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令和7年度自動車騒音・道路交通振動調査業務委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
役務
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年5月29日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度自動車騒音・道路交通振動調査業務委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.05.30 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 416436 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度自動車騒音・道路交通振動調査業務委託 履行期限 契約の日の翌日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 8,217,000円 入札期間開始日時 2025.06.04 09:00から 入札期間締切日時 2025.06.06 17:00まで 開札日 2025.06.09 開札時間 09:00以降 種目 環境測定 内容 環境測定 要求課 環境政策局 環境企画部 環境保全創造課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 計量法第107条第2号に規定する登録(事業の区分に、「音圧レベル」及び「振動加速度レベル」を含むものに限る。)を受けていること。 【提出書類】計量証明事業登録証明書の写し その他 明細書 仕様書 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年06月12日(木)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年06月18日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年06月18日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 仕 様 書京都市環境政策局環境企画部環境保全創造課(担当 田仲、木上 電話 075-222-3955)件 名 令和7年度自動車騒音・道路交通振動調査業務委託履行期間 契約の日の翌日から令和8年3月31日まで契約条件別紙のとおり注 本仕様について不明な点がある場合は、契約課の指示に従ってください。1別紙11 目的本調査は、騒音規制法第18条及び振動規制法第19条の規定に基づく測定を行うことにより、市内における自動車騒音及び道路交通振動の現状を把握し、もって今後の道路環境の整備をはじめとする自動車騒音及び道路交通振動の対策の基礎資料とすることを目的とする。2 業務内容業務内容は次のとおりとする。なお、詳細については別紙2を参照すること。⑴ 騒音調査⑵ 交通条件観測⑶ 道路交通振動調査⑷ 本市報告書の作成⑸ 環境省報告用資料の作成⑹ オブジェクト・データベースの作成⑺ 面的評価支援システムを用いた自動車騒音暴露状況の把握⑻ 面的評価支援システムの最適化及びバージョンアップ⑼ 令和3年度全国道路交通情勢調査(以下「道路交通センサス」という。)への切り替え(移行)⑽ 過年度データ等の修正3 準拠する法令等本業務は、本仕様書によるほか、次の関係法令等に基づいて行うものとする。なお、これらに改正等があった場合は、施行日等に応じて最新のものに従うものとする。⑴ 環境基本法(平成5年11月19日法律第91号)⑵ 騒音規制法(昭和43年6月10日法律第98号)⑶ 騒音に係る環境基準(平成10年9月30日環境庁告示第64号)⑷ 「騒音規制法第 18 条の規定に基づく自動車騒音の状況の常時監視に係る事務の処理基準について」(平成23年9月14日環水大自発第110914001号)⑸ 騒音に係る環境基準の評価マニュアル(平成 27 年 10 月 30 日環水大大第 1510301 号、環水大自第1510301号)⑹ 自動車騒音常時監視マニュアル(平成27年10月30日環水大自発第1510303号)⑺ 面的評価支援システム操作マニュアル(Ver 5.2.2、平成30年3月環境省水 ・ 大気環境局モビリティ環境対策課)⑻ 振動規制法(昭和51年6月10日法律第64号)⑼ 令和7年度自動車騒音常時監視結果報告要領(環境省)(※予定)契約締結後、環境省から本市へ送達次第、提供する。⑽ その他関係法令等4 貸与物品及び資料本業務の遂行に当たり、京都市(以下「甲」という。)は受託者(以下「乙」という。)に次の物品及び資料を貸与するものとする。⑴ 本業務専用ノートパソコン(Dell inspiron 15 3000(第11世代 インテル® Core™ i7-1165G))⑵ 面的評価支援システム(Ver 5.0.0)⑶ ㈱KERNEL GISエンジン(ActiveMap for.NET Ver.2.28)⑷ 国土地理院 数値地図25000(空間データ基盤)⑸ 株式会社ゼンリンZmap-TOWN Ⅱ(電子住宅地図)⑹ 平成27年度及び令和3年度全国道路・街路交通情勢調査交通量図(京都市都市計画局発行)⑺ 過年度調査報告書データ(DVD-ROM等に保存済み)⑻ その他業務遂行上必要と認められるものなお、⑵~⑷は、⑴にインストール済みの状態(ただし、⑵及び⑶については、必要に応じて最新版へのバージョンアップが別途必要)での貸与とする。⑴には、Microsoft Office Home & Business 2021等も導入されている。また、⑸については、業務開始時の最新のものを乙が調達し、エンドユーザ―ライセンス 契約者を京都市とし、成果品として納品する。乙は、貸与物品及び資料を本業務の遂行のみに使用し、他の業務等のための使用、及び、甲が貸与し2たソフトウェアの⑴以外への導入は行わないこと。業務完了後は、貸与を受けた物品及び資料を全て甲に速やかに返却すること。また、⑴は、いわゆる「スタンドアロン」で使用し、ウィルス感染等、情報セキュリティインシデントが発生しないよう、十分に注意すること。その他、乙の取り扱い等に起因して貸与品に不具合、故障等が生じた場合、乙の責任において、原状復旧等を行うこと。5 成果品の帰属本業務で得た全ての成果品(ソフトウェアライセンスを含む。)については、甲に帰属するものとし、乙は甲の許可なく第三者に貸与及び公表してはならない。当規定は、契約が終了又は解除された後においても継続する。6 費用の負担次に掲げる費用は、乙の負担とする。⑴ 本業務を履行するために必要な人員物資の移動、電力(調査地点付近に本市の電源があり、乙による使用を甲が認めた場合を除く。)、運搬及び計量証明に係る分析、報告書の作成、提出に係る費用⑵ 各種試験、検査、写真撮影等に必要な費用⑶ 打合せ、調査結果の報告説明等のための本市施設への訪問に伴う交通費⑷ 本市の施設・職員及び第三者等に損害を与えた場合、復旧する費用及び補償⑸ 官公署等に対する書類の作成及び届出等の手続きに必要な費用⑹ 乙の本委託業務の履行不備によって発生したと認められる不具合についての修復費用⑺ 計量証明の業務により発生した廃棄物の処理費用⑻ 異常値に伴う追加調査に係る費用7 実施体制及び実施計画乙は、本委託業務における主任技術者を定め、実施体制、工程表、調査方法及び測定候補地点等を記載した実施計画書と併せて甲へ届出を行い、甲の了承を得るものとする。主任技術者は、本委託業務全般にわたり技術的な管理を行い、業務に関する一切の事務を処理するものとする。また、実施体制には、計量法(平成4年5月20日法律第51号)及び計量法施行令(平成5年10月25日通商産業省令第 69 号)に定める環境計量士(騒音・振動関係)の資格を有する者を含めることとし、測定地点における騒音調査の体制についても実施計画に記載すること。なお、各警察署などの関係機関や近隣住民等の調査協力を得るための調整期間が予め十分に設けられた実施計画とすること。8 提出書類乙は、成果品のほか、業務の着手前及び完了時に、甲へ次の書類を提出しなければならない。⑴ 業務着手前提出書類(各1部)イ及びウについては、業務履行中に変更があった際は、その都度提出すること。ア 委託契約書の写し(A4サイズ)イ 主任技術者届(A4サイズ、任意の様式)ウ 実施計画書(A4サイズ、任意の様式)エ 再委託承諾申請書(該当がある場合、甲の指定する様式)再委託承諾申請書には履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること(再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合に限る。)。オ その他甲が必要とする書類⑵ 業務完了時提出書類(各1部)ア 業務完了届(A4サイズ、任意の様式)イ 請求書(A4サイズ、甲の指定する様式)9 打合せ等⑴ 乙は甲への調査実施計画の説明のための面会等、必要に応じて打合せを行うものとする。面会での打合せの際は、その3営業日前までに配付資料のデータを甲の担当者に電子メールで送付すること。 ⑵ 業務を適正かつ円滑に実施するため、主任技術者は甲と常に密接に意思疎通を図り、業務の方針及び条件等の疑義をただすものとし、その内容については、その都度乙が全て議事録に記録し、相互に確認しなければならない。⑶ 乙は甲から業務の進捗状況等の報告を求められた場合は、必要な資料を速やかに提出しなければならない。310 関係官庁への手続等本調査に係る道路占有等の関係官庁への許可手続は、原則、乙が行い、その内容を速やかに甲に報告するものとする。11 土地への立入り等⑴ 測定に係る近隣住民等への協力依頼は、乙が行うものとする。⑵ 乙は、本業務を実施するため、植物を伐採し、垣・柵等を除去し、又は土地若しくは工作物を一時使用するときは、あらかじめ甲に報告するものとし、甲の指示をもって所有者の承諾を得るものとする。12 成果品の提出⑴ 速報乙は、令和7年10月31日までに、全調査地点の騒音調査、交通量等調査、道路交通振動調査の調査結果を甲の指定する様式にて提出し、確認を受けるものとする。⑵ 中間報告乙は、令和8年1月31日までに、別紙2の付表4に示す「Ⅰ.報告書 1.本編」の案を提出し、甲の確認を受けるものとする。⑶ 最終報告乙は、契約期限までに別紙2の付表4に示す成果品を提出し、甲の検査を受けるものとする。⑷ 一部引き渡し乙は、甲の指示する場合には、履行期間途中においても、成果品の一部を引き渡すものとする。13 履行確認に係る検査⑴ 乙は、業務完了時に次の検査を受け、甲による履行確認を受けるものとする。ア 成果品の検査イ 業務等管理状況の検査⑵ 検査の結果及び成果品の提出後に、過去の調査データを含め、不備や誤りが発見された場合、履行期間の終了後であっても、乙は速やかに補修を行わなければならない。14 一時中断次の場合において、甲は乙に、必要と認める期間、業務の一部又は全部を一時中断させることができる。その際、甲は乙に文書で通知するものとする。⑴ 第三者の土地への立入許可が得られない場合⑵ 環境問題等の発生により、業務の続行が不適当又は不可能となった場合⑶ 天災等により業務の対象箇所の状態が変動した場合⑷ 安全確保上必要があると認めた場合15 守秘義務乙は、業務の遂行上、知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。また、調査の過程で取得したデータに個人情報が含まれる場合は、外部に漏えいすることのないよう適切に保管し、業務完了後に復元不可能な形で廃棄すること。16 受託者の条件計量法第107条第2号に規定する登録(事業の区分に、「音圧レベル」及び「振動加速度レベル」を含むものに限る。)を受けていること。17 その他⑴ 乙は、履行期間中に自動車騒音常時監視報告(環境省水・大気環境局モビリティ環境対策課)の改正、環境省が配布する面的評価支援システム及び当該システムの稼働環境の改定等があった場合は、無償で対応するものとする。⑵ 乙は、調査等に当たっては、適切な危険防止の措置を講ずるとともに、近隣住民等の迷惑とならないよう十分に配慮すること。⑶ 業務の履行に伴い生じた乙の故意又は過失による損害については、乙が責任を負うこと。⑷ 乙は、調査地点への移動に自動車を使用する際に、交通法規を遵守するとともに、アイドリングストップをはじめエコドライブに努めること。4⑸ 乙は、本仕様書に疑義があるときは、委託業務開始前に甲と十分協議し、疑義を解消しておくこと。 (評価用:50m、表示用:50m)8 距離帯距離帯の幅を設定する。(評価用:10m、表示用:10m)9 建物階数高さ 都市計画用途地域別に建物の高さ(1階辺り)を設定する。10 建物用途建物用途振分けのキーワード、都市計画用途地域別振分けを設定する。11環境基準類型指定地域毎の残留騒音設定環境基準類型指定地域毎の残留騒音レベルを設定する。12 背後地騒音推計式基本調査、詳細調査毎の背後地騒音推計式を設定する。(推計式の選択、新規登録、修正、削除、パラメータのデフォルト値の設定)13 騒音レベル等高線図 騒音レベル等高線のレベル幅を設定する。14 評価区間状況評価区間状況を表す図におけるレンジと評価区間オブジェクトのレンジ別表示色を設定する。環境基準達成状況図のデフォルトは環境GISと同じ表示とし、また任意に設定できる。道路近傍騒音図、騒音レベル図、残留騒音レベル図のデフォルトはJIS規格Z8731に基づいて11段階とする。また、1~11段階で任意に設定できる。15 街区状況街区状況を表す図におけるレンジと街区オブジェクトのレンジ別表示色を設定する。デフォルトは JIS 規格 Z8731 に基づいて11段階とする。また、1~11段階で任意に設定できる。16 建物状況建物状況を表す図におけるレンジと建物オブジェクトのレンジ別表示色を設定する。デフォルト及び設定範囲は、街区状況と同様。83 調査⑴ 騒音調査騒音調査は、別表2に示す33区間(観測区間31区間、測定のみの区間2区間)で行う。ア 自動車騒音測定当該道路の近傍に騒音計を設置して、1時間を単位とし、連続する24時間の測定を実施する。実測時間は、観測時間1時間のうち10分間とし、この1時間内で複数回(最大で6回)の実測を行う。 測定する項目は以下のとおり。-昼間等価騒音レベル(LAeq、16h)-夜間等価騒音レベル(LAeq、8h)-時間率騒音レベル(LA5/LA10/LA50/LA90/LA95)-最大値(LAmax)イ 残留騒音測定当該道路の背後地(20m)において、昼間・夜間の観測時間帯のうち各2観測時間で実測時間10分間(LAeq、10min)について測定する。測定する項目は以下のとおり。-昼間等価騒音レベル(LAeq、1h)-夜間等価騒音レベル(LAeq、1h)-時間率騒音レベル(LA5/LA10/LA50/LA90/LA95)-最大値(LAmax)⑵ 交通条件観測ア 交通量観測自動車騒音測定と同一地点(道路近傍)、同一日において、原則、昼間・夜間の基準時間帯の各2観測時間で、正時から10分間の交通量を、進行方向別及び車種別に観測する。車種区分は、令和3年度全国道路・街路交通情勢調査一般交通量調査に準じ、付表2のとおり、5つの種別に区分して観測すること。付表2 車種分類観測区分 種別 内容小型車 乗用車 ナンバー5(黄と黒のプレート)ナンバー3、8(小型プレート)ナンバー3、5、7小型貨物車 ナンバー4(黄と黒のプレート)ナンバー3、6(小型プレート)ナンバー4、6大型車 バス ナンバー2普通貨物車 ナンバー1ナンバー8、9、0二輪車 二輪車イ 平均走行速度測定自動車騒音測定と同一地点、同一日において交通量観測と同期して、原則、昼間・夜間の基準時間帯の各2観測時間で、正時から10分間、進行方向別及び車種別(大型車及び小型車の2車種)に各10台の自動車(二輪車を除く。)を任意に選び、一定区間(原則50メートル以上の区間とする。)を走行する時間を計測する。⑶ 道路交通振動調査自動車騒音測定を実施する地点と同一の地点、同一日において道路交通振動を測定する。測定方法は振動規制法施行規則別表第2の備考に規定する方法及び道路交通振動測定マニュアル(2022 年6月環境省水・大気環境局自動車対策課)によることとし、毎正時から測定を開始し、0.1秒間隔6,000個の測定データを採取する。また、測定結果から時間率振動レベル(L50 /L10/L90)を求める。⑷ 詳細交通条件観測別表1 中の詳細交通条件観測に示す 3地点において、上記⑵交通条件観測以外に、毎正時に交通量観測及び平均走行速度測定を実施する。調査方法は、上記⑵交通量条件観測と同様とする。⑸ その他の調査項目以下の項目について、調査・記録を行う。9・ 測定時における主たる騒音源、突発音等の除外音の原因・ 測定時における地点毎の気象条件(毎正時における天候、気温、(相対)湿度、風向、風速)・ 測定時における道路状況(道路構造、車線数、幅員、路面状況、舗装種別、縦断勾配、遮音壁の設置状況、交通規制の状況、信号交差点との距離、信号機のインターバル等)・ 測定地点の周辺の状況(測定地点現場の写真、周辺状況(測定地点周辺の平面図等)、測定地点が属する用途地域)⑹ 測定開始時刻の留意事項測定の開始時刻は、原則午前 10時とすること。予期しない事由により、午前 10 時から測定を開始できない場合は、開始時刻を1時間単位で遅らせるものとする。なお、開始時刻を遅らせた場合は、速やかに甲に報告すること。⑺ 欠測の取扱い降雨時は、その実測時間(10分間)について欠測とする。降雨が継続し、基準時間帯の等価騒音レベル等の代表値を得ることができない場合は、当該測定地点における測定全体を無効とし、再度測定を実施する。緊急道路工事、交通事故の発生等他の事由に起因する場合も同様とする。⑻ 主任技術者の立会い測定・調査実施時には、いずれかの地点に主任技術者を常時立ち会わせること。4 要素設定(面的評価支援システム)令和7年度の調査対象は、別表3に示す61区間(観測区間31区間、非観測区間30区間、総延長64.1km)である。当該区間において、資料調査結果及び騒音発生強度等の情報の更新を行い、騒音推計を実施する。なお、評価区間について、道路構造条件、騒音対策状況、交通流条件等の状況変化が確認された場合は、甲と協議のうえ、評価区間の加除、分割、統合等の所要の見直しを行う。その他の区間については、面的評価支援システムに予め登録された情報を原則、活用する。ただし、必要に応じて以下の作業を実施すること。⑴ 過年度データの活用過年度に評価を実施した評価区間において、当該評価区間の沿道状況及び騒音発生強度の照査を行った結果が妥当と認められた区間については、これらを用いて騒音暴露状況の把握を行う。また、妥当と認められなかった区間については、情報を更新のうえ、評価を行う。なお、当該評価区間の沿道状況及び騒音発生強度の照査を行った結果が妥当か否かについては、甲と協議のうえ決定する。⑵ 道路設定ア 道路平面線形要素の設定評価対象となる道路平面線形オブジェクトを作成する。オブジェクトに対し8種類までの道路の属性情報(道路種別、道路名称(路線名)、変更履歴等)を入力する。イ 標準断面の設定道路横断面を作成し、情報を入力する。作成した横断面に道路種別・道路種級・道路構造等の道路情報を入力する。ウ 全国道路・街路交通情勢調査区間の設定令和 3 年度センサスにより道路平面線形オブジェクトを区切り、オブジェクトにより分割し全国道路・街路交通情勢調査線形オブジェクトを作成し、全国道路・街路交通情勢調査情報を更新して入力作業を行う。なお、今年度から令和 3 年度センサスへの切り替えを実施することから、令和 3年度全国道路・街路交通情勢調査情報によるオブジェクトの作成については全面的評価区間において実施すること。⑶ 沿道設定各評価区間の道路端から 50m の範囲について、電子住宅地図により、住宅等の属性及び状況を把握し、次のとおり、取りまとめること。また、必要に応じて現地にて、住宅地図に不足している情報の補足調査を行うこと。ア 市区町村エリアの設定市区町村エリアオブジェクトを作成し、市区町村エリア情報を入力する。イ 都市計画用途地域の設定都市計画用途地域オブジェクトを作成する。ウ 環境基準類型指定地域の設定10都市計画用途地域のオブジェクトから環境基準類型指定オブジェクトを作成する。エ 評価区間の設定全国道路・街路交通情勢調査線形オブジェクトを区切りオブジェクトにより分割し、評価区間線形オブジェクトを作成し、評価区間情報(評価区間番号・道路種別・道路名称(路線名)・交通量調査単位区間番号・上下コード(上り・下り・その他))を入力する。 評価区間はおおむね全国道路・街路交通情勢調査区間とするが、「付表3 評価対象道路の細分化」に示す条件の変化により、同じ区間内で道路構造条件が変化している場合は、発生源側の騒音レベルが一定ではないと考えられるため、適宜、全国道路・街路交通情勢調査区間を分割する。また、分割の際には、評価区間ごとに道路横断面を作成し、情報を入力する。なお、評価区間を全国道路・街路交通情勢調査区間よりも細分化して設定する場合は、付表3のいずれのケースに該当するのかを明記のうえ、別表 1 のような形で評価区間に関する情報を資料としてまとめる。オ 道路端の設定道路端のオブジェクトを作成し、評価区間情報と関連付ける。カ 道路に面する地域の設定評価区間区切りを基に道路に面する地域オブジェクト(評価用・表示用)を作成し、評価区間情報と関連付ける。キ 距離帯の設定距離帯オブジェクトを作成し、評価区間情報と関連付ける。ク 近接空間の設定近接空間オブジェクトを作成し、評価区間情報と関連付ける。ケ 街区の設定街区密度を確認しながら街区のオブジェクトを作成し、評価区間情報と関連付ける。道路横断面を作成し、情報を入力する。コ 建物の設定建物オブジェクトを作成し、建物情報(番号・建物用途・構造)を入力する。建物属性(建物面積・戸数・階数・建物位置での距離帯・環境基準類型指定地域等)を把握し、建物群減衰量補正(見通し角)を計算、窓面位置の設定をする。サ 立地密度評価区間・街区の立地密度を計算する。シ 印刷用メッシュ作成地図印刷用のメッシュ(スケール1/1500、5000、12500、25000、50000、500000)を作成する。ス 現地調査用データ作成現地調査用の沿道条件の把握チェックシート・建物図を印刷する。付表3 評価対象道路の細分化細分化すべき区間 理 由1 高架、掘割など道路構造が変化 騒音の伝搬状況が変化している2 車線数が大きく変化 騒音の発生状況が変化している。3 幅員等が変わり道路境界が変化 評価の基準点が移動することになる。4 高架道路等で立体的構造 立体的構造により騒音分布が複雑である。5 類型区分が変化 騒音の施策として区分して評価する必要がある。6 遮音壁等の騒音対策が実施されている騒音の伝搬状況が変化している。騒音の施策として区分して評価する必要がある。7 一つの区間が著しく長い データの管理上区分する必要がある。8 市町村境 データの管理上区分する必要がある。9 防火地区の指定が変化 今後の施策検討の資料として必要である。10 建築物等の沿道状況が著しく変化 背後地の騒音分布が変化する場合が多い。⑷ 騒音設定11騒音測定の結果を面的評価支援システムで活用できるように設定する。ア 騒音測定地点の設定騒音測定地点を設定し、属性情報(年度・騒音測定箇所番号・定点/準定点/例外的実測)を入力する。さらに、道路横断面を作成し、情報を入力する。イ 騒音測定データの設定騒音測定地点の測定データを入力する。5 騒音推計⑴ 騒音推計前ア 騒音基準位置の設定評価区間ごと(上り側・下り側別)に騒音レベルの基準点位置(道路敷地境界)及び、騒音測定データの選択、基準点の高さを設定する。イ 騒音レベルの推定評価区間ごと(上り側・下り側別)に基準点騒音レベルを車線数、交通量、大型車混入率、指定最高速度等の情報及び道路横断面情報より道路交通騒音予測モデル“ASJ RTN-Model 2008”(以下「ASJモデル」という。)にて推定する。ウ 騒音レベルの確定評価区間ごと(上り側・下り側別)に基準点騒音レベルの確定値を設定する。確定値は、基本的に実測値がある場合にはその値を設定するが、道路敷地境界以外の地点で測定している場合には、道路敷地境界までの距離減衰量をASJモデルにて計算して補正する。エ 残留騒音レベルの設定評価区間ごと(上り側・下り側別)に残留騒音レベルを設定する。残留騒音レベルは、背後地の実測時のLA95とする。オ 表示用レイヤ作成評価区間オブジェクト単位毎の表示用レイヤ(道路近傍騒音レベル、残留騒音レベル、騒音観測・非観測区間区分)を作成する。⑵ 騒音推計ア データチェックオブジェクト・関係データ・帳票データの関連付けをチェック処理する。イ 沿道情報入力した沿道情報(評価区間・街区・都市計画用途地域等)を画面上で確認する。ウ データ照査・諸元入力したデータ(密度・発生源騒音強度分布・残留騒音分布)を画面上で確認する。エ 推計ASJモデルによる背後地建物の騒音推計(詳細調査)を行う。(ア) 建物ごとの距離帯別騒音レベル推定評価区間の道路近傍騒音レベルから、ASJ モデル推定式に基づく基準点位置からの相対的な距離減衰量及び建物群による減衰量を引き、残留騒音を合成化することにより、建物ごとの対象道路からの距離帯別騒音レベルを推計する。騒音減衰量の推計を行う基準点からの代表距離は、各距離帯の中に建物がほぼ均一に分布しているものとみなし、建物密度が密の場合には0、15、25、35、45mとし、疎の場合には5、15、25、35、45mとする。なお、独立(戸建て)住宅が複数の距離帯に属する場合は、道路に近い距離帯で代表させるものとし、また、集合住宅が 3 箇所以上の複数の距離帯に属する場合は、各距離帯について騒音レベルの推計を行うものとする。(イ) 建物・近接/非近接空間、地域類型別騒音レベル別住居等戸数集計評価区間ごとに、「建物ごとの距離帯別騒音レベル推定結果」と「建物ごとの距離帯別住居戸数」から、建物ごと及び地域類型別に、近接空間又は非近接空間のおのおのに属する「騒音レベル別住居等戸数」を面的評価支援システムにより集計し、帳票に整理する。過年度調査道路と令和7年度調査道路が交差する場合は、過年度調査道路の影響を考慮して評価を行う。また、交差点部において、複数の評価区間に属する建物については、評価区間ごとに算出された「建物ごとの距離帯別騒音レベルの推定結果」を合成し、建物のユニーク化を行って、帳票に整理する。なお、2つの評価区間に属する建物のうち、近接空間と非近接空間の両方に属する場合には、12近接空間に属するものとする。さらに、大規模な集合住宅については、建物を距離帯別に区分し、距離帯別に近接空間又は非近接空間を設定して、各々に属する「騒音レベル別住居等戸数」を集計する。(ウ) 環境基準超過住居戸数及び割合の算出「建物・近接/非近接空間、地域類型別騒音レベル別住居等戸数集」の結果と「騒音レベル別住居等戸数」を基に、評価区間ごとの環境基準超過住居戸数及び割合を面的評価支援システムにて算出し、帳票に整理する。 なお、環境基準超過戸数のうち、「幹線道路の沿道の整備に関する法律」による防音助成対象の建物等は、「屋内に透過する騒音に係る環境基準」を既に満足しているものとみなし、環境基準超過戸数から除く。オ 常時監視フォーマット作成令和7年度自動車騒音常時監視結果報告(環境省水・大気環境局)を作成する。カ 一括表示用レイヤ作成推計結果より、一括表示させるレイヤ(騒音暴露状況・環境基準達成状況・騒音レベル等高線図・騒音レベル減衰横断図等)を作成する。6 結果活用⑴ 報告書の作成以下の様式の調査報告書を作成し、甲による内容校正を受けた後、それぞれA4パンチファイルに綴じること。また、紙面は両面印刷(計量証明書を除く。)し、色分けした図表を掲載するページのみ、フルカラー印刷とする。また、編集用ワード・エクセルデータファイル及びPDF形式化したファイルをそれぞれDVD-ROM(1枚)に収録する。ア 「令和7年度騒音規制法第 18条に係る自動車騒音及び振動規制法第19条に係る道路交通振動の調査報告書」調査結果の概要を収録した報告書を2部作成する。収録する内容は次のとおりとし、詳細は、契約後に別途指示する。ページ数は、表紙及び中表紙を除き110ページ程度とする。(ア) 緒言文甲が作成したものを用いる。(イ) 目次(ウ) 調査内容の概要調査の目的、調査の内容、調査方法、調査結果の概要について取りまとめたものを収録する。(エ) 面的評価の結果についてのまとめ環境基準を達成している又は達成していない住居戸数及びその割合についてまとめたものを作成し、掲載する。(オ) 自動車騒音及び道路交通振動に係る要請限度の超過状況についてのまとめ自動車騒音及び道路交通振動の調査結果の要請限度の超過状況についてまとめたものを収録する。(カ) 低騒音舗装における調査結果についてのまとめ低騒音舗装における騒音の状況及び経年変動についてまとめたものを収録する。(キ) 各測定地点における調査結果についてのまとめ全ての測定地点における調査結果の総括表、各測定地点の地点概要及び調査結果、前回調査時の測定結果についてまとめたものを収録する。なお、地点概要は、次のイに記載する「資料編」の測定地点付近図がなくとも、測定地点が推定できるよう、周辺情報を文章で説明すること(ただし、施設や建物の固有名詞は不要)。(ク) 巻末資料騒音に係る環境基準等についてまとめた資料を収録する。(ケ) 調査結果地図の作成京都市の地図上に、各評価区間における環境基準の達成率及び、調査地点における騒音レベルを一定の範囲ごとに色分けしてプロットしたものを収録する。イ 「令和7年度騒音規制法第 18条に係る自動車騒音及び振動規制法第19条に係る道路交通振動の調査報告書 資料編」調査結果の詳細資料を収録したものを1部作成する。収録する内容は次のとおりとし、詳細は、契約後に別途指示する。13ページ数は、表紙及び中表紙を除き、360ページ程度とする。(ア) 目次(イ) 各測定地点における調査結果についてのまとめ全ての測定地点における調査結果の総括表を収録する。総括表には、一連番号、評価区間番号、測定地点、路線名(通称名含む。)、車線数、測定地点の用途地域、測定日、等価騒音レベル、時間率振動レベル(L10)及び交通量(全日及び時間区分別の測定結果、基準等の達成状況、を記載する。(ウ) 各測定地点における調査結果についての詳細なまとめa 測定地点の地名、測定対象路線名、当該路線の当該区間に係る全国道路・街路交通情勢調査番号等の調査地点に係る情報、測定期間、測定結果、当該地点に適用される環境基準及び要請限度の区分、道路構造、車線数等の道路状況に係る情報、測定地点周辺を含む付近図、道路断面図(設定した音源を明示すること。)を作成し、収録する。配分ページ数は1ページとする。b 測定地点の写真のまとめ測定地点に設置された測定機器の右方向及び左方向からの写真、背後地の測定点周辺、道路交通振動及び交通量観測の様子等についての写真をまとめたものを収録する。写真の掲載数は6枚程度とし、配分ページ数は1ページとする。c 測定結果についての詳細データのまとめ騒音レベル、振動レベル、気象等について1時間ごと又は観測時間ごとにまとめた表を収録する。また、騒音レベルについては、環境基準に定める基準時間帯に区分して当該時間帯の騒音レベルについてもまとめる。振動レベルについても、道路交通振動に係る要請限度の時間区分(昼間午前8時から午後7時、夜間午後7時から翌日午前8時に区分すること)に従って、当該区分内における80%レンジの上端値(L10)についてまとめる。配分ページ数は1~2ページとする。d 交通量についての詳細データのまとめ観測した全ての車種区分ごと及び進行方向別(「測定点側」と「反対側」とする。)に観測時間ごとの交通量、及び大型車及び二輪車混入率等についてまとめた表を作成し、収録する。配分ページ数は1ページとする。e 車速についての詳細データのまとめ全ての観測データについて当該観測を実施した時間ごと、大型・小型(区分は、付表2による。)の区分ごとにまとめた表を作成し、収録する。配分ページ数は1ページとする。f 騒音測定結果の詳細データについてのまとめ当該実測時間区分(10分間)ごとの等価騒音レベル(LAeq)、時間率騒音レベルのうち、中央値(LA50)、80%レンジの上端値及び下端値(LA10及びLA90)、90%レンジの上端値及び下端値(LA5及びLA95)、最大値(LAmax)について全てのデータを収録するとともに、各実測時間における除外音による欠測の有無、基準時間帯区分における等価騒音レベル及び中央値(LA50)についてまとめた総括表を作成し、収録する。併せて、背後地に係る測定データについても上記の例により表を作成し、収録する。配分ページ数は2ページとする。(エ) 各測定地点の結果についてまとめたグラフ作成するグラフ(凡例付き)は次のとおりとする。配分ページは1地点につき1ページとする。a 騒音レベルの日変化についてグラフ化したもの等価騒音レベル、環境基準値、要請限度値の三つについて同一軸上に作成し、1つのグラフにまとめる。b 時間率騒音レベルの日変化についてグラフ化したもの中央値(LA50)、90%レンジの上端値及び下端値(LA5及びLA95)の3つについて、同一軸上に作成し、各時間における3つのマーカーを高低線で連結したものとすること。1つの項目については折れ線で連結しないこと。 c 振動レベルの日変化についてグラフ化したもの80%レンジの上端値(L10)及び要請限度について同一軸上に作成し、1つのグラフにまとめること。d コメントの挿入各グラフにおいて、特記すべきことがあれば、コメントをオブジェクトとして挿入すること。ウ 騒音マップ掲載する騒音マップは、面的評価を行う全ての区間分を作成し掲載する。1地点の騒音マップに対する配分ページ数は1~2ページとする。エ 各測定地点の計量証明書⑵ 環境省報告資料の作成14令和7年度自動車騒音常時監視結果報告要領に基づき、以下の資料を作成する。ア 常時監視報告様式(所定の常時監視フォーマット)イ GISデータファイル(所定の環境GISフォーマット)ウ 騒音測定地点の位置図・詳細図⑶ 騒音暴露状況データ作成面的評価支援システムの「結果活用」-「分析活用」-「1.騒音暴露状況の住居等別の一括表示」から令和7年度評価区間のデータのみ抜粋し、昼間近接空間騒音レベル別住居等戸数、昼間非近接空間騒音レベル別住居等戸数、夜間近接空間騒音レベル別住居等戸数、夜間非近接空間騒音レベル別住居等戸数のデータを作成する。なお、騒音レベルは、以下のとおり区切ることとする。「50dB 以下」、「50dB 超 55dB 以下」、「55dB 超 60dB 以下」、「60dB 超 65dB 以下」、「65dB 超 70dB 以下」、「70dB超75dB以下」、「75dB超80dB以下」、「80dB超」7 成果品付表4に示すものを本業務の成果品とする。なお、DVD-ROMに収録することとされているものについては、保存フォルダを区別すれば、1枚にまとめても差し支えはない。付表4 成果品一覧名 称 サイズ 部数 備 考Ⅰ.報告書冊子のほか、編集用ワードデータ、エクセルデータ及びPDF 化データを DVD-ROM(1枚)に収録すること。1.本編 A4紙 2部2.資料編 A4紙 1部3.騒音マップ A4紙 1部4.計量証明書 A4紙 1部Ⅱ.環境省報告 一式1.自動車騒音常時監視結果報告 DVD-ROM令和7年度自動車騒音常時監視結果報告要領(環境省水・大気環境局)の様式に準じる(冬季に環境省から依頼がある予定)。⑴ 様式 〃⑵ GISデータファイル 〃⑶ 騒音測定地点の位置図・詳細図 〃Ⅲ.システム 一式1.オブジェクト・データベース DVD-ROM面的評価支援システムに登録したオブジェクト・データⅣ.騒音暴露状況データ 一式1.騒音暴露状況データ DVD-ROM エクセル様式Ⅴ.測定データ(一次データ) 一式1.測定データ DVD-ROM エクセル様式158 道路交通センサスの更新について(再掲)⑴ 令和3年度道路交通センサスへの移行今年度から令和 3 年度センサスへの切り替えを実施することから、面的評価支援システムに令和 3年度道路交通センサスのデータをインポートし、全面的評価区間について、後述する道路設定及び沿道設定の更新を行う。更新において、令和 3 年度センサス番号が、過年度に登録済みの他の道路のセンサス番号等と重複する場合には、両番号の取扱いを明確に区別する方法について甲と協議のうえ対応すること。⑵ 全国道路・街路交通情勢調査区間の設定令和 3 年度センサスにより道路平面線形オブジェクトを区切り、オブジェクトにより分割し全国道路・街路交通情勢調査線形オブジェクトを作成し、全国道路・街路交通情勢調査情報を更新して入力作業を行う。なお、今年度から令和3年度センサスへの切り替えを実施することから、令和3年度全国道路・街路交通情勢調査情報によるオブジェクトの作成については全面的評価区間において実施すること。16別表1 調査対象道路(63区間)評価区間の始点の住所備考(交差点名等)評価区間の終点の住所備考(交差点名等)2015 2021 2015 2021 (km)1 10 10 2015-10-1 2021-10-1 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区小山 大石山山科区・滋賀県 境 京都市山科区音羽平林町京都東IC 0.3 ○2 20 20 2015-20-1 2021-20-1 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区音羽平林町 京都東IC 京都市山科区大塚大岩 1.5 ○3 20 20 2015-20-2 2021-20-2 1011 名神高速道路 4 1 2 0 1 京都市山科区大塚大岩 京都市山科区大塚檀ノ浦 0.3 ○4 20 20 2015-20-3 2021-20-3 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区大塚檀ノ浦 京都市山科区勧修寺北大日町 3.8 ○5 20 20 2015-20-4 2021-20-4 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区勧修寺北大日町 京都市伏見区深草瓦町 1.4 ○ ○ 面的評価支援システム上、側道が指定されている。 8 20 20 2015-20-7 2021-20-7 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市伏見区深草五反田町 京都市伏見区竹田青池町 京都南IC 1.4 ○ ○面的評価支援システム上、側道が指定されている。 (油小路通以西)11 30 30 2015-30-3 2021-30- 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区久我 石原町 南区・伏見区 境 京都市伏見区久我 本町 0.9 ○ 面的評価支援システム上、枝番が3から始まっている。 12 30 30 2015-30-4 2021-30- 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区久我 本町 京都市伏見区久我 西出町 向日市・伏見区 境 0.9 ○13 40 40 2015-40-1 2021-40-1 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区羽束師菱川町 向日市・伏見区 境 京都市伏見区羽束師菱川町 伏見区・向日市 境 0.6 ○22 10060 10060 2015-10060-1 2021-10060-1 1 一般国道1号 6 3 1 0 1 京都市下京区泉水町 堀川五条 京都市南区西九条東島町 九条油小路 1.9 ○23 10070 10070 2015-10070-1 2021-10070-1 1 一般国道1号 4 3 1 0 1 京都市南区西九条東島町 九条油小路 京都市南区四ツ塚町 京阪国道口 0.7 ○32 5060 10160 2015-5060-1 2021-10160-1 1一般国道1号(第二京阪道路)2 3 2 1 1 京都市伏見区深草中川原町 京都市南区上鳥羽勧進橋町 0.5 ○ ○ 斜久世橋。5060-1(H27)から分割。 33 5060 10170 2015-5060-1 2021-10170-1 1一般国道1号(第二京阪道路)2 3 2 1 1 京都市南区上鳥羽勧進橋町 京都市伏見区竹田向代町 2.0 ○ ○ 斜久世橋。5060-1(H27)から分割。 38 5050 10210 2015-5050-1 2021-10210-1 1一般国道1号(第二京阪道路)4 3 2 0 1 京都市伏見区横大路下三栖 里ノ内 下三栖 京都市伏見区向島 大黒 巨椋池IC 1.4 ○ ○【重複区間】油小路線(10170-1(H27))と並走しており住宅重複。面的評価支援システム内の起終点情報の更新必要。 41 10170 10230 2015-10170-1 2021-10230-1 1一般国道1号(洛南道路)4 3 2 0 1 京都市伏見区横大路下三栖 里ノ内 下三栖 京都市伏見区向島 大黒 巨椋池IC 1.4 ○63 10320 10370 2015-10320-1 2021-10370-1 24 一般国道24号 3 3 1 0 1 京都市伏見区深草 加賀屋敷町 深草加賀屋敷町 京都市伏見区撞木町 0.7 ○64 10330 10380 2015-10330-1 2021-10380-1 24 一般国道24号 3 3 1 0 1 京都市伏見区撞木町 京都市伏見区豊後橋町 観月橋北詰 2.2 ○66 10340 10390 2015-10340-1 2021-10390-1 24 一般国道24号 2 3 1 0 1 京都市伏見区向島 橋詰町 京都市伏見区向島 丸町 0.8 ○67 10340 10390 2015-10340-2 2021-10390-2 24 一般国道24号 4 3 1 0 1 京都市伏見区向島 丸町 京都市伏見区向島 清水町 伏見区・宇治市 境 0.7 ○90 10530 10580 2015-10530-1 2021-10580-1 367 一般国道367号 4 3 1 0 1 京都市北区小山 上総町 烏丸北大路 京都市左京区下鴨 本町 下鴨本通北大路 1.1 ○91 10540 10590 2015-10540-1 2021-10590-1 367 一般国道367号 4 3 1 0 1 京都市左京区下鴨本町 下鴨本通北大路 京都市左京区高野竹屋町 高野橋東詰 0.8 ○124 40620 40650 2015-40620-1 2021-940650-1 15 宇治淀線 2 4 1 0 1 京都市伏見区淀 生津町 八幡市・伏見区 境 京都市伏見区淀 生津町 八幡市・伏見区 境 0.7 ○センサス番号が重複して存在する。(下鴨静原大原線)→評価区間番号2021-940650-1 とする。 125 40640 40670 2015-40640-1 2021-940670-1 15 宇治淀線 2 4 1 0 1 京都市伏見区淀 際目町 八幡市・伏見区 境 京都市伏見区淀 際目町 八幡市・伏見区 境 0.4 ○センサス番号が重複して存在する。(京都日吉美山線)→評価区間番号2021-940670-1 とする。 127 40110 40120 2015-40110-1 2021-40120-1 29 宇多野嵐山山田線 2 4 1 0 0 京都市右京区宇多野 福王子町 福王子 京都市右京区嵯峨釈迦堂門前 瀬戸川町 3.7 ○143 40240 40250 2015-40240-1 2021-40250-1 31 西陣杉坂線 4 4 1 0 0 京都市上京区南辻町 千本今出川 京都市北区紫野 西蓮台野町 1.7 ○151 40320 40330 2015-40320-1 2021-40330-1 32 下鴨京都停車場線 4 4 1 0 1 京都市下京区桜木町 河原町七条 京都市下京区東塩小路町 0.2 ○154 40350 40360 2015-40350-1 2021-40360-1 35 大津淀線 2 4 1 0 0 京都市山科区勧修寺東出町 京都市伏見区深草直違橋 北1丁目 直違橋一丁目 4.2 ○ ○227 41000 41020 2015-41000-1 2021-41020-1 184 宇多野吉祥院線 4 5 1 0 1 京都市南区吉祥院大河原町 葛野大路八条 京都市南区吉祥院新田参ノ段町 JR高架 0.6 ○228 41000 41020 2015-41000-2 2021-41020-2 184 宇多野吉祥院線 4 5 1 0 0 京都市南区吉祥院新田参ノ段町 JR高架 京都市南区吉祥院新田弐ノ段町 葛野大路九条 0.6 ○237 41080 41100 2015-41080-1 2021-41100-1 186 嵐山祇園線 2 5 1 0 0 京都市下京区唐津屋町 四条堀川 京都市下京区函谷鉾町 烏丸四条 0.6 ○市道2車線。面的評価支援システム内の路線データは削除する。 240 41090 41110 2015-41090-2 2021-41110-1 186 嵐山祇園線 4 5 1 0 0 京都市下京区斎藤町 四条大橋 京都市東山区祇園町南側 祇園 0.5 ○ 準用区間。41080(H27)の測定結果を準用。 248 41160 41180 2015-41160-1 2021-41180-1 187 鹿ケ谷嵐山線 2 5 1 0 0 京都市右京区花園内畑町 京都市右京区太秦和泉式部町 0.1 ○起終点に変更あり。面的評価支援システム内の路線データは削除する。 282 60290 60290 2015-60290-1 2021-60290-1 113 梅津東山七条線 4 6 1 0 1 京都市下京区材木町 烏丸七条 京都市下京区稲荷町 下京区・東山区 境 0.2 ○283 60290 60290 2015-60290-2 2021-60290-2 113 梅津東山七条線 4 6 1 0 1 京都市下京区稲荷町 下京区・東山区 境 京都市東山区妙法院前側町 東山七条 0.7 ○284 60300 60300 2015-60300-1 2021-60300-1 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 1 0 0 京都市下京区御器屋町 七条大宮 京都市下京区上中之町 大宮木津屋橋 0.2 ○285 60300 60300 2015-60300-2 2021-60300-2 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 2 0 0 京都市下京区上中之町 大宮木津屋橋 京都市南区東寺東門前町 大宮八条 0.5 ○286 60300 60300 2015-60300-3 2021-60300-3 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市南区東寺東門前町 大宮八条 京都市南区西九条比永城町 九条大宮 0.4 ○302 60420 60420 2015-60420-1 2021-60420-1 117 小野山科停車場線 2 6 1 0 1 京都市山科区小野 蚊ケ瀬町 京都市山科区大宅 烏田町 0.3 ○ ○303 60420 60420 2015-60420-2 2021-60420-2 117 小野山科停車場線 2 6 1 0 0 京都市山科区大宅 烏田町 京都市山科区椥辻 東潰 0.6 ○316 60510 60540 2015-60510-1 2021-60540-1 123 水垂上桂線 2 6 1 0 0 京都市伏見区羽束師 志水町 菱川 京都市伏見区久我 石原町 久我 1.9 ○323 60580 60610 2015-60580-1 2021-60610-1 127 日野薬師線 2 6 1 0 0 京都市伏見区日野 西風呂町 京都市伏見区石田 大山町 石田大山 0.9 ○329 60640 60670 2015-60640-1 2021-60670-1 132 太秦上桂線 2 6 1 0 0 京都市右京区太秦 桂ケ原町 太秦 京都市右京区梅津 段町 梅津段町 1.2 ○330 60650 60680 2015-60650-1 2021-60680-1 132 太秦上桂線 4 6 1 0 0 京都市右京区梅津 段町 梅津段町 京都市右京区梅津 東構口町 右京区・西京区 境 0.3 ○331 60650 60680 2015-60650-2 2021-60680-2 132 太秦上桂線 4 6 1 0 0 京都市右京区梅津 東構口町 右京区・西京区 境 京都市西京区桂上野 西町 桂上野 0.9 ○347 60790 60820 2015-60790-1 2021-60820-1 141 小塩山大原野線 2 6 1 0 1 京都市西京区大原野 北春日町 大原野IC 京都市西京区大原野西境谷町 1丁目 新林本通境谷 0.9 ○351 60830 60860 2015-60830-1 2021-60860-1 142 沓掛西大路五条線 2 6 1 0 0 京都市西京区桂春日町 下桂 京都市下京区七条御所ノ内南町 西大路八条 2.2 ○ ○実測しているのは、60830-3(H27)R3-R7計画でセンサス区間を3評価区間に分割しているが、理由がない。→1評価区間に戻す。 351-2 60830 60860 2015-60830-2 2021-60860- 沓掛西大路五条線 桂小橋 葛野大路八条 ○351-3 60830 60860 2015-60830-3 2021-60860- 沓掛西大路五条線 葛野大路八条 西大路八条 ○356 60860 60890 2015-60860-1 2021-60890-1 143 四ノ宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市山科区日ノ岡 鴨土町 日ノ岡 京都市山科区厨子奥 花鳥町 1.3 ○ ○357 60870 60900 2015-60870-1 2021-60900-1 143 四ノ宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市山科区厨子奥 花鳥町 京都市東山区西小物座町 蹴上 0.4 ○372 61010 61040 2015-61010-1 2021-61040-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 0 京都市伏見区鳥羽町 京都市伏見区中島 樋ノ上町 赤池 1.1 ○373 61020 61050 2015-61020-1 2021-61050-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 1 京都市伏見区中島 樋ノ上町 赤池 京都市伏見区久我 石原町 久我 1.1 ○374 61030 61060 2015-61030-1 2021-61060-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 0 京都市伏見区久我 石原町 久我 京都市南区久世東土川町 東土川 1.6 ○459 80480 80500 2015-80480-1 2021-80500-1 171 葛野大路通 4 7 1 0 1 京都市右京区西院 安塚町 葛野大路四条 京都市右京区西京極 東大丸町 葛野大路五条 0.8 ○460 80490 80510 2015-80490-1 2021-80510-1 171 葛野大路通 4 7 1 0 1 京都市右京区西京極 東大丸町 葛野大路五条 京都市南区吉祥院大河原町 葛野七条 1.3 ○462 80510 80530 2015-80510-1 2021-80530-1 176 久世橋道 4 7 1 0 1 京都市南区吉祥院石原京道町 石原 京都市南区上鳥羽北花名町 久世橋通国道1号 1.8 ○463 80520 80540 2015-80520-1 2021-80540-1 176 久世橋道 4 7 1 0 0 京都市南区上鳥羽北花名町 久世橋通国道1号 京都市南区東九条柳下町 竹田街道久世橋通 1.7 ○466 80541 80570 2015-80541-1 2021-80570-1 177 向日町上鳥羽線 4 7 1 0 1 京都市南区久世殿城町 久世殿城中 京都市南区久世築山町 0.7 ○467 80541 80570 2015-80541-2 2021-80570-2 177 向日町上鳥羽線 4 7 2 1 1 京都市南区久世築山町 京都市南区久世築山町 0.3 ○480 80670 80700 2015-80670-1 2021-80700-1 302 烏丸通 4 7 1 0 0 京都市南区東九条南石田町 久世橋通烏丸 京都市南区東九条南石田町 十条烏丸 0.3 ○481 80670 80700 2015-80670-2 2021-80700-2 302 烏丸通 4 7 1 0 0 京都市南区東九条南石田町 十条烏丸 京都市南区東九条西山王町 八条烏丸 1.2 ○(3)道路種別(4)道路構造(5)遮音壁等の有無(6)低騒音舗装の有無連番交通量調査単位区間番号評価区間番号路線番号(1)路線名(2)車線数(センサス対応)修正事項項等※新規区間については、 評価区間番号の重複確認のこと測定のみの区間(センサス対応)評価区間の起終点修正必要の有無詳細観測の必要評価区間の延長観測区間非観測区間17別表2 騒音測定を行う区間(33区間)評価区間の始点の住所備考(交差点名等)評価区間の終点の住所備考(交差点名等)2015 2021 2015 2021 (km)8 20 20 2015-20-7 2021-20-7 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市伏見区深草五反田町 京都市伏見区竹田青池町 京都南IC 1.4 ○11 30 30 2015-30-3 2021-30- 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区久我 石原町 南区・伏見区 境 京都市伏見区久我 本町 0.9 ○22 10060 10060 2015-10060-1 2021-10060-1 1 一般国道1号 6 3 1 0 1 京都市下京区泉水町 堀川五条 京都市南区西九条東島町 九条油小路 1.9 ○23 10070 10070 2015-10070-1 2021-10070-1 1 一般国道1号 4 3 1 0 1 京都市南区西九条東島町 九条油小路 京都市南区四ツ塚町 京阪国道口 0.7 ○33 5060 10170 2015-5060-1 2021-10170-1 1一般国道1号(第二京阪道路)2 3 2 1 1 京都市南区上鳥羽勧進橋町 京都市伏見区竹田向代町 2.0 ○41 10170 10230 2015-10170-1 2021-10230-1 1一般国道1号(洛南道路)4 3 2 0 1 京都市伏見区横大路下三栖 里ノ内 下三栖 京都市伏見区向島 大黒 巨椋池IC 1.4 ○64 10330 10380 2015-10330-1 2021-10380-1 24 一般国道24号 3 3 1 0 1 京都市伏見区撞木町 京都市伏見区豊後橋町 観月橋北詰 2.2 ○67 10340 10390 2015-10340-2 2021-10390-2 24 一般国道24号 4 3 1 0 1 京都市伏見区向島 丸町 京都市伏見区向島 清水町 伏見区・宇治市 境 0.7 ○90 10530 10580 2015-10530-1 2021-10580-1 367 一般国道367号 4 3 1 0 1 京都市北区小山 上総町 烏丸北大路 京都市左京区下鴨 本町 下鴨本通北大路 1.1 ○124 40620 40650 2015-40620-1 2021-940650-1 15 宇治淀線 2 4 1 0 1 京都市伏見区淀 生津町 八幡市・伏見区 境 京都市伏見区淀 生津町 八幡市・伏見区 境 0.7 ○127 40110 40120 2015-40110-1 2021-40120-1 29 宇多野嵐山山田線 2 4 1 0 0 京都市右京区宇多野 福王子町 福王子 京都市右京区嵯峨釈迦堂門前 瀬戸川町 3.7 ○143 40240 40250 2015-40240-1 2021-40250-1 31 西陣杉坂線 4 4 1 0 0 京都市上京区南辻町 千本今出川 京都市北区紫野 西蓮台野町 1.7 ○151 40320 40330 2015-40320-1 2021-40330-1 32 下鴨京都停車場線 4 4 1 0 1 京都市下京区桜木町 河原町七条 京都市下京区東塩小路町 0.2 ○154 40350 40360 2015-40350-1 2021-40360-1 35 大津淀線 2 4 1 0 0 京都市山科区勧修寺東出町 京都市伏見区深草直違橋 北1丁目 直違橋一丁目 4.2 ○ ○227 41000 41020 2015-41000-1 2021-41020-1 184 宇多野吉祥院線 4 5 1 0 1 京都市南区吉祥院大河原町 葛野大路八条 京都市南区吉祥院新田参ノ段町 JR高架 0.6 ○237 41080 41100 2015-41080-1 2021-41100-1 186 嵐山祇園線 2 5 1 0 0 京都市下京区唐津屋町 四条堀川 京都市下京区函谷鉾町 烏丸四条 0.6 ○248 41160 41180 2015-41160-1 2021-41180-1 187 鹿ケ谷嵐山線 2 5 1 0 0 京都市右京区花園内畑町 京都市右京区太秦和泉式部町 0.1 ○283 60290 60290 2015-60290-2 2021-60290-2 113 梅津東山七条線 4 6 1 0 1 京都市下京区稲荷町 下京区・東山区 境 京都市東山区妙法院前側町 東山七条 0.7 ○286 60300 60300 2015-60300-3 2021-60300-3 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市南区東寺東門前町 大宮八条 京都市南区西九条比永城町 九条大宮 0.4 ○302 60420 60420 2015-60420-1 2021-60420-1 117 小野山科停車場線 2 6 1 0 1 京都市山科区小野 蚊ケ瀬町 京都市山科区大宅 烏田町 0.3 ○ ○316 60510 60540 2015-60510-1 2021-60540-1 123 水垂上桂線 2 6 1 0 0 京都市伏見区羽束師 志水町 菱川 京都市伏見区久我 石原町 久我 1.9 ○323 60580 60610 2015-60580-1 2021-60610-1 127 日野薬師線 2 6 1 0 0 京都市伏見区日野 西風呂町 京都市伏見区石田 大山町 石田大山 0.9 ○329 60640 60670 2015-60640-1 2021-60670-1 132 太秦上桂線 2 6 1 0 0 京都市右京区太秦 桂ケ原町 太秦 京都市右京区梅津 段町 梅津段町 1.2 ○331 60650 60680 2015-60650-2 2021-60680-2 132 太秦上桂線 4 6 1 0 0 京都市右京区梅津 東構口町 右京区・西京区 境 京都市西京区桂上野 西町 桂上野 0.9 ○347 60790 60820 2015-60790-1 2021-60820-1 141 小塩山大原野線 2 6 1 0 1 京都市西京区大原野 北春日町 大原野IC 京都市西京区大原野西境谷町 1丁目 新林本通境谷 0.9 ○351-3 60830 60860 2015-60830-3 2021-60860- 沓掛西大路五条線 葛野大路八条 西大路八条 ○356 60860 60890 2015-60860-1 2021-60890-1 143 四ノ宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市山科区日ノ岡 鴨土町 日ノ岡 京都市山科区厨子奥 花鳥町 1.3 ○ ○372 61010 61040 2015-61010-1 2021-61040-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 0 京都市伏見区鳥羽町 京都市伏見区中島 樋ノ上町 赤池 1.1 ○373 61020 61050 2015-61020-1 2021-61050-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 1 京都市伏見区中島 樋ノ上町 赤池 京都市伏見区久我 石原町 久我 1.1 ○374 61030 61060 2015-61030-1 2021-61060-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 0 京都市伏見区久我 石原町 久我 京都市南区久世東土川町 東土川 1.6 ○462 80510 80530 2015-80510-1 2021-80530-1 176 久世橋道 4 7 1 0 1 京都市南区吉祥院石原京道町 石原 京都市南区上鳥羽北花名町 久世橋通国道1号 1.8 ○466 80541 80570 2015-80541-1 2021-80570-1 177 向日町上鳥羽線 4 7 1 0 1 京都市南区久世殿城町 久世殿城中 京都市南区久世築山町 0.7 ○481 80670 80700 2015-80670-2 2021-80700-2 302 烏丸通 4 7 1 0 0 京都市南区東九条南石田町 十条烏丸 京都市南区東九条西山王町 八条烏丸 1.2 ○非観測区間測定のみの区間詳細観測の必要(3)道路種別(4)道路構造(5)遮音壁等の有無(6)低騒音舗装の有無評価区間の延長観測区間連番交通量調査単位区間番号評価区間番号路線番号(1)路線名(2)車線数18別表3 面的評価を行う区間(61区間)評価区間の始点の住所備考(交差点名等)評価区間の終点の住所備考(交差点名等)2015 2021 2015 2021 (km)1 10 10 2015-10-1 2021-10-1 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区小山 大石山山科区・滋賀県 境 京都市山科区音羽平林町京都東IC 0.3 ○2 20 20 2015-20-1 2021-20-1 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区音羽平林町 京都東IC 京都市山科区大塚大岩 1.5 ○3 20 20 2015-20-2 2021-20-2 1011 名神高速道路 4 1 2 0 1 京都市山科区大塚大岩 京都市山科区大塚檀ノ浦 0.3 ○4 20 20 2015-20-3 2021-20-3 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区大塚檀ノ浦 京都市山科区勧修寺北大日町 3.8 ○5 20 20 2015-20-4 2021-20-4 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市山科区勧修寺北大日町 京都市伏見区深草瓦町 1.4 ○ ○ 面的評価支援システム上、側道が指定されている。 8 20 20 2015-20-7 2021-20-7 1011 名神高速道路 4 1 2 1 1 京都市伏見区深草五反田町 京都市伏見区竹田青池町 京都南IC 1.4 ○ ○面的評価支援システム上、側道が指定されている。 (油小路通以西)11 30 30 2015-30-3 2021-30- 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区久我 石原町 南区・伏見区 境 京都市伏見区久我 本町 0.9 ○ 面的評価支援システム上、枝番が3から始まっている。 12 30 30 2015-30-4 2021-30- 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区久我 本町 京都市伏見区久我 西出町 向日市・伏見区 境 0.9 ○13 40 40 2015-40-1 2021-40-1 1011 名神高速道路 6 1 3 1 1 京都市伏見区羽束師菱川町 向日市・伏見区 境 京都市伏見区羽束師菱川町 伏見区・向日市 境 0.6 ○22 10060 10060 2015-10060-1 2021-10060-1 1 一般国道1号 6 3 1 0 1 京都市下京区泉水町 堀川五条 京都市南区西九条東島町 九条油小路 1.9 ○23 10070 10070 2015-10070-1 2021-10070-1 1 一般国道1号 4 3 1 0 1 京都市南区西九条東島町 九条油小路 京都市南区四ツ塚町 京阪国道口 0.7 ○32 5060 10160 2015-5060-1 2021-10160-1 1一般国道1号(第二京阪道路)2 3 2 1 1 京都市伏見区深草中川原町 京都市南区上鳥羽勧進橋町 0.5 ○ ○ 斜久世橋。5060-1(H27)から分割。 33 5060 10170 2015-5060-1 2021-10170-1 1一般国道1号(第二京阪道路)2 3 2 1 1 京都市南区上鳥羽勧進橋町 京都市伏見区竹田向代町 2.0 ○ ○ 斜久世橋。5060-1(H27)から分割。 38 5050 10210 2015-5050-1 2021-10210-1 1一般国道1号(第二京阪道路)4 3 2 0 1 京都市伏見区横大路下三栖 里ノ内 下三栖 京都市伏見区向島 大黒 巨椋池IC 1.4 ○ ○【重複区間】油小路線(10170-1(H27))と並走しており住宅重複。面的評価支援システム内の起終点情報の更新必要。 41 10170 10230 2015-10170-1 2021-10230-1 1一般国道1号(洛南道路)4 3 2 0 1 京都市伏見区横大路下三栖 里ノ内 下三栖 京都市伏見区向島 大黒 巨椋池IC 1.4 ○63 10320 10370 2015-10320-1 2021-10370-1 24 一般国道24号 3 3 1 0 1 京都市伏見区深草 加賀屋敷町 深草加賀屋敷町 京都市伏見区撞木町 0.7 ○64 10330 10380 2015-10330-1 2021-10380-1 24 一般国道24号 3 3 1 0 1 京都市伏見区撞木町 京都市伏見区豊後橋町 観月橋北詰 2.2 ○66 10340 10390 2015-10340-1 2021-10390-1 24 一般国道24号 2 3 1 0 1 京都市伏見区向島 橋詰町 京都市伏見区向島 丸町 0.8 ○67 10340 10390 2015-10340-2 2021-10390-2 24 一般国道24号 4 3 1 0 1 京都市伏見区向島 丸町 京都市伏見区向島 清水町 伏見区・宇治市 境 0.7 ○90 10530 10580 2015-10530-1 2021-10580-1 367 一般国道367号 4 3 1 0 1 京都市北区小山 上総町 烏丸北大路 京都市左京区下鴨 本町 下鴨本通北大路 1.1 ○91 10540 10590 2015-10540-1 2021-10590-1 367 一般国道367号 4 3 1 0 1 京都市左京区下鴨本町 下鴨本通北大路 京都市左京区高野竹屋町 高野橋東詰 0.8 ○124 40620 40650 2015-40620-1 2021-940650-1 15 宇治淀線 2 4 1 0 1 京都市伏見区淀 生津町 八幡市・伏見区 境 京都市伏見区淀 生津町 八幡市・伏見区 境 0.7 ○センサス番号が重複して存在する。(下鴨静原大原線)→評価区間番号2021-940650-1 とする。 125 40640 40670 2015-40640-1 2021-940670-1 15 宇治淀線 2 4 1 0 1 京都市伏見区淀 際目町 八幡市・伏見区 境 京都市伏見区淀 際目町 八幡市・伏見区 境 0.4 ○センサス番号が重複して存在する。(京都日吉美山線)→評価区間番号2021-940670-1 とする。 127 40110 40120 2015-40110-1 2021-40120-1 29 宇多野嵐山山田線 2 4 1 0 0 京都市右京区宇多野 福王子町 福王子 京都市右京区嵯峨釈迦堂門前 瀬戸川町 3.7 ○143 40240 40250 2015-40240-1 2021-40250-1 31 西陣杉坂線 4 4 1 0 0 京都市上京区南辻町 千本今出川 京都市北区紫野 西蓮台野町 1.7 ○151 40320 40330 2015-40320-1 2021-40330-1 32 下鴨京都停車場線 4 4 1 0 1 京都市下京区桜木町 河原町七条 京都市下京区東塩小路町 0.2 ○154 40350 40360 2015-40350-1 2021-40360-1 35 大津淀線 2 4 1 0 0 京都市山科区勧修寺東出町 京都市伏見区深草直違橋 北1丁目 直違橋一丁目 4.2 ○ ○227 41000 41020 2015-41000-1 2021-41020-1 184 宇多野吉祥院線 4 5 1 0 1 京都市南区吉祥院大河原町 葛野大路八条 京都市南区吉祥院新田参ノ段町 JR高架 0.6 ○228 41000 41020 2015-41000-2 2021-41020-2 184 宇多野吉祥院線 4 5 1 0 0 京都市南区吉祥院新田参ノ段町 JR高架 京都市南区吉祥院新田弐ノ段町 葛野大路九条 0.6 ○240 41090 41110 2015-41090-2 2021-41110-1 186 嵐山祇園線 4 5 1 0 0 京都市下京区斎藤町 四条大橋 京都市東山区祇園町南側 祇園 0.5 ○ 準用区間。41080(H27)の測定結果を準用。 282 60290 60290 2015-60290-1 2021-60290-1 113 梅津東山七条線 4 6 1 0 1 京都市下京区材木町 烏丸七条 京都市下京区稲荷町 下京区・東山区 境 0.2 ○283 60290 60290 2015-60290-2 2021-60290-2 113 梅津東山七条線 4 6 1 0 1 京都市下京区稲荷町 下京区・東山区 境 京都市東山区妙法院前側町 東山七条 0.7 ○284 60300 60300 2015-60300-1 2021-60300-1 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 1 0 0 京都市下京区御器屋町 七条大宮 京都市下京区上中之町 大宮木津屋橋 0.2 ○285 60300 60300 2015-60300-2 2021-60300-2 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 2 0 0 京都市下京区上中之町 大宮木津屋橋 京都市南区東寺東門前町 大宮八条 0.5 ○286 60300 60300 2015-60300-3 2021-60300-3 114 七条大宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市南区東寺東門前町 大宮八条 京都市南区西九条比永城町 九条大宮 0.4 ○302 60420 60420 2015-60420-1 2021-60420-1 117 小野山科停車場線 2 6 1 0 1 京都市山科区小野 蚊ケ瀬町 京都市山科区大宅 烏田町 0.3 ○ ○303 60420 60420 2015-60420-2 2021-60420-2 117 小野山科停車場線 2 6 1 0 0 京都市山科区大宅 烏田町 京都市山科区椥辻 東潰 0.6 ○316 60510 60540 2015-60510-1 2021-60540-1 123 水垂上桂線 2 6 1 0 0 京都市伏見区羽束師 志水町 菱川 京都市伏見区久我 石原町 久我 1.9 ○323 60580 60610 2015-60580-1 2021-60610-1 127 日野薬師線 2 6 1 0 0 京都市伏見区日野 西風呂町 京都市伏見区石田 大山町 石田大山 0.9 ○329 60640 60670 2015-60640-1 2021-60670-1 132 太秦上桂線 2 6 1 0 0 京都市右京区太秦 桂ケ原町 太秦 京都市右京区梅津 段町 梅津段町 1.2 ○330 60650 60680 2015-60650-1 2021-60680-1 132 太秦上桂線 4 6 1 0 0 京都市右京区梅津 段町 梅津段町 京都市右京区梅津 東構口町 右京区・西京区 境 0.3 ○331 60650 60680 2015-60650-2 2021-60680-2 132 太秦上桂線 4 6 1 0 0 京都市右京区梅津 東構口町 右京区・西京区 境 京都市西京区桂上野 西町 桂上野 0.9 ○347 60790 60820 2015-60790-1 2021-60820-1 141 小塩山大原野線 2 6 1 0 1 京都市西京区大原野 北春日町 大原野IC 京都市西京区大原野西境谷町 1丁目 新林本通境谷 0.9 ○351 60830 60860 2015-60830-1 2021-60860-1 142 沓掛西大路五条線 2 6 1 0 0 京都市西京区桂春日町 下桂 京都市下京区七条御所ノ内南町 西大路八条 2.2 ○ ○実測しているのは、60830-3(H27)R3-R7計画でセンサス区間を3評価区間に分割しているが、理由がない。→1評価区間に戻す。 351-2 60830 60860 2015-60830-2 2021-60860- 沓掛西大路五条線 桂小橋 葛野大路八条 ○351-3 60830 60860 2015-60830-3 2021-60860- 沓掛西大路五条線 葛野大路八条 西大路八条 ○356 60860 60890 2015-60860-1 2021-60890-1 143 四ノ宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市山科区日ノ岡 鴨土町 日ノ岡 京都市山科区厨子奥 花鳥町 1.3 ○ ○357 60870 60900 2015-60870-1 2021-60900-1 143 四ノ宮四ツ塚線 4 6 1 0 1 京都市山科区厨子奥 花鳥町 京都市東山区西小物座町 蹴上 0.4 ○372 61010 61040 2015-61010-1 2021-61040-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 0 京都市伏見区鳥羽町 京都市伏見区中島 樋ノ上町 赤池 1.1 ○373 61020 61050 2015-61020-1 2021-61050-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 1 京都市伏見区中島 樋ノ上町 赤池 京都市伏見区久我 石原町 久我 1.1 ○374 61030 61060 2015-61030-1 2021-61060-1 202 伏見向日線 2 6 1 0 0 京都市伏見区久我 石原町 久我 京都市南区久世東土川町 東土川 1.6 ○459 80480 80500 2015-80480-1 2021-80500-1 171 葛野大路通 4 7 1 0 1 京都市右京区西院 安塚町 葛野大路四条 京都市右京区西京極 東大丸町 葛野大路五条 0.8 ○460 80490 80510 2015-80490-1 2021-80510-1 171 葛野大路通 4 7 1 0 1 京都市右京区西京極 東大丸町 葛野大路五条 京都市南区吉祥院大河原町 葛野七条 1.3 ○462 80510 80530 2015-80510-1 2021-80530-1 176 久世橋道 4 7 1 0 1 京都市南区吉祥院石原京道町 石原 京都市南区上鳥羽北花名町 久世橋通国道1号 1.8 ○463 80520 80540 2015-80520-1 2021-80540-1 176 久世橋道 4 7 1 0 0 京都市南区上鳥羽北花名町 久世橋通国道1号 京都市南区東九条柳下町 竹田街道久世橋通 1.7 ○466 80541 80570 2015-80541-1 2021-80570-1 177 向日町上鳥羽線 4 7 1 0 1 京都市南区久世殿城町 久世殿城中 京都市南区久世築山町 0.7 ○467 80541 80570 2015-80541-2 2021-80570-2 177 向日町上鳥羽線 4 7 2 1 1 京都市南区久世築山町 京都市南区久世築山町 0.3 ○480 80670 80700 2015-80670-1 2021-80700-1 302 烏丸通 4 7 1 0 0 京都市南区東九条南石田町 久世橋通烏丸 京都市南区東九条南石田町 十条烏丸 0.3 ○481 80670 80700 2015-80670-2 2021-80700-2 302 烏丸通 4 7 1 0 0 京都市南区東九条南石田町 十条烏丸 京都市南区東九条西山王町 八条烏丸 1.2 ○非観測区間測定のみの区間詳細観測の必要(センサス対応)評価区間の起終点修正必要の有無(センサス対応)修正事項項等※新規区間については、評価区間番号の重複確認のこと(3)道路種別(4)道路構造(5)遮音壁等の有無(6)低騒音舗装の有無評価区間の延長観測区間連番交通量調査単位区間番号評価区間番号路線番号(1)路線名(2)車線数

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