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岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事(図面)

発注機関
岩手県
所在地
岩手県
カテゴリー
工事
公告日
2025年5月29日
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入札開始日
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添付ファイル

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岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事(図面) id="page" role="main"> 岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事(図面) ページ番号1085961 更新日令和7年5月30日 印刷 大きな文字で印刷 添付ファイル 12_01-1図面(建築意匠) (PDF 28.8MB) 12_01-2図面(建築意匠) (PDF 24.0MB) 12_01-3図面(建築意匠) (PDF 22.0MB) 12_02図面(建築構造) (PDF 21.9MB) PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。 このページに関するお問い合わせ出納局 総務課 入札担当〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10-1電話番号:019-629-5058 ファクス番号:019-629-5984 お問い合わせは専用フォームをご利用ください。 soft_label: iTextSharp ctime: 2025/05/28 13:11:27 mtime: 2025/05/28 13:11:28 software: pdf_as 校舎棟駐輪場(LIXILアーキラインサイクルポートAR-A型同等品)屋根 アルミ樹脂複合板 不燃認定:NM-1961屋根 屋根1,4~7:コンクリート直均しの上PUFt70+アスファルト露出防水絶縁断熱工法(DR-1960(2))ハト小屋,機械基礎:ウレタン塗膜防水外壁RC+外断熱(断熱材t50、グラスファイバーメッシュ、耐候性有機質プラスター塗装、超撥水仕上)透湿型湿式外断熱工法建具アルミサッシ(AW)アルミカーテンウォール(ACW)アルミガラリ(AG)ステンレスサッシ ヘアライン(SUSW)、ステンレスオートドア ヘアライン(SUSWD)ステンレスドア(SUSD)、スチールドア(SD)、オーバースライディングドア(OSD)ガラスLow-eガラス(ペアガラス)、フロートガラス、スクールテンパガラス、合わせガラス庇 アルミハニカムパネル庇樋 外部:SUSヘアライン鋼管(電熱ヒーター付)、内部:塩ビライニング鋼管(防露巻き)外構(本工事) アスファルト舗装(大型車対応)、コンクリート舗装、砂利敷、懸垂幕、サイン、旗竿屋根2,3:コンクリート直均しの上超速硬化ウレタン複合防水笠木アルミ製笠木テラス:コンクリート直均しの上PUFt70+アスファルト露出防水絶縁工法(DR-1960(2))改質アスファルト防水ノンケトル工法 同等加熱型改質アス塗膜防水工法 同等 +乾式浮床の上再生木デッキ仕上床仕様品番・程度(同等品以上)ビニル床シートA東リ:フロアリュームプレーンビニル床シートB東リ:ノンワックスリュームビニル床シートC東リ:帯電防止フロアリュームビニル床シートD東リ:耐薬スーパーKシートビニル床タイルAアドヴァン:フロアジャンボタイル石目調t5ビニル床タイルB東リ:ルースレイ50NW-EX(OA用)磁器質タイル アドヴァン:パーケットウッドt10タイルカーペットAスミノエ:ECOS LX1100タイルカーペットB東リ:GX8100 t9.5無機質系塗床A ABC商会:ラガーハードM無機質系塗床B ABC商会:ラガーハードC防塵塗装ABC商会:OAクリアコート水性硬質ウレタン系塗床ABC商会:タフクリートMHフリーアクセスフロア 特記なき限り3000N/㎡は上記以外の所定荷重とする鋼製床 桐井製作所:GTシリーズ巾木木巾木 県産材(桧) t15 OSCL塗り壁メラミン不燃化粧板 アイカ:セラール(天井までジョイントなし) 目透し目地2mm塗装クロス サンゲツ:サンウォールヘスHS-13天井化粧石膏ボード 吉野石膏:ニュータイガートーン(準不燃材)岩綿吸音板 ニットーボー:ソーラトン スターダスト柄木ルーバー 準不燃 県産材(桧) t12×W105@125・255 + WPステンレス巾木 ステンレスHLt1.0ビニルクロス サンゲツ:ハードウォール岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-018仕上表-1A1版---A3版---■外部仕上表■内部仕上表凡例■内部仕上表1室名 居室法規制 床レベル 床幅木壁天井仕上表_備考1排煙種別内装制限仕上 躯体 下地 仕上 下地 仕上 下地 仕上天井高さ床仕上から耐震天井壁天井1FL・・ ・昇降口非居室 ― ― ― 0/-50 -80 コンクリート金ごて押え磁器質タイル貼SUSH60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し湿式不燃断熱材金ゴテ押え直天 樹脂製スノコ敷、靴箱(造作)・・ ・玄関非居室 ― ― ― 0/-50 -80 コンクリート金ごて押え磁器質タイル貼SUSH60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し湿式不燃断熱材金ゴテ押え直天 樹脂製スノコ敷、靴箱(造作)、SUS点字鋲、自動ドア、強化ガラス衝突防護柵・・ ・エントランスホール非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床タイルAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・廊下1A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床タイルAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天廊下1B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床タイルAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・廊下1C非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・廊下1D非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPRC/PCaスラ化粧打放/PCaスラブ現直天・・ ・ラウンジ1A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床タイルAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS木ルーバー2800・・ ・コミュニティホール居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床タイルAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブ木ルーバー/化粧打放し ・・ ・図書室(閲覧)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床タイルAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・図書室(書庫)非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・司書室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・大講義室居室 ― ― ― 0/+1300-40 コンクリート金ごて押え木フローリング木巾木オイルペイントH60RC化粧打放PCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・小会議室1A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・中会議室1A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・事務室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロア タイルカーペットAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800 窓口カウンター・・ ・物品庫非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・給湯室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800 SUSシンク、吊戸棚、三方枠・・ ・打合せ室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・書庫1A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・書庫1B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・職員更衣室1A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 カーテンレール・・ ・技術員室兼倉庫居室 ― ― ― 0 -10/+100コンクリート金ごて押えビニル床シートB、畳ソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天 SUSシンク、カーテンレール、上框・・ ・ゴミ庫1A非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート防塵塗装床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天 地流し・・ ・保健室1A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800 SUSシンク、洗濯パン、カーテンレール・・ ・保健相談室1A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・保健器具庫1A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・休養室1A居室 ― ― ― 0/+100-10 コンクリート金ごて押えビニル床シートB/畳畳寄せ LGSGB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800 押入、洗面、上り框、一部檜フローリングt15UCL・・ ・鋳造実習室居室 ― ― ― 0/-200-10/-200/-700コンクリート金ごて押え無機質系塗床A/砂場床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天 SUSシンク、造作棚・・ ・原動機・流体実験室居室 ― ― ― 0/-1000-300 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天 SUSシンク、造作棚・・ ・機械実習室(旋盤)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブLGS PCaスラブ現し GB+EP直天/4415~4780SUSシンク,作業台・・ ・機械実習室(特殊機械)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブLGS PCaスラブ現し GB+EP直天/4415~4780SUSシンク,作業台、造作棚・・ ・空気調和・衛生実習室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート 無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 SUSシンク,作業台、造作棚・・ ・材料試験実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台・・ ・工具室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天 造作棚・・ ・コンプレッサー室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・施工実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 SUSシンク,作業台、間仕切棚、パイプ置場・・ ・溶接実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台・・ ・FA実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・・情報実習室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・機械制御実習加工室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台・・ ・機械制御実習端末処理室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・食品資源学習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・食品化学総合実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・食品化学総合実習準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・食品薬品庫非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGSグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・工学実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床A床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGSグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台、 油洗・・ ・海洋生物実験室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・海洋生物準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天,1B,1B,1B,1B,1B,1B~1D岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-019仕上表-2A1版---A3版---■内部仕上表2■内部仕上表3室名 居室法規制 床レベル 床幅木壁天井仕上表_備考1排煙種別内装制限仕上 躯体 下地 仕上 下地 仕上 下地 仕上天井高さ床仕上から耐震天井 壁天井1FL・・ ・資源増殖実習室居室 ― ― ― 0 -300 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 排水側溝,止水堤・・ ・資源増殖実習準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・資源増殖実習控室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・水槽置場非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート ウレタン塗膜防水床同材H100 RC外断熱材ケイカル板ケイカル板+フッ素樹脂塗装2800 排水側溝・・ ・漁具製作実習室居室 ― ― ― 0/+100-10 鋼製床木フローリング木巾木オイルペイントH60RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・漁具製作準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天 樹脂製スノコ敷・・ ・食製調味加熱室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製魚肉詰・充填室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製原料処理室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製惣菜室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製包装室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製製品庫非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EPLGSケイカル板t8+EP-G3000・・ ・食製管理室非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400・・ ・食製サニタリー室1非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製サニタリー室2非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSケイカル板t8+EP-G3000 天井下地高耐食仕様・・ ・食製ボイラー室非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EP、グラスウール吸音板LGSグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・食製タンク室非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート 無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EP、グラスウール吸音板LGSグラスウール吸音直天・・ ・食製通路非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・食製学習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2800・・ ・食製倉庫非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400・・ ・食製更衣室(W)非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400・・ ・食製更衣室(M)非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400・・ ・食製洗面1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSGB+EP-G2400 洗面カウンター、鏡・・ ・食製WC1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSGB+EP-G2400 ライニング・・ ・食製洗面2非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSGB+EP-G2400 洗面カウンター、鏡・・ ・食製WC2非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H100 RC/LGSGB+化粧ケイカル板t6LGSGB+EP-G2400 ライニング・・ ・食製備品庫非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G3000・・ ・風除室非居室 ― ― ― 0 -300 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G3000・・ ・冷蔵庫(0℃)非居室 ― ― ― +20 -300 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床パネル下:ウレタン塗膜防水床同材H200 -カラー鋼板-カラー鋼板2650 プレハブ製床パネル下防水、床コンクリート、床仕上以外は機械設備工事・・ ・冷凍庫(-20℃)非居室 ― ― ― +20 -300 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床パネル下:ウレタン塗膜防水床同材H200 -カラー鋼板-カラー鋼板2644 プレハブ製床パネル下防水、床コンクリート、床仕上以外は機械設備工事・・ ・冷凍庫(-50℃)非居室 ― ― ― +20 -300 コンクリート金ごて押え無機質系塗床B床パネル下:ウレタン塗膜防水床同材H200 -カラー鋼板-カラー鋼板2594 プレハブ製床パネル下防水、床コンクリート、 床仕上以外は機械設備工事・・ ・食品庫非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート無機質系塗床B床同材H200 RC/LGSEP/GB+EPLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・MDF非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 防塵塗装床同材H100 LGSGB素地RC化粧打放直天・・ ・消火ポンプ室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 防塵塗装床同材H100 RC/LGSGB素地PCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 機械基礎・・ ・前室1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・ガスボンベ室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 防塵塗装床同材H100 RC/LGSGB素地PCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・ゴミ庫1B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え防塵塗装床同材H100 RC/LGSGB素地RC化粧打放直天・・ ・ブロワー機械室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え防塵塗装床同材H100 RC/LGS化粧打放/GB素地RCグラスウール吸音板直天2FL・・ ・ステーション2非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS木ルーバー2400・・ ・廊下2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・廊下2B非居室 ― ― ― 0 -100 鋼製床ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブ木ルーバー2400 吹付断熱材不燃仕様・・ ・ラウンジ2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS木ルーバー2400・・ ・ラウンジ2B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧打放直天 吹付断熱材不燃仕様・・ ・教室2A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・更衣室2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 三方枠、更衣用棚、カーテンレール・・ ・生徒会室2A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・進路指導室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天室名 居室法規制 床レベル 床幅木壁天井仕上表_備考1排煙種別内装制限仕上 躯体 下地 仕上 下地 仕上 下地 仕上天井高さ床仕上から耐震天井 壁天井2FL・・ ・進路指導室・進路応接室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えタイルカーペットAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EP(ガラスクロス下地)LGSGB+岩綿吸音板2600 パーティション(備品工事)・・ ・選択教室2A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・教育相談室2A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 パーティション(備品工事)・・ ・面談室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 パーティション(備品工事)・・ ・職員室2A居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロア タイルカーペットAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2600・・ ・印刷室2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400・・ ・給湯室2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400 SUSシンク、吊戸棚・・・倉庫2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・職員更衣室2A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 カーテンレール・・ ・職員更衣室2B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 LGSGB+EPLGS化粧石膏ボード2400 カーテンレール・・ ・職員MWC1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBSUSH60 RC/LGSメラミン不燃化粧板LGSGB+EP-G2400 トイレブース(ピュアコア同等)、手洗いカウンター、姿見、間接照明付鏡、ライニング、手摺、汚垂石・・ ・職員WWC1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBSUSH60 RC/LGSメラミン不燃化粧板LGSGB+EP-G2400 トイレブース(ピュアコア同等)、手洗いカウンター、姿見、間接照明付鏡、ライニング、 手摺・・ ・校長・応接室2A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えタイルカーペットB木巾木オイルペイントH60RC/LGSEP/GB+EP(ガラスクロス下地)LGSGB+岩綿吸音板2600・・ ・校長室2B居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えタイルカーペットB木巾木オイルペイントH60RC/LGSEP/GB+EP(ガラスクロス下地)LGSGB+岩綿吸音板2600・・ ・放送室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアタイルカーペットAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400・・ ・多目的室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGS化粧打放/GB+EPLGS化粧打放直天 吹付断熱材不燃仕様・・ ・調理教室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・調理準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・製図室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・製図準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・器具庫非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・電気計測実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・課題研究実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・課題研究準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電気機器実習室(高圧)居室 ― ― ― 0/+40 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートC木フローリングソフトビニル巾木H60 RCLGS+合板t12EP/GB+EPPCaスラブLGS+合板t12グラスウール吸音板/Pcaスラブ現し ケイカル板t8+EP直天/2600・・ ・電気機器実習室(静止)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電気機器準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電気機器実習室(回転)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・水産科資料室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・船舶運用学習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・船舶職員室1居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・船舶職員室2居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・航海計器実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・運用実習室(航海運用標本室)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・シミュレーター室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・シミュレータ作業室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・海洋気象実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台・・ ・ICT室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブGB+岩綿吸音板2600・・ ・専攻科学習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブGB+岩綿吸音板2600・・ ・専攻科準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RCEP/GB+EPPCaスラブGB+岩綿吸音板2600 流し台3FL・・ ・ステーション3非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS木ルーバー2400・・ ・廊下3D非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400・・ ・ラウンジ3A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS木ルーバー2400・・ ・教室3A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・選択教室3A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・選択教室3B居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天~3C~3G・生徒会室3A・3C,2C~2E,2C,2D~2G,2B~2C,2C,2D,2,2,2B,2B,2B,備品庫,応接室2B岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-020仕上表-3A1版---A3版---■内部仕上表4■内部仕上表5室名 居室法規制 床レベル 床幅木壁天井仕上表_備考1排煙種別内装制限仕上 躯体 下地 仕上 下地 仕上 下地 仕上天井高さ床仕上から耐震天井 壁天井3FL・・ ・更衣室3A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 三方枠、更衣用棚、 カーテンレール・・ ・倉庫3A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・理科室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートDソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 実習台、流し台・・ ・化学実験室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートDソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 実習台・・ ・理科準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートDソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブ化粧打放直天 流し台・・ ・理科倉庫非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートDソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・理科薬品庫非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートDソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・書道室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EP/St-PLt1.6+ホワイトボードフィルムPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台(11口)・・ ・書道準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・電気工事実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台・・ ・電気工作実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電気工作準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・自動制御実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・計測実習室(照明)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・計測実習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・計測準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電子計測実習室居室 ― ― ― 0 -100 鋼製床ビニル床シートCソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電子計算機実習室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロア ビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・電子計算準備室非居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロア ビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブ化粧石膏ボード2400・・ ・課題研究室(器具保管)居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400 流し台・・ ・専門調理室1居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え 水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・師範デモ室居室 ― ― ― 0/+180~480-10 コンクリート金ごて押え/鋼製床水性硬質ウレタン系塗床/ビニル床シートA床同材H100/ソフトビニル巾木H60RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G2400/2900・・ ・食物科職員室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400 手洗い、SUSシンク・・ ・調理学習室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400・・ ・食物科更衣室1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 カーテンレール・・ ・食物科更衣室2非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 カーテンレール・・ ・専門調理室2居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・専門調理準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+EP-GLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・集団給食実習室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+FK-DLGSケイカル板t8+EP-G2400 天井下地高耐食仕様・・ ・集団給食サニタリー室1非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+FK-DLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・集団給食サニタリー室2非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+FK-DLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・集団給食検収室居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+FK-DLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・集団給食食品庫非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+FK-DLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・倉庫3C非居室 ― ― ― 0 -300 押えコンクリート 水性硬質ウレタン系塗床床同材H100 RC/LGSEP/GB+FK-DLGSケイカル板t8+EP-G2400・・ ・接遇マナー室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSGB+岩綿吸音板2400 いいえ・・ ・倉庫3E非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天4FL・・ ・ステーション4非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGSPCaスラブ現し直天・・ ・廊下4A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧打放直天・・ ・教室4A居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・更衣室4A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS化粧石膏ボード2400 三方枠、更衣用棚、 カーテンレール・・ ・倉庫4A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・倉庫4B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRC化粧石膏ボード2400・・ ・美術室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 流し台(8口)・・ ・美術準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRCGB+岩綿吸音板2400 流し台・・ ・音楽室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え タイルカーペットBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 カーテンレール・・ ・楽器庫4A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・楽器庫4B非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えタイルカーペットBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブ化粧石膏ボード2400・・ ・被服室居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天 手洗い・・ ・階段1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートA-RCEPRC化粧打放- ノンスリップ、手摺、SUS点字鋲共通・・ ・PS1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え防塵塗装床同材H100 RC/LGSグラスウール吸音板RC化粧打放直天~4・・ ・PS3非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え防塵塗装床同材H100 RC/LGS化粧打放/GB素地RC化粧打放直天・・ ・EPS1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え防塵塗装床同材H100 LGSGB素地RC化粧打放直天 防水堤H100・・ ・MWC1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBSUSH60 RC/LGSメラミン不燃化粧板LGSGB+EP-G2400 トイレブース(ピュアコア同等)、手洗いカウンター、姿見、間接照明付鏡、ライニング、手摺、汚垂石・・ ・WWC1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBSUSH60 RC/LGSメラミン不燃化粧板LGSGB+EP-G2400 トイレブース(ピュアコア同等)、手洗いカウンター、姿見、間接照明付鏡、ライニング、手摺・・ ・HWC1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBSUSH60 LGSメラミン不燃化粧板LGSGB+EP-G2400 ライニング、手摺、鏡・・ ・SK非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートBSUSH60 RC/LGSAEP/GB+EP-GRCGB+EP-G2400,2,DS~7~4~4~4~2~4D~4G,4B~4D室名 居室法規制 床レベル 床幅木壁天井仕上表_備考1排煙種別内装制限仕上 躯体 下地 仕上 下地 仕上 下地 仕上天井高さ床仕上から耐震天井壁天井4FL・・ ・総合実践室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・情報処理室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・商業倉庫非居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブPCaスラブ現し直天・・ ・プログラミング室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロアビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・ネットワーク実習室居室 ― ― ― 0 -100 フリーアクセスフロア ビニル床タイルBソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・商業実習準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・選択講義室1居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPPCaスラブグラスウール吸音板/Pcaスラブ現し直天・・ ・家庭科準備室非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPRCGB+岩綿吸音板2400・・ ・被服・家庭経営室居室 ― ― ― 0/+200-10 コンクリート金ごて押え/木床組ビニル床シートA/畳敷きソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EP/ビニルクロスPCaスラブグラスウール吸音板/ビニルクロス直天/2400 板間(檜フローリングt15UCL)、襖、押入、床の間、飾り棚、電熱炉、流し台・・ ・ラウンジ4A非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押えビニル床シートAソフトビニル巾木H60 RC/LGSEP/GB+EPLGS木ルーバー2400~4・・ ・SK・PS1非居室 ― ― ― 0 -10 コンクリート金ごて押え ビニル床シートBSUSH60 LGSメラミン不燃化粧板RC化粧打放直天~2,4B,3B,3B座標の北172°58′46″MK27~MK1方向角MK27真北方向MK27~MK1方位角真北方向角-0°43′07″173°41′53″MK1方向MK26方向H=19.408H=19.862KBM2KBM1Y=967Y=966504T-84T-44T-34T-174T-144T-134T-124T-114T-104T-94T-74T-64T-24T-194T-184T-164T-154T-122.7642.9744.5547.2649.3560.1949.6253.6456.3347.1946.8139.1937.3343.8046.3754.8150.2847.8032.1531.8529.3927.2025.8624.8323.9235.4635.7823.1822.9223.9423.9535.6039.2745.4445.5539.5627.4722.4424.6322.3119.7121.4418.1213.4419.1320.6220.6620.5819.1015.438.609.6816.2217.6219.6711.3131.7934.1144.6939.3137.2330.6332.8424.1227.6724.2323.3421.4920.4622.8221.6621.5621.3219.4719.9646.2737.6633.3735.6336.3819.6220.2020.2020.2820.5720.4920.4620.5120.6520.5920.1920.5020.1519.9619.7919.8620.0020.0220.0620.0919.9819.9120.0920.3820.5019.4234.7321.4623.0628.2721.8623.1421.4322.5820.8922.9021.8124.7420.8330.2228.4930.1925.4025.4730.2921.9922.0222.0424.7524.7024.6626.7024.8224.7827.1427.1023.7924.89U370X700暗渠不明φ=150U400X700as20.2020.1919.7720.3820.3120.2520.3120.3120.5319.8219.8619.9719.80(ビ)砂場倉庫倉庫20.0720.1420.0320.0220.4320.6520.4320.4720.4220.4120.3920.4919.5219.8019.5319.9019.67▼道路中心線止止coco20.63DNDNY1Y4Y13 Y13X1X11X1173700 24300本体建物 校舎棟(新築)耐火区分:耐火建築物GL=20.46設計GL(D.GL)=20.331FL=D.GL+0.20m=20.53最高の高さ=18.27m最高の軒の高さ=16.27m駐輪場1-6 (新築)180台耐火区分:その他アルミニウム合金造(不燃構造)9000(7240)17400第一体育館(S1-1444㎡)(改修、存置)柔剣道場(S1-356㎡)(改修、存置)第二体育館(S1-736㎡)(改修、 存置)プール(存置)プール付属棟B1-95㎡(存置)セミナーハウスW2-556㎡(存置)レスリング場S1-325㎡(存置)76800グラウンド(別途工事)駐車場152台(別途工事)法42条1項1号道路市道745商業高校線認定幅員:6.9m正門住宅 住宅 住宅駐車場住宅住宅住宅住宅駐車場マンション(5階建)1期工事2期工事隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線法42条1項1号道路市道104水産学校線認定幅員:5.2m道路境界線 隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線35.28812.00343.678 33.885 17.077道路境界線17.077隣地境界線167.918167.91811.4968.2368.926 7.76027.5646.53033.085106.50334.91031.92337.65072.12839.880104.889昇降口(生徒)玄関(来客・職員)20.4220.4220.4220.4120.4920.4820.2520.4220.3520.42 20.4220.4220.4220.5120.4220.5320.5320.5320.4220.5320.2620.5120.4220.3719.9538.7337.7330.33 26.5334.9336.7333.9334.1330.13 26.33法42条1項5号道路位置指定道路建第1707号認定幅員:4.0m60/200第2種住居専用地域日影規制:5-3時間 測定面4m60/200第1種中高層住居専用地域日影規制:5-3時間 測定面4m受水槽住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅斜面(緑地)斜面畑住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅住宅テニスコート土砂災害警戒区域危害の恐れがある範囲著しい危害の恐れのある範囲津波想定範囲(R5.3公表)車両通路(搬入)6000搬入通路搬入通路思いやり駐車場給気塔駐輪場1駐輪場2駐輪場3駐輪場4駐輪場5駐輪場6屋根1屋根2屋根3屋根4屋根7屋根5屋根6連絡歩廊1連絡歩廊2▼外壁間の中心線▼延焼のおそれのある部分(3m)▼延焼のおそれのある部分(3m)300030003000▼延焼のおそれのある部分(5m)50005000連絡歩廊1-2 (新築)耐火区分:その他鉄骨造(不燃構造)給水ポンプ室(新築)耐火区分:その他鋼板製(不燃構造)N00.0000.0000.00:計画建物高さ:計画地盤高さ:現況地盤高さ:搬出入口岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-101配置図A1版1:500A3版1:1000MMピット防水・断熱凡例■配管ピットピットEV金ゴテ仕上RCケイ酸質系塗布防水消火水槽ポリマーセメント系塗膜防水打放面補修床同左同左壁打込PUFt50ー天井ピット種別凡例■配管ピット 消火水槽上部床点検口鋳鉄蓋、完全防水防臭型( )600φタラップ付SUS水勾配(増打コンクリートにてレベル調整)釜場1200×600×H500タラップSUS通気管 連通管:梁間に セット設置+ 2・人通孔がある場合人通孔通気管:塩ビ ピット床上端レベル100φ +1200連通管:塩ビ 半割ピット床上端レベル150φ ±0人通口 管VU 600φ上部床点検口 目地化粧蓋、完全防水防臭型(SUS )600□第一機材 程度MWPT-5S第一機材 程度MWPS-2タラップ付SUS凡例・特記・人通孔がない場合W=400×250@400連通管150φ/2通気管100φSUS19φタラップ連通管150φ/2W=600SUS19φ※水勾配は、特記なき限り、配管ピットは 、水槽は とする。 ※70mm以上の増打は裏面に @ たてよこのひび割れ補強筋を入れる。 D10/ 200ドレインパイプ(見上表示)(防露巻き)※点検口化粧蓋の仕上は、各所の床仕上と同一とする。 ボイラー排水槽ボイラー排水槽ビニルエステル樹脂コーティング同左同左埋戻しクールトレンチピット床凡例■捨てコンクリート土間コンクリートクールトレンチ打込PUFt50整備用ピット無機質系塗床A同左ー※クールトレンチに面する人通孔は蓋付とする。 ケイ酸質系塗布防水同左打込PUFt50商会ケミクリート(ABC / SVルースライニング工法同等以上)UPY1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X118100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800EV1ピット1FL-1250整備用ピット1FL-1000消火水槽(25㎥,水位1.0m)ボイラー排水槽(原水槽)(2㎥,水位1.0m)24300地下埋設オイルタンク躯体地下埋設排水調整槽躯体地下埋設厨房除害設備躯体上部EV2ピット1FL-700砂利敷W500砂利敷W500DP250φ一次雨水桝へ接続DP150φ×3一次雨水桝へ接続×3-1950-1710-1950-1880DP250φ一次雨水桝へ接続DP150φ一次雨水桝へ接続DP250φ一次雨水桝へ接続DP200φ一次雨水桝へ接続DP250φ一次雨水桝へ接続DP100φ一次雨水桝へ接続一次雨水桝へ接続DP100φ一次雨水桝へ接続一次雨水桝へ接続DP125φDP125φ10001000-1780-1830-1830-1830-1830-1830-1830-1830-1830-1830-1830-1830-1780-1830-1730-1830-1780-1830-1730-1830-1780-1830-1730-1830-1780-1830-1730-1830-1680-1830-1780-1830-1730-1830-1780-1830-1780-1830-1730-1830-1680-1830-1780-1830-1780-1830-1780-1830-1780-1830-1780-1830-1730-1830-1780-1830-1730-1830-1680-1830-1780-1830-1730-1830-1680-1830-1630-1830-1730-1830-1780-1830-1500-1500ボイラー排水槽(放流槽)(3㎥,水位1.0m)上部給気塔-1500-1500-1500-1500-1500-1500Exp.J排水中継槽ポンプ基礎排水中継槽ポンプ基礎Exp.J-1780-1830-1730-1830-1730-1830-1680-1830釜場900×600×H300一次雨水桝へ接続一次雨水桝へ接続-1830-1830-1680-1830-1730-1830-1780-1830-1810-1830-1810-1830-1780-1830-1730-1830-1680-1830-1830-1830-1730-1830-1780-1830-1730-1830-1830-1830-1780-1830-1780-1830-1730-1830-1830-1830-1780-1830-1780-1830-1780-1830-1730-1830-1730-1830-1680-1830-1680-1830-1630-1830-1730-1830-1730-1830-1680-1830-1780-1830-1830-1830-1730-1830-1730-1830-1830-1830-1730-1830-1780-1830-1730-1830-1680-1830-1730-1830 -1680-1830-1950N岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-102ピット平面図A1版1:200A3版1:400DP75ΦDP125ΦDP100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦDP200ΦDP100ΦDP100ΦUPUPUPDP80Φ DP80ΦDNH EUPDP150ΦDP75ΦUPUPDP150ΦDP150ΦDP125ΦDP150ΦBSKEX1G14Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5PS5EPS1PS1PS2PS6前室1MDFEV2物品庫保健器具庫1ASK・PS1HWC1保健器具庫1B保健室1A打合せ室保健相談室1A事務室MWC1ゴミ庫1A休養室1B休養室1A技術員室兼倉庫図書室(書庫)⼩会議室1A昇降⼝中会議室1A中会議室1B保健相談室1B保健室1Bブロワー機械室漁具製作実習室MWC4階段4海洋⽣物準備室海洋⽣物実験室消⽕ポンプ室資源増殖実習室資源増殖実習準備室漁具製作準備室FA実習室階段3機械制御実習端末処理室機械制御実習加⼯室情報実習室施⼯実習室⼯具室書庫1A職員更⾐室1A材料試験実習室空気調和・衛⽣実習室通路⼤講義室⼯学実習室MWC2書庫1BWWC2コミュニティホール図書室(閲覧)溶接実習室⼩会議室1B司書室WWC1機械実習室(旋盤)鋳造実習室休養室1C休養室1D資源増殖実習控室⽔槽置場職員更⾐室1B8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500階段1X11WWC4PS4EPS4MWC3WWC3PS3EPS3⾷製更⾐室(M)⾷製更⾐室(W)⾷製倉庫⾷製学習室⾷製通路⾷製包装室⾷製惣菜室⾷製⿂⾁詰・充填室⾷製ボイラー室⾷製タンク室⾷製原料処理室⾷製サニタリー室1⾷製製品庫⾷製管理室⾷製調味加熱室⾷製サニタリー室2エントランスホールEV1HWC2給湯室機械実習室(特殊機械)コンプレッサー室原動機・流体実験室⾷品化学総合実習室⾷品薬品庫⾷品化学総合実習準備室⾷品資源学習室737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800屋外階段1屋外階段2屋外階段3アクティブコート1Aアクティブコート1BSKSK⾵除室⾷製備品庫冷蔵庫(0℃)冷凍庫(-20℃)冷凍庫(-50℃)⾷品庫廊下1C廊下1Dラウンジ1A廊下1Aラウンジ1B給水ポンプ室 受水槽第1体育館(S1-1444㎡)(改修、存置)柔剣道場(S1-356㎡)(改修、 存置)2430020.421FL=20.53出入口搬出入口上部庇上部庇上部屋外機器置場上部通路上部通路上部吹抜上部吹抜上部連絡廊1屋根上部庇上部庇上部吹抜UP上部軒天上部軒天上部軒天上部軒天上部軒天上部ステージ地下埋設厨房除害設備躯体地下埋設オイルタンク躯体煙突ガスボンベ室EPS2⾷製洗⾯2 ⾷製洗⾯1⾷製WC1 ⾷製WC2上部吹抜SK・PS2地下埋設排水調整槽躯体ゴミ庫1B地下埋設排水中継槽基礎通気管給油口ボックス基礎地下埋設排水中継槽基礎備品庫給気塔廊下1B上部連絡歩廊2屋根玄関階段2N岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-1031階平面図A1版1:200A3版1:400RD(融雪)75ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦDP100ΦDP100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦDNUPUPDNDN落し⼝70Φ 落し⼝70Φ落し⼝70ΦDP200ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦDP50ΦDNDP150ΦDP150ΦDP100ΦDP150Φ5130Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5専攻科準備室PS7EPS1PS1PS2職員更⾐室2B校⻑・応接室2A進路指導室・進路応接室教育相談室2A課題研究準備室 電気機器実習室(⾼圧)課題研究実習室電気機器実習室(回転)電気機器準備室シミュレーター室海洋気象実習室ICT室船舶職員室1船舶運⽤学習室⾯談室職員更⾐室2DWWC2MWC2校⻑室2Bステーション2選択教室2A進路指導室教室2G教室2F更⾐室2B更⾐室2A教室2E教室2D教室2C教室2B教室2A電気計測実習室製図室製図準備室器具庫教育相談室2B航海計器実習室PS6印刷室2B給湯室2B倉庫2B倉庫2APS5給湯室2A職員室2A職員室2B階段3X117200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500職員WWC2職員MWC2EPS2階段2階段1MWC1WWC1職員MWC1職員WWC1印刷室2A電気機器実習室(静⽌)調理教室吹抜多⽬的室放送室MWC3?PS3EPS3MWC4PS4EPS4EV1階段4調理準備室運⽤実習室(航海運⽤標本室)専攻科学習室⽔産科資料室⽣徒会室2A船舶職員室2職員更⾐室2A職員更⾐室2C7370076800バルコニー2搬入ステージ2アクティブコート2庇1庇3庇2屋根7屋外階段1屋外階段2屋外階段3屋外階段4屋外階段5屋外機器置場10ラウンジ2B廊下2B廊下2Aラウンジ2Aラウンジ2C廊下2Cラウンジ2D廊下2D廊下2ESK屋根6SKシミュレータ作業室連絡歩廊1屋根第1体育館屋根柔剣道場屋根24300排気塔上部吹抜外部吹抜外部吹抜外部吹抜煙突応接室2B倉庫2C吹抜SK・PS2庇4屋外機器置場9(太陽光パネル)ハト小屋DS連絡歩廊2屋根N岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-1042階平面図A1版1/200A3版1/400RD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦDP150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP125ΦDP200ΦDP150ΦDNUPUPDNRD(融雪)50ΦDP150ΦDP150Φ10I:\DBHB\00_板金製品\一般仕様\一槽シンク\B無\1S-0970.011I:\PCP\HB22071711EQT-1570.012I:\ PC P\ HB2 20 71 71 1EQ \C OM 17 540.013I:\PCP\HB22071711LQTK-97T0.09I:\PCP\HB22071711LQTK-97T0.0S9S10S11S12S13Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EPS1PS1PS2⽣徒会室3A選択教室3A教室3G教室3F更⾐室3A教室3E教室3D教室3C教室3B教室3A理科薬品庫倉庫3A階段2階段1WWC1階段4階段3倉庫3C集団給⾷実習室EV2WWC2MWC2書道室PS5書道準備室課題研究室(器具保管)電気⼯事実習室電気⼯作準備室電気⼯作実習室⾃動制御実習室計測実習室(照明) 計測実習室 計測準備室電⼦計算機実習室専⾨調理室2PS6⾷物科職員室 専⾨調理室1調理学習室EPS2化学実験室ラウンジ3Bラウンジ3A接遇マナー室理科室廊下3Dステーション3MWC17200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500電⼦計算準備室電⼦計測実習室選択教室3C選択教室3B更⾐室3BMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS4集団給⾷検収室集団給⾷⾷品庫集団給⾷サニタリー室1集団給⾷サニタリー室2EV1選択教室3DDS師範デモ室専⾨調理準備室⾷物科更⾐室2⾷物科更⾐室1理科準備室7370076800バルコニー3A搬入ステージ3アクティブコート3屋根5屋外階段4屋外階段5SK廊下3Bラウンジ3C廊下3CSK24300理科倉庫上部吹抜外部吹抜外部吹抜吹抜上部軒天煙突バルコニー3B倉庫3DPS7SK・PS2倉庫3Eハト小屋N岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-1053階平面図A1版1/200A3版1/400DP150ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)50ΦRD(融雪)50ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDNDNUPDP125ΦY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X117200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500EPS1PS1PS2楽器庫4A倉庫4A教室4G教室4F更⾐室4A教室4E教室4D教室4C教室4B教室4A倉庫4C倉庫4B階段2階段1WWC1WWC2MWC2総合実践室PS5PS6EPS2美術室 美術準備室MWC1更⾐室4B階段4階段3被服・家庭経営室家庭科準備室商業実習準備室ネットワーク実習室被服室プログラミング室 情報処理室選択講義室3 選択講義室1選択講義室2楽器庫4BMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS4EV1商業倉庫選択講義室4⾳楽室DS76800テラス4Aテラス4Bテラス4C屋外機器置場7バルコニー4Bバルコニー4A屋外階段6SKハト小屋SKハト小屋ハト小屋ハト小屋屋根4ステーション4廊下4B屋外機器置場873700煙突ラウンジ4B廊下4D廊下4Aラウンジ4A廊下4C倉庫4DSK・PS2背かご付タラップハト小屋N岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-1064階平面図A1版1/200A3版1/400RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)150Φ RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦUPDNY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X113300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋屋根3屋根2屋根1屋外機器置場1屋外機器置場2屋外機器置場3屋外機器置場4屋外機器置場5屋外機器置場6屋外階段66960073700煙突空中線部アンテナハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋N岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築 (建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-107屋上平面図A1版1/200A3版1/400D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y134800 3800 3800 3800 2008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 850098000最高高さ200018400①①①①⑭ ⑬⑩ ⑮④⑩④⑦⑬⑨ ⑨③ ⑥⑫⑬⑯ ⑰ ⑰⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さ7200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800200 4800 3800 3800 3800 20001840069600①①①① ①⑩ ⑩ ⑮⑩ ⑮⑩①①⑫⑨④⑩⑪⑫⑩⑤⑩ ⑩④⑬ ⑬④ ⑧⑰ ⑰ ⑰ ⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y133800 3800 38008500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500 8100 8100 810098000最高高さ2000184004800①①①⑭④⑯① ①①①⑨ ⑨ ⑩⑤ ⑤⑮⑪⑫⑩⑮① ①⑬⑩ ⑩⑬⑰ ⑰ ⑰GL20070最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さ200 4800 3800 3800 3800 2000184007200 3000 5900 3600 6400 8100 8100 8100 8100 7800 3300 720076800① ① ①①①⑭⑩⑬⑨ ⑨ ⑨⑬⑪④ ⑤ ④⑯⑨④ ⑧⑰ ⑰ ⑰ ⑰⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270コンクリート下地の上透湿型湿式外断熱工法(トップコート:耐候性有機質プラスター塗装)斜線部:補強メッシュ仕様(FL+2m)凡例1 2 345 6 89101112アルミサッシFIX無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミサッシ 引違い 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミサッシ 片引き 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミガラリ 無着色陽極酸化塗装複合被膜ステンレスサッシ ステンレスヘアラインアルミハニカム庇 フッ素樹脂焼付塗装ステンレス小庇 ステンレスヘアラインスチール手摺 溶融亜鉛メッキ処理アルミ目隠しパネル フッ素樹脂焼付塗装アルミオーバースライドドア屋外鉄骨階段 溶融亜鉛メッキ713141516コンクリート下地の上ウレタン塗膜防水アルミサッシ 縦辷り出し 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミドア 無着色陽極酸化塗装複合被膜背かご付タラップ ステンレスヘアラインアルミ笠木 無着色陽極酸化塗装複合被膜17東 東南 南北北西 西中庭東2 中庭東2中庭南1中庭南1中庭北1中庭北1中庭南2中庭南2中庭北2中庭北2中庭西2 中庭西2中庭東1 中庭東1中庭西1 中庭西1岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-108立面図-1A1版1/200A3版1/400東立面図南立面図西立面図北立面図D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y13最高高さ8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 850098000200 4800 3800 3800 3800 200018400①①①⑭ ⑬⑪⑫⑪⑪⑫⑪⑫⑪⑫⑩ ⑮⑤④⑬⑯⑧⑤⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270コンクリート下地の上透湿型湿式外断熱工法(トップコート:耐候性有機質プラスター塗装)斜線部:補強メッシュ仕様(FL+2m)凡例1 2 345 6 89101112アルミサッシFIX無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミサッシ 引違い 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミサッシ 片引き 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミガラリ 無着色陽極酸化塗装複合被膜ステンレスサッシ ステンレスヘアラインアルミハニカム庇 フッ素樹脂焼付塗装ステンレス小庇 ステンレスヘアラインスチール手摺 溶融亜鉛メッキ処理アルミ目隠しパネル フッ素樹脂焼付塗装アルミオーバースライドドア屋外鉄骨階段 溶融亜鉛メッキ713141516コンクリート下地の上ウレタン塗膜防水アルミサッシ 縦辷り出し 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミドア 無着色陽極酸化塗装複合被膜背かご付タラップ ステンレスヘアラインアルミ笠木 無着色陽極酸化塗装複合被膜17東 東南 南北北西 西中庭東2 中庭東2中庭南1中庭南1中庭北1中庭北1中庭南2中庭南2中庭北2中庭北2中庭西2 中庭西2中庭東1 中庭東1中庭西1 中庭西1D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y13最高高さ8100 8100 8100 8500 3300 4800 3600 4500 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3200 8600980002000 3800 3800 3800 4800 20018400①⑪⑫⑩⑪④⑭ ⑬⑤⑯⑤GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y13最高高さ200 4800 3800 3800 3800 2000184008500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500 8100 8100 810098000②① ①①⑪⑫⑤④⑪⑤⑩⑮⑤⑤ ⑤⑪⑤⑩⑮⑩⑬②⑩②⑰ ⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y13最高高さ8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4500 3600 4800 3300 8500 8100 8100 8100980002000 3800 3800 3800 4800 20018400①⑪①⑪⑫⑪ ⑪⑪⑪③⑤②④②⑪⑫⑤①③②⑬ ⑨⑰ ⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-109立面図-2A1版1/200A3版1/400中庭東立面図1中庭東立面図2中庭西立面図1中庭西立面図2コンクリート下地の上透湿型湿式外断熱工法(トップコート:耐候性有機質プラスター塗装)斜線部:補強メッシュ仕様 (FL+2m)凡例1 2 345 6 89101112アルミサッシFIX無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミサッシ 引違い 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミサッシ 片引き 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミガラリ 無着色陽極酸化塗装複合被膜ステンレスサッシ ステンレスヘアラインアルミハニカム庇 フッ素樹脂焼付塗装ステンレス小庇 ステンレスヘアラインスチール手摺 溶融亜鉛メッキ処理アルミ目隠しパネル フッ素樹脂焼付塗装アルミオーバースライドドア屋外鉄骨階段 溶融亜鉛メッキ713141516コンクリート下地の上ウレタン塗膜防水アルミサッシ 縦辷り出し 無着色陽極酸化塗装複合被膜アルミドア 無着色陽極酸化塗装複合被膜背かご付タラップ ステンレスヘアラインアルミ笠木 無着色陽極酸化塗装複合被膜17東 東南 南北北西 西中庭東2 中庭東2中庭南1中庭南1中庭北1中庭北1中庭南2中庭南2中庭北2中庭北2中庭西2 中庭西2中庭東1 中庭東1中庭西1 中庭西1D.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さ200 4800 3800 3800 3800 2000184007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000768007200①①①①⑬⑩⑨⑪②④⑩⑪⑫⑪⑯⑧ ⑧ ⑧②⑰ ⑰ ⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さ2000 3800 3800 3800 4800 200184007250 3180 7870 7950 8250 8250 14350 3600 5920 2930 725076800①④⑪③ ⑤①⑯② ②①⑤⑧⑰⑰⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さ200 4800 3800 3800 3800 2000184007200 3000 5900 3600 6400 8100 8100 8100 8100 7800 3300768007200① ①①⑪⑫⑩⑥⑤⑬②⑩ ⑩⑰ ⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さ200 4800 3800 3800 3800 2000184007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3000 720076800①⑧②③⑪⑪⑫⑩②⑤②⑰GL70最高軒高 16270最高高さ 182703600 5900岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-110立面図-3A1版1/200A3版1/400中庭南立面図1中庭南立面図2中庭北立面図1中庭北立面図2B BAAD.GL2FL1FL3FL4FLRFLX1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X5 X11最高高さピット7200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 7200768002000 3800 3800 3800 4800 220018200 200資源増殖実習室廊下1D海洋⽣物準備室調理教室 廊下2E シミュレーター室接遇マナー室 廊下3D 専⾨調理室2⼯学実習室 ⾷品資源学習室多⽬的室コミュニティホール エントランスホール 昇降⼝教室2E教室3E教室4Eステーション4ステーション3ステーション22400 240024002400屋外機器置場7屋外機器置場3アクティブコート3アクティブコート2アクティブコート1Aアクティブコート1A配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット配管ピット配管ピットGL70最高軒高 16200最高高さ 18270D.GL2FL1FL3FL4FLRFLY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5a Y6 Y6a Y7 Y8 Y9 Y10 Y11a Y11 Y12a Y12 Y13最高高さピット8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500980002000 3800 3800 3800 4800 220018200 200機械実習室(旋盤)廊下1C空気調和・衛⽣実習室製図室廊下2D 課題研究実習室計測実習室(照明) 廊下3C 電気⼯作実習室情報処理室 ネットワーク実習室⾷品資源学習室廊下1D⾷品薬品庫⾷品化学総合実習準備室廊下1D⾷製惣菜室 ⾷製調味加熱室校⻑室2B ラウンジ2C 教育相談室2B専⾨調理室1 廊下3D被服室多⽬的室⼯具室コンプレッサー室⾷製タンク室⾷製ボイラー室2400 2600240028002400アクティブコート3アクティブコート3アクティブコート1A屋外機器置場6屋外機器置場1屋外機器置場10屋外機器置場9(太陽光パネル)配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット 配管ピット配管ピット 配管ピット2800GL70最高軒高 16200最高高さ 18270岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-111断面図A1版1/200A3版1/400B-B断面図A-A断面図DP75ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦUPUPDP80Φ DP80ΦEUPDP150ΦDP75ΦUPUPUPDP150ΦDP150ΦDP125ΦDP150ΦPL6tSOPFB枠2156050PL6tガラスPL1.2tフラッシュパネルSOPロックウール充填30030ガラスPL1.2tフラッシュパネルSOPロックウール充填30030BSKEX120G14ホワイトボード仕 収納棚材料置場SUSシンク(油洗)W1000SUSシンクW1000間仕切収納棚D450×W5100×H2000ホワイトボードW3600×H1200座卓収納スペースホワイトボードW4500×H1200クリートボラードハンガーパイプL4000樹脂製スノコ敷ホワイトボード(上下スライド式)W3600×H1200排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチング造作台W4200×D800×H700ホワイトボード(両開き式)W4500×H1200板貼SUSシンク+上部吊戸棚W1500洗濯パン±0+1300可動演壇W6000×D1800×H200(4分割)メインスピーカー(電気設備工事)メインスピーカー(電気設備工事)ワゴンアンプ(電気設備工事)跳ね上げ式講義机椅子天吊プロジェクタ(電気設備工事)傘立W1100×D400(100×100/マス)下足入れW350×D400×H3505段50型液晶モニター(電気設備工事)50型液晶モニター(電気設備工事)50型液晶モニター(電気設備工事)移動間仕切壁カーテンレールホワイトボードW4500×H1200造作台W3600×D700×H700上部レースウェイフレーム(電気設備工事)上部レースウェイフレーム(電気設備工事)立水栓(機械設備工事)立水栓(機械設備工事)支柱埋込用金具フロアプレート付ホワイトボードW3600×H1200SUSシンクW2470洗面W800×D600洗面W800×D600(M)600φ押入 押入洗面W800×D600上框 上框板貼ガラス手摺手摺FB+ビニルカバー両端固定壁面ホワイトボードシート貼(映写スクリーン兼用)上部照明BOXSUSシンクW1600下足棚W1150×D600×H1050アスファルト舗装照明BOX下端FL+3500上部吊照明BOXLBL照明BOX下端FL+3000上部吊照明BOXLBL照明BOX下端FL+3500照明BOX下端FL+3000UPUPアスファルト舗装アスファルト舗装コンクリート金ゴテ押え表面硬化剤塗布ホワイトボードライニング台H1500天端台ポストフォーム15t割石200φD300(砕石100敷込下地)PC平板900×600×606枚敷込(砕石100敷込下地)メラミン合板フラッシュ40tH2000水勾配コンクリート金ゴテ押えノンスリップウレタン防水プ床見切SUSFB6tHLスロープ(ノンスリップゴムタイル貼)ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000上部吊カーテンレール水勾配床:樹脂製スノコt14敷込磁器質タイル山崎産業:YSカラースノコ・セフティ同等屋外消火栓(設備工事)(M)W650H1200(M)W650H1200(M)W650H1200ライニングH1000(M)W650H1200(M)W650H1200(M)W650H1200×2箇所 (M)W650H1200SUSPLt3ライニングH1200SUSPLt3ライニングH1200SUSPLt3ライニングH1200SUSPLt3ライニングH1200SUSPLt3ライニングH1200SUSPLt3ライニングH1200排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングライニングH1000ライニングH1000排水側溝・枡:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチング釜場ピットライニングH1000ライニングH1000洗濯パン前掛けラック40枚前掛けラック40枚ライニングH1000ライニングH1000釜場ピットライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000ライニングH1000水勾配上がり框上がり框ライニングH1400SUSPLt3ライニングH1200司書カウンタ―コンクリート金ゴテ押え表面硬化剤塗布SUSPL6t SOP604D4-04602D2-17604D4-04605D5-06605D5-06605D5-10605D5-06605D5-10607D7-08603D3-094001123800 1123 955 1123 800 1123 800 1123 800 1123 800 1123 800 1123 400930 1770 3150 1587800 2406 800 2406 841 841 240676501800600013901500 1500 15001800 18001500500044001502500 200015050790 1090(850×9)80040 51540515 408006503030765335303040507803030 3030780 780 7651549067656008006506502440 2810150200150120045001501200150240015024001502100200600 9001506501506501506502400400400 2000 20002001505001800400 2500 2500200600600200400 2500 25001502100200400 2500 2500200200400 2500 25001501800150180015090060060020020020015017501501200400400400400400400400400150240020001501502100150900400 2000 2000400 2000 2000400 2000 2000400 2000 2000200200200400 2500 25002002001501001001100 1100 1100 1100150150800150120080020001200500Y7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11PS20-10PS60-10前室10-10MDF0-10EV2保健器具庫1B0-10⼩会議室1A0-10昇降⼝0/-50-80中会議室1A0-10中会議室1B0-10保健相談室1B0-10保健室1B0-10ブロワー機械室0-10漁具製作実習室0/+100-10MWC40-10階段40-10海洋⽣物準備室0-10海洋⽣物実験室0-10消⽕ポンプ室0-10資源増殖実習室0-300資源増殖実習準備室0-10漁具製作準備室0-10通路1280-10⼤講義室0/+1300-40MWC20-10書庫1B0-10WWC20-10コミュニティホール0-10図書室(閲覧)0-10⼩会議室1B0-10休養室1C0/+100-10休養室1D0/+100-10資源増殖実習控室0-10⽔槽置場0-300階段10-10WWC40-10PS40-10EPS40-10⾷製WC20-10⾷製更⾐室(M)0-10⾷製更⾐室(W)0-10⾷製倉庫0-10⾷製学習室0-10⾷製通路0-10⾷製包装室0-300⾷製惣菜室0-300⾷製⿂⾁詰・充填室0-300⾷製ボイラー室0-300⾷製タンク室0-300⾷製原料処理室0-300⾷製サニタリー室10-300⾷製製品庫0-300⾷製管理室0-300⾷製調味加熱室0-300⾷製サニタリー室20-3007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500⾷品化学総合実習準備室0-10⾷品化学総合実習室0-10⾷品薬品庫0-10⾷品資源学習室0-10⼯学実習室0-10HWC20-10⾷製WC10-10⾷製洗⾯10-10⾷製洗⾯20-10⾵除室0-300冷蔵庫(0℃)+20-300⾷製備品庫0-300⾷品庫0-300冷凍庫(-50℃)+20-300冷凍庫(-20℃)+20-300SK0-10ラウンジ1B0-10廊下1D0-10410410 7280 410410 7280410410 35631543563 410 8100 7690 410120010012001001200100120010012001001200100152 3544 154 3600100900 9001001200 2000 1600 2000 1300 2000 1200 1600 2000 1300 1200 2000 1700 2000 1200 7260 42018002690 2790 2790 1800 2690420 420 7260 4202680 2000 25802580 2000 26802180 410964217 4101448001441393.51441393.5144410 800410410 2480 410410410 410410 28501009001540410100900811 800 13834101956955410410 8820 410SSSS3590 490 410 144 5240 4101444101000410 2100 144 58561000410 1768 144 3106 144 2528900 66010001000410 5162 2118 410410 28431444703 410 20001250410 3336 144 3800 410410 5000 144 254637181000100501818401000100490 2790 280 3100 1540 410 2480 410800100800410 1918 144 1981 1441851 150 1502600100900100144806144919144202314420291441509001001000 1000900100125035010001001000250410 404314418511501502 334215625241561922 29221565022 4102290 410 1634 156 12004101000 11308483342156140027924101030100150 34501030850410501502980 15050122 2128 510 1449001001005015026014851230345.521230 4538.334000 150 24803030 100 2810 144 2256154861001800 1001601350 450管理扉385 123012301001230 700 1230 17351230 8501675 162.5 162.535655175 29753851800 9002400ガスボンベ室0-10975 18001000180940 100025410 2000 2290 2200 5590 410 33001118 1118 1118 1118 1118410505000 50 2180 410985 1010 1010 1010 9851190 1190 1190 1190 1190 1190780 3040 980 1800 1500 1800 1500 48001245 1245 44040714040440410 7690 2711 144 1700 2725 410 4101362.5 1312.52168 144 47285120 270 2410580 2140 5803600 1800 1000 1800 1450 1800 7101001800 100 2440 480 7140 480 2600 1800 3700 3500 1800 1000 1800580 2140 5801500 1500 5100 480 4200 34201190 1190 1190 1190 1190 1190440407140 40 1000 3000 410044040714040440440407140404401190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 11904404071404044044040714040440440 72202100 2100410705160 60 1920704104802202140 12050W5W5 W5W5W1上部W5W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1 W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1W1W1(R)W1(R)W1W1W1W1W1 W1W1W1W1W4W1W1W1 W1W1W1W1W2(R) W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W1(R)W1(R)W4W1(R)W4W4 W4W1W5W1W1W1(R)W1(R)W5W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1W1 W1W1W1W1 W1 W1 W1 W1W1W1W1W1W1W1W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)上部W1(R)※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張※全ての壁FK-D増張W5 W5W5 W5 W5 W5W5 W5W5W5RCW2(R)RCRCW1W1(R)W2(R)W1(R) W1(R)W2(R)W2(R) W2(R)W2(R)W1(R) W1(R)W2(R)W1(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W5W1W4W4W5W5RCRCRCRCRC1978 144 26281000W5W5 W5W5W5 W5天井内W550501100 900100900W5W1(R)W1(R)+S3+S3+S3+S3+S3W1(R)W1(R)+S3+S3+S3+S3+S3+S3四周+S3EPG EPGEPG上部W1(R)+S31000152 2530 148 290+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3EPG上部W1(R) 上部W1(R)SK714080400 721041044041070702019041070410325410 28902480410410410 24808481522340 148850 152 1878 1521000 850480エントランスホール0-10EPS20-102590 29002380 2040 780 2000 13003101290 1290 1290 12901190 1190 1190 1190 1190 11901170 1170 1170 1170 1170 11704201365800400800 400800800 500940550845 910245012001442000 1880 410 41037501800402600 40 2500 4103590 2760 240011050 2150 50 40 86 150 3000 150 50900 9001190 1190 1190 1190 1190 1190392ゴミ庫1B0-10230 280071027010002701150 7002001300 200 302016782250 200 1400 200215 900 28580 1840 3301190 1190 1190 11901190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 1190 11902256 160屋外階段2屋外階段3アクティブコート1A1FL=20.53上部庇上部庇上部通路上部通路上部吹抜上部吹抜上部吹抜上部軒天 上部軒天上部ステージ煙突階段2上部吹抜SK・PS20-10940 3560+9601590490 3590 400 1420400 1420 445 2110 4451775 200 1775490 3590 400 1420 4104935 1500 16654200 16001950940100400 3940 40003200500 1800W7W73000 796RC(H2000)1428 940 1428下部RC壁 H700240上部踊り場80 8080 80St-FB6t×90 SOP80808080940781400 150 14001000172944 9402140180600100600100600100148 1481800 10012401003601800 2335 550 1240 1115DP100ΦDP100Φ DP125ΦDP150Φ226215145130廊下1B0-1015008654301840 100300 2310 240St-FBt6×90SOP2401.67 50 2376.67 50 2401.67 410W11500(300×5)1901800190700410410 410375080040上部スラブ展示棚DP150Φ展示棚154 4408154W4小口StFBt6ガードSOPCG CG小口StFBt6ガードSOP小口StFBt6ガードSOPCG CGCGCGCGRC立上H200RC立上H2001190 1190小口StFBt6ガードSOPそでSUSパネル60t41050 1125 50 1125 501890SUSガイドレールPL6tSOP300320管理扉(らんま開放)1800上部垂壁FKt12の上耐侯性有機質プラスター塗装上部垂壁FKt12の上耐侯性有機質プラスター塗装CG(外)CG(外)CG(外)CG(外)CG(外)上部庇940100避難用扉50 50DP(K)+S3W4+S3CG (M)430 900 1182 148 2450 152 900148上部排気塔開口CG CG上部照明取付フレーム⑯⑰⑱⑲⑳㉑CGCGCGCGCGCGCGCG㉘ ㉙410RC㉚㉛㉜SUS排⽔⽬⽫50φ(パネル下)SUS排⽔⽬⽫50φ(パネル下)排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150砂利敷W150排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150砂利敷W150排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150砂利敷W150排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150砂利敷W150排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150砂利敷砂利敷排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150砂利敷 砂利敷砂利敷W150排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングW150磁器質タイル アスファルト舗装床タイル割付起点床タイル割付長手方向DP(K)備品庫0-300ノンスリップウレタン防⽔DP(K)112.5砂利敷砂利敷1190 1190 40 40560 7020 5201170 1170 1170 1170 1170 1170砂利敷W500砂利敷W500砂利敷W500砂利敷W500砂利敷W500砂利敷W500岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-3011階平面詳細図_北A1版1:100A3版1:200DP125ΦDP100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦDP100ΦDP100ΦUPUPDNHUP2030SUSシンクW1000造作作業台W7280×D600×H700SUSシンクW1000黒板W4500×H1200造作作業台W7280×D600×H800作業台W1800×D900×H750ホワイトボードW3600×H1200造作棚W1800×D500×H2000造作ガラス戸棚W3600×D500×H1800ホワイトボードW3600×H1200造作書棚×2W1200×D400×H17503段洗面W800×D650ホワイトボードW4500×H1200PC造作棚×2W1800×D500×H17506段ホワイトボードW3600×H1200間仕切収納棚W4800×D800×H2000ホワイトボードW1800×H1200造作棚W4500×D500×H2000間仕切収納棚W1700×D450×H2000 造作棚W1700×D450×H2000机W1800×D900×H300SUSシンクW1000ホワイトボードW4500×H1200造作作業台W3680×D750×H800SUSシンクW1800パイプ置場W5800×D500×H2600ねじ切り旋盤収納スペースパイプ万力収納スペース間仕切収納棚W7280×D450×H2000ホワイトボードW3600×H1200間仕切収納棚W3700×D600×H2000洗面W800×D650造作棚W3680×D500×H1800ホワイトボードW3200×H1200SUSシンクW1400間仕切収納棚W3850×D450×H2000間仕切収納棚W5100×D450×H2000総合操作盤(設備工事)板貼地流しFL-150ウレタン防水上部カーテンレール(本工事)+カーテン(別途)畳敷SUSシンク+上部吊戸棚W1500カーテンレールカーテンレールカーテンレールSUSシンク+上部吊戸棚W1500パーティションH2000局所排気フード(機械設備工事)造作棚W4800×D600×H900整備用ピットSUSシンクW1000SUSシンクW1000棚W1800×D900×H1800耐荷重床耐荷重床砂場(斜線部)SUSシンク+上部吊戸棚W1500洗面W800×D600黒板W4500×H1200ピット蓋:縞鋼板t3.2 ZN 取手付W4000×D1160SUSシンクW2470洗面W900×D600押入 押入板貼上框 上框上框ライニング台H1200アスファルト舗装(冷)洗濯パンSUS3tHLライニングPLH1200アスファルト舗装コンクリート金ゴテ押え表面硬化剤塗布コンクリート金ゴテ押え表面硬化剤塗布アスファルト舗装 アスファルト舗装コンクリート金ゴテ押え表面硬化剤塗布UPUPホワイトボードW3600×H1200SUSシンクW1600下足棚W1150×D600×H1050洗濯パンライニング台H1500天端台ポストフォーム15tPC平板900×600×606枚敷込(砕石100敷込下地)水勾配メラミン合板フラッシュ40tH2000コンクリート金ゴテ押えノンスリップウレタン防水割石200φD300(砕石100敷込下地)傘立床見切SUSFB6tHLスロープ(ノンスリップゴムタイル貼)(M)W800H1200屋外消火栓(設備工事)水勾配SUS目皿SUSグレーチング450□コンクリート棚FL+1100 150t天端ウレタン防水(M)W1000H1200(M)W1000H1200コンクリート金ゴテ押え表面硬化剤塗布頭つなぎ材(両端躯体にアンカー固定)H100×100(ZN)水勾配方立材H100×100×6×8(ZN)×2箇所酸素・アセチレンガス置場(M)W1000H1200(M)W1000H1200(M)W1000H1200(M)W1500H1200水勾配水勾配排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチング間仕切収納棚W5250×D450×H2000配管ピット蓋:縞鋼板t3.2排水側溝:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチング司書カウンタ―コンクリート金ゴテ押え砂場ガラスガードスクリーンH1000SUSPL6t SOPPL6tSOP床見切SUSFB6tHLPL6tSOP床見切SUSFB6tHL(M)W800H1200総合操作盤(設備工事)604D4-07510D1-09604D4-04603D3-11603D3-100/-50-80ニチマン:アストロフェースソフト(AE)605D5-06605D5-09605D5-10605D5-10607D7-02605D5-06607D7-04607D7-02602D2-22605D5-09607D7-02造作棚(材料置場・板金・油指し置台)W7280×D500×H2000607D7-02W910×8台造造作棚×2W3600×D500×H2000607D7-02W900×4台603D3-11605D5-06605D5-06607D7-02W900×2台607D7-02W900×4台602D2-23607D7-02W900×5台605D5-06605D5-06W920×4台605D5-10605D5-10605D5-06W1200×4台607BD8-01607BD8-02112516001100 315014664001123800500 768 500 768 500120020015005040 51540515 40800800650303040507803030 3030780 780 765335725765600800650650650650650750700600650100850556700550015060012003003008002000200 200500500:化粧:化粧SS:aタイプ:bタイプ凡例・特記M上部マンホールを示すSUSタラップ付SUSタラップ付第一機材 MWPT-5S同等品以上第一機材 MWPS-2同等品以上床点検口(鋳鉄蓋、完全防水防臭型)600φ床点検口(SUS目地化粧蓋、完全防水防臭型)600□※点検口化粧蓋の仕上は、各所の床仕上と同一とする。 MM M雨水横引き配管DPRDルーフドレイン中継ドレイン(防露巻)鋼製シャッター排水溝(SUS細目グレーチング蓋)消火器+屋内消火栓消火器誘導ブロック、 点字鋲メンテナンスバー SUS FB(既製品)第一機材 吊環金具普通型W-5030Sリングなし同等品以上・WS:壁全面側端部見切ASSIST(棚がある場合は棚上部)(H1600~2500の範囲)・WW:合板9t内貼 L0.6t下地ホワイトシート貼(3M PWF500同等品以上) Pアスファルトマスチック化粧板範囲・特記なき限りDP・RDは125φとする・ ・フリーアクセスフロア範囲・水勾配は躯体勾配とする・CG:コーナーガード FB38xt6壁付SOP床から天井まで・SG:シャッターガード・S4:抗菌メラミン 不燃化粧板t4・GP:ガラス建具(建具キープラン・建具表参照)L-19×6×1.2tSUS材※基礎から500の範囲※出入り口部鋼製床範囲・(K):防露巻の上StPL2.0t200φ化粧カバーSOP(SUS):SUSPL2.0t200φ化粧カバーB-DP-1(融雪):KANESO(ESSP-2S)同等 (電)電熱ヒーター(電気工事)付・CG(外):コーナーガード ナカ工業 NPCー9090V(グレー)H2000同等品雨水枡I消火器+屋外消火栓(壁掛)E屋外消火栓(自立)防水堤Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7X1 X2 X3 X4X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EPS10-10PS1±0-10職員更⾐室2B0-10校⻑・応接室2A0-10進路指導室・進路応接室0-10教育相談室2A0-10課題研究準備室0-10電気機器実習室(⾼圧)0/+40-10課題研究実習室0-10電気機器実習室(回転)0-10電気機器準備室0-10教室2C0-10教室2B0-10教室2A0-10電気計測実習室0-10製図室0-10製図準備室0-10器具庫0-10倉庫2A0-10PS5給湯室2A0-10職員室2A0-100階段3階段1MWC1±0-10WWC1±0-10職員MWC10-10職員WWC10-10印刷室2A0-10電気機器実習室(静⽌)0-10MWC30-10WWC30-10PS30-10EPS30-108100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700EV1⽣徒会室2A0-10職員更⾐室2A0-10廊下2D0-10ラウンジ2A0-10廊下2A0-10SK0-10660 2190 1300 450 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3600 4801200 1200 12004803770 4504501885 1885410 2480 410400W5W5W5W2(R)W2(R)W2(R)+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3EPG EPGEPGW5W5W5RCW2W3W4W4W4W2(R)W1W1W2(R)W2(R)W1W2(R) W4W4 W2(R) W2(R)W2(R)W1(R)W2(R)RCRCW2(R)W1(R)W1(R)W2(R)W4W4W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W2(R)W2(R)W2(R)W2(R) W2(R)W2(R)W2(R)W2(R) W2(R) W2(R) W2(R)W2(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W5W1(R)W1(R)W5W5W5W5 W1(R)W51540 3100 280 2790 490410 4290100800800410 2480 410四周+S3+S3+S31400 150 14007800480 3480 4140410 2090 109 6981 410上部W1(R) 上部W1(R)8831172375113850 20651171000 850 430+S3410 3437113850 1590117850 1590 113 7530119291478100+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3 +S3+S3 +S3上部W1(R) 上部W1(R)+S3+S3+S3+S3W1(R) W1(R)W1(R) W1(R)+S3 +S31050上部W1(R) 上部W1(R)PSSK90040131011793340900 610480 2340 480480 2040 480480410 2480 41040203600480 5700 1800 600480 7140 4801190 1190 1190 1190 1190 1190480 1800 670 1800 1070 1800 4801000 2000 2600 2000 1200 2000 1500 2000 1900⽔下︓2FL+802FL+180⽔下︓2FL+80⽔上︓2FL+260⽔上︓2FL+240⽔上︓2FL+2402FL+230⽔上︓2FL+260⽔上︓2FL+260⽔上︓2FL+260180 1200バルコニー2庇3屋外階段1屋外階段2屋根6外部吹抜1775 200 17752015 3900 19752090 3300 20003600 36001300庇4950700 900 3050 3050 1000 80 4202590851165 500 9652630 315350 8100 35088008700庇庇庇 庇庇80 8080 80940100DP100Φハト小屋230 4000 330880 18902010 640CGCG小口St-FBt6ガードSOPCGCGCG80010010080010037381300 150EPG EPGEPGEPG EPGEPG EPGCGCG+S37200 3300 7800 8100400 1233 400 2133.5 1233.5 400 1233 400CGCGCGCG上部照明取付フレーム⑫⑫⑫⑫⑫⑫ ⑫ ⑫ ⑫ ⑫⑫⑫⑫⑫⑫⑫ ⑫ ⑫ ⑫ ⑫上部庇3600⑯CGDP(K)940 28192001017753120 1200 3640 1700機械基礎凡例記号L x W x H個数①2100 x 400 x 1000H 18②2500 x 400 x 900H 24③400 x 400 x 500H6④1700 x 850 x 200H 5⑤⑥⑦記号L x W x H個数⑧⑨⑩⑪⑫タイプbbbaa2200 x1150 x 200H 81350 x850 x 200H 21400 x1200 x 200H 2タイプ800 x 900 x 200H 11900 x 1200 x 200H 11400 x 800 x 200H 11070 x 750 x 200H 1400 x 400 x 400H20屋外記号L x W x H個数2200 x 1400 x 200H 7⑯1⑰1⑱1⑲⑳㉑記号L x W x H個数㉒㉓㉔㉕㉖タイプ1 1 1タイプb1 1 1 15屋内⑬⑭ ㉗1500 x 900 x 200H1600 x 1600 x 200H1200 x 1200 x 200H3000 x 1200 x 200H800 x 1200 x 200H2400 x 1900 x 200H3150 x 1700 x 200H2750 x 2100 x 200H2150 x 1000 x 200H3400 x 1450 x 200H4600 x 350 x 700H4600 x 2400 x 700H4 1⑮a3000 x 2000 x 200H 12000 x 400 x 400H1㉘5200 x 1400 x 200H1㉙4800 x 4500 x 200H㉚a1200 x 500 x 200H 2㉛a1000 x 1000 x 200H 1㉜a1200 x 500 x 250H 1aaaaaaaaaaaaaaaaa a aaN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-3042階平面詳細図_南A1版1:100A3版1:200DP150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦDP150ΦDP150ΦDP125ΦDNDNUPUPDNRD(融雪)50ΦDP150ΦDP150ΦS9S10S11S12S138761172900900 9001970591900197070065040006503000ベンチ2段棚1段棚2段棚ベンチ2段棚1段棚2段棚更衣用1段棚カーテンレール自立壁H2000メラミン合板フラッシュ40t自立壁H2000自立壁H2000更衣用1段棚カーテンレール手洗いシンクSUS製 W1600D400H250カウンター落込設置WSWS(M)W1500 H1200WSWS手洗いシンクSUS製 W1600D400H250カウンター落込設置(M)W1500 H1200自立壁H2000メラミン合板フラッシュ40t90040+WSPL6tSOP360300605050PL6tSOP600 3000 3000700 900 850 600 850450900800 450 800 450 800600 2500 800600 600 600 600 850 850 850 10415105001503600 20001502500800350800650650650650800650650650650600 2500150150150400400400 400800500400400400400 3500200150150150150150150600 700150600 7007501340 210240上部天吊りモニター(電気設備工事)上部天吊りモニター(電気設備工事)手洗いSUSカウンターW3000×D650スタッキングチェア(120脚)収納スペースカウンター収納棚W2300×D450洗面W800×D650配膳・下膳SUSカウンタ―3段上部吊戸棚上部ロールクリーンBOXモニター(備品)下地StPL0.8□1000モニター(備品)カウンター収納棚W4600×D450ホワイトボードW4500×H1200SHS上部天吊りモニター間仕切収納棚W4900×D450×H2000ホワイトボードW4500×H1200カーテンレール カーテンレール上部天吊りモニター上部天吊りモニター(電気設備工事)上部天吊りモニター(電気設備工事)ホワイトボードW4500×H1200カーテンレールホワイトボードW4500×H1200洗面W800×D650SUSシンクW2000SUSシンクW1800生徒実験台ガス栓2口付(DALTON/KF17-30LF-003同等)ホワイトボードW3600×H1200SUSシンクW1800SUSシンクW1400間仕切収納棚W4900×D450×H2000SUSシンクW1400下足入れ (120人)ホワイトボードW4500×H1200フィルム貼 フィルム貼ホワイトボードW3600×H1200ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚洗面W1600×D650洗濯パン上部ガス乾燥機用ガス栓(機械設備工事)階段教室洗濯パン上部ガス乾燥機用ガス栓洗面W1600×D650洗面W1600×D650フック×3 フック×3ホワイトボードW3600×H1200上部吊照明BOXLBL照明BOX下端3FL+2700照明BOX下端3FL+3500照明BOX下端3FL+2700照明BOX下端3FL+3000ライニングD150×H1000ライニングD150×H1000SUSグレーチングライニングD150×H10000D-(M)ライニングD150×H1000ライニングD150×H1000(M)W3000H1200(M)W1600H1200(M)W1600H1200(M)W1600H1200洗面W1600×D650(M)W1600H1200ライニングD150×H1000ライニングD150×H1000ライニングD150×H1000(M)W800H1200カウンターW7100ライニングD150×H1000釜場ピット排水側溝・枡:ウレタン塗膜防水蓋:SUSグレーチングライニングH1000ライニングライニングH1000SK・用具入れ洗濯パン上部ガス乾燥機用ガス栓(機械設備工事)ライニングD150×H1000ライニングH1000カウンターW3600シンク前面+S3H1200照明BOX教師用実験台(DALTON/KT01-24LG-003同等)教師用実験台(DALTON/KT01-24LG-003同等)605D5-11602D2-17手摺4L=2480602D2-13手摺4L=2180602D2-13手摺D601D1-20緩降機自立(オリローD型)屋外用BOX付605D5-06605D5-10605D5-10間仕切ピュアコア同等605D5-10605D5-10605D5-06605D5-10605D5-10605D5-09605D5-08605D5-09605D5-09605D5-06SUSシンクW2470Y7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11PS20-10⽣徒会室3A0-10選択教室3A0-10教室3G0-10教室3F0-10更⾐室3A0-10教室3E0-10教室3D0-10理科薬品庫0-10階段2階段4倉庫3C0-300集団給⾷実習室0-300EV2WWC20-10MWC20-10専⾨調理室20-10PS60-10⾷物科職員室0-10専⾨調理室10-10調理学習室0-10EPS20-10化学実験室0-10ラウンジ3B0-10接遇マナー室0-10理科室0-10廊下3D0-10ステーション30-10更⾐室3B0-10MWC40-10WWC40-10PS40-10EPS40-107200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500吹抜師範デモ室0/+180~480-10理科準備室0-10廊下3B0-10ラウンジ3C0-10SK0-10DS0-10⾷物科更⾐室20-10⾷物科更⾐室10-10専⾨調理準備室0-102450 1300 450 1300 26001000 10002450 1300 450 1300 2600 109 3995.5 410 3585.5 2450 1300 450 1300 2600 2450 1300 450 1300 2600 4190.5 119 3530.5 6601000 1000W5W2(R)W5W2(R)1000 1000 1000 1000 1000 1000W1(R)W1(R)W2(R)W2(R)W2(R)W5W5W1(R)W5515 3500 15304104000119 8262 129 2430 2370 410900900 700W5W3W2(R) W2(R)W1W2 W4W4W5RCRC2550 32.5 4815 50 2552.5948 973 973 973 948100010001190 1190 1190 1190 1190 11902780 109 28902555 35 4815 50 2545410948 973 973 973 9482381 109 1150 41010002321 310W2(R)W2(R)1008001000W4W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W4W2(R)405010001600 2840410 2560 50 2890 50 2550955 980 9551000 1000410 1785.5 109 2651 109 2625.5 4101000 10006395.5 109 1295.53083.5 1556.5 4101093745.5845.58001008001600 2200 1600 14001000410 3430 50 3750 50410925 950 950 925810018002320109 250.539.501000100009951504.512139191211374.54101211939.510301001239.526102001400 200 29102001300 2002739.51215639.59008001008002001000 115010001000 1600 9001190 1190 1190 1190 1190 11901190 1190 1190 1190 1190 119010001000800 880100750 1800 1050 1800 800 1800100900 1800 600 1800 750 1800 450 650 1800 500 1800 900 1800 650 450 1800 1050 15003001050 1800 450 1600 1800 2350 1800 9501000 1500 1050 1500 850 2100 2000 2100 2000 180020153852500 1500 800 1500 1600 1500 1750 1500 3550 1300 1500 42501500 2300 750 1500 2050 1850 1500 1500 1500 1750 850 1500 1200 1500 3050 3050 1500 1800 1500 2502950 1500 1300 1500 850 8100 3970 1530 1500 1100 985 985 1732.5 1767.5 1767.5 1732.5400085 12485 40 80551643 1583 1583 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1200⽔下︓3FL-300水下:3FL-250水上:3FL-2103FL-210水上:3FL-2103FL-230水下:3FL-70水上:3FL-200水下:3FL-300水上:3FL-210水上:3FL-210水上:3FL-2003FL-2103FL-200水上:3FL-210水上:3FL-210水下:3FL-300水上:3FL-170水上:3FL-210水下:3FL-3001135 1135 1135 1135 11351135 1135 1135 1135 1135 11354004201210 1155 11553535 480160 2306 3200 134 1400PS7倉庫3E0-10搬入ステージ3アクティブコート3屋外階段4屋外階段5上部吹抜外部吹抜外部吹抜上部軒天バルコニー3B煙突480480W4480 12502860 1200 2860 16003001600 2860 1200 28601250300手摺1手摺1手摺1410490 3590 400 1420 410 21801775 200 17751975 3900 20152090 3300 1500173130024713002471490 800 83080 80W4160W2(R)RC640100DP125Φ DP150ΦDP200ΦDP50ΦDP100ΦDP75ΦDP75ΦW1W1325135325135616 7880145SS410165 4730 595109.79 6930 650.21210 6760 3101715 940 1305 1600 2130排水側溝W100SUSグレーチング上部吹抜水下: 3FL-703FL-170手摺C手摺B水上:3FL-50手摺BCG CG小口St-FBt6ガードSOP100800100940手摺C4104101187.5 1162.5 1162.5 1187.5150900900(H2000)(H2000)SSガイドレールPL6tSOPPL6tSOP耐火塗料(着色平滑仕上)20054 1609 54 1609 54410355手摺C500□デッキ材RD点検蓋802004101654730 300295SSガイドレールPL6tSOP380 7105 510105+S354 1609 54 1609 54410+S3+S3EPG EPGEPGW4+S3W4EPG+S3CG CG+S3上部照明取付フレーム⑯CGStFBt6×90SOP+WS+WSCGCGメンテ用手摺(FB-9×36SOP)200200落下防止手摺W950×H700×3CG100940100940W3W3500915W2(R)W2(R)W2(R)W4W4W4500100010岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-3053階平面詳細図_北A1版1:100A3版1:200RD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦDP150ΦUPDNUPDNRD(融雪)50Φ1000 900 162080025006506501506501507501340 210240間仕切収納棚W4900×D450×H2000St-PLの上ホワイトボードフィルム貼H1200ホワイトボードW4500×H1200間仕切収納棚W3100×D450立ち下げ配管(ホース管8φ程度)天井横引き配管(鉄管)ホワイトボードW4500×H1200間仕切収納棚W3300×D450ホワイトボードW1000×H1000SUSシンクW1000ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200暗室仕様ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200SUSシンクW1000ホワイトボードW4500×H1200移動間仕切壁移動間仕切壁ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200作品収納棚W5400×D500×H1800SUSシンクW1000額収納スペースホワイトボードW4500×H1200SUSシンクW1000SUSシンクW9180(水栓×11@800)下部硯収納棚 (W230H120D230)30名分黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200間仕切収納棚W2200×D450間仕切収納棚W2600×D450作業台W5200×D850作業台W4700×D620SUSシンクW2360照明BOX下端3FL+2700照明BOX下端3FL+3500(M)W1000H1200(M)W1000H1200(M)W1000H1200(M)W1000H1200上部照明BOXLBL下端FL+2990602D2-17手摺4L=2180602D2-13手摺4L=2480602D2-13手摺D601D1-20緩降機自立(オリローD型)屋外用BOX付605D5-09605D5-06605D5-06605D5-06605D5-06500500:化粧:化粧SS:aタイプ:bタイプ凡例・特記M上部マンホールを示すSUSタラップ付SUSタラップ付 第一機材 MWPT-5S同等品以上第一機材 MWPS-2同等品以上床点検口(鋳鉄蓋、完全防水防臭型)600φ床点検口(SUS目地化粧蓋、完全防水防臭型)600□※点検口化粧蓋の仕上は、各所の床仕上と同一とする。 MM M雨水横引き配管DPRDルーフドレイン中継ドレイン(防露巻)鋼製シャッター排水溝(SUS細目グレーチング蓋)消火器+屋内消火栓消火器誘導ブロック、点字鋲メンテナンスバー SUS FB(既製品)第一機材 吊環金具普通型W-5030Sリングなし同等品以上・WS:壁全面側端部見切ASSIST(棚がある場合は棚上部)(H1600~2500の範囲)・WW:合板9t内貼 L0.6t下地ホワイトシート貼(3M PWF500同等品以上) Pアスファルトマスチック化粧板範囲・特記なき限りDP・RDは125φとする・ ・フリーアクセスフロア範囲・水勾配は躯体勾配とする・CG:コーナーガード FB38xt6壁付SOP床から天井まで・SG:シャッターガード・S4:抗菌メラミン 不燃化粧板t4・GP:ガラス建具(建具キープラン・建具表参照)L-19×6×1.2tSUS材※基礎から500の範囲※出入り口部鋼製床範囲・(K):防露巻の上StPL2.0t200φ化粧カバーSOP(SUS):SUSPL2.0t200φ化粧カバーB-DP-1(融雪):KANESO(ESSP-2S)同等 (電)電熱ヒーター(電気工事)付・CG(外):コーナーガード ナカ工業 NPCー9090V(グレー)H2000同等品雨水枡I消火器+屋外消火栓(壁掛)E屋外消火栓(自立)防水堤Y7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11PS20-10楽器庫4A0-10倉庫4A0-10教室4G0-10教室4F0-10更⾐室4A0-10教室4E0-10教室4D0-10倉庫4C0-10階段2WWC20-10MWC20-10PS60-10EPS20-10美術室0-10美術準備室0-10更⾐室4B0-10階段4被服・家庭経営室0/+200-10家庭科準備室0-10被服室0-10楽器庫4B0-10MWC40-10WWC40-10PS40-10EPS40-107200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500DS0-10⾳楽室0-10廊下4B0-10SK0-102450 1300 450 1300 26001000 10002450 1300 450 1300 2600100071402450 1300 450 1300 26001000 10002450 1300 450 1300 2600100010002600 1300 290.5119301300 2200.5 6601000 1000100410 2890 2430 2370800 880410119 8262 129300900410 50 3600 50 3990887.5 912.5 912.5 887.51000 6001745.51092135.550360050410410503500 50 2235.5 1854.5887.5 912.5 912.5 887.5 1158.33 1183.33 1158.331000 1000 100010001001000 9002540 50 4815 50 25451000948 973 973 1921100010001000109 1150 410 2461 410 35601170 1190 11701008001130 1170 1170 1170 1170 13302890 50 4700 504101162.5 1187.5 1187.5 1162.5410 1785.5 109 2586 119 3090.5800 8001001400 150 140040005300 600W1(R)300 850 1800 700 1800 850 1800 300600 1800 900 1800 600 1800 600 450 1800 1000 1800 950 1800 300450 1800 850 1800 1200 1800 300 1600 1800 2550 1800 750620 1200 2100 1500 480 2550 1500 1850 1500 700 2000 1200 2550 1500 1900 1500 1700 1500 1300 1500 1550 1500 1800 1500 1000 480 2340 480 230480 480W2(R)W2(R)W1(R)W5W5W2(R)W2(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W5W5480 1500520 9000402242.5 2277.5 2277.5 2242.5W2(R) W2(R)W3W4W4 W2RCW5W2(R)W2(R) W2(R) W2(R)W1(R)W1(R)W2(R)W2(R)W5W5W5W2(R)W4W2(R)W2(R)W1(R)W4W4W4W4W2(R)W5W5W1(R)W58055 40 12485 85 4000440 7220 4401787.5 1822.5 1822.5 1787.51500 3300 28202440 450410600W42700 210025862370.5 109+S3+S3 +S3+S3+S3+S3上部W1(R) 上部W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)+S3SK882.5倉庫4D0-10SK・PS20-10480 2040 480480 480714048048040 60W1(R)W1(R) W1(R)+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3四周+S3EPG EPG+S3W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)上部W1(R) 上部W1(R)+S32375 113 850 117 1948 1171000 850 430W4W1(R)430 900 120010925451139001132180 410900100900 1500 900SSSS水下:4FL+80水下:4FL+80水上:4FL+290水上:4FL+290水下:4FL+80水下:4FL+80水上:4FL+3304FL+704FL+1204FL+2004FL+200水下:4FL-280水上:4FL-250水下:4FL-300水上:4FL-220水下:4FL-250水下:4FL-3001583 1583 1583 1583 160335351135 1135 1135 1135 1135 1135 1135 1135 1135 1135 11354204201225 1155 1155水上:4FL+290水上:4FL+290水上:4FL+290水上:4FL+290水上:4FL+290124010010020402040 560DS0-10640 10002580水上:4FL+2902101000 1400 1000 1400 1000 1400 7200 200 1900 1900 1000 1400 10002900ステーション40-107800180035002140テラス4Bテラス4C屋外機器置場7バルコニー4B屋外階段6ハト小屋ハト小屋ハト小屋屋根4屋外機器置場83515.5 109 3515.5煙突480480W4W4410手摺1手摺1410490 3590 400 1420 410 21801775 200 17752915 2700 22752290 8003080900 780 1600120160 3083.5 1556.5 410 2480 41080 80W4W4W4W1(R)100800W1W14FL+110DP150Φ DP150Φ DP125ΦDP150Φ DP150Φ DP150Φ4801500600640 8602400480 8030 70 9040 4801190 1190 1190 1190 1190 1190 890 1130 1130 1130 1130 1130 1130 1130 1130480 1920960 960ラウンジ4B32513531904108001000260通水口W200×H3804FL+1030001790 3300 300 1500吹抜吹抜150660RC⼿摺H1100タラップ54 1574 54 1574 54CG10耐火塗料(着色平滑仕上)耐火塗料(着色平滑仕上)1950 600150 450600 1950600 41002050 600600 1950600 1950600 1550上部トップライト開口上部トップライト開口上部トップライト開口上部トップライト開口80410153.264730 311.74295425 7030 410 105上部トップライト上部トップライト410900900410 3585.5 109 3995.5410手摺C手摺C手摺C手摺C500□デッキ材RD点検蓋410706980 230 410上部庇上部庇アルミ笠木2370 4000 130防音壁:不燃木(杉)15t着色UCL水勾配+S3+S3EPG EPGEPGW4+S3CG CG+S3+S3アスファルトマスチック化粧板シルバー塗装上部照明取付フレーム630 200635 640 6252100600 900 6002100ハト小屋582065002100上部庇800 8501700 1000 2200 1000 2200 1000 22001350 1000 1350上部庇上部庇④⑤ ⑤ ⑤⑤ ⑤⑥ ⑥ ⑦ ⑦ ⑧⑨ ⑩ ⑩⑪⑯CGCGCGCGStFBt6×90SOPCB範囲W1200 CB範囲W1200CB範囲W1500W3W3500335 940 250 915W4W45001000200機械基礎凡例記号L x W x H個数①2100 x 400 x 1000H 18②2500 x 400 x 900H 24③400 x 400 x 500H 6④1700 x 850 x 200H 5⑤⑥⑦記号L x W x H個数⑧⑨⑩⑪⑫タイプbbbaa2200 x1150 x 200H 81350 x850 x 200H 21400 x1200 x 200H2タイプ800 x 900 x 200H 11900 x 1200 x 200H 11400 x 800 x 200H 11070 x 750 x 200H 1400 x 400 x 400H20屋外記号L x W x H個数2200 x 1400 x 200H 7⑯1⑰1⑱1⑲⑳㉑記号L x W x H個数㉒㉓㉔㉕㉖タイプ1 1 1タイプb1 1 1 15屋内⑬⑭ ㉗1500 x 900 x 200H1600 x 1600 x 200H1200 x 1200 x 200H3000 x 1200 x 200H800 x 1200 x 200H2400 x 1900 x 200H3150 x 1700 x 200H2750 x 2100 x 200H2150 x 1000 x 200H3400 x 1450 x 200H4600 x 350 x 700H4600 x 2400 x 700H4 1⑮a3000 x 2000 x 200H 12000 x 400 x 400H1㉘5200 x 1400 x 200H1㉙4800 x 4500 x 200H㉚a1200 x 500 x 200H2㉛a1000 x 1000 x 200H 1㉜a1200 x 500 x 250H 1aaaaaaaaaaaaaaaaa a aaN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-3074階平面詳細図_北A1版1:100A3版1:200RD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦDP150ΦDP150ΦRD(融雪)125ΦDP150ΦDP150ΦDNDNUP1200 1400 1000 1400 1000 1400 1200UP650650650650 650ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200OAフロア(H100)ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200ホワイトボードW4500×H1200黒板W4500×H1200黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚黒板W4500×H1200教室背面棚SUSシンクW2360水勾配RC手摺H1100吊照明BOX手摺4L=2180602D2-13緩降機(オリローB型)屋外格納箱付500500:化粧:化粧SS:aタイプ:bタイプ凡例・特記M上部マンホールを示すSUSタラップ付SUSタラップ付 第一機材 MWPT-5S同等品以上第一機材 MWPS-2同等品以上床点検口(鋳鉄蓋、完全防水防臭型)600φ床点検口(SUS目地化粧蓋、完全防水防臭型)600□※点検口化粧蓋の仕上は、各所の床仕上と同一とする。 MM M雨水横引き配管DPRDルーフドレイン中継ドレイン(防露巻)鋼製シャッター排水溝(SUS細目グレーチング蓋)消火器+屋内消火栓消火器誘導ブロック、点字鋲メンテナンスバー SUS FB(既製品)第一機材 吊環金具普通型W-5030Sリングなし同等品以上・WS:壁全面側端部見切ASSIST(棚がある場合は棚上部)(H1600~2500の範囲)・WW:合板9t内貼 L0.6t下地ホワイトシート貼(3M PWF500同等品以上) Pアスファルトマスチック化粧板範囲・特記なき限りDP・RDは125φとする・ ・フリーアクセスフロア範囲・水勾配は躯体勾配とする・CG:コーナーガード FB38xt6壁付SOP床から天井まで・SG:シャッターガード・S4:抗菌メラミン 不燃化粧板t4・GP:ガラス建具(建具キープラン・建具表参照)L-19×6×1.2tSUS材※基礎から500の範囲※出入り口部鋼製床範囲・(K):防露巻の上StPL2.0t200φ化粧カバーSOP(SUS):SUSPL2.0t200φ化粧カバーB-DP-1(融雪):KANESO(ESSP-2S)同等 (電)電熱ヒーター(電気工事)付・CG(外):コーナーガード ナカ工業 NPCー9090V(グレー)H2000同等品雨水枡I消火器+屋外消火栓(壁掛)E屋外消火栓(自立)防水堤Y4Y5Y5aY6Y6aY7X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EPS10-10PS10-10教室4C0-10教室4B0-10教室4A0-10倉庫4B0-10階段1WWC10-10総合実践室0-100PS5-100-100MWC10-10階段3商業実習準備室0-10ネットワーク実習室0-100プログラミング室0-100情報処理室0-100選択講義室30-10選択講義室10-10選択講義室20-10MWC30-10WWC30-10PS30-10EPS30-107200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008500 3300 4800 3400 4700EV1商業倉庫0-100選択講義室40-10SK0-10廊下4A0-10410800 795410 2940 2102002350 2002400 20041010002190 1300 450 1300 2600 2450 1300 450 1300 26001000 100066010002450 1300 450 1300 26001000 100024505300 6004102650 215031010001250 1300 1000 1300 1000 1300 285010001160 1160 116010922821091560410 36301008001501400 1300 1000 1300 3100 2645.510925911092645.51000 1000 1000 1000100010006006002750 1300 2000 1300 7501000800 8001004102480 410 1540 3100 2801400 150 14001000 10005100 2700 2250 4800 1050 1400 1300 1000 1300 3100 410 7280 410410 9180 4101800 350800 1800 11501800800450 1800 10501001800 1000 1800 100800 1800 8001001800 700 1800 300850 1800480230230 480 2340 480 800 2000 2600 2000 400 3900 2000 1900 2000 3700 1500 1200 1250 2000 1500 2000 1350 1150 1200 1250 1500 800 480 2040 480W2(R) W2(R)W2(R)W5W5W5W5W5W5RCW1 W4W4W4W4W2(R)W2(R)W2(R)W2(R)W4W2(R)2320 7200 4801782.5 1817.5 1817.5 1782.54140 480 3480400450 7200 4501782.5 1817.5 1817.5 1782.53600 1500 3000W2(R)W2(R)W1(R)W2(R) W2(R) W2(R)W1(R)W2(R)W4W4W4W4W4W2(R)W2(R) W2(R) W2(R) W2(R) W2(R)W2(R)W2(R)1000 24001000 1000 1000410 2370.5 109 2320.5+S3+S3+S3+S3 +S3上部W1(R) 上部W1(R)W1(R)W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)1050 900401013117123040900 6102490 410410 24807185 435+S3+S3+S3+S3+S3+S3+S3EPG EPG+S3W1(R) W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)W1(R)四周+S3+S3+S3上部W1(R) 上部W1(R)883117+S32375 113 850 117 1948 1171000 850 430W4900 1500 900480 900 780 1600水上:4FL+290水上:4FL+290水下:4FL+80水上:4FL+290水上:4FL+200水上:4FL+240水上:4FL-220水下:4FL-250水下:4FL-300158335354201225 1155 1155水上:4FL+2902102100テラス4Aバルコニー4Aハト小屋100W4SSラウンジ4A0-1041029151775 200 17752700 2275W1(R)W3W2(R)DP150Φ DP125ΦDP150Φ4FL+110DP150ΦDP150Φ2400480 8030 70 9040 4801190 1190 1190 1190 1190 1190 890 1130 1130 1130 1130 1130 1130 1130 11304104101920 480960 960115 3360 155通水口W200×H3804FL+1204FL+104FL+70吹抜吹抜1790 3300 300 1500150660RC⼿摺H1100CGCGCGCG4500 360010 200806542 119 40 1400 425上部トップライト上部トップライト水上:4FL-300500□デッキ材RD点検蓋手摺C手摺C165手摺180水勾配水勾配水下:4FL+80+S3EPG EPGEPGEPGEPGEPGEPG+S3+S3EPG EPGW4CGCG+S3+S3上部照明取付フレーム170 1700 230630 640 6302110上部庇アスファルトマスチック化粧板シルバー塗装⑯CGW4W4W4900 45 1115500W4W41000500129機械基礎凡例記号L x W x H個数①2100 x 400 x 1000H 18②2500 x 400 x 900H 24③400 x 400 x 500H 6④1700 x 850 x 200H 5⑤⑥⑦記号L x W x H個数⑧⑨⑩⑪⑫タイプbbbaa2200 x1150 x 200H 81350 x850 x 200H 21400 x1200 x 200H 2タイプ800 x 900 x 200H 11900 x 1200 x 200H 11400 x 800 x 200H 11070 x 750 x 200H 1400 x 400 x 400H20屋外記号L x W x H個数2200 x 1400 x 200H 7⑯1⑰1⑱1⑲⑳㉑記号L x W x H個数㉒㉓㉔㉕㉖タイプ1 1 1タイプb1 1 1 15屋内⑬⑭ ㉗1500 x 900 x 200H1600 x 1600 x 200H1200 x 1200 x 200H3000 x 1200 x 200H800 x 1200 x 200H2400 x 1900 x 200H3150 x 1700 x 200H2750 x 2100 x 200H2150 x 1000 x 200H3400 x 1450 x 200H4600 x 350 x 700H4600 x 2400 x 700H4 1⑮a3000 x 2000 x 200H 12000 x 400 x 400H1㉘5200 x 1400 x 200H1㉙4800 x 4500 x 200H㉚a1200 x 500 x 200H 2㉛a1000 x 1000 x 200H 1㉜a1200 x 500 x 250H 1aaaaaaaaaaaaaaaaa a aaN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-3084階平面詳細図_南A1版1:100A3版1:200RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)150Φ RD(融雪)150ΦUPUPUP500500:化粧:化粧SS:aタイプ:bタイプ凡例・特記M上部マンホールを示すSUSタラップ付SUSタラップ付 第一機材 MWPT-5S同等品以上第一機材 MWPS-2同等品以上床点検口(鋳鉄蓋、完全防水防臭型)600φ床点検口(SUS目地化粧蓋、完全防水防臭型)600□※点検口化粧蓋の仕上は、各所の床仕上と同一とする。 MM M雨水横引き配管DPRDルーフドレイン中継ドレイン(防露巻)鋼製シャッター排水溝(SUS細目グレーチング蓋)消火器+屋内消火栓消火器誘導ブロック、点字鋲メンテナンスバー SUS FB(既製品)第一機材 吊環金具普通型W-5030Sリングなし同等品以上・WS:壁全面側端部見切ASSIST(棚がある場合は棚上部)(H1600~2500の範囲)・WW:合板9t内貼 L0.6t下地ホワイトシート貼(3M PWF500同等品以上) Pアスファルトマスチック化粧板範囲・特記なき限りDP・RDは125φとする・ ・フリーアクセスフロア範囲・水勾配は躯体勾配とする・CG:コーナーガード FB38xt6壁付SOP床から天井まで・SG:シャッターガード・S4:抗菌メラミン 不燃化粧板t4・GP:ガラス建具(建具キープラン・建具表参照)L-19×6×1.2tSUS材※基礎から500の範囲※出入り口部鋼製床範囲・(K):防露巻の上StPL2.0t200φ化粧カバーSOP(SUS):SUSPL2.0t200φ化粧カバーB-DP-1(融雪):KANESO(ESSP-2S)同等 (電)電熱ヒーター(電気工事)付・CG(外):コーナーガード ナカ工業 NPCー9090V(グレー)H2000同等品雨水枡I消火器+屋外消火栓(壁掛)E屋外消火栓(自立)防水堤Y7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X113300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500水上:RSL+290水下:RSL+80水上:RSL+330水上:RSL+290水上:RSL+290水上:RSL+330水上:RSL+290水上:RSL+230水上:RSL+240水上:RSL+230水上:RSL+290水上:RSL+330水上:RSL+330水下:RSL+80水下:RSL+80水上:RSL+290水上:RSL+290水上:RSL+240水上:RSL+240水上:RSL+290水上:RSL+350水上:RSL+250水上:RSL+320水上:RSL+350水上:RSL+250水上:RSL+320水上:RSL+290水下:RSL+8040160 2950 180 1510 420680 640 15055001550 1550 1550 1550 1550 1550 1550 1550 1550 1550 1550100010002800 3600210780 640 78010001035650420 2570980 640 980 146010001600 1600 1600 350 350420 1080 640 7305700 520520 16208320 200750 640 750225 2251620 1620 1620 1620 1620 200 200420750 640 750170 19502440 37251900 1700 1200895 850水上:RSL+230ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋屋根3屋根1屋外機器置場1(キュービクル)屋外機器置場2屋外機器置場3屋外階段6空中線部アンテナ煙突ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋超速硬化ウレタン複合防水3000 1800ステーション採光+換気トップライト(4台)A-202矩計図2詳細図参照ステーション採光+換気トップライト階段室採光トップライト階段室採光トップライトA-202矩計図2詳細図参照1800 2000A-202矩計図2詳細図参照1800 2000水勾配1501501000 1000SUS水切金物2750 1050 200 1050 27501560メンテナンス階段タラップ6501035 500750 2500 5001465185022501500150225023502250185022508756755755051700 600850 36201700 600 510 22001150 1600850 19001150 1000 850 38002200 1000 2200 10001700 4700400 18001900 400①メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列上部庇メンテナンス階段メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列上部庇メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列設備架台下地鉄骨メンテナンス階段上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列屋外機器置場3上部庇上部庇上部庇メンテナンス階段①①①①①① ① ① ① ① ①1150②②② ②②②②② ② ②③ ③ ③④ ⑤ ⑤④④アスファルトマスチック化粧板シルバー塗装⑤④8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500300 1000CB範囲W1000CB範囲W1000CB範囲W1000 CB範囲W1200CB範囲W800×3カ所CB範囲W800×3カ所CB範囲W1000CB範囲W1000×2ヵ所CB範囲W800CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺 メンテナンス手摺メンテナンス手摺水下:RSL+80メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺機械基礎凡例記号L x W x H個数①2100 x 400 x 1000H 18②2500 x 400 x 900H 24③400 x 400 x 500H 6④1700 x 850 x 200H 5⑤⑥⑦記号L x W x H個数⑧⑨⑩⑪⑫タイプbbbaa2200 x1150 x 200H 81350 x850 x 200H 21400 x1200 x 200H2タイプ800 x 900 x 200H11900 x 1200 x 200H 11400 x 800 x 200H 11070 x 750 x 200H 1400 x 400 x 400H20屋外記号L x W x H個数2200 x 1400 x 200H 7⑯1⑰1⑱1⑲⑳㉑記号L x W x H個数㉒㉓㉔㉕㉖タイプ1 1 1タイプb1 1 1 15屋内⑬⑭ ㉗1500 x 900 x 200H1600 x 1600 x 200H1200 x 1200 x 200H3000 x 1200 x 200H800 x 1200 x 200H2400 x 1900 x 200H3150 x 1700 x 200H2750 x 2100 x 200H2150 x 1000 x 200H3400 x 1450 x 200H4600 x 350 x 700H4600 x 2400 x 700H4 1⑮a3000 x 2000 x 200H 12000 x 400 x 400H1㉘5200 x 1400 x 200H1㉙4800 x 4500 x 200H㉚a1200 x 500 x 200H2㉛a1000 x 1000 x 200H 1㉜a1200 x 500 x 250H 1aaaaaaaaaaaaaaaaa a aaN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-309屋上平面詳細図_北A1版1:100A3版1:200RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦUPUPUPUPUPUP500500:化粧:化粧SS:aタイプ:bタイプ凡例・特記M上部マンホールを示すSUSタラップ付SUSタラップ付 第一機材 MWPT-5S同等品以上第一機材 MWPS-2同等品以上床点検口(鋳鉄蓋、完全防水防臭型)600φ床点検口(SUS目地化粧蓋、完全防水防臭型)600□※点検口化粧蓋の仕上は、各所の床仕上と同一とする。 MM M雨水横引き配管DPRDルーフドレイン中継ドレイン(防露巻)鋼製シャッター排水溝(SUS細目グレーチング蓋)消火器+屋内消火栓消火器誘導ブロック、点字鋲メンテナンスバー SUS FB(既製品)第一機材 吊環金具普通型W-5030Sリングなし同等品以上・WS:壁全面側端部見切ASSIST(棚がある場合は棚上部)(H1600~2500の範囲)・WW:合板9t内貼 L0.6t下地ホワイトシート貼(3M PWF500同等品以上) Pアスファルトマスチック化粧板範囲・特記なき限りDP・RDは125φとする・ ・フリーアクセスフロア範囲・水勾配は躯体勾配とする・CG:コーナーガード FB38xt6壁付SOP床から天井まで・SG:シャッターガード・S4:抗菌メラミン 不燃化粧板t4・GP:ガラス建具(建具キープラン・建具表参照)L-19×6×1.2tSUS材※基礎から500の範囲※出入り口部鋼製床範囲・(K):防露巻の上StPL2.0t200φ化粧カバーSOP(SUS):SUSPL2.0t200φ化粧カバーB-DP-1(融雪):KANESO(ESSP-2S)同等 (電)電熱ヒーター(電気工事)付・CG(外):コーナーガード ナカ工業 NPCー9090V(グレー)H2000同等品雨水枡I消火器+屋外消火栓(壁掛)E屋外消火栓(自立)防水堤Y4Y5Y5aY6Y6aY7X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X118500 3300 4800 3400 4700水下:RSL+80水上:RSL+290水下:RSL+80水上:RSL+330水上:RSL+330水上:RSL+240水上:RSL+290水上:RSL+250水上:RSL+320水上:RSL+290水上:RSL+290水上:RSL+230水上:RSL+230水上:RSL+230水上:RSL+290水上:RSL+330水上:RSL+290水上:RSL+290水上:RSL+330420 7900750 640 7501620 5203100 5201270 640 1270420 2760250 1600 1600 1600 1600 1600 2507501000420 25702680 14701020 640 10201600 1600 1600 1600 1600 1600 1600 150 15020004100150 1640 1640 1640 1640 1640 150200200 1730 180 2950 200680 640 1505ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋屋根2屋外機器置場4屋外機器置場5屋外機器置場6(キュービクル)屋外階段6ハト小屋階段室採光トップライト階段室採光トップライトA-202矩計図2詳細図参照1800 1000超速硬化ウレタン複合防水水勾配1501000 1000SUS水切金物2750 1050 200 1050 27501560 3640 1500 1560 1760875675575505400 2800上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇上部庇メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列メンテナンス階段メンテナンス階段メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 8列メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列メンテナンス歩廊:ファインフロアH40 ZN 4列メンテナンス階段メンテナンス階段②②② ② ② ②② ② ② ②②②②②① ① ①①①①③ ③ ③3300 7800 81008100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008500 3300 4800 3400 4700アスファルトマスチック化粧板シルバー塗装CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1200CB範囲W1000CB範囲W1000CB範囲W1000CB範囲W1000 CB範囲W1200メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺メンテナンス手摺水下:RSL+80メンテナンス手摺メンテナンス手摺機械基礎凡例記号L x W x H個数①2100 x 400 x 1000H 18②2500 x 400 x 900H 24③400 x 400 x 500H 6④1700 x 850 x 200H 5⑤⑥⑦記号L x W x H個数⑧⑨⑩⑪⑫タイプbbbaa2200 x1150 x 200H 81350 x850 x 200H 21400 x1200 x 200H 2タイプ800 x 900 x 200H 11900 x 1200 x 200H 11400 x 800 x 200H 11070 x 750 x 200H 1400 x 400 x 400H20屋外記号L x W x H個数2200 x 1400 x 200H7⑯1⑰1⑱1⑲⑳㉑記号L x W x H個数㉒㉓㉔㉕㉖タイプ1 1 1タイプb1 1 1 15屋内⑬⑭ ㉗1500 x 900 x 200H1600 x 1600 x 200H1200 x 1200 x 200H3000 x 1200 x 200H800 x 1200 x 200H2400 x 1900 x 200H3150 x 1700 x 200H2750 x 2100 x 200H2150 x 1000 x 200H3400 x 1450 x 200H4600 x 350 x 700H4600 x 2400 x 700H4 1⑮a3000 x 2000 x 200H 12000 x 400 x 400H1㉘5200 x 1400 x 200H1㉙4800 x 4500 x 200H㉚a1200 x 500 x 200H 2㉛a1000 x 1000 x 200H 1㉜a1200 x 500 x 250H 1aaaaaaaaaaaaaaaaa a aaN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-310屋上平面詳細図_南A1版1:100A3版1:200PL 1.0tSOPつぶし曲げ照明壁換気リターン開口付30∅@50つぶし曲げPL 1.0tSOPPL 3.2tSOPつぶし曲げ天井PL 1.0tSOP壁壁つぶし曲げ天井PL 1.0tSOP天井壁つぶし曲げPL 1.0tSOP天井つぶし曲げPL 1.0tSOP熱抜き穴20φ@600木ルーバー:H50xD5@50 UCLL-25x25x3通し天井コーナーパテ処理AEPエースライトAEPプラスターボード設備チャンバー天井設備チャンバーエースライトAEPコーナーパテ処理AEP壁(石膏材)(石膏材)プラスターボードつぶし曲げ天井PL 1.0tSOP壁つぶし曲げPL 1.0tSOPPL 1.0tSOPつぶし曲げ天井LBALBB LBCLBD LBE LBFLBG LBHALSM ALSCLBIW150150W1501502030W100150W120100W60150W150W20050250W250W30025W4060W20W4060W20100150W15050W200100100100100KW105×12t(外部15t)木ルーバー(WP)点検口裏補強四周枠30□SOP(黒)Mバールーバー材ネオプレーンゴム圧着貼PL2.3t曲げ加工SOP引掛金物脱落防止SUSワイヤー付反復(設置箇所によりA/Bの仕様に倣う)白顔料20%※室内準不燃/不燃は仕上表内装制限によるルーバー天井点検口A 木ルーバー 1:101:1012154010515010565050 501201202530705010515010520注記・施工に際して強度確認の上取付けること。 ・フックは2コ/mとする。 (荷重30kg/ヶ・可動)・材質 アルミ押出材(B-1)・位置に関しては図示とするCQ-000ピクチャーレール天井815カーテンレール取付下地材St-FBt6×50St-PL3.2tx50曲げ加工コンクリートアンカーボルト固定PL3.2tx50@2000□ー32x14x1.2溶接固定断面図姿図※金物は全てSOP□-32×14×1.2溶接固定1:5P ピクチャーレールLB-1 :A-** D2-** 参照LB-2 :A-** D2-** 参照1:5CR A カーテンレール取付金物照明ボックス凡例コンクリート化粧打放しBCDEFGHPCaスラブ現しデッキスラブ 塗装エポマリンGX同等品以上Aグラスウールボード25t(32k)ガラスクロス押え A グレー・B 黒化粧石膏ボードケイカル板 A 12t・B 8t・C 6t(断熱複合板)石膏ボード 12.5t(不燃積層石膏ボードt9.5捨張)凡 例岩綿吸音板 12t(不燃積層石膏ボードt9.5捨張)IJKグレーチングエキスパンドメタル XS-43(3.2t) 吊ボルト固定ルーバー天井B:Mバールーバー W50x25(バー材は全て下地にビス固定)L強化ガラスM不燃木パネル(杉)A:木ルーバーALカットパネルNアルミハニカムパネルSEOSOP(合成樹脂調合ペイント)フッ素樹脂塗装 DP-1/DP-AオイルペイントEP(合成樹脂エマルジョンペイント) (G)はEP-Gモルタル補修の上EP-G MAビニルクロスPガルバリウム鋼板溶融亜鉛メッキ AM/ZNBB(分割数)ブラインドボックス(ロールスクリーンボックス)PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾150深さ200耐火塗装 TKブラインド・ロールスクリーン:(別途工事)WP 木材保護塗料塗:キシラデコール同等品以上常温亜鉛メッキ ZRCR(R)KPピクチャーレール(軽量タイプフック付)フック長さ1500@1500空調リターン開口付A カーテンレール取付金物SH スモークハッチオペレーター連動 天井材化粧回転パネルカーテンレール(シャワーカーテン別途工事)(天井下地にビス固定)(TOSOメディカライト同等)SB 映写スクリーンボックス(ロールスクリーンボックス)PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾250深さ250長さ3500Pプロジェクター吊金物室名 VOC検査対象室* 外部木取付は全てSUSビスを使用すること※凡例の横の数字は天井高さ(CH)を示すOB カーテンレールボックス(PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾150深さ150)カーテン別途外装セメント系薄塗下地処理の上外装薄塗材E GE* 給気/排気用スリットのある軒天井は高耐食天井下地仕様(ZAM材)とするC カーテンレールボックス(桧W150×H100合板t15 EP)カーテン別途アクリルシリコン樹脂塗装 DP-B湿式不燃断熱材 金ゴテ押え INSMモニター吊金物K2吊り型カーテンレール(TOSOニューリブ固定吊棒同等)* ステンレス防鳥網の4周は枠SUSPLt50806032.5 244550DP150ΦDP150ΦDP125ΦDP150ΦY1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11CR A CR ACR ACR A CR ACR ACR A CR ACR A CR A CR A CR ACR A CR A CR ACR ACR ACR ACR BBBBBBBCR A CR A CR A CR A CR ACR ACR ACR A CR A CR ACR ABBBBBB BB BB BBCR BCR AK K KK KK KKP PP PPK K KK KPP PPP PP8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72007680024300ブロワー機械室ⒷⒻ直天前室1Ⓕ 直天EV2MDFⒻ 直天漁具製作実習室ⒷⒼ直天漁具製作準備室Ⓖ直天⽔槽置場ⒹA GE2800資源増殖実習室ⒷⒼ直天資源増殖実習控室ⒷⒼ直天資源増殖実習準備室ⒷⒼ直天冷蔵庫(0℃)カラー鋼板2650⾵除室ⒹB E(G)3000⾷品庫ⒹB E(G)2400⾷製備品庫ⒹB E(G)3000冷凍庫(-50℃)カラー鋼板2594冷凍庫(-20℃)カラー鋼板2644⾷製原料処理室ⒹB E(G)3000⾷製⿂⾁詰・充填室ⒹB E(G)3000⾷製調味加熱室ⒹB E(G)3000⾷製ボイラー室ⒷⒼ直天⾷製タンク室ⒷⒼ直天⾷製サニタリー室2ⒹB E(G)3000⾷製サニタリー室1ⒹB E(G)3000廊下1DⒻ直天⾷製洗⾯2A E(G)2400⾷製洗⾯1A E(G)2400⾷製WC2A E(G)2400⾷製WC1A E(G)2400⾷製更⾐室(M)E2400⾷製更⾐室(W)E2400⾷製学習室Ⓒ 2800EPS4Ⓕ直天MWC4A E(G)2400WWC4A E(G)2400階段4Ⓕ-⾷製倉庫E2400消⽕ポンプ室Ⓕ 直天ガスボンベ室Ⓕ 直天海洋⽣物実験室ⒷⒼ直天海洋⽣物準備室ⒷⒼ直天⾷製製品庫ⒹB E(G)3000⾷製管理室E2400⾷製包装室ⒹB E(G)3000⾷製惣菜室ⒹB E(G)3000⾷品化学総合実習室ⒷⒼ直天⾷品化学総合実習準備室ⒷⒼ直天⾷品薬品庫Ⓖ直天⼯学実習室ⒷⒼ直天⾷品資源学習室ⒷⒼ直天機械制御実習端末処理室ⒷⒼ直天機械制御実習加⼯室ⒷⒼ直天情報実習室ⒷⒼ直天廊下1CⒻ直天階段3Ⓕ -EPS3Ⓕ直天PS3Ⓕ 直天MWC3A E(G)2400WWC3A E(G)2400材料試験実習室ⒷⒼ直天空気調和・衛⽣実習室ⒷⒼ直天溶接実習室ⒷⒼ直天施⼯実習室ⒷⒼ直天⼯具室Ⓖ 直天コンプレッサー室Ⓖ直天機械実習室(特殊機械)Ⓖ/ⒶE直天/4415~4780機械実習室(旋盤)Ⓖ/ⒶE直天/4415~4780原動機・流体実験室Ⓖ 直天鋳造実習室Ⓖ直天技術員室兼倉庫Ⓖ直天休養室1BⒸ2800休養室1AⒸ2800ゴミ庫1AⒼ直天WWC1A E(G)2400MWC1A E(G)2400HWC1A E(G)2400SK・PS1Ⓕ直天保健室1AⒸ2800保健器具庫1AⒸ2800保健相談室1AⒸ2800打合せ室Ⓒ 2800給湯室Ⓒ2800物品庫Ⓒ2800事務室Ⓒ2800昇降⼝ⒼINS直天EPS1Ⓕ直天EV1職員更⾐室1AE2400職員更⾐室1BE2400図書室(書庫)Ⓖ直天書庫1AⒻ直天司書室Ⓒ 2800階段1Ⓕ -PS1Ⓕ直天廊下1AⒻ直天図書室(閲覧)ⒷⒼ直天エントランスホールⒼ直天コミュニティホール⼤講義室ⒷⒼ直天⼩会議室1AⒸ2800⼩会議室1BⒸ2800中会議室1AⒸ2800PS2Ⓕ直天中会議室1BⒸ2800通路Ⓕ直天保健器具庫1BⒸ2800保健相談室1BⒸ 2800保健室1BⒸ 2800MWC2A E(G)2400WWC2A E(G)2400HWC2A E(G)2400書庫1BⒼ直天休養室1CⒸ2800休養室1DⒸ2800ラウンジ1BⓀA WP2800ラウンジ1AⓀA WP2800FA実習室ⒷⒼ直天ⒻDP-AⒿAM 2800ⒻDP-AⒿAM 2800N B-DP-12400ⒹA GE2800ⒹA GE2800屋外階段1屋外階段2屋外階段3アクティブコート1Aアクティブコート1BⒻDP-A直天ⒹA GE3800N B-DP-13000ⒹB DP-1CH2500ⒹCDP-A直天N B-DP-12800NB-DP-13000ⒹCDP-A直天階段2Ⓕ-PS5Ⓕ直天CR ASKA E 2400Ⓟ2400SKA E2400⾷製通路Ⓒ2800PS4Ⓕ直天PS6Ⓕ直天CR A下り壁CH2000下り壁CH2000下り壁CH2000下り壁CH2000RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH3600RC垂れ壁CH3600RC垂れ壁CH3400直天EPS2Ⓕ 直天RC垂れ壁CH4100下り壁CH2800RC垂れ壁FL+3100SK・PS2Ⓕ4640CR ARC垂れ壁CH2800CR ARC垂れ壁CH2000CR A CR ACR ACR ARC垂れ壁CH3400RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2000ゴミ庫1BⒻ直天CR ACR AⒿAM 2900RC垂れ壁CH2900備品庫ⒹB E(G)2400RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2000CR ARC垂れ壁CH4100廊下1BⒻ直天スリット開口W200×L1000SUS防鳥網付スリット開口W200×L1000SUS防鳥網付RC垂れ壁CH2800RC垂れ壁CH2000MMMスリット開口W400×L2800SUS防鳥網付スリット開口W400×L2800SUS防鳥網付スリット開口W400×L2800SUS防鳥網付天井内区画FKt12天井内区画FKt12 DP-A天井内区画FKt12 DP-A天井内区画FKt12 DP-ARC垂れ壁CH2000ⒹCDP-A直天RC垂れ壁CH2000ⒹA GE CH2100ⒹCDP-A直天RC垂れ壁CH2100ⒹCDP-A直天LBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBALSCALSC天井内区画FKt12 DP-A天井内区画FKt12K2⽞関直天ⒼINSS-PUF50tⒸ2800岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築 (建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-4011階天井伏図A1版1/200A3版1/400PL 1.0tSOPつぶし曲げ照明壁換気リターン開口付30∅@50つぶし曲げPL 1.0tSOPPL 3.2tSOPつぶし曲げ天井PL 1.0tSOP壁壁つぶし曲げ天井PL 1.0tSOP天井壁つぶし曲げPL 1.0tSOP天井つぶし曲げPL 1.0tSOP熱抜き穴20φ@600木ルーバー:H50xD5@50 UCLL-25x25x3通し天井コーナーパテ処理AEPエースライトAEPプラスターボード設備チャンバー天井設備チャンバーエースライトAEPコーナーパテ処理AEP壁(石膏材)(石膏材)プラスターボードつぶし曲げ天井PL 1.0tSOP壁つぶし曲げPL 1.0tSOPPL 1.0tSOPつぶし曲げ天井LBALBB LBCLBD LBE LBFLBG LBHALSM ALSCLBIW150150W1501502030W100150W120100W60150W150W20050250W250W30025W4060W20W4060W20100150W15050W200100100100100KW105×12t(外部15t)木ルーバー(WP)点検口裏補強四周枠30□SOP(黒)Mバールーバー材ネオプレーンゴム圧着貼PL2.3t曲げ加工SOP引掛金物脱落防止SUSワイヤー付反復(設置箇所によりA/Bの仕様に倣う)白顔料20%※室内準不燃/不燃は仕上表内装制限によるルーバー天井点検口A 木ルーバー 1:101:1012154010515010565050 501201202530705010515010520注記・施工に際して強度確認の上取付けること。 ・フックは2コ/mとする。(荷重30kg/ヶ・可動)・材質 アルミ押出材(B-1)・位置に関しては図示とするCQ-000ピクチャーレール天井815カーテンレール取付下地材St-FBt6×50St-PL3.2tx50曲げ加工コンクリートアンカーボルト固定PL3.2tx50@2000□ー32x14x1.2溶接固定断面図姿図※金物は全てSOP□-32×14×1.2溶接固定1:5P ピクチャーレールLB-1 :A-** D2-** 参照LB-2 :A-** D2-** 参照1:5CR A カーテンレール取付金物照明ボックス凡例コンクリート化粧打放しBCDEFGHPCaスラブ現しデッキスラブ 塗装エポマリンGX同等品以上Aグラスウールボード25t(32k)ガラスクロス押え A グレー・B 黒化粧石膏ボードケイカル板 A 12t・B 8t・C 6t(断熱複合板)石膏ボード 12.5t(不燃積層石膏ボードt9.5捨張)凡 例岩綿吸音板 12t(不燃積層石膏ボードt9.5捨張)IJKグレーチングエキスパンドメタル XS-43(3.2t) 吊ボルト固定ルーバー天井B:Mバールーバー W50x25(バー材は全て下地にビス固定)L強化ガラスM不燃木パネル(杉)A:木ルーバーALカットパネルNアルミハニカムパネルSEOSOP(合成樹脂調合ペイント)フッ素樹脂塗装 DP-1/DP-AオイルペイントEP(合成樹脂エマルジョンペイント) (G)はEP-Gモルタル補修の上EP-G MAビニルクロスPガルバリウム鋼板溶融亜鉛メッキ AM/ZNBB(分割数)ブラインドボックス(ロールスクリーンボックス)PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾150深さ200耐火塗装 TKブラインド・ロールスクリーン:(別途工事)WP 木材保護塗料塗:キシラデコール同等品以上常温亜鉛メッキ ZRCR(R)KPピクチャーレール(軽量タイプフック付)フック長さ1500@1500空調リターン開口付A カーテンレール取付金物SH スモークハッチオペレーター連動 天井材化粧回転パネルカーテンレール(シャワーカーテン別途工事)(天井下地にビス固定)(TOSOメディカライト同等)SB 映写スクリーンボックス(ロールスクリーンボックス)PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾250深さ250長さ3500Pプロジェクター吊金物室名 VOC検査対象室* 外部木取付は全てSUSビスを使用すること※凡例の横の数字は天井高さ(CH)を示すOB カーテンレールボックス(PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾150深さ150)カーテン別途外装セメント系薄塗下地処理の上外装薄塗材E GE* 給気/排気用スリットのある軒天井は高耐食天井下地仕様(ZAM材)とするC カーテンレールボックス(桧W150×H100合板t15 EP)カーテン別途アクリルシリコン樹脂塗装 DP-B湿式不燃断熱材 金ゴテ押え INSMモニター吊金物K2吊り型カーテンレール(TOSOニューリブ固定吊棒同等)* ステンレス防鳥網の4周は枠SUSPLt50806032.5 244550DP150ΦDP150ΦY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR ACR A CR ACR A CR A CR A CR A CR A CR A CR ACR ACR ACR A CR A CR ACR ACR A CR A CR A CR A CR A CR ABB BB BBBB BB BBBB BBBB BB BBCR A CR ACR A CR APPPPPP P P P P P P8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800⽣徒会室3AⒷⒼ直天選択教室3AⒷⒼ直天教室3GⒷⒼ直天教室3FⒷⒼ直天更⾐室3AⒺ2400教室3EⒷⒼ直天教室3DⒷⒼ直天教室3CⒷⒼ直天教室3BⒷⒼ直天教室3AⒷⒼ直天MWC1A E(G)2400WWC1A E(G)2400EPS1Ⓕ 直天EV1倉庫3AⒻ直天PS1Ⓕ直天階段1Ⓕ -ステーション3ⓀA WP2400更⾐室3BⒺ 2400階段2Ⓕ-PS2Ⓕ直天廊下3BⒻ 3640MWC2A E(G)2400WWC2A E(G)2400倉庫3DⒻ直天SK・PS2Ⓕ直天理科室Ⓒ 直天EPS2Ⓕ 直天理科薬品庫Ⓕ直天理科倉庫Ⓕ 直天化学実験室ⒷⒼ直天理科準備室Ⓕ直天PS6Ⓕ直天ラウンジ3BⓀA WP2400専⾨調理室1ⒹB E(G)2400師範デモ室ⒹB E(G)2400/2900⾷物科職員室Ⓒ2400廊下3DⒸ2400調理学習室Ⓒ2400⾷物科更⾐室1E 2400⾷物科更⾐室2E2400DSⒻ直天WWC4A E(G)2400MWC4A E(G)2400PS4Ⓕ直天EPS4Ⓕ直天階段4Ⓕ-専⾨調理準備室ⒹB E(G)2400専⾨調理室2ⒹB E(G)2400接遇マナー室Ⓒ2400集団給⾷実習室ⒹB E(G)2400倉庫3CⒹB E(G)2400EV2集団給⾷検収室ⒹB E(G)2400集団給⾷⾷品庫ⒹB E(G)2400集団給⾷サニタリー室1ⒹB E(G)2400集団給⾷サニタリー室2ⒹB E(G)2400ラウンジ3CⓀA WP2400電⼦計算準備室Ⓔ2400電⼦計算機実習室ⒷⒼ直天電⼦計測実習室ⒷⒼ直天課題研究室(器具保管)© 2400階段3Ⓕ-EPS3Ⓕ 直天PS3Ⓕ直天MWC3A E(G)2400WWC3A E(G)2400SKA E2400廊下3CⒻ直天電気⼯事実習室ⒷⒼ直天電気⼯作準備室ⒷⒼ直天電気⼯作実習室ⒷⒼ直天計測実習室ⒷⒼ直天計測準備室ⒷⒼ直天⾃動制御実習室ⒷⒼ直天計測実習室(照明)ⒷⒼ直天ラウンジ3AⓀA WP2400PS5Ⓕ 直天書道準備室Ⓕ直天書道室ⒷⒼ直天選択教室3DⒷⒼ直天選択教室3CⒷⒼ直天選択教室3BⒷⒼ直天ⒹC DP-AⒿAM 2400ⒿAM 2400ⒼDP-1直天搬⼊ステージ搬⼊ステージKKSKA E2400BB下り壁CH2000下り壁CH2000下り壁CH2000RC垂れ壁CH2400下り壁CH2000RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2800PS7Ⓕ直天ⒹCⒹC倉庫3EⒻ直天RC垂れ壁CH2000RC垂れ壁CH2400CR CRC垂れ壁CH2400CR ARC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2500BBBBRC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2600RC垂れ壁CH2600RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400BBKM MMMM MKKLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBALSCALSCⒹC DP-A岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-4033階天井伏図A1版1/200A3版1/400PL 1.0tSOPつぶし曲げ照明壁換気リターン開口付30∅@50つぶし曲げPL 1.0tSOPPL 3.2tSOPつぶし曲げ天井PL 1.0tSOP壁壁つぶし曲げ天井PL 1.0tSOP天井壁つぶし曲げPL 1.0tSOP天井つぶし曲げPL 1.0tSOP熱抜き穴20φ@600木ルーバー:H50xD5@50 UCLL-25x25x3通し天井コーナーパテ処理AEPエースライトAEPプラスターボード設備チャンバー天井設備チャンバーエースライトAEPコーナーパテ処理AEP壁(石膏材)(石膏材)プラスターボードつぶし曲げ天井PL 1.0tSOP壁つぶし曲げPL 1.0tSOPPL 1.0tSOPつぶし曲げ天井LBALBB LBCLBD LBE LBFLBG LBHALSM ALSCLBIW150150W1501502030W100150W120100W60150W150W20050250W250W30025W4060W20W4060W20100150W15050W200100100100100KW105×12t(外部15t)木ルーバー(WP)点検口裏補強四周枠30□SOP(黒)Mバールーバー材ネオプレーンゴム圧着貼PL2.3t曲げ加工SOP引掛金物脱落防止SUSワイヤー付反復(設置箇所によりA/Bの仕様に倣う)白顔料20%※室内準不燃/不燃は仕上表内装制限によるルーバー天井点検口A 木ルーバー 1:101:1012154010515010565050 501201202530705010515010520注記・施工に際して強度確認の上取付けること。 ・フックは2コ/mとする。 (荷重30kg/ヶ・可動)・材質 アルミ押出材(B-1)・位置に関しては図示とするCQ-000ピクチャーレール天井815カーテンレール取付下地材St-FBt6×50St-PL3.2tx50曲げ加工コンクリートアンカーボルト固定PL3.2tx50@2000□ー32x14x1.2溶接固定断面図姿図※金物は全てSOP□-32×14×1.2溶接固定1:5P ピクチャーレールLB-1 :A-** D2-** 参照LB-2 :A-** D2-** 参照1:5CR A カーテンレール取付金物照明ボックス凡例コンクリート化粧打放しBCDEFGHPCaスラブ現しデッキスラブ 塗装エポマリンGX同等品以上Aグラスウールボード25t(32k)ガラスクロス押え A グレー・B 黒化粧石膏ボードケイカル板 A 12t・B 8t・C 6t(断熱複合板)石膏ボード 12.5t(不燃積層石膏ボードt9.5捨張)凡 例岩綿吸音板 12t(不燃積層石膏ボードt9.5捨張)IJKグレーチングエキスパンドメタル XS-43(3.2t) 吊ボルト固定ルーバー天井B:Mバールーバー W50x25(バー材は全て下地にビス固定)L強化ガラスM不燃木パネル(杉)A:木ルーバーALカットパネルNアルミハニカムパネルSEOSOP(合成樹脂調合ペイント)フッ素樹脂塗装 DP-1/DP-AオイルペイントEP(合成樹脂エマルジョンペイント) (G)はEP-Gモルタル補修の上EP-G MAビニルクロスPガルバリウム鋼板溶融亜鉛メッキ AM/ZNBB(分割数)ブラインドボックス(ロールスクリーンボックス)PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾150深さ200耐火塗装 TKブラインド・ロールスクリーン:(別途工事)WP 木材保護塗料塗:キシラデコール同等品以上常温亜鉛メッキ ZRCR(R)KPピクチャーレール(軽量タイプフック付)フック長さ1500@1500空調リターン開口付A カーテンレール取付金物SH スモークハッチオペレーター連動 天井材化粧回転パネルカーテンレール(シャワーカーテン別途工事)(天井下地にビス固定)(TOSOメディカライト同等)SB 映写スクリーンボックス(ロールスクリーンボックス)PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾250深さ250長さ3500Pプロジェクター吊金物室名 VOC検査対象室* 外部木取付は全てSUSビスを使用すること※凡例の横の数字は天井高さ(CH)を示すOB カーテンレールボックス(PL1.0t曲げ加工SOP特記無き限り巾150深さ150)カーテン別途外装セメント系薄塗下地処理の上外装薄塗材E GE* 給気/排気用スリットのある軒天井は高耐食天井下地仕様(ZAM材)とするC カーテンレールボックス(桧W150×H100合板t15 EP)カーテン別途アクリルシリコン樹脂塗装 DP-B湿式不燃断熱材 金ゴテ押え INSMモニター吊金物K2吊り型カーテンレール(TOSOニューリブ固定吊棒同等)* ステンレス防鳥網の4周は枠SUSPLt50806032.5 244550DP125ΦY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR ABBCR ACR ACR A CR A CR A CR A CR A CR A CR ACR A CR A CR ACR A CR ACR A CR A CR A CR A CR A CR A CR A CR ABBP P P P P P P8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 7200楽器庫4AⒼ直天倉庫4AⒼ直天教室4GⒷⒼ直天教室4FⒷⒼ直天更⾐室4AⒺ2400教室4EⒷⒼ直天教室4DⒷⒼ直天教室4CⒷⒼ直天教室4BⒷⒼ直天教室4AⒷⒼ直天MWC1A E(G)2400WWC1A E(G)2400EPS1Ⓕ 直天EV1倉庫4BⒺ2400PS1Ⓕ直天階段1Ⓕ 直天ステーション4Ⓖ 直天PS2Ⓕ直天階段2Ⓕ 直天更⾐室4BⒺ 2400倉庫4CⒺ 2400EPS2Ⓕ直天MWC2A E(G)2400WWC2A E(G))2400倉庫4DⒺ 2400SK・PS2Ⓕ直天廊下4BⒻ直天被服室ⒷⒼ直天家庭科準備室Ⓒ2400被服・家庭経営室ⒷⒼ直天/2400⾳楽室ⒷⒼ直天楽器庫4BⒺ2400DSⒻ直天WWC4A E(G)2400MWC4A E(G)2400PS4Ⓕ 直天EPS4Ⓕ直天階段4Ⓕ 直天階段3Ⓕ 直天EPS3Ⓕ 直天PS3Ⓕ 直天MWC3A E(G)2400WWC3A E(G)2400SKA E2400プログラミング室ⒷⒼ直天商業倉庫Ⓖ直天情報処理室ⒷⒼ直天総合実践室ⒷⒼ直天PS5Ⓕ 直天ネットワーク実習室ⒷⒼ直天商業実習準備室ⒷⒼ直天選択講義室1ⒷⒼ直天選択講義室2ⒷⒼ直天選択講義室3ⒷⒼ直天選択講義室4ⒷⒼ3590廊下4AⒻ直天PS6Ⓕ直天美術準備室Ⓒ2400美術室ⒷⒼ直天Ⓕ直天屋外階段6℗ 2400KKSKA E 2400下り壁CH2000下り壁CH2000下り壁CH2000下り壁CH2000RC垂れ壁2400RC垂れ壁CH2400DSⒻ直天ⒿAM 2400ラウンジ4BⓀA WP2400トップライト開口トップライト開口廊下4DⒻ直天ⒹC2890ⒹC2890RC化粧補修の上外壁同材塗装RC化粧補修の上外壁同材塗装RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400ⒿAM 2400RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400RC垂れ壁2400ラウンジ4AⓀA WP2400廊下4CⒻ直天RC垂れ壁CH2400BBBBRC垂れ壁CH2400RC垂れ壁CH2400トップライト開口トップライト開口トップライト開口K2Ⓖ直天LBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBLBBALSCALSC岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-4044階天井伏図A1版1/200A3版1/400Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11PS5EV1EPS1PS1PS2PS6前室1MDFEV2物品庫保健器具庫1ASK・PS1HWC1保健器具庫1B保健室1A打合せ室保健相談室1A事務室MWC1ゴミ庫1A休養室1B休養室1A技術員室兼倉庫図書室(書庫)⼩会議室1A昇降⼝中会議室1A中会議室1B保健相談室1B保健室1Bブロワー機械室漁具製作実習室MWC4階段4海洋⽣物準備室海洋⽣物実験室消⽕ポンプ室資源増殖実習室資源増殖実習準備室漁具製作準備室FA実習室階段3機械制御実習端末処理室機械制御実習加⼯室情報実習室施⼯実習室⼯具室書庫1A職員更⾐室1A材料試験実習室空気調和・衛⽣実習室通路⼤講義室⼯学実習室MWC2書庫1BWWC2コミュニティホール図書室(閲覧)溶接実習室⼩会議室1B司書室WWC1機械実習室(旋盤)鋳造実習室休養室1C 休養室1D資源増殖実習控室⽔槽置場職員更⾐室1B階段1WWC4PS4EPS4MWC3WWC3PS3EPS3⾷製WC2⾷製更⾐室(M)⾷製更⾐室(W)⾷製倉庫⾷製学習室⾷製通路⾷製包装室 ⾷製惣菜室⾷製⿂⾁詰・充填室⾷製ボイラー室⾷製タンク室⾷製原料処理室⾷製サニタリー室1⾷製製品庫⾷製管理室⾷製調味加熱室⾷製サニタリー室2エントランスホールHWC2給湯室機械実習室(特殊機械)コンプレッサー室原動機・流体実験室⾷品化学総合実習室⾷品薬品庫⾷品化学総合実習準備室⾷品資源学習室SKSK⾵除室⾷製備品庫冷蔵庫(0℃)冷凍庫(-20℃) 冷凍庫 (-50℃)⾷品庫⾷製洗⾯2 ⾷製洗⾯1⾷製WC1廊下1C廊下1Dラウンジ1A廊下1Aラウンジ1Bガスボンベ室EPS202LSD01OSD01OSD03LSD03LSD03LSD03LSD03LSD03LSD03LSD03LSD02LSD05LSD04LSD05LSD05LSD01OSD01WD23SD01WD01WD03WD03SUSD04SUSD03SUSWD01LSD07LSD07LSD01LSD07LSD07LSD06SD03SUSWD06SD01WD01WD01WD01OSD01WD01WD01OSD03WD03WD03WD01WD03LSD03LSD05LSD05LSD27SD06SUSD06SUSD08LSD08LSD05AW05AW05AW05AW05AW05AW05AW05AW01OSD02SUSWD01SUSD06SUSD02SUSD06SUSD04AD04AD04AD05AD04AD05AD05AD02AD09LSD09LSD05LSD05LSD02LSD02LSD02LSD06AD06AD07AD24SD10LSD01WD01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01bAW01AW02AW01AW05AW05AW01AW04AW22SD05LSD03SUSWD03SUSWD07AW04AW06LSD03WD03WD02SUSWD19SD01WD01WD13SWD08AD01OSD02SUSWD05WD01WD05LSD01WD01WD13SWD08AD01WD06LSD05AW02SUSWD08AW02SUSWD19SD19SD19SD19SD19SD19SD16SWD01LSD01LSD06SUSD05LSD01AD07AD03AD03AD04AD09LSD09LSD06SUSD19SD05LSD06LSD06LSD04AD04AD10SD02SD05SUSD01AW01AW05AW01AW01AW01SUSD26SD05AW01ACW02AW03AW03AW02AW50AW08SD03SD03aSD08SD03WW04WW05WW06WW07WW08WW09WW10WW50AW50AW50AW50AW51AW52AW53AW53AW54AW55AW50aAW50AW56aAW50AW50AW50AW50AW50AW02WW11SWD04SD23SD18aSDゴミ庫1B01SLW25AW02AG25AW01SUSWD01SUSWD01SWD01SWD15SWD04SWD06SWD02SWD07SWD10SWD09SWD04SUSWD04SUSWD14SWD01SD01SS02SS14SD08SWD8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72006960009SD03AG05AG03AG廊下1BSK・PS205SUSWD01AG24AW05SUSWD01AG24AW06SW07SW08SW01SP02SP24SD24SD10AG05SWD53AW03SWD03SW13WD13WD13WD13WD階段2玄関14SWNY11Y12aY12Y13X9aX9aX9X9 X10a X10 X114800 3300 85003600 5900 3000 7200排水中継槽ポンプ基礎37SDY3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y5a Y5aY6 Y6Y6a Y6aX1X1X2X2X3X3X4X436SD岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-501建具キープラン1A1版1/200A3版1/4001階平面図ピット平面図1ピット平面図2Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X1107SD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD03WD03WD03WD03WD03WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD03LSD03LSD05LSD34SD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD25SD34SD03LSD01WD06LSD01WD01WD01WD01WD01WD07SD06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW05AW05AW05AW05AW05AW01AW01AW01AW01AW01AW04AW02AW05AW05AW04AW05AW05AW05AW05AW05AW04AW05AW05AW05AW05AW05AW05AW04AW04AW04AW04AW04AW04AW04AW04AW02AW02AW03LSD01WD01WD01WD01WD01WD09AW09AW10AW10AW01AW04AW33SD33SD13aAW14AW26AW27AW03AW04AW04AW13AW15AW04AW04AW04AW18AW12AW17AW16AW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WD01WD01WD06LSD08LSD08LSD01WD01WD01WW01WW01WD04WD05AW08LSD08LSD01WW01WD04AW05AW19SD19SD19SD19SD19SD19SD19SD19SD01WW01WW01WW01WW01WD29SD03LSD06LSD21SD25SD03SUSD04AW05AW11AW05LSD05AW01AW専攻科準備室PS7EV1EPS1PS1PS2職員更⾐室2B校⻑・応接室2A進路指導室・進路応接室教育相談室2A課題研究準備室 電気機器実習室(⾼圧)課題研究実習室電気機器実習室(回転)電気機器準備室シミュレーター室海洋気象実習室ICT室船舶職員室1船舶運⽤学習室⾯談室職員更⾐室2DWWC2MWC2校⻑室2Bステーション2選択教室2A進路指導室教室2G教室2F更⾐室2B更⾐室2A教室2E教室2D教室2C教室2B教室2A電気計測実習室製図室 製図準備室器具庫教育相談室2B航海計器実習室階段4PS6印刷室2B給湯室2B倉庫2B倉庫2APS5給湯室2A職員室2A職員室2B階段3職員WWC2職員MWC2EPS2階段2階段1MWC1WWC1職員MWC1職員WWC1印刷室2A電気機器実習室(静⽌)調理教室多⽬的室放送室MWC3WWC3PS3EPS3MWC4PS4EPS4シミュレータ作業室調理準備室運⽤実習室(航海運⽤標本室)専攻科学習室⽔産科資料室⽣徒会室2A船舶職員室2職員更⾐室2A職員更⾐室2Cラウンジ2B廊下2B廊下2Aラウンジ2Aラウンジ2C廊下2Cラウンジ2D廊下2D廊下2ESKSK応接室2B倉庫2CSK・PS204WW12SD56AW56AW56AW56AW56AW57AW57AW56AW58AW58AW59AW59AW60AW61AW02SLW02AG02AG 01AG01AG05SD03SS05SS04SS05SD01SW18SD8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72006960011SD11SD11SD35SD03AW30SD38SD07AG05SW05SP06SP04AW12WD12WD09SW13SW01AWN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-502建具キープラン2A1版1/200A3版1/4002階平面図Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EV1EPS1PS1PS2⽣徒会室3A選択教室3A教室3G教室3F更⾐室3A教室3E教室3D教室3C教室3B教室3A理科薬品庫倉庫3A階段2階段1WWC101WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD階段4階段3倉庫3C集団給⾷実習室EV2WWC2MWC2書道室PS5書道準備室課題研究室(器具保管)電気⼯事実習室電気⼯作準備室電気⼯作実習室⾃動制御実習室計測実習室(照明) 計測実習室計測準備室電⼦計算機実習室専⾨調理室2PS6⾷物科職員室専⾨調理室1調理学習室EPS2化学実験室ラウンジ3Bラウンジ3A接遇マナー室理科室廊下3Dステーション3MWC1電⼦計算準備室電⼦計測実習室選択教室3C選択教室3B更⾐室3B01WD20SD07WD07WD12SWD03WD01WD24SD07SD01WD28SD28SD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD05WD05WD05WD05WD01WD03WD03WD03WD06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW05AW05AW01AW01AW01AW01AW01AW01AW04AW04AW04AW05AW05AW05AW05AW05AW05AW04AW04AW04AW04AW04AW04bAW04bAW04bAW04bAW04bAW04bAW04bAW04bAW04bAW04AW04AWMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS4集団給⾷検収室集団給⾷⾷品庫集団給⾷サニタリー室1集団給⾷サニタリー室207AD07AD06AD01AD03AD07AD07AD05LSD05WD05WD01WD01WD01WD01AD34SD24SD09AW09AW10AW01AW01AW13AW04AW21AW04AW21AW17AW04bAW16AW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW10AW01WD選択教室3D05AW01WD01WD05WDDS10SS師範デモ室専⾨調理準備室03WD01WD05LSD06WD⾷物科更⾐室204AW01WD⾷物科更⾐室101WD01WD01WD01WD01WD理科準備室04bAW04bAW04AW04AW19SD19SD19SD19SD19SD19SD19SD19SD01WWSK廊下3Bラウンジ3C廊下3CSK05WD05WD05WD05WD05WD20AW05LSD理科倉庫04bAW19AW05LSD21SD倉庫3D SK・PS204AW04AW05LSD01AW04bAW04AW03SLW03WD11WW02ACW56AW03ACW12WW13WW14WW04SLW15WW03WD12SWDPS718SD倉庫3E16WW56AW62AW63AW64AW65AW56AW56AW02AG02AG01AG01AG05SD02SW02SW05SS05SS08SS07SS09SS15SD16SD8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72006960011bSD11SD11SD28AW08AG04SP10SW11SW38SD17SD11WW11WW03WW19WW39SDN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-503建具キープラン3A1版1/200A3版1/4003階3階平面図RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)150Φ RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦUPY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X1138SD38SD38SD38SD38SD38SD38SD38SD38SD38SD38SDハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋ハト小屋屋外機器置場1 (キュービクル)屋外機器置場2屋外機器置場3屋外機器置場4屋外機器置場5屋外機器置場5屋外階段6煙突空中線部アンテナ8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737003300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72006960001AT01AT01AT01AT02AT02AT02AT02AT38SD38SD38SDY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EV1EPS1PS1PS2楽器庫4A倉庫4A教室4G教室4F更⾐室4A教室4E教室4D教室4C教室4B教室4A倉庫4C倉庫4B階段2階段101WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WDWWC2MWC2総合実践室PS5PS6EPS2美術室 美術準備室MWC1更⾐室4B01WD01WD01WD01WD01WD階段4階段3被服・家庭経営室家庭科準備室商業実習準備室ネットワーク実習室被服室プログラミング室情報処理室選択講義室3 選択講義室1 選択講義室2楽器庫4B01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD01WD06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW06AW01AW04AW01AW01AW01AW01AW04AW02AWMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS401WD01WD32SD01WD24SD09AW09AW22AW22AW02AW04AW04AW04AW04AW04AW04AW04AW02AW04AW22AW29AW13AW17AW23AW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WW01WD04AW商業倉庫01WD01WD選択講義室401WDDS31SD32SD⾳楽室05LSD04AW01AW04AW04AW19SD19SD19SD19SD19SD19SD19SD19SDSKSKステーション4廊下4B01WD21SD倉庫4D SK・PS213AW05LSD04AW04AW22AW13SD13SDラウンジ4B廊下4Dラウンジ4A廊下4C67AW66AW05SLW06SLW07SLW01AG01AG17WW18WW18WW03SW56AW66AW67AW11WW11SS14SS38SD38SD8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 85007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72006960011SD11SD64AW65AW63AW13SS16SD28AW21SD11WD08WD08WD09WD10WD09WD08WD09WD05SD07AG04SW12SW38SD09AG08AG38SD05LSD68AW14WDN岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-504建具キープラン4A1版1/200A3版1/400屋上平面図4階平面図2.3上下端ガラスシール押え⾯付けダンパー付き⼭型ガラリスチール38% 開⼝率名称材質両端ガラス溝防⽕仕様の場合は壁ボードがFGボード、ケイカル板、⼜は⼩⼝処理場合に適⽤する。 25.外壁サッシ額縁・膳板に断熱材裏打ち材(グラウト吹付)をほどこすこと。 SUSD ︓ ステンレス製ドアSD ︓ 鋼製ドアLSD ︓ 鋼製軽量ドアAD ︓ アルミニウム製ドアTD ︓ 強化ガラスドアWD ︓ ⽊製ドアSUSW ︓ ステンレス製窓SW ︓ 鋼製窓AW ︓ アルミニウム製窓WW ︓ ⽊製窓SUSG ︓ ステンレス製ガラリSG ︓ 鋼製ガラリAG ︓ アルミニウム製ガラリWG ︓ ⽊製ガラリSUSS ︓ ステンレス製シャッターSS ︓ 鋼製重量シャッターLS ︓ 鋼製軽量シャッターACW ︓ アルミニウム製カーテンウォールGCW ︓ ガラス製カーテンウォールALT ︓ アルミニウム製トップライトOHD ︓ オーバーヘッドドアH ︓ ふすまSF ︓ 防煙垂壁SP ︓ スチールパーティションSUS ︓ ステンレスST ︓ スチールAL ︓ アルミニウム合⾦W︓ ⽊製T ︓ 強化ガラスSOP ︓ 合成樹脂調合ペイントCL ︓ クリアラッカーDP-1 ︓ 鉄鋼⾯DP塗1級 ふっ素樹脂相当DP-2︓ 鉄鋼⾯DP塗2級 アクリルシリコン樹脂相当DP-3 ︓ 鉄鋼⾯DP塗3級 ポリウレタン樹脂相当A ︓ アルミ酸化⽪膜処理(シルバー)AC ︓ アルミ電解着⾊処理(⾊)HL ︓ ヘアライン仕上ML ︓ 鏡⾯仕上VB ︓ バイブレーション仕上クリア塗装DF ︓ 化粧フィルム貼りC ︓ フロートガラスF ︓ 型板ガラスWF ︓ 網⼊り・網⼊り型板ガラスWP ︓ 網⼊り・網⼊り磨き板ガラスL ︓ 合わせガラスT ︓ 強化ガラスH ︓ 熱線吸収ガラスSL ︓ 複層ガラスR ︓ 熱線反射ガラスHR ︓ ⾼性能熱線反射ガラスHS ︓ 倍強度フロート板ガラスN ︓ 耐熱ガラスLowE ︓ 遮熱⾼断熱複層ガラスNT ︓ 耐熱強化ガラスNTR ︓ 耐熱強化熱線反射ガラスGB ︓ ガラスブロックST ︓ スクールテンパ―ドアクローザ ︓ A︓外付型 B︓内蔵型(コンシールド) C:点検⼝⽤順位調整器  ︓ A︓外付型 B︓内蔵型 A︓枠四周合成ゴムストリップ付   レバーハンドル等に依り引寄せ B︓枠四周合成ゴムストリップ付 C︓ダブルモヘア   ︓防⽕設備(網⼊りガラス)   ︓常時閉鎖式特定防⽕設備   ︓常時閉鎖式防⽕設備   ︓随時閉鎖式・熱煙複合式感知器連動⾃閉式特定防⽕設備   ︓随時閉鎖式・熱煙複合式感知器連動⾃閉式防⽕設備   ︓随時閉鎖式・防煙シャッター(特定防⽕設備)[煙感]   ︓随時閉鎖式・防煙シャッター(防⽕設備)[煙感]   ︓随時閉鎖式・防煙シャッター(特定防⽕設備)[熱煙複合]   ︓随時閉鎖式・防煙シャッター(防⽕設備)[熱煙複合]   ︓常時⾃閉式不燃扉B-塗装名 ︓ 焼付塗装VB ︓ バイブレーション仕上クリア塗装DF ︓ 化粧フィルム貼りOSCL ︓ オイルステイン染⾊のうえウレタンクリアAM ︓ 溶融亜鉛処理PO ︓ ⾼耐候性ポリエステル粉体塗装SLW ︓ 可動間仕切壁(スライディングウォール) D︓三⽅枠合成ゴムストリップ付(告⽰1369,2564適合)(告⽰1369,2564適合) 1.外部アルミサッシュは合成ゴム⼜はモヘアウエザーストリップ付 2.外部⽤建具はガラス⾯結露⽔受及び⽔抜(⾵除け付き)を設ける 3.⽊製扉の扉枠は特記なき(・ ⽊製 ・ スチール製)とする 4.扉枠の材質及び仕上は、特記なき限り扉と同材同仕上げとする 5.扉付ガラリの材質及び仕上は、特記なき限り扉と同材同仕上 6.枠廻りのシーリングは特記なき限り15×10とする 7.建具枠等のト⼝詰めモルタルは無塩砂を使⽤した防⽔モルタルと   する 8.下枠は、特記なき限りステンレス製とする 9.建具のH⼨法、W⼨法は枠有効開⼝⼨法を⽰す。製作に当っては、   現場実測に依って補正する。 10.詳細図に記⼊の( )付⼨法は特記なき限り標準的に採⽤する   ⼨法であり、建具表、矩形図、詳細図などによる指⽰を優先し、   特記なき場合も、各種取合いによって調整する。 11.鋼製建具枠は壁仕上げの種類によって   「鋼製建具枠と壁仕上」図に従って調整する。 12.鋼製建具枠と扉の取合いは   普通枠仕様︓ゴム製⼾当たりを枠の端部、⾓部から150に設け、     RC壁の場合、⼾当たりゴム内側はトロカバー付とする。    エアタイトB仕様︓枠形状を「エアタイト-B(鋼製建具枠)」     により気密材を取付け調整する。なお、枠廻りおよび扉は     ロックウール充填とする。湿式壁の場合、枠廻りは     モルタル充填とする。    エアタイトA仕様︓枠形状を「エアタイト-A(鋼製建具枠)」     により扉側にステンレス製⽖を、枠側に気密材を取付け     調整する。なお、枠廻りおよび扉はロックウール充填     (150kg/㎡)とし、中⾻を細かく⼊れること。      湿式壁の場合、枠廻りはモルタル充填とする。      遮⾳性能は扉を閉めた状態で中⾳域透過損失35db以上を     確認すること。 13.鋼製建具召し合わせ部は(・標準納まり ・フラット納まり)   とする。  1.⼀般⾦物材種はステンレス製とする 2.丁番は 標仕16.7.2(g)(h) による 3.錠前は耐ピッキング性能10分以上、耐かぎ⽳壊し性能10分以上、   耐サムターン回し性能、耐カム送り解錠性能、耐こじ破り性能など   CP認定品と同等の性能を有するマスターキー付シリンダー錠とする 4.握⽟の場合、⾼さは床上1000mm、   バックセット76mm以上の箱錠とする 5.レバーハンドルの場合、⾼さは床上1000mm、   バックセット64mm以上の箱錠とする 6.箱錠︓ステンレス製 特記なき限り外シリンダー内サムターンとする 8.引⼿︓ストレート型Hは扉⾼さ 9.ドアクローザ   外付型︓BOX型シルバー⾊       (室内側取付を原則とする)   内蔵型︓コンシールド   何れの場合も防⽕⼾を除きストッパー付、扉重量等に   よって型式を選定のこと。 10.⼾当たりは30φ H45 SUS製 グレー樹脂を   全ての⼾に設ける11.オートピボットヒンジは、コンシールドとする12.ピアノ丁番はロートンロングヒンジ同等とし、扉重量に   合わせて、⼗分な強度を持つ型式と納まりを採⽤のこと13.点検⼝錠は14.防⽕区画に設ける点検⼝はスプリングヒンジとする15.排煙窓駆動装置とワイヤー等駆動伝達部は特記なき限り隠蔽型や   壁埋め込み型とする。 16.排煙⽤建具の開閉操作装置位置は床上800mm以上   1500mm以下とする17.排煙⽤建具の開閉操作機構はワンタッチ開放型、壁埋込タイプとし換気開閉調節対応ハンドルタイプとする。  1.扉開⼝⾯積3㎡を超える防⽕⼾にはくぐり⼾をつける。  2.引⼾類レールカバー部には点検蓋(カクシ丁番タイプ)を設ける。  3.アルミニウム製窓、内部側には、膳板(St1.6)、   額縁3⽅(St1.2)SOPを設ける。  4.床埋め込みフロアヒンジの上部⾯は床同材仕上とする。  5.シャッター制御⽤の開閉スイッチ、配管、配線、制御盤共本⼯事とする。  6.電動式建具の動⼒電源は Vで供給、センサー及び安全装置を含む。  7.外部吸排気⽤ガラリは、特記なき限り、⽔返し、防⿃網   (SUS製10×10程度)付き、点検可能な取り外し式とする。  8.ダクト接続されるガラリはダクト取付⽤⾦物(PL-2.3加⼯)付とし 9.ステンレス建具のうち⽚側のみに開くものは、特記なき場合   框に押・引の⽂字を同材にて張りつける。 10.幅⽊上から⽬線(H=1500)以上の⾼さまでにガラスを使⽤した建具は、   特記なき限り追突防⽌サイン11.電気錠関連⼯事区分︓   ハンドル、錠前︓     ※建具⼯事 ・電気設備⼯事   扉内配管、通電丁番︓   ※建具⼯事 ・電気設備⼯事   制御線躯体内配管︓    ・建具⼯事 ※電気設備⼯事   スイッチ、センサー設置︓ ・建具⼯事 ※電気設備⼯事   制御機器︓        ・建具⼯事 ※電気設備⼯事   通線、調整、動作確認︓  ・建具⼯事 ※電気設備⼯事   制御ソフト製作調整︓   ・建具⼯事 ※電気設備⼯事   電源供給︓              ※電気設備⼯事12.防⽕防煙シャッターの制御は遠隔復帰が可能な機構とする。 13.排煙パネル部は全てグラスウール充填とする。 14.アルミアルマイト仕上げは被膜9μ,塗膜14μとする。 15.外部ガラス廻りシーリングはポリイソブチレン系とする。 18.両開き、親⼦開き防⽕扉は順位調整器(上枠隠蔽タイプ)付とする。 19.レバーハンドル電気錠はアンチパニックタイプとし停電時解錠とする。 W2,400以上は中⽅⽴、1,200以上は中⽬板を夫々ガラリ後部に裏あてする。 ⼜、補強材も含め⿊⾊塗装とし、枠は⾯付アルミアングル材を使⽤し、⼜、枠廻りは全て⼆重シールとする。 ⼩⼝⾒付のみ姿とする。 21.外部鋼製建具は防錆処理亜鉛メッキ塗装下地。 22.ステンレス、ブロンズ、アルミ、仕上等の下地材はスティールジンクロメートメッキ。 16.便所・⼿洗・湯沸・シャワー室・浴室・脱⾐室等の建具に使⽤する合板はタイプⅠ耐⽔合板その他は   タイプⅡ合板。ペンキ、⾊ラッカー仕上の合板はシナベニヤ。 17.SDは特定防⽕設備(法36条、令112条第1項)、LSDは(法第2条第九号の⼆ロ)に規定する防⽕設備とする。 14.ガラス 框⼾枠は全て⾓出し加⼯とする。 15.SD、LSDの⼤枠⾒込⼨法は特記なき限り壁厚+10mmとする。 18.シャッターのボトムレールはSUS P1.6HL巻き加⼯とする。 19.PS、EPSは⽚⾯パネル⼾とする。 20.ガラスリブ⽅⽴⼩⼝は全てSUS0.8t HLシール接着処理する。 23.ガラス貼付フィルムは防⽕認定品、F☆☆☆☆、JISA5759A法B法を満⾜し、乳⽩フィルムは可視光線透過30%程度とする。 (SD,SWD,AD共通)24.化粧フィルム貼り(DF)は、AICAダイノックフィルム オルティノ同等とする。 開閉装置   ︓ A︓⼿動式 B︓電動式⽀持⾦物丁番 ︓ A︓サイクロンヒンジ B︓隠し丁番ハンドルタイプ︓ L︓L型レバーハンドル Z︓Z型プッシュプルC:ケースハンドル久⽶設計図⾯基準枠 20120904 建具表TLS_502 7.レバーハンドル︓L型 SUSシルバーステンレスヘアライン (UT-260-53G同等品)(UL1051-001S同等品)(豊和フレンドminiL同等品)スリットタイプとする。 (シブタニ︓ブラインドロック同等品)(ユニオンG10502-26-038同等品以上)引⼿︓ストレート型19φL455(引⼾に設置)ステンレスヘアライン    プッシュプルハンドル︓Z型 ALシルバー(PPDDZ同等品)26.Low-eガラスは⽇射熱取得型とする。 ■ 建具共通事項・凡例・詳細1 建具符号凡例 2 材質凡例3 仕上凡例4 ガラス凡例5 ⾦物形式6 エアタイト形式7 防⽕防煙形式8 枠納まり関連共通事項 9 ⾦物関係共通事項 10 ⼀般共通事項岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-505建具表1A1版---A3版---符号個数型式使⽤箇所 仕上 材質⼨法枠形式・⾒込沓摺・⽔切硝⼦特記なき限りC錠 前 ハンドル ⽀持⾦物 その他⾦物 その他性能ガラリ型式・⼨法備考記号 番号扉⾒込箱錠本締錠グレモン錠⾃動施錠錠電気錠CR有無⾮常錠引⼾錠点検⼝錠引棒レバ|ハンドルロックハンドル押板・引⼿押込引⼿丁番ピポットヒンジフロアヒンジハンガ|レ|ル⾦物⼀式軸吊ヒンジドアクロ|ザ|⼾当り・あおり床順位調整器フランス落とし付属⾦物⼀式開閉装置エアタイト網⼾防⽕種別開閉⽅式熱煙感知遮煙性能WxHADAD - 01 3I1F ⾷品庫 A AL 900 × 2000 40 150 F C5 〇 〇 枠:SUS □500窓AD - 02 1I1F ⾷品製造実習室 A AL 1350 × 2000 40 150 F C5 〇 〇 枠:SUS □500窓AD - 03 3F1F ⾷品製造実習室 A AL 1000 × 2000 40 150 F C5 〇 〇 枠:SUS □500窓 スイング扉AD - 04 7F1F ⾷品製造実習室 A AL 1200 × 2000 40 150 F C5 〇 〇 枠:SUS □500窓 スイング扉AD - 05 3A1F ⾷品製造実習室 A AL 900 × 2100 40 150 F C5 〇 〇 枠:SUS □500窓 スイング扉AD - 06 3I1F ⾷品製造実習室 A AL 1100 × 2000 40 150 F C5 〇 〇 枠:SUS □500窓AD - 07 6A1F ⾷品製造実習室 A AL 940 × 2000 40 150 F C5 〇 Z 〇 枠:SUS □500窓AD - 08 2E1F 保健室1A A AL 2040 × 2000 40 70 A3T5+A12+Low-E5〇 L 〇 A 〇〇〇 B〇詳細図(A513_D)参照上部給排気⼝LSDLSD - 01 4I1F HWC SOP ST 1100 × 2000 40 150 F - 〇 〇 〇 〇 〇 表⽰錠・ロット錠LSD - 02 5I1F 保健室1A SOP ST 1100 × 2000 40 150 F T5 〇 〇 〇 〇 〇 W80×H1800窓LSD - 03 15J1F 事務室 SOP ST 1200 × 2000 40 150 F T5 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 DLSD - 04 1J1F 書庫1B SOP ST 1200 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 〇 〇 D 75×1800 ガラリ有効(0.048㎡)LSD - 05 21A1F 休養室1A SOP ST 900 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 D特1常LSD - 06 7B1F 事務室 SOP ST 940 × 2000 40 150 F T5 〇 L 〇 B 〇 DLSD - 07 4A1F 海洋⽣物準備室 SOP ST 800 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 DLSD - 08 6A1F 職員更⾐室1A SOP ST 800 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 DLSD - 09 4C1F ⾷品製造実習室 SOP ST 600 × 2000 40 150 F T5 〇 L 〇 A 〇 D 75×900 ガラリ有効(0.024㎡)LSD - 10 1I1F ⾷品製造実習室 SOP ST 1350 × 2000 40 150 F - 〇 〇 〇 〇 〇OSDOSD - 01 7-1F ⼯学実習室 A AL 3000 × 3000 - - - - 〇 詳細図(A-522)参照SDSD - 01 1図⽰1F ボンベ置場 AM ST 図⽰ 50 50 - - 〇 L B 〇 〇 ⾦物は全てSUSSD - 02 1図⽰1F ガスボンベ庫 AM ST 図⽰ 50 50 - - ◯ L B 〇 〇 ⾦物は全てSUSSD - 03 1図⽰(両開)1F 階段2 SOP ST 3590 × 3860 60 100 - - 〇 〇FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 03a 1図⽰(両開)1F 階段1 SOP ST 3590 × 3785 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 04 1図⽰(両開)2F 階段2 SOP ST 3590 × 2860 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 05 4図⽰(両開)2F 階段2 SOP ST 3590 × 2400 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 06 2図⽰(両開)1F 階段3 SOP ST 2790 × 2800 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 07 3図⽰(両開)1F 階段3 SOP ST 2790 × 2400 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 08 2図⽰(折畳)1F廊下1B SOP ST 2450 × 2800 60 170 - - 〇 〇特1随煙FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 09 1図⽰(折畳)1F廊下1D SOP ST 1970 × 2800 60 170 - - 〇 〇特1随煙 FB加⼯枠SD - 10 1図⽰(両開)1F 廊下1D SOP ST 2400 × 2800 60 100 - - 〇 〇 FB加⼯枠・管理扉SD - 11 7図⽰(折畳)2F 廊下2C SOP ST 2400 × 2400 60 100 - ◯ 〇特1随煙 FB加⼯枠SD - 11b 1図⽰(折畳)3F 廊下3C SOP ST 2455 × 2400 60 100 - ◯ 〇特1随煙 FB加⼯枠SD - 12 1図⽰(⽚開)2F 廊下2B SOP ST 1730 × 2400 60 100 - - 〇 〇特1随煙FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 13 2図⽰(⽚開)4F 階段3 SOP ST 1600 × 2400 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 14 1図⽰(折畳)1F 廊下1A SOP ST 2130 × 2800 60 170 - - 〇 〇 〇特2随煙○ FB加⼯枠SD - 15 1図⽰(折畳)3F 階段1 SOP ST 3500 × 2400 60 170 - - 〇 〇特2随煙○ FB加⼯枠SD - 16 2図⽰(⽚開)3F 階段1 SOP ST 1400 × 2400 60 100 - - 〇 〇特2随煙○FB加⼯枠・⼦扉W750×H1800SD - 17 1図⽰(3枚)3F ラウンジ3A SOP ST 3470 × 2400 60 170 - - 〇 〇特2随煙○ FB加⼯枠SD - 18 2A2F PS7 SOP ST 640 × 2000 40 150 F - 〇 B C 〇 つぶし曲枠SD - 18a 1A1Fブロワー機械室 SOP ST 640 × 2000 40 150 F - 〇 B C 〇特1常つぶし曲枠SD - 19 32AEPS・PS SOP ST 800 × 2000 40 150 F - 〇 B C 〇 つぶし曲枠SD - 20 1F2F 集団給⾷室 SOP ST 1840 × 2000 40 150 F - 〇 K B C 〇 〇 〇 つぶし曲枠岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築 (建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-506建具表2A1版---A3版---符号個数型式使⽤箇所 仕上 材質⼨法枠形式・⾒込沓摺・⽔切硝⼦特記なき限りC錠 前 ハンドル ⽀持⾦物 その他⾦物 その他性能ガラリ型式・⼨法備考記号 番号扉⾒込箱錠本締錠グレモン錠⾃動施錠錠電気錠CR有無⾮常錠引⼾錠点検⼝錠引棒レバ|ハンドルロックハンドル押板・引⼿押込引⼿丁番ピポットヒンジフロアヒンジハンガ|レ|ル⾦物⼀式軸吊ヒンジドアクロ|ザ|⼾当り・あおり床順位調整器フランス落とし付属⾦物⼀式開閉装置エアタイト網⼾防⽕種別開閉⽅式熱煙感知遮煙性能WxH符号個数型式使⽤箇所 仕上 材質⼨法枠形式・⾒込沓摺・⽔切硝⼦特記なき限りC錠 前 ハンドル ⽀持⾦物 その他⾦物 その他性能ガラリ型式・⼨法備考記号 番号扉⾒込箱錠本締錠グレモン錠⾃動施錠錠電気錠CR有無⾮常錠引⼾錠点検⼝錠引棒レバ|ハンドルロックハンドル押板・引⼿押込引⼿丁番ピポットヒンジフロアヒンジハンガ|レ|ル⾦物⼀式軸吊ヒンジドアクロ|ザ|⼾当り・あおり床順位調整器フランス落とし付属⾦物⼀式開閉装置エアタイト網⼾防⽕種別開閉⽅式熱煙感知遮煙性能WxHSD - 21 4ADS SOP ST 800 × 2000 40 150 A1 - 〇 B C 〇 Bロックウール充填・つぶし曲枠・T-2SD - 22 1F1F 消⽕ポンプ室 SOP ST 1840 × 2000 40 150 A1 - 〇 B C 〇 〇 〇 B防1常ロックウール充填・つぶし曲枠・T-2SD - 23 2A1F ゴミ庫1B SOP ST 940 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 DSD - 24 6A1F ⾷製廊下 SOP ST 940 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 D特1常SD - 25 2H2F 倉庫2A SOP ST 1200 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 〇 〇 D特1常SD - 26 1F1F 書庫1A SOP ST 1600 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 〇 〇SD - 27 1F1F ゴミ庫 SOP ST 1840 × 2000 40 150 F - 〇 L 〇 A 〇 〇 〇 DSD - 28 2L3F 専⾨調理室1 SOP ST 1800 × 2000 40 150 F - 〇 〇 〇 〇 〇特1常SD - 29 1A2F 放送室 SOP ST 940 × 2000 80 150 F - ◯ ◯ A B 〇 A ロックウール充填SD - 30 1A2F 放送室 SOP ST 940 × 2000 80 150 F - ◯ ◯ A B 〇 A特1常 ロックウール充填SD - 31 1H4F 楽器庫4B SOP ST 1240 × 2000 80 150 F - ◯ ◯ A B 〇 〇 〇 A ロックウール充填SD - 32 2F4F ⾳楽室 SOP ST 2040 × 2000 80 150 F - ◯ ◯ A B 〇 〇 〇 A ロックウール充填SD - 33 2H2F 多⽬的室 SOP ST 1240 × 2000 80 150 F - ◯ ◯ A B 〇 〇 〇 A ロックウール充填SD - 34 3I2F 職員室2A SOP ST 1100 × 2000 40 150 F - 〇 〇 〇 〇 〇特1常SD - 35 1図⽰2F電気機器実習室(⾼圧)SOP ST 図⽰ 50 50 - - ◯ L B 〇 〇 第3種接地対応仕様SD - 36 1Fピット SOP ST 2390 × 1280 40 150 A3 - ◯ 〇 A 〇 A ハンドル脱着式・ロックウール充填SD - 37 1Aピット SOP ST 1070 × 1280 40 150 A3 - ◯ ◯ A 〇 A ハンドル脱着式・ロックウール充填SD - 38 20Aハト⼩屋B-DP1ST 640 × 600 40 200 A3 - 〇 K A 〇 B ロックウール充填SD - 39 1AELV点検⼝ SOP ST 700 × 700 40 180 A - 〇 B C 〇特1常SLWSLW - 01 1詳細1F 中会議室1A 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SLW - 02 1詳細2F 船舶職員室1 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SLW - 03 1詳細3F 選択教室3C 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SLW - 04 1詳細3F 計測実習室 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SLW - 05 1詳細4F 選択講義室1 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SLW - 06 1詳細4F 選択講義室2 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SLW - 07 1詳細4F 選択講義室3 図⽰ 〇 詳細図参照・指定⾊焼付SSSS - 01 1図⽰1F コミュニティホール SOP ST 6955 × 3100 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 02 1図⽰1F コミュニティホール SOP ST 8820 × 3100 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 03 1図⽰2F ステーション2 SOP ST 3710 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 04 1図⽰2F ステーション2 SOP ST 6930 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 05 3図⽰2F ステーション2 SOP ST 4730 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 07 1図⽰3F ステーション3 SOP ST 6930 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 08 1図⽰3F ステーション3 SOP ST 7105 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 09 1図⽰3F ステーション3 SOP ST 6760 × 6200 〇特2随 煙 ○ StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 10 1図⽰3F 専⾨調理室1 SOP ST 7880 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 11 1図⽰4F ステーション4 SOP ST 7030 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 13 1図⽰4F ラウンジ4A SOP ST 3360 × 2400 〇 StFB加⼯枠 B-DP-2SS - 14 1図⽰4F ステーション4耐⽕クロスST 4730 × 2400 〇耐⽕スクリーン・StFB加⼯枠B-DP-2SUSDSUSD - 01 2F1F ブロワー機械室 HL SUS 1840 × 2000 40 400 A3 - 〇 L A A 〇 〇 〇 BSUSD - 02 1F1F ⾷製調味加熱室 HL SUS 3040 × 2400 40 400 A3 - 〇 L A A 〇 〇 〇 BSUSD - 03 2A1F 漁具製作準備室 HL SUS 940 × 2000 40 290 A3 - 〇 L A A 〇 BSUSD - 04 1H1F 資源増殖実習室 HL SUS 1240 × 2000 40 290 A3 - 〇 L A A 〇 BSUSD - 05 1L1F 鋳造実習室 HL SUS 2000 × 2000 40 150 A2 - 〇 〇 〇 〇 〇 DSUSD - 06 6F1F 技術員室兼倉庫 HL SUS 1800 × 2000 40 400 A3 - 〇 L A A 〇 〇 〇 BSUSWDSUSWD - 01 2図⽰1F 昇降⼝ HL SUS 図⽰ 40 400 A3 図⽰ 〇 L A A 〇 〇 〇 B FB加⼯枠・上下⼆辺固定SUSWD - 02 5E1F 原動機・流体実験室 HL SUS 図⽰ 40 290 A3 図⽰ 〇 L A A 〇 〇 〇 BSUSWD - 03 4E1F 廊下1C HL SUS 図⽰ 40 290 A3 図⽰ 〇 L A A 〇 〇 〇 BSUSWD - 04 2図⽰1F ⽞関 HL SUS 図⽰ 400 図⽰ 〇 〇 〇パニックオープン・上下枠SUS・下堀込ガイドローラーSUSWD - 05 2E1F 廊下1A HL SUS 図⽰ 40 290 A3 図⽰ 〇 L A A 〇 〇 〇 BSWDSWD - 01 2図⽰1F 昇降⼝ SOP ST 図⽰ 40 200 F 図⽰ 〇 L A A 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 02 1図⽰1F ⼤講義室 SOP ST 図⽰ 40 200 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 DSWD - 03 1図⽰1F ⼤講義室 SOP ST 図⽰ 50 200 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 D特1常パイロスリムスクリーン・パイロガラスドア同等SWD - 04 1図⽰1F 図書室(書庫) SOP ST 図⽰ 50 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 05 1図⽰1F PS SOP ST 図⽰ 40 150 F 図⽰ 〇 〇 〇 〇 DFB加⼯枠・上下⼆辺固定・SUSガラス丁番SWD - 06 1図⽰1F ラウンジ1A SOP ST 図⽰ 40 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 07 1図⽰1F 資源増殖実習控室 SOP ST 図⽰ 50 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 08 1図⽰1F 資源増殖実習控室 SOP ST 図⽰ 50 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 09 1図⽰1F 海洋⽣物実験室 SOP ST 図⽰ 50 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 10 1図⽰1F 海洋⽣物実験室 SOP ST 図⽰ 50 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 11 1E1F ⼤講義室 SOP ST 1840 × 2000 40 200 F ST5 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 DSWD - 12 2図⽰3F ラウンジ3C SOP ST 図⽰ 40 150 F 図⽰ 〇 〇 〇 〇 〇 FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 13 2図⽰1F 保健室1A SOP ST 図⽰ 50 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 D FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 14 1図⽰1F 事務室 SOP ST 図⽰ 40 150 F 図⽰ 〇 〇 〇 〇 FB加⼯枠・上下⼆辺固定SWD - 15 1図⽰1F ラウンジ1B SOP ST 図⽰ 40 150 F 図⽰ 〇 L 〇 B 〇 〇 〇 D FB加⼯枠SWD - 16 1図⽰1F PS SOP ST 図⽰ 40 150 F 図⽰ 〇 〇 〇 〇 〇 DFB加⼯枠・上下⼆辺固定・SUSガラス丁番WDWD - 01 154図⽰教室 OSCL W 1100 × 2000 40 150 ST5 〇 〇 〇特1常 詳細図(A-510)参照WD - 03 18図⽰教室 OSCL W 1800 × 2000 40 150 〇 〇 〇特1常 詳細図 (A-510)参照WD - 04 1図⽰2F 専攻科準備室 OSCL W 940 × 2000 40 150 〇 L 〇 枠︓Stつぶし曲げSOPWD - 05 13図⽰教室 OSCL W 1350 × 2000 40 150 〇 〇 〇 詳細図(A-510)参照WD - 06 1図⽰教室 OSCL W 1000 × 2000 40 150 〇 〇 〇 詳細図(A-510)参照WD - 07 2図⽰教室 OSCL W 1800 × 2000 40 150 〇 〇 〇WD - 08 3図⽰4F被服・家庭経営室 VC W 図⽰ 40 100 〇 Vレール⼾⾞付・SUS堀込引⼿WD - 09 3図⽰4F被服・家庭経営室 VC W 図⽰ 40 100 〇 Vレール⼾⾞付・SUS堀込引⼿WD - 10 1図⽰4F被服・家庭経営室 VC W 図⽰ 40 100 〇 Vレール⼾⾞付・SUS堀込引⼿WD - 11 1A2F 専攻科準備室 OSCL W 640 × 2000 40 100 〇 L 〇WD - 12 2図⽰2F電気機器実習室(⾼圧)OSCL W 2000 × 2000 40 100 - - 〇 ◯ 〇 〇 遮光⽤WD - 13 4図⽰1休養室 VC W 図⽰ 40 100 〇 Vレール⼾⾞付・SUS堀込引⼿WD - 14 1図⽰4F被服・家庭経営室 VC W 図⽰ 40 150 〇 〇AGAG - 01 8 図⽰ 1F 廊下1A A AL 2180 × 1200 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 02 5 図⽰ 1F 廊下1C A AL 2400 × 1200 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 03 2 図⽰ 1F ⼯学実習室 A AL 2380 × 500 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 05 1 図⽰ 1F ラウンジ1B A AL 3570 × 500 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 07 2 図⽰ 2F 屋根6 A AL 4000 × 600 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 08 2 図⽰ 3F 屋根5 A AL 900 × 600 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 09 1 図⽰ 4F 屋根4 A AL 1700 × 600 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%AG - 10 1 図⽰ 2F 屋根6 1F 給気塔 A AL 2400 × 900 100 80 〇裏⿊⾊⽅⽴付・ダクトフランジ付・SUS防⿃ネット・4周⼀体溶接・ガラリ開⼝率50%ATAT - 01 4 図⽰ 4F ステーション4 A AL 1090 × 1090 図⽰ 〇詳細図(A-511)参照(⼿動開放)AT - 02 4 図⽰ 4F 階段 A AL 1090 × 1090 図⽰ 〇 詳細図(A-511)参照(FIX)符号個数型式使⽤箇所 仕上 材質⼨法枠形式・⾒込沓摺・⽔切硝⼦特記なき限りC錠 前 ハンドル ⽀持⾦物 その他⾦物 その他性能ガラリ型式・⼨法備考記号 番号扉⾒込箱錠本締錠グレモン錠⾃動施錠錠電気錠CR有無⾮常錠引⼾錠点検⼝錠引棒レバ|ハンドルロックハンドル押板・引⼿押込引⼿丁番ピポットヒンジフロアヒンジハンガ|レ|ル⾦物⼀式軸吊ヒンジドアクロ|ザ|⼾当り・あおり床順位調整器フランス落とし付属⾦物⼀式開閉装置エアタイト網⼾防⽕種別開閉⽅式熱煙感知遮煙性能WxH岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-507建具表3A1版---A3版---AWAW - 50 11図示1F ラウンジ1B A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 50a 1図示1F 図書室(閲覧) A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 51 1図示1F 機械実習室(旋盤) A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照符号個数型式使⽤箇所 仕上 材質⼨法枠形式・⾒込沓摺・⽔切硝⼦特記なき限りC錠 前 ハンドル ⽀持⾦物 その他⾦物 その他性能ガラリ型式・⼨法備考記号 番号扉⾒込箱錠本締錠グレモン錠⾃動施錠錠電気錠CR有無⾮常錠引⼾錠点検⼝錠引棒レバ|ハンドルロックハンドル押板・引⼿押込引⼿丁番ピポットヒンジフロアヒンジハンガ|レ|ル⾦物⼀式軸吊ヒンジドアクロ|ザ|⼾当り・あおり床順位調整器フランス落とし付属⾦物⼀式開閉装置エアタイト網⼾防⽕種別開閉⽅式熱煙感知遮煙性能WxHAWAW - 01 30 図⽰ 各階南側 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 01b 11 図⽰ 1F 東側 A AL 図⽰ 図⽰ 〇〇詳細図(A-513_C)参照・上部給排気⼝AW - 02 9 図⽰ 1F MWC1 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 03 4 図⽰ 1F WWC1 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 04 56 図⽰ 各階 北側 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 04b 14 図⽰ 各階 北側 A AL 図⽰ 図⽰ 〇詳細図(A-512_B)参照・上部給排気⼝AW - 05 44 図⽰ 各階 ⻄側 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 06 69 図⽰ 各階 東側 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 07 1 図⽰ 1F 海洋⽣物実験室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 08 1 図⽰1F機械実習室(特殊機械)AAL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 09 6 図⽰ 2F 廊下2A A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-514_F)参照AW - 10 4 図⽰ 2F 廊下2D A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-514_F)参照AW - 11 1 図⽰ 2F 廊下2A A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 12 1 図⽰ 2F 職員室2B A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 13 4 図⽰ 3F 書道室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 13a 1 図⽰ 2F 職員室2A A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 14 1 図⽰ 2F 職員室2A A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 15 1 図⽰ 2F 製図室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 16 2 図⽰ 2F 電気計測実習室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 17 3 図⽰ 2F 調理教室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 18 1 図⽰ 2F 航海計器実習室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 19 1 図⽰ 3F 廊下3D A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 20 1 図⽰ 3F 化学実験室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇詳細図(A-515_G+A-514_F)参照AW - 21 2 図⽰ 3F 電気⼯作実習室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 22 4 図⽰ 4F 廊下4C A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 23 1 図⽰ 4F 美術室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 24 2 図⽰ 1F 廊下1A A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 25 2 図⽰ 1F 廊下1C A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-512_A)参照AW - 26 1 図⽰ 2F 職員室2B A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 27 1 図⽰ 2F 職員室2B A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-515_G)参照AW - 28 2 図⽰ 3F 更⾐室3B A AL 図⽰ 図⽰ 〇 〇 詳細図(A-514_E)参照AW - 29 1 図⽰ 4F ⾳楽室 A AL 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-515_G)参照WWWW - 01 79 図⽰ 各階 教室 OSCL W 図⽰ 図⽰ 〇 詳細図(A-511)参照ACWACW - 01 1図示1F コミュニティホール A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-516)参照ACW - 02 1図示3F ステーション3 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-517)参照ACW - 03 1図示3F ラウンジ3A A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518)参照SPSP - 01 1図示1F PS1B-DP-2ST 3817 × 2800 50 72 - - 〇詳細図(A-521)参照・指定色焼付SP - 02 1図示1F PS2B-DP-2ST 4408 × 2800 50 72 - - 〇詳細図参照(A-521)・指定色焼付SP - 03 4図示2F~4F PS2B-DP-2ST 8262 × 2000 50 72 - - 〇詳細図参照(A-521)・指定色焼付SP - 04 2図示3F PS1 4F PS1B-DP-2ST× 2000 50 72 - - 〇詳細図参照(A-521)・指定色焼付SP - 05 1図示2F 職員更衣室2AB-DP-2ST 3738 × 2400 70 70 - - 〇詳細図参照(A-521)・指定色焼付SP - 06 1図示2F 職員更衣室2CB-DP-2ST 3531 × 2400 70 70 - - 〇詳細図参照(A-521)・指定色焼付AWAW - 52 1図示1F原動機・流体実験室A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図 (A-518_F)参照AW - 53 3図示1F原動機・流体実験室A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 54 1図示1F空気調和・衛生実習室A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 55 1図示1F 図書室(書庫) A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 56 11図示2F ラウンジ2D A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 56a 1図示1F 大講義室 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 57 2図示2F ラウンジ2C A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 58 2図示2F 多目的室 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 59 2図示2F 多目的室 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 60 1図示2F 多目的室 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 61 1図示2F 更衣室2B・2A A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_E)参照AW - 62 1図示3F ラウンジ3B A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 63 2図示3F ステーション3 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 64 2図示3F 更衣室3A A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_E)参照AW - 65 2図示3F ステーション3 A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_E)参照AW - 66 2図示4F ラウンジ4A A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 67 2図示4F ラウンジ4A A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照AW - 68 1図示4F ラウンジ4B A AL 図示 - - - 図示 〇 詳細図(A-518_F)参照SWSW - 01 1図示2F ラウンジ2B SOP ST 図示 - 121 - 図示 〇特2常 ○ 詳細図(A-511)参照SW - 02 2図示3F ステーション3 SOP ST 図示 - 121 - 図示 〇特2常 ○ 詳細図(A-511)参照SW - 03 2図示4F 音楽室 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 詳細図(A-510)参照SW - 04 1図示4F ステーション4 SOP ST 図示 - 121 - 図示 〇特2常 ○ 詳細図(A-511)参照SW - 05 1図示2F 廊下2D SOP ST 図示 - 121 - 図示 〇特2常 ○ 詳細図(A-511)参照SW - 06 1図示1F 食製調味加熱室 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 詳細図(A-510)参照SW - 07 1図示1F 食製調味加熱室 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 詳細図(A-510)参照SW - 08 1図示1F空気調和・衛生実習室SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 詳細図(A-510)参照SW - 09 1図示2F 廊下2B SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 外随 詳細図(A-510)参照SW - 10 1図示3F ステーション3 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 外随 詳細図(A-510)参照SW - 11 1図示3F ステーション3 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 外随 詳細図(A-510)参照SW - 12 1図示4F ステーション4 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇 外随 詳細図(A-510)参照SW - 13 1図示2F 調理準備室 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇防1常 詳細図(A-510)参照SW - 14 1図示1F 大講義室 SOP ST 図示 - 50 - 図示 〇防1常 詳細図(A-510)参照WWWW - 02 1図示1F食品化学総合実習室OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 03 2図示1F空気調和・衛生実習室OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 04 2図示1F 施工実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 05 1図示1F 材料試験実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 06 1図示1F 溶接実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 07 1図示1F 情報実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 08 1図示1F FA実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 09 1図示1F 漁具製作実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 10 1図示1F 漁具製作実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 11 4図示3F 書道室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 12 1図示3F 電気工作実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 13 1図示3F 自動制御実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 14 1図示3F 計測実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 15 1図示3F 計測実習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 16 1図示3F 調理学習室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 17 1図示4F 被服・家庭経営室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 18 2図示4F 被服室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照WW - 19 1図示4F接遇マナー室 OSCL W 図示 - 150 - 図示 〇 詳細図参照DP75ΦDP125ΦDP100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦDP200ΦDP100ΦDP100ΦUPUPUPDP80Φ DP80ΦDNH EUPDP150ΦDP75ΦUPUPDP150ΦDP150ΦDP125ΦDP150ΦY1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11PS5EPS1PS1?PS6前室1MDFEV2物品庫保健器具庫1ASK・PS1HWC1保健器具庫1B保健室1A打合せ室保健相談室1A事務室MWC1ゴミ庫1A休養室1B休養室1A技術員室兼倉庫図書室(書庫)⼩会議室1A昇降⼝中会議室1A中会議室1B保健相談室1B保健室1Bブロワー機械室漁具製作実習室MWC4階段4海洋⽣物準備室海洋⽣物実験室消⽕ポンプ室資源増殖実習室16.41㎡資源増殖実習準備室漁具製作準備室FA実習室階段3機械制御実習端末処理室機械制御実習加⼯室情報実習室施⼯実習室⼯具室書庫1A職員更⾐室1A材料試験実習室 空気調和・衛⽣実習室通路⼤講義室⼯学実習室MWC2書庫1BWWC2コミュニティホール図書室(閲覧)溶接実習室⼩会議室1B司書室WWC1機械実習室(旋盤)鋳造実習室休養室1C休養室1D7.66㎡資源増殖実習控室⽔槽置場職員更⾐室1B8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500階段2階段1WWC4PS4EPS4MWC3WWC3PS3EPS3⾷製更⾐室(M)⾷製更⾐室(W)⾷製倉庫⾷製学習室⾷製通路⾷製包装室⾷製惣菜室⾷製⿂⾁詰・充填室⾷製ボイラー室⾷製タンク室⾷製原料処理室⾷製サニタリー室1⾷製製品庫⾷製管理室⾷製調味加熱室⾷製サニタリー室2エントランスホールEV1HWC2給湯室機械実習室(特殊機械)コンプレッサー室原動機・流体実験室⾷品化学総合実習室⾷品薬品庫⾷品化学総合実習準備室⾷品資源学習室737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800屋外階段1屋外階段2屋外階段3アクティブコート1Aアクティブコート1BSKSK⾵除室⾷製備品庫冷蔵庫(0℃)冷凍庫(-20℃)冷凍庫(-50℃)⾷品庫廊下1C廊下1Dラウンジ1A廊下1Aラウンジ1B給水ポンプ室 受水槽2430020.421FL=20.53上部庇上部庇上部庇上部通路上部通路上部吹抜上部吹抜上部庇上部庇上部吹抜UPUPUP上部軒天上部軒天上部軒天上部軒天上部軒天上部ステージ厨房除害設備埋設(機械設備工事)オイルタンク躯体埋設煙突管理扉ガスボンベ室EPS2玄関N硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)ビーズ法ポリスチレンフォーム板1号(EPS)吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種(XPS)湿式不燃断熱材硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)凡例部位 断熱材種別厚さ(mm)外壁屋根床下床下床下床下70507050305030熱伝導率(w/m・k)熱抵抗値(㎡・k/w)備考0.0230.0360.0260.0280.0440.0233.041.382.691.780.682.17スラブ上、パラペット立上り部湿式外断熱工法スラブ下屋内結露対策部1.15※断熱補強部はS-PUFt50とし、熱端から1000mm※断熱材露出部は不燃仕様とする断熱複合板打込昇降口、 玄関1F床下(断熱補強部はt30)外壁吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)50 0.026 1.92岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-615断熱範囲図-1A1版1/200A3版1/400RD(融雪)75ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦDP100ΦDP100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP200ΦDNUPUPDNUP落し⼝70Φ 落し⼝70Φ落し⼝70ΦDP200ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦDP50ΦDNDP150ΦDP150ΦDP100ΦDP150ΦY1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11専攻科準備室EPS1PS1PS2職員更⾐室2B校⻑・応接室2A進路指導室・進路応接室教育相談室2A課題研究準備室 電気機器実習室(⾼圧)課題研究実習室電気機器実習室(回転)電気機器準備室シミュレーター室海洋気象実習室ICT室船舶職員室1船舶運⽤学習室⾯談室職員更⾐室2DWWC2MWC2校⻑室2Bステーション2選択教室2A進路指導室教室2G教室2F更⾐室2B更⾐室2A教室2E教室2D教室2C教室2B教室2A電気計測実習室製図室製図準備室器具庫教育相談室2B航海計器実習室PS6印刷室2B給湯室2B倉庫2B倉庫2APS5給湯室2A職員室2A職員室2B階段37200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500職員WWC2職員MWC2EPS2階段2階段1MWC1WWC1職員MWC1職員WWC1印刷室2A電気機器実習室(静⽌)調理教室吹抜多⽬的室放送室MWC3?㎡?PS3EPS3MWC4PS4EPS4EV1階段4調理準備室運⽤実習室(航海運⽤標本室)専攻科学習室⽔産科資料室⽣徒会室2A船舶職員室2職員更⾐室2A職員更⾐室2C7370076800バルコニー搬入ステージアクティブコート2庇1庇2庇3屋根6屋外機器置場9(太陽光パネル)屋外階段1屋外階段2屋外階段3屋外階段4屋外階段5屋外機器置場10ラウンジ2B廊下2B廊下2Aラウンジ2Aラウンジ2C廊下2Cラウンジ2D廊下2D廊下2ESK屋根8SKシミュレータ作業室歩廊屋根24300上部吹抜外部吹抜外部吹抜外部吹抜煙突応接室2BN硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)ビーズ法ポリスチレンフォーム板1号(EPS)吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種(XPS)湿式不燃断熱材硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)凡例部位 断熱材種別厚さ(mm)外壁屋根床下床下床下床下70507050305030熱伝導率(w/m・k)熱抵抗値(㎡・k/w)備考0.0230.0360.0260.0280.0440.0233.041.382.691.780.682.17スラブ上、パラペット立上り部湿式外断熱工法スラブ下屋内結露対策部1.15※断熱補強部はS-PUFt50とし、熱端から1000mm※断熱材露出部は不燃仕様とする断熱複合板打込昇降口、玄関1F床下(断熱補強部はt30)外壁吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)50 0.026 1.92岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-616断熱範囲図-2A1版1/200A3版1/400RD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦDP150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)100ΦRD(融雪)100ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP125ΦDP200ΦDP150ΦDNUPUPDNRD(融雪)50ΦDP150ΦDP150ΦY1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EPS1PS1PS2⽣徒会室3A選択教室3A教室3G教室3F更⾐室3A教室3E教室3D教室3C教室3B教室3A理科薬品庫倉庫3A階段2階段1廊下3AWWC1階段4階段3倉庫3C集団給⾷実習室EV2WWC2MWC2書道室PS5書道準備室課題研究室(器具保管)電気⼯事実習室 電気⼯作準備室電気⼯作実習室⾃動制御実習室計測実習室(照明) 計測実習室 計測準備室電⼦計算機実習室専⾨調理室2PS6⾷物科職員室 専⾨調理室1調理学習室EPS2化学実験室ラウンジ3Bラウンジ3A接遇マナー室理科室廊下3Dステーション3MWC17200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500電⼦計算準備室電⼦計測実習室選択教室3C選択教室3B更⾐室3BMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS4集団給⾷検収室集団給⾷⾷品庫集団給⾷サニタリー室1集団給⾷サニタリー室2EV1選択教室3DDS師範デモ室専⾨調理準備室⾷物科更⾐室2⾷物科更⾐室1理科準備室7370076800搬入ステージ搬入ステージアクティブコート3屋根5屋外階段4屋外階段5SK廊下3Bラウンジ3C廊下3CSK24300理科倉庫上部吹抜外部吹抜外部吹抜吹抜上部軒天煙突バルコニー3N硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)ビーズ法ポリスチレンフォーム板1号(EPS)吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種(XPS)湿式不燃断熱材硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)凡例部位 断熱材種別厚さ(mm)外壁屋根床下床下床下床下70507050305030熱伝導率(w/m・k)熱抵抗値(㎡・k/w)備考0.0230.0360.0260.0280.0440.0233.041.382.691.780.682.17スラブ上、パラペット立上り部湿式外断熱工法スラブ下屋内結露対策部1.15※断熱補強部はS-PUFt50とし、熱端から1000mm※断熱材露出部は不燃仕様とする断熱複合板打込昇降口、玄関1F床下(断熱補強部はt30)外壁吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)50 0.026 1.92岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-617断熱範囲図-3A1版1/200A3版1/400DP150ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)75ΦRD(融雪)50ΦRD(融雪)50ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDP150ΦDNDNUPDP125ΦY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X117200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500EPS1PS1PS2楽器庫4A倉庫4A教室4G教室4F更⾐室4A教室4E教室4D教室4C教室4B教室4A倉庫4C倉庫4B階段2階段1WWC1WWC2MWC2総合実践室PS5PS6EPS2美術室 美術準備室MWC1更⾐室4B階段4階段3被服・家庭経営室家庭科準備室商業実習準備室ネットワーク実習室被服室プログラミング室 情報処理室選択講義室3 選択講義室1選択講義室2楽器庫4BMWC3WWC3PS3EPS3MWC4PS4EPS4EV1商業倉庫選択講義室4⾳楽室DS76800テラス4Aテラス4Bテラス4C屋外機器置場7バルコニー4Bバルコニー4A屋外階段6SKハト小屋SKハト小屋ハト小屋屋根4ステーション4廊下4B屋外機器置場873700煙突ラウンジ4B廊下4D廊下4Aラウンジ4A廊下4CN硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)ビーズ法ポリスチレンフォーム板1号(EPS)吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種(XPS)湿式不燃断熱材硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)凡例部位 断熱材種別厚さ(mm)外壁屋根床下床下床下床下70507050305030熱伝導率(w/m・k)熱抵抗値(㎡・k/w)備考0.0230.0360.0260.0280.0440.0233.041.382.691.780.682.17スラブ上、パラペット立上り部湿式外断熱工法スラブ下屋内結露対策部1.15※断熱補強部はS-PUFt50とし、熱端から1000mm※断熱材露出部は不燃仕様とする断熱複合板打込昇降口、 玄関1F床下(断熱補強部はt30)外壁吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)50 0.026 1.92岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-618断熱範囲図-4A1版1/200A3版1/400RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)125ΦRD(融雪)150Φ RD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦRD(融雪)150ΦUPUPY4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X113300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 72008500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500屋根3屋根2屋根16960073700煙突N硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)ビーズ法ポリスチレンフォーム板1号(EPS)吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種(XPS)湿式不燃断熱材硬質ウレタンフォーム板2種1号(PUF)凡例部位 断熱材種別厚さ(mm)外壁屋根床下床下床下床下70507050305030熱伝導率(w/m・k)熱抵抗値(㎡・k/w)備考0.0230.0360.0260.0280.0440.0233.041.382.691.780.682.17スラブ上、パラペット立上り部湿式外断熱工法スラブ下屋内結露対策部1.15※断熱補強部はS-PUFt50とし、熱端から1000mm※断熱材露出部は不燃仕様とする断熱複合板打込昇降口、 玄関1F床下(断熱補強部はt30)外壁吹付硬質ウレタンフォームA種1H(S-PUF)50 0.026 1.92岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-619断熱範囲図-5A1版1/200A3版1/400H EDP150ΦDP150ΦDP125ΦDP150ΦNアスファルト露出防水絶縁断熱工法A(改質アスファルト防水ノンケトル工法 同等)凡例防水種別アスファルト露出防水絶縁断熱工法B(加熱型改質アス塗膜防水工法 同等)ウレタン塗膜防水超速硬化ウレタン複合防水モルタル防水ゴムアスファルト系塗膜防水ウレタン塗膜防水(ノンスリップ)Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11PS5EV1EPS1PS1PS2PS6前室1MDFEV2物品庫保健器具庫1ASK・PS1HWC1保健器具庫1B保健室1A打合せ室保健相談室1A事務室MWC1ゴミ庫1A休養室1B休養室1A技術員室兼倉庫図書室(書庫)⼩会議室1A昇降⼝中会議室1A中会議室1B保健相談室1B保健室1Bブロワー機械室漁具製作実習室MWC4階段4海洋⽣物準備室海洋⽣物実験室消⽕ポンプ室資源増殖実習室資源増殖実習準備室漁具製作準備室FA実習室階段3機械制御実習端末処理室機械制御実習加⼯室情報実習室施⼯実習室⼯具室書庫1A職員更⾐室1A材料試験実習室空気調和・衛⽣実習室通路⼤講義室⼯学実習室MWC2書庫1BWWC2コミュニティホール図書室(閲覧)溶接実習室⼩会議室1B司書室WWC1機械実習室(旋盤)鋳造実習室休養室1C休養室1D資源増殖実習控室⽔槽置場職員更⾐室1B階段2階段1WWC4PS4EPS4MWC3WWC3PS3EPS3⾷製WC2⾷製更⾐室(M)⾷製更⾐室(W)⾷製倉庫⾷製学習室⾷製通路⾷製包装室⾷製惣菜室⾷製⿂⾁詰・充填室⾷製ボイラー室⾷製タンク室⾷製原料処理室⾷製サニタリー室1⾷製製品庫⾷製管理室⾷製調味加熱室⾷製サニタリー室2エントランスホールHWC2給湯室機械実習室(特殊機械)コンプレッサー室原動機・流体実験室⾷品化学総合実習室⾷品薬品庫⾷品化学総合実習準備室⾷品資源学習室SKSK⾵除室⾷製備品庫冷蔵庫(0℃)冷凍庫(-20℃) 冷凍庫(-50℃)⾷品庫⾷製洗⾯2⾷製洗⾯1⾷製WC1廊下1C廊下1Dラウンジ1A廊下1Aラウンジ1Bガスボンベ室EPS2ゴミ庫1BSK・PS2廊下1B備品庫8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800玄関岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-620防水範囲図-1A1版1/200A3版1/400RD(融雪)75ΦDP150ΦDP150ΦDP100ΦDP150ΦNアスファルト露出防水絶縁断熱工法A(改質アスファルト防水ノンケトル工法 同等)凡例防水種別アスファルト露出防水絶縁断熱工法B(加熱型改質アス塗膜防水工法 同等)ウレタン塗膜防水超速硬化ウレタン複合防水モルタル防水ゴムアスファルト系塗膜防水ウレタン塗膜防水(ノンスリップ)Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11専攻科準備室PS7EV1EPS1PS1PS2職員更⾐室2B校⻑・応接室2A進路指導室・進路応接室教育相談室2A課題研究準備室電気機器実習室(⾼圧)課題研究実習室電気機器実習室(回転)電気機器準備室シミュレーター室海洋気象実習室ICT室船舶職員室1船舶運⽤学習室⾯談室職員更⾐室2DWWC2MWC2校⻑室2Bステーション2選択教室2A進路指導室教室2G教室2F更⾐室2B更⾐室2A教室2E教室2D教室2C教室2B教室2A電気計測実習室製図室 製図準備室器具庫教育相談室2B航海計器実習室階段4PS6印刷室2B給湯室2B倉庫2B倉庫2APS5給湯室2A職員室2A職員室2B階段3職員WWC2職員MWC2EPS2階段2階段1MWC1WWC1職員MWC1職員WWC1印刷室2A電気機器実習室(静⽌)調理教室多⽬的室放送室MWC3WWC3PS3EPS3MWC4PS4EPS4シミュレータ作業室調理準備室運⽤実習室(航海運⽤標本室)専攻科学習室⽔産科資料室⽣徒会室2A船舶職員室2職員更⾐室2A職員更⾐室2Cラウンジ2B廊下2B廊下2Aラウンジ2Aラウンジ2C廊下2Cラウンジ2D廊下2D廊下2ESKSK応接室2B倉庫2CSK・PS2EV2DSWWC48100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 7200768008100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-621防水範囲図-2A1版1/200A3版1/400DP150ΦDP150ΦNアスファルト露出防水絶縁断熱工法A(改質アスファルト防水ノンケトル工法 同等)凡例防水種別アスファルト露出防水絶縁断熱工法B(加熱型改質アス塗膜防水工法 同等)ウレタン塗膜防水超速硬化ウレタン複合防水モルタル防水ゴムアスファルト系塗膜防水ウレタン塗膜防水(ノンスリップ)Y1Y2Y3Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EV1EPS1PS1PS2⽣徒会室3A選択教室3A教室3G教室3F更⾐室3A教室3E教室3D教室3C教室3B教室3A理科薬品庫倉庫3A階段2階段1廊下3AWWC1階段4階段3倉庫3C集団給⾷実習室EV2WWC2MWC2書道室PS5書道準備室課題研究室(器具保管)電気⼯事実習室 電気⼯作準備室 電気⼯作実習室⾃動制御実習室計測実習室(照明) 計測実習室計測準備室電⼦計算機実習室専⾨調理室2PS6⾷物科職員室専⾨調理室1調理学習室EPS2化学実験室ラウンジ3Bラウンジ3A接遇マナー室理科室廊下3Dステーション3MWC1電⼦計算準備室電⼦計測実習室選択教室3C選択教室3B更⾐室3BMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS4集団給⾷検収室集団給⾷⾷品庫集団給⾷サニタリー室1集団給⾷サニタリー室2選択教室3DDS師範デモ室専⾨調理準備室⾷物科更⾐室2⾷物科更⾐室1理科準備室SK廊下3Bラウンジ3C廊下3CSK理科倉庫倉庫3DSK・PS2PS7倉庫3E8100 8100 8100 8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-622防水範囲図-3A1版1/200A3版1/4001 : 2003階DP125ΦNアスファルト露出防水絶縁断熱工法A(改質アスファルト防水ノンケトル工法 同等)凡例防水種別アスファルト露出防水絶縁断熱工法B(加熱型改質アス塗膜防水工法 同等)ウレタン塗膜防水超速硬化ウレタン複合防水モルタル防水ゴムアスファルト系塗膜防水ウレタン塗膜防水 (ノンスリップ)Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X11EV1EPS1PS1PS2楽器庫4A倉庫4A教室4G教室4F更⾐室4A教室4E教室4D教室4C教室4B教室4A倉庫4C倉庫4B階段2階段1WWC1WWC2MWC2総合実践室PS5PS6EPS2美術室 美術準備室MWC1更⾐室4B階段4階段3被服・家庭経営室家庭科準備室商業実習準備室ネットワーク実習室被服室廊下4Aプログラミング室情報処理室選択講義室3 選択講義室1選択講義室2楽器庫4BMWC3WWC3PS3EPS3MWC4WWC4PS4EPS4商業倉庫選択講義室4DS⾳楽室SKSKステーション4廊下4B倉庫4DSK・PS2ラウンジ4B廊下4Dラウンジ4A廊下4CDS8500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737007200 3300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 720076800岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-623防水範囲図-4A1版1/200A3版1/400Nアスファルト露出防水絶縁断熱工法A(改質アスファルト防水ノンケトル工法 同等)凡例防水種別アスファルト露出防水絶縁断熱工法B(加熱型改質アス塗膜防水工法 同等)ウレタン塗膜防水超速硬化ウレタン複合防水モルタル防水ゴムアスファルト系塗膜防水ウレタン塗膜防水(ノンスリップ)Y4Y5Y5aY6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12aY12Y13X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10X5X118500 3300 4800 3400 4700 8100 8100 8100 4700 3400 4800 3300 8500737003300 7800 8100 8100 8100 8100 6400 3600 5900 3000 7200岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称縮尺図面番号訂正・ ・ ・ ・ ・A-624防水範囲図-5A1版1/200A3版1/400 soft_label: iTextSharp ctime: 2025/05/28 13:23:52 mtime: 2025/05/28 13:23:54 software: pdf_as N.SN.S 000 図面リスト岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・ A3版A1版1:1: S- 適用について3章 土 工 事土工事、基礎工事、杭工事については、事前に調査した資料(地盤調査など)により想定しており、工事施工にあたり、調査資料と現状に差異が生じた場合は、設計を変更することがある。 土工事などの施工中に、文化財や障害物を発見した場合は、調査の上、発注者、監理者と協議の上、処理する。 発生材や障害物の処理費については、共通特記仕様書 1.3.12「発生材の処理等」による。 低騒音型、低振動型建設機械指定要項に基づき指定された建設機械を使用する。 3.1.4その他[追加]3.2.3埋戻し及び盛土材料及び工法は、表3.2.1により、種別は下記による。 種 別 ● A種 ○ B種 ○ C種 ○ D種 表中の良質土とは原則として、粘土分の少ない砂質土とする。 3.2.5建設発生土の処理a 構外処分 ● 指定なし ○ 指定 ( ○ ○ km先で))○ 処分方法 (○ 積み下ろしのまま ○ 敷き均し )構外処分する際は、関係法令に準拠し適切に処理する。 b 構内処分 ○ 敷均し整地 ● 集積天端均しc 構内仮置 ○ 有 ○ 無3.3.1山留めの設置[追加] 山留め設置に伴う余剰泥土の発生については、その抑制、低減を図り、産業廃棄物の低減に努めること。 3.3.4環境配慮ベントナイト液、セメント系固化材などの類を使用する工事を行う場合は、周辺地域の井水や地下水に対して影響を与えないことや、セメント系材料により現状地盤に汚染を生じなさせないことを、六価クロム溶出試験などにより事前に確認し、監理者に報告すること。 [追加]3節 山留め4章 地 業 工 事2節 試験及び報告書○ 試験杭 ○ 最初の1本 (ボーリング調査位置の近傍とする)○ ( ) 本 位置は構造図による工法が複数の場合は、工法ごとに実施する。 ○ 杭の鉛直載荷試験 ( ) 箇所 位置及び載荷荷重等は構造図による又は水平載荷試験 試験の方法、報告書の記載事項等は構造図による● 地盤の平板載荷試験 ( 1 ) 箇所 位置及び載荷荷重等は構造図による試験は、官庁営繕監修「敷地調査標準仕様書」及び「平板載荷試験方法」(地盤工学会基準 JGS 1521)による 載荷板は300φとし、設計用長期許容支持力の3倍以上の荷重 を確認すること。 ○ 支持地盤確認用の追加ボーリング( ) 箇所 ボーリング径 66φ 位置は構造図による 支持地盤確認を目的とするため、地盤柱状図及び支持層の土質 等から、支持層の近傍の標準貫入試験を行い支持層のレベルを 確認する4.2.2試 験 杭4.2.3杭の載荷試験4.2.4地盤の載荷試験3.1.5地中障害等[追加] a ボーリング調査での障害物等の記事 ○有(記事: ) ● 無b試掘による発生土内の障害物等の調査 ○ 行う ● 行わない試掘調査は、敷地内を10mグリッド毎に1箇所、深さ2m程度を目安にして計画する。 3.1.6既存杭、躯体の撤去及び再利用[追加] 既存杭、既存躯体が存置されている場合の適用は下記とする。 a 既存杭 ○全て撤去する○新設杭と干渉するものは撤去するb既存躯体 ○全て撤去する○新設建物と干渉する部分は撤去するc再利用 ○既存躯体を山留めに利用する○既存躯体に流動化処理土等を充填して地業として利用する○既存杭を撤去した場合は、流動化処理土等で適切に埋戻す。埋戻しに際しては、後の新設杭の施工性等に配慮して計画し、監理者の承認を得ること。 c杭先端部の形状: ○ 開放形 ○ 半開放形 ○ 閉塞形 ○ 構造図によるd継手の工法: ○ アーク溶接 ○ 機械式継手機械式継手は指定性能評価機関による性能評価品とすることe PHC杭端板の引張対応: ○ する(構造図による) ○ しないf 杭頭処理: ○ レベル止め ○ 切りそろえ(主筋は基礎スラブに定着)g杭頭補強: ○ スタッド式杭頭接合工法 (SC杭以外の場合) ○ 鉄筋溶接工法 (SC杭の場合) ○ ( ) 仕様及び材料等は、構造図によるh支持地盤: 構造図によるi 施工精度: 杭の水平方向の位置のずれの精度○ 100mm ○ mmj 根固め部の強度確認と形状確認先端支持力係数α<300○ 行う ○ 行わない先端支持力係数α≧300○ 行う ○ 行わない4.3.6継 手4.3.8杭頭の処理等4.3.10根固め部の強度確認・形状確認[追加]4節 鋼杭地業a材料: ○ 鋼管杭 ○ SKK400,STK400 ○ SKK490,STK490○ H形鋼杭 ○ SHK400 ○ SHK490Mb工法: ○ プレボーリングの併用 掘削深さ ○ 構造図による ○掘削径 ○ 構造図による ○ 推定支持力算定方法 構造図による○ 特定埋込杭工法 建築基準法に基づく埋込杭工法とし、杭材料は指定又は認定条件に適合するもの○ 回転圧入(貫入)工法○ 鋼管ソイルセメント杭工法○ 中堀拡大根固め工法c先端部形状: ○ 開放形 ○ 半開放式 ○ 閉塞形d現場継手の形状:○ 鋼管杭 ○ アーク溶接 ○ 機械式継手機械式継手は指定性能評価機関による性能評価品とすること○ H形鋼杭 ○ 高力ボルト ○ 構造図によるe杭頭処理: ○ レベル止め ○ 切りそろえ(ガス切断)f ネガティブフリクション対策: ○ 不要 ○ 要(構造図による)g電気防蝕処理: ○ 不要 ○ 要h杭頭部の中詰め材料: ○ コンクリート ○ ソイルセメント ○ 山砂i 杭頭補強: 構造図によるj 支持地盤: 構造図によるk施工精度: 杭の水平方向の位置のずれの精度 ○ 100mm ○ mm4.4.3材 料4.4.4工法4.4.5継 手4.4.6杭頭の処理等3節 既製コンクリート杭地業a材料: 構造図によるb工法: ○ セメントミルク工法 支持地盤への掘削深さは1.5m、杭の根入れ深さは1.0mとする○ 特定埋込杭工法 建築基準法に基づく埋込杭工法とし、杭材料は指定又は認定条件に適合するもの ○ プレボーリング拡大根固め工法 周辺固定液 ○ 有 ○ 無 ○ 中堀拡大根固め工法 ○ その他の工法 ( )4.3.3材 料4.3.4セメントミルク工法4.3.5特定埋込杭工法a鉄筋 帯筋の形状、鉄筋かごの補強およびスペーサー等の仕様は構造図による。 鉄筋のかぶり厚さ ○ 100mm ○ 200mm(手掘り深礎)bコンクリートセメント ○ 高炉セメントB種 ○ 普通セメント コンクリートの設計基準強度(N/mm2) ○ 24 ○ 27 ○ 30 ○ 33 ○コンクリートの種別 ○ A種(無水掘りの場合) ○ B種(左記以外)スランプ(cm) ○ 18 ○ 21コンクリートの打込に支障の恐れがある場合は、監理者の承認を受けて スランプを21cmとすることができる。 構造体強度補正値(S) ○ N/mm2 ただし、場所打ち鋼管コンクリート杭工法及び拡底杭工法は、工法で定められた条件の値とし、評定で適用外条件となる場合は、昭和56年建設省告示1102号第1による。また、大臣認定コンクリートとなる場合は認定条件による。なお、上記以外の工法については評定条件による。 4.5.4材料その他c支持地盤: 構造図によるd工法: ○ アースドリル工法 ○ リバース工法 ○ オールケーシング工法杭頭鋼管巻き ○ 有( ○ SKK400 ○ SKK490) ○ 無拡 底 ○ 有 ○ 無拡底部の工法 ○ アースドリル工法 ○ リバース工法リバース工法スタンドパイプの建込方法 ○ 油圧ジャッキ ○ バイブロハンマー○ 深礎工法 ○ 手掘り ○ 機械堀りe孔壁測定: ○ 全数 ○ 5本に1本f スライム処理: スライム処理は、砂分離装置およびスライム除去装置を用いて行う安定液の回収液砂分率 ○ 2%以下 ○ 1%以下 ○測定頻度 ○ 全数砂分率の測定は鉄筋かご建込み直前に孔底付近から回収した安定液で測定すること。ただし、砂層が少ない地層構成の場合、試験杭の結果に基づき砂分率の管理値及び測定の有無を監理者と協議すること。 g施工精度: 杭の水平方向の位置のずれの精度○ 100mm ○ mm静的破砕剤の使用 ○ 無 ○ 有出来形確認 杭施工後、杭頭から1mの範囲の土を掘削し、杭頭のコンクリートの状況を確認する。確認後の埋戻しは砕石で行い転圧を十分行うこと。 抜き取り率 ○ 15% ○ %杭頭鋼管巻きの場合、この項は省略する。 調査方法、抜き取り率などは、施工要領に応じて、監理者と協議して決定する。 4.5.5アースドリル工法、リバース工法及びオールケーシング工法4.5.6場所打ち鋼管コンクリート杭工法及び拡底杭工法4.5.9出来形の確認[追加]4.5.7杭頭の処理[追加]6節 砂利、砂、捨コンクリート地業等4.6.3砂利及び砂地業4.7.1地盤改良など○浅層混合処理工法 適用範囲、仕様は構造図による●深層混合処理工法 適用範囲、仕様は構造図による○静的締固め砂杭工法 適用範囲、仕様は構造図による●置換コンクリート工法 適用範囲は構造図による (ラップルコンクリート) コンクリートの設計基準強度(N/mm2) ○ 15 ● 18構造体強度補正値(S) (N/mm2 ) ● 0 ○ 3スランプ(cm) ● 15 ○ 18特殊地業の施工に際しては、3.3.4に示す内容について確認し、監理者に報告すること。4.1.4周辺環境に 対する配慮7節 地盤改良[追加]構 造 設 計 概 要 3 外力などa地震力地域係数 Z= ○ 1.2 ● 1.0 ○ 0.9 ○ 0.8 ○ 0.7地盤種別 第 2 種地盤 Tc= 0.60 sec ( ● 施行令 ○ 実測 )振動特性係数 X方向 : Rt= 1.00 Y方向 : Rt= 1.00標準せん断力係数 一次設計 X方向: C0= 0.20 二次設計 X方向: C0= 1.00Y方向: C0= 0.20 Y方向: C0= 1.00上記のC0には、重要度係数を含まない。 c 積雪荷重 (N/㎡)区域 ● 多雪区域外 ○ 多雪区域設計積雪量 80 cm単位重量 20 N/㎡/cm低 減 ● 無し ○ 有り (長期: 短期: ) 4 層間変形角など設計用層間 中地震時 X方向: 1/200 Y方向: 1/200変形角の限界値 大地震時 X方向: 1/100 Y方向: 1/100 EXP.J部の 無し 躯体クリアランス 5 その他増築の有無 ● 無し ○ 有り[追加][追加][追加][追加][追加]強度確認 工 法 試料採取 試料数 中掘拡大根固め工法 ○ 未固結試料採取 別杭 (1本)○ 固結試料採取 本杭 (全体の1%以上) プレボーリング根固め工法 ○ 未固結試料採取 別杭 (1本)○ 固結試料採取 本杭 (全体の1%以上) 注) 固結試料採取は、コア採取により、根固めの上・中・下の3深度から採取する。 形状確認 工 法 方 法箇所数 中掘拡大根固め工法 ボアホールソナー 本杭 (1本) プレボーリング根固め工法 注) ボアホールソナーは、固結試料採取孔にて実施する。 形状確認は、先端支持力に関わらず、拡翼の作動確認等を全数行うこと。 4.2.6事前調査[追加]建築工事(構造)特記仕様書4.6.4捨コンクリート地業4.6.5床下防湿層[追加]文書番号G73-23-20240301 建築工事(構造)特記仕様書11節 共通事項1節 共通事項2節 根切り等[追加][追加][追加]4.6.2材料砂利地業に使用する砂利は、再生クラッシャラン、切込砂利又は切込砕石とする 砂地業に使用する砂は、シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂又は砕砂 とするこの特記仕様書は、建築工事特記仕様書の内、構造に関わる3章~7章に関して記載したものである。 この特記仕様書は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下、標仕という)に基づいて記載している。 設計図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、標仕による。 特記仕様書の章、節、項番号及び表番号は、追加の場合を除き標仕の当該番号とする。 特記仕様書の以下の表記は、次による。 [読替] :標仕の当該章、節、項の規定を特記の規定に読み替える。 [追加] :標仕の章、節、項の規定に新たに章、節、項を追加する。 特記事項の内、選択肢があるものは、●印のついたものを適用し、○印は適用しない。 特記仕様書および基準図などに記載されていない事項については、日本建築学会建築工事標準仕様書(JASS)をはじめ、日本建築センター、日本建築学会などの各種規準、指針など(最新版)に準じて対応する。 5節 場所打ちコンクリート杭地業件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 001 建築工事(構造)特記仕様書-1 1 構造概要a 構造種別 地上 : ● RC造 ○ S造 ○ SRC造 ○ その他 ()地下 : ● RC造 ○ S造 ○ SRC造 ○ その他 ()b 架構形式 地上 : X方向 : 耐震壁付きラーメン構造Y方向 : 耐震壁付きラーメン構造地下 : X方向 : なしY方向 : なしc 耐震構造 ● 耐震構造 重要度係数 Ⅰ= ○ 1.0 ● 1.25 ○ 1.30 ○ 1.5システム 重要度係数の適用 ● 壁量に考慮 ○ 1次・2次設計とも○ 免震構造 (免震層の位置 : ○ 基礎免震 ○ 中間階(柱頭)免震 [ 階下] )○ 制振構造 (○ 履歴系 ○ 粘性系)d 基礎種別 ○ 杭基礎 ( ○ 場所打ちコンクリート杭 ○ 既製コンクリート杭 ○ 鋼管杭 ) ● 直接基礎 ( ● 独立基礎 ● べた基礎 ○ 布基礎) ● 地盤改良を併用支持層 : 風化花崗岩 設計GL-0~19 m 以深 2 計算方法● 許容応力度等計算 (耐震設計の計算ルート: 1 )○ 保有水平耐力計算 (耐震設計の計算ルート: )○ 告示2009号 (告示免震)○ その他の計算法 ( )○ 大臣認定 ( ○ 高層 ○ 免震 ○ その他 ( ) )b 風荷重 (N/㎡)地表面粗度区分 ○ Ⅰ ○ Ⅱ ● Ⅲ ○ Ⅳ基準風速 V0= 34 m/s 速度圧 q= 0.6EV02大臣認定建物の場合、仕上げ材等の検討における風荷重の再現期間は100年とするd 積載荷重 (N/㎡) 室 名 床 用 小 梁 用 架 構 用 地 震 用屋上 1,800 ← 1,300 600実習室 4,900 ← 2,600教室 4,900 ← 2,100 1,100事務室 3,900 ← 2,100 1,100大講義室 3,500 ← 3,200 2,100廊下 3,500 ← 3,200 2,100便所 1,800 ← 1,300 6001,600e 土圧及び水圧など土圧係数 k= 0.5設計用地下水位 設計G.L- 4.0 m凍結深度 設計G.L- - m地盤液状化の判定 ○ 無し ● 有り片土圧 ● 無し ○ 有り水 圧 ● 無し ○ 有り(無水堀り水位 GL-1.65~8.80mの平均値)6 地盤調査資料○ 無● 有 ● 敷地内で本工事のために行われた調査資料○ 敷地内で既存に行われた調査資料○ 近隣敷地での調査資料● 標準貫入試験 ○ 平板載荷試験● 孔内水平載荷試験 ○ 現場透水試験○ PS検層 ○ 常時微動測定 ○ 揚水試験● 物理試験 ● 一軸圧縮試験 ● 三軸圧縮試験● 圧密試験 ○ 動的変形特性試験 ● 液状化の判定○ その他 () 適用範囲砂利及び砂地業 :厚さ(mm) ●60( 基礎下 )○150()○()地盤改良の直上は、砂利及び砂地業は省力し、捨コンクリート地業を施す捨コンクリート地業 :厚さ(mm) ●50( 基礎下 )○100()○()床下防湿層の適用、範囲及び種類は意匠図によるS● 撤去する ○ 撤去しない ( 範囲は図示による) 5.7.1異形鉄筋スタッド[追加] 異形鉄筋スタッドは、SRC造などで鉄骨に鉄筋が当る壁筋の定着部に使用する。 記載なき事項については、7章7節のスタッド溶接による。 a材料 : KSW490 (形状及び機械的性質が鉄筋コンクリート用鋼棒(JIS G 3112)と同等であり、溶接性が頭付きスタッド (JIS B 1198)と同等である異形鉄筋スタッド)b溶接後の試験 : 7.7.6に準ずる。 ただし、打撃曲げ試験は、打撃によらず、スタッドに単管パイプなどを差し込んで、スタッド溶接部に曲げが生じるように配慮すること。 6章 コ ン ク リ ー ト 工 事6.1.3使用コンクリート 一覧6.2.2コンクリートの強度6.2.4ワーカビリティ及びスランプ6.3.1コンクリートの材料[追加] 凡例 セメント 普通:普通ポルトランドセメント、高炉B:高炉セメントB種、低熱:低熱ポルトランドセメント、中庸熱:中庸熱ポルトランドセメント混和剤 AE:AE剤またはAE減水剤、高AE:高性能AE減水剤、流:流動化剤混和材 フライ:フライアッシュ、スラグ:高炉スラグ微粉末、シリカ:シリカフューム、防錆材、膨張材、防水材「フロー」は、フローコンクリートを示す。フローコンクリートの仕様は「コンクリート充填鋼管(CFT)造技術基準・同解説の運用及び計算例等」 新都市ハウジング協会による。 場所打ちコンクリート杭、ラップルコンクリートなどは、4章による。 aスランプ値打設時の距離、時間などによるスランプの変化がコンクリートの性能に支障が無いように配慮すること。必要に応じてスランプ値の設定などを変更する場合は、監理者の承認を受けること。 b再生骨材および高炉スラグ骨材の使用再生骨材および高炉スラグ骨材を以下の部位に使用する。 なお、使用する再生骨材の品質については、監理者の承認を受けること。● 捨てコンクリート ○ 土間コンクリート ○c混和剤の仕様について表中の混和剤の適用は、設計としての性能を意図するもので、調合強度により必要とされる減水剤等については、建設地で供給可能な仕様を採用すること。 d基礎及び主要構造部等、建築基準法第37条に規定する部分に使用するコンクリートは、同法に基づき指定された規格に適合するもの又は大臣認定を取得したものとする。 e 外構等とは、6.14.1(4)無筋コンクリートの適用箇所を除く、屋外の機械基礎、塀、擁壁および工作物の基礎等を指す。 6.2.1コンクリートの種類レディーミクストコンクリートの類別は次による。 ● Ⅰ類(JIS Q 1001及び1011に基づき、JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)○ Ⅱ類(上記以外のJIS A 5308に適合したコンクリート)○ 建築基準法第37条第二号に規定する大臣認定を受けたコンクリートコンクリートの気乾単位体積質量の種類および適用は、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 使用するコンクリートの設計基準強度は、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 使用するコンクリートのスランプは、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 打放し仕上げの種別及び仕上がりの平たんさの種別は、意匠図による。6.2.5構造体コンクリートの仕上がり6.6.4打継ぎ6.8.1型枠一般a増打ち厚さ増打ち厚さは意匠図による他、下記による。 外 部 ● 20㎜ ○ 25㎜ ○ ㎜内 部 ● 0㎜ ○ ㎜下記の場合は、内部に増打ちを施す。 打ち放し,塗装仕上げなどあらわしとなる仕上げの部分 ● 10㎜ ○ ㎜ 外壁面の内側 ● 10㎜ ○ ㎜ デッキプレートのかかり代となる梁の側面 ● 10㎜ ○ ㎜ 耐久性上不利な箇所 ● 10㎜ ○ ㎜耐久性上不利な箇所の増打ちは、上記の数値に外内部の増打ち厚さを加えたものとする。耐久性上不利な箇所の増打ちは、目地底にも適用する。 bせき板の材料(c項に該当するもの以外)● コンクリート型枠用合板日本農林規格による品質表示: ● B-C ○ 板 厚: ● 12㎜ ○ 樹 種: ○ 複合合板 ○ ○ 金属製型枠パネル○ 代替型枠 ( )○ 断熱材兼用型枠( )c化粧打放し仕上げのせき板○ 金属製型枠パネル● コンクリート型枠用合板(日本農林規格による表面加工品)厚さ: ○ 12㎜ ○ ㎜ 木目、色あいなどの選別: ● 要 ○ 不要金属セパレーターはすべて切断し防錆処理を行う。 ○ その他( )dせき板の再使用せき板は支障のない限り再使用可能とするが、化粧打放し仕上げなど仕上げ面の品質に影響 する場合の再使用は、コンクリート表面の仕上がりに支障がないものとし、監理者の承認を受ける。 e スリーブに用いる材料、材種、規格等は、意匠図による。 f 支柱の存置期間下記の場合の支柱の存置期間は、表6.8.3、かつ、28日以上とすること。 スパン 9m以上のRC梁、スパン 14m以上のSRC梁出の長さが2mを超える片持ち梁、1.5mを超える片持ちスラブ短辺の長さが5m以上の床スラブ[追加]6.8.2材料[追加]11節 寒中コンクリート適用する期間 : ● JASS5による ○ 月 日~ 月 日6.11.1一般事項12節 暑中コンクリート6.12.2材料及び調合構造体強度補正値(S) ● 6 N/mm2○ N/mm214節 無筋コンクリート無筋コンクリートの仕様は、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 適用箇所 ● 6.14.1(4)による。 ○防水押えコンクリート、機械室および厨房等のかさ上げコンクリートには、ひび割れ補強として、溶接金網φ6@100の補強筋をコンクリート表面から30mm程度の位置に施す。 6.14.1一般事項[追加]13節 マスコンクリート6.13.1一般事項マスコンクリートの仕様及び適用箇所は、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 6.13.2材料及び調合セメントの種類○ 普通ポルトランドセメント○ 中庸熱ポルトランドセメント○ 低熱ポルトランドセメント○ 高炉セメントB種○ フライアッシュセメントB種○ シリカセメント[追加] マスコンクリートの計画に際しては、打設時の温度上昇による有害なひび割れの発生を軽減するために、打設計画に即した温度解析等を行って、セメントの種類の選定、調合計画、打設計画(工区割りおよび打設リフト)、養生計画等を行うこと。 温度解析における、ひび割れ指数は1.0以上とすること。 施工者は、検討および計画の方法を含めて、監理者と協議の上、承認を得ること。 種類 記号 使用部位異形鉄筋(JIS G 3112)建築基準法に基づき認定を受けたせん断補強筋5章 鉄 筋 工 事2節 材 料種類と鉄線の形状 種類:レギュラー溶接金網 鉄線の形状:丸鉄線網目の寸法(mm) ● 100 ○ 150鉄線の径(mm) ● 6.0 ○ 4.5 合成スラブの配筋は構造図による5.2.1鉄 筋5.2.2溶接金網呼び径(mm)● SD295 主筋、帯筋、あばら筋 ● D16以下● SD345 主筋 ● D19以上● SD390 主筋 ● D29以上○ SD490 主筋 ○○● 785N/mm2級 梁貫通補強筋 ● S16以下○3節 加工及び組立スペーサー 片持ちスラブ基端部のスラブ筋用のスペ-サ-は連続形バーサポートとする。 5.3.3組 立[追加]● 重ね継手(● D16以下○ )● ガス圧接(● D19以上○ )○ 機械式継手(○ D32以上 )● 重ね継手(○ D16以下○ ) ● ガス圧接(● D19以上○ )○ 機械式継手(○ )● 重ね継手(● D25以下○ ) ● ガス圧接(● D29以上○ )○ 機械式継手(○ )○ 重ね継手(○ D32以下○ ) ○ ガス圧接(○ ○ )○ 機械式継手(○ )柱主筋基礎スラブ、耐圧スラブ、土圧壁等梁主筋杭主筋部位 継手工法と適用径の範囲SD490材の継手は、原則として機械式継手とする。 5.3.4継手及び定着b継手の位置及び長さ (5.3.4(2),(3))● 鉄筋コンクリート基準図による ○ 構造図によるc隣り合う継手の位置 (5.3.4(4))● 表5.3.3による○ 構造図による(先組み工法で柱、梁の主筋を同一箇所に設ける場合等)d定着長さ (5.3.4(5)(ア))● 鉄筋コンクリート基準図による ○ 構造図による e 仕口内の定着長さが確保できない場合(5.3.4(5)(イ)) ● 鉄筋コンクリート基準図による ○ 構造図によるf 機械式定着工法(5.3.4(5)(ウ))〇 適用する機械式定着工法(プレート定着工法)は、指定審査機関の一般認定を受けた工法とする。 5.3.5鉄筋のかぶり厚さ及び間隔aかぶり厚さ● 表5.3.6による ○ 構造図によるかぶり厚さは、増打ちなどの仕上げを除く構造躯体表面までの最短距離とする。ただし、増打ちが10㎜以上ある場合は、耐久性上有効な仕上げとみなし、表5.3.6を適用する。 誘発目地などにより最小断面となる部分のかぶり厚さは、目地底から算定する。その場合の表の適用は、「仕上げあり」の数値を適用する。 塩害を受けるおそれがある部分など耐久性上不利な箇所のかぶり厚さは、6.8.1 a 増打ち厚さの耐久性上不利な箇所に示す増打ちの数値を、表5.3.6に加えた値とする。 軽量コンクリートで土に接する部分のかぶり厚さは、表5.3.6の値に10㎜を加えた値とする。 高炉セメントB種を用いる部分のかぶり厚さは、表5.3.6の値に10㎜を加えた値とする。 b間隔 機械式継手の鉄筋の間隔は、工法に応じて継手部で必要な間隔を確保すること。 5.3.7各部配筋a各部の配筋は構造図による。 構造図に記載の無いものは鉄筋コンクリート構造基準図による。 b基礎梁主筋の継手位置 (鉄筋コンクリート基準図 3.4)○ 3.4 a による(基礎梁にスラブがつかない独立基礎の場合など)● 3.4 b による(基礎梁にスラブがつく独立基礎の場合など)● 3.4 c による(連続基礎及びべた基礎の場合など)c帯筋・あばら筋組立の形 (鉄筋コンクリート基準図 3.5 4.2 5.2)帯筋 ○ H形 ○ W形 ● SP形 ○ 丸形● 電気抵抗溶接閉鎖形(建築基準法に基づき認定を受けた帯筋)ただし、仕口部の帯筋は、SRC造ではW形、RC造ではH形とする。 あばら筋 ● 鉄筋コンクリート基準図 5.2 2)による。ただし、基礎梁は3.5 による● 電気抵抗溶接閉鎖形(建築基準法に基づき認定を受けたあばら筋)a 継手の工法 (5.3.4(1))[追加]5.4.2ガス圧接作業を行う技能資格者記載なき事項は、日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書ガス圧接継手工事」(以下、鉄筋標仕(圧接)という)による。 技能資格者は、5.4.2による他、下記による。 継手事業者は、日本鉄筋継手協会認定の優良圧接会社とし、継手作業は同協会認定のガス圧接技量資格者が行う。 A級継手を採用する場合は、継手事業者を日本鉄筋継手協会認定のA級継手圧接施工会社とする。 A級継手を採用する場合は、施工前試験を実施する。 技能資格者は、5.4.3による他、下記による。 継手部の検査事業者は、日本鉄筋継手協会認定の優良鉄筋継手部検査会社とする。 継手部の検査技術者は、日本鉄筋継手協会認定の鉄筋継手検査技術者A種技術者とする。 鉄筋の種類が異なる鉄筋同士を圧接する場合の強度差は1ランクまでとする。 鉄筋端部は、日本鉄筋継手協会認定の鉄筋冷間直角切断機を用いて、直角かつ平滑に切断する。 圧接完了後の検査は、外観検査(全数)および超音波探傷検査(抜取)とする。 ただし、工事報告で引張試験の実施を行政指導される場合は、報告に必要な最低試験数の引張試験を超音波探傷試験に加え実施する。 外観試験、超音波探傷試験及び引張試験の仕様および合否判定は、5.4.10による。 5.4.5圧接一般5.4.7鉄筋の圧接前の 端面5.4.10圧接完了後の 圧接部の試験5.5.2機械式継手の作業を行う技能資格者5.6.1一般事項[(2)読替][追加][読替]打継ぎの位置は、6.6.4(1)による。 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地の寸法、位置、形状● 意匠図による ○誘発目地と水平打継ぎ目地の深さは同一とし、増打ち厚さの中で設ける。化粧目地の深さは、誘発目地の深さ-10㎜とする。 ひび割発生を抑制するように慎重な打設管理を行うこと。 3節 コンクリートの材料及び調合2節 コンクリートの種類及び品質セメント、混和剤および混和材の種類及び適用は、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 6節 コンクリートの工事現場内運搬、打込み及び締固め6.10.1一般事項10節 軽量コンクリート軽量コンクリートの種類、適用範囲及び気乾単位体積質量は、6.1.3 使用コンクリート一覧 による。 6.8.4型枠の存置期間及び取外し[追加][追加]鉄筋コンクリート構造基準図 3.4鉄筋コンクリート構造基準図3.5 4.2 5.25.4.1一般事項[追加]5.5.1一般事項[追加][読替]1節 共通事項6.3.2コンクリートの調合構造体強度補正値(S)は、表6.3.2による。 6.10.2種類及び品質5.4.3圧接部の試験を行う技能資格者[追加]原則として使用しない。 ただし、D16以下の重ねアーク溶接(フレア溶接)は除く。 6節 溶接継手5節 機械式継手7節 その他 [追加]使用コンクリート一覧種類普通気乾単位容積質量(t/m3)設 計基準強度(N/mm2 )スランプ(cm)セメント混和剤混和材適用及び適用箇所2.3マスコンクリート鋼管中詰コンクリート土間コンクリート無筋コンクリート普通 2.3● 18 15 普通 AE -● 18 15 普通 AE -○ 21 21 普通 AE -○ 30 15 6.13.2 高AE -○ 36 普通 高AE -○ 27 15 6.13.2 高AE -マスコンクリート● 2118普通AE-○ 24 18 普通 高AE -○ 27 18 普通 高AE -●3018普通AE-○ 33 21 普通 高AE -1.9フロー55cm軽量[追加]5.5.3工法5.5.4継手部の試験を行う技能資格者[追加]5.5.5施工完了後の継手部の試験外構など[追加]文書番号G73-23-20240301 建築工事(構造)特記仕様書24節 ガス圧接 8節 型枠件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-校舎N.SN.S 002 建築工事(構造)特記仕様書-2記載なき事項は、日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書機械式継手工事」(以下、鉄筋標仕(機械)という)による。 継手作業者は、各機械式継手メーカーの技術講習を受け、作業資格認定を受けたものが行う。 施工に際しては、作業班毎に機械式継手主任技術者1名を配置する。 機械式継手は、指定審査機関の一般認定(材料においては大臣認定)を受けた工法で適用は 下記による。 〇 ねじ節鉄筋継手(無機系グラウト材) 〇 ねじ節鉄筋継手(有機系グラウト材) 〇 モルタル充填継手 〇 端部ねじ加工継手施工に先立ち、施工前試験を実施すること。 機械式継手を水平および垂直以外の角度に使用する場合は、実情に応じた状態で施工試験を実施すること。 機械式継手の検査事業者および検査技能者は、5.4.3[追加]による。 施工完了後の試験は、外観検査(全数)および超音波探傷検査(抜取)とする。 外観検査および超音波探傷検査の項目、方法、合否判定および不合格になった場合の処置は、鉄筋標仕(機械)による。 ただし、超音波探傷検査の合否判定で、1ロットの不合格が1カ所以上あった場合は、ロット全数を確認すること。 S 7章 鉄 骨 工 事7.1.3鉄骨製作工場[追加]鉄骨製作工場鉄骨製作工場の区部は下記とし、製作範囲は各グレードの適用範囲内とし、本工事における 材質および最大板厚の突合せ溶接部の実績が過去3年以内にあること。 ○ 建築基準法施行規則第1条の3の規定に適合する国土交通大臣認定工場とし、区分は Hグレード以上とする。 ● 建築基準法施行規則第1条の3の規定に適合する国土交通大臣認定工場とし、区分は Mグレード以上とする。 鉄骨製作工場の選定に際しては、事前に会社概要及び実績等を監理者に提出の上、承認 を得ること。その際、監理者が必要と判断した場合は、施工者に選定した鉄骨製作工場に対 して工場調査の実施を指示する。 施工管理技術者● 配置する ○ 配置しない2節 材料7.2.1鋼 材[追加]7.2.2高力ボルトボルトの種類 ● トルシア形高力ボルト(S10T)○ JIS形高力ボルト(F10T)● 溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当)ボルトの種類 ● 六角ボルト、六角ナットボルトの種類 構造用 :建方用以外のアンカーボルト技術評定を取得した露出固定柱脚取得した評定の仕様による主要構造躯体及び間柱などの二次部材JIS B 1220 構造用両ねじアンカーボルトセット● ABR400[転造ねじ] ○ ABM400[切削ねじ]● ABR490[転造ねじ] ○ ABM490[切削ねじ] 屋外に使用する場合は溶融亜鉛めっき(ABR)とする 仕上げ材などの取付部JIS G 3138 建築構造用圧延棒鋼 SNR400建方用 :鉄骨建方のみを目的としたもの(適用は構造図による) JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材 SS400溶接材料は、表7.2.4による7.2.6ターンバックル7.2.7床構造用のデッキプレート建築用ターンバックルブレース (JIS A 5540、JIS A 5541)胴の種類 ● 割枠式 ○ パイプ式ボルトの種類 ● 羽子板ボルト ○ 両ねじボルトデッキプレート(JIS G 3352、3302)の材料は次による。 a デッキプレート床 ○ SDP2G(Z12) ○ SDP2G(Z27)b 合成スラブ ○ SDP2G(Z12) ○ SDP2G(Z27)c 床型枠用 ● SGCC (Z12) ○ SGCC (Z27) デッキプレート床、合成スラブの形状は構造図による。 床型枠用の形状は、構造図によるほか、施工上必要な形状とする。 外部に面する部位、軒裏などで湿度が外気となる部位に使用する場合の溶融亜鉛めっきは、Z27とする。 デッキプレート床、合成スラブに必要な耐火時間は意匠図による。 頭付きスタッド (JIS B 1198) スタッドの種類等(呼び径および寸法)は鉄骨基準図による7.3.2工作図高力ボルト、普通ボルト及びアンカーボルトの間隔、ゲージなどは鉄骨基準図による。 孔径は、7.3.8(3)による。 ● 実施しない ○ 実施する仮組を実施する場合の目的、範囲は下記による。 仮組方法、測定及び確認項目等を記載した仮組要領書を作成し、監理者の承認を受ける。 目的 ○ たわみ量の測定 ○ 寸法精度、納まりの確認 ○ 部材の締め付け範囲 構造図による6節 溶接接合7.6.4溶接の準備7.6.7溶接施工開先の形状は、鉄骨基準図による。 溶接施工に関する事項は下記による。 aエンドタブ ● 固形タブ ○ 鋼製エンドタブただし、現場溶接部、裏はつりを伴う溶接部、溶接線の末端部が見通せない部位については、鋼製エンドタブとする。 b鋼製エンドタブの切除 ○ する(適用箇所: ● 全て ○ 次の箇所を除く())● 配筋などで支障がない限りしないc裏当て材 ● 裏当て金 ○ セラミック系裏当て材(建築仕上げで見掛かりとなる部位の現場溶接部)d板厚が異なる場合の突合せ継手の形状は、鉄骨基準図による。 eスカラップの形状は、鉄骨基準図による。 f 溶接の入熱量・パス間温度の管理製作工場における溶接の入熱量・パス間温度に関する管理要領及び管理実績について、製作要領書に記載し、監理者の承認を受けること。 7.6.3溶接作業を行う技能資格者溶接技能者技量付加試験本工事に従事する溶接技能者は、それぞれの溶接条件に対応するAW検定試験(建築鉄骨溶接技量検定)の合格者または以下の技量付加試験に合格した者とする。 ただしAW検定合格者とする場合は一覧表を提示し、従事する溶接技能者を決定したうえで、監理者の承認を受ける。 aAW検定試験に準じて試験要領書を作成し、監理者の承認後、監理者立会いのもとで試験を実施する。 b試験結果の有効期限は原則として2年とする。ただし、工事現場溶接に従事する溶接技能者については、本工事期間のみとする。 c本工事以外の技量付加試験結果などで鉄骨製作工場の実績を調査のうえ、監理者がその必要がないと認めた場合は、付加試験を省略することがある。 d試験項目● 工場溶接(鋼製エンドタブ)技量試験● 工場溶接(代替エンドタブ)技量試験(固形タブ使用の場合)● 工事現場溶接(鋼製エンドタブ)技量試験○ Ⅱ種(下向、横向) ● Ⅲ種(下向、横向、立向)○ 工事現場溶接(代替エンドタブ)技量試験(固形タブ使用の場合)○ 鋼管溶接技量試験○ 建築鉄骨ロボット溶接オペレーター資格試験(ロボット溶接使用の場合)○ RT種(平板十字) ○ RC種(角形鋼管) ○ RP種(円形鋼管)7.6.11溶接部の試験を行う技能資格者7.6.11による他、下記による。 技能資格者は、CIW認定事業所に所属し、下記の技能資格の両方を有する者とする。 建築鉄骨超音波検査技術者 (日本鋼構造協会の認定者)JIS Z 2305レベル3またはレベル2 (日本非破壊検査協会の認定者)レベル2技術者が受入検査を行った場合の試験結果の合否判定は、レベル3技術者が行うものとする。(NDI-UT3種または2種の資格者は、レベル3または2資格者と同等とする)a試験の種類 完全溶込み溶接部 ● 超音波探傷試験 ● 外観検査 ● 突合せ継手の食い違い仕口のずれ上記以外 ● 外観検査b試験の規準は、日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準」、「建築工事標準仕様書JASS6」、「鉄骨精度測定指針」及び鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い 仕口のずれの検査・補強マニュアル」 による。 完全溶込み溶接部の受入検査は下記による。 c工場溶接の場合検査率● 7.6.11の方法 AOQL ● 2.5% ○ 4.0% 検査水準 ○ 第4水準 ● 第6水準○ その他の方法 ○ 100% 継手、仕口部のずれの検査率は、「検査・補強マニュアル」3.5.2による、 〇 抜取り検査① ● 抜取り検査②d工事現場溶接の場合 検査率 ● 100%継手、仕口部のずれの検査率は、「検査・補強マニュアル」3.5.2による、 ● 100%隅肉溶接部および部分溶け込み溶接部の受入検査の手法は下記による。 e対象は工場製作分とする。 f 柱部材、梁部材を対象に、それぞれ受入検査台数毎に30体ずつを1ロットとし、1ロットに対して3体を検査部材とする。 g 検査対象部位は、隅肉溶接および部分溶け込み溶接部とし、付属金物の取付部を含む全ての部位とする。 h 合否判定は、ロットの不合格溶接率が5%以下の場合はそのロットを合格とする。5%を超え10%以下の場合は、更に3体を検査し、合計の不良溶接率が5%以下であれば合格とする。これを満足しない場合は、ロットを不合格とし、残り全数検査を行う。 [追加]8節 錆止め塗装a鉄面の素地ごしらえ ○ A種 ○ B種 ● C種塗装回数2回の場合は1回目と2回目の色を変える。 18.2.3鉄鋼面の素地ごしらえ18.3.2塗料種別18.3.3錆止め塗料塗り9節 耐火被覆耐火被覆の種類、材料、工法、性能及び適用箇所等は、意匠図による。7.9.2耐火被覆の種類等7.9.3耐火被覆の性能、品質等a技術評定を取得した露出固定柱脚のアンカーフレームや設置方法などは技術評定の仕様 による。 b構造用アンカーボルトの保持は、アンカーボルトのサイズに相応した形鋼などによりアンカーフレームを製作し、アンカーボルトの位置および形状が確保できるものとする。 c建方用アンカーボルトの保持および埋め込み工法の種別は、A種とする。 d柱底均しモルタルの工法主要構造部 ● A種 ○ B種 (モルタル厚:● 50㎜ ○ 30㎜ )その他部位 ○ A種 ● B種 (モルタル厚:○ 50㎜ ● 30㎜ )制振部材、座屈拘束ブレース等がある場合は、部材に長期荷重を負担させないように、コンクリートスラブ打設後に、部材の本締めおよび溶接等を行うこと。 10節 工事現場施工7.10.2建方精度工事現場での建方精度及び測定時期建方精度は、日本建築学会「建築工事標準仕様書JASS6」及び「鉄骨精度測定指針」により行い、測定時期は下記による。 ● 建方完了時 ● 高力ボルト締完了時 ● 工事現場溶接完了時 ○ 屋根葺完了時7.10.3アンカーボルトの設置等12節 溶融亜鉛めっき工法溶融亜鉛めっきの適用範囲は以下とする屋外に露出し、雨掛かりとなる鉄骨部材屋上工作物、付属工作物などの屋外に露出し、雨掛かりとなる鉄骨部材地下受水槽室など湿度が高い居室に設置する鉄骨階段、設備架台などの鉄骨部材免震構造建物の免震層内部の露出する鉄骨部材その他 ( )ボルト接合部の摩擦面処理● ブラスト処理 ● りん酸塩処理溶融亜鉛めっき高力ボルトのすべり係数試験● 不要 ○ 要ただし、摩擦面にブラスト処理以外の処理を施す場合は、すべり係数試験を実施する。 亜鉛めっき面に錆止め塗装がある場合の仕様は、意匠図特記による。 7.12.5溶融亜鉛めっき高力ボルト接合7.13.1品質管理付属鉄骨などエレベーターのレール受け及び中間ビームなどは意匠図による。 PC版など乾式仕上げ材の取付けファスナーは意匠図による。 設備架台、配管受けなどは意匠図による。 その他の乾式仕上げ材などの下地鉄骨は意匠図による。 付属鉄骨などと本体鉄骨の取合い仕上げ部材を取付けるためのピース、仮設部材などは工場取付けを原則とする。 現場取付けとする場合は、捨てプレートを工場にて取付けるか、鉄骨工事の現場溶接技能者により取付けをすること。 内外装材などの仕上げ材取付け部について、下地鉄骨、ファスナーなどに、鉄骨納まりの不具合、ねじれ、垂れなど施工上、精度の不具合が生じないことを遅延なく確認し、監理者に報告すること。 [追加]7.2.3普通ボルト7.2.4アンカーボルト3節 工作一般7.4.2摩擦面の性能 及び処理 導入張力確認試験● 実施しない ○ 実施する 導入張力確認試験を締め付け工程開始前に実施する。試験方法及び判定は、「鉄骨工事技 術指針・工事現場施工編(日本建築学会)」により行い、試験結果を監理者に提出すること。 4節 高力ボルト接合部 位 工場 工事現場一般部分(貫通スリーブ内を含む) ○ 1回 ● 2回 ○ 1回 ○ 2回工事現場接合部 ○ 1回 ● 2回工事現場建方後塗装できない部分 ○ 1回 ● 2回d塗膜厚の検査 ● 要 ○ 不要7.12.1一般事項18.3.2塗料種別7.13.3仕上げ、設備関連部材[追加]耐火塗装、耐火シートの場合は下記による。 下地塗装の素地ごしらえは、スイープブラスト程度以上とする。 溶接ビード、仮設切断跡等は、グラインダー等により平滑にする。ただし、対象箇所については事前に監理者の承認を受けること。7.9.10耐火塗装[追加]種 類 規 格 鋼 材 形 鋼 JIS G 3101 ● SS400・鋼 板 JIS G 3106 ○ SM490AJIS G 3136 ● SN400A,B ○ SN490B,C大臣認定品 ○ TMCP325B,C ○ TMCP355B,C ○ TMCP385B,C 角型鋼管 JIS G 3466 ○ STKR400大臣認定品 ○ BCP235 ○ BCR295○ BCP325B,C ○ BCP355B,C ○ BCP385B,C鋼 管 JIS G 3444 ○ STK400JIS G 3475 ○ STKN400B ○ STKN490B大臣認定品 ○ P325B,C ○ P355B,C ○ P385B,C 軽量形鋼 JIS G 3350 ● SSC400露出固定 認定品 ○ 仕様は構造図による 柱脚使用鋼材一覧 鋼材はJIS規格品又は大臣認定品とし、証明書付きとする。 種類,形状,寸法及び使用部位は構造図による7.13.2溶接施工試験[追加] ○溶接施工試験引張り強度490N/mm2を超える規格の鋼材を使用する場合は、溶接施工試験を実施する。 施工者は、鉄骨製作に先立ち、製作工場の実績、管理体制及び過去の試験結果の有無などを調査すること。 施工者は、試験計画書を作成し、監理者の承認後、監理者立会いのもとで試験を実施する。 ただし、製作工場に十分な実績、管理体制能力があり、かつ、施工試験の結果などがある場合は、協議により施工試験を免除できる。 7.3.8ボルト孔7.8.2塗装の範囲e耐火被覆材が吹付け工法の場合は、下記の場合を除き、さび止め塗装を行わない。 施工中に鉄骨表面に生じる浮き錆が、近隣に飛散する恐れがある部分、または下層階の外装仕上げなどを汚損する恐れがある部分 (外周部の架構および該当部分) 相対湿度が70%を超える高湿度となることが予想される部分吹付け工法を施す面の錆止め塗装は、吹付けが行われる時点より、1ヶ月以上前に塗布し、完全塗膜が形成されることを確認すること。また、吹付け前にアクリル系のプライマー処理を施して付着力を増すこと。 f 耐火被覆材が張付け工法、巻付け工法など、吹付け工法以外の場合は、上記 a~dの錆止め塗装を適用する。 [追加]鉄骨製作に際しては、以下の検査を実施すること。 ● 現寸検査現寸検査は、鉄骨製作に先立ち、部材納まりなどを確認することを目的に実施する。 a主要な部位について、現寸の製作フィルムを作成して実施する。 b現寸検査は、製作工場の現寸場にフィルムを並べて実施することを原則とする。 c検査に先立ち、現寸検査要領書を作成し、監理者の承認を受けること。 ●試作品検査試作品検査は、製作工程の初期段階に、協議した製作方法および製作精度の確認を目的に実施する。 a試作品検査は、指定された柱などについて、組立て溶接状態の製品1台、本溶接が完了した完成品1台を対象に実施する。 b検査対象の試作品は、溶接部の受入検査を実施すること。 c組立て溶接状態の製品及び本溶接が完了した完成品は、監理者の承認を受けて本工事に使用できる。 d製作工程に応じた試作品の状態を含め、試作品検査要領書を作成して監理者の承認を受けること。 ●製品検査(受入検査)a製品検査は、日本建築学会「建築工事標準仕様書JASS6」及び「鉄骨精度測定指針」により実施する。寸法精度の受入検査は、社内検査記録が全数あることを前提とし、下記のいずれかの方法による。 ○ 書類検査1と対物検査1● 書類検査1と対物検査2 b溶融亜鉛めっき部材については、めっき前とめっき後に検査を行う。めっき後の検査の項目は、寸法精度、摩擦面の処理状態、めっき量とする。 c検査に先立ち、製品検査要領書を作成し、監理者の承認を受けること。 7.1.4鉄骨製作工場における施工管理技術者電炉鋼材の取扱いについてa 490N/mm2級の電炉広幅平鋼を使用する場合は「490N/mm2級 建築構造用広幅平鋼メーカー規格」(普通鋼電炉工業会)に準拠すること。 b SN材の内、下記に示す特定の部位に電炉鋼材を使用する場合は、JIS規格や上記メーカー規格以外に、部位毎の追加仕様を満足すること(ミルシートにて確認する)。また、メーカー選定にあたっては、この追加仕様を満足する材料供給が可能かどうか、工場の品質管理記録を提出し監理者の承認を得ること。 板厚方向に引張を受ける部位に使用する場合(SN-C材)シャルピー吸収エネルギー最小値(0℃) VEo≧100J板厚方向絞り RA≧25%板厚 電炉厚板 t≦40㎜電炉広幅平鋼 t≦32㎜電炉形鋼は使用しない 板厚方向には引張を受けないが、梁端部、柱端部など塑性化を許容する部位に使用する場合(SN-B材)シャルピー吸収エネルギー平均値(0℃) VEo≧100Jシャルピー吸収エネルギー最小値(0℃) VEo≧ 70J板厚 電炉厚板 t≦40㎜電炉広幅平鋼・電炉形鋼 t≦32㎜1節 共通事項7.2.5溶接材料7.2.8スタッド7.3.10仮組[追加]7.6.12溶接部の試験7.7.8デッキプレートの溶接デッキプレートの溶接は、鉄骨基準図による。 b塗料種別● A種 : JIS K 5674 : 鉛・クロムフリーさび止めペイント (1種[溶剤系])○ B種 : JIS K 5674 : 鉛・クロムフリーさび止めペイント (2種[水系])c塗装回数無収縮モルタルは、7.2.9(2)による。 技術評定を取得した露出固定柱脚の均しモルタルは、技術評定の仕様による。 [追加] 7.2.9柱底均しモルタル[追加][読替][追加][追加]7.10.5建方[追加]製作工場では、溶接部の外観および超音波探傷、製品寸法の自主検査記録が100%揃っ ていること。 工場製作の抜取検査は、品質が安定しており、日常の平均不良率が充分に小さいことを前提 としている。この前提が満足できていない可能性がある場合は、検査率を別途に定めるなど監 理者と協議のこと。 建築設備の構造強度に関する部分の構造設計一級建築士の法適合確認 令第 129 条の2の3第二号の規定に基づき、建築設備にあっては、国土交通省告示第 1447 号により、構造耐力上安全な構造方法とする。 令第 129 条の2の3第三号の規定に基づき、屋上から突出する水槽、煙突その他これに 類するものにあっては、国土交通省告示第 184 号により、風圧並びに地震その他の振動及 び衝撃に対して構造耐力上安全なものとする。 その他[追加]文書番号G73-23-20240301 建築工事(構造)特記仕様書313節 その他 [追加] 7節 スタッド溶接及びデッキプレートの溶接件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 003 建築工事(構造)特記仕様書-3 S鉄筋コンクリート構造基準図-11 総 則1.1 適用範囲2.2 鉄筋の重ね継手及び定着の長さ2.1 鉄筋の表示記号・呼名・単位2 一 般 事 項D19記 号D10 異形鉄筋 D16 D13 D29 D22 D25 D32 D35(1)単杭ではない基礎の配筋3 基 礎 の 配 筋3.1 杭基礎D13@300はかま筋D13@300はかま筋D13@300はかま筋(2)単杭の基礎の配筋(3)杭頭部が基礎にのみ込んでいる場合の補強A type B type(1)独立基礎,連続基礎の配筋3.2 直接基礎D-D13@2502-D13@250D13@250かつ 3本以上L2L2L2段差寸法D:上部基礎梁下端から基礎上端までの寸法 D≧-100 (基礎梁下端主筋が基礎はかま筋に入らない状態)L250※1)L250※1)5以上1※1)端部下端筋は、梁幅の中心線を超えて、立上りでL2定着を確保する。 外端部 外端部(ハンチ付きの場合)中心線 中心線(1)底盤の基礎梁への定着(外端部)D13@250D13@250梁幅-D13@250(2)基礎接合部の補強60°D19@200上部梁幅とする上部基礎梁のSTと同径,同ピッチ字形あばら筋L2L2L28d15d100200L2L2ベース筋 はかま筋100200ベース筋15dL28d15dベース筋(杭芯と柱芯の偏芯が無いまたは小さい場合) (杭芯と柱芯の偏芯が大きい場合)AまたはBの種別は基礎リストによるベース筋底部補強筋杭周補強筋側部補強筋L2イ 矢視ロ 矢視イ 矢視 ロ 矢視側部補強筋底部補強筋杭周補強筋※1)底部補強筋、側部補強筋は、はかま筋と同径、同ピッチとす。 ※2)杭周補強筋は、2-D13(重ね長さ10d)とし、直径は杭径D+150および250とする。 ※1)※1)※1)※1)※2)※2) 杭径D杭径DD+150D+25015dベース筋100ベース筋 はかま筋L2L22-D13@250L2L2端部端部3.3 べた基礎50 50L2L2L2中心線 中心線L28d8d(基礎梁の幅が大きく直線定着できる場合)中間部 中間部L2L23.4 基礎梁主筋(1)基礎梁に段差がある場合の配筋L250※1)外端部(基礎梁幅が大きい場合)中心線中心線を超えて8d折り上げる8d直線定着可能でも中心線を超えて8d折り上げる直線定着可能でもL2L2(2)基礎梁の幅が柱幅より大きく梁通しとする場合の配筋段差の上部側の基礎梁の下端を増打ちし下記要領にて配筋する。 (2)底盤の基礎梁への定着(中間部)両側に底盤を有する場合の底盤の配筋は、引き通しを基本とする。 L2L2L2L2b.杭基礎または独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の配筋L2c.連続基礎及びべた基礎の場合の配筋あばら筋組立の形及びフックの位置一般の場合コンクリート打継ぎ面L1h≧8d重ね継手とする場合設計基準強度 鉄筋の種類コンクリートのFc(N/㎜ ) 2L1(フックなし) L1h(フックあり)182124,2730,33,36182124,2730,33,362124,2730,33,3645d45d45d40d40d40d35d35d35d50d50d35d35d35d30d35d30d25d25d25d30d30dSD295ASD295BSD390SD345(2)定着長さ設計基準強度 鉄筋の種類コンクリートのFc(N/mm ) 2La Lb182124,2730,33,36182124,2730,33,362124,2730,33,3620d20d20d20d20d15d15d15d15d20d20d15d (12d)20d (16d)SD295ASD295BSD390SD345(3)折曲げ定着の投影定着長さ15d (12d)15d (12d)15d (12d)15d (12d)15d (12d)15d (12d)20d (16d)20d (16d)20d (16d)ベース筋D13@300はかま筋L0端部配筋L0/4中央部配筋L0/2端部配筋L0/4La LaL2継手長さ継手長さ 15d(余長)La La100以上L0端部配筋L0/4中央部配筋L0/2端部配筋L0/415d(余長) 15d(余長)20d(余長) 20d(余長)継手長さ継手長さ端部配筋L0/4中央部配筋L0/2端部配筋L0/420d(余長)継手長さ継手長さD13@300はかま筋d.梁筋をやむを得ず梁内に定着する場合の配筋3.5 基礎梁のあばら筋柱梁 梁L2(4)基礎が基礎梁せいの1/2以上下がっている場合の配筋DD/2以上L2※L2L2L2型補強筋60°3.6(1)基礎梁に段差があるD13@200GL型補強筋梁主筋と同径、梁主筋の一段目の本数と同本数L2L2型補強筋梁主筋と同径、梁主筋の一段目の本数と同本数型補強筋D13@200型補強筋D13@200 100型補強筋D13@200-D13@200B B場合の配筋参照※べた基礎でない場合の底盤の配筋はスラブ配筋による。 ただし、水圧を受ける底盤は特記による。 ※ ※※ ※余長余長15d(余長)余長余長15d(余長) 15d(余長)LaL2余長L2La※余長L2L2LaLa※余長余長※ ※LaL2余長※L0L2La※余長15d(余長)20d(余長)L2L2LaLa※余長余長※15d(余長)3.6 その他の配筋500 500500 500La※ La※La※La※La※La※(注) 1. L1,L1h:2以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。 2. L2,L2h:割裂破損のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。 3. L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着長さ(基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く) 。 4. L3h:小梁の下端筋のフックあり定着長さ。 5. フックあり定着の場合はフック部分ℓ を含まない。また、中間部での折曲げは行わない。 6. 鉄骨のフラットな面に鉄筋の定着部が接する場合は、その長さの1/2程度を定着長さに加える。 7. 軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8. 上記を満足できない場合は、「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説」に準じ、監理者と協議の上、定着長さを決めることができる。※機械式定着による場合は、定着具の寸法・品質・施工法およびその場合の定着長さを設計図書に特記する。 (注) 1. La:梁主筋の折曲げ定着の投影定着長さ。(柱せいの3/4倍以上) (基礎梁、片持梁、片持小梁及び片持スラブを含む) 2. Lb:小梁及びスラブの上端筋の折曲げ定着の投影定着長さ。(片持小梁及び片持スラブを除く) なお、余長部が8d以上かつ150以上コア内に定着されている場合、( )内の 数字としてよい。 3. 軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 4. 仕口せいが小さく、La、Lbが確保できない場合の鉄筋の折曲げ定着要領は下記による。 5. 上記を満足できない場合は、「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説」に準じ、監理者 と協議の上、定着長さを決めることができる。 a.杭基礎または独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の配筋1)あばら筋の割付けは、「5 大梁の配筋」による。 2)あばら筋の径および間隔は、特記による。 3)あばら筋組立の形及びフックの位置は、「5 大梁の配筋」による。ただし、梁の上下端にスラブが付く場合で、かつ、梁せいが1.5m以上の場合は、下記によることができる。 4)腹筋及び幅止め筋は「5 大梁の配筋」による。 1)基礎梁のあばら筋の通し順は特記による。特記がない場合は、以下による。 ・外端列のあばら筋を通す。 ・外端列-外端列、中間列-中間列は、梁幅の大きい方のあばら筋を通す。 2)外端列の基礎梁外面と柱外面の逃げ寸法は50㎜とする。 3)基礎梁の外端部には、端部補強筋D13@200を配筋する。 4)柱主筋は、梁主筋の内側にL2定着とし、帯筋は省略しても良い。 L2定着とする場合は下記による。 D38SD295ASD295BSD345SD390182124,2730,33,36182124,2730,33,362124,2730,33,36鉄筋の種類設計基準強度Fc(N/㎜ )コンクリートの2直線定着の長さ フック有り定着の長さL1 L2小梁L1h L2h小梁L3 L3h45d40d35d35d50d45d40d35d50d45d40d40d35d30d30d40d35d35d30d40d40d35d35d30d25d25d35d30d30d25d35d35d30d30d25d20d20d30d25d25d20d30d30d25d20dかつ10d150㎜以上10d-スラブ スラブ1) 本基準図は設計図(意匠図,構造図)の鉄筋コンクリート造部分等 に適用する。 2) 現場説明事項,質疑応答書,共通仕様書,特記仕様書及び本構造図に記載のない事項は、本基準図による。 3) 基準図と他の設計図との間に疑義が生じた場合は監理者の指示による。 4) 本図中の標仕○.○.○などの表記は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(平成31年版)の記載による。 5) 本図を含む構造図に特記のない限り、鉄筋はSD295A、SD295B、SD345、SD390とし、コンクリートは Fc36以下とする。 6) 本図及び構造図などで配筋方法が不明の場合は下記の指針,基準に準じ監理者と協議の上、配筋方法を決める。 (社)日本建築学会 建築工事標準仕様書・同解説 JASS5 鉄筋コンクリート工事(社)日本建築学会 鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 (社)日本建築学会 鉄骨鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説7) 前項6)によって生じた変更は特記仕様書にいう軽微な変更とする。 (注) 1. L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 2. フックありの場合のL1hは、フック部分ℓ を含まない。 3. 軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 4. 鉄筋相互にあきがある場合は、あきの間隔が0.2L1かつ150mm以下のとき、 重ね継手としてよい。 5. 隣り合う継手の位置は、表5.3.3による。 (1)重ね継手長さ2.3 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔鉄筋のかぶり厚さ及び間隔は、標仕5.3.5による。 ただし、主筋がD40以上の異形鉄筋の場合や機械式継手を使用する場合のかぶり厚さ及び間隔は、特記による。 1) 本基準図を含む設計図に用いる鉄筋の表示記号は下記による。 ただし、書入れ表示がある場合は書入れによる。 2) 本基準図を含む設計図に記載の d は、異形鉄筋の呼び名の数値を示す。 3) 本基準図を含む設計図の書入れ寸法は特記のない限りmm単位とする。 L2L2L2L2△柱外面△基礎梁外面50△△基礎梁外面50柱外面基礎梁端部補強筋基礎梁端部補強筋基礎梁端部補強筋基礎梁端部補強筋外端列 中間列中間列外端列梁幅-大梁幅-小基礎梁 柱-D13@200 -D13@200-D13@200-D13@200※印の数値は、基礎梁せいDの1/4以下とする。 a 断面b 平面径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、40dと下表のうち大きい値とする。 上記以外の鉄筋の重ね継手の長さは、下表による。 ℓフックありのフック部分ℓH≧1.5mかつ 3本以上1)継手、定着及び余長は下記による。 2)斜線は重ね継手・ガス圧接・機械式継手中心位置の範囲を示す。 3)印は、継手及び余長位置を示す。 4)破線は、柱内定着の場合を示す。 5)上端主筋の定着は、曲下げ定着とするが、やむを得ない場合、監理者と協議の上、曲げ上げ定着とすることができる。 6)梁主筋は、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。 ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は、監理者と協議の上、下記dによる。 ※図中のLaは、La、かつ、柱せいの3/4倍以上とする。 LdhL3LbhLaが確保できない場合 Lbが確保できない場合Ldh :投影定着長さ8d以上かつ150以上、かつ、部材中心線を超える中心線 中心線べた基礎の場合の基礎小梁・片持ち梁の配筋は、6章の配筋要領の下端筋を上端筋と同じ要領に読み替えて適用する。 DD/2≧D/2標仕 表5.3.2標仕 表5.3.4標仕 表5.3.5(片持ち小梁及び片持ちスラブに限る)(片持小梁の場合は25d)(片持スラブの場合は25d)42以上 35d 25d42以上 35d 25d 30d 20d42以上 15d 15d (12d)42以上 30d 25d 20d 15d42以上 30d 25d 20d 15d42以上 15d 15d (12d)42以上 15d 15d (12d)42以上 30d 20d42以上 30d 20d件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 004 鉄筋コンクリート構造基準図-14 柱 の 配 筋4.1 柱主筋かご鉄筋(1)柱頭の配筋の場合eD(2)上下の柱断面寸法が異なる場合の配筋≦eDの場合616 De1>e≦150L1DL2b 柱主筋の定着長さL2がとれない場合 a 柱主筋の定着長さL2がとれる場合(柱主筋を上階の柱主筋と連続させる場合) (柱主筋を上階の柱主筋と連続させない場合)帯筋と同径2本拘束筋梁ハンチ付き 梁ハンチなし鉄筋コンクリート構造基準図-2500以上、かつ、1,500以下L2下階の鉄筋が多い場合継手かぶり厚さが多い場合上階の鉄筋定着上下の柱断面寸法が異なる場合、帯筋は一般部と同径の帯筋2本とする。 第一帯筋帯筋(イ) (ロ)①SP形(スパイラル筋)FLGL増打ち厚さ10㎜増打ち厚さ10㎜(3)斜め柱・斜め梁の配筋(注) A 部分の鉄筋は上下階帯筋のうち材質が高強度かつ径が太いものとし、ピッチが狭い方の1.5倍とする。 中子筋は省略を可とするが、帯筋比は0.2%以上と丸柱は等価四角柱に置換して適用する。 ≧70 L2増打ち補強筋L2 ≧70帯筋と同径かつD13増打ち補強筋L2 ≧70帯筋と同径かつD13増打ち補強筋帯筋と同径かつD13L220d20dL2増打ち補強筋(6)柱増打ち補強筋20d20dh0≦3h0/4h0≦3h0/4h0500以上、かつ、1,500以下L2以上h0/2+15dL215dL215dh0/2+15d≧150 ≧150P@ P@ P@P@ P@ P@≧6d≧6dAP1@AP2@AL2L2L1L110d15d(4)土に接する柱周辺の増打ち4.2 帯筋同径の帯筋2本4.3 その他の配筋(イ)②電気抵抗溶接閉鎖形AP3@全ての梁が重なる部分を A とする。 B BA AA-A断面 B-B断面:柱主筋:かご鉄筋柱頭配筋h0/2柱脚配筋h0/2柱頭配筋h0/2柱脚配筋h0/2柱脚配筋h0/2柱頭配筋h0/2なるように中子筋、ピッチを調整すること。 第一帯筋第一帯筋直交に梁が取り付かない場合は、柱帯筋と同径・同ピッチとする。 柱の前後・左右からせいの異なる梁が取付く場合第一帯筋第一帯筋第一帯筋5050 (建築基準法に基づき認定を受けた帯筋)(ロ)(イ)d③H形≧6d(ロ) (ハ)≧8d(ニ)L(ホ)≧40d≧6d(イ)④W形(ロ)L(ハ)LLLD16@300以下D16@300以下 D16@300以下帯筋と同ピッチ帯筋と同ピッチD16@300以下帯筋に同ピッチ1) 柱の増打ち幅が70mm以上となる場合の補強は、下記による。≧70≧8d≧8d≧8d帯筋と同径かつD13帯筋と同ピッチ(5)組立筋a部 詳細図L(L: 溶接長さ)2)帯筋組立の形は、下記による。 ・ SP形を標準とし、SP形にできない場合は監理者と協議の上、電気抵抗溶接閉鎖形とする。 仕口部はH形を標準とする。 ・ SP形において、柱頭及び柱脚の端部は、1.5巻以上の添巻きを行う。 ・ SP形、電気抵抗溶接閉鎖形、W形の中子筋の形状は、H形による。 ・ H形の135°曲げのフックが困難な場合は、W形とする。 ・ 溶接長さLは、両面フレア溶接の場合は5d以上、片面フレア溶接の場合は10d以上とし、ビートの始点及び終点としてそれぞれ2dを加える。 ・ フック及び継手の位置は上下で連続しないように配置する。 1)継手、定着及び余長は下記による。 2)斜線は重ね継手・ガス圧接継手・機械式継手の継手位置の範囲を示す。 3)柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合には、フックを付ける。 4)継手、定着は、全ての階に適用する。 5)最上階で、4.3(1)bの場合に限り、図示の位置に定着を設けて良い。 1)帯筋の割付けは、下記による。 P1@,P2@,P3@は、特記された帯筋の間隔を示す。 梁 せ い600 ≦ D < 900900 ≦ D < 12001200 ≦ D < 15001500 ≦ D <D < 600腹 筋不要2-D10(1段)4-D10(2段)6-D10(3段)注)SRC造の場合、幅止め筋は省略してもよい。 L2a 最上階b 一般階c 上端筋(平面)d 下端筋(平面)幅止め筋腹筋5 大 梁 の 配 筋5.1 大梁主筋※※※※D L0/4 L0/4 D(2) 鉛直ハンチの配筋(3) 水平ハンチの配筋5.3 その他の配筋15d(注)上階に柱がある場合の定着長さはL2とし、 柱梁e 梁主筋をやむを得ず梁内に定着する場合の配筋L2(注)15dは省略できる。 梁15d(余長)端部配筋L0/4中央部配筋L0/2端部配筋L0/4DL2La余長L2余長LaLa余長L2L220d(余長) 20d(余長)端部配筋L0/4中央部配筋L0/2端部配筋L0/415d(余長) 15d(余長) 継手長さD※ LaL2余長D L0/4 L0/4 D※L2余長LaLa 継手長さ※※ LaLa余長L2余長L215d(余長) 継手長さ 15d(余長) La※La※20d(余長) 20d(余長)継手長さL0La※La※5.2 あばら筋1)あばら筋の割り付けは、下記による。 P1@、P2@、P3@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 DP1@ P2@ P3@L0/4 L0/4L0①H形2-D13@450以下第一あばら筋 第一あばら筋eLe≦16Lあばら筋x2(4) ドロップハンチの配筋LL≧L0/4+15d、かつL1L2Z型補強筋:腹筋と同径・同ピッチ30縦補強筋:D16@300以下第二あばら筋※ La※ La30 30 3030第二あばら筋縦補強筋:D16@300以下A断面30 第一あばら筋2) あばら筋組立の形は、下記による。 ・ H形の(イ)~(ハ)を標準とし、片側スラブ付き梁の場合は、(ニ)又は(ホ)、両側スラブ付き梁の場合は、(ニ)~(ヘ)とすることができる。 ・ フックの位置は、(イ)~(ハ)の場合は交互とし、(ニ)の場合は、片側スラブ付き梁ではスラブの付く側、両側スラブ付き梁では交互とする。なお、(ホ)の場合はスラブの付く側を90°折曲げとする。 ・ H形にできない場合は、W形とすることができる。 ・ 溶接長さLは、「4.2 帯筋」による。 ・ H形の(イ)以外の中子筋の形状は、H形の(ロ)、(ハ)による。 4)腹筋及び幅止め筋、二段受け筋など・ 腹筋の割り付けは、特記なき限り下記を標準とする。 ・ 腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mmとし、定着長さは30mmとする。 ただし、腹筋を計算上考慮している場合の継手長さ及び定着長さは、特記による。 ・ 幅止め筋及び二段受け筋は、D10@1000程度とする。 柱幅≧700㎜の場合D13以上の組立筋@300大梁の鉄骨手前切り止めとするa部 a部a (鉄筋のあき) : 特記無き限り、呼び名の数値の1.5倍かつ、粗骨材最大寸法の1.25倍かつ、 25mmの最大値。 1)継手、定着及び余長は下記による。 2)斜線は重ね継手・ガス圧接・機械式継手の継手中心位置の範囲を示す。 3) 印は、継手及び余長を示す。 4)破線は、柱内定着の場合を示す。 5)梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く)には、フックを付ける。 6)下端主筋の定着は、曲上げ定着とするが、やむを得ない場合は監理者と協議の上、曲下げ 定着とすることができる。 7)梁主筋は、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱内に定着する。 ただし、やむを得ず梁内に定着する場合は、監理者と協議の上、下記 e による。 ※図中のLaは、La、かつ、柱せいの3/4倍以上とする。 2) 鉄骨鉄筋コンクリート柱で、柱幅が700㎜以上の場合は、下記の組立筋を配置する。 1) 柱リストに二段筋の表示がある場合の組立筋は、下記による。 コンクリート打増し部梁梁 柱梁L(イ) (ホ) (ニ) (ヘ)≧6d≧8d(ロ)d(ハ)4d≧6d②W形 ③電気抵抗溶接閉鎖形 (建築基準法に基づき認定を受けたあばら筋)≧8d≧8d(L: 溶接長さ)4d4d(1) 柱と梁が同一面となる場合の納まり25㎜以上 梁幅1)下図の要領で梁幅を設定し、梁主筋を直線に配筋する。 2)柱幅と梁幅が同一の場合は、梁幅の中で梁主筋を直線に配筋する。 3)柱幅より梁幅が大きい場合は、3.6(2)による。 1)梁主筋の継手、定着及び余長は、「5.1 大梁主筋」による。 2)あばら筋の割り付けは、「5.2 あばら筋」による。 3)ハンチ勾配が e/D≦1/6の場合は、コーナー部の主筋は折り曲げ引きとおしと出来る。 第一あばら筋 第一あばら筋あばら筋x2 あばら筋x2P@ P@ P@L1L1L1L1Deハンチ勾配:e/D柱梁柱梁柱梁組立筋6φ@2000程度aa≧6d1) 柱頭のかぶり厚さを確保すること。 2) 梁天端は、柱頭より50mm下げる。 3) 拘束筋は柱帯筋と同径2本とする。 4) かご鉄筋は柱頭主筋と同径、同本数とする。 増打ち 増打ちL2L2PPPP P P1.5DDL21.5DDPPPPPP P P P PL2L2柱柱柱梁1)※印の鉄筋は該当部材の帯筋又はあばら筋を2組束ねて配筋する。 2)図中のPは、該当部材の帯筋又はあばら筋の所定のピッチを示す。 3)扇形のつぼまる側の鉄筋は、所定の最小間隔を確保する。 4)傾斜部材の方向に梁部材がない場合は、図示1.5Dの範囲の帯筋量を1.5倍にする。 柱部材が折れ曲る場合 柱部材と斜め梁が取合う場合※※ ※※※※件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 005 鉄筋コンクリート構造基準図-2(2) 継手(3) 柱・梁への定着(1) 外壁隅部の補強筋a 柱に定着する場合90°フック(c)(a)H0L0注)は土に接する側の鉄筋は内側の鉄筋L0/4CL内縦筋 横筋外内 外外壁外側の鉄筋の内側に下記の補強筋を入れる。 *1≧1500*2≧600a:5-D13@100*2*1a7 壁 の 配 筋7.1 壁筋7.3 その他の配筋① 内壁の端部1-※② 外壁(外部に面する壁)の端部(3) 耐震壁段差部の配筋※同径・同ピッチ壁の縦筋と同径・同ピッチt※L23t壁筋スターラップは、壁の横筋と段差:t以下L2 a L22-※ 2-※ 4-※(5) 壁端部の配筋L2(a)L2 a L2tL2hかつ柱中心線を超える増打ちがない場合b 梁に定着する場合増打ち補強筋L3L37.2 地下外壁(4) 壁の増打ち補強aL2増打ち部分H0/3L1L1DCAL1L1L1L1CB開口ADL1補強筋C,Dの範囲にはスリーブ貫通は設けない(2) 壁の開口補強要領開口部の最大寸法が300以下で,鉄筋をゆるやかに曲げることにより開口部をさけて配筋できる場合は,補強を省略することができる。 鉄筋コンクリート構造基準図-3a 連続小梁の場合(2)先端に小梁がある場合小梁外端部平面小梁連続端部片持梁断面先端小梁(頭つなぎ梁)b 単独小梁の場合(1)先端に小梁のない場合L3上端筋下端筋L2≒45゜平面 立面LL2先端小梁片持梁折下げ片持梁筋L1折下げ片持梁筋同径の補強あばら筋を追加する。(副あばら筋は不要)(6) 梁主筋の部材内定着部(段落とし部)の補強a が100以下となるようにあばら筋とカットオフ補強D16@2502方向増打ちL2≧70梁上増打ちL2梁腹筋に準ずる≧70L2D16≧70梁側増打ち≧70 L2梁下増打ち梁あばら筋にD13あばら筋にL2≧70梁腹筋に準ずる(8) 梁増打ち補強筋20dL220d20d20da aL16 小梁・片持ち梁の配筋6.1 小梁主筋6.2 片持梁主筋L01)継手、定着及び余長は下記による。 2) 印は、継手及び余長を示す。 3)先端の折曲げの長さLは、梁せいからかぶり厚さを除いた長さとする。 4)梁筋を引き通さない場合は、取合い部材に定着する。ただし、柱に取り合う場合は、全数引き通せる場合でも、上端筋は、2本以上を柱に定着する。 ※ Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。 ※ L3hを確保できない場合は、2.2(3)注記4 によることができる。 引き通すL2 L2 a(b)L2L2hかつ柱中心線を超える8d以上かつ150以上t8d以上かつ150以上L2hかつ柱中心線を超える(d)増打ち厚さ t≦70の場合L2(e)増打ち厚さ t>70の場合L2 L2 a(b)引き通すL2(c)L2hかつ中心線を超える8d以上かつ150以上増打ちがない場合L2t 8d以上かつ150以上L2hかつ中心線を超える(d)増打ち厚さ t≦70の場合 (e)増打ち厚さ t>70の場合増打ち補強筋L2L2hかつ中心線を超える8d以上かつ150以上斜線は継手位置を示す。 1) 土圧を受ける地下外壁の配筋は下記による。 基礎梁上端コンクリート打継面H0L2H0/3L2L2かつ梁上端筋までH0/4+20dL2150程度A断面壁縦筋大梁主筋壁横筋地下外壁地上外壁壁縦筋2) 土圧を受ける地下外壁の継手は下記による。 DCBBADCL1L1L1L1L1L1開口補強筋A、B、C、Dは壁リストによる。 LL2一般階 最上階15d 2L0/3 15d 2L0/3L3h余長La※※L0L3h※D16@250D16@250D16@250同径同ピッチかつ同ピッチ梁あばら筋にD13あばら筋に同径同ピッチかつ同ピッチ梁あばら筋にD13あばら筋に同径同ピッチかつ同ピッチ梁あばら筋にD13あばら筋に同径同ピッチかつ同ピッチABDC壁筋(開口間に配筋可能な場合は配筋する) 網掛け範囲を一つの開口として扱うP@主筋位置梁主筋位置主筋位置P@L2L1柱梁主筋位置基礎梁柱梁柱(7)鉄骨鉄筋コンクリート大梁の組立筋は下記による。 梁の増打ち幅が70mm以上となる場合の補強は、下記による。 L21)小梁の継手、定着及び余長は下記による。 2) 印は、継手及び余長を示す。 3)梁主筋は、柱、大梁をまたいで引き通すものとし、引き通すことができない場合は、柱、または大梁に定着する。 4)梁せいが小さく垂直で余長がとれない場合、斜めにしてもよい。 5)図示のない事項は、「3.4 基礎梁主筋」、「5.1 大梁主筋」、「5.2 あばら筋」による。 ※ Lb,L3hを確保できない場合は、2.2(3)注記4 によることができる。 梁幅≧700㎜の場合D13以上の組立筋@300柱の鉄骨手前切り止めとする1)図示のない場合は、(1)による。 2)先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。 3)先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。 キャップ筋:壁筋と同径、同ピッチキャップ筋:壁筋と同径、同ピッチ1) 鉄骨鉄筋コンクリート梁で、梁幅が700㎜以上の場合は、下記の組立筋を配置する。 c 直交する梁への定着(1) 壁筋の割付け1)壁筋の割付けは下記による。 2)P@は、特記された壁筋の間隔を示す。 3)幅止め筋は縦筋・横筋ともD10@1000以下とする。 1)壁筋の継手は、下図の斜線部で行なう。 1)柱・梁への定着は下記による。 2)図中aの範囲がある場合は、当該部分は通し配筋としてもよい。 1)端部配筋は、水平面、垂直面とも同様とする。 2)図中※印の鉄筋は、壁端部の縦筋で、耐震壁は開口補強筋、一般壁は壁筋と同径かつD13以上とする。 1)tは壁厚を示す。 2)図中※印の鉄筋は、縦筋 横筋のうち、大きい方の1サイズアップとする。 3)図中※印の鉄筋は、継手長さはL1、定着長さはL2とする。 1)壁の増打ち厚さaが50mm以上の場合の補強を示す。 2)増打ち補強筋は、縦筋・横筋とも径はD10、ピッチは壁筋と同ピッチとする。 tA柱10 10縦筋の4本に1本は下までおろす。 縦筋をすべて下までおろす場合は、 地下外壁リストによる。 L1 L1AL1L1L1直接定着できる場合折曲げ定着とするe柱Dぶつかる場合は直交梁の梁筋と点線の納まりとする梁必要はないe(5) 梁に段差がある場合の配筋DL2eL2柱L2e梁eeD・e/D>1/6の場合、通し配筋できるものは、通し配筋としてもよい。 ・主筋の折り曲げがe/D≦1/6であっても主筋を柱内に別々にアンカーしてよい。 Dあばら筋x2L21)平面的な段差De≦16の場合eeの場合 >1 eD62)断面的な段差あばら筋x2De≦16の場合 の場合 >1 eD6a 壁と壁の交差部の配筋 (シングル配筋の場合)横筋ピッチが同じ場合1-※横筋ピッチが異なる場合1-※ 1-※b 壁と壁の交差部の配筋 (ダブル配筋の場合)横筋ピッチが同じ場合L1L2L21-※横筋ピッチが異なる場合L2L21-※L2L2L2 L2 L1c 壁と床スラブの交差部の配筋1-※L2スラブシングル配筋の場合1-※ スラブダブル配筋の場合L2 L2(4) 交差部の配筋中心線を超える中心線を超える外端 連続端L0L0/620d(余長)L0/4 7L0/1220d(余長)L0/4 L0/2 L0/415d(余長) 15d(余長)余長Lb連続端L2 L0/4 L0/2 L0/415d(余長) 15d(余長)L0L0/420d(余長)L0/4 L0/220d(余長)L3h※L2(定着)L0L0/620d(余長)L0/6 2L0/320d(余長)L0/4 L0/2 L0/415d(余長) 15d(余長)余長LbL2L3h※端部 端部余長LbL2L3h※6.3 小梁・片持梁のあばら筋など1)あばら筋は、大梁に準じて 5.2 1)~3)による。 2)腹筋及び幅止め筋、二段受け筋は、大梁に準じて 5.2 4)による。 1-※中心線を超えるL2 L2図中※印の鉄筋は、D13かつ壁縦筋の最大径以上とする図中※印の鉄筋は、D13かつスラブ筋の最大径以上とする6.4 鉄骨鉄筋コンクリート部材と主筋の関係1)小梁・片持ち梁の上端筋は、鉄骨ウエブを貫通して定着する。 2)小梁・片持ち梁の下端筋は、鉄骨を貫通せず2.2(3)注記4 により定着することができる。 梁の上下に増打ちがある場合で、増打ち寸法が400mm以上ある場合は、5.2 4)に準じて幅止め筋及び腹筋を設ける。 件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 006 鉄筋コンクリート構造基準図-3スリット幅W(壁の高さの1/100以上)(6) 耐震スリットD10@400程度止水、不燃、遮音スリット材(使用材料は意匠図による)横筋止水、不燃、遮音スリット材D13@400程度(梁)上部スリット幅W(20mm)縦筋鉄筋コンクリート構造基準図-4(5) 誘発目地1)一般壁の場合 2)耐震壁の場合シール(意匠図による)外側内部VP管外側内部丸鋼丸鋼位置保持用-D10@1000tw壁厚tw (mm)150180200220250300VP(外径)φ (mm)18222238壁厚丸鋼1-φ122-φ122-φ163-φ16タテ筋と誘発目地位置を合わせる※丸鋼は壁厚中央に並列に配置し、周辺躯体への 定着はしないものとする。 tw (mm)tw18181501802002202503002-φ122-φ16(7) 異形スタッドを用いた納まりL1L150(a) 梁との納まり50L150L1L1 50(b) 柱との納まり・誘発目地の間隔1) 誘発目地の間隔は3m以下とする。 2) 梁・柱・誘発目地・耐震スリットなどで囲まれた1枚の壁の面積は25㎡以下とする。 3) 1枚の壁の面積が小さい場合を除いて、その辺長比は1.25以下とする。 ・誘発目地の仕様1) 一般壁の場合はVP管を、耐震壁の場合は丸鋼を欠損材として使用する。 2) 誘発目地、縦筋、VP管及び丸鋼を一直線に並べ、欠損率25%以上を確保する。 3) 目地深さ=増打ち厚さとする。 4) 水平方向目地を設ける場合は、鉛直方向目地と同様、水平方向目地位置に合わせて欠損材を配置する。なお、欠損材の縦横の交差部は一方を通しとし、直交方向は分断配置とする。 5) 誘発目地を柱際に設ける場合は、柱断面内にVP管、丸鋼が入らないように注意すること。 L1L150(11)サクションピット(かま場)の配筋8 スラブの配筋短辺方向(主筋)(3) 定着長さ及び受け筋受け筋D13以上、(a)(c) (d)長辺方向(配力筋)短辺方向長辺方向大梁小梁柱大梁柱柱 柱 (2) 先端に壁が付く場合の配筋(b) 垂れ壁のある場合8.2 片持スラブ(a) 垂れ壁のない場合8.3 その他の配筋8.1 スラブ筋L2L3L3L2L2(1) 先端に壁が付かない場合の配筋L3L1出の長さ連続バーサポート※先端部補強筋主筋配力筋L22-D13先端壁厚以上L22-D13先端壁厚以上100以下 100以下L2先端壁の縦筋の径及び間隔に合わせる。 受け筋D13以上、又は連続バーサポート又は連続バーサポート(b)L3L2LbかつB/2以上余長LbかつB/2以上余長LbかつB/2以上余長L32-D13、かつ、配力筋と同径×2本L2Lx/4CLLx/4LxLx/4 Lx/4Lx/4 CLLx/4LxLx/4 Lx/4方向方向方向方向***斜め筋 2-D13補強筋 2-D13L1梁幅L1L1L1(a) 上端筋の継手(b) 下端筋の継手補強筋D10@200L1 梁幅 L1P@P@② 鉄骨造の柱廻りのひび割れ補強1)耐震スリットの位置は構造図によるとし、断面形状および補強筋の配筋は下図による。 2)補強筋は、外部および水廻り部では防錆加工したものを使用する。 1)鉄骨鉄筋コンクリート造の柱、梁の鉄骨に壁筋を緊結する場合に使用する。 2)スタッドの施工仕様は特記仕様書による。 3)鉄筋を緩やかに曲げられる場合(1/5)は、鉄筋を折り曲げて納めても良い。 1)スラブ筋の割付けは下記による。 2)P@は、特記されたスラブ筋の間隔を示す。 (1) スラブ筋の割付け(2) 継手1)スラブ筋の継手は、下図の斜線部で行なう。 1)スラブ筋の定着及び受け筋は下図による。 2)スラブ筋は梁上を引き通す。 3)ただし、引き通すことができない場合は、(b),(c),(d)により梁内に定着する。 4)壁に定着する場合も下記にならう。 1)先端の折り曲げ長さ(※印)は、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。 2)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 250 250250 250シール(意匠図による)タテ筋と誘発目地位置を合わせる③ 合成スラブの梁上ひび割れ補強筋1)合成スラブ構造で、デッキプレートの連結部となる部位には、大梁、小梁を問わず、ひび割れ補強筋を配筋する。 2)ひび割れ補強筋は、合成スラブ上端筋とは別に付加する。 受け筋D13以上、又は連続バーサポート受け筋D13以上、又は連続バーサポート受け筋D13以上、又は連続バーサポート(9) 鉄骨梁とスラブに段差がある場合の配筋6H(a) 段差が70㎜以下の場合 (b) 段差が2t以下の場合h≦70h≦2tttt tスラブ筋D10又はD13の場合B=400スラブ筋D16の場合B=500Bh>2tttフランジ幅 かつ300h>30L2 L230 3030スラブ筋と同径同ピッチスラブの第一筋ひび割れ補強筋 D10スラブ第一筋間を@200以下にする50以下スラブの第一筋ひび割れ補強筋 D10スラブ第一筋間を@200以下にするWa/2 L1Wb/2L1WbWaL1L1下端筋はL3下端筋はL3出隅補強筋出隅受け筋出隅補強筋 出隅受け筋CSbCSaCSbの配力筋+補強筋CSaの配力筋+補強筋下端筋はL3下端筋はL3出隅補強筋出隅受け筋片持ちスラブの配力筋片持ちスラブの主筋 2)片持ちスラブの出隅部の補強筋は特記が無い限り下記による。 出隅の配筋と補強筋各々のスラブの上下配力筋を配筋し、補強筋として配力筋と同配筋を配力筋と補強筋の間隔が1/2になるように上下とも配置する。 出隅受け筋配筋する片持ちスラブと直交の片持ちスラブの出寸法(Wa,Wb)の1/2の範囲に、主筋と同配筋を主筋と受け筋の間隔が1/2になるように上下とも配置する。 柱の形状により受け筋が配置できない場合は、配置できない配筋を柱の左右に振分けて配置してよい。 振分けは、柱から出隅スラブ側に1/3、片持ちスラブ側に2/3とする。その場合の受け筋を配置する範囲は、鉄筋の最小間隔を確保の上、範囲を広げてよい。 出隅受け筋は、スラブの出寸法が1000未満の場合は不要とする。 (2) 片持ちスラブの出隅部及び入隅部の補強筋(1) スラブの出隅及び入隅部の補強筋1)スラブの出隅部及び入隅部には、下記の補強筋を配置する。 2)補強筋は、斜め補強の場合は上端筋の下に、直交補強の場合は上端筋の間に配置する。 3)補強筋は、一般階では3-D13、屋根スラブの場合は5-D13とし、長さLは1500とする。 4)出の長さ600以上の片持ちスラブにより出隅及び入り隅が形成される場合は、省略できる。LLLLLLLLLLLL斜め補強筋斜め補強筋直交補強筋 直交補強筋斜め補強筋斜め補強筋直交補強筋直交補強筋直交補強筋入隅部のスラブ補強筋斜め補強タイプ 直交補強タイプ出隅部のスラブ補強筋斜め補強タイプ 直交補強タイプ斜め補強筋屋根階: 5-D13@100一般階: 3-D13@100L:補強筋長さ L=1500直交補強筋屋根階: 5-D13タテヨコ @:スラブ筋を含め@100以下一般階: 5-D13タテヨコ @:スラブ筋を含め@100以下L:補強筋長さ L=15001)片持ちスラブの入隅部の補強筋は下図による。L斜め補強筋直交補強筋 LL斜め補強タイプ 直交補強タイプ屋根階: 5-D13@100L:補強筋長さ L=2500一般階: 3-D13@100L:補強筋長さ L=1500屋根階: 5-D13タテヨコ @:スラブ筋を含め@100以下L:補強筋長さ L=2500一般階: 5-D13タテヨコ @:スラブ筋を含め@100以下L:補強筋長さ L=1500(8) 鉄骨造の場合のひび割れ補強① 鉄骨梁上部のひび割れ補強1)鉄骨梁天端レベルとスラブ下端レベルに30㎜を超えるレベル差がある場合は下記による。 (10) 鉄骨造のスラブ段差部の補強1)鉄骨造でスラブ段差がある場合の段差部の補強は、8.3(5)による。 2)2t以上の段差がある場合は、鉄骨小梁でスラブを支持するほか、スラブ筋定着のためにRC小梁を設ける。 D13D13(c) 段差が 2t以上の場合スラブ筋の定着は 8.1(3)によるスラブ配筋に同径・同ピッチ45°ttL2L2L2L2※※※※45°ttL2L2L2L2※※※※スラブ配筋に同径・同ピッチt梁梁下を増打ちして定着する1)サクションピットの大きさは意匠図による。 2)図中※印の鉄筋は、スラブ筋最大径の1サイズアップとする。 3)梁に取り付く場合は、梁下を増打ちして定着する。増打ち補強、スラブ筋の定着方法は各項による。 (6)スラブ開口部の補強(3) 梁とスラブにレベル差がある場合の配筋(5) スラブ段差部の補強6H かつ、D13以上1)スラブ開口の最大径が700mm以下の場合は、開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、隅角部に、斜め方向に2-D13(L=2L1)シングルを上下筋の内側に配筋する。 2)スラブ開口の最大径が両方向の配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより開口部を避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。 3)円形の開口に対しても、同様の要領で補強筋を配筋する。 4)円形の開口で、開口径400mm以下の場合や開口が密集する場合は、下図に示す既製品(スラブレン)の使用を検討すること。 1)h≦70 の場合は、補強筋なし。 2)h>70 の場合は、5.3.(7)梁増打ち補強筋とする。 (a) 段差が70㎜以下の場合(b) 段差が2t以下の場合h:梁とスラブのレベル差h(4) 梁上でスラブにレベル差がある場合の配筋h≦70スラブ筋の最大径h≦2tL1Lh2余長LbかつB/2以上t tt tかつ、D13以上スラブ筋の最大径Bスラブ筋D10又はD13の場合B=400スラブ筋D16の場合 B=5001)スラブの段差部の補強は下記による。 2)段差 h>2tの場合は、小梁を設ける。 スラブ筋を折り曲げて引き通すBL3t8d以上hLbかつB/2以上L2※D13かつスラブ筋以上L3tL2 hb≧t※スラブ上端筋の水平投影長さがLbかつB/2以上確保できない場合は②による。 D13かつスラブ筋以上D13かつスラブ筋以上L2 hb≧t かつ180mmt 70未満L3L2 hL1D13かつスラブ上端筋と同径・同ピッチ以上を 型配筋L3t1t2/2以上t2D13かつスラブ筋以上(n2/2)本(n 1/2)本D13開口n2本n1本L1L1L1① 0≦h≦50mm かつスラブ下端筋が梁主筋の下を通る場合② h>50mm かつスラブ下端筋が梁主筋の下を通る場合③ h<t+70mm かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合④ h<3t1 かつ t2>t11)①~③は壁がない場合、④は壁がある場合を示す。 (7)合成スラブの開口部の補強1)開口は、250≦W≦600、L≦900とする。 2)補強筋は、a:溝部補強筋、b,c:開口部補強筋、d:斜め補強筋とする。 2)W>600の場合は、補強小梁を設けること。 開口WLL1 L1L1 L1L1L1斜め筋 2-D13開口補強筋1-D13溝部補強筋2-D13溝部補強筋2-D13開口補強筋1-D13ひび割れ補強筋D10@200ひび割れ補強筋1-D10L3(n2/2)本(n 1/2)本開口n2本n1本L1L1開口補強筋開口補強筋は、溶接閉鎖型とする。 また、配筋位置は、上下主筋または配力筋と同位置とし、開口際の補強筋と結束すること。 2-D13件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 007 鉄筋コンクリート構造基準図-4(2段)1段腹筋(1)打継ぎ部の補強1+1=2段2+1=3段補強筋1段(2段腹筋5段)3段合計190 19020012040d 40dD10@150 D10@150 スターラップ主筋上下共 2-D13 1-D13D10@150 D10@1502-D10 1-D101000<L≦2000 400<L≦1000まぐさ まぐさまぐさの断面柱および壁に補強筋を定着する場合 一般の場合かぎ掛け180°折曲げ180°折曲げかぎ掛けD13D13 D13D13切り取るD13D10@400D10@400D13@400D10@400配力筋 主 筋小壁帳壁一般帳壁160016001300350035003000190150120最大ブロック積みの高さ小壁帳壁 一般帳壁ブロック壁の厚さaD13D10D10@200D16コンクリートブロック帳壁コンクリートの厚さコンクリートブロック帳壁D10@200 D10L2 L2(2)増築予定部の補強11 打継ぎ部及び増築予定部の補強( )内 腹筋2段の場合補強の例1200以下D13D13140以上D10@200a コンクリート手すりD13b 金属製手すり140以上D10@1509.1 手すりの配筋D13D10@150D13L2-D10@150D10@150D10@1501200<H≦1800L2180-D10D13@150D10@150D10D13@1502-D13H≦1200あご先端に打ち込み金物等がつく場合L2180D132-D132-D13 D10@1502-D13180150あご(一般)2-D13D10@150 2-D13L3L3120又は15020040d40d 40d注)1.まぐさの幅はブロック厚さと同じとする。 スターラップ主筋上下共まぐさ まぐさ柱および壁に補強筋を定着する場合 一般の場合(5) まぐさ(RC造)の配筋かぎ掛け180°折曲げ180°折曲げかぎ掛けD13D13 D13D13切り取るD13切り取る(4) 交差部,端部および開口部の配筋(3) 鉄筋の継手および定着D10@400D10@400D13@400D10@400配力筋 主 筋小壁帳壁一般帳壁(2) 標準配筋リスト160016001300350035003000190150120最大ブロック積みの高さ小壁帳壁 一般帳壁ブロック壁の厚さ(1) ブロック積みの最大高さ10 コンクリートブロック帳壁の配筋10.1 コンクリートブロック帳壁の標準配筋既製まぐさを使用する場合は、監理者の承諾を受ける。 a a※aは、かぶり厚さを除いた長さ擁壁の配筋(水平、垂直とも)は下記による。 (1) 控壁の配筋10.2 コンクリートブロック帳壁との取合い(2) 帳壁が土間コンクリート上に設置される場合の補強は、下記による。 9 その他各部の配筋9.2 パラペットの配筋1200以下D13150以上D10@150ダブルチドリ(D10@150ダブルチドリ)(D10@200ダブルチドリ)※( )内は、手すりの厚さが150の場合を示す。 9.3 乾式壁受け立上り901-D132-D13縦筋横筋220<t≦300の場合:縦筋、横筋ともD13@200乾式壁150<t≦220の場合:縦筋、横筋ともD10D13@2009.4 ハト小屋の配筋9.5 機械基礎の配筋a2000以下Wa2000以下W受け梁6000以下4000以下 4000以下W WWW WWWW厚さ 位置 主筋 配力筋180上 D10,D13@150下 D10@150D10,D13@150D10@150屋根スラブ厚さ 縦筋 横筋180 D10,D13@150ダブル D10,D13@150ダブル壁 (W)主筋方向を示す主筋方向を示す開口開口a≦1800の場合 1800<a≦4000の場合受け梁L3-D10@150L3-D10D13@1508.4 土間コンクリートバイブロローラ等により期待地耐力50kN/㎡以上まで締め固める。 地盤が軟弱で上記地耐力の確保がむずかしい場合は、軟弱地盤を良質土におきかえる。 砕石D10@200シングル(6)捨てコンピット、捨てコンピット釜場砕石45°150 150L2D10@2002-D10250250砕石2-D13D1330045°D10@200150150D13土間コンクリート端部60°500L2 1-D13 D13GL土間コンクリートリブ 土間コンクリート受け150D10@200D10砕石土間コンクリートD13(4)土間コンクリート階段の配筋45°150300以下2-D13砕石L23001502-D13L2(5)土間コンクリート段差部の配筋鉄筋コンクリート構造基準図-5150 150(1)土間コンクリートの配筋(2)土間コンクリートと基礎梁との接合部の配筋(注)a≦300の場合土間コンクリート補強筋:D10@200aL2中間部土間コンクリート補強筋の端部a鉄筋径及び間隔に合わせる。 L2L2L2捨てコンD13D13180以上L2 L2L2L2(3)土間コンクリート受け・土間コンクリートリブの配筋ブロック積みの最大高さは下表によるものとし,この値を超える場合には上部または下部に同じ厚さのRC壁を設ける。 1)ブロック帳壁の鉄筋は定着あるいはその他の方法により構造主体に緊結する。 2)主筋および開口縁の補強筋には重ね継手を用いない。 3)配力筋に使用する異形鉄筋の重ね継手長さは40d(フック付では30d)以上とする。 4)横筋を挿入する箇所では横筋用ブロックを使用し,縦筋と鉄線で結束する。 5)空洞部に充填するモルタルの鉄筋に対するかぶり厚さは20㎜以上とする。 又は15024時間以上経過し、標仕6.6.3(a)の位置でコンクリートを打継ぐ場合は、打ち継ぎ部に下記の補強を行う。 打継ぎ補強筋は、打継ぎ面を境に両側 L2以上定着させる。 1)梁の場合 打継ぎ補強筋はD13とし、本数は腹筋 の総段数プラス1段とする。 増築予定部の打継ぎ補強は、特記による。特記のない場合は、(1)打継ぎ部の補強に準じ下記による。 1)梁の場合(1)に示す打継ぎ補強筋D13をD16に読み替える。 2)床スラブの場合打継ぎ補強筋は、上下ともスラブ筋と同径、同ピッチとし、上下スラブ筋の間に配筋する。 3)鉄筋の防錆処置及び保護は特記による。 2)床スラブの場合 打継ぎ補強筋は、下端主筋と同径、同ピッチとし、下端主筋の間に配筋する。 3)柱、壁の場合 補強筋は不要とする梁、床スラブの場合で、標仕6.6.3(a)の位置以外で打継ぐ場合は、補強方法について構造検討書を提出し監理者の承諾を受ける。 200800400 L 400a40d L 400捨てコン砕石300CHL2腹筋 2-D102-D132-D132-D13縦筋 D13@200D13@200スラブ180L2 スラブA×BD10@200縦・横D13(四周)H300HL2腹筋 2-D102-D132-D13縦筋 D13@200スラブ180スラブA×BD10@200縦・横D13(四周)H押えコンクリート防水層(1) スラブから立上げる基礎の場合1)A×B、CおよびHは意匠図による。 2)あご付きとする場合は、9.2 パラペットの配筋に準じる。 3)機械基礎を梁形状とする場合は、構造図による。 a べた基礎タイプb ゲタ基礎タイプ標準タイプ 幅広タイプ(2) 防水層の上に設ける基礎の場合1)A×BおよびHは意匠図による。 2)荷重制限 : 基礎自重+機器/(A×B) ≦ 10kN/㎡とする。 150 180120 1501) 土間コンクリートには、間隔3m以下、かつ、25㎡以下となるようにひび割れ誘発目地を設ける。 2) 目地を設けない場合は、リブを設ける。 3) リブの間隔は間隔3m以下、かつ、25㎡以下とする。 1) 捨てコン、砕石の厚さは特記による。 2) ピットの大きさは意匠図参照。 3) 地盤の状況により砕石を省略することができる。 ※多雪地域など、荷重条件が異なる場合の配筋などは特記による。 土間コンクリートとは、土に接するスラブで、床荷重を直接支持地盤へ伝達できるものをいう。 防湿シート(有無、仕様は特記による)D13件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 008 鉄筋コンクリート構造基準図-530以上100以上配管30以上 100以上a:増打ち厚さ(2)柱に配管を埋込む場合帯筋と同径、同ピッチ増打ちコンクリ-ト部分補強筋 D16@300以下a L2増打ちコンクリ-ト部分70≦a≦200の場合(補強が必要な場合)コンセントボックス類(1)柱にコンセントボックス類を設置する場合12 躯体内埋込み配管等の補強及び配管要領12.1 柱20dイ(注)縦補強筋イはこの位置に縦筋が配筋されている場合には不要D1030以上30°以下鉄筋を切断せず自然に曲げるは配管しても良い。 a寸法が150㎜以上の場合 ロ) SRC梁は、原則として、行わない。 a1m巾に5本以下とする30以上埋込みボックス類500以上30以上離す(3)内壁に配管を埋込む場合100以上離すD10@200補助筋12.2 梁100以上100以上40以上 100以上( ○ ) ロ) 配管は、材軸とほぼ直角に貫通させる。 イ) 主筋の内側で行なう。 (b)梁の垂直方向の配管柱( × )1mに3本以下とする梁成の1.0倍以下では行なわない(但し壁付梁は除く)( ○ ) イ) 配管は配筋の内側に通す。 ( ○ ) (a)梁の幅方向の配管柱( × ) ( × )100以上(注)・t<100㎜の場合は開口部補強として扱う。 開口補強は設計図による。 (外側)(内側)(2)外壁に配管を埋込む場合D10@200 500以上配管は内側の鉄筋に結束補助筋4) 縦・横寸法が、200㎜を超え500㎜以下の埋込みボックス類の補強t≧100同じ要領で行う開口部補強と(1)梁には原則として照明ボックス類を埋込んではならない。 スターラップ(2)梁に配管を埋込む場合(1)壁に埋込みボックス類を埋込む場合開口12.3 壁切断した鉄筋と同径同本数を両側にいれるただしLx≦2.0m以下の場合には適用しない切断した鉄筋径鉄筋は、弓状にずらす500(X)7) スラブ筋と平行する場合は、鉄筋より30㎜以上離す。 500 500Lx(O)500Ly(2)スラブに配管を埋込む場合梁に平行な配管の禁止区域Lx ≦ Ly横引しない交差させない1.0m以下(1)スラブにコンセントボックス類を埋込む場合30°以下12.4 スラブL2 L2ボックス類埋込み30°以下EPS部 EPS前面部(注)スラブ筋の曲げ角度は30°以下とする。 180以上長辺スラブ配筋に同じとするD13埋設配管EPS前面部180以上D13短辺スラブ配筋に同じとする5) RC造の場合一般部EPS及び(3)EPS及びEPS前面のスラブの配筋要領100以上ダブル100以上20d100以上3) 上記の制限を満足できない場合は、スラブ埋設以外の方法を採用すること。 同じとするEPS前面部長辺スラブ配筋に埋設配管4) S造及びSRC造の場合一般部短辺スラブ配筋に同じとするD13D13D13D1320d20d型枠受けL-30X30以上180以上D13EPS部D13180以上EPS前面部EPS及び配管立上がり部30 以下゜30 以下゜30 以下゜30 以下゜(3)その他原則としてスターラップ間は1本とする。 原則としてスターラップ間は1本とする。 埋設配管交差部の要領主筋の内側で配力筋主筋配力筋埋設配管埋設配管配管すること交差部のみ主筋筋の内側で配管すること一般部は配力鉄筋コンクリート構造基準図-61)正規の柱断面内には原則として、コンセントボックス類を埋込んではならない。 2)柱増打ち部へコンセントボックス類を埋込む場合の補強要領a<70の場合(補強が必要ない場合)1)使用する管の外径は31φ以下とする。 2)柱内の水平方向の配管は行わない。 3)柱軸方向の配管a) 柱主筋及び、鉄骨より30mm以上離す。 b) 配管は4本を限度とし,帯筋内に配管し、蛇行しないように帯筋に1m以内毎に結束する。 又、配管の間隔は100mm以上とする。 c) 配管は柱側面より100㎜以上離して配置する。 1)避雷導体として柱主筋を使用する場合で、鉄筋の継手に機械式継手を採用するときは、電気的に連続するものを採用すること。 1)使用する管の外径は31φ以下とする。 2)梁材軸方向の配管は、原則として行わない。 3)梁の幅方向の配管、及び垂直方向の配管梁への配管は、ピッチを100mm以上とし、1m幅では3本を限度とする。 又、壁付きでない梁は、柱面より梁成の1.0倍以内では行わない。 1)埋込みボックス類は3個用スイッチボックスまでとする。 2)上記を超える埋込みボックス類は開口として補強を行う。 3)躯体開口の縁から埋込みボックスの縁まで100㎜以上、かつ開口補強筋より40㎜以上離す。 1)地下の外壁(ドライエリア壁を含む)への埋込み配管は行ってはならない。 2)地上の外壁には原則として、配管は行わない。 ただし、やむを得ず埋込む場合は構造設計者に確認し下記の補強を行う。 埋込み配管の外径は31φ以下とする。 1)壁内に配管を埋込む場合はダブル配筋とし、壁筋の内側に配管する。 2)配管は1m幅に5本までとし、ピッチは100㎜以上とする。 配管は、壁縦筋より30㎜以上離す。 3)配管は、壁内で蛇行しないように1m以内毎に結束する。 4)埋込みボックス類からの配管は、曲がりコネクターを設けて壁のすぐ内側に配管する。 5)ボックス等の埋込みのために壁主筋を切断しない。 6)横引配管及び、交差は行わない。ただし、垂直面と30°以下の勾配を持つ横引は、1m以下とする。 1)フロアーボックス間隔は300㎜以上、且つ梁側面から500㎜以上離す。 2)フロアーボックスがスラブ筋に当たる場合は、スラブ筋を切断せずにずらす。 やむを得ず切断した場合は下記の補強を行う。 1)スラブ内に配管を埋め込む場合は、スラブ筋の内側とする。 2)屋根スラブ、防水を行うスラブ及び片持ちスラブには原則として配管は行わない。 3)合成スラブ内に配管を埋込む場合は、「合成スラブの設計・施工マニュアル」による。 4)配管が2本以上平行する場合は、あきを30㎜以上とし1m幅に5本 以下とする。 5)交差部の要領は下図による。 6)埋め込む配管の外径は31φ以下とする。 7)下図に示す梁面から500㎜以内の範囲では、梁の材軸に平行な配管を行わない。 1)EPS及びEPS前面のスラブ厚は180㎜以上とする。 2)EPSのスラブ(厚さ180㎜以上)内での配管集中場所(立上がり部を含む)での配管相互のあきは30㎜以上とする。また配管立上がり部には下記の補強を行う。 件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 009 鉄筋コンクリート構造基準図-6裏当て金を用いた柱梁接合部の裏当て金の組立溶接通し形裏当て金e+2a,b寸法は柱板厚により変化する。 0~215RaB3分割形裏当て金T2-T1+2ウェブフランジbウェブ35°7T2T10~2e+2同時組みによる溶接組立てH形断面梁の場合柱梁接合部に鋼製エンドタブを用いた場合の組立溶接裏当て金、エンドタブの組立溶接ノンスカラップ工法のディテ-ルba,b寸法は柱板厚により変化する。 aA3フランジ35°T2T17t1t1先組溶接組立てH形断面梁、外のり一定H形断面および圧延H形鋼梁の場合フランジウェブW+3mm以内t+2mm以内(t×W)35°7通し形裏当て金同時組みによる溶接組立てH形断面梁の場合5mm以上分割形裏当て金5mm以上 5mm以上A5mm以上5mm以上通し形裏当て金5mm以上 5mm以上 5mm以上D260°0 裏はつりB60°0 裏はつりD2d/2フィレット分割形裏当て金ウェブ0~2フランジ35°70~2*印は35°(但し35°以上は自然開先)バンドプレ-ト梁貫通孔補強の場合 t1>19D145°裏はつり045°t1t1≦1945°t1>19D145°0裏はつりt1d/2 d/2かつ30mm以上6<t1≦19FB-9x254~6断続35°t1<t2(t1>6)S/2060°60°S St>16S/235°断続FB-9x254~6t1FB-9x384~6断続t1=t2(t1>6)t≦166t断続FB-12x32FB-6x50デッキ受けD2 = 1/3・t1D1 = 2/3・t1柱フランジt1S=D2D245°0S1D12S1D=(t1-2)/245°045°t>162ビ-ドシ-リング9T145°0 6t≦166SFB-9x25t1FB-9x38T型突合せ部平突合せ部プイ タ母材との組立溶接(開先内)裏当て金との組立溶接母材との組立溶接はしない0~2溶 接 開 先 基 準 図 (CO :ガスシ-ルドア-ク半自動溶接、アーク手溶接 SAW:サブマ-ジア-ク自動溶接)四面BOX材 完全溶込み溶接T継手CO完全溶込み溶接平継手 隅肉溶接 完全溶込み溶接(現場溶接) 部分溶込み溶接2h7t1t235°72ht127ht2hhhh22t2t2hh hh22SSt1t2t2t14~6断続t1≦6t1t1t1h裏はつりt1≦6t1t1h0αt12h7θ45≦θ≦55°は自然開先55<θ<90°はα=35°35°t1<16 の角形鋼管、鋼管の場合FB-12x509断続テーパーを設けるt1h27G仕上断続FB-12x32ビ-ドシ-リング9T10~216≦t1<32 の角形鋼管、鋼管の場合124310h167310h12四面BOXおよびt1 ≧32 の角形鋼管、鋼管の場合2h10t1t2102h大梁WEBの現場溶接GPLHTB(仮ボルト)210WPL35°t1FL梁柱梁FB-t2x50(非消耗式) ダイアフラムの溶接t1t1t1t1t1/2 t1/2t1t1t1/2 t1/2t1t12 235°40°60°45°FB-25x25FB-25x25t1t2 t225ABt1 ≦ 28 t2 = 25t1 > 28 t2 = 32A、B ≧ 0 かつ A+B ≧ 6角溶接要領(L1)(L2)(L1)t1≦28t1>28t1≦28t1>28エレクトロスラグ溶接(CES)2t12ht2t1t2hhDDtは t1,t2いずれか薄い板厚とする。 t1t2SSSS5t以上dd/2dd/2d/2 d/2*45°溶接に関する注意事項溶接不可域R+tR+t45°Rt冷間成形角形鋼管Rとしてもよい。 ただしRを実測する場合はR+tを(t≦6はG=6)45≦θ<90°の場合α裏はつりt12hθθ=45°は自然開先、45<θ<90°はα=45°t1≦19(45≦θ<90°の場合)t1D20 裏はつりD1hh2060°45°t1>19(45≦θ<90°の場合)梁 梁22tSS10充填溶接梁貫通鋼管補強プレートWEB PLtは補強プレートの板厚とする。 棒鋼の場合軽量形鋼の場合t tS SS≧t(但し、S≧3)10r2 = 10 mmr1= 35mme先組溶接組立てH形断面梁、外のり一定H形断面および圧延H形鋼梁の場合2e2スカラップ形状(斜め加工)FB-9x2535°t1<t2(t1>6)t1210ht2t1=t2(t1>6)10r2 = 10 mmr1 =35 mm上端フランジ下端フランジ35°35°35°35°*は30以上ピッチ p=60P-(a)は厚さ9 mmとし、T1≦16以下の削り仕上げ▽P-(a) LP-AT1<25L 2P-B L ボルトT1≧25T1/2以上 A/2以上2-M203-M20場合は省略してよい。 LAA断面 FB-6x50デッキプレート受け柱まわりおよび梁継手部のデッキプレート受けデッキプレ-ト受け基準図(フラットデッキ、合成スラブ共通)鉄筋貫通孔孔 径高力ボルトのマ-ク・配列フランジ厚さ梁鉄骨かぶり厚さ100梁鉄骨かぶり厚さ30フランジ厚さ60 70注)1.梁鉄骨のかぶり厚さは150mm以上とする。 3.鉄筋貫通孔の位置については詳細図により確認する。 柱コンクリート面2.小梁の主筋の内、上端筋はウェブを貫通させる。 15以上707050D22 35φ6015以上3015以上100150以下150以下150以下9090D1014φLC21φD19D13D16 28φ柱鉄骨かぶり厚さ24φ31φD29D25 38φ43φP-6にて加工 L65以上デッキプレ-ト段差部受け材スラブ厚さhスラブ厚さデッキプレートh<100の場合a材デッキプレートスラブ厚さhh≧100の場合b材スラブ厚さL-50X50X6L-65X65X6L-75X75X6L-90X90X6L-100X100X7-125X65X6X8-150X75X6.5X10-180X75X7X10.5-200X80X7.5X11-250X90X9X13a材 b材デッキプレートスラブ厚さh≦150の場合スラブ厚さhスラブ厚さhスラブ厚さデッキプレートL-65X65X6h>150の場合スラブ端部の納まり(フラットスラブ、合成スラブ共通)丸セパL=50 @300L=50 @300L=50 @300L=50 @300L=50@300 L=50@300コンクリ-ト止め コンクリ-ト止め梁上平行部端20梁上直交部端頭付きスタッド打ち(デッキプレート貫通)端部小口ふさぎアークスポット溶接@400合成スラブ用デッキの一般部の納まり5050以上P-3.2にて加工コンクリ-ト止めはね出しスラブ端部L-50X50X6@600以下(L≦600)LL以下L=50@300P-1.6にて加工 L P-1.6にて加工 L20D32 46φ※コンクリート止めの材質は全て SS400 とする。 頭付きスタッド20エレクションピース詳細図(見積もり用) 1適用範囲1) この基準図は、ガスシ-ルドア-ク半自動溶接、サブマージアーク自動溶接、エレクトロスラグ溶接を行う場合に適用する。 2) 適用板厚は、原則として 6 mm 以上かつ 40 mm 以下とする。 3) 適用鋼材はJASS6表3.1に示される、JIS規格適合品および国土交通省大臣認定品のうち550N級以下の鋼材とする。 4) この基準図に記載のない事項については、以下による。 ・日本建築学会「建築工事標準仕様書 JASS 6 鉄骨工事」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工場製作編」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針・現場施工編」2エンドタブ、裏当て金1) エンドタブは、固形タブの使用を標準とする。 2) 鋼製エンドタブは、溶接部の開先形状と同じ開先を付けたものとする。 3) 鋼製エンドタブの長さは、半自動溶接では 40 mm 以上かつ板厚の2倍以上とする。サブマージアーク自動溶接では、幅 70 mm 以上、 かつ、板厚 の 3 倍以上、長さ 150 mm 程度とする。 3) 鋼製エンドタブを使用した場合は、母材に影響を与えないように 5 mm程度残してガス切断し、切断面をグラインダ-で仕上げる。ただし、切断 に支障が生じる部位などについては、監理者との協議による。 4) 鋼製エンドタブ、裏当て金の材質は母材と同等以上を基本とする。 ただし、母材の強度が490N級を超え550N級以下のものについては、溶接性を確認したうえで監理者の承諾をうけてSN490Bとしても良い。 3 スカラップ1) 溶接記号に N の表示はノンスカラップ工法とし、形状は右図による。 2) 1)以外で溶接線の交差する箇所には、R = 35 mm の改良スカラップを設ける(右図)。 3) ロールH梁もしくは先組みBH梁を原則とし、スカラップ端部に廻し溶接を施す場合は監理者と協議をすること。 500 500 500 50040 404040pp* *80150T12 2 CO CO2 CO CO SAW 2 2CO (部分溶込み溶接)SAW2CO2SAW CO2CO2CO2CO バンドプレートの溶接(突合せ溶接)2 デッキ受けの溶接2CO CO2 フレア溶接2 CO9 712 914 1016 1219t11S22 1325 1528 1732 196t6S9 712 914 1016 1219 1422 1625 18プイ タ2P-B LP-A LFB-9x25FB-9x25tは t1,t2いずれか薄い板厚とする。 D2 = 1/3(t1-2)D1 = 2/3(t1-2)D2 = 1/3(t1-2)D1 = 2/3(t1-2)D2 = 1/3(t1-2)D1 = 2/3(t1-2)溶接棒は低水素系とする。 M24M22M20ボルトM16標準ピッチ70マーク603530へりあき50(60)40(50)はしあき注)( )内は応力方向にボルトが3本以上ならばない場合に適用する。 注) 大梁・柱の場合のピッチ、へりあきおよびはしあきの寸法は、SCSS-H97に準ずる。 60 30 40(50)60 30 40(50)-100X50X5X7.5付属金物等の溶接などを禁止する。 冷間成形角形鋼管の角部においては、L-75X75X9@600以下(L≦900)hh≧0hhh≧0hh≧0hh≧0 h≧t1/4(t1≦40)h=10 (t1>40)h≧t1/8(t1≦40)h=5 (t1>40)h≧0 h≧D/4と5㎜の大きい方(D≦40)h≧10(D>40)Dh≧t1/4(t1≦40)h=10 (t1>40)h≧0CO2大梁WEBの現場溶接(平突合せ部)t1=t2 t2-t1≧6 0<t2-t1<6SPLWPL35°HTB(仮ボルト)t1t210t2GPLt1HTB(仮ボルト)全線4~6t2GPLt1HTB(仮ボルト)全線4~6FB-9X25h余盛高さは完全溶込み溶接のT継手、平継手に準ずるt1et2※e>t1/4の場合,hはT1に準じるt1et2※e>t1/4の場合,hはT1に準じる2022.12.14(HTB)一般部床段差部合成スラブH=100φ16の場合 : H=120 B > 250 16φ@200ダブルthdhH H Hht t φ19の場合 : H=130(h≦30),150(h>30)小梁 フランジ幅 B ≦ 250 16φ@200シングルB > 250 19φ@200ダブル大梁 フランジ幅 B ≦ 250 19φ@200シングルH≧110+h(hd=75),80+h(hd=50)頭付きスタッドの径とピッチは特記による。 (≧150)(≧150)(ただし、径はφ16以上とする。)件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 010 鉄骨基準図-1四 面 ボ ッ ク ス・溶接記号に の表示はノンスカラップ工法とする。 H0仕口パネル(タイプ 2) 高強度のものと同等以上、かつ、C材とする。 ・材質は、上下柱および取り付く梁フランジのうち・板厚は、上下柱以上、かつ、取り付く内ダイアフ ラムの最大板厚より薄い場合は、板厚差を3サイ かつ、板厚は、上下柱以上とする。 ・材質は、上下柱のうち高強度のものと同等以上、仕口パネル(タイプ 1)・基準図は凡例であり、詳細はリスト、詳細図などによる。 ・L0は鉄骨梁ジョイント長さ、H0は鉄骨柱高さを示す。 ハンチ長さは設計図による50コンクリート面B.P 下端100CL0D150L0a部10P -12梁せい200 以上1000B現場ジョイント1070 以上仕口パネルコンクリート面D(梁段差などにより仕口パネルの板厚方向に引張力仕口パネル(タイプ 2)a部D10仕口パネル(タイプ 1)角 形 鋼 管 ・鋼 管 (通しダイアフラム形式)B Aコンクリート面*柱脚をしぼる場合200 以上B 断面・板厚の 1サイズもしくは 2サイズとは、1サイズ 3 mm を・アンカーボルト配置および本数は柱部材リストによる。 D 断面50 目安とし、それぞれ 3 mm 程度、6 mm 程度と考える。 内ダイアフラムの材質・板厚・材質は、取り付く梁フランジのうち高強度のもの・板厚は、取り付く梁フランジ最大板厚の1サイズフランジ幅スニップカット1000 程度 ものと同等以上、かつ、C材とする。 ・板厚は、取り付く梁フランジ最大板厚の2サイズ・材質は、取り付く柱、梁フランジのうち高強度の通しダイアフラムの材質・板厚内ダイアフラム 以上かつ、柱スキンプレート厚以上とする。 e = 25仕口の上下のBAND FB- 6 X 75BAND FB- 6 X 75鉄骨芯柱幅G10125G 断面125255010025F 断面30050 以上LP -A・板厚は、取り付く梁フランジ最大板厚の2サイズ以上かつ 柱板厚以上とする。 通しダイアフラムの材質・板厚・材質は柱、梁フランジのうち高強度のものと同等以上かつC材とする。 E 断面空気孔 4- 20φD 断面50a 部詳細50空気孔(φ = 100 程度)内ダイアフラムB 断面空気孔(φ= 30 程度)通しダイアフラムA 断面40e内ダイアフラム 通しダイアフラム ハンチ部(板曲げ部)S R C 部 材記載外の BANDプレート(タラップを含む)などを取り付ける場合は、監理者の承諾を受ける。 共 通 四面ボックス、角型鋼管、鋼管部材ガセットプレート・スチフナプレートなどの納まり仕口パネル 柱脚部内ダイアフラムB 断面C 断面50B仮設ピースなど通しダイアフラムA 断面e空気孔(φ = 30 程度)空気孔(φ= 30 程度)コーナー R 部分カット・中詰コンクリートがある場合は、CFT柱鉄骨基準図による。 空気孔についてLP -ALP -A仕口プレート P -A の材質・板厚 L15・最上部のダイアフラムには、原則として空気孔は設けない。 20~30R + 5(フラット部)アンカーボルトについて・アンカーボルトの位置は、鉄筋の納まりなどを考慮して検討し、監理者の承諾を得る。 ・アンカーボルトの形状は、定着板形式とする。(材料が SNR でない場合は 40d フック付きとする)・アンカーボルトセットは JIS B 1220,1221 の規格に、50 50スチフナの材質・板厚・材質は梁フランジと同等以上、かつ、梁フランジ最大板厚の 1サイズ以上とする。 以上とする。 R = 50~10030 度のものと同等以上かつC材とする。 ・材質は、上下柱および取り付く梁フランジのうち高強・板厚は、上下柱以上、かつ、取り付く梁フランジの最大 板厚より薄い場合は、板厚差を2サイズまでとする。 板厚は、上下柱以上とする。 ・材質は、上下柱のうち高強度のものと同等以上、かつ、(梁段差などにより仕口部の板厚方向に引張力が生じる部位)その他・意匠上見えがかりとなる部位では、必要に応じてエンド タブ、裏当て金などを撤去し、G 仕上げとする。 仕口プレート仕口プレート仕口プレート仕口プレート P -B の材質・板厚 L・吊りピースなどで板厚さが 19 mm を超える場合は、・施工者は仮設ピースに関する安全性およびディテール を検討し、部材取り合いなどについて監理者の承諾を露出柱脚の場合 (セラミック系裏当てなどを使用)柱フランジ位置に 柱外周におよび仕様は、設計図によるスタッドボルトの有無、本数150埋込み柱脚、脚部 SRC 部材の場合空気孔 4- 20φスニップカットS R C 造 (通しダイアフラム形式)[T字形、十字形柱など]ダイアフラムと梁フランジのレベルZ1T2T1Z2T1T3内ダイアフラム通しダイアフラム 梁フランジ梁フランジZ2通しダイアフラムの場合T2 = T1 + 2サイズZ1 = 3 mm内ダイアフラムの場合T3 = T1 + 1サイズZ2 = ( T3 - T1 ) / 2Dガセットプレートなど定着板ダブルナット ダブルナットダブルナットダブルナット定着板定着板共通事項H 断面(柱貫通型の内ダイアフラム)E E仕口部の柱フランジダイアフラム・スチフナその他ダイアフラムと梁フランジのレベルは BOX 材の場合に倣う。 フランジ面より 15 mm 控えて納める。 仕口パネル仕口パネル仕口パネル・材質は、取り付く柱、梁ウェブのうち高強度のものと仕口パネル 同等以上とする。スチフナが完全溶込み溶接で・板厚は、取り付く柱、梁ウェブの最大板厚以上、かつ 9 mm 以上、または、特記による。 コンクリート面柱幅鉄骨芯2510S R C 造 (柱フランジ貫通形式)[一方向 H形柱など]a部ダブルナット定着板HS造でH形断面柱の場合・部材の取合いや溶接規準などは、SRC造の場合に準ずる。 ・ダイアフラムなどの板厚は、SRC造の場合に準ずる。 ・材質は、板厚方向に引張力が生じる部位はC材とすること を標準とするが、架構の性状などによって特記による。 母材の強度と同等以上とする。 a部R = 10t 以上曲げ加工Rib.P t=12 L※※※印の は、Web 板厚が 12 mm 以下の場合は とする。 2P-B LP-A Lエレクションピース・エレクションピースのG.P の鋼材は、母材の強度と L・取り付け要領は右記とし、摩擦面の処理は行わない。 同等以上とする。 t < 19 mm の場合全周すみ肉溶接t ≧ 19 mm の場合部分溶込み溶接1/5以下1/5 以下150柱通し仕口パネル仕口パネルを補強する場合t無収縮モルタルベースプレートは C材定着長さla=20d無収縮モルタルベースプレートは C材定着板ベースプレートは C材座金無収縮モルタル 無収縮モルタル 無収縮モルタル現場ジョイント 現場ジョイント 現場ジョイント梁せい 梁せい梁せい 梁せい 梁せい梁せい 梁せい 梁せい梁せい 梁せい 梁せいH0 H0Lt505050100150ハンチ長さは設計図による ハンチ長さ ハンチ長さは設計図によるL0L0L0 L0L0L010001000100010101070 以上2P-B LP-A L200以上300P -12 LP -12 LP -12 L300座金座金座金座金150 以上 得ること。 が生じる部位) ズまでとする。 定着板は JSS II 13,14 の規格に基づく推奨寸法とし材質はSS400とする。 L B.P 下端 L B.P 下端 L B.P 下端 L2525(タイプ 1)15配置した場合 配置した場合(ハンチ勾配1/6以下)ハンチ勾配が1/6を超える場合は設計図による。 ・完全溶込み溶接で取り付くスチフナP より仕口 Lパネルが薄い場合は、板厚差を2サイズまでとする。 定着長さla=20d定着長さla=20d定着長さla=20d定着長さla=20d・STK,STKN,BCRの場合は、通しダイヤフラムとする.ただし、監理者の承諾を得た場合は内ダイヤフラムとする。 取り付く場合はC材とする。 25 25梁フランジが取付かない場合※梁フランジが取付かない場合スチフナ溶接組立てとする30廻し溶接内ダイアフラム 通しダイアフラム内ダイアフラム通しダイアフラム梁WEBと同厚同材質P -12 L仕口をスチフナとする場合F仕口プレートLスチフナP-B梁WEBと同厚同材質 a部に同様2022.03.25柱板厚が 28 mm 以上の場合は 30 mm とする。 と同等以上とする。 ねらい位置:θ/2の位置θR止まりハンチ長件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 011 鉄骨基準図-2BSDφBSDBφ100HφSD1.0SD 1.0SDLo1.0D 1.0DDSDLo50 5050 500~550L250 5050L250 5050L2RC梁 S梁10tp tptw2)梁貫通孔記号600φ350φ300φ250φ200φ150φ100φ記号 径充填隅肉溶接JOINT1)JOINT位置近くに設ける場合10 L≧050以上SRC梁ハの形状 梁貫通孔の補強基準貫通孔の径、配置100以上1. 貫通孔は上図の 内に設けること。 2. 貫通孔の径はSD/2以下とする。 3. 貫通孔の間隔(孔芯間距離)は3φと梁せいの内、小さい距離以上とする。 ただし、補強プレートが連続してしまう場合は、その外縁間隔が50㎜以上となる様に貫通孔の間隔を広げること。 4. 隣り合う貫通孔の径が異なる場合の間隔は、その平均値とする。 5. 貫通孔の間隔は水平投影距離とする。 6. 特記無き梁は、補強を行うこと。 1. 貫通孔は上図の 内に設けること。 2. 貫通孔の径はD/3以下、かつ、SD/2以下とする。 3. 貫通孔の間隔(孔芯間距離)は3φ以上とする。 4. 隣り合う貫通孔の径が異なる場合の間隔は、その平均値とする。 5. 貫通孔の間隔は水平投影距離とする。 1. 貫通孔は上図の 内に設けること。 2. 貫通孔の径はD/3以下とする。 3. 貫通孔の間隔(孔芯間距離)は3φ以上とする。 4. 隣り合う貫通孔の径が異なる場合の間隔は、その平均値とする。 5. 基礎梁の場合は、端部1.5Dを1.0mと読替える。 6. 耐震壁付付帯梁の場合は、端部1.5Dを1.0Dと読み替える。 7. 貫通孔の間隔は水平投影距離とする。 貫通孔の径、配置 貫通孔の径、配置補強方法補強方法補強方法ロイ.縦開口際補強筋 ハ.上下補強筋イロ.横開口際ハ.φ梁貫通孔補強筋主筋あばら筋ハハ.イロロロロロロB矢視 A矢視AB梁貫通補強筋補強筋L字形の組合せハハロ. ロロロ梁貫通補強筋SRC梁の貫通孔補強は、上記のほかRC梁、S梁の補強の組合せとする。 2-□2-□2-□350φ300φ250φ1-□1-□1-□貫通孔径200φ150φ100φイ.縦開口際補強筋 RC梁の補強600φ500φ1-2-2-1-1-1-D131-D131-D131-D131-D131-D13ロ.横開口際補強筋 ハ.上下補強筋注) 1. 縦開口際補強筋はスターラップと同径、同材質とし、複数並ぶ場合は50㎜以上の間隔で配置する。 1-□は、開口の左右に1組ずつを配置することを示す。 2. 横開口際補強筋の材質はSD295Aとする。 1-D13は、開口の上下、両面に1本ずつ、計4本を配置することを示す。 3. 上下補強筋はスターラップと同径、材質はSD295Aとする。 1- は、開口の上下に1セットずつを配置することを示す。 400φ450φスターラップの材料SD295A使用可能な梁貫通補強筋製品SD345SD390SD490MAXウェブレンダイヤレンNSスーパーハリーZMAXリンブレンK型ウェブレンダイヤレン585N級685N級785N級1275N級ダイヤレンNSスーパーハリーZ S梁の補強1. 補強材の材質 プレート:母材と同材質 スリーブ:STK4002. 表中※印部の補強方法は、特記による。 3. 100φ以下の貫通孔は、100φ補強とする。 4. 鉄骨造梁に既製梁貫通補強を適用する場合には、(財)日本建築センターの評定を受けた製品注)とし、補強サイズ等の計算には、せん断余裕度1.20以上を確保すること。貫通孔の径、配置、間隔などは、認定の仕様に関らず、本基準に準じること。ブレースの取付く梁、スラブの取り付かない梁の補強については、監理者の承諾を受けること。 5. 採用する梁貫通孔補強の計算は、監理者の承諾を受けること。 6. 梁せいが、表中のSDより-25㎜未満の場合は、梁せいを上側に読み替えて適用する (例:中幅サイズなど)。 注)ウェブの板厚が6㎜以下の場合は、補強プレートの溶接によりひずみが生じることがあるため、貫通孔位置の決定にあたっては 十分注意すること。 梁貫通孔補強筋は、梁に使用しているスターラップの材料に応じて、下記の製品を使用する。 梁貫通孔のへりあき寸法dは、配筋からかぶり厚さ50以上を確保した寸法、かつ、下記以上とする。 500≦D<700 d=175以上700≦D<900 d=200以上900≦Dd=250以上梁天端 ▼梁天端 ▼梁天端梁貫通孔から縦開口際補強筋までの距離縦開口際補強筋の間隔(開口片側の枚数) (1ヶ所の本数) (L字型のセット数)3-□ 2- 1-D133-□ 3- 1-D133-□ 3- 1-D133-□ 3- 1-D1312<tw≦16 9<tw≦12 6<tw≦9 tw≦6梁せい(SD)L L2P- 6x2502P- 6x200種類補強補強スリーブ 貫通孔径φ-355.6x6.4φ-318.5x6.0φ-267.4x6.0φ-216.3x5.8φ-165.2x5.0φ-114.3x4.5350φ300φ250φ200φ150φ100φ補強プレート tp (プレート枚数 - 板厚 x 幅B)400φ450φφ-406.4x6.4φ-457.2x6.4※125φ φ-139.8x4.516<tw≦19 19<tw≦22ウェブの全強を確保する場合その他の場合350≦SD300≦SD<350400≦SD350≦SD<400400≦SD350≦SD<400700≦SD600≦SD<700500≦SD<600800≦SD700≦SD<800600≦SD<700900≦SD800≦SD<900700≦SD<800900≦SD<1000800≦SD<9001000≦SD900≦SD<10001000≦SD<11001100≦SDL L2P- 6x2502P- 9x200LL2P- 9x2502P-12x200L L2P- 9x2502P-16x200LL2P-12x2502P-16x200L L2P-12x2502P-19x200L L2P- 6x3002P- 6x250L L2P- 6x3002P- 9x250LL2P- 6x3002P- 9x250L L2P- 9x3002P-12x250LL2P-12x3002P-16x250L L2P-12x3002P-16x250L L2P- 6x3002P- 9x250L L2P- 9x3002P-12x250L 2P- 9x300 L 2P-12x300 L 2P-16x300 L 2P-16x300※※※175φ φ-190.7x5.3600≦SD500≦SD<600400≦SD<500 L 2P- 6x300L 2P- 6x350L 2P- 6x400L 2P- 9x300L 2P- 6x350L 2P- 6x400L 2P-12x300L 2P- 9x350L 2P- 9x400L 2P-16x300L 2P-12x350L 2P- 9x400L 2P-19x300L 2P-16x350L 2P-12x400L 2P-22x300L 2P-19x350L 2P-12x400600≦SD500≦SD<600400≦SD<500 L 2P-12x300L 2P- 6x350L 2P- 6x400L 2P-16x300L 2P- 9x350L 2P- 6x400※※※※L 2P-12x350L 2P- 9x400L 2P-16x350L 2P-12x400L 2P-19x350L 2P-16x400L 2P-22x350L 2P-16x400L 2P-16x350 L 2P-12x400L 2P- 9x450L 2P- 6x500L 2P-16x400L 2P-12x450L 2P- 9x500L 2P-16x450L 2P-12x500※L 2P-16x450L 2P-12x500※L 2P-19x450L 2P-16x500※L 2P-16x450L 2P- 9x550L 2P- 6x600L 2P-12x500L 2P- 9x550L 2P- 9x600L 2P-16x500L 2P-12x550L 2P-12x600L 2P-19x500L 2P-16x550L 2P-12x600L 2P-22x500L 2P-19x550L 2P-16x600L 2P- 9x550L 2P- 6x650L 2P-12x550L 2P- 9x650L 2P- 9x650L 2P-16x550L 2P-12x650L 2P- 9x700L 2P-19x550L 2P-16x650L 2P-12x700L 2P-22x550L 2P-16x650L 2P-16x700L 2P- 9x650 L 2P-12x650L 2P- 9x700L 2P- 9x700L 2P-16x650L 2P-12x700L 2P- 9x800L 2P-19x650L 2P-16x700L 2P-12x800L 2P-22x650L 2P-19x700L 2P-12x800L 2P-16x700L 2P- 9x800L 2P- 9x800L 2P-19x700L 2P-12x800L 2P- 9x900L 2P-22x700L 2P-16x800L 2P-12x900L 2P-25x700L 2P-16x800L 2P-12x9007. 梁貫通孔に高性能薄型耐火被覆材を用いる場合は、その大臣認定の適用範囲に適合していることを確認して用いること。(貫通補強形状、孔径、梁寸法、梁の耐火被覆の種類、吹付けロックウールのかさ比重など。)注)既製品を使用する場合は、以下とする。 適用:ハイリングⅢ、フリードーナツ、OSリングただし、ハイリングⅢのSタイプは、片持ち梁を除く小梁のみに適用可能とする。 第1あばら筋 第1あばら筋縦開口際補強筋と第1帯筋の間隔L2縦開口際補強筋第1あばら筋横開口際補強筋 1-D13ななめ補強筋連通管150または200φ半割りあばら筋と同径・同材質・同形状上下補強筋1- あばら筋と同径連通管の貫通孔補強1. ななめ補強筋 D-13 2本1組×2組 (基礎梁の両側面配置)2. 基礎梁主筋との間隔が確保できない場合監理者と協議のこと。 3. 底盤がなく、捨コン、土間コンなどでピットを形成している場合、上図のような連通管は配置ができないので、ピット底レベルを上げるか、同程度の貫通形状を梁断面の下に確保するよう調整すること。 2011.12.13横開口際補強筋 1-D13 L250通気管 100φ10F250以上基礎梁主筋貫通孔は補強プレート中央に配置する。 やむを得ず偏芯して配置する場合は、鋼管厚さ、充填溶接幅除いた、補強プレートの端あき寸法の最低値を25mm以上確保すること。 2012.01.31SD1.0SD小梁を横補剛材として用いる場合、貫通孔は下図の 内に設けること 1. 有孔梁のせん断終局強度が無孔梁のせん断終局強度と同等以上となるような補強筋量とする。(部材の降伏応力による場合は特記による)2. 梁貫通孔補強筋は、下表に示すリング型補強筋とする。 3. リング型補強筋以外に図示の開口際補強筋、上下補強筋を追加する。ただし、製品の仕様および計算により同様の鉄筋が配置される場合は、表と仕様の内、多い方の鉄筋量とする。 4. すべての補強筋が、貫通孔も含めてかぶり厚さを確保できるようにする。 5. 貫通孔の径の制限、配置の制限は、各製品の仕様に関らず上図とする。 6. 本基準に定める事項のほか各製品の技術評価等に定める規定および各製品の仕様を満足させる。 7. 貫通孔の径が D/10以下かつ150未満の場合で、スターラップの配置を変えずに貫通孔を配置できる場合は補強を省略してよい。 8. 基礎梁の連通管については、図示の補強とする。 9. 梁貫通孔補強の計算に際しては、耐力条件、縦開口際補強筋の形状に留意すること。 10. 採用する梁貫通孔補強の計算は、監理者の承諾を受けること。 11. スリーブ材は、コンクリート打設時に梁貫通補強筋との位置、被り厚さが損なわれないように、固定金具により固定すること。また、コンクリートの充填性にも配慮した固定金具とすること。 2022.12.142022.12.23件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 012 梁貫通基準図D1.5D以上 1.5D以上d d1/3D3/8L 1/4L 3/8LL1.5D以上 1.5D以上ddd1/3D3/8L 1/4L 3/8LL柱 柱大梁(小梁のない場合)小梁D柱 柱大梁(小梁のある場合)▼KBM1No.1TP=20.13mNo.1No.2No.3No.2TP=20.09mNo.3TP=19.93m件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 013 ボーリング柱状図-1KBM1No.4No.5No.6No.5TP=19.79mNo.4TP=19.89mNo.6TP=20.07m件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 014 ボーリング柱状図-2KBM1No.7No.8No.9No.10No.11TP=20.67m No.11No.8TP=19.88mNo.7TP=19.93mNo.10TP=20.22mNo.9TP=20.26m件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 015 ボーリング柱状図-3KBM1No.12No.14TP=19.95m No.14No.13No.12TP=19.72m No.13TP=19.90m件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 016 ボーリング柱状図-4KBM1No.15TP=20.51m No.15No.16TP=20.32m No.16No.21No.25TP=20.46m No.25No.26No.21TP=20.05mNo.26TP=20.38m件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 017 ボーリング柱状図-5KBM1No.27No.31TP=19.96m No.31 No.29TP=20.10mNo.29No.30No.32' No.32'TP=20.25mNo.27TP=19.80m No.30TP=20.16m件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 018 ボーリング柱状図-6件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-KBM1No.56 No.56TP=20.31mNo.57 No.57TP=20.24mNo.58 No.58TP=20.12mNo.59 No.59TP=20.11mNo.60 No.60TP=20.13mN.SN.S 019 ボーリング柱状図-7件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-No.61 No.61TP=20.49mNo.62 No.62TP=20.42mKBM1No.63 No.63TP=20.66mNo.80 No.80TP=20.21mN.SN.S 020 ボーリング柱状図-8KBM1TP=20.13Y1Y1'TP=20.09TP=19.93TP=19.89TP=19.79TP=20.21TP=19.93TP=19.89TP=19.99Y2'Y2TP=20.33TP=20.12TP=20.07TP=20.10TP=19.93TP=19.88Y3Y3'TP=20.35TP=20.02TP=20.05TP=19.98Y4Y4'TP=20.25TP=20.34TP=20.22TP=20.18Y5'Y5件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 021 地層想定断面図-1KBM1TP=20.25TP=20.34TP=20.30TP=20.29TP=20.26TP=20.12TP=20.22TP=19.97Y6'Y6TP=20.46TP=20.22TP=20.43TP=20.38TP=20.28TP=20.05TP=20.16Y7'Y7TP=19.88TP=19.99TP=19.79X1X1'TP=20.18TP=20.14TP=19.93TP=19.89X3X3'TP=19.98TP=19.89X2'X2件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 022 地層想定断面図-2KBM1TP=20.28TP=20.12TP=20.05TP=20.10TP=19.93X4X4'TP=20.38TP=20.26TP=20.22TP=20.02TP=20.07TP=19.93 X5X5'TP=20.43TP=20.29X6 X6'X8'TP=20.34TP=20.35 X8TP=20.22TP=20.30TP=20.12TP=20.09 X7X7'TP=20.46TP=20.25TP=20.25TP=20.33TP=20.21TP=20.13X9X9'件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 023 地層想定断面図-3KBM1TP=20.51TP=20.01TP=20.10TP=20.08TP=19.96TP=19.95A1A1'TP=19.86TP=19.81TP=19.80TP=19.81TP=19.76A2A2'TP=20.16TP=19.90 TP=19.85TP=19.80TP=19.74TP=19.72A3'A3B1B1'件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 024 地層想定断面図-4KBM1TP=19.74TP=19.81TP=19.96B2B2'B3B3'B4B4'B5B5'TP=20.32TP=20.67B6B6'TP=19.90TP=19.86TP=20.51TP=19.85TP=19.81TP=20.01 TP=20.10TP=19.80TP=19.80件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 025 地層想定断面図-5件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-X1X1'KBM1X2'X2 X3'X3X4'X4TP=20.34 TP=20.26 TP=20.38TP=20.22TP=20.02TP=20.07TP=19.93TP=20.13TP=20.11TP=20.22TP=20.29TP=20.43TP=20.01TP=20.22TP=20.30TP=20.21TP=20.12TP=20.09TP=20.11TP=20.16TP=14.02TP=20.35TP=20.34TP=20.39N.SN.S 026 地層想定断面図-6件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-KBM1X5X5'X6'X6X7X7'X8X8'X9X9'TP=20.46TP=20.25TP=20.33TP=20.21TP=20.13TP=20.12TP=20.19TP=20.29TP=20.47TP=20.56TP=20.53TP=20.48TP=20.42TP=20.33TP=20.21TP=20.24TP=20.50TP=20.51TP=20.26TP=20.66TP=20.58TP=20.53TP=20.49TP=20.42TP=20.32TP=20.24TP=20.31N.SN.S 027 地層想定断面図-7件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-KBM1Y1,Y2Y1'Y2'Y3Y3'Y6Y6'Y5Y5'Y4Y4'TP=20.34 TP=20.26 TP=20.38TP=20.22TP=20.02TP=20.07TP=20.22TP=20.29TP=20.43TP=20.01TP=20.22TP=20.30TP=20.21TP=20.12TP=14.02TP=20.35TP=20.34TP=20.39TP=20.46TP=20.25TP=20.33TP=20.29TP=20.47TP=20.56TP=20.53TP=20.48TP=20.42TP=20.50TP=20.51TP=20.66TP=20.58TP=20.53TP=20.49TP=20.42N.SN.S 028 地層想定断面図-8件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-KBM1Y7Y7'Y8Y8'Y9Y9'Y10Y10'TP=19.93TP=20.13TP=20.11TP=20.09TP=20.11TP=20.16TP=20.21TP=20.13TP=20.12TP=20.19TP=20.33TP=20.21TP=20.24TP=20.26TP=20.32TP=20.24TP=20.31N.SN.S 029 地層想定断面図-9件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 030 地盤改良特記事項件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-2000 50捨てコン空堀長設計改良長またはラップルコンクリート400200 031 地盤改良伏図(2180)件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-12100 11400 10600112006900230092005900240080007600550031006100400200 032 地盤改良断面図-11900200件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築 (建築)工事A3版A1版1:1: S-13600132001290012300119001160089008400800062005900430039001070012700530031005000149001530015000148001380013600130001260012100114001070010000920085007800710064006100142001460014400141001360013100126001200011200105009700890081007300650014700460042003900360057005100 570054005000470043004000360015300400200 033 地盤改良断面図-21900326051801360014500@1400360033002900250023002200210012503600330029002500230022002100@1400125012502500件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-16400163001580015100164001220011400106007400680046004400230016700166001710012600120003000510058007200163001590015500230040004100400200 034 地盤改良断面図-343003500300014800件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-17000169001690013200125008900820058005300320041007700850010300173001390093007900660082001040010800111001120016300176001570015300142001420012400125001260012400106001010017700 17100170001680016600165001640043001660016700400200 035 地盤改良断面図-41720090009400件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-1780017800162001580014600124001160016800180001150010700730018100167001650016300135001340013200181001820018200184001830018200181001780017700176001730017100170001680016500164001570015400151001480014400140001340012900124001170011000103009500900082001610017200400200 036 地盤改良断面図-5182001670017600181001830018400185001880018900191001880018400159001530012900740055004700930014100171001900019000109001800032001820018300184001850018400182001800017900177001760017400174001710017000168001670016500164001610015400151001470014300137001320012600121001160010900102009500870082007900157001850018600件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 037 地盤改良断面図-6700012600件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-370066009800103001120011100106007300320072004300390058005300480071006700620047007900790087005500630071001070011200116009300990010300121001170011500117001210012400106001040099001130011000108008000760094008900850040005100450041006300590054005500570059008700870095006300710079001150012000101001070011100126001210011700125009800960091001120010800104007200680086007700124002500560055001090048004100400200 038 地盤改良断面図-71900 190056003100270023003500450560031002700230035004508100490051006800件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-4300740082001200012500135001340012600930086001290012600154001510014300146001240032003600440071007900134001420015300159005800159001670043003100240030002300660023002300400200 039 地盤改良断面図-8200331092003310105003310158002100300030004600620057005100680074001570016200176001880018100184001670015300157001380013900132001220092009700890080009200880012100126001830018600142009300900089005500590011200184006900590055001260010400107001900019000件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 040 地盤改良断面図-91900184001840018600180001810017100166001510012300136001410010600105001140011200121001770017600175001630013800135001320014500143001400015300150001480016000158001550018400183001880018700186001810018000182001770017900178001740017600175001710017200167001690016800164001630016600165001350013200129001430014000138001500014700145001560015400152001860018500184001890018800187001810018300182001780017700180001790017800173001760017500174001700017200171001660016500168001670016100158001640016200173001700019100件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 041 地盤改良断面図-1016900166001360014900161001640017100170001690016700163001680018000185001440015300172001790016300件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 042 地盤改良断面図-11326018500件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 043 基礎伏図件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 044 1階梁伏図DNUPUP DNUPUPUPUPUPUP件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-UPUP400200 045 2階梁伏図UPUPUP4件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 046 3階梁伏図DNUPDNUPDNUPUPDNDNDN件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 047 4階梁伏図UPDNDNDN件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 048 R階梁伏図UPUP400200 049 軸組図-1件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 050 軸組図-2件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 051 軸組図-3件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 052 軸組図-4件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 053 軸組図-5件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 054 軸組図-6件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 055 軸組図-7件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 056 軸組図-8件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築 (建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 057 軸組図-9件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 058 軸組図-10件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 059件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 060 基礎梁断面リスト-1件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 061 基礎梁断面リスト-2件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 062 柱芯線図件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 063 柱断面リスト件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-1 064件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-2 065件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-3 066件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-4 067件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-5 068件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-6 069件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 大梁断面リスト-7 070件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-N.SN.S 071プレストレストコンクリート合成床板製作・⼯事特記事項95120業者名 一般社団法人 プレストレスト・コンクリート建設業協会の加盟会社の内、 1社とする本工事は下記基規準に準拠する.2009年 国土交通省国土技術政策総合研究所,建築研究所 2003年 日本建築学会 1) 建築基準法,同法施行令80条の2の規定に基づく昭和58年建設省告示第2) 『プレストレストコンクリート造技術基準解説及び設計・計算例』3) 『プレストレストコンクリート設計施工規準・同解説』4) 『プレストレスト鉄筋コンクリート(Ⅲ種PC)構造設計・施工指針・ 同解説』5) 『建築工事標準仕様書・同解説 JASS10 プレキャスト鉄筋コンクリート6) 『建築工事標準仕様書・同解説 JASS5 鉄筋コンクリート工事』 工事』(以下,JASS10 という) (以下,JASS5 という)1320号1一般事 項適用範囲準拠図書1-11-2本仕様書は工場で製造された床板・屋根板等のプレストレストコンクリート合成床板部材(以下,部材という)の製作・施工に適用する.なお,トッピングコンクリート工事は含まない.セメントは,普通ポルトランドセメントまたは早強ポルトランドセメント(JIS R 5210 規格品)を用いることを原則とする.鉄筋および溶接金網は下記の規定に適合するものを用いる. JIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼) JIS G 3551(溶接金網及び鉄筋格子)2材料セメント骨材2) 骨材は,PC鋼材またはシースの間を容易に通過するものを用いる.練混ぜ水混和材料2) 混和材料は,PC鋼材を腐食させたり,PC鋼材の付着性能を低下させるようなものを用いない.溶接金網鉄筋および鉄筋の継手および機械式定着2-12-22-32-42-52-61) 骨材は JASS10 による.練混ぜ水は JASS10 による.1) 混和材料は JASS10 による.鉄筋継手に機械式継手を用いる場合,および,鉄筋定着に機械式定着工法をきずのあるものは用いない.および定着具PC鋼材 2-7 1) PC鋼材は JIS G 3536(PC鋼線及びPC鋼より線),JIS G 3109(PC鋼棒),JIS G 3137(細径異形PC鋼棒)に適合するもの,またはこれらと同等以上の品質を有するものとする.2) PC鋼材は有害なきずや変形および過度のさびなどがなく,表面に油やその他の有害なものが付着していてはならない.4) 定着具および接続具はその外観・形状を検査し,強度に影響するような3) アンボンドPC鋼材を用いる場合,防せい材等の品質は,PRC指針の付則『アンボンド工法用PC鋼材と施工時の取扱いについて』による.2013年 日本建築学会 ものとする.吊上金物 部材の吊上げに用いる金物・インサート等は,作用する荷重に対して安全な 2-83製 品規格部材の品質ト強度コンクリー3-13-2部材の品質は JASS10 の規定に適合するもの,または同等以上のものでなければならない.1) 部材のコンクリート強度は,特記の設計基準強度または,耐久設計基準強度より定まる品質基準強度以上とする.3) コンクリートの計画調合は,原則として試し練りによって定め,工事監2) 部材に用いるコンクリートの圧縮強度は,所要の脱型時強度・プレストレス導入時強度・出荷時強度を満足するものとし,各々の値は特記による.許容差部材の寸法 3-3 部材および先付け部品の,寸法の許容差は特記による.特記がない場合はかぶり厚さ 3-4 1) PC鋼材に対するコンクリートのかぶり厚さは,特記なき限り,最小かぶ値としてよい.2) 鉄筋・溶接金網・鉄筋格子に対するコンクリートの最小かぶり厚さは,特記なき限り,屋内で20mm,屋外で30mmとする.なお,設計かぶり厚さり厚さ35mmとする.なお,設計かぶり厚さは最小かぶり厚さに5mm加えたは最小かぶり厚さに5mm加えた値としてよい.先付部品の取付け先付部品の取付けにあたっては,機能上支障となるようなずれ・ゆがみ等があってはならない.3-5破損等があってはならない.コンクリートには,構造上,防水および外観上支障となるようなひび割れ, ひび割れおよび破損3-64部材の 製作製作要領書および製作図2) 部材製作にあたって,施工者または製造者は部材製作図を作成し,工事4-1製作 4-21) 型枠は,コンクリート打込み時の振動や組立て時,脱型時の取扱い等により,そり・ねじれ・ゆがみ等が生じないよう,適度な強度と剛性を有するものとする.2) 脱型前にプレストレスを導入する部材の型枠は,プレストレス導入を妨げない構造とする.3) 型枠は十分に清掃し,曲がり・ねじれ等がなく,寸法および角度を正しく保つように組立てて設置する.型枠 4-3配筋 1) 鉄筋の加工および組立ては,部材製作図による他 JASS10 による.2) 鉄筋のあきは,JASS5 による.4-43) 設計図に指示がない場合,並行する鉄筋とPC鋼材またはアンボンドPC鋼材とのあきは20mm以上,粗骨材最大寸法の1.25倍以上,かつ,鉄筋直径以上とする.ただし,コンクリートを十分締固められ,付着応力に問題(ポストテンション)4-5 1) ポストテンション部材のアンボンドPC鋼材は,コンクリート打込み時に位置ずれを起こさないよう固定する.2) 設計図に指示がない場合,アンボンドPC鋼材相互のあきは30mm以上,かつ,粗骨材最大寸法の1.25倍以上とする.ただし,コンクリートを十分締固められる場合は,工事監理者と協議の上,接触して配置してもよい.がない場合は,工事監理者と協議の上,接触して配置してもよい.部材の最小寸法 許容差200mm未満の部位 ± 7mm200mm以上600mm未満の部位 ±10mm600mm以上の部位 ±15mm3) アンボンドPC鋼材配置の許容差は,以下の値を標準とする.PC鋼材配置4) アンボンドPC鋼材の保持点間隔は1.2m以下を標準とする.1) PC鋼材の配線に先立ち,その種類,径を確認する.ないようにする.(プレテンション)4-62) PC鋼材は,配線作業の際,型枠の剥離材・ゴミ・土等の有害物が付着しPC鋼材配置緊張 1) プレテンション部材のPC鋼材の初緊張力は特記による. (プレテンション)4-73) PC鋼材の伸び量は,緊張時の定着具のセット量・接合具のセット量・ア2) プレストレスの導入にあたっては,事前に緊張計算書を作成し,部材製作要領書に明記する.バットの移動等による損失を見込んで計算により求める.また,必要に応じ,緊張後におけるPC鋼材の温度変化に対する補正を行う.算伸び量と比較確認の上で記録する.4) 緊張力はジャッキの圧力計によって確認し,最終伸び量を測定して,計5) 緊張計算に用いるPC鋼材のヤング係数は,ミルシートの値による.コンクリートの打込み前に,型枠の組立て状態・配筋状態・先付部品の取付け状態等について検査を行う.打込み前検査4-8コンクリートの打込み1) コンクリートの打込みおよび締固めは,振動機等を用いて,コンクリートが均質かつ密実に充填されるように行う.2) コンクリートの打込みにあたっては,シースや先付部品等を損傷しないよう注意する.4-9表面仕上げ コンクリートの表面仕上げは特記による. 4-10養生2) 養生終了から脱型までの間,急激な温度変化や乾燥により,部材に損傷を与えないよう注意する.4-11 1) コンクリート打込み完了後の,養生方法および温度管理の方法は特記にプレストレスの導入(プレテンション)1) プレストレスの導入は,部材と同一養生した供試体の圧縮強度が,所要のプレストレス導入時強度以上であることを確認して行う.2) 緊張力の解放は徐々に行い,部材に衝撃を与えないようにする.3) 特記なき限り,PC鋼材はカッターまたはガスにより緊張端側より順次切断する.4-124) PC鋼材の部材端面における処理は,設計図または特記による.1) 脱型は,部材と同一養生した供試体の圧縮強度が,所要の脱型時強度以上であることを確認して行う.脱型 4-132) 脱型は,有害なひび割れや破損が生じないよう慎重に行う.緊張 4-14(ポストテンション)1) プレストレスの導入は,部材と同一養生した供試体の圧縮強度が,所要のプレストレス導入時強度以上であることを確認して行う.リブレーションを行い正常な状態にあるように管理する.2) プレストレスの導入方式および工法は特記による.特記がない場合,導3) 緊張には,PC定着工法ごとに定められた専用の装置を用いる.4) 荷重計または圧力計は,使用前ならびに長期間使用する場合,随時キャ5) PC鋼材の初緊張力は特記による.作要領書に明記する.緊張材の種類 見掛けのヤング係数 kN/mm2190 PC鋼より線PC鋼棒 200確認する.測定した示度と伸び量が,それぞれ緊張計算書で定めた管理範囲に収まるように管理する.9) アンボンドPC鋼材の切断は,専用の油圧カッターまたはディスクグラインダー等を用いて行こととし,ガス切断は行ってはならない.は,エポキシ樹脂を塗布し防錆する.10)外部に面する部分の鋼材端(キャスティング,アンボンドPC鋼材等)による.特記がない場合は,部材製作要領書に明記した上で,工事監理者8) PC鋼材に与える緊張力は,荷重計の示度およびPC鋼材の伸びを測定して11)緊張端の座掘,スリーブ付き支圧板のスリーブ部分などには,無収縮モルタルを詰めて定着具を被覆する.ただし,部材架設後に定着具が場所打ちコンクリートに埋まる部分は,被覆を省略してもよい.検査項目 5-1養生部材同一予備計333材齢28日(管理材齢)出荷時標 準9 33――――5-2ト強度コンクリー5製品検 査部材の検査は,コンクリート強度・形状寸法・ひび割れ・破損・仕上げおよび先付部品の取付け位置について行う.脱型(導入)部材のコンクリート強度の検査は,脱型時 (プレストレス導入時)・出荷時・管理材齢時に行う.また,コンクリート強度試験用供試体の採取および養方法は,下記を標準とする.形状寸法の検査5-32) 検査の方法および測定器具は,部材の種類に応じて定める.1) 形状寸法の検査項目は部材の種類に応じて定め,部材製作要領書に明記する.1) 検査は下記事項について行う.a.コンクリートのひび割れおよび破損b.先付部品の破損および取付位置のずれ・ゆがみc.コンクリート表面の仕上げ外観・仕上げ等の検査5-42) コンクリートのひび割れ・破損および仕上げの検査は目視による.1) 製品検査で合格した部材は,検査済みを示す表示を行う.2) 検査済みを示す表示の他,部材の識別が可能なように,部材符号等の識7) 緊張計算に用いるPC鋼材の見掛けのヤング係数は,次の表の値を用いるか,各工法のマニュアルに記載された値を用いてよい.2022年 日本建築学会 2022年 日本建築学会 6) プレストレスの導入にあたっては,事前に緊張計算書を作成し,部材製プレストレストコンクリート合成床板製作・工事特記事項用いる場合は,性能・納まりを検討して選定し,工事監理者に確認する.理者に確認する.ただし,部材製作工場において十分な実績がある調合の場合は,工事監理者に確認して試し練りを省略してよい.JASS10 等に準じて定め,部材製作要領書に明記した上で工事監理者に確認する.1) 部材製作にあたって,製造者は部材製作要領書を作成し,工事監理者に確認する.監理者の承認を得る.部材製作は,確認された部材製作要領書に基づき正確かつ適正に行う.に確認する.入方式および工法を定め工事監理者に確認する.表示 5-55-6 試作品検査別表示を行う.試作品検査は,製作工程の初期段階に,協議した製作方法および製作精度の確認を目的に実施する.・出 荷6貯 蔵 運 搬 ・貯蔵3) 部材の貯蔵期間中の養生方法は,特記による.特記がない場合は,部材製作要領書に明記した上で,工事監理者の承諾を得る.6-11) 出荷は,部材と同一養生した供試体の圧縮強度が,所要の出荷時強度以上であることを確認して行う.2) 出荷にあたっては,検査済みを示す表示,ならびに破損等の有無を確認する.6-2 出荷・運搬3) 部材の出荷および運搬は,下記事項を考慮して行う.定の支持位置にて行う.2) 部材の支持位置は,部材製作要領書に明記する.a.部材に有害なひび割れや破損を生じさせないように運搬するb.輸送関係法規の定めるところにより,特に事故防止に留意する報告書 6-3 部材製作者は,試験・検査結果等について,本工事完了後に速やかに報告書としてまとめ,工事監理者に提出する.施工計画計画 施工7 7-1施工図工事報告書 PC工事完了後,速やかに工事記録を整理し,工事監理者に報告する.7-27-32) 施工計画書には,架設工事・目地工事に伴う,計画工程・工事組織や施 工体系・安全管理・使用機資材・施工方法・品質管理について明示する. また,架設工事については,輸送・組立て・重機配置計画を含めて記載 することとする.1) 施工者は工事に先立ち,施工計画書を作成し工事監理者に確認する.施工者は施工図を作成し,工事監理者の承認を得る.1) 部材の貯蔵は,貯蔵期間中に転倒・傾き・ねじれ等が起きないよう,所2) 検査対象の製品は,工事監理者に確認して本工事に使用できる.1) 試作品検査は,指定された部材について,コンクリート打ち込み前の製品1台,コンクリート打設が完了した完成品1台を対象に実施する.3) 製作工程に応じた試作品の状態を含め,試作品検査要領書を作成して工事監理者に確認すること.トップコン厚さトップコン厚さ許容値(mm)備考さの許容値は原則として以下の値とする.105125135部材名PS1APS2BPS1BPS2A標準トップコン厚さ(mm)150PC合成床板のプレテンションによる反りで減少する床板中央部トップコン厚 9-5部材支保工 施工時荷重を分散させるため,PC合成床板下の支保工は2層受けとする. 9-6の在地期間4階床トップコン打設時 3階床トップコン打設時上下階でPC合成床板を直交させて架設する場合,施工時荷重を分散させるため,PC合成床板下の支保工は3層受けとする.4階床トップコン打設時施工業者 9-73階床トップコン打設時部材の8架設2) 部材の架設作業は専任担当者を定め,その指示に従って行う.3) 部材の仮置きに際しては適切な架台を設け,部材に曲がり・ねじれ・有害なひび割れおよび破損が生じないようにする.4) 現場における施工精度は,施工計画書による.5) 運搬および架設時にひび割れや破損が生じた部材は,工事監理者の指示に従い処置する.8-1 部材の架設 1) 部材の架設作業は施工計画に従い順序よく行う.PC鋼材の仕様No(1)種 類許容引張荷重導入時(kN/c)定着完了時(kN/c)降伏荷重(kN/c)初緊張力(kN/c)2断面積(mm )引張荷重(kN/c)98.7 183 156 133 125 1259-2PC鋼より線12.7mm(SWPR7BL)註:初緊張力に対し,ジャッキ内ロス・温度補正等を別途考慮して, 製作時の作業緊張力を求め,緊張計算書に記載する.型枠 9-3仕上げ 9-4原則として,型枠は鋼製型枠とする.1) コンクリート打設面の仕上げは,原則として下記の通りとする.a.合成部材の合成面は櫛引等による粗面仕上げ3) プレテンションPC鋼材の切断端部は,防錆材塗布とする.2) 型枠面の仕上げはコンクリート素地とする.特 記事項9 コンクリ―ト強度(単位:N/mm ) 2設計基準強度9-160脱型時強度30 30PC導入時強度備 考プレテンション方式構造種別PC合成床板上下階でPC合成床板が直交▽2FL▽3FL▽4FL▽2FL▽3FL▽2FL▽3FL▽4FL▽2FL▽3FL特記なき限り下記による: FL-100: FL-300: 断面図による3. スラブ上端 : FL-10: FL-1502. 印は現場打ちスラブ範囲を示す1. トップコン Fc=30N/mm22階 PC合成床板割付図PS2APS2APS1APS1APS1APS1APS1APS1A PS1APS1APS2B PS2BPS1APS1APS1APS2BPS1APS1APS1A PS1APS1APS1APS1APS2A PS2APS1BPS1BPS1BPS1BPS1APS1BX3 X4 X8 X9a X9 X10a X10 X11 X2 X1 X7 X5 X6Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12Y13Y12aY5aX5 X7 X6X6 X5X5 X7 X6C' CB' BA' AC-C'断面図 1/100B-B'断面図 1/100▽2FL▽2FL▽2FLA-A'断面図 1/100件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-072 2階PC合成床板割付図: FL-100: FL-300: 断面図による: FL-150特記なき限り下記による3. スラブ上端 : FL-102. 印は現場打ちスラブ範囲を示す1. トップコン Fc=30N/mm23階 PC合成床板割付図PS1APS1APS2A PS2APS1APS1APS2BPS1APS1APS1APS2BPS1APS1APS1APS1APS1A PS1APS1BPS1BPS2B PS2BPS1APS1APS1APS1APS1BPS1BPS2A PS2BPS1AX3 X4 X5 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X11 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11aY11Y12Y13Y5aY12aX8 X9X1 X2Y6aY11a Y12aX8 X9a X9X9a X8A' AE' EC' CD' DB' B▽3FL▽3FLA-A'断面図 1/100B-B'断面図 1/100▽3FLE-E'断面図 1/100▽3FL▽3FLC-C'断面図 1/100D-D'断面図 1/100件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-073 3階PC合成床板割付図特記なき限り下記による: 断面図による3. スラブ上端 : FL-10: FL-1002. 印は現場打ちスラブ範囲を示す1. トップコン Fc=30N/mm24階 PC合成床板割付図PS1APS1A PS1APS1APS1APS1APS1APS1APS1APS1APS1APS1APS1APS1BPS1APS1BPS1B PS1BPS1APS1AX3 X4 X5 X6 X7 X8 X9a X9 X10a X10 X11 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y8Y9Y10Y11aY11Y12Y13Y12aY5aY4 Y5Y13 Y12X3 X4 X1 X2X3 X4X1 X2A' AB' BC' CE' E D' DA-A'断面図 1/100▽4FL▽4FLD-D'断面図 1/100E-E'断面図 1/100▽4FLC-C'断面図 1/100▽4FL▽4FLB-B'断面図 1/100件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-074 4階PC合成床板割付図特記なき限り下記による3. スラブ上端 : FL±0: 断面図による: FL-7002. 印は現場打ちスラブ範囲を示す1. トップコン Fc=30N/mm2R階 PC合成床板割付図PS2BPS2BPS2B PS2BPS1BPS1B PS1B PS1BPS1B PS1BPS2BPS2BPS1B PS1BPS2B PS2BPS1BPS1BX3 X4 X5 X6 X7 X8 X9a X11 X2 X1Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y6aY7Y10Y11aY11Y12Y13Y12aY5aY12 Y13X11 X10 X9 X9aX9 X9a X11 X10X9 X10a X10Y8Y9Y11a Y12aY12a Y11a Y11 Y12a Y11a Y11Y6a Y5 Y5a Y4A' AB' BC' CE' ED' DF' FA-A'断面図 1/100B-B'断面図 1/100▽RFL▽RFL▽RFLD-D'断面図 1/100▽RFLE-E'断面図 1/100 F-F'断面図 1/100▽RFL▽RFLC-C'断面図 1/100件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-075 R階PC合成床板割付図1. 下端筋はトップコン厚が150mmの場合のみトップコン厚(mm)120トップコン強度(Fc)L≧8.5mL<8.5mPS2A位 置上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋符 号PS1A 3c-12.7φ(SWPR7BL)3c-12.7φ(SWPR7BL)5c-12.7φ(SWPR7BL)端 部D13@100―D13@100―D13@100中 央―D13@200―D13@200D13@200端 部― ―配力筋中 央D13@200―D13@200―D13@200主力筋トップコン配筋PC鋼材本数D13@100D13@100D13@100D10@200 D10@200 D10@200 D10@200PS2B 5c-12.7φ(SWPR7BL)上端筋下端筋D13@200 D13@200D10@200 D10@200 D10@200 D10@200D13@100 D13@100基本部材長150L≧7.7mL<7.7m PS1B30N/mm2CDABあいうえL2L2▽FL▽FL▽FL▽FL▽FL▽FL ▽FLトップコン上端筋 トップコン下端筋トップコン配筋 目地部配筋トップコン配筋図 1/40PC合成床板リスト平面図PS1B・PS2B1.板-板目地寸法は0とするC断面図D断面図PS1A・PS2A1.板-板目地寸法は0とする平面図A断面図B断面図う部詳細図 1/20 え部詳細図 1/20 あ部詳細図 1/20 い部詳細図 1/20トップコンに段差ができる場合の凡例 1/20300mm程度の段差の場合100mm程度の段差の場合Wが600mm程度の場合 Wが160mm程度の場合目地補強筋詳細図 1/10え部詳細図(現場打ちスラブがある場合) 1/20い部詳細図(現場打ちスラブがある場合) 1/20件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-076 PC合成床板リスト-1下 端 上 端形 状 配 筋端部配筋要領は端部側面図によるあ あジベル筋6φ@150 ジベル筋6φ@100平面図 1/20側面図 1/20PC合成床板形状配筋図端部コッター形状図 1/10横リブありあ部詳細図 1/5標準断面図 1/10PS1A・PS1Bの場合 PS2A・PS2Bの場合横リブなし横リブなし端部側面図 1/101.※印はかぶりを示す横リブあり1.※印はかぶりを示す・X≦90とする.・PC合成床板の材長はXで調整しても良い.件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-077 PC合成床板リスト-2件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 078 小梁・片持梁断面リスト件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-8040 079 スラブ・壁・階段・鉄骨部材リスト岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・ A3版A1版1:1: S-8040 080 ラーメン詳細配筋図-1岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・ A3版A1版1:1: S-8040 081 ラーメン詳細配筋図-2件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-6030 082 雑詳細図-1件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-6030 083 雑詳細図-2件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-6030 084 雑詳細図-3件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 085 屋上設備置き場鉄骨架台配置図UPUP件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 086 基礎梁貫通伏図件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 087 1階梁貫通伏図UP件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 088 2階梁貫通伏図件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 089 3階梁貫通伏図件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 090 4階梁貫通伏図件名図面名称 縮尺 図面番号訂正 ・ ・ ・ ・ ・岩手県立宮古商工高等学校及び岩手県立宮古水産高等学校校舎新築(建築)工事A3版A1版1:1: S-400200 091 R階梁貫通伏図

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