郵送期限:6月12日 門真市庁舎「市役所・門真中町ビル」公共樹剪定等業務委託
- 発注機関
- 大阪府門真市
- 所在地
- 大阪府 門真市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年6月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
郵送期限:6月12日 門真市庁舎「市役所・門真中町ビル」公共樹剪定等業務委託
1令和7年度郵便による一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。
令和7年6月2日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 件名 令和7年度門真市庁舎(市役所・門真中町ビル)公共樹剪定等業務委託⑵ 履行場所 門真市中町1番1号 門真市役所及び門真市中町1番19号 門真中町ビル⑶ 概要 次に掲げる業務ア 夏期及び冬期の指定する期間での樹木剪定等イ 業務計画書の作成ウ 報告書の作成⑷ 契約期間ア 契約期間 契約締結日から令和8年3月31日まで⑸ その他 本業務委託の入札は、予定価格を公表して行います。
なお、最低制限価格は設定しません。
予定価格 1,300,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。
2⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件(以下「旧更生事件」という。)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」という。)第30条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てを含む。
以下「更生手続開始の申立て」という。
)をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。
⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。
⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成25年4月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。
⑹ その他前各号に掲げる要件に類し、参加することが著しく不適当と認められる者でないこと。
⑺ 令和7年度の本市の一般委託・物品等の入札参加資格者として「7-c 樹木剪定・草刈・植樹」に登録していること。
3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。
⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。
ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 仕様書(ウ) 入札書(様式1)3(エ) 積算内訳書(様式D)(オ) 質問・回答書(様式C)(カ) 入札参加申請取下書(様式E)(キ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(ク) 立会人委任状(様式H)(ケ) 契約保証金免除申請書(落札者のみ使用)(コ) 電子契約意向確認兼メールアドレス届出書(落札者のみ使用)イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和7年6月12日(木)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。
)の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)ウ 交付場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館4階門真市 総務部 財産活用課⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先へ質問・回答書(様式C)を使用して、FAX又は電子メールにて質問してください。
また、FAX又は電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。
ア 期間告示の日から令和7年6月6日(金)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。
イ 問合せ先門真市中町1番1号 門真市役所 本館4階門真市 総務部 財産活用課電話 直通 06(6902)5742大代表 06(6902)1231(内線 2225)代表 072(885)1231(内線 2225)FAX 06(6905)3264電子メールアドレス som03@city.kadoma.osaka.jp4ウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に令和7年6月9日(月)に掲載します。
ただし、質問が無い場合は掲載しません。
⑶ 提出方法等入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。
ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。
イ 郵送期間 告示の日から令和7年6月12日(木)(到達期限は同日必着とします。)までとします。
郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。
ウ 郵送先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館4階門真市 総務部 財産活用課エ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 入札書(様式1)(ウ) 積算内訳書(様式D)オ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。
入札書用封筒(以下、「内封筒」という。)の規格は、長形4号(90ミリメートル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。
(ア) 内封筒には、3⑶エの入札書(様式1)及び積算内訳書(様式D)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。
なお、入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札は無効となりますので注意してください。
5(イ) 外封筒には、3⑶エの一般競争入札参加申請書(様式A)及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3⑶ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。
ただし、必要な記載がなされていない場合や必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。
(ウ) 外封筒により郵送するものとし、3⑶アの郵送方法以外は受理しません。
(エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
(オ) 本入札の入札回数は、1回とします。
なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。
(カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。
郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。
(キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。
(ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。
(ケ) 郵送された提出書類は返却しません。
⑷ 入札参加資格確認結果について入札参加資格の確認は、提出された申請書類により審査します。
入札参加資格の確認結果については、入札参加資格を認めた者の数が13⑴イに 指 定 す る 数 に 達 し た か のみを本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に公表し、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付してFAX又は電子メールにより、個別に別途通知するものとします。
なお、本公表及び通知を行うことで、入札参加資格を認めた者に対する資格確認結果通知に代えるものとし、入札参加資格を認めた者及び入札参加資格を認めなかった者の数並びに商号又は名称については、公表しません。
6ア 公表日時 令和7年6月13日(金)イ 開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。
ウ 参加資格確認の結果、資格を認めた者が1者に満たない場合は入札参加資格確認結果は公表しません。
4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。
5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により3⑶ウまで提出してください。
郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までにFAX又は電子メールにて送信の上、後日原本を郵送して下さい。
なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書及び積算内訳書のみを書換え、引換え又は撤回することはできません。
6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。
ア 日時令和7年6月17日(火)午前11時イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会申込書(様式G)を電子メール又はFAXにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。
ア 立会人申込の期間3⑷アのときから令和7年6月16日(月)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。
7イ 立会人申込書の送付先15に同じウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、開札会に立会人委任状(様式H)を持参して提出するものとします。
エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。
⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者又は地方自治法施行令第167条の10第2項の規定により、あらかじめ最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とします。
イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。
7 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。
ア 公表場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館1階門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。
8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。
⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札(¥マーク記載抜け含む)8⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札⑻ 内訳書の提出を求めた場合であって、提出された内訳書に記載された額と異なる価格でした入札又は内訳書の各項目に0円で記載した入札⑼ 内訳書等必要とする書類を添付しない入札⑽ 予定価格又は最低制限価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札又は最低制限価格を下回る価格での入札⑾ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑿ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⒀ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⒁ 再度入札において、指定の方法以外で提出された入札⒂ その他入札に関する条件に違反した入札9 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。
なお、契約の締結は、原則、情報通信の技術を利用する方法(電子契約)により行います。
落札者の意向確認を得た上で、電子契約を希望する場合は3⑴ア(コ)電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出を求めます。
⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。
10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5に相当する額以上の契約保証金を納めなければなりません。
ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。
11 支払条件 2回払(夏期、冬期の各業務完了後)12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。
13 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。
ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たな9い場合ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。
14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。
⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。
⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。
ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限りではありません。
⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。
⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。
⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。
⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加停止措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札参加除外措置要件に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。
15 問合せ先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館4階門真市 総務部 財産活用課電話 直通 06(6902)574210大代表 06(6902)1231(内線 2225)代表 072(885)1231(内線 2225)FAX 06(6905)3264電子メールアドレス som03@city.kadoma.osaka.jp
令和7年度門真市庁舎(市役所・門真中町ビル)公共樹剪定等業務委託仕様書1.件 名 令和7年度門真市庁舎(市役所・門真中町ビル)公共樹剪定等業務委託2.委託場所 門真市中町1番1号及び中町1番19号3.契約期間 契約締結日から令和8年3月31日(火)まで4.実施期間 夏期(契約締結日から令和7年9月30日まで)冬期(令和8年2月1日から令和8年3月14日まで)夏期、冬期ともに本市の指定する閉庁日(土日祝日)のうち、各2日間ずつとする。
5.支払方法 2回払(夏期、冬期の各業務完了後)6.委託内容⑴ 樹木剪定等① 【別紙1】及び【別紙2】に基づき剪定等を行うものとする。
② サクラの剪定等には、サクラが枯れないよう必要に応じて癒合剤を塗布すること。
③ 敷地外へ進出する樹木の剪定等を行うこと。
④ 電線にかかる樹木について、電線にかからないよう必要な剪定等を行うこと。
⑤ 病害虫による被害のある枝葉で、その生育及び感染して他の樹木の生育に害を及ぼす恐れのあるものは伐採・剪定する。
⑥ 樹勢を衰弱させる徒長枝、土用芽、幹吹き、ヤゴ(ヒコバエ)等は伐採・剪定し、また対生枝や重枝はそのままにしないで、原則として互生にする。
⑦ 枝の方向性を考慮し、同一方向のみにむけないよう、また重ならないように伐採・剪定する。
⑧ 樹種固有の性質に逆らって伸びた枝や乱れ枝は伐採・剪定すること。
⑨ 樹冠を一定の形に維持もしくは縮小する場合、枝の先端を切り詰めることはせず、長い枝の途中から分かれている短い方を残し、その付け根から切り取ること。
強い枝は短く、弱い枝は長くすることを基本とする。
⑩ 古枝で先端部が大きいこぶとなっているもの、また割れや腐れ等がある場合は、古枝の途中のよい方向の新生枝を見つけ、その部分から先端枝を切り取り、若い枝と切り返すものとする。
古枝の切り取りは、鋸を使っておこなうこと。
⑪ 伐採・剪定順序としては、頂上枝から始めて下方枝に進んでいくようにする。
⑫ 伐採・剪定枝を落下させる場合は、樹木下の安全を十分に確認すること。
⑬ 歩行者並びに通行車両等には、施工位置を知らせ、安全管理を行うこと。
第三者等に被害を与えた場合は、全て受注者の責任で対応することとし、市は一切責任を負わない。
⑭ 隣接地および隣接地内の物に被害が出ないよう注意のうえ作業を行うこと。
⑮ 伐採・剪定した枝は速やかに後片付けを行うこと⑯ 剪定枝等については、受託者の責任で処分すること。
⑰ 万が一、業務中に公有財産等を損傷した場合は責任をもって復旧すること。
⑱ 【別紙2】の除草は発注者が指定した範囲のみ実施すること⑵ 樹木剪定等に関する必要事項① 受託場所の管理者またはそれに代わる者と剪定等を行う樹木を確認すること。
それらの者と立会のうえで、作業を実施すること。
② 【別紙1】及び【別紙2】の樹木の剪定等を行うが、剪定等出来ない樹木(剪定等を実施することにより朽木する等ほか)がある場合、事前に管理者またはそれに代わる者に樹木名、作業番号及び理由を記し提出し了承を得ること。
なお、【別紙1】に記載の樹木の本数は本市監督職員が目視で確認できた数であることに留意すること。
③ 作業終了後、管理者またはそれに代わる者に確認を得ること。
7.業務計画書契約後速やかに業務計画書を提出すること。
その内容については、次の事項とする。
⑴ 業務計画、作業方法⑵ 通常時及び緊急時における本市との連絡体制⑶ その他本市が指示する書類。
8.報告書作成(夏期及び冬期)⑴ 業務完了届を提出すること。
⑵ それぞれの場所の作業前及び作業後の写真をフルカラーで撮影すること。
⑶ 提出にあたっては撮影した写真をアルバム整理すること。
⑷ 剪定等を実施した樹木の高さ及び本数を【別紙3】に記入し、本市まで提出すること。
⑸ その他の提出書類についても本市監督職員と調整の上、提出すること。
9.その他⑴ 委託業務は本仕様書のほか、適用を受ける関係法令等を遵守して行うこと。
⑵ 委託場所を事前に把握し、必要に応じた準備をすること。
⑶ 本仕様書に定めのない事項については、本市監督職員と協議のうえ、定めるものとする。
⑷ 本業務の目的、内容及び本業務の実施にあたり知り得た個人情報をはじめとする秘密を他人に漏らしてはならない。
庁舎周辺施設樹木門真はすはな中学校,仕様書別紙1,門真市立総合体育館,公園,庁舎第2分館,18,17,9,16,公用車駐車場,指定車駐車場,公用車車庫,自転車置場,関西電力,1,10,2,旧第六中学校運動広場,C,駐車場,C,庁舎本館(旧第六中学校),H,自転車置場,15,庁舎分館,D,B,13,,キュービクル, , ,E, ,中庭,12,8,G,ATM, ,庁舎別館,A,F,7,11,門真中町ビル,庁舎本館跡地,, ,,7,, , , , ,7,自転車置場, , ,14,14,門真消防署跡地,旧本館前駐車場,ロータリー,7,3,6,第2駐車場,,忠魂碑,4,,5,5,5,5,4,府 道, , , ,←,門真市駅 ,古川橋駅,→,京阪電車,
作業内容一覧作業内容一覧!Print_Area作業内容一覧,(本),作業場所,低木(~3m),高木(~10m),高木(10m~),剪定,除草,備考,計,市役所周辺,1,1,○,1,2,4,1,○,植え込み、ツツジ・ナンテン,5,3,○,0,4,○,生垣,0,5,2,1,1,○,植え込み、クスノキ,4,6,4,1,○,植え込み、ソテツ・カイヅカ,5,7,4,○,花壇(サツキ・ハナミヅキ),4,8,〇,植え込み,0,9,1,1,3,○,5,10,5,○,植え込み,5,11,○,別館1階 中央の枝木は残す,0,12,4,1,○,サクラ(ひこばえのみ対象)、クスノキ,5,13,3,2,○,○,サクラ,5,14,〇,〇,グレーシィ門真との境界線上の剪定、除草、伐採,0,15,〇,0,16,1,〇,1,17,1,3,〇,〇,関西電力の敷地に侵食している,4,18,2,〇,〇,2,門真中町ビル,A,1,○,花壇、植え込み,1,B,○,花壇,0,C,1,9,3,○,植え込み,13,D,2,○,植え込み,2,E,4,6,○,10,F,11,3,1,○,庭園,15,G,2,1,○,1階中庭及び2階、3階の花壇,3,H,1,○,1,総計,43,36,12,91,&R&16仕様書別紙2,
報告用報告用!Print_Area樹木の高さ及び本数(報告),(本),作業場所,低木(~3m),高木(~10m),高木(10m~),計,市役所周辺,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,門真中町ビル,A,B,C,D,E,F,G,H,総計,&R&16仕様書別紙3,