6月2日公告(水道施設A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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6月2日公告(水道施設A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事
鶴岡市上下水道事業公告第22号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第 167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第54号)第 15条の規定に基づき公告する。令和7 年 6 月 2 日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市上下水道部2階大会議室(2)日 時 令和7 年 6 月 24日(火)午前9 時 30分2 競争入札に付する事項(1)工事名 淀川町、大西町地内径 100 粍配水管更新工事(2)工事場所 鶴岡市淀川町、大西町地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。①質問受付日 令和7 年 6 月 12日(木)午前10時まで②回 答 令和7 年 6 月 13日(金)午後 4時から(4)工 期 令和7 年 7月 2日(水)から令和8 年 1 月 30日(金)まで(5)予定価格 54,170,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規定(平成 17 年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 水道施設工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件等 別添、本工事「仕様書」による。⑤ 工事実績(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市上下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10分の1 相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7年 6月 20日(金)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書2部を、鶴岡市上下水道部総務課契約検査室に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。
経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/kurashi/suido/suido_nyusatsu/hendo.files/hendou.pdf)(4)本工事は、発注者指定型の週休 2 日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明書事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の鶴岡市建設工事「週休2 日確保工事」実施要領を参照ください。(https: //www.city.tsuruoka. lg. jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1 項及び第 3 項)8 問い合わせ先 鶴岡市上下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町 2 番 10号 FAX 22-9690
令 和 7 年 度淀川町、大西町地内径10 0粍配水管更新工事設計書照 査 者 設 計 者鶴岡市上下水道部設 計 書 番 号 施 工 年 度 令和7年度設 計 書 名 称 淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事設 計 書 場 所 鶴岡市淀川町、大西町地内施 工 主設 計 区 分 実施設計書路 線 名設 計 書 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日設 計 書 日 数 日部 課 名 上下水道部水道課積 算 担 当合 計 額設 計 書 価 格消費税相当額設計書概要φ100HPPE布設 L=461.4mφ100仕切弁設置 N=7基給水分岐替え N=37件鶴岡市上下水道部設 計 書 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要設計書費 開削工事及び小口径推進等場所区分:一般交通影響あり② 4週8休 労務費 1.04機械賃料 1.02配水管更新工事費式 1 第 1号内訳書給水管更新工事費 式 1 第 2号内訳書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 内訳書配水管更新工事費1式当たり配水管資材費 式 1 第 1号明細書配水管労務費 式 1 第 2号明細書配水管土木工事費 式 1 第 3号明細書配水管舗装復旧費 式 1 第 4号明細書配水管安全費 式 1 第 5号明細書計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 内訳書給水管更新工事費1式当たり給水管資材費 式 1 第 6号明細書給水管労務費 式 1 第 7号明細書給水管土木工事費 式 1 第 8号明細書給水管舗装復旧費 式 1 第 9号明細書給水管安全費 式 1 第 10号明細書計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書配水管資材費1式当たり配水用ポリエチレン管 100mm×5.0m プレーンエンド 本 87R7年水道単価EFソケット 100mm 個 89R7年水道単価EFベンド(両受型) 100mm×45° 個 2R7年水道単価EFSベンド(両受型) 100mm×450H 個 13R7年水道単価EFSベンド(片受型) 100mm×450H 個 2R7年水道単価EFチーズ(両受型) 100mm×100mm 個 6R7年水道単価PEメカベンド 100mm×45° 個 10R7年水道単価PEメカベンド 100mm×90° 個 2R7年水道単価PEジョイント 100mm PE×PE 個 4R7年水道単価PEVジョイント 100mm PE×VP 個 3R7年水道単価PECジョイント 100mm PE×DIP (3DkN仕様) 個 1R7年水道単価PE用管栓帽 100mm 個 7R7年水道単価VP用管栓帽(離脱防止金具付) 100mm 組 6R7年水道単価鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書配水管資材費1式当たりPE挿し口付ソフトシール弁 100mm 個 7R7年水道単価鶴岡市テーパー型仕切弁筺 土被り700用 組 7R7年水道単価DK用PE異種管継手 100mm 個 1R7年水道単価エアーバッグ式止水工法用エアーバッグ 100mm VP用 個 7R7年水道単価エアーバッグ式止水工法用サドル 100mm VP用 個 7R7年水道単価水道用ポリエチレン管 25mm 0.423kg/m m 35R7年水道単価ブッシング 白 50mm×25mm 個 7R7年水道単価PP金属継手オス(耐震型) 25mm 個 21R7年水道単価ディスク入バルブ 25mm 個 7R7年水道単価水道管用明示テープ 30mm×20m m 678.8R7年水道単価水道管用管明示シート 150mm ダブル m 456.9R7年水道単価計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書配水管労務費1式当たりポリエチレン管(融着接合)据付工 呼び径100 m 461.4 第 1号単価表ポリエチレン管(融着接合)継手工 呼び径100、2口継手 箇所 89 第 2号単価表ポリエチレン管(融着接合)継手工 呼び径100、1口継手 口 44 第 3号単価表メカニカル継手(離脱防止継手) 呼び径100、施工条件(指数計 0) 口 1 第 4号単価表ポリエチレン管継手工(メカニカル継手) 呼び径100 口 52 第 5号単価表ポリエチレン管切断 呼び径100 口 38 第 6号単価表硬質塩化ビニル管切断 呼び径100 口 8 第 7号単価表鋳鉄管切断のみ(全継手) 呼び径100、エンジンカッター使用 口 2 第 8号単価表鋳鉄管(K形)継手取外し 呼び径100,30%増 口 2 第 9号単価表鋳鉄製仕切弁設置(機械力、縦型) 呼び径100㎜以下 基 7 第 10号単価表ねじ式弁筐設置 A、B形 3号、底版使用 箇所 7 第 11号単価表エアーバッグ式止水工法工事費 100mm VP用 式 7管明示シート工 m 456.9 第 12号単価表鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書配水管労務費1式当たり管明示テープ工 φ100 m 461.4 第 13号単価表ポリエチレン管据付工 呼び径25 m 35 第 14号単価表ポリエチレン管継手工 呼び径25 口 7 第 15号単価表計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書配水管土木工事費1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1,057舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下舗装版直接掘削・積込、舗装厚10㎝以下 山積0.28m3(平積0.2) ㎡ 323 第 16号単価表発生土処理(As塊、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離9.0㎞以下 m3 16 第 17号単価表アスファルト塊処分費 m3 16鶴岡建設バックホウ掘削積込 山積0.28m3(平積0.20) m3 328 第 18号単価表管路埋戻(機械埋戻・バックホウ) 山積0.28m3(平積0.2) 丘砂 m3 188 第 19号単価表砂基礎工 (人力施工) m3 33A-1-21第 20号単価表発生土処理(土砂、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離4.5㎞以下 m3 328 第 21号単価表下層路盤工施工幅1.8m未満、施工厚=15㎝、施工層数=1、RC-40 ㎡ 308 第 22号単価表下層路盤工施工幅1.8m以上、施工厚=15㎝、施工層数=1 ㎡ 17 第 23号単価表上層路盤工施工幅1.8m未満、施工厚=15㎝、施工層数=1、M-40 ㎡ 308 第 24号単価表上層路盤工施工幅1.8m以上、施工厚=15㎝、施工層数=1 ㎡ 17 第 25号単価表鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書配水管土木工事費1式当たりアスファルト舗装工(車道及び路肩)1層当り、t≦50㎜(t=50㎜)、再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 325※瀝青材(Pコート)第 26号単価表ポンプ据付・撤去工 口径50㎜、揚程5m×1~2台 現場 1A-1-66第 27号単価表ポンプ運転工(作業時排水、発動発電機) 口径50㎜、揚程5m×1台 日 15A-1-66第 28号単価表舗装版切断 濁水処理費 m3 1R7年土木単価殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、有り、24.0km以下 m3 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:有り運搬距離:24.0km以下積込(ルーズ)土砂、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) m3 328土質:土砂作業内容:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)使用土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、
土砂(岩塊・玉 m3 328土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:有り運搬距離:5.5km以下計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書配水管舗装復旧費1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 669舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下舗装版直接掘削・積込、舗装厚10㎝以下 山積0.28m3(平積0.2) ㎡ 1,130 第 29号単価表発生土処理(As塊、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離9.0㎞以下 m3 57 第 17号単価表アスファルト塊処分費 m3 57鶴岡建設不陸整正工 施工幅1.8m未満、1層当り ㎡ 491補足材なし第 30号単価表不陸整正工 施工幅1.8m以上、1層当り ㎡ 639補足材なし第 31号単価表表層(車道・路肩部)1.4m以上3.0m以下、t=50、再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 1,130プライムコート PK-3平均幅員:1.4m以上3.0m以下1層当り平均仕上り厚:50材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3区画線工 溶融式(手動) 昼間 豪雪補正無ゼブラ 45cm 制約無,排水性舗装でない,供用区間 m 15 第 32号単価表区画線工 溶融式(手動) 昼間 豪雪補正無矢印・記号・文字15㎝換算 制約無,排水性舗装でない,供用区間 m 13 第 33号単価表計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書配水管安全費1式当たり交通誘導警備員B 人 148計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書給水管資材費1式当たり水道用ポリエチレン管 20mm 0.269kg/m m 94.5R7年水道単価水道用ポリエチレン管 25mm 0.423kg/m m 66R7年水道単価水道用ポリエチレン管 40mm 0.778kg/m m 9.2R7年水道単価水道用ポリエチレン管 50mm 1.210kg/m m 5.9R7年水道単価EFサドル分水栓 100mm×20mm 個 20R7年水道単価EFサドル分水栓 100mm×25mm 個 14R7年水道単価EFサドル分水栓 100mm×40mm 個 2R7年水道単価EFサドル分水栓 100mm×50mm 個 1R7年水道単価PP用メータユニオン(耐震型) 20mm×20mm 個 20R7年水道単価PP用メータユニオン(耐震型) 25mm×25mm 個 14R7年水道単価PP用メータユニオン(耐震型) 40mm×40mm 個 2R7年水道単価PP用メータユニオン(耐震型) 50mm×50mm 個 1R7年水道単価逆止弁付止水栓(耐震型)20mm×13mm(1次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 11R7年水道単価鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書給水管資材費1式当たり逆止弁付止水栓(耐震型)20mm×20mm(1次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 3R7年水道単価逆止弁付止水栓(耐震型)25mm×13mm(1次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 4R7年水道単価逆止弁付止水栓(耐震型)25mm×20mm(1次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 4R7年水道単価PP用ボール式止水栓(耐震型)20mm(1次、2次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 6R7年水道単価PP用ボール式止水栓(耐震型)25mm(1次、2次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 6R7年水道単価PP用ボール式止水栓(耐震型)40mm(1次、2次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 2R7年水道単価PP用ボール式止水栓(耐震型)50mm(1次、2次側接続用メーターユニオン(耐震型)含む) 個 1R7年水道単価伸縮式止水栓筐(止水栓径25mm以下) 75mm H550mm~800mm 個 12R7年水道単価伸縮式止水栓筐(止水栓径50mm以下) 75mm H550mm~800mm、インクリーザ等含む 個 3R7年水道単価メータボックス 20タイプ 個 14R7年水道単価メータボックス 25タイプ 個 8R7年水道単価水道管用管明示シート 150mm ダブル m 175.6R7年水道単価計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書給水管労務費1式当たりポリエチレン管据付工 呼び径20 m 94.5 第 34号単価表ポリエチレン管据付工 呼び径25 m 66 第 14号単価表ポリエチレン管据付工 呼び径40 m 9.2 第 35号単価表ポリエチレン管据付工 呼び径50 m 5.9 第 36号単価表サドル分水栓建込み 給水管20㎜×ポリエチレン管100㎜ 箇所 20 第 37号単価表サドル分水栓建込み 給水管40㎜×ポリエチレン管100㎜ 箇所 14 第 38号単価表サドル分水栓建込み 給水管25㎜×ポリエチレン管100㎜ 箇所 2 第 39号単価表サドル分水栓建込み 給水管50㎜×ポリエチレン管100㎜ 箇所 1 第 40号単価表止水栓取付け(PP用) 呼び径20㎜ 箇所 6 第 41号単価表止水栓取付け(PP用) 呼び径25㎜ 箇所 6 第 42号単価表止水栓取付け(PP用) 呼び径40㎜ 箇所 2 第 43号単価表止水栓取付け(PP用) 呼び径50㎜ 箇所 1 第 44号単価表量水器取付け 呼び径13㎜ (ねじ込み接合) 箇所 15 第 45号単価表鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書給水管労務費1式当たり量水器取付け 呼び径20㎜ (ねじ込み接合) 箇所 7 第 46号単価表ポリエチレン管継手工 呼び径20 口 40 第 47号単価表ポリエチレン管継手工 呼び径25 口 28 第 15号単価表ポリエチレン管継手工 呼び径40 口 4 第 48号単価表ポリエチレン管継手工 呼び径50 口 2 第 49号単価表管明示シート工 m 175.6 第 12号単価表計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書給水管土木工事費1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 282舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下舗装版直接掘削・積込、舗装厚10㎝以下 山積0.28m3(平積0.2) ㎡ 75 第 29号単価表発生土処理(As塊、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離9.0㎞以下 m3 4 第 17号単価表アスファルト塊処分費 m3 4鶴岡建設バックホウ掘削積込 山積0.28m3(平積0.20) m3 58 第 18号単価表発生土処理(土砂、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離4.5㎞以下 m3 62 第 21号単価表管路埋戻(機械埋戻・バックホウ) 山積0.28m3(平積0.2) 丘砂 m3 33 第 19号単価表下層路盤工施工幅1.8m未満、施工厚=15㎝、施工層数=1RC-40 ㎡ 73 第 50号単価表上層路盤工施工幅1.8m未満、施工厚=15㎝、施工層数=1M-40 ㎡ 73 第 51号単価表アスファルト舗装工(車道及び路肩)1層当り、t≦50㎜(t=50㎜)、再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 75※瀝青材(Pコート)第 26号単価表掘削 土砂、現場制約あり m3 4土質:土砂施工方法:現場制約あり鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書給水管土木工事費1式当たり管路埋戻(人力) 丘砂 m3 2 第 52号単価表管路埋戻(人力) 再生クラッシャランRC-40 m3 8 第 53号単価表埋戻し 現場制約あり、土砂、有り m3 1施工方法:現場制約あり土質:土砂締固めの有無:有り舗装版切断 コンクリート舗装版、15cm以下 m 36舗装版種別:コンクリート舗装版コンクリート舗装版厚:15cm以下コンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、
一般養生 m3 0.5構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:18-8-40(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:無し構造物とりこわし工(人力施工) 昼間 無筋構造物 制約無 m3 0.5 第 54号単価表発生土処理(Co塊(無筋)、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離9.0㎞以下 m3 0.5 第 55号単価表コンクリート塊処分費 無筋 m3 0.5鶴岡建設ポンプ運転工(作業時排水、発動発電機) 口径50㎜、揚程5m×1台 日 5A-1-66第 28号単価表鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書給水管土木工事費1式当たり舗装版切断 濁水処理費 m3 1R7年土木単価殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、有り、24.0km以下 m3 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:有り運搬距離:24.0km以下積込(ルーズ)土砂、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) m3 62土質:土砂作業内容:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)使用土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、土砂(岩塊・玉 m3 62土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:有り運搬距離:5.5km以下計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書給水管舗装復旧費1式当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 160舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下舗装版直接掘削・積込、舗装厚10㎝以下 山積0.28m3(平積0.2) ㎡ 128 第 29号単価表発生土処理(As塊、DID区間あり) 4t車、山積0.28m3積込、距離9.0㎞以下 m3 6 第 17号単価表アスファルト塊処分費 m3 6鶴岡建設不陸整正工 施工幅1.8m未満、1層当り ㎡ 128補足材なし第 30号単価表アスファルト舗装工(車道及び路肩)1層当り、t≦50㎜(t=50㎜)、再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 128※瀝青材(Pコート)第 26号単価表計鶴岡市上下水道部名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書給水管安全費1式当たり交通誘導警備員B 人 60計施工箇所位置図平面図 S=1:10001路線 HPPEφ100 L=154.3m1路線接続①HPPEφ100L=9.8m2路線 接続① HPPEφ100 L=4.9m3路線 HPPEφ100 L=79.7m4路線HPPEφ100L=51.0m2路線HPPEφ100L=149.9m試掘工 10箇所2路線 接続② HPPEφ100 L=11.8mA A'B'C'D' DCB位 置鶴岡市上下水道部令和7年度工事名縮 尺図 名図 番 1図 示平面図淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事鶴岡市淀川町、大西町地内1.43.5 1.55.0x2本1.75.0x9本3.20.5φ100x450H EFSベンドφ100VP0.8φ100PC-J5.0x14本2.30.30.3φ100x100 EFチーズφ100×45°EFSベンドφ100x100 EFチーズ5.0x7本2.95.0x3本0.35.0x5本4.71.6φ100x100 EFチーズφ100DIP1.3φ100x100 EFチーズφ100 P管帽1.25.0x14本1.20.85.0x7本1.0φ100×450H EFSベンドφ100×450H EFSベンド2.0φ100x450H EFS片受ベンド1路線3路線1路線 接続①4路線1.0φ100VP2.00.5φ100PV-Jφ100×45°PEメカベンド1.00.43.30.5φ100×45°EFベンドφ100×45°PEメカベンドφ100×45°PEメカベンドφ100PE挿し口付きソフトシール弁φ100PE挿し口付きソフトシール弁φ100PE挿し口付きソフトシール弁φ100PE挿し口付きソフトシール弁φ100VPφ100PV-Jφ100×45°PEメカベンド0.50.61.0φ100PE挿し口付きソフトシール弁2路線φ100DK用PE異種管継手配管詳細図φ100×450H EFSベンドφ100×450H EFSベンドφ100VPφ100VPφ100DIPφ100VP5.0x6本1.2 1.3φ100PEφ100PE-J3.8φ100x450H EFSベンド1.0 1.0φ100x450H EF片受ベンド0.32路線 接続①φ100x450H EFSベンドφ100x100 EFチーズ4.7 1.9φ100PE挿し口付きソフトシール弁0.51.01.0φ100×45°PEメカベンド0.60.5φ100HPPEφ100PE-Jφ100×45°PEメカベンドφ100PV-Jφ100VP0.83.05.0x7本φ100PE挿し口付きソフトシール弁φ100x100 EFチーズφ100x450H EFSベンドφ100PE-J2路線 接続②S=Free位 置鶴岡市上下水道部淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事鶴岡市淀川町、大西町地内令和7年度工事名縮 尺図 名図 番 2S = Free配管詳細図φ100VP用エアバック工法φ100VPφ100VPφ100VP用エアバック工法φ100VP用エアバック工法φ100VP用エアバック工法φ100VP用エアバック工法φ100VP用エアバック工法φ100VP用エアバック工法1800 23007500640024001800630012501200130020506200130015001200A-A'断面図 B-B'断面図 C-C'断面図 D-D'断面図250017006400200020002000断面図 S=1:100875925100475925600M-40RC-40丘砂再生密粒度As13F掘削 復旧舗装版取壊し500以上 掘削幅 500以上150再生密粒度As13FM-40700砂基礎埋設シート復旧断面図 S=1:25150501505050下水-VR150下水-VR150G-75 G-50水道-VP100 水道-VP100新設水道HPPEφ100 新設水道HPPEφ100600600下水-VR150G-75 水道-VP100新設水道HPPEφ100600下水-VR150G-50水道-VP100600新設水道HPPEφ100位 置鶴岡市上下水道部令和7年度図 示工事名縮 尺図 名 断面図、仮復旧断面図、舗装復旧断面図図 番 3淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事鶴岡市淀川町、大西町地内市道車道部仮復旧市道車道部舗装復旧令和7年度淀川町、大西町地内径100粍配水管更新工事一 般 仕 様 書鶴岡市上下水道部 水道課- - 11.仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「日本水道協会制定水道工事標準仕様書-土木工事編-(最新版)」、及び「山形県県土整備部制定共通仕様書(最新版)」に基づき実施しなければならない。なお、工事期間中において、仕様書の一部改訂がなされた場合は改訂内容についても適用するものとする。2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共 通 編第1章 総 則1‐1.工事種別工事種別は水道施設工事とする。1‐2.監理技術者の専任義務の緩和に係る取り扱い1.本工事において、建設業法第26条3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2.特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合または配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1‐3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もある。1‐4.施工計画事前に現地調査、試験掘削(以下「試掘」という。)(P10、2-4.4 参照)等を行い、設計図書と差異があった場合は工事打合簿に計画図(平面図・断面図・配管詳細図)を添付し、監督職員に提出し承諾を得ること。なお、施工中に疑義が生じた場合はすみやかに監督職員に連絡し指示をあおぐこと。- - 21‐5.排出ガス対策型の建設機械当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用が出来ない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。
なお、対策型を使用しない場合は変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。1‐6.揚重作業機械揚重作業機械については、クレーン車またはクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1‐7.沿線住民への周知工事着工前に施工箇所を示した住宅地図を添付した「工事のお知らせ」を作成し、監督職員の承諾を得てから地元の町内会長、沿線住民等の関係各所に配布すること。また、交通規制を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園等)に通知すること。1‐8.地下埋設物すべての埋設物(下水道、電力、NTT、ガス及び情報管路等その他必要と思われる埋設物)について管理者に埋設状況の確認を行い、必要に応じて管理者との立会いを実施し、確認書の写しを監督職員に提出すること。なお、NTTに関しては必ず管理者の立会いを求めること。また、試掘が必要な場合は事前に監督職員と協議しなければならない。(P10、2-4.4参照)1‐9.建設副産物関係1.本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれの条件を満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2.建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出先は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニフェスト(E票)の写しを提出すること。- - 3【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:003.受注者は、自らの都合により前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1篇共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において搬出予定の再資源化施設が第 1 項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4.受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設副産物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5.受注者は、工事完了時に「再生資源利用計画書(実施書)」及び、「再生資源利用促進計画書(実施書)」の内容について、監督職員が別途指定する様式、データで提出すること。また、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6.受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb版入力システム)に登録する場合は事前に監督職員と協議すること。7.建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1‐10.残土受入地本工事により発生する建設発生土は、仮置き場まで 4.5km以内、仮置き場から搬出先まで5.5km以内の運搬を想定しており、搬出先については土砂運搬工着手までに発注者が決定する。設計計上した運搬距離と差異が生じた場合や処分費等が発生した場合は、変更協議の対象とする。- - 41‐11.工事名表示板に関する事項(安全確保関係)工事名表示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、工事名看板記載の「工事期間」は現場施工期間とする。また、発注者は「鶴岡市上下水道部 水道課」とする。工事の種類 (例)水道工事工事内容の説明(例)古くなった水道管を地震に強い水道管へ入替えしています。1‐12.交通安全に関する事項現場状況を精査し、歩行者、自転車及び車輌等通行の際の安全確保のために交通誘導員を配置させ、安全管理に十分配慮した施工計画を策定すること。また、通行制限については沿線住民に対しビラを配布する等十分周知し、協力を得るように努力すること。なお、詳細については監督職員と協議しなければならない。1‐13.事業損失に関する事項1.施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2.工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1‐14.施工時期、時間、施工方法の制限事項本工事の作業時間帯は8:30~17:00とする。なお、作業時間には準備、後片付け及び重機の移動時間も含むものとする。また、作業時間帯に変更が生じる場合は、速やかに監督職員と協議しなければならない。1‐15.災害時の協力体制1.緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合またはそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。
Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2.災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場- - 5合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3.緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1‐16.事故報告1.受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式 5)を FAX、またはE-Mailにより提出しなければならない。2.報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わずすべて報告すること。3.工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ→組織別ページ→県土整備部→建設企画課→建設工事技術関連情報→土木工事共通仕様書について1‐17.配管技能者等の配置について1.配水管技能者(一般継手または耐震継手登録)を配置すること。2.職業能力開発促進法第44条に規定する配管技能士及び同法24条に規定する都道府県知事の認定を受けた職業訓練校の配管科の課程の修了者、公益財団法人給水工事技術振興財団が実施する配管技能の習得に係る講習の課程を修了した者等、当市で定める技能を有するものを配置すること。1‐18.週休2日確保工事1.本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては、鶴岡市建設工事「週休 2 日確保工事」実施要領に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、工事打合簿において施工開始日を発注者に報告するものとする。また、月単位の週休 2 日または完全週休 2 日を確保する工程表等現場閉所予定を確認できる資料を作成し、発注者と協議するものとする。3.受注者は、週休 2日または完全週休 2日の達成を理由に工期の延長変更を請求することはできないが、工期の延長変更の理由が受注者の責めによらない場合は、建設工事請負契約約款第22条の規定により、工期の延長変更を請求するものとする。4.受注者は、やむを得ない理由で休日に作業を行う場合は、振替休日を設定し、事前に発注者に協議する。なお、完全週休 2 日においても当該作業予定日を現場閉所日に振り替えることができるものとする。5.受注者は、週休 2 日確保工事が完成したときは、施工開始日、施工終了日、対象期間、現場閉所日及び現場閉所率を記載した工事打合簿で実施状況を協議すること。協議にあたっては、次の各号に掲げる書類を提示しなければならない。(1)振替休日が反映された工程表等現場閉所状況を確認できる資料(2)現場に従事した技術者及び技能労働者の勤務の状況がわかる出勤簿等(休日等の作業連絡記録、安全教育・訓練等の記録資料などを含む。)の書類- - 66.発注者は、当初積算において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費補正を行っているため、実際の現場閉所状況に応じた経費の補正を設計変更にて行うものとする。7.発注者は、現場閉所状況に応じて、工事成績評定において評価するものとする。8.発注者は、週休2日確保工事において、月単位の4週8休以上の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休 2 日確保工事実施証明書」を受注者の求めに応じて発行するものとする。9.受注者は、工事名表示板に月単位の週休 2 日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。ご迷惑をおかけしますこの工事は毎月「週休2日」確保に取り組んでいます○○○○○○を行っています令和 ○年 ○月 ○日まで時間帯 ○○:○○~○○:○○発注者 鶴岡市 ○○部○○課 電話 ○○○-○○○-○○○○受注者 ○○○○建設株式会社 電話 ○○○-○○○-○○○○○○○○○工事(図)工事標示板への明示の例1‐19.ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後 4 時以降の打合せは行わない。2 作業依頼の配慮(1)作業内容に見合った作業期間を確保する。(2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3 ワンデーレスポンスの再徹底(1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4 留意事項(1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限を確認し、合意を図る。(2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。- - 71‐20.その他1.工事費の増減を伴う変更が生じた場合、速やかに監督員に連絡し指示を仰ぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2.建設業退職金共済組合に加入している場合は、「建設業退職金共済組合証紙購入報告」を提出すること。その他の退職金共済に加盟している場合は、加盟している退職金共済を確認できる書類を提出すること。なお、当該工事期間中に建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況について確認できる書類を提出すること。第2編 材 料 編第1章 土木工事材料1‐1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン 40mm以下 下層路盤再生アスファルト合材 密粒度As13F 仮舗装・表層1.再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒度調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石またはズリ等)が混合されていない状態のものをいう。
2.路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・路盤材 修正CBR値40%以上1‐2.購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。- - 81‐3.生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、高炉セメント(B種)を標準とする。1‐4.建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。資材名 規格 調達地域等骨材 RC-40 鶴岡骨材 M-40 鶴岡土砂 丘砂(砂丘砂) 鶴岡第2章 一般事項2‐1.使用資材JWWA製品及び当課で承認した資材を使用することとするが、これによらない場合は監督職員の承諾を得てから使用すること。2‐2.資材の発注資材の発注については、現地調査、試掘(P10、2-4.4 参照)等を必ず行い、必要資材を確認したうえで行うこと。なお、不要資材が発生した際の返却に係る手数料等については原則受注者負担とする。2‐3.工事材料の確認市が一括承認済みの骨材等については、承認資料等の提出を省略できる。なお、使用材料は、納入された時に必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は返却等の処置を施すこと。確認時に不良品を発見した場合、手直し指示する場合がある。(例えば路盤材料の入替え。)2‐4.資材の保管使用資材は平坦な場所に敷いた緩衝材の上に保管することとし、直射日光や雨等を避けるためにシート等で覆い品質を確保すること。また、強風等で飛散することのないよう処置を施すこと。2‐5.発生資材の管理工事で発生した切管等の資材や仮設資材については工事完了後、速やかに監督職員に数量を書面により報告し、監督職員指定の場所へ運搬すること。- - 9第3編 土木工事共通編第1章 総則1‐1.段階確認共通仕様書第3篇土木工事共通編1-1-2監督職員による確認及び立会等により指定された工種に次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期路盤工 下層路盤工 上層路盤施工前路盤工 上層路盤工 表層・基層施工前その他監督職員が指示するもの随時第2章 一般施工2‐1.舗装切断舗装本復旧の舗装切断については斜め切りカッターを標準(ただし、県道は直切り)とする。2‐2.濁水処理1.舗装版切断時に発生する濁水等については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収し、周囲に流出しないよう適正に処理を行わなければならない。2.「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供すること。3.濁水搬出完了後、当該濁水処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出すること。2‐3.舗装復旧1.舗装路面を掘削した場合は当日中に仮舗装を施工すること。2.舗装本復旧の復旧範囲については監督職員と協議すること。- - 102‐4.掘削土量の精算について1.土量の精算については、掘削断面毎にそれぞれの掘削延長を乗じた数量とする。なお、掘削延長については管路布設平面延長を基本とする。2.φ75㎜以上の管路を日々連続して布設する際の再掘削(前日配管完了部分)については次により計上出来ることとする。・再掘削計上数量=ア)1箇所当たりの数量×イ)再掘削箇所数ア)1箇所当たりの数量:ウ)該当口径ごとの掘削(配管露出)延長×エ)掘削断面イ)再掘削箇所数:該当口径ごとの布設延長÷日当たり標準日進量(本工事は20m)ウ)該当口径ごとの掘削(配管露出)延長: φ100HPPE= 500mmエ)掘削断面:当該標準掘削幅×床付け深さ3.給水工事の分岐については本管布設時にサドル分水栓の施工を同時に行い、給水分岐施工時はサドル分水栓までの掘削深とすること。なお、サドル分水栓後付け施工時も同様の掘削深とする。4.試験掘削について試験掘削については当初設計計上分(10ヶ所:標準1.0m×1.5m)以外については増工対象としない。但し、現場状況等により追加が必要と判断し、監督職員の承諾を得た場合はその限りではない。2‐5.埋戻し時の転圧等について1.埋戻し材(砂)は20cm毎に十分ランマー等で転圧し、管理すること。2.下層路盤の1層仕上がり厚は 20cm以下、上層路盤の1層仕上がり厚は 15cm以下で施工し、管理すること。2‐6.交通整理員の計上について1. 交通整理員の計上については、日当たり標準施工延長を基準とし、現場ごとの条件を考慮して積算計上していることから、施工上大幅な変更が生じた場合以外は変更を行わない。
なお、交通整理員の日当たりの稼働時間は 8 時間(休憩時間含まず。)とし、稼働日数等が確認出来る書類を工事完成までに提出すること。- - 11第4編 明示事項第1章 施工及び管理1‐1.管の布設及び接合1.ダクタイル鋳鉄管の施工は、日本ダクタイル鋳鉄管協会発刊の接合要領によること。2.水道配水用ポリエチレン管の施工は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会発刊の施工マニュアルによること。3.接合はすべての箇所においてチェックシートを用いて管理を行うこと。4.ダクタイル鋳鉄管及び水道配水用ポリエチレン管の接合について、管種、継手種類ごとに監督職員の立会を受けること。5.給水管の施工は(財)給水工事技術振興財団発行の給水装置工事の手引き及び使用資材メーカー等で定める施工手順、技術資料により施工すること。また、ポリエチレン管耐震継手については必ずメーカー指定の締付けトルクで接続するとともに、チェックシートを用いて管理を行うこと。1‐2.チェックシートの提出チェックシートについてはすべての接合箇所(給水管用ポリエチレン管耐震継手含む。)を提出すること。【接合状況写真との整合性がとれるようにすること。】1-3.写真撮影及び提出施工状況写真は原則 20mに 1 箇所、接合状況は全箇所の撮影とし、紙及び電子媒体にて提出すること。完成写真は施工前後で施工箇所がわかるようにすること。なお、提出部数については監督職員の指示する部数とすること。1-4.切管管理切管調書による残管延長の管理を行い、資材の無駄が生じないようすること。1‐5.管の切断1.ダクタイル鋳鉄管の切断は、ダイヤモンドブレード若しくはキールカッターを使用し切断すること。2.配水用ポリエチレン管の切断は、所定のパイプカッターを使用し切断すること。1‐6.埋設シート及びテープ1.管明示シートは下層路盤と埋め戻し砂の境界に埋設すること。2.管明示テープの施工は、以下のとおりする。Ⅰ ダクタイル鋳鉄管はポリエチレンスリーブの固定材として使用すること。- - 12Ⅱ 配水用ポリエチレン管、硬質塩化ビニル管は管上に貼付し、管長 5mにつき、4 箇所胴巻き貼付すること。1‐7.断水に関する事項1.断水計画は、現場状況及び断水該当宅等の水利用状況を勘案したうえで作成し、断水日 5日前までに監督職員の承諾を得ること。また、断水該当宅へは断水日3日前までに「断水のお知らせ」を配布すること。2.断水作業は計画的かつ効率的に行い、断水時間の短縮に努めること。3.断水時間には洗管作業時間を含むものとする。1‐8.竣工図書1.工事竣工図作成要領についてⅠ 竣工図は平面図、配管詳細図及び監督職員が指定するものとする。Ⅱ 平面図には配管図を記入し、直管布設部においては官民境界からの離れ及び埋設深を、曲管等の異形管布設部についてはオフセットを表示すること。また、給水管工事を伴った場合は、止水栓または逆止弁付止水栓までを表記し、併せて水栓番号も記入すること。当該施工箇所は赤色にて表示すること。なお、縮尺は1/500または1/1,000とし、図面上に表示すること。Ⅲ 配管詳細図には工事設計図面同様の配管記号により平面的に記入するものとし、各種異形管等についてはト書きにて口径、種別を表記すること。また、切管には寸法をメートル単位(小数点第1位まで)で明示すること。なお、平面的な表記では理解しがたい場合は側面図等で補うこと。Ⅳ 消火栓設置時はメーカー、サイズ、副弁、消火栓バルブ及び丙管の有無を配管詳細図に記載すること。Ⅴ 空気弁設置時はメーカー、補修弁の有無、取り出し口径を配管詳細図に記載すること。Ⅵ 本工事施工に際して確認できた他埋設管(ガス、下水道等)があった場合は、その埋設位置を平面図に記載すること。2.オフセット図について仕切弁及び異形管のオフセットを監督職員の指定する様式にて提出することとし、積雪時にも発見しやすい目標物からの 3 点計測とすること。既設管との接続箇所についても、発見しやすい目標物からの3点計測とすること。なお、仕切弁オフセットについては一つの仕切弁につき一枚作成することとし、当該仕切弁周辺の配管や仕切弁も記載すること。また、オフセット図裏面に該当仕切弁の位置がわかりやすいよう写真を掲載すること。ドレン用仕切弁(止水栓)についてはドレン口径及び放流先(側溝、水路等)が分かるように図示すること。3.給水台帳及び給水管分岐替一覧表について給水管工事を行った場合は給水台帳の修正を行い、給水管分岐替一覧表を作成すること。4.竣工図書の提出についてⅠ 工事竣工図、仕切弁オフセットの提出は紙媒体と電子媒体によるものとし、提出方法は次のとおりとする。- - 13・紙媒体・・・・・監督職員の指定する部数。・電子媒体(PDF)・・・・1式Ⅱ 給水台帳及び給水管分岐替一覧表については紙媒体により1部提出すること。第2章 その他2‐1.環境整備路面及び側溝等に土砂や作業排水を排出した場合は、作業終了後に清掃を行うこと。2‐2.家屋調査等について工事箇所周辺において工事施工により破損の恐れがある家屋、ブロック塀及び石積等がある場合は、工事施工前に当該物件所有者立会いの下に家屋調査を行い現況の確認を行い、工事完成後には所有者より異常の有無を確認していただくこと。なお、現況確認、異常の有無確認ともに、確認状況がわかる写真を添付した調査調書を作成し、所有者からの署名、押印をいただいたうえで提出すること。また、異常があった場合は速やかに監督職員へ報告し、対応を協議すること。2‐3.他工事との同調施工について他工事と同調施工する場合は、それぞれの工事進捗に影響を及ぼすことのないように同調先との連絡を密にすること。また、施工により第三者へ損害を及ぼす恐れがある場合は、同調先と施工前に協議のうえ、責任の所在を明らかにしておくこと。