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令和7年度 旭町地区舗装復旧工事【入札公告】

発注機関
宮城県角田市
所在地
宮城県 角田市
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月28日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度 旭町地区舗装復旧工事【入札公告】 工事概要説明書工 事名 令和7年度 旭町地区舗装復旧工事施工箇所 角田市 角田 字 旭町 地内工事期間 令和 7 年 6月12日 から令和 7 年11月28日 まで角田市上下水道事業所 円 円 円 自 令和 年 月 日工期至 令和 年 月 日計画構造・仕様概要 角 田 市舗装工事表層工(再生密粒度AS20F t= 5cm) A=1,890m2 7 6 127 11 28消費税等相当額 工 事 価 格 角 田 市 角 田 字 旭 町 地 内 令和7年度 旭町地区舗装復旧工事 仕様書施工理由 一 金 請負施工 令和7年度 旭町地区舗装復旧工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要舗装工事1 式P 1 号舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下 760 mP 2 号舗装版破砕アスファルト舗装版 厚15cm以下 1,890 m2P 3 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下) 86 m3廃棄物処理費(中間・再生)アスファルト塊(株)ジェーエーシー 角田センター 86 m3P 4 号掘削 小規模土砂 標準 134 m3P 5 号土砂等運搬小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂 134 m3P 6 号整地残土受入れ地での処理 134 m3単 1 号ソイルセメントセメント比5% 30cm 126 m3P 7 号不陸整正1,890 m2P 8 号表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mmアスコン各種(2.30以上2.40t/m3未満) 1,890 m2施 1 号区画線設置 溶融式手動 実線 30cm塗布厚1.0mm 白 5 m施 2 号区画線設置 溶融式手動 矢印・記号・文字15cm塗布厚1.0mm 白 27 m交通誘導警備員B人直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式角田市1令和7年度 旭町地区舗装復旧工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計角田市2令和7年度 旭町地区舗装復旧工事第 1 号 単価表 ソイルセメント セメント比5% 30cm19 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号摘 要労務費1 式労務費1 式土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人機械費1 式機械費1 式バックホウ0.15m3 日バックホウ0.25m3 日タイヤショベル0.4m3 日コンバインド・ローラ日タイヤローラ日ダンプトラック4t 日材料費1 式材料費1 式セメント系固化材2.035 t計単位当たり角田市3 事務所名備 考(1) 現場施工に着手する日の指定(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果、特定条件の付加(1) 施工方法、機械施設、作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性(2)建設発生土情報交換システム登録対象工事処理・処分 処理・処分する場所 処理・処分方法時 分 ~時 分(3) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分8 時 30 分 ~17 時 0 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)宮城県グリーン製品の利用 1.暗渠排水管,植生基盤材等,及び視線誘導標は,宮城県グリーン製品を用いること。 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )4.その他( )(3)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)工事写真の電子化の対象の有無 本工事の工事写真の作成は,原則として,デジタル写真管理情報基準(案)に基づき電子とすること。ただし,予定価格が8,000万円未満の場合は,監督員との協議により,従来の紙による作成も認めることとする。 種類・数量その他11 資材関係(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象8 工事現場のイメージアップ路盤材等イメージアップの具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。 12 その他9 品質証明(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 10 標準的な設計図書による発注方式建設汚泥(4) 再生材の利用建設発生木材コンクリ ート塊kmアスファルト塊工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は、施工管理及び契約方法等について、施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 km6 排水工関係監督職員と協議すること 2.0km距 離土量,土質,土工期等に変更が生じた都度,当該システムのデータ更新を行うこと。 (搬出量で1,000m3以上,搬入量で500m3以上)制 限 時 間7 建設副産物対策関係(1) 共通事項項目 条 件1 共通仕様書の適用 本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 内 容 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約書に定める工期の初日から30日以内に現場施工に着手しなければならない。(共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-8) 平成 年 月 日 又は 契約日から○○日以内2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。「建設工事等の入札・契約制度の運用について」(平成21年8月31日付け出契第410号)各関係法令、条例による。 交通誘導員の配置施工方法、作業時間の制限km監督職員と協議を行い施工すること。 5 安全対策関係上記機関との協議の結果による。 警察(交通管理者)との協議未成立。 (2) 占用埋設物との近接工事による 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、下記によらない場合は,監督職員と協議すること。また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 km- 特 記 仕 様 書 -施工に際し関係機関との調整・確認を行い施工すること。 監督職員と協議を行い施工すること。 令和7年度 旭町地区舗装復旧工事 宮城県角田市監督職員と協議を行い施工すること。 施 工 方 法 施 工 条 件 明 示 書警察協議の回答及び保安施設設置計画書による。 工事番号3 工程関係監督職員と協議を行い施工すること。 工事名監督職員と協議を行い施工すること。 官公庁の休日については、作業を行わないものとする。但し、上記工事との調整により、施工を行う必要が生じた場合は協議事項とする。 4 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、請負者は、当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 生コンクリートの使用に当たっては、「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品、又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 3.6 角田市藤田字風呂地内 kmkm 本工事は、工事着手前等に当該工事の発注者、施工者、詳細設計等を担当した設計者が参加して、設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり、請負者は、調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他、ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないあるないある ないある ないある ないある ないある ないある ない備 考(1) 工事区間における対応 (2) 住民への配慮(3) 現場内の管理(1) 建設副産物処理の報告(2) 建設副産物の取り扱いについて(1) 掘削土について (1)週休2日工事実施困難工事の理由発注者指定型(現場閉所型)発注者指定型(交替制)(1) 契約終了後の提出物について 1) 2)(2) 共通仕様書、マニュアルについて(4)工事実績情報システム(コリンズ)登録 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し登録申請を行うこと。 監督職員と協議の上施工すること。 ・工事実施に先立ち、関係住民への事前説明(チラシ等の配布)の周知徹底すること。 監督職員と協議を行った上で、事前説明方法を検討し、工事中のトラブル発生の防止を図ること。 ・ 現場内の管理を徹底し、事故を未然に防止すること。 諸法令を熟知し、現場に即した措置を講じること。 2 建設副産物の処理・本工事で発生した建設副産物等の処理については、設計計上されていないものに関しても「建設廃棄物処理計画書」を作成すること。 建設廃棄物等を処理した場合は「建設廃棄物等処理結果報告書」、「マニュフェスト」、「処理状況写真」を提出のこと。 ・本工事において発生する建設副産物等の処理については、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進書を作成し施工計画書に含めなければならない。 共通仕様書1-1-5に基づき施工計画書に明記すること。 3 施工条件について4 その他(3)角田市建設工事等の契約に関する暴力団排除措置要綱について1.暴力団等の排除について(1) 乙が、この契約の履行期間中に角田市建設工事等の契約に関する暴力団排除措置要綱(平成20年11月1日施行。以下「排除措置要綱」という。)別表の措置要件に該当すると認められたときは、契約を解除することがある。 (2) 乙は、排除措置要綱別表の措置要件に該当し、角田市から指名除外措置を受けている者にこの契約の全部又は一部を下請負させ、若しくは受託させてはならない。また、この契約の下請負若しくは受託をさせた者が、排除措置要綱別表に掲げる措置要件に該当すると認められるときは、当該下請負契約等の解除を求めることがある。 (3) 乙は、この契約の履行にあたり暴力団員及び暴力団関係者(以下「暴力団員等」という。)から不当要求又は妨害を受けたときは、速やかに市長に報告するとともに、警察へ通報をしなければならない。 また、この契約の下請負若しくは受託をさせた者が、暴力団員等から不当要求又は妨害を受けたときは、当該下請負人等に対し、市長に報告するとともに警察への通報を行うよう指導しなければならない。 (4) 乙は、(3)に定める報告及び通報により、本市が行う調査並びに警察が行う調査及び捜査に協力しなければならない。 なお、暴力団員等からの不当要求又は妨害を受け、発注者への報告、関係機関への通報及び捜査協力が適切に行われた場合で、これにより、履行遅滞等が発生するおそれがあると認められるときは、必要に応じて、工程の調整、工期の延長等の措置を講じる。 特 記 事 項項目4 週休2日工事の適用の有無対象実施困難工事1.週休2日工事の対象工事の場合は,「角田市週休2日工事実施要領」に基づき行うこととする。 なお,週休2日工事の型式については,下記(2)のとおりする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が令和6年4月から建設業に適用されることを踏まえ、令和6年4月には、維持工事等も含めて、週休2日の確保を目指すことから、「週休2日工事」での発注を原則とする。ただし、応急復旧工事などの場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 3.工事現場にPR看板を設置するものとする。看板の仕様は宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に準ずる。 (例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行うこととし,設計変更時に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。 (2)週休2日工事の型式内 容 施 工 方 法1 住民への配慮について・ 当該路線は、一般車両及び歩行者の通行もあることから、工事周知看板を設置し、施工中のトラブルの防止に努める。 ・土砂搬出に伴うダンプ運搬について、公道通行時の法定速度の遵守、右左折時の安全確認の徹底に努める。 ・付近の環境に配慮し、粉塵対策として、工事区間内及び公道の清掃に努めるものとする。 保安施設設置計画書を立案し、監督職員の承諾を得て、看板等を設置すること。 下記のとおりとする 監督職員と協議の上提出すること。 施工計画書保安施設設置計画書(警察協議)について、契約終了後速やかに提出を行うこと。 内容について必ず確認すること。 1.共通仕様書ニュアル :令和6年10月1日以降適用 2.土木設計マニュアル :平成26年4月1日以降適用 佐藤敏子さんあい美容室舗装復旧平面図 S=1:500設 計 者縮 尺箇 所工 事 名図 名図番照査位置角田市上下水道事業所舗装復旧平面図1:50012.3212.4旭町公園R4-KBM.1 H=11.639コンクリート天端R4-KBM.2 H=12.071コンクリート天端12.011.911.2a11.82a12.02aA12.1aaaaa11.911.5Aaaaa11.9aa12.412.312.3a12.3aaaaa11.8A11.7aa12.112.1aaa1212.112.4新丁下水路aa11.9レインボーハウス斎藤丸正第1ビル小林(株)高瀬工業(株)あらかわさんあいアルコバレーノ中村芳郎第二虹の園分場夢工房大槻晃整備工場毛利伊藤満本田清美マツウラ資材置場福寿し日東商事(株)山田第二虹の園レオパレス七番館コーポ角田出張所山田自動車佐藤旭町工場星 宏B棟T&SガーデンⅡA棟㈱角田安全ガス資材置場T&SガーデンⅡ角田市振興公社公益法人あぶくま農学校新丁三区区民会館大方祐弥司法書士みやぎ県南事務所サンライズ千里田中一条公夫猪狩トシ岩佐康太鈴木 守桝倉 充シティハイムアイランド加藤謙輔加藤くに子冨山あき子吉岡幸治加藤 弘中野由正堅田秀二コーポ旭(志間泰治)佐藤一夫岡田克幸駐車場/太平電気㈱メゾン旭(志間泰治)瀬戸裕一齋藤隆雄角田市高橋孝雄岩佐義明引地 繁毒島孝佳不明aaaやきとり大吉翔屋R4-KBM.3 H=11.878コンクリート天端ステーキハウスゼルコバNo.41IP.2No.3No.21IP.1No.11NO.02NO.02IP.2No.13EPNo.2No.32IP.3No.42IP.52IP.62IP.7No.5No.62EP3No.0No.14NO.0No.16EP6NO.0No.1No.24EP5EP1EP5NO.0No.2No.1No.22IP.12IP.4角田市 角田 旭町 地内1/1as舗装切断工m m mm2番号本復旧工数量① ②102.349.0143.7273.31127.76341.10舗装復旧工m2m2 ③ ④ ⑤ ⑥294.31 m2270.00 m2364.23 m2合計 1869.49 m2m 117.3m 109.4m 136.1m 717.5⑦ 198.78 m2 m 59.7①給①舗装切断工m m mm2番号給水本復旧工数量給①給②5.45.42.23.263.261.44舗装復旧工m2m2 給③給④給⑤給⑥2.62 m22.62 m22.62 m2合計 24.89 m2m 4.2m 4.2m 4.2m 40.6給⑦ 2.90 m2 m 4.8②③④⑤⑥⑦給②給③給④給⑤給⑥給⑦給⑧ 2.90 m2 m 4.8給⑨ 3.27 m2 m 5.4給⑧給⑨50.0B1 B2 600表層工:再生密粒度AS(20F)t=5cmソイルセメント工:セメント比 5% t=30cmCenter山砂半幅員復旧50300350RC-40ソイルセメント市道車道②舗装復旧工図S=1:2036.53.212.613.592.349.05.9135.32.58.6108.746.03.248.638.33.62.23.656.23.52.72.72.72.72.42.42.42.42.12.12.12.12.12.12.72.7旭町地区舗装復旧工事令和 7 年度W=30cmクロスマーク(+)W=30cm停止線W=30cm停止線W=30cmクロスマーク(+)W=30cmクロスマーク(+)W=30cmクロスマーク(+)W=30cmクロスマーク(+)

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