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令和7年度京都市北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年6月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和7年度京都市北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.06.03 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 416619 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 令和7年度京都市北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託 履行期限 契約の日の翌日から7か月以内 履行場所 環境政策局 北部クリーンセンター 予定価格(税抜き) 21,080,000円 入札期間開始日時 2025.06.09 09:00から 入札期間締切日時 2025.06.11 17:00まで 開札日 2025.06.12 開札時間 09:00以降 種目 機械器具・工具 内容 特殊機械器具 要求課 環境政策局 北部クリーンセンター 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 令和2年度から令和6年度までに間に、吊上荷重10t以上の油圧式バケット付天井クレーンの設置、改修工事又は点検整備業務を元請として履行した実績を有すること。【提出書類】上記の実績を証明できる契約書等(仕様書等含む)の写し その他 明細書 仕様書 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2025年06月17日(火)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年06月23日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年06月23日(月)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。 )なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 令和7年度京都市北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託委託仕様書令和7年4月京都市環境政策局北部クリーンセンター- 目 次 -第1 一般事項1 委託業務等名 10 業務管理2 履行場所 11 安全管理3 履行期間 12 材料の規格4 用語の定義 13 提出書類5 業務の概要 14 履行確認等6 関係法令等の遵守 15 支払い条件7 費用の負担 16 秘密の保持8 支給品等 17 疑義等9 現場代理人及び安全管理者 18 環境マネジメントシステム第2 点検整備委託内容1 受入・供給設備2 灰出し設備3 余熱利用設備第3 機器仕様一覧参考資料クレーン定期自主検査表(年次)ごみクレーンクレーン定期自主検査表(年次)灰クレーンクレーン定期自主検査表(年次)発電機室天井クレーン試験成績表 ごみクレーン試験成績表 灰クレーン試験成績表 発電機室天井クレーン様式1~71委 託 仕 様 書環境政策局 北部クリーンセンター(担当:施設係 木村、駒井 電話 075-873-3020)第1 一般事項1 委託業務等名令和7年度京都市北部クリーンセンタークレーン設備点検整備委託2 履行場所京都市右京区梅ケ畑高鼻町27番地京都市北部クリーンセンター3 履行期間契約の日の翌日から7か月以内ただし、詳細工程は、協議により決定するものとする。4 用語の定義⑴ 監督員監督員とは、発注者が本委託業務等について選定した総括監督員、主任監督員及び担当監督員を称していう。特に発注者が提示しない場合は次のとおりとする。ア 総括監督員 北部クリーンセンター 所長イ 主任監督員 北部クリーンセンター 施設係長ウ 担当監督員 北部クリーンセンター 施設係 担当係員⑵ 承諾承諾とは、受注者が監督員に対し、書面で申し出た事項について、監督員が書面をもって了解することをいう。⑶ 指示指示とは、監督員が受注者に対し、必要な事項を書面によって示すことをいう。⑷ 協議協議とは、監督員と受注者が結論を得るために合議し、その結果を書面に残すことをいう。⑸ 施設名称当施設とは、京都市北部クリーンセンターをいう。⑹ 定期交換部品等定期交換部品等とは、本委託業務等対象機器において、一定の周期で交換、補充等を行う必要がある部品又は消耗品等をいう。⑺ 点検点検とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、必要な項目及び関係法令等で定められた項目について、損傷、変形、腐食、異臭、その他の2異常の有無を調査することをいう。⑻ 整備整備とは、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼動させるために、定期交換部品等の交換、補充等及び機器の清掃、調整を行い、機器の不具合の発生を未然に防ぐことをいう。⑼ 書面書面とは、発行年月日が記載され、署名又は押印された文書をいう。5 業務の概要⑴ 点検整備等本委託業務等は、本委託業務等対象機器の機能を損なうことなく正常に稼働させるために、本仕様書に基づき必要な点検整備、試運転調整、法定検査等及び提出書類の作成等を行うものである。点検整備内容の詳細は、「第2 点検整備委託内容」によるものとする。受注者は、点検整備の着手前に、過去の当施設の点検整備委託業務報告書を精査し、十分に現状を把握すること。6 関係法令等の遵守受注者は、業務の履行にあたり、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、電気事業法、電気設備に関する技術基準を定める省令、道路交通法、公害関係法規、職業安定法及び本委託業務等に関係するその他の関係法令等を遵守し、関係官公署の命令、指示に従うこと。本委託業務等の履行期間中に、新たな関係法令及び通達等が施行され、業務内容を変更する必要が生じた場合は、協議し決定するものとする。7 費用の負担⑴ 点検整備等本委託業務等対象機器の点検整備、試運転調整、法定検査、提出書類の作成等に必要な費用は受注者の負担とする。⑵ 届出、法定検査等業務の履行に当たり、関係官公署及び電気事業者等への届け出が必要なものについては、受注者の負担にて書類の作成及び届出手続き等を行うこと。ただし、法定検査等の受検費用は発注者の負担とする。⑶ 特許特許技術等の特殊技術の使用に係る費用は受注者の負担とする。⑷ 保証履行期間の完了後1年間は、委託業務等対象機器の性能を保証するものとし、この期間中に履行不備によって発生した不具合の修復に係る費用は、受注者の負担とする。8 支給品等⑴ 電力、用水3業務に必要な電力及び用水は、発注者が無償にて支給する。支給に当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。指示に反するときは、発注者は支給をやめることが出来る。⑵ 事務所業務を円滑に進めるため、監督員が指定する当施設内の場所を事務所として使用してもよい。使用するに当たっては、事前に監督員の承諾を得るとともに、監督員の指示に従わなければならない。ただし、発注者から備品の貸与は行わない。⑶ 支給品発注者から支給品がある場合は、「第2 点検整備委託内容」に記載の交換部品等に市支給と記す。⑷ 支給品の管理支給品は、受注者の責任において管理すること。管理及び整備の不良により使用不能となった場合は、受注者の負担にて再調達するものとする。⑸ 予定交換部品等「第2 点検整備委託内容」に記載の予定交換部品について、契約期間内に納品品番の製造中止その他受注者の責に帰さない事由により当該品番の納品ができなくなった場合は、監督員の承諾を得たうえで当該品番と同等以上の機能を有すると認められる継品番又は上位品番を代替品番として納品することができることとする。また、予定交換部品以外に不良が確認又は予測された場合、監督員との協議により対応することとし、点検整備を行う場合は、監督員が在庫部品等を支給する。⑹ 工具類工具類は、原則として貸与しない。9 現場代理人及び安全管理者受注者は、現場代理人及び安全管理者を自社社員から選任し、監督員の承諾を得ること。 現場代理人及び安全管理者を変更したときも同様とする。⑴ 現場代理人(資格要件なし)現場代理人は、本委託業務等の履行に関し、運営、取締りを行う他、受注者の一切の権限(委託料の変更、委託料の請求及び受領並びに契約の解除に係るものを除く。)を行使することができる。現場代理人は、点検整備作業の期間中、履行場所に常駐し円滑な業務の進行を図ること。 ただし、現場代理人の現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると監督員が認めた場合には、例外的に常駐を要しないこととする。また、点検整備作業以外の期間においても、監督員の指示があった場合は、速やかに対応すること。⑵ 安全管理者安全管理者は、本委託業務等において、安全対策を講じるものとする。業種及び規模にかかわらず、安全管理者を選任すること(資格要件なし。)。なお、政令で定める業種及び規模に該当する場合は、厚生労働省令で定める資格を有する者のうちから、安全管理者を選任すること。410 業務管理⑴ 運転等への支障受注者は業務履行に当たり、発注者の運転、保守管理業務に支障を与えないこと。⑵ 施設停止期間の短縮業務履行に当たり、当施設の全部又は一部を停止する必要が生じた場合は、受注者は最短の停止期間で業務を履行できるよう計画し、監督員の承諾を得ること。⑶ 停電受注者は、停電の日程を事前に監督員に確認し、対応すること。⑷ 他の点検整備等との調整他の点検整備等と作業範囲や工程等が競合する場合は、十分に調整を行うこと。⑸ 連絡、報告現場代理人は、監督員に当日の作業開始前に作業予定の連絡を行い、作業終了後に作業報告を行うこと。また、業務の進ちょく状況を、逐次監督員に報告すること。⑹ 資格、免許資格、免許等を必要とする業務については、当該業務の期間中、有資格者を配置すること。⑺ 車両入場する車両については、当施設の運営に支障がないように留意すること。駐車車両には、車外から確認できる位置に、委託業務等名及び受注者名を記入した札等を置くこと。また、業務履行のために駐車場以外に駐車する必要がある場合は、事前に監督員の承諾を得ること。⑻ 作業時間作業時間は、原則として午前9時から午後5時までとする。ただし、作業工程等の都合により、監督員が承諾した場合は、この限りではない。⑼ 服装受注者及び再委託業者名が判断出来る服装にて作業を行うこと。⑽ 原状復旧受注者は、点検整備作業終了に際して、本委託業務等対象機器及び周辺の後片付け清掃、原状復旧及び安全確認を行い、監督員の確認を受けること。⑾ 廃材処分業務の履行に伴い発生する廃材は、関係法令等に従い適切に処理すること。ただし、監督員の指示するものは、指定する場所に保管すること。11 安全管理⑴ 安全管理、災害予防安全管理者は、安全管理、災害予防に万全を期すよう留意すること。⑵ 安全教育安全管理者は、従事者に対して必要な安全教育を実施し、その結果を記録すること。監督員の指示があった場合は、安全教育の実施記録を提出すること。⑶ 従事者の指導5安全管理者は、施設内の立入禁止、火気厳禁、使用禁止、保護具着用等の指定場所における指示事項等を厳守するように、従事者を指導しなければならない。⑷ 安全計画書安全管理者は、現場代理人と共に点検整備作業、仮設、搬入・搬出等に関する安全対策を、安全計画書にとりまとめ、点検整備作業着手前に監督員に提出すること。⑸ 使用機材等安全管理者は、使用機材、仮設構造物、道工具類等について、使用前に安全性等を確認すること。⑹ 漏電保護当施設のコンセント電源を利用する場合は、漏電保護機能付の安全装置を取付けること。⑺ 他委託業者との調整安全管理者は、他の委託業者等とともに十分に調整、協力し、安全対策に努めること。⑻ 災害発生時の措置万一、災害が発生した場合、安全管理者は、被害状況、原因及び対応を監督員に報告し、必要に応じて安全計画書を見直し、再提出すること。⑼ ダイオキシン類対策安全管理者は、厚生労働省通達(平成13年4月25日、基発401号の2)の「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策について」に基づく安全対策を行うこと。法令等により、保護具着用が義務付けられている区画に入る場合は、適正な保護具の着用を行うこと。12 材料の規格使用材料は、日本産業規格(JIS)に適合したものであること。ただし、監督員の承諾したものについてはこの限りではない。13 提出書類受注者は、次の(1)~(4)の各段階で次に掲げる書類を(部数指定の場合を除く。)各1部提出すること。監督員の承諾を要する場合は、書類の表紙に監督員の押印欄を設けること。書類は、表紙、目次及びそれに対する仕切りカード等を入れ見やすく整理すること。また、提出書類を全て格納できるA4パンチファイルを業務着手前に提出するものとし、A4パンチファイルの表紙及び背表紙には、委託業務等名及び受注者名を明記すること。以後の各段階での書類の提出方法についてはパンチ穴を開けた状態(請求書は除く)で封筒、クリアファイル等を用いること。なお、書類の量が多い場合は分冊も可とするが、極力両面印刷し紙の使用量の削減を行うこと。⑴ 業務着手前契約後、速やかに次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 現場代理人、安全管理者通知書・変更通知書(様式1)イ 現場代理人、安全管理者経歴書(様式2)6ウ 予定工程表(様式3)調査、設計、機材調達、報告書作成等に要する期間や、法定点検及び監督員による履行確認の予定を記載すること。エ 体制表(緊急連絡先及び再委託先がある場合はそれを含む。)(様式4)オ 労災保険への加入を証明する書類(書類の発行までは、発行元への申請書等を提出すること。)カ 資格、免許等の写し資格、免許等が必要な作業がある場合は、該当作業の従事者の該当作業に関する資格、免許等の写しを提出すること。キ 再委託承諾申請書(該当がある場合)(様式5)再委託承諾申請書には、次の書類を添付すること。(ア) 履行能力を証明する書類再委託する業務内容に、技術条件が付されている場合及び資格、免許等が必要な場合は、履行能力を証明する書類として、資格、免許等の写しを提出すること。(イ) 履行の質を担保する書類過去の同種整備の履行実績を確認できる書類を提出すること。⑵ 点検整備作業着手前点検整備作業着手前に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 整備計画書整備計画書は、整備内容を文書化したもので、以下の資料によって構成される。(ア) 点検整備要領書「第2 点検整備委託内容」の項目ごとに具体的な点検整備方法等をまとめたもの。(イ) 使用機材等仕様書整備に使用する機器、材料等の交換部品について、メーカ、型番、材質、形状、数量等の部品を特定するための情報を明らかにしたもの。 (ウ) 仮設計画書(エ) 搬入、搬出計画書(オ) 安全計画書労働災害防止のため、危険有害要因等(法令等で定められていないものを含む。)をリストアップし、災害防止のために実施する内容をまとめて、提出すること。(カ) (ア)から(オ)に関する図面⑶ 点検整備作業中点検整備作業中に次の書類を提出すること。ア 週間作業予定表日曜日から土曜日までの1週間の作業予定表を作業予定週の前の週までに提出すること。点検整備期間が1週間を超える場合は、その都度、提出すること。イ 作業日報(予定・実績)作業予定及び実績(作業内容及び人工数)を各々1日分記した作業日報を作成し、作業日報(予定)は作業予定日の朝までに、作業日報(実績)は作業実施後速やかに提出すること。7ウ 履行確認要領書監督員の指示により中間履行確認を行う場合及び業務完了時履行確認の際には、事前に履行確認要領書を提出し、監督員の承諾を得ること。履行確認要領書には、履行確認する対象機器の外観、形状、寸法、機能等の確認項目、管理値等の判断基準及び使用計測機器の管理記録等を記すこと。⑷ 業務完了時業務完了時に次の書類を提出し、監督員の承諾を得ること。ア 業務報告書業務報告書は、次の(ア)~(オ)の内容を明記し、(イ)については、「第2 点検整備委託内容」の項目ごとに構成すること。(□1部提出、■2部提出、□_部提出)(ア) 実施工程表(様式3)(イ) 作業報告a 作業日時b 作業内容c 所見d 作業記録写真(a) 作業の進行状況(点検整備前、点検整備中、点検整備後)に応じて作業種別ごとに撮影し、年月日、説明等を書き加えて整理すること。なお、写真の被写体は、点検の結果(機器の損傷、消耗品の摩耗状況等)がわかるように撮影すること。(b) 原則、デジタル写真とし、色彩はカラーとする。(c) 有効画素数は、100万画素程度から300万画素程度とし、大きさはL版(サービスサイズ)程度とし、着手時に提出されているA4パンチファイルに綴じることのできる方式であること。(d) これにより難い場合は、監督員と協議すること。(ウ) 健全度評価下表に従い本委託対象機器の健全度を評価すること。健全度評価に当たっては、過去の当施設の保守管理(点検整備)委託業務報告書を十分に精査すること。健全度 状 態 措 置4 支障なし 対処不要3 軽微な劣化があるが、機能に支障なし。経過観察2 劣化が進んでいるが、機能回復が可能である。部分補修、部分交換1 劣化が進み、機能回復が困難である。全交換(エ) 整備スケジュール本委託業務等対象機器の今後5年間に必要な整備内容、定期交換部品等及び概算費用を明記すること。整備スケジュールの検討に当たっては、過去の当施設の保守管理(点検整備)委託業務報告書を十分精査すること。(オ) 災害防止報告(カ) 前各号((ア)~(オ))に係る電子ファイル(□提出、■提出不要)CD又はDVD1枚に書き込み、A4パンチファイルに綴ることのできるCDリフィル(CDポケット)に格納して提出すること。8イ 業務完了届(様式6)ウ 請求書(様式7)14 履行確認等⑴ 試運転確認点検整備完了時に監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと、機器単体の試運転及び他の委託業者等も立会いのもとプラント設備(関連設備)の総合的な試運転を行うものとする。⑵ 中間履行確認業務等履行中において監督員が指示した場合は、現場代理人立会いのもと中間履行確認を実施するものとする。⑶ 完了時履行確認受注者は、業務完了時に業務報告書を提出し、現場代理人立会いのもと監督員による履行確認を受けるものとする。15 支払い条件支払回数は業務完了後の一括支払いとし、前払金の支払は行わない。16 秘密の保持⑴ 秘密保持の義務発注者及び受注者は、本委託業務等を通じて知り得た個人情報等の業務上の秘密を外部に漏らす及び他の目的に使用してはならない。本委託業務等の履行に当たる受注者の従事者も同様の義務を負い、この違反について受注者はその責を免れない。⑵ 契約終了又は解除の場合前項の規定は、契約が終了又は解除された後においても同様とする。17 疑義等業務上発生した疑義については、協議のうえ対処するものとする。18 環境マネジメントシステム当施設は、環境マネジメントシステムに基づいた環境保全の取組を進めており、受注者は業務遂行にあたり環境マネジメントマニュアル及びそれに係る文書類の内容を事前に確認し、その取組に協力すること。9第2 点検整備委託内容クレーン等安全規則第 34 条の規定によるクレーンの定期自主検査(年次点検)については、労働安全衛生法第 45 条第 3 項の規定に基づいて公表された「天井クレーンの定期自主検査指針」(昭和 60 年 12 月 18 日 自主検査指針公示第 8 号)に基づく下記の検査項目、検査方法及び判定基準に準拠して点検整備を実施するものとする。詳細は「天井クレーンの定期自主検査指針・同解説」(厚生労働省労働基準局安全衛生部安全課監修)の同書付表に示す天井クレーン定期自主検査表(年次)を参考に結果を取りまとめ、点検報告書を提出することとする。1 受入・供給設備⑴ ごみクレーン(2基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1式以下の項目について実施すること。・ ランウェイ部分点検清掃ランウェイ・走行レールスパン・レベル測定・フックボルト点検増締・ 鋼構造部分点検清掃運転台、ガーダ・サドル、横行レール及びトロリフレーム・ 走行機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、長軸・その他の軸、軸受、走行車輪及びアースブラシ・ 横行機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、軸、軸受、横行車輪及びアースブラシ・ 巻上機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、軸、軸受、ドラム、ワイヤーロープ・ 潤滑装置点検清掃潤滑装置・ 電気関係点検清掃電動機、配電盤、コントローラ・操作用開閉器、抵抗器、集電装置、機内配線、照明装置、表示灯及び回路の絶縁状態(メガ測定)・ 安全装置点検清掃巻過防止装置、非常停止装置、過負荷警報、衝突防止装置及び逸走防止装置・ 荷重試験つり上げ試験、走行・横行試験、たわみ試験(ウェイト(8.0t)は本市が貸与)(イ) 各所給油脂 1式・ 走行、横行、巻上ギアーモータ減速機オイル交換・ 巻上電動機グリス給脂・ 支持ワイヤーロープ、各所ギアー・ピニオン他給油脂(ウ) 荷重計点検整備 1式・ ロードセルの抵抗値(入力間・出力間・シールド間)を4台とも測定し、10規定範囲であることを確認する。・ ロードセルの出力電圧が0mVでないことを確認する。 ・ バケットのみを吊った状態で、運転室表示を0.0tに合わせる(ゼロ点調整)。・ バケットと定格荷重8.0tの分銅を吊った状態で、運転室表示を8.0tに合わせる(スパン調整)。点検整備及び調整終了後、各計器の動作確認を行うこと。(エ) N-D リール交換 1式イ 交換部品(ア) 巻上減速機オイル (シェルオマラS2G220、170ℓ×2基分) 340ℓ 市支給(イ) 巻上電動機グリス (スタミナグリス RL2、0.2kg×2基分) 0.4kg 市支給(ウ) N-D リール(CN型、NDリール形式:BNA30、3C44、R712、10、日電商工㈱) 2台2 灰出し設備⑴ 灰クレーン(2基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1式以下の項目について実施すること。・ ランウェイ部分点検清掃ランウェイ・走行レールスパン・レベル測定・フックボルト点検増締・ 鋼構造部分点検清掃運転台、ガーダ・サドル、横行レール及びトロリフレーム・ 走行機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、長軸・その他の軸、軸受、走行車輪及びアースブラシ・ 横行機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、軸、軸受、横行車輪及びアースブラシ・ 巻上機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、軸、軸受、ドラム、ワイヤーロープ・ 潤滑装置点検清掃潤滑装置・ 電気関係点検清掃電動機、配電盤、コントローラ・操作用開閉器、抵抗器、集電装置、機内配線、照明装置、表示灯及び回路の絶縁状態(メガ測定)・ 安全装置点検清掃巻過防止装置、非常停止装置、過負荷警報、衝突防止装置及び逸走防止装置・ 荷重試験つり上げ試験、走行・横行試験、たわみ試験(ウェイト(5.25t)は本市が貸与)11・ 電動リール(N-Dリール)点検(イ) 各所給油脂 1式・ 走行、横行、巻上ギアーモータ減速機オイル交換・ 巻上電動機グリス給脂・ 支持ワイヤーロープ、各所ギアー・ピニオン他給油脂(ウ) 荷重計点検整備 1式・ ロードセルの抵抗値(入力間・出力間・シールド間)を4台とも測定し、規定範囲であることを確認する。・ ロードセルの出力電圧が0mVでないことを確認する。・ バケットのみを吊った状態で、運転室表示を0.0tに合わせる(ゼロ点調整)。・ バケットと定格荷重5.25tの分銅を吊った状態で、運転室表示を5.25tに合わせる(スパン調整)。点検整備及び調整終了後、各計器の動作確認を行うこと。(エ) N-D リール用カップリングリング交換 1式イ 交換部品(ア) 巻上減速機オイル (シェルオマラS2G220、140ℓ×2基分) 280ℓ 市支給(イ) 巻上電動機グリス (スタミナグリスRL2、0.1kg×2基分) 0.2kg 市支給(ウ) N-D リール用カップリングリング(CN型、NDリール形式:BNA30、1C55、R712、13、日電商工㈱) 2個3 余熱利用設備⑴ 発電機室天井クレーン(1基)ア 整備内容(ア) 定期自主検査(年次点検) 1式以下の項目について実施すること。・ ランウェイ部分点検清掃ランウェイ・走行レールスパン・レベル測定・フックボルト点検増締・ 鋼構造部分点検清掃運転台、ガーダ・サドル、横行レール及びトロリフレーム・ 走行機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、長軸・その他の軸、軸受及び走行車輪・ 横行機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、軸、軸受及び横行車輪・ 巻上機械装置点検清掃電動機、軸継手、ブレーキ、歯車類、軸、軸受、ドラム、シーブ、ワイヤーロープ及びフックブロック・ 潤滑装置点検清掃潤滑装置・ 電気関係点検清掃12電動機、配電盤、コントローラ・操作用開閉器、抵抗器、集電装置、機内配線、照明装置、表示灯及び回路の絶縁状態(メガ測定)・ 安全装置点検清掃巻過防止装置、非常停止装置、過負荷警報、衝突防止装置及び逸走防止装置・ 荷重試験つり上げ試験、走行・横行試験、たわみ試験(ウェイト(10.0t)は本市が貸与)4 発生材処分発生材は本市が指定する場所へ運び込むこと。 13第3 機器仕様一覧1 ごみクレーン⑴ 本体ア 型 式 屋内用油圧式バケット付天井走行クレーンイ 数 量 2基ウ 吊上荷重 12.4tエ 定格荷重 8.0tオ 揚 程 39.7mカ 横行距離 14.95mキ 走行距離 約34.1mク 電 源a 主 回 路 440V 60Hz 3Φb 制御回路 100V 60Hz 1Φケ 給電方式 クレーン:キャブタイヤカーテンハンガーバケット:電動リール(N-Dリール、日電商工㈱製)(形式 BNA30、3C44、R712、10)キャブタイヤケーブル:RE(V)3PNCT-13C×3.5 SQ,φ36,長さ62m[コネクタ端子:日電商工㈱製、CF65-14030、(5.5 SQ MAX用) 13個]コ ワイヤーロープ JIS-G3525 6×Fi(29) 裸B種 φ20 56mプリテンション加工及び片側合金止めシンブル加工Sヨリ2本、Zヨリ2本、4本吊サ 潤滑方式 手動集中給油式但し減速機は飛沫給油、バケットは個別給油シ 設置場所 ごみピット上部ス 速度・電動機等(クレーン1基につき)セ 製造者 富士ホイスト工業㈱⑵ 荷重計ア 型 式 4点支持圧縮型ロードセルイ 製造者 東洋測器2 灰クレーン⑴ 本体ア 型 式 屋内用油圧式バケット付天井走行クレーン運動速度(m/sec)容量 極数 定格 数ブレーキ制御方式電動機種類(kW) (P)巻上 1.0 160 8 連続 1 ディスク型電磁 インバータ 全閉外扇かご形開閉 11.0/15.5 15 4 連続 1 ― ― 全閉外扇かご形横行 0.67 3.7 4 連続 2 内蔵型電磁 インバータ 全閉外扇かご形走行 0.67 5.5 4 連続 2 内蔵型電磁 インバータ 全閉外扇かご形14イ 数 量 2基ウ 吊上荷重 10.75tエ 定格荷重 5.25tオ 揚 程 27.5mカ 横行距離 5.6mキ 走行距離 約26.3mク 電 源a 主 回 路 440V 60Hz 3Φb 制御回路 100V 60Hz 1Φケ 給電方式 クレーン:キャブタイヤカーテンハンガー、バケット:電動リール(N-Dリール、日電商工㈱製)(形式 BNA30、1C55、R712、13)キャブタイヤケーブル:RE(V)2PNCT-13C×3.5SQ、φ36、長さ47m[コネクタ端子:日電商工㈱製、CF65-14030、(5.5 SQ MAX用) 13個]コ ワイヤーロープ JIS-G3525 6×Fi(29) 裸B種 φ18 40mプリテンション加工及び片側合金止めシンブル加工Sヨリ2本、Zヨリ2本、4本吊サ 潤滑方式 手動集中給油式但し減速機は飛沫給油、バケットは個別給油シ 設置場所 灰ピット上部ス 速度・電動機等(クレーン1基につき)セ 製造者 富士ホイスト工業㈱⑵ 荷重計ア 型 式 4点支持圧縮型ロードセルイ 製造者 東洋測器3 発電機室天井クレーン⑴ 本体ア 型 式 地上押しボタン型 電動ホイスト付天井走行クレーンイ 数 量 1基ウ 吊上荷重 10.2tエ 定格荷重 10.0t運動速度(m/sec)容量 極数 定格 数ブレーキ制御方式電動機種類(kW) (P)巻上 1.0 75 8 連続 1 ディスク型電磁 インバータ 全閉外扇かご形開閉 8.0/12.0 18.5 4 連続 1 ― ― 全閉外扇かご形横行 0.5 2.2 4 連続 2 内蔵型電磁 インバータ 全閉外扇かご形走行 1.0 5.5 4 連続 2 内蔵型電磁 インバータ 全閉外扇かご形15オ 揚 程 約12.46m(ホイスト揚程20m)カ 横行距離 9.4mキ 走行距離 18.97mク 電 源a 主 回 路 440V 60Hz 3Φb 制御回路 100V 60Hz 1Φケ 給電方式 横行:キャブタイヤメッセンジャー式走行:キャブタイヤカーテンレール式コ ワイヤーロープ JIS-G3525 6×Fi(29) 裸B種 φ16、4本掛サ 設置場所 タービン発電機室内シ 速度・電動機等ス 製造者 富士ホイスト工業㈱運動速度(m/sec)容量 極数 定格 数量ブレーキ(kW) (P) (%ED)巻上低速0.01/高速0.1低速1.2/高速 10.54 40低速1高速1内蔵型電磁横行 0.283 0.55 4 40 2 内蔵型電磁走行 0.417 0.84 4 25 2 内蔵型電磁16機種型式良否横行装置① 横行電動機の状態② 横行ブレーキの状態⑮ 取付部のボルトの緩み⑯ 給油装置の状態⑬ 減速機の油量.油漏れ⑭ 各部の給油状態⑪ 軸受け。カップリング等の状態⑫ 減速機内ピニオン.ギヤーの摩耗⑨ チェーンの張り具合⑩ 巻上ドラムの摩耗.ロープ端の固定⑦ 撓み継ぎ手.ゴムブッシュの摩耗.破損⑧ 巻上リミットスイッチの状態⑤ ブレーキの調整状態⑥ 軸受けメタルの状態⑦ 感電し易い所は無いか 巻 上 装 置① 巻上電動機の状態② 巻上ブレーキの状態 ③ ブレーキライニングの摩耗状態④ ブレーキドラムの摩耗状態⑤ 横行レール.ストッパーの状態 ⑥ 歩廊.手摺等の状態⑤ ストッパーの取付状態クレーンガーダー① ボルト類の緩み② ガーダーの変形.部品の脱落③ 溶接箇所の亀裂④ 各部の錆.腐食ランウエイ① ランウエイ周辺の障害物の有無② 走行レールの取付状態③ 走行レールの摩耗状態④ 走行レールの曲がり点 検 項 目 処 置 等操作室① 視界は良いか② 押し釦スイッチ表示灯の状態③ 計器類.合図用ブザーの状態④ コントローラーの状態検査番号 ごみクレーン()号機点検者8.0t油圧バケット付天井クレーン 別表:クレーン定期自主検査表(年次)京 都 市 北 部 ク リ ー ン セ ン タ ー 平成年月日 令和17良否配 線① 電路の露出は無いか② ダクト.配線管の取付状態③ 中継ボックスの損傷.取付状態④ 端子取付ねじの緩みロ ー プ① 素線の断線② ワイヤーロープの摩耗③ キンクは無いか④ 形崩れ.腐食は無いか⑤ 給油状態⑦ ケーブルの巻取り具合 ⑧ 駆動チェーンとスプロケットの状態⑤ ケーブルリールの作動状態⑥ バケット用キャブタイヤケーブルの損傷⑭ 給油装置の状態給 電 装 置① 横行走行給電装置の状態② 給電レールの状態③ ケーブルキャリアの状態④ キャブタイヤケーブルの損傷⑫ 取付部のボルトの緩み⑬ 走行リミットスイッチ.ストライカーの状態 ⑩ 減速機の油量.油漏れ⑪ 各部の給油状態⑧ 軸受け。カップリング等の状態⑨ ピニオン.ギヤーの摩耗⑥ 車輪の摩耗.フランジの片減り⑦ 車輪軸の状態走 行 装 置① 走行電動機の状態② 走行ブレーキの状態③ ブレーキライニングの摩耗状態④ ブレーキドラム又はデイスクの摩耗状態⑤ ブレーキの調整状態⑪ 取付部のボルトの緩み⑫ 給油装置の状態⑨ 減速機の油量.油漏れ⑩ 各部の給油状態⑦ 軸受け。 カップリング等の状態⑧ 減速機内ピニオン.ギヤーの摩耗点 検 項 目 処 置 等横 行 装 置③ ブレーキライニングの摩耗状態④ ブレーキドラム又はデイスクの摩耗状態⑤ ブレーキの調整状態⑥ 車輪の摩耗.フランジの片減り18良否配線 備 考安全ネット① ネットの状態② ワイヤーロープに緩みは無いか③ ワイヤーロープの摩耗.断線は無いか④ 金具類の摩耗は無いか定格① 各動作運転時の振動.異常音② 機体の蛇行.振動.異常音無負荷運転① 各動作運転時の振動.異常音② 各ブレーキの効き具合③ 各リミットスイッチの作動状態④ バケットの開閉動作.開閉完了表示灯⑤ 主回路開閉器箱の作動状態⑥ 警報装置付属機器① ガーター灯の点灯状態② 中心表示灯の点灯状態③ 荷重計装置の状態④ 点検用コンセント⑧ 各接続部ビスの状態抵抗器① 抵抗器の破損.変形② 抵抗器の取付.接続部の緩み③ カバーの取付状態④ 周辺に可燃物は無いか⑥ 各機器の取付状態⑦ 各表示灯の点灯状態制 御 盤① 各機器の損傷② 各接触器接点の摩耗③ サーマルリレー.タイマーの設定値④ 各回路制御装置の状態⑤ 各機器の動作中の異常音.過熱.焼損点 検 項 目 処 置 等⑤ 電線の接続部の状態19機種型式良否横行装置クレーンガーダー 巻 上 装 置② 横行ブレーキの状態③ ブレーキライニングの摩耗状態④ ブレーキドラムの摩耗状態⑤ ブレーキの調整状態⑥ 軸受けメタルの状態⑦ 撓み継ぎ手.ゴムブッシュの摩耗.破損⑧ 巻上リミットスイッチの状態京 都 市 北 部 ク リ ー ン セ ン タ ー 別表:クレーン定期自主検査表(年次)検査番号平成年月日灰クレーン()号機5.25t油圧バケット付天井クレーン 点検者① ボルト類の緩み② ガーダーの変形.部品の脱落処 置 等① ランウエイ周辺の障害物の有無② 走行レールの取付状態③ 走行レールの摩耗状態点 検 項 目① 視界は良いか② 押し釦スイッチ表示灯の状態③ 計器類.合図用ブザーの状態③ 溶接箇所の亀裂④ 各部の錆.腐食⑤ 横行レール.ストッパーの状態 ⑥ 歩廊.手摺等の状態⑦ 感電し易い所は無いか① 横行電動機の状態① 巻上電動機の状態② 巻上ブレーキの状態⑨ チェーンの張り具合⑩ 巻上ドラムの摩耗.ロープ端の固定⑪ 軸受け。カップリング等の状態⑯ 給油装置の状態⑫ 減速機内ピニオン.ギヤーの摩耗⑬ 減速機の油量.油漏れ⑭ 各部の給油状態⑮ 取付部のボルトの緩み ランウエイ④ 走行レールの曲がり⑤ ストッパーの取付状態操作室④ コントローラーの状態令和20良否③ 中継ボックスの損傷.取付状態④ 端子取付ねじの緩み配 線③ ブレーキライニングの摩耗状態⑩ 各部の給油状態① 走行電動機の状態④ ブレーキドラム又はデイスクの摩耗状態⑤ ブレーキの調整状態⑦ 軸受け。カップリング等の状態⑥ 車輪の摩耗.フランジの片減り② 走行ブレーキの状態点 検 項 目横 行 装 置⑪ 取付部のボルトの緩み⑫ 給油装置の状態⑨ 減速機の油量.油漏れ⑧ 減速機内ピニオン.ギヤーの摩耗③ ブレーキライニングの摩耗状態④ ブレーキドラム又はデイスクの摩耗状態走 行 装 置⑤ ブレーキの調整状態⑥ 車輪の摩耗.フランジの片減り⑦ 車輪軸の状態⑧ 軸受け。 カップリング等の状態⑨ ピニオン.ギヤーの摩耗⑩ 減速機の油量.油漏れ⑪ 各部の給油状態ロ ー プ① 横行走行給電装置の状態⑬ 走行リミットスイッチ.ストライカーの状態 ⑭ 給油装置の状態④ キャブタイヤケーブルの損傷⑤ ケーブルリールの作動状態② 給電レールの状態③ ケーブルキャリアの状態⑥ バケット用キャブタイヤケーブルの損傷⑧ 駆動チェーンとスプロケットの状態⑫ 取付部のボルトの緩み⑤ 給油状態① 電路の露出は無いか② ダクト.配線管の取付状態⑦ ケーブルの巻取り具合② ワイヤーロープの摩耗① 素線の断線③ キンクは無いか④ 形崩れ.腐食は無いか処 置 等給 電 装 置 21良否配線① 抵抗器の破損.変形制 御 盤 抵抗器② 各接触器接点の摩耗③ サーマルリレー.タイマーの設定値④ 各回路制御装置の状態⑤ 各機器の動作中の異常音.過熱.焼損⑥ 各機器の取付状態⑦ 各表示灯の点灯状態⑧ 各接続部ビスの状態① 各機器の損傷⑤ 電線の接続部の状態点 検 項 目① 各動作運転時の振動.異常音② 抵抗器の取付.接続部の緩み③ カバーの取付状態④ 周辺に可燃物は無いか① ガーター灯の点灯状態付属機器② 中心表示灯の点灯状態③ 荷重計装置の状態④ 点検用コンセント⑤ 主回路開閉器箱の作動状態⑥ 警報装置② ワイヤーロープに緩みは無いか③ ワイヤーロープの摩耗.断線は無いか 備 考② 機体の蛇行.振動.異常音① ネットの状態処 置 等安全ネット無負荷運転定格④ 金具類の摩耗は無いか② 各ブレーキの効き具合③ 各リミットスイッチの作動状態④ バケットの開閉動作.開閉完了表示灯① 各動作運転時の振動.異常音22良否① ② ③ ④ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ① ② ③ ① ② ③ ④別表:クレーン定期自主検査表(年次)平成年月日 レールの曲がり及び異常の有無 ストッパの変形、脱落及び取付ボルトの緩みの有無 走行範囲の障害物の有無走 行 部 走行レ|ル点検者発電機室クレーン10t ホイスト付き天井クレーン検査番号 ホイールギヤ歯面及び車輪の給油状態 走行車輪の踏み面、フランジの異常摩耗、緩みの有無 車輪軸、キープレートの変形、緩みの有無 サドルのバッファーの固定状態 走行電動機、減速機取付ボルトの状態 接点の損傷及び摩耗の状態 外観に異常は無いか ケーブル貫通部異常の有無 各操作釦のインターロックは完全か 配線及び接地線締付ネジ緩みの有無電 磁 接 触 器 関 係 スイッチボックス及び絶縁物の損傷の有無 接点の損傷及び摩耗状態 配線締付ネジ緩みの有無 作動の確認過 巻 リ ミ ッ ト ス イ ッ チ 関 係 リミットレバーの作動状態 接地の状態 配線締付ネジ緩みの有無 リミットスイッチの作動位置の調整操 作 関 係押 釦 ス イ ッ チ 関 係処置等機種形式京 都 市 北 部 ク リ ー ン セ ン タ ー レールの異常摩耗の有無点検項目 ガーダーとサドル取付ボルトの緩みの有無 横行レールの取付状態 横行用ストッパーの取付状態令和23良否① ② ③ ④ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ① ② ③ ① ② ③ ① ② ③ 車輪の踏面及びフランジの摩耗状態備 考ブレ|キ点検項目 本体吊りピン、トロリーフレーム、取付ボルトの緩みの有無ワイヤ|ロ|プフックブロック及シ|ブ関係フックブロック シーブ溝の摩耗状態 軸受の摩耗状態フック 摩耗の状態 シーブケース、キープレート、割ピン等の損傷、緩みの有無 亀裂の有無イコライザーシーブ 口の開き、変形の有無 回転の状態 損傷の有無 取付部の状態 各部給油状態給 電 関 係ケーシングの亀裂の有無 ワイヤーロープ油塗布 スラストベアリングの回転状態 フックナットの回り止めの状態 シーブ損傷の有無 素線の断線の有無 摩耗の状態 キンクの有無 著しい形崩れ又は腐食の有無 ロープエンド等の異常の有無 イコライザーシーブと接触している部分の異常の有無 ストロークがメーカー規定の限界を越えていないか ライニングの摩耗状態 リンク機構部の摩耗状態 ネジ等の緩みの有無24良否① ② ① ② ③ ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ 巻上、下の作動が正しいか、異常音が無いか 過巻リミットスイッチが上限で正しく作動するか ブレーキが正常に作動するか 点検項目 備 考試 運 転 ケーブルの損傷はないか ケーブルキャリーの状態 レールの状態 横行の作動が正しいか、異常音、異常振動が無いか 走行の作動が正しいか、異常音、 員上振動が無いか 照明・ブザーが正常に作動するか給 電 関 係機 内 配 線キャブタイヤケーブル 機内配線の外傷の有無及び取付状態 ガーダー上のスイッチボックス等の取付部の緩みの状態25ごみクレーン( )号機 湿 度 %8.0t油圧バケット付天井クレーン 気 温 ℃ δ2+δ32別 表:試 験 成 績 表検査番号機種期日 年月日 京都市北部クリーンセンター 絶 縁 抵 抗 試験年月日 平成 年 月 日 使用計測器 500V メガー 測 定 値 巻上電動機1次側 ΜΩ 巻上電動機2次側- ΜΩ 横行電動機NO.1 ΜΩ 横行電動機NO.2 ΜΩ 走行電動機NO.1 ΜΩ 走行電動機NO.2 ΜΩ 開 閉 回 路ΜΩ 主 回 路 ΜΩ 操 作 回 路ΜΩ 付 属 回 路ΜΩガーターデフレクション 試験年月日 平成 年 月 日 測定方法レベル透視 測 定 値 試験荷重8.0 t荷重種別鋼 鉄 板 L=19,750mm デフレクション=δL 19,750 但しδ=δ1-δ2= δ1= δ3= デフレクション許容値= デフレクション測定値=スパン× 1 800令和令和26灰クレーン( )号機 湿 度 %5.25t油圧バケット付天井クレーン 気 温 ℃ δ2+δ32別 表:試 験 成 績 表 年月日 京都市北部クリーンセンター 絶 縁 抵 抗 試験年月日 平成 年 月 日 使用計測器 500V メガー検査番号機種期日 測 定 値 巻上電動機1次側 ΜΩ 巻上電動機2次側- ΜΩ 横行電動機NO.1 ΜΩ 横行電動機NO.2 ΜΩ 走行電動機NO.1 ΜΩ 走行電動機NO.2 ΜΩ 開 閉 回 路ΜΩ 主 回 路 ΜΩ 操 作 回 路ΜΩ 付 属 回 路ΜΩガーターデフレクション 試験年月日 平成 年 月 日 測定方法レベル透視 測 定 値 試験荷重5.25 t荷重種別鋼 鉄 板 L=9,000mm デフレクション=δL 9,000 但しδ=δ1-δ2= δ1= δ3= デフレクション許容値= デフレクション測定値=スパン× 1 800令和令和27発電機室クレーン 湿 度 %10.0t油圧バケット付天井クレーン 気 温 ℃ δ2+δ32別 表:試 験 成 績 表 年月日 京都市北部クリーンセンター 絶 縁 抵 抗 試験年月日 平成 年 月 日 使用計測器 500V メガー検査番号機種期日 測 定 値 巻上電動機1次側 ΜΩ 横行電動機NO.1 ΜΩ 横行電動機NO.2 ΜΩ 走行電動機NO.1 ΜΩ 走行電動機NO.2 ΜΩ 主 回 路 ΜΩ 操 作 回 路ΜΩ 付 属 回 路ΜΩガーターデフレクション 試験年月日 平成 年 月 日 測定方法レベル透視 測 定 値 試験荷重10.0 t荷重種別鋼 鉄 板 L=12,000mm デフレクション=δL 12,000スパン× 1 800 但しδ=δ1-δ2= δ1= δ3= デフレクション許容値= デフレクション測定値=令和令和28現場代理人、安全管理者 通知書・変更通知書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり現場代理人、安全管理者を決定・変更したので、経歴書を添えて通知します。記委託業務等名履 行 場 所現 場 代 理 人安 全 管 理 者(様式1)29現場代理人、安全管理者 経歴書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名氏 名住 所生 年 月 日 年 月 日学 歴 年 月 卒業資 格職歴・業務履歴(様式2)30予定、変更予定、実施 工程表令和 年 月 日京 都 市 長委託業務等名 住 所商号又は名称履 行 場 所 代 表 者 名業 務 内 容 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月(様式3)31体 制 表委託業務等名TEL:2 4 時 間 受 付TEL:営 業 関 係担 当:TEL:現 場 代 理 人TEL:サービスセンターTEL:(様式4)32再委託承諾申請書令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名契約の履行に当たり、下記のとおり再委託を行うこととしたいので承諾願います。記1 委託業務等名2 再委託の内容3 再委託の相手方⑴ 商号又は名称⑵ 氏名又は代表者の職・氏名⑶ 所在地⑷ 電話番号⑸ 再委託予定金額 (税込み又は税抜きを明記すること)(様式5)33業 務 完 了 届令和 年 月 日京 都 市 長住 所商号又は名称代 表 者 名下記のとおり委託業務等が完了しましたので通知します。記委託業務等名履 行 場 所履 行 期 間委 託 料完 了 年 月 日(様式6)34請 求 書税込み請求金額千億 百億 十億 億 千万 百万 十万 万 千 百 十 一円※ 金額の先頭に「¥」等を記入してください。(宛先)京都市長請求者住所氏名※ 法人・団体の場合は、所在地、法人・団体の名称、請求権限のある方(代表取締役、理事長、代表者から委任を受けた支店長等)の職名・氏名を記入してください。請求の概要請求の内訳品名、寸法形状、業務内容等 単価及び数量・単位 金 額 備 考税 抜 き合 計 ←端数処理前税込み請求金額 ←1円未満切捨て振込口座□ 登録済みの口座(1口座のみ登録)→以下記入不要です。□ 登録済みの口座(複数口座を登録)のうち、下記の口座→口座番号まで記入してください。□ 登録していない下記の口座→全て記入してください。金融機関名 店舗名 預金種目 口座番号□ 普通(総合)□ 当座□ 貯蓄□ その他口座名義(フリガナ)口座名義(漢字等)請求日 年 月 日(様式7)※ 内税・非課税等の場合は、「税抜き合計」は空欄でも構いません。※ 原則として、請求者の名義の口座を記入してください。※ ゆうちょ銀行の場合は、振込用の店名(漢数字)・預金種目・口座番号を記入してください。[消費税率が通常と異なる場合]□ 税率改定前取引のため旧税率適用□ 経過措置により旧税率適用□ 軽減税率適用請求書番号

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