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丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事

発注機関
長野県上田市
所在地
長野県 上田市
公告日
2025年6月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事 1/7公告第110号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。令和7年6月3日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)工事名 丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事工事箇所 上田市上丸子工事概要外壁改修工事塗装改修 A=1,747㎡クラック補修 L=420m ほか完成期限 令和7年12月26日担当職員 建築課 吉田事業区分 単独事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期 適用外入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。要件に違反をした入札は無効となります。(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。2/7工 事 種 別 と 等 級 格 付 建築一式工事 A級、B級、C級建設業許可① 建築一式工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できま3/7せん。⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年6月3日(火)から令和7年6月18日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年6月3日(火)から令和7年6月10日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。質問への回答令和7年6月12日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間令和7年6月16日(月) 午前9時から令和7年6月19日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間令和7年6月18日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24/74時までの受領印が表示されたものを有効とする。(3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。電子入札の場合は入札書提出時に内訳書に添付し必ず提出してください。なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。 開札日時・場所令和7年6月20日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。5/74 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおり6/7とします。(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。貼り付け用紙は次ページです。7/7【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年6月18日(水) 7紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年6月19日(木)開札日 令和7年6月20日(金)工事名 丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事工事箇所 上田市上丸子入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年6月20日(金) 7紙工事名 丸子総合福祉センター施設整備事業外壁改修工事工事箇所 上田市上丸子入札参加者名到着日付印 金抜年 度工 事 名工事場所 上田市上丸子竣工期限外壁改修工事塗装改修 A=1747m2クラック補修 L=420mバルコニー床防水改修 A=55m2軒天塗装改修 A=315m2避難用すべり台塗装改修 一式令和7年12月26日工事概要照 査令和7年度外壁改修工事【参考】丸子総合福祉センター施設整備事業担 当 課 長 係 長上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費1Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1式 式 式 式 式 式 式丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称共 通 費上 田 市 科目別内訳建築主体工事名称 数 量 単位直接仮設工事1式外壁改修工事1式計1式備 考 金額上 田 市 科目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 手摺先行方式くさび緊結式足場 H=20.0m未満 建地巾900 2,534存置期間3か月程度 m2災害防止 メッシュシート張り存置期間3か月程度 2,534m2計建築主体工事 直接仮設工事上 田 市 科目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【補修工事】クラック補修 0.2mm未満 刷り込み補修92.0mクラック補修 0.2mm以上 エポキシ樹脂注入工法328m浮き補修 アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法8.6m2剥落・欠損補修 ポリマーセメントモルタル充填1.1m2【塗装工事】(外壁一般部)高圧洗浄 高圧ポンプ 10~15MPa1,727m2下地調整 脆弱部除去模様合わせ含む1,727m2仕上 ローラー塗(2回)可とう形改修塗材E 下塗:ソフトリカバリー同等 平塗り 1,727アクリル樹脂塗装 上塗:ビュートップアクリル同等 m2(1階袖壁部)高圧洗浄 高圧ポンプ 10~15MPa20.4m2下地調整 撤去部下地処理20.4m2合成樹脂エマルション ローラー塗(2回)ペイント塗 下塗:キクスイプライマースーパーE同等 20.4上塗:ビュートップアクリル同等 m2建築主体工事 外壁改修工事上 田 市 科目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 外壁改修工事(庇ボンデ鋼板部等)高圧洗浄 高圧ポンプ 10~15MPa42.2m2下地調整 ケレン・目粗し42.2m2仕上 ローラー塗(2回)弱溶剤ポリウレタン樹脂下塗り:キクスイSPパワーエポ同等 42.2塗装 錆止プライマー共上塗:キクスイSPパワーウレタン同等 m2(すべり台)高圧洗浄 高圧ポンプ 10~15MPa1式下地調整 ケレン・目粗し1式仕上 ローラー塗(2回)弱溶剤ポリウレタン樹脂下塗り:キクスイSPパワーエポ同等 1塗装 錆止プライマー共上塗:キクスイSPパワーウレタン同等 式(外部SD・SG部)高圧洗浄 高圧ポンプ 10~15MPa24.8m2下地調整 ケレン・目粗し24.8m2仕上 ローラー塗(2回)弱溶剤ポリウレタン樹脂下塗り:キクスイSPパワーエポ同等 24.8塗装 錆止プライマー共上塗:キクスイSPパワーウレタン同等 m2(バルコニー床部)高圧洗浄 高圧ポンプ 10~15MPa55.2m2下地調整 脆弱部除去・目粗し55.2m2上 田 市 科目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 外壁改修工事仕上 プライマー・仕上げ55.2m2シール打替え 既存撤去共36.9m(軒天木部塗装)下地調整 RB 種102m2仕上 下塗り含むEP塗装 ローラー塗(2回) 102m2(軒天ケイカル板塗装)下地調整 RB 種213m2仕上 下塗り含むEP塗装 ローラー塗(2回) 213m2計上 田 市 ・ MA4S平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ 図示 ・仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・ 図示 ・ 仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さ:mm) 塗 装 充填材・ A種 ・ 木 ・ せっこうボード ( ※ 9.5 ・ 図示) ・ 無し・ B種 ・ 軽量鉄骨 ・ 合板 ( ※ 9.0 ・ 図示) ・ 片面※ C種 単管 防炎シート※有り充填材: ※ グラスウール32k (厚:50mm以上) ・仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材 質 仕 上 げ 塗 装 充填材※ 木製 ・ 図示 ※ 合板張り程度 ・ 図示 ・ 無し ※ 有り・ ・ ・ 片面 ・ 無し充填材: ※グラスウール32k (厚:50mm以上) ・※ 設けない ・ 設ける規模 ・ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ ( )㎡程度4. 仮設間仕切5. 監督員事務所[2.3.2][2.4.1]図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale降雨等に対する養生方法(とい共) [3.1.3]既存保護層の撤去 ・ 行う( 範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない [3.2.3, 4]既存防水層の撤去 ・ 行う( 範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・ 行う ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X ) ・ 行わないルーフドレン回りの処理 [3.2.5]改修用ドレン(P0AS工法、P0ASI工法、P0D工法、P0DI工法、P0S工法、P0SI工法及びP0X工法の場合)・ 設ける ・ 設けない既存防水層の下地補修 [3.2.6]補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・1. 一般事項2. 既存防水層の処理既存保護層の補修及び処置(P0S工法及びP0SI工法(機械式固定方法)の場合)既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修及び処置架台回り等の処置設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部※ 監督職員との協議による ・ 図示 ・防水層の種別シート防水工法 備考・ AS-T1・ AS-T2・ AS-T3・ AS-T4・ ASI-T1・ ASI-J1改質アスファルトシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・※ 改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・(材質) ・ 断熱B高日射反射率防水の適用・・・(種類)・ 図示・ 図示(使用量)仕上げ塗料 断熱材 種別 施工箇所防水層の種別ルーフィングシート高日射防水反射率工法 種別 備考防水の適用・ S-F1 ・・ S-F2 ・・ S-M1 ・・ S-M2 ・施工箇所建築改修工事 特記仕様書 13. アスファルト防水 [3.3.2~5][3.4.2~4] 4. 改質アスファルト5. 合成高分子系 [3.5.2~4]Ⅰ 工事概要1. 工事場所2. 敷地面積(㎡)3. 改修対象建物建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)Ⅱ 建築改修工事仕様1. 共通仕様(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」(以下、「解体共仕」)による。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準仕様書を適用する。 2. 特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 (5) 特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 章 項 目 特記事項1 1. 適用基準等 ※ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課※ 工事写真の撮り方 建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 一 般 共 通 事 項・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・ 住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針※ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 公共木造建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築改修工事監理指針国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という)各基準等は最新年度版を使用する。 2. 工事実績情報の登録 ※ 適用する ・ 適用しない3. 品質計画 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による [1.2.2]※ 風速 (V0= 30 )※ 地表面粗度区分 ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( 27 )[1.1.4]※ 図示 ・騒音・粉塵等の対策設置範囲及び高さ※ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート3. 騒音・ 粉塵等の対策本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。 ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3) 安定的な供給が可能であること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていることこれらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・ 設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。 ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・ 適用しない ・ 以下の表による他監督員の指示による適用工事種目 技能検定作業仮設工事 ・ とび作業防水改修工事 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業 ・ 左官作業 ・ 内外装板金作業外壁改修工事 ・ 左官作業 ・ タイル張り作業 ・ 建築塗装作業建具改修工事 ・ 木製建具(手・機械)加工作業 ・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業内装改修工事 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木質系床仕上げ工事作業・ ボード仕上げ工事作業 ・ 鋼製下地工事作業・ 壁装作業 ・ 大工工事作業 ・ タイル張り作業塗装改修工事 ・ 建築塗装作業耐震改修工事 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工作業 ・ コンクリート圧送工事作業コンクリートブロック・ ・ コンクリートブロック工事作業ALCパネル工事 ・ エーエルシーパネル工事作業石工事 ・ 石張り作業植栽工事 ・ 造園工事作業その他 ・ 畳製作 ・ 家具(手・機械)加工作業 ・ 樹脂接着剤注入工事作業・ カーテン工事作業・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ・測定個所(室)計個所※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値(厚労省指針)下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 ・ 見本施工の実施( )ホルム エチル パラジクロロトルエン キシレン スチレン 備 考アルデヒド ベンゼン ベンゼン0.08ppm 0.07ppm 0.20ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm技術検査 (中間技術検査) の実施回数及び実施する段階※ 作成する※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 改修標仕表1.8.1による ・ 監督員の指示による)・ 請負金額5000万円以上の中間検査 ・ 部分使用の中間検査 ・ 不可視部分の中間検査分類・規格 撮影箇所数 部数 写真のサイズ(㎜)外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版・ パネル(木製枠) 外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ 240×360以上※ 428万画素以上 ・ 800万画素以上※ 電子データ 外部( ) 内部( ) ※ 2 ・ ※ 350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※ 図示 ・ 設計GL=現状GL ・ 監督員の指示による1. 足場その他足場の組立て等に関する基準」における2の(2)「手すり据置方式」、又は(3)「手すり先行専用足場方式」により行うこと。 C種:利用可能なエレベーター ・ 図示 ・ 現場説明書による ・防護シート等の垂直養生 ・ 防炎シート ・ メッシュシート ・材料、撤去材等の運搬方法種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種D種:利用可能な階段 ・ 図示 ・ 現場説明書による ・内部足場 ※ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ・2. 既存部分の養生 養生方法既存ブラインド、カーテン等の処置・ 施工中取外し保管、工事後復旧固定備品、机、ロッカー等の移動 ・ 図示 ・既存部分 ※ ビニルシート、合板等 ・既存家具・設備等 ※ ビニルシート等(監督職員の承諾) ・・ 養生 ( ・ ビニルシート等 ・ )保管場所 ( ・ 図示 ・ )[2.2.1][表 2.2.1][2.3.1]作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)・ 監督員の指示による・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 保全に関する資料(1部)・ カラー写真(製本)2 仮 設 工 事建築非構造部材の耐風及び耐震設計設計用鉛直震度(※0.5 ・ )設計用水平震度(※1.0 ・ )検討に用いる層間変形角(※1/100(S造)1/200(RC造、SRC造) ・)外壁、屋根等の非構造部材の耐震設計は次による建築基準法に基づき定まる風圧力の ( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)化学物質を放散させる建築材料等 [1.4.1]本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(6)を満たすものとする。 (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (6) 建築材料等は、クロルピリホスを成分として含有せず、施工においても添加しないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量がF☆☆☆☆のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則としてF☆☆☆☆のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ■ 規 制 対 象 外① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用■ 第 三 種① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品7. 環境への配慮4. 電気保安技術者 ※ 適用する ・ 適用しない施工順序、工事車両の駐車場所、資機材の保管場所、その他6. 発生材の処理等また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 5. 施工条件明示項目※ 現場説明書による ・ 図示[1.3.3][1.3.5][1.3.12] ※ 10章 解体工事による ・ 構外搬出適正処理 ・ 現場説明書による[1.7.2][1.7.5][1.7.9][1.8.2][1.9.1~1.9.3]改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。8. 特別な材料の工法9. 石綿含有建材の事前調査調査範囲 ※ 図示 ・ [1.5.1]既存の設計図書( ・ 有 ・ 無 )石綿含有建材の調査報告書( ・ 有 ・ 無)[1.4.2]既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※ 図示 ・[1.6.2][1.6.3]分析調査 ※ 10章解体工事よる ・10. 施工数量調査11. 建築材料等12. 技 能 士13. 施工の検査等14. 化学物質の濃度測定15. 技術検査17. 完成写真16. 完成図等18. 設備工事との取合い19. 設計GL足場を設ける場合、「改修標仕」2.2.1(2)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 設置しない ・ 脚立による〈2.2.1〉[2.1.3]3 防 水 改 修 工 事※ 改修標仕3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ・ ※ 改修標仕 3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・屋根保護防水防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・ A-1 ※ ポリエチレン・ P2A フィルム・ A-3 厚:0.15mm以上・・ 乾式保護材・ P1B・ コンクリート押え・ AI-1※ フラット・ P2AIヤーンクロス ・ レンガ押え・ AI-370g/㎡程度・(JIS R 1250による)・ P1BI改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・・ AI-2断熱A:JIS A 9521(建築用断熱材)による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)断熱B:JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの断熱C:JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材の1種b、2種b又は3種b断熱D:JIS A 9521によるポリエチレンフォーム保温材の密度及び熱伝導率の規格に適合するもの■ 3章 防水改修工事内で適用する断熱材は以下の略号で表す。 (材質) ※ 断熱A(厚さ) ・ 25mm・乾式保護材・ 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・・ 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ 図示 ・立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置※ 製造所の指定による ・ 図示 ・ 屋根排水溝 ※ 図示 ・・ E-1屋内防水防水層の種別工法 種別 施 工 箇 所・ P1E・ P2E高日射反射率工法 種別 備考防水の適用・ C-1・ M4C ・・ C-3・ C-4・ M3D・・ P0D・ P0DI・ DI-1・ M3DI ・・ M4DI※ アスファルトルーフィング類製造所の指定による ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※ 図示 ・屋根露出防水防水層の種別・ D-1・ D-2・ C-2・ DI-2・ E-2コンクリートの平坦さ 改修標仕表8.1.5( ・ a種 ・ b種 ・ c種 ) E-1の工程3の適用 ( ※ 貯水槽、浴槽等の常時水に接する部位 ・ )押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・・ BI-1・ BI-2・ B-1・ B-2・ A-2粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・※ 改質アスファルトシート製造所の指定による ・・(厚さ) ・ 25mm・・ M3AS・ P0AS・ M3ASI・ M4ASI・ P0ASI・ AS-J2・ AS-J1・ AS-J3 仕様による※ 製造所の※ 製造所の 仕様による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・ 設ける・ 設けない防湿用シート・ S-F1・ S-F2・ S-M1・ S-M2・・(材質)・ SI-F1・ SI-F2・ SI-M1・ SI-M2・ 断熱B ・ 断熱C ・ 図示(厚さ)・ 25mm ・(材質)・ 断熱B ・ 断熱C ・ 断熱D ・ 図示(厚さ)・ 25mm ・・ P0SI・ S3SI・ S4SI・ M4SI・・・・・・ S3S・ M4S・ S4S・ P0S断熱材(防湿用フィルム)※ 設ける ・設けないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様・・・ P1S ・ S-C1仕上塗料の種類と使用量ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標仕表3.5.1から表3.5.3による ・ 図示 ・※ ルーフィングシートの製造所の仕様による・ 非歩行仕様 ・ 軽歩行仕様接着工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※ ルーフィングシート製造所の指定による ・絶縁用シートの材質 ※ 発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※ 改修標仕3.5.2(3)(イ)による ・ 図示 ・・防水下地がPCコンクリート部材又はALCパネル下地の場合の処理目地処理(S-C1の場合) ※ 図示 ・入隅部の増張り(S-F1、SI-F1、S-C1の場合) ※ 図示 ・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内保護密着工法の保護層建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しない保護モルタルの塗厚さ ※図示 ・ 立上り部の保護モルタル塗厚 ※ 7㎜以下 ・ 図示 ・5. 塗膜防水工法・ X-2・ P0X・ L4X・ P1Y・ P2Y[3.6.2~4]・ X-1・ X-1H・ X-2H※ Y-2高日射反射率防水の適用施工箇所・・種別 保護層※ 図示仕上塗料の種類と使用量・ 図示※ 製造所の 仕様による絶縁工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※ 主材料製造所の仕様による ・※ 図示備考仕上塗料の種類と使用量※ 製造所の 仕様による・ 図示絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量(材質) ・ 断熱B断熱材・(厚さ) ・ 25mm・・施工箇所6. シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・ 適用する(適用箇所: ※ 図示 ・ ) ・ 適用しないエッジング材張り ・ 適用する(適用箇所: ※ 図示 ・ ) ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標仕表3.7.1による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)[3.7.2, 3, 8]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 図示 ・2024.07改訂上田市上丸子1600-14,060.00㎡3 改修 RCR-07丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事丸子総合福祉センターA-01丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事 特記仕様書1,391.07 3,171.73―図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale改修工法防水 改 修 工 事(続 き)[3.8.2, 3] 7. とい といの材種 ・ 配管用鋼管及び排水管継手 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管及び同質継手・ 表面処理鋼板( ) ・ ステンレス鋼板・ 図示 ・4 外壁 改 修 工 事 モルタル塗り 仕上げ外壁工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂0.2 以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※ 樹脂注入工法0.3 以上~0.5 未満 ・ 70 ・0.2 以上~0.3 未満 ・ 40 ・0.5 以上~1.0 以下 ・ 130 ・改修工法パテ状エポキシ樹脂エポキシ樹脂モルタルポリマーセメントモルタルポリマーセメントスラリー調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容※コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 ※塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 を調査する。 ※モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等 の有無を調査する。 ※ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 調査報告書の部数 ・ 2部 可とう性エポキシ樹脂引張接着性耐久性(劣化曲げ強さ)長さ変化率(収縮) (cm/s)広がり速度(材齢28日)曲げ性能(材齢28日)吸水性(72時間)15% 以下 3 以上0.35~0.55 保水係数粘調係数 0.50~1.00既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 性能 ※ 建築材料等品質性能表による ・1. 施工数量調査2. 材料 共 通工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※ 自動式低圧エポキシ ・ 130 ・0.2 以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・樹脂注入工法 ・・ 手動式エポキシ樹脂注入工法0.3 以上~0.5 未満 ・ 100~200 ・ ・ 70 ・・ 機械式エポキシ樹脂注入工法4-1 コ ン ク リート 打 放 し仕上げ外壁改修工法1. ひび割れ部 ※ 樹脂注入工法改修工法2. 欠損部充填材料 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル0.2 以上~0.3 未満 ・ 50~100 ・ ・ 40 ・0.5 以上~1.0 以下 ・ 150~250 ・ ・ 130 ・4-2 劣化モルタル層の撤去・ あり(撤去部分 ・ 全面 ・ 図示) ・ なし1. 既存モルタル塗り の撤去2. ひび割れ部3. 欠損部改修工法工法本数(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部・ アンカーピンニング部分 ※ 16 ※ 25 ※ 25―― ―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 25―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 50―ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング部分 ※ 9 ※ 16 ※ 25――エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16 ※ 50ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 充填工法 ― ― ― ― ― ―・ モルタル塗替え工法 ― ― ― ― ― ―(指定部とは見上げ面、庇の鼻、まぐさ隅角部分等を指す)アンカーピン注入口箇所数(箇所/㎡)アンカーピン本数及び注入口箇所数の特例※ 25・工法の種類※ 浮き面積が1m2以下の場合及び狭幅部(幅200mm以下で帯状にはく離している幅の狭い箇所)では4. 浮き部アンカーピン※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径4mmの丸棒で、全ネジ切り加工をしたもの・注入口付アンカーピン材料※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径外径6mm ・改修工法※ 25・(本/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部・ アンカーピンニング部分 ※ 16 ※ 25 ※ 25―― ―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ アンカーピンニング全面 ※ 13 ※ 20 ※ 12 ※ 20 ※ 50―ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング部分 ※ 9 ※ 16 ※ 25―― ―エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング全面 ※ 9 ※ 16 ※ 9 ※ 16 ※ 50ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・ 注入口付アンカーピンニング・ ・ ― ― ―エポキシ樹脂注入タイル固定工法・ タイル部分張替工法 ― ― ― ― ― ―・ タイル張替工法 ― ― ― ― ― ―※ 25・※ 25・本数アンカーピン注入口箇所数(箇所/㎡) 工法の種類建築改修工事 特記仕様書 2[4.4.2]・ 150~250 ・・ 100~200 ・・ 50~100 ・・ 130 ・5. 浮き部8. アルミニウム製笠木 種類 ・ オープン形式・ シール形式・ 板材折曲げ形 (本体幅: mm 板厚: ※ 2.0mm ・ mm)板材折曲げ形 (本体幅: mm 板厚: ※ 2.0mm ・ mm)・ 250形 ・ 300形 ・ 350形・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等既存笠木等の撤去 ・ 行う (範囲: ・ 図示 ・ )着色 ( ・ アンバー ・ ブロンズ ・ ブラック系 ・ ステンカラー )表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※ 改修標仕表5.2.2による ・ )[3.9.2, 3]※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・適用しない耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)・鋼管製といの防露巻き ・ 適用するたてどい受金物の取付け ※ 図示 ・・ 適用しない取付け ※ 水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填ルーフドレン既存のといその他の撤去、降雨に対する養生方法 ※ 図示 ・ 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・とい受け金物及び足金物の材種、 形状及び留付け間隔 ※改修標仕表3.8.2による ・ 図示(施工箇所及び工法: ※ 改修標仕表3.8.4による ・ 図示 ・ )品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・多雪地域の軒どいの留付け間隔の適用 ・ あり ・ なし品質・性能及び試験方法 ※ JIS A 6024による ・品質・性能及び試験方法 ※ JIS A 6024による ・品質・性能及び試験方法 ※ JIS A 6024による ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・4.9N/mm2以上 4.9N/mm2以上 0.49N/mm2以上 3%以下エポキシ樹脂 ※ 低粘度形(0.5㎜未満) ※ 中粘度形又は高粘度形(0.5㎜以上)コア抜取り検査 抜取り部の補修方法 ※ 図示 ・・ Uカットシール材充填工法充填材料 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない抜取り個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・※ 充填工法 [4.1.4][4.2.4~6][4.2.4] [4.3.5] [4.4.5] [4.5.2]・ モルタル塗替え工法・ 充填工法充填材料 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・既製目地材 ・ 使用する(形状 )・ 現場調合材料 ・ 既調合材料 モルタル [4.1.4][4.3.5][4.3.9, 10]エポキシ樹脂 ※ 低粘度形(0.5㎜未満) ※ 中粘度形又は高粘度形(0.5㎜以上) ※ 硬質形(ひび割れ挙動小) ※ 軟質形(ひび割れ挙動大)・ Uカットシール材充填工法ポリマーセメントモルタルの充填 ・ 行う ・ 行わない種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・ 可とう性エポキシ樹脂充填(1.0㎜未満の挙動するひび割れ及び1.0㎜以上の挙動しないひび割れ)・ シーリング材充填(1.0㎜を超え挙動するひび割れ)・ シール工法(ひび割れ0.2㎜未満)・ シーリング材充填(1.0㎜を超え挙動するひび割れ)・ 可とう性エポキシ樹脂充填(1.0㎜未満の挙動するひび割れ及び1.0㎜以上の挙動しないひび割れ)・ シール工法(ひび割れ0.2㎜未満)材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂[4.1.4][4.2.8][4.1.4][4.3.5~8](ml/箇所)注入量注入口への(ml/箇所)注入口付ピンへの注入量※ 25・・※ 25[4.1.4][4.3.5][4.3.11~16][4.1.4][4.2.2][4.4.9~15]ピン固定用・(ml/箇所)への注入量注入口付ピンピン固定用・注入口への注入量(ml/箇所)※ 25・※ 25・該当する改修標仕の項[4.3.11~15]の(1)の指示に従う充填工法・モルタル塗替え工法※ 3.欠損部改修工法による1. 既存タイル張りの撤去・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ4-3 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁2. タイルの形状寸法等[4.4.2]補修又は張替に使用するタイル吸水率に 耐凍主な用途に うわぐすり 役物 色形状寸法 よる区分 再生材の 害性Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注よる区分 備考(mm) 施 無 適用(施工箇所) 有 無 有 無ゆう ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ・ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・改修工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※ 自動式低圧エポキシ0.2 以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 樹脂注入工法・ 130 ・0.3 以上~0.5 未満0.2 以上~0.3 未満0.5 以上~1.0 以下・ 100~200 ・・ 50~100 ・・ 150~250 ・・ 70 ・・ 40 ・・ 130 ・改修箇所 ※ 既存タイル張り面・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面)工法3. ひび割れ部エポキシ樹脂 ※ 低粘度形(0.5㎜未満) ※ 中粘度形又は高粘度形(0.5㎜以上) ※ 硬質形(ひび割れ挙動小) ※ 軟質形(ひび割れ挙動大)・ Uカットシール材充填工法ポリマーセメントモルタルの充填 ・ 行う ・ 行わない種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・ シーリング材充填(1.0㎜を超え挙動するひび割れ)・ シール工法(ひび割れ0.2㎜未満)材料 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ 可とう性エポキシ樹脂充填(1.0㎜未満の挙動するひび割れ及び1.0㎜以上の挙動しないひび割れ)下地調整材塗りの接着力試験シーリング材の種類・ 行う ・ 行わない打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・タイルの種類 ・ 外装タイル ・ ユニットタイル目地詰め ※ 行う ・ 行わない・ 有機系接着剤による陶磁器質タイル張り・ 行う ・ 行わない改修工法4. 欠損部 ・ タイル部分張替え工法張付け材料 ・ ポリマーセメントモルタル・ 外装壁タイル接着剤(JIS A 5557による)( ※ 一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ 一液反応硬化形ウレタン樹脂系)目地詰め ※ 行う ・ 行わない1か所当たりの張替え面積が0.25㎡を超える場合 ※ 図示・ タイル張替え工法伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地位置 ※ 改修標仕表4.4.2による ・ 図示※ 目荒し工法 ・ コンクリート素地面の下地処理・ セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り下地モルタル塗りの接着力試験タイル張りの工法 外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り・ 既調合モルタル予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 ※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径4mmの丸棒で、全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピン・タイル部分張替え工法・タイル張替工法※ ステンレス鋼(SUS304) 呼び径外径6mm ・※ 4.欠損部改修工法による・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法6. 目地改修工法 [4.1.4][4.4.16]伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・シーリング材の種類 ※ 図示 ・[4.5.4] 4-4 塗 り 仕 上 げ 外 壁※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示処理範囲 工法下地処理除去及び既存塗膜の劣化部の除去、下地処理及び下地調整の工法 1. 既存塗膜等の・(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・・ サンダー工法・ 高圧水洗工法・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・下地調整塗材 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル2. 仕上げ塗材 [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]・ 防水形複層塗材RE防火種 類 呼び名 仕上げの形状及び工法等材料・ 外装薄塗材Si ・ ・ 砂壁状・ 可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ゆず肌状 ( ・ 吹付け ・ ローラー塗り)・ 外装薄塗材E ・ ・ さざ波状 ・ 平たん状・ 薄付け仕上塗材・ 可とう形外装薄塗材E ・ ・ 凹凸状 ( ・ 吹付け ・ こて塗り )・ 防水形外装薄塗材E ・ ・ 着色骨材砂壁状(・ 吹付け ・ こて塗り)・ 外装薄塗材S ・・ 外装厚塗材C ・・ 外装厚塗材Si ・・ 外装厚塗材E ・・ 複層塗材CE ・・ 可とう形複層塗材CE ・・ 複層塗材Si ・・ 複層塗材E ・・ 複層塗材RE ・・ 防水形複層塗材CE ・・ 防水形複層塗材E ・・上塗材 ・ 適用する ・ 適用しない・ 吹放し ・ 凸部処理 ・ かき落とし・ 平たん状 ・ 凹凸状 ・ ひき起こし (・ こて塗り ・ ローラー塗り)耐候性 ※ 耐候形3種 ・・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状・ ・ 平たん状・ ・ さざ波状仕上塗材・ ・ ゆず肌状・ 可とう形改修用・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE複層仕上塗材及び可とう系改修塗材の上塗り材の樹脂、外観、溶媒の種類溶媒 ・ 溶剤系 ・ 弱溶剤系 ・ 水系樹脂 ・ アクリル系 ・ シリカ系 ・ ポリウレタン系 ・ アクリルシリコン系 ・ ふっ素系外観 ・ つやあり ・ つやなし ・ メタリックつやなし及びメタリックは、可とう形複層塗材、防水形複層塗材及び可とう形改修塗材に適用しない[表4.5.2]塗材塗り種別 ・ A種・ B種3. マスチック [4.6.2][表4.6.1]4. 外壁用塗膜防水材仕上げの形状及び工法・ ゆず肌状 ・ さざ波状(ローラー塗り)・ 凹凸状 ・ 凸部処理(吹付け) 仕上塗料の種類 ※ 製造所の指定による ・ 模様材の種類 ※ 製造所の指定による ・ 仕上塗材の耐候性 ※ 耐候性3種 ・ 下地挙動緩衝材 ・ 用いる ・ 用いない[4.7.2,3][表4.7.1]・ 厚付け仕上塗材・ 複層仕上塗材仕上塗材の種類2024.07改訂R-07高圧水洗機の加圧力 ※ 試験施工による ・ 30MPa程度以上 ・10~15MPa程度・ A種 ・ B種 ※ C種亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※ B種コンクリート面及びALCパネル面 ・ A種 ※ B種目地:継目処理工法 ※ A種 ・ B種せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法以外 ・ A種 ※ B種下地面等 種 別不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種木部透明塗料塗りの場合 ・ A種 ※ B種鉄鋼面・ A種 ※ B種 ・ C種 DP塗料塗りの場合上記以外塗りの場合コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種1. 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・・ 防火材料 ※ 図示 ・ 次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所 :)[7.1.3]2. 下地調整 種別 [7.1.4][7.2.2~7]7 塗 装 改 修 工 事下地面等木部亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面及びALCパネル面コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面鉄鋼面せっこうボード面及びその他ボード面種別・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合ひび割れ部の補修・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※ 劣化部分は除却し、活膜部分は残す ・ 図示 ・3. 素地ごしらえ [7.1.4][7.3.2~7]3. 錆止め塗料塗り 塗料及び工程4. 塗装工程塗装の種類 塗 装 面塗替え 新 規※ B種 ・ ※ A種 ・※ B種 ・ ※ B種 ・鉄鋼面 ※ B種 ・ ※ B種 ・ A種亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※ A種 ・ ※ B種 ・亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※ B種 ・ ※ B種 ・※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種 ・ クリヤラッカー塗り(CL)※ 1種 ・ 2種塗料の種別・ 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内下 地 面 等 塗料の種別[7.1.4][7.4.2~3]※ 1回目C種、2,3回目D種塗替え新規見え掛り部分新規見え隠れ部分※ A種鉄鋼面新規※ E種・ 1回目C種、2,3回目D種新規見え掛り部分新規見え隠れ部分塗替え・ A種 ※ B種塗替えDPの場合EP-Gの場合SOPの場合※ B種 亜鉛めっき鋼面 DPの場合※ C種新規鋼製建具新規鋼製建具以外塗替え※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種塗替え新規鋼製建具以外新規鋼製建具 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種SOPの場合EP-Gの場合※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種・ A種 ・ B種 ※ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種※ 改修標仕表7.4.6による工程の種別[7.1.4][7.5.1~7.15.2]着色剤(・溶剤系 ・ 油性)※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種押出成形セメント板面コンクリート面等※ B種 ・ ※ B種 ・ A種屋内の木部※ B種 ・ ※ A種 ・屋内の鉄鋼面※ B種 ・ ※ B種 ・ A種屋内の亜鉛めっき鋼面※ B種 ・ ・ 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)塗り(EP-G)・ つや有合成樹脂・ 耐候性塗料塗り(DP)エマルションペイント・ アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)コンクリート面及び上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 上塗り等級( )級※ 改修標仕表7.8.1による・ A-1種 ・ B-1種 ・ C-1種・ A-2種 ・ B-2種 ・ C-2種※ A種 ・ ※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種 ・ 木材保護塗料塗り(WP)・ オイルステイン塗り(OS)・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ ピグメントステイン塗り ※ 改修標仕表7.12.1による着色剤(・溶剤系 ・ 油性)※ 図示による場合のしみ止めEP塗替えの場合のしみ止めEP-G(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)塗替えの上塗り工程・ 1回 ・ 2回仕様による・ 製造所規格番号 規格名称 種類 等級・ 1級・ 2級・ 3級JIS K 5675屋根用塗料高日射反射率・ 2種・ 1種塗料製造所の仕様による(kg/㎡)塗付け量 塗料その他塗り回数※ 改修標仕表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・※ 改修標仕表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・・ 高日射反射塗料塗り下地調整(改修標仕表7.2.2) ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事A-02図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale2024.07改訂R-07上記による他、監督員の指示による。10. 提出物完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。9. 完成図等施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 6. 工事検査(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 ほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録する(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。 5. 安全対策関係4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 3. 産業廃棄物等の (1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する取扱い ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。 (2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 (3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 2. 不具合の確認 工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。 (施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ そ の 他11丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事A-03建築改修工事 特記仕様書 3UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOA-04配置図・案内図S=1/200設計概要物件名場 所 長野県上田市上丸子建築物 工事種別 改修 構造 RC造 一部SRC造 階数 地上3階 最高高さ 面積GL+12.75m 建築面積:1391.07㎡延床面積:3,170.73㎡外部仕上表屋根既 存 改 修軒天外壁アルスター鋼板t=0.6折板葺き 山高66ケイカル板t=6.5目透し VP ※改修工事内容は特記仕様書1に記載屋上・屋外機置場:FRPウレタン複合防水クラック・浮き・剥落・欠損補修の後工事概要2F・3Fバルコニー 床:FRPウレタン複合防水 庇1(2F玄関) スチール製 アルスター鋼板t=0.6折板葺き 軒裏:米松縁甲板t=12.0 ボイル油ふきとり庇2(1F玄関)庇3(検診車スペース)スチール製 アルスター鋼板t=0.6折板葺き 軒裏:米松縁甲板t=12.0 ボイル油ふきとりスチール製 アルスター鋼板t=0.6折板葺き 軒裏:スパンドレル角波すべり台 スチール製 ポリウレタン樹脂塗装 すべり面のみSUS製下地調整:RB種 仕上:EP塗装ローラー塗(2回)高圧洗浄 下地調整:可とう形外壁薄塗り材E(フィラー材) 仕上:アクリル樹脂塗装ローラー塗(2回)合成樹脂エマルションペイント 1階風除室袖壁 高圧洗浄 下地調整:エマルションプライマー塗 仕上:合成樹脂エマルションペイントローラー塗(2回)高圧洗浄 下地調整:脆弱部除去・目粗し 仕上:プライマー・既存同等仕上 シール打替先端部 高圧洗浄 下地調整:目粗し 下塗:二液錆止プライマー塗(1回) 仕上:ポリウレタン樹脂塗装ローラー塗(2回)軒天部 下地調整:RB種 仕上:EP塗装ローラー塗(2回)先端部 高圧洗浄 下地調整:目粗し 下塗:二液錆止プライマー塗(1回) 仕上:ポリウレタン樹脂塗装ローラー塗(2回)高圧洗浄 下地調整:目粗し 下塗:二液錆止プライマー塗(1回) 仕上:ポリウレタン樹脂塗装ローラー塗(2回)外周部 SD・SG スチール製 焼付け塗装 高圧洗浄 下地調整:目粗し 下塗:二液錆止プライマー塗(1回) 仕上:ポリウレタン樹脂塗装ローラー塗(2回)部 位UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOA-05 no scale概要・仕上表丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事外壁改修工事アクリル樹脂系 吹付タイル (アスベスト含有建材)塗装改修 A=1,747m2クラック補修 L=420mバルコニー床防水改修 A=55m2軒天塗装改修 A=315m2※アスベスト含有建材に穿孔等の作業を行う場合は、飛散防止措置を講じること7 6 5 4 3 2 1ABCDEFABCDEF7 6 5 4 3 2 1ELV廊下風除室1玄関事務室・相談室(書庫)ホールEPS待合ホール集団指導室授乳室問診室物入問診室内科診察室歯科診察室準備室薬品室EPS PS男子トレイ検尿室身障者トイレ湯沸室女子トレイ倉庫3 倉庫4 倉庫5光庭湯沸室個室トイレDW風除室2ボランティアセンターPSEPS倉庫1倉庫2機械室消火栓ポンプ室ELV機械室ホール調理実習室栄養指導室廊下SD-13SD-13SD-8SG-1 SD-10改修SD・SGSD-08:フラッシュ片開き戸 900×2000SD-10:フラッシュ両開き戸 2000×2000 +上部ガラリ500×2000SD-13:フラッシュ両開き戸 1800×2000SG-01:スチールガラリ 1000×170039,0007,000 6,500 6,500 6,500 6,500 6,00035,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOS=1/200 A-061階平面図塗装改修すべり台塗装改修外壁塗装改修軒天塗装改修外壁(袖壁)塗装改修軒天塗装改修外壁塗装改修外壁塗装改修軒天塗装改修外壁ホールELV光庭風除室3玄関ホール特殊浴室脱衣室3身障者トイレ3DW風除室4PS女子トイレ2男子トイレ2男性用更衣室事務室廊下洗濯室脱衣室3脱衣室1第1浴室第2浴室脱衣室2身障者用トイレ身障者用トイレ廊下休養室厨房食品庫タタミコーナー食堂日常動作訓練室痴呆老人専用室身障者トイレ2湯沸室女性用更衣室倉庫在宅介護支援センター在宅介護支援センター入口7 6 5 4 3 2 1ABCDEFABCDEF7 6 5 4 3 2 139,0007,000 6,500 6,500 6,500 6,500 6,00035,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOS=1/200 A-072階平面図塗装改修すべり台塗装改修外壁防水改修2階バルコニー塗装改修庇2塗装改修外壁塗装改修手すり壁(両面)塗装改修手すり壁(両面)塗装改修外壁塗装改修庇3塗装改修外壁7 6 5 4 3 2 1ABCDEFABCDEF7 6 5 4 3 2 1ホールELV洗濯室女子トイレ4男子トイレ4身障者トイレ4廊下倉庫男子休憩室更衣室女子休憩室更衣室PSEPS福祉団体活動室光庭湯沸室廊下高齢者・障害者グループ活動室ふれあいスペース会議室タタミコーナー収納庫踏込踏込屋上屋外機置場39,0007,000 6,500 6,500 6,500 6,500 6,00035,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,000内壁は改修範囲外改修外壁範囲外UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOS=1/200 A-083階平面図塗装改修外壁塗装改修2階バルコニー塗装改修すべり台塗装改修外壁塗装改修庇1塗装改修軒天7 6 5 4 3 2 1 7 6 5 4 3 2 13,800 150▽2FL▽1FL▽GL▽3FL▽RSL▽最高高さ3,800 3,700 1,400 3,800 150▽2FL▽1FL▽GL▽3FL▽RSL3,800 3,700 1,400南面 立面図北面 立面図39,0007,000 6,500 6,500 6,500 6,500 6,00039,0007,000 6,500 6,500 6,500 6,500 6,000▽最高高さUEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOS=1/200 A-09立面図1丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事A B C D E FA B C D E F35,0007,000 7,000 7,000 7,000 7,0003,800 150▽2FL▽1FL▽GL▽3FL▽RSL▽最高高さ3,800 3,700 1,400 3,800 150▽2FL▽1FL▽GL▽3FL▽RSL▽最高高さ3,800 3,700 1,400西面 立面図東面 立面図UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名事業名SCALE NOS=1/200 A-10立面図2UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07図名丸子総合福祉センター施設整備事業 外壁改修工事事業名SCALE NOすべり台詳細図A-11 S=1/100,1/60,1/40 電子入札案件では入札時に添付できるファイルは 1 つまで(ファイルサイズは 3MB まで)となっています。内訳書と落札可能件数届出書を提出される場合には、「内訳書+落札可能件数届出書」ファイルをご利用ください(落札可能件数届出書は内訳書と別シートになります)。

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