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富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事

発注機関
埼玉県富士見市
所在地
埼玉県 富士見市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月28日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 登録業種富士見市大字鶴馬地内事業所の所在地、総合評定値等①富士見市内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等 を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果にお いて、建築工事の資格審査数値が1000点以上の者。 ②埼玉県内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等を 有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果におい て、建築工事の資格審査数値が1000点以上の者。 建築工事業入札参加資格工事概要富士見市民文化会館キラリふじみにおける下記の工事特定天井改修工事金属屋根修繕・屋上防水改修外壁塗装改修・外部シーリング改修太陽光パネル撤去・外部シャッター更新カスケード漏水修繕ラグーン汚泥引抜清掃設計金額504,000,000円(税抜き)554,400,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)工 期 契約確定の日から 令和9年 6月30日工 事 名 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事工事場所2507040018 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。 なお、この公告に記載されていない事項については、富士見市建設工事等ダイレクト入札共通事項(平成19年告示第225号)を適用する。 富士見市告示第262号富士見市長 星 野 光 弘工事番号令和7年5月29日令和7年 5月30日 (金) 午前9時から令和7年 6月19日 (木) 午後4時まで令和7年 6月20日 (金) 午前9時から令和7年 6月23日 (月) 午後4時まで令和7年 6月24日 (火) 午前9時00分(1)再度入札は1回までとする。 (2)(3)令和7年 5月30日 (金) 午前9時から令和7年 6月16日 (月) 正午まで令和7年 6月18日 (水) まで質疑回答電子入札システムにより提出すること。 (※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)電子入札システムに随時掲示する。 初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。 初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。 設計図書等閲覧又は貸出期間 埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。 入札参加受付期間その他の資格・入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 ※落札候補者については、社会保険等の加入に関する届出書(届出書第1号)又は社会保険等の適用除外に関する届出書(届出書第2号)等の提出が必要となります。 詳しくは、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の加入確認の提出書類を確認してください。 施工実績等・上記①の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修で1件あたり1億1千5百万円 以上の完成実績のある者。 ・上記②の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修で1件あたり1億8千5百万円 以上の完成実績のある者。 ・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本 支店等の完成実績を含めるものとする。 入札期間質疑受付開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。 ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。 再度入札の場合有そ の 他予定価格から算出した支払限度額の目安は次のとおりとする。 令和7年度:123,200,000円(消費税及び地方消費税を 含む) 令和8年度:369,600,000円(消費税及び地方消費税を 含む) 令和9年度:請負代金額 - 前会計年度(令和8年度)までの支払 金額 ※請負代金額に対する支払限度額ではないので注意すること。 労働環境の確認「富士見市の契約に係る労働環境の確認に関する要綱」に基づき、契約締結時に落札事業者の労働環境の確認を行うものとする。 提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。 なお、他の拡張子のファイルは提出できません。 入札情報システムに添付の『入札参加時における遵守事項』を熟知のうえ、入札に参加すること。 落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。 (落札者が決定するまでこれを繰り返しますが、落札候補者になることができるのは、最低制限価格以上かつ予定価格の範囲内で入札した者のみです。)部分払いを選択した場合に限る。 契約保証金支払条件有請負代金額が200万円以上の場合に限る。 前金払の額は、契約額の40%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。 ただし、継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の40%以内とする。 中間前金払要請負代金額の10分の1以上の金銭的保証を必要とする。 (請負代金額が500万円以上の場合に限る。)。 有請負代金額が500万円以上の場合に限る。 中間前金払の額は、契約金額の20%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。 ただし継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の20%以内とする。 現場代理人の兼務不可ただし、主任技術者の兼任が認められた工事については可。 (富士見市建設工事請負における現場代理人の常駐義務緩和措置の取扱いによる)前 金 払部 分 払1 2 3 請負代金額が4千5百万円(建築一式工事の場合は9千万円)以上の工事において、営業所技術者等は、建設業法第26条の5に定める特例を除き、主任技術者及び監理技術者になることができない。 したがって、請負代金額が上記金額以上となった場合、落札候補者は入札参加資格確認書類提出の際に、配置予定の技術者が営業所技術者等ではないこと、又は同条の特例の要件に該当することを証明できる資料を添付すること。 その他の入札参加資格(1)入札に参加する者に必要な資格は、次のすべての要件を満たす者とする。 ① 令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登録されている者 ② 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者 ③ 入札を告示した日から落札を決定した日までの間に、富士見市の契約に係る入札参加 停止等措置要綱(令和7年告示第146号)に基づく入札参加停止の措置又は富士見市 の契約に係る暴力団等入札参加除外措置要綱(令和7年告示第147号)に基づく入札 参加除外の措置を受けていない者 ④ 入札ごとに定める入札参加資格を満たしている者(2)事業所の所在地とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登載されている 所在地をいう。 (3)本店とは、当該本店に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く者をいう。 (4)本支店等とは、本店及び支店、営業所を含むもので、当該本支店等に富士見市と契約締 結の権限を有する者を置く者をいう。 (5)経営規模等評価結果通知書とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格申請におい て提出された経営規模等評価結果通知書をいう。 (6)埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う入 札であるため、電子入札システムに利用者登録を行った者であること。 なお、入札に参加 するに当たっては、建設工事等ごとに定める期間に、電子入札システムにおいてダイレク ト入札参加申請書を添付して送信すること。 入札参加資格の確認(1)開札後、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札候補者として通知 し、落札を保留する。 この場合において、最低制限価格を定めている場合にあっては、予 定価格の制限の範囲内で、最低制限価格以上の価格で入札した者を落札候補者とする。 (2)(1)において、落札候補者となるべき者が2人以上いるときは、電子くじにより落札 候補者を決定する。 (3)落札候補者は、競争入札参加資格確認申請として、落札候補者決定の通知をした日の翌 日(富士見市の休日を定める条例(平成2年条例第14号)第1条第1項に規定する市の 休日(以下「休日」という。)に当たる場合は、その翌日)の午後4時までに次に掲げる 入札参加資格確認資料を総務部総務課(以下「総務課」という。)に提出しなければならな い。 ① ダイレクト入札参加資格確認申請書 ② ダイレクト入札参加資格確認資料 ③ 工事に配置予定の技術者に係る技術検定等合格証明書の写し(実務経験による場合は 経歴書)、監理技術者の資格を要する工事においては監理技術者資格者証の表面と裏面 の写し及び監理技術者講習終了所の写しも添付すること。 ④ 工事ごとに別に定める参加資格に施工実績を求めている場合は、施工実績として規定 する工事の契約書の写し及び工事概要の記載された仕様書の写し又は財団法人日本建設 情報総合センターが提供する「工事実績情報システム(CORINS)」の竣工時工事 カルテ受領書(工事概要の記載されているもの)の写し。 ⑤ ①から④までに掲げるもののほか、工事ごとに別に定める書類 落札の決定(1)落札候補者に対する落札の決定は、2(3)において提出された書類に基づく入札参加資 格の確認を経て行う。 落札候補者が入札参加資格を満たす者で無いと決定した場合は、当 該落札候補者の行った入札を無効とし、新たな落札候補者を決定する。 4 5次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)参加資格審査の結果、入札に参加する資格のない者がした入札(2)他人の電子証明書を不正に取得し、名義人になりすました者のした入札(3)不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札(4)郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札(5)虚偽の確認申請書を提出した者がした入札(6)入札に際して談合等の不正行為があった入札(7)入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札(8)やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(9)その他入札の条件に違反した者がした入札6免除7 8ア 入札者の押印がないものイ 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないものウ 押印された印影が明らかでないものエ 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないものオ 代理人で委任状を提出しない者がしたものカ 他人の代理を兼ねた者がしたものキ 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの入札保証金の納付(2)2の規定は、新たな落札候補者の決定について準用する。 (3)落札候補者が入札参加資格を有すると決定した日をもって、当該落札候補者を落札者と し、速やかに電子入札システムにより入札に参加した者(当該落札者を含む。)に落札者 決定通知書を通知する。 入札に関する注意事項(1)落札決定にあたっては、入札書に入力(記載)された金額に当該金額の100分の10 に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課 税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の 100に相当する金額を入札書に入力(記載)すること。 (2)入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。 (3)初度入札に参加する者の数が1のときは、入札を執行しない。 (4)入札を取止めた案件のうち、履行期限以外の設計内容を変更することなく再公告する場 合、1者入札を有効とする。 (5)現場説明会は開催しない。 支払条件(1)前金払 富士見市公共工事前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。 (2)中間前金払 富士見市公共工事中間前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。 (3)部分払 有り(部分払いを選択した場合に限る)。 本契約の成立 この工事の契約については、富士見市議会の議決を要するので、議決を得るまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立するものとする。 ただし、仮契約締結の日から富士見市議会の議決を得るまでの間において、落札者が1による要件を満たさなくなった場合、若しくは富士見市の契約に係る入札参加停止等措置要綱に基づく入札参加停止の措置による入札参加停止措置を受けた場合又は建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第3項若しくは第5項の規定による営業停止の処分を受けた場合は、仮契約を解除することがある。 入札の無効9問合せ 富士見市役所総務部総務課049-252-7130 その他 この告示に定めるもののほかは、富士見市公共工事等電子入札運用基準及び富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱に基づきより行う。 なお、富士見市公共工事等電子入札運用基準、富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱及び契約条項等については、市ホームページの入札・契約情報に掲載する。 現 場 説 明 事 項工事名称 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事担当部署 総務部 営繕課「説明事項」1.工事目的本工事は、富士見市民文化会館キラリふじみの中長期保全計画書における下記の改修のための建築工事を行う。 (電気設備工事・機械設備工事は別途発注)(建築工事)・金属屋根(金属屋根修繕・竪樋の更新・シーリングの更新)・屋上防水改修(床・立上りの更新・笠木の更新)・外壁塗装改修(補修部分のアスベスト撤去工事を含む)・内部壁タイル浮き部分補修・外部シーリング改修・特定天井改修(メインホール・メインホールホワイエ・マルチホール)・太陽光パネル撤去(建材一体型、現況30kW)・外部建具シャッター更新(SS-1,SS-2,SS-4,SS-6,メイン搬入口)・カスケード漏水修繕・ラグーン汚泥引抜清掃、修繕(電気設備工事)・メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う電気設備工事(舞台音響設備、舞台照明設備、放送設備、火災報知設備等)・空調設備用電源工事・太陽光発電設備更新・柱上高圧交流負荷開閉器(GR付PAS)更新(機械設備工事)・メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う機械設備工事(ダクト・スプリンクラー等撤去、新設)・空調熱源機器更新(冷温水発生機、チリングユニット、空調ポンプ、熱交換器、冷却塔、薬注装置等)・ラグーン井戸ポンプ更新2.工事概要特記仕様書、設計図書による。 3.工事範囲本工事の目的上必要と思われる、仮設材、安全措置(ガードフェンス・バリケード等)も本工事に含む。 4.特記事項1)本工事は、週休2日制モデル工事の試行対象工事である。 試行の実施は、富士見市週休2日制モデル工事施行要領(現場閉所型・通期)によるものとする。 2)本工事は、当施設事務所内で施設管理者が常駐する執務並行改修工事とする。 3)令和7年12月2日~令和8年11月30日のうち、毎月1日と16日は休工とすること。 ただし、1月は、令和8年1月5日と令和8年1月16日が休工とする。 4)契約後速やかに、設計図製本3部(見開きA3版)を提出すること。 5)関係各署への申請や届出は、提出期限を厳守すること。 6)仮設については、施設管理者に十分配慮し安全を確保すること。 また、現場事務所については、施設管理者と協議し設置し、電気設備工事、機械設備工事を含めた全体定例会議を開催できるスペースを含むこと。 7)工事中の騒音・振動等の防止に努めると共に指定場所以外に車両等を駐車しないこと。 8)工事搬入口付近の道路について清掃等を行うこと。 9)富士見市民文化会館キラリふじみの周辺環境を考え、安全面などを十分に考慮し工事を進行すること。 また、執務環境に支障となる騒音、振動、異臭等が伴う工事は、施設管理者及び監督員に相談の上、行うこと。 10)現場施工期間は関連工事(電気設備工事、機械設備工事)を含め 令和 7 年12 月 2 日から令和 9 年 5 月 31 日とする。 また、下記①~③の事項に留意し、工事を進めること。 ①施工にあたっての調査・準備は施設管理者及び監督員と協議の上、施工期間前に可能とする。 ②Ⅰ工区(主にマルチホール関連工事)は、令和 8 年 11 月 30 日までに、各種検査を終え、施設管理者へ引き渡すこと。 ③Ⅱ工区は、令和9年5月31日までに、各種検査を終え施設管理者へ引き渡すこと。 11)例年同様の降雨日数での工期延長は認めない。 ただし、発注者が認めた場合はこの限りではない。 12)ホルムアルデヒド等の有害化学物質の発生材は、SDS(安全データシート)を確認した上で監督員に提出し、厚生労働省及び文部科学省の室内濃度指針値以下に抑えること。 13)竣工図の原図は、監督員と協議の上、CADデータから作成すること。 14)提出書類については、富士見市様式にて遅滞無く提出すること。 15)同施設において、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事」「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事」を予定しているため、当該工事受注者と十分協議し、工事を進めること。 16)メインホール・メインホールホワイエ・マルチホールにおける既設WiFiについては下記のとおりとすること。 ※配置図・詳細図等は受注後提供(電気設備工事)①AP・撤去および再設置作業は、以下の6台を対象とする。 AP15(メインホールホワイエ)、AP16(メインホールホワイエ2F)、AP19、AP20、AP21(メインホール天井裏)、AP22(マルチホールキャットウォーク)・AP は本体と台座に分かれているが、AP 本体のみの取外しを行う。 (塗装作業は行わない前提。)・工事期間中、台座は、粉塵等の付着防止のため、養生等でカバーする。 ・取外し後に、監督員立会いのもとAP本体の通電確認を行う。 ・AP本体は、取外し後から再設置までの期間中、ICT推進課内で保管する。 ・APの再設置位置は、取外し前の位置から、約1m以内とする。 ・再設置位置が取外し前の位置から変わる場合、台座の取外しと再設置も併せて行う。 ・APの設置方向については、取外し前と同じ方向とする。 ・再設置位置や方向について、再設置作業前に、ICT 推進課と事前に協議を行うものとする。 ・再設置後の電波強度調査は、別業者が行う。 ②HUBBOX(壁面取付)・取外しは行わず、電源を切り、養生でカバーした状態で、残置する。 なお、養生作業の対象は以下の機器。 PoEHUB03(マルチホール別室)PoEHUB04(マルチホール楽屋付近)PoEHUB07(メインホールホワイエ)PoEHUB08(舞台キャットウォーク)PoEHUB09(メインホール天井裏)・工事期間中、HUBBOX は電源を切った状態で残置する。 なお電源の入切は市で行う。 ③配線・光ケーブルについては、残置する。 17)全体停電(工事、電気設備点検等)時に必要な仮設電源は各社で対応をすること。 工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事設計業務委託準備工Ⅱ期へ引き継ぐ低層屋根下地調整・遮熱塗装 検査(約5ヶ月)平場・立上り・笠木・外部シーリング 検査(約4ヶ月)調査 外壁ひび割れ補修 検査 外壁約731㎡(下地処理含む) 検査(約24m/731㎡) 外壁シーリング・外装仕上げ調査 外壁タイル補修 検査 外壁シーリング 検査(86ヶ所 03㎡/ヶ所) (約1ヶ月)'調査 外壁ひび割れ補修(約150m/770㎡) 検査 外壁約770㎡(下地処理含む) 検査(約1.5ヶ月(アスベスト除去対策))調査 コンクリート壁面ひび割れ補修 検査 タイル浮き補修 検査(21m 約1ヶ月) (36.8㎡ 約1ヶ月). シャッター改修+建具廻りシーリング(2006m)ガラス突合せシーリング(87.3m)+ガラス押えシーリング(4847m)+建具塗装(約405㎡)(約4ヶ月)鉄骨取外し 鉄骨再取付・防錆処理・塗装機器図作成・製作・納品(約6ヶ月) 熱源機交換(約1ヶ月)躯体止水改修(約3ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体  音響分析期間 微調整実測・施工図作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立(約3ヶ月) 天井LGS・ボード張り 各所塗装バトン取外し   天井解体 バトン取付WiFi撤去   照明撤去 器材取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構緑化撤去 引渡し前検査(1ヶ月)メインホール部外部足場Ⅰ期より引き継ぐ作図機器承諾・製作 既設屋根撤去(太陽光パネル)メインホール新設金属屋根 太陽光パネル取付 ホワイエ屋根上段 ホワイエ屋根下段(約3ヶ月) (約1か月) (約1か月) (約1か月) (約1.5か月) (約1.5か月)舞台上部屋根・ホール屋根 ホール楽屋屋根防水調査 ひび割れ(約40m)補修 検査 外壁約521㎡(下地処理含む) 検査(約30日) (約60日)'調査 'ひび割れ補修 検査 外壁約2070㎡(下地処理含む) 検査(約400m/2070㎡(アスベスト除去)約60日) (約50日)シャッター改修+ガラス押えシーリング+建具塗装(約3ヶ月)浚渫工事乾燥期間 堆積土撤去(約3ヶ月) (1ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体 音響分析期間 微調整椅子復旧実測・作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立・足場盛替(約3ヶ月) (約3.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装  天井解体WiFi撤去 照明撤去器具取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管等取付 制気口等取付(約2.5ヶ月)足場解体前検査 引渡し前検査養生・内部足場組立 内部足場解体施工図作図・設備調整 天井下地組立・設備調整(約2ヶ月) (約2.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装天井解体WiFi撤去 照明撤去 器具取付 ←WiFi取付→機械設備工事 既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構復旧足場解体前検査(約3カ月)←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→17ヶ月 18ヶ月17ヶ月12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 10ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月その他15ヶ月 16ヶ月 5ヶ月 6ヶ月15ヶ月 16ヶ月 18ヶ月⑤特定天井改修工事Ⅱ工区(メインホール)810m29ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月特定天井改修工事Ⅱ工区(ホワイエ)380m211ヶ月 7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月7ヶ月 8ヶ月⑥ ⑨1ヶ月 2ヶ月外部建具改修工事ラグーン改修工事仮設工事① ②③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(厚塗塗装)令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月)金属屋根改修工事屋上防水改修工事令和9年4月(17ヶ月) 令和9年5月(18ヶ月)Ⅱ工区令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月) 令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月)仮設工事令和7年12月(1ヶ月)⑤特定天井改修工事マルチホール300㎡内装工事塗装工事解体工事(取外し・再取付)電気設備工事その他令和9年3月(16ヶ月)7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月⑥ ⑦ ⑧③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(二丁掛けタイル貼り)外壁改修工事(厚塗塗装)④令和9年5月(18ヶ月)Ⅰ工区① ②令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月) 令和9年3月(16ヶ月) 令和9年4月(17ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月) 令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月)工区 工種工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事令和7年12月(1ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月)作成日 2025/3/7電気設備工事機械設備工事仮設工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事電気設備工事仮設工事金属屋根改修工事屋上防水改修工事内壁改修工事外部建具改修工事空調熱源機器更新に伴う屋上機器置場改修カスケード改修工事仮設工事鉄骨工事機械設備工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事その他一般利用者可能 業務開始準備1ヶ月メインホール 下手 袖すべてこの位置で養生倉庫ごと密閉①⑤④③②横170×縦180×高さ30操作盤・ITV架なども養生(電気工事)②④横115×縦35×高さ95⑤ ③②横185×縦75×高さ75③横140×高さ180×幅70⑤横225×高さ220×幅70kメインホール 舞台 奥すべてこの位置で養生⑥⑦⑧⑨横1230×高さ185×幅70横220×高さ400×幅70⑨ ⑥⑦⑧メインホール 舞台上手すべてこの位置で養生倉庫ごと密閉⑩⑩⑪盤あり個別養生(電気工事)横230×高さ120×幅50盤あり個別養生(電気工事)横250×高さ170×幅40⑪’倉庫か裏廊下へ移動⑪照明コード掛けは上手倉庫かその場で養生照明コードザルは上手倉庫へ⑪横530×高さ450×幅500⑫横1990×高さ140×幅80⑫マルチホール 舞台 上・下・裏すべてこの位置で養生⑬横220×高さ160×幅45テレビのみ個別養生横55×縦35×幅40⑭⑮各倉庫ごと密閉⑬ ⑭ ⑮⑯横320×高さ180×幅80⑯⑰⑱⑲⑳ロッカー横50×高さ180×幅60㉑板とスクリーン横630×高さ100×幅80⑰ ⑱ ⑲⑰横140×高さ200×幅40⑱横350×高さ210×幅80⑲横160×高さ110×幅35メインホール 下手 奥すべてこの位置で養生㉓㉒㉒㉓横430×高さ200×幅70㉓横820×縦400×高さ210マルチホール 調整室部屋ごと密閉(建築工事)マルチホール 舞台・音響・照明【舞台】・外した第2バトン・レール(17本)はRBC収納スペースへ入れる(建築工事)【照明】・外した照明スポットはホワイエに移動し養生(電気工事)【音響】・外したスピーカーはピアノ庫へ移動し養生(電気工事)・その他音響機器は下手倉庫かピアノ庫へ移動し養生(電気工事)各倉庫ごと密閉(建築工事)メインホール 音響・照明【照明】・サスペンションライト、 アッパーライトは吊ったまま養生(電気工事)・ボーダーライトは吊ったまま養生(電気工事)・反響板は吊ったまま養生(建築工事A-083参照)・階段内の各部屋も部屋ごと密閉(建築工事)【音響】・取り外したスピーカー類(プロセニアム、カラムなど)はアーティストロビーへ移動しそこで養生(電気工事)横230×縦380工事名称工事場所 富士見市 大字鶴馬 地内富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事設 計 仕 様 書 積算書は、本工事の積算をする際の参考として提示するものです。 入札の際には、設計図書に従い積算をして下さい。 なお、参考積算書への質問に関しましては回答できませんのでご了承願います。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目工事項目3 防水改修工事4 外壁改修工事-2 モルタル塗り仕上げ外壁-3 タイル張り仕上げ外壁-4 塗り仕上げ外壁-1コンクリート打放し仕上げ外壁(1)質問回答書、本特記仕様書(改修)及び図面に記載されていない事項は、すべて「埼玉県建築工事特別1 一般共通事項Ⅰ 工事概要工 事 名1 適用基準等 ※埼玉県建築工事実務要覧に記載の要領等※建築工事監理指針(国土交通省監修)(参考図書)2 仮設工事Ⅱ 建築改修工事仕様5 建具改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事8 耐震改修工事9 環境配慮改修工事10 鉄筋工事11 コンクリート工事-5 外壁用塗膜防水塗り (以下、「改修標準仕様書」という。 )及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書5.工 期現場施工に着手するまでただし、仮設工事等は施設との協議による(2)改修標準仕様書及び標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示 6)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また、( )内は製品名を示す。 5)特記事項に記載の( . .)内の表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 4)特記事項に記載の[ . .]内の表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図表を示す。 図表を示す。 3)特記事項に記載の{ . .}内の表示番号は、「埼玉県建築工事特別共通仕様書」の当該項目、当該 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印と ※の場合は、・のみを適用する。 2)特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 8)注は改修標準仕様書及び標準仕様書記載事項で、注意すべきものを示す。 監督員と協議すること。 (3)本特記仕様書の表記 している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について なお、 G 印は設計図書で定めのある品目を示す。 7)本工事において、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」及び、 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 「埼玉県グリーン調達・環境配慮契約推進方針(最新版)」による特定調達品目のうち、「判断の基準」 を満たす環境物品等(以下「特定調達物品等」という)を選択するよう努めるものとする。 なお、新たな版が出版され、当該基準によりがたい場合は、監督員と協議し、適用する基準等を決定する。 ※請負業者賠償責任保険等 ・ 5 別契約の関連工事 ※監督員指定の別契約工事を今回工事全体としてとらえ、主導的に調整する。 ・監督員指定の別契約工事が行う全体調整に全面的に協力する。 ※行う(請負代金額500万円以上、10日以内に登録) ・行わない建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪荷重 H12.5.31告示第1455号における区域 別表( ) ・大地震時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・ ・図示( ) 確認箇所( )4 適用区分3 工事実績情報の登録2 条件明示事項 {1.1.3}[1.1.4]{1.1.8}保険の期間 ※工事完成期日後14日を含む期間 ・ [1.1.7]6 施工に注意を要する 区域等本工事場所は以下の区域等に指定等されているため、施工計画の作成及び施工に当たっては関係法令等の遵守に十分注意する。 ・ ・ [1.1.12、13]埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成し、監督員に提出する。 [1.2.4]{1.6.6} 7 工事の記録 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出)適用する [1.3.3]{1.3.1}施工時間 ※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外とする。 [1.3.5] ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・以下の期間を除いた現場閉所日数の割合が28.5%(8日/28日)以上であること。 年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみの期間、工事全体の一時中止期間 指定期間()施工時間以外の施工条件[1.3.7]建設機械は、原則として排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用する。 [1.3.12]{1.1.13}注 a) 発生材のうち特記により、引き渡しを要するものは、指示された場所に整理 のうえ調書を添えて監督員に報告する。 b) 産業廃棄物処理許可書及び最終処理受入票の写しを提出する。 c) 引き渡しを要しないものは、すべて構外に搬出し、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「建設リサイクル法」という。)「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」そ の他関係法令等により適切に処理し監督員に報告する。 引渡しを要するもの ※無し(全て構外搬出適正処理) ・有り(※図示 ・ ) ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保 温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレン を発散しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルム アルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない 材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル ④ ①の材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、 ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が 極めて少ない材料を使用したものとする。 ※材料・機材等の製造業者等は次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証 明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面 を提出して監督員の承諾を受ける。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③ 安定的な供給が可能であること ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基 本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の 等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 証明のためのガイドライン」(林野庁 H18.2.15)に準拠した証明書を監督員に提出する。 {1.4.2}[1.4.1]{1.4.3}[1.4.2]受注者は、工事材料に係る納入契約を締結する場合には、当該契約の相手方は埼玉県内に本店を有する者の中から選定するように努めるとともに、調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努める。 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ※本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上 のものを使用する。 ただし製造業者等が指定されている場合に同等以上 のものとする場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。 8 電気保安技術者9 施工条件11 環境保全等12 発生材の処理等13 県産品の使用14 環境への配慮15 材料の品質等 ・適用しない ・周知の埋蔵文化財包蔵地 ・史跡名勝天然記念物保険の種類 ※建設工事保険等 (工事目的物及び工事材料等を対象とするもの) ※法定外の労災保険 (工事に従事する者(全ての下請負人を含む)の業務上の負傷等を対象とするもの) ・図示による ・ 10 施工中の安全確保 本工事の受注者を、作業が同一の場所において行われることによって生じる労働災害を防止するために必要な措置を講ずべき者(統括安全衛生管理義務者)とする。 [1.3.11]※建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4年版) 共通仕様書」、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ※木製・ ※合板張り程度 ・無し・ ・片面 ・無し・有り ※図示 ・ か所充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)[2.4.1] 規模 ・既存建物内の一部を使用 ※設置しない(下記備品のみ用意する)6 現場表示板 ※設置する({1.1.12}による表示 ・要 ・不要) ・設置しない ・FAX ・電子メール通信機器 ・スキャナー ・プリンター [2.4.1]{1.1.12}7 工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(別途施設調整を行うこと)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)8 工事用電力備品( 名分相当) ・保護帽 ・懐中電灯 ・墜落制止用器具 ・軍手 ・衣類ロッカー ・冷暖房機器 ・消火器 ・湯沸器 ・茶器 ・掃除用具 ・電話機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・黒板 ・掛時計 ・寒暖計 ・長靴 ・雨合羽1 騒音・粉じん等の 対策[2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ※図示 ・ 2 足場等 [2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・図示 ・ ) ・設置しない 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター(・図示 ・ )D種:利用可能な階段(・図示 ・ )材料、撤去材等の運搬方法(厚生労働省 H30.6.22)による。 ・フルハーネス型墜落制止用器具を用いる。 3 既存部分の養生損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ [2.3.1]既存部分 養生の方法(※ビニルシート、合板等 ・ )既存家具、既存設備等 養生の方法(※ビニルシート等・ )既存ブラインド、カーテン等 養生の方法(・ビニルシート等・ ) 保管場所 (・図示 ・ )固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示 ・墜落制止用器具の使用は、「墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン」測定時期 ※工事着手前及び完了後報告書 ※2部 ・ 中間検査実施回数( ) 実施段階()監督員の指示による中間検査成績評定 ※対象外 ・対象(埼玉県建築工事成績評定要領第2)[1.7.2]{1.5.1}[1.8.1~3]{1.6.1~3}中間検査 ※行う(埼玉県建設工事検査要綱第4条)・行わない※厚生労働省が定める指針値,量単位の換算は25℃ホルムアルデヒトトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼン100μg/m3(0.08ppm)以下260μg/m3(0.07ppm)以下3,800μg/m3(0.88ppm)以下220μg/m3(0.05ppm)以下240μg/m3(0.04ppm)以下判定基準 対象化学物質 備考200μg/m3(0.05ppm)以下 ①検体の採取方法 ※吸引方式(アクティブ法)又は拡散方式(パッシブ法) ・吸引方式(アクティブ法) ・拡散方式(パッシブ法) ②アクティブ法 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒 ホルムアルデヒドは、ジニトロフェニルヒドラジン誘導体固相吸着/溶媒抽出 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 法によって採取し、高速液体クロマトグラフ法(以下HPLC)により行う。 固相吸着/溶媒抽出法、固相吸着/加熱脱着法、容器採取法のいずれかを用いて 採取し、ガスクロマトグラフ/質量分析法(以下GC/MS)により行う。 ③パッシブ法 ホルムアルデヒドは、パッシブ採取機器により採取し、HPLC又はガスクロ マトグラフ法(以下GC)あるいはAHMT-吸光光度法のうち採取機器に適応 した分析法による。 トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン及びパラジクロロベンゼンは、 分析法による。 パッシブ採取機器により採取しGCまたはGC/MSのうち採取機器に適応した測定方法 採取及び分析は、法令に基づき空気中の物質の濃度に係る証明を行う者が行う。 2 仮設工事(1.5.9)[1.7.9][1.6.2]{1.3.3}外壁改修工事建具改修工事内装改修工事・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・左官作業・左官作業・建築塗装作業・自動ドア施工作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業・鋼製下地工事作業・ガラス工事作業・タイル張り作業・内外装板金作業・FRP防水工事作業・セメント系防水工事作業・カーペット系床仕上作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・タイル張り作業塗装改修工事耐震改修工事・とび作業 ・構造物鉄工作業・型枠工事作業・建築塗装作業・壁装作業その他 ・コンクリートブロック工事作業・木工塗装作業・保温保冷工事作業仮設工事防水改修工事工事種別 適 用 技 能 士・とび作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・樹脂接着剤注入工事作業・ビル用サッシ工施工作業・鉄筋組立て作業・建築フィルム作業[1.5.1] 調査 ※石綿含有建材の事前調査 行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を1 施工数量調査 調査範囲 ・図示の範囲 ・ 調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 2 降雨等に対する養生 方法(とい共)[3.1.3]3 既存防水の処理既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・) ・行わない ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI) ・行わない既存露出防水層表面の仕上塗装除去既存塗膜防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(L4X) ・行わない4 既存下地の処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ・ 5 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5] 防水層の種別工法 種別 施工箇所 立上り部の保護・P2A・P1B・P2AI・ ・P1BI・T1BI絶縁用シート (スキン層付き) ポリスチレンフォーム断熱材3種bA断熱材 G [9.2.1~3]・A-1・A-2・A-3・B-1・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・乾式保護材・コンクリート押え・れんが押え ※JIS R 1250 ・ ※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm 以上※フラットヤーンクロス・ (材質)※JIS A 9521に基づく押出法※[3.1.3](5)(ア)~(ウ)による ・ 立上り部等の処理 ※[3.2.6](4)(ウ)(g)①~③による ・ 11 交通誘導員 必要に応じ搬入路付近に交通誘導員を配置する。 配置箇所 ※監督員の指示による ・図示12 快適トイレ 仕様 ※図示 ・ 10 仮囲い ※設置位置等は監督員の指示による ・図示※図示 ・ 9 工事用搬入路・ 70g/㎡程度又はフラットヤーンクロス 70g/㎡程度・モルタル押え(屋内)3 防水改修工事16 石綿含有建材の調査17 技能士18 化学物質の濃度測定19 中間検査20 完成図等・BI-2・B-2 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 [3.1.4][3.2.3、4、6][1.6.2、3] 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による屋根露出防水 防水層の種別・C-3・C-4・M4C・D-1 ・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1・C-1※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ ※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量)※アスファルトルーフィング類 の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(種類・使用量)・C-2・DI-2 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) ※図示・ ・D-2 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 窯業系パネルⅠ類(厚さ㎜、幅㎜) ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による ※[表3.3.3]から[表3.3.9]による 材料による区分 ※R種 厚さ ( )mm以上 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ(種類)[3.3.2(9)]・ (厚さ)・ mm ・ ・・・ ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1またはJIS A 1481-2サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 採取箇所 ・図示 ・ 貸与資料() 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(厚さ)・ mm ・ 仮設間仕切りの種別と材質等 充填材※C種・木・軽量鉄骨※有り 単管仕上げ(厚さmm)・せっこうボード(9.5mm) ・無し・片面 防炎シート・合板(9.0mm) 材種( ) 種類( )塗装・B種下地 充填材:グラスウール32k(厚:50mm以上)種別・A種材質 仕上げ 塗装 設置箇所 充填材工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考 断熱材 GJIS A 1481-3またはJIS A 1481-4完成図等の種類及び記入内容 完成(竣工)図(※監督員が指定した設計図面に完成時の状態を表現したもの) 図面情報電子化媒体 ※CD-R又はDVD-R,1部 CADデータの形式 ※SXF(sfc) ・DXF ・JWW (埼玉県建築工事図面情報電子化媒体作成要領による。CADデータのバージョンは監督員と協議する) 着工時と完成時の状況を比較できるように撮影する 撮影箇所 ※外部( )内部( ) 撮影者 ※監督員の承諾する撮影者 ・ 完成写真(埼玉県建築工事写真作成要領に基づき作成する)保全に関する資料 ※1部 ・ 部(通常取扱いに注意を要するものの使用方法を解説する) 埼玉県電子納品運用ガイドライン ※適用する(CD-R又はDVD-Rで1部提出) ・適用しない ・埼玉県建築工事写真作成要領別表5施設CADデータ ・更新して提出 ・更新しない 原本及びアルバムを各1部提出 原本(電子媒体:撮影時のJPEG)及びアルバム(紙媒体又は電子媒体)を各1部提出 パネル入り(外部全景)完成写真 ・要 ・不要上記以外 ・1部提出 建物引渡し日から10年間、受注者、施工者、材料メーカーの3者連名とし2部提出する。 防水工事 ※屋上防水 ・外壁防水 ・金属屋根 ・ {1.6.4}・予備材料 ※監督員の指示による ・ ・下請契約 ※全体及び県内に分け、契約数及び契約金額の総計を提出する。 22 その他21 保証書・乾式保護材監督員の指示により埼玉県建築工事監督要綱別表第1に示す書類を原則電子データで提出する。 特記仕様書(1) A1:1/-A3:1/-19,255.69㎡延床面積:7,358.58㎡建築面積:5,581.10㎡構 造:SRC造、一部RC造、S造階 数:地下1階、地上3階、塔屋2階建て1.金属屋根改修2.屋上防水改修3.外壁等改修4.内壁改修5.特定天井等改修6.外部建具改修7.屋上機械置場改修8.カスケード改修9.ラグーン改修〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇該当する工事ー ー ー ー ー内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・棚足場 ) ・設置しない屋上A-002・防音パネル ・防音シート ・コンクリートひび割れ改修養生隔離シート既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・立上り ) ・行わない文化会館 (ホール、文化施設)5 現場事務所 ・構内に新設 定例が行える規模(約30名程度)とする㎡富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月測定対象室 ・監督員の指定する室(マルチホール・メインホール・メインホールホワイエ) ・図示測定箇所数 ※(マルチホール3・メインホール4・メインホールホワイエ3) ・図示・A1 2つ折り1部、A3 2つ折り2部※その仮設については、受注者負担とする※その仮設については、受注者負担とする富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事埼玉県富士見市大字鶴馬地内契 約 日から令和9年6月30日まで令和7年11月1日から令和9年5月31日まで令和7年12月2日から令和9年5月31日まで印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号0.5以上~1.0以下 中 ※200~300 ・ ・130 ・ 0.2以上~0.5未満 低・P1E・P2E保護層 ・設ける・設けない・E-1・E-2工法 種別 施工箇所 備考 ・E-1の工程3を行う部位(※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質及び形状 屋根排水溝 ※図示 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋内防水防水層の種別外壁用塗膜防水材塗り1 外壁用塗膜防水材 塗り 仕上げの形状( )工法( )・ 下地挙動緩衝材の適用 ・する ・しない4-5 [4.1.5][4.7.2、3][表4.7.1]コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。 吹付け工法の模様材の種類・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡))既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による。 2 仕上塗材仕上げ新規仕上塗材の種類・薄付け 仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S呼び名・厚付け 仕上塗材・複層 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・可とう形 改修用 仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE防火材料・砂壁状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・さざ波状 ・平たん状・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・仕上げの形状及び工法等・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状[4.1.5][4.5.2][表4.5.1]3 マスチック塗材塗り 種別 ・A種 ・B種 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]4-4塗り仕上げ外壁等1 既存塗膜等の除去・ 下地処理及び 下地調整 ※図示による ・ ・その他特殊な工法等(既存塗膜等に含有する石綿の除去を行う場合など。下地調整含む。)工法・サンダー工法・高圧水洗工法 加圧力 ※30MPa程度以上 改修工法・浮き部 (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)・・塗膜はく離剤工法 改修工法・欠損部・・水洗い工法 改修工法・ひび割れ部下地面の補修 処理範囲 下地調整 ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル[4.5.4][4.5.2]・目地ひび割れ部改修工法 6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16]・伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ タイル部分張替え工法 ・ タイル張替え工法 ※4 欠損部改修方法の「タイル部分張替え工法」による ※4 欠損部改修方法の「タイル張替え工法」による アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- - -- -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類- - - - -・タイル部分張替え工法・タイル張替え工法・※25・ ・・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法5 浮き部改修工法 伸縮調整目地その他の目地 (※変成シリコーン系 ・ ) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地(※ポリウレタン系 ・ ) シーリング材の種類シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・ ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・有機系接着剤によるタイル張りシーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。 ・ユニットタイル(・マスク張り ・モザイクタイル張り) ・外装タイル(・密着張り ・改良圧着張り ) タイルの種類及び工法 ・セメントモルタルによるタイル張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・タイル張替え工法 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験張替え用材料 ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル(・現場調合材料 ・既調合モルタル) 位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による ・ ・行う ・行わない4-3タイル張り仕上げ外壁1 既存タイル張りの 撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで 2 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 施工箇所形状/寸法(mm)再生材料の適用 G吸水率による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物 色 耐凍害性耐滑備考り性 無 有 特注 標準 無 有・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・見本焼き試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 改修箇所 ※既存タイル張り面・樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.5以上~1.0以下 中※200~300※200~300・130 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中・50~100・100~200・150~250・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~0.5未満 低※エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ・図示 ・ ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)3 ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.4.5、6]・タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] ・JIS A 5557 による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・充填工法・モルタル塗替え工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部注入量(ml/箇所)- -- - - - - -- -- -- -※25・※25・※50・※25・※25・※50・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※25・※20・※20・※16・※16・※16・※20・※20・※12・※12・※16・※16・※9・※9・工法の種類 アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ 4 浮き部改修工法 ・ 注入工法用材料・ポリマーセメントスラリー 充填工法 ※3 欠損部改修方法の「充填工法」による ・ モルタル塗替え工法 ※3 欠損部改修方法の「モルタル塗替え工法」による保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00 以下のものとする。 規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された ・フライアッシュセメントB種 G ・高炉セメントB種 G A種又はフライアッシュセメントA種 セメントの種類 ※普通ポルランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメント ・現場調合材料・モルタル塗替え工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・充填工法 ・既調合材料() 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 既製目地材 ・使用する(形状 )3 欠損部改修工法モルタル塗り仕上げ外壁1 既存モルタル塗りの 撤去※全面 ・図示の範囲 ・ 2 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) 工法の種類 ひび割れ幅(mm)※自動式低圧エポキシ ※200~300 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ※200~300 ・ ・130 ・ ・手動式エポキシ ・50~100 ・ ・40 ・ ・100~200 ・ ・70 ・ 樹脂注入工法・機械式エポキシ ・150~250 ・ ・130 ・ 樹脂注入工法 ・0.5以上~1.0以下 中0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形0.2以上~0.5未満 低・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂4-22 欠損部改修工法 ※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル4-1コンクリート打放し仕上げ外壁1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m) 注入口間隔(mm)・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法※200~300 ・ ・50~100 ・ ・100~200 ・ ・150~250 ・ ・130 ・ ・40 ・ ・70 ・ ・130 ・ ・0.2以上~0.3未満 低0.3以上~0.5未満 低0.5以上~1.0以下 中※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法 コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂4 外壁改修工事1 施工数量調査 調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査時期 ・外壁仕上げ等除去前 ・外壁仕上げ等除去後調査方法 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水 の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、 また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部 を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ [1.6.2、3]・設置しない12 防水工事施工票※設置する( ヶ所) (施工年月日は防水工事施工完了日(手直しは除く)を記入){2.1.2}11 アルミニウム製笠木 種類 ・オープン形式(・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅:( )mm、板厚(※2.0mm ・ mm)表面処理 種別 ・ 着色 ・標準色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)・特注色( )既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 笠木の固定金具の工法等[3.9.2、3]たてどい受金物の取付 ※図示 ・ ルーフドレンの取付 ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填ルーフドレンの種別及び呼び種別 施工箇所 呼び・ろく屋根用横形Ⅰ型・ろく屋根用たて形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用※ねじ込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・差し込み式※ねじ込み式・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100といその他の材種等 10 とい [3.8.2、3]・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類・ ) ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン とい受金物及び足金物の材種、形状、取付け間隔・材種形状取付け間隔 ※改修標準仕様書3.8.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ※市販品・ ※改修標準仕様書3.8.2による ・ 鋼管製といの防露巻き ※[表3.8.4]による ・ ※F☆☆☆☆ ・ 防露材のホルムアルデヒド放散量多雪地域 ・適用する ・適用しない 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・図示 ・ シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)9 シーリングシーリング材の目地寸法仕上げを行わない施工箇所 ・図示による ・ ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験注 練り混ぜた2成分形シーリング材は、1組の作業班が1日に行った施工箇所を 1ロットとして、各ロットごとにサンプリングを行い、サンプリング試料を監督 員に提出すること。 ・図示による ・ ※改修標準仕様書3.7.3(1)による 接着性試験・設ける ・設けない・設ける ・設けない・ ※主材料の製造所の仕様・ ※主材料の製造所の仕様各工程の使用量各工程数及び保護層 施工箇所 種別 工法・※Y-2・・P2Y※Y-2 ・P1Yゴムアスファルト系塗膜防水工法 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料の製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ 6 改質アスファルト シート防水[3.4.2、3]工法 備考 仕上塗料 の製造所の仕様・ の製造所の仕様・ (種類・使用量) の製造所の仕様・ (種類・使用量) (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(種類・使用量) ・M4AS・M3AS・P0AS 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない 改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート※改質アスファルトシート施工箇所(材質)※JIS A 9521による・ 断熱材 G[9.2.1~3]種別・M3ASI・M4ASI・P0ASI(P0ASのみ)・AS-J3・AS-J1・AS-T4・AS-T3・ASI-J1・ASI-T1・AS-T2・AS-T1・AS-J2 発泡プラスチック ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ (厚さ)・ ・ 屋根露出防水(既存)新設防水層の種別 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合 目地の種類(※押し目地 ・) 目地割り (※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・) 厚さ ( )mm 高日射反射率防水の適用 G ※適用する ・適用しない ・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚(※1.5mm ・ )※非歩行使用 ・軽歩行仕様 ・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム(・設置する ・設置しない)防水層の種別屋内防水改修工法 種別 施工箇所保護層立上り部の保護モルタル塗厚 保護モルタル塗厚平場の※7mm以下・・ ・S-C1 ・P1S 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表3.4.1]から[表3.4.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 脱気装置の種類及び設置数量 押え金物 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量7 合成高分子系 ルーフィングシート 防水[3.5.2~4][表3.5.1~3]工法 施工箇所・P0S・S4S・S3S・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI種別・S-M3・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1・S-F1・S-F2・S-M2・S-M1・S-M3・SI-M2・SI-M1・SI-F2・SI-F1・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ ・プレキャストコンクリート下地・ 断熱材 G 備考 仕上塗料(材質)※JIS A 9521による 発泡プラスチック・ (脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(脱気装置) ・設ける ・設けない(改修用ドレン) ・設ける ・設けない・ 製造所の仕様※ルーフィングシートの(種類・使用量)(種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (種類・使用量)※ルーフィングシートの 製造所の仕様・ (厚さ)・25mm ・50mm 絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない設置数量 ※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定種類※改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ・ (個) 新設防水層の種別 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ 接着工法の目地処理 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの鋼板の片面 若しくは両面に樹脂を積層加工したもの ・ 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定による ・種類( )、設置数量( )個/㎡ ・PCコンクリート下地の場合() PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法JIS A 6008に基づく種類及び厚さウレタンゴム系塗膜防水工法・P0X工法 種別 施工箇所 仕上塗料 備考※X-1・X-2(種類・使用量)※主材料の製造所の仕様・ (脱気装置)・設ける ・設けない(改修用ドレン)・設ける ・設けない・X-1H・X-2H・・L4X ・X-1※X-2(脱気装置)・設ける ・設けない(種類・使用量)※主材料の製造所の仕様・ ・X-2H・X-1H・※特定化学物質障害予防規則の対象とならない材とする 8 塗膜防水 [3.6.2、3] ・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の使用 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・行う(施工箇所: ) ・行わない(本/㎡)※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※上記以外の既存仕上げ面全体 ・図示 ・砂壁状じゅらく ・京壁状じゅらく・防水形複層塗材RE外壁用仕上塗料の耐候性 ※JIS A 6909 の耐候形1種相当[4.1.4][4.2.4~7][4.1.4][4.3.5~8][4.1.4][4.2.4、7][4.4.5、8][4.1.4][4.4.5、9~15][4.5.9~15][3.1.4][3.7.2、3、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)(N/mm2)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2)吸水性(72時間)(%)耐久性(劣化曲げ強さ)(N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上特記仕様書(2) A1:1/-A3:1/-耐候性 ※耐候形1種 ・ 外観 ※つやあり(3分)・つやなし屋上 樹脂 ※アクリル系 ・ふっ素樹脂 A-003令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号 第3者機関による性能測定データ ※要 ・不要 外部に面する建具の種別1 改修範囲 [6.1.3] 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、 既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま ・図示2 既存床の撤去及び 下地補修[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) ・下地モルタルとも(・図示の範囲 ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法コンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及び改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の室内 ・ エポキシ樹脂モルタルは、「4章 外壁改修工事」による。 5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.1、2] 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面処理 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4A-4・ 70・ 100・A-3 W-4W-5※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種 結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式 着色 ・標準色 ・特注色 着色 ・標準色 ・特注色 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※AZ90・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形18 オーバーヘッドドアによる種類フロート板ガラスの品種及び厚さの呼び型板ガラスの厚さによる種類網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ形状による種類落球衝撃はく離特性及びショットバック衝撃特性による種類※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ・平面合わせガラス・曲面合わせガラス・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類※建具表による ・ 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類板ガラスの種類及び厚さによる種類性能による種類※建具表による ・ ・Ⅰ類 ・Ⅲ類・1種 ・2種※建具表による ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分日射取得性及び日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・G ・S・空気 ・アルゴン20 ガラスブロック・シーリング材アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・シーリング材・ ・ ※建具の製造所の仕様による※建具の製造所の仕様による建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・図示による・図示による・図示による・ ・ ・図示による樹脂製・グレイジングチャンネル・グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による材料板ガラスの種類及び厚さによる種類位置(mm)伸縮調整目地 壁用金属枠及び補強材の材質及び形状 ※図示 ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ シーリングの種類・SR-1 ・PS-1 化粧目地モルタルの色 ・白 ・グレー 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示 工法・95・95・160×160・200×200材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分耐久性による区分(日射熱遮へい性が2種の場合)※建具表による ・ ※建具表による ・ ・1種 ・2種 ・3種・A種 ・B種※施工箇所は建具表による 21 ガラス用フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用 外貼り用・SC-2・LE・GI-1 ・GI-2・GD-1・SF・GD-2可視光線透過率:65%以上 ・日射調整フィルム G・層間変位破壊対応ガラス※SC-1セクション材料による区分ガイドレールの材質収納形式による区分・フロート板ガラス・型板ガラス・網入板ガラス・合わせガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス・倍強度ガラス・ガラスの留め材及び溝の大きさ[5.13.2、3][5.14.5]呼び寸法 厚さ(㎜) (㎜)・ ・ 電動シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類安全装置耐風圧強度()Pa開閉形式の種類 ・電動式(手動併用) ※手動式 [5.12.2~4] 17 軽量シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板の材質 めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 遮音性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度 ・戸ぶすま 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による ・ 縁仕上げ ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建物内部の木製建具に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等・かまち戸 かまち樹種( ) 鏡板樹種( ) 見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 11 木製建具 表面材の合板の種類材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、 又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ 表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ工法 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 枠及びくつずりの材料 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による ・ 表面板の仕上 ・建具表による ・ ・普通合板 G 表面の樹種・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・)接着の程度(・1類 ・2類)・天然木化粧合板 G 樹種名()接着の程度(・1類 ・2類)接着の程度(・1類 ・2類)・特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法 ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF G ※プリント[5.8.1~3] 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ クローザ類13 鍵14 自動ドア開閉装置マスターキー ・製作する(・新規 ・既存マスター合わせ) ・製作しない鍵箱 ・無 ・有錠前類 シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠12 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※[表5.8.1]及び適用は建具表による ・ 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.2]による ・建具表による ・ 樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.3]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※[表5.8.4]による ・建具表による ・ 木製建具に使用する戸車及びレール ※[表5.8.5]による ・建具表による ・ ・建具表による ・図示 ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセント等の取付位置・紙張り障子 ・電源()戸の開閉方式 ※改修標準仕様書表5.9.1による (防錆 ・適用する ・適用しない) ・種類・開閉方式() ・耐電圧() ・温度上昇()・耐久性(サイクル)() ・防錆() ・電源()・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ・耐電圧() ・温度上昇() ・耐久性(サイクル)()・防錆() ※改修標準仕様書表5.9.2による (防錆 ・適用する ・適用しない)凍結防止措置 ・行う ・行わない ・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ 車椅子使用者用便房スイッチの種類 タッチスイッチの種類・引き戸用検出装置 ※改修標準仕様書表5.9.3による (防錆 ・適用する ・適用しない)・引き戸用駆動装置 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ ・耐電圧() ・防錆() ・防滴() ・電源() ・建具表による ・ 性能値 性能値 性能値16 重量シャッター15 自閉式上吊り引戸装置 性能 ※[表5.10.1]による ・ [5.10.3][5.11.2、3] シャッターの種類外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式安全装置 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 電動式シャッターの障害物感知装置 (設置箇所 ・建具表による ・ ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 (設置箇所 ・建具表による ・ )引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目 ・建具表による ・ 10 ステンレス製建具 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2][5.6.2~5] 簡易気密型ドアセット 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所合板の種類 規格等 備考色調 目地幅(mm) 防火性能種類記号その他性能等 品質 JIS A 5759 による 熱割れ計算書 ※要 ・不要施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理施工箇所 寸法(㎜) 等級 含水率 保存処理寸法(mm) 等級 含水率 保存処理施工箇所 表面の品質 含水率施工箇所 種別 樹種施工箇所 品名 表面の品質施工箇所 含水率施工箇所 樹種名 含水率 見付け材面の品質施工箇所 品名品名 施工箇所 樹種名 見付け材面の品質施工箇所 寸法(mm) 材面の品質 含水率施工箇所 水切り板、ぜん板等 ※図示・ 工法性能値等 7 樹脂製建具6 網戸等・防虫網 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・ ※16~18メッシュ・ ・ステンレス(SUS316)製・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm[5.2.3][5.3.3][5.2.2][5.3.2~5] 外部に面する建具の種別 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による) 気密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 水密性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 枠の見込み寸法 ※建具表による 断熱性の等級 ・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 遮音性の等級 ・T-1 ・T-2(適用する建具 ※建具表による) (適用する建具 ※建具表による)材料 ガラス ※複層ガラス ・ 形状及び仕上げ 表面色 ・標準色・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ 防音ドア、防音サッシ断熱ドア、断熱サッシ GS-5S-6S-4・※図示による※図示による※図示による・A種・B種・C種性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.4.2、4][表5.4.2] 8 鋼製建具 簡易気密型ドアセット 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級( )(適用する建具 ※建具表による)A-4・ ・ W-4W-5 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ 材料 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) 上記以外の鋼製建具 ※[表5.4.2]による ・建具表による ・ ※建具表による ・ 性能値等 ・適用する(※建具表による ・ )・適用しない[5.2.2][5.5.2~4] 9 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 断熱ドア、断熱サッシ G 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による) 断熱性の等級 ( )(適用する建具 ※建具表による)材料形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ 大型建具(1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超えるもの) ※建具表による ・ 上記以外の鋼製軽量建具 ※[表5.5.1]による ・建具表による ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、 又はSUS443JI ・ (適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 )(適用する建具 ※建具表による) 耐震ドア 面内変形追随性の等級(・D-1:1/300 ・D-2:1/120 ・D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL ・ 標準型鋼製建具の形式及び寸法※建具表による ・ 種類 材種 線径 網目種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所 鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板[5.7.2~4] 表面板の厚さ ※[表5.7.6]による ・ その他の鍵 ※各室3本1組(室名札付き) ・ ・防煙シャッター管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 適用は以下によるほか、ガラスの種類・厚さは建具表及び図面による。 既調合目地材 壁タイル張りの工法 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・箇所施工種類形状/寸法(mm)再生材料の適用 G□吸水率による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物有 無色標準特注耐凍害性有 無 り性耐滑備考 タイルの形状・寸法等伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改特記仕様書第3章による 試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない 見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料 既製目地材 ・設ける 施工箇所( )形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理27 モルタル塗り28 タイル張り ・設けない※図示による ・ パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は、標準仕様書19章による。 遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量と なるように補強する。 ・図示パネルをランナーに取り付ける部品 ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものハンガーレール及びランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものパネル材料のホルムアルデヒド放射量 ※F☆☆☆☆ ・ ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・ 材料の種類及び仕上げ ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書 表14.2.2による種別( 種)) ・アルミニウム 表面処理(※標準仕様書 表14.2.1による種別(種))(20.2.6)(20.2.5)(20.2.4)(20.2.3)(20.2.2)[6.15.3、5、6][6.16.2~4]パネル材料のホルムアルデヒド放出量 ※F☆☆☆☆ ・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なし表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル内に取付ける建具のドアクローザ、丁番、錠前、上げ落しは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 (db/スタッド構成基材の種類パネル遮音性500HZ)・0・12・20・28・36・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・パネル式・スタッドパネル式・不燃防火性能 構造形式 ・壁紙張り ・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付パネル表面仕上げパネル表面材仕上げ 材質総厚さ(mm)圧接装置の操作方法操作方法 構造形式遮音性・平行方向移動式・二方向移動式・手動式・電動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・ ・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・ ・36未満・36以上(dB/500Hz)10 接着剤11 防腐・防蟻処理12 内部間仕切軸組及び 床組み13 窓、出入口その他14 軽量鉄骨天井下地 種類 ※押し目地 ・ 出入口及びこれに準じる開口部の補強 ※[6.7.4](5)による ・ 屋外の形式及び寸法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ 既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度 ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の 単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度 ・行わない ・( )N・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ [6.6.2~4][6.5.7][6.5.6][6.5.5][6.5.3、4][6.5.3] ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 (改修標準仕様書表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)諸金物 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち 9 接合具等 ・ (形状: 寸法: 材質: )※FS(複層ビニル床シート)・ 種類の記号・無地・マーブル柄・柄物色柄※2.0・ 備考 厚さ(mm)接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ [6.8.2]衝撃緩和型畳(畳表: ・C1 ・C2 )発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ 24 畳敷き[6.13.2、3] 25 せっこうボード その他のボード張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板ののホルムアルデヒド放散量 ※[表6.7.1]により「スタッドの高さによる区分」に応じた種類 ・図示 ・ 17 ビニル床タイル G ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・柄物・無地 ・500×500・・ ・・・4.0・3.0・2.5・2.0・・450×450・300×300・柄物・無地 ・FT(複層ビニル床タイル)・・450×450・300×300・柄物・無地 ・TT(単層ビニル床タイル)・・2.0・・450×450・300×300・3.0※2.0・柄物・無地 ※KT(コンポジションビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 厚さ(mm) 備考19 ビニル幅木20 ゴム床タイル[6.8.2][6.8.2]厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 18 特殊機能床材 ・帯電防止床シート [6.8.2]・帯電防止床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。 ・視覚障害者用床タイル ・耐動荷重性床シート・防滑性床シート・防滑性床タイル材質の種類 ・軟質 ・硬質 ・床シート巻上げ(端部の処理は図示による) 種類 ・単層品 ・積層品 色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )×( ) 種類() 厚さ(mm)() 種類() 寸法(mm) ( × ) 厚さ(mm)() 種類() 厚さ(mm)() 種類() 形状() 種類() 性能() 厚さ(mm)() 種類() 性能() 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( )21 カーペット敷きG ・織じゅうたん [6.9.2、3][表6.9.1]・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイル織り方 パイル形状パイル形状・タフテッドカーペット・ループパイル・カット、ループ併用・カットパイルパイル長さ(mm)・5~7 ・・4~6 ・・グリッパー工法・全面接着工法帯電性 工法・適用する・適用しない備考・タイルカーペット施工箇所※F☆☆☆☆ ・[6.10.2、3]塗床材のホルムアルデヒド放散量(弾性ウレタン樹脂系塗床)・薄膜型塗床材種別・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材仕上げの種類 工法・樹脂モルタル工法・アクリル樹脂塗床(エポキシ樹脂系塗床)(エポキシ樹脂系塗床)※製造所の指定に よる・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法表面仕上げ ※平滑溶剤※水性・平滑仕上げ・防滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ※平滑仕上げ(防塵塗料塗り)22 合成樹脂塗床 材質()種類()形状等(※図示 ・ ) 見切り、押え金物 タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 色柄※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※500× 500・ ※6.5・ ※6.5・ ※6.5・カット、ループ併用※ループパイル・カットパイル・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※第一種種 別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備考 パイル形状 ・生地のままワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート ・ 間伐材等の適用 ・する ・しない 種別 ・A種 ・B種 ・C種 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法複合フローリング 間伐材等の適用 ・する ・しない 大きさ ・・ 厚さ(mm)・・ 樹種 ・・ 単層フローリング(フローリングブロック1等) 間伐材等の適用 ・する ・しない 樹種 ※なら ・ 工法 ・釘止め工法(・根太張り ・直張り) ・接着工法 ※改修標準仕様書6.11.2.(2)による ・ 23 フローリング張りG [6.11.2~6] フローリングのホルムアルデヒドの放散量等各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 木質系セメント板G種 類・ 硬質(HW)・ 中質(MW)・ 普通(NW)・ 硬質(HF)種 類・ 普通(NF)・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 30 ・ 厚さ(mm)、規格等厚さ(mm)、規格等・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 繊維強化セメント板・ けい酸カルシウム板・ 化粧けい酸カルシウム板種 類普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8厚さ(mm)、規格等普通ボード0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 8表面への化粧張り等の加工 ・アクリル樹脂系焼付け 木片セメント板G種 類・ 火山性ガラス質複層板 ・ 図示による厚さ(mm)、規格等火山性ガラス質複層板繊維板種 類ハードボード(素地)厚さ(mm)、規格等 スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・内装用化粧ハードボード(DI)テンパードボード(処理) ・素地ハードボード(未研磨板(RN)・研磨板(RS))・外装用化粧ハードボード(DE)・ミディアムデンシティ ファイバーボード(MDF)G 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 厚さ ・3 ・7 ・9 ・12 厚さ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボードG A級(・天井仕上げ ・内装仕上げ ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18タイルの形状・寸法等 標準的な曲がりの役物は一体成形とする・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・施工箇所 (mm)備考Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆう吸水率による区分うわぐすり有 無 標準色 役物 耐凍害性有 無 特注種類り性 適用 G再生材料の 形状/寸法 耐滑表面材の種類 脚部種類 ドアエッジの材質 ドアエッジの形状・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板・ ※幅木タイプ ※製造所の標準仕様・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材・標準・Rタイプ30 フリーアクセス31 可動間仕切32 移動間仕切33 トイレブース34 手すり・集成材(材種: )・ビニル製ハンドレール・樹脂被膜タイプ・クリアラッカー ・ ・・・30程度・35程度 ・45程度・30程度・35程度 ・45程度・34φ材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考手すりの握り部分 色合等 ・標準色( ) ・特注色( )特記仕様書(4) A1:1/-A3:1/-種 類・ 単板張りパーティクルボード厚さ(mm)、規格等・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・10 ・12 ・15 ・18・ 化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV)・プラスチックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)・10(難燃)・12(難燃)・パーティクルボードG吸音材料種 類 厚さ(mm)、規格等・ロックウール化粧吸音板(DR)(・9(不燃) ・12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・12(不燃) ・15(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード32K種 類 厚さ(mm)、規格等・普通合板・天然木化粧合板・特殊加工化粧合板表面の樹種 生地、透明塗料塗り(※ラワン合板程度 ・ )板面の品質 ・防虫処理 ・行う ・行わない化粧板の樹種名 ・ 防虫処理 ・行う ・行わない防虫処理 ・行う ・行わない厚さ(mm) ※図示による ・ 厚さ(mm) ※図示による ・ 表面性能 ・ (タイプ)厚さ(mm) ※図示による ・ 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装せっこうボード製品種 類 厚さ(mm)、 規格等・12.5 (不燃) ・15 (不燃) ・化粧有(トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・化粧無(下地張り用)・シージングせっこうボード(GB-S)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうボード(GB-R)12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)9.5・木目12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧せっこうボード(GB-D)合板G化粧板合板類の張付け ・A種 ・B種 ・ せっこうボードの目地工法等目地工法の種類 ※仕上表による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による・ メラミン樹脂化粧板・ ポリエステル樹脂化粧板JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )突付け工法及び目透し工法のエッジの種類化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ )突付け工法のエッジの種類目透かし工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ・ベベルエッジ ・スクェアエッジ防火種別・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・・ ・・・ ・・壁紙の種類塩化ビニルプラスチック 無機質その他 織物 紙施工箇所 備考・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃・不燃・準不燃・難燃モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他のボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [6.14.2、3] 26 壁紙張り 不透明塗料塗り(※しな合板程度 ・ )・ 25(ガラスクロス包)・ 50(ガラスクロス包) ・4 ・5 ・6 ・8 ・10・ フラットタイプ(カラー)A-005富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事・繊維混入石膏板令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号(舗装版切断時に発生する濁水の ホワイトボード G奥行き(mm) ・約450 ・約600材種・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・ ・固定式※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8・ ※500・ アルミ製枠付き材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考・可動式・垂直降下式 (巻取り型)・回転降下式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考(不燃認定品)※不燃布鋼板製又はアルミ製・ ・800※500 ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール※500・800・ 表面仕上げ ※天井材張り ・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)材質、形状、寸法 ※図示 ・ 材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 7 塗装改修工事(注)DP以外からDPへ塗替える場合の下地調整は、既存塗膜の種類及び劣化状況に 応じてRA種(既存塗膜全除去)又はRB種(既存塗膜一部除去)を選定すること。 笠木 改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による。 種 類 防火性能 備 考 材処分6 PCB含有シーリング・PCB含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB含有シーリング 分析調査(第二次判定)部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所部 位 ・図示 ・ 箇所数: 箇所種類 採取する部位・箇所数 備 考詳細は監督員との協議による 塗材等の除去除去対象範囲 ・図示 ・ 着工前の試験施工 ・行う ・行わない除去した石綿含有建築用仕上塗材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有建築用仕上塗材等の処分5 石綿含有建築用仕上 [9.1.6] ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設)[9.1.5] 除去(レベル3)除去対象範囲 ・図示 ・ 4 石綿含有成形板の ・ビニールシート等による養生を行う ・ 石綿含有けい酸カルシウム板第一種の場合の隔離養生(負圧不要)方法除去した石綿含有成形板の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボード除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 ・中間処理(溶融施設または無害化処理施設) ・埋立処分(安定型最終処分場) 材質 ・ 厚さ(mm) ・ ・せっこうボード等を張り付けたパネルを使用フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・断熱材打込み工法 種類 ・ 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ ・断熱材後張り工法 断熱材 JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 ※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 種類 ・ 厚さ(mm) ・ ・張り付け工法断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張付け工法 ・ 工法[9.3.2~4][9.4.2~4]・盛土・凍上抑制層・フィルター層・A種 ・B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土 G・図示・ ・図示・ ・図示・ ・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・切込み砂利・ ・ ・砂(改修標準仕様書表9.5.1による)・改修標準仕様書9.5.3(2)(ウ)による-1厚さ(mm) 材 料 種 別[9.5.2~5、9]35 階段滑り止め36 黒板及び49 屋内掲示板50 洗面カウンター51 防煙垂れ壁(20.2.9)(20.2.7) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等) ・タイヤレス製端部の形状 フラットエンド ・あり ・なし寸法(幅) ・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 ・ ・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・ほうろう ・鋼製 ・ ・ホワイトボード( )色 ※緑・ 5 塗装 G4 錆止め塗料塗り3 素地ごしらえ2 下地調整1 材料52 収納家具・シングル・ダブル ・引分け・片引き ・手引き・電動・図示・ ・ひも引き(暗幕)品質、特殊加工等形式 開閉操作 ひだの種類 備考取付け箇所(20.2.16) アルミスラット 焼付け塗装仕上げ クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による ・ 幅、高さ、取付箇所 ・図示 ・ 操作方法・スプリング式 ・コード式 ・電動式品質等 ・ ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合 G とする ※図示による材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製スクリーンの仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする生地の種別、・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ37 表示38 タラップ39 ブラインド40 ロールスクリーン41 カーテン・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表 14.2.2による種別(※C種 ・ 種))材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )衝突防止表示・設置場所 ※図示による 形状・寸法(・30Φ ・ ) 材質 (・ステンレス製 ・塩ビシート )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)縦型ブラインドのスラットの材質形式 スラットの材種操作方法スラット幅の材種ボックス・レール取付箇所 (mm)・横形 ・手動 ※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム・ ※25・ ※鋼製・ ・図示・ ・縦形・電動 -・手動 ※2本操作コード式・1本操作コード式・アルミスラット・クロススラット・ ・ 80・100・図示・ ・電動 -幅・高さ 操作方法の種類 合金製 G※アルミニウム 合金製(20.2.15)(20.2.14)(20.2.12)(20.2.11)材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト・ 形状 ※角形 ・ ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色()・鋼製(仕上げ: )ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用する場合は、G とする暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16)形状※図示 ・ 品質・性能 外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1 による。 構成材は、JIS A 4420の8 により試験を行ったとき、表1 の規定による。 生地の仕様 消防法で定める防炎性能の表示があるもの材種 ・集成材(仕上げ: ) 及びカーテンボックス42 カーテンレール43 ブラインドボックス44 天井点検口45 床点検口46 くつふきマット47 流し台ユニット溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示・ ・ステンレス鋼(SUS304)製・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製材種 受け枠 備考・ ・硬質アルミニウム合金・ステンレス製(SUS304)W D H寸法(mm)・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り材種 備考・1800・1500・1200・650・600・550 ・800・850天板ステンレス製トラップ付き市販品・600 ・550・600・650・620・670市販品バックガード有り天板ステンレス製・1200・900・450・700・500 市販品・1200・900・600 ・1段式 ・ ステンレス製市販品 - -寸法 形式 備考 材種・450×450・600×600・ ・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用・鍵付き ・アルミニウム製・ステンレス製・鋼製・ ※アルミニウム製・600×600・ ・一般形 ・屋内外用・屋内用・気密形・450×450 ・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 48 鋼製書架及び物品棚 種 類 規 格 等 JIS による種類・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039の規格による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 外枠 内枠 材種 寸法 形式[7.3.2~7][7.4.2、3][7.5.2~7.12.2][7.2.1~7][7.1.3]木部鉄鋼面下地調整の種別※不透明塗料塗りの場合はRB種塗替え亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)コンクリート面(DP以外)ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-・RB種 ・RC種モルタル、せっこうプラスター面・RA種(注)・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種(注) ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ ・RB種 ・RC種・RA種(注)・RA種 ※RB種 ・ ・RA種 ※RB種 ・ 下地面の種類 ひび割れ部の補修----木部鉄鋼面(DP以外)鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種 ※C種・A種 ※B種 ・C種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ※B種下地面等 種別錆止め塗料塗りの種別鉄鋼面亜鉛 EP-G SOP ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ・A種(下地調整RA種)・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種) A種 A種 A種・A種 ※B種・A種 ※B種・A種 ※B種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・ 塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り塗替え新規鋼製建具等新規その他塗替え新規鋼製建具等新規その他 C種 ・ C種 ・ C種 ・ B種 ・ EP-G SOP B種 ・ (工程の種別はめっき鋼面 DP(工程の種別は(工程の種別は7.4.2(1)(イ)(a)によるによるA種塗替え新規塗替え(工程の種別は DP(工程の種別は(工程の種別は ― 新規素地面[表7.4.3])7.4.2(1)(イ)(b)[表7.4.3])[表7.4.4])[表7.4.5])[表7.4.5])[表7.4.6]) ―塗装の種類 塗料の種別 工程の種別・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP) 塗料の種別 ※1種 ・2種木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)塗替え 新規※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP)亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・・つや有合成樹脂エマルシ ョンペイント塗り(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)コンクリート面等・・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS)・ステイン塗り ― ― ― ―塗装の種類 塗装面工程・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・ ・B種 ※A種・A種 ※B種 ※B種 ・ ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 注)DP以外からDPへの塗替えは、下地調整の種別に注意すること。 下地調整塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: ) ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・図示 ・ 8 耐震改修工事クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しないオイルステン塗りの工程等 ・製造所の仕様による塗料塗り 塗料製造所の仕様による・1級 ・2級・3級JIS K 5675 2種 屋根用高日射反射率塗料工程規格番号塗料その他規格名称 種類 等級塗付け量(kg/㎡) 下地調整 [7.2.2] ・RA種 ※RB種 ・RC種・高日射反射塗料塗り G 8 断熱・防露改修工事G9 屋上緑化改修工事 G10 透水性アスファルト 舗装改修工事11 舗装版切断時に 発生する濁水の処理 処理に係る特記仕様書)植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 工法 かん水装置・設置する(種類 ) 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない適用範囲:歩道既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床の材料・行う ・行わない・路床安定処理 ・適用する ・適用しない 安定処理の方法 ・置き換え工法(・ ) ・安定処理工法 路床安定処理用添加材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量 ()kg/m3 (目標CBR ※3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBD試験 ・ ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない 六価クロム溶出試験 ・行う ・行わない路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別) ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ・粒度調整鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G ・クラッシャラン ・粒度調整砕石舗装の構成・図示 ・ 舗装の平たん性 ※著しく不陸がないもの ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない ・再生粒度調整砕石 G ・再生クラッシャラン G濁水の処理 種類及び処理量 ・図示による 1)受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却含まず) ・中間処理後、最終処分場又はセメント工場に搬入(処理に焼却含む) する。 2)受注者は、別の中間処理施設を選定する場合、事前に監督員と協議するものと共通事項 1)受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速や かに回収した濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設 に運搬及び処理するものとする。 2)受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契 約を締結しなければならないものとする。 業者と産業廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3)受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている 4)受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する 法律において定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)によ り管理するものとする。 提出書類等 1)受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定 めなければならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と締結 した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 ならないものとする。 2)受注者は、工事完成後速やかにマニフェストの写しを監督員に提出しなければその他 1)濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原 則として設計変更の対象としないものとする。 2)受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事 前に監督員と協議するものとする。 3)疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 (凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)1 石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点さいたま市内で測定を行う場合は市条例を遵守して実施すること。 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法特記仕様書(5) A1:1/-A3:1/-特記仕様書(6~8)による鉄鋼面 上塗り等級(1)級 上塗り等級(1)級 (レベル3相当)A-006除去工法(AGバルブ工法)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号鉄筋の継手方法等 (5.3.4)柱、梁の主筋 ※ D19以上耐力壁の鉄筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁その他の鉄筋( )部 位 継 手 方 法 呼 び 径 (㎜)・ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手・重ね継手 ・・重ね継手 ・ガス圧接・重ね継手 ・(5.3.7)(5.4.10)・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定 方法及び判定基準)による9 溶接継手類別 (6.2.1) ※Ⅰ類(JIS A 5308 への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308 に適合したコンクリート)普通コンクリート (6.2.1~6.2.4)設計基準強度 気乾単位容積スランプ 適 用 箇 所(N/mm2) 質量(t/m3)・24 2.3程度 ・15又は18 ・18・ ・・ ・・ ・・ ・ 構造体強度補正値(S) (6.3.2) ※標準仕様書 表6.3.2による ・ 種類 (6.3.1) ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 適用箇所(※下記以外全て ・ )普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で 352J/g以下、かつ28日目で 402J/g以下のものとする。 ・高炉セメントB種 G 適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ ) ・フライアッシュセメントB種 G 適用箇所(・ ) ・ アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1)※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が 3.0 kg/m3 以下)・混和剤 (6.3.1) 混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a)による ・・混和材 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b)による ・補正値S=3( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日) S=6( 月 日~ 月 日、 月 日~ 月 日)打継ぎの位置 (6.6.4) 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近 ・図示による( ) ・ 柱及び壁 ※スラブ、壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ 目地の寸法 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置、形状、寸法 (6.8.1) ・図示による( ) ・ 湿潤養生の期間 (6.7.2) ・セメントの種類が普通エコセメントの場合 ()日合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ (6.2.5)(6.8.2)種 別 適 用 箇 所・ A種 ※図示による( )・ B種 ※図示による( )・ C種 ※図示による( )コンクリートの仕上りの平たんさ種 別 適 用 箇 所・ a種 ※図示による( )・ b種 ※図示による( )・ c種 ※図示による( )打増し厚さ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10㎜ ・20mm ・ ・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・打増し範囲 ・図示による( ) ・(6.8.1)存置期間及び取外し ※標準仕様書6.8.4による(6.8.4) ※21㎝ ・(6.10.1、2)(6.8.2) せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 ・断熱材を兼用した型枠の使用 適用箇所 ・図示による() ・ ・MCR工法用シートの使用 適用箇所 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による() ・ スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ ・普通エコセメントの場合(※図示による( ) ・ )適用箇所 ・図示による( ) ・ 種類 ・1種 ・2種気乾単位容積質量スランプ ・標準仕様書 表6.10.1による ・ (5.5.3、5) ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・8 機械式継手7 ガス圧接6 各部配筋5 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔 (溶接金網含む)4 鉄筋の定着3 鉄筋の継手2 溶接金網1 鉄筋 (5.2.1) 鉄筋の種類※ D16以下※ D19以上種類の記号 呼 び 径 (㎜) 備 考・ ・ ・SD345・SD295形状等 (5.2.2)・溶接金網・鉄筋格子種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の経 (㎜) 使 用 部 位継手位置柱及び梁の重ね継手の長さ 基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋で隣り合う継手を同一箇所に設ける部分の位置及び施工方法等 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ)) ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着長さ ・図示による( )(5.3.4)機械式定着工法 ・図示による( ) ・ 運用場所 種類 ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定 ・飯合グラウト固定 ・ 工法 必要定着長さ ※第三者機関の評定等を取得している工法とする ※評定等の評価内容による ※評定等の評価内容による 補強筋形状 ※評定等の評価内容による かぶり厚さ ※評定等の評価内容による 品質確認 検査鉄筋の余長の長さ 構造関係共通図(配筋標準図)による。 これによらない箇所は図示による。 ※評定等の評価内容による(5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による( ) ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用 ・あり 適用箇所( ) 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)4(1)表4.1)※図示による圧接完了後の圧接部の試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部) 抜取試験 ・引張試験 ※超音波探傷試験(試験方法 標準仕様書5.4.10(イ)(a)による)試験方法 ※標準仕様書5.4.10(イ)(b)による ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・(5.5.3、5)種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・端部ねじ加工継手 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・モルタル充填式継手鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 ※評定等の評価内容による品質の確認 ※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所 ・ 不合格となった場合の措置 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき ・図示による( ) 溶接継手の工法 ・標準仕様書5.3.5(4)による ・評定等の評価内容による施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験項目 試験対象 ※全数・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・超音波測定試験 試験対象・抜取り ロット不合格となった場合の措置 ・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 ・1ロットに対して( )箇所・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 判定基準)による※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び ・ 1 コンクリート の種類等2 セメント3 骨材4 混和材料5 打継ぎの位置、 打継ぎ目地 ひび割れ誘発目地、6 湿潤養生7 コンクリートの 仕上り8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 軽量コンクリート11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート13 マスコンクリート14 無筋コンクリート 単位水量測定15 コンクリートの(6.11.1、2) 適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S)を積算温度を基に定める場合 ・図示による( )、S=( )・ (6.12.2)適用期間( 月 日~ 月 日)構造体強度補正値(S) ※6N/mm2 ・図示による( )、S=( )・ ・普通ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・シリカセメント混和材料の適用 ・あり(・標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ) ※15㎝ ・構造体強度補正値(S) ※標準仕様書表6.13.1による ・ (6.13.1、2) 適用箇所 ・図示による( ) ・ セメントの種類スランプ ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) コンクリートの種類実施要領 (1)単位水量の測定は、150m3に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。 (2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。 (3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。 温、コンクリート温度等)と写真により提出する。 (5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。 また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。 (4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。 2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3 の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。 その後、設計値±15kg/m3 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に 1回、単位水量の測定を行う。 3)設計値±20kg/m3 を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。 その後の全運搬車の測定を行い設計値±20kg/m3 以内であることを確認する。 更に、設計値±15kg以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。 10鉄筋工事コンクリート工事 11特記仕様書(6) A1:1/-A3:1/-A-007富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号 ※標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・図示による( )(6.14.1) 適用箇所 設置8 耐震改修工事〈一般事項〉1 適用範囲・改修標準仕様書 第8章 耐震改修工事・改修標準仕様書における第8章耐震改修工事以外の改修工事で第8章を引用してい る部分・ 工事内容 ・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・鉄骨ブレースの設置工事 ・柱補強工事(溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・柱補強工事(鋼板巻き工法又は帯板巻き工法) ・柱補強工事(連続繊維補強工法)・耐震スリット新設工事 ・免震改修工事 ・制振改修工事 ・土工事及び地業工事 ・ 2 既存部分の処理等 既存構造体の撤去 撤去範囲 はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲 凹面を全体にわたってつける ・既存柱、梁面 ・打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の ・ ・既存壁 ・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の 凹面を全体にわたってつける ・3 撤去工事の施工内容 撤去と土間等の一部を撤去する。 ※耐震壁等の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内既存仕上げ・躯体の※増設部材と接する既存コンクリート面は充分に目荒らしを行う。 ※塗り仕上げ又はこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤去する場合は、カッターで切 込みを付けてから撤去する。 なお、躯体を撤去する場合は、両面からカッター切込 みを付けてから撤去する。 ※撤去に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。 4 撤去工事における 注意事項※コンクリート及び塗り仕上げを部分的に撤去する場合は、既存部分の仕上げに損傷 を与えないよう充分注意する。 特に塗り仕上げ、増設部材設置構面内の壁コンクリ 部分の保護を図る。 ート及び土間コンクリート等の撤去に際しては、カッター等で切込みを付け、既存※増設する部材に接する既存コンクリートは、充分に目荒らしを行い増設部材との 一体化を図る。 なお、目荒らしは、深さ6mm程度の凹凸で全体を荒らすようにする。 はつり工事は構造躯体に悪影響を与えない方法で丁寧に行うこと。 (電気ピックを 用いる等)※コンクリート打設前に粉塵、はつりがら等を清掃し、数日前から充分に水湿めを行う。 ※既存の躯体状態の確認及び補修 のまま運搬し管理型最終処分場で処分すること。 ・石膏ボードについては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等に従い、原形 ・石綿スレート、フレキシブルボード等石綿製品の撤去にあたっては、関係法令に 従い、部材が破損しないように手はずしで行い、原形のまま運搬処分すること。 ・以下の天井材の撤去にあたっては、ボードが破損しないように、手はずしで行う こと。 ・床:ビニアス系タイルの撤去にあたっては、関係法令に従い部材が破損しないよ うに湿潤後、手はずしで行い、原形のまま飛散防止をし運搬処分すること。 [8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.26.6][8.27.3]〈鉄筋〉1 鉄筋 [8.2.1] 種類・SD345 ※D19以上 ※D16以下備 考 呼び径(㎜) 種類の記号・ ・ 2 溶接金網 形状等 [8.2.2]種 類 使用部位・溶接金網・鉄筋格子種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm)継手方法等 [8.3.4][8.4.2~3]部 位 呼び径(mm)・ガス圧接 ・機械式継手 ※D19以上 ・溶接継手・ガス圧接 ・重ね継手・重ね継手 ・ 基礎、耐圧スラブ、土圧壁耐力壁の鉄筋・柱、梁の主筋・重ね継手 ・ ・ ・ ・ 上記以外( )継手の方法継手位置 (基礎梁主筋の継手位置 ・図5.2 ・図5.3 ・図5.4) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ・図示による( ) 3 継手及び定着柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による( )耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表3.1) ・図示による( )鉄筋の定着長さ ・ 4 鉄筋のかぶり厚さ 及び間隔最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) ・ (溶接金網含む)[8.3.5]・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) 適用箇所( )、最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜外観試験は全ての圧接部で行う。 圧接部の確認試験 ※超音波探傷試験 ・ [8.3.8]2 セメント [8.2.5] 種 類 適用箇所(※下記以外全て ・)普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 適用箇所( ) 適用箇所(・1Fより下部(立ち上がり部含む) ・) ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G ・ 3 骨材 [8.2.5] アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0㎏/m3以下)4 混和材料 [8.2.5] ・混和剤 種類 ※[8.2.5](4)(a)による ・ ・混和材 種類 ※[8.2.5](4)(b)による ・ 5 構造体用モルタル 圧縮強度()、フロー値() [8.2.6]6 ひび割れ誘発目地、 打継目地(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) 目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理する ・図示による() ・ 8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)打増し厚さ [8.7.8] ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) ・20mm ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・10mm ・20mm ・ ひび割れ誘発目地の位置 ・図示による() ・ 7 コンクリートの 仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ [8.1.4][8.2.7]種 別 適 用 箇 所※図示による( )※図示による( )※図示による( )・A種・B種・C種コンクリートの仕上りの平たんさ種 別 適 用 箇 所※図示による( )※図示による( )※図示による( )・a種・b種・c種打増し範囲 ・図示による ・( ) 9 型枠 せき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ )G(6.8.2)[8.2.7] コンクリート打設時の充填性の確認のため、型枠の一部に透明型枠等を使用 する場合は、強度、変形等について、事前に監督員と協議する。 ・断熱材を兼用した型枠の使用 適用箇所 ・図示による() ・ ・MCR工法用シートの使用 適用箇所 ・図示による() ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による() ・ スリーブの材種・規格等 ・図示による() ・ 10 型枠の加工及び組立 適用箇所 ・図示による( ) ・ [8.7.8] シアコネクタをセパレーターとして使用11 無筋コンクリート [8.11.1] コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・高炉セメントB種 G ・フライアッシュセメントB種 G[8.2.5]スランプ※15cm又は18cm ・ 設計基準強度 ※18(N/mm2) ・ [8.11.1]12 コンクリートの 打込み工法等[8.21.8][8.23.5] コンクリートの打設工法の種類・現場打ちコンクリ・工法指定なし ・全ての増設壁 ・図示による( ) ート壁の増設工事・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・ ・全ての増設壁 ・図示による( )・全ての増設壁 ・図示による( )・図示による( ) ・ ・柱補強工事 溶接閉鎖フープ 巻き工法)(溶接金網巻き及び・工法指定なし・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・全ての柱補強部分・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分・ ・工法指定なし・ ・流込み工法8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 補強工事 工法の種類 適用箇所1 鉄骨製作工場鉄骨製作工場の加工能力 [8.1.5] ※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受 けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工 業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」により評価を受け、国土交通大臣 から認定を受けた工場、又は同等以上の能力のある工場 評価の区分 ※( )グレード ・指定しない2 鉄骨製作工場におけ る施工管理技術者[8.1.6]3 鋼材 種類等 [8.2.8]種類の記号 適用箇所(主要な部分) 規 格※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ 18 アンカーボルト等の 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 種別 ・A種 ・B種 厚さ ・ 種別 ※A種 ・B種19 溶融亜鉛めっき(基礎、主要構造部及 びその他構造耐力上 主要な部分に限る。)種別等最小板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類最小板厚2.3mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板亜鉛めっきの種別材 料 適用部位・A種・B種・C種外観検査 ※行う ・行わない ・監督員の承諾する工場(標準仕様書7.1.1以外の適用範囲に限る)配置するボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ・ 6 アンカーボルト (7.2.4)(7.10.3) ・構造用アンカーボルト(JIS B 1220)・建方用アンカーボルト(JIS G 3101) 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※標準仕様書表7.2.3による ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 [8.13.2] ・ 7 溶接材料 ・[8.2.10](1)、(2)による・[8.2.10](1)、(2)以外の溶接材料 材料及び使用箇所 ・図示による( )[8.2.10]8 ターンバックル (7.2.6) 種類 建築用ターンバックル ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ねじの呼び ・図示による( ) ・ 9 スタッド呼 び 名 呼び長さ(mm) 適 用 箇 所・16・19・22スタッド溶接完了後、外観試験及び打撃曲げ試験を行う。 [8.2.11][8.16.6]10 製作精度 [8.13.3] 鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則6.鉄骨精度検査基準に加えて、次による。 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンダーカットの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・ 技量付加試験11 溶接作業者の [8.15.3] 試験の要領 ・図示による( ) ・ 12 溶接接合 開先の形状 [8.15.4] ・ [8.15.7] エンドタブの切除する部分 切断する場所 ・図示による() ・ 切断範囲 切断する。 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。 ・ 切断面の仕上げ ・[8.15.7](1)(カ)(b)②による ・ スカラップの形状 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部13 入熱、パス間温度の14 溶接部の試験 [8.15.12] ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査によるJASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する確認方法等 完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一 とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、 再試験する。 ・ ・ 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ※全数 ・ ・工事現場溶接の場合 ※全数 ・ 15 錆止め塗装 塗装の範囲 [8.17.2] 屋外 ・鉄鋼面の錆止め塗料塗料の種別 耐火被覆材の接着する面以外 ※[8.17.2](1)(ア)~(オ)以外の範囲 ・図示による( ) ・ 耐火被覆材の接着する面 ・図示による( ) ・ 屋内 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)16 耐火被覆 ・耐火被覆材の接着する面へ塗装する場合の錆止め塗料種類、材料、工法等 [8.18.2~8]・半乾式吹付ロックウール・乾式吹付ロックウール・湿式ロックウール・ ・ ・耐火板張り・耐火材吹付け・繊維混入けい酸 カルシウム板・ ・高断熱ロックウール・ ・耐火材巻付け・ラス張りモル タル塗り種 類 材料・工法 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)-・耐火塗料材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする17 建方精度 (7.10.2)5 普通ボルト ボルト及びナットの材料 (7.2.3) ・ ボルトの規格は JIS B 1180 とする。 (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼と 軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181 する。ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの とする。ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。) ・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ 座金 ※ JIS B 1256 による ・ 戻り止め ※二重ナット ・ 管理※JASS6 付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)頭付きスタッド(JIS B 1198)の種類等 ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2 溶接継手の種類別開先標準) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(4)改良型スカラップ)建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法(表7.10.1)柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(表7.10.2)5 ガス圧接完了後の 試験(7.10.3)[8.20.4][表8.20.1]〈耐震スリット新設工事〉1 施工前埋込み配管等 の探査既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 ・はつり出しによる 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法 ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・ 2 耐震スリット設置箇所 ・図示による( ) ・ 幅及び深さ ・図示による( ) ・ 3 充填材の挿入及び 周囲補修等・耐火材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )・遮音材 使用箇所及び仕様 ・図示による( )撤去部の補修 ※撤去材と同一材で補修 ・ [8.12.4][8.25.2][8.25.2]〈あと施工アンカー〉1 あと施工アンカー ・金属系アンカー(耐震補強用) 引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・ アンカー本体の径及び埋込み長さ ・図示による( ) ・ セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ 接合筋の種類、径、長さ ・図示による( ) ・ ・接着系アンカー 引張耐力 ※図示による( ) ・ せん断耐力 ※図示による( ) ・ ・ アンカー筋の径及び埋込み深さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ 接着剤の品質 ※有機系 ・無機系 アンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・カプセル方式打込み型 アンカー筋の種類 ・[表8.2.1]の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・ アンカー筋の新設壁内への定着の長さ ・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項) ・ 仕様等性能確認試験 試験方法及び試験数 ・図示による( ) ・ 2 あと施工アンカー 工事穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する) ※ハンマードリル ・コアドリル穿孔前の埋込み配管等の探査方法 ・鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う ・JASS5 11.10.cに規定された非破壊検査を行う[8.2.4][8.12.4、7]〈連続繊維補強工事〉 材料 ・図示による( ) ・ ・2.35×105 N/m㎡程度 ・2.00×105 N/m㎡以上 ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・2500N/m㎡ 以上 ・3000N/m㎡ 以上 ・ 引張強度(含浸硬化後)連続繊維シート下地調整 ひび割れ部の改修工法の種類 ・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ※工法の評価内容による ・ 連続繊維補強材の強度試験 引張強度試験 ※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ・ 試験数量 ・図示による( ) ・ 付着強度試験 ※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ 試験数量 ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ ・図示による( ) ・ [8.2.13][8.24.6][8.24.7]〈グラウト工事〉1 柱底均しモルタル 及びグラウト材・柱底均しモルタル ※無収縮モルタル 無収縮モルタルの材料及び調合 ※[8.2.12](1)(ア)から(エ)による ・ ・ ・グラウト材 無収縮グラウト材の材質等混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもの 砂で、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 無収縮グラウト材の品質及び試験方法Jロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0%以下1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理 試験方法」による。 プレミックス形と現場調合形で混和材が 同一の場合の試験はプレミックス形のみとする。 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中材齢 7日 収縮しない0.30kg/m3 以下 の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。 ブリーディング凝結時間無収縮性圧縮強度塩化物量凝結開始時間 : 1時間以上 終結時間 : 10時間以内コンシステンシー試験方法[8.2.12] 確認強度 ・図示による( ) ・ 試験方法 ※引張試験機による引張試験 ・ 施工確認試験 ・ ・はつり出しによる ・CD管及び非金属類の探査が可能である機器とする 鉄筋探査器の性能 探査方式 ・電磁波レーダー法(3D表示対応型) ・電磁波レーダー法又は電磁波誘導法[8.21.2][8.22.2][8.24.4][8.25.2] ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))・SD295 ※図示による4 高力ボルト ボルトの種類 [8.2.9]ボルトのねじの呼び ・図示による() ・ [8.13.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・ 摩擦面の処理方法等 [8.14.2][8.20.5] 溶融亜鉛めっき以外 ※[8.14.2](1)による ・ 溶融亜鉛めっき面 ・ブラスト処理(表面粗度50μm Rz以上) ・ブラスト処理以外の特別な処理方法 ・図示による( ) ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト ・トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・ すべり試験 ・行う(※すべり係数試験 ・すべり耐力試験)試験の方法等 ・図示による( ) ・ ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)溶融亜鉛めっき工法の適用箇所 ・ ・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に ・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ただし、[7.4.3][8.17.4] ・[表7.4.1] A種 ・ ・[表7.4.1] ( )種 ・ ・[表7.4.2] ( )種 ・ ※[表7.4.1] A種 ・ ・[表7.4.1] ( )種 ・[表7.4.2] ( )種 ・ 材齢 3日 25.0N/mm2 以上 材齢 28日 45.0N/mm2 以上 工法 ※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法 ・ 1 連続繊維シート巻き〈コンクリート〉1 コンクリートの 種類等[8.1.3、4][8.2.5] コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※普通コンクリート設計基準強度 気乾単位容積 スランプ 適 用 箇 所 2.3程度 ・15又は18 ・18 ・ ・ ・ ・ ・24・ ・ ・ ・ (N/mm2) 質量(t/m3)構造体強度補正値 ※[表8.2.4]による ・ [8.3.8]超音波探傷試験 ※行う(全ての圧接部)外観試験 ※行う(全ての圧接部) 6 圧接完了後の試験[8.21.6][8.22.7]種類の記号 ・SR235またはSWM-P ・ 形状 ・スパイラル筋 ・ 呼び径、曲げ直径、ピッチ ・図示による ・ 7 割裂補強筋特記仕様書(7) A1:1/-A3:1/-A-008富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号山留め壁等の存置・行う(存置範囲 ※図示 ・ )〈免震改修工事〉 ・別添の免震工事特記仕様書による〈制振改修工事〉 ・別添の制振工事特記仕様書による1 既存杭の撤去等 撤去範囲及び撤去方法 ・図示による( ) ・ ・杭頭部等の処理 ・図示による( ) ・ ・既存杭の補強・図示による( ) ・ ・健全性の確認試験 ・図示による( ) ・ 2 土工事 埋戻し及び盛土の種別 ・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( ) 土質( ) 受渡場所( ) 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。 ・D種 適用場所( )建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷均し六価クロム溶出試験 ・行う・ 3 地業工事 ・杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による( ) ・ 杭の材料、工法、寸法、施工方法等 ・図示による( ) ・ 試験杭の位置、本数、寸法、施工方法 ・図示による( ) ・ 杭の載荷試験 ・適用(・鉛直 ・水平) 試験杭(位置、本数、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示) 地盤の載荷試験 ・適用(※平板 ・ ) 試験位置、載荷荷重、試験方法、報告書記載事項 ※図示 杭の溶接継手 ・あり(継手の箇所数、材料、工法等 ※図示) 技能資格者の技量及び溶接部の確認 ※図示 ・ 記録する施工状況等 ・図示による( ) ・ ・砂利地業 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ ・砂地業 材料 ・シルト ・有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※60mm ・ ・捨コンクリート地業 材料 ※普通コンクリート ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 施工範囲 ・図示による( ) ・ 厚さ ※50mm(※平たん仕上げ ・ ) ・ 杭頭の処理等 ・する(処理方法(切断にともなう補強方法含む)※図示・ ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 材料 ・再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ・ 〈土工事及び地業工事〉[8.28.2][8.28.3][8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.11.1~3][8.28.4]鋼矢板等の抜き跡の処理 ※※地盤の変形を防止する適切な措置を講ずる特記仕様書(8) A1:1/-A3:1/-A-0094 その他 設計参考材料メーカーリスト ・改修部:既設存置(立馳葺、フラットタイプ葺、平葺)仕上げ塗装改修 ・仕上げ塗装は遮熱塗装とする。 ・遮熱塗装:遮熱型弱溶剤フッ素樹脂塗装 同等品以上とする。 ・新設部:立馳葺 ガルバリウム鋼板t=0.5(遮熱仕様) ・メーカー:三晃金属工業株式会社 SX-40@340 H=38.8 同等品以上とする。 ・メーカー:三晃金属工業株式会社 三晃クリーンガードF弱溶剤(2回塗)□金属屋根改修 ・露出断熱アスファルト防水:国交省仕様C-1同等以上 加熱型改質アス塗膜防水改修専用工法繊維補強面材ルーフィング仕上げ 立上り具:加熱型改質アス塗膜納め ・保護アスファルト防水:ウレタン塗膜通気緩衝工法 立上り部 高靭性ウレタン塗膜防水密着工法併用 同等 シリコーン系高耐久高反射保護塗装仕上げ ・ウレタン塗膜防水:高靭性ウレタン塗膜防水 ・田島応用ルーフィング株式会社:プライムアス工法RHFC-015・TH(技術審査証明取得仕様)同等品以上とする。 ・田島応用ルーフィング株式会社:GO-JIN GO-3VA立上り仕様(技術審査証明取得仕様)同等品以上とする。 ・田島応用ルーフィング株式会社:GO-JIN 同等品以上とする。 □屋上防水改修 ・2成分形アクリルウレタン系シーリング(打継・誘発・建具廻り目地等の塗装される部位)再充てん工法 ・2成分形ポリサルファイド系シーリング(タイル・建具廻り目地等の露出される部位)再充てん工法 ・2成分形変成シリコーン系シーリング(笠木・金属パネル・建具廻り目地等の露出される部位)再充てん工法 ・2成分形ポリウレタン系シーリング(打継・誘発・建具廻り目地等の塗装される部位)再充てん工法 ・メーカー:コニシ株式会社 ボンドPSシール同等品以上とする。 ・メーカー:コニシ株式会社 ボンドMSシール同等品以上とする。 ・メーカー:コニシ株式会社 ボンドAUシール同等品以上とする。 ・メーカー:コニシ株式会社 ボンドビユーシール6909同等品以上とする。 □外部シーリング改修□メインホールホワイエ特定天井改修 ・耐震天井ブレース工法:水平震度法 仕上材:岩綿吸音板 ワイド直張 9mm 使用ブレース材:C-40×25×10×1.4(1スパーンブレース) 部材:DHメイン、DHクロス 天井と壁のクリアランス:60mm以上、上下10mm以上 天井面積:267.54㎡ ブレース負担面積:30㎡/耐震ブレース1組 必要耐震ブレース組数=267.54㎡/30㎡/組=8.918→9組(バランス良く配置) 天井材:ダイロートン ワイド直張 9mm メーカー:大建工業株式会社 同等品以上とする。 □日射調整フイルム改修 ・日射調整フイルム:NANO80S スリーエムジャパン株式会社同等品以上とする。 ・コンクリート打放し部位:ファンデーションローラー工法 エスケー化研株式会社同等品以上とする。 ・厚塗塗材部位 下塗:アンダーサーフDS エスケー化研株式会社同等品以上とする。 上塗:超低汚染・超耐久型ふっ素樹脂塗装 水性弾性セラタイトF エスケー化研株式会社同等品以上とする。 □外壁等改修□建具シャッター改修 ・建具SS:三和シャッター工業株式会社同等品以上とする。 □外壁厚塗塗材下地調整部位クラック改修 メーカー:株式会社コンステック 同等品以上とする。 ・連絡先:三和シャッター工業株式会社 首都圏・中日本事業本部 首都圏営業開発グループ 首都圏市場開発課 小島様 03-4333-0571□3D測量調査による既存形状データー作成 ・工法:3次元測量 ・内容:3Dレザースキャナー計測により構造物のの3次元座標を取得する□舞台機構に関する改修 ・メインホール:緞帳・幕・バトン等の取外し、再取付・保管 測量会社:株式会社アサノ大成基礎エンジニアリング ・工法:AGバブル工法 点群から各天井部材を抽出し、図面作成用データー(モデリング有り)作成までとする令和6年6月 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事事記記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉<備考> <備考> ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 音響関係工事特記仕様書<特記事項> <特記事項> 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時)<特記仕様> <特記仕様>1.共通事項 1.共通事項 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 ※工事発注区分による ※工事発注区分による 1.1.音響性能目標値の実現について 1.1.音響性能目標値の実現について各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 3.建築設備工事 3.建築設備工事 3.1.室内許容騒音目標値 3.1.室内許容騒音目標値 2.2.吸音構造及びビリツキの防止 2.2.吸音構造及びビリツキの防止 (1) 吸音構造 (1) 吸音構造 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 b. とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 イ) グラスウール、ロックウール イ) グラスウール、ロックウール ロ) 有孔板(孔径、ピッチ) ロ) 有孔板(孔径、ピッチ) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ホ) 吹付材 ホ) 吹付材 c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された c. グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 d. 有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 e. 有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 f. 吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 g. 有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 特に厚さを確保することに留意する。 特に厚さを確保することに留意する。 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 h. 有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が i. 木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 (2) ビリツキの防止 (2) ビリツキの防止内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 室内許容騒音は、既存同等とする。 室内許容騒音は、既存同等とする。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 メインホール NC-19 メインホール NC-19 (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない a. 空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 b. 送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 騒音、振動についてのデータを提出する。 騒音、振動についてのデータを提出する。 騒音、振動についてのデータを提出する。 騒音、振動についてのデータを提出する。 騒音、振動についてのデータを提出する。 騒音、振動についてのデータを提出する。 騒音、振動についてのデータを提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 c. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 3.3.工場検査(必要に応じて) 3.3.工場検査(必要に応じて)送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、振動の検査・測定をおこなう。 振動の検査・測定をおこなう。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 c. 機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 b. 各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 3.4.機器、ダクト、パイプの防振工事 3.4.機器、ダクト、パイプの防振工事 a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は a. 騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 c. 浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 b. 躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 a. 原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.6.空調、換気設備 3.6.空調、換気設備 (1)ダクト (1)ダクト ダクトサイズを選定する。 ダクトサイズを選定する。 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 a. 風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 c. ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 下記を適用する。 下記を適用する。 グラスウールまたはロックウールとする。 グラスウールまたはロックウールとする。 グラスウールまたはロックウールとする。 グラスウールまたはロックウールとする。 グラスウールまたはロックウールとする。 グラスウールまたはロックウールとする。 グラスウールまたはロックウールとする。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 b. SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の450以下450以下450を超え750以下450を超え750以下750を超え1,500以下750を超え1,500以下1,500以上1,500以上0.8 0.81.0 1.01.2 1.20.6 0.6 ダクト長辺長さ 適用表示厚さ ダクト長辺長さ 適用表示厚さ ダクト長辺長さ 適用表示厚さ ダクト長辺長さ 適用表示厚さ ダクト長辺長さ 適用表示厚さ ダクト長辺長さ 適用表示厚さ ダクト長辺長さ 適用表示厚さ (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 (3) 施工上の注意点a. 送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、 b. SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 c. ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、 d. 排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において e. 室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において環境基準を満足するものでなければならない。 環境基準を満足するものでなければならない。 環境基準を満足するものでなければならない。 環境基準を満足するものでなければならない。 環境基準を満足するものでなければならない。 環境基準を満足するものでなければならない。 環境基準を満足するものでなければならない。 4.舞台設備工事 4.舞台設備工事ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.2.舞台機構・舞台照明設備 4.2.舞台機構・舞台照明設備 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 a. 舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 b. それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 c. 吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d. 照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ e. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 4.3.舞台音響設備 4.3.舞台音響設備 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 a. 伝送周波数特性 a. 伝送周波数特性 ばらつき10dB以内 ばらつき10dB以内(ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 (ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 (ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 (ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 (ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 (ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 (ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 b. 音圧レベル分布 b. 音圧レベル分布 ばらつき6dB以内 ばらつき6dB以内 (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて) (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて) (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて) (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて) (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて) (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて) (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて)c. 安全拡声利得 c. 安全拡声利得 -10dB以上 -10dB以上 (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) d. 最大再生音圧レベル d. 最大再生音圧レベル 95dB(c)以上 95dB(c)以上 (ピンクノイズ信号にて) (ピンクノイズ信号にて) e. 残留雑音 e. 残留雑音 NC-20以下 (現状同等以下) NC-20以下 (現状同等以下) NC-20以下 (現状同等以下) NC-20以下 (現状同等以下) NC-20以下 (現状同等以下) NC-20以下 (現状同等以下) NC-20以下 (現状同等以下) (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 4.4.機器取り付け及び調整 4.4.機器取り付け及び調整 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 a. スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 b. 内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 c. ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 d. 設置方法によっては防振支持をおこなう。 (2) 各機器及び据付け工事 (2) 各機器及び据付け工事 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 c. 各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが a. 各機器の選定については設計監理者の承諾を得る。 音響機器はモデルチェンジのサイクルが 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 短いため、竣工時に出来る限り新しい機器を納入できるよう柔軟に対応する。 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 b. とくに調整室内各機器間、操作盤および端子盤の接続については、使用材料、施工方法等、 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 施工詳細図を提出し、設計監理者の承諾を得る。 (3) ノイズの防止 (3) ノイズの防止 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 a. 音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 b. 音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 (4) 調整 (4) 調整機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも設計で意図した性能を満足させること。 場合によってはスピーカの向きや位置を変更することも調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 あるので、余裕をもった工程とすること。 あるので、余裕をもった工程とすること。 あるので、余裕をもった工程とすること。 あるので、余裕をもった工程とすること。 あるので、余裕をもった工程とすること。 あるので、余裕をもった工程とすること。 あるので、余裕をもった工程とすること。 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 b. 機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 正常なる動作を確認する。 正常なる動作を確認する。 c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び c. 本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 <音響検査・測定仕様> <音響検査・測定仕様>1.完工時の検査・測定 1.完工時の検査・測定 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により 施工中および完工後、下記の要領にて前述1.5に指定する音響専門機関(1.6項参照)により音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 4.対象室および検査・測定項目 4.対象室および検査・測定項目検査・測定項目 検査・測定項目防音建具の遮音性能(改修した箇所)防音建具の遮音性能(改修した箇所)性能 性能室内音響 室内音響残響時間残響時間エコータイムパターンエコータイムパターン空間の遮音性能(対ホール間)空間の遮音性能(対ホール間)空調設備騒音(NC値)空調設備騒音(NC値)伝送周波数特性伝送周波数特性音圧レベル分布音圧レベル分布安全拡声利得安全拡声利得最大再生音圧レベル最大再生音圧レベル残留雑音残留雑音試聴試験試聴試験建築音響 建築音響性能 性能電気音響設備動作特性 電気音響設備動作特性※△は参考程度に確認する。 ※△は参考程度に確認する。 メインホール メインホールマルチホール マルチホール対象室対象室〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 △△ △△〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 △△ △△5.検査・測定方法 5.検査・測定方法 (1) 室内音響性能の測定 (1) 室内音響性能の測定 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 a. 残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 残響波形から残響時間を読み取る。 残響波形から残響時間を読み取る。 b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を b. エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 (2) 建築音響性能の測定 (2) 建築音響性能の測定 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 a. 室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 b. 防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを c. 空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 (3) 電気音響設備動作特性の測定 (3) 電気音響設備動作特性の測定a. 伝送周波数特性 a. 伝送周波数特性 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目に 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目に 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目に 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目に 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目に 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目に 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目については拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 ついては拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 ついては拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 ついては拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 ついては拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 ついては拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 ついては拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの 効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの 効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの 効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの 効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの 効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの 効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 b. 音圧レベル分布 b. 音圧レベル分布 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 c. 安全拡声利得 c. 安全拡声利得 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 6.検査・測定報告書の作成 6.検査・測定報告書の作成 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の音圧レベルとの差を求める。 音圧レベルとの差を求める。 d. 最大再生音圧レベル(参考) d. 最大再生音圧レベル(参考) d. 最大再生音圧レベル(参考) 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 e. 残留雑音(参考) e. 残留雑音(参考)最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル 最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル 最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル 最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル 最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル 最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル 最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、 分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、 分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、 分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、 分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、 分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、 分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 f. 試聴試験 f. 試聴試験 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な音量であることを確認する。 音量であることを確認する。 *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1秒程度 (中音域、満席状態) 約1秒程度 (中音域、満席状態) 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と(2)特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 A1:1/- A1:1/-A3:1/- A3:1/-A-010 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、指示、承諾を受ける。 指示、承諾を受ける。 その理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)のその理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)のその理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)のその理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)のその理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)のその理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)のその理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)の 1.3.施工図の承諾について 1.3.施工図の承諾について建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の (4) その他特に必要と認められるもの (4) その他特に必要と認められるもの (4) その他特に必要と認められるもの (4) その他特に必要と認められるもの (4) その他特に必要と認められるもの (4) その他特に必要と認められるもの (4) その他特に必要と認められるもの (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について、技術協力・指導を行う。 、技術協力・指導を行う。 音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、 1.6.検査・測定について 1.6.検査・測定について設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に (1) 施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 2.建築工事 2.建築工事 2.1.遮音・防振構造 2.1.遮音・防振構造遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 a. コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 b. 配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 必ず背面に遮音層を追加する。 必ず背面に遮音層を追加する。 c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に c. コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 入念におこなう。 入念におこなう。 (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は d. 遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 e. ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 f. 防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 g. 防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 ・施工中検査 ・あり ・なし ・施工中検査 ・あり ・なし ・施工中検査 ・あり ・なし ・施工中検査 ・あり ・なし ・施工中検査 ・あり ・なし ・施工中検査 ・あり ・なし ・施工中検査 ・あり ・なし2.検査・測定計画書の作成 2.検査・測定計画書の作成 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 3.備品納入時期と測定時期の調整 3.備品納入時期と測定時期の調整 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。)・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で (2) 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 a. 防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 b. 浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 c. 防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 h. 防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 a. 必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに a. 製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに (2) 隙間の防止と気密性の確保 (2) 隙間の防止と気密性の確保 a. 指定のものを必ず使用する。 不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 a. 指定のものを必ず使用する。不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 a. 指定のものを必ず使用する。不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 a. 指定のものを必ず使用する。不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 a. 指定のものを必ず使用する。不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 a. 指定のものを必ず使用する。不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 a. 指定のものを必ず使用する。不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について b. グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について 指定のものを使用する。 指定のものを使用する。 (1) 材料 (1) 材料 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 d. 詳細図とともに計算書を提出する。 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特記仕様書(9)(音響関係工事) 特記仕様書(9)(音響関係工事)令和6年6月 令和6年6月音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/ーA3:1/ー改修特記事項■改修特記事項・ラグーン内池排水口、吐出口、ラグーン内池排水口~ポンプピット間の配管清掃を行う。 ⑨-2 池排水口、吐出口、排水管Φ200清掃最初にこの改修工事は「居ながら改修工事」となるため、管理団体従事者の安全を最優先を計って施工を行う事とする。 ⑨.ラグーン改修⑨-1 堆積汚泥撤去・荷下ろし終了後ビニールシートで固定し被う事とする。 ・ラグーンの水抜き後3ヶ月乾燥放置する。 ・乾燥後、重機にて汚泥を撤去、ダンプカーに積込・運搬する。 ・堆積汚泥の運搬先は市指定場所に荷下ろしとする。 ⑧.カスケード改修⑧-1 漏水改修・ 機器置場の上部水平ブレース等を一時的に取外し、機器更新後再取付とする。 ⑦-1 屋上機械置場目隠し部の鉄骨取外し、再取付改修・ 既存ブレース等取外す場合、施工安全性と第一に考慮し、設備施工業者と綿密に協議検討一度に外さない事とする。 ⑦.空調熱源機器更新に伴う屋上機械置場改修・ 既存鉄骨(柱・梁・小梁・ブレース等)は下地調整:RB種、錆止め塗料種別:E種、錆止め塗料塗り:C種、耐候性塗料:A種・ アルミルーバーを一時的に取外し、鉄骨下地塗装後再取付とする。 ⑥.外部建具改修⑥-1 シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6:5基は点検調整・無線信号装置取替、SS-7:取替改修・改修シャッターの点検工事を行い、オイル注油、スラット調整を行う。 ・外部建具ガラス押えの外部側のみシーリングの更新改修とする。 ・外部建具のジョイントシーリングの更新改修とする。 ・ 下地調整:RB種、錆止め塗料種別:E種、錆止め塗料塗り:C種、耐候性塗料:A種・ 外部鋼製建具(枠共)下地調整の上、錆止め塗料・耐候性塗料(DP)塗り替え改修とする。 ・マルチホールは天井下部のキャットウォーク存置し、既存天井を全撤去し、既存と同じ様な材料で天井を改修する。 同マルチホールのバトン吊鋼材は存置する。 (バトンの支持は吊支持から準構造材に支持を盛りかえる事とする。)・メインホールホワイエの特定天井は一般天井は耐震天井工法とし、外部開口部際の上り天井部は準構造天井工法とする。 ・同上天井形状は既存形状とし、又天井材は軽量化を計る為、捨貼りなしカラーDRt=9貼りとする。 ③.外壁等改修 ・コンクリート打放し部の仕上は下地調整の上、ファンデーションローラー工法改修とする。 ・ひび割れ幅0.20mm以上の場合注入工法とし、0.15mm以上~0.20mm未満はシール工法とする。 ・ひび割れ幅0.20mm以上の場合注入工法とし、0.15mm以上~0.20mm未満はシール工法とする。 ・コンクリート打放し(A)部のひび割れの補修は下記の改修とする。 ・コンクリート打放し(A)部厚塗塗材のひび割れの補修は下記の改修する。 ③-1 コンクリート打放し(A)部、厚塗材部のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修は下記の通りとする。 「③-1、③-2は実施する前に設計図書を参考に施工前に現地調査を行い、実施数量を算出、計画書作成・提出 報告し、 監督員及び監理者の承諾得て実施する事とする。」 ・下地補修の上、厚塗塗材トップコート塗装改修とする。 (外部仕上げ表参照)③-2 タイル張り仕上外壁の浮き部・ひび割れ部の改修を行う。 タイル張替えの場合は「現文化会館キラリふじみ」にて保管されているタイルを使用して張替える(現物支給)事とし、・タイル張り仕上外壁のひび割れ部改修は下記の通りとする。 ・タイル張り仕上外壁の浮き部改修は樹脂注入工法とする。 ①-1 金属屋根改修①-2 竪樋改修②.屋上防水改修②-1 屋上平場防水層、立上り防水層の改修・既存屋根防水調査を実施、報告書提出の上、改修工法・材料を決定する。 ・既存露出アスファルト防水部はかぶせ改修とする。 (既存平場防水層残置、立上り防水層撤去) ・露出アスファルト防水 国交省仕様C-1同等 (田島ルーフィング(株)プライムアス工法RHFC-015・TH同等品)・既存保護アスファルト防水部はかぶせ改修とする。 (既存保護防水層残置、立上り防水層撤去) ・ウレタン塗膜防水通気緩衝工法 国交省仕様X-1同等 (田島ルーフィング(株)GO-JIN同等品)・既存FRP防水部を撤去し、高靭性ウレタン塗膜防水にて改修する。 ②-2 笠木の改修・高靭性ウレタン系塗膜防水(田島ルーフィング(株)GO-JIN 同等品) にて改修とする。 ②-4 外部シーリング改修・既存外部シーリング調査を実施、報告書提出の上、材料等を決定する。 ②-3 トップライト用基礎・設備用基礎・鉄骨基礎の改修・高靭性ウレタン系塗膜防水(田島ルーフィング(株)GO-JIN 同等品) にて改修とする。 ・既存打継目地、化粧目地・誘発目地、建具枠回り、金属工事納まり部の外部シーリングは全て更新する。 ・既存屋根調査を施工前に実施、報告書・実施計画書提出の上、改修方法・内容を決定する。 ・メインホール最頂部既存金属屋根はアスファルトルーフィング940、硬質発泡ウレタンボードt=20、カラーガルバリウム鋼板厚0.4、既存ケラバ水切(両側)、頂部水切、軒先水切は撤去する。 ・撤去部には金属垂木ハット型下地の上、ゴムアスファルトルーフィングt=1.0、断熱材:硬質イソシアヌレートボードt=25、カラーガルバリウム鋼板t=0.5 立馳葺・メインホールホワイエ外各施設の既存金属屋根は存置とし、下地調整(ケレン)高圧洗浄、錆部タッチアップ塗装の上遮熱塗装とする。 ・最頂部屋根の除く既存折れ屋根部位は存置とし、下地調整(ケレン)高圧洗浄、錆部タッチアップ塗装の上遮熱塗装とする。 遮熱仕様 (三晃金属工業(株)SX-40同等品)を新設する。 ①.金属屋根改修・工事車両は北側側道より入場し、ララポート側より出場の一方向通行とする。 工事エリア・敷地内は時速15km以下とし、歩行者・利用者・一般車両の安全を最優先とする。 ・Ⅰ工区の改修内容:①金属屋根、②屋上防水、③外壁、④内壁、⑤マルチホール特定天井、⑥外部建具、⑦屋上機械置場、⑧カスケード改修 ・Ⅱ工区の改修内容:①金属屋根、②屋上防水、③外壁、⑤メインホール・ホワイエ特定天井、⑥外部建具、⑨ラグーン改修・Ⅰ工区改修工事完了引き渡し後、敷地・施設内を利用者が利用する為、Ⅱ工区工事はより一層安全を計る。 ・竪樋は調査の上、外部竪樋Φ100を更新しDP塗装とする。 A-011・全体改修工事期間は18か月、工区はⅠ工区:12か月、Ⅱ工区:18か月に分けて施工とする。 (Ⅰ工区とⅡ工区は重複する工程となる。)(電気工事にて太陽光パネル設置(取付金物共)) 仮に改修数量が保管数量より上回る場合は、監督員・監理者と協議し、既存タイル形状に近いタイルを使用する。 ・メインホール、マルチホールの2箇所は音響残響音測定を行い、既設音響性能目標値の実現に務める事とする。 ・排水溝内部・排水管の清掃とする。 ・カスケード1段~4段を既存洗出し仕上コンリート撤去し、スラブ・立上りのひび割れ調査を行い、ひび割れ等の防水処置を行い、 ウレタン系塗膜防水施工の上、既存洗出し仕上コンリート同仕様にて復旧する。 ・ 外部鋼製建具(枠共)下地調整の上、錆止め塗料・耐候性塗料塗り替え改修とする。 ・ 下地調整:RB種、錆止め塗料種別:E種、錆止め塗料塗り:C種、耐候性塗料:A種③-3 外部金属手摺塗替え改修④-1 コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の補修 ・ひび割れ幅0.20mm以上の場合注入工法とし、0.15mm以上~0.20mm未満はシール工法とする。 ・コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の補修改修(仕上げは施さない。)④-2 タイル張り仕上内壁の改修・タイル張り仕上内壁の浮き部改修を樹脂注入工法とする。 ④.内壁改修 監督員及び監理者の承諾得て実施する事とする。 」「④-1、④-2は実施する前に設計図書を参考に施工前に現地調査を行い、実施数量を算出、施工計画書作成・提出、⑤.特定天井等改修⑤-1 メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールにおける特定天井改修を行う。 ・メインホール、マルチホールの2箇所は準構造による特定天井改修とする。 同メインホールキャットウォークの増設を準構造材の上に追加増設する。 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 ※推奨工法「3次元測量」:(株)アサノ大成基礎エンジニアリング 連絡先:南関東事務所 所長 間島様・メインホールは既存天井を全撤去する為、デザインを引き継ぐために「3次元測量」にて現場調査・実測し形状を担保する。 令和6年6月1/600・20008-32-16.806.91T-111803-125T.2M電桝電電防防看板看板看板KBM-1H=10.000m案内板AsAs1,0001,000200500・6.74道路中心線NO.42・7.06.4306.36・7.36.566.62道路境界線 105200NO.41止まれ6.4376.546.946.627.266.44NO.406.4526.86.456.086.73NO.396.452道路中心線道路境界線 148300NO.386.459FL7.306.8隣地境界線 121870・6.8NO.376.466・6.9EC.16.471・6.87.0・9.0・7.0NO.367.206.4737.20+10.00NO.356.4817.0+10.00NO.346.488・6.80・6.80隣地境界線 133940・6.80・6.2・6.2隣地境界線 121870・7.0・6.6 ・6.2・5.0・5.3・8.06.07・7.0・6.6・5.0WL=6.07・5.36.47・7.0・6.6・5.3・8.0・5.3・7.06.07・7.06.47・6.6・6.9・6.7・6.8・7.0・7.0・6.8・9.0・9.5・6.9・7.0・8.0・9.0・7.2・6.5・7.0・7.5・7.3・6.6・7.2・7.46.717.107.106.806.806.807.036.877.10外構工事 建築工事7.26.636.76.66.76.306.306.67.307.287.286.87.2(5.92)6.056.786.707.307.307.306.80止まれ6.476.656.736.476.476.476.476.576.536.567.106.807.107.036.806.806.476.556.726.766.686.636.446.496.566.536.486.496.54IP-9IP-10IP-17IP-11IP-126.716.746.746.646.746.666.736.656.766.76止まれ6.706.716.496.646.746.776.916.916.746.766.756.586.666.766.886.726.736.80軽軽軽7.287.227.137.086.306.306.416.66.386.616.396.786.706.646.726.856.856.636.636.626.726.556.576.696.566.686.676.786.556.546.3845%6.406.916.656.766.65カスケード6.77.47.26.86.66.57.57.06.88-32-1アンテナ基礎8-31-38-32-28-32-2FL+4508-31-38-31-3H=SL+680設備基礎H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680市民文化会館700×700×500h散水栓Nメインホール富士見川越バイパス国道254号線印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号N案内図 S=1:10,000案内・配置図A1:A3:1/300・1000羽沢一丁目鶴瀬東二丁目羽沢二丁目渡戸一丁目東みずほ台四丁目鶴馬三丁目鶴馬二丁目鶴馬一丁目関沢一丁目諏訪一丁目諏訪二丁目羽沢三丁目山室二丁目山室一丁目鶴馬富士見市東みずほ台三丁目鶴瀬駅富士見市役所ららぽーと富士見1811611地名地番:埼玉県富士見市大字鶴馬字山室前1803-1外31筆A-018ラグーンマルチホール文化支援施設創造支援施設県道334号線市道第3338号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水 DI-2(露出断熱工法)鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去)アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/ーA3:1/ーb:図示の仕上げ新設略 語 凡 例 防火等認定材料表 改修内容凡例仕上げ材等仕上げ材等 仕上げ材等略 語略 語仕上げ材等略 語略 語 略 語 仕上げ材等 略 語 材 料 名 厚さ 認定番号A:仕上げ撤去 a:仕上げ新設改 修既 存RC コンクリート打放し GB-R せっこうボード 合成樹脂調合ペイント塗り コンクリート下地、コンクリートブロック下地、 GB-R せっこうボード 9.5 QM-9828合成樹脂エマルションペイント塗りCB コンクリートブロック積み ALC下地、押出成形セメント板下地 せっこうボード 12.5 NM-8619 C:下地共撤去 c:下地共新設艶あり水性エマルジョンペイント(半艶)LGS 軽量鉄骨壁下地・軽量鉄骨天井下地 S 軽量鉄骨下地 GB-NC 不燃積層せっこうボード 9.5 NM-0441 D:図示の下地共撤去SUS ステンレス鋼(SUS304) W 木下地 GB-NC(T) 不燃積層せっこうボード 9.5 NM-0441 E:下地の調整 e:塗装の塗り替えM モルタル下地 化粧せっこうボード 9.5 QM-9824 F:既存のまま f:既存のまま9.5B ボード類 GB-S シージングせっこうボード QM-982612.5シージングせっこうボード 12.5 NM-9639GB-F 強化せっこうボード 12.5~ NM-8615GB-R-H 普通硬質せっこうボード 9.5 NM-9645d:クリーニングGB-D 化粧せっこうボードGB-S シージングせっこうボードGB-F 強化せっこうボードGB-R-H 普通硬質せっこうボードけい酸カルシウム板DR ロックウール化粧吸音板(フラットタイプ)ウレタン樹脂ワニス塗りクリヤラッカー塗り油性ステイン塗り塩化ビニル樹脂エナメル塗塩化ビニル樹脂塗下 地 の 区 分 欄 の 略 号FKB:仕上げ撤去の上、下地調整仕上材撤去既 存 外 部 仕 上 表 改 修 外 部 仕 上 表部位舞台・ホール屋根 平場フライタワー屋根 立上り パラペット天端屋根仕上げ太陽光パネル屋根:コンクリート下地の上均しモルタル敷、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4頂部水切・ケラバ・軒先唐草・軒先水切り・出隅カバー・特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 防水テープ貼りアスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む)コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)メインホールバルコニー床 立上り下表において は、改修部分を示す。 表記の無い項目は既存のままとする。 アスファルト露出防水、押え金物の上シーリング下段:鉄骨下地の上、硬質木片セメント板厚18、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4上段:コンクリート下地の上均しモルタル敷、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4鉄骨下地の上、硬質木片セメント板厚18、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4コンクリート下地の上均しモルタル敷、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4鉄骨下地の上、硬質木片セメント板厚18、アスファルトルーフィング940、カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ厚0.4、軒樋:ステンレス厚0.6メインホールホワイエ屋根 パラペット天端 コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2、手摺:スチール製 Zn FPコンクリート下地の上均しモルタル敷、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4マルチ楽屋等屋根メインホールスロープ屋根エレベーター屋根搬入口 屋根エントランスホール 屋根 パラペット天端 パラペット天端 パラペット天端空調機械室等屋根 パラペット天端マルチホール階段室 屋根 パラペット天端 立上り 楽屋等 屋根 立上り 屋外機械置場平場 楽屋等屋根に同じ、目隠し鉄骨下地:Zn 、目隠しアルミルーバー、設備基礎:パラペット天端に同じ・ハト小屋:エレベーター屋根に同じ、煙突コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む) 立上り アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む)コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む) 立上り マルチホールホワイエ屋根 立上り 立上り アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む)アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む)コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)同上見切り金物:SL-100×50 R加工 Znの上 FP、鋼製下地、アルミ曲げ加工厚2.0マルチホール、コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水 DI-2(露出断熱工法)鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去)コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水 DI-2(露出断熱工法)鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去)コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水 DI-2(露出断熱工法)鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去)コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水AI-2(外断熱工法)、押えコンクリート厚80押え、伸縮目地(既製品)鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去)コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水(露出断熱工法)鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去)コンクリート金コテ押えの上 アスファルト防水(断熱工法)AI-2 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ撤去) 軒天井FRP防水撤去、鋳鉄製ルーフドレイン:150Φ(シート防水用)(ストレーナー)同上(トップライト基礎含む) 高層 北東側メインホール低層 北東側 高層 南西側外 壁厚塗塗材、化粧目地A(4段)、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、水切り金物:アルミ3×6 立上り パラペット天端コリドー・スタジオ・展示室 立上り パラペット天端妻側屋根・上裏:鉄骨下地、硬質木片セメント板厚18、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4、ステンレス製タラップひび割れ・タイル浮き補修 下地調整 仕上・下地材撤去コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む)アスファルト防水、押え金物の上シーリング(トップライト基礎含む)コンクリート金コテ押えの上 ウレタン系塗膜防水X-2(トップライト基礎含む)鋼製建具タイルG、窓四周コンクリート打放し(A)FC、アルミ製建具・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外部側のみ)シーリングコンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、化粧目地A(4段)、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、手摺:スチール Znの上 FP 高層 南東側丸柱:セラミック系硬質耐火被覆材の上 FP、コンクリート打放し(A) FP、アルミカーテンウォール(1F~2F)・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング、鋼製建具 低層 南東側 高層 北西側 コンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、化粧目地A、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、手摺:スチール Znの上 FP、アルミカーテンウォール(1F~2F) 南側 東側 北側 タイルG、コンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、化粧目地(3段)コンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、ステンレスタラップ マルチホール低層 西側 低層 北西側 丸柱:セラミック系硬質耐火被覆材の上 FP、コンクリート打放し(A) FP、アルミカーテンウォール(1F~2F)枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング 低層 南西側 丸柱:セラミック系硬質耐火被覆材の上 FP、コンクリート打放し(A) FP、アルミカーテンウォール(1F~2F)・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング、ステンレス製建具コンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、手摺:スチール Znの上 FP、アルミ製建具・鋼製建具:枠廻りシーリングコンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、アルミカーテンウォール:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリングタイルG、コンクリート打放し(A)FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、化粧目地(3段)、アルミ製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング文化支援施設棟 西側文化支援施設棟 南側コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、 化粧目地、文化支援施設棟 東側 コンクリート打放し(A)FC、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、アルミカーテンウォール:枠廻り・ガラス押え・ジョイントシーリング、鋼製軽量シャッターラグーン外 構 柱 鉄骨 190.7φ Zn FP車寄せ 屋根カスケード堆積汚泥部位舞台・ホール屋根 平場フライタワー屋根 立上り パラペット天端屋根仕上げメインホールバルコニー床 立上りメインホールホワイエ屋根 パラペット天端マルチ楽屋等屋根メインホールスロープ屋根エレベーター屋根搬入口 屋根エントランスホール 屋根 パラペット天端 パラペット天端 パラペット天端空調機械室等屋根 パラペット天端マルチホール階段室 屋根 パラペット天端 立上り 楽屋等 屋根 立上り 屋外機械置場平場 楽屋等屋根に同じ、目隠し鉄骨下地:Zn 、目隠しアルミルーバー、設備基礎:パラペット天端に同じ・ハト小屋:エレベーター屋根に同じ、煙突 立上り アスファルト防水、押え金物の上シーリング(設備基礎含む) 立上り マルチホールホワイエ屋根 立上り 立上り 同上マルチホール、 軒天井同上(トップライト基礎含む) 高層 北東側メインホール低層 北東側 高層 南西側外 壁 立上り パラペット天端コリドー・スタジオ・展示室 立上り パラペット天端 高層 南東側 低層 南東側 高層 北西側 南側 東側 北側マルチホール低層 西側 低層 北西側 低層 南西側文化支援施設棟 西側文化支援施設棟 南側文化支援施設棟 東側ラグーン外 構 柱車寄せ 屋根カスケードアルミ製建具・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)・ジョイントシーリングアルミ製建具・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)・ジョイントシーリングウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)ウレタン系塗膜防水X-2、鋳鉄製ルーフドレイン:150Φ(シート防水用)(ストレーナーのみ設置)ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)加熱型アスファルト塗膜防水改修専用工法 補強面材仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)加熱型アスファルト塗膜防水改修専用工法 補強面材仕上げ かぶせ改修 ウレタン塗膜防水通気緩衝工法(国交省仕様X-1)シリコーン系高反射高耐久仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)平場に同じ(設備基礎含む)加熱型アスファルト塗膜防水改修専用工法 補強面材仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)加熱型アスファルト塗膜防水改修専用工法 補強面材仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)屋根に同じ(設備基礎含む)屋根に同じ(設備基礎含む)ウレタン系塗膜防水X-2(設備基礎含む)屋根に同じ(設備基礎含む)加熱型アスファルト塗膜防水改修専用工法 補強面材仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)マルチホール屋根に同じ、排煙トップライト:900角 3か所 マルチホール屋根に同じコリドー・ラウンジ 屋根市民ラウンジ・風除室2 屋根コリドー・ラウンジ 屋根市民ラウンジ・風除室2 屋根加熱型アスファルト塗膜防水改修専用工法 補強面材仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)ウレタン系塗膜防水X-2エントランスホール立上りに同じ屋根材に同じウレタン系塗膜防水X-2、鋼製軽量シャッター(SS-7)更新堆積汚泥撤去・処分フッ素樹脂ペイント塗りフッ素樹脂ペイント・クリア塗りFPFCDPEP耐候性塗料塗り(A種)合成樹脂エマルションペイント塗り一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号SOPEPEP-GCUCCLOSVEVP鉄骨 190.7φ Zn DP鋼製建具:DP外部仕上表(既存/改修)太陽光パネル屋根:防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0、断熱材:硬質イソシアヌレートボードt=25、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.5 (遮熱仕様)妻側屋根・上裏:カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗装頂部水切・ケラバ・軒先唐草・軒先水切り 遮熱塗装 ・特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装 上段:カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗装上段:カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗料カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗料カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗料池排水口:1か所、吐出口:4か所 内部清掃、増し打ち嵩上 池排水口:1か所、吐出口:4か所 かぶせ改修 ウレタン塗膜防水通気緩衝工法(国交省仕様X-1)シリコーン系高反射高耐久仕上げ 鋳鉄製ルーフドレインΦ150(ストレーナーのみ設置)高靭性ウレタン塗膜防水密着工法(X-2)、仕上平場に同じ 内樋 内樋カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗料カラーガルバリウム鋼板平葺厚0.4 遮熱塗料 アトリエ 屋根カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4 遮熱塗料鉄骨造、鋼製下地、カラーガルバリウム鋼板 立馳葺(曲面)、軒先金物:スチール厚6加工 Zn DP、軒天井:アルミ製スパンドレル 鉄骨造、鋼製下地、カラーガルバリウム鋼板 立馳葺(曲面)、軒先金物:スチール厚6加工 Zn FP、軒天井:アルミ製スパンドレルアトリエ 屋根 コンクリート下地の上均しモルタル敷、アスファルトルーフィング940、バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚20、カラーガルバリウム鋼板平葺厚0.4鉄骨下地の上、硬質木片セメント板厚18、アスファルトルーフィング940、カラーガルバリウム鋼板立馳葺厚0.4ウレタン系塗膜防水X-2、手摺:スチール製 Zn DP見切り金物:SL-100×50 R加工 Znの上 DPタイルG、窓四周コンクリート打放し(A)改FC、アルミ製建具・鋼製建具 DP:枠廻り・ガラス押え(外部側のみ)シーリング厚塗塗材、化粧目地A(4段)、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、水切り金物:アルミ3×6丸柱:セラミック系硬質耐火被覆材の上 DP、コンクリート打放し(A) 改FP、アルミカーテンウォール(1F~2F)・鋼製建具 DP:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング更新コンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、化粧目地A(4段)、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、手摺:スチール Znの上 DP丸柱:セラミック系硬質耐火被覆材の上 DP、コンクリート打放し(A) 改FP、アルミカーテンウォール(1F~2F)・鋼製建具 DP:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング、ステンレス製建具コンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、化粧目地A、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、手摺:スチール Znの上 DP、 アルミカーテンウォール(1F~2F)コンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、ステンレスタラップコンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、アルミカーテンウォール:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング更新タイルG、コンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地(3段)、アルミ製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング更新タイルG、コンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地(3段)コンクリート打放し(A)改FC、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、化粧目地、アルミ製建具・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)・ジョイントシーリング更新アルミ製建具・鋼製建具:枠廻り・ガラス押え(外側のみ)・ジョイントシーリング更新アルミカーテンウォール:枠廻り・ガラス押え・ジョイントシーリング更新コンクリート打放し(A)改FC、厚塗塗材、パラペット天端下:コンクリート打放し(A)改FC、打継目地、誘発目地、手摺:スチール Znの上 DP、アルミ製建具・鋼製建具:枠廻りシーリング更新丸柱:セラミック系硬質耐火被覆材の上 DP、コンクリート打放し(A) 改FCPアルミカーテンウォール(1F~2F)枠廻り・ガラス押え(外側のみ)シーリング更新遮熱塗装クリーンガードF弱溶剤(2回塗)三晃金属工業㈱ 同等品既設外壁厚塗塗材部位の下地調整材にはアスベスト含有されております。 ・SS-4・6:障害物検知装置更新b:図示の仕上げ新設略 語 凡 例 防火等認定材料表 改修内容凡例仕上げ材等仕上げ材等 仕上げ材等 略 語略 語仕上げ材等 略 語略 語 略 語 仕上げ材等 略 語 材 料 名 厚さ 認定番号A:仕上げ撤去 a:仕上げ新設改 修既 存RC コンクリート打放し GB-R せっこうボード 合成樹脂調合ペイント塗り C コンクリート下地、コンクリートブロック下地、 GB-R せっこうボード 9.5 QM-9828合成樹脂エマルションペイント塗りCB コンクリートブロック積み ALC下地、押出成形セメント板下地 せっこうボード 12.5 NM-8619 C:下地共撤去 c:下地共新設艶あり水性エマルジョンペイント(半艶)LGS 軽量鉄骨壁下地・軽量鉄骨天井下地 S 軽量鉄骨下地 GB-NC 不燃積層せっこうボード 9.5 NM-0441 D:図示の下地共撤去SUS ステンレス鋼(SUS304) W 木下地 GB-NC(T) 不燃積層せっこうボード 9.5 NM-0441 E:下地の調整 e:塗装の塗り替えM モルタル下地 化粧せっこうボード 9.5 QM-98249.5FS ビニル床シート B ボード類 GB-S シージングせっこうボード QM-982612.5シージングせっこうボード 12.5 NM-9639GB-F 強化せっこうボード 12.5~ NM-8615GB-R-H 普通硬質せっこうボード 9.5 NM-9645d:クリーニングGB-D 化粧せっこうボードGB-S シージングせっこうボードGB-F 強化せっこうボードGB-R-H 普通硬質せっこうボードけい酸カルシウム板ウレタン樹脂ワニス塗りクリヤラッカー塗り油性ステイン塗り塩化ビニル樹脂エナメル塗塩化ビニル樹脂塗OA OAフロア FT ビニル床タイル(複層)FWフローリングVB ビニル幅木木製幅木モルタル幅木硬質塩化ビニル管カラー硬質塩化ビニル管下 地 の 区 分 欄 の 略 号FKB:仕上げ撤去の上、下地調整F:既存のまま f:既存のままWBMBVPVUSOPEPEP-GUCCLOSCLVPDPGWボードt50 着色ZN 溶融亜鉛めっき仕上FC フッ素樹脂ペイント・クリア塗り-±0メインホールホワイエM25,250 C F C カーペットDWF 60 薄塗材B F S GB‐R 二重張EPC- -S-±0メインホールホワイエM25,250 C C 薄塗材Bff-cカーペットDWF 60・SS-4・6:障害物検知装置撤去GWボードグラスウールボードt50木繊セメント板 ストロングボードDR(B)DR(D)不燃ロックウール化粧吸音板t9(捨て貼工法)リブ付不燃ロックウール化粧吸音板t19(捨て貼工法)DR(B)ストロングボードt50DR(B)ストロングボードt50ストロングボードt50fS S・天井間接照明:存置内装薄塗材C外装厚塗材E薄付け仕上塗材厚付け仕上塗材耐候性塗料塗FRGボード繊維混入石膏板NM-29678FGRボードt8+8FGRボードt8+8 FGRボードt8+8FGRボードt8+8FRGボード繊維混入石膏板SS SS S S S Sf内 装制 限 不 不 不 不 不 難M CF F ±0 C ゴムタイルB風除室3風除室7タイルG 2,600タイルGDRt19DRt12 ±0 C ゴムタイルB MfータイルGfS 2,600f風除室3風除室7 2,600準 難 ー 難 不-±0メインホールCF C カーペットDWF 60 薄塗材B F S GB‐R 二重張EP不ホワイエM18,650- -S-±0メインホールC C 薄塗材Bff-カーペットDWF 60ホワイエM18,650DRt9(カラー)fDRt19FKt6 EPDRt12ひび割れ・タイル浮き補修タイルG打放し(A)G:ひび割れ・浮き改修G G G GタイルG打放し(A)塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製fc f内 装制 限 不 不 不 不 不 難 準 難 ー 難 不 不内部仕上表(既存/改修)・手摺・客席椅子:存置・化粧通し壁:存置・天井裏CW:存置+増設・プロセニアム:同形状更新・天井裏CW:存置+増設・照明吊バトン:再取付打放し(A)打放し(A)・手摺・客席椅子、天井裏CW:存置・照明吊バトン:一時取外し特記事項既設メインホール・ホワイエ内壁(砂壁状じゅらく)にはアスベスト含有されており、今回工事対象外ですが、施工注意願います。 A-020(同吊材共存置)スリットスリットスリットスリットGB‐R 二重張EP塩ビ製 Ff・天井点検口:存置FGRボードt8+8一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月・天井点検口:撤去(8ヶ所) 8ヶ所印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称N煙突7004450空調機械室消火ポンプ室ドライエリア衛生機械室電気室ろ過ポンプ室発電機室オイルタンク室配管ピット熱源機械室(1)中央管理室雨水貯留槽雨水貯留槽トレンチトレンチトレンチレタンチャンバー雨水貯留槽雨水貯留槽トレンチ トレンチ トレンチレタンチャンバー レタンチャンバー雨水貯留槽 雨水貯留槽 雨水貯留槽雨水貯留槽 雨水貯留槽 雨水貯留槽トレンチ雨水貯留槽レタンチャンバートレンチトレンチ雨水貯留槽トレンチトレンチトレンチ トレンチトレンチトレンチトレンチチャンバーチャンバーチャンバーチャンバーチャンバーチャンバーチャンバーチャンバー チャンバートレンチトレンチ配管ピット配管ピット 配管ピットトレンチトレンチトレンチトレンチ配管ピットトレンチチャンバーチャンバーチャンバーチャンバーチャンバーチャンバートレンチトレンチトレンチトレンチトレンチトレンチトレンチトレンチトレンチ雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピットB1B2B3B4Bb5A15A14A13Aa12A12A11A10A9A8A7Aa6A6A5Aa4A4Aa2A3A2Aa1A1B1B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11Aa78000 7000 7000 7000 80003900750036005000 7500336598002150 3750 3900X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y86000 2400 7400 7400 630021007200 7350C2C1C2R16R15R14R13R12C2R11R10R9 R8R7R6C2R5R4R3R1R248501200520050003500390014505350765023004350270014007050517511000232525005100565033004100530027800237004200685035005000150037005200130050005000130065003900195019501300500039001050130065001300150057005000310040050007150270007150500032501750390050003500140059003500130010001100S.S2300113°2250上部ハッチ810032206900675063006750690068505150465080505500350035008-32-18-32-18-32-18-32-18-32-18-32-18-32-1w300×h200w150×h350※基準B1FL=1FL-5500とする。 ⑥-14135地下1階平面図防油堤ピットA1:1/200A3:1/400一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-21 箇所― ― ― ― ― ―⑤-1金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2凡例改修内容 番号 数量― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―タイル張り仕上外壁の浮き部・ひび割れの改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れの改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修A-021コンクリート打放し・厚塗塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事平面図(1)B1F令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修コンクリート打放し・厚塗塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修仕上げ材空調機械室2印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称UB UBUP27.75°340Bb5B4B3B2A13Aa12A11A12A10A9A8Aa7A7A6Aa6A5Aa4A4Aa3A3A2Aa1A1B1B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11A15A14B1DSアーティストロビー自販機楽屋2 楽屋1コーナー楽屋4 楽屋3廊下4 廊下1 廊下2会議室風除室6ドライエリア湯沸室便所2 便所1廊下3事務室風除室1階段5メインホール客席М1前室М1ホワイエМ1風除室2情報・交流コーナー市民ラウンジ舞台М廊下5EVエントランスロビースロープテラス1C2C1C2R16R15R14R13R12C2R11R10R9R8R7R6C2R5R4R3R2R1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10廊下6マルチホールホワイエS1コリドー風除室7搬入口SSSスタジオDスタジオCスタジオBスタジオA風除室4展示・会議室ラウンジ展示室風除室5N600026002400 7400 7400 630021007200 73501800 3900 375098002150 25007500500050003600750039008000 7000 7000 7000 8000ミーティングルーム23700300840025008250535048503650120018004100530033002005100250027800170024004350705023007650535014503900350050005200廊下71000140011005900350035001300390032501750500050007150270007150500040034005000570012003050650013001050390013005000500050005000650039001950195013007004300500060050004200130050003500100068504200370052001500950SSSSSSSS SS-800-400S.S±0±0±0MH MHMHSSFL-550⑥-1④-1④-2光庭④-26.80m1.60mSS④-2④-111.35m⑥-1⑥-11.9800㎡0.3250㎡④-23.1500㎡④-24.0500㎡④-12.20m④-22.9400㎡④-22.1525㎡④-20.9300㎡④-23.8525㎡④-28.4300㎡④-10.650m③-1⑥-1⑥-1④-27.1525㎡0.7700㎡④-22274.6762.25°203.051階平面図3000MH風除室3-750A1:1/200A3:1/400一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号アトリエスロープコリドーコリドー搬入口М550道路境界線隣地境界線基準1FL=TP7.3とする。 MHマンホール 600Φ1.2600㎡シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-25 箇所― ― ― ―⑤-1金属屋根改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-21.60 m番号 改修内容 数量凡例― ― ― ― ― ― ― ― ー建具表参照建具表参照36.9925 ㎡21.00 m延長(m)ー ー面積(㎡)ー ー ーコンクリート打放しA(FC)タイル壁改修項目内訳ひび割れ(注入工法)ひび割れ(シール工法)損傷名浮き浮き22.6000ー36.9925マルチホールメインホールホワイエ3化学物質の濃度測定対象室ヶ所数3メインホール2F1F 3 312 合 計タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修落下防止ネット:取外し・再取付錆止め塗装・DP塗装タイル張り仕上外壁の浮き部・ひび割れ部の改修A-022富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事平面図(2)1F令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修297.9㎡前室M6自販機印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事1400DSDSX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8C2C1C2R15R14R13R12R11R10R9R8R7R6R5R4R3R2C2 C2R1R16B11B10B9B8B7B6B5B4B3B2B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6Aa6A7Aa7A8A9A10A11A12Aa12A13B2B3B4Bb5B1A14A159800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80006660 4440 400440022004006000 2400 7400 7400 630021007200 7350テラス2階段6ホワイエM2効果室M前庭上部光庭上部客席M1DSDSDSハト小屋テラス1上部前室M4DS舞台上部屋外機械置場EV前室M35200500035003900145023007650705014008250237002780084004100530012004850420068503500500013005000500013001950195039006500130050005000500050001300390065001300120034005000400570050007150175050003250270007150500039001400590035003500130015005505200370010001100スタジオD上部スタジオC上部空調機械室3展示・会議室上部展示室上部スタジオB上部スタジオA上部8-32-1FL+800FL+1200FL+1200FL+800FL+410FL+1300FL+800FL+500FL+700+1350+950+550+200-200-500+600+1350+200-200+950+550-500-200-3200(1FL±0)±0±0 ±0±0±0R16S=1:200設備基礎設備基礎H=SL+680H=SL+680H=SL+680設備基礎 設備基礎H=SL+680屋外機械置場設備基礎設備基礎H=SL+680H=SL+680設備基礎H=SL+680H=SL+680設備基礎コーナー2前室M5排煙トップライトFL+700①-1192.5㎡②-1①-161.2㎡①-1②-1エントランスロビー上部②-2②-2②-2②-1②-3②-3⑦-1②-3②-3②-1②-3②-3②-3①-111.8㎡75.2㎡搬入口上部2階平面図N②-1 露出アスファルト防水 ②-1 ウレタン塗膜防水数量(㎡) 改修部 改修部 数量(㎡)シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2― ― ― ― ― ―⑤-1金属屋根改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2下記別表参照― ― ― ― ―凡例番号 改修内容 数量②-1に含む― ―340.7 ㎡平面図(4)参照A1:1/200A3:1/400テラス3FL+800一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号コリドー上部ホワイエ上部※基準2FL=1FL+3200とする。 タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修34.5㎡180.1616.4191.2タイル張り仕上外壁の浮き部の改修笠木:34.6㎡笠木:144.4㎡平場立上り平場立上りA-4 平場:100.2㎡立上り:30.4㎡B-1 平場:762.4㎡立上り:180.1㎡A-8 平場:169.2㎡立上り:49.5㎡A-10 平場:347.0㎡立上り:106.2㎡②-114.7㎡777.1A-023②-2笠木:84.4㎡平面図(3)2F令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称DSEPSDSDSNX10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X1 X29800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 8000Y1Y2Y3Y6Y7Y86000 2400 7400 7400 6300 7200 7350Y4Y5C2R4R3R2R1C2C1C2R16R14R15R13R12C2R11R10R9R8R7R6R5A1A2Aa1A3Aa2A4Aa4A5A6Aa5A7Aa6A8A9A10A11A12Aa12A13A14A15B2B3B4Bb5B1DSDS DSフロントサイド投光室DSフロントサイド投光室DS舞台上部客席М2ホワイエМ2上部1400590013001147075075022950129701147075075042006850350050001300500050001300195019503900650013005000500050005000130039006500130012003400500057004005000500071501750500032507150270003900500035003500150052003700100011008-32-2FL-300FL+200FL+200FL-1000FL+200FL-1000FL-1000機械室-825 -825-3450-3050-2650-1900-2700-2300-1900-1550-1950-1150-1200-400-800-1200-800-1900-1150-1950-1550-400-4200-3800-3450-2700-2300-2650-3050±0-4200-3800-1150-1150-1900DS①-1123.9㎡①-1②-1①-1①-1②-1①-1①-1①-1⑤-1⑤-1②-2②-2②-2②-111.25m③-1327.09㎡B7B6B5B4B3B2B1B11B10B9B852005000350053507650230070501400237002780084004100120053004850②-1②-2297.66㎡72.3㎡222.9㎡176.0㎡166.0㎡50.0㎡16.3㎡3階平面図A1:1/200A3:1/400マルチホール屋根伏図②-1 露出アスファルト防水 ②-1 ウレタン塗膜防水数量(㎡) 改修部 改修部 数量(㎡)シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2― ― ― ― ― ― ―⑤-1金属屋根改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2下記別表参照― ― ―凡例番号 改修内容 数量②-1に含む―11.25 m―827.4 ㎡図示132 m0※基準3FL=1FL+7200とする。 ③-1③-10.031㎡(浮き)ひび割れひび割れ(注入工法)(注入工法)0.35mひび割れ(注入工法)コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修②-1平場部:1.88㎡立上り部:3.76㎡笠木:9.0㎡笠木:35.2㎡892.1 平場立上り平場立上り 161.5タイル張り仕上外壁の浮き部の改修笠木:40.1㎡笠木:62.8㎡コンクリート打放し・厚塗塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修A-5 平場:201.0㎡立上り:36.4㎡A-6 平場:429.4㎡立上り:50.8㎡A-7 平場:161.3㎡立上り:45.8㎡A-9 平場:99.8㎡立上り:29.5㎡RD②-110.6㎡10.6147.1㎡一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A-024富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事平面図(4)3F令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修79.9mNDS DSDS DSR1+3010DS DSフライタワー屋根伏図R1FL平面図空調機械室・ファンルームR2FL平面図第1ギャラリー客席シーリングレベル平面図フロントサイド投光室上部フロントサイド投光室上部舞台上部 舞台上部 舞台上部客席上部 客席上部客席上部C2R1R2R3R4R5R6R7R8 R9R10R11R12R13R14R15R16R1+120R1+120R1+120R1R2R3R4R5R6R7R8R9R10R11R12R13R14R15R16印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/200A3:1/400R16R15R14R13R12R11R10R9R8R7R6R5R4R3R2R1X5 X6 X7 X8 X9 X10Y3Y4Y5Y3Y4Y5Y6Y7Y87350 7400 6300 7200 7400 74007000 7000 8000 7000 80004000 4000X5 X6 X7 X8 X9 X107000 8000 8000 7000 7000R3FL平面図空調機械室・ファンルーム上部スノコ⑤-1設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2①-1⑤-1凡例改修内容 数量①-1②-1②-1②-1②-2②-2②-2467.5㎡360㎡③-3X5 X6 X7 X8 X9 X108000 7000 8000 7000 7000― ― ― ― ―番号下記別表参照図示シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2②-1 露出アスファルト防水 ②-1 ウレタン塗膜防水数量(㎡) 改修部 改修部 数量(㎡)― ― ― ― ― ― ―平面図(4)参照②-1801.0㎡154.117m一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号①-2523.8 ㎡金属屋根竪葺き改修金属屋根竪葺き撤去・新設屋上防水の平場、防水立上りの改修笠木天端防水の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修屋上A-1 平場:675.7㎡立上り:56.5㎡シーリング投光室 存置フォロースポット室 存置B-2 平場:104.1㎡立上り:66.1㎡79.9 m872.4872.4 ㎡158.9 66.1平場 平場立上り 立上りコンクリート打放し・厚塗塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修タイル張り仕上外壁の浮き部・ひび割れ部の改修②-1A-3 平場:132.9㎡立上り部:80.7㎡A-2 平場:63.8㎡立上り部:21.7㎡②-2笠木:14.6㎡笠木:63.6㎡笠木:64.6㎡笠木:53.8㎡71.1㎡206.4 ㎡175.2A-025富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事平面図(5)RF①-2523.8㎡太陽モジュール 2600×422-416枚貼付共撤去7400(アモルファス/微結晶シリコン二層型太陽電池)既存金属屋根:令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修メインホール北東側立面図メインホール南西側立面図⑥-3⑥-3X10 X9 X8 X7 X6 X5X4X3 X2 X13100031000X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1屋根手すり手すり手すり屋根屋根丸柱目隠し隣地斜線QRⅠMUMCNJTTLPBBCGDTJ隣地境境界線屋根 J屋根目隠し庇外壁カーストッパー隣地斜線隣地境界線XTCⅤKBBBFF F F D D D DQDACAAパラペットCアスロック12.52.51a:正面図2345 1678910111514131216171819202221232425262728293037363334353839(@9)40(@5)43424145464748495059606158626365666764(@2)69(@20)68(@12)52(@8)51(@15)443132メインホール南西側53545556572829271211109301333536133215313421486~9133938374045424116671817458434450852552465854 60616359625557561947492669(@4)2375(@6)5182(@2) 83(@2)79(@2)7368(@5)81(@2)202271244870 537264668078742184676577(@2)76(@2)a MS-2 10×1583.20 MS-2 10×15 MS-2 10×15 MS-2 10×15525.68 MS-2 10×15 MS-2 10×15数量平面図参照平面図参照平面図参照平面図参照― ― ―平面図参照― ― ― ― ―平面図参照シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修番号 改修内容ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ微細ひび割れ亀甲状ひび割れ浮き剥離塗装劣化Pコン脱落シーリング材劣化損傷の種類 表示外壁改修項目参照外壁改修項目参照建具表参照コンクリート打放し・厚塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修 MS-2 10×152006.00 MS-2 10×7132.00 コンクリート面 1251.00 ケイカル板面 308.00 亜鉛メッキ面 メッキ面 塗料2種 屋外 錆止工程A種 鉄骨面 Φ100 6mコンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修タイル張り仕上外壁の浮き部の改修 タイル張り PU-2 10×5 コンクリート打放し PU-2 10×15 タイル張り PU-2 10×5 コンクリート打放し PU-2 10×15 PU-2 10×15 PU-2 15×25 PU-2 15×25112.009,731.4m 鈍角 標準曲 屏風曲 標準曲861.0㎡建具配置図1参照メインホール、メインホールホワイエ、 マルチホールの特定天井撤去・改修①-1③-3③-1①-1⑥-3⑥-2⑥-2⑦-1②-23.20m①-1②-2⑦-1③-2 ⑥-3③-1③-1①-1⑥-2②-2①-1②-2⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2改修内容 凡例⑤-1①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-20.20浮き遊離石灰ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れーー ー ー ータイル外壁改修項目メインホール北東側立面 外壁損傷集計表遊離石灰を伴うひび割れ誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地AタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れPコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮きひび割れひび割れひび割れひび割れ化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A化粧目地A薄塗材A薄塗材A化粧目地AタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGPコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落Pコン脱落ひび割れひび割れPコン脱落浮き浮き浮き浮き延長(m)面積(㎡)サイズ箇所数幅(㎜)(箇所)横(m)縦(m)№延長(m)面積(㎡)サイズ箇所数(箇所)横(m)縦(m)仕上げ材損傷名№箇所数(箇所) 箇所数(箇所)延長(m)幅(㎜)1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940414243444546474849500.100.150.100.150.100.150.100.150.100.100.100.10- - - - - -0.800.050.050.150.050.150.500.900.100.100.100.1047.5047.5047.5047.5047.5047.5047.5047.500.150.150.150.30- - - - - -0.600.050.100.150.050.200.351.050.150.150.150.15- - - - - - - - - - - - 1 1 1 1 1 1 - - - - - - - - - - - -4.75007.12504.75007.12504.75007.12504.75007.12500.15000.15000.15000.30001.00001.00001.00001.00001.00001.00000.48000.00250.00500.02250.00250.03000.17500.94500.15000.15000.15000.1500- - - - - - - - - - - -0.100.10-1.850.050.700.800.10- - - - - - - - - - - -0.200.20-0.900.100.450.450.151 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 - - 1 - - - - -1.00001.00001.00001.00001.00001.00001.00001.00001.00001.00001.00001.00000.20000.20001.00001.66500.00500.31500.36000.1500515253545556575859600.101.002.900.300.500.300.500.100.500.100.200.452.000.200.600.500.700.200.020.20- - - - - - - - - -0.02000.45005.80000.06000.30000.15000.35000.02000.01000.02006162636465666768690.500.050.500.100.100.100.100.100.100.900.200.600.060.060.060.060.300.24- - - - - - - - -0.45000.01000.30000.06000.06000.06000.06000.30000.2400707172737475767778790.050.050.300.050.050.100.100.100.050.100.200.200.200.200.200.360.200.200.200.12- - - - - - - - - -0.01000.01000.06000.01000.01000.36000.20000.20000.01000.12008081828384858687888990910.050.100.100.100.100.070.100.100.100.100.100.100.200.120.120.120.0552.000.201.201.201.201.200.70- - - - - - - - - - - -0.01000.12000.12000.12000.05003.64000.20001.20001.20001.20001.20000.7000タイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルG浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮きタイルGタイルGタイルGモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタル浮き浮き浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGモルタルコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)タイルGモルタル浮き浮き浮き浮き浮きひび割れひび割れひび割れ浮きひび割れタイルGモルタルモルタルモルタルタイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)浮きひび割れひび割れひび割れひび割れ微細ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れメインホール南西側立面 外壁損傷集計表№ №1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819200.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.300.350.100.100.100.300.300.300.300.300.300.300.300.300.300.300.300.300.300.3011.501.100.300.300.30- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30003.45000.38500.30000.30000.300021222324252627282930313233343536373839404142434445464748490.100.100.100.100.150.100.150.100.150.100.050.100.100.100.100.100.10-0.10- - -0.150.150.200.200.100.300.300.307.507.507.507.507.507.500.750.200.700.800.800.800.800.80-1.35- - - -0.050.800.800.800.800.40- - - - - - - - - - - - - - - - - 1 - 5 - - - - - - - - -0.30000.30000.30000.75001.12500.75001.12500.75001.12500.75000.01000.70000.80000.80000.80000.80000.80001.00001.35005.0000- - -0.01000.80000.80000.80000.80000.40000.8000 - 0.80 0.10 50515253545556575859606162636465666768690.10-0.100.150.100.150.100.10- -0.10-0.100.10-0.300.100.103.002.25-7.507.507.507.507.501.10- -1.10-1.002.20-8.501.103.002.10- 8 - - - - - - - - - - - - - - - - -延長(m)面積(㎡)サイズ箇所数幅(㎜)(箇所)横(m)縦(m)箇所数(箇所)延長(m)面積(㎡)サイズ箇所数幅(㎜)(箇所)横(m)縦(m)箇所数(箇所)延長(m)延長(m) 延長(m)2.25008.00000.75001.12500.75001.12500.75001.10001.10001.00002.20002.55001.10003.00006.3000- - - -コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)薄塗材Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ微細ひび割れ剥離コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)化粧目地Aコンクリート打放しA(FC)誘発目地コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れひび割れ浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れPコン脱落ひび割れPコン脱落塗装劣化塗装劣化塗装劣化剥離ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ コンクリート打放しA (FC)遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れセラミックス系硬質耐火被覆材(FP)セラミックス系硬質耐火被覆材(FP)セラミックス系硬質耐火被覆材(FP)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れPコン脱落微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れひび割れ塗装劣化塗装劣化ひび割れ塗装劣化ひび割れひび割れ塗装劣化微細ひび割れひび割れ微細ひび割れセラミックス系硬質耐火被覆材(FP)セラミックス系硬質耐火被覆材(FP)セラミックス系硬質耐火被覆材(FP)セラミックス系硬質耐火被覆材(FP)遊離石灰を伴うひび割れ-凡例0.05000.1500ー 12.0675仕上げ材損傷名仕上げ材損傷名仕上げ材損傷名仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡) 仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡)コンクリート打放しA(FC)ひび割れ(注入工法)ひび割れ(シール工法)遊離石灰を伴うひび割れ亀甲状ひび割れ剥離浮き1.60001.6000ー ー ー ーー ー ー ー0.0100ー厚塗材剥離ー 0.3850ひび割れー※石綿撤去工事は、ひび割 れ補修部分のみとする。 J外壁B道路境界線まで1040011.5abcd232229231244222233~2412232242322722622525225425522825324925125025725611611511411911811712012112512412312223024324224824724624514131517222120191816121110987632 111311245①②③④⑤⑤ ④ ③ ② ①111(@9)596869105~1108280797778767475818786858889909192939495979699 9810010210110310467666560~64587170737249505152~57 41~4834334039383736353126252724(@3)323029288483134133187~190154~160135136132164162163161182148214210206204217218219220221216211~212149~153215213209205203202200201199198194193192191179178177176175174173171172170167166138168169186185184183180146145142143144141139140137165131130129128126127208207196195197181147265264263262267266258~261数量平面図参照平面図参照― ― ― ― ― ― ― ―平面図参照シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修番号 改修内容ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ微細ひび割れ亀甲状ひび割れ浮き剥離塗装劣化Pコン脱落シーリング材劣化損傷の種類 表示立面図(1)参照外壁改修項目参照外壁改修項目参照ー ー立面図(1)参照ーコンクリート打放し・厚塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修建具表参照厚塗材A(下地調整材:アスベスト含有)タイル張り仕上外壁の浮き部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修メインホール、メインホールホワイエ、 マルチホールの特定天井撤去・改修①-1③-1②-2①-1⑥-2③-2①-1③-1②-2③-3⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2改修内容 凡例⑤-1①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2遊離石灰を伴うひび割れ浮き遊離石灰剥離亀甲状ひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れー ー ー ー ー ーー ー ー ータイルひび割れ(注入工法)ひび割れ(シール工法)亀甲状ひび割れ剥離浮きー ー ーー ー ー ー ーコンクリート打放しA(FC)仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡) 仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡)凡例サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)損傷名箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)仕上げ材損傷名仕上げ材 № № № 仕上げ材損傷名ー 3.8550ー3.3000外壁改修項目メインホール南東側立面 外壁損傷集計表1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324250.100.100.10- -0.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.150.100.100.100.100.100.1072.5072.5072.50- -0.900.902.250.501.301.503.000.801.303.103.400.903.303.300.301.201.200.800.600.30- - - 1 1 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -7.25007.25007.25001.00001.00000.90000.90002.25000.50001.30001.50003.00000.80001.30003.10003.40000.90003.30003.30000.30001.20001.20000.80000.60000.3000262728293031323334353637383940414243444546474849500.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.400.300.250.400.500.250.301.100.400.250.200.250.250.200.250.500.701.100.901.101.050.400.750.100.15- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.40000.30000.25000.40000.50000.25000.30001.10000.40000.25000.20000.25000.25000.20000.25000.50000.70001.10000.90001.10001.05000.40000.75000.10000.1500515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980818283848586878889909192939495969798990.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.300.500.500.201.000.800.250.400.400.450.700.300.300.650.700.300.300.250.250.200.200.400.150.250.250.250.200.300.250.250.400.350.201.000.400.450.450.400.300.150.251.400.400.200.200.250.250.300.30- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.30000.50000.50000.20001.00000.80000.25000.40000.40000.45000.70000.30000.30000.65000.70000.30000.30000.25000.25000.20000.20000.40000.15000.25000.25000.25000.20000.30000.25000.25000.40000.35000.20001.00000.40000.45000.45000.40000.30000.15000.25001.40000.40000.20000.20000.25000.25000.30000.3000100 0.10 0.20 - 0.20001011021031041051061071081091101111121131141151161171181191201211221231241250.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.10- -0.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.10-1.001.000.300.600.450.450.402.352.351.051.35- -23.1023.1023.1023.1023.1023.1010.0023.1023.105.155.15-- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 11.00001.00000.30000.60000.45000.45000.40002.35002.35001.05001.3500- -2.31002.31002.31002.31002.31002.31001.00002.31002.31000.51500.51501.00001261271281291301311321331341351361371381391401411421431441451461471481491500.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.101.201.402.002.101.500.601.400.600.600.503.700.752.600.300.401.200.600.200.850.100.100.400.250.150.15- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -1.20001.40002.00002.10001.50000.60001.40000.60000.60000.50003.70000.75002.60000.30000.40001.20000.60000.20000.85000.10000.10000.40000.25000.15000.15001511521531541551561571581591601611621631641651661671681691701711721731741750.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.150.150.150.801.000.701.600.400.701.700.750.900.400.500.603.100.900.700.200.300.700.700.900.501.80- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.15000.15000.15000.80001.00000.70001.60000.40000.70001.70000.75000.90000.40000.50000.60003.10000.90000.70000.20000.30000.70000.70000.90000.50001.80001761771781791801811821831841851861871881891900.100.100.100.200.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.300.200.705.100.501.201.300.150.100.200.451.000.900.500.80- - - - - - - - - - - - - - -0.30000.20000.70005.10000.50001.20001.30000.15000.10000.20000.45001.00000.90000.50000.80001911921931941951961971981990.100.100.100.100.100.200.100.100.100.351.000.650.501.050.450.102.700.20- - - - - - - - -0.35001.00000.65000.50001.05000.45000.10002.70000.2000200 0.10 0.10 0.1000 -2642652662672012022032042052062072082092102112122132142152162172182192202212222232242252262272282292302312322332342352362372382392402412422432442452462472482492502512522532542552562572582592602612622630.100.100.100.100.250.500.700.25-- - -0.25000.50000.70000.25000.100.100.100.100.100.100.100.100.100.200.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.101.200.100.100.100.100.100.502.002.900.301.200.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.600.300.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.101.051.300.200.500.450.900.250.450.252.400.300.150.300.950.200.400.100.300.350.300.400.300.301.000.301.800.900.350.050.800.300.300.300.300.600.700.300.800.300.200.200.800.600.300.600.400.400.301.700.700.400.400.501.750.400.450.200.220.220.220.220.150.60- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -1.05001.30000.20000.50000.45000.90000.25000.45000.25002.40000.30000.15000.30000.95000.20000.40000.10000.30000.35000.30000.40000.36000.30001.00000.30001.80000.90000.17500.10002.32000.09000.36000.30000.30000.60000.70000.30000.80000.30000.20000.20000.80000.36000.09000.60000.40000.40000.30001.70000.70000.40000.40000.50001.75000.40000.45000.20000.22000.22000.22000.22000.15000.6000誘発目地誘発目地誘発目地誘発目地誘発目地薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材A薄塗材Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れPコン剥離Pコン剥離ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA (FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ遊離石灰を伴うひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)- -誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地化粧目地A誘発目地誘発目地誘発目地化粧目地Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ補修跡補修跡微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れPコン脱落ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)タイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)タイルGタイルGタイルGタイルGタイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)タイルGタイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA (FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)薄塗材Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮きひび割れひび割れひび割れひび割れ浮き浮き浮き浮き浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮き浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ7.9500ー厚塗材タイルGコンクリート打放し(A)FC打継ぎ目地誘発目地化粧目地A化粧目地B成形セメント板AFK EPカラーガルバリウム鋼板 立てハゼカラーガルバリウム鋼板 立はぜ葺アルミカーテンウォールアルミパネルアルミ建具アルミガラリアルミルーバーステンレス建具スチール建具スチール Znの上FPセラミックス系硬質耐火被覆材の上 FP合成ゴムステンレスワイヤー樹脂製グレーチング カラーガルバリウム鋼板一体型太陽電池(別途工事)A B C D EF G H Ⅰ JK L M N OP Q R S TU Ⅴ W XA3:1/400A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事立面図(2)メインホール南東側_外壁改修項目・集計表令和6年6月株式会社 綜企画設計凡 例A-027Aa7 Aa6 A5 Aa4 A4 Aa3 Aa1 A1B11B10B9B8 B7B6 B5B4 B3 B2 B14500400010350740040005506600103507400CCCBGGEEPPBEOラウンジCGGCCBBDEMDEFJ道 路 境 界 線22000道路幅員20000エントランスホール西側マルチホール西側立面図マルチホール南側立面図1245612151618192021222324252614810913371117162 374589101113246 5 7811~36373839910数量平面図参照平面図参照― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―立面図(1)参照立面図(1)参照シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井改修金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、 立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修番号 改修内容左図参照左図参照コンクリート打放し・厚塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修建具表参照厚塗材A(下地調整材:アスベスト含有)タイル張り仕上外壁の浮き部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修③-1②-2①-1②-2⑥-2①-1①-1③-2⑥-3①-1 ①-1⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2⑤-1①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2凡例浮き遊離石灰剥離亀甲状ひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れー ー ー ー ー ーー ー ー ータイルひび割れ(注入工法)ひび割れ(シール工法)遊離石灰を伴うひび割れ亀甲状ひび割れ剥離浮きー ー ーー ー ー ー ーコンクリート打放しA(FC)仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡) 仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡)ーー外壁改修項目 凡例ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ微細ひび割れ亀甲状ひび割れ浮き剥離塗装劣化Pコン脱落シーリング材劣化損傷の種類 表示サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)№ 仕上げ材損傷名エントランスホール西側 外壁損傷集計表サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)№ 仕上げ材損傷名サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)№ 仕上げ材損傷名マルチホール西側立面 外壁損傷集計表マルチホール南側立面 外壁損傷集計表2.4450ー1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425260.050.150.050.350.200.800.050.050.050.050.100.100.300.050.050.050.050.050.901.150.850.070.050.300.500.400.200.700.200.250.101.000.200.200.350.200.100.100.100.200.200.200.200.200.350.250.4518.000.200.600.100.10- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.01000.10500.01000.08750.02000.80000.01000.01000.01750.01000.01000.01000.03000.01000.01000.01000.01000.01000.31500.28750.38251.26000.01000.18000.05000.04001 0.18 19.00 - 3.42002 0.18 16.50 - 2.97003 0.18 8.20 - 1.47604 0.20 0.25 - 0.25005 0.20 0.25 - 0.25006 0.20 0.40 - 0.40007 0.20 0.25 - 0.25008----9 0.20 0.15 - 0.150010 0.20 0.65 - 0.650011 0.20 0.65 - 0.65001 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242526272829303132333435363738390.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.10-0.150.600.600.600.600.400.600.600.250.300.300.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.200.15-37.80- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 1 -0.60000.60000.60000.60000.40000.60000.60000.25000.30000.30000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.20000.15001.00005.6700タイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGタイルGコンクリート打放しA(FC)タイルGタイルGタイルGタイルG浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮き微細ひび割れ浮き浮き浮き浮き化粧目地A 微細ひび割れ化粧目地A 微細ひび割れ化粧目地A 微細ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れシーリング材 劣化コンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)化粧目地A化粧目地Aひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れPコン脱落微細ひび割れ2.6000ー厚塗材印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/200A3:1/400タイルGコンクリート打放し(A)FC打継ぎ目地誘発目地化粧目地A化粧目地B成形セメント板AFK EPカラーガルバリウム鋼板 立てハゼカラーガルバリウム鋼板 立はぜ葺アルミカーテンウォールアルミパネルアルミ建具アルミガラリアルミルーバーステンレス建具スチール建具スチール Znの上FPセラミックス系硬質耐火被覆材の上 FP合成ゴムステンレスワイヤー樹脂製グレーチング カラーガルバリウム鋼板一体型太陽電池(別途工事)A B C D EF G H Ⅰ JK L M N OP Q R S TU Ⅴ W X一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事立面図(3)エントランスホール西側・マルチホール西側・南側_外壁改修項目・集計表令和6年6月株式会社 綜企画設計凡 例A-028a:背面B11 B10 B9 B8 B7B6 B5B4 B3 B2 B1Aa7 Aa6 A5Aa4A4A2Aa3 Aa1A1400040004500660075074007400370075010350排煙トップライトJCCGGBBAEOEFDDFCJAEDOCCEDPJJK OCGCGEBマルチホール北側立面図マルチホール東側立面図厚塗材A(下地調整材:アスベスト含有)5013147778797675727161627069686766656463605958575455565352514749484645444342394140383735363433323125262728242330292221201918175 436161512 111098721747314131215910167(@5)83121192022 1117618255956(@22)27324458575326435234938454147395533315428502543512436484060 37423446 302952a数量平面図参照平面図参照― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―立面図(1)参照シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、 排水管清掃金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修タイル張り仕上外壁の浮き部の補修及び欠損部の張替改修外部金属手摺塗替え改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修タイル張り仕上内壁のひび割れ部、欠損部の張替改修番号 改修内容外壁改修項目参照外壁改修項目参照ーコンクリート打放し・厚塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修建具表参照建具表参照メインホール、メインホールホワイエ、 マルチホールの特定天井撤去・改修①-1③-2②-2③-2 ⑥-1③-1③-2②-2③-1②-2③-2③-2②-2①-1⑥-3 ⑥-3⑥-3⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2⑤-1①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2凡例浮き遊離石灰剥離亀甲状ひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れー ー ー ー ーー ー ータイルひび割れ(注入工法)ひび割れ(シール工法)遊離石灰を伴うひび割れ亀甲状ひび割れ剥離浮きー ー ーー ー ー ー ーコンクリート打放しA(FC)仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡) 仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)仕上げ材 № № 仕上げ材損傷名ーー外壁改修項目 凡例ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ微細ひび割れ亀甲状ひび割れ浮き剥離塗装劣化Pコン脱落シーリング材劣化損傷の種類 表示損傷名サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)仕上げ材 № № 仕上げ材損傷名 損傷名マルチホール東側立面 外壁損傷集計表マルチホール北側立面 外壁損傷集計表ー10.5725ー 1.25001 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839400.803.400.150.100.150.150.100.100.100.100.100.100.100.10- -0.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.800.100.100.100.100.100.100.100.051.000.1012.000.7037.8024.0024.0020.400.200.300.300.300.300.300.300.30- -0.060.200.060.200.060.060.060.060.060.060.060.060.200.200.060.060.060.060.060.060.200.200.300.20- - - - - - - - - - - - - - 1 1 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -9.60002.38005.67002.40003.60003.06000.20000.30000.30000.30000.30000.30000.30000.30001.00001.00000.06000.20000.06000.20000.06000.06000.06000.06000.06000.06000.06000.06000.20000.16000.06000.06000.06000.06000.06000.06000.20000.01000.30000.0200414243444546474849500.200.100.100.100.100.100.100.100.100.100.200.060.060.060.060.060.060.060.200.06- - - - - - - - - -0.04000.06000.06000.06000.06000.06000.06000.06000.20000.060051525354555657585960616263646566676869707172737475767778790.100.100.100.100.100.101.900.100.100.100.100.100.100.100.100.100.250.600.300.400.100.402.900.150.200.100.100.100.100.060.060.060.200.200.200.450.060.060.060.350.060.060.060.060.060.250.100.100.150.800.150.250.500.400.400.601.101.00- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.06000.06000.06000.20000.20000.20000.85500.06000.06000.06000.35000.06000.06000.06000.06000.06000.06250.06000.03000.06000.80000.06000.72500.07500.08000.40000.60001.10001.0000コンクリート打放しA(FC)タイルG化粧目地A誘発目地化粧目地A化粧目地Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)化粧目地A化粧目地AモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルタイルGモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルタイルGタイルGタイルG微細ひび割れ浮き微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れ微細ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れPコン脱落Pコン脱落ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮き浮き浮きタイルGモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタル浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルタイルGモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルモルタルタイルGタイルGタイルGタイルGモルタルタイルGタイルGタイルGタイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮きひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮き浮き浮き浮き浮き浮き浮きひび割れひび割れひび割れひび割れ浮き遊離石灰を伴うひび割れ1 0.2 1 - 1.00002 0.2 0.2 - 0.20003 0.2 0.2 - 0.20004 0.1 0.2 - 0.20005 0.1 0.3 - 0.30006 0.2 0.85 - 0.85007 0.1 0.75 - 0.75008 0.1 0.9 - 0.90009 0.1 0.3 - 0.300010 0.1 0.9 - 0.900011 0.1 0.9 - 0.900012 0.1 0.3 - 0.300013 0.1 0.3 - 0.300014 0.1 0.3 - 0.300015 0.15 18.9 - 2.835016 0.1 18.9 - 1.890017 0.15 10.85 - 1.627518 0.15 3.3 - 0.495019 - - 1 1.000020 - - 1 1.000021 - - 1 1.000022 - - 1 1.000023 0.2 0.7 - 0.140024 0.15 0.2 - 0.030025 0.95 0.35 - 0.332526 0.1 0.9 - 0.090027 0.15 0.15 - 0.022528 0.15 0.25 - 0.037529 0.15 0.25 - 0.037530 0.05 0.2 - 0.010031 0.05 0.25 - 0.012532 0.05 0.2 - 0.010033 1.2 0.3 - 0.360034 - 0.4 - 0.400035 1.4 0.45 - 0.630036 0.2 0.3 - 0.060037 - 0.3 - 0.300038 0.15 0.3 - 0.045039 0.1 0.2 - 0.020040 0.1 0.2 - 0.020041 0.1 0.2 - 0.020042 0.1 0.2 - 0.020043 0.45 0.9 - 0.405044 0.1 0.3 - 0.030045 1.3 0.9 - 1.170046 - 0.25 - 0.250047 0.6 0.9 - 0.540048 0.5 0.5 - 0.250049 0.05 0.2 - 0.010050 0.1 0.4 - 0.040051 0.1 0.3 - 0.030052 - 0.3 - 0.300053 0.8 0.25 - 0.200054 2.1 0.2 - 0.420055 1.2 0.45 - 0.540056 0.1 4.84 - 4.840057 0.05 0.2 - 0.010058 0.05 0.2 - 0.010059 0.2 0.4 - 0.080060 0.15 0.15 - 0.0225コンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れコンクリート打放しA(FC) ひび割れ化粧目地A 微細ひび割れ誘発目地 微細ひび割れ化粧目地A 微細ひび割れ化粧目地A 微細ひび割れ化粧目地A Pコン脱落化粧目地A Pコン脱落化粧目地A Pコン脱落化粧目地A Pコン脱落タイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 遊離石灰タイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 遊離石灰タイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 遊離石灰タイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 遊離石灰タイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きコンクリート打放しA(FC) ひび割れタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮きタイルG 浮き2.2500ー厚塗材印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/200A3:1/400タイルGコンクリート打放し (A)FC打継ぎ目地誘発目地化粧目地A化粧目地B成形セメント板AFK EPカラーガルバリウム鋼板 立てハゼカラーガルバリウム鋼板 立はぜ葺アルミカーテンウォールアルミパネルアルミ建具アルミガラリアルミルーバーステンレス建具スチール建具スチール Znの上FPセラミックス系硬質耐火被覆材の上 FP合成ゴムステンレスワイヤー樹脂製グレーチング カラーガルバリウム鋼板一体型太陽電池(別途工事)A B C D EF G H Ⅰ JK L M N OP Q R S TU Ⅴ W X一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事立面図(4)マルチホール東側・北側_外壁改修項目・集計表令和6年6月株式会社 綜企画設計凡 例A-029a:正面図 b:正面図c:正面図 d:正面図A6 A7 A8 A9 A10 A11 A12 Aa12A13A14 A15WLCH=3000 ▽ ▽1RSL ▽HL ▽1FLブリッジFL ▽B1 B2 B3B4Bb5A1 Aa1 A3A4Aa4 Aa3A5 A6Aa6A7Aa7A8 A9 A10 A11 A12 Aa12A13A14 A1545004000 6350 50001500350010004000440061001500066004400690063007450550550715050066005005000令和6年6月MRMOOJJK化粧フレームAARRJOP化粧フレームACOJCOCCBJCGPEARPOOOOCJACOOPOJMABOO道 路 境 界 線22000道路幅員20000文化支援施設棟東側立面図文化支援施設棟西側立面図創造支援施設(アトリエ)断面図987654321121234567 8910111213192021222324252627282930313233343536373940414243444548495053525455564647381415161817595857606162636465666768697071517678797374758081838277728485888786a cdb数量平面図参照平面図参照― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―立面図(1)参照立面図(1)参照シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修番号 改修内容外壁改修項目参照外壁改修項目参照コンクリート打放し・厚塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修建具表参照厚塗材A(下地調整材:アスベスト含有)タイル張り仕上外壁の浮き部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修メインホール、メインホールホワイエ、 マルチホールの特定天井撤去・改修⑥-3③-1①-1 ①-1 ①-1③-1①-1①-1③-2①-1③-1①-1②-2⑥-3 ⑥-3⑥-3⑥-3 ⑥-3 ⑥-2①-1③-1③-2 ③-2⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2⑤-1①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2凡例浮き遊離石灰剥離亀甲状ひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れー ー ー ー ーー ー ーひび割れ(注入工法)ひび割れ(シール工法)遊離石灰を伴うひび割れ亀甲状ひび割れ剥離浮きー ーー ー ーコンクリート打放しA(FC)仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡) 仕上げ材 損傷名 延長(m) 面積(㎡)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)仕上げ材 №ー外壁改修項目 凡例ひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ微細ひび割れ亀甲状ひび割れ浮き剥離塗装劣化Pコン脱落シーリング材劣化損傷の種類 表示損傷名1 2 3 4 5 6 7 8 90.30.20.20.20.20.20.20.20.213.20.60.60.60.60.60.60.60.6- - - - - - - - -3.9600000.6000000.6000000.6000000.6000000.6000000.6000000.6000000.600000薄塗材Aコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)亀甲状ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れサイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)№ 仕上げ材損傷名1 20.200.451.700.45- -1.7000000.202500タイルGタイルGひび割れ浮きサイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)サイズ面積(㎡)箇所数(箇所)箇所数幅(㎜)延長(m)延長(m)(箇所)縦(m)横(m)仕上げ材 № № 仕上げ材損傷名 損傷名1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920212223242526272829300.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.050.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.401.900.600.601.805.500.200.200.400.600.105.500.300.300.300.300.150.201.700.301.000.300.402.000.400.500.400.500.100.50- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -0.4000001.9000000.6000000.6000001.8000005.5000000.2000000.2000000.4000000.6000000.0050005.5000000.3000000.3000000.3000000.3000000.1500000.2000001.7000000.3000001.0000000.3000000.4000002.0000000.4000000.5000000.4000000.5000000.1000000.50000031323334353637383940414243444546474849500.20- -0.100.100.100.100.100.10-0.10-0.100.100.100.100.100.100.100.103.60- -0.300.300.150.200.300.30-2.10-0.350.250.250.250.200.200.200.15- 1 1 - - - - - - 1 - 1 - - - - - - - -0.7200001.0000001.0000000.3000000.3000000.1500000.2000000.3000000.3000001.0000002.1000001.0000000.3500000.2500000.2500000.2500000.2000000.2000000.2000000.150000515253545556575859600.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.350.350.350.200.200.350.200.200.300.30- - - - - - - - - -0.3500000.3500000.3500000.2000000.2000000.3500000.2000000.2000000.3000000.300000616263646566676869707172737475767778798081828384858687880.10- - -0.100.100.100.100.100.10-0.100.100.100.100.100.100.100.100.500.100.100.100.101.700.100.100.100.30- - -0.150.350.350.350.200.20-1.500.400.400.402.302.250.500.400.251.201.201.200.600.900.400.400.30- 1 1 1 - - - - - - 1 - - - - - - - - - - - - - - - - -0.3000001.0000001.0000001.0000000.1500000.3500000.3500000.3500000.2000000.2000001.0000001.5000000.4000000.4000000.4000002.3000002.2500000.5000000.4000000.1250001.2000001.2000001.2000000.6000001.5300000.4000000.4000000.300000コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ剥離ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)亀甲状ひび割れPコン脱落Pコン脱落ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れPコン脱落ひび割れPコン脱落ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)タイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)タイルGコンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)コンクリート打放しA(FC)ひび割れPコン脱落Pコン脱落Pコン脱落ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れPコン脱落ひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れひび割れ浮きひび割れひび割れひび割れひび割れ浮きひび割れひび割れひび割れ遊離石灰を伴うひび割れ3.96001.70001.8575ーー0.7200ー 0.0050文化支援施設棟東側立面 外壁損傷集計表創造支援施設(アトリエ) 外壁損傷集計表文化支援施設棟西側立面 外壁損傷集計表4.8000ー厚塗材タイル※石綿撤去工事はひび割れ補修部分のみとする。 1FL▽GL▽ホワイエM1客用便所2 客用便所1効果室M廊下1RSL底盤1FLB1FLWL煙突37004000 5500 3150200545025506300 7400 6000 2400 74005500 31502100380024002600500010002300550エントランスロビーRSL ▽▽ ▽ ▽底盤▽Y4Y5Y6 Y6aY3 Y2 Y1メインホール楽屋廻り断面図熱源機械室(1) 熱源機械室(2)蓄熱槽 蓄熱槽湧水ピットトレンチ トレンチドライエリアB1 FL ▽ ▽▽1FL▽GL ▽楽屋3 便所(女) ロッカー 自販機コーナーエントランスロビー情報・交流コーナー屋外機械置場ハト小屋空調機機械室落下防止ネット配管ピット 配管ピットメインホール②-1①-1③-3①-1⑤-1②-1②-1①-1⑦-1①-11.7⑤-1②-1シーリング投光室5レタンチャンバーチャンバーレタンシャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2⑤-1金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2凡例番号 改修内容 数量平面図・立面図参照コンクリート打放し・厚塗塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修タイル張り仕上外壁の浮き部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A-031富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事断面図(1)メインホール令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修側舞台1RSLSUB RSLWL540071501430010003500 2500 39007000 71505000361040005507400400010350230057003400 3050CH=3000CH=2400 ▽MR RSL ▽ ▽ ▽GL1FL ▽ ▽MR FL550搬入口Sピアノ庫S1楽器・備品庫客用便所5客用便所6A1 Aa1 Aa3 A4 Aa4 A5 Aa5 Aa7マルチホール舞台部断面図配管ピット 配管ピット 配管ピット備品庫6A1SUB RSL1RSL側舞台WLマルチホール2300570010007150143002500 350070003900 500071505400 3400 30504700 35006001035055037007400CH=7200CH=820060004500900069007600CH=7200CH=7000CH=5500 ▽MR RSL ▽ ▽ ▽ ▽GL1FLAa7 Aa6 A5 Aa4 A4 Aa3 Aa1マルチホール舞台部断面図 ▽ラウンジHL1RSL配管ピット創造支援(アトリエ)400045006900163525005000 520035653500550CH=30001500068506350化粧フレーム1000 ▽ ▽ ▽ ▽GL1FLB1 B2 B3 B4Bb5文化支援施設廊下・アトリエ断面図SUB RSL1RSLWLホワイエS1 コリドー雨水貯留槽 雨水貯留槽 雨水貯留槽マルチホール71501430054004700129707150 700055037001035074003900 2500 4500 50007600CH=70003050 5700Aa7 Aa6 A5 Aa4 A4 Aa3A2A1マルチホール客席断面図 ▽ ▽GL1FL ▽ ▽排煙トップライト ▽SUB RSL配管ピット 配管ピット4750 50002500520016353790740010350660055050003610450035657650 27800 35002370082505350 23007050 125002950 340039004000 ▽MR RSL ▽GL ▽ ▽1FL ▽MR ▽1RSLスタジオBB1 B2 B3 B4B5 B6B7 B8 B10 B11 B9雨水貯留槽雨水貯留槽 雨水貯留槽配管ピット配管ピット効果室DS配管ピット客席収納庫 客用便所3客用便所5CH=3000マルチホール・文化支援施設断面図印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/200A3:1/400630045004000150005000 6850 3500550CH=3000CH=4000配管ピット1500▽1FL▽GL ▽HL ▽1RSL ▽ ▽WL創造支援施設(展示室)断面図B1 B2 B3B4Bb5 ▽SUB RSL ▽1FL ▽1RSL②-1②-1②-1①-1①-1⑤-1①-1⑤-1②-1②-1②-1②-1①-1⑤-1①-1②-1②-1②-1①-1①-1②-1空調機械室3廊下7楽屋2廊下6舞台備品倉庫空調機械室3雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽 雨水貯留槽 雨水貯留槽①-1①-1②-1⑥-11000シャッター SS-1、SS-2、SS-3、SS-4、SS-6、SS-7改修外部建具ガラス押えシーリング改修外部鋼製建具塗替改修屋上機械置場目隠部鉄骨の取外し、再取付改修漏水改修堆積汚泥撤去池排水口、吐出口、余吐出口、ポンプピット、排水管清掃⑥-1⑥-2⑥-3⑦-1⑧-1⑨-1⑨-2⑤-1コンクリート打放し・薄塗材部外壁のひび割れ部の補修並びに仕上げの改修金属屋根改修竪樋の改修屋上の平場、立上りの改修笠木の改修設備基礎の改修外部シーリング改修外部金属手摺塗替え改修①-1①-2②-1②-2②-3②-4③-1③-2③-3④-1④-2番号 改修内容 数量参照平面図・立面図凡例一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A-032タイル張り仕上外壁の浮き部の改修タイル張り仕上内壁の浮き部・ひび割れ部の改修コンクリート打放し仕上内壁のひび割れ部の改修富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事断面図(2)マルチホール・文化支援施設・創造支援施設令和6年6月メインホール、メインホールホワイエ、マルチホールの特定天井撤去・改修N9800795500524953900360075005000750080007000700070008000230021006000240074006300735072007400X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10R16R15R14R13R12C2R11R10R9R8R7R6R5C2R4R3R2R1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8メインホール文化支援施設マルチホール6850350037005000520015002500420053507650400050005200825023700278002300705048505300410084001200350027000590050001300195019505000500065005000390013001300340050005700120013005000500013006500390032505000715035005000400175050003900350071501300Bb5B4B3B2B1B11B10B9B8B7B6B5B4B3B2B1A1A2A3Aa1Aa3A4Aa4A5A6A7Aa7Aa6A8A9A10A11A12Aa12A13A14A15*****設備基礎設備基礎H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680設備基礎設備基礎設備基礎設備基礎設備基礎H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680設備基礎設備基礎設備基礎設備基礎設備基礎H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680設備基礎設備基礎設備基礎設備基礎設備基礎H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680H=SL+680654.4㎡トップライト:枠・ガラス清掃露出断熱アスファルト防水同上 (立馳葺型)新設金属板葺-1(立馳葺型)防水B(ウレタン系塗膜防水)特記なき限り全てのパラペット天端にも施す。 保護断熱アスファルト防水凡例【既 存】【改修・新設】金属板葺-2(フラットタイプ・平葺)高靭性ウレタン系塗膜防水加熱型アスファルト塗膜防水専用工法補強面材仕上ウレタン塗膜防水通気緩衝工法シリコン系高反射高耐久仕上遮熱塗装:遮熱型弱溶剤フッ素樹脂塗装遮熱仕様遮熱塗装:遮熱型弱溶剤フッ素樹脂塗装ウレタン塗膜防水通気緩衝工法シリコン系高反射高耐久仕上防水端部金物撤去数量記号A-1A-2A-3A-4A-6A-7A-8A-9A-10数量(m)96.6 54.2 170.0 69.1 81.7 88.4 91.6 62.3 201.2 B-1B-2409.4 150.1 合計1,474.6 記号位置はA-023~025参照の事。 令和6年6月ABCDE*糸面:フラットタイプ平葺① ①改 修 内 容改 修 内 容改 修 内 容 伸縮目地撤去改 修 内 容新 設 内 容改 修 内 容①C-1327.4㎡425㎡C-2E-150㎡E-2166㎡E-3176㎡E-462.2㎡C-320㎡C-4112.7㎡C-5202.7㎡C-5C-5C-5C-6175㎡C-768.4㎡10.8㎡C-914.9㎡C-105㎡C-1165.8㎡C-12D-1523.8㎡屋根合計面積屋根合計面積防水合計面積防水合計面積C-1316.1㎡E-5E-65㎡E-76.4㎡2.8㎡2,380.9㎡526.8㎡480.6㎡1,438㎡762.4㎡ 既存防水層のフクレは切開、乾燥後貼り戻し 高圧水洗 2.改修用ドレイン部の施工 立上り部・ドレイン周辺部は既存防水を撤去、 仮防水兼平滑処理材にて行う。 平面部は加熱型改質アスファルト塗膜材で平滑処理を行う。 既存ドレインの上皿まで撤去・平面処理 既存ドレイン部周辺はテトロメッシュ2号を溶融した 改質アスファルト塗膜材にて防水層を形成。 3.立上り部の施工 <塗膜仕上げ> 高耐久高反射保護塗料塗布(2回塗り)②加熱型改質アスファルト塗膜材にて上塗り 加熱型改質アスファルト塗膜材で張り付ける 4.平面部の施工 ③高耐久高反射保護塗料塗布立上り部から平面部にかけて、改質アスファルトルーフィングを 1.下地処理②保護塗料を下塗り③高耐久高反射保護塗料塗布 塗膜材にて流し張り繊維補強面材ルーフィングを加熱型改質アスファルト 1.下地処理 2.仲介プライマーの塗布 3.ウレタン塗膜防水塗布高靭性ウレタンゴム系塗膜防水塗布(メツシュフリー)1回目高靭性ウレタンゴム系塗膜防水塗布(メツシュフリー)2回目シリコーン系高耐久高反射保護塗料塗布 1.下地処理 による平滑処理 平面部は高圧水洗・樹脂モルタルノロ引き 仮防水兼平滑処理を塗布 立上り部は既存防水層撤去・清掃後に 2.プライマーの塗布 (既存ウレタン部は仲介プライマー) 1.既存屋根調査 3.高圧洗浄 5.遮熱塗装(下塗り) 6.遮熱塗装(上塗り) 2.下地調整(ケレン) 4.錆部タッチアップ塗装 2.モルタル下地調整 1.既存屋根撤去(下地・断熱材共) 5.遮熱塗装(下塗り) 1.既存屋根調査 3.高圧洗浄 6.遮熱塗装(上塗り) 4.錆部タッチアップ塗装 2.下地調整(ケレン)高靭性ウレタンゴム系塗膜防水塗布(メツシュフリー)1回目高靭性ウレタンゴム系塗膜防水塗布(メツシュフリー)2回目シリコーン系高耐久高反射保護塗料塗布②ウレタンゴム系塗膜防水塗布 1回目③ウレタンゴム系塗膜防水塗布 2回目 ④シリコーン系高耐久高反射保護塗料塗布 粘着層にて張り付ける通気緩衝シートの剥離紙を剥がし裏面の 5.立上り(密着) 4.平面部(通期緩衝) 3.アルミ製目地キヤップ鋼板新設 5.カラーバルバリウム鋼板t0.5(遮熱仕様) 3.断熱材:硬質イソシアヌレートボードt25敷 4.防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0FRP防水撤去(水下側立上り共)側溝FFFFF 防水B(塗膜防水) A 露出断熱アスファルト防水 B 保護断熱アスファルト防水 C 金属板葺-1(立馳葺型) D 同上 (立馳葺型) E 金属板葺-2印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/200A3:1/400屋根・防水改修区分図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修(1)事 記株式会社 綜企画設計A-033A-033印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号8、000 7,000 7,000 7,000 8、0004、000 4、0004、000 4、0002,400 7,400 7,400 6,30023,5004,20012,7664,100 2,2004,3002,2002,098 325 1022,0982,5523252,5662,5654、000 4、0008,000 7,000 7,000 7,000 8,0004、0001,821 2,1799635003,0373,500 3,50030,0002,5651,3006,3005,0004,3002,2002,09812,7667,40023,5007,4003,200 3,9392,2981,0862,4001,5503,1054,560(380×12s)4,6553,100 9004,00032037785614,440(380×38s)700583,500 3,50030,00037,0003,100 9004,6554,560(380×12s)3,3083,1051,5504,2854387142,1555001,0434,0004,00014,440(380×38s)3561002,0051,3971,397325X10X9 X8 X7 X6 X5261Y2Y3Y4Y5Y6324325256X10X9 X8 X7 X6 X5500Y6Y5Y4Y2Y350047932582526157200屋根割付基準(馳芯)屋根割付基準(馳芯)既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板X5 X6 X7 X8 X9屋根伏せ図・割付図立面図(北面) 立面図(南面)立面図(南面)A1:1/100A3:1/200遮熱塗装:遮熱型弱溶剤フッ素樹脂塗装とする。 特記事項t0.4mm @380H=24 遮熱塗装t0.4mm @380H=24 遮熱塗装2,400 7,400 7,400 6,30023,5007,400 7,400 2,400 6,3002,200 2,800 1,30023,5002,0955,3755,017L=5,080(屋根長)17,071L=17,369(屋根長)2241,8822,507.52,402(壁長)2,513.8685 1,813.8Y6 Y5 Y4 Y3 Y2断熱材:硬質イソシアヌレートボードt25213新設屋根:立馳葺SX-40 @340 H=38.8 ガルバリウム鋼板 t=0.5mm(遮熱仕様)防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0305316既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装 t0.4mm @380H=24 遮熱塗装既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装▽RSL=1FL+21000Y6 Y5 Y4 Y3 Y22604,000 4,0008,000 7,000 7,000 7,000 8,0004,000 4,00037,000ファスナー:平頭タップコンφ6×70@500ファスナー:耐水リベットφ4×10@300既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板屋根割付基準(馳芯)30,0003,500 3,50029920(340×88s+120×2s)@340×88枚=29,9208,0004,000 4,0007,000 7,000 7,000 8,0004,000 4,0001,875 5,1256,8001,675 5,3256,8001,475 4,6754,6751,4753,040(380×8s)200(上端伸ばす)1,140(380×4s)685182100685 585685585685151001822,2295(水下屋根長)5,427(水上屋根長)1,0373,040(380×8s)1,140(380×4s)120 1201,480 2,5207002,877 2,5545,431新設屋根:立馳葺SX-40 @340 H=38.8 ガルバリウム鋼板 t=0.5mm(遮熱仕様)2,5545,4312,877▽RSL=1FL+21000既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装妻包み:カラーガルバリウム鋼板t0.4mm(遮熱仕様)(水切り取付部1番締めのみ)ファスナー:耐水リベット(妻補強)φ4×10@300妻包み補強:カラー鉄板t0.8㎜(通し物L=3,000)t0.4mm @380H=24 遮熱塗装既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装X10 X9 X8 X7 X6 X5▽RSL=1FL+2100030、160(380×78s+260×2s)既存妻部屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装 既存妻部屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装屋根割付基準(馳芯)防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0断熱材:硬質イソシアヌレートボードt25屋根割付基準(馳芯)既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24 遮熱塗装200(上端伸ばす)X10A-034新設屋根:立馳葺SX-40 @340 H=38.8 ガルバリウム鋼板 t=0.5mm(遮熱仕様)断熱材:硬質イソシアヌレートボードt25防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0は改修部を示す。 凡例富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事メインホール(既存/改修)金属屋根・防水改修(2)令和6年6月避雷針 撤去・再取付、太陽光パネル設置:電気工事(別発注)とする。 印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号改修軒先断面図改修軒先断面図改修軒先断面図1/51/51/5改修水上断面図改修ケラバ断面図1/51/51/5既存軒先断面図既存軒先断面図既存軒先断面図既存水上断面図既存ケラバ断面図38.82565100新設コーキング充填新設ファスナー:皿頭ドリルビスΦ6×45@422既存軒先金物 存置既存軒先金物:□-25×12×1.6通し 存置吊子:カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置調整モルタル:t20 下地調整新設ファスナー既存軒先APL:100×100@750 存置ファスナー:タップコンΦ6×70@380×500 存置202438.82520▽RSL+2513.810011018575255025新設ファスナー:耐水リベット新設ファスナー:耐水リベット新設水切り:カラーガルバリウム鋼板t0.5㎜新設棟補強板:カラー鉄板(通し)t0.8mm既存通吊子:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置ファスナー新設ファスナー101.7胴縁 C-100X50X20X2.323075新設棟補強板:カラー鉄板(通し)t0.8mm新設ファスナー:耐水リベット新設ファスナー:耐水リベット新設水切り:カラーガルバリウム鋼板t0.5㎜調整モルタルt20 存置既存通吊子:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置新設エプロン:屋根同材新設止面戸:屋根同材新設馳面戸(コーキング充填)新設片棟包み:屋根同材新設棟取付金具242020202538.81.710@340340*A1:1/5A3:1/10新設軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板t0.5㎜新設ファスナー調整モルタル:t20 下地調整均しモルタル t=20 下地調整凡例38.82565100既存軒先金物 存置既存軒先金物:□-25×12×1.6通し 存置ファスナー:耐水リベットΦ4×10@380 存置軒先水切り:カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置吊子:カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置既存斜壁:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜@380H=24 存置調整モルタル:t20 下地調整既存軒先APL:100×100@750 存置ファスナー:タップコンΦ6×70@380×500 存置202438.82520▽RSL+2513.810011018575255025既存屋根:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm 存置既存通吊子:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置101.7胴縁 C-100X50X20X2.323075調整モルタルt20 存置既存屋根:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm 存置既存通吊子:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 存置242020202538.81.710@340340*調整モルタル:t20 下地調整均しモルタル t=20 下地調整軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板t0.5㎜撤去ファスナー:皿頭ドリルビスΦ6×45@422撤去ファスナー撤去ファスナー撤去止面戸:屋根同材撤去馳面戸(コーキング充填)撤去片棟包み:屋根同材撤去棟取付金具撤去エプロン:屋根同材撤去棟補強板:カラー鉄板(通し)t0.8mm撤去ファスナー:耐水リベット撤去ファスナー:耐水リベット撤去水切り:カラーガルバリウム鋼板t0.5㎜撤去棟補強板:カラー鉄板(通し)t0.8mm撤去ファスナー:耐水リベット撤去ファスナー:耐水リベット撤去水切り:カラーガルバリウム鋼板t0.5㎜撤去ファスナー撤去ファスナー存置凡例は撤去部分を示す。 コーキング充填撤去コーキング 存置撤去新設屋根:立馳葺SX-40(キャップレスタイプ)@340H=38.8カラーガルバリウム鋼板t=0.5断熱材:硬質イソシアヌレートボードt=25防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0下地材:金属垂木ハット型t1.6 亜鉛メッキ新設屋根:立馳葺SX-40(キャップレスタイプ)@340H=38.8カラーガルバリウム鋼板t=0.5断熱材:硬質イソシアヌレートボードt=25防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0下地材:金属垂木ハット型t1.6 亜鉛メッキ新設屋根:立馳葺SX-40(キャップレスタイプ)@340H=38.8断熱材:硬質イソシアヌレートボードt=25防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0下地材:金属垂木ハット型t1.6 亜鉛メッキカラーガルバリウム鋼板t=0.5は改修・新設部分を示す。 既存屋根:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm 遮熱塗装既存屋根:立馳葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm 遮熱塗装既存斜壁:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜@380H=24 遮熱塗装軒先水切り:カラーガルバリウム鋼板t0.4㎜ 遮熱塗装コーキング 存置ファスナー:耐水リベットΦ4×10@380 存置新設新設新設防湿材:アスファルトルーフィング940断熱材:硬質発泡ウレタンボードt=20既設屋根:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 立馳葺撤去防湿材:アスファルトルーフィング940断熱材:硬質発泡ウレタンボードt=20既設屋根:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 立馳葺撤去防湿材:アスファルトルーフィング940断熱材:硬質発泡ウレタンボードt=20既設屋根:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 立馳葺A-035A-035新設止面戸 屋根同材t=0.5:30m新設エプロン 屋根同材t=0.5:30m新設棟補強板 カラー鉄板(通し)t=0.8:30m新設棟水切り カラーガルバリウム鋼板t=0.5 W=200:30m新設片棟包み 屋根同材t=0.5 W=300:30m軒先唐草(キャップレス)補強下地板t0.8共 W=300:30m新設水切り カラーガルバリウム鋼板t=0.5 W=200:34.7m富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事メインホール屋根詳細図(撤去・改修)金属屋根・防水改修(3)令和6年6月〇BB印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称X6 X7 X8 X9▽ R2SL▽ R3SL▽ R1SL101笠木:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し(A)FC外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗装避難バルコニー水勾配1/100屋上:防水水勾配1/1002002600笠木:防水B防水アゴ:防水B屋上:防水防水アゴ:防水B外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗装6800Y5 Y6 C1 C2 Y4 Y32100041007100スノコ第2ギャラリー第1ギャラリー2525101010101.71.7笠木:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し(A)FC外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗装屋上:防水既設屋根:立馳葺SX-40(キャップレスタイプ)@340H=38.8撤去既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24存置屋上:防水笠木:防水B笠木:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し(A)FC水勾配1/100水勾配1/100打放し(A)厚塗塗装外壁:コンクリート防水アゴ:防水B〇AA〇AA〇AA屋上:防水〇AA〇BB屋上:防水防水アゴ:防水B打放し(A)厚塗塗装外壁:コンクリートメインホール矩計詳細図2(既存)21/10021/100 メインホール矩計詳細図2(改修)〇BBX6X7X8X9▽ R2SL▽ R3SL▽ R1SL101笠木:防水B外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗装避難バルコニー水勾配1/100屋上:防水水勾配1/1002002600笠木:防水B防水アゴ:防水B屋上:防水防水アゴ:防水B外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗装6800Y5Y6C1C2Y4Y32100041007100スノコ第2ギャラリー第1ギャラリー2525101010101.71.7笠木:防水B外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗装屋上:防水既存斜屋根:立平葺カラーガルバリウム鋼板t0.4mm @380H=24屋上:防水笠木:防水B笠木:防水B水勾配1/100水勾配1/100打放し(A)厚塗塗装外壁:コンクリート防水アゴ:防水B〇AA〇AA〇AA屋上:防水〇AA〇BB屋上:防水防水アゴ:防水B打放し(A)厚塗塗装外壁:コンクリートパラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FCパラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FCパラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FC遮熱塗装新設屋根:立馳葺SX-40 @340 H=38.8 ガルバリウム鋼板 t=0.5mm(遮熱仕様)防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0断熱材:硬質イソシアヌレートボードt2501 金属工事廻りシーリング 撤去04 金属屋根廻りシーリング 撤去02 アルミ建具枠廻りシーチング 撤去 05 防水工事シーリング 撤去03 建具ガラス押えシーリング 撤去 0601金属工事廻りシーリング 04金属屋根廻りシーリング02アルミ建具枠廻りシーチング05防水工事シーリング03建具ガラス押えシーリング06更新更新更新更新更新手摺 SZn FP手摺 S Zn FPA1:1/100A3:1/200水切 アルミ 3x60B-AE01010101水切 アルミ 3x60B-AEカラーガルバリウム鋼板t=0.4防湿材:ゴムアスファルトルーフィングt=1.0断熱材:硬質イソシアヌレートボードt=25一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-036A-036金属屋根・防水改修(4)メインホール断面詳細図(既存/改修)令和6年6月軒裏:FK EP 目透し貼15C2 C1▽346520 4044503.23602350832.5100508557550100 13003004551915100525110 100400435 250120680 2600 400098003200 4004450217523502275水勾配 1/100谷樋:FRP防水▽ R1SL水勾配 1/1002540 140019101100丸柱:S 139.8Φ▽ パラペット天端▽ 3FL▽ R1SL▽ 2FL▽ 1FL125 5 7309905 125250120402180020170 70120 12070501184 50 9070 550360 160 1004352840557.4290.455027001340 360199065030114 20039425 2550244 2001641802305025251230830 40011501027 11481025503802030 1802525802580CH 26003200500▽ 2FL27036022055250▽ 3FL床:カーペットD 存置2015590天井:GB-R 二重張 EP 撤去横引管 100Φ 存置アルミ額縁 存置スチ-ルPL加工 存置天井:GB-R 二重張 EP 存置ブラインドボックス:S t1.6 B-AE 存置床ボーダー:大理石本磨き 存置天井:GB-R 二重張 EP 存置ガラス:Low-e ペアガラス 存置アルミカーテンウォール(多面体)壁見切:スチール FB SOP 存置壁:ガラスクロス EP 存置巾木:木製A 存置照明器具(電気設備)床:カーペットD 存置軒裏:FK EP 目透し貼水切:AL t2.0 2次電解着色 存置ガラス:Low-e ペアガラス 存置アルミカーテンウォール(多面体)巾木:木製A 存置床ボーダー:大理石本磨き 存置壁:ガラスクロス貼 存置照明器具(電気設備) 存置セラミックス系硬質耐火被覆材の上SOP 存置3565AL t2.0 2次電解着色 存置S L-100×50R加工 Znの上 FP10145 2010S L-100×50 R加工 Znの上 FPブラインドボックス:S t1.6 B-AE 存置AL t2.0 2次電解着色 存置AL t2.0 2次電解着色 存置1015475 3001015 85避難バルコニーホワイエM2スロープホワイエM1水切:AL t2.0 2次電解着色 存置アゲ裏AL t2.0 2次電解着色 存置木繊セメント板 存置コンクリート打放し(D)の上FPドレイン:100φ鋳鉄(シート防水用)ストレーナーのみ撤去印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号1/20A1:1/20A3:1/40屋上防水〇B10笠木:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し(A)厚塗塗装0101 金属工事廻りシーリング 撤去 04 金属屋根廻りシーリング 撤去02 アルミ建具枠廻りシーチング 撤去 05 防水工事シーリング 撤去03 建具ガラス押えシーリング 撤去 060101010203040302010102030302010203020302030302152520メインホール矩計詳細図1 (既存)051エッジ:木製 EP 撤去天井:GB-R 二重張 EP 撤去エッジ:木製 EP 撤去(取付金物は存置)照明器具取付材 撤去壁:コンクリート打放し(A)薄塗塗材 存置H.W.L:6.47W.L:6.07▽ 1FL:7.30▽ FL:6.90屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置ホワイエ断面詳細図1(既存)スチ-ルPL加工 存置1000 3000Znの上 FP手摺:Stφ42.7540手摺子:FB-5×30@2000ブラケット照明(電気設備)430830富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修(5)A-037令和6年6月25 302025軒裏:FK EP 目透し貼15C2 C1▽346520 404450153.23602350832.5100508557550100 1300300455 1915100525110 100400435 250120680 2600 400098003200 4004450217523502275水勾配 1/100▽ R1SL水勾配 1/1002540 140019101100ブラケット照明(電気設備)丸柱:S 139.8Φ▽ パラペット天端▽ 3FL▽ R1SL▽ 2FL▽ 1FL125 5 7309905125250120402180020170 70120 12070501 184 50 9070 550360 160 1004352840557.4290.455027001340 360199065030 114 20039425 2550244 200164180230 5025 251230830 40011501027 1148102528050380 20 18025802580CH 26003200500▽ 2FL27036022055250▽ 3FL床:カーペットD 存置2015590横引管 100Φ 存置アルミ額縁 存置スチ-ルPL加工 存置天井:GB-R 二重張 EP 存置ブラインドボックス:S t1.6 B-AE 存置床ボーダー:大理石本磨き 存置天井:GB-R 二重張 EP 存置ガラス:Low-e ペアガラス 存置アルミカーテンウォール(多面体)壁見切:スチール FB SOP 存置壁:ガラスクロス EP 存置巾木:木製A 存置照明器具(電気設備)床:カーペットD 存置水切:AL t2.0 2次電解着色 存置ガラス:Low-e ペアガラス 存置アルミカーテンウォール(多面体)巾木:木製A 存置床ボーダー:大理石本磨き 存置壁:ガラスクロス貼 存置照明器具(電気設備) 存置セラミックス系硬質耐火被覆材の上SOP 存置3565AL t2.0 2次電解着色 存置101452010ブラインドボックス:S t1.6 B-AE 存置AL t2.0 2次電解着色 存置AL t2.0 2次電解着色 存置10154753001585避難バルコニーホワイエM2スロープホワイエM1水切:AL t2.0 2次電解着色 存置アゲ裏AL t2.0 2次電解着色 存置木繊セメント板 存置コンクリート打放し(D)の上FPW.LH.W.L印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号1/20A1:1/20A3:1/40屋上防水〇B屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装天井:DRt9(カラー)10笠木:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し(A)厚塗塗装0202030102030304040110010101030302010203030201 金属工事廻りシーリング 04 金属屋根廻りシーリング02 アルミ建具枠廻りシーチング 05 防水工事シーリング03 建具ガラス押えシーリング 0603020203更新更新更新更新更新メインホール矩計詳細図1(改修)294505谷樋:防水Bドレイン:100φ鋳鉄(シート防水用)ストレーナーのみ更新1S L-100×50 R加工 Znの上 DPS L-100×50R加工 Znの上 DP軒裏:FK EP塗替え 目透し貼天井:DRt9(カラー)エッジ:木製 EP 新設 エッジ:木製 EP 新設照明器具取付材 新設壁:コンクリート打放し(A)薄塗塗材 存置耐震天井下地 新設▽ FL:6.90▽ 1FL:7.3025現場発泡硬質ウレタンフォームt25吹付屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装スチ-ルPL加工 存置1000 3000430830ホワイエ断面詳細図2(改修)手摺:Stφ42.7手摺子:FB-5×30@2000Znの上 DP540富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修(6)A-038令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称1010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング05061/501 マルチホール廻り断面詳細図(既存)01 金属工事廻りシーリング 撤去 04 金属屋根廻りシーリング 撤去02 アルミ建具枠廻りシーチング 撤去 0503 建具ガラス押えシーリング 撤去 06マルチホール廻り断面詳細図(改修)更新更新更新更新▽SUB RSL▽MR RSL▽ロビー RSL▽MR FL△MR FSL▽1 FL450036103400740089040002900 8002950 800空調機械室3客用便所5廊下7 2025 525778.3463501500880105040002950ホワイエS2水勾配1/100800内樋:FRP防水▽パラペット天端(水下)▽SUB RSL▽1FL+4880パラペット天端▽1RSL▽ホワイエS2FL1FL▽客用便所3納庫前室S3屋根:防水〇A笠木:防水B 笠木:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し FC01パラペット立上り:コンクリート打放し FC笠木:防水B屋根:防水〇A屋根:防水〇B笠木:防水B外壁:タイルG030202S-L-150×95カット Zn FP010101010101外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材パラペット立上り:コンクリート打放し FC屋根:防水〇AB4 B5B10 B11▽SUB RSL▽MR RSL▽ロビー RSL▽MR FL△MR FSL▽1 FL450036103400740089040002900 8002950 800空調機械室3客用便所5廊下7 2025 525778.3463501500880105040002950ホワイエS2水勾配1/100800▽パラペット天端(水下)▽SUB RSL▽1FL+4880パラペット天端▽1RSL▽ホワイエS2FL1FL▽客用便所3納庫前室S3屋根:防水〇A笠木:防水B 笠木:防水B01屋根:防水〇A屋根:防水〇B笠木:防水B外壁:タイルG030202010101010101外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材屋根:防水〇AB4 B5B10 B11パラペット立上り:コンクリート打放し 改FC パラペット立上り:コンクリート打放し 改FCパラペット立上り:コンクリート打放し 改FC屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装内樋:防水BA1:1/50A3:1/100S-L-150×95カット Zn DP屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置 屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置 0101一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号マルチホール廻り断面詳細図1(既存/改修)05防水工事 撤去 防水工事 更新05笠木:防水B富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修(7)A-039令和6年6月屋根:防水印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング05061/50010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング0506 水勾配1/100水勾配 3/100800 103507550コリドー▽ ▽SUB RSL (水下)▽1FL+7550屋根天端(水下)▽1FLパラペット天端(水下)水勾配1/100Aa6 Aa7マルチホールホワイエ8002150103508200水勾配1/100▽1 FL▽SUB RSLAa3マルチホールマルチホール廻り断面詳細図(既存) 2 マルチホール廻り断面詳細図(改修) 2更新更新更新更新A1:1/50A3:1/100〇B笠木:防水B屋根:防水〇B笠木:防水B外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材01010101H380×300カット Zn FP01020302外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材防水工事シーリング 撤去05防水アゴ:防水B屋根:防水〇B030202屋根:防水 水勾配1/100水勾配 3/100800 103507550コリドー▽ ▽SUB RSL(水下)▽1FL+7550屋根天端(水下)▽1FLパラペット天端(水下)水勾配1/100Aa6 Aa7マルチホールホワイエ8002150103508200水勾配1/100▽1 FL▽SUB RSLAa3マルチホール〇B笠木:防水B屋根:防水〇B笠木:防水B外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材0101010101020302外壁:コンクリート打放し(A)厚塗塗材05防水アゴ:防水B屋根:防水〇B0302屋根:カラーガルバリウム鋼鈑 立馳葺 遮熱塗装 H380×300カット Zn DP防水工事シーリング更新屋根:カラーガルバリウム鋼鈑 立馳葺 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼鈑 立馳葺 存置屋根:カラーガルバリウム鋼鈑 立馳葺 存置パラペット立上り:コンクリート打放し(A)FC パラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FCパラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FC パラペット立上り:コンクリート打放し(A)FCA-040一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号マルチホール廻り断面詳細図2(既存/改修)0102防水アゴ 防水B01富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修(8)令和6年6月2201FLF Fa7軒天 ALスパンドレル1/100軒先金物スチール 厚6加工庇 カラーガルバリウム鋼板木片セメント板下地木片セメント板下地屋根 カラーガルバリウム鋼板B-AEB-AE天井 ALスパンドレル床 花こう石 JP床 花こう石 JP天井 岩綿吸音板 D壁 タイル G1FL笠木GB-R EP見切 木製堅木 EP見切 木製堅木 EP笠木天端(水下)ロビーRSL笠木天端エントランスロビーRSL(水下)鉄骨梁天端電話コーナー天井 岩綿吸音板 D壁 コンクリート打放し(A)三方枠1FL1FL-500笠木天端RSL(水上)エントラスロビー鉄骨梁天端エントラス鉄骨梁天端2 RaY6 Y51FL風除室2天井 ALスパンドレルB-AE誘導灯埋込(電気設備)天井 岩綿吸音板 D木製RSL(水下) RSL(水下)エントラスロビー見切 木製堅木EP柱スチール 350C TP1/100笠木竪樋 SGPガルバルウム鋼板エントラスロビー470外壁 コンクリート打放し(A) FC200 705 40001050 2950650 2300 40140 220903010180350500 200250 250350 25495850100700 23003000365850350100275 78010025800 3000380054501650760350 25502900 3400 3850 3050電子マットスイッチ自動ドア点検口風除室1見切 木製堅木 EP天井 岩綿吸音板 D照明ボックスエントランスロビー08821屋根 カラーガルバリウム鋼板1/1001/100外壁 コンクリート打放し(A) FC1/100エントランスロビー16584 662435151002105288533311750050446 2000 600100050500200 260021002300 500167167167400 400600 10003252300 550 9503800 1650545030002100 900800760325440830210180240054501600 145084007502600 3749.985599.98 3100軒先金物スチール L-150x75カットZn FPAガラススクリーン付ステンレス製両開き扉Zn FP屋根 カラーガルバリウム鋼板 屋根○A屋根 ○B屋根○A屋根○A屋根○A760 3245防水B 防水B防水B笠木防水B笠木立馳葺立馳葺防水アゴ 防水Bシーリング撤去シーリング撤去軒天:コンクリート打放し(A)FCシーリング撤去防水アゴ 防水B1/501/20印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称1風除室1・2断面詳細図(改修)2201FLF Fa7軒天 ALスパンドレル1/100軒先金物スチール 厚6加工庇 カラーガルバリウム鋼板屋根 カラーガルバリウム鋼板B-AEB-AE天井 ALスパンドレル床 花こう石 JP床 花こう石 JP天井 岩綿吸音板 D壁 タイル G1FL笠木GB-R EP見切 木製堅木 EP見切 木製堅木 EP笠木天端(水下)ロビーRSL笠木天端エントランスロビーRSL(水下)鉄骨梁天端電話コーナー天井 岩綿吸音板 D壁 コンクリート打放し(A)三方枠1FL1FL-500笠木天端RSL(水上)エントラスロビー鉄骨梁天端エントラス鉄骨梁天端2 RaY6 Y51FL風除室2天井 ALスパンドレルB-AE誘導灯埋込(電気設備)天井 岩綿吸音板 D木製RSL(水下) RSL(水下)エントラスロビー見切 木製堅木EP柱スチール 350C TP1/100笠木竪樋 SGPガルバルウム鋼板エントラスロビー470200 705 40001050 2950650 2300 40140 220903010180350500 200250 250350 25495850100700 23003000365850350100275 78010025800 3000380054501650760350 25502900 3400 3850 3050電子マットスイッチ自動ドア点検口風除室1見切 木製堅木 EP天井 岩綿吸音板 D照明ボックスエントランスロビー08821屋根 カラーガルバリウム鋼板1/1001/1001/100エントランスロビー16584 662435151002105288533311750050446 2000 600100050500200 260021002300 500167167167400 400600 10003252300 550 9503800 1650545030002100 900800760325440830210180240054501600 145084007502600 3749.985599.98 3100軒先金物スチール L-150x75カットAガラススクリーン付ステンレス製両開き扉屋根 カラーガルバリウム鋼板 屋根○A屋根 ○B屋根○A屋根○A屋根○A760 3245防水B 防水B防水B笠木防水B笠木防水アゴ 防水B軒天:コンクリート打放し(A)FC防水アゴ 防水B立馳葺 遮熱塗装立馳葺 遮熱塗装シーリング更新シーリング更新シーリング更新立馳葺 遮熱塗装立馳葺 遮熱塗装庇:アルミハニカムパネルL=2400屋根 カラーガルバリウム鋼板立馳葺 遮熱塗装軒先金物スチール L-150x75カット屋根 カラーガルバリウム鋼板L=2400軒先金物スチール L-150x75カットZn FPZn DPZn DPZn DP11/50風除室1・2断面詳細図(既存)立馳葺き 存置外壁 コンクリート打放し(A)FC外壁 コンクリート打放し(A)FC立馳葺 存置立馳葺 存置庇:アルミハニカムパネル 存置立馳葺 存置アルミ製カーテンウォール 存置外壁 コンクリート打放し(A) 改FCアルミ製カーテンウォール 03外壁 コンクリート打放し(A)改FC立馳葺 遮熱塗装外壁 コンクリート打放し(A)改FC一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/50A3:1/100A-041エントランスロビー1(既存/改修)シーリング更新外壁 コンクリート打放し(A)改FCシーリング更新富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修(9)令和6年6月21/501/20印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称市民ラウンジSOP1/100 1/1001FL笠木天端RSL(水下)エントラスロビー天井 FK二重張一部化粧スリット床 タイルカーペットCOAフロアー H=250RSL(水下)市民ラウンジ鉄骨梁天端6 Yaカスケード柱 スチール丸柱 139.8CTP空調吹出スリットFB 4x20 W=100スロープ手摺1FL1FL-180干渉材t25▽WL(TP7085)85(2520)3445(3130)3015 (2700) 430 3085 3390 (3075)2220200860300 360560 300160185210102501202509001151940 1652800(2500)180130ステンレス製はめ殺し窓50215375802002800380055010012045016505450 7600893屋根 カラーガルバリウム鋼板325ボーダー大理石300 2105(2750)2105(2750)4210(5500)255市民ラウンジ廻り断面詳細図(改修)笠木防水B見切 木製堅木 EP笠木エントラスロビーRSL(水下)1/100Ya6照明器具天井 岩綿吸音板 D丸柱スチール 350C TPバックマリオンスチール 150x40SOP外部ロビー等(電気設備)木繊セメント板 厚30502525屋根 カラーガルバリウム鋼板ロビー天井高さ 3800一部岩綿吸音板CFK EP4517575 40 60120302520045075 150152510001001001003257602403168420180 2525100外壁 コンクリート打放し(A)FC屋根1050防水Bシーリング撤去○A軒先金物スチール L-150x75カットZn FP1FL 1FL1/100中心まで 2105鉄骨梁天端市民ラウンジRSL(水下)屋根 カラーガルバリウム鋼板天井 FK二重張一部化粧スリット市民ラウンジ カスケード柱 スチール丸柱 139.8CTPスチール厚1.5 B-AE(R加工)砕石入 コンクリート洗出し空調サプライダクト(機械設備工事)1FL-180市民ラウンジ結露受 ステンレス 厚1.5空調吹出スリットステンレス FB-4x20 W=120タイルカーペット COAフロアー H=250▽WL(TP7085)干渉材t252800250180250100102800215160375 8518550 21019652001006679673006010025375550120グレーチングステンレス FB-4x20ステンレス製はめ殺し窓FB-4x50 HL4303022080 13085300101015シーリング撤去シーリング撤去シーリング撤去シーリング撤去軒先金物スチール L-150x75カットZn FP軒先金物スチール L-150x75カットZn FP軒先金物Zn FPスチール L-100x50 曲げ加工シーリング撤去シーリング撤去市民ラウンジSOP1/100 1/1001FL笠木天端RSL(水下)エントラスロビー天井 FK二重張一部化粧スリット床 タイルカーペットCOAフロアー H=250RSL(水下)市民ラウンジ鉄骨梁天端6 Yaカスケード柱 スチール丸柱 139.8CTP空調吹出スリットFB 4x20 W=100スロープ手摺1FL1FL-180干渉材t25▽WL(TP7085)85(2520)3445(3130)3015 (2700) 430 3085 3390(3075)2220200860300 360560 300160185210102501202509001151940 1652800(2500)180130ステンレス製はめ殺し窓50215375802002800380055010012045016505450 7600893屋根 カラーガルバリウム鋼板1000325600ボーダー大理石300 2105(2750)2105(2750)4210(5500)255笠木防水B見切 木製堅木 EP笠木エントラスロビーRSL(水下)1/100Ya6照明器具天井 岩綿吸音板 D丸柱スチール 350C TPバックマリオンスチール 150x40SOP外部ロビー等(電気設備)木繊セメント板 厚30502525アルミ製カーテンウォール屋根 カラーガルバリウム鋼板ロビー天井高さ 3800一部岩綿吸音板CFK EP4517575 40 60120302520045075 150152510001001001003257602403168420180 2525100屋根1050防水B○A軒先金物スチール L-150x75カット1FL 1FL1/100中心まで 2105鉄骨梁天端RSL(水下)屋根 カラーガルバリウム鋼板天井 FK二重張一部化粧スリット市民ラウンジ カスケード柱 スチール丸柱 139.8CTPスチール厚1.5 B-AE(R加工)砕石入 コンクリート洗出し空調サプライダクト(機械設備工事)1FL-180市民ラウンジ結露受 ステンレス 厚1.5空調吹出スリットステンレス FB-4x20 W=120タイルカーペット COAフロアー H=250▽WL(TP7085)干渉材t252800250180250100102800215160375 8518550 21019652001006679673006010025375550120グレーチングステンレス FB-4x20ステンレス製はめ殺し窓FB-4x50 HL4303022080 13085300101015軒先金物スチール L-150x75カット軒先金物スチール L-150x75カット軒先金物スチール L-100x50 曲げ加工シーリング更新シーリング更新 立馳葺 遮熱塗装シーリング更新シーリング更新シーリング更新立馳葺 遮熱塗装立馳葺 遮熱塗装シーリング更新シーリング更新Zn DPZn DPZn DPスチール Zn DP Zn DP2市民ラウンジ廻り断面詳細図(既存)1/501/20 立馳葺 存置屋根 カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置アルミ製カーテンウォール 存置軒天井:アルミ厚2.0 B-AE 存置 立馳葺 存置軒天井:FK EP立馳葺 存置アルミ製カーテンウォール 存置アルミ製カーテンウォール 03屋根 カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装軒天井:FK EP 再塗装軒天井:コンクリート打放し(A)FC外壁 コンクリート打放し(A)改FC軒天井:コンクリート打放し(A)改FC軒天井:アルミ厚2.0 B-AEA1:1/20・50A3:1/40/100A-042金属屋根・防水改修(10)エントランスロビー2(既存/改修)一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号風除室1F1/1001/1001FL2550 2250 2250 2250 2250 350 350 8509000 2900 1200 23501FL-401FL-4205002350300Zn FP軒先金物スチール 厚6 加工B-AE車寄せ水勾配前庭断面詳細図 1/50車寄せ詳細図 1/20@5400 @54001FL-470軒先金物スチール 厚6加工Zn FP500250200250350200010025100501005603930CH 34603370300屋根 カラーガルバリウム鋼板屋根伏図 1/50庇 カラーガルバリウム鋼板軒先金物スチール 厚6加工Zn FP外壁 タイルG屋根 カラーガルバリウム鋼板B11屋根 カラーガルバリウム鋼板軒天 ALスパンドレル18030床 花こう石 JP砕石 芝張りU字溝床 花こう石 JP天井 ALスパンドレル縁石 花こう石 本磨き30205050 100150床 花こう石 厚35 JP(一部本磨き)柱 スチール 190.7Cx5.3Zn FP10050135050100300100220010251300165033002200屋根 カラーガルバリウム鋼板軒天 ALスパンドレルB-AE化粧リブ スチール 厚6 3段床 花こう石 厚35 JP(一部本磨き)縁石 花こう石 本磨き柱 スチール 190.7Cx5.3Zn FP100 10050102513002575 15751503100スロ-プ12515018802030CH 23007522952487.525752870486029519901FL屋根 カラーガルバリウム鋼板立馳葺(曲面)シーリング撤去軒先金物スチール 厚6加工Zn FPシーリング撤去風除室1F1/1001/1001FL2550 2250 2250 2250 2250 350 350 8509000 2900 1200 23501FL-401FL-4205002350300軒先金物スチール 厚6 加工B-AE車寄せ水勾配前庭断面詳細図 1/50車寄せ詳細図 1/20@5400 @54001FL-470軒先金物スチール 厚6加工50025020025035020001002510050 1005603930CH 34603370300軒樋:ステンレス厚0.6加工屋根 カラーガルバリウム鋼板屋根伏図 1/50庇 カラーガルバリウム鋼板軒先金物スチール 厚6加工外壁 タイルG屋根 カラーガルバリウム鋼板B11屋根 カラーガルバリウム鋼板軒天 ALスパンドレルB-AE18030床 花こう石 JP砕石 芝張りU字溝床 花こう石 JP天井 ALスパンドレル縁石 花こう石 本磨き30205050 100150床 花こう石 厚35 JP(一部本磨き)柱 スチール 190.7Cx5.3100501350 50軒天 ALスパンドレル100300100220010251300165033002200屋根 カラーガルバリウム鋼板軒天 ALスパンドレルB-AE化粧リブ スチール 厚6 3段床 花こう石 厚35 JP(一部本磨き)縁石 花こう石 本磨き柱 スチール 190.7Cx5.3Zn FP100 10050102513002575 15751503100スロ-プ12515018802030CH 23007522952487.525752870486029519901FL屋根 カラーガルバリウム鋼板立馳葺 遮熱塗装立馳葺 遮熱塗装立馳葺 遮熱塗装立馳葺 遮熱塗装(曲面)立馳葺 遮熱塗装 (曲面)軒先金物Zn DPスチール 厚6加工軒先金物Zn DPZn DPスチール 厚6 加工Zn DPZn DPZn DPA1:1/20・50A3:1/40・1001 エントランスロビー前庭部分詳細図(既存)1 エントランスロビー前庭部分詳細図(改修)軒樋:ステンレス厚0.6加工 存置立馳葺 存置立馳葺 存置立馳葺 存置B-AE 存置立馳葺(曲面)存置軒天 ALスパンドレル 存置立馳葺 存置化粧リブ スチール 厚6 3段 存置化粧リブ スチール 厚6 3段立馳葺 遮熱塗装シーリング更新シーリング更新A-043金属屋根・防水改修(11)車寄せ・風除室(既存/改修)1/201/501/201/50富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号1 11/501/50010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング 更新更新更新更新05060506トップサイドライト共通○A屋根:空調機械室4展示・会議室空調機械室5樋:SUSt0.6防水アゴ:防水B屋根:○A防水アゴ:防水Bコリドー○A屋根:トップサイドライト共通0101010404010302030302トップサイドライト共通○A屋根:空調機械室4展示・会議室空調機械室5樋:SUSt0.6防水アゴ:防水B屋根:○A防水アゴ:防水Bコリドー○A屋根:トップサイドライト共通0101010404010302030302笠木:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装水切り:ガルバリウム鋼板t=0.4 遮熱塗装展示・会議室断面詳細図(既存)展示・会議室断面詳細図(改修)A1:1/50A3:1/100010101010101防水工事シーリング0505010501010101010101050101010101 01 01010101 010101 01水切り:アルミ製撤去防水工事シーリング 更新屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装水切り:ガルバリウム鋼板t=0.4 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 存置水切り:アルミ製 存置笠木:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置03030303A-044展示・会議室(既存/改修)金属屋根・防水改修(12)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月トップサイドライト印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号1 140120 100250220300150200230240370200370230200650840240370230300200250840370230240屋根:○A3001/506,3004,000 500 1,800▽1FLトップサイドライト屋根:○A140120 100250220300150200230240370200370230樋:SUSt0.6200650840240370230300200トップサイドライト250840370230240屋根:○A300樋:SUSt0.66,3004,000 500 1,800▽1FLトップサイドライト笠木:防水B 笠木:防水B屋根:○A屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 t=0.4 遮熱塗装笠木:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 遮熱塗装1/50展示室廻り断面詳細図(既存)展示室廻り断面詳細図(改修)A1:1/50A3:1/100防水アゴ:防水B0101010104010401030101010101010103040401防水アゴ:防水B01010101防水アゴ:防水BアルミパネルFP焼付040104010103アルミパネルFP焼付0101010303010101アルミパネルFP焼付アルミパネルFP焼付040403010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング 更新更新更新更新05060506屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 t=0.4 存置笠木:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 存置樋:SUSt0.6 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置アルミパネルFP焼付 存置アルミパネルFP焼付 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置 屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置樋:SUSt0.6 存置笠木:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺t=0.4 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺t=0.4 遮熱塗装A-045金属屋根・防水改修(13)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事展示室断面詳細図1(既存/改修)令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号1/506,3004,000 500 1,800▽1FL6,3004,000 500 1,800▽1FL1/502 2トップサイドライト笠木:防水B屋根:○A水切:カラーガルバリウム鋼板t=0.4笠木:防水B屋根:○AZN FP金物:L-120×60×8加工 ZN FP共通AAAパラペット立上り:コンクリート打放し(A)FPA笠木:防水B屋根:○A笠木:防水B屋根:○A共通AAAA金物:L-120×60×8加工 ZN DPZN DP外壁:コンクリート打放し(A)改FPパラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FP屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 t=0.4 遮熱塗装パラペット立上り:コンクリート打放し(A)改FP水切:カラーガルバリウム鋼板t=0.4 遮熱塗装A1:1/50A3:1/100展示室廻り断面詳細図(既存)展示室廻り断面詳細図(改修)010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング0506040404040404010301010404040402020103010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング 更新更新更新更新0506040404040102020301040404040101外壁:コンクリート打放し(A)FC外壁:コンクリート打放し(A)改FCパラペット立上り:コンクリート打放し(A)FC外壁:コンクリート打放し(A)FC屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 t=0.4 存置軒天井:FK EP 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 t=0.4 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 t=0.4 遮熱塗装ガラス押えシーリング 03軒天井:FK EP 再塗装A-046金属屋根・防水改修(14)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事展示室断面詳細図2 (既存/改修)令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号スタジオ(B)スタジオ(C)スタジオ(D)6,600A1:1/50A3:1/100010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング05061 1010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング 更新更新更新更新0506スタジオA~D断面詳細図(既存)スタジオA~D断面詳細図(改修)防水工事シーリング 撤去防水工事シーリング 更新1/501/50A1 A3 A4 A5 A6 A7備品庫B1スタジオ(A)備品庫B74,500 2,100▽MHL▽RSL▽1FL外壁:タイルG立上り:コンクリート打放し(A)FC屋上:防水○A内樋:SUSt0.6 存置水切り:アルミ製 存置内樋:SUSt0.6 存置トップサイドライト 存置01040404010403020201立上り:コンクリート打放し(A)FC笠木:カラーガルバリウム鋼板 存置05防水アゴ:防水Bスタジオ(B)スタジオ(C)スタジオ(D)6,600A1 A3 A4 A5 A6 A7備品庫B1スタジオ(A)備品庫B74,500 2,100▽MHL▽RSL▽1FL外壁:タイルG屋上:防水○A内樋:SUSt0.6 存置水切り:アルミ製 存置内樋:SUSt0.6 存置0104040401040302020105防水アゴ:防水B屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装立上り:コンクリート打放し(A)改FC屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装立上り:コンクリート打放し(A)改FC笠木:カラーガルバリウム鋼板 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置 屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置トップサイドライトA-047金属屋根・防水改修(15)屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装0101富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事スタジオA~D断面詳細図1(既存/改修)令和6年6月B4 B2 B2 B3印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/50A3:1/100コリドー備品庫B5音楽練習室(大)スタジオ(B)前室B3コリドー4,000 5005,000500▽1RSL▽1FLB4 B2 B2 B36,6004,000 2,600500▽1RSL▽1FL010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング0506010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング 更新更新更新更新0506防水工事シーリング 撤去防水工事シーリング 更新1/501/502 2スタジオA・B断面詳細図(既存)スタジオA・B断面詳細図(改修)屋上:防水○A防水アゴ:防水B外壁:コンクリート打放し(A)FC05050101防水アゴ:防水B屋上:防水○A屋上:防水○A防水アゴ:防水B05外壁:コンクリート打放し(A)FC防水アゴ:防水B05外壁:コンクリート打放し(A)FC排煙トップライト 存置サイドトップライト 存置01,0303B4 B2 B2 B3コリドー備品庫B5音楽練習室(大)スタジオ(B)前室B3コリドー4,000 5005,000500▽1RSL▽1FLB4 B2 B2 B36,6004,000 2,600500▽1RSL▽1FL屋上:防水○A防水アゴ:防水B05050101防水アゴ:防水B屋上:防水○A屋上:防水○A防水アゴ:防水B05防水アゴ:防水B05排煙トップライト 存置03外壁:コンクリート打放し(A)改FC 外壁:コンクリート打放し(A)改FC外壁:コンクリート打放し(A)改FC屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 フラットタイプ 遮熱塗装サイドトップライト01,03A-048金属屋根・防水改修(16)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事スタジオA~D断面詳細図2(既存/改修)令和6年6月印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号750 15,0006,900 8,1004,000 500 2,4006,350 8,650化粧フレーム S Zn FP軒樋:FRP防水屋根:○AA笠木:防水B軒樋:FRP防水S-L60×6 Zn FPS-L150×95 Zn FP庇天端:防水B軒裏:コンクリート打放しFC外壁:タイルGパラペット立上り:コンクリート打放しFC外壁:コンクリート打放しFC1展示室廻り断面詳細図(既存)010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング撤去撤去撤去撤去 04 金属屋根廻りシーリング05061/501/500101010101010101030302020203030302020202020404A1:1/50A3:1/10003AL パンチングt2.0 B-AE 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 存置笠木:カラーガルバリウム鋼板 存置屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 存置A-049A-049金属屋根・防水改修(17)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事アトリエ断面詳細図(既存)令和6年6月印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号750 15,0006,900 8,1004,000 500 2,4006,350 8,650化粧フレーム S Zn FP屋根:○AA笠木:防水BAL パンチングt2.0 B-AE庇天端:防水B外壁:タイルG1010203金属工事廻りシーリング アルミ建具枠廻りシーチング建具ガラス押えシーリング04 金属屋根廻りシーリング05061/501/500101010101010101030302020203030302020202020404A1:1/50A3:1/100展示室廻り断面詳細図(改修)更新更新更新更新屋根:カラーガルバリウム鋼板 平葺 遮熱塗装屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装軒樋:防水Bパラペット立上り:コンクリート打放し 改FC軒裏:コンクリート打放し 改FCS-L60×6 Zn DP屋根:カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 遮熱塗装軒樋:防水BS-L150×95 Zn DP外壁:コンクリート打放し 改FC笠木:カラーガルバリウム鋼板 遮熱塗装A-050A-050金属屋根・防水改修(18)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事アトリエ2断面詳細図(改修)令和6年6月印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号1/5 捨谷パネル取合い 納め断面詳細図 12水上頂部 納め断面詳細図 3 妻側 納め断面詳細図 1/51/51/5既存改修既存改修既存改修1/2001/5既存 既存1/5 軒先 納め断面詳細図 4 5 軒先内樋 納め断面詳細図@370150割付による150軒先フレーム20モルタル下地バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 94050吊子45厚 20特殊軒付役物バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940均しモルタル 厚20501504060補強金物プレート 厚4.51020コーキング撤去割付による@370501504060補強金物プレート 厚4.5軒先フレーム1020バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940割付による@370コーキング更新バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940軒先フレーム外壁タイル貼外壁タイル貼15050コーキング撤去通し吊子 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4外壁タイル貼15020406015050通し吊子 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4外壁タイル貼150204060コーキング更新パックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940防水テープ貼頂部補強材 カラー鉄板 厚0.8補強金物プレート 厚4.5補強金物プレート 厚4.5パックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940防水テープ貼頂部補強材 カラー鉄板 厚0.8@37037020052吊子@37037020052吊子1515パックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940パックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940 アルミパネル厚 2.0コーキング更新雨押え:カラーガルバリウム鋼板厚0.4屋根材立上加工コーキング撤去雨押え:カラーガルバリウム鋼板厚0.4屋根材立上加工改修 改修笠木50吊子45厚 20カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940均しモルタル 厚20@370150割付による150軒先フレーム20モルタル下地内樋ステンレス 厚0.6バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940笠木A1:1/5A3:1/1041 53415223スタジオA・B・C キープランカラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装雨押えカラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装軒先水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装150×60 カット加工 FP150×60 カット加工 DP150×60 カット加工 FP150×60 カット加工 DPカラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置雨押えカラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置 アルミパネル厚 2.0 存置存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置軒先水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置内樋ステンレス 厚0.6 存置A-051A-051金属屋根・防水改修(19)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外部改修詳細図1令和6年6月印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号940150100@370木下地 T=24×105コーキング撤去屋根材立上加工15母屋:□-50X50X2.3@455バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×18202550バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4防水テープ貼コーキング撤去母屋:□-50X50X2.3940150外壁:アルミパネル 厚2.0コーキング撤去5015通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4防水テープ貼バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820母屋:□-50X50X2.3940150100@370木下地 T=24×105屋根材立上加工15母屋:□-50X50X2.3@455バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×18202550バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4防水テープ貼母屋:□-50X50X2.3940150外壁:アルミパネル 厚2.05015通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4防水テープ貼バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820母屋:□-50X50X2.3カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装コーキング更新雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装コーキング更新カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装コーキング更新雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装既存既存既存改修 改修 改修1/5 1231/51/51/5捨谷 納め断面詳細図水上サッシ取合い 納め断面詳細図水上パネル取合い 納め断面詳細図60200150アスファルトルーフィング 940バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20硬質木片セメント板 厚18×910×1820母屋:□-50X50X2.3□-50X50X2.3コーキング撤去10154560100 20硬質木片セメント板 厚18コーキング撤去厚 6 加工水切金物:スチール ZNFP20サッシ既存軒先 納め断面詳細図41/5改修アルミ60200150アスファルトルーフィング 940バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20硬質木片セメント板 厚18×910×1820母屋:□-50X50X2.3□-50X50X2.3軒天アルミパネル 厚 2.010154560100 20特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4硬質木片セメント板 厚1820サッシカラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 遮熱塗装コーキング更新コーキング更新サッシ100 360 16017070101001015バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 9401,3001001585コーキング撤去硬質木片セメント板 厚18St L-100×50 R加工 ZN FP300475コーキング撤去コーキング撤去バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820谷樋:FRP防水撤去ドレイン:100Φ鋳鉄製サッシ100 360 16017070101001015バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 9401,30010015 85硬質木片セメント板 厚18特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4アルミパネル 厚2.0300475バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820ドレイン:100Φ鋳鉄製1/5既存5 軒先内樋 納め断面詳細図改修カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装谷樋:ウレタン系塗膜防水コーキング更新コーキング更新コーキング更新幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 遮熱塗装軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装A1:1/5,10A3:1/10,20水切金物:スチール ZN DP厚 6 加工St L-100×50 R加工 ZN DPカラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 存置特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置軒天アルミパネル 厚 2.0 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 存置アルミパネル 厚2.0 存置A-052A-052金属屋根・防水改修(20)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外部改修詳細図2令和6年6月150サッシ150印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/5A3:1/103421市民ラウンジ・情報・交流コーナー風除室 キープラン1/2001既存既存段差部 納め断面詳細図棟部 納め断面詳細図1/51/51/5改修100母屋:□-50X50X2.3棟芯100母屋:□-50X50X2.3棟芯改修@370吊子□-50X50X2.3母屋:□-50X50X2.3@370吊子母屋:□-50X50X2.3□-50X50X2.3母屋:□-50X50X2.3カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820硬質木片セメント板 厚18アスファルトルーフィング 940FB3X30樋:ステンレス 厚0.6母屋:□-50X50X2.3カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4軒先唐草 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装幕板 カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 遮熱塗装硬質木片セメント板 厚18×910×1820軒先笠木 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物FB3X30樋:ステンレス 厚0.6硬質木片セメント板 厚18×910×1820パックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940パックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940パックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装パックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820硬質木片セメント板 厚18×910×1820硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20ガムロン防水テープ 厚1.0粘着性防水シート 厚1.0硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940バックアップ材 硬質発泡ウレタンボード 厚20カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装硬質木片セメント板 厚18×910×1820ガムロン防水テープ 厚1.0粘着性防水シート 厚1.0硬質発泡ウレタンボード 厚20棟部 平葺粘着工法 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装200150101060 40厚 4.5 加工硬質木片セメント板 厚18コーキング撤去□-50X50X2.3樋:ステンレス 厚0.4FB3X30母屋:□-50X50X2.3カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚2025 50コーキング撤去防水テープ貼通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4防水テープ貼母屋:□-50X50X2.3既存 既存24軒先部 納め断面詳細図 1/5 1/5 3 カーテンウォール取合納め断面詳細図改修 改修200150101060 40硬質木片セメント板 厚18□-50X50X2.3樋:ステンレス 厚0.4FB3X30母屋:□-50X50X2.3カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820軒先笠木:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装コーキング更新幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 遮熱塗装水切金物:スチール ZNFP150サッシ150硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード厚2025 50防水テープ貼通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4防水テープ貼母屋:□-50X50X2.3コーキング更新雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装コーキング撤去コーキング更新水切金物:スチール ZN DP厚 4.5 加工カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 存置軒先笠木 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置棟部 平葺粘着工法 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 存置軒先唐草:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置軒先笠木:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置アルミ製パネル厚 2.0 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置アルミ製パネル厚 2.0雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板 立馳葺 厚0.4 存置A-053金属屋根・防水改修(21)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外部改修詳細図3令和6年6月令和6年6月印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/5A3:1/101143 2 51/200アトリエ キープランアトリエ キープラン20コーキング撤去アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820既存3 立上部下り棟カバー取合い 納め断面詳細図 1/51/5改修20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820下り棟化粧カバー:カラーガルバリウム鋼板 厚0.6 遮熱塗装水上立上 平板葺:カラ-ガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装コーキング更新@370@370屋根材立上加工母屋:C-100X50X20X2.3 @606パックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820既存1/5 下り棟化粧カバー 納め断面詳細図 2改修@370@370屋根材立上加工母屋:C-100X50X20X2.3 @606パックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820下り棟化粧カバー:カラーガルバリウム鋼板 厚0.6 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装既存水上部 納め断面詳細図サッシ硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940コーキング撤去胴縁:C-100X50X20X2.3@606胴縁:C-100X50X20X2.3@6061/5バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820水上立上 平板葺:サッシ硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940サッシ水切胴縁:C-100X50X20X2.3@606胴縁:C-100X50X20X2.3@606バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820水上立上 平板葺:コーキング更新カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装既存4軒先 納め断面詳細図1/5150@606507020母屋:C-100X50X20X2.3カーティンウォールカラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物コーキング撤去バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820150@606507020母屋:C-100X50X20X2.3カーティンウォールバックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820改修カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装特殊軒付役物軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装コーキング更新既存5軒先下り棟化粧カバー 納め断面詳細図バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20@60610025050アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4702030コーキング撤去母屋:C-100X50X20X2.3母屋:C-100X50X20X2.31/5バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20カーティンウォール@606100 25050アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820702030母屋:C-100X50X20X2.3母屋:C-100X50X20X2.3改修下部屋根水上立上げ 遮熱塗装カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装サッシ水切 存置カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置改修カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置下り棟化粧カバー:カラーガルバリウム鋼板 厚0.6 存置下り棟化粧カバー:カラーガルバリウム鋼板 厚0.6 存置水上立上 平板葺:カラ-ガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 存置軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 存置下部屋根水上立上げ 存置コーキング更新カーティンウォール 存置A-054金属屋根・防水改修(22)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外部改修詳細図4令和6年6月令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/5A3:1/101/10搬入口M屋根屋根:カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚 0.4スチール Zn FP金物:100×50×6 Zn FP金物:200×6 Zn FP軒樋:ステンレス 厚 0.6 存置スチールH-250×125 Zn FP 存置梁:H-250×125×6×9 Zn FP軒樋:ステンレス 厚 0.6 存置スチールH-250×125 Zn FP 存置金物:200×6 Zn DP金物:100×50×6 Zn DP梁:H-250×125×6×9 Zn DPスチール Zn DP屋根:カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚 0.4 遮熱塗装AA搬入口M既存改修A-055金属屋根・防水改修(23)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外部改修詳細図5令和6年6月B目隠しルーバー基礎・設備基礎RSL73.5 40 100 20 150RSL+512086 86 86 864520(2520)86 865000(3200)76 58RSL+600120 450 120600RSLスチール H-150x150x7X10目隠しZnアルミルーバーアルミ 厚0.6B-AEスチール C-100x50x2.3Znスチール L-30x30x3L=50取付金物アルミ 厚1.0 B-AEP=900スチール L-30x30x3トージ既存 改修乾式保護版撤去防式末端押え金物撤去(シール共)押えコンクリート残置②-3 天端:ウレタン塗膜防水②-11/6目隠しルーバー基礎断面詳細図 1/6既存 改修乾式保護版撤去防式末端押え金物撤去(シール共)押えコンクリート残置②-1②-3 天端:ウレタン塗膜防水設備基礎断面詳細図 1/6事 記株式会社 綜企画設計B11B10B9B8B7B6B5B4B3B2B1Bb5B4B3B2B1A3A2Aa1A1Aa4A5A4Aa2Aa6A7A6Aa5A9A8A11A10A13Aa12A12A15A14ホワイエM2上部C2C2R1R2R3R4R5R6R10R7R9R8R11R12R13R16R158000750070007000700080007350600074006300720074002400500098007500X10 X9X8X6X5X7X4X3X2X1Y1Y2Y4Y5Y3Y6Y7Y81300500071507150500050003500350059005000270005700500068505000130050005200420027800237005000500019501950390013005000650013005000400120065001300390013005000340076505350350050005200100011003900140017503250140023007050485012005300410084003500工事名称図面名称縮尺図面番号設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号NA1:1/200A3:1/400R141021048-32-28-32-28-32-28-32-28-32-28-32-2C2C2屋上101105106108111202201110109203107103406501503504505502A-056富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事金属屋根・防水改修 (24)シーリング配置図(参考写真 配置図)令和6年6月6020015010154560100 20特殊軒付役物:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4硬質木片セメント板 厚1820サッシ軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 遮熱塗装水切金物:スチール ZNFP 塗直し厚 6 加工アスファルトルーフィング 940バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20硬質木片セメント板 厚18×910×1820カラーガルバリウム鋼板立てハゼ 厚0.4 遮熱塗装軒天アルミパネル 厚 2.0100@37015母屋:□-50X50X2.3@4551502550令和6年6月A-057事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号MS-2 20×10程度MS-2 20×10程度■参考写真:101■参考写真:102(R1FL R16附近)■屋根板金水切り立上り+躯体部■屋根板金水切り立上り+躯体部■参考写真:103 (2階屋根 A15通 附近)■参考写真:104 (2階屋根 B11通 附近)(2階屋根 B5 付近)■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す(舞台屋根 X6 × Y3 付近)■参考写真:105■屋根パラペット金物取合い部■パラペット目地■参考写真:106 (2階屋根 X1 付近) ■パラペット目地■参考写真:107 (2階屋根 A10 付近) ■トップライト + 樋 + 板金屋根 ■トップライト + 樋 + 板金屋根 ■参考写真:108 (2階屋根 A5 付近)①工法はシーリング再充填工法とする②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1MS-2 20×10程度■板金屋根 標準納まり図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事屋根廻りシーリング1100-屋根系金属屋根・防水改修(25)サッシ硬質木片セメント板 厚18×910×1820アスファルトルーフィング 940水上立上 平板葺:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4 遮熱塗装20カーティンウォール軒先水切:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4150@6065070母屋:C-100X50X20X2.3カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物カラーガルバリウム鋼板フラットルーフ 厚0.4バックアップ材:硬質発泡ウレタンボード 厚20アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×182020アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18×910×1820下り棟化粧カバー:カラーガルバリウム鋼板 厚0.6 遮熱塗装水上立上 平板葺:カラ-ガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装水切2 13312A-058令和6年6月年6事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号(アトリエトップライト)(アトリエ屋根)①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す■アトリエ屋根 キープラン (アトリエ屋根) (2階屋根 B6 付近)MS-2 20×10程度②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1■参考写真:109■参考写真:110■参考写真:111屋根廻りシーリング2金属屋根・防水改修(25)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事100-屋根系事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す■参考写真:201 (スタジオA上部 トップライト)②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1■参考写真:202 (スタジオA上部 トップライト)■参考写真:203 (アトリエ上部 トップライト)A-059A-059富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事200-TR系令和6年6月トップライト廻りシーリング金属屋根・防水改修(27)事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す■参考写真:501ホワイエ R3附近 ■参考写真:502 ホワイエ R14附近■参考写真:505 (正面玄関付近) ■参考写真:504 (展示室側 玄関付近)■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2) ■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2) ■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:503 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、 その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-060A-060500-軒天系令和6年6月令和6年6月軒天井廻りシーリング金属屋根・防水改修(28)印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/5A3:1/101/4外壁目地A(コンクリート打放し)外壁目地B(タイル張り)1/4コンクリート打放し(A) FCコンクリート打放し(A) FC15AW5005306015平面図 1/20立面図 1/20化粧目地4040〃〃〃〃〃101010101010101010251/20フライタワー化粧目地詳細図20040151065既存1/20既存化粧目地40 40 〃 〃〃 〃〃10101010101010101025フライタワー化粧目地詳細図1/20改修舞台1500 700 3600475 2252002560(1800)4252518025AL押え金物はりX10パラペット天端3018030225475120120102525100253060 60150化粧目地25構造壁厚 EW2050【既存】RSL(水下)舞台1500 700 3600475 2252002560(1800)4252518025はりX10パラペット天端防水B3018030225475120120B-AE102525100253060 60150化粧目地25構造壁厚 EW2050【改修】水切 アルミ 3x60RSL(水下)180375Y12010016512020552516201780(60x13+30x14)601201520030パラペット天端楽屋等(四周)257535202401803030320120【既存】防水B100100100コンクリート打放し(A) FCタイルGせっ器質うす袖二丁掛タイル長辺角欠け 厚 15目地広巾目地同面仕上木ごて擦り断面図 1/20180375Y 12010016512020552516201780(60x13+30x14)6012020030パラペット天端楽屋等257535202401803030320120防水B100100100タイルGせっ器質うす袖二丁掛タイル長辺角欠け 厚 15目地広巾目地同面仕上木ごて擦り断面図 1/20改修外壁仕上 タイルG外壁仕上 タイルG 1/2015AW5005306015平面図 1/20立面図 1/2020040151065目地【改修】15シーリング撤去(四周)シーリング撤去(四周)コンクリート打放し(A) FCコンクリート打放し(A) 改FCコンクリート打放し(A) 改FCコンクリート打放し(A) 改FCコンクリート打放し(A) 改FCコンクリート打放し(A) FC防水BB-AE外壁 厚塗塗材撤去撤去水切 アルミ 3x60 存置打放し(A)横リブ コンクリート打放し(A)FCポリサルファイド系シーリング打継ぎ目地 撤去コンクリート打放し(A) 改FC外壁 厚塗塗材ポリサルファイド系シーリング打継ぎ目地 更新横リブ コンクリート打放し(A)改FC5以上張付モルタル下地モルタル厚1510水平打継目地水平打継目地既存既存12 3 434ひび割れ誘発目地a bt外部内部t/5≦目地深さ(a+b)≦t/4□樹脂混入モルタル □シーリング材(深目地) □シーリング材(浅目地)2510 (15)樹脂混入10 5(15)2515(15)t/5≦目地深さ(a+b)≦t/4b a外部内部tひび割れ誘発目地55以上30PS-2 撤去タイル 存置15(30) 25251015PU-2 存置(15)(15)202510 10PU-2 存置PS-2 撤去ポリスチレンフォーム厚15 存置□シーリング材(深目地)□シーリング材(浅目地)□樹脂混入モルタル樹脂混入モルタル(PU-2)152525*115251525*125101051525存置(PU-2) 撤去(PU-2) 撤去(PU-2) 撤去(PU-2) 撤去20151025(15)(15)20モルタル 存置20(15)1/4外壁目地A(コンクリート打放し) 外壁目地B(タイル張り)1/45以上張付モルタル下地モルタル厚1510水平打継目地水平打継目地既存 既存1 2ひび割れ誘発目地a bt外部内部t/5≦目地深さ(a+b)≦t/4□樹脂混入モルタル □シーリング材(深目地) □シーリング材(浅目地)2510 (15)樹脂混入10 5(15)2515(15)t/5≦目地深さ(a+b)≦t/4b a外部内部tひび割れ誘発目地55以上30タイル 存置15(30)25251015PU-2 存置(15)(15)202510 10PU-2 存置ポリスチレンフォーム厚15 存置□シーリング材(深目地)□シーリング材(浅目地)□樹脂混入モルタル樹脂混入モルタル(PU-2)152525*115251525*125101051525存置20151025(15)(15)20モルタル 存置20(15)(PU-2) 更新(PU-2) 更新(PU-2) 更新(PU-2) 更新(PU-2) 更新(PU-2) 更新ポリスチレンフォーム 存置ポリスチレンフォーム 存置外壁改修(1)外部詳細図(既存/改修)A-061A-061富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月事 記株式会社 綜企画設計B11B10B9B8B7B6B5B4B3B2B1Bb5B4B3B2B1A3A2Aa1A1Aa4A5A4Aa2Aa6A7A6Aa5A9A8A11A10A13Aa12A12A15A14ホワイエM2上部C2C2R1R2R3R4R5R6R10R7R9R8R11R12R13R16R158000750070007000700080007350600074006300720074002400500098007500X10 X9X8X6X5X7X4X3X2X1Y1Y2Y4Y5Y3Y6Y7Y81300500071507150500050003500350059005000270005700500068505000130050005200420027800237005000500019501950390013005000650013005000400120065001300390013005000340076505350350050005200100011003900140017503250140023007050485012005300410084003500工事名称図面名称縮尺図面番号設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号NA1:1/200A3:1/400R148-32-28-32-28-32-28-32-28-32-28-32-2C2C2屋上401402403404405406409407408411410601A-062A-062富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事シーリング配置図(参考写真 配置図)外壁改修(2)令和6年6月舞台1500 700 3600475 225200 25 60(1800)RSL(水下)4252518025AL押え金物X10横リブ コンクリート打放し(A)化粧目地打継ぎ目地ポリサルファイド系シーリングパラペット天端防水B4040〃〃〃〃〃101010101010101025(共通)【既存】30180 30225475120120コンクリート打放し(A) FC水切 アルミ 3x60B-AE102525100外壁 薄塗材A253060 60150化粧目地25構造壁厚 EW2050A-063A-063事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項:シーリング箇所を示す(正面玄関 付近 外壁タイル目地)■参考写真:401 (B7 付近 外壁タイル目地 小庇取合い部) ■参考写真:402 ■参考写真:404 (A7 玄関付近 掲示箱廻り )■参考写真:405 ■参考写真:406■参考写真:407(A3 付近 外壁目地 )■参考写真:403■参考写真:408(Y5 付近 パネル目地 ) (X10 付近 パネル目地 ) ■参考写真:409■参考写真:410 (Y6 付近) (R16 付近) ■参考写真:411②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外壁改修(3)外壁廻りシーリング400-外壁系令和6年6月A-064A-064事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す■参考写真:601 (Y8 付近 床)②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、 その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事その他シーリング600-他系令和6年6月外壁改修(4)IEP塗直しIロッカー室3業務名称 工事名称 設計年月記印図面名称 縮尺 図面番号事株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉N光庭スタッフルーム電話DSDS煙突総 育UB UB階段2物 入DSPSEPSEPSPSDSDSDSEVPENFCU-1S放S放S空空M O空衛M OSPAC-M1a空S放AEX-M-3 HS 400空放S放空M O音警空S放空S放M O HS 250空VHS 300空 HS 300空放SD11FCU-2D2B HS 300D2B空 HS 300グリルBL-D放空音S放空放BL-DSVHS 150グリルシャワーユニット0808グリル0808シャワーユニット音SBL-D放D11D2B HS 250D2B HS 300BL-DSF6VHS 500放グリル音空S放FCU-5空S音音M O放放VHS 500 HS 200FCU-4放 HS 200M O音空放M O音音SFCU-2BL-DBL-D音S空FCU-2SF1空音MKC-10AFCU-4CH=3000CH=3350展示CH=3000CH=2600CH=3000 S2CH=2500BSMCH=2400予備庫SSCH=3000CH=3500前室B2CH=3000CH=2400直天直天CH=2600搬入口SSSSSSS直天CH=2600舞台備品庫S SSSSCH=2400DSEPSCH=2600CH=2600 CH=2600CH=2600CH=2600 1FL+27101FL+30101FL+2930SPFL+3000SPSFL+3400SPFL+3812SP SP1FL+3010SP1FL+28001FL+2930S1FL+26301FL+27101FL+26301FL+25001FL+2630SPSPSPSPSPSPKSPSPSPSSP1FL+2300SPSPSPKSPFL+2300SPSSPSPSPFL+3000SPSPFL+3400SPSSPSSPSPFL+3000下がり壁 FL+3000SPFL+3800SPSPSPKSPSPSPSPSPFL+3850SPSPFL+3800SP SPSP SPFL+4500SPFL+4500SSPFL+4850SPSSP1FL+2300SPSPKS空FL+2700FL+2580ITVカメラFL+2580FL+2200FL+2580空音KFL+24901FL+2320730SFL+2700音FL+2580FL+2490音FL+2490音FL+2580音FL+24001FL+2200SFL+27001FL+2320音FL+2610FL+2450FL+2580SAFL+2580音FL+2580電KM OFL+2400S音SSAFL+2450FL+2559K音FL+2580FL+2700R475R475R475R475CH=3770CH=3000CH=2100直天CH=2400CH=3000CH=2400CH=3350CH=3500CH=3500CH=3400CH=3500CH=3350エントランスロビーA1A2Aa3A3Aa1A4Aa4A5A6Aa6A7Aa7A8A9A10A11A12Aa12A13A14A15B2B3B4Bb5B1B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8R16R15R14R13R12C2R11R10R9R8R7R6R5DR2R3IR1IIIIR4C2IPJBBJEBJBMPRHAJBM弁室PRPRRPPHC1C2 C2RAAADAAAAAAAAAAAAAAAAAAPRBABAA AANNDNDAARAGAAAAAAAAAAAAAHGIEEHAHAAAGRRARDBBBABBBABBBEEIBEBBEEBBOEOIID客席М1メインホール客用便所1間接照明ボックス間接照明ボックス間接照明ボックス防煙垂れ壁照明器具化粧スリット情報・交流コーナー市民ラウンジ階段1CH2600前室M2アラーム前室3舞台CH2400照明音響機材倉庫空調機械室2舞台前室2スペーススピーカースピーカースペース前室1舞台前室M1SKCH2600CH2400多目的ホワイエМ1風除室21FL+2105CH2400自販機コーナー1CH2400舞台備品庫Мロッカー室1CH2400CH2600楽屋便所2アクリルルーバーCH3000託児室CH2600物入幼児便所CH2400シャワー室1多目的便所4CH2400シャワーCH2400楽屋5CH2600CH2600CH2600楽屋事務室МCH2600EPS廊下1CH2600風除室6廊下4CH2600楽屋4CH2600楽屋3CH2600楽屋2CH2600CH2600楽屋1階段5CH2600ミーティングルーム会議室CH2600CH2600アクリルルーバー便所2CH2400湯沸室CH2400CH2600廊下2CH2600便所1CH2400廊下3事務室CH2600楽屋便所1CH2600自販機コーナー4CH2600アーティストロビーCH2600CH2300風除室1スロープ1FL+2300客用便所4階段3客用便所3客席収納庫多目的便所2楽屋3楽屋4楽屋2楽屋1シャワー室4前室S2楽屋便所4 楽屋便所3前室S1シャワー室3客席5ホワイエS1風除室7事務室楽屋ピアノ庫S1CH=2400風除室3コリドーロッカー室2楽器・備品庫廊下7CH=2500客用便所5多目的便所3客用便所6階段4備品庫 S3前室B3前室B3備品庫B6備品庫B5スタジオCCH=3000スタジオAスタジオBスタジオD風除室4備品庫1展示・会議室備品庫2コリドー備品庫3ラウンジ展示室コリドー備品庫4備品庫5水廻りアトリエ風除室5仮想隣地境界線コリドーパントリー備品庫備品庫6自販機コーナー3道路境界線廊下5ピアノ庫Мレタンチャンバー レタンチャンバー レタンチャンバー廊下61FL+23001FL+34601FL+3370FL+2490JJFL+2200搬入口М舞台МAADSDSグリル 室2CH2400FL+2700SKCH2400FL+2400FL+2559CH2600客用便所2隣地境界線835026006000 2400 7400 7400 630021007200 73501350 85053004100330018001200365048505350250082502370027800250084005100705043502400170039001450535076502300520050003500130010503900650030501300150031005000570040050007150175050003250390050007150270001100140010005900350035001300130050004200600 430050007001950195039006500130013005000500050005000100010004200685035005000250520015003700550B1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X103000 1800 390098003750 2150 24957500500587050003600750039008000 7000 7000 7000 8000ドライエリア天井開口(大きさは図面による)排煙トップライト900角ダウンライトアルミパネルFボードAL-スパンドレルアルミルーバー練付FK有孔FK岩綿吸音板-BGB-D(T)岩綿吸音板-D岩綿吸音板-C木片セメント板GWボードFKGB-R木繊セメント板岩綿吸音板-Aコンクリート打放しコンクリート型枠はずしA B C D E F G H I J K L M N O P Q R点検口 450×450FL 1250×300Sスチール金物凡 例PSDP塗直しEP塗直しSDP塗直しIアルミ庇I:色部分は改修範囲を示すEP塗直しIEP塗直しEP塗直しSDP塗直しIEP塗直しSDP塗直しQ改FCSDP塗直し改FCQIEP塗直しQ改FCEP塗直しIDP塗直しSDP塗直しSSDP塗直し存置A1:1/200A3:1/400一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A-065富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月特定天井改修(1)天井伏図_1F(軒天図)2階天井伏図X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10ホワイエM2効果室MNDSEVDSSM OSP2FL+2100SPSPSP SPSPSPSPMSMSPSPSPSP2FL+2250SPM OSP音SPSPSPFL+4500FL+4500FL+4850FL+4850FL+4500SP SP SP SP SP SP SP SPFL+3400FL+3800SPFL+3800SP SP SP SPFL+3850SP SPSP側舞台上部DS側舞台上部FL-1000BSMホワイエ上部FL-1000機械室EPSDSSHSHSHHSHHSHHSSSCH=2400SCH=1FL+7000AAACH=1FL+5500ACCH=1FL+5500AA空調機械室(2)HACDC400×400エントランスロビー上部スタッフルームDSPSEPSR1RERDDQR2R3R4R5C2JR6R7R8R9R10R11C2R12R13R14R15R16コーナー2自販機DSPSEPS弁室アラーム階段6階段2CH2300BPJC2C1C2舞台上部ハト小屋RFY1Y2Y3Y4Y5Y6aY6Y7Y8階段1A1Aa1Aa3Aa4Aa6Aa7A8B1B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11JBAJCH2559前室М3BJBDSDSBCH2300前室М3CH2300ライティングダクト2FL+22502FL+24302FL+25102FL+2240印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士 (大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称2FL+21002FL+2430効果室搬入口上部FL+2400350035007150715031005700305023502700048505300410084008250237002780023001450390076503500500052009800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80006000 2400 7400 7400 630021007200 7350凡 例天井開口(大きさは図面による)排煙トップライト900角点検口 450×450FL 1250×300ダウンライトA岩綿吸音板-AB岩綿吸音板-BC岩綿吸音板-CD岩綿吸音板-DEGB-D(T)F木片セメント板G木繊セメント板HGWボードIFKJGB-RK有孔FKL練付FKMFボードNAL-スパンドレルOアルミルーバーPアルミパネルQコンクリート打放しRコンクリート型枠はずしSスチール金物SDP塗直し:色部分は改修範囲を示す改FCSDP塗直しP存置DP塗直しSQ改FCDP塗直しS(別図)一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/200A3:1/400A-066富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(2)天井伏図_2F令和6年6月メインホール天井材撤去・新設数量面積(㎡)天井材天井下地材B M126.0NSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSPSP SPSP電K音K電音音音空音電DSEPS機械室PHRRBBBMMMMMMBBRRHRMBMBBMRBJC2R5R4R1R2R3R6R7R8R9R10R11R12C2R13R14R15R16C2C1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10RRRRRB11B10B9B8B7B6B5B4B3B2B1A1Aa1Aa3Aa4Aa6Aa7BHDSRRR7650230014503900350050005200840027800237008250485053004100印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称350035007150270007150310057009800 7500 5000 7500 8000 7000 7000 7000 80007350 7200 6000 2400 7400 7400 6300階段6K凡 例天井開口(大きさは図面による)排煙トップライト900角点検口 450×450FL 1250×300ダウンライトA岩綿吸音板-AB C岩綿吸音板-CD岩綿吸音板-DEGB-D(T)F木片セメント板G木繊セメント板H IFKJ K有孔FKL練付FKM NAL-スパンドレルOアルミルーバーPアルミパネルQコンクリート打放しRコンクリート型枠はずしSスチール金物:色部分は改修範囲を示すSDP塗直しP存置音電音電電電CW:再塗装JDRt9(カラー)HCW上部GWボードt50FRGボード(8+8) EP2FL+55252FL+53702FL+52502FL+52502FL+5250耐震天井工法準構造天井工法準構造天井工法吊バトン(滑車・ワイヤー共):存置(養生要)17本吊下げ吸音板:取外し・再取付(別図)A1:1/200A3:1/400一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号W11.0m×H1.7m 1か所第2バトンDR(B) EPA-067面積(㎡)天井材天井下地材ホワイエ天井材撤去・新設数量J J50.2MMMMMMM267.618m2306.4801.0675.0356.6面積(㎡)130.6 167.1 297.7 天井材H天井下地材マルチホール天井撤去・新設数量M天井廻り新設スリット金物数量71.8mレール 取外し再取付 17本(保管場所RBC収納庫)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(3)天井伏図_3FMMBB令和6年6月数量空非非非非非非非L=750×4L=1000×3L=2300+750L=1500×2L=1300×2+5005 2 2 1 1DL Φ100 137天井点検口 450角 (電気・機械) 9ブリーズラインL=3000 3171排気口 300角b c d e a非7ホワイエ天井開口表SP 69Φ50Φ10042012非Φ1007ノズルΦ300SPΦ5038aaabcdceaabSC SCSCSCSCSCSC SCSC SCSCSCSCR13R16R15R14X5 X6 X7 X8 X9 X10R12R11R10R9R8R7R6R5R4R3R2R17000 7000 7000 8000 8000間接照明DSCH5300調光機械室DSDSシーリング投光室開口部溶接金網-50×50×2.6 SOP一部サランネット張り間接照明ボックスホワイエM2上部軒裏:AL厚2.0 2次電解着色CH5510音響機械室階段2階段1DSPSEPSDSPSEPS(2FL±0より)(2FL±0より)客席ライトバトンスリットCH10775CH10775GWボードGB-R(二重張) EPFボード(厚8+8 EP)コンクリート型枠はずしH BJMRMBJBBBRBBBBRM MRBHB BBHM岩綿吸音板(厚9)GB-R厚9.5 EP※特記無き限り天井高さは1FL±0を基準として表記する。 HS 2000×400ノズル Φ250ダウンライト Φ150ダウンライト Φ100スポットセルライト 1,200×500※基準1FL=TP+7.3とする。 ※基準2FL=TP+10.5とする。 B空電電電電電電電5036メインホール天井開口表CH13200CH13200CH14850CH13200CH15000CH13200CH13200CH14850CH13200CH15000CH13200CH13200シーリング投光室フォロースポット室CH13200CH9000CH9900CH9700CH12750CH12300CH11850CH11400CH14000CH9000CH9700CH9700CH9700CH9900CH14000CH13200CH12750CH12300CH11850CH11400CH10950CH12900CH12450CH12000CH11550CH12900CH12450CH12000CH11550CH9700CH8650CH7450CH6250CH10950CH3750CH11100CH5050CH11100CH5050CH6250CH7450CH8650CH9700100※斜線ハッチ部を準構造該当部とする。 凡例1FL±0を基準とした高さ実際の床面からの高さ10天井仕上面天井仕上面2524.98930010010011050190スチ-ル H-100X100X6X8スチ-ル H-100X100X6X8スチ-ル FB-12X100AA部スリット20(スカラップは無し)JOINTバルコニ-客席側JOINT(2FL+200)床仕上面10°50 10010085 205040スチ-ル FB-9X75 l=2101020 8550 5010060607530455014123575144050 50スチ-ル \U+00EB\U+009F-12スチ-ル H-100X100X6X82-M10オ-ルアンカ-スチ-ル L-6X65X65 l=120CH=12750(2FL+9550)CH=12900(2FL+9700)スチ-ル ロ-60X60X3.2令和6年6月業務名称 工事名称 設計年月印図面名称 縮尺 図面番号一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100A3:1/200株式会社 綜企画設計富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事メインホール天井伏図(既存/改修)特定天井改修(4)記 事A-068SCSCSCSCDSB BBBBRCH12750CH12300CH11850CH11400CH13200CH3750100シーリング投光室開口部溶接金網-50×50×2.6 SOPCH12900CH9700CH12450CH8650CH12000CH7450CH11550CH6250CH11100CH5050間接照明19,8505,280 1,720DSCH12900CH97008,0007,0007,000R5R6X6 X7 X8R1R3R4R7R8Y8Y6Y7R2EASASA3,472図は半分作成(残り半分省略)・補強材数量は2倍数量とする。 ■断面キープランシーリング投光室階段DSホワイエM2ホワイエM12081,0004173173002,1671,3293333,3337,500 3,7081,67514,0835,5002,1252,667 5,9174,3752,2506,20811,417外壁断熱撤去の上補強材取付後断熱材復旧既存壁補強材 新設令和6年6月ARCキャットウオーク吊キャットウオーク1FL+14850▲1FL+132002▲1FL+12750▲1FL+12300▼3FL-2300▼3FL-2650▼3FL-1900▼3FL-2700▼2FL-200▼2FL-1025Y8 C2 C11FL+136001FL+13090▲1FL+118501▲1FL+1320003454632▲1FL+120001FL+13101101G5AGS2BS3BS3BS2BS20G5AGS5BS6 BS6G5AB1CS1800CH=132002600230026005107100▽ 3FL▽ 2FL▽ R2SL▽ 1FL▽ 1 FL´▽ R1SL▽3FL±0▽ R1SL +4300▽ R1SL +280▽ R1SL▽ 1FL▽ 2FL▽ R2SL▽ 3FL750基準点11.297°29.018°基準点2基準点313.882°33.898°12,31010,21819,850準構造上CW既存LGS下地頭つなぎ補強:C-60×30×10×2.3通し溝形構:150×75×6.5×10通し 錆止め塗装既存躯体繋ぎ材:頭つなぎ材同材@600~1500水平ブレースΦ131FLよりの高さを示す。 2FLよりの高さを示す。 既存LGS下地頭つなぎ補強:C-60×30×10×2.3通し既存躯体繋ぎ材:頭つなぎ材同材@450214特記事項※ホール天井解体前に既存壁補強を行う△改修天井:12,900~11,100水平ブレースΦ13 現場溶接 錆止め塗装溝形構:150×75×6.5×10通し 錆止め塗装金属製アンカー:M12@1000LGSW100下地GB-Rt12.5+12.5 薄塗塗材 存置21/30梁型手すり:スチールパイプ Φ42.7中桟:スチールパイプ Φ21.7手すり子:スチールパイプΦ21.7 @1500内外巾木:L-50×50吊材:2L-65×65@6000内外床:エキスパンドメタルXS43-125×65根太:L-50×50@500内外梁:H-150×75@6000内外床:コンクリート仕上げ※1 幅寸法は平面図によるキャットウォーク12550325 4001100325※1 75025010 1050020150 20※2 手すりのみ防錆塗装の上SOP塗とする。 業務名称 工事名称 設計年月印図面名称 縮尺 図面番号一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計メインホール天井伏図 既存壁補強図(改修)A1:1/30・60A3:1/60・120富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(5)記 事A-069天井伏図 S:1/60 断面図 S:1/60断面詳細図 S:1/60点検口:W700・500×H324・210 加工(曲面) SOP扉::スチール 厚1.6324・210▽既設鉄骨CWFL=CWFL-19001543400プロセニアムバトンCyCyCW:450CW:450Cy:H-150×75×5×7CyCW:450CW3003003002013003572002,200 2,6006,800200100 42 5011,200 6,600 4,0008001602502756,300 7,200 7,35015,85020,3005004,4502,010150 30150 302001202751,645845150 50 1502,3002,6004002,5503,20016,9001,5955003802,7005,2501,2006,6003,7507,1001,1001,2502504501009001501,3505050 42 10030002600 4100 80026003010 780スロープチャンバー床 特殊レンガチャンバー避難バルコニー避難バルコニー外壁 薄塗材A硬質発泡ウレタンボード t 20アスファルトルーフィング 22kgカラーガルバリウム鋼板 フラットルーフ硬質木片セメント板 t 18アスファルトルーフィング 22kg硬質発泡ウレタンボード t 20カラーガルバリウム鋼板 フラットルーフLow-eペアガラスアルミカーテンウォール(多面体)柱巾木:SS t1.5 FP焼付コンクリート打放(D)の上FPGB-R二重張 EP薄塗材B木繊セメント板 t50EPセラミックス系硬質耐火被覆材の上FPセラミックス系硬質耐火被覆材の上UPセラミックス系硬質耐火被覆材の上UPアルミカーテンウォール(多面体)Low-eペアガラス防水-E手摺 ステンレス 34φ水勾配1/100水勾配1/100チャンバー押えコンクリートt80アスファルト断熱防水メインホール客席M1客用便所1 客用便所2ホワイエM2配管ピット 配管ピットファンルーム空調機械室フォロースポット室効果室Mバルコニー客席250+275×10=3000ホワイエM1400×4=1600客席M2シーリング投光室160×5=8001011FL+3000▽(2FL-200)▽ R1SL +4300▽ R1SL +280▽1FL±0▽3FL±0▽ 3FL▽ 2FL▽ R2SL▽▽ 1FL▽ 1 FL´▽ R1SL▽ 1FL▽ 2FL▽ R2SL▽ 3FL▽ R1SL▽ R1SL+3010▽ R1SL+3790=CWFLY5Y6Y7Y8C2C1G5AGS2BS3BS3BS2BS20BS4 BS4G3AGS5G3A GS4G3AGS3G5AG5AMMMMMMMMYZVVVVVVMプロセニアム部 R加工アアアアア一部サランネット押えMアアアア■断面キープランX7 ~ X8B C D A仕上材記号G I J K F岩綿吸音板 - A岩綿吸音板 - B岩綿吸音板 - C岩綿吸音板 - D木片セメント板木繊セメント板FK有孔FKL 練り付FK凡例リストE M N OアルミスパンドレルアルミルーバーFボードt8+8 EP塗(一部R加工)GB-D(T)改修内容凡例リスト仕上材記号P Qアルミパネルコンクリート打放しR S T U V Wコンクリート型枠外し壁:練付有孔部下地合板壁:練付リブボード染色 UC壁:コンクリート打放し 薄塗材B壁:一部練付有孔合板染色 UC塩ビシート壁:一部練付有孔合板染色 UCX Y Zウ エ壁:一部GB-R 二重貼り EP壁:サランネット押え壁:化粧透し壁ア凡 例特 記改修内容見切縁-1(木製 堅木 EP)点検口W=700・500×H=324・210スチールt1.6曲加工SOPイ 見切縁-1(スチールt1.6 SOP)見切縁-1(スチールt1.6 SOP)下地とも撤去、新設取外し、再取付下地とも撤去・新設下地とも撤去・新設下地とも撤去・新設GB-R 2重張 EP塗H GWボードt50 32kg品(アルミ製ジョイント目地)H Y:マルチホール壁GWボードt50 32kg品は既存のまま:プロセニアム部分のサランネット押えは下地とも撤去、新設既存のまま※壁と天井の取合い箇所は部分詳細図参照撤去・新設▽CW床13600令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/60A3:1/120富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事メインホール断面詳細図1(既存/改修)特定天井改修(6)事 記株式会社 綜企画設計A-070令和6年6月7100 3200 40007000 7000 70009000111031602550 169003200 7100 4000 260026003010 78095465 25225 15013200 390床 特殊レンガ水勾配1/100水勾配1/100舞 台バルコニー客席キャットウォーク押えコンクリートt80アスファルト断熱防水チャンバー チャンバー チャンバー チャンバー チャンバー前室 M 6前室 M 5▽1FL±0▽ R1SL▽ 1FL▽ 2FL▽ R2SL▽ 3FL▽ R1SL▽ 1FL▽ 2FL▽ R2SL▽ 3FL▽ R1SL+3010▽ R1SL+3790=CW.FL▽1FL±0 = 舞台床±0X6 X7 X8 X9X6 X7 X8 X9BS6 BS6 BS6 BS6 BS6 BS6 BS6 BS6 BS6 BS6G5G5G5G5G5G5G5BS6ZVBプロセニアム部 R加工YYM MMエVVGS4M■断面キープランY7 ~ Y6アB C D A仕上材記号G I J K F岩綿吸音板 - A岩綿吸音板 - B岩綿吸音板 - C岩綿吸音板 - D木片セメント板木繊セメント板FK有孔FKL 練り付FK凡例リストE M N OアルミスパンドレルアルミルーバーFボードt8+8 EP塗(一部R加工)GB-D(T)改修内容凡例リスト仕上材記号P Qアルミパネルコンクリート打放しR S T U V Wコンクリート型枠外し壁:練付有孔部下地合板壁:練付リブボード染色 UC壁:コンクリート打放し 薄塗材B壁:一部練付有孔合板染色 UC塩ビシート壁:一部練付有孔合板染色 UCX Y Zウ エ壁:一部GB-R 二重貼り EP壁:サランネット押え壁:化粧透し壁ア凡 例特 記改修内容見切縁-1(木製 堅木 EP)点検口W=700・500×H=324・210スチールt1.6曲加工SOPイ 見切縁-1(スチールt1.6 SOP)見切縁-1(スチールt1.6 SOP)下地とも撤去、新設取外し、再取付下地とも撤去・新設下地とも撤去・新設下地とも撤去・新設GB-R 2重張 EP塗H GWボードt50 32kg品(アルミ製ジョイント目地)H Y:マルチホール壁GWボードt50 32kg品は既存のまま:プロセニアム部分のサランネット押えは下地とも撤去、新設既存のまま※壁と天井の取合い箇所は部分詳細図参照撤去・新設ア印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/60A3:1/120メインホール断面詳細図2(既存/改修)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(7)事 記株式会社 綜企画設計A-071印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/***A3:1/***一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号■断面キープラン ■断面キープランBC750 600B1 B1800 26001150 750 750▽ 2FL▽ 3FL▽ 1FL▽ 1 FL´800▽ R1SL260059,2509,700▽ 3FL-1900▽ 3FL-1150▽ 3FL-2650▽ 3FL-3400750 6008,8008,8007100CH=3750CH=5050CH=6250CH=7450CH=74503200 40003200 4000CH=8650CH=9700▽ 3FL-1150▽ 3FL-1900▽ 3FL-2650 ▽ 3FL-2650▽ 3FL-3400▽ 2FL7,7507,9008,350▲1FL+111001▲1FL+109500▲1FL+115502▲1FL+1200034▲1FL+120003▲1FL+124501FL+13600GS3BS4B1梁天端BS61FL+13600B1梁天端450450450450150▽ 2FL=1FL+3200▽ 1FL▽ 3FL=1FL+7200▽ R1SL=1FL+9800▽ R2SL=1FL+16900´▽ 1 FL=1FL-800メインホール屋内階段断面図(既存/改修)改修内容:既存天井下地共撤去の上、 準構造天井耐震補強を行う。 特記事項-B断面--C断面-天井:DR(B)EP(撤去新設)GS5見切縁:木製t25 EP(撤去・新設)天井:DR(B)EP(撤去・新設)CW床CW床CW床▽歩廊床レベルa材317.5383 767.5383383 1,217.5▽歩廊床レベル ▽歩廊床レベル ▽歩廊床レベルHB1梁下端1FL+13100▲1FL+12900B12,050.5B12,500.52,650.51,600.5CW床CW床CW床CW床富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(8)A-072令和6年6月CWFL:-1,900B調光機械室CH12900 CH12900DSCH10775CH1077511001100110011006100BR RBH H音響機械室階段2階段1DSPSEPSDSPSEPSX5 X6 X7 X8 X9 X107000 7000 7000 8000 8000DSDSCWFL:-510CWFL:±0CWFL:±0CWFL:-510印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号凡 例7(CW-6)CH12750CH11400CH11850CH12300CH11100CH11550CH12000CH12450CH13200CH12450CH11550CH11100CH1095032765432床上寸法 床下寸法2 2 2 2 2 2数 量 記 号7350CH120006300 7200特 記L = 1100 + 190L = 1100 + 1940L = 1100 + 1490L = 1100 + 1640L = 1100 + 1190L = 1100 + 740L = 1100 + 2904001100160150金属系あと施工アンカー2-M1630※床下寸法②=1940L=150 埋込深さ80mm以上30 121.5500PL 4.5 80×100121.5120金属系あと施工アンカー2-M16L=150 埋込深さ80mm以上▼キャットウオーク FL±0 = 1FL + 13590▼新設キャットウオーク FL±0 = 各CH+4007 1 2 3 4 5 62 3 71 4 5 6昇降タラップ詳細図 1/10新設CW・昇降タラップ配置図 1/100300 300 10060 60 60 60 180 180300 300 10060 60 60 60 180 18060 60 100 180 100110 110 280400CS1CS1足掛:STK 400 27.2φ×2.3 サビ止め塗装PL 4.5 139.5×80サビ止め塗装■サビ止め塗装:鉄鋼面素地調整 C種:サビ止め塗料 B種(JIS K 5674 屋内):塗装工程B種■既設手摺処理:新設昇降タラップ箇所は既設手摺部を78ヶ所 ガス切断B1:250×500手摺:STK 400 34φ×3.2 :支柱FB t6×40 L=1100 ×26ヶ所 新設サビ止め塗装サビ止め塗装支柱FB t6×40 L=1100 ×26ヶ所 新設既設FBピース t4.5 40×40×40 新設既設手摺PL 4.5 300×(215+179.5)サビ止め塗装150 50PL 4.5 100×300 サビ止め塗装サビ止め塗装金属系あと施工アンカー2-M16L=190 埋込深さ80mm以上無収縮モルタルt30無収縮モルタルt30A1:1/100A3:1/200280 280 280 280 280 280 100新設キャットウオーク・昇降タラップ伏図:キャットウオーク位置を示す。 hj76541巾450両側手摺付H600ef3.689mi3.551m6.995md10.158mc9.698mb16.510ma18.851mg20.058m新設キャットウオークW=450を示す合計 179.02m(図示は1/2範囲)2富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-073特定天井改修(9)令和6年6月昇降タラップの位置を示す既存手摺を示す(残置)既存手摺を示す(残置)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号バトン継目 バトン継目(引割緞帳)(A1) (A3) (A4)道 具 バ ト ン(A2)道 具 バ ト ン道 具 バ ト ン道 具 バ ト ン(A5)道 具 バ ト ン(A6)道 具 バ ト ン(A7)道 具 バ ト ン(A8)道 具 バ ト ン(A9)道 具 バ ト ン(A10)道 具 バ ト ン(A11)道 具 バ ト ンプ ロ セ ニ ア ムパ ネ ル(S1)道 具 バ ト ン(S2)道 具 バ ト ン(S3)道 具 バ ト ン(S4)道 具 バ ト ン(S5)道 具 バ ト ンB6 B7 B8 B9Aa3Aa4Aa63 4 5 6 7 8 9 10 11 12 14 15 16 17 13 1 2900 1250 1975 1250 1400 1250 1660 1250 1660 1250 880 780 1250 1660 1250 1660 1250 5507050 8250 84005757150 7150665 12970 665485 12000 485500 11000(バトン寸法) 5001000 2500 2500 2500 2500 1000500500750 2,475 750 2,475 750 2,160 750 2,160 750 2,160 750 2,160 750 2,160 750 800 1,1501,550 2,800 2,800 2,800 2,800 1,550CW吊材芯ピッチCW吊材芯ピッチマルチホール天井伏図(改修)H H H H H H H H60 6060 6030 30279420 30 30 30 30 160 160195195天井材受け:L-30×30×3 更新SOPアルミ製Tバー新設129701100012000HM:FRGボード(8+8)EP:GWボードt50仕上げ凡例CW吊材:2L-75×75×6 存置下地調整 錆止め塗装の上SOPバトン吊材:□-45×75×2.3 存置下地調整 錆止め塗装の上SOP(吊材支持方法を準構造天井補強材に盛り返る)50015075200500M M M M M M M M Mマルチホール天井伏図吊材周囲:スポンジゴムt30加工載せ 40ヶ所バトン受材・天井受材共60mm切り詰め計 34ヶ所マルチホール天井開口表照明器具 CW下部吊下げ 28仕様・大きさ 数量 名称ノズル Φ250 24SP Φ50 31排煙口 650×650 2照明器具 28CW上部天井直付け非常照明Φ10012アルミ製Tバー新設 W3016019530 30195160303027942030 30453030p材アルミ製Tバー新設 W30 40ヶ所吊材周囲:スポンジゴムt30加工接着載せ詳細図 S:1/20A1:1/20・50A3:1/40・1002,8002,8001,250:ワイヤロープ吊点 存置【バトン・ワイヤロープ存置】富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(10)A-074令和6年6月G62 G62G51G62G51B52 B52G57GS51 GS51FG57FG54FG58FG54FB52FG54FG54FG54FG57G62AG61 G51G62B54G52G52G51G511150印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号705084004850B9B10 B11 B8 B7 B6 B5 B4B9B10 B11 B8 B7 B6 B5 B4■断面キープランA4 ~ A5ホワイエM2雨水貯留槽客用便所5廊下7空調機械室3雨水貯留槽 雨水貯留槽配管ピット配管ピット客席収納庫DS効果室客用便所3▽ SUB RFL24003900ウ▽ GL▽ 1 FL▽ 底盤20002020 186410017551675HHH HHキャットウオーク照明器具吊バトン露出断熱アスファルト防水イ イ イMMMM吊材:2L-75×75×6550900ウB C D A仕上材記号G I J K F岩綿吸音板 - A岩綿吸音板 - B岩綿吸音板 - C岩綿吸音板 - D木片セメント板木繊セメント板FK有孔FKL 練り付FK凡例リストE M N OアルミスパンドレルアルミルーバーFボードt8+8 EP塗(一部R加工)GB-D(T)改修内容凡例リスト仕上材記号P Qアルミパネルコンクリート打放しR S T U V Wコンクリート型枠外し壁:練付有孔部下地合板壁:練付リブボード染色 UC壁:コンクリート打放し 薄塗材B壁:一部練付有孔合板染色 UC塩ビシート壁:一部練付有孔合板染色 UCX Y Zウ エ壁:一部GB-R 二重貼り EP壁:サランネット押え壁:化粧透し壁ア凡 例特 記改修内容見切縁-1(木製 堅木 EP)点検口W=700・500×H=324・210スチールt1.6曲加工SOP見切縁-1(スチールt1.6 SOP)下地とも撤去・新設下地とも撤去・新設 GB-R 2重張 EP塗H GWボードt50 32kg品(アルミ製ジョイント目地)H Y:マルチホール壁GWボードt50 32kg品は既存のまま:プロセニアム部分のサランネット押えは下地とも撤去、新設見切縁-1(スチールt1.6 SOP) イ既存のまま取外し、再取付※ ※壁と天井の取合い箇所は部分詳細図参照 ※既存のまま撤去取外し、再取付53502300268025009001700800235028002160855075066503400 40004500600021604030750247524752200750 750 75024202160 21602500750 750130021607502950 4000 340039001035055010061006 100610122150 8190598482501501250 830 830 1250 830 830 1250 1250 830 830 830 830 1250 1250 1250 830 830265265635 988 987 987 1078キャットウオーク及びバトン吊材は既存のまま撤去・新設A3:1/120A1:1/6012508006004000バトン吊材・a材補強位置CW吊材位置by材吊材(p材)照明器具吊バトンは上巻の上養生し存置特定天井準構造天井補強材は構造図参照の事特記事項285富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(11)マルチホール断面詳細図1(改修)A-075令和6年6月2700印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号100025003050193571505700B8 ~ B9A1 A2 Aa1 Aa3 Aa4 Aa6 Aa7A1 A2 Aa1 Aa3 Aa4 Aa6 Aa7雨水貯留槽廊下6雨水貯留槽 雨水貯留槽小楽屋 S3G61G53G61G60BS52 GS52BS51G53G53G55G552000750 3700▽ GL▽ 底盤▽ 1 FL▽ 1 RSL▽ SUB RSLマルチホールFG61AFG63FG512020 186照明器具吊バトンキャットウオーク■断面キープランHFG52FG51B52FG56FB51露出断熱アスファルト防水450Hウ ウB C D A仕上材記号G I J K F岩綿吸音板 - A岩綿吸音板 - B岩綿吸音板 - C岩綿吸音板 - D木片セメント板木繊セメント板FK有孔FKL 練り付FK凡例リストE M N OアルミスパンドレルアルミルーバーFボードt8+8 EP塗(一部R加工)GB-D(T)改修内容凡例リスト仕上材記号P Qアルミパネルコンクリート打放しR S T U V Wコンクリート型枠外し壁:練付有孔部下地合板壁:練付リブボード染色 UC壁:コンクリート打放し 薄塗材B壁:一部練付有孔合板染色 UC塩ビシート壁:一部練付有孔合板染色 UCX Y Zウ エ壁:一部GB-R 二重貼り EP壁:サランネット押え壁:化粧透し壁ア凡 例特 記改修内容見切縁-1(木製 堅木 EP)点検口W=700・500×H=324・210スチールt1.6曲加工SOP見切縁-1(スチールt1.6 SOP)下地とも撤去・新設下地とも撤去・新設 GB-R 2重張 EP塗H GWボードt50 32kg品(アルミ製ジョイント目地)H Y:マルチホール壁GWボードt50 32kg品は既存のまま:プロセニアム部分のサランネット押えは下地とも撤去、新設見切縁-1(スチールt1.6 SOP) イ既存のまま取外し、再取付※ ※壁と天井の取合い箇所は部分詳細図参照 ※既存のまま撤去取外し、 再取付7,200 23,3835,770502,650508503002,9502,50041550 50 850 2,6502,5502,550 10,35011,4707507502,1608,1908,190 150撤去・新設キャットウオーク及びバトン吊材は既存のままマルチホール断面詳細図2(改修)A1:1/60A3:1/120BS51BS51BS51BS511,550 2,800 2,800 2,800 2,800 1,550既存B梁・キャットウォーク吊材位置照明器具吊バトンは上巻の上養生し存置1260 2499 2800 2800 962 748425吊材:2L-75×75×6900〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃900652723b材間隔野縁受け間隔2781ax材・bx材by材吊材(p材)特定天井準構造天井補強材は構造図参照の事特記事項富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事特定天井改修(12)A-076令和6年6月印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号R8R9R7R6R5R4R3R2R1900 84951900 900 900 900 900 900 900 84951900 900 900 900 900 900 900 90099801 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900900 84951900 900 900 900 900 900 900 84951900 900 900 900 900 900 900 90099801 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 9007350 7400 6300 7200Y4400900500900 900 900 900 900 900 900 900300 600900 900 900 900 900 900 900100800 900 900 900 900 900 900 800100900 900 900 900 900 900 900600 300900 900 900 900 900 900 900 900500 400900X5 X6 X7 X8 X9 X1080007000700070008000DHメインバー位置:12組:13組耐震ブレース耐震ブレース設置数量天井面積:267.54 m2耐震ブレース負担面積:30 m2/組耐震ブレース設置数量 = 天井面積 ÷ 耐震ブレース負担面積= 267.54 ÷ 30= 8.92≒ 9 組よって、耐震ブレースはX方向、Y方向ともに9組以上設置することとする耐震ブレース配置数量NA1:1/100A3:1/200Y8Y7Y6Y5R10R11R12R13R14R15R16特定天井改修(13)ホワイエ耐震ブレース配置図A-077令和6年6月富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号900 84951900 900 900 900 900 900 900 84951900 900 900 900 900 900 900 90099801 900 900 900 900 900 900 900R1R4R3R2平面図S:1/50900 900 900 900 900 900 900 900C1 C2ボックス101300×300補強材間接照明CH=5,250竪樋横引き管Φ150地震時に吊りボルトと天井がぶつかることが無いよう天井と吊りボルト間を空けることDHハンガー120DHクロスバー@227.5mmDHメインバー200AA'275100375天井面が平坦になるようDHハンガーの高さを補強材にDHハンガーをビス留めする際は調整したうえでビス留めください。 ***:改修+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 *****:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 凡例凡例ACW1名所 備考4,847.0数量(m)シリコン1成分形 SR-1 2.08+8 180°ガラス留めシーリングガラス突合せシーリング〃 〃 〃 〃〃 〃2.65.117.021.78.126.6〃 〃2.81.410+10 90°10+10 130°10+10 150°10+10 157.5°15+15 90°15+15 150°15+15 180°複層8+8 ダブル 90°外部面のみ更新建具配置図1(改修)外部建具改修(1)合計4,934.3富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-084A-084令和6年6月:日射調整フイルム(内貼り)付き建具を示す。 DS展示室兼会議室上部音楽練習室(大)上部音楽練習室(小)上部RD空調機械室3搬入口上部側舞台上部前室M3展示室上部ホワイエM2効果室M前室M4排煙トップライトRD側舞台上部PSDSDS機械室ホワイエS2ホワイエ上部DS前室S3テラス3効果室EPSDSRDエントランスロビー上部DSEVスタッフルーム前室M5EPSDSPS屋外機械置場 屋外機械置場前室M6DSテラス1上部階段6EPSコーナー2自販機テラス2アラームDSPS弁室舞台上部x2ホワイエM2上部客席M2機械室EPSDS音響機械室DSDSフロントサイド投光室舞台上部DSDS投光室フロントサイド調光機械室業務名称 工事名称 設計年月記印図面名称縮尺図面番号事株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉13AGハト小屋SSD19AW4AG5AG7AW9800 7000 5000 7500 8000 75008000 7000 7000X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10B1B2B3B4Bb55200500035006850A5A6A7A8A9A10A11A12A13A14A155000650050005000500065005000500050005000485041008400B9B10B11X1X2X3X4X5X6X7X8X9X107000 7500 9800 8000 7500 5000 7000 7000 80007400 5100 7350 6300 2100 6000 7400 2400Y8Y7Y6aY6Y5Y4Y3Y2Y1B1B2B3B4Bb56850520050003500A8A95000500050005000500065005000A10A11A12A13A14A1514AG12AWAGA1:1/300A3:1/600令和6年6月ACW1ACW12階建具配置図 3階建具配置図SD35搬入口上部x417AW17AWx411SSD126一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号*:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 ***:改修+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 *****:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 凡例凡例:日射調整フイルム付き建具を示す。 *ACW1建具配置図2(改修)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-085A-085外部建具改修(2)空調機械室・ファンルーム上部第1ギャラリーシーリング投光室フォロースポット室EPSDS客席上部DS客席上部DS投光室上部フロントサイドPS客席上部舞台上部PSEPSDS投光室上部フロントサイド倉庫EPSPS750750500500舞台上部EPS空調機械室・ファンルーム上部750750PS舞台上部第2ギャラリー750750PSEPSスノコ倉庫PSEPS500500750750舞台上部空調機械室・ファンルーム屋上EPSPS PSEPS倉庫補助水槽置場業務名称 工事名称 設計年月記印図面名称縮尺図面番号事株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉8000 8000 7000 7000 7000X5 X6 X7 X8 X9 X101AG7000 7000 8000 7000 8000X5 X6 X7 X8 X9 X1035SD35SD3578SDSDA1:1/300A3:1/6007350 7400 7200 6300 7400Y3Y4Y5Y6Y7Y8令和6年6月R1FL建具配置図 R2FL建具配置図 客席シーリングレベル建具配置図第2ギャラリーレベル建具配置図 R3FL建具配置図35SD凡例一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号*:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 ***:改修+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 *****:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-086A-086外部建具改修(3)建具配置図3(改修)印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G くつづりくつづり・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)その他その他形状図形状図付属金物付属金物附属金物一式附属金物一式・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ホワイエM1・M2・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)※( )同等品※( )同等品・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・その他( )・その他( )・はめ殺し ・はめ殺し ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・防火シャッター ・防火シャッター ・サムターン・サムターン・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)形形・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・シリンダー・シリンダー閉閉遮音仕様遮音仕様開開式式鍵鍵手手把把扉 厚扉 厚mmmm・オートヒンジ ・オートヒンジ ・空錠・空錠枠見込枠見込mmmm特殊枠特殊枠1・2・乙防 ・乙防 ・B-AE ・B-AE ・B-AE ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・両開き ・両開き ・片開き ・片開き ・SOP ・SOP ・リングシャッター・リングシャッター・縦軸回転 ・縦軸回転 ・鋼製 ・鋼製 仕仕上上法規制法規制式式形形・甲防 ・甲防 1階階・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・ステンレス ・ステンレス ・親子開き・親子開き・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・艶消電着 ・艶消電着 ・アルミ ・アルミ ・すべり出し ・すべり出し 名名室室・その他()・その他()・連続丁番※ ・連続丁番※ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・点検口錠・点検口錠・その他※・その他※・その他( )・その他( )・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・突出し・突出し・常時施錠・常時施錠・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・熱感常開・熱感常開・木製( )・木製( )・煙感常開 ・煙感常開 ・電解着色・電解着色・鏡面・鏡面・HL ・HL 量量数数1ACW右図(室内より観る)100100A1:1/図示A3:1/図示A1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400令和6年6月くつづりくつづり・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )形状図形状図その他その他付属金物付属金物1/3001/300・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・防火シャッター ・防火シャッター ・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・その他( )・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ※( )同等品※( )同等品・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・木製( )・木製( )・煙感常開 ・煙感常開 エントランス・ロビー枠見込枠見込・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・フロアヒンジ ・フロアヒンジ 形形・シリンダー・シリンダー・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ 閉閉遮音仕様遮音仕様式式開開・サムターン・サムターン手手鍵鍵扉 厚扉 厚把把mmmm・オートヒンジ ・オートヒンジ ・空錠・空錠・丁番 ・丁番 mmmm100100特殊枠特殊枠・引違い ・引違い ・親子開き・親子開き・2枚折扉 ・2枚折扉 ・ステンレス ・ステンレス ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・不燃(防煙) ・不燃 (防煙) ・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・甲防 ・甲防 ・リングシャッター・リングシャッター仕仕・SOP ・SOP 上上法規制法規制・鋼製 ・鋼製 ・縦軸回転 ・縦軸回転 形形式式・B-AE ・B-AE ・B-AE ・乙防 ・乙防 FL厚15FL厚15・縦軸回転 ・縦軸回転 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 2階階1・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・すべり出し ・すべり出し ・アルミ ・アルミ ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・艶消電着 ・艶消電着 室室名名・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・HL ・HL ・その他( )・その他( )・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・電解着色・電解着色・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・鏡面・鏡面1数数量量ACW附属金物一式附属金物一式A1:S=A1:S=A3:S=A3:S=1/6001/600FL厚12FL厚12・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・タイ・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ※( )同等品※( )同等品・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・煙感常開 ・煙感常開 遮音仕様遮音仕様・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・A ・B ・C ・D ・E F ・G S=S=形状図形状図1/2001/200付属金物付属金物その他その他くつづりくつづり枠見込枠見込・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・シリンダー・シリンダー・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ 開開閉閉鍵鍵形形式式・サムターン・サムターン・甲防 ・甲防 把把手手法規制法規制扉 厚扉 厚・乙防 ・乙防 mmmm・オートヒンジ ・オートヒンジ ・空錠・空錠・丁番 ・丁番 mmmm・常時閉鎖 ・常時閉鎖 3838特殊枠特殊枠・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・その他※・その他※・防火シャッター ・防火シャッター ・その他( )・その他( )・木製( )・木製( )市民ラウンジ・情報コーナー・引違い ・引違い ・親子開き・親子開き・2枚折扉 ・2枚折扉 ・ステンレス ・ステンレス ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り 階階1・リングシャッター・リングシャッター・鋼製 ・鋼製 ・SOP ・SOP 仕仕上上・片開き ・片開き ・縦軸回転 ・縦軸回転 形形式式・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・B-AE ・B-AE ・両開き ・両開き ・縦軸回転 ・縦軸回転 2名名・すべり出し ・すべり出し ・アルミ ・アルミ ・片引き 片引き・ ・艶消電着 ・艶消電着 ・はめ殺し ・はめ殺し 室室・HL ・HL ・その他( )・その他( )・外倒し ・外倒し ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・電解着色・電解着色・内倒し ・内倒し ・突出し・突出し1量量・鏡面・鏡面数数1/1001/100・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・防火シャッター ・防火シャッター ・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・その他( )・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ※( )同等品※( )同等品・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・木製( )・木製( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・煙感常開 ・煙感常開 合せガラス(FL厚8 +アクリル樹脂厚2+FL厚8 )合せガラス (FL厚8 +アクリル樹脂厚2+FL厚8 )鍵鍵・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G 形状図形状図その他その他付属金物付属金物くつづりくつづり・シリンダー・シリンダー・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ 開開遮音仕様遮音仕様閉閉形形式式・サムターン・サムターン・オートヒンジ ・オートヒンジ ・空錠・空錠・丁番 ・丁番 枠見込枠見込・引違い ・引違い ・親子開き・親子開き・2枚折扉 ・2枚折扉 ・ステンレス ・ステンレス ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・甲防 ・甲防 把把手手法規制法規制扉 厚扉 厚・乙防 ・乙防 mmmm・リングシャッター・リングシャッター・鋼製 ・鋼製 ・SOP ・SOP 仕仕上上・片開き ・片開き ・縦軸回転 ・縦軸回転 形形式式・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・B-AE ・B-AE ・両開き ・両開き ・縦軸回転 ・縦軸回転 mmmm・常時閉鎖 ・常時閉鎖 100100特殊枠特殊枠・すべり出し ・すべり出し ・アルミ ・アルミ ・片引き ・片引き ・艶消電着 ・艶消電着 ・はめ殺し ・はめ殺し ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・HL ・HL ・その他( )・その他( )・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・外倒し ・外倒し ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・電解着色・電解着色・内倒し ・内倒し ・突出し・突出し・鏡面・鏡面エントランス・ロビー6階階1室室名名1数数量量1/2001/200・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)※( )同等品※( )同等品・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・その他( )・その他( )・はめ殺し ・はめ殺し ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・防火シャッター ・防火シャッター 鍵鍵・サムターン・サムターン・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)その他その他形状図形状図付属金物付属金物くつづりくつづり・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・シリンダー・シリンダー開開遮音仕様遮音仕様閉閉式式形形・オートヒンジ ・オートヒンジ ・空錠・空錠FL厚12FL厚12・乙防 ・乙防 ・ガラス種別( )・ガラス種別( )・B-AE ・B-AE ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・縦軸回転 ・縦軸回転 手手把把扉 厚扉 厚法規制法規制・甲防 ・甲防 mmmm・SOP ・SOP ・リングシャッター・リングシャッター・縦軸回転 ・縦軸回転 ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き 上上仕仕式式形形・両開き ・両開き 100100・不燃(防煙) ・不燃(防煙) 枠見込枠見込・常時閉鎖 ・常時閉鎖 mmmm特殊枠特殊枠・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・片引き ・片引き ・ステンレス ・ステンレス ・親子開き・親子開き・引違い ・引違い ・アルミ ・アルミ ・艶消電着 ・艶消電着 ・すべり出し ・すべり出し ・その他()・その他()・連続丁番※ ・連続丁番※ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・点検口錠・点検口錠・その他※・その他※・その他( )・その他( )・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・突出し・突出し・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・常時施錠・常時施錠・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・木製( )・木製( )・内倒し ・内倒し ・電解着色・電解着色・外倒し ・外倒し ・鏡面・鏡面・HL ・HL コリドー5階階名名室室1量量数数1階階・片開き ・片開き ・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・縦軸回転 ・縦軸回転 ・リングシャッター・リングシャッター・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ※( )同等品※( )同等品・ガラス種別( )・ガラス種別 ( )・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G くつづりくつづりくつづりくつづりその他その他付属金物付属金物形状図形状図・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)1/2001/200形状図形状図その他その他付属金物付属金物・ガラス種別( )・ガラス種別( )・SOP ・SOP ※( )同等品※( )同等品遮音仕様遮音仕様※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・鋼製 ・鋼製 扉 厚扉 厚法規制法規制形形閉閉開開式式鍵鍵手手把把仕仕上上式式形形3・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・その他( )・その他( )・木製( )・木製( )・フランス丁番 ・フランス丁番 ・その他( )・その他( )・内倒し ・内倒し ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・シリンダー・シリンダー・フロアヒンジ ・フロアヒンジ mmmm枠見込枠見込・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 特殊枠特殊枠mmmm100100FL厚12・FL8+A8+NP10FL厚12・FL8+A8+NP10・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・ステンレス ・ステンレス ・親子開き・親子開き・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・片開き ・片開き ・乙防 ・乙防 ・B-AE ・B-AE ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・甲防 ・甲防 ・リングシャッター・リングシャッター・縦軸回転 ・縦軸回転 ・2枚折扉 ・2枚折扉 階階1・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・艶消電着 ・艶消電着 ・すべり出し ・すべり出し ・アルミ ・アルミ ・煙感常開 ・煙感常開 ・防火シャッター ・防火シャッター コリドー名名室室・その他()・その他()・その他※・その他※・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・連続丁番※ ・連続丁番※ ・点検口錠・点検口錠形形閉閉遮音仕様遮音仕様式式開開手手鍵鍵扉 厚扉 厚把把・鏡面・鏡面・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・電解着色・電解着色・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・HL ・HL 仕仕法規制法規制上上・SOP ・SOP 形形式式・鋼製 ・鋼製 量量数数14・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )1/2001/200・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・外倒し ・外倒し ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・フランス丁番 ・フランス丁番 ・点検口錠・点検口錠・熱感常開・熱感常開・その他( )・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・サムターン・サムターン・空錠・空錠枠見込枠見込mmmm100100・丁番 ・丁番 ・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)mmmm特殊枠特殊枠・すべり出し ・すべり出し ・片引き ・片引き ・その他( )・その他( )・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・B-AE ・B-AE FL厚12FL厚12・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・親子開き・親子開き・ステンレス ・ステンレス 1室室名名・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・防火シャッター ・防火シャッター ・木製( )・木製( )・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・艶消電着 ・艶消電着 ・アルミ ・アルミ コリドー・その他()・その他()・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・突出し・突出し・常時施錠・常時施錠・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面数数量量1リンケージロックリンケージロックACW附属金物一式附属金物一式700034150211503400490026006000215015001200トップサイドライト90°240°ACW ACW ACW SSW13550121001450331090°210014503550331090°9400100006002960140.75°2SD30091301190124570251245〃〃12451190〃〃〃〃〃31102810800800150°150°150°150°150°157.5°281.25°157.5°157.5°157.5°157.5°157.5°157.5°中間部竪枠なし、 ガラスシールジョイント+バックマリオンA1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/400A3:S=1/200A3:S=1/200SSD1SSD1232534503200232570025001300 P=1258 1300R16 R15 R14 R13 R12 R11 R10 R9 R8 R7 R6 R5R4 R3 R2 R18814430863 5728110064P=1368SD1X2610029003200R1 R2 R3 R4 R5 R6 R7 R8 R9 R10 R11642511825 824505654505430 3420 4104 38988 12312 684ACW1展開図(内観)393592800315812178280011951 1053025004002500200200P=10891140900R11 R12 R10 R9 R8 R7 R660108030870R5R4R3R6R7事 記*:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 *:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 ※ は改修内容とする。 凡 例一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号****・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム:日射調整フイルム・ガラス種別( )・ガラス種別( )Low-E LEG 厚8+A6+LEG厚8(深打ちペア) ・日射調整フイルムLow-E LEG 厚8+A6+LEG厚8(深打ちペア) ・日射調整フイルム排煙用外倒し窓x4864523300274002400022503200146553935545041002151300242.5°シリコンシールA1:1/300A1:1/300A3:1/600A3:1/600A1:1/200A1:1/200A3:1/400A3:1/400A1:1/200A1:1/200A3:1/400A3:1/400建具表1(改修)外部建具改修(4)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-087A-087印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/図示A3:1/図示令和6年6月1/2001/200A1:S=A1:S=・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠17070FL厚10FL厚10アトリエ水屋1・艶消電着 ・艶消電着 ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・HL ・HL ・電解着色・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※ ( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠スタジオDFL厚12,FL厚12,1001001・艶消電着 ・艶消電着 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠1100100スタジオA2・艶消電着 ・艶消電着 ・ガラス種別( )・ガラス種別( )FL厚10,FL厚8+A8+NP厚6.8FL厚10,FL厚8+A8+NP厚6.8量量数数名名室室・その他( )・その他( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他 ()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠展示室10010012・艶消電着 ・艶消電着 FL厚10,FL厚8+A8+NP厚6.8FL厚10,FL厚8+A8+NP厚6.8・ガラス種別( )・ガラス種別( )形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量・常時施錠・常時施錠41100100FL厚10,FL厚8+A8+NP厚6.8FL厚10,FL厚8+A8+NP厚6.8展示・会議室・艶消電着 ・艶消電着 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他 ( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠17070FL厚8+6,FL厚10+6FL厚8+6,FL厚10+6ホワイエ S21・艶消電着 ・艶消電着 ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・ ( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠・艶消電着 ・艶消電着 1ホワイエ S1FL厚8+6FL厚8+61001003・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 引き分け引き分け名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・HL ・HL ・電解着色・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠2100100SL厚6.0SL厚6.0コリドー・艶消電着 ・艶消電着 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し 形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他 ( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・常時施錠・常時施錠1100100FL厚6、T厚6FL厚6、 T厚6楽屋事務室 S・艶消電着 ・艶消電着 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し 形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・常時施錠・常時施錠1100100FL厚6FL厚6M楽屋1・2・3・4S楽屋1・2・3・4・便所1・2・湯沸室・自販機コーナー4・艶消電着 ・艶消電着 24・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー (・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量・常時施錠・常時施錠17070FL厚6.8FL厚6.8楽屋便所 11・艶消電着 ・艶消電着 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠17070FL厚6FL厚6ロッカー室 11・艶消電着 ・艶消電着 会議室・ミーティングルームAWAWAWAWAWAW11109876A1:S=A1:S=FIX FIX410023001800260090°1/1001/100コーナー部竪枠なしガラスシールジョイント1/2001/2001/4001/400A3:S=A3:S=A1:S=A1:S=1/2001/200A3:S=A3:S=FIX FIX FIX1540031003100920070090°90°コーナー部竪枠なしガラスシールジョイントのみ附属金物一式附属金物一式FIX FF4ヶ所中1ヶ所( )内寸法995010分割(突き出し2ヶ所)90°130°(4166)8155950680055011501250671945038004800A3:S=A3:S=1/4001/400ジョイントガラスシリコンシール6分割FF FIX2ヶ所中1ヶ所( )内寸法(4250)6300125055042503800600 5800130°81557206535ガラスシリコンシールジョイントA1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400FF Ft101250115090°10分割570069505509950A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200Ft1259005506900A1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400附属金物一式附属金物一式FIXFIXFIX排煙口8ヶ所6002000012580100010002525100010002310A1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400AW13FIX8952560A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200AW14FIX2560500A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200AW15附属金物一式附属金物一式FL5407201865860900105A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200AW161FLFIXFIX15009701200A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200AW17670620附属金物一式附属金物一式附属金物一式A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100・SOP ・SOP ※( )同等品※( )同等品その他その他付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・鋼製 ・鋼製 扉 厚扉 厚法規制法規制形状図形状図閉閉開開式式形形鍵鍵手手把把上上仕仕式式形形3FL厚15FL厚15・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他 ( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G 1/4001/400・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・空錠・空錠・サムターン・サムターン・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・シリンダー・シリンダー・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・乙防 ・乙防 mmmm・甲防 ・甲防 枠見込枠見込・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 特殊枠特殊枠mmmm3838・煙感常開 ・煙感常開 ・その他()・その他()・その他※・その他※・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・連続丁番※ ・連続丁番※ ・点検口錠・点検口錠・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・その他( )・その他( )・木製( )・木製( )・その他( )・その他( )・内倒し ・内倒し ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・ステンレス ・ステンレス ・親子開き・親子開き1階階・B-AE ・B-AE ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・両開き ・両開き ・リングシャッター・リングシャッター・縦軸回転 ・縦軸回転 ・片開き ・片開き ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・引違い ・引違い アトリエ名名・はめ殺し ・はめ殺し ・艶消電着 ・艶消電着 ・アルミ ・アルミ ・片引き ・片引き ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター 室室・鏡面・鏡面・電解着色・電解着色・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・外倒し ・外倒し ・HL ・HL ・突出し・突出し量量1数数SSW中間部竪枠なし、 ガラスシールジョイント+バックマリオン17840〃〃2330〃233023304001930〃〃23301930〃40034004003800150°150°150°150°150°150°150°A1:S=A1:S=A3:S=1/800A3:S=1/800・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) II ・・艶消電着 ・艶消電着 11/1001/1005会議室FL厚10FL厚1070701・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ンレス・フラットバー(・スチール ・ステ )把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり))・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()その・ 他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・A ・B ・C ・D ・E ・F G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター 防火・ 防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色電解着・ 色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー (ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠1/1001/1004アーティストロビーFL厚10FL厚1070701 1・艶消電着 ・艶消電着 ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量・常時施錠・常時施錠2 1100100FL厚10FL厚10事務室・託児室11/1001/100・艶消電着 ・艶消電着 ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し 形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー (・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・常時施錠・常時施錠B1100100FL厚10FL厚10中央監視室21/1001/1001・艶消電着 ・艶消電着 ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー (・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠1/1001/1003ラウンジFL厚10・FL厚8FL厚10・FL厚81001001 1・艶消電着 ・艶消電着 AW AW AW AW AW引戸錠引戸錠内外ハンドル内外ハンドル附属金物一式附属金物一式FIX50003000A3:S=1/200A3:S=1/200A1:S=A1:S=FIX FIX24003000A3:S=1/200A3:S=1/200FIX33503600210070022007001250A3:S=1/200A3:S=1/200A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=A1:S=附属金物一式附属金物一式換気用窓FIX22002600アルミパネルフラッシュA3:S=1/200A3:S=1/200A3:S=1/200A3:S=1/200A1:S=A1:S=FIX26003000AW12量量数数・鏡面・鏡面1量量数数・鏡面・鏡面8事 記*:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 SS*:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 凡 例※ は改修内容とする。 ・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号外部建具改修(5)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-088A-088建具表2(改修)MPMP業務名称 工事名称 設計年月印図面名称縮尺図面番号株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/図示A3:1/図示令和6年6月・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 電動(駆動装置露出仕様)電動(駆動装置露出仕様)引き分け引き分け50501風除室4T厚8, FL厚8T厚8, FL厚81001001・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 1・2100100テラス1・226060・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※ ( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・その他( )・その他( )室室名名数数量量ユニオン T61ユニオン T61T厚12T厚1260602コリドーT厚12T厚121151151・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量ユニオン T61ユニオン T611120120風除室516060・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他 ( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量T厚12, FL厚12T厚12, FL厚12ユニオン T610ユニオン T610・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量・常時施錠・常時施錠・艶消電着 ・艶消電着 60601階段61001002量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し 形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃 (防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・常時施錠・常時施錠・艶消電着 ・艶消電着 非常錠非常錠化粧FB化粧FB1150150テラス1 脇スロープ14040・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) SSD7SSD9SSD10SSD11FIXFIXFIXFIX3140215566032536401680 980 980A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200FFFFFIXFIXFF90°90°90°1000020003000300020003000225574521701600A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100800350115016021002260幕板A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100SSD13床レベル205080アンダーカット780A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100SSD14掘り込み引手掘り込み引手化粧FB(両面)床レベル1900アンダーカット1002100A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 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・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※把把手手※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他 ( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )形形・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()式式・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)開開・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※閉閉※( )同等品※( )同等品遮音仕様遮音仕様・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G くつづりくつづり・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他形状図形状図2 1アトリエ トップライトFL厚8++A8+NP厚6.8FL厚8++A8+NP厚6.8100100AW19260013001300十二角錐1750・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 1100100T厚12, FL厚12T厚12, FL厚12風除室215050・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量電動電動4040引き分け引き分け1風除室11001001・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃 (防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量3S3ST厚12, FL厚12T厚12, FL厚121100100T厚12, FL厚15T厚12, FL厚15風除室11引き分け引き分け3S3S4040電動電動・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図0961電動電動・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 17070風除室316060・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃 (防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量T厚12, FL厚8T厚12, FL厚8ユニオン T610ユニオン T610SSD1SSD2SSD3SSD5F F F F FIXガラス:シリコンシールジョイントT T FL230090° 90°900 1600 9003400122005400 34001600 90090025A3:S=1/100A3:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400FIX FIX FIX FIXT FL FLA1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400ガラス:シールジョイント1210034001600220016003090230025FIX FIX25026002850502022701800950幕板A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200F FIX幕板17001150313028021552600445A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 1250250事務室,廊下1・2・434545T厚6(塩ビフィルム貼)T厚6(塩ビフィルム貼)・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量MPMP50501事務室合せガラス(FL厚8 + アクリル樹脂厚2+FL厚8 )合せガラス(FL厚8 + アクリル樹脂厚2+FL厚8 )1001001・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他 ( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図ユニオン T61ユニオン T61MPMP1270270T厚12 (塩ビフィルム貼)T厚12 (塩ビフィルム貼)ホワイエM125050・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量ユニオン T7610ユニオン T76100962SD1SD2SD3・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) T厚12 , FL厚8T厚12 , FL厚860602風除室770701・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量ユニオン T610ユニオン T610T厚12T厚1240401廊下61501501・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製 ( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量1150150風除室624040T厚12 , FL厚8T厚12 , FL厚8・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量ユニオン T610ユニオン T610SD5SD6SD7F210020001700300A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100FF17001701702100A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/10017002100A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100幕板F F50501700216018048021002580180A3:S=1/100A3:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50幕板F F190044025802140A3:S=1/100A3:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50F F幕板5050215525754202208501390220DPDPDPDPDPDPDP記 事*:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 SS*:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 凡 例※ は改修内容とする。 ・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム・ガラス種別( ) ・日射調整フイルム一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-089A-089外部建具改修(6)建具表3(改修)※ は改修内容とする。 :撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 *SS:改修+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 *SS**:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 *業務名称 工事名称 設計年月印図面名称縮尺図面番号株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/図示A3:1/図示令和6年6月空調機械室3,階段室1・24545120120・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )室室名名数数量量・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) SD35ラッチボルトラッチボルト両開きは、 2F空調機械室のみ客席M2出口のみ消防用ロック850190020362186A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) FB10x80@60FB10x80@60・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し 形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・7070ガラリガラリ2チャンバー37070ガラリガラリ・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー (コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量2サブホール上手側舞台1・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量2空調機械室31ガラリガラリ70707070ガラリガラリ・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー (ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量空調機械室211100100ガラリガラリ・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量光庭111PH7070チャンバーガラリガラリ・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他 ( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図AG1有効開口率 35%方立(チャンバー側)222020346A1:S=1/300A1:S=1/300A2:S=1/600A2:S=1/600AG2有効開口率 35%34002935A1:S=1/100A1:S=1/100A2:S=1/200A2:S=1/200AG3有効開口率 35%10002210A1:S=1/100A1:S=1/100A2:S=1/200A2:S=1/200AG4有効開口率 35%A1:S=1/100A1:S=1/100A2:S=1/200A2:S=1/2005530565方立(裏側)AG5有効開口率 35%300700A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100AG6有効開口率 35%55305506985550方立(裏側)方立(裏側)A1:S=1/100A1:S=1/100A2:S=1/200A2:S=1/200室室室室室室室室室室室室数数数数数数数数数数数数階階階階階階階階階階階階名名名名名名名名名名名名量量量量量量量量量量量量・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・片開き ・片開き ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し形形形形形形形形形形形形・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター 式式式式式式式式式式式式・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・鋼製 ・鋼製 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製 ( )・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・鋼製 ・鋼製 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・鋼製 ・鋼製 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・鋼製 ・鋼製 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・鋼製 ・鋼製 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・鋼製 ・鋼製 ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・電解着色・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面仕仕仕仕仕仕仕仕仕仕仕仕・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・その他( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・艶消電着 ・艶消電着 ・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・艶消電着 ・艶消電着 ・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・艶消電着 ・艶消電着 ・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・艶消電着 ・艶消電着 ・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・艶消電着 ・艶消電着 ・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・艶消電着 ・艶消電着 上上上上上上上上上上上上・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠・甲防 ・甲防 ・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・常時施錠・常時施錠法規制法規制法規制法規制法規制法規制法規制法規制法規制法規制法規制法規制扉 厚扉 厚mmmmmmmm扉 厚扉 厚mmmmmmmm扉 厚扉 厚mmmmmmmm扉 厚扉 厚mmmmmmmm扉 厚扉 厚mmmmmmmm扉 厚扉 厚mmmmmmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)枠見込枠見込特殊枠特殊枠・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)枠見込枠見込特殊枠特殊枠・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)枠見込枠見込特殊枠特殊枠・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)枠見込枠見込特殊枠特殊枠・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)枠見込枠見込特殊枠特殊枠・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※把把把把把把把把把把把把手手手手手手手手手手手手※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵鍵鍵鍵鍵鍵鍵鍵鍵鍵鍵・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他 ( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )形形形形形形形形形形形形・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・シリンダー・シリンダー・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()式式式式式式式式式式式式・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)開開開開開開開開開開開開・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・その他※・その他※閉閉閉閉閉閉閉閉閉閉閉閉※ ( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品※( )同等品遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様遮音仕様・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・くつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづりくつづり・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物付属金物・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他その他その他その他その他その他その他その他その他その他その他形状図形状図形状図形状図形状図形状図形状図形状図形状図形状図形状図形状図A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100有効開口率 35% 有効開口率 35% 有効開口率 35% 有効開口率 35% 有効開口率 35% 有効開口率 35%ALt2.01465590410415315330361012201100307022002925 3030981210111 1 1 2 1 1 B1 1 1 11 1会議室 ラウンジ,風除室4 空調機械室7 中央監視室 自販機コーナー4 アーティストロビーAG AG AG AG AG AGガラリガラリガラリガラリガラリガラリガラリガラリガラリガラリガラリガラリ7070100100707070707070707072・PH・その他( DP )・その他( DP )舞台M,搬入口M50502002001・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー (・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )室室名名数数量量・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 1SD398502100A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 11801804545・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠形状図形状図階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃 (防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量SD5825002100A1:S=1/50A1:S=1/50A3:S=1/100A3:S=1/100空調機械室2・62・その他( DP )・その他( DP )・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ※( )同等品※( )同等品・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)形状図形状図その他その他付属金物付属金物S=S=1/501/50・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様閉閉開開・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・連続丁番※ ・連続丁番※ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・その他※・その他※・その他( )・その他( )・はめ殺し ・はめ殺し ・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品 ※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※特殊枠特殊枠・艶消電着 ・艶消電着 空調機械室・ファンルーム・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・すべり出し ・すべり出し ・ガラス種別( )・ガラス種別( )・B-AE ・B-AE ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・乙防 ・乙防 ・サムターン・サムターンmmmm扉 厚扉 厚4545・シリンダー・シリンダー式式形形鍵鍵手手把把・SOP ・SOP ・リングシャッター・リングシャッター・鋼製 ・鋼製 上上法規制法規制仕仕式式・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込115115・空錠・空錠・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・ステンレス ・ステンレス ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・アルミ ・アルミ ・両開き ・両開き 6F・片開き ・片開き 形形階階・引違い ・引違い 室室名名・片引き ・片引き ・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・防火シャッター ・防火シャッター ・その他()・その他()・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・常時施錠・常時施錠・点検口錠・点検口錠・木製( )・木製( )・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・電解着色・電解着色・鏡面・鏡面・HL ・HL ・突出し・突出し・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し 量量数数1SD78・その他( DP )・その他( DP )・その他( DP )・その他( DP )21862150階段室35記 事凡 例一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事建具表4(改修)外部建具改修(7)A-090印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:1/図示A3:1/図示令和6年6月・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) D-25吊戸吊戸11コリドーFL 厚10FL 厚10ハンガーレールハンガーレール・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量 数名 室・その他( )・その他( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他 ( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階形状図形状図0981SDW彫込引手彫込引手附属金物一式附属金物一式附属金物一式A1:S=1/300A1:S=1/300A3:S=1/600A3:S=1/600700026400・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 搬入口S11遮音シャッター遮音シャッター・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他 ( )室 名数 量6SS・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 搬入口S11遮音シャッター遮音シャッター・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )室 名数 量SS7付属金物一式付属金物一式付属金物一式付属金物一式44004750120830 25503000・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 遮音シャター遮音シャター搬入口S1 1・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠量 数名 室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・B・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他 ( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)ル ・mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階遮音シャター遮音シャター熱源機械室11 B1・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量遮音シャター遮音シャター搬入口M1 1・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他 ( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量1FPFP1搬入口M遮音シャター遮音シャター・艶消電着 ・艶消電着 ・常時施錠・常時施錠階階形形式式仕仕上上法規制法規制扉 厚扉 厚・甲防 ・甲防 mmmm枠見込枠見込特殊枠特殊枠mmmm・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)把把手手・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品鍵鍵形形式式・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・シリンダー・シリンダー開開閉閉・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)遮音仕様遮音仕様くつづりくつづり付属金物付属金物・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()その他その他・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・丁番 ・丁番 ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・連続丁番※ ・連続丁番※ ※( )同等品※( )同等品・その他※・その他※・サムターン・サムターン・空錠・空錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・点検口錠・点検口錠・その他()・その他()・乙防 ・乙防 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・煙感常開 ・煙感常開 ・熱感常開・熱感常開・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・すべり出し ・すべり出し ・防火シャッター ・防火シャッター ・片開き ・片開き ・鋼製 ・鋼製 ・両開き ・両開き ・引違い ・引違い ・片引き ・片引き ・はめ殺し ・はめ殺し ・内倒し ・内倒し ・外倒し ・外倒し ・突出し・突出し・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・親子開き・親子開き・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・リングシャッター・リングシャッター・2枚折扉 ・2枚折扉 ・その他( )・その他( )・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・ステンレス ・ステンレス ・アルミ ・アルミ ・木製( )・木製( )・SOP ・SOP ・B-AE ・B-AE ・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・電解着色・電解着色・HL ・HL ・鏡面・鏡面・ガラス種別( )・ガラス種別( )・その他( )・その他( )室室名名数数量量SS1付属金物一式付属金物一式2SS付属金物一式付属金物一式SS3付属金物一式付属金物一式4SS付属金物一式付属金物一式380030155000 5000A1:S=1/100A1:S=1/100・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) ・AT ・SAT ・その他(・タイプI ・タイプII ・タイプIII ・タイプ ・タイプ ) 量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠・艶消電着 ・艶消電着 ガラリガラリサブホール・ホワイエ170702量量数数名名室室・その他( )・その他( )・ガラス種別( )・ガラス種別( )・鏡面・鏡面・HL ・HL ・電解着色・電解着色・塩ビシート貼り ・塩ビシート貼り ・B-AE ・B-AE ・SOP ・SOP ・木製( )・木製( )・アルミ ・アルミ ・ステンレス ・ステンレス ・軽量鋼製 ・軽量鋼製 ・その他( )・その他( )・2枚折扉 ・2枚折扉 ・2枚折扉 ・リングシャッター・リングシャッター・防火防煙シャッター ・防火防煙シャッター ・親子開き・親子開き・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・縦軸回転 ・突出し・突出し・外倒し ・外倒し ・内倒し ・内倒し ・はめ殺し ・はめ殺し ・片引き ・片引き ・引違い ・引違い ・両開き ・両開き ・鋼製 ・鋼製 ・片開き ・片開き ・防火シャッター ・防火シャッター ・すべり出し ・すべり出し ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・A ・B ・C ・D ・E ・F ・G ・熱感常開・熱感常開・煙感常開 ・煙感常開 ・常時閉鎖 ・常時閉鎖 ・不燃(防煙) ・不燃(防煙) ・乙防 ・乙防 ・その他()・その他()・点検口錠・点検口錠・サムターン (キャップ)・サムターン (キャップ)・空錠・空錠・サムターン・サムターン・その他※・その他※※( )同等品※( )同等品・連続丁番※ ・連続丁番※ ・フランス丁番 ・フランス丁番 ・丁番 ・丁番 ・オートヒンジ ・オートヒンジ ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ ・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(コンシールドタイプ)・ドアクローザー(ストップ付) ・ドアクローザー(ストップ付) ・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )その他その他・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・排煙オペレーター ・網戸 ・防虫ネット ・その他()・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)・フランス落し ・順位調整器 ・ドアガラリ( ・A ・B ・C )(・ヒューズあり)付属金物付属金物くつづりくつづり遮音仕様遮音仕様・ドアクローザー(ストップなし)・ドアクローザー(ストップなし)閉閉開開・シリンダー・シリンダー・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( ) ・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )・ケースロック ・本締錠 ・空錠 ・表示錠 ・電気錠 ・クレセント ・その他( )式式形形鍵鍵※ ・特注品 ・( )同等品※ ・特注品 ・( )同等品・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※・握玉 ・レバーハンドル ・ケースハンドル ・引手押板 ・押棒※ ・グレモン締り ・その他※手手把把・フラットバー(・スチール ・ステンレス)・フラットバー(・スチール ・ステンレス)mmmm特殊枠特殊枠枠見込枠見込mmmm・甲防 ・甲防 扉 厚扉 厚法規制法規制上上仕仕式式形形階階形状図形状図・常時施錠・常時施錠・艶消電着 ・艶消電着 ガラリガラリ屋外機置場170702AG13有効開口率 35%13404700A1:S=1/50A1:S=1/50A2:S=1/100A2:S=1/100AG14有効開口率 35%方立(裏側)1454885A2:S=1/200A2:S=1/20030003000形状図形状図A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200改修内容改修内容・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、形状図形状図A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200改修内容改修内容・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、 シャッター点検調整、・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、3000形状図形状図A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200改修内容改修内容・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、4030形状図形状図A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200改修内容改修内容・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、形状図形状図A1:S=1/100A1:S=1/100A3:S=1/200A3:S=1/200存置存置撤去・新設(レール共)撤去・新設(レール共)形状図形状図A1:S=1/200A1:S=1/200A3:S=1/400A3:S=1/400・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( ) ・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・幕板誘導灯組込み ・電動軽量シャッター ・電動排煙オペレーター ・その他( )・レール・外付ボックス・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替・レール・外付ボックス・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替改修内容改修内容その他その他・その他(新設シャッターは焼付塗装 )・その他(新設シャッターは焼付塗装 )改修内容改修内容・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、・無線信号装置(発信・受光・受信機)一式取替、シャッター点検調整、DPDPDPDP事 記*:外部枠部シーリングのみ更新する建具を示す。 SS*:撤去・新設+外部枠部シーリング更新する建具を示す。 ※ は改修内容とする。 凡 例・ガラス種別() ・日射調整フイルム・ガラス種別() ・日射調整フイルム:日射調整フイルムA3:1/600A3:1/600A1:1/300A1:1/300一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外部建具改修(8)建具表5(改修)A-091A-091事 記株式会社 綜企画設計B11B10B9B8B7B6B5B4B3B2B1Bb5B4B3B2B1A3A2Aa1A1Aa4A5A4Aa2Aa6A7A6Aa5A9A8A11A10A13Aa12A12A15A14ホワイエM2上部C2C2R1R2R3R4R5R6R10R7R9R8R11R12R13R16R158000750070007000700080007350600074006300720074002400500098007500X10 X9X8X6X5X7X4X3X2X1Y1Y2Y4Y5Y3Y6Y7Y81300500071507150500050003500350059005000270005700500068505000130050005200420027800237005000500019501950390013005000650013005000400120065001300390013005000340076505350350050005200100011003900140017503250140023007050485012005300410084003500工事名称図面名称縮尺図面番号設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号NA1:1/200A3:1/400R148-32-28-32-28-32-28-32-28-32-28-32-2C2C2屋上301303309310311313314315316317318319320321322323324325326406304302306307305312308外部建具改修(9)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事シーリング配置図(参考写真 配置図)A-092令和6年6月令和6年6月ACW-3ACW-4ACW-5ACW-2A-093A-093事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:306 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:307 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:308 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:309 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3) ■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3)■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3)■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3) ■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3)■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3) ■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3)■参考写真:310 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3)■参考写真:311 (コリドー廻り カーテンウオール ACW-3)■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2) ■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:305 (エントランスロビー廻り カーテンウオール ACW-2)■参考写真:312 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4) ■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4)■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4)■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4) ■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4)■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4) ■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4)■参考写真:313 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4)■参考写真:314 (展示室前廻り カーテンウオール ACW-4)■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5) ■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5) ■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:315 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5) ■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5) ■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:316 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5) ■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5) ■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)■参考写真:317 (風除室 5 廻り カーテンウオール ACW-5)①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、 その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事カーテンウオール廻りシーリング1300-CW系令和6年6月外部建具改修(10)666.718, 00029, 666.7コンクリート打放し(D)の上FPコンクリート打放し(D)の上FP天井:GB-R 二重張 EP天井:GB-R 二重張 EP水切:AL t2.0 2次電解着色水切:AL t2.0 2次電解着色▽ 1FL▽ 1FL▽▽▽ 2FL▽ 2FLアゲ裏AL t2.0 2次電解着色アゲ裏AL t2.0 2次電解着色C2コンクリート打放し(D)の上FPコンクリート打放し(D)の上FP木繊セメント板木繊セメント板水切:AL t2.0 2次電解着色水切:AL t2.0 2次電解着色床ボーダー:大理石本磨き床ボーダー:大理石本磨き床:カーペットD床:カーペットD軒裏:FK EP 目透し貼軒裏:FK EP 目透し貼木繊セメント板木繊セメント板スチ-ルPL加工スチ-ルPL加工パネル形状未定パネル形状未定金具:SS HL金具:SS HL手摺:集成材 45φ手摺:集成材 45φ (R加工) (R加工)スロープ床ボーダー:大理石本磨き床ボーダー:大理石本磨き水切:AL t2.0 2次電解着色水切:AL t2.0 2次電解着色木繊セメント板木繊セメント板軒裏:FK EP 目透し貼軒裏:FK EP 目透し貼金具:SS HL金具:SS HL手摺:集成材 45φ(R加工)手摺:集成材 45φ(R加工)092092ガラス:Low-e ペアガラスガラス:Low-e ペアガラスアルミカーテンウォール (多面体)アルミカーテンウォール (多面体)床:カーペットD床:カーペットD t=0.5 ガルバリウム鋼板@500 t=0.5 ガルバリウム鋼板@500裏面 発泡ポリエチレンフォ-ム 4m/m裏面 発泡ポリエチレンフォ-ム 4m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m下葺 改質アスファルト・ル-フィング t=1.2m/m下葺 改質アスファルト・ル-フィング t=1.2m/m野地板 硬質木片セメント板 t=18m/mト板 t /m野地板 硬質木片セメン =18m18屋根 三晃式フラットル-フ屋根 三晃式フラットル-フ▽ R1SL▽ R1SL-100×50 X20 R加工-100×50 X20 R加工S L-100×50 R加工 Znの上 FPS L-100×50 R加工 Znの上 FP092092ガラス:Low-e ペアガラスガラス:Low-e ペアガラスアルミカーテンウォール(多面体)アルミカーテンウォール(多面体)▽ 3FL▽ 3FL▽ パラペット天端▽ パラペット天端ブラインドボックス:S t1.6 B-AEブラインドボックス:S t1.6 B-AEAL t2.0 2次電解着色AL t2.0 2次電解着色AL t2.0 2次電解着色AL t2.0 2次電解着色腰:強化ガラス t12 飛散防止フィルム貼(R加工)腰:強化ガラス t12 飛散防止フィルム貼(R加工)笠木:SS t1.5 加工 HL笠木:SS t1.5 加工 HLホワイエM2水勾配 1/100水勾配 1/100▽ 3FL▽ 3FLエッジ:木製 EPエッジ:木製 EP横引管 100φ横引管 100φ下葺 改質アスファルト・ル-フィング t=1.2m/m下葺 改質アスファルト・ル-フィング t=1.2m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m 下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m 下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m下地 硬質スタイロフレックス t=25m/m裏面 発泡ポリエチレンフォ-ム 4m/m裏面 発泡ポリエチレンフォ-ム 4m/m t=0.5 ガルバリウム鋼板@500 t=0.5 ガルバリウム鋼板@500ドレイン:100φ鋳鉄(シート防水用)ドレイン:100φ鋳鉄(シート防水用)谷樋:FRP防水谷樋:FRP防水:FR手摺:S Zn の上FP手摺:S Zn の上FPモルタル金ゴテ t=20モルタル金ゴテ t=20屋根 三晃式フラットル-フ屋根 三晃式フラットル-フ▽ R1SL▽ R1SLC1▽ 1FL▽ 1FL壁 con ウスヌリ壁 con ウスヌリ ガラスクロス貼 ガラスクロス貼床ボーダー:大理石本磨き床ボーダー:大理石本磨き巾木:木製 A巾木:木製 A天井:GB-R 二重張 EP天井:GB-R 二重張 EP照明器具(電気設備)照明器具(電気設備)巾木:木製 A巾木:木製 A▽ 2FL▽ 2FL壁見切:スチール FB SOP壁見切:スチール FB SOP壁:ガラスクロス EP壁:ガラスクロス EP照明器具(電気設備)照明器具(電気設備)避難バルコニー防水-E防水-E水勾配 1/100水勾配 1/1003,333.316, 933.314, 5002,833.323, 80065,333.326,666.72,400200.715,666. 721,333.3 2,666.71,533.3166.71,200333.3166.7166.7100666.71,00015,166.75, 666.78,933.3333.31,626.7 1,333.32,626.7333.34,333.31001, 132666.7200500166. 72,833.3666.75,666.7 1,666.77, 333.3166.71,200166. 72,4002,40015,666. 7133.317,333.3966.7166.766. 73,833.31, 800966.74,533.31,066.73, 599.83, 666.4666.7 2,4003,333.35,566.72, 666.7166.72,533.32,9003,715.93,033.3166.7666.7 1,0005003012066. 71,936333. 31,333.33003,666.766. 73, 666.366. 73,166.7600.3 333. 3666.72,000 666.766.410010066.9466.7466.7 1, 133.3800 800133. 33,5001,466.7133.3733.39, 333.33, 666.7466.712, 00017, 333.31,666.7133. 380012, 733.37,333.323,100133.3266.729, 666.7333.33,340666.7 8, 666. 72, 0004, 00012,766.966. 71,226.4166.7120566.719.6366.4255.3833.3666.72,900 1,666.735,00020, 00023,766.718,933. 3215, 549.7666.7333.35001,117100566.7120100133. 32,0001,0003,933.3100166.7166.7166.7400499. 71005,40014, 7002,333.3100100733.3166.766. 7200166.3133.31,200400333.32, 866.714, 500666.76,846. 77,666.71,093.31,333.3533.32,666.78,20013, 266.75,533.3166.71, 333.3166.7760200166.71,333.3 166.7 1,920 213. 38, 650.7333.340055050019, 633.317, 2001,866.7133.32002,533.3133.3333.3133.3 666.7500 166. 71004, 133.37, 653.36,833. 317, 200 2,666.74,866.74,6806,60033.3833.31,333.3 1,960166.72,680526.7 666.7526.7146. 72,533.333.3833.31, 880200526. 7526.78002, 666.7 233.321,333.3W.LH.W.LA-094A-094事 記株式会社 綜企画設計工事名称図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号■参考写真:303 (ホワイエ廻り カーテンウオール ACW-1)■参考写真:304 (ホワイエ廻り カーテンウオール ACW-1)■参考写真:302 (ホワイエ廻り カーテンウオール ACW-1)①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す■参考写真:301 (ホワイエ廻り カーテンウオール ACW-1)②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、 その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事カーテンウオール廻りシーリング2300-CW系令和6年6月令和6年6月外部建具改修(11)150150防水テープ貼通し吊子:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4雨押:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装アルミ厚 2.0硬質木片セメント板 厚18カラーガルバリウム鋼板 厚0.4特殊軒付役物アスファルトルーフィング 940硬質木片セメント板 厚18軒先笠木:カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 遮熱塗装幕板:カラーガルバリウム鋼板 厚1.6 遮熱塗装水切金物:スチール ZNFP 塗直し厚 4.5 加工225200150101060 4011 2SSW-3SSW-3ACW-2A-095A-095事 記株式会社 綜企画設計図面名称縮尺図面番号A1:1/5A3:1/10設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号①工法はシーリング再充填工法とする■ 特 記 事 項■ 凡 例:シーリング箇所を示す■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3) ■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3) ■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:320 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3) ■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3) ■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:322 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3) ■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3) ■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:321 (アトリエ廻り スチールサッシュウオール SSW-3)■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1) ■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1) ■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:323 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1) ■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1) ■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:324 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:325 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1) ■参考写真:326 (コリドー廻り スチールドアウオール SDW-1)■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2) ■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2) ■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:318 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2) ■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2) ■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)■参考写真:319 (市民ラウンジ廻り スチールサッシュウオール SSW-2)②打継ぎ目地・ひび割れ誘発目地はPU-2③伸縮調整目地、その他の目地はMS-2④タイル目地はPS-2⑤ガラスシーリングはSR-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事カーテンウオール廻りシーリング3300-CW系令和6年6月令和6年6月外部建具改修(12)令和6年6月株式会社 綜企画設計工事名称図面名称 縮尺 図面番号設計年月印埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:1/100A3:1/200事 記Y3 イ 通軸組図 1/100X3 - 600通軸組図 1/100②機械器機入替えの為、水平はブレース取外し再取付③機械器機入替えの為、小梁取外し再取付■ 特 記 事 項■参考写真-1 ■参考写真-2①既設胴縁材は亜鉛メッキ仕様である錆が散見され塗装改修をおこなう DP1級塗 工程B種 胴縁改修範囲は20+50+100+50+20④ HTBは撤去、新設 小梁、水平ブレース取外し再取付■ 凡 例⑦ 胴縁にアルミ製ルーバーを取付ている鉄骨ビスは撤去、新設⑧ 胴縁をアングルピースに留めてあるボルト、 ナットは撤去新設 新設鉄骨ビス:SUS製ワッシャー付き⑤ アルミ製ルーバーは取外し再取付 強度区分4.8 亜鉛メッキ仕様 下地調整:RB種胴縁10本胴縁6本胴縁5本外部改修詳細図(機械置場目隠 鉄骨塗装改修)空調熱源機更新に伴う屋上機械置場改修富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-096令和6年6月道路中心線道路中心線※特記事項 ※特記事項1,000・7.0 ・7.06.4306.430・7.3 ・7.3道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200NO.41NO.416.4376.4376.94 6.94NO.40NO.406.4526.452NO.39NO.396.4526.452道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300市道17号線NO.38NO.386.4596.459隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870水路・7.76・7.76隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940・6.2・6.2・7.76・7.76隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870既存石積6.86.87.30 7.30止まれ止まれIP-9IP-10止まれ6.916.916.68 6.686.66 6.66軽軽軽軽5%5%6.65 6.65市民文化会館内部清掃 内部清掃外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、1370 外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、1370 外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、1370 外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、1370 外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、1370 外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、1370 外形2500×1300(内形900角×2)深さ970、 1370外形1500角(内形1200角)深さ2050 外形1500角(内形1200角)深さ2050 外形1500角(内形1200角)深さ2050 外形1500角(内形1200角)深さ2050 外形1500角(内形1200角)深さ2050 外形1500角(内形1200角)深さ2050 外形1500角(内形1200角)深さ2050印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事事記記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200カスケード改修内容排水溝A 排水溝A・9.0・9.0・9.5 ・9.5・9.0・9.0・8.0・8.0・7.5 ・7.5・7.2・7.2・7.4・7.4・7.4・7.4・6.8 ・6.8・6.7 ・6.7・6.9 ・6.9・7.0 ・7.0・7.1 ・7.1・6.6 ・6.6・6.5 ・6.5・7.0 ・7.0・6.9 ・6.9 ・6.7 ・6.7・6.6 ・6.6・6.8 ・6.8・6.9 ・6.9・7.0 ・7.0・7.0・7.0・7.0 ・7.0・6.80 ・6.80・6.8 ・6.8・6.80 ・6.80底4.43底4.43WL=5.85WL=5.85・6.2・6.2・6.80 ・6.80・7.0 ・7.0・8.0・8.0・9.0 ・9.07.0 7.0・6.6 ・6.6・6.6 ・6.6・7.0 ・7.0・5.3 ・5.3・5.0 ・5.0・5.3 ・5.3・5.3 ・5.3・5.3 ・5.3WL=6.07 WL=6.07 ・5.0 ・5.0・6.8 ・6.8・5.2 ・5.2・7.0 ・7.06.8 6.86.6 6.6 6.7 6.76.63 6.636.6 6.66.7 6.76.6 6.66.38 6.386.30 6.306.384 6.3846.30 6.306.30 6.30 6.30 6.306.55 6.556.54 6.546.56 6.566.62 6.626.68 6.686.69 6.696.63 6.636.57 6.576.63 6.636.55 6.556.80 6.806.72 6.726.64 6.646.85 6.856.61 6.616.39 6.396.67 6.677.22 7.227.28 7.287.26 7.267.08 7.087.13 7.136.05 6.05(5.92) (5.92)6.40 6.406.78 6.786.72 6.726.41 6.416.08 6.08・7.0 ・7.0・7.1 ・7.1・7.27 ・7.27・6.8 ・6.8・6.9 ・6.97.10 7.107.20 7.207.10 7.107.10 7.107.03 7.036.87 6.876.80 6.806.806.80・6.80・6.806.80 6.806.80 6.806.916.916.806.807.10 7.107.10 7.106.77 6.777.10 7.106.66 6.666.66 6.666.66 6.666.57 6.576.76 6.76 6.54 6.546.57 6.576.64 6.646.74 6.746.71 6.716.70 6.706.49 6.49FL7.30 FL7.306.71 6.716.74 6.746.74 6.746.77 6.776.74 6.746.75 6.756.64 6.646.66 6.666.48 6.486.49 6.496.49 6.496.47 6.476.47 6.476.76 6.766.73 6.736.73 6.736.76 6.766.65 6.656.65 6.656.56 6.566.56 6.566.53 6.536.53 6.536.47 6.476.45 6.456.80 6.806.73 6.736.8 6.86.72 6.726.63 6.636.76 6.766.55 6.556.47 6.476.68 6.686.44 6.446.71 6.716.54 6.546.62 6.626.72 6.726.44 6.446.62 6.626.73 6.736.56 6.566.36 6.366.80 6.806.78 6.786.78 6.786.70 6.706.70 6.707.30 7.307.28 7.287.28 7.287.30 7.307.27.27.30 7.306.85 6.857.27.27.3 7.37.3 7.37.20 7.206.57 6.576.54 6.546.76 6.766.88 6.886.77 6.776.74 6.746.81 6.816.74 6.746.88 6.886.77 6.776.74 6.747.03 7.036.91 6.917.21 7.21・7.3・7.3・7.2・7.2・7.0 ・7.0・7.0・7.0・8.0・8.07.0 7.0・7.0 ・7.06.076.076.476.476.076.076.476.47・6.2 ・6.2 ・6.6 ・6.6止まれ・既存CON洗出し仕上t100撤去 ・既存CON洗出し仕上t100撤去・水抜き ・水抜き池排水口 コンクリート製 池排水口 コンクリート製・外形900角(内形600角)深さ850 ・外形900角(内形600角)深さ850・グレーヂング蓋SUS製 ・グレーヂング蓋SUS製・グレーヂング蓋SUS製 ・グレーヂング蓋SUS製・外形750角(内形450角)深さ750 ・外形750角(内形450角)深さ750堆積汚泥撤去範囲 堆積汚泥撤去範囲ラグーン浚渫工事内容凡 例凡 例余吐出口 1ヶ所 余吐出口 1ヶ所グレーヂング蓋SUS製 グレーヂング蓋SUS製グレーヂング蓋SUS製 グレーヂング蓋SUS製ラグーンポンプピット 1ヶ所 ラグーンポンプピット 1ヶ所IP-17 IP-17IP-11 IP-11IP-12 IP-12ラグーン排水管:200VP排水管:200VP34m34m汚泥給排水車 汚泥給排水車配置位置 配置位置吸排車搬出ルート吸排車搬出ルートラグーン浚渫方法内部清掃 内部清掃排水溝B 排水溝B・水張り ・水張り・CON洗出しt100仕上新設 ・CON洗出しt100仕上新設・水張り試験・確認 ・水張り試験・確認・ひびわれ調査 ・ひびわれ調査・ひびわれ補修 ・ひびわれ補修排水溝A:巾200深さ80:18.46m 排水溝A:巾200深さ80:18.46m・SUSグレーヂング再取付 ・SUSグレーヂング再取付・内部清掃 ・内部清掃・SUSグレーヂング取外し ・SUSグレーヂング取外し排水溝B:巾300深さ610:48.51m 排水溝B:巾300深さ610:48.51m 排水溝B:巾300深さ610:48.51m 排水溝B:巾300深さ610:48.51m 排水溝B:巾300深さ610:48.51m 排水溝B:巾300深さ610:48.51m 排水溝B:巾300深さ610:48.51m・SUSグレーヂング再取付 ・SUSグレーヂング再取付・内部清掃 ・内部清掃・SUSグレーヂング取外し ・SUSグレーヂング取外し改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て) 改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て) 改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て) 改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て) 改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て) 改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て) 改修内容:面積:822.96m2(1段~4段全て)池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃 池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃 池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃 池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃 池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃 池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃 池排水桝~ラグーンポンプ桝間 排水管 200VP 清掃・深さ約1m(平均堆積深さ50cm想定) ・深さ約1m(平均堆積深さ50cm想定)ラグーンの水抜き後3ヶ月乾燥放置。 ラグーンの水抜き後3ヶ月乾燥放置。 計1ヶ所 改修 計1ヶ所 改修計4ヶ所 改修 計4ヶ所 改修吐出口1吐出口1吐出口2吐出口3・4.7 ・4.7排水口・5.77 ・5.77吐出口1~3 コンクリート製 吐出口1~3 コンクリート製汚泥運搬先は市指定場所に荷下ろしとする。 汚泥運搬先は市指定場所に荷下ろしとする。 カスケード-2153段 3段-4054段 4段-500カスケード・ラグーン改修(1) カスケード・ラグーン改修(1)1段 1段2段 2段-310排水管 VP 250 95m 洗浄 排水管 VP 250 95m 洗浄富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事外構平面図 外構平面図 A-097・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・仮囲いの支柱穴(Φ100)は、320箇所を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 ・アスファルトコンクリート3,670㎡のうち、400㎡を補修する。 令和6年6月 令和6年6月泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%) 泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%) 泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%) 泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%) 泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%) 泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%) 泥水量想定=1,265㎡×平均H0.5m=632.5m3(含水量99%)乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3 乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3 乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3 乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3 乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3 乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3 乾燥後、含水率(85%)にすると6.2618×50=313.09m3印縮尺図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号100160H245~345豆砂利洗出し仕上t100新設下地:ひび割れ調査・ひび割れ補修後ウレタン系塗膜防水塗布縁石:御影石 ビシャン仕上 存置天端:水磨き豆砂利洗出し仕上t100新設▽W.L750×750×H750▽5.77桝蓋:取外し再取付蓋枠は撤去目荒し150 300▽5.77▽W.L6.07現場増打ち(桝蓋:既存を移設)蓋枠は新設× ×D10D13D10@250、四隅1-D13FC18、スランプ18平面形状既存のまま金属系アンカーD10・D13h50泥溜まり既 存 改 修吐水口1 吐水口2 吐水口3S:1/30 S:1/30 既存詳細図 改修詳細図S:1/30 S:1/30 S:1/30 S:1/30 排水口排水口既 存改 修 既 存 既 存 改 修750×750×H750目荒し蓋枠は撤去桝蓋:取外し再取付▽5.3750×750×H750▽5.3▽5.77現場増打ち(桝蓋:既存を移設)蓋枠は新設××470泥溜まり750×750×H750目荒し蓋枠は撤去桝蓋:取外し再取付750×750×H750▽4.7××▽5.30600▽4.7泥溜まり現場増打ち(桝蓋:既存を移設)蓋枠は新設改 修目荒し蓋枠は撤去桝蓋:取外し再取付▽4.7▽4.35900×900×H1010▽4.35900×900×H1010▽4.7▽5.30××逆流防止弁付き排水管Φ100現場増打ち(桝蓋:既存を移設)蓋枠は新設泥溜まりA1:1/30A3:1/60W.L 1段目:1FL-2152段目:1FL-3103段目:1FL-4054段目:1FL-500100160▽:カッター入位置▽▽1FL21595▽95▽W.L1▽W.L2▽W.L3▽W.L495豆砂利洗出し仕上t100撤去縁石:御影石 ビシャン仕上 存置天端:水磨きH245~345豆砂利洗出し仕上t100撤去▽▽W.L4190▽W.L2:撤去を示す。 100カスケード・ラグーン改修(2)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事A-098A-098外構詳細図令和6年6月-3200(1FL\U+00B10)C2-200229509000129704200前室M6階段6前室M4客席M1前室M3前室M5スタッフルームエントランスロビー上部光庭上部前庭上部空調機械室3スタジオB上部スタジオC上部スタジオD上部スタジオA上部展示室上部展示・会議室上部EV上部テラス1仮設足場用土間スラブ:279.9㎡t150@3000目地切14004005040010010035400400505050100100353040040050505010010035300016501300375013001860240041505300ホワイエM2効果室Mテラス2N側舞台上部前室S3ホワイエS2テラス3効果室搬入口上部側舞台上部機械室ホワイエ上部メインホールB1 B2 B3 B4B5 B6B7 B8 B9 B10Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 C1 C2B11Y4 Y5 Y7 Y87350 7200 6300 7400 7400Y68000 7000 7000 7000 8000 7500Y3X10X8X7X6X5X4X95900570050005000500052005000350076502300A7A6A4A5A3A1B1B10B9B8B7B6B5B4B3B270508250840041005390021350 8850 237009,0009,90090010350▽1FL△GL▽SUB RSLマルチホール15625 4450 2985049925▽1FL▽2FL▽3FL▽R1SL15,90016,8009002730021000▽最高の高さ▽R3SL▽1FL△GL550舞台M客席M1フォロースポット室シーリング投光室客席M2ホワイエM2ホワイエM17202,1201,40044507,565150手摺中残巾木H150内部足場計画図 平面図 【マルチ・メインホール】 S=1/300内部足場計画図 断面図 【マルチホール】 S=1/2001,829 1,8291,219 1,219 610 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃・くさび緊結式足場の直下は、特記無き限り 合板t12敷き・白シート敷きとする。 ・舞台の床は、特記無き限り 白シート敷きとする。 ・客席の固定椅子は、白シートのガムテープ留めとする。 ・くさび緊結式足場(手摺先行方式)にて作業用構台を組立する。 作業の進捗状況に応じ 随時盛替えを行う。 ホール仮設計画概要・メインホール天井内のシーリング投光室、フォロースポット室はポリエチレンフィルム等で養生を行う。 ・建物内仮設間仕切り・密封室は内部仮設計画図参照。 ・メインホール、ホワイエ、マルチホールの壁面・カーテンウォール面はポリエチレンフィルム等で養生を行う。 工事用動線既存床養生(合板t12 2枚敷き・白シート敷)材料搬入用構台組立1工区及び2工区 工事用動線仮設間仕切り用足場(くさび緊結式足場)+ポリエチレンフィルム張り既存床養生(合板t12 2枚敷き・白シート敷)既存床養生(合板t12敷き・白シート敷)2工区(マルチホール)工事用動線工事用動線1工区(メインホール)1工区(ホワイエ)資材搬入口〃 1,219 1,219 〃 〃 〃 〃 〃〃〃〃〃〃〃 〃〃1,219 1,219 〃〃〃〃〃〃〃〃 〃 〃 〃〃〃 〃資材搬入口内部足場計画図 断面図 【メインホール・ホワイエ】 S=1/2001,2191,8291,8291,219〃〃〃〃〃〃〃〃〃1,2191,219〃〃〃〃〃〃〃〃資材搬入口部:材料搬入用構台組立. . . . ×××× △土間スラブ天端△基礎下D10@250タテヨコ土間スラブ下地業:279.9㎡砕石H800敷立上り:L=48.0mt200 D13@250基礎部:L=48.0mt200w500 3-D13、D10@250捨コン:L=48.0mt50w600砕石:L=48.0mt150w600範囲:仮設計画図Ⅰ工区参照印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称ー【参考図】仮設計画概要図A1:1/200・300A3:1/400・600富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事事 記株式会社 綜企画設計5.5005.5005.5005.5005.5005.5006.0006.00016.60016.6006.86.87.27.2軽止まれ止まれ軽軽1.熊笹:146.99㎡2.芝:84.36㎡3.植栽(低木):14.03㎡■外部足場下の植栽の撤去・張替。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■*印:既設金属屋根上に立つ足場をします。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■ :ラグーン外部足場下の砕石・土間スラブ設置。 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷 ■カスケードウッドデッキ外部足場下の耐水合板t12敷1.耐水合板:105.89㎡■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■外壁仕上塗材下地調整材撤去について。 1.隔離養生+AGバルブ工法とする。 2.隔離養生は図中特記事項の範囲とする。 仮設計画概要図参照竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも ■内部足場・外部足場は、電気設備工事・機械設備工事でも 使用するため、無償提供を行う。 ゲートAゲートA搬入搬入カスケードラグーン道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870止まれ道路中心線道路中心線道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路中心線道路中心線・7.3 ・7.3外構工事 外構工事 建築工事 建築工事県道334号線市民文化会館36.8m38.2m58.4m28.9m59.0m隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940JJLLMMNNOO隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870・7.0 ・7.0・6.6 ・6.6 ・6.2 ・6.2・5.0 ・5.0・5.3 ・5.3・8.0・8.06.076.07・7.0 ・7.0・6.6 ・6.6・5.0 ・5.0WL=6.07 WL=6.07 ・5.3 ・5.36.476.47・7.0 ・7.0・6.6 ・6.6・5.3 ・5.3・8.0・8.0・5.3 ・5.3・7.0 ・7.06.076.07・7.0・7.06.476.47・6.6 ・6.6・6.9 ・6.9・6.7 ・6.7・6.8 ・6.8・7.0 ・7.0・7.0 ・7.0・6.8 ・6.8・9.0・9.0・9.5 ・9.5・6.9 ・6.9・7.0・7.0・8.0・8.0・9.0・9.0・7.2・7.2・6.5 ・6.5 ・7.0 ・7.0・7.5 ・7.5・7.3・7.3・6.6 ・6.6・7.2・7.2・7.4・7.4・7.4・7.4IP-9IP-10IP-17IP-11IP-126.56 6.566.62 6.626.94 6.947.26 7.266.8 6.8・6.8 ・6.8・6.8 ・6.87.0 7.0・9.0 ・9.07.0 7.07.10 7.107.27.26.63 6.636.7 6.7 6.6 6.66.7 6.76.30 6.30 6.30 6.306.6 6.67.30 7.30 7.28 7.287.28 7.286.78 6.786.70 6.707.30 7.307.30 7.307.30 7.306.80 6.807.10 7.106.44 6.446.72 6.726.73 6.737.13 7.137.08 7.086.6 6.66.38 6.386.61 6.616.39 6.396.78 6.786.70 6.706.64 6.646.72 6.726.85 6.856.85 6.856.63 6.636.63 6.636.62 6.626.72 6.726.55 6.556.57 6.576.69 6.696.56 6.566.68 6.686.67 6.676.55 6.556.54 6.546.384 6.384・6.9 ・6.9NO.41NO.416.4376.4376.54 6.546.62 6.626.44 6.44NO.40NO.406.4526.4526.8 6.86.45 6.456.73 6.73NO.39NO.396.4526.452FL7.30 FL7.307.20 7.207.20 7.206.71 6.717.10 7.107.03 7.037.10 7.106.47 6.476.65 6.656.73 6.736.53 6.536.56 6.567.10 7.106.80 6.806.47 6.476.55 6.556.72 6.726.76 6.766.68 6.686.63 6.636.56 6.566.53 6.536.48 6.486.49 6.496.71 6.716.74 6.746.74 6.746.64 6.646.74 6.746.66 6.666.73 6.736.65 6.656.76 6.766.76 6.766.70 6.706.71 6.716.49 6.496.64 6.646.74 6.746.77 6.776.74 6.746.76 6.766.75 6.756.66 6.666.76 6.766.88 6.886.80 6.806.65 6.65・6.74 ・6.74NO.42NO.42・7.0 ・7.06.4306.4306.36 6.366.08 6.08・7.0 ・7.0・6.80 ・6.80・6.80 ・6.80・6.2・6.26.80 6.806.87 6.87(5.92) (5.92)6.05 6.057.03 7.036.806.806.916.917.28 7.287.22 7.226.30 6.306.30 6.306.41 6.416.78 6.785%5%6.40 6.406.80 6.806.91 6.91NO.38NO.386.4596.459NO.37NO.376.4666.466EC.1EC.16.4716.471NO.36NO.366.4736.473+10.00+10.00NO.35NO.356.4816.481+10.00+10.00NO.34NO.346.4886.488・6.80・6.80・6.2・6.26.80 6.806.80 6.806.47 6.476.47 6.476.47 6.476.47 6.476.57 6.576.806.806.49 6.496.54 6.546.916.916.58 6.586.91 6.916.65 6.656.76 6.766.67 6.67N1,0002001,0005008-32-1 8-32-17.4 7.47.2 7.26.8 6.86.5 6.56.8 6.88-32-1 8-32-1アンテナ基礎 アンテナ基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680700×700×500h 700×700×500h 700×700×500h 700×700×500h6.7 6.77.5 7.58-31-38-31-38-32-28-32-28-32-28-32-2FL+450FL+4508-31-38-31-38-31-38-31-3メインホールマルチホール電電電電看板看板看板看板AsAsT-11T-111803-11803-11802-121802-1225T.225T.2MM電電桝桝防防防防看板看板KBM-1KBM-1H=10.000mH=10.000m案内板案内板AsAs散水栓散水栓279.879m247.964m隔離養生 隔離養生範囲 範囲【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 7.1m15.8m11.7m現場事務所2階建てトイレ通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ)仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月) 仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月) 仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月) 仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月) 仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月) 仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月) 仮囲い:B型バリケードH=1.8m W=1.8m 684m 設置期間12ヶ月(一部盛替えⅡ工区へ:139m 期間5か月)ゲートA(搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートA(搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートA(搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートA(搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートA(搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートA(搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートA (搬入用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月 ゲートB(搬出用):アルミキャスターゲートW6.0 設置期間12ヶ月14.5m38.3m職員仮駐車場10台 職員仮駐車場10台HHAAAAAADDEEFFGGⅠⅠKKAI AIAHAHAA区分色 区分色 記号 記号(m) (m)長さ 長さ 高さ 高さ(m) (m) (㎡) (㎡)区分 区分ⅠⅠⅠⅠⅡⅡ区分 区分 区分内容 区分内容高さ12m未満 高さ12m未満高さ22m未満 高さ22m未満室内足場 4m以上 室内足場 4m以上設置期間 2か月 設置期間 2か月掛け面積 掛け面積掛け面積 掛け面積室内足場 4m未満 脚立足場 室内足場 4m未満 脚立足場長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡DDEEFFGGHHⅠⅠJJKKLLMMNNOOPPQQRRⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅡⅡⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠ******AI AI ⅠⅠ 40.90 40.90AH AH ⅠⅠ ****343.80㎡ 343.80㎡工事車両動線 工事車両動線職員動線 職員動線ゲートBゲートB足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場I・J・Kは隔離養生(負圧不要)を行う。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 竪葺きにの馳せ間にスタイロホーム厚40敷き込みの上、足場足元に足場板を設ける。 1.植栽(低木):8.4㎡■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■外部足場下の植栽の撤去・植替え(同種)。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■足場架けに揚重機レンタル費・回送費を含む。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■駐車場等のアスファルト舗装は仮設仮囲い控柱補修を見込む事。 ■外壁仕上塗材下地調整材撤去について。 1.隔離養生+AGバルブ工法とする。 2.隔離養生は図中特記事項の範囲とする。 2.樹木剪定(高さ15m):3本ゲートAゲートAゲートBゲートB△△△△施設利用者入口施設利用者入口施設利用者入口施設利用者入口施設管理者入口施設管理者入口△△△△△△施設利用者入口施設利用者入口搬入搬入カスケードラグーン道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200道路境界線 105200隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870止まれ道路中心線道路中心線道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路境界線 148300道路中心線道路中心線・7.3 ・7.3外構工事 外構工事 建築工事 建築工事県道334号線市民文化会館隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 133940隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870 隣地境界線 121870・7.0 ・7.0・6.6 ・6.6 ・6.2 ・6.2・5.0 ・5.0・5.3 ・5.3・8.0・8.06.076.07・7.0 ・7.0・6.6 ・6.6・5.0 ・5.0WL=6.07 WL=6.07 ・5.3 ・5.36.476.47・7.0 ・7.0・6.6 ・6.6・5.3 ・5.3・8.0・8.0・5.3 ・5.3・7.0 ・7.06.076.07・7.0・7.06.476.47・6.6 ・6.6・6.9 ・6.9・6.7 ・6.7・6.8 ・6.8・7.0 ・7.0・7.0 ・7.0・6.8 ・6.8・9.0・9.0・9.5 ・9.5・6.9 ・6.9・7.0・7.0・8.0・8.0・9.0・9.0・7.2・7.2・6.5 ・6.5 ・7.0 ・7.0・7.5 ・7.5・7.3・7.3・6.6 ・6.6・7.2・7.2・7.4・7.4・7.4・7.4IP-9IP-10IP-17IP-11IP-126.56 6.566.62 6.626.94 6.947.26 7.266.8 6.8・6.8 ・6.8・6.8 ・6.87.0 7.0・9.0 ・9.07.0 7.07.10 7.107.27.26.63 6.636.7 6.7 6.6 6.66.7 6.76.30 6.30 6.30 6.306.6 6.67.30 7.30 7.28 7.287.28 7.286.78 6.786.70 6.707.30 7.307.30 7.307.30 7.306.80 6.807.10 7.106.44 6.446.72 6.726.73 6.737.13 7.137.08 7.086.6 6.66.38 6.386.61 6.616.39 6.396.78 6.786.70 6.706.64 6.646.72 6.726.85 6.856.85 6.856.63 6.636.63 6.636.62 6.626.72 6.726.55 6.556.57 6.576.69 6.696.56 6.566.68 6.686.67 6.676.55 6.556.54 6.546.384 6.384・6.9 ・6.9NO.41NO.416.4376.4376.54 6.546.62 6.626.44 6.44NO.40NO.406.4526.4526.8 6.86.45 6.456.73 6.73NO.39NO.396.4526.452FL7.30 FL7.307.20 7.207.20 7.206.71 6.717.10 7.107.03 7.037.10 7.106.47 6.476.65 6.656.73 6.736.53 6.536.56 6.567.10 7.106.80 6.806.47 6.476.55 6.556.72 6.726.76 6.766.68 6.686.63 6.636.56 6.566.53 6.536.48 6.486.49 6.496.71 6.716.74 6.746.74 6.746.64 6.646.74 6.746.66 6.666.73 6.736.65 6.656.76 6.766.76 6.766.70 6.706.49 6.496.64 6.646.74 6.746.77 6.776.74 6.746.76 6.766.75 6.756.66 6.666.76 6.766.88 6.886.80 6.806.65 6.65・6.74 ・6.74NO.42NO.42・7.0 ・7.06.4306.4306.36 6.366.08 6.08・7.0 ・7.0・6.80 ・6.80・6.80 ・6.80・6.2・6.26.80 6.806.87 6.87(5.92) (5.92)6.05 6.057.03 7.036.806.806.916.917.28 7.287.22 7.226.30 6.306.30 6.306.41 6.416.78 6.785%5%6.40 6.406.80 6.806.91 6.91NO.38NO.386.4596.459NO.37NO.376.4666.466EC.1EC.16.4716.471NO.36NO.366.4736.473+10.00+10.00NO.35NO.356.4816.481+10.00+10.00NO.34NO.346.4886.488・6.80・6.80・6.2・6.26.80 6.806.80 6.806.47 6.476.47 6.476.47 6.476.47 6.476.57 6.576.806.806.49 6.496.54 6.546.916.916.58 6.586.91 6.916.65 6.656.76 6.766.71 6.71N1,0002001,0005008-32-1 8-32-17.4 7.47.2 7.26.8 6.86.6 6.66.5 6.56.8 6.88-32-1 8-32-1アンテナ基礎 アンテナ基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎 設備基礎H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680 H=SL+680700×700×500h 700×700×500h 700×700×500h 700×700×500h6.7 6.77.5 7.58-31-38-31-38-32-28-32-28-32-28-32-2FL+450FL+4508-31-38-31-38-31-38-31-3マルチホール電電電電看板看板看板看板AsAsT-11T-111803-11803-11802-121802-1225T.225T.2MM電電桝桝防防防防看板看板KBM-1KBM-1H=10.000mH=10.000m案内板案内板AsAs散水栓散水栓隔離養生 隔離養生範囲 範囲高所作業車800㎏ 2台 2日シャッター交換用①②1.8m① ②BBCCSSUUVVWWⅩⅩ【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月 【工事期間】令和7年12月~令和9年5月 18か月高所作業車 高所作業車 800㎏ 2台 2日 800㎏ 2台 2日外部シャッター交換用 外部シャッター交換用くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 くさび緊結式足場(手すり先行足場)建地幅900 13.6m34.6m現場事務所2階建て55.2mトイレBB通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ) 通用口:鋼製片開きドW0.9×H2.0(設置期間仮囲いに同じ)仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m(内盛替え139m) 設置期間5ヶ月 仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m(内盛替え139m) 設置期間5ヶ月 仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m(内盛替え139m) 設置期間5ヶ月 仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m(内盛替え139m) 設置期間5ヶ月 仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m(内盛替え139m) 設置期間5ヶ月 仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m(内盛替え139m) 設置期間5ヶ月 仮囲い:B型バリケードH=1.8m 411m (内盛替え139m) 設置期間5ヶ月ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートA:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月 ゲートB:アルミキャスターゲートW6.0 設置期間5ヶ月ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月 ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月 ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月 ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月 ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月 ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月 ゲートC:アルミキャスターゲートW3.6 設置期間5ヶ月7,637.700BB ⅠⅠTTZZAA AAAB ABCC区分色 区分色 記号 記号(m) (m)長さ 長さ 高さ 高さ(m) (m) (㎡) (㎡)区分 区分ⅡⅡⅠⅠⅡⅡⅢⅢ区分 区分 区分内容 区分内容高さ12m未満 高さ12m未満高さ22m未満 高さ22m未満高さ22m超える 高さ22m超える 40.4㎡ 40.4㎡室内足場 4m以上 室内足場 4m以上設置期間 2か月 設置期間 2か月掛け面積 掛け面積掛け面積 掛け面積室内足場 4m未満 脚立足場 室内足場 4m未満 脚立足場長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡ 長さ26.5 高さ5.5 掛け面積145.75㎡掛け面積150.0㎡ 掛け面積150.0㎡SSTTUUⅤⅤWWXXYYZZAA AAAB ABAC ACAD ADAE AEAF AFAG AGⅡⅡⅢⅢⅡⅡⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠⅠ******1,316.3㎡ 1,316.3㎡2,313.5㎡ 2,313.5㎡マルチ搬入口マルチ搬入口ゲートCゲートC足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 足場B・C・S・T・U・Vは隔離養生(負圧不要)を行う。 MH マンホール 600Φ1階平面図27.75°空調機械室2DSアーティストロビー自販機楽屋2 楽屋1コーナー楽屋4 楽屋3廊下4 廊下1 廊下2会議室風除室6ドライエリア湯沸室 便所2 便所1廊下3事務室風除室1階段5メインホール客席М1前室М1ホワイエМ1風除室2情報・交流コーナー市民ラウンジ廊下5EVエントランスロビースロープテラス1C2C1C2R16R15R14R13R12C2R11R10R9 R8R7R6C2R5R4R3R2R1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10廊下6マルチホールホワイエS1コリドースタジオDスタジオCスタジオBスタジオA風除室4展示・会議室ラウンジ展示室風除室5ミーティングルーム廊下7SS SS-800-400S.S±0±0光庭風除室3-750アトリエスロープコリドーコリドー搬入口М道路境界線隣地境界線舞台М±0±0UB UBBb5B4B3B2A13Aa12A11A12A10A9A8Aa7A7A6Aa6A5Aa4A4Aa3A3A2Aa1A1B1B2B3B4B5B6B7B8B9B10B11A15A14B1UP④-21.9800㎡⑥-1④-20.7700㎡⑥-1④-23.1500㎡ ④-24.0500㎡④-2④-111.35m⑥-1⑥-10.3250㎡④-12.20m④-22.9400㎡④-22.1525㎡④-20.9300㎡④-23.8525㎡④-28.4300㎡④-10.650m⑥-1④-27.1525㎡(1)SD-47(一般)【 参 考 図 】(1)(1)(1)(2)(2)22(2)(2)(2)(2)1 2(1)(2)〃〃(2)(1)(1)(1)(1)(1)(1)(2)1(1)(1)(1)(1)(1)(1)(2)扉密封(1):全工区 (2):全工区(機器の養生・空調換気口の閉鎖・扉密閉を行う。)仮設間仕切壁1:1工区 2:1工区精密機械設置室・改修期間舞台音響関係保管室但し、扉密閉は扉が防音タイプの場合は除く。 工事対象外を示す。 天井部および壁部は、シート養生を行う。 〇o^21212223212223①⑥ ⑦ ⑧ ⑨⑩⑤④ ③ ②⑫⑬⑯⑲⑰⑱⑳⑮⑭⑫ W19.9×D0.80×H1.40⑬ - W2.20×D0.45×H1.60-⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳W1.40×D0.40×H2.00-- - ----W3.20×D0.80×H2.00W3.50×D0.80×H2.10W1.60×D0.35×H1.10W0.50×D0.60×H1.80- W6.30×D0.80×H1.00--W4.30×D2.00×H0.70W8.20×D4.00×H2.10W1.40×D0.70×H2.60W3.80×D0.70×H1.40⑪備品養生リストW1.85×D0.75×H0.75番号①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪W2.23×D0.70×H4.00大きさ(m)・重さ(kg) 移動先-------W1.70×D1.80×H0.30W1.40×D0.70×H1.80W12.3×D0.70×H1.85W5.30×D5.00×H4.50 -W1.15×D0.35×H0.95W2.25×D0.70×H2.20廊下5-W1.60×D2.00×H1.70W1.60×D2.00×H1.70⑪'⑪'SD-40(AT)タイプⅢ14×5=7022 15客席107席取外し再取付(客席ハッチ部)30m※電源盤・操作盤・卓は電気設備工事にて養生を行う。 特記事項テレビW0.55×D0.40×H0.35印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事A1:1/200A3:1/400一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号内部仮設計画(1階)事 記株式会社 綜企画設計※金網開口部養生シートで密閉タイプⅢ タイプⅢタイプⅢ タイプⅢタイプⅣ タイプⅣSD-37(AT)SD-34(AT)SD-37(AT)SD-34(AT)SD-37(AT)SD-70(一般) SD-70(一般)SD-37(AT)倉庫 倉庫メインホールシーリングレベル平面図フォロースポット室 存置シーリング投光室 存置R16R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4舞台上部第1ギャラリーR1+3010C2R4C2C1C2R16R14R15R13R12C2R11R10R9 R8R7R6R5DSDS DSフロントサイド投光室DSフロントサイド投光室DS舞台上部客席М2ホワイエМ2上部-825 -825-3450-3050-2650-1900-2700-2300-1900-1550-1950-1150-1200-400-800-1200-800-1900-1150-1950-1550-400-4200-3800-3450-2700-2300-2650-3050±0-4200-3800-1150 -1150-1900DSメインホール3階平面図音響機械室 調光機械室SD-66(AT)タイプⅡSD-66 (AT)タイプⅡ前室M6自販機C2C1C2R15R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3C2 C2R1R162200400テラス2階段6ホワイエM2効果室M客席M1DSDSDSハト小屋テラス1上部前室M4DS舞台上部EV前室M3+1350+950+550+200-200-500+600+1350+200-200+950+550-500-200-3200(1FL±0)±0±0 ±0±0±0コーナー2前室M5搬入口上部メインホール2階平面図SD-40(AT)タイプⅢDSDSB10B9B8B7B6705014008250237002780084004100530012004850FL+500FL+700FL+700テラス3ホワイエ上部SD-66(AT)タイプⅢFL+800マルチホール2階平面図機械室FL-1000EPSDSタイプⅢSD-34(AT)マルチホール天井平面図ガラス養生①-1⑤-1327.09㎡72.3㎡【参考図】1 2(1)(2)扉密封(1):1工区 (2):2工区〃〃(2)(2)(2)(機器の養生・空調換気口の閉鎖・扉密閉を行う。)但し、扉密閉は扉が防音タイプの場合は除く。 仮設間仕切壁1:1工区 2:1工区精密機械設置室・改修期間舞台音響関係保管室印工事名称図面名称埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号縮尺 図面番号設計年月富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事A1:1/200A3:1/400内部仮設計画(2階~シーリングレベル)株式会社 綜企画設計事 記第1章 工 事 概 要2. 工事場所 3. 工事規模特に次の点に十分注意すること。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 なお、施工計画書は工事種目別ごとに作成すること。 小さくする。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 範囲とし残りの部分を傷めないように十分に注意する。 いように注意する。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 各試験は試験方法、及び結果報告を遅滞なく行うこと。 b)新設部と既存部材との定着を十分行う。 c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけ c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけ c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけ c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけ c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけ c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけ c)騒音、粉塵及び汚染などの支障を及ぼす範囲を出来るだけd)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要な d)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要な d)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要な d)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要な d)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要な d)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要な d)仕上げ及びコンクリート等の撤去に際しては最小限必要なe)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えな e)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えな e)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えな e)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えな e)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えな e)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えな e)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えなf)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 f)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 f)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 f)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 f)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 f)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 f)施工に先立ちの施工計画書を作成し、承諾を得ること。 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って 5. 工事計画 本工事は、既存の天井に対して部材を改修することに依って天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体と 天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体と 天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体と 天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体と 天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体と 天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体と 天井の耐震性の向上及び構造の改善を図るもので、既存躯体との接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で の接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で の接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で の接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で の接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で の接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で の接合が極めて重要である。 また、この施工は限られた場所で行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面 行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面 行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面 行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面 行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面 行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面 行われるもので、一般の建築工事とは施工方法等相当異なる面がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理 がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理 がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理 がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理 がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理 がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理 がある。 よって、設計の主旨及び最終的な建物の状態を十分理解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 解した上で工法を選び、施工計画をたてなければならない。 6. 工事内容1. 工事件名 るものである。 第2章 総 則の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることと の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることと の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることと の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることと の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることと の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることと の記載なき場合は、次に定める優先順位の仕様書に拠ることとする。 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら 1. 適用範囲 本工事は、設計図及び本特記仕様書に基づくものとし、これら2. 施工上の第3章 仮 設 工 事性の確保を図る。 注意事項 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注 a)既存部材の仕上材及び器具類に損傷を与えないよう十分注意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ 意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ 意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ 意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ 意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ 意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ 意すること。 なお、解体時は防音シート等にて養生し、ブレ万一損傷した場合には同等品にて復旧するース搬入後はシート等にて養生する。 仮設工事は次の各項に留意して行うこと。 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全 b)増設部材の周りには、本足場を設けて施工性の向上と安全b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する b)近隣住民に配慮し、騒音対策として防音パネルを設置する 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 必要のある時は、本設計図に係わらず適宜設置すること。 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇 1. 施工内容 a)工事期間中に建物外部の一般使用が考えられるため、工事箇所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎ 所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎ 所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎ 所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎ 所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎ 所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎ 所周囲に仮囲を設け工事関係者以外の工事箇所立入りを防ぎを明確に分ける。 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口 安全を図る。 また、工事関係車両及び一般使用者との出入口(1)質問回答書(2)設計説明書(3)特記仕様書(4)設計図第4章 撤去・改修工事を行う。 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤 c)塗り仕上げまたはこれに準ずる仕上げ材、及び躯体を撤b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし b)増設部材と接する既存コンクリート面は十分に目荒らし去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 去する場合は、カッターで切込みを付けてから撤去する。 なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込み なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込み なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込み なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込み なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込み なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込み なお、躯体を撤去する場合は両面からカッターで切込みを付けてから撤去する。 d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に d)発生材の処分に際しては、廃棄物の処理に関する法律に準拠する。 の施工内容1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置され 1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置され 1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置され 1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置され 1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置され 1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置され 1. 撤去工事 a)鉄骨補強材の増設に伴い、これらの増設部材が設置される構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤 る構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤 る構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤 る構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤 る構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤 る構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤 る構面内の既存仕上げ・躯体の撤去と土間等の一部を撤去する。 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所 なお、図面と仕様書との内容に相違があった場合や不明な箇所が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 が生じた場合は、すべて監督員との協議に拠るものとする。 2. 疑義又は軽微な変更(8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部) (8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部) (8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部) (8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部) (8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部) (8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部) (8)建築工事標準詳細図 (国交省大臣官房 官庁営繕部)(6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 (6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 (6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 (6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 (6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 (6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 (6)日本建築学会標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(5)東京都建築工事標準仕様書における注意事項の施工内容2. 修復工事 a)天井仕上げ1)別途意匠図による。 決定すること。 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で 3. 撤去工事 a)既存の躯体状態を確認し、監督員に報告し、補修方法を提案し承諾を受けた上で第5章 鉄骨造補強工事3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466) 3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466) 3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466) 3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466) 3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466) 3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466) 3)一般構造用角形鋼管 STKR400(JIS G 3466)2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350) 2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350) 2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350) 2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350) 2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350) 2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350) 2)一般構造用軽量形鋼 SSC400(JIS G 3350)1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定 1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定 1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定 1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定 1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定 1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定 1. 材 料 (1)使用材料及びメーカー指定a)鉄骨等なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 なお、モルタルやコンクリートに接する部分には塗装しないこと。 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止め 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止め 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止め 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止め 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止め 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止め 鉄骨部の錆止め塗装は、JIS K5674 鉛・クロムフリーさび止めペイントとする。 b)防錆塗料1)トルシア型高力ボルトの場合 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される 工事場に搬入されたボルトは工事場の施工条件に見合った条件下でボルトに導入される2)高力六角ボルトの場合 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 呼び径毎に代表の1ロットから5セット(JASS 6)のボルトを試験する。 軸力計にてボルト 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力の平均値が規定値を満足することを確認する。 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット 張力がJSSⅡ09の規定値を満足しているか確認検査を行う。 呼び径毎1製造ロット5セット (JASS 6)とする。 外観検査100%100%超音波探傷試験製作工場100%超音波探傷試験第三者機関外観検査100%100%100%100%― ―― ―30%100%30%100%30%溶接場所工場溶接現場溶接工場溶接現場溶接完全溶込溶接すみ肉溶接c)高力ボルト締付け施工方法の確認1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 方法及び合否判定は自社基準による。 検査は下表を対象とする。 b)すみ肉溶接及び完全溶込溶接の受入検査1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 1)外観検査及び超音波探傷試験(完全溶込溶接のみ)によるものとし、 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 解説」による。 合否判定は原則として7.2・1(1)「溶接部引張 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 力が作用する場合」による。 検査は下表を対象とする。 a)すみ肉溶接及び完全溶込溶接の自主検査(2)試験・確認等 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同 方法は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波採傷検査基準・同S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)S10T(トルシア形高力ボルト 認定品)4)高力ボルト F10T(JIS B 1186) 4)高力ボルト F10T(JIS B 1186) 4)高力ボルト F10T(JIS B 1186) 4)高力ボルト F10T(JIS B 1186) 4)高力ボルト F10T(JIS B 1186) 4)高力ボルト F10T(JIS B 1186) 4)高力ボルト F10T(JIS B 1186)6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540) 6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540) 6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540) 6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540) 6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540) 6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540) 6)その他 JISターンバックル筋かい(JIS A 5540)5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507) 5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507) 5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507) 5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507) 5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507) 5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507) 5)金属アンカーSWRCH6A(JIS G 3507)1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101) 1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101) 1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101) 1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101) 1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101) 1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101) 1)一般構造用圧延鋼材 SS400(JIS G 3101)目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を 目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を 目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を 目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を 目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を 目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を 目視によって行い。 ピンテールの破断と1次締付けた後にマークのずれによって本締め完了を確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづ 確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづ 確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづ 確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづ 確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづ 確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづ 確認すると共に、マークのずれによって共回り・軸回りの有無、ナット回転量、余長のいづれについても異常の認められないものを合格とする。 れについても異常の認められないものを合格とする。 れについても異常の認められないものを合格とする。 れについても異常の認められないものを合格とする。 れについても異常の認められないものを合格とする。 れについても異常の認められないものを合格とする。 れについても異常の認められないものを合格とする。 1)締付け完了後適合検査を行う。 【a.トルクコントロール法による場合】【b.ナット回転法による場合】1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、 1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、 1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、 1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、 1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、 1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、 1次締付けの後につけたマークにより共回りの有無、ナットの回転量及び余長を目視検査し、いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボル いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボル いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボル いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボル いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボル いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボル いづれも異常が認められないものを合格とする。 ナット回転量が著しくばらついているボルト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることに ト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることに ト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることに ト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることに ト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることに ト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることに ト郡では、その郡全部のボルトについてトルクレンチを用いてナットを追い締めすることにより、締付けトルクの適否を検査する。 aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査す aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査す aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査す aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査す aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査す aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査す aと同様、1次締付けを行った後に付けたマークを用いてナット回転量を目視によって検査する。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 る。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 る。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 る。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 る。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 る。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 る。 ナット回転量120±30°の範囲にあるものを合格とする。 d)トルシア型高力ボルトの締付け検査e)高力六角ボルト締付け検査(2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃 (2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃 (2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃 (2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃 (2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃 (2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃 (2)部品取付部(既存梁等)の研磨及び清掃(3)鉄骨部品の加工(4)既存部材へガセットプレート等の取付(5)鉄骨部材の組立2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し 2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し 2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し 2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し 2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し 2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し 2. 施工内容 (1)既存躯体の実測とスミ出し3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 3. 施工上の (1)鉄骨の加工に先立ち、既存躯体の寸法等の実測を行い工作図及び現寸図を作成し、 注意事項 承諾を受ける。 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 (3)溶接施工管理技術者及び溶接技能者は、技術者資格及び技量資格を有するもので、 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 証明書その他必要な資料を監督員に提出して承認を受けた者とする。 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 (4)鋼材の溶接部分については、日本建築学会の鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 基準(JISZ3060)に規定する検査を行う。 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 (5)検査機関は原則として(社)日本溶接協会によるWES8701(溶接構造物非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査事業者の技術種別基準)の認定検査機関とする。 検査者は(社)日本非 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 破壊検査協会により工事に対応した資格を有するものとする。 (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC (6)設計図書で特記なき限り、鉄骨の継手は国土交通省住宅局建築指導課監修「SC SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 SS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼」による。 仮止めする。 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 (8)防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外 の部分とする。 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 (9)錆止めペイントは、鉛やクロムなどの有害重金属を含まないものとし、日本塗料 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 工業会自主規格(JPMS26)認定品とし、工場2回塗りとする。 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 (10)現場における高力ボルト接合部及び、接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ 場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 搬入及び建方時におけ る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 る塗装の剥離部分は、状況に応じてタッチアップを行う。 (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み (7)鉄骨の建方には揚重機を用い、つり上げて搬入した後、設置位置につり込み第6章 鉄筋コンクリート造工事1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 1. あと施工アンカー(金属系アンカー)工事 出し、監督員の承諾を受ける。 あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に あと施工アンカー作業における技能者は、あと施工アンカー工事の施工に 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 関する十分な経験及び技能を有するものとし、これらを証明する資料を提 し、適切な機械を選定する。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 ア 引張耐力、せん断耐力は、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 イ アンカー本体の径及び埋込み深さは、下記による。 引張耐力 ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ)の「12.推奨する公差域クラ ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 ス」で、おねじの場合は8g以上、めねじの場合は7H以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 エ アンカー本体のねじの有効長さは、ねじの呼びの1.2倍以上とする。 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 オ アンカー本体の表面処理は、JIS H 8610(電気亜鉛めっき)の2級以上 とする。 ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル ウ アンカー本体のねじの公差域クラスは、JIS B 0209-1(一般用メートル カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 カ アンカーのセット方式は、本体打込み式改良型とする。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 キ 接合筋の種類、径及び長さは、下記による。 径(2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 (2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 (2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 (2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 (2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 (2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 (2)金属拡張アンカーの仕様は、次による。 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 ア あと施工アンカーの施工には、工事内容に相応した施工の指導を行う施工 管理技術者を置く。 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 せん孔に使用する機械は、アンカーの種類、径、長さ、施工条件等を勘案 諾を受ける。 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 イ 施工管理技術者は、あと施工アンカー工事の施工等に係る指導及び品質管 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承 理を行う能力のある者とし、これらを証明する資料を提出し、監督員の承a)施工管理技術者b)技能者c)せん孔機器(1)一般事項径せん断耐力 備考埋込み深さ 有効埋込長 備考 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 ク アからキ以外は、アンカー製作所の仕様による。 接合筋の径 接合筋の種類(3)せん孔 ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ア 作業に用いるハンマー、打込み棒、締付け用具等の固着工具は、アンカ ーに対して適切なものとする。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 ウ 締付け方式のアンカーは、所定の締付けトルク値まで締め付ける。 (4)金属系アンカーの固着 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 イ 打込み方式のアンカーは、所定の位置まで打ち込む。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 a)せん孔は、既存骨組みに有害な影響を与えないように行う。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 b)埋込み配管等の探査の範囲は、全てとし、方法は、特記による。 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、 c)埋込み配管等に当たった場合は、直ちにせん孔を中止し、監督員に報告し、d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取 d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取 d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取 d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取 d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取 d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取 d)あと施工アンカーのせん孔時に鉄筋に当たった場合は、せん孔を中止し、取e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、 e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、 e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、 e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、 e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、 e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、 e)せん孔された孔内に水分があることが確認された場合は、監督員に報告し、f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 f)せん孔された孔は、所定の深さがあることを確認する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 g)せん孔後、切粉が残らないようブロア、ブラシ等で孔内を清掃する。 指示を受ける。 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し 付に有効で、かつ、耐力上支障のない部分にせん孔位置を変更する。 使用し ない孔は、モルタル等を充填する。 指示を受ける。 (5)確認試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験 あと施工アンカーの施工後の確認試験は、特記による。 特記が無ければ、引張試験及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 及び打音検査とし、次による。 試験後は、試験成績書を監督員に提出し、承諾を受ける。 a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご a)1ロットは、一組の作業班が1日に施工したアンカーの確認強度及び径ご ととする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 判定基準は確認強度を有する場合を合格とする。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 b)試験の箇所数は、1ロットに対し3本とし、ロットから無作為に抜き取る。 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 d)ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、 当該ロットを合格とする。 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 c)試験方法は、確認強度まであと施工アンカーを引っ張るものとする。 また、 なお、確認強度は、特記による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 e)不合格ロットが発生した場合の処置は、次による。 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 ア 直ちに作業を中止し、欠陥発生の原因を調査して、必要な改善措置を定 イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び イ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。 ただし、試験方法及び め、監督員の承諾を受ける。 判定基準は、c)による。 径φ13接合筋の長さ確認強度備考備考SR295SR295(6)不合格あと施工アンカーの再施工行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出 行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出 行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出 行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出 行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出 行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出 行ったあと施工アンカーは、全数施工確認試験を行い、その記録を監督員に提出し、承諾を受ける。 ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試 し、承諾を受ける。ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試 し、承諾を受ける。ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試 し、承諾を受ける。ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試 し、承諾を受ける。ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試 し、承諾を受ける。ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試 し、承諾を受ける。ただし、試験方法及び判定基準は、「6.1.(5)確認試22 ) 補正値(N/㎜ コンクリートの打ち込みから28日までの3N 6N0≦θ<8期間の予想平均気温θの範囲8≦θるコンクリート強度の補正圧入工事 値3. 気温によ2. モルタル Fm = 30 N/mm2 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を 不合格となったあと施工アンカーは、その至近の位置に再施工する。再施工を験 c)」による。 f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が f)打診検査は、合格と判定された箇所の打音を参考に全数行い、異常音が 認められた場合は、抜取試験を実施する。 認められた場合は、抜取試験を実施する。 認められた場合は、抜取試験を実施する。 認められた場合は、抜取試験を実施する。 認められた場合は、抜取試験を実施する。 認められた場合は、抜取試験を実施する。 認められた場合は、抜取試験を実施する。 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 ウ 試験の結果、不合格となったあと施工アンカーは、監督員と協議を行い、 再施工する。 - - - -- -(7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)公共建築改修工事標準仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部)(7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) (7)建築物解体工事共通仕様書(最新版) (国交省大臣官房 官庁営繕部) レード以上の工場とする。 5da以上(80mm以上) 4da以上(68mm以上)φ13φ13φ13φ16φ16φ165da以上(65mm以上) 4da以上(52mm以上)- -4.6kN5.7kN φ1627kN41kN6.9kN8.6kN(2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ (2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ (2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ (2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ (2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ (2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ (2)鉄骨の加工組立は国土交通大臣の認定(建築基準法第68条の26)によるMグ- -本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 本工事は、原則的に特定天井を主な対象に、天井落下対策(耐震化)工事を行うものである。 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す 4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す 4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す 4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す 4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す 4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す 4. 工事範囲 本工事は、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」に関す・延べ面積: 7358.58m 2・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 ・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 ・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 ・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 ・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 ・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 ・建築構造: 鉄骨鉄筋コンクリート造、一部 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、 地下 3階、地上 1階、塔屋 2階 地下 3階、地上 1階、塔屋 2階 地下 3階、地上 1階、塔屋 2階 地下 3階、地上 1階、塔屋 2階 地下 3階、地上 1階、塔屋 2階 地下 3階、地上 1階、塔屋 2階 地下 3階、地上 1階、 塔屋 2階業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計 標準図1 標準図1 A1:- A1:-A3:- A3:-S-00-1 S-00-1富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月埼玉県富士見市大字鶴馬地内2 縁端距離及びボルト間隔等 2 縁端距離及びボルト間隔等1 一般事項 (適用事項は○印で示す) 1 一般事項 (適用事項は○印で示す) 1 一般事項 (適用事項は○印で示す) 1 一般事項 (適用事項は○印で示す) 1 一般事項 (適用事項は○印で示す) 1 一般事項 (適用事項は○印で示す) 1 一般事項 (適用事項は○印で示す)(鉄骨基準図)構造関係共通図(1)1. 技術関連図書(最新版)1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事 1. 日本建築学会 建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編 2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編 2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編 2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編 2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編 2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編 2. 日本建築学会 鉄骨工事技術指針 工場製作編3. 日本建築学会 鉄骨精度測定指針4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針 4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針 4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針 4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針 4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針 4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針 4. 日本建築学会 高力ボルト接合設計施工指針5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説 5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説 5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説 5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説 5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説 5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説 5. 日本建築学会 鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説6. 日本建築学会 鋼構造設計規準7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書 7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書 7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書 7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書 7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書 7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書 7. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事共通仕様書8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編 8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編 8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編 8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編 8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編 8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編 8. 建設省住宅局建築指導課 SCSS-H97 鉄骨構造標準接合部 H形鋼編1指定工場グレード指定工場S2国土交通大臣認定工場(指定工場名 )H R J M注)グレードの適用範囲Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、高さ13m以下かつ Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、高さ13m以下かつ Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、高さ13m以下かつ Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、高さ13m以下かつ Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、高さ13m以下かつ Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、高さ13m以下かつ Jグレード 1.鉄骨溶接構造の3階以下の建築物(延べ面積500㎡以内、 高さ13m以下かつ軒高10m以下のもの) 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N 2.400N級鋼で板厚16㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)は490N級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下級鋼で板厚22㎜以下ベースプレートは490N級鋼で板厚50㎜以下Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下の Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下の Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下の Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下の Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下の Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下の Rグレード 1.鉄骨溶接構造の5階以下の建築物(延べ面積3000㎡以内、高さ20m以下のもの) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし) 2.400N及び490N級鋼で板厚25㎜以下の鋼材通しダイヤフラム(開先なし)ラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラムラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラムラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラムラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラムラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラムラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラムラム(開先なし)は板厚50㎜以下ベースプレート及びGコラム及びSTコラム3. 鉄骨工事着手前に提出する書類Sグレード 1.全ての鉄骨溶接構造Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通し Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通し Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通し Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通し Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通し Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通し Hグレード 1.鉄骨溶接構造の400N、490及び520N級鋼で板厚60㎜以下の鋼材通しのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うのパネル厚肉部の板厚が50㎜を超える場合、50℃の予熱を行うMグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ Mグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ Mグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ Mグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ Mグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ Mグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ Mグレード 1.鉄骨溶接構造の400N及び490N級鋼で板厚40㎜以下の鋼材通しダイヤフ 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書 認定書の写し工場製作要領書 工作図 溶接工事作業計画書(1)縁端距離及びボルト間隔 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、 縁端距離及びボルト間隔は、表2.1による。 ただし、引張材の接合部分において、せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。 その他 鋼 板 SN400A SN400B SN400C 鋼 板 SN400A SN400B SN400C 鋼 板 SN400A SN400B SN400C 鋼 板 SN400A SN400B SN400C 鋼 板 SN400A SN400B SN400C 鋼 板 SN400A SN400B SN400C 鋼 板 SN400A SN400B SN400C SN490B SN490C SN490B SN490C SN490B SN490C SN490B SN490C SN490B SN490C SN490B SN490C SN490B SN490C SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490H 形鋼 SN400A SN400B H 形鋼 SN400A SN400B H 形鋼 SN400A SN400B H 形鋼 SN400A SN400B H 形鋼 SN400A SN400B H 形鋼 SN400A SN400B H 形鋼 SN400A SN400B SN490A SN490B SN490A SN490B SN490A SN490B SN490A SN490B SN490A SN490B SN490A SN490B SN490A SN490B SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490 SS400 SM490形 鋼 SS400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400 鋼 管 STKN400BSTKN490BSTK400角型鋼管 BCR295 BCP235 BCP325 BCP235 BCP325 BCP235 BCP325 BCP235 BCP325 BCP235 BCP325 BCP235 BCP325 BCP235 BCP325 STKR400軽量形鋼 SSC400床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 床 鋼板 デッキプレート h=50t=1.2塗装 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 合成スラブ用デッキ h=75t=1.6Z12 h= t= Z27 h= t= Z27 h= t= Z27 h= t= Z27 h= t= Z27 h= t= Z27 h= t= Z27高力ボルトS10TF10TF8T 高力ボルトS10TF10TF8T 高力ボルトS10TF10TF8T 高力ボルトS10TF10TF8T 高力ボルトS10TF10TF8T 高力ボルトS10TF10TF8T 高力ボルトS10TF10TF8T (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト) (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト) (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト) (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト) (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト) (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト) (F8Tは溶融亜鉛めっき高力ボルト)ボルト 中ボルト SS400スタッド φ19 h=148mmブレース JISブレース 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 現寸検査 組立検査 製品検査 建て方検査 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 鋼材規格証明書(実物又は裏書きミルシート) 高力ボルト規格証明書 防錆塗料成分証明書 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 中間検査において製作工場が求められる書類(特記による) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%) 溶接接合部の検査報告書 外観検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波自主検査 (100%)超音波第三者検査 ( 30%)超音波第三者検査 ( 30%)超音波第三者検査 ( 30%)超音波第三者検査 ( 30%)超音波第三者検査 ( 30%)超音波第三者検査 ( 30%)超音波第三者検査 ( 30%)・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと ・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと ・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと ・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと ・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと ・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと ・ 現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと 自ら契約した検査会社をいう 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況 工程写真 鋼材 開先形状 組立状況塗装状況 塗装状況 塗装状況 塗装状況 塗装状況 塗装状況 塗装状況 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事 7. 現場建方時に製作工場名表示看板を掲げる事4. 使用鋼材アンカーボルト SNR400B SNR490B アンカーボルト SNR400B SNR490B アンカーボルト SNR400B SNR490B アンカーボルト SNR400B SNR490B アンカーボルト SNR400B SNR490B アンカーボルト SNR400B SNR490B アンカーボルト SNR400B SNR490B2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする 2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする 2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする 2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする 2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする 2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする 2. 製作工場は、下記のいずれかで工事監督員の承認した工場とする5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの 5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの 5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの 5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの 5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの 5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの 5. 監督員に検査事項を連絡し、確認を受けるもの6. 鉄骨工事完了後監督員に提出するもの・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために ・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために ・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために ・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために ・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために ・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために ・ 第三者検査機関とは、建築主、工事監督員又は工事施工者が受入れ検査を代行させるために(ホ) 裏はつり(ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部を (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部を (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部を (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部を (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部を (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部を (ヘ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 又、開先部をいためない様に、養生を行なう部材に確認マークをつける裏当て金θGG:ルート間隔θ:開先角度rr=30~35mmスカラップr=35r=10(ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の (ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の (ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の (ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の (ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の (ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の (ハ) スカラップ 半径30~35mmと、10mmのダブルアールとする。 但し梁成がD=150mm未満の 場合のスカラップはr=20mmとする 場合のスカラップはr=20mmとする 場合のスカラップはr=20mmとする 場合のスカラップはr=20mmとする 場合のスカラップはr=20mmとする 場合のスカラップはr=20mmとする 場合のスカラップはr=20mmとするⅢ Ⅱ ) エンドタブの材質は、母材と同質とする ) エンドタブの材質は、母材と同質とする ) エンドタブの材質は、母材と同質とする ) エンドタブの材質は、母材と同質とする ) エンドタブの材質は、母材と同質とする ) エンドタブの材質は、母材と同質とする ) エンドタブの材質は、母材と同質とするⅠ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ ) 完全溶込み溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブ(イ) エンドタブ(f) 溶接施工Ⅳ ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は ) プレス鋼板タブ、固形タブ使用については、資料を提出して設計者又は 工事監理者の承認を得るtエンドタブ35mm以上かつ2t以上(ロ) 裏あて金) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、 切断して、グラインダー仕上げとする 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し 溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、溶接終了後、母材より10mm程度残し材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接で6mm、半自動溶接で9mm以上、巾は25mm以上を原則とする(5) 塗装コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートとコンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートとコンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートとコンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートとコンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートとコンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートとコンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない一体とする設計仕様になっている部分は塗装をしない規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監督員の確認を励行し、組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 組立て溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける(イ) 仮付位置(e) 組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う (e) 組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う (e) 組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う (e) 組立て溶接技能者は、 原則として本工事に従事する者が行う (e) 組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う (e) 組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う (e) 組立て溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う裏はつり側にする。 (2)千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔(ニ) ノンスカラップ工法gPt60 40 4540 55 4535 50 5025 45 55- 40 6065 50 35M12,M16,M20,M22 M24千鳥打ちのボルト間隔 Ptねじの呼びゲージg表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm) 表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm) 表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm) 表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm) 表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm) 表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm) 表2.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm)g1 g2 B g1 g2 B g345 25 12 100 56 16 50 30 1250 28 16 125 75 16 65 35 2060 35 16 150 90 22 70 40 2065 35 20 175 105 22 75 40 2270 40 20 200 120 24 80 45 2275 40 22 250 1504024 90 50 24 ※1 ※180 45 22 300 1507024 100 55 2490 50 24 350 140 24100 55 24 400 1409024125 50 35 24130 50 40 24150 55 55 24175 60 70 24200 60 90 24※1 千鳥打ちとした場合はB 軸径 軸径 軸径最大 最大 最大 A又g3g2 g2 g1BBBg1 g2g1A表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm) 表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm) 表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm) 表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm) 表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm) 表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm) 表2.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm)(3)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表2.3による。 (4)摩擦面の性能及び処理 にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ にさびを発生させたものとする。 ただし、ショットブラスト法またはグリットブラ -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 -表面性状:輪郭曲線方式-用語、定義及び表面性状パラメータ)による。 )以上確 がないものととする。 行う。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 スクグラインダー掛けにより取り除き、平らに仕上げる。 トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから トを溶接により部材に取付ける場合は、さびの発生等摩擦面の状態を確認してから スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) スト法により摩擦面の表面粗度を50μmRz(JIS B 0601(製品の幾何特性仕様(GPS) 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 保でき、監督員の承諾を受けた場合には、さびの発生を要しない。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 (1) JIS形高力ボルト又はトルシア形高力ボルトを使用する場合の摩擦面は、次による。 オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディ オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディ オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディ オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディ オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディ オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディ オ ボルトの頭部又は座金の接触面に、鋼材のまくれ、ひずみ等がある場合は、ディウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 ウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 ウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 ウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 ウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 ウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 ウ すべり係数試験の実施、試験の方法及び試験片の摩擦面の状態は、特記による。 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 イ 摩擦面には、鋼材のまくれ、ひずみ、ディスクグラインダー掛けによるへこみ等 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様 グラインダー掛け等により原則として添え板全面の範囲について除去した後、一様ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスク ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスク ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスク ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスク ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスク ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスク ア 摩擦面は、すべり係数値が0.45以上確保できるよう、ミルスケールをディスクエ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー エ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー エ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー エ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー エ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー エ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー エ フィラープレートは、鋼板とし、アと同様に処理する。 特に、フィラープレー錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り) 錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り) 錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り) 錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り) 錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り) 錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り) 錆止め JIS K 5674 工場 回塗り(現場タッチアップ1回塗り)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事標準図2 標準図2 A1:- A1:-A3:- A3:-S-00-2 S-00-2令和6年6月 令和6年6月(鉄骨基準図)5 溶接規準図 5 溶接規準図構造関係共通図(2)(注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長 (注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長 (注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長 (注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長 (注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長 (注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長 (注) f : 余盛 G : ルート間隔 R : フェース S : 脚長(単位 mm)1S S tSt21・但し片面溶接の場合はS=tとする余盛は(1+0.1S)mm以下とする・軸力が加わる場合のSは母材と同厚とすることが望ましい・t はt ,t 1 2 の小さい方とする12 10 7 6 S14~16 11~13 8~10 t 7以下t≦16mm(1) 隅肉溶接t/4≦S≦10mm溶接姿勢tF.Vt>16mmt≦t1≧t/3 D1t1θ=60゜G=0SD1tD 1Sθ=60゜2(2) 部分溶け込み溶接 (使用箇所に注意)t>19 8 9 9 35゜ 8 9 9 35゜12≦t≦19 45゜ 6 5 9 5 9 9 35゜6<t<12 5 6 6 45゜ 5 6 6 45゜tmm 1 t 1 t L L G G θ θ7MC NGCF.V 溶接姿勢G L25mm以上1 ttθfR≦2L6溶接姿勢 F.Vt 6<t<19mm(裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接)G=0~2G=0~2R≦2fθ=45゜t t削り面51ta2平継手で板厚が異なるとき1溶接姿勢 F.Vt≧19mm tt>19 412<t≦19 34<t≦12 2t≦4 1のど厚tmm 余盛の高mmf=t/4 T形突合せ継手余盛5G=0~2θ=60゜f fR≦2 t1/3t2/3t4溶接姿勢tF.V6<t<19mmθ=45゜fR≦2 tfG=0~2(裏はつり後裏溶接)3(平継手 T形継手) (3) 完全溶込み溶接t mm6≦t<1212≦t<1616≦t溶接姿勢MC NGC45゜35゜35゜125mm以上LfR≦2 ttθG6991699588F.Vθ45゜45゜35゜GCG669t6991 L588K形の場合8プレートStBφθ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする ・9mm~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする溶接棒角度θは30゜~40゜とする25 12 822 11 719 10 616 9 513 8 4.59 7 4φ B S寸法(mm)(4) フレアー溶接YGW-11,15YGA-50W,50PYGA-50W,50PYGW-18,19YGW-18,19JIS Z 3212,3214YGW-11,15JIS Z 3211,3212,3214400N級鋼490N級鋼30以下40以下40以下40以下250以下350以下350以下350以下鋼材の種類 溶接材料 入熱(KJ/cm) パス温度差(℃)本 数ねじの呼び取付ボルト(2)種 類溶接長さ(最小) ボルト端から取付ボルト穴心のあき(最小)e3平鋼製板 厚 tへりあき(最小)(1)e2板 厚 tへりあき(最小)(1)e2はしあき(最小) 1 (2)e許容差+0.-0.5mmJIS B 1186JIS B 1180R取付ボルト穴径調整ねじの長さ S軸径d1最 小ねじの呼び(d)2種高力ボルト(F10T)又は中8g10.9 1M16 M20 1M20 1 1M22 937.5 937.5388573 932.5347566 932.5346066 625.02859 625.0285052 619.0224047 610010.6410.8117.011512.4612.6517.012514.4614.6521.514016.1116.3321.515018.1118.3323.516520.1120.33M12 M14 M16 M18 M20 M22最 大注 (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい (1) e 、e が確保されていれば形状は自由でよい 2 1dd長さ 長さRReeedd11SS 331122eett7長さ 長さdRRSde2211e1111eP e337t(2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧) (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧) (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧) (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧) (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧) (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、一面せん断(支圧) (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 一面せん断(支圧)接合とする6 鉄筋ブレース 6 鉄筋ブレース GC(a) 羽子板ボルト (JIS規格品とする… (JIS規格品とする… JIS A 5540…1982/5541・5542…2003) JIS A 5540…1982/5541・5542…2003) JIS A 5540…1982/5541・5542…2003) JIS A 5540…1982/5541・5542…2003) JIS A 5540…1982/5541・5542…2003) JIS A 5540…1982/5541・5542…2003) JIS A 5540…1982/5541・5542…2003)切板製羽子板ボルトt θ G LM2421.9921.7721.51753855 50 50 45 40 35 50 9 9 9 6 6 98570M20 2 155M2724.9924.7721.5200504545 9 97290M20 22004545 2 213.0M3027.6727.425512128395M22M3330.6730.4222523.5 23.5555012501290M22110t/4≦f≦10t/4≦f≦10θ=45゜t2/4≦a<10mmの場合のとき4mmとする)0<f≦3.0mm(ただし、t≧15mmのとき4mmとする)0<f≦3.0mm(ただし、t≧15mm●鋼材種別による溶接条件符 号 鉄骨種別 部材寸法 端部(ピン接合)補強部材材料強度7 補強鉄骨部材 7 補強鉄骨部材備 考・構造図による- - - -- - - - -- - -- - - -- - -- -- -- - -- - ------ - - - -- - - - - - --- - -- ---- -- -- - -- - -- ---- --- - -- -- - --- -- - --- ---吊りボルト・ナット 野縁受け・3/8”ボルト(有効径8.1mm以上) ・3/8”ボルト(有効径8.1mm以上) ・3/8”ボルト(有効径8.1mm以上) ・3/8”ボルト(有効径8.1mm以上) ・3/8”ボルト(有効径8.1mm以上) ・3/8”ボルト(有効径8.1mm以上)・ナット(8.0mm以上) ・ナット(8.0mm以上) ・ナット(8.0mm以上) ・ナット(8.0mm以上) ・ナット(8.0mm以上) ・ナット(8.0mm以上)板ゴム クリップ[t=1.6mm] [t=1.6mm]・ゴムブッシュ ・ゴムブッシュ防振ゴム野縁受けジョイント・吊形防振ゴム ・吊形防振ゴム野縁 ハンガー・タフハンガー ・タフハンガークリップ補強ピース ブレース材・別紙検討書による ・別紙検討書によるブレース下部固定部材ブレース下部取付金具・タフブレース[t=3.2mm] ・タフブレース[t=3.2mm] ・タフブレース[t=3.2mm] ・タフブレース[t=3.2mm] ・タフブレース[t=3.2mm] ・タフブレース[t=3.2mm]・LG 100×50×20×2.3 ・LG 100×50×20×2.3 ・LG 100×50×20×2.3 ・LG 100×50×20×2.3 ・LG 100×50×20×2.3 ・LG 100×50×20×2.3野縁ジョイント ブレース上部取付金具・ブレース金具∞(インフィニティ) ・ブレース金具∞(インフィニティ) ・ブレース金具∞(インフィニティ) ・ブレース金具∞(インフィニティ) ・ブレース金具∞(インフィニティ) ・ブレース金具∞(インフィニティ)HEXビス セルフドリリングビス・5φ 16mm以上 ・5φ 16mm以上・CW25 25x50x0.5 @303 ・CW25 25x50x0.5 @303 ・CW25 25x50x0.5 @303 ・CW25 25x50x0.5 @303 ・CW25 25x50x0.5 @303 ・CW25 25x50x0.5 @303・C-40×20×10×1.6 @910 ・C-40×20×10×1.6 @910 ・C-40×20×10×1.6 @910 ・C-40×20×10×1.6 @910 ・C-40×20×10×1.6 @910 ・C-40×20×10×1.6 @910・LGジョイント ・LGジョイント・LGジョイント ・LGジョイント・滑り止め[t=1.6mm] ・滑り止め[t=1.6mm] ・滑り止め[t=1.6mm] ・滑り止め[t=1.6mm] ・滑り止め[t=1.6mm] ・滑り止め[t=1.6mm]・十字止め金具 ・十字止め金具M16 M16 1業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事標準図3 標準図3 A1:- A1:-A3:- A3:-S-00-3 S-00-3令和6年6月 令和6年6月空空X5 X10 X9 X8 X7 X6R14R13R12R11R10R9 R8R7R6R5R4R3R2R1R15R16C2 C2Y5Y6Y7Y8Y4C1SC SC SC SCSC SC SC SC SC SC SC SCSC SC SC SC SC SC SC SCSC SC SC SC・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・ 内数値は、舞台面±0からのレベルを示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 鉛直ブレース Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cx材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける)鉛直ブレース Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (cy材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける)鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1 H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2))既存構造▽----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p1材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(cy0材も同等) ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、 2-M12(HTB))(bx0材も同等) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(bx0材も同等) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(bx0材も同等) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(bx0材も同等) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(bx0材も同等) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(bx0材も同等) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(bx0材も同等)cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12)水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス)野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ)----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------△天井面8,000 8,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,000 8,0007,4007,4006,3006,3007,3507,3507,2007,2006961,036 2,200 1,700 1,500 1,671 1,150440410 1,5001,675 697 610 1,113362 3913701,007369835 1941,205 1,675 697 610 1,113362 3913701,007369835 1941,2051,715 1,4795552,450 1,8324981,686 2,1641,350 1,697 2,000 118 2,200 1,900 7352725601251,350 1,697 2,000 118 2,200 1,900 7352725601251,165 1,535 500370500370 7501,0557501,0552534562534561,4251,066cybx0 bx0 bx0 bx0H30H30H30H30 H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30 H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30H30cycycycycyH30cycycycycycycycycy0cy0cy0cycycycycycycycycycycybx,cxbx,cxcx cxcxcx cxcxcx cx cx cxcxcxcx cx cx cx cx cxcx cxcx cxcx cxcx cxcx cx cx cxby,cy by,cyby,cy by,cycycycycycycycycycycybx bxcycycycxcycycxp2p2p2p2p2p2p3p3p3p2p2p2p2 p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2 p2p2p2p2p2p2p2 p2p3p3 p3p2p2p2p2p2p2 p2p2 p2p2 p2p2p2p2p2p2p2 p2p3p3p2p2 p2 p2p2p2p2p2p2p2p3p2p2p2p2 p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2 p2 p2 p2p2 p2p2p2 p2 p2p2補強図(メインホール)工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 S-10 S-10 メインホール 補強伏図(補強材) メインホール 補強伏図(補強材)業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月R9 R8R2 R15X5 X10 X9 X8 X7 X6R16R14R13R12R11R10 R7R6R5R4R3R1Y5Y6Y7Y8Y4C1C2 C21 5 62125262729313233343536377 9 2 3 4 8 1011122223283024新設部材リスト既存構造▽----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) 吊材(p2材); H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB))(鉛直ブレース架構) ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) by材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cy材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) bx材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、 2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) cx材 ; H-150x75x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12) a材 ; C-120x60x20x3.2 @1200以下(PL-4.5、2-M12)水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス)野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ)----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------△天井面鉛直ブレース Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vx1、Vx2 ; X方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける)鉛直ブレース Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 Vy1、 Vy2 ; Y方向鉛直ブレース 20構面以上をバランスよく配置 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-150x75x5x7 (d材)( PL-6.0,2-M12(HTB)) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける) (高さ3500mm以上となる場合は中間梁を設ける)鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース V02; 既存小梁B1(250x500)下鉛直ブレース 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB))鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース V01; H30(H-300x150x6.5x9)下鉛直ブレース 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB)) 斜材M22(JIS規格品) 下弦梁H-100x50x5x7( PL-6.0,2-M12(HTB))P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2)) P柱 p1H-100x50x5x7(鉛直ブレース架構はH-150x75x5x7(p2))8,000 8,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 7,000 8,000 8,0007,4007,4006,3006,3007,2007,2007,3507,350453500 1,715 1,700 700 1,5002005008001,500 1,171 1,590500 4101,500 1,241451399 635 2,287 3324981854451,314 1,080 1,362345 5201,5251,250153697 1,350369560 2,370 370365 194556 455 1,445 1,475 3913702727351,250153697 1,350369560 370365 194556 455 1,445 1,475 3913702727352,555+800 +800-1200 -1200+800 +800C3 C3C7 C7C2 C2C3C C3C C3 C3 C3B C3B C3A C3AC7 C7C3C C3CSP7 SP7SP7 SP7 SP7 SP7SP7 SP7G5A G5AG5G5G5G5G5G5G5G5GS3 GS3GS5 GS5GS4 GS4G5G5G3(+800) G3(+800)G2(+800)G2(+800)G4(+800)G4(+800)G4G4(+800)(+800)G5G5G3(+800) G3(+800)G4(+800)G4(+800)G2(+800)G2(+800)(+800)(+800)G4G4G3A(-1150) G3A(-1150) G3A(-1150) G3A(-1150) G3A(-1150) G3A(-1150)G5G5G5G5BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS6BS6BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4BS4 BS4 BS4 BS4BS4 BS4 BS4 BS4BS5(-1300)BS5(-1300)BS5(-1300)BS5(-1300)BS5(-1300)BS5(-1300)BS5(-1300)BS5(-1300)BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS6BS4 BS4BS4 BS4P柱P柱P柱 P柱p2p2p2p2p2p2p3p3p3p2p2p2p2 p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2 p2p2p2p2p2p2p2p2 p2p3p3 p3p2p2p2p2p2p2 p2p2 p2p2 p2p2p2p2p2p2p2 p2p3p3p2p2 p2 p2p2 p2p2 p2p2p2p3p2p2p2p2 p2p2p2p2p2p2p2p2p2p2 p2 p2 p2 p2 p2p2p2補強図(メインホール)工事名称 設計年月図面名称 縮尺 図面番号A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200S-11 S-11 メインホール 補強伏図(補強鉛直材) メインホール 補強伏図(補強鉛直材)業務名称記記印事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7C2 C2 C1 C1C2 C2Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C1C1 C121 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 3521 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3637373736( 2 通り+370)2424241 通り軸組図3 通り軸組図2 通り軸組図▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL ▽3FL±0 ▽3FL±0▽3FL±0 ▽3FL±0▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽3FL±0 ▽3FL±0▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 200501509002,600 7,1003,010 7806,3001,3507,350 7,2003,7504501,350200501502,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2003,7504506002507,1004,450 8,6322,6007,1004,450 8,4902,6001,350200501509002,600 7,1003,010 7804506,300 7,350 7,2003,7502507,1004,4502,6008,845250▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280水勾配1/100 水勾配1/100水勾配1/100 水勾配1/100水勾配1/100 水勾配1/100G3A G3AG3A G3A SB4 SB4BS4 BS4BS6 BS6GS5 GS5SB4 SB4GS4 GS4BS4 BS4BS6 BS6GS5 GS5 GS3 GS3GS4 GS4G5A G5AGS2 GS2G5A G5AG5A G5AGS2 GS2BS4 BS4BS4 BS4G3A G3ABS4 BS4BS6 BS6GS5 GS5G3A G3AGS4 GS4SB4 SB4 SB4 SB4G5A G5AGS2 GS2G5A G5AG5A G5ABS4 BS4G5A G5AG5A G5AG5A G5ASB4 SB4SB5 SB5SB4 SB4GS3 GS3GS3 GS3cy cy p2 p2cy cyp2 p2p2 p2p2 p2p2 p2cy cyp3 p3 p3 p3p3 p3cy cycy cycy cyp2 p2 p2 p2p2 p2cy cycy cycy cycy cyp1 p1p1 p1p2 p2p2 p2p2 p2cy cyp3 p3p3 p3p1 p1Vy1 Vy1cy cy cy cyp1 p1 p2 p2cy0 cy0p2 p2 p2 p2cy cyp2 p2Vy2 Vy2Vy2 Vy2Vy2 Vy2Vy2 Vy2 Vy1 Vy1Vy1 Vy1Vy2 Vy2Vy2 Vy2Vy2 Vy2Vy2 Vy2Vy1 Vy1Vy1 Vy1Vy1 Vy1cy cycy cyp1 p1cy cyp3 p3 p3 p3cy cycy cycy cyVy1 Vy1Vy1 Vy1p2 p2p2 p2p2 p2 p2 p2 p2 p2p2 p2 p2 p2 p2 p2p2 p2 p2 p2Vy1 Vy1cy cycy0 cy0p3 p3p1 p1補強軸組図(1) (メインホール)工事名称記記印 図面名称 縮尺事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 メインホール 補強軸組図(1) メインホール 補強軸組図(1)業務名称 設計年月図面番号S-12 S-12富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7C2 C2 C1 C1C2 C2 C1 C1Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C121 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 363737372424246 通り軸組図4 通り軸組図5 通り軸組図▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽3FL±0 ▽3FL±0▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽3FL±0 ▽3FL±0▽3FL±0 ▽3FL±0▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 1,350200501509002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2004501,350200501509002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2004,450 7,7202,6007,1004,450 6,6272,6003,7501,350200501509002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2004504,450 7,9123,7504507,1007,100 2,600▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300G3A G3ABS4 BS4BS6 BS6GS5 GS5G3A G3AGS4 GS4SB4 SB4 SB4 SB4GS3 GS3G3A G3ABS4 BS4BS6 BS6GS5 GS5G3A G3ASB4 SB4 SB4 SB4GS3 GS3GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100BS4 BS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100BS4 BS4G3A G3ABS6 BS6GS5 GS5 GS3 GS3G3A G3ASB4 SB4 SB4 SB4GS4 GS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100BS4 BS4GS4 GS4cy cyp2 p2p2 p2 cy cycy cyp1 p1cy0 cy0p3 p3p1 p1p1 p1p2 p2p2 p2p1 p1p2 p2p2 p2p2 p2p1 p1p2 p2p1 p1p2 p2p2 p2cy cyVy1 Vy1Vy1 Vy1cy cyp2 p2補強軸組図(2) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 S-13 S-13 メインホール 補強軸組図(2) メインホール 補強軸組図(2)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C1Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C1Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C121 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 363737372424247 通り軸組図8 通り軸組図9 通り軸組図▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL ▽3FL±0 ▽3FL±0▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽3FL±0 ▽3FL±0▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL ▽3FL±0 ▽3FL±0▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 1,350200501509002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,200 4,450 6,3172,600 7,1004501,350200501509002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,200 4,450 5,2932,600 7,1004501,350200501502,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2004502504,450 4,6762,6002507,100▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300G3A G3ABS6 BS6GS5 GS5G3A G3ASB4 SB4 SB4 SB4GS3 GS3GS4 GS4BS4 BS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100G3A G3ABS6 BS6GS5 GS5G3A G3ASB4 SB4 SB4 SB4GS3 GS3BS4 BS4 BS4 BS4GS4 GS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100GS5 GS5SB4 SB4 SB4 SB4BS4 BS4G5A G5AG5A G5AG5A G5AGS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100G5A G5AG5A G5AGS3 GS3BS4 BS4GS4 GS4BS4 BS4p2 p2p2 p2p1 p1cy cyp1 p1 cy cycy cyp1 p1 p1 p1Vy1 Vy1p1 p1 p1 p1p2 p2p1 p1 p2 p2p1 p1Vy1 Vy1p2 p2cy cycy cyVy2 Vy2Vy2 Vy2p2 p2補強軸組図(3) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 S-14 S-14 メインホール 補強軸組図(3) メインホール 補強軸組図(3)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C1Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C1Y5 Y5 Y6 Y6 Y8 Y8 Y7 Y7 C2 C2 C1 C121 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3621 22 23 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 3637373724242412 通り軸組図11 通り軸組図10 通り軸組図▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽3FL±0 ▽3FL±0▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL ▽3FL±0 ▽3FL±0▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL▽R2SL ▽R2SL▽R1SL ▽R1SL▽R1SL+3,790=CWFL ▽R1SL+3,790=CWFL▽R1SL+3,010 ▽R1SL+3,010▽3FL ▽3FL ▽3FL±0 ▽3FL±0▽R1SL ▽R1SL▽3FL ▽3FL▽R2SL ▽R2SL・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 2,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2004504,450 3,5442,600 7,1002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,2004504,450 3,2292,600 7,1002,600 7,1003,010 7806,300 7,350 7,200 4,450 1,1022,600 7,100250G3A G3AG3A G3A G5A G5AG3A G3AG3A G3AG5A G5AG3A G3AG3A G3A▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300▽R1SL+280 ▽R1SL+280▽R1SL+4,300 ▽R1SL+4,300SB4 SB4 SB4 SB4SB4 SB4 SB4 SB4GS5 GS5GS4 GS4BS4 BS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100GS3 GS3BS4 BS4GS5 GS5GS4 GS4GS3 GS3BS4 BS4 BS4 BS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100GS5 GS5GS4 GS4GS2 GS2水勾配1/100 水勾配1/100G5A G5AG5A G5AG5A G5ABS4 BS4p1 p1p1 p1 p2 p2 p2 p2Vy1 Vy1p1 p1p1 p1 p1 p1p2 p2p1 p1 p1 p1 p1 p1 p1 p1cy cyp2 p2Vy2 Vy2Vy2 Vy2cy cycy cy補強軸組図(4) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 S-15 S-15 メインホール 補強軸組図(4) メインホール 補強軸組図(4)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月X6 X7 X8 X9X6 X7 X8 X9X6 X7 X8 X9X6 X7 X8 X9X6 X7 X8 X911X6 X7 X8 X91 5 6 8 2 3 4 7 9 101111 5 6 8 12 2 3 4 7 9 10111 5 6 8 12 2 3 4 7 9 10111 5 6 8 12 2 3 4 7 9 10111 5 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 2 3 4 7 9 21 通り軸組図 22 通り軸組図23 通り軸組図 24 通り軸組図25 通り軸組図 26 通り軸組図▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き梁は、by材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 ・特記無き柱は、p1材を示す。 1,150 6002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0007,000 7,000 7,0007,000 7,000 7,0007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6002,600 7,1003,600EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20EW20 EW20 EW20 EW20 EW20 EW20EW20 EW20EW20 EW20G3A G3AG3A G3AG3A G3AG3A G3AG3A G3AG3A G3AV2 V2 V2 V2G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5GS4 GS4G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5SB5 SB5 SB5 SB5 SB5 SB5 SB5 SB5BS4 BS4 BS4 BS4SB5 SB5 SB5 SB5 SB5 SB5BS4 BS4BS4 BS4 BS4 BS4 BS4 BS4SB5 SB5SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6CH12900 CH12900CH9000 CH9000CH11460 CH11460CH13200 CH13200 CH13200 CH13200CH13200 CH13200CH12750 CH12750 CH12750 CH12750CH12900 CH12900CH13200 CH13200CH12750 CH12750 CH12750 CH12750CH12900 CH12900 CH12900 CH12900bx bx bxbx bxbx bx bx bxbx bx bx bx bx bxp2 p2 p1 p1 p1 p1p1 p1p1 p2p1p1 p1 p1 p2 p2 p2 p2 p2 p1 p1p2 p2 p2Vx1 Vx1p2 p2 p2 p2 p2p2 p2 p2 p2 p2 p2 p2 p2 p2p1 p1 p2 p2 p2 p2Vx1 Vx1Vx1Vx1 Vx1Vx1Vx1 Vx1 Vx1 Vx1 Vx1 Vx1p2 p2p1 p1 p1p2 p2 p2 p2p1 p1 p2 p2 p2 p2 p1 p1 p1 p1補強軸組図(5) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 メインホール 補強軸組図(5) メインホール 補強軸組図(5) S-16 S-16富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月X6 X7 X8 X9X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X9115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 101127 通り軸組図29 通り軸組図31 通り軸組図 32 通り軸組図28 通り軸組図30 通り軸組図▽R2SL▽3FL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R1SL7,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,600G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5GS5 GS5GS5 GS5G5 G5G5 G5G5 G5 G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5 G5 G5 G5 G5 G5 G5SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6△CH9800 △CH9800CH13200 CH13200CH12300 CH12300CH12750 CH12750CH12300 CH12300CH12750 CH12750CH12900 CH12900 CH12900 CH12900CH13200 CH13200CH12750 CH12750CH12300 CH12300 CH12300 CH12300CH12750 CH12750CH12450 CH12450 CH12450 CH12450CH12450 CH12450CH13200 CH13200CH12750 CH12750CH12300 CH12300CH12450 CH12450CH12750 CH12750CH12300 CH12300CH12750 CH12750CH12300 CH12300CH11850 CH11850CH12450 CH12450CH12750 CH12750CH12300 CH12300CH11850 CH11850CH12450 CH12450CH13850 CH13850CH12300 CH12300CH14063 CH14063CH12750 CH12750CH11850 CH11850CH12000 CH12000CH12300 CH12300CH12750 CH12750CH11850 CH11850CH12000 CH12000CH15000 CH15000CH12300 CH12300CH11850 CH11850CH12000 CH12000CH12300 CH12300CH11850 CH11850CH12000 CH12000CH12750 CH12750水勾配1/100 水勾配1/100bx bx bx bxbx bxbx bxp2p2 p2Vx1 Vx1 Vx1 Vx1Vx1 Vx1 Vx1 Vx1Vx1 Vx1Vx1 Vx1p2 p2 p2 p2 p2 p2 p2p1p2 p2 p2 p2 p2 p2 p2p1 p2 p2 p1p1p2 p2bx0 bx0 bx0 bx0bx bx bx bxp2p1 p1p2p1p1p1p1p2 p2 p2 p2p2Vx1 Vx1p2p2p3 p3 p3 p3 p3補強軸組図(6) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 メインホール 補強軸組図(6) メインホール 補強軸組図 (6) S-17 S-17富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91X6 X7 X8 X91 5 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 10115 6 8 12 2 3 4 7 9 101133 通り軸組図 34 通り軸組図35 通り軸組図37 通り軸組図36 通り軸組図▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+36002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,0002,600 7,1003,6007,000 7,000 7,000G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5GS3 GS3G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5G5 G5SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6 SB6CH12300 CH12300CH12000 CH12000CH11850 CH11850CH11400 CH11400CH12000 CH12000CH11850 CH11850CH11400 CH11400CH12000 CH12000CH11400 CH11400CH11550 CH11550CH11850 CH11850CH12000 CH12000CH11400 CH11400CH11550 CH11550CH11850 CH11850CH12300 CH12300CH11550 CH11550 CH11550 CH11550CH11400 CH11400CH10950 CH10950CH11550 CH11550 CH11550 CH11550CH10950 CH10950CH11100 CH11100 CH11100 CH11100CH11850 CH11850H30 H30bx bx bx bxbx bx bx bxbx bx bx bxbx bxbx bxbx bxbx bx p1 p2 p2 p1 p1 p2 p2 p1 p1 p1 p1p2 p2 p2 p2 p2 p2p2 p2 p2 p2bx bx bx bx p2 p2p1 p1 p1 p1Vx2 Vx2 Vx2 Vx2p1 p1p2 p2Vx2 Vx2 Vx2 Vx2Vx2 Vx2 Vx2 Vx2Vx2 Vx2 Vx2 Vx2Vx2 Vx2Vx2 Vx2 Vx2 Vx2Vx2 Vx2p2 p2 p2 p2 p1 p1 p1 p1補強軸組図(7) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 S-18 S-18 メインホール 補強軸組図(7) メインホール 補強軸組図(7)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月25 26 29 284 56 75 632 9 1023 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 3523 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 3741 通り軸組図 42 通り軸組図 43 通り軸組図 44 通り軸組図45 通り軸組図 46 通り軸組図 51 通り軸組図52 通り軸組図▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽3FL▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽R1SL▽R1SL+3600▽R2SL▽3FL▽R1SL▽R1SL+3600▽3FL▽R2SL▽R1SL▽R1SL+36002,600 7,1002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6002,600 7,1003,6003,600130130130130130130130GS5 GS5GS5 GS5SB6 SB6 SB4 SB4CH11100 CH11100CH12900 CH12900CH11550 CH11550CH11100 CH11100CH12450 CH12450CH12000 CH12000CH12900 CH12900CH12450 CH12450CH12000 CH12000CH12900 CH12900CH12450 CH12450CH11550 CH11550CH12000 CH12000CH11100 CH11100GS3 GS3H30 H30 H30H30 H30H30 H30 H30 H30 H30H30p1 p1p1 p1p1 p1 p1 p1p1 p1 p1p1 p1 p1 p1 p1 p1 p1p1V01V01p1 p1 p1 p1 p1V02V01 V01 V01V01 V01V01V01V01V01補強軸組図(8) (メインホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 S-19 S-19 メインホール 補強軸組図(8) メインホール 補強軸組図(8)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月一般部の例図ビス留めクリップ ビス留めクリップ 野縁受け 野縁受け野縁 野縁鉛直ブレース接合部 置きキャットウォーク404040点検用キャットウォーク(勾配部)点検用キャットウォーク10既存梁40607510既存梁406040 40607007001,200700203020203020554014055407755165PL-2.3 PL-2.3ビス留め(2-M4) ビス留め(2-M4)野縁受け 野縁受けC-40x20x1.6@910 C-40x20x1.6@910野縁受け 野縁受けC-40x20x1.6@910 C-40x20x1.6@910L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工)野縁受け補強材 野縁受け補強材L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工) L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工) L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工) L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工) L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工) L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工) L-55x55x3.2(3.2mm版曲げ加工)ビス留め(2-M4) ビス留め(2-M4)L-55x55x2.3 L-55x55x2.3(2.3mm版曲げ加工) (2.3mm版曲げ加工)C-120x60x20x3.2@1200 C-120x60x20x3.2@1200野縁受け補強材 野縁受け補強材C-120x60x20x3.2@1200 C-120x60x20x3.2@1200C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 C-120x60x20x3.2@1200材と野縁受けの接合 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 1. PL-3.2を折り曲げ加工して製作すること 2. 折り曲げr=2.5tとすること 2. 折り曲げr=2.5tとすること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 3. ビス留めのヘリアキは15mm確保すること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 4. ビス留めの間隔は25mm以上とすること 5. ビスはM4以上とする 5. ビスはM4以上とするC-120x60x20x3.2@1200 C-120x60x20x3.2@1200555515 15 15 1525 2555 55野縁、野縁受け接合吊り材野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合野縁受け、C-100x50x20x3.2@1200の接合2-M12(HTB) 2-M12(HTB)PL-6.0 PL-6.0H-150x75x5x7 H-100x50x5x7新設 吊り材H-100x50x5x7GPL-91-M20(HTB)エキスパンドメタル t=6.0PL-4.51-M8L-50x50x4@450PL-4.51-M8PL-4.51-M8PL-4.51-M8新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303 新設 野縁:25型Wバー25x50x0.5@303新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@910 新設 野縁受:C-40x20x1.6@9102-M8エキスパンドメタル t=6.02-M8PL-4.51-M8PL-4.51-M8L-50x50x4@500C-150x75x25x4.5鉛直ブレース:1-M22GPL-62-M12(HTB)新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x60x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200L-50x50x4@450新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200 新設 野縁受補強材(a材):C-120x50x20x3.2@1,200キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2 キャットウォーク受け材:C-150x50x20x3.2SB4:H-450x200x9x16SB6:H-600x200x9x16SB4:H-450x200x9x16SB6:H-600x200x9x16業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 メインホール 詳細図(1) メインホール 詳細図(1) S-20 S-20富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月1147 4721412020040 40 12030 1910 40 408040 40 6030 1910 40 408040 60 4010段差(300以上)ホール外、 廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)ホール外、廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)ホール外、廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)ホール外、廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)ホール外、廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)ホール外、廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)ホール外、 廊下範囲 鉄骨材と躯体の接合詳細図(金属アンカー)段差要領図BPL-19無収縮モルタル金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上)天井受けH-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400)PL-9 2-M16(HTB)BPL-19無収縮モルタル金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット 金属アンカー 4-φ16 ダブルナット埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上) 埋込長80mm以上(有効埋込長64mm以上)天井受けH-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400) H-300x150x6.5x9(SS400)PL-9 2-M16(HTB)天井1-M12野縁:CW25野縁:CW251-M121-M12野縁受:[-40x20x1.6野縁受:[-40x20x1.6斜材補強:C-40x20x1.6天井業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 メインホール 詳細図(2) メインホール 詳細図(2) S-21 S-21富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事令和6年6月 令和6年6月▽R2SL▽R1SL+3600▽R2SL▽R1SL+36003,5003,5001,835 1,8352,624p2 p2 p2 p2SB6 SB6bxVx1SB6 SB6bxbxVx2Vx2既存H-600x200x9x16既存H-600x200x9x16p2:H-150x75x5x7 p2:H-150x75x5x7PL-91-M22PL-91-M221-M22 1-M22既存H-600x200x9x16既存H-600x200x9x16p2:H-150x75x5x7 p2:H-150x75x5x7bx:H-100x50x5x7bx:H-100x50x5x7PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M221-M22 1-M221-M22 1-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22bx:H-100x50x5x7cy:H-150x75x5x7cy:H-150x75x5x7cy:H-150x75x5x7cy:H-150x75x5x7PL-12 PL-12PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-124-M12(HTB)PL-124-M12(HTB)PL-12 PL-12PL-124-M12(HTB)PL-124-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計業務名称 工事名称 設計年月A1:1/10 A1:1/10A3:1/20 A3:1/20S-22 S-22 メインホール 詳細図(3) メインホール 詳細図(3)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月▽R2SL▽R1SL+3600▽R2SL▽R1SL+36003,5003,5003,1181,880 1,880p2 p2 p2 p2SB6cyVy1SB6cycyVy2Vy2既存H-600x200x9x16p2:H-150x75x5x7 p2:H-150x75x5x7bx:H-100x50x5x7cy:H-150x75x5x7bx:H-100x50x5x7PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22既存H-600x200x9x16p2:H-150x75x5x7 p2:H-150x75x5x7bx:H-100x50x5x7cy:H-150x75x5x7bx:H-100x50x5x7cy:H-150x75x5x7PL-91-M221-M22 1-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M221-M22 1-M221-M22 1-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-91-M22PL-6 PL-6PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-6 PL-6PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士 (大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計業務名称 工事名称 設計年月A1:1/10 A1:1/10A3:1/20 A3:1/20S-23 S-23富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事メインホール 詳細図(4) メインホール 詳細図(4)令和6年6月 令和6年6月Aa7 Aa6 Aa4 A1 Aa3 Aa1B4B5B6B7B8B9B10Aa7 A1 Aa6 Aa4 Aa3 Aa1B4B5B6B7B8B9B10・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 ・ 内数値は、SB RSLからのレベルを示す。 -4150 -4150 -2150 -215027,0005,700 7,150 7,150 3,500 3,5005,3507,6502,300 7,050 8,400 8,2504,10027,8001,2005,30027,0005,700 7,150 7,150 3,500 3,5005,3507,6502,300 7,050 8,400 8,2504,10027,8001,2005,300RFL天井レベル(マルチホール) キャットウォークレベル(マルチホール)業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 マルチホール 天井レベル図 マルチホール 天井レベル図 S-31 S-31富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月B5B6B7B8B9B10Aa7 A1 Aa6 Aa4 Aa3 Aa1a1 a2 a3 a3 a2 a1B5B6B7B8B9B10Aa7 A1 Aa6 Aa4 Aa3 Aa1a1 a1 a2 a3 a3 a2b4b4b4b4b4b4b4b3b5b5b3b3b3b3b1b2b1b2b2b3b2b2b3b4b4b4b4b4b4b4b3b5b5b3b3b3b3b1b2b1b2b2b3b2b2b3b2b3 b3b2a4 a4△既存建物材----------------吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))----------------水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12) 野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12) 野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12) 野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12) 野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12) 野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12) 野縁受け補強材(d) ;C-100x50x20x3.2 @1250以下(PL-4.5、2-M12)----------------野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス)野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ)----------------△天井面新設部材リスト△既存建物材----------------吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) 吊材(p材) ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB))鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) 鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) 鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) 鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) 鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) 鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) 鉛直ブレース 1-M16(JIS規格品) (X、Y方向、各17箇所以上) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VX0;X方向(長期用) →VX1;X方向(片方掛け) →VX2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け) →VY1;X方向(片方掛け) →VY2;X方向(両方掛け)----------------水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) 水平ブレース ; 1-M16(ターンバックル付きJIS規格品) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、2-M12(HTB)) h材 ; H-100x50x5x7(PL-6、 2-M12(HTB))----------------新設部材リスト900 9002,300 7,050 8,400 8,2504,10027,80027,0005,700 7,150 7,150 3,500 3,500285 1,070 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 987 1,250 830 830 1,250 987 1,1601,078265 265988900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 900 800 723 652 9004254501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 9622852651,160 2,065 1,250 1,975 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,2502651,250 1,6602,300 7,050 8,400 8,2504,10027,80027,0005,700 3,5002852651,160 2,065 1,250 1,975 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,2502651,250 1,6603,500 7,150 7,1504501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 9622,800 2,800 2,800 2,800 1,550 1,5501,2501,2501,2501,250hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhdddddddddd dddd dddddddddddd dddd ddddddddddddddddddddddVX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX0 VX0VX1 VX1 VX1 VX1 VX1 VX1 VX1 VX1VX1 VX1 VX1 VX1 VX1 VX1 VX1 VX1VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2VX2 VX2 VX2 VX2dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dddd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd ddhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hhVY2VY2VY2VY2VY2VY2VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY1VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY1VY1VY1VY1VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2VY2野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)野縁受け補強(a)材(C-100x50x20x3.2)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)鉛直ブレース下 b材(H-100x50x5x7)野縁受け 野縁受けb材(H-100x50x5x7) b材(H-100x50x5x7)野縁受け 野縁受けb材(H-100x50x5x7) b材(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)p柱(鉛直部材)(H-100x50x5x7)b材(H-100x50x5x7) b材(H-100x50x5x7)pppppppppppppppppppppp pppppppppp pppppp pppppp pppp pppppppppp pppppppppp pppppp pppppp pppp pppppppppp pppppppppp pppppp pppppp pppp pppppppppp pppppppppp pppppp pppppp pppp pppppppppppppppppppppppppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pppp pp pp pp pp1,150750 2,475 750 2,475 750 2,160 750 2,160 750 2,160 750 2,160 750 2,160 750800550 1,250 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,250 1,660 1,250 1,975 1,250 1,975 1,250 900▽CW間隔▽CW間隔▽バトン位置間隔▽バトン位置間隔業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士 (大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 マルチホール 補強伏図 マルチホール 補強伏図 S-32 S-32富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月Aa1 A2 Aa3 Aa4 Aa6 A1Aa1 A2 Aa3 Aa4 Aa6 A1a1 a2 a3 a2 a3 a2 a1a1 a2 a3 a2 a3 a2 a1Aa1 A2 Aa3 Aa4 Aa6 A1a1 a2 a3 a2 a3 a2 a1Aa1 A2 Aa3 Aa4 Aa6 A1a1 a2 a3 a2 a3 a2 a1Aa1 A2 Aa3 Aa4 Aa6 A1a1 a2 a3 a2 a3 a2 a1b2 通り軸組図b3 通り軸組図 b4 通り軸組図b5 通り軸組図b1 通り軸組図5,700 5,7005,700 5,7005,700 5,7005,700 5,700 5,700 5,700▽SUB RFL ▽SUB RFL▽1RSL ▽1RSL▽SUB RFL ▽SUB RFL▽1RSL ▽1RSL▽SUB RFL ▽SUB RFL▽1RSL ▽1RSL▽SUB RFL ▽SUB RFL▽1RSL ▽1RSL▽SUB RFL ▽SUB RFL▽1RSL ▽1RSL6,6507503,500 1,000 2,500 7,150 7,1506,6507503,500 1,000 2,500 7,150 7,1504501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 9624501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 9626,6507503,500 1,000 2,500 7,150 7,1504501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 9626,6507503,500 1,000 2,500 7,150 7,1504501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 9626,6507503,500 1,000 2,500 7,150 7,1504501,260 2,781 2,800 2,800 2,499 748 962415215015030012970415215015030012970415215015030012970415150300129702150415215015030012970G61 G61 G53 G53 G61 G61G53 G53G55 G55BS51 BS51 BS51 BS51G61 G61 G53 G53 G61 G61G53 G53G55 G55BS51 BS51 BS51 BS51BS51 BS51BS51 BS51 BS51 BS51BS51 BS51 BS51 BS51G55 G55 G53 G53G61 G61 G53 G53 G61 G61G53 G53G55 G55BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51G53 G53G53 G53G55 G55G55 G55BS51 BS51BS51 BS51G61 G61 G53 G53 G61 G61G53 G53G53 G53G55 G55BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51G55 G55BS51 BS51G61 G61 G53 G53 G61 G61G53 G53G55 G55BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51 BS51G53 G53 G55 G55pppppppppppppppp pppp pp pp pp pp pppp pp pp pp ppVX0VX0VX1VX1VX1VX1VX1VX1VX1VX1VX0VX0dd dd dd dd dd ddVX0VX0VX0VX0VX0VX0VX0VX0VX2VX2VX2VX2dd dd dd dd dd dddd dd dd dd dd ddhh hh hh hh hh hhhh hh hh hh hh hh補強軸組図(1) (マルチホール)記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計業務名称 工事名称 設計年月A1:1/100 A1:1/100 マルチホール 補強軸組図(1) マルチホール 補強軸組図(1) S-33 S-33富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月B7 B8 B9 B10 B5 B6 B7 B8 B9 B10 B5 B6b1b5b1 b1b5 b5b1b5b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3B7 B8 B9 B10 B5 B6b1 b1b5 b5b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3B7 B8 B9 B10 B5 B6b1 b1b5 b5b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3 b2 b4 b2 b3 b4 b3a1 通り軸組図 a2 通り軸組図a3 通り軸組図 a4 通り軸組図▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL ▽SUB RFL2,950 3,400 1004,000 2,9507,050 8,250 8,400 4,1001,7552,3006352,950 3,400 1004,000 2,9507,050 8,250 8,400 4,1001,7552,300635 285 1,070 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 987 1,250 830 830 1,250 987 1,1601,078265 265988 285 1,070 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 987 1,250 830 830 1,250 987 1,1601,078265 2659882,950 3,400 1004,000 2,9507,050 8,250 8,400 4,1001,7552,300285 1,070 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 987 1,250 830 830 1,250 987 1,1601,078265 265988 6352,950 3,400 1004,000 2,9507,050 8,250 8,400 4,1001,7552,300285 1,070 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 1,250 830 830 987 1,250 830 830 1,250 987 1,1601,078265 265988 6352400240024002400240024002400240020202020202020202020202020202020186186186186186186186186170028002200150900 800170028002200150900 800170028002200150900 800 170028002200150900 8002150215021502150G62 G62 G51 G51G62 G62 G51 G51B52 B52 B52 B52G57 G57G61 G61 G51 G51B54 B54 G52 G52G52 G52 G51 G51G51 G51GS51 GS51 GS51 GS51G62 G62 G51 G51G62 G62 G51 G51B52 B52 B52 B52G57 G57G61 G61 G51 G51B54 B54 G52 G52G52 G52 G51 G51G51 G51GS51 GS51 GS51 GS51G62 G62 G51 G51G62 G62 G51 G51B52 B52 B52 B52G57 G57G61 G61 G51 G51B54 B54 G52 G52G52 G52 G51 G51G51 G51GS51 GS51 GS51 GS51G62 G62 G51 G51G62 G62 G51 G51B52 B52 B52 B52G57 G57G61 G61 G51 G51B54 B54 G52 G52G52 G52 G51 G51G51 G51GS51 GS51 GS51 GS51pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pppp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pp pphh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hhVY2 VY2VY1VY1VY1VY1VY2 VY2 VY2 VY2hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hhVY1VY1VY1VY1VY2 VY2 VY2 VY2 VY2 VY2 VY2 VY2hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hh hhVY1VY1VY1VY1VY2 VY2 VY2 VY2 VY2 VY2補強軸組図(2) (マルチホール)記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計業務名称 工事名称 設計年月A1:1/100 A1:1/100 マルチホール 補強軸組図(2) マルチホール 補強軸組図 (2) S-34 S-34富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月▽SUB RFL ▽SUB RFL▽SUB RFLpBS51 BS51BS51BS51h h h h hh h hVX0VX2VY2PL-61-M161-M16 1-M16PL-61-M16PL-61-M16PL-61-M16既存H-450x200x10x16既存H-450x200x10x16PL-61-M16PL-61-M16PL-61-M161-M161-M16既存H-450x200x10x16PL-61-M161-M16h:H-100x50x5x7 h:H-100x50x5x7h:H-100x50x5x7p:H-100x50x5x7既存H-450x200x10x16h:H-100x50x5x7h:H-100x50x5x7h:H-100x50x5x7 h:H-100x50x5x7 h:H-100x50x5x7p:H-100x50x5x7 p:H-100x50x5x7h:H-100x50x5x7 h:H-100x50x5x7h:H-100x50x5x7h:H-100x50x5x7 d:C-100x50x20x3.2 d:C-100x50x20x3.2p:H-100x50x5x7 p:H-100x50x5x7PL-61-M16PL-61-M16PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-6 PL-6PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-6PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)PL-6PL-62-M12(HTB)PL-62-M12(HTB)記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉株式会社 綜企画設計業務名称 工事名称 設計年月マルチホール 詳細図 マルチホール 詳細図 A1:1/10 A1:1/10A3:1/20 A3:1/20S-35 S-35富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月R9R10R11R1R2R3R5R4R7R8R6R12Y4Y5Y6Y8Y7R15R14R16R13C2C1C2X6 X7 X8 X9 X10 X5GS2 H-400x200x8x13GS2 H-400x200x8x13GS2 H-400x200x8x13BS1 H-300x150x6.5x9CP1 〇-350x15.040080 1355 1040080 1355 106,300 7,200 7,350 7,4007,000 7,000 7,00037,0008,000 8,000107940 25303(~457) 402(~248)782107940 25303(~457) 402(~248)78251 5115 15255515 152555PL-6.0@910PL-6.0@910野縁受けC-40x20x1.6@91025形Wバー25x50x0.5@303以下(耐震クリップ)ビス留め(2-M4)野縁受けC-40x20x1.6@91025形Wバー25x50x0.5@303以下(耐震クリップ)ビス留め(2-M4)C6ACP1 CP1C6P1 P1P1G5AG5G5GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2G5G5(+550)SG2G5(+550)G5GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2GS2BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1BS1新設部材リスト既存構造▽----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス) 野縁受け ; C-40x20x1.6 @910以下(PL-4.5、ビス)野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ) 野縁 ; 25形Wバー25x50x0.5 @303以下(耐震クリップ)----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- ----------------------- -----------------------△天井面ホワイエ天井補強範囲 詳細図業務名称 工事名称 設計年月記記印 図面名称 縮尺 図面番号事事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号埼玉支店 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉 一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/200株式会社 綜企画設計 ホワイエ天井補強図 ホワイエ天井補強図 S-41 S-41富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事 令和6年6月 令和6年6月

埼玉県富士見市の他の入札公告

埼玉県の工事の入札公告

案件名公告日
公共下水道汚水管渠築造工事(東富田・久下塚8-1工区)2026/03/22
行田税務署空気調和設備改修工事2026/03/18
ハイスループット棟照明設備LED化改修工事2026/03/17
令和7年度(繰越)尾瀬国立公園尾瀬沼第一排水ポンプ更新工事2026/03/15
令和7年度(繰越)尾瀬国立公園尾瀬沼第一排水ポンプ更新工事2026/03/15
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