京都市立学校等における一般廃棄物の収集及び運搬業務 ただし下京区・東山区
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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京都市立学校等における一般廃棄物の収集及び運搬業務 ただし下京区・東山区
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.15 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400193 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 京都市立学校等における一般廃棄物の収集及び運搬業務 ただし下京区・東山区 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 9年 3月31日まで 履行場所 別紙仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 5,622,000円 入札期間開始日時 2026.01.20 09:00から 入札期間締切日時 2026.01.22 17:00まで 開札日 2026.01.23 開札時間 09:00以降 種目 清掃 内容 廃棄物収集運搬 要求課 教育委員会事務局 総務部 学校事務支援室 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) なし 入札参加資格(その他) 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」により京都市長の一般廃棄物収集運搬業の許可(ただし、ごみに関するものに限る)を受けている者【提出書類】上記許可証の写し その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 本件入札については、開札後に最低価格入札者に対し入札参加資格の確認を行います。 開札の結果、最低価格入札者であった者に契約担当課から連絡しますので、必ず開札日の翌日から2026年01月28日(水)午後5時までに、入札参加資格があることを証する書類を契約担当課に提出してください。 なお、入札参加資格があることを証する書類の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。 上記提出期限までに、入札参加資格があることを証する書類の提出がない場合は、入札参加資格がないものとし、その者の行った入札は無効とするとともに、その者について競争入札参加停止を行います。この場合、1.の最低価格入札者の次に最低の価格を示した者(以下「次順位者」という。)について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 提出された書類により審査を行った結果、入札参加資格を満たしていないと認められた者が行った入札は無効とします。この場合、1.の次順位者について資格確認を行い落札決定を行います。この資格確認は落札者を決定するまで繰り返し行います。 入札保証金は免除します。 入札参加資格があると認められた者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年02月03日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年02月03日(火)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。
また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
仕 様 書教育委員会事務局総務部学校事務支援室(担当:真野・西村 ℡:841-3685)京都市立学校等における一般廃棄物の収集及び運搬業務に関する仕様(下京区・東山区)1 業務内容 京都市立学校等で排出される一般廃棄物(以下「廃棄物」という)の収集及び京都市クリーンセンター等へ運搬を行うこと(1)廃棄物の種類ア リサイクルできない紙・牛乳パック、布、木くず等の一般廃棄物イ 給食調理くず、給食残滓等の一般廃棄物(給食調理くず及び給食残滓については小学校及び小学校併設中学校のみ)(2)定期収集種類アの廃棄物について、毎週木曜日に定期収集を行うこと。種類イの廃棄物について、給食の実施に伴い、月・水・金曜日の毎週3日定期収集し、1(4)で指定する施設へ搬入すること。※上記のいずれにおいても、別紙対象学校等一覧において、特別の指定がある場合は、その指定に従い収集を行うこと。※廃棄物アの収集曜日は、休館日等の事由がある場合や、学校等が別の曜日での収集を希望する場合、変更することができる。ただし、変更の理由等を事前に教育委員会に届出しなければならない。※4(1)に定める振替等を実施する場合は、種類ア、種類イともに学校等と事前に協議し、その承認を得なければならない。(3)予定数量 種類アの廃棄物の年間の予定収集量は60,360㎏である。種類イの廃棄物の年間の予定収集量は22,000㎏である。なお、収集量の実績に関わりなく変更契約は行わない。(4)搬入場所 種類アの廃棄物は京都市クリーンセンターへ搬入すること。種類イの廃棄物は京都市南部クリーンセンター内積替所(京都市伏見区横大路八反田 29)(以下、積替所という)へ18時までに搬入を行うものとする。ただし、年度途中に搬入場所の変更を行う場合があり、これについては教育委員会学校事務支援室から指示をする。搬入に際しては、4(4)の留意事項を遵守すること。また、4(1)イの規定により収集日を振り替えた場合においても、搬入先の変更は原則として行わない。なお、積替所への搬入は、一時的に京都市クリーンセンター等への搬入に切り替えることがある。その場合は、切り替える日程、使用する車両、搬入方法等について、教育委員会学校事務支援室から事前に指示する。再資源化可能なものについては、再資源化に努め、適正に処理すること。(5)搬入車両京都市クリーンセンターに搬入する場合は京都市一般廃棄物処理業の許可に基づき使用が認められた車両(以下、許可車両とする)を使用するものとし、京都市クリーンセンター搬入手数料は、受託者が負担する。積替所に搬入する場合は、許可車両以外を使用すること。2 収集場所 下京区・東山区の学校等29箇所の廃棄物集積場並びに給食調理くず及び給食残滓保管場(ただし、給食調理くず及び給食残滓保管場については、別紙対象学校等一覧の「給食調理くず等収集の有無」欄に「有」と記載されている学校等に限る)名称、所在地 別紙対象学校等一覧のとおり。3 期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで4 収集条件 土曜日、日曜日、祝日及び学校閉鎖日には収集を行わないこと。(学校閉鎖日とは、8月15日前後に設定する8日間程度の学校休業日、及び年末年始に設定する7日間程度の学校休業日をいう。ただし、教育施設等については収集を行うことがある。)※詳細は(4)留意事項カを参照すること。(1)収集日の振替等ア 上記1(1)の種類アの廃棄物について、収集予定日が祝日に該当する場合は、該当日の収集は行わないが、該当日の前日又は次の開校(園)日に収集を振り替えること。収集予定日が学校閉鎖日に該当する場合、収集日の変更等の取扱について、教育委員会学校事務支援室から別途契約業者に通知する。ただし、北総合支援学校中央分校については、毎週木曜日に加え、毎週月曜日もしくは火曜日に定期収集を行い、週2回の回収とすること。イ 上記1(1)の種類イの廃棄物については、小学校給食の実施に伴い収集する。収集予定日が祝日及び学校閉鎖日に該当する場合は、該当日の収集は行わず、該当日の前日又は次の開校日に収集を振り替えること。別紙「給食調理くず等(種類イ)収集日程」を原則、収集日とすること。日程等の変更がある場合は、教育委員会学校事務支援室から事前に指示する。(2) 収集日程、手続ア 落札者は、4(3)イに記載のとおり対象学校等から収集日程、時間帯等について承認を受けたのち、収集開始日までに別紙【様式1】をもって、学校等の収集日程等を教育委員会学校事務支援室に報告しなければならない。イ 対象学校等の事情により、収集日程等の変更が必要となる場合は、教育委員会学校事務支援室と協議し、その決定に従うこと。(3)時間帯 ア 上記1(1)の種類イの廃棄物については、給食調理時間の関係上、14時から17時までに収集を行うこと。やむを得ない事情がある場合はその限りではないが、当該学校等及び教育委員会学校事務支援室の承認を受けること。イ 上記1(2)の定期収集については、各学校等で収集する標準的な日程及び時間帯を計画するとともに、各学校等にその計画を提出し承認を得ること。ウ 幼稚園での収集においては、園児就寝時間を避けるなど配慮を行うこと。当初計画の収集時間帯に変更があるときは、園に事前連絡し調整を行うこと。エ 総合支援学校での収集においては、児童生徒送迎のスクールバスの発着時間を避け、できる限り放課後以降に回収を行うなど、配慮すること。また、当初計画の収集時間帯に変更があるときは、当該校に事前連絡し、調整を行うこと。(4)留意事項 ア 収集、運搬作業に当たっては、事故のないよう十分注意すること。特に学校等の敷地内及びその周囲においては、最徐行し、児童生徒等への安全を確保すること。イ 現地において授業実施、地域活動、校内の改修工事及びその他の事情により、収集の環境が変わった場合は、学校等の教職員の指示に従って収集時間、収集位置の変更を行うなど教育活動に支障のないよう最大限の配慮を行うこと。ウ 収集に際しては学校等の教職員の立会いにより行うこと。エ 車両の通行に当たっては交通法規を遵守すること。オ 積替所に搬入する場合は、給食調理くず等以外のごみを混載せず、排出袋を破らないように注意して収集運搬し、同積替所への搬入時には、同積替所に備え付けのコンテナに手作業で袋を投入すること。その際、投入後にコンテナの蓋を必ず閉めることとし、コンテナ周辺を汚した場合は、清掃し、原状回復すること。
カ 学校閉鎖日の日程及び該当期間の廃棄物収集の取扱については、学校閉鎖日の2週間前までに、教育委員会学校事務支援室から別途契約業者に通知するものとする。キ 原則として、上記2に定める収集場所に集積されている廃棄物については、1回の収集で全て収集すること。全て収集できない場合は、その種類に応じて、1(5)に定める許可車両または許可車両以外の車両を手配し、当日の内に回収するか、当該学校等の立会者の了解のもと、翌日以降に速やかに回収すること。5 請求(支払) ア 毎月の履行終了後速やかに請求すること。イ 毎月の請求(支払)金額は契約金額を12で除した額とする。端数が生じた場合は、4月分に合算して支払う。6 毎月の報告・履行確認ア 毎月の履行終了後、請求書とともに作業完了届を提出すること。イ 各学校等で収集した量(kg単位)を1(1)の廃棄物の種類ごとに電子データ(エクセルファイル)で報告すること。なお、収集量の電子データ提出方法については契約決定後指示する。ウ 毎月の報告は確実に行うこと。収集実績の報告については、収集月の翌月 20日(閉庁日の場合は翌開庁日)までに提出すること。7 特記事項(1)法令遵守 法令、規則、条例、その他京都市環境政策局の一般廃棄物処理許可業者遵守事項に従い適正に行うこと。(2)資格、能力等廃棄物の処理及び清掃に関する法律により、京都市長の一般廃棄物収集運搬業の許可(ただし、ごみに関するものに限る)を受けている者。(3)その他 ア 学校等への経路、搬入場所への経路は事前に調査し、回収する学校等付近の道路幅員等の交通事情に見合った適切な車両で収集すること。イ 学校等の廃棄物収集、運搬のため、収集人員及び車両を優先的に確保すること。ウ 収集、運搬に関して、教育委員会、学校等及びその他の関係機関からの連絡に対応できる体制を確保すること。エ 教育委員会が行う契約内容の検収時には、その作業が円滑に行えるよう協力すること。オ 暴風警報発令による休校等により不要となった給食物資等の収集が必要となった場合は、通常の収集曜日に関わらず、教育委員会からの指示に基づき、緊急収集を行うこと。カ その他収集、運搬に関して調整が必要な事項が生じた場合は、教育委員会学校事務支援室と協議し決定する。別紙 対象学校等一覧(収集場所 29箇所)名称 給 食調理くず収集の有無 所在地(区、町名) 備考(特別の指定)洛央小学校 有 下、仏光寺通東洞院東入仏光寺西町345-1下京渉成小学校 有 下、皆山町438-1下京雅小学校 有 下、醒ケ井通松原下る篠屋町59梅小路小学校 有 下、観喜寺町3光徳小学校 有 下、中堂寺坊城町26-1七条小学校 有 下、西七条石井町61西大路小学校 有 下、七条御所ノ内西町71-1七条第三小学校 有 下、西七条西石ヶ坪町5開睛小中学校 有 東、六波羅裏門通東入多門町155施設一体型の小中一貫校(義務教育学校)。同校の学習施設(六原学舎:東、松原通大和大路東入2丁目轆轤町82-1)も週1回程度回収すること。曜日等の設定は当該校と協議の上決定すること。東山泉小中学校(西学舎) 有 東、大和大路通七条下る5丁目下池田町527番地 小中一貫校(義務教育学校)下京中学校 無 下、楊梅通新町東入蛭子町120番地の1七条中学校 無 下、西七条御領町32洛友中学校 無 下、大宮通綾小路下る綾大宮町51-2東山泉小中学校(東学舎) 無 東、泉涌寺山内町5 小中一貫校(義務教育学校)美術工芸高等学校 無 下、川端町15日吉ケ丘高等学校 無 東、今熊野字悲田院山5-22東山総合支援学校 無 東、東大路通渋谷下る妙法院前側町441北総合支援学校中央分校 無 下、油小路通仏光寺下る太子山町602-1 種類アの廃棄物について、週2回の回収とすること。楊梅幼稚園 無 下、醒ケ井通松原下る篠屋町59元安寧小学校 無 下、東堀川通木津屋橋下る御方紺屋町1元有隣小学校 無 下、富小路通五条上る本神明町411元淳風小学校 無 下、大宮通花屋町上る柿本町609-1元成徳中学校 無 下、高辻通室町西入繁昌町290元梅逕中学校 無 下、大宮通八条上ル三丁目東側垣ヶ内町248元有済小学校 無 東、大和大路通三条下る東入若松町393元月輪小学校 無 東、本町通三ノ橋上る本町十七丁目358元今熊野小学校 無 東、今熊野南日吉町27-3京都市総合教育センター 有 下、河原町通松原上ル二丁目富永町344番地給食調理くずの回収については年数回程度。回収日は、契約後、総合教育センター研修課と別途協議のうえ決定すること。京都市学校歴史博物館 無 下、御幸町通仏光寺下ル橘町437以上※特別給食:開睛小中学校・東山泉小中学校のみ給食実施が有り得る。
※ 12月24日(木)は、年内最後の給食実施日となり、回収を要する。
: 休日・祝日等 別紙「給食調理くず等(種類イ)収集日程」【様式1】 学校等回収スケジュール ただし【下京区・東山区】名称廃棄物ア(木曜日)廃棄物イ(月・水・金曜日) 備考時間帯 時間帯※行が不足する場合は、行を追加するか、様式を複写して使用すること。
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