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城下小学校 トイレ改修工事

発注機関
長野県上田市
所在地
長野県 上田市
公告日
2025年6月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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城下小学校 トイレ改修工事 1/8公告第107号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。令和7年6月3日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)(本工事は一抜け方式となります。詳細は6をご確認ください。)工事名 城下小学校 トイレ改修工事工事箇所 上田市諏訪形工事概要南棟・北棟 RC造 2階建て:男・女トイレ改修給排水衛生設備改修男子トイレ: 洋便器3ヶ×4ヶ所、小便器 5ヶ X4ヶ所 ほか完成期限 令和8年2月27日担当職員 建築課 吉田事業区分 補助事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期 適用外入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。要件に違反をした入札は無効となります。(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たして2/8いる者であること。工 事 種 別 と 等 級 格 付 管工事 A級建設業許可① 管工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い3/8者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年6月3日(火)から令和7年6月18日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年6月3日(火)から令和7年6月10日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。質問への回答令和7年6月12日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間令和7年6月16日(月) 午前9時から令和7年6月19日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間4/8令和7年6月18日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。(3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。電子入札の場合は入札書提出時に内訳書に添付し必ず提出してください。なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。 開札日時・場所令和7年6月20日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。5/84 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。6/8③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。(8) 本工事の入札は、一抜け方式により執行します。本工事と同一の一抜け方式の対象案件は、次表のとおりです。落札者(落札候補者)の決定は、次表の順に行い、先の案件で落札者(落札候補者)となった場合は、以後の案件に対する入札を無効とします。ただし、一抜け方式を適用することで、開札時の有効入札がなくなる場合は、一抜け方式を適用せず、先の案件で落札者(落札候補者)になった者を含め、通常の競争入札に切り替えて執行しますので、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。決定順位入札番号等工事名 工事場所1 1紙 丸子総合福祉センター施設整備事業空調設備改修工事上田市上丸子2 2紙 城下小学校 トイレ改修工事 上田市諏訪形3 6紙 相染閣 空調設備改修工事 上田市別所温泉7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)7/8イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。貼り付け用紙は次ページです。8/8【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年6月18日(水) 2紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年6月19日(木)開札日 令和7年6月20日(金)工事名 城下小学校 トイレ改修工事工事箇所 上田市諏訪形入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年6月20日(金) 2紙工事名 城下小学校 トイレ改修工事工事箇所 上田市諏訪形入札参加者名到着日付印 㔠ᢤᖺࠉࠉᗘᕤ஦ྡᕤ஦ሙᡤ ୖ⏣ᕷㄶゼᙧ❹ᕤᮇ㝈༡Ჷ࣭໭Ჷࠉ5&㐀㝵ᘓ࡚㸸⏨࣭ዪࢺ࢖ࣞᨵಟࠉࠉࠉࠉࠉࠉ༡ᰯ⯋ࠉ)㸸ᨵಟ㠃✚ྛ㝵੍ࠉࠉࠉࠉࠉࠉ໭ᰯ⯋ࠉ)㸸ᨵಟ㠃✚ྛ㝵੍ࠉ⤥᤼Ỉ⾨⏕タഛᨵಟࠉ⏨Ꮚࢺ࢖ࣞ㸸ὒ౽ჾࣨ™ࣨᡤࠊᑠ౽ჾࣨ™ࣨᡤࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᤲ㝖ὶࡋࣨ™ࣨᡤࠉዪᏊࢺ࢖ࣞ㸸ὒ౽ჾࣨ™ࣨᡤࠊᤲ㝖ὶࡋࣨ™ࣨᡤࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㓄⟶ᕤ஦ࠉ୍ᘧࠉࠉෆ㒊ᨵಟࠉ㸸ᗋࠊቨࠊኳ஭ࠊࢺ࢖ࣞࣈ࣮ࢫᨵಟࠉ୍ᘧࠉ㟁Ẽタഛᨵಟ㸸୍ᘧࠉ௚ᕤ஦ᴫせ↷ࠉᰝ௧࿴ᖺᗘᇛୗᑠᏛᰯࢺ࢖ࣞᨵಟᕤ஦࠙ཧ⪃ࠚᢸࠉᙜ ㄢࠉ㛗 ಀࠉ㛗௧࿴ᖺ᭶᪥ୖࠉࠉ⏣ࠉࠉᕷཧ⪃ෆヂ᭩┤᥋ᕤ஦㈝┤᥋ᕤ஦㈝ィϨ ඹ㏻௬タ㈝✚ୖࡆศྵࡴ ู⣬᫂⣽ϩ ⌧ሙ⟶⌮㈝Ϫ ୍⯡⟶⌮㈝ඹ㏻㈝ィᕤ஦౯᱁ᾘ㈝⛯➼┦ᙜ㢠ᕤ஦㈝ඹ㏻㈝ࠉᇛୗᑠᏛᰯࢺ࢖ࣞᨵಟᕤ஦ࠉഛࠉࠉࠉࠉ⪃ࠉ ༢ࠉ఩ 㔠ࠉ㢠 ᩘࠉ㔞 ྡࠉࠉࠉࠉ⛠ᘧ ᘧ ᘧ ᘧ ᘧ ᘧ ᘧୖࠉࠉ⏣ࠉࠉᕷࠉ✀┠ูෆヂᇛୗᑠᏛᰯࢺ࢖ࣞᨵಟᕤ஦ྡࠉࠉࠉࠉ⛠ ᩘࠉ㔞 ༢఩ᘓ⠏୺యᕤ஦ᘧ㟁Ẽタഛᕤ஦ᘧᶵᲔタഛᕤ஦ᘧィ㔠ࠉࠉࠉࠉ㢠 ഛࠉࠉ⪃ୖࠉࠉ⏣ࠉࠉᕷࠉ⛉┠ูෆヂᘓ⠏୺యᕤ஦ྡࠉࠉࠉࠉ⛠ ᩘࠉ㔞 ༢఩┤᥋௬タᕤ஦ᘧ㌣యᨵಟᕤ஦ᘧ㔠ᒓ࣭ෆ⿦ᕤ஦ᘧࣘࢽࢵࢺᕤ஦ᘧゎయᕤ஦ᘧⓎ⏕ᮦฎศ㈝ᘧࠉࠉࠉィᘧഛࠉࠉ⪃ 㔠ࠉࠉࠉࠉ㢠ୖࠉࠉ⏣ࠉࠉᕷࠉ⣽┠ูෆヂྡࠉࠉࠉࠉ⛠ ᦬ࠉࠉࠉࠉせ ᩘࠉ㔞 ༢఩ ༢ࠉ౯ 㔠ࠉࠉࠉ㢠 ഛࠉࠉࠉ⪃࠙༡Ჷᕤ஦ࠚቚฟࡋ ௙ୖࡆ㹫ෆ㒊㊊ሙ ⬮❧㊊ሙ㹫୪ิᮇ㛫㸱࠿᭶ 㹫᪼㝆⏝㊊ሙ 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SCALENo Scale降雨等に対する養生方法(とい共) [3.1.3]既存保護層の撤去 ・ 行う( 範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない [3.2.3, 4]既存防水層の撤去 ・ 行う( 範囲 ・ 図示 ・ ) ・ 行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・ 行う ( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X ) ・ 行わないルーフドレン回りの処理 [3.2.5]改修用ドレン(P0AS工法、P0ASI工法、P0D工法、P0DI工法、P0S工法、P0SI工法及びP0X工法の場合)・ 設ける ・ 設けない既存防水層の下地補修 [3.2.6]補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・1. 一般事項2. 既存防水層の処理既存保護層の補修及び処置(P0S工法及びP0SI工法(機械式固定方法)の場合)既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修及び処置架台回り等の処置設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部※ 監督職員との協議による ・ 図示 ・防水層の種別シート防水工法 備考・ AS-T1・ AS-T2・ AS-T3・ AS-T4・ ASI-T1・ ASI-J1改質アスファルトシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・※ 改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・(材質) ・ 断熱B高日射反射率防水の適用・・・(種類)・ 図示・ 図示(使用量)仕上げ塗料 断熱材 種別 施工箇所防水層の種別ルーフィングシート高日射防水反射率工法 種別 備考防水の適用・ S-F1 ・・ S-F2 ・・ S-M1 ・・ S-M2 ・施工箇所3. アスファルト防水 [3.3.2~5][3.4.2~4] 4. 改質アスファルト5. 合成高分子系 [3.5.2~4]Ⅰ 工事概要1. 工事場所2. 敷地面積(㎡)3. 改修対象建物建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)Ⅱ 建築改修工事仕様1. 共通仕様(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」(以下、「解体共仕」)による。 (2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準仕様書を適用する。 2. 特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 (5) 特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 --,---.--㎡(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新(3) 特記事項に記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4) 特記事項に記載の( . . )内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 章 項 目 特記事項1 1. 適用基準等 ※ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課※ 工事写真の撮り方 建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 一 般 共 通 事 項・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・ 住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針※ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 公共木造建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築改修工事監理指針国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という)各基準等は最新年度版を使用する。 2. 工事実績情報の登録 ※ 適用する ・ 適用しない3. 品質計画 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による [1.2.2]※ 風速 (V0= 30 )※ 地表面粗度区分 ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( 27 )[1.1.4]※ 図示 ・騒音・粉塵等の対策設置範囲及び高さ※ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート3. 騒音・ 粉塵等の対策本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。 ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3) 安定的な供給が可能であること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていることこれらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・ 設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。 ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・ 適用しない ・ 以下の表による他監督員の指示による適用工事種目 技能検定作業仮設工事 ・ とび作業防水改修工事 ・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 ・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業 ・ 左官作業 ・ 内外装板金作業外壁改修工事 ・ 左官作業 ・ タイル張り作業 ・ 建築塗装作業建具改修工事 ・ 木製建具(手・機械)加工作業 ・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業内装改修工事 ・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木質系床仕上げ工事作業・ ボード仕上げ工事作業 ・ 鋼製下地工事作業・ 壁装作業 ・ 大工工事作業 ・ タイル張り作業塗装改修工事 ・ 建築塗装作業耐震改修工事 ・ 鉄筋組立作業 ・ 型枠施工作業 ・ コンクリート圧送工事作業コンクリートブロック・ ・ コンクリートブロック工事作業ALCパネル工事 ・ エーエルシーパネル工事作業石工事 ・ 石張り作業植栽工事 ・ 造園工事作業その他 ・ 畳製作 ・ 家具(手・機械)加工作業 ・ 樹脂接着剤注入工事作業・ カーテン工事作業・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ・測定個所(室)※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値(厚労省指針)下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 ・ 見本施工の実施( )ホルム エチル パラジクロロトルエン キシレン スチレン 備 考アルデヒド ベンゼン ベンゼン0.08ppm 0.07ppm 0.20ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm技術検査 (中間技術検査) の実施回数及び実施する段階※ 作成する※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 改修標仕表1.8.1による ・ 監督員の指示による)・ 請負金額5000万円以上の中間検査 ・ 部分使用の中間検査 ・ 不可視部分の中間検査分類・規格 撮影箇所数 部数 写真のサイズ(㎜)外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版・ パネル(木製枠) 外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ 240×360以上※ 428万画素以上 ・ 800万画素以上※ 電子データ 外部( ) 内部( ) ※ 2 ・ ※ 350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※ 図示 ・ 設計GL=現状GL ・ 監督員の指示による1. 足場その他足場の組立て等に関する基準」における2の(2)「手すり据置方式」、又は(3)「手すり先行専用足場方式」により行うこと。 C種:利用可能なエレベーター ・ 図示 ・ 現場説明書による ・防護シート等の垂直養生 ・ 防炎シート ・ メッシュシート ・材料、撤去材等の運搬方法種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種D種:利用可能な階段 ・ 図示 ・ 現場説明書による ・内部足場 ※ 脚立、足場板等 ・ ローリング足場 ・2. 既存部分の養生 養生方法既存ブラインド、カーテン等の処置・ 施工中取外し保管、工事後復旧固定備品、机、ロッカー等の移動 ・ 図示 ・既存部分 ※ ビニルシート、合板等 ・既存家具・設備等 ※ ビニルシート等(監督職員の承諾) ・・ 養生 ( ・ ビニルシート等 ・ )保管場所 ( ・ 図示 ・ )[2.2.1][表 2.2.1][2.3.1]作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)・ 監督員の指示による・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 保全に関する資料(1部)・ カラー写真(製本)2 仮 設 工 事建築非構造部材の耐風及び耐震設計設計用鉛直震度(※0.5 ・ )設計用水平震度(※1.0 ・ )検討に用いる層間変形角(※1/100(S造)1/200(RC造、SRC造) ・)外壁、屋根等の非構造部材の耐震設計は次による建築基準法に基づき定まる風圧力の ( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)化学物質を放散させる建築材料等 [1.4.1]本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(6)を満たすものとする。 (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (6) 建築材料等は、クロルピリホスを成分として含有せず、施工においても添加しないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量がF☆☆☆☆のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則としてF☆☆☆☆のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 ■ 規 制 対 象 外① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用■ 第 三 種① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品7. 環境への配慮4. 電気保安技術者 ※ 適用する ・ 適用しない施工順序、工事車両の駐車場所、資機材の保管場所、その他6. 発生材の処理等また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 5. 施工条件明示項目※ 現場説明書による ・ 図示[1.3.3][1.3.5][1.3.12] ※ 10章 解体工事による ・ 構外搬出適正処理 ・ 現場説明書による[1.7.2][1.7.5][1.7.9][1.8.2][1.9.1~1.9.3]改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。8. 特別な材料の工法9. 石綿含有建材の事前調査[1.5.1]既存の設計図書( ・ 有 ・ 無 )石綿含有建材の調査報告書( ・ 有 ・ 無)[1.4.2]既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※ 図示 ・[1.6.2][1.6.3]分析調査 ※ 10章解体工事よる ・10. 施工数量調査11. 建築材料等12. 技 能 士13. 施工の検査等14. 化学物質の濃度測定15. 技術検査17. 完成写真16. 完成図等18. 設備工事との取合い19. 設計GL足場を設ける場合、「改修標仕」2.2.1(2)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 設置しない ・ 脚立による〈2.2.1〉[2.1.3]3 防 水 改 修 工 事※ 改修標仕3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ・ ※ 改修標仕 3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・屋根保護防水防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・ A-1 ※ ポリエチレン・ P2A フィルム・ A-3 厚:0.15mm以上・・ 乾式保護材・ P1B・ コンクリート押え・ AI-1※ フラット・ P2AIヤーンクロス ・ レンガ押え・ AI-370g/㎡程度・(JIS R 1250による)・ P1BI改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ 改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・・ AI-2断熱A:JIS A 9521(建築用断熱材)による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)断熱B:JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの断熱C:JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材の1種b、2種b又は3種b断熱D:JIS A 9521によるポリエチレンフォーム保温材の密度及び熱伝導率の規格に適合するもの■ 3章 防水改修工事内で適用する断熱材は以下の略号で表す。 (材質) ※ 断熱A(厚さ) ・ 25mm・乾式保護材・ 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・・ 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ 図示 ・立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置※ 製造所の指定による ・ 図示 ・ 屋根排水溝 ※ 図示 ・・ E-1屋内防水防水層の種別工法 種別 施 工 箇 所・ P1E・ P2E高日射反射率工法 種別 備考防水の適用・ C-1・ M4C ・・ C-3・ C-4・ M3D・・ P0D・ P0DI・ DI-1・ M3DI ・・ M4DI※ アスファルトルーフィング類製造所の指定による ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※ 図示 ・屋根露出防水防水層の種別・ D-1・ D-2・ C-2・ DI-2・ E-2コンクリートの平坦さ 改修標仕表8.1.5( ・ a種 ・ b種 ・ c種 ) E-1の工程3の適用 ( ※ 貯水槽、浴槽等の常時水に接する部位 ・ )押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・・ BI-1・ BI-2・ B-1・ B-2・ A-2粘着層付改質アスファルトシート及び部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ押え金物の材質及び形状 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・※ 改質アスファルトシート製造所の指定による ・・(厚さ) ・ 25mm・・ M3AS・ P0AS・ M3ASI・ M4ASI・ P0ASI・ AS-J2・ AS-J1・ AS-J3 仕様による※ 製造所の※ 製造所の 仕様による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・ 設ける・ 設けない防湿用シート・ S-F1・ S-F2・ S-M1・ S-M2・・(材質)・ SI-F1・ SI-F2・ SI-M1・ SI-M2・ 断熱B ・ 断熱C ・ 図示(厚さ)・ 25mm ・(材質)・ 断熱B ・ 断熱C ・ 断熱D ・ 図示(厚さ)・ 25mm ・・ P0SI・ S3SI・ S4SI・ M4SI・・・・・・ S3S・ M4S・ S4S・ P0S断熱材(防湿用フィルム)※ 設ける ・設けないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様・・・ P1S ・ S-C1仕上塗料の種類と使用量ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標仕表3.5.1から表3.5.3による ・ 図示 ・※ ルーフィングシートの製造所の仕様による・ 非歩行仕様 ・ 軽歩行仕様接着工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※ ルーフィングシート製造所の指定による ・絶縁用シートの材質 ※ 発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※ 改修標仕3.5.2(3)(イ)による ・ 図示 ・・防水下地がPCコンクリート部材又はALCパネル下地の場合の処理目地処理(S-C1の場合) ※ 図示 ・入隅部の増張り(S-F1、SI-F1、S-C1の場合) ※ 図示 ・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け屋内保護密着工法の保護層建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しない保護モルタルの塗厚さ ※図示 ・ 立上り部の保護モルタル塗厚 ※ 7㎜以下 ・ 図示 ・5. 塗膜防水工法・ X-2・ P0X・ L4X・ P1Y・ P2Y[3.6.2~4]・ X-1・ X-1H・ X-2H※ Y-2高日射反射率防水の適用施工箇所・・種別 保護層※ 図示仕上塗料の種類と使用量・ 図示※ 製造所の 仕様による絶縁工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※ 主材料製造所の仕様による ・※ 図示備考仕上塗料の種類と使用量※ 製造所の 仕様による・ 図示絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量(材質) ・ 断熱B断熱材・(厚さ) ・ 25mm・・施工箇所6. シーリング シーリング改修工法の種類 ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・ 適用する(適用箇所: ※ 図示 ・ ) ・ 適用しないエッジング材張り ・ 適用する(適用箇所: ※ 図示 ・ ) ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標仕表3.7.1による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)[3.7.2, 3, 8]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験シーリング材の目地寸法 ※ 図示 ・2024.07改訂城下小学校トイレ改修工事 建築改修工事特記仕様書上田市諏訪形北棟南棟改修改修1,500.92 RC・WRC・W2 2871.08632.07 1,138.43調査範囲 ※ 図示 ・計 8個所 各トイレ室内R-07城下小学校トイレ改修工事A-01[6.5.3、4]図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale建 具 改 修 工 事(続 き)[6.1.3] 6 内 装 改 修 工 事1. 改修範囲等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示※ 壁面より両側600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示下地補修2. 既存床の撤去及び合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法[6.2.2] ビニル床シート等の除去 ※ 仕上げ材のみ(接着剤とも)・ 下地モルタルとも(・ 図示の範囲 ・除去範囲全て)建物内部の木製建具に使用する材料、接着剤、塗料のホルムアルデヒド放散量・ フラッシュ戸建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ B種※ F☆☆☆☆又は規制対象外 ・接着の程度 水掛かり箇所( ※ 1類 )その他(※ 2類 )・ 普通合板表面材の合板の種類板面の品質広葉樹 ※ 1等 ・表面板の厚さ(mm)備考 規格等 合板の種類針葉樹 ・[5.7.2~4] 8. 木製建具樹種名 ( )※ 2.5以上・※ 3.2以上・ 天然木 化粧合板 樹種名 ( )・化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 )・ 特殊加工 化粧合板 ※ 2.4以上表面性能・( ・ F ・ FW ・ W ・ SW ) タイプ表裏面の状態による区分 ()曲げ強さによる区分 ( )難燃性による区分 ( )接着剤による区分 ( )・ MDF召し合わせかまちのいんろう付け ・ なし ・ あり枠、くつずりの材料 ※ 建具表による ・金物の種類及び見え掛り部の材質 ※ 改修標仕表5.8.1による ・ [5.8.1, 2]建具に使用する丁番 ※ 改修標仕表5.8.2~4による ・木製建具に使用する戸車とレール ※ 改修標仕表5.8.5による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 ・ 建具表による ・・ 錠前類シリンダーサイド ※ 外側シリンダー、内側サムターン ・ 建具表による ・・ クローザー類ディレードアクション(遅延閉)機能 ・ 建具表による ・ あり ・ なしマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。その他の性能項目はグレード3とする。 また鍵による施錠が可能なものはマスターキー、グランド耐じん性能 ・ グレード1 ・ グレード2デッドボルトの出寸法 ・ グレード3 (17mm)以上 ・実用性能項目(JIS A 1541-1及びJIS A 1541-2による)品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・キーシステムの種類、構成 ・ 錠製作時に監督員より指示する ・ マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない鍵の引き渡し※ 錠1に対し対応する鍵3本を1組とし、室名札を付け、直接引き渡す・ 錠1に対し対応する鍵3本を1組とし、室名札を付け、鍵箱に収納して引き渡す[5.7.4][5.9.2, 3]自動ドア 性 能 防 錆 凍結防止・ SSLD-1・ SSLD-2・ DSLD-1・・ DSLD-2・ 適用する建具表による)・ 適用しない・ タッチスイッチ・車椅子使用者用便房出入口検出装置の性能と種類・ 光線(反射)センサー・ 熱線センサー・ 音波センサー・ 光電センサー・ 電波センサー・ 押しボタンスイッチ・ 車椅子使用者用便房 スイッチ・ 図示 ・(・ 無線式 ・ 光線式)(・ 押しボタン ・ 非接触)・ 行わない(適用箇所は・ 行う※ 改修標仕表5.9.1による性能 ※表5.9.3による品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・[5.11.2, 3]引戸装置[5.10.3] 性能 ※ 改修標仕表 5.10.1 による ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・ステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430J1又はSUS443J1 ・ 品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・シャッターの種類 耐風圧強度・ 管理用シャッター 耐風圧強度 ( ) N/m2・ 外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ( ) N/m2・ 屋内用防火シャッター・ 屋内用防煙シャッター開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置、障害物感知装置の設置場所 ※ 図示 ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 ※図示 ・鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)めっきの付着量 ※ Z12又はF12 ・ガイドレール、まぐさ、雨掛かりの座板、座板カバー、スイッチボックス類の蓋 [5.13.2, 3]開閉形式 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 () N/m2スラットの材質・ JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板)電動式シャッターの障害物感知装置の設置場所 ※ 図示 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・スラットの形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形・ JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量 ( ※ AZ90 ・ )めっき付着量 ( ※ Z06又はF06 ・ )[5.12.2~4]開閉方式に 収納形式にセクション材料による区分 耐風圧区分 ガイドレールの材質よる区分 よる区分・ 125 ・ スタンダード形※ スチールタイプ ※ バランス式・ 100 ・ ローヘッド形・ アルミニウムタイプ ・ チェーン式・ 75 ・ ハイリフト形・ ファイバーグラスタイプ ・ 電動式 ・ ステンレス鋼板・ 50 ・ バーチカル形※ 溶融亜鉛めっき鋼板(めっき付着量※Z27)9. 建具用金物10. 自動ドア開閉機構11. 自閉式上吊り12. 重量シャッター13. 軽量シャッター14. オーバーヘッドドア・ かまち戸 かまち樹種 () 鏡板樹種 ()見込み寸法 ※ 36mm ・ 建具表による ・・ ふすま張りの種別 ( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型 )上張り ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 押入等の裏側は雲花紙程度縁仕上 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※ 19.5mm ・ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 30mm ・ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 30mm ・ 建具表による ・・※ 改修標仕表5.9.2による障害物感知装置の設置場所 ※ 図示 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・・ すり板ガラス厚さ(ミリ) ※ 図示 ・・ 型板ガラス 厚さ(ミリ) ※ 図示 ・・ フロート板ガラス 厚さ(ミリ) ※ 図示 ・・ 磨き板ガラス厚さ(ミリ) ※ 図示 ・模様 ・ 梨地 ・ かすみ ・ その他( )・ 合わせガラス・ 網入板ガラス、線入板ガラス種 類 網 種 厚さ(ミリ)・ 網入磨き板ガラス ・ かく網・ 網入板ガラス・ 網入型板ガラス ・ ひし網・ 線入磨き板ガラス・ 線入板ガラス・ 線入型板ガラス※ 図示 ・板の表面の状態材料板ガラス種類及び厚さの組合せ特性による種類 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類材料板ガラス種類の組合せ材料板ガラスの厚さの組合せ、合わせガラスの全体厚さ ※ 建具表に図示 ・ ※ 建具表に図示 ・・ 強化ガラス材料板ガラスによる種類・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・ 型板強化ガラス・ 熱線反射強化ガラス特性による種類・ フロート強化ガラス(※ 平面 ・ 曲面)※ 4※ 図示 ・※ 図示 ・厚さ(ミリ)・ 熱線吸収板ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス・ 熱線吸収磨き板ガラス・ 熱線吸収網入磨き板ガラス・ 熱線吸収線入磨き板ガラス・ 熱線吸収網入型板ガラス板ガラスによる種類 厚さ(ミリ)※ 図示 ・※ 6.8性能による種類・ 1種(5㎜日射取得率0.8以下)・ 2種(5㎜日射取得率0.7以下)・ 複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ、 複層ガラスの全体厚さ ※ 建具表に図示 ・断熱性による区分 ( ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6)日射取得性及び日射遮蔽性による区分( ・G(日射熱取得率0.5以上) ・ S(日射熱取得率0.49以下))乾燥気体の種類 ( ・ 空気 ・ アルゴン ・ クリプトン ・ ネオン)板ガラスによる種類・ 熱線反射ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス・ 熱線吸収磨き板ガラス・ 平面強化ガラス・ 倍強度ガラス・ 磨き板ガラス・ フロート板ガラス厚さ(ミリ)※ 図示 ・耐久性による区分 日射遮へい性による区分・ 2種(日射熱取得率0.55以下)・ 3種(日射熱取得率0.40以下)・ 1種(日射熱取得率0.70以下)・A種・B種反射被膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ 倍強度ガラス厚さ(ミリ) 備 考 名 称 材料板ガラスによる種類熱線反射倍強度ガラスフロート倍強度ガラス・ フロート板ガラス・ 磨き板ガラス・ 熱線吸収フロート板ガラス・ 熱線吸収磨き倍板ガラス・※ 図示・ 熱線反射ガラスガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・ シーリング材・ ガスケット・ 図示・ グレイジングチャンネル形・・・ シーリング材鋼製及び鋼製軽量・ ・ 図示 ・・ シーリング材ステンレス製・ 図示 ・※ 製造所の仕様による※ 製造所の仕様による※ 製造所の仕様による・アルミニウム製樹脂製品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・15. ガラス16. ガラスブロック[3.7][5.14.2~4][3.7][5.14.5]厚さ 色調 目地幅(mm) 伸縮調整表面形状 呼び寸法 防火性能(mm) クリア 乳白 平積み 曲面積み 目地(mm)・ 125×125 80 ・ ・・ 95 外側・ 160×160 ・ ・ ※ 6m以下・ 125 ※ 15以下・ 正方形 ※ 8~15 ごとに ※ 無し・ 95 ・・ 200×200 ・ ・ ・ 15~25 10~25・ 125 内側・ ・ 図示 ・ 有り・ 320×320 95 ・ ・ ※ 6以上・・ 250×125 80 ・ ・ ・・ 長方形・ 320×160 95 ・ ・曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・ 釘頭埋め木 ・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭表し諸金物の形状、寸法 ※ 標仕表6.5.3~5による ・ 図示諸金物の材質 ※ 標仕表8.20.1のF種程度 ・ 図示[6.5.5]防虫5-8. 防腐・防蟻 処理の方法 ※製造所の仕様による ・ 図示 JIS K 1571付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存材による、処理の適用、薬剤の種類及び適用部位適用部位( )・ 防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材適用部位:( )・ 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4適用部位 薬剤の種類※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・ 接着材への薬剤混入による防腐・防蟻処理・ 合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理適用部位( )適用部位( )・ 防虫処理[6.5.6][6.5.7][6.5.8][6.5.9]5-8. 木材材種ホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・窓、出入口その他鉄筋コンクリート造等の内部間仕切軸組及び床組間仕切軸組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・床組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・土間スラブの類の場合 ※ 保存処理木材 ・ ひのき ・ 図示 ・吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ ひのき ・ 図示 ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 ※ ひのき ・ 図示 ・その他 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・壁及び天井下地 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・野縁等の種類屋外の軒天井、ピロティ天井等※ 屋外 ( ※ 25 形 ・ 19 形 ) ※ 屋内 ( ※ 19 形 ・ 25 形 )屋外での施工補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合補強方法 ※ 図示 ・・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所 ・ 図示 ・補強方法 ※ 図示 ・・ 屋外の軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強補強方法 ※ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔及び周辺部の端からの距離 ※ 図示 ・野縁の間隔 ※ 図示 ・・ ダクト等の開口によりつりボルトの間隔が900mmを超える場合スタッドの高さが5.0mを超える場合スタッド、ランナーの種類※ 図示 ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強補強方法 ※ 改修標仕6.6.4(8)(ア)~(イ)による ・ 図示※ 改修標仕表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ 図示6. 軽量鉄骨天井下地7. 軽量鉄骨壁下地[6.6.2~4]※ 標仕6.7.4(5)(ア)~(ウ)による ・ 図示[6.7.3、4]2024.07改訂R-07城下小学校トイレ改修工事A-02建築改修工事 特記仕様書 2・ A種 ・ B種 ※ C種亜鉛めっき鋼面 ・ A種 ・ B種モルタル面及びプラスター面 ・ A種 ※ B種コンクリート面及びALCパネル面 ・ A種 ※ B種目地:継目処理工法 ※ A種 ・ B種せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法以外 ・ A種 ※ B種下地面等 種 別不透明塗料塗りの場合 ※ A種 ・ B種木部透明塗料塗りの場合 ・ A種 ※ B種鉄鋼面・ A種 ※ B種 ・ C種 DP塗料塗りの場合上記以外塗りの場合コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面 ・ A種 ・ B種・ 接着剤による陶磁器質タイル張り図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale内 装 改 修 工 事(続 き)8. ビニル床シート、ビニル床タイル及びゴム床タイル張りその他のボード張り13. せっこうボード (続き)建築改修工事 特記仕様書 4[6.8.2, 3]寸法 厚さ(mm)・ 3.0 ・ 図示・ 300×300・ 450×450・ 450×450種類・ ビニル床シート種類 JIS 記号 施工箇所 厚さ(mm)工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )・ ビニル床タイル厚さ(mm)・ 4.0 ・ 4.5・ 5.0 ・ 5.5・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 図示・ FT (複層ビニル床タイル)・ TT (単層ビニル床タイル)・ 3.0 ・ 図示・ TS(単層ビニル床シート)※ FS(複層ビニル床シート)ないものあるもの・ KS(クッションフロア)・ HS(発泡複層ビニル床シート) ・・・・・発泡層の発泡層の※ 2.0 ・ 図示・ 図示・ 図示・ 図示・・・・ 図示・ 図示・ 図示色柄・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示・ マーブル柄・ 無地 ・ 柄物・ 図示※ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 3.0 ・ 図示施工箇所 色柄 寸法・・ 図示・・・ 図示・ 図示・・・ 図示・ 図示・ 無地・ 柄物・ 300×300・ 450×450・ 無地・ 柄物・ 300×300・ 450×450・ 無地・ 柄物・ 300×300・ 450×450※ KT (コンポジションビニル床タイル)・ FOA (置敷きビニル床タイル)・ FOB (薄型置敷きビニル床タイル)・ 500×500・ 450×450 ・ 無地・ 柄物・ 500×500・ 450×450 ・ 無地・ 柄物JIS記号・ 特殊機能床材・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル・ 視覚障害者用床タイル・ 耐動荷重性床シート・ 防滑性床シート・ 防滑性床タイル施工箇所・・ 図示・・・ 図示・ 図示・・ 図示・・ 図示・・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 2.0 ・ 2.5・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 3.0 ・ 図示・ 2.0 ・ 2.5・ 300×300・ 450×450配列は、JIS T 9251による突起の形状、寸法及びその ※ 300×300・ 電気抵抗値107~1010Ω・ 電気抵抗値104~106Ω性能工法 特殊な床下地の工法 ・ 図示 ・材質 ・ 軟質 ・ 硬質高さ(mm) ※ 60 ・ 75厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ビニル幅木色柄 ・ 図示 ・寸法(mm) ・ 図示 ・厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0 ・ 9.0ゴム床タイル9. カーペット敷き[6.9.3~4]・ 織じゅうたん種別 パイル形状 織り方 色柄等 帯 電 性備考・ カット ・ ウィルトン・ A種パイル カーペット・ 適用する・ ルーフ ・ ダブルフェース・ B種 ・ 柄物 (人体帯電圧 3kv以下)パイル カーペット(標準品) ・ 適用しない・ カット、 ・ アキスミンスター・ C種ループ併用 カーペット※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・※ 無地・ タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯 電 性 備考※ 全面・ カットパイル ・ 5~7 ・ ・ 適用する接着工法・ 4~6 ・ (人体帯電圧 3kv以下)・ グリッパー・ カット、ループ併用 ・ ・ 適用しない工法下敷き材(グリッパー工法の場合)※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ ループパイル・ 図示 ・・ タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法※ 第一種 ※ 500×500※ ループパイル・ 第二種 ・・ 第一種 ※ 500×500・ カットパイル・ 第二種 ・・ 第一種 ※ 500×500・ カット・ループ併用・ 第二種 ・カーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・見切り、押え金物 ・ 適用する (材質、 形状等 ※ 図示 ・ )・ 適用しない※ 6.5※ 6.5※ 6.5・ 図示 ・・ 図示 ・総厚さ(mm) 備 考・・ 図示・ 図示・ 図示・・接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ 手縫いでつづり縫いグリッパー工法の下葺き材10. 合成樹脂塗床[6.10.2~3]種 別 施工箇所 工 法 仕上げの種類※ 平滑仕上げ・ 厚膜型塗床材・ 防滑仕上げ弾性ウレタン樹脂系塗床・ つや消し仕上げ・ 薄膜流し展べ工法・ 厚膜型塗床材 ・ 平滑仕上げ・ 厚膜流し展べ工法エポキシ樹脂系塗床 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 図示・・・ 図示・ 図示工程塗布量(kg/㎡)表面仕上げ・ アクリル樹脂塗床(JIS K 5970)溶剤仕上げ色・ 図示・・※ 平滑仕上げ・ 薄膜型塗床材エポキシ樹脂系塗床(防塵塗料塗り)※ 水性色 ・ 溶剤系 ・ 無溶剤系※ 標準色 ・※ 平滑 ・ 防滑※ 0.25kg/m2以上塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・11. フローリング張り [6.11.2~5]厚さ種 類 工 法 樹種 大きさ(mm)・ 釘留め工法15(根太張り)※ なら・・ 図示※ なら ・ 12以上・ ・・ 図示 ・ 図示(直張り)・ 釘留め工法※ なら・ ・・ 図示・ フローリングボード1等※ なら・ 接着工法・ 図示・ 図示・・・ 図示・・ 図示ブロック1等・ フローリング・・ 図示板長さ※ 板幅75・ 無塗装品・ 塗装品・ 無塗装品・ 塗装品仕上塗装・ 接着工法400以上・ 8以上天然木化粧複合フローリング工 法 樹種 種別防湿処理 板幅 板長さ大きさ(mm)※ 15以上(根太張り)・ 釘留め工法・ 90・ 図示・・ 図示・ 適用 ※ 12以上・ 接着工法※ なら・・ 図示フローリング、接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量接着工法の場合の緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ・ 行う(施工箇所 )※ ウレタン樹脂ワニス塗り(B種) ・ オイルステイン塗りの上、ワックス塗り間伐材等の適用 ・ あり ・ なし※ 303・ 図示・・ 図示※ 75以上※ 1800以上・ 図示・・ 図示・※ 900以上※ C種※ 12以上※ 8以上・ 図示・ ・・・ 図示・ 釘留め工法(直張り) ・※ なら・ 図示 ・ B種・ A種 ・ 図示・ 図示・・・・ 75※ 900以上する・ 適用しない塗装仕上げ 厚さ(mm)・ 無塗装品・ 塗装品※ 規制対象外又はF☆☆☆☆ ・・ 行わない・ 生地のままワックス塗り単層フローリング12. 畳敷き [6.12.2] 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種・ D種 (畳床: ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-Ⅲ ・ KT-K ・ KT-N)下地の種類 ・ 標仕 表12.6.1による床組・ ポリスチレンフォーム床下地 (ノンフロン)・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 合板類の張付け ※ B種 ・ A種せっこうボードの目地工法目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類・ 継目処理工法・ 突付け工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ・ 目透し工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量遮音壁 ・ 適用する ・ 適用しない・ テーパーエッジ ・ べベルエッジ [6.14.2~3] 14. 壁紙張り15. モルタル塗り [6.15.3, 6]16. タイル張り [6.16.2~4] 伸縮調整目地の位置 床タイル ( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ )床タイル以外 ( ・ 図示 ・ )標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ・ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない・ セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り施 工 箇 所主な用途 吸水率に うわ 耐凍形状/ 役物 色による よる区分 ぐすり 再生材の 害性 滑りⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注寸法 備考区分 施 無 適用 抵抗性(mm) 有 無 有 無(JIS) ゆう ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・タイルの形状、寸法等ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・壁紙の種類・ ・・ ・・ ・・ ・モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種せっこうボード面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃樹脂ビニル塩化チックプラス 施工箇所紙 繊維 無機質 その他防火種別 備 考・・・・モルタル材料 ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料・ 設けない既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )床目地 ・ 設ける工法 ※ 押し目地 ・・ 設けない・ 適用する ・ 適用しない※ 防水剤設置間隔 ※ 目地割り2㎡程度、最大目地間隔3m程度 ・ 図示外壁タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 ・ MCR工法 ・ 目荒し工法(高圧洗浄) ・壁タイル張りの工法内装タイル以外のユニットタイル ・ マスク張り ・ モザイクタイル張りモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 ・ 既調合モルタル・ 既調合目地材品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・施 工 箇 所主な用途 吸水率に うわ 耐凍形状/ 役物 色による よる区分 ぐすり 再生材の 害性 滑りⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注寸法 備考区分 施 無 適用 抵抗性(mm) 有 無 有 無(JIS) ゆう ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・タイルの形状、寸法等内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆・内装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り17. セルフレベリング材塗りセルフレベリング材の塗厚※ 図示 ・ mm[6.17.2]1. 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・・ 防火材料 ※ 図示 ・ 次の箇所を除き防火材料とする。(箇所 :)[7.1.3]2. 下地調整 種別 [7.1.4][7.2.2~7]7 塗 装 改 修 工 事下地面等木部亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面コンクリート面及びALCパネル面コンクリート面(DP塗装)及び押出成形セメント板面鉄鋼面せっこうボード面及びその他ボード面種別・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種 ・ RC種・ RA種 ・ RB種 ・ RC種不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合ひび割れ部の補修・ RA種 ・ RB種 ・ RC種・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※ 劣化部分は除却し、活膜部分は残す ・ 図示 ・3. 素地ごしらえ [7.1.4][7.3.2~7]3. 錆止め塗料塗り 塗料及び工程4. 塗装工程塗装の種類 塗 装 面塗替え 新 規※ B種 ・ ※ A種 ・※ B種 ・ ※ B種 ・鉄鋼面 ※ B種 ・ ※ B種 ・ A種亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※ A種 ・ ※ B種 ・亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※ B種 ・ ※ B種 ・※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種 ・ クリヤラッカー塗り(CL)※ 1種 ・ 2種塗料の種別・ 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内下 地 面 等 塗料の種別[7.1.4][7.4.2~3]※ 1回目C種、2,3回目D種塗替え新規見え掛り部分新規見え隠れ部分※ A種鉄鋼面新規※ E種・ 1回目C種、2,3回目D種新規見え掛り部分新規見え隠れ部分塗替え・ A種 ※ B種塗替えDPの場合EP-Gの場合SOPの場合※ B種 亜鉛めっき鋼面 DPの場合※ C種新規鋼製建具新規鋼製建具以外塗替え※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種塗替え新規鋼製建具以外新規鋼製建具 ※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種SOPの場合EP-Gの場合※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種・ A種 ・ B種 ※ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種※ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ※ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ※ C種※ 改修標仕表7.4.6による工程の種別[7.1.4][7.5.1~7.15.2]着色剤(・溶剤系 ・ 油性)※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種押出成形セメント板面コンクリート面等※ B種 ・ ※ B種 ・ A種屋内の木部※ B種 ・ ※ A種 ・屋内の鉄鋼面※ B種 ・ ※ B種 ・ A種屋内の亜鉛めっき鋼面※ B種 ・ ・ 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)塗り(EP-G)・ つや有合成樹脂・ 耐候性塗料塗り(DP)エマルションペイント・ アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)コンクリート面及び上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 上塗り等級( )級※ 改修標仕表7.8.1による・ A-1種 ・ B-1種 ・ C-1種・ A-2種 ・ B-2種 ・ C-2種※ A種 ・ ※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種 ・ 木材保護塗料塗り(WP)・ オイルステイン塗り(OS)・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ ピグメントステイン塗り ※ 改修標仕表7.12.1による着色剤(・溶剤系 ・ 油性)※ 図示による場合のしみ止めEP塗替えの場合のしみ止めEP-G(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)塗替えの上塗り工程・ 1回 ・ 2回仕様による・ 製造所規格番号 規格名称 種類 等級・ 1級・ 2級・ 3級JIS K 5675屋根用塗料高日射反射率・ 2種・ 1種塗料製造所の仕様による(kg/㎡)塗付け量 塗料その他塗り回数※ 改修標仕表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・※ 改修標仕表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・・ 高日射反射塗料塗り下地調整(改修標仕表7.2.2) ・ RA種 ・ RB種 ・ RC種2024.07改訂R-07城下小学校トイレ改修工事・ 2.5A-03保温材等の除去吹付け材の除去除去の部位・内容に応じた工法は専門工事業者の仕様とする。 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)処分石綿含有けい酸カルシウム板第2種を含む図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale9建築改修工事 特記仕様書 5上記による他、監督員の指示による。10. 提出物完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。9. 完成図等施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 8. 施工図等の取扱い暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。7. 被害届等施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。 6. 工事検査(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 ほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録する(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。 5. 安全対策関係4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 3. 産業廃棄物等の (1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する取扱い ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。 (2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 (3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 2. 不具合の確認 工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。 (施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ そ の 他11 環 境 配 慮 改 修 工 事1. 石綿含有建材の除却工事建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・[9.1.1~5] 石綿粉じん濃度測定 ※ 10章 解体工事「10-6石綿含有建材の除去等」による除去工法による処理 ※ 10章 解体工事「10-6石綿含有建材の除去等」による断熱材・・種類・・ 25 ・・ 25 ・・ ・・ 保温板(3種b)・ 保温板(2種b)・ 押出法ポリスチレンフォームJISA 9 5 2 1施工箇所 厚さ(mm)・ 接地部分 ・・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材断熱材(スキンなし)[9.2.2~4]種 類 防火性能 備 考外装材既存外壁の措置既存外壁仕上げ材の撤去 ・ あり ・ なし下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない欠損部の改修工法 ・ 改修標仕4.1.4による ・工法不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ 断熱材の施工 ※ 断熱材製造所の仕様による ・通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しない外装材の施工及び外壁への取付け ※ 外装材製造所の仕様による ・ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量断熱材・・種類・・ 25 ・・ 25 ・・ ・・ 保温板(3種b)・ 保温板(2種b)・ 押出法ポリスチレンフォームJISA 9 5 2 1施工箇所 厚さ(mm)・ 接地部分 ・・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材断熱材(スキンなし)※ F☆☆☆☆ ・[9.3.2~4]・ 断熱材現場発泡工法厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・施工箇所 ・ 図示断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H ・・ 断熱材後張り工法※ 製造所の指定による品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・[9.4.1~4]建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※ 図示 ・見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※ 図示 ・工法植栽基盤及び材料品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・ 適用しないかん水装置 ・ 設置する ( 種類: ) ・ 設置しない既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない新植芝及び地被類の枯補償期間 ※ 引渡しの日から1年 ・2. 外断熱改修工事3. 断熱・防露改修工事4. 屋上緑化改修工事既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・路床 舗装改修工事7. 透水性アスファルト建設発生土の処理・ 構内の指定範囲に敷きならし※ 構外搬出適切処理 ・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所にたい積 層の適用、材料、層厚種別材 料 厚さ(mm)・ 図示・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種・ 盛土・※ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 切込み砂利 ・ 図示・ 凍上抑制層・ 砂 ( ・ 川砂 ・ 海砂 ・ 山砂) ・・ 砂 ( ・ 川砂 ・ 海砂 ・ 山砂) ※ 100・ フィルター層・ ・路床安定処理・ 添加材料による安定処理種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種・ 生石灰 ( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰 ( ・ 特号 ・ 1号 )添加量 ( ) kg ( 目標CBR ・ 5以上 ・ )試験の適用砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない砂置換法による土の密度試験 ・ 行う ・ 行わない現場CBR試験・ 行う ・ 行わない路盤※ 再生材クラッシャラン ・ 粒度調整再生材路盤材料 ・ 砕石クラッシャラン ・ 粒度調整砕石路盤の厚さ ・ 図示 ・・ 図示 ・・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ品質 ※ 標仕表9.7.4による ・ 図示 ・試験の適用突固めによる土の締固め試験 ※ 行う路盤の厚さ ※ 500㎡毎1箇所砂置換法による土の密度試験 ※ 行う(1000㎡以下3か所、1000㎡を超える場合1000㎡ごと1か所追加する)使用する砂は、粒度は改修標仕表9.5.1により、シルト・有機物等の混入しない締固めに適したものとする。 舗装試験舗装の構成 ・ 図示 ・[9.5.2~9]舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの ・透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない切取り試験 ※ 行う(2000㎡以下3個、2000㎡を超える場合は2000㎡ごとに1か所追加する)10-4 本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。 1. 一般事項 建 設 廃 棄 物 の 処 理解体後の埋戻し及び盛土・ 行う整地高さ・ 現状GL ・ 行う ( ・ 図示 ・ )埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土 ・ 再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・ 行わない・ 行う ・ 行わない杭の解体工法・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体地下埋設物及び埋設配管の解体埋設配管 ・ 行う (場所: ・ 図示 ・ ) ・ 行わない樹木の伐採伐根及び移植・ 行う (場所: ・ 図示 ・ ) ・ 行わない電柱の撤去 ・ 行う ( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない外灯の撤去 ・ 行う ( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない2. 杭の解体3. 樹木等4. 地下埋設物・5. 屋外設備等6. 解体後の整地〈3.9.2〉〈3.10.1〉〈3.11.1〉〈3.12.1〉機械設備及び電気設備の切替・遮断等 1. 事前措置 10 10-3 解 体 施 工油類タンク委託する。 解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。必要に応じて残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 請負者が同工事の許可業者でない場合は、監督職員と協議の上、同工事の許可を取得している業者に 解 体 工 事〈3.2.1〉・ 冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。 空調機器等の冷媒図面番号 記 号図面番号 記 号・ 冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。 汚染を防止する。 解体に先立ち、汚水及び汚物は、回収、洗浄、消毒等の措置を行い、異臭の発生並びに周囲及び地中への浄化槽、排水槽等PCB 含有シーリング分析調査・ 第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ・ 第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 〈5.4.4〉10-5分別調査を行う特別 採取する部位採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類 又は箇所等・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所1. 施工調査 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等〈5.1.2〉・ 特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)・ 絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)絶縁油のPCB含有量の分析基準・・ 廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査基準・PCBを含む機器の微量PCBの分析調査・ ・ 小形二次電池・ 蛍光ランプ、HIDランプ・ 硬質塩化ビニル管、継手(PC板、コンクリート平板、コンクリート二次製品)建設廃棄物の種類 中間処理施設、再資源化施設等※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による2. 再資源化等 〈4.4.1〉・ ガラス※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による ・ 建設汚泥・ 廃石膏ボード※ コンクリート※ コンクリート及び鉄からなる建設資材※ 木材※ 木材(縮減)※ アスファルトコンクリート※ 金属類名 称 数 量 備 考仕 様 建設廃棄物3. 現場利用する 再資源化された〈4.4.1〉認定制度の活用 種 類 所 在 地・ 現場説明書による ・・ 現場説明書による ・4. 産業廃棄物広域 〈4.4.2〉最終処分施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による数 量 備 考建設廃棄物・ アスベスト含有成形板・ 石綿含有せっこうボード名 称 最終処分場の種類※ 管理型 ・※ 安定型 ・5. 最終処分する〈4.4.3〉① ひ素混入石膏ボード商品名 :タイガーボード工場名 :小名浜吉野石膏㈱いわき工場 裏面表示マークは「吉野石膏OY」製造期間 :昭和48年3月~平成9年4月JIS許可番号:277057、277058ロット番号 :0373○○○○○○○○○~0497○○○○○○○○○② カドミウム混入石膏ボードJIS許可番号:265023、265024商品名 :アドラせっこうボード工場名 :日東石膏ボード㈱八戸工場 裏面表示マークは「日東石膏ボード株式会社」製造期間 :平成4年10月~平成9年4月「特定廃石膏ボード」とは、以下の石膏ボード製品が廃棄物となったもの。 最終処分施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による〈4.5.1〉要する建設廃棄物6. 処理に注意を・ CCA処理木材・ 特定廃石膏ボード仕 様備 考 数量 名 称ロット番号 :A4Y410~A9430処理施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による特別管理産業仕 様 数 量 備 考廃棄物の種類廃棄物の処理・ 廃石綿・ 廃油・ 廃酸・ 廃アルカリ・ ダイオキシン類汚染物2. 特別管理産業 〈5.4.1〉・ 現場説明書による ・ 図示 ・種類、位置機器類は適切な容器に納め、工事完了後、調書と共に監督職員に引き渡す。 機器類3. PCBを含む撤去方法シーリング材・撤去範囲※ 図示 ・シーリング材は適切な容器に納め、工事完了後、調書と共に監督職員に引き渡す。 ・ 標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)4. PCB含有〈5.4.1〉〈5.4.1〉工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、調査範囲 ・ ・ 図示建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に報告する。 貸与資料 ( )分析対象分析方法アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト含有の有無を判定するための定性分析方法)・ JIS A 1481-2(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト含有の定量分析方法)・ JIS A 1481-3(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折材 料 名 定性分析 定量分析・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )採取箇所 ・ 図示 ・サンプル数 1箇所あたり3サンプル 含有分析調査10-61. 石綿 〈1.4.1〉 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 分析による石綿含有建材の調査集じん・排気測定時期・場所及び測定点・ 測定 1 処理作業室内 各 点 -処理作業前 施工区画周辺又は・ 測定 2 計 点 -敷地境界・ 測定 3 処理作業室内 各 点 -セキュリティー・ 測定 4 各 点 空気の流れを確認ゾーン入口処理作業中・ 測定 5 装置の排出口 各 点(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は・ 測定 6 計 点 -敷地境界処理作業室内 各 点 -処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 8 (シート養生中) 計 点 -敷地境界・ 測定 9 処理作業室内 各 点 -処理作業後シート・ 測定 10 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 計 点 -測定名称 測定時期 測定場所 備 考測定点(各施工箇所ごと)・ 測定 7アスベスト粉じん濃度測定方法アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法 - 第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測点位置 ※ 図示 ・計数機器 位相差顕微鏡メンブレンフィルタの直径試料の吸引流量 10 L/min試料の吸引時間 120 min 240 min試料の透明化 アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法計数条件 総アスベスト繊維数200本 又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上計数アスベスト (f: 繊維本数)50 f/L 0.5 f/L 0.3 f/L47 mm 25 mm2. アスベスト 粉じん濃度測定装置の性能確認[9.1.1]〈6.1.3〉5 L/min30 min10 L/min47 mm測定4 測定5 ・ 測定 ・ 測定除去範囲 ※ 図示 ・隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。 飛散防止 ※ 密封処理 ※ 湿潤化 ・ セメント固化[9.1.3]〈6.3.2, 3〉処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)除去範囲 ※ 図示 ・除去工法 ※ 解体共仕6.3.2による他、部位・内容に応じた工法は専門工事業者の仕様とする。 飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)除去工法 ・ 粉砕して除去 ※ 手ばらし[9.1.4]〈6.4.1〉除去範囲 ※ 図示 ・除去範囲 ※ 図示 ・隔離養生(負圧必要)方法 ※ ビニールシート等による養生を行う足場 ・ 図示処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)・ 石綿含有けい酸カルシウム板第1種の除去(切断・粉砕する場合)除去範囲 ※ 図示 ・石綿含有せっこうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場)石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板6. 石綿含有4. 石綿含有3. 石綿含有5. 石綿含有 成形板の除去 仕上塗材の除去 着工前の試験施工 ※行う ・ 行わない除去工法・ 集じん装置付併用手工具ケレン工法・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 剥離剤併用手工具ケレン工法・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa)・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa)・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付掃除機併用)処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設) ※ 埋立処分(安定型最終処分場)※ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法[9.1.6]〈6.6.1〉[9.1.5]〈6.5.1〉・ フロン・ ハロン・ イオン化感知器・ 六フッ化硫黄(SF6)ガス回収及び処分を行う特殊な建設副産物の種類回収又は処分業者名※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・・ PFOSガス含有機器名称※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・ ・・・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・10-7分別調査を行う特別 採取する部位採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類 又は箇所等・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所1. 施工調査 〈7.1.3〉2. 回収及び処分〈7.3.1〉 特 殊 な 建 設 副 産 物 の 処 理 石 綿 含 有 建 材 の 除 去 等2024.07改訂R-07城下小学校トイレ改修工事・ アスベスト含有ケイカル板 ※ 管理型 ・アスファルト防水 ・ 箇所数( 1 )A-04上 田 市 立 城 下 保 育 園県道 上田塩川線至 塩川道路拡幅予定あり70,000(S造 864.0㎡)渡り廊下D今回工事個所今回工事個所キュービクル来客用5×10ビオトープ駐車場駐車場プールプール機械室更衣室棟特別教室棟渡り廊下C管 理 棟南校舎棟渡り廊下A北校舎棟渡り廊下B陶芸棟中庭前庭現況GL レベル(既存建物)体 育 館道路道路道路水路道路6,5004,0004,0004,5001,0004,50012,5005,4303,4006,30013,3004,1006,7007,000東校舎棟案内図建設場所:上田市大字諏訪形928-2 他9筆古舟橋国道143号線常田新橋上田駅上田原御所小牧しなの鉄道上田橋上田千曲高等学校清明小四中二中御所団地泉町団地城南公民館北陸新幹線上田城跡市民体育館中央消防署城下保育園しろした上田交通別所線みよしちょうあかさかうえ市役所上田高校千 曲 川N建設場所計画建物棟付近見取り図・現況配置図S=1:500 A-05工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事内 部 仕 上 表室 名現況 男子便所改修女子便所巾木 壁仕上 Hモザイクタイル張り(50角) 100角タイル防滑性長尺塩ビシート貼 t=2.5(表面フラット仕様) 床材立上げ 100(ハイドロセラPU 薄型 プレーン柄 同等品)100壁全高さ モルタル下地 磁器質100角タイル 張り耐水合板 t=9.0 軽量鉄骨下地50型化粧ケイ酸カルシウム板 t=6.0(目地 シーリング:MS-2、下部アルミ見切り)ケイ酸カルシウム板(ア)6 目透シ張り AEPLSG下地LSG19下地化粧石膏ボード t=9.5(910×910)備 考廻縁天井高塩ビ製 2,500 トイレブース、掃除用具掛けパイプ塩ビ製 2,500ライニング天端 SUS製 W=150ほうき掛け L=600,タオル掛け L=600天井点検口 450角(各トイレ1ヶ所)天 井モルタル下地 アスファルト防水床セルフレベリング セメント系下地 t=10~40男子トイレ 小便器部分尿はね部 トイレ用床材 床材立上げ改修---仕上げ表(改修前・後)北棟・南棟 共通A-06工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事1,455 40 1,455 40 1,4551,745 40 860 40 860 40 86040 1,30040 1,050845 800 160 600 160 600 130 600 13040 40 40100 100 100622.5 800 800 800 800 622.540 970 40 40 970 40(6+9+50+10)(10+50+9+6)(10+50+9+6)(6+9+50+10)(10+50+9+6)(10+50+9+6)(6+9+50+10)75 752,300 4,900160 1,200 1,935 1,050 950 1,200 180 1,910 2001,0001,050 40 1,050 40 1,185 40 1,1901,050 40 1,050 40 1,250 40 1,1251,050 40 1,050 40 1,250 40 1,125550 700 700 700 700 700 54540 40 1,060 1,060 4075 2018075 2018020 7518050 5018030 501801,03550 3018050 30180120Y6Y Y5 42,300 4,900160 1,200 1,935 1,050 950 1,200 180 1,910 2001,00075 2018075 2018020 7518050 5018030 5018050 3018050 30180Y6Y Y5 41,447.5 1,500 1,447.5 1,447.5 1,500 1,442.5 1,447.5 1,500 1,447.5 1,447.5 1,500 1,442.54,395 4,390 4,395 4,3903,295 2,200 3,290 3,295 2,200 3,2908,785 8,785X3X4X5X3X4X575757575751,385 1,050 1,385 1,050 1,385 1,385SK SK展開方向 DBAC展開方向 DBAC床防滑性長尺塩ビシート貼 t=2.5(表面フラット仕様)備考、対象箇所天井伏図参照男女トイレ床全面男・女トイレ3006502-D13D4-D13DS=1:50南校舎棟1・2階トイレ平面図補助対象範囲を示すK-01 K-01 K-01PS PSK-02K-02K-03 K-03K-04K-07K-06 K-06K-07あと施工アンカー:差筋アンカーC-01 C-01F-01 F-01F-02 F-02F-04 F-04 F-04W-01 W-01W-02ライニング新設ライニング新設W-03 W-03W-04W-04W-05 W-05 W-05PS PSZ-02Z-01Z-02Z-01TB TB TBS1 S2 S3SUS三方枠新設 SUS三方枠新設W-06W-06補助対象範囲を示すPSD1PSD1鉄筋:D13 @150 タテヨコ ダブルCON:Fc=24.0 N/㎜ ,t=150 D13 @150(24本/ヶ所)K-04K-04図は1・2階平面図を示す(床点検口は1階のみとする)符号改修工事リスト改修工事内容LGS19下地、化粧PBt=9.5張り、塩ビ廻り縁 C-01F-01解体リスト符号K-01K-02K-03K-04K-06K-07K-09解体内容木製トイレブース解体 H=1,900備考、 対象箇所男女トイレブース全箇所トイレ入り口グレーチング解体(枠共) 男女トイレ床モザイクタイル張り(50角)解体 男女トイレ床全域ライニング部分CB t=100,モルタル+タイル解体天井ケイカル板t=6解体天井LGS下地解体男女トイレ該当箇所PS部壁解体 タイル+合板12+LGS50 男女トイレK-09 K-09W-10 W-10設備工事撤去項目(設備図参照)小便器周り尿はね部トイレ用床材W600男・女トイレ男・女トイレW-06※アスベスト含有調査:トイレ床アスファルト防水 和式便器撤去部分にて調査F-04 旧和式便器撤去部分躯体改修 300×650化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS50下地 W-01SUS三方枠新設サッシ額縁新設W-02W-03W-04W-05 木製トイレブース新設W-06化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS90下地ライニング:壁と同仕様、D150、ストール部H=1,400 SK部H=1,200 SUSトップ共壁PS点検口 PSD-1 600×600Z-01Z-02ほうき掛け L=600(杉田エース163-296モップハンガー同等品)タオル掛け L=600(杉田エース162-644タオルバー16丸同等品)男女トイレ床該当箇所男女トイレ壁全面男女トイレ該当箇所建具表参照建具表参照建具表参照男女トイレ該当箇所点検口は建具表参照男・女トイレ男・女トイレセルフレベリング セメント系F-02A-07手洗流し台 手洗流し台手洗流し台床下点検口手洗流し台手洗流し台手洗流し台手洗流し台(1階)手洗流し台AW1:W1,500×H1,200既存アルミサッシ防火戸女子便所(乾式)FL±0壁モルタル下地(非解体)100角タイル張りW150 L1,400グレーチングW150 L1,400グレーチング女子便所男子便所FL±0~-30FL±0~-30壁モルタル下地(非解体)100角タイル張り(湿式)(湿式)袖壁 H=1,50040×20×2.0ステンレス沓摺:袖壁 H=1,500ステンレス沓摺ステンレス沓摺AW1:W1,500×H1,200男子便所(乾式)FL±0既存アルミサッシ 既存アルミサッシAW1:W1,500×H1,200 AW1:W1,500×H1,200既存アルミサッシ木製三方枠 木製三方枠ライニング洗面室多目的便所洗面室洗面室防火戸洗面室身障者便所(男子) (女子)(男子)(女子)H=1300ライニングH=1300ライニングH=1300南校舎棟 トイレ 平面図(改修) 南校舎棟 トイレ 平面図(既存)工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事▽梁型ラインを示す△梁型ラインを示す △梁型ラインを示す△梁型ラインを示す40 1,465 4040 1,0501,465 1,4651,745 40 870 4040 1,300870 40 870600 13040 1,30012540600 100 60040100170 80040100170 845600 750 750 750 750 1,025(6+9+50+10)(10+50+9+6)(6+9+50+10)(10+50+9+6)(10+50+9+6)(10+50+9+6)(6+9+50+10)75Y4Y33,100 4,9002,200600 2001,050 40 1,050 40 1,250 40 1,1551,050 40 1,050 40 1,200 40 1,2051,050 40 1,050 40 1,250 40 1,155600 750 750 750 750 1,0251,060 40 40 1,060 1,060 4050 5015050 5015075 2015075 2015050 5015075 20150120Y4Y33,100 4,9002,200600 20050 5015050 5015075 2015075 2015050 5015075 201501,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,5004,500 4,500 4,500 4,5001,775 1,500 950 200125 1,500 1,775 1,050 125 1,775 1,500 950 200125 1,500 1,775 1,050 1253,400 2,200 3,400 3,400 2,200 3,4003X X43X X490075757575751,375 1,1509001,375 1,1501,650 1,650 1,650 1,65075 7540 1,415 40 1,415 40 40 1,070 1,070CABD 展開方向CABD 展開方向補助対象範囲を示す男女トイレブース全箇所備考、対象箇所木製トイレブース解体 H=1,900解体内容K-07K-06K-04K-03K-02K-01符号解体リストトイレ入り口グレーチング解体(枠共) 男女トイレ床モザイクタイル張り(50角)解体 男女トイレ床全域男女トイレ該当箇所天井LGS下地解体天井ケイカル板t=6解体ライニング部分CB t=100,モルタル+タイル解体改修工事リスト符号 改修工事内容 備考、対象箇所LGS19下地、化粧PBt=9.5張り、塩ビ廻り縁 天井伏図参照 C-01床防滑性長尺塩ビシート貼 t=2.5(表面フラット仕様)F-01補助対象範囲を示すK-01 K-01 K-01S=1:50北校舎棟1・2階トイレ平面図K-02 K-02K-03 K-03K-04K-04K-06K-07K-06K-07あと施工アンカー:差筋アンカーC-01 C-01F-01 F-01F-02 F-02F-04 F-04 F-04W-01 W-01W-02ライニング新設ライニング新設W-03 W-03SUS三方枠新設 SUS三方枠新設Z-02Z-02TB TB TBN1 N2 N3Z-01 Z-01W-05 W-05 W-05鉄筋:D13 @200 タテヨコ ダブルCON:Fc=24.0 N/㎜ ,t=150 D13 @200(20本/ヶ所)K-04(床点検口は1階のみとする)図は1・2階平面図を示す2-D13D6503003-D13DW-04W-04設備工事撤去項目(設備図参照)W-02小便器周り尿はね部トイレ用床材W600男・女トイレ男・女トイレ男・女トイレセルフレベリング セメント系 男女トイレ床全面F-02F-04 旧和式便器撤去部分躯体改修 300×650 男女トイレ床該当箇所化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS50下地 男女トイレ壁全面 W-01ライニング:壁と同仕様、D150、ストール部H=1,400 SK部H=1,200 SUSトップ 男女トイレ該当箇所SUS三方枠新設 建具表参照サッシ額縁新設 建具表参照W-02W-03W-04W-05 木製トイレブース新設 建具表参照W-06化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、 LGS90下地壁PS点検口 PSD-1 600×600 点検口は建具表参照男女トイレ該当箇所Z-01Z-02男・女トイレ男・女トイレほうき掛け L=600(杉田エース163-296モップハンガー同等品)タオル掛け L=600(杉田エース162-644タオルバー16丸同等品)A-08床下点検口600×600(1階)床下点検口手洗流し台手洗流し台(1階)手洗流し台手洗流し台手洗流し台手洗流し台手洗流し台手洗流し台CB150ステンレス沓摺ステンレス沓摺飾り棚袖壁 H=1,500飾り棚ライニングCB150消火栓 消火栓FL±0~-30 FL±0~-30AW5:W1,500×H1,200 AW5:W1,500×H1,200用具掛:ステンレスパイプ φ25既存アルミサッシ 既存アルミサッシAW5:W1,500×H1,200既存アルミサッシAW5:W1,500×H1,200既存アルミサッシ(乾式)FL±0(乾式)FL±0(湿式)女子便所 男子便所 女子便所男子便所(湿式)PSPS多目的便所 多目的便所木製三方枠木製三方枠W150 L1,400グレーチング:SUSW150 L1,400グレーチング:SUS袖壁 H=1,500洗面室 洗面室ライニング洗面室 洗面室(男子) (女子)(男子) (女子)H=1300H=1300ライニングH=1300北校舎棟 トイレ 平面図(改修) 北校舎棟 トイレ 平面図(既存)工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事60601,8401,84060060060 1,840 600600 1,840 60600 60 1,84060 1,840 60060 1,840 60060 1,840 60060 1,840 6001Fは8001,447.5 1,500 1,447.54,395X3X41,000 1,200 3002,5002,5004,900Y6Y51,110 1,360 1,925X3X44,3951Fは5004,900Y Y5 62,5001,447.5 1,500 1,442.54,390X4X52,5004,900Y6Y51,000 1,200 3002,5001Fは800 1Fは5004,3905X4X2,500545 1,9551,355 1,925 1,1102,500Y5Y64,900Z-02PSPS南校舎棟トイレ展開図(1)S=1:50C-01 C-01 C-01S1TB TBS2S2TBS2TBS1TBF-01F-02F-01F-02 F-02F-01W-01 W-01W-01 W-01 W-01ライニング新設ライニング新設W-03SUS三方枠新設W-04W-05 W-05W-05W-05 W-05PSD1W-06W-06W-06C-01 C-01 C-01S1TBTBS3F-01F-02F-01F-02F-01F-02W-01 W-01W-01 W-01W-01ライニング新設W-04W-05W-05Z-02ライニング新設W-02W-02ライニング新設W-06F-01F-02C-01 C-01F-01F-02W-01 W-01 W-01W-03SUS三方枠新設W-05W-05S3TBS3TBライニング新設PSD1W-06W-06A-09A B C 女子便所男子便所 A B 女子便所 D男子便所 C D工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事2階洗面室(男子)開口1,2002,300 2,2002,5002,200 2,3002,000 5002,500800 1,7002,5003,290X52,3002,000 5002,500Y5Y43,290X52,5002,3002,000 5002,500Y4Y5W-07S=1:50C-01 C-01 C-01 C-01F-01F-03F-01F-03F-01F-03F-01F-03F-01F-03C-01W-03SUS三方枠新設W-07F-01F-03C-01W-08F-01F-03C-01W-07F-01F-03C-01W-07W-09W-09W-10壁:非改修 壁:非改修 壁:非改修 壁:非改修W-08南校舎棟トイレ展開図(2)A-10A 洗面室(男子)多目的便所 A D C B袖壁 H=1,500唐松羽目板張りt12手洗流し台D C B防火引戸工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事60 1,840 60060 1,840 60060 1,840 600600 1,840 60600 60 1,84060 1,840 600600 1,840 6060 1,840 60060 1,840 600X31,000 1,200 3002,5001,500 1,500 1,5004,5004,900Y4 3X1,3954,5001,110 1,9951,955 5452,5002,5001Fは800 1Fは5004,900Y2,50042,500300 1,200 1,0004X4,5001,500 1,500 1,5002,5004,900Y41Fは800 1Fは500Y4,9004X44,5001,395 1,110 1,9952,500545 1,9552,500S=1:50北校舎棟トイレ展開図(1)C-01 C-01 C-01W-01 W-01W-01 W-01 W-01F-02F-01F-02 F-02F-01W-04W-05W-05 W-05ライニング新設ライニング新設W-03SUS三方枠新設TBN1TBN2F-01W-05Z-02N2TBN2TBN1TBW-05C-01 C-01 C-01W-01W-01W-01W-01W-01F-01F-02 F-02F-01W-04W-05W-05ライニング新設TBN1TBN3Z-02ライニング新設W-02F-01F-02C-01W-01 W-01 W-01F-01F-02F-01F-02W-05W-05ライニング新設SUS三方枠新設W-03C-01TBN3TBN3W-06W-06W-06W-06A-11A B C 女子便所男子便所 A B 女子便所 D男子便所 C D工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事点検口カガミ(木枠)カガミ(木枠)袖壁 H=1,500飾り棚手洗流し台手洗流し台2,200 2,200 2,200 2,2002,5002,000 500Y3Y33,400 2,575 525 3,400Y3Y3 4 4800 1,7002,5002,000 5002,5002,000 5002,5003,100X XS=1:50W-07C-01W-07C-01W-07C-01W-07C-01W-03SUS三方枠新設F-01F-03F-01F-03F-01F-03F-01F-03W-09 W-09W-08 W-08 W-08 W-08C-01 C-01 C-01 C-01F-01F-03F-01F-03F-01F-03F-01F-03Z-03Z-03壁:非改修 壁:非改修 壁:非改修 壁:非改修北校舎棟トイレ展開図(2)A-12C AB D 洗面室(男子)多目的便所 A D C B唐松羽目板張り 唐松羽目板張り 唐松羽目板張り 唐松羽目板張り工事名図名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALE設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事姿建具符号形状・数量材質・見込寸法備考姿建具符号形状・数量材質・見込寸法備考金物金物1階男子便所 11階女子便所 12階男子便所 12階女子便所 141階男子便所 11階女子便所 12階男子便所 12階女子便所 11AW1SS1001,455 40 1,455 40 1,4551,050755 600 100 755 600 100 755 600 10040 40600 160 160100 800 84540 1,745 401301,05040130860 86060040 40 40600 100100 600 160 160 100 800 84540 1,745 930 4013040130860 86060040 40 40600 1001,050トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板 フラッシュ(耐水性タイプ) 枠材:木製 芯材:ペーパーコア 40アルミ笠木(フタ付),壁レール,戸当りエッジ・ドアエッジ(R型),SUS巾木,グレビティヒンジ,ロック,表示錠,戸当り帽子掛,引戸レール,引手ハンドル(SUS HL L=450),その他付属金物一式非常時外開き 覗き見防止可動式エッジ仕様女子トイレトイレブース高圧メラミン樹脂化粧板 フラッシュ(耐水性タイプ) 枠材:木製 芯材:ペーパーコア 40アルミ笠木(フタ付),壁レール,戸当りエッジ・ドアエッジ(R型),SUS巾木,グレビティヒンジ,ロック,表示錠,戸当り帽子掛,引戸レール,引手ハンドル(SUS HL L=450),その他付属金物一式非常時外開き 覗き見防止可動式エッジ仕様女子トイレTBS1TBS2TBS3トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板 フラッシュ(耐水性タイプ) 枠材:木製 芯材:ペーパーコアアルミ笠木(フタ付),壁レール,戸当りエッジ・ドアエッジ(R型),SUS巾木,グレビティヒンジ,ロック,表示錠,戸当り帽子掛,引戸レール,引手ハンドル(SUS HL L=450),その他付属金物一式非常時外開き 覗き見防止可動式エッジ仕様60 1,820 201,900▽FL60 1,820 201,900▽FL60 1,820 201,900▽FL1 186040男子トイレ1 メーター点検口杉田エース 451-205同等品溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.6ワンタッチ平面ハンドル(鍵付き)PSD160060025男子トイレ女子トイレ2 既存引き違い窓へアルミ額縁取り付けカラーアルミ W25、D215SUS三方枠SUS304 t=2.0 HL仕上げ----41,5301,2159701,955S=1:50南校舎建具表(1)SUS三方枠新設W-03W-04アルミ四方額縁W-06A-13工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事姿建具符号形状・数量材質・見込寸法備考姿建具符号形状・数量材質・見込寸法備考金物金物1階男子便所 11階女子便所 12階男子便所 12階女子便所 141階男子便所 11階女子便所 12階男子便所 12階女子便所 11AW1SS600 100 600 130トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板 フラッシュ(耐水性タイプ) 枠材:木製 芯材:ペーパーコア 40アルミ笠木(フタ付),壁レール,戸当りエッジ・ドアエッジ(R型),SUS巾木,グレビティヒンジ,ロック,表示錠,戸当り帽子掛,引戸レール,引手ハンドル(SUS HL L=450),その他付属金物一式非常時外開き 覗き見防止可動式エッジ仕様トイレブース高圧メラミン樹脂化粧板 フラッシュ(耐水性タイプ) 枠材:木製 芯材:ペーパーコア 40アルミ笠木(フタ付),壁レール,戸当りエッジ・ドアエッジ(R型),SUS巾木,グレビティヒンジ,ロック,表示錠,戸当り帽子掛,引戸レール,引手ハンドル(SUS HL L=450),その他付属金物一式非常時外開き 覗き見防止可動式エッジ仕様女子トイレトイレブース高圧メラミン樹脂化粧板 フラッシュ(耐水性タイプ) 枠材:木製 芯材:ペーパーコア 40アルミ笠木(フタ付),壁レール,戸当りエッジ・ドアエッジ(R型),SUS巾木,グレビティヒンジ,ロック,表示錠,戸当り帽子掛,引戸レール,引手ハンドル(SUS HL L=450),その他付属金物一式非常時外開き 覗き見防止可動式エッジ仕様60 1,820 201,900▽FL男子トイレ1 1140 1,465600 100 7654040 1,4651,050765401,46560 1,820 201,900▽FL765 600 100TBN1TBN2TBN31001,050401408706004017040 87040600 100 170100 800 8451,745 4040870600 1301,05060 1,820 201,900▽FL1004013586560040600 800 8454040170 1001,745 4040170870100940既存引き違い窓へアルミ額縁取り付けカラーアルミ W25、D215SUS三方枠SUS304 t=2.0 HL仕上げ----41,5301,2159701,955S=1:50北校舎建具表(1)SUS三方枠新設W-03W-04アルミ四方額縁A-14工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事60 1,840 600751502,300 4,9007,2002,0003,960 450 3,3002,000 500 2,5002,500 2,5001,000 1,200 300150 15030 303001,250 150100 1001805050 7575 18020Y6Y4Y54020 20401,200 500 800450 3,960 3,300G.L1FL2FLK-05S=1:50南校舎棟トイレ矩計図W-01K-07K-06C-01K-07K-06C-01K-03F-01F-02K-03F-01F-02F-04 F-04F-04 F-04W-01W-03W-04W-04W-05 W-05W-05K-01 K-01K-01K-02解体リスト符号K-01K-02K-03K-04K-06K-07K-08K-09解体内容木製トイレブース解体 H=1,900トイレ入り口グレーチング解体(枠共)床モザイクタイル張り(50角)解体ライニング部分CB t=100,モルタル+タイル解体天井ケイカル板t=6解体天井LGS下地解体PS部壁解体 タイル+合板12+LGS50符号改修工事リスト改修工事内容LGS19下地、化粧PBt=9.5張り、塩ビ廻り縁 C-01床防滑性長尺塩ビシート貼 t=2.5(表面フラット仕様)F-01セルフレベリング セメント系F-02F-03F-04 旧和式便器撤去部分躯体改修 300×650化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS50下地 W-01SUS三方枠新設サッシ額縁新設W-02W-03W-04W-05 木製トイレブース新設W-06化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS90下地ライニング:壁と同仕様、D150、 ストール部H=1,400 SK部H=1,200 SUSトップ共壁PS点検口 PSD-1 600×600Z-01Z-02ほうき掛け L=600(杉田エース163-296モップハンガー同等品)タオル掛け L=600(杉田エース162-644タオルバー16丸同等品)A-15女子便所女子便所洗面室洗面室 廊下廊下捨コンクリート ア50切込砕石 ア60人通口 600角配管ピットRSL2FL1FLG.L工事用昇降足場工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事2FL1FLG.L1,8203,650 450 3,960G.L1FL2FL3,8403,100 4,9008,00020 7575 150150 150100 100450 3,960 3,8402,000 500302,000 500505075 1501,350150 1301502,00030130150Y4Y31,000 1,200 3002,500 2,5001,200 500 80040204020S=1:50北校舎棟トイレ矩計図木製トイレブース解体 H=1,900解体内容K-07K-06K-05K-04K-03K-02K-01符号解体リストトイレ入り口グレーチング解体(枠共)床モザイクタイル張り(50角)解体天井LGS下地解体天井ケイカル板t=6解体ライニング部分CB t=100,モルタル+タイル解体W-01K-07K-06C-01K-07K-06C-01K-03F-01F-02K-03F-01F-02W-01W-03W-04W-04W-05 W-05W-05K-01 K-01K-01F-04 F-04F-04 F-04改修工事リスト符号 改修工事内容LGS19下地、化粧PBt=9.5張り、塩ビ廻り縁 C-01床防滑性長尺塩ビシート貼 t=2.5(表面フラット仕様)F-01セルフレベリング セメント系F-02F-03F-04 旧和式便器撤去部分躯体改修 300×650化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS50下地 W-01ライニング:壁と同仕様、D150、ストール部H=1,400 SK部H=1,200 SUSトップSUS三方枠新設サッシ額縁新設W-02W-03W-04W-05 木製トイレブース新設W-06化粧ケイカル板t=6張り、T1ラワン合板t=9捨て張り、LGS90下地壁PS点検口 PSD-1 600×600Z-01Z-02ほうき掛け L=600(杉田エース163-296モップハンガー同等品)タオル掛け L=600(杉田エース162-644タオルバー16丸同等品)A-16洗面室女子便所女子便所配管ピット洗面室工事用昇降足場工事名図名上田市都市建設部建築課NO. SCALE 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事階段部分工事用昇降足場工事中ドア施錠2,300 215 4,395 4,390 215 2,0002,800 200 2,200 4,800215 4,395 4,390 215200 2,200 4,800渡り廊下洗面室洗面室多目的便所掃除用流し男子便所 女子便所防火区画洗面室洗面室防火戸 防火戸(1,000㎡)脱衣・シャワー室EXP.J多目的便所男子便所 女子便所改修2,500 塩ビ製 化粧石膏ボード t=9.5(910×910)LSG19下地廻縁天井高天 井内 部 仕 上 表室 名改修ケイ酸カルシウム板(ア)6 目透シ張り AEPLSG下地塩ビ製 2,500現況 男子便所女子便所天井点検口は1箇所/1室新設設置(アルミ450角)南校舎棟仮設計画図・天井伏図S=1:100南校舎棟仮設計画図南校舎棟天井伏せ図A-17X3 X4 X5Y6Y5Y4X3 X4 X5Y4Y6Y5アルミ天井点検口450□凡例上田市都市建設部建築課図名工事名SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事男子便所 女子便所洗面室洗面室UP倉 庫水飲場掃除用流しEXP.J階段 1別棟区画消火栓多目的ルーム多目的便所男子便所 女子便所洗面室洗面室多目的便所工事用昇降足場階段部分工事中仮設ドア木製フラッシュ戸程度工事中仮設間仕切りLGS65+PB9.5片面張り3,100 4,9004,500 4,500 4,500 2003,100 4,9004,500 4,500 200改修2,500 塩ビ製 化粧石膏ボード t=9.5(910×910)LSG19下地廻縁天井高天 井内 部 仕 上 表室 名改修ケイ酸カルシウム板(ア)6 目透シ張り AEPLSG下地塩ビ製 2,500現況 男子便所女子便所天井点検口は1箇所/1室新設設置(アルミ450角)S=1:100北校舎棟仮設計画図・天井伏図北校舎棟仮設計画図北校舎棟天井伏せ図A-18Y4Y3X2 X3 X4Y4Y3X3 X4アルミ天井点検口450□凡例上田市都市建設部建築課図名工事名SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07城下小学校トイレ改修工事6. その他Ⅰ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分―――― ――――建物名称 備考項目 特記事項化学物質を発散する建築材料等 (1)から(5)を満たすものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用する。 (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとし、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 ものとする。 (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ない(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。 施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 (1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。 使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。 足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]負担とする。 ・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 (3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。 ・ 外部足場項目 特記事項103. 工事種目(○印のついたものを適用する。)昇降機設備構内通信線路構内配電線路中央監視制御設備ガス漏れ警報設備非常警報設備自動閉鎖設備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備静止形電源設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目非常放送装置予備配管インターホン・トイレ呼出し設備時計設備電話設備LAN用配管直流電源装置幹線、分岐幹線、分岐番 号1 2 3 4 5 6 7 8 94. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り番 号11121314151617181920図面名称 図面名称Ⅱ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)特記事項 項目機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。 証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の機材の品質・性能証明1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 ・ ・ ・LED照明器具・・ ・ ・電気錠その他、監督員の指示によるもの材料・機材名 材料・機材名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材等建物別及び屋外・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・項目工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 (最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 2. 特記仕様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 による。 「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 ・ ・ ・ ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。 (2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 ※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )3. ハンドホール下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 ・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 ・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形 親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃 〃表 示 盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁付発信器 〃ベ ル 〃 (天井高)×0.9ブ ザ ー 〃 (天井高)×0.9押 ボ タ ン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復帰ボタン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般) (壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃 〃300150時 計 ・ 拡 声 表 示 イ ン ターホ ン子時計受信機副受信機機器収容箱発信器ベル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃 〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8テ レ ビ 共 同 受 信機器収容箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃 〃300150火 災 報 知図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 名称 測 点 取付高(mm)取引用計器引込開閉器警報盤地上~上端床上~上端床上~中心分 電 盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手元開閉器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室内端子盤 床上~下端 300(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃 〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500共 通 電 灯 動 力 電 話4. 機器取付高防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用する使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 下記の露出配管は塗装を行う。金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。 すべてキャップ付とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。 (2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。 他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。 ・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。 ※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 (1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 設計用標準水平地震度一般機器 重要機器 一般機器 重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中間階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 (※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 ◎ 重要機器の定義は次による。 ◎ 上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 ・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備 ・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。 ※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器121514131211876543しゅん工時提出物910161718192021222324252627282930313233343536完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 (3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 ・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ 保全に関する資料(1部) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。 暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。 完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。 5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等上田市諏訪形北棟南棟改修改修2 21,500.921,138.43 ―――― ――――北棟 南棟・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ 脚立足場 )電気設備工事 特記仕様書城下小学校トイレ改修工事 電気設備工事 特記仕様書E-01UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale R-07城下小学校トイレ改修工事10. 提出物 上記による他、監督員の指示による。 2024.07改訂17上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男廊下花壇 花壇 花壇男子便所女子便所EXP.J普通教室(1学年)洗面室プレイルーム普通教室(1学年)TV防火戸花壇花壇脱衣・シャワー室倉庫UP図工室EXP.J渡り廊下 A洗面室渡り廊下 Dコスモス学級(1)コスモス学級(2)南校舎棟1階平面図1/150多目的便所E-02Y3Y4Y5Y6X5 X4 X318,000 1,5008,000 2,800 7,2009,000 9,000215 8,7854,390 4,3952,51510,80028,800L-411EM-EEF2.0-3C(1Cアース)内部既存撤去及び改修 別図参照13上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07設計年度 SCALE NO設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男679内部既存撤去及び改修 別図参照普通教室 普通教室男子便所女子便所洗面室 洗面室防火区画DNTVベランダベランダ避難階段DN渡り廊下 A(6学年) (6学年)児童会室教具室ランチルーム南校舎棟2階平面図1/150普通教室(6学年)多目的便所E-03渡り廊下 DX5 X4 X3Y3Y4Y5Y69,000 9,000215 8,7854,390 4,3952,51510,80028,80018,000 1,5008,000 2,800 7,200L-421EM-EEF2.0-3C(1Cアース)16上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男男子便所 女子便所洗面室洗面室普通教室(3学年)UP倉 庫普通教室(2学年)足洗場下足入普通教室(2学年)普通教室(3学年)デンUP教具室多目的ルームプレイルーム防火区画花壇花壇花壇EXP.J EXP.J防火戸渡り廊下多目的便所9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 4,500 6,0004,500 4,500210 21018,8008,000 2,800 8,00012別棟区画UP北校舎棟1階平面図1/150 E-04X3 X4 X4Y4Y3L-211内部既存撤去及び改修 別図参照EM-EEF2.0-3C(1Cアース)既設防火区画貫通処理(配線貫通後補修)13Atelier Hues of the Wind城下小学校トイレ改修工事工事名一級建築士事務所上田市都市建設部建築課図名有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男防火区画女子便所 男子便所DN多目的便所洗面室洗面室DN渡り廊下児童会室教具室プレイルーム普通教室普通教室(4学年)(4学年)PCEXP.J EXP.J4,500 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 210 2104,500 4,5008,000 2,80018,8008,000DN1/150 E-05北校舎棟2階平面図X3 X4 X4Y4Y3内部既存撤去及び改修 別図参照EM-EEF2.0-3C(1Cアース)L-221既設防火区画貫通処理(配線貫通後補修)上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男ELB3P225AF/125ATELB3P100AF/100ATA直付型 40形B LSS9-4-30LNダウンライトLRS1-08LN-南校舎等盤結線図・照明器具参考姿図E-06131 3 5 7 911131517192 42 4 6 81012141618201φ3W 210/105V2,250 VA2,0005953,000 VA2,500960プレイルーム照明遠赤外線暖房器 遠赤外線暖房器普通教室照明便所照明 廊下照明1,000 1,0001,000 1,0001,000 900900 90090018,690 VATr100/24V端末電送ユニット共リモコントランス 端末電送ユニット予 備 予 備予 備MCB3P100AF/100ATMCB2P50AF/20AT MCB2P50AF/20ATMCB2P50AF/20AT MCB2P50AF/20AT〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃200V200V200V200V漏電警報器付〃200V 200V56予 備 電磁調理器MCB2P50AF/30AT4,000コスモスコンセント コスモスコンセント普通教室コンセント 普通教室コンセント普通教室コンセント FF暖房器FF暖房器 廊下コンセント便所コンセント 水抜栓コスモスコンセントコスモスコンセントコスモスコンセントコスモスコンセント 2001,0001,0001,0001,000計 12,460 VA計 15,645 VA合計 28,105 VA合計 46,795 VAL-421131 3 5 7 91113152 42 4 6 8101214161φ3W 210/105V1,200 VA 2,700 VA2,000 2,500840 800プレイルーム照明 普通教室照明遠赤外線暖房器 遠赤外線暖房器廊下階段照明 便所照明1,000 1,000 プレイルームコンセント1,000 1,000900 900900 600 教具室コンセント普通教室コンセントプレイルームコンセントプレイルームコンセント プレイルームコンセント普通教室コンセント普通教室コンセント600 750 便所コンセント 廊下コンセントリモコントランス 端末電送ユニットTr100/24V端末電送ユニット共合計 18,690 VA計 10,250 VA計 8,440 VA予 備 予 備予 備200V200V200V200V漏電警報器付L-411 L-421上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男ELB3P225AF/125ATELB3P100AF/100ATA直付型 40形B LSS9-4-30LNダウンライトLRS1-08LN131 3 5 7 911131517192 42 4 6 81012141618201φ3W 210/105V2,250 VA2,0005953,000 VA2,500960プレイルーム照明遠赤外線暖房器 遠赤外線暖房器普通教室照明便所照明 廊下照明1,000 1,0001,000 1,0001,000 900900 900900プレイルームコンセントプレイルームコンセントプレイルームコンセントプレイルームコンセントプレイルームコンセント普通教室コンセント普通教室コンセント 普通教室コンセント普通教室コンセント 1,2001,050 1,2001,600 FF暖房機FF暖房機廊下コンセント便所コンセント18,690 VA L-221Tr100/24V端末電送ユニット共リモコントランス 端末電送ユニット予 備予 備 予 備予 備計 12,295 VA計 12,660 VA合計 24,955 VA合計 43,645 VAMCB3P100AF/100ATMCB2P50AF/20AT MCB2P50AF/20ATMCB2P50AF/20AT MCB2P50AF/20AT〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃200V200V200V200V131 3 5 7 91113152 42 4 6 8101214161φ3W 210/105V1,200 VA 2,700 VA2,000 2,500840 800プレイルーム照明 普通教室照明遠赤外線暖房器遠赤外線暖房器廊下階段照明 便所照明1,000 1,000 プレイルームコンセント1,000 1,000900 900900 600普通教室コンセントプレイルームコンセントプレイルームコンセント プレイルームコンセント普通教室コンセント普通教室コンセント600 750 便所コンセント 廊下コンセントリモコントランス 端末電送ユニットTr100/24V端末電送ユニット共合計 18,690 VA計 10,250 VA計 8,440 VA予 備 予 備予 備200V200V200V200V普通教室コンセント-北校舎等盤結線図・照明器具参考姿図E-07L-211 L-221上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男1/50 E-08南校舎棟既存1階 平面図 (撤去図)女子便所男子便所洗面室多目的便所洗面室X3X4X54,394.99 4,390M*8M*82ET3.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて照明器具撤去M(埋込型 FDL18W×16台)[注記][凡例]1P15A 埋込スイッチ2.電線管撤去は、見掛り部分のみとする。 印は撤去を示す。(再使用しない)埋込パイロットランプ 1P15A天井埋込換気扇 別途 (機械設備工事)埋込接地端子付コンセント 2P15A×2+ET付位置ボックス引掛埋込コンセント 接地2P20A×1埋込コンセント 2P15A×1 (天井付)VVF2.0-3CVVF2.0-2CVVF1.6-3CVVF1.6-2CVVF1.6-3C+2C1.図中記入なき配線は下記による。 感知器定温式1種防水型 取替スピーカー 3Wアッテネーター付 感知器煙式3種 ナースコール 呼出しボタン ナースコール 表示灯ナースコール 復旧ボタン 遠赤外線暖房機1φ200V 2000W * 21φ200V 500W * 111 2432ET2ET2ET2ET23EWP3EWP22ETNN補助対象範囲を示すSSS上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男1/50 E-09南校舎棟既存2階 平面図 (撤去図)女子便所男子便所多目的便所洗面室洗面室渡り廊下 DX3X4X5Y6Y Y5 44,394.99 4,3902,400 4,800M*8M*82ET照明器具撤去M(埋込型 FDL18W×16台)3.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて[注記][凡例]1P15A 埋込スイッチ2.電線管撤去は、見掛り部分のみとする。 適宜に処理すること。 印は撤去を示す。(再使用しない)埋込パイロットランプ 1P15A天井埋込換気扇 別途 (機械設備工事)埋込接地端子付コンセント 2P15A×2+ET付位置ボックス引掛埋込コンセント 接地2P20A×1埋込コンセント 2P15A×1 (天井付)VVF2.0-3CVVF2.0-2CVVF1.6-3CVVF1.6-2CVVF1.6-3C+2C1.図中記入なき配線は下記による。 感知器定温式1種防水型 取替ナースコール 復旧ボタン ナースコール 表示灯ナースコール 呼出しボタン 感知器煙式3種 スピーカー 3Wアッテネーター付 L-4211φ200V 500W * 11φ200V 2000W * 2遠赤外線暖房機11 23 42ET2ET 2ET2ET222ETNN補助対象範囲を示すSSS上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男男子便所女子便所Y4Y33X X4洗面室多目的便所洗面室8,0004,500 4,5001/50 E-10北校舎棟既存1階 平面図 (撤去図)M*8M*82ET照明器具撤去M(埋込型 FDL18W×16台)3.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて[注記][凡例]1P15A 埋込スイッチ2.電線管撤去は、見掛り部分のみとする。 適宜に処理すること。 印は撤去を示す。(再使用しない)埋込パイロットランプ 1P15A天井埋込換気扇 別途 (機械設備工事)埋込接地端子付コンセント 2P15A×2+ET付位置ボックス引掛埋込コンセント 接地2P20A×1埋込コンセント 2P15A×1 (天井付)VVF2.0-3CVVF2.0-2CVVF1.6-3CVVF1.6-2CVVF1.6-3C+2C1.図中記入なき配線は下記による。 感知器定温式1種防水型 取替ナースコール 表示灯ナースコール 復旧ボタン ナースコール 呼出しボタン スピーカー 3Wアッテネーター付 感知器煙式3種 遠赤外線暖房機1φ200V 2000W * 21φ200V 500W * 12ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET41132NN補助対象範囲を示すS上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Y4Y33X X4女子便所男子便所多目的便所洗面室洗面室8,0004,500 4,5001/50 E-11北校舎棟既存2階 平面図 (撤去図)M*8M*811 22ET照明器具撤去M(埋込型 FDL18W×16台)3.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて2P15A×2+ET付接地2P20A×12P15A×1 (天井付)[注記][凡例]1P15A 埋込スイッチ2.電線管撤去は、見掛り部分のみとする。 適宜に処理すること。 印は撤去を示す。(再使用しない)埋込パイロットランプ 1P15A天井埋込換気扇 別途 (機械設備工事)埋込接地端子付コンセント位置ボックス引掛埋込コンセント埋込コンセントVVF2.0-3CVVF2.0-2CVVF1.6-3CVVF1.6-2CVVF1.6-3C+2C1.図中記入なき配線は下記による。 感知器定温式1種防水型 取替ナースコール 復旧ボタン スピーカー 3Wアッテネーター付 ナースコール 呼出しボタン 感知器煙式3種 ナースコール 表示灯NN遠赤外線暖房機1φ200V 2000W * 21φ200V 500W * 12ET2ET2ET2ET2ET43補助対象範囲を示すSL411: 、L421:2 2上田市都市建設部建築課図名SCALE NO工事名城下小学校トイレ改修工事設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士Atelier Hues of the Wind名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録一級建築士事務所住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号有限会社 設計工房風の色代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男南校舎棟 トイレ 平面図(改修)Y6Y Y5 4X3X4X5多目的便所1/50 E-12補助対象範囲を示す女子便所男子便所洗面室(男子)南校舎棟1・2階改修電灯設備図電灯盤へ洗面室(女子)改修なし改修なし改修なし事業年度R-072,300 4,9004,395 4,3903,295 2,200 3,2908,785既存配管配線そのまま流用2.天井内はケーブルころがし配線とし、壁内立上げ及び立下げ部分は(1線アース)EM-EEF1.6-3C×21P15A明るさセンサ付 親器(8Aタイプ)2回路用 (簡易鍵付ガードプレート付)子器(換気扇連動端子付)又ケーブル露出配線部分は、メタルモールにて保護すること。 1.2Aタイプ(換気扇連動端子付)[注記]1.図中記入なき配線は下記による。 EM-EEF1.6-2C適合する電線管(PF管等)にて保護すること。 [凡例]位置ボックス 既存流用EM-EEF1.6-3CAE6EM-AE1.2-4C天井埋込換気扇 別途 (機械設備工事)埋込スイッチ熱線センサ付自動スイッチ子器 熱線センサ付自動スイッチ自動スイッチ用操作ユニット熱線センサ付自動スイッチ熱線センサ付自動スイッチ位置ボックスbS SbSbbSbScSaS SbSaScbS SaSc2SLSdベースライト 直付型 40形ダウンライト※照明設備について 本工事では配線までとし、器具の取付は別事業の 「上田市立小学校LED照明器具賃貸借」で行う。 上田市都市建設部建築課図名SCALE NO工事名城下小学校トイレ改修工事設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士Atelier Hues of the Wind名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録一級建築士事務所住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号有限会社 設計工房風の色代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男北校舎棟 トイレ 平面図(改修)X X3 4Y4Y3bS SaSc2SL[注記]1.図中記入なき配線は下記による。 EM-EEF1.6-2C既存配管配線そのまま流用適合する電線管(PF管等)にて保護すること。 2.天井内はケーブルころがし配線とし、壁内立上げ及び立下げ部分は[凡例]位置ボックス 既存流用EM-EEF1.6-3C (1線アース)AEEM-EEF1.6-3C×26EM-AE1.2-4C天井埋込換気扇 別途 (機械設備工事)1P15A 埋込スイッチ熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付子器親器(8Aタイプ)熱線センサ付自動スイッチ自動スイッチ用操作ユニット 2回路用 (簡易鍵付ガードプレート付)熱線センサ付自動スイッチ 子器(換気扇連動端子付)又ケーブル露出配線部分は、メタルモールにて保護すること。 女子便所洗面室(女子)洗面室(男子)PS多目的便所男子便所1/50 E-13補助対象範囲を示すS熱線センサ付自動スイッチd1.2Aタイプ(換気扇連動端子付)北校舎棟1・2階改修電灯設備図改修なし改修なし改修なしR-07事業年度3,100 4,9004,500 4,5003,400 2,200 3,400電灯盤へS SbSbbSbS SbSabScScSa2 2L211: 、L221:ベースライト 直付型 40形ダウンライト※照明設備について 本工事では配線までとし、器具の取付は別事業の 「上田市立小学校LED照明器具賃貸借」で行う。 位置ボックス上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Y6Y Y5 4X3X4X52,300 4,9004,395 4,3903,295 3,290SK SK補助対象範囲を示す1/50 E-14南校舎棟1・2階改修コンセント設備図2ET改修なし女子便所男子便所洗面室(女子)洗面室(男子)南校舎棟 トイレ 平面図(改修)既存のまま多目的便所改修なし改修なし既存のまま既存のまま2ET222ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET22ETパネルヒーター(1φ200V 2.0KW)パネルヒーター(1φ200V 2.0KW)1.図中記入なき配線は下記による。 EM-EEF2.0-3C (1線アース)EM-IE2.0×2、E2.0 (PF16)既存配管配線そのまま流用適合する電線管(PF管等)にて保護すること。 2.天井内はケーブルころがし配線とし、壁内立上げ及び立下げ部分は壁付機器接続用 (ノズルプレート付)2P15A×2接地2P20A×1(250V)埋込接地端子付接地コンセント 2P15A(E付)×2+ET付(VE) O.BOX 中四角 深型又は浅型EM-EEF1.6-3C (1線アース)(VE) O.BOX 中四角 深型又は浅型コアー抜き(30φ)防火区画貫通処理コアー抜き(30φ)3.増設回路は既設電灯盤の予備回路に接続とする。 コアー抜き(30φ)[注記][凡例]埋込コンセントジャンクションボックス引掛埋込コンセント位置ボックス既設位置ボックス補助対象範囲を示す電灯盤へ3 4L411: 、L421:L411: 、L421:L411: 、L421:3 411 11L411: 、L421:18 16上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男X X3 4Y4Y33,100 4,9004,500 4,5003,400 2,200 3,400補助対象範囲を示す1/50 E-15北校舎棟1・2階改修コンセント設備図2ET男子便所女子便所改修なし北校舎棟 トイレ 平面図(改修)洗面室(男子)洗面室(女子)PS多目的便所既存のまま既存のまま既存のまま改修なし改修なし2ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET2ET22ET電灯盤へL211: 、L221:L211: 、L221:L211: 、L221:L211: 、L221:パネルヒーター(1φ200V 2.0KW)パネルヒーター(1φ200V 2.0KW)コアー抜き(30φ)防火区画貫通処理コアー抜き(30φ)[注記]1.図中記入なき配線は下記による。 EM-EEF2.0-3C (1線アース)EM-IE2.0×2、E2.0 (PF16)既存配管配線そのまま流用適合する電線管(PF管等)にて保護すること。 2.天井内はケーブルころがし配線とし、壁内立上げ及び立下げ部分は[凡例]埋込コンセント壁付機器接続用 (ノズルプレート付)2P15A×2ジャンクションボックス引掛埋込コンセント 接地2P20A×1(250V)埋込接地端子付接地コンセント 2P15A(E付)×2+ET付位置ボックス (VE) O.BOX 中四角 深型又は浅型EM-EEF1.6-3C (1線アース)既設位置ボックス (VE) O.BOX 中四角 深型又は浅型引掛埋込コンセント3.増設回路は既設電灯盤の予備回路に接続とする。 コアー抜き(30φ)補助対象範囲を示す334416 1313 12上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男Y6Y Y5 4X3X4X52,300 4,9004,395 4,3903,295 2,200 3,290SK SK補助対象範囲を示す1/50 E-16南校舎棟1・2階改修 火災報知設備図女子便所 男子便所洗面室(女子)洗面室(男子)南校舎棟 トイレ 平面図(改修)身障者便所改修無し改修無し改修無し感知器煙式3種 スピーカー 3Wアッテネーター付 S既存配管配線そのまま移設流用感知器定温式1種防水型 取替既設のまま既設のまま既設のまま[注記]1.図中記入なき配線は下記による。 [凡例]補助対象範囲を示すS S上田市都市建設部建築課図名工事名城下小学校トイレ改修工事Atelier Hues of the Wind一級建築士事務所有限会社 設計工房風の色R-07SCALE NO. 事業年度設計事務所 長野県知事登録 (上田)E第74101号 設計者 1級建築士名 称 有限会社 設計工房風の色 国土交通大臣登録住 所 上田市真田町本原2113-1 第187506号代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男北校舎棟 トイレ 平面図(改修)女子便所洗面室(女子)洗面室(男子)男子便所X X3 4Y4Y33,100 4,9004,500 4,5003,400 2,200 3,4001/50 E-17北校舎棟1・2階改修放送・ナースコール・火災報知設備図身障者便所改修無し改修無し改修無しスピーカー 3Wアッテネーター付 感知器煙式3種 S既存配管配線そのまま移設流用感知器定温式1種防水型 取替既設のまま既設のまま既設のまま既設のまま[注記]1.図中記入なき配線は下記による。 [凡例]補助対象範囲を示す上記による他、監督員の指示による。10. 提出物2024.07改訂Ⅰ 工事概要1. 工事場所2. 建物概要階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分――――耐震分類―――― ――――建物名称 備考方法及び種別空調方式冷暖房方式暖房方式換気方式給水方式設備概要・ ガス焚吸収式 ・ 空冷ヒートポンプ ・・ 温風暖房 ・ 温水暖房 ・ FF暖房 ・・ 水道直結式 ・ 加圧式 ・ 高置タンク式 ( ・ 上水 ・ 井水 )・ 局所換気 ・ セントラル方式 ・・ ・ ・・ 建物内汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 建物外汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 )浄化槽 ( ・合併 ・ 単独 ) 放流先 ( ・公共下水 ・ )排水方式3. 設備概要 (○印を付けたものを適用する)倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区分 保温外装倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区分 保温外装屋内露出屋外露出 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケース・ 保温化粧ケース・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ( ・ 排水トラップ ・ 鉛管 ・ 鋼管類 ・ ビニール管 ・ ドレーン管 ・ )( ・ 屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。なお仕様はd(ハ)とする。 ・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。 ・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ 大便器は保温する。 ・ 共同溝の保温種別 ( ・ ピット内に準ずる ・ )・ ダクトの保温外装は下表による。 ・ 配管の保温外装は下表による。(冷媒管は除く)・ 冷媒管の保温の外装は下表による。なお保温化粧ケースの材質は図示による。 配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 ・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。 ・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( )(1) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。 (2) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。 1. 設計温湿度湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)一般系統屋内外気夏季冬季% %℃ ℃% % ℃ ℃% % ℃ ℃% %℃ ℃2. 居室騒音限界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。 A特性 (dB) NC値 室名2 空 気 調 和 設 備3 冷 暖 房 設 備3. 煤煙濃度計4. ばいじん量測定口4 暖 房 設 備5. 煙道6. ダクト伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。 7. 風量測定口 取付部は図示による。 8. チャンバー (1) 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 したチャンバーには点検口を設ける。尚、点検口の大きさは図示による。 (3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。 (2) 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で、消音内貼り9. 防煙ダンパー定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。 復帰方式 ( ・ 遠隔 ・)10. ピストンダンパー11. 弁類12. 温度計13. 圧力計14. 瞬間流量計15. 油面制御装置復帰方式 ( ・ 遠隔 ・ )取付部は図示による。 取付部は図示による。 標準仕様とする。 JIS又はJV( ・ 5K ・ 10K(図示部分) )コック付とし、形式及び取付部は図示による。 ・ 設ける ・ ・ 設ける(測定口は80φとする) ・ ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )制御盤には ( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の・ 設ける(ピット内は除く) ・ 設けない・ 取付箇所 ( ・ 大便器 ・ 小便器 ・ ) 材質 ( ・ 陶器製 ・ )・ 止水栓付・ 陶器製 ( ・ 露出 ・ 埋込 )・ 陶器製 ( ・ 露出形 ・)・ 節水コマ ・ 固定コマ ( ・ 寒冷地対応形 ・ )・ 露出 ・ 隠ぺい ・ 水抜き装置付・ 個別感知フラッシュ方式 ( ・ 埋込 ・ 露出 )・ 不凍結装置付 ・ 感知小便器一体型フラッシュ方式温風乾燥機能 ( ・ 有 ・ 無 ) 脱臭 ( ・ 有 ・ 無 )加熱方式 ( ・ 貯湯式 ・ 瞬間式) 給水方式 ( ・ 給水管直結給水方式 ・ ポンプ加圧給水方式 )・ バキュームブレーカー ・ 不凍結装置付 ・ 低圧フラッシュバルブ ( )・ 水抜き装置付・ 有 ・ 無5. 小便器洗浄管7. 化粧棚6. 水栓8. 石けん受9. 洗面器10. 標記板11. 大便器耐火カバー4. 小便器洗浄弁2. 大便器ロータンク3. 温水洗浄式便座1. 大便器洗浄弁 衛 生 器 具 設 備8使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編 表1.5.1・表4.1.11の使用電線類の規格による。 (機器、盤類は除く)屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。 天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。 自 動 制 御 設 備7図示による1. 中央監視制御装置2. 中央監視制御装置の構成・機能3. 電気計装工事の配線準ずる。 「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に 4. 排煙風量測定・ 亜鉛鉄板 ・ 図示による・ 厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き ( ・ 要 ・ 不要 )・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・ 厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )63. 排煙口手動開放装置2. 排煙口の形式1. ダクト6. 耐火措置5. チャンバー4. 排気ダクトのシール3. ダンパー2. 風量測定口自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。 空気調和設備の該当項目による。 空気調和設備の該当項目による。 取付位置は図示による。 1. ダクト 換 気 設 備5開放及び復帰方式 ・ ワイヤー式 ・ 電気式 ( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要 ) 排 煙 設 備屋内 ・ 65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 ・屋外 ・ 1/100以上 ・ JIS又はJV ・水道直結部分 ( ・ 10K ・) ・ その他の部分 ( ・ 5K ・ )・ 標準図 施工4、5 ( ・(a) ・ (b) ・ (c) )による。 ・ 不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。 ・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 水道事業者指定品 ( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ )ため桝図示の箇所に取付ける。 桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。 3. 満水試験継手4. インバート桝、洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 2. 排水勾配1. 洗面器等の排水管 排 水 設 備10 給 水 設 備96. 建物導入部配管5. 給水勾配4. 引込納付金等3. 弁類2. 量水器桝1. 量水器11設 備給 湯12設 備消 火1. 弁類1. 屋内消火栓箱JIS又はJV ( ・ 5K ・ 10K (図示部分) )13器 設 備厨 房 機1. 機器の寸法2. 燃焼機器概略寸法とする14 ガ ス 設 備1. 充てん容器2. 集合装置3. 転倒防止等4. メーター5. ガス漏れ警報器6. 引込負担金7. 電気防食8. 建物導入部配管・ 別途 ( ・ 50kg ・ )・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ ) ・ 要 ・ 不要・ 要 ( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 不要・ 本工事(図示による) ・ 別途工事・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。 ・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。3. 建物導入部配管2. 消火器具 ・ 消火器(スタンド共)(消防法施行令第10条に拠る) ・使用ガス ・ 都市ガス ( 発熱量 KJ/Nm3、供給事業者名:)・ 液化石油ガス ( 発熱量 100,000 KJ/Nm3)15 そ の 他1. 工事現場の環境改善について地域住民とのコミュニケーション ・ 現場見学会の開催 ・ 地域住民への情報提供 ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成工事現場のイメージアップ ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 住民に対する災害防止関係 ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する行うこと。 ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可すること。 証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 (続き)保温及び消音内貼り工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)35. 防凍保温36. 試験37. 他工事との取合い・ 換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。 ・ 空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ 保温種別は下記によるダクト ・ イ ( ・ 1号 ・ 2号 ) ・ ロ冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・ イ ・ ロ機器 ・ イ ・ ロ排水管 ・ ロ ・ 給湯管 ・ イ ・ ロ(2) 設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 防災設備 ・ 監視制御設備・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する機器 ・機械改修工事標準仕様書第2編5章による。 土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。 吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする勾配とする。 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向かって下りコンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。また、給水管、消火管の埋設深さは( )mmとする。又、ガス管の埋設深さは( )mmとする。 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。舗装部分は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。 確認試験 ・ 引き抜き試験・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( )kNにて行う下記の金属電線管は塗装を行う。 下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。 振動絶縁効率遠心送風機空調用ポンプ及び揚水用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ小形給水ポンプユニット既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 検査対象 ・ 配管 ・ 煙道 ・ ・ 抜取率 ・ 標準仕様書による ・ 検査の種類 ・ RT ・ PT又はMT・ 屋外露出 ・ ( )の屋内露出・ 倉庫 ・ 振動絶縁効率 基礎 機器・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ ( )% 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 別図による標準共通仕様書第2編によるほか下記による。 フランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトの23. あと施工アンカー24. 吊金物25. 配管勾配26. 管の保護27. 管の埋設28. 管の埋設表示30. 塗装31. 機器の基礎 及び32. 電線類33. はつり34. 保温及び消音内貼り番 号1 2 3 44. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り図面名称 番 号 図面名称29. 溶接部の非破壊検査* (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士*による4. 「重要機器」とは下記に示すものとする。 8. 監督員事務所9. 工事用電力・用水等 この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 ※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。 工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を作成し提出する。 (4) 再利用又は再生資源化を図るもの(コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫込み程度)を設ける。大きさは、約()㎡とする。 (1) 機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。 (2) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 ・ 改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 ・ 内部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種) ・ 外部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種)・ 監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・ 構内指定場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理・ 根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・ 山砂の類根切中の山留め ・ 有( ) ・ 無(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。 (3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( )・ 飲料水の水質の測定 ( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 騒音測定機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 (国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1.0とする。 (1) 設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)に、次に示す設置場所上層階、屋上及び塔屋中間階地下階、一階(注) 1. ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 2. 〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0(2.0)〈2.0〉1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)〈1.5〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉 〈0.6〉(0.6)0.4〈0.6〉(1.0)0.6〈1.0〉(1.5)1.0耐震安全性の分類・ 特定の施設 ( ・ 甲類 ・ 乙類) ・ 一般の施設 (乙類)耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」11. しゅん工時提出物10. 完成図等12. 足場・さん橋類13. 資材の保管14. 建設発生土15. 埋め戻し土・盛土16. 山留養生17. 発生材処理18. 文字入名札等19. 取扱説明板20. 総合調整21. 容量等の表示22. 耐震措置7. 技能士の適用 ・ 配管(1.2) ・ 冷凍空気調和機器(1.2) ・ 熱絶縁(1.2) ・ 建築板金(1.2) ・ 監督員の指示による※ 監督員の指示による ・3. 「上層階」は、2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階とする。 6. 電気保安技術者 電気保安技術者を設置する。 ※ 設けない ・ 設ける承諾を受ける。 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の 2. 使用材料発注先調書3. 施工条件明示項目・ ・ その他監督職員の指示によるもの建築材料等 1)から5)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボード、その他の少ないものとする。 木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めてする。 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものと3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、する。 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとものとする。 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ない5) 上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。 アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用ホルムアルデヒドの発散量該当する建築材料規制対象外d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品第三種4. 化学物質を発散する5. ペーストシール剤 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。 ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレン・パラジクロロベンゼン・テトラデカン・クロルピリオス・フェノブカルブ・ダイアジノン・フタル酸ジ-n-ブチル・フタル酸ジ-2-エチルヘキシル※ 現場説明書による・・ (社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・● 品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等仕様は適用しない。 (2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の工事2. 特記仕様(1) 章及び項目は番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用し、 ・ 印のままのものは適用しない。 章項目 特記事項1. 機材等 (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用する。但し、受ける。 1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 4) 法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。なお、システムとして機能するものにあっては、1 一 般 共 通 事 項システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。 資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 (2) 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる1. 共通仕様Ⅱ 工事仕様「改修標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という)による。 (最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)56109 8 7電気ヒーター等の防凍対策を行う。なお、保温厚は34.項に準じる。 作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 保全に関する資料(1部) ・(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。 ・ 標準図 施工72による 本組・ 標準図 施工73 ( ・ (a) ・ (b) )による研修及び訓練を行うこと。 (1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 随時、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録するほか、(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。 暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 あるので、検査に協力すること。 施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することが完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。 5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等上田市諏訪形北棟南棟RC・WRC・W2 21,500.921,138.43 ―――― ―――― ――――給水管 ・ ハ ・ ロ機械設備工事 特記仕様書城下小学校トイレ改修工事 機械設備工事 特記仕様書M-01UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale R-07城下小学校トイレ改修工事器具名称摘 要 衛 生 器 具 表 合計室名 南 校 舎 棟 北 校 舎 棟合計室名参考型番設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備 衛生器具表NONCSAL城下小学校トイレ改修工事R-07 SCALE NO. 事業年度M-02改修55 55壁掛小便器他標準附属品10 10低リップ形 自動フラッシュバルブ・・・乾電池タイプCS597BCS63 63 63 631 階 女 子 便 所1 階 男 子 便 所2 階 女 子 便 所2 階 男 子 便 所洋風便器SH596BAYR 他標準附属品1 階 女 子 便 所1 階 男 子 便 所2 階 女 子 便 所2 階 男 子 便 所18 18A社 B社DT-PA250UCHTKBC-P20SU-KJ 掃除口付床置床排水大便器 暖房便座・・・ソフト閉・脱臭床給水 棚付二連紙巻器 消費電力:56Wx単相100VL型手スリ11 11 11 11他標準附属品44樹脂被覆タイプ34Φ/前出寸法120 本体寸法:700x700TCF226YH702CF-21ALPCF-AA64TEA62ADST112CL10UFH500K F- 9 20 A E7 0 D1 2 JU321RMOKU-AT131SDT112CU2211 1111 11 11 11小便器用手スリ 他標準附属品掃除用流し他標準附属品2244樹脂被覆タイプ34Φ KF701AEJ給水栓 アングル形止水栓排水金具 バックハンガーSK22A S202AT23AEQ20CT37SGEPLF-7E-19-USF-20SAF-P廊下+250花壇水飲場掃除用流し花壇 花壇コスモス学級コスモス学級男子便所女子便所多目的便所洗面室洗面室プレイルーム普通教室オーブン・レンジ電子TEL足洗場ピクチャーレール傘掛けUP傘掛け花壇花壇脱衣・シャワー室倉庫犬走り+450渡り廊下 AUP図工室普通教室普通教室 普通教室 普通教室DN用具掛 用具掛ベランダ傘掛け避難階段児童会室教具室洗面室女子便所多目的便所洗面室男子便所南校舎棟 1階平面図S = 1:400南校舎棟 2階平面図S = 1:4002,00018,0001,5008,000 2,800 7,2005,400 2,6009,0007,0009,000215 8,7854,390 4,3952,800 8,00010,8003,0009,000 9,00018,00028,800Y12004,900 2,1002,300215X2X3X4 X5Y6Y5Y4Y3Y23,0002,0009,0007,0009,000215 8,7854,390 4,3952,800 8,00010,80028,8002,300215X3 X4 X518,0001,5008,000 2,800 7,2005,400 2,600Y12004,900 2,100Y6Y5Y4Y3Y2改修部分(ピット)改修部分設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備 SCALE NO.1:400南校舎棟1,2階平面図改修城下小学校トイレ改修工事事業年度R-07M-03男子便所 女子便所洗面室洗面室普通教室UP倉 庫普通教室 普通教室デンUP教具室多目的ルームプレイルーム廊下給食受入室玄 関UPELV階段 1廊下2,8009,000 9,000 9,000 9,0009,0004,500 6,0002,250 2,250 4,500 4,50020021519,500 36,00055,7001,500 18,8008,000 2,800 8,000普通教室普通教室DN9004,5002,250 2,2509,0009,0004,500 6,0002,250 2,250 4,500 4,500200 19,500女子便所 男子便所9,000 9,000 9,00036,00055,700 2,800 2151,500 18,8008,000 2,800 8,000普通教室普通教室DN用具掛用具掛プレイルームEXP.J防火戸給食受入室ELV階段 2普通教室北校舎棟 1階平面図S = 1:400北校舎棟 2階平面図S = 1:400X1 X2 X3Y1Y2Y3Y4X4X1 X2 X3 X4Y1Y2Y3Y4改修部分(ピット)改修部分設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備 SCALE NO.1:400北校舎棟1,2階平面図改修城下小学校トイレ改修工事事業年度R-07M-049 5洋風便器・密結タンク・紙巻器補助対象 器 具 名壁掛小便器・自動フラッシュバルブ新設リスト(男女便所)1 2小便器用手スリL型手スリ2 掃除用流し100v100v100v100v75v100v100v100v75v100v75v50v**(50v)75v(50v)75v75v100v 100v(75v)凡 例75v20 202032(32)(20)(32)(20)3220252050(32) (32) (25)322520(32)5040322525(25)20-- --- ---- ------ - - - -65v65v50v65v65v50v65v65v50v40v65v65v50v(50v)75 65 50 (40) 50 65 100COA100新設T14AA50再利用x2 T14AA50再利用x2COA100新設x2和風便器開口スラブ補修:建築工事Y6Y Y5 4X3X4X52,300 4,9004,395 4,3903,295 2,200 3,2908,785南校舎棟 トイレ1階平面図(改修)女子便所(乾式)FL±0男子便所(乾式)FL±0PS PS洗面室 洗面室多目的便所(男子) (女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備 SCALE NO.1:50南校舎棟1階トイレ平面図改修城下小学校トイレ改修工事事業年度R-07M-05 改修配管(補助対象) : 既設配管(再利用) : スラブ貫通配管: 機械ハツリ(コア抜)補修9 5洋風便器・密結タンク・紙巻器補助対象 器 具 名壁掛小便器・自動フラッシュバルブ1 2小便器用手スリL型手スリ2 掃除用流し新設リスト(男女便所)7550100100 1001001007575100100100**75凡 例(65) (65)(50v)65(50v)75 - - - (40)32202525322020502520(32)20(40)325025(20)(32) (20)(25) (65)40655050(50)655050(50)6565 6565100 65 100 6565 100 50 (40) 50 65 75和風便器開口スラブ補修:建築工事通気金物100再利用x2再利用 再利用COA100新設COA100新設COA100新設COA100新設x2Y6Y Y5 4X3X4X52,300 4,9004,395 4,3903,295 2,200 3,290南校舎棟 トイレ2階平面図(改修)女子便所(乾式)FL±0男子便所(乾式)FL±0洗面室洗面室多目的便所(男子)(女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所 (有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備1:50南校舎棟2階トイレ平面図改修城下小学校トイレ改修工事R-07M-06 SCALE NO. 事業年度 既設配管(再利用) : 改修配管(補助対象) : スラブ貫通配管: 機械ハツリ(コア抜)補修9 5洋風便器・密結タンク・紙巻器補助対象 器 具 名壁掛小便器・自動フラッシュバルブ1 2小便器用手スリL型手スリ2 掃除用流し新設リスト(男女便所)XXXX-(25)(20)(20)100v100100v100v75v100100 10075v7550v100vR-07凡 例事業年度75v65v(75)6575v75(50v)(50v)(50v)50v** - - - ---------------(32)203280323225(40)5020 208080323220(32)25205025(32)(20)(32)32(32)(20)5050(50v)5065(50v)6550 506575 75 100 100(40)COA100新設和風便器開口スラブ補修:建築工事COA100新設x2Y4Y33X X43,100 4,9004,500 4,5003,400 2,200 3,400(乾式)FL±0(乾式)FL±0女子便所男子便所多目的便所洗面室洗面室(男子)(女子)北校舎棟 トイレ1階平面図(改修)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備1:50北校舎棟1階トイレ平面図改修城下小学校トイレ改修工事M-07 SCALE NO. 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 撤去配管,器具(補助対象) : 機械ハツリ(コア抜)補修 スラブ貫通配管:XXXX9 5洋風便器・密結タンク・紙巻器補助対象 器 具 名壁掛小便器・自動フラッシュバルブ新設リスト(男女便所)1 2小便器用手スリL型手スリ2 掃除用流し(20)(25)(20)7510010010010010075757520(65)**凡 例(65) - - - ----------------(32)(20)(50)32 5032203225203232 202020202020252050(32)(32)(32)(40)(50)(50)5065506550(50) 65505050(50)100100 65 100 65 75 7575 75100 10050 50R-07事業年度和風便器開口スラブ補修:建築工事COA100新設COA100新設COA65新設COA100新設COA65新設COA100新設通気金物100再利用x2再利用 再利用COA100新設COA100新設Y4Y33,1004,9003,400 2,200 3,400(乾式)FL±0(乾式)FL±0女子便所男子便所多目的便所洗面室洗面室(男子)(女子)3XX44,500 4,500設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名衛生設備1:50北校舎棟2階トイレ平面図改修城下小学校トイレ改修工事M-08 SCALE NO. 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 撤去配管,器具(補助対象) : スラブ貫通配管: 機械ハツリ(コア抜)補修φV番号機 器 表 名 称 機器仕様 数量 参考型番電源 W 換気= 暖房= KW設置場所1階男子便所(南校舎棟・北校舎棟共)1階女子便所2階男子便所2階女子便所1階男子便所1階女子便所2階男子便所2階女子便所設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名暖房・換気設備 機器表 SCALE NO.NONCSAL改修城下小学校トイレ改修工事事業年度R-07M-091 1 29.5PH-1 パネルヒーター NZS-2000(インターセントラル)壁掛電気暖房器室内機外形寸法=500HX880X80南ー4取付金具暖房能力 2.0KW他標準附属品200 2.0いたずら防止カバー パイロットランプ表示マド ステンレスケーシング北ー4EF-1 天井換気扇 VD-18ZC14(三菱)サニタリー用/低騒音形 150Φ X 200CMH X 40Pa他標準附属品100 南ー6北ー6111 111EF EF EF EF EF EF新設 新設 新設 新設 新設 新設Y4Y34,500 4,5003X X43,1004,900南校舎棟 トイレ1階・2階平面図(改修) 北校舎棟 トイレ1階・2階平面図(改修)Y6Y Y5 44,395 4,390X3X4X5女子便所2,300 4,90050 50180(乾式)FL±03,295 2,200 3,2908,785男子便所(乾式)FL±0PS PS洗面室 洗面室多目的便所(男子) (女子)(乾式)FL±0(乾式)FL±0女子便所男子便所多目的便所洗面室洗面室(男子)(女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名暖房・換気設備 SCALE NO.1:50南・北校舎棟1階・2階トイレ平面図改修城下小学校トイレ改修工事事業年度R-07M-10 換気扇及び既設ダクト接続 :新設アルミフレキシブルダクト接続X XXXXXXXXXXXXXXXXXXX XXX XXX XXX XXX XXX XXXXXX X X X XXXXXXXXXXXXXXXXXX X XXXXXXXX XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX X XX X XXXX X XXX XX XXXXX XXXXXXXXXXXXXXXXXXXX X XXX XXXXX X X X X X X X X XXX X X XXXX X X X XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX X X X XX X XX XX XX X XXXXXXX XXXXXXXXXXXX4 6洋風便器・フラッシュ弁・紙巻器補助対象 器 具 名和風便器・フラッシュ弁・紙巻器撤去リスト(男女便所)6 センサー一体小便器2 掃除用流しXXXX--- ------ ---------- -------50v3225100v65252550v7565v652065v65v100v(50v)40.100v50.100v65100v50v(75v)(32).65v.75v5050100v100v65v65v203240.100v506565504032(50v)(32)50v(32)(32)6550v(75v)(20)(20)(50v)(50v)100v6575v100v(65v)(25)(25)(75v)(50v)(32)(20)凡 例** - - - 100 65 65 (40) 75 65 65T5B50撤去T5B50撤去COB100撤去COB100撤去T5B50撤去T5B50撤去COB100撤去x2COB100撤去Y6Y Y5 4X3X4X5南校舎棟 トイレ1階平面図(既存)2,300 4,9004,395 4,3903,295 2,200 3,2908,785女子便所男子便所FL±0~-30FL±0~-30床下点検口洗面室多目的便所洗面室(男子)(女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名撤去工事1:50南校舎棟1階トイレ平面図撤去城下小学校トイレ改修工事R-07M-11 SCALE NO. 事業年度 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 :モルタル穴埋補修 撤去配管,器具 :4 6洋風便器・フラッシュ弁・紙巻器補助対象 器 具 名和風便器・フラッシュ弁・紙巻器撤去リスト(男女便所)6 センサー一体小便器2 掃除用流しXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX XXXXXXXXXXX XXXXXXXX XXXXXXXXXXX X XXX XXX XXX XXX XXXXXX XXX XXXXX X X X XXXXXXXXXXXXXX XXX X X XX XXXX XXXXXXXXXXXXXXX XXXXXXXXXXXX X X X XXXXXXX X XX XXXXX XXXXXXXXXXXXX XX XXXX X X XXXXXXXXXXXXXX- --- ---- -------- -- --------(50)(65)(50)(40)50100325075(65)(50)(25)32.1005040100.6520505050502525.100100100325050656565651005010010065504032(40)(40)6565503275656510075(32)(20)(32)(20)(50)5050(25)(65)40 326550(32)(20)(65)(32)(75)(32)凡 例** - - - 100 65 65 100 65 65(40) 100 65 65 75 65 65COB100撤去T5B50撤去COB100撤去COB100撤去COB100撤去COB100撤去通気金物100再利用x2T5B50撤去T5B50撤去再利用 再利用T5B50撤去Y6Y Y5 4X3X4X5南校舎棟 トイレ2階平面図(既存)2,300 4,9004,395 4,3903,295 2,200 3,2908,785女子便所男子便所FL±0~-30FL±0~-30洗面室多目的便所洗面室(男子) (女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名撤去工事1:50南校舎棟2階トイレ平面図撤去城下小学校トイレ改修工事R-07M-12 SCALE NO. 事業年度 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 :モルタル穴埋補修 撤去配管,器具 :XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX X X XX XXXXXXXXXXX X XXXXXXXXXXXXX X XXXX XXX XXX XXX X XXXXXXXXXX X XX X XXXXXXXXXX XXXXXXXXXXX X X X XXXXX X X X X XXXXXXX X XXXXXXX XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX X X X X X X X X XXX XXXXX X X X X XXXXXXXXXXXXXXX4 6洋風便器・フラッシュ弁・紙巻器補助対象 器 具 名和風便器・フラッシュ弁・紙巻器撤去リスト(男女便所)5 センサー一体小便器2 掃除用流し-- --- --- --------- -------- ----- - - ---(50v)(20)(50v)(50v)(50v)(50v)(20)6550v100v50v25322025(75v) (32)100v3265v75v50v4065v2050.100v40.100v32.100v506565v20100v 100v75v50v32.100v40.100v50.100v65(32)100v75v32658065(32)8065504075v(40)(40)80(20)(32)(32)3232100v75v100v50v25(25)(20)(20)50v100v100v(32)(50v)75v(75v)(75v)(50v)(32)(32)(20)(50v)**凡 例 - - - 65 65 (40)6575 75 100 100T5B50撤去T5B50撤去COB100撤去T5B50撤去COB100撤去x2T5B50撤去Y4Y33XX43,100 4,9004,500 4,5003,4002,2003,400FL±0~-30 FL±0~-30女子便所 男子便所多目的便所床下点検口洗面室洗面室(男子)(女子)北校舎棟 トイレ1階平面図(既存)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名撤去工事1:50北校舎棟1階トイレ平面図撤去城下小学校トイレ改修工事R-07M-13 SCALE NO. 事業年度 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 :モルタル穴埋補修 撤去配管,器具 :XXXXXXXXXXXXXXXXXXX X X X XX X X X XX XXXXXX XXXX XXXXX X XXXX XXXXXXXX X XXXXXXXXXXXXXXXXX X XXXXXXXXXXXXXXXXXX XXXX XXXXXXXXX XX X XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX XXX XX XXXXXX XXXXXXXXXXXXXXXXXX XXXXX XXXXX XX X XX X XX X X XXX XX XX X XXXXX X XXXX X XX XXXXXXXXXXX X XXXXX XXXXXXXXXXX XXXXXXXX X XXX XX X X X XXXXXXXXXXX洋風便器・フラッシュ弁・紙巻器補助対象 器 具 名和風便器・フラッシュ弁・紙巻器4 6撤去リスト(男女便所)センサー一体小便器 5掃除用流し 2------------ ---------1007575506532100654065252510065651005020325065(32)50(20).(50)655050100506565(20)(32)(32)100501002065401004032327520505050(32)(50)502550506575 100 10065(65)(32)(20)(25)(40)(32)50.10040.10032.10065(65)7575(65)(50)50(65)(50)(50)(32)(20)(50)(100)**凡 例 - - - 100 65 100 65 75 7575 75100 10065 65 (40)通気金物100再利用x2再利用 再利用COB100撤去COB100撤去COA80撤去COB100撤去COB100撤去T5B50撤去T5B50撤去COB100撤去COB100撤去T5B50撤去T5B50撤去北校舎棟 トイレ2階平面図(既存)Y4Y33,100 4,9004,500 4,5003,400 2,200 3,4003XX4FL±0~-30FL±0~-30女子便所男子便所多目的便所洗面室洗面室(男子)(女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名撤去工事1:50北校舎棟2階トイレ平面図撤去城下小学校トイレ改修工事R-07M-14 SCALE NO. 事業年度 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 :モルタル穴埋補修 撤去配管,器具 :XXX XXXXXXXXXXXXXXXXX電気式遠赤外線暖房機/天井埋込タイプ補助対象 器 具 名2.0Kw 1Φ200v撤去リスト(男女便所・多目的便所)4 PH-1F-1200CMHx40Pa 天井換気扇/低騒音タイプ 6FAN:28w 1Φ100vXXXXF-1PH-1F-1 F-1PH-1凡 例**撤去撤去撤去 撤去撤去南校舎棟 トイレ1・2階階平面図(既存)2,300 4,900Y6Y Y5 44,395 4,3903,295 2,200 3,2908,785X3X4X5女子便所男子便所FL±0~-30FL±0~-30洗面室多目的便所洗面室(男子)(女子)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名撤去工事1:50南校舎棟1階・2階平面図撤去城下小学校トイレ改修工事R-07M-15 SCALE NO. 事業年度 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 撤去ダクト,器具(補助対象) :XXXX電気式遠赤外線暖房機/天井埋込タイプ補助対象 器 具 名2.0Kw 1Φ200v撤去リスト(男女便所・多目的便所)4 PH-1F-1200CMHx40Pa 天井換気扇/低騒音タイプ 6FAN:28w 1Φ100vXXX XXXXXXXXXXXXXXXXXF-1PH-1F-1 F-1PH-1**凡 例撤去撤去撤去 撤去撤去Y4Y33,100 4,9004,500 4,5003,4002,2003,400FL±0~-30FL±0~-30女子便所男子便所多目的便所3XX4洗面室洗面室(男子)(女子)北校舎棟 トイレ1階・2階平面図(既存)設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号(有)設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名撤去工事1:50北校舎棟1階・2階平面図撤去城下小学校トイレ改修工事R-07M-16 SCALE NO. 事業年度 既設配管 : 撤去品は、建築指定場所へ収集とする。 廃材処理は、建築とする。 撤去ダクト,器具(補助対象) : 電子入札案件では入札時に添付できるファイルは 1 つまで(ファイルサイズは 3MB まで)となっています。内訳書と落札可能件数届出書を提出される場合には、「内訳書+落札可能件数届出書」ファイルをご利用ください(落札可能件数届出書は内訳書と別シートになります)。

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