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富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事

発注機関
埼玉県富士見市
所在地
埼玉県 富士見市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年6月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事 登録業種富士見市大字鶴馬地内事業所の所在地、総合評定値等①富士見市内に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く本支店等 を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参加資格審査結果にお いて、管工事の資格審査数値が1000点以上の者。 ②さいたま市、朝霞市、和光市、志木市、新座市、川越市、所沢市、 狭山市、ふじみ野市、三芳町内に富士見市と契約締結の権限を有す る者を置く本支店等を有し、令和7・8年度の富士見市競争入札参 加資格審査結果において、管工事の資格審査数値が1000点以上 の者。 管工事業入札参加資格富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事工事場所工事概要富士見市民文化会館キラリふじみにおける下記の工事・空調熱源機器等更新・天井内ダクト、スプリンクラー配管更新・ラグーン井戸ポンプ更新設計金額273,340,000円(税抜き)300,674,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)最低制限価格 設定する入札方法 制限付一般競争入札(電子入札・ダイレクト)工 期 契約確定の日から 令和9年 6月30日工 事 名2507040020 制限付一般競争入札(ダイレクト入札)を執行するので地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。 富士見市告示第267号富士見市長 星 野 光 弘工事番号令和7年6月4日令和7年 6月5日 (木) 午前9時から令和7年 6月25日 (水) 午後4時まで令和7年 6月26日 (木) 午前9時から令和7年 6月27日 (金) 午後4時まで令和7年 6月30日 (月) 午前9時00分(1)再度入札は1回までとする。 (2)(3)令和7年 6月5日 (木) 午前9時から令和7年 6月20日 (金) 正午まで令和7年 6月24日 (火) まで電子入札システムに随時掲示する。 初度入札に参加しない者又は初度入札において最低制限価格を設定している場合、最低制限価格に満たない金額で入札を行った者は失格とし、再度入札に参加することができない。 初度入札の結果、再度入札となった場合の入札書提出期限及び開札は初度入札の翌開庁日とし、再入札書の受付締切時間及び開札時間は、初度入札終了後システムにより通知する。 設計図書等閲覧又は貸出期間 埼玉県電子入札共同システム内の入札情報公開システムに掲載するファイルより取得すること。 入札参加受付期間その他の資格・入札公告日において、健康保険法(大正11年法律第70号)に基づく健康保険、厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)に基づく厚生年金及び雇用保険法(昭和49年法律第116号)に基づく雇用保険に、事業主として加入している者であること。 ただし、上記保険の全部又は一部について法令で適用が除外されている者は、この限りでない。 ※落札候補者については、社会保険等の加入に関する届出書(届出書第1号)又は社会保険等の適用除外に関する届出書(届出書第2号)等の提出が必要となります。 詳しくは、健康保険、厚生年金保険及び雇用保険の加入確認の提出書類を確認してください。 施工実績等・上記①の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修における管工事で1件あたり 6千5百万円以上の完成実績のある者。 ・上記②の者については、国又は地方公共団体の発注する席数700 席以上のホール等の新築または改修における管工事で1件あたり 1億5百万円以上の完成実績のある者。 ・完成実績については、富士見市と契約締結権限を有する者以外の本 支店等の完成実績を含めるものとする。 質疑回答電子入札システムにより提出すること。 (※質疑については、情報公開システムに添付している質問回答書を使用してください。)入札期間質疑受付開札日時 設計額を公表しているときは、再度入札は行わない。 ただし、設計額を公開しない場合の入札回数は次のとおりとする。 再度入札の場合有そ の 他予定価格から算出した支払限度額の目安は次のとおりとする。 令和7年度:66,810,000円(消費税及び地方消費税を含 む) 令和8年度:200,400,000円(消費税及び地方消費税を 含む) 令和9年度:請負代金額 - 前会計年度(令和8年度)までの支払 金額 ※請負代金額に対する支払限度額ではないので注意すること。 労働環境の確認「富士見市の契約に係る労働環境の確認に関する要綱」に基づき、契約締結時に落札事業者の労働環境の確認を行うものとする。 提出ファイルの拡張子は、「.docx」(Microsoft word)、「.xlsx」(同Excel)又は、「.pptx」(同PowerPoint)としてください。 なお、他の拡張子のファイルは提出できません。 入札情報システムに添付の『入札参加時における遵守事項』を熟知のうえ、入札に参加すること。 落札候補者の事後審査の結果、入札参加資格要件を満たしていない等の理由により、契約不締結となった場合は、次順位の入札者が落札候補者となり、事後審査を行います。 (落札者が決定するまでこれを繰り返しますが、落札候補者になることができるのは、最低制限価格以上かつ予定価格の範囲内で入札した者のみです。)部分払いを選択した場合に限る。 契約保証金支払条件有請負代金額が200万円以上の場合に限る。 前金払の額は、契約額の40%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。 ただし、継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の40%以内とする。 中間前金払要請負代金額の10分の1以上の金銭的保証を必要とする。 (請負代金額が500万円以上の場合に限る。)。 有請負代金額が500万円以上の場合に限る。 中間前金払の額は、契約金額の20%以内とし、1万円未満の端数は切り捨てる。 ただし継続費又は債務負担行為に基づく契約にあっては、その年割額の20%以内とする。 現場代理人の兼務不可ただし、主任技術者の兼任が認められた工事については可。 (富士見市建設工事請負における現場代理人の常駐義務緩和措置の取扱いによる)前 金 払部 分 払1 2 3 請負代金額が4千5百万円(建築一式工事の場合は9千万円)以上の工事において、営業所技術者等は、建設業法第26条の5に定める特例を除き、主任技術者及び監理技術者になることができない。 したがって、請負代金額が上記金額以上となった場合、落札候補者は入札参加資格確認書類提出の際に、配置予定の技術者が営業所技術者等ではないこと、又は同条の特例の要件に該当することを証明できる資料を添付すること。 その他の入札参加資格(1)入札に参加する者に必要な資格は、次のすべての要件を満たす者とする。 ① 令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登録されている者 ② 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者 ③ 入札を告示した日から落札を決定した日までの間に、富士見市の契約に係る入札参加 停止等措置要綱(令和7年告示第146号)に基づく入札参加停止の措置又は富士見市 の契約に係る暴力団等入札参加除外措置要綱(令和7年告示第147号)に基づく入札 参加除外の措置を受けていない者 ④ 入札ごとに定める入札参加資格を満たしている者(2)事業所の所在地とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格名簿に登載されている 所在地をいう。 (3)本店とは、当該本店に富士見市と契約締結の権限を有する者を置く者をいう。 (4)本支店等とは、本店及び支店、営業所を含むもので、当該本支店等に富士見市と契約締 結の権限を有する者を置く者をいう。 (5)経営規模等評価結果通知書とは、令和7・8年度富士見市競争入札参加資格申請におい て提出された経営規模等評価結果通知書をいう。 (6)埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う入 札であるため、電子入札システムに利用者登録を行った者であること。 なお、入札に参加 するに当たっては、建設工事等ごとに定める期間に、電子入札システムにおいてダイレク ト入札参加申請書を添付して送信すること。 入札参加資格の確認(1)開札後、予定価格の制限の範囲内で、最低の価格で入札した者を落札候補者として通知 し、落札を保留する。 この場合において、最低制限価格を定めている場合にあっては、予 定価格の制限の範囲内で、最低制限価格以上の価格で入札した者を落札候補者とする。 (2)(1)において、落札候補者となるべき者が2人以上いるときは、電子くじにより落札 候補者を決定する。 (3)落札候補者は、競争入札参加資格確認申請として、落札候補者決定の通知をした日の翌 日(富士見市の休日を定める条例(平成2年条例第14号)第1条第1項に規定する市の 休日(以下「休日」という。)に当たる場合は、その翌日)の午後4時までに次に掲げる 入札参加資格確認資料を総務部総務課(以下「総務課」という。)に提出しなければならな い。 ① ダイレクト入札参加資格確認申請書 ② ダイレクト入札参加資格確認資料 ③ 工事に配置予定の技術者に係る技術検定等合格証明書の写し(実務経験による場合は 経歴書)、監理技術者の資格を要する工事においては監理技術者資格者証の表面と裏面 の写し及び監理技術者講習終了所の写しも添付すること。 ④ 工事ごとに別に定める参加資格に施工実績を求めている場合は、施工実績として規定 する工事の契約書の写し及び工事概要の記載された仕様書の写し又は財団法人日本建設 情報総合センターが提供する「工事実績情報システム(CORINS)」の竣工時工事 カルテ受領書(工事概要の記載されているもの)の写し。 ⑤ ①から④までに掲げるもののほか、工事ごとに別に定める書類 落札の決定(1)落札候補者に対する落札の決定は、2(3)において提出された書類に基づく入札参加資 格の確認を経て行う。 落札候補者が入札参加資格を満たす者で無いと決定した場合は、当 該落札候補者の行った入札を無効とし、新たな落札候補者を決定する。 4 5次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)参加資格審査の結果、入札に参加する資格のない者がした入札(2)他人の電子証明書を不正に取得し、名義人になりすました者のした入札(3)不備な入札金額見積内訳書を提出した者がした入札(4)郵便、電報、電話及びファクシミリにより入札書を提出した者がした入札(5)虚偽の確認申請書を提出した者がした入札(6)入札に際して談合等の不正行為があった入札(7)入札後に辞退を申し出て、その申し出を受理された者がした入札(8)やむを得ず紙入札とした場合で、次に掲げる入札をした者がした入札(9)その他入札の条件に違反した者がした入札6免除7 8ア 入札者の押印がないものイ 記載事項を訂正した場合においては、その箇所に押印のないものウ 押印された印影が明らかでないものエ 記載すべき事項の記入のないもの、又は記入した事項が明らかでないものオ 代理人で委任状を提出しない者がしたものカ 他人の代理を兼ねた者がしたものキ 2以上の入札書を提出した者がしたもの、又は2以上の者の代理をした者がしたもの入札保証金の納付(2)2の規定は、新たな落札候補者の決定について準用する。 (3)落札候補者が入札参加資格を有すると決定した日をもって、当該落札候補者を落札者と し、速やかに電子入札システムにより入札に参加した者(当該落札者を含む。)に落札者 決定通知書を通知する。 入札に関する注意事項(1)落札決定にあたっては、入札書に入力(記載)された金額に当該金額の100分の10 に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切 り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課 税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の 100に相当する金額を入札書に入力(記載)すること。 (2)入札金額見積内訳書を電子入札システムによる入札書提出の際に添付すること。 (3)初度入札に参加する者の数が1のときは、入札を執行しない。 (4)入札を取止めた案件のうち、履行期限以外の設計内容を変更することなく再公告する場 合、1者入札を有効とする。 (5)現場説明会は開催しない。 支払条件(1)前金払 富士見市公共工事前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。 (2)中間前金払 富士見市公共工事中間前金払取扱要綱の規定に基づくものとする。 (3)部分払 有り(部分払いを選択した場合に限る)。 本契約の成立 この工事の契約については、富士見市議会の議決を要するので、議決を得るまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立するものとする。 ただし、仮契約締結の日から富士見市議会の議決を得るまでの間において、落札者が1による要件を満たさなくなった場合、若しくは富士見市の契約に係る入札参加停止等措置要綱に基づく入札参加停止の措置による入札参加停止措置を受けた場合又は建設業法(昭和24年法律第100号)第28条第3項若しくは第5項の規定による営業停止の処分を受けた場合は、仮契約を解除することがある。 入札の無効9問合せ 富士見市役所総務部総務課049-252-7130 その他 この告示に定めるもののほかは、富士見市公共工事等電子入札運用基準及び富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱に基づき行う。 なお、富士見市公共工事等電子入札運用基準、富士見市建設工事等ダイレクト入札試行要綱及び契約条項等については、市ホームページの入札・契約情報に掲載する。 現 場 説 明 事 項工事名称 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事担当部署 総務部 営繕課「説明事項」1.工事目的本工事は、富士見市民文化会館キラリふじみの中長期保全計画書における下記の改修のための機械設備工事を行う。 (建築工事・電気設備工事は別途発注)(建築工事)・金属屋根(金属屋根修繕・竪樋の更新・シーリングの更新)・屋上防水改修(床・立上りの更新・笠木の更新)・外壁塗装改修(補修部分のアスベスト撤去工事を含む)・内部壁タイル浮き部分補修・外部シーリング改修・特定天井改修(メインホール・メインホールホワイエ・マルチホール)・太陽光パネル撤去(建材一体型、現況30kW)・外部建具シャッター更新(SS-1,SS-2,SS-4,SS-6,メイン搬入口)・カスケード漏水修繕・ラグーン汚泥引抜清掃、修繕(電気設備工事)・メインホール、マルチホールの特定天井改修(建築工事)に伴う電気設備工事(舞台音響設備、舞台照明設備、放送設備、火災報知設備等)・空調設備用電源工事・太陽光発電設備更新・柱上高圧交流負荷開閉器(GR付PAS)更新(機械設備工事)・空調熱源機器更新(冷温水発生機、チリングユニット、空調ポンプ、熱交換器、冷却塔、薬注装置等)・マルチホール、メインホール、ホワイエの天井耐震化に伴い天井内ダクト、スプリンクラー配管撤去、新設・ラグーン井戸ポンプ更新(埼玉県生活環境保全条例の地下水採取の規制のため、設置45日前に監督員に通知すること)2.工事概要特記仕様書、設計図書による。 3.工事範囲本工事の目的上必要と思われる、仮設材、安全措置(ガードフェンス・バリケード等)も本工事に含む。 4.特記事項1)本工事は、週休2日制モデル工事の試行対象工事である。 試行の実施は、富士見市週休2日制モデル工事施行要領(現場閉所型・通期)によるものとする。 2)本工事は、当施設事務所内で施設管理者が常駐する執務並行改修工事とする。 3)令和7年12月2日~令和8年11月30日のうち、毎月1日と16日は休工とすること。 ただし、1月は、令和8年1月5日と令和8年1月16日が休工とする。 4)契約後速やかに、設計図製本3部(見開きA3版)を提出すること。 5)関係各署への申請や届出は、提出期限を厳守すること。 6)仮設については、施設管理者に十分配慮し安全を確保すること。 また、現場事務所については、施設管理者と協議し設置すること。 7)工事中の騒音・振動等の防止に努めると共に指定場所以外に車両等を駐車しないこと。 8)工事搬入口付近の道路について清掃等を行うこと。 9)富士見市民文化会館キラリふじみの周辺環境を考え、安全面などを十分に考慮し工事を進行すること。 また、執務環境に支障となる騒音、振動、異臭等が伴う工事は、施設管理者及び監督員に相談の上、行うこと。 10)現場施工期間は関連工事(建築工事、電気設備工事)を含め 令和7年12月2日から令和9 年5 月31 日とする。 また、下記①~③の事項に留意し、工事を進めること。 ①施工にあたっての調査・準備は施設管理者及び監督員と協議の上、施工期間前に可能とする。 ②Ⅰ工区(主にマルチホール関連工事)は、令和 8 年 11 月 30 日までに、各種検査を終え、施設管理者へ引き渡すこと。 ③Ⅱ工区は、令和9年5月31日までに、各種検査を終え施設管理者へ引き渡すこと。 11)例年同様の降雨日数での工期延長は認めない。 ただし、発注者が認めた場合はこの限りではない。 12)ホルムアルデヒド等の有害化学物質の発生材は、SDS(安全データシート)を確認した上で監督員に提出し、厚生労働省及び文部科学省の室内濃度指針値以下に抑えること。 13)竣工図の原図は、監督員と協議の上、CADデータから作成すること。 14)提出書類については、富士見市様式にて遅滞無く提出すること。 15)同施設において、「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修建築工事」「富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修電気設備工事」を予定しているため、当該工事受注者と十分協議し、工事を進めること。 16)メインホール・メインホールホワイエ・マルチホールにおける既設WiFiについては下記のとおりとすること。 ※配置図・詳細図等は受注後提供(電気設備工事)①AP・撤去および再設置作業は、以下の6台を対象とする。 AP15(メインホールホワイエ)、AP16(メインホールホワイエ 2F)、AP19、AP20、AP21(メインホール天井裏)、AP22(マルチホールキャットウォーク)・AP は本体と台座に分かれているが、AP 本体のみの取外しを行う。 (塗装作業は行わない前提。)・工事期間中、台座は、粉塵等の付着防止のため、養生等でカバーする。 ・取外し後に、監督員立会いのもとAP本体の通電確認を行う。 ・AP本体は、取外し後から再設置までの期間中、ICT推進課内で保管する。 ・APの再設置位置は、取外し前の位置から、約1m以内とする。 ・再設置位置が取外し前の位置から変わる場合、台座の取外しと再設置も併せて行う。 ・APの設置方向については、取外し前と同じ方向とする。 ・再設置位置や方向について、再設置作業前に、ICT 推進課と事前に協議を行うものとする。 ・再設置後の電波強度調査は、別業者が行う。 ②HUBBOX(壁面取付)・取外しは行わず、電源を切り、養生でカバーした状態で、残置する。 なお、養生作業の対象は以下の機器。 PoEHUB03(マルチホール別室)PoEHUB04(マルチホール楽屋付近)PoEHUB07(メインホールホワイエ)PoEHUB08(舞台キャットウォーク)PoEHUB09(メインホール天井裏)・工事期間中、HUBBOX は電源を切った状態で残置する。 なお電源の入切は市で行う。 ③配線・光ケーブルについては、残置する。 17)全体停電(工事、電気設備点検等)時に必要な仮設電源は各社で対応をすること。 工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事設計業務委託準備工Ⅱ期へ引き継ぐ低層屋根下地調整・遮熱塗装 検査(約5ヶ月)平場・立上り・笠木・外部シーリング 検査(約4ヶ月)調査 外壁ひび割れ補修 検査 外壁約731㎡(下地処理含む) 検査(約24m/731㎡) 外壁シーリング・外装仕上げ調査 外壁タイル補修 検査 外壁シーリング 検査(86ヶ所 03㎡/ヶ所) (約1ヶ月)'調査 外壁ひび割れ補修(約150m/770㎡) 検査 外壁約770㎡(下地処理含む) 検査(約1.5ヶ月(アスベスト除去対策))調査 コンクリート壁面ひび割れ補修 検査 タイル浮き補修 検査(21m 約1ヶ月) (36.8㎡ 約1ヶ月). シャッター改修+建具廻りシーリング(2006m)ガラス突合せシーリング(87.3m)+ガラス押えシーリング(4847m)+建具塗装(約405㎡)(約4ヶ月)鉄骨取外し 鉄骨再取付・防錆処理・塗装機器図作成・製作・納品(約6ヶ月) 熱源機交換(約1ヶ月)躯体止水改修(約3ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体  音響分析期間 微調整実測・施工図作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立(約3ヶ月) 天井LGS・ボード張り 各所塗装バトン取外し   天井解体 バトン取付WiFi撤去   照明撤去 器材取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構緑化撤去 引渡し前検査(1ヶ月)メインホール部外部足場Ⅰ期より引き継ぐ作図機器承諾・製作 既設屋根撤去(太陽光パネル)メインホール新設金属屋根 太陽光パネル取付 ホワイエ屋根上段 ホワイエ屋根下段(約3ヶ月) (約1か月) (約1か月) (約1か月) (約1.5か月) (約1.5か月)舞台上部屋根・ホール屋根 ホール楽屋屋根防水調査 ひび割れ(約40m)補修 検査 外壁約521㎡(下地処理含む) 検査(約30日) (約60日)'調査 'ひび割れ補修 検査 外壁約2070㎡(下地処理含む) 検査(約400m/2070㎡(アスベスト除去)約60日) (約50日)シャッター改修+ガラス押えシーリング+建具塗装(約3ヶ月)浚渫工事乾燥期間 堆積土撤去(約3ヶ月) (1ヶ月)準備工 養生・内部足場組立 内部足場解体 音響分析期間 微調整椅子復旧実測・作図・鉄骨製作 天井鉄骨下地組立・足場盛替(約3ヶ月) (約3.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装  天井解体WiFi撤去 照明撤去器具取付 ←WiFi取付→既存ダクト・配管解体 ダクト・配管等取付 制気口等取付(約2.5ヶ月)足場解体前検査 引渡し前検査養生・内部足場組立 内部足場解体施工図作図・設備調整 天井下地組立・設備調整(約2ヶ月) (約2.5ヶ月)天井LGS・ボード張り各所塗装天井解体WiFi撤去 照明撤去 器具取付 ←WiFi取付→機械設備工事 既存ダクト・配管解体 ダクト・配管敷設 制気口等取付外構復旧足場解体前検査(約3カ月)←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→←WiFi微調整(ICT推進課)→17ヶ月 18ヶ月17ヶ月12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 10ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月その他15ヶ月 16ヶ月 5ヶ月 6ヶ月15ヶ月 16ヶ月 18ヶ月⑤特定天井改修工事Ⅱ工区(メインホール)810m29ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 13ヶ月 14ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月特定天井改修工事Ⅱ工区(ホワイエ)380m211ヶ月 7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月7ヶ月 8ヶ月⑥ ⑨1ヶ月 2ヶ月外部建具改修工事ラグーン改修工事仮設工事① ②③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(厚塗塗装)令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月)金属屋根改修工事屋上防水改修工事令和9年4月(17ヶ月) 令和9年5月(18ヶ月)Ⅱ工区令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月) 令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月)仮設工事令和7年12月(1ヶ月)⑤特定天井改修工事マルチホール300㎡内装工事塗装工事解体工事(取外し・再取付)電気設備工事その他令和9年3月(16ヶ月)7ヶ月 8ヶ月 9ヶ月 10ヶ月 11ヶ月 12ヶ月 1ヶ月 2ヶ月 3ヶ月 4ヶ月 5ヶ月 6ヶ月⑥ ⑦ ⑧③外壁改修工事(コンクリート打放し)外壁改修工事(二丁掛けタイル貼り)外壁改修工事(厚塗塗装)④令和9年5月(18ヶ月)Ⅰ工区① ②令和8年11月(12ヶ月) 令和8年12月(13ヶ月) 令和9年1月(14ヶ月) 令和9年2月(15ヶ月) 令和9年3月(16ヶ月) 令和9年4月(17ヶ月) 令和8年5月(6ヶ月) 令和8年6月(7ヶ月) 令和8年7月(8ヶ月) 令和8年8月(9ヶ月) 令和8年9月(10ヶ月) 令和8年10月(11ヶ月)工区 工種工程表(案) ︓ 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修工事令和7年12月(1ヶ月) 令和8年1月(2ヶ月) 令和8年2月(3ヶ月) 令和8年3月(4ヶ月) 令和8年4月(5ヶ月)作成日 2025/3/7電気設備工事機械設備工事仮設工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事電気設備工事仮設工事金属屋根改修工事屋上防水改修工事内壁改修工事外部建具改修工事空調熱源機器更新に伴う屋上機器置場改修カスケード改修工事仮設工事鉄骨工事機械設備工事鉄骨工事内装工事塗装工事解体工事その他一般利用者可能 業務開始準備1ヶ月工事名称工事場所 積算書は、本工事の積算をする際の参考として提示するものです。 入札の際には、設計図書に従い積算をして下さい。 なお、参考積算書への質問に関しましては回答できませんのでご了承願います。 ・保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼鈑製 ・SUS製)屋内露出部 ※保温化粧カバー(※樹脂製 ・亜鉛メッキ鋼板製 ・SUS製) (注)1.冷媒管は、断熱材被覆銅管を使用し、外装は下記による。 電動ドリル等の刃が鉄筋、金属配管等に接触した場合に、自動で電動工具の電源を遮断する装置を使用する。 章 項 目 特 記 事 項 2 工事場所 3 工 期設計年月日 図面番号 工事名称 縮尺埼玉県図面名M-01 機械設備工事特記仕様書(1) 1 工事名称Ⅰ 工事概要機械設備工事特記仕様書 標準仕様書第2編によるほか下記による。 空気調和設備工事の保温の種別ド レ ン 管 屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)及び浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内、PS内及び空隙壁中床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)蒸 気 管冷水・冷温水管(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)温 水 管(膨張管を含む。) 区 分 施 工 箇 所屋内露出(一般居室、廊下)床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 本工事で ・設ける(規模 ) ※設けない1 機 材 等 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のもの 使用機材等については、アスベスト含有の有無を確認し、アスベストを含む機材は、使用しないこと。 とする。 なお、資材名、製造所名及び発注先を記載した報告書を監督員に提出すること。 「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)に規定される 特定調達品目に該当する機材は、その判断基準、配慮事項を満たすこと。 調達する工事材料は、埼玉県産とするよう努めるものとする。 2 電気保安技術者 ・置く ※置かない3 施工条件 施工時間※行政機関の休日に関する法律(S63第91号)に定める行政機関の休日以外。 ・上記以外の時間に施工する場合は事前に監督員と協議すること。 及び試験 試験、施工の検査5 機材の検査及び ただし、検査項目は残留塩素、pH値、臭気、外観、大腸菌、濁度、BOD、CODとする。 試験は上記の飲用に供する場合の方法に従うものとする。 状態に入った後速やかに(概ね3ヶ月以内)流入水・処理水の水質試験を行う。 ※雨水利用システム及び排水再利用システムを設置したときは、工事完成後定常の使用および⑫残留塩素の12項目とする。 酸態窒素、⑤塩化物イオン、⑥有機物、⑦pH値、⑧味、⑨臭気、⑩色度、⑪濁度 ただし、検査項目は①一般細菌、②大腸菌、③亜硝酸態窒素、④硝酸態窒素及び亜硝 て行うものとし、その結果は、監督員に提出するものとする。 し、公立の保健所、試験所又は認定の試験所(事前に監督員の承諾を得る)に依頼し 道法による「水質基準に関する省令」に基づく化学的、物理的及び生物化学的試験と※飲用に供する設備機器の据付け及び取付け完了後、水質試験を行う。 水質試験は、水 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書及び特別仕様書によるほか下記による。 4 技能士の適用・熱絶縁施工(保温工事)・冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)・配管施工(配管工事) ・建築板金施工(風道制作及び取付け)6 監督員事務所18 防露保温工事建物別及び屋外工 事 種 目○ 衛 生 器 具 設 備 4 建物概要①②③④⑤延面積(㎡) 令別表第一消防法施行 構 造 階 数 建 物 名 称 備 考 5 工事種目(●印を付いたものを適用する。)① ② ③ ④ ⑤ 屋外工 事 種 別一 式 現場施工期間は、施設管理者との調整により変更することがある。 やむを得ずそれ以外の工法を採用する場合は監督員の承諾を受ける。 25 絶縁継手の設置24 既設管分岐・接続23 管の埋設深さ※50A以下は絶縁ユニオンとし、それ以上は絶縁フランジ ・全て絶縁フランジ※鋼管と銅管及びこれに類する部分 ※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分※コンクリートの建築物に出入りする箇所の付近の露出部配管 ・種別規定された工法による。 既設管に接続・分岐する場合は、原則として新設時の接合方法として標準仕様書に 300mmとする。 (3)その他の場所では、地表面(舗装する部分では路盤材下面)から管の上端まで(2)構内車両通路では、路盤材下面から管の上端まで600mmとする。 (1)公道上は、道路管理者の指定する深さとする。 図面に明示する箇所についてX線撮影調査を実施すること。 既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開け及びあと施工アンカー打設前に、 22 はつり及びあと 施工アンカー打設 あと施工アンカーの試験は、アンカーの種類毎に1か所引張試験を実施すること。 ● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項 届出手続等 工事の着手、施工、完成に当り、関係官公署などへの必要な届出手続等は受注者が すべて受注者の負担とし、構内につくることが ※できる ・できない 埋め戻し後の建設残土は、※監督員が指示する構内の場所に敷きならす。 ・構外搬出適切処理する。 再生アスコン使用 再生砂の使用に先立ち、1購入あたり1検体の六価クロム溶出試験を行い土壌の汚染※引渡しを要するもの以外は構外に搬出し、適切処理する。 (構外搬出処理費は ※本工事 ・別途)(1)引渡しを要するもの( )(2)買取処分をするもの( )(3)再生資源化を図るもの(・硬質塩化ビニル管 ・ )(4)特別管理産業廃棄物( )※処理に先立ち計画書を提出し、処理後は調書を提出すること。 (1)機器等の能力、容量等は表示された数値以上とする。 (1)地中埋設配管(排水管を除く) 1)地中埋設標(コンクリート製) ※要(図示の箇所)・不要 2)地中埋設鋲(キャッツアイ)※要(舗装部の分岐、曲部)・不要 3)埋設表示テープ(2倍折込み) ※要 ・不要震度K (K /2)を用いて計算する。 V H設計用水平震度設置場所上層階屋上及び塔屋重要機器中間階1階及び地下階一般機器 重要機器 一般機器耐震安全性の分類2.0(2.0)1.5(2.0)1.5(1.5) (1.5)(1.0) (1.0)1.00.6 1.01.5(2.0) (1.5)1.00.6(1.0) (1.5)1.00.6(1.0) (0.6)0.4 1.0に係る環境基準に適合することを確認すること。 (2)電動機出力、燃料消費量及び圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 ※根切土の中の良質土(但しコンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) ・山砂の類 ※別契約の関連工事の受注者が定着したものは無償で使用できる。 ・本工事とする。 7 官公署その他への8 工事用電力・水等9 工事用仮設物10 足場・さんばし類12 埋め戻し土・盛土13 再生砂、再生砕石、14 発生材の処理等15 容量等の表示16 配 管17 耐震施工 1 専任期間の始期請負契約締結の日から、(・現場施工に着手するまで(現場事務所の設置、資機材の搬入主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 2 専任期間の終期工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合は除く。)、事務手続き、後片付けのみが残っている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 3 専任期間の中断自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により発注者からの通知により、工事を全面的に一時中止にしている場合は、主任技術者又は監理技術者の専任を要しないものとする。 7 主任技術者又は監理技術者の専任期間(建設業法により必要になった場合) 8 工事範囲 図示のとおり 9 機械設備工事概要ボルトを選定すること。 (注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 < >内の数値は水槽類に適用する。 ※上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階) 中間階とは地下階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの (平屋建の場合は無し)重要機器は次のものを示す。 給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器 防災設備 監視制御設備 危険物貯蔵装置 火を使用する設備 避難経路上に設置する機器 を受けるものとする。 機器・配管等の据付けにおけるあと施工アンカーの使用については、監督員の承諾 重量100kgを超える機器の耐震支持については、耐震計算書を添付し、アンカー 施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の資格を有するもの、又は十分な技能及び経験を有した者が行うこと。 金属拡張系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、拡張の完了がわかる記録を添付すること。 埋込みの完了が分かる記録を添付すること。 接着系アンカーの場合は、所定の穿孔深さ、清掃状況、マーキング、カプセル挿入、 (原則として、接着系アンカーは吊り支持に使用しないものとする。)17-1 あと施工アンカー 6 指定部分 ※無・有○ 厨 房 機 器 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ ガ ス 設 備 対象部分: 工期:令和 年 月 日又は仮設工事等が開始されるまで)の期間 ・令和 年 月 日までの期間)については、11 建設発生土の処理19 防 凍 保 温20 塗 装 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設計用水平震度K 及び設計用鉛直 設計用水平地震力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設備機器の固定等は、「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独立行政法人建築研究所監修)を参考とする。 H・特定の施設 ・一般の施設は市長あてに報告すること。 13 そ の 他 (1)図面上の縮尺は、JIS A1版とした縮尺とする。 (2)受注者は、施工にあたって施設運営に支障の無いように綿密に打合せを 行うこと。 Ⅱ 工事仕様1 共通仕様(1)この工事は特記仕様書、図面によるほか、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書(以下「特別共通仕様書」 という。)、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)、 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編) (以下「標準仕様書等」という。)及び監督員の指示に従い施工する。 なお、県営住宅の場合は、公共住宅建設工事共通仕様書、機材の品質・性能基準を最優先とする。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、それぞれの特別共通仕様書及び標準仕様書等を適用 する。 (3)法令・基準・仕様書等は、原則として施工時において最新のものを適用する。 2 特記仕様(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は、・印の付いたものがなければ、※印を適用し、・印のものは適用しない。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 再生砂などは原則使用しない。 ただし、監督員の了解を得た場合に限り、表層以外に ・使用できる。 ※使用できない。 受注者は法定外の労災保険に付し、証書の写しを監督員に提出する。 が保障対象になっている組立保険等にかけて、証書の写しを監督員に提出する。 受注者は工事目的物及び工事材料について工事完成期日後14日まで、これを火災 施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に帰属するものとする。 取合区分 支障を来さない時期までに、必要な位置、大きさなどを明示し、監督員と打合わせる。 スリーブ、箱入れその他工事との取合いは、工事区分表によるものとし、施工に 三相誘導電動機はJIS C 4213(IE3)トップランナーモーターとする。 (平成30年6月22日付け基発0622第2号)による ※使用を要する 墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン (フルハーネス型) 配管等の識別は、その方法等について監督員と協議のうえ行うこと。 ・使用を要しない26 他工事との27 施工図等の取扱い28 保 険29 配管識別30 墜落制止用器具31 誘導電動機 ・建築工事 ・電気設備工事 10 同時期発注の関連工事 ただし、自動制御設備に関わる配線は標準仕様書の自動制御設備の項による。 21 電 線a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶc2・(ロ)・Ⅶe3・(ハ)・ⅦA1・(イ)・ⅡB ・(イ)・ⅡE3・(イ)・ⅡA1・(ハ)・ⅢB ・(ハ)・ⅢD ・(ハ)・ⅢE3・(ハ)・ⅢC2・(ロ)・ⅠD ・(ロ)・Ⅰ保 温 種 別C2・(イ)・ⅡD ・(イ)・ⅡC1・(ロ)・ⅢA1・(ロ)・ⅠB ・(ロ)・ⅠE3・(ロ)・Ⅰ● 一 般 共 通 事 項 特 記 事 項(続 き) 3.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール保温材 ・ロックウール保温材)とする。 ダクトの保温の種別L ・(ロ)・ⅧM ・(ロ)・Ⅸ消音チャンバー・消音エルボサプライチャンバー 消音内貼りN ・(ロ)・ⅩⅠ 屋内隠ぺい、DS内屋内露出(機械室、書庫、倉庫)屋内露出(一般居室、廊下)I ・(ロ)・ⅩⅠ円 形ダクト(厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)屋内隠ぺい、DS内屋内露出(機械室、書庫、倉庫)長方形ダクト保 温 種 別 施 工 箇 所 区 分 (厨房の天井内は含まない。)及び浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫 区 分 a1・(ハ)・Ⅶb ・(ハ)・Ⅶ施 工 箇 所 保 温 種 別給水管天井内PS内及び空隙壁中 給排水衛生設備工事の保温の種別床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS及び空隙壁中 ━ ━c2・(ロ)・Ⅶ県営住宅PS内c2・(ロ)・Ⅶc2・(ハ)・Ⅶ ━ ━● 改 修 一 般 事 項(付 加 事 項)1 共通事項 改修工事で特別に付加すべき事項について指定するものとし、それ以外は本特記仕様書の一般共通事項による。 2 改修部分の足場 本工事で単独に必要となる足場は、下記により設ける。 ※足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法に関するガイドライン」により、 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の 組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により 行うものとする。 3 既存部分養生・ 既存家具等養生 ・本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 )(2)本工事で単独で必要となる養生は、下記による。 ※ビニールシート ・合板 ・ 4 備品等の移動 ・別途工事 ・本工事 ※接続配管等の取外し、接続は本工事5 仮設間仕切り (1)関係請負業者と共用部分 ・本工事で負担とする。 (種別は(2)による。 )(2)本工事で単独で必要となる仮設間仕切りは、下記による。 6 撤去後機材の扱い (1)改修部分の機材は原則として撤去後新品に取替えるものとし、再使用する場合は 図示区分による。 (2)撤去後再使用の指定がない機材のうち、撤去後使用価値を有すものは、現場発生 品として監督員に報告する。 それ以外の機材は種類別に産業廃棄物として分別処分し、マニフェストを監督員 に提出する。 7 支持金物の再使用(2)外部足場 ※A種(枠組足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・F種8 あと施工アンカー の種別 金属拡張アンカー又は接着系アンカーを使用するものとし、その使用については、監督員の承諾を受けるものとする。 冷媒管の撤去に当たっては、すべてのフロンガスを回収し下記の方法で処理する。 ※破壊プラント搬入 ・フロン再生後引き渡し ・未再生引き渡し9 フロン回収(2)形鋼支持金物等 ・再使用できる ※新品 ※新品(1)インサート金物 ・インサートの径毎に引張試験を行った場合は、再使用できる ※別契約の関係受注者が定着したものは無償で使用できる。 (1)関係受注業者と共用部分 ※別契約の関係受注業者が定着したものは無償で使用できる。 (1)内部足場 ※ 脚立足場 ・枠組足場 ・ 及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)(膨張管、空気抜管、 膨張タンクからボ イラー等への補給 水管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下)機械室、書庫、倉庫天井内PS内及び空隙壁中給湯管c2・(ロ)・Ⅰd ・(ロ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、解放廊下を含む。) 6.便所内露出SUS管及び流し内露出SUS管は保温を要しない。 (注)1.消火、排水及び通気管のうち見えかかり部は塗装を施す。 3.施工種別bの材料及び施工順序3、4に替え、アルミガラス化粧原紙を使用する。 4.機器類の保温材の種別は、(※グラスウール ・ロックウール)とする。 2.排水管の管種が耐火二層管、耐火VPの場合は、保温を要しない。 下記仕様により防凍保温を行う。 ・保温材をグラスウールとし、凍結防止ヒーターを設置。 5.消火管屋外露出部保温仕様は、e3・(ハ)・Ⅶとする。 原則としてF☆☆☆☆とする。 ※ロックウール・グラスウールのホルムアルデヒド放散量による区分は、を採用する場合は、施工箇所によらず保温を要しない。 7.空調設備を要する便所(特別支援学校等)以外の便所で高密度ポリエチレン管排水及び通気管 ※保温仕様は保温厚さを40mmとする。10 総 合 調 整11 既設基礎類の解体 はつり 現場内で使用する重機等は、解体建築物の位置及び規模に応じた機種及び規格のものを 建設機械は、原則として、排出ガス対策型、低騒音型、低振動型を使用すること。 選定すること。 ・全体再調整 ※改修部及び影響部のみ調整 粉じんの飛散等により周辺環境に影響を及ぼさないよう適宜散水や粉じん発生源を覆うなど環境対策に配慮すること。 12 アスベスト事前 調査結果の報告 全ての建築物、工作物において大気汚染防止法及び石綿障害予防規則の事前調査を建築物石綿含有建材調査者により実施し、アスベスト使用有無に関わらず、結果を知事又※屋外露出給水管(呼び径20以下のみ)は、保温厚40mmの防凍保温を行うこと。 ・図示の屋外露出部(給水管、消火管、給湯管、膨張管、弁類を含む。)は 「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に基づき処理すること。 すること又、工事に先立ち、「工事のお知らせ」等を配布し、周知する。 工事に先立ち、監督員と打合せの上、住民及び関係自治会等に対して工事説明を実施 電子納品を記載すること。 完成図書の電子納品運用ガイドライン ※適用する・適用しない また、完成図の中に主要機器一覧表(名称、製造者名、形式、容量又は出力、数量等) 完成図の表紙及び背表紙には、工事名、受・発注者名、完成年月を記載すること。 県営住宅の完成図の提出部数は、A3二つ折り製本4部とする。 32 完成図書の33 そ の 他 ・A種 ※B種 ・C種(注)1.厨房ダクトの保温材は、管轄消防の規則を確認の上、選定すること。 屋外露出及び浴室、厨房内の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)a1・(ロ)・Ⅰb ・(ロ)・Ⅰe3・(ロ)・ⅠJ1・(ロ)・ⅩⅠI ・(ロ)・ⅩⅠK3・(ロ)・ⅩⅠO1・(ロ)・ⅩⅠN ・(ロ)・ⅩⅠP3・(ロ)・ⅩⅠ露出配管は原則として塗装を行う。 ただし、機械室、倉庫等の露出配管は塗装を行わない。 また、屋外で溶融亜鉛メッキ電線管を使用する場合は、塗装を行わない。 特記なき電線・ケーブルは、原則としてエコマテリアル電線・ケーブルとし、露出部分に使用する場合は耐紫外線性能を有するものとする。 ━ ━2024.12富士見市 大字鶴馬 地内 契 約 日 から 令和 9年 6月30日 現場施工期間SRC、一部RC、S造 地下1階、地上3階 キラリふじみ 7,358.58一 式一 式一 式一 式● 空 気 調 和 設 備● 換 気 設 備● 排 煙 設 備● 自 動 制 御 設 備● 消 火 設 備● 井 水 設 備・2階屋上及び地下1階機械室の熱源機器撤去・マルチホール、メインホール、ホワイエの天井耐震化に伴い天井内ダクト、スプリンクラー配管撤去、新設を行う・屋外井水ポンプ撤去新設及び量水器取付を行う富 士 見 市営 繕 課 本工事に必要な工事用電力及び水などは構内のものを使用できるとし、その仮説工事にかかる費用は受注者の負担とする。 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事 令和 7年12月 2日 から 令和 9年 5月31日代行し遅滞なく行う。 また、その届出に係る費用は受注者の負担とする。 ○ 衛 生 器 具 設 備設計年月日 図面番号 工事名称 縮尺埼玉県図面名M-02 機械設備工事特記仕様書(2)※RS-VU又はリサイクルVU ・VU 地中埋設部その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管汚水配管 共通その他の部分 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管耐火性能を要求される場所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP ・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管雑排水配管・SGP(白) 5 暖房便座 (1)JIS A 4422(温水洗浄便座)とする。 (2)機能種別 ※温水洗浄 ※脱臭 ・温風乾燥 ・トイレ室内暖房(3)温水洗浄加熱方式 ※瞬間式 ・貯湯式(4)使用流体は、飲料用水道水とする。 6 大便器洗浄弁・ 洗浄用タンク 器具表又は下記の場合を除き、※節水Ⅰ型・節水Ⅱ型とする。 ・洗浄弁操作方式は、※手動式・電気開閉式(※センサー式・タッチスイッチ式) 低圧形とする。 ・上層階で使用する大便器洗浄弁は、現地給水管の流動圧を確認し、必要に応じ(5)リモコン ・AC100V ・乾電池等 ※自己発電17 冷却塔 取付部は下記による。 ※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共)※空気調和機の冷温水管(出入口共)※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 瞬間流量計はピトー管方式によるもので止水コック付とし、型式及び取付部は下記による。 なお、着脱部の指示部は(※1個 ・ 個)付属とする。 ※往又は還どちらかの冷温水ヘッダーの各接続管へ(※固定形 ・着脱形)を設ける。 制御盤には(※給油ポンプ制御 ※満減油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御 )の端子を設ける。 なお、フロートスイッチ部と制御装置の配管・配線は製造者標準仕様とする。 補給水は、水道水とし、補給水接続管部分に清掃用の水栓を分岐して設ける。 ※レジオネラ属菌殺菌剤等の自動薬剤注入装置 ※自動ブロー装置 ・ ※直交流式 ・向流型14 圧 力 計15 瞬間流量計16 油面制御装置・空気調和機の冷温水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。 ・熱源機器の冷温水管、冷却水管の出入口どちらかに(※固定形 ・着脱形)を設ける。 ※共栓なしとする。 ・共栓付とする。 ※使用できる ・使用できない 大便器、小便器の洗浄水用に雨水等の利用をしている場合は、その旨をわかりやすく各トイレ毎に表示する。 せっけん供給栓等がない場合は、監督員と協議のうえ洗面器、手洗い器に設ける。 7 掃除流し8 排水器具用ゴム継手9 標 記 板10 水せっけん入れ※REP-VU(軽荷重の場合) ・RF-VP又はリサイクルVP ・VP 外気取入ダクト及びレタンチャンバー※冷温水ヘッダー(往)及び各還り管 ※熱交換器の温水管(出入口) ・ 通気配管※リサイクルVP又はRF-VP ・VP その他の部分・排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP・SGP(白)耐火性能を要求される箇所 RF-VP、RS-VU又は、REP-VUは標準仕様書第2編2.1.2.6による。 (注)1.リサイクルVP、リサイクルVUはJIS K6741の規格をもつ塩ビリサイクル管、 2.雨水排水を含む場合は、雨水排水管は雑排水配管の材料種別による。 3.原則として雑排水配管、汚水配管の管接合部はY45度で行う。 ないようにする。 2 洗面器等の排水管3 満水試験継手 洗面器等に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。 3階以上にわたる排水立て管には、各階毎に次の継手を設ける。 別紙桝表による。 4 桝の適用1 配管材料 ・露出部 M銅管 その他 保温付被覆銅管(M銅管)・一般配管用ステンレス鋼管・ポリブテン管(さや管ヘッダー工法)2 絶縁フランジ 取付部は下記による。 ※鋼管と銅管及びこれに類する部分※鋼管とステンレス管及びこれに類する部分3 弁 類(2)ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 4 ガス瞬間湯沸器5 電気給湯器※屋外設置の潜熱回収型 ・PS扉内設置の潜熱回収型 飲用の場合は、80℃以上で使用可能なものとし、「熱湯注意」の表示をする。 (1)規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示による。 1 配管材料 屋内消火栓用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40○ 給 水 設 備1 配管材料管 種 別 施 工 箇 所床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。 1 配管材料床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。)施 工 箇 所 管 種 別厨房等の温排水耐火性能を要求される箇所※SGP(白)・ ※耐火二層管VP(FDPS-1)又は耐火VP 配管材料は ※下記 ・図面指示(図面指示が不足する箇所は下記) による。 ※RF-VP又はリサイクルVP ・VP 1 小便器用節水装置・小便器 ※全部ストール形 ・一部ストール形 手すり(・本工事 ※別途工事)・洗面器 ※自動水栓(・全部 ※一部) ・レバー式水栓(一部)・シャワー ※サーモスタット式 ・ミキシング式 ※スライドバー ・フック ※止水機能付節水形シャワーヘッド・鏡※600×800(耐食鏡) ・傾斜鏡(・照明無 ・照明付)2 バリアフリー対応3 衛生器具付属水栓 (1)器具付属止水栓は ※ドライバー式 ・ハンドル式(2)水抜き栓を使用する場合は、水栓は固定コマ式とする。 4 自動水栓類の電源 ※AC100V ・乾電池等 ・自己発電1 ダ ク ト ※亜鉛鉄板 ・ 2 排煙口の形式 ※天井取付(・スリット形 ※スイング形)・壁取付 (・スリット形 ・スイング形)3 排煙口手動開放 装置開放及び復帰方式 ※ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 1 中央監視制御装置2 構成・機能 図示による3 電気計装用機材 使用する電線及びケーブルは、原則としてEM電線またはEMケーブルとする。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 1 長方形ダクト 1 長方形 ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法2 円形ダクト ※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)(注)1 使用区分は図示による。 3 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト,外気取入ダクト4 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし、点検口の大きさは 下記のとおりとする。 ・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し5 ダンパー(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )6 多湿箇所の排気 ダクト ※浴室(シャワー室、脱衣室を含む) ・ (2)水抜き管は(※厨房、浴室 ※結露水が滞留する部分 ・ )の排気ダクトには設ける7 保 温 下記のダクトの保温を行う。 仕様はN・(ロ)・ⅩⅠとする。 保温施工範囲は、給気用OAダクトは全て、また、排気用EAダクトは外壁より 1mの部分とする。 ※(※厨房 ・湯沸室 ・ )用の隠蔽ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅸとし 範囲は図示による)8 試運転調整 風量調整 ※する ・しない 風量測定 ※する ・しない それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) ※全熱交換器用の隠ぺい部ダクト・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 天井内隠ぺい電線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 18 空気熱源ヒート ポンプ空調機 標準仕様書によるほか下記による。 (1)圧縮機原動機の制御方式 ※回転数制御 ・オンオフ制御 すること。 (注2)R32を採用した場合、冷媒配管の断熱材被覆銅管は難燃性のものを使用 (注1)R410Aを採用した場合、冷媒配管は機器の設計圧力を満足するものを使用すること。 (3)埼玉県グリーン調達推進方針で掲げる成績係数を満たす機器とする。 (2)冷媒 HFC( R410A、R32又はR407C )1 設計温湿度 屋 内 一 般 系 統夏 期冬 期外 気 温度(DB) 28 ℃ 20 ℃ % 湿度(RH) % 温度(DB) ℃ ℃ 湿度(RH) % % 温度(DB) 湿度(RH) ℃ ℃ % %※外気処理用エアコンの屋内設定値は、夏期湿度50%とする。 2 総合試運転調整 ※本工事 ・別途3 煙 道 (1)鉄板厚 (※3.2mm ・4.5mm )(2)ばい煙濃度計 ※設ける ・設けない(3)ばいじん量測定口 ※設ける(測定口は80Φとする)・設けない4 煙 突 ※別途 ・本工事5 長方形ダクト ※低圧ダクト(亜鉛鉄板製) 長辺の長さ1500mm以下 ※共板工法 ・スライドオンフランジ工法 ・アングルフランジ工法 それ以外の部分 ※アングルフランジ工法・高圧1ダクト(亜鉛鉄板製) ・高圧2ダクト(亜鉛鉄板製) 6 円形ダクト・換気用耐火二層管(大臣認定品) ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無)(注)1 使用区分は図示による。 7 風量測定口 取付け箇所は、図示した箇所及び下記の箇所とする。 8 チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)ダクト接続形の空気調和機等に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバ 及びダクト系で消音内貼りしたチャンバーには、点検口を設けるものとし点検口の 大きさは下記のとおりとする。 ・300×300 ・300×500 ※400×600 ・550×750(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水が滞留し ないようにする。 9 吹出口及び吸込口 ボックス※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製10 ダンパー (1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(2)ピストンダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )11 配管材料 (1)冷温水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (2)冷却水管 ※配管用炭素鋼鋼管(白)・ (3)ブライン管※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)冷媒管 ※断熱材被覆銅管(保温厚mm ガス管 ※20以上 ・10以上 液管 ・20以上 ※10以上)・ステンレス製ダクト(・A区分 ※B区分)・塩ビ製ダクト(・A区分 ※B区分) 送風機吐出ダクト又は吸込ダクト、外気取入ダクト、空調機出口チャンバーの分岐ダクト 初期運転状態の記録 ※する ・しない 室内気流及びじんあいの測定 ・する ※しない 風量調整※する ・しない に行うこと。 確認は、一時取外し前、再取付け後の双方で行うこと。 新規設置の場合は設置後 (一財)日本石油燃焼機器保守協会)が行い、記録を整備すること。 なお、動作 製造者認定の代理店等に所属する「石油機器技術管理士」の登録を受けたもの( FF式温風暖房機の一時取外し、再取付、新規設置及び動作確認は、製造者又は(4)FF式温風暖房機の撤去・再取付、新規設置について では学校運営に支障を与えない期間、その他の施設では施設管理者と打合せし(3)特に騒音振動など周辺に甚大な影響のある工事については、原則として学校○ 給 湯 設 備 水量調整・する ※しない消火用 一般配管※SGP(白) ・STPG370(白)Sch40不活性ガス消火用 ※STPG370(白)Sch40 ・STPG370(白)Sch802 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。 ※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 ・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 1 配管材料 漏洩検知装置は、流量検知式圧力監視型とする。 3 液化石油ガスの 供給権 ガス設備工事の施工者にガスの供給権は付帯しない。 ・都市ガス ガス事業者の供給規定による。 埋設配管はPE管を原則とする。 ・液化石油ガス 一般配管 ※ 合成樹脂被覆鋼管 ・ SGP(白) 1 厨房機器の固定ないよう、床又は壁に堅固に取り付ける。 原則として、移動を前提とする厨房機器を除き地震時に転倒及び位置ずれを起こさ2 シンク用水栓 ※レバー式泡沫水栓 ・自動水栓3 安全装置の機能 の適用標準仕様書第5編1・6・1の表5.1.7安全装置の表中の△の項目はすべて適用とする。 第2条 受注者は、回収した濁水を次のとおり処理するものとする。 ・種類及び処理量 汚泥(油分を含む汚泥) . m3・中間処理施設 市 地内、(株)2 受注者は、別の中間処理施設を選定する場合には、事前に監督員と協議するものとする。 締結した委託契約書の写し及び許可証の写しを添付すること。 第4条 受注者は、施工計画書において、濁水の回収、運搬及び処理に関する方法を定めなけれて定める産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)により管理するものとする。 廃棄物収集運搬委託契約を締結しなければならないものとする。 3 受注者は、自ら運搬を行う場合を除き、汚泥の収集運搬業の許可を受けている業者と産業なければならないものとする。 2 受注者は、汚泥の中間処理業の許可を受けている業者と産業廃棄物処分委託契約を締結しした濁水を産業廃棄物の汚泥(油分を含む汚泥)として中間処理施設に運搬及び処理するもの第3条 受注者は、舗装版切断作業を行いながら濁水を可能な限り回収し、作業後速やかに回収舗装版切断時に発生する濁水(以下「濁水」という。)の処理に関し必要な事項を定めるものである。 舗装版切断時に発生する濁水の処理に係る特記仕様書・処理方法 ・中間処理後、最終処分場に搬入(処理に焼却又は溶融含まず)・中間処理後、最終処分場又は再資源化(処理に焼却又は溶融を含む)4 受注者は、濁水の処理に関する履行について、廃棄物の処理及び清掃に関する法律においとする。 第1条 この特記仕様書は、埼玉県機械設備工事特別共通仕様書に定めるもののほか、アスファルトばならないものとする。 また、中間処理業者及び収集運搬業者と第3条第3項及び第4項に基づき2 受注者は、工事検査時にマニフェスト原本を提示する。 と協議するものとする。 設計変更の対象としないものとする。 2 受注者は、舗装版切断時に濁水を生じない工法を使用する場合においては、事前に監督員第5条 濁水処理量については、舗装版の切断延長や切断厚が変わった場合を除き、原則として3 この特記仕様書に疑義等が生じた場合については、別途監督員と協議するものとする。 ○ 厨 房 設 備○ ガ ス 設 備 騒音の測定・する ※しない(1)防煙ダンパー 復帰方式(※遠隔 ・ )定格入力DC24V,0.7A以下(1)排気ダクトのうち下記箇所は硬質塩化ビニル管(VU)(防火区画貫通箇所は 換気用耐火二層管)を使用できる。 ・耐火二層管VP(FDPS-1) ただし、保温機能付空調用ドレン管は、水圧1mを超える配管には使用しない。 (6)油管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (7)蒸気管 給気管 ※配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 還 管 ※圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40 ・ステンレス鋼管(8)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管※配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (消防協議事項: )・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管VP ドレン管(屋内) ※保温機能付空調用ドレン管(エスロンACドレンパイプ相当品) て設定すること。 湿度(RH) 温度(DB) 47.1% 0.5℃ 49.4%37.1℃ 工事対象範囲の既設機器運転状態の記録 ※する ・しない11 擬音装置※SUS ・ポリブテン管JIS B 2061(自動水栓)による電気開閉式とし、小便器(※一体形・分離形)とする。 ・掃除口付きソケット ※満水試験用掃除口ソケット 地中埋設 ※ ガス用PE管 ・ 2 漏洩検知装置 地中埋設・SGP-VS ・HIVP ※高密度ポリエチレン管(消火用) 地中埋設・SGP-VS ・HIVP ※高密度ポリエチレン管(消火用)・耐火二層換気管 ※フレキシブルダクト(・保温付 ・保温無) 衛生設備器具の適用等の必要なことは別途衛生設備器具表による。 12 そ の 他(5)ドレン管(屋外) ※硬質塩化ビニル管VP(カラー) ・配管用炭素鋼鋼管(白) 取付部は下記による。 ※熱源機器の冷温水管(出入口共)、冷却水管(出入口共) ※空気調和機の冷温水管(出入口共)※ダクト接続形空気調和機のサプライチャンバー、レタンダクト、13 温 度 計また、鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 12 弁 類 規格はJIS又はJVとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び共通仕様書による。 (注)樹脂管には熱伸縮による破損を防止する措置を講ずること。 ウエット厨房、浴室等の湿潤シンダー内配管) ・ポリブテン管 ※SUS ・HIVP 県営住宅 住戸内・HIVP ・水道用ステンレス鋼管・地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部上水配管・水道配水用ポリエチレン管(PE)・水道配水用ポリエチレン管(PE)・地中埋設部(水道直結部分)※SUS※HIVP ・水道用ポリエチレン管 便所天井内、PS内(注5)※ポリブテン管その他の部分便所天井内便所空隙壁内又は衛生器具等接続管※高密度ポリエチレン管(32A以上)※ポリブテン管(10mm保温付)※SUS ・HIVP ・ポリブテン管床下、暗渠内(ピット内、共同溝を含む。) ※SUS ・HIVP ・ポリブテン管湿潤シンダー内配管 ※SUS ・HIVP ・ポリブテン管便所天井内、PS内(注5)地中埋設部(一般部分)保温をしない屋外露出部※ポリブテン管その他の部分便所空隙壁内又は衛生器具等接続管便所天井内中水配管※高密度ポリエチレン管(32A以上)※ポリブテン管(10mm保温付)・水道配水用ポリエチレン管(PE)・※SUS※SUS ・HIVP ・ポリブテン管 う。 いことを確認するため衛生器具の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験を行 3.飲料水以外の給水管は、系統別に管外部に配管識別テープを巻く。 また、誤接続がな 点検できるように点検用桝を設ける。 4.建物導入部において、ポリエチレン管と異種管を接合する場合は、接合部が容易に 2.ステンレス管に取付ける弁は、JV8-1による。 (注)1.SUSとは、JIS G 3448 またはJWWA G 115 に規定するステンレス鋼管とし、継手は 5.口径25Aにて大便器等に接続する場合は、施工状況に応じて高密度ポリエチレン管 の使用も可とする。 6.高密度ポリエチレン管とは、主材料に高密度ポリエチレン樹脂(PE100)を採用 し、管と継手を電気融着にて接合するものをいう。 一般部(・圧縮 ・ダブルプレス ※拡管)便所・廊下流し廻り露出配管(※拡管)とする。 7.地中埋設部(水道直結部分)は水道事業者の指示による。 8.樹脂管には熱伸縮による破損を防止する措置を講ずること。 ・架橋ポリエチレン管※ポリブテン管9.住戸内は、さや管ヘッダー配管システムとする。 2 一体形タンク 一体形タンクについての標準図は一般的な形状及び数値を示すものであって、図面及び特記仕様書に記載された耐震強度、容量、寸法を満たすものであればよい。 9 検針方法 水道事業者の集合住宅に関する戸別検針規程に適合するように関連工事業者と調整のうえ施工すること。 10 水道利用加入金 水道利用加入金は、別途とする。 ただし、水道事業者との調整は本工事に含む。 11 本管取出し 水道本管からの給水取出し工事は、本工事範囲とする。 また、取出し部における舗装の復旧も含む。 7 水 栓 柱 ・防寒コンクリート水栓柱(1200L) ※不凍給水栓 6 弁 類 規格はJIS又はJVとし、水道直結部分は10Kとし、指定なきものは5K、それ以外は図示及び標準仕様書による。 5 量水器桝 ※水道事業者指定品 ・標準図MC形8 建物導入部配管 図示部分について下記のとおり施工する。 ※埋設用フレキシブルジョイント2本をL字状に設ける。 ・標準図施工4( ・(a) ・(b) ・(c)) 4 量 水 器 ※親メーター(※貸与品 ・ ) ・子メーター(※買い取り・ )3 水 栓 ※給湯用水栓を除き大きさの呼び13の水栓は、節水コマとする。 ・水抜き栓を使用する場合は、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。 ただし屋内は 固定コマ式とする。 トイレブースに設置する。 4.樹脂管には熱伸縮による破損を防止する措置を講ずること。 2024.12富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事富 士 見 市営 繕 課● 空 気 調 和 設 備 騒音の測定 ※する ・しない● 換 気 設 備● 自 動 制 御 ● 排 煙 設 備※有り ・無し● 排 水 設 備※HIVP ・水道用ポリエチレン管 ● 消 火 設 備※スパイラルダクト(※亜鉛鉄板製 ・ステンレス製) ・硬質塩化ビニル管(VU)※ホール系統の空調用SAダクトの板厚は1サイズアップとする 解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」(令和3年3月 厚生労働省 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)(以下「改修標仕」という)及び「建築物等の参考図2 配管フランジパッキンの除去方法切断 ガス管切断石綿含有パッキング参考図1 設備機器ダクト接合部の除去方法ジョイントビス ダクトジョイントアングル切断鋲締めダクト鉄板 切断石綿含有パッキング設 計年月日 図面番号 工 事名称 縮尺埼玉県図面名アスベスト粉じん濃度測定・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)測定箇所 ※ 図示 濃度測定[9.1.1]備考 測定場所 測定時期 測定名称4方向各1点処理作業中処理作業前測定1測定2測定3測定4測定5測定6適 用・・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・レベル2 レベル1 レベル34方向各1点・各1点各1点各2点※各2点 ・各3点空気の流れを確認除じん装置の性能確認負圧・除じん装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室内セキュリティーゾーン入口施工区画周辺又は敷地境界敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内測定点数(各処理作業室ごと)4方向各1点処理作業後・・・・・・各2点(レベル3は1点)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界4方向各1点処理作業後測定7測定8 ・・・・・・各2点(レベル3は1点)処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界(隔離シート撤去前)(シート撤去後1週間以降)測定9測定10アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器測定 1,2,4,6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野50 f/l25 mm試料の透明化試料の吸引時間定量限界計数アスベスト測定 31 l/min5 min測定 5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120 min0.3 f/l10 l/min240 min47 mm報告書の作成(記録する項目) 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 直径(幅) 3μm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上の繊維状物質3 アスベスト粉じん材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析調査 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析2 アスベスト含有分析 [9.1.1]留意事項一般共通事項1 アスベスト処理工事材 料 名 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・※密封処理(二重袋梱包)アスベスト含有吹付け材の除去処理を行う吹付けアスベストの仕様・セメント固化処理方法除去物及び汚染物質等の撤去(レベル1)4 アスベスト含有吹き付材・行う 除去方法は9.1.3による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 [9.1.3]行う。 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理をアスベスト含有保温材の除去・行う・行う・行わない処理を行う保温材等アスベストの仕様作業上の隔離の撤去(レベル2)5 アスベスト含有保温材等[9.1.4]材 料 名 厚さ(mm) 処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・・行う処理を行うアスベスト成形板の仕様等材 料 名(製品名)の撤去(レベル3)[9.1.5]6 アスベスト含有成形板類1 アスベスト含有成形板の除去・・処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・含有するアスベストの種類・行う処理を行うアスベスト含有物の仕様等・設備機器ダクト接合部(石綿含有パッキン組込)処 理 を 行 う 範 囲※ 図示 ※ 図示 ※ 図示 ※ 図示 含有するアスベストの種類2 非石綿部での切断による除去材 料 名※なお、石綿含有保温材付配管については、飛散のおそれを考慮し、一部レベル2の対応を図るものとする。 ・石綿含有保温材付配管・石綿含有配管フランジパッキン・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて・撤去範囲すべて<参考>石綿使用有無の事前調査フロー<参考>非飛散性石綿含有建材を除去する時の作業フロー1 成形された配管保温材等を原形のまま取り外しによる除去(レベル2)石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施作業計画の作成・作業の届出必要機器・資材の準備・調達作業に適した呼吸用保護具専用の作業衣着用参考図のとおり切断する。 事前清掃石綿含有部分以外の部分で切断プラスチックシートまたは袋で二重梱包最終清掃作業記録切断部分の収集・運搬(所管行政庁の指導がある場合)除去工事実施の表示<作業フローチャート>最終処分位相差・分散顕微鏡(1) 設計図書による調査 ① 施工年による調査 ② 使用建築材料による調査(2) 現場目視による調査目視調査(建材の確認)石綿使用あり・届出要件確認・届出(3) 分析調査による判定石綿使用なしJIS A 1481-2「建設製品中のアスベスト含有率測定方法」など<作業フローチャート>外部から見やすい位置に掲示する。 養生する。 除去工事実施の表示事前清掃周辺の養生工事計画・要領書の作成・届出必要機器・資材の準備・調達石綿作業主任者の選任作業員への特別教育の実施開口部等をシート等で切断部分の収集・運搬作業記録最終清掃作業に適した呼吸用保護具・専用の作業衣着用石綿含有部分以外の部分で切断配管エルボ部をポリシートまたは養生テープで養生配管エルボ部を湿らしたウエス等で湿潤化切断切断ポリシート石綿含有保温材養生テープ10cm程度養生テープ参考図3 石綿含有保温材付配管の除去方法※廃棄する場合、特別管理廃棄物として管理責任者を選任し適正に処理すること。 参考図のとおり切断する。 最終処分 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1:2006 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」の「6.2 位相差・分散顕微鏡法」による。 可能性あり・不明可能性あり・不明分析を実施しない場合 分析を実施する場合可能性なし可能性なし石綿含有0.1%以下と判断 石綿含有とみなす石綿含有0.1%を超えていると判断分析結果については、監督員に提出すること。 調査方法・分析方法※ JIS A 1481 規格群(1481-1,2,3,4)「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」に準拠する。 ア 測定結果イ 測定時間エ サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ マウンティング方法カ 顕微鏡視野面積、計数視野数ク 周辺地形や捕集時の状況を撮影した写真キ 測定時(各測定場所ごと)の天候、温度、湿度、外気の風速及び風向ウ 測定位置(測定高さとともに図面上に記載)2 アスベスト処理を所管する行政庁の指導がある場合は、それによるものとし、監督員に報告し協議する。 1 本工事は、アスベスト含有のおそれのある吹付け材、保温材又はダクトパッキン等を撤去する工事が含ま 成形された配管保温材等を原形のまま取り外す場合には、石綿飛散の程度が比較的低いことから、隔離養生(負圧不 れる場合に適用する。 設備改修に伴う、アスベスト含有材への開口などの小規模改修工事は本仕様書に準じ て行うものとする。 作業員への特別教育の実施石綿作業主任者の選任必要機器・資材の準備・調達工事計画・要領書の作成・届出原形のまま取り外し粉じん飛散抑制剤の散布・浸透周辺の養生事前清掃除去工事実施の表示で清掃する。 破損した場合は、高性能真空掃除機養生する。 床養生以外に開口部もシート等で外部から見やすい位置に掲示する。 <作業フローチャート>作業に適した呼吸用保護具・専用の作業衣着用取り残しがないことの確認取り残しあり所管行政庁の指導により、特別管理産業廃棄物として最終処分作業記録最終清掃養生の撤去抑制剤散布養生材の清掃または粉じん飛散散布除去面に粉じん飛散防止処理剤薬液で安定化し、プラスチックシートまたは袋で二重梱包 直接石綿含有保温材に触れるわけではないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし、石綿障害予防規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 ないので、石綿繊維の飛散のおそれがない場合には、大気汚染防止法の届出は不要とされている。 ただし、石綿障害予防 建築物のダクトには、接合部に石綿含有物が使用されていることが多い。 この場合、直接石綿含有物に触れるわけでは 規則では、石綿取り扱い作業にも該当しないものの、計画の届出は必要とされている。 3 この工事においては、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・環境省)による。 要)、散水等による湿潤化による石綿の飛散防止措置を行い、次の手順で除去する。 なお、劣化し石綿飛散のおそれが ある場合には、石綿含有吹付け材等の切断等による除去と同等の措置を講じる。 また、作業中に事前調査により把握し ていない飛散性石綿含有建材が確認された場合には、直ちに作業を中止し、飛散防止措置を講ずるとともに、関係機関 に通報する。 2 非石綿部での切断による除去【ダクトパッキン・配管パッキン】(レベル3)3 非石綿部での切断による除去【配管保温材】(レベル2) 環境配慮(グリーン)改修工事機械設備工事特記仕様書(3) M-032024.12富 士 見 市営 繕 課富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事1/600・2000PP8-32-16.806.91T-111803-11802-1225T.2M電桝電電防防看板看板看板KBM-1H=10.000m案内板AsAs1,0001,000200500・6.74道路中心線NO.42・7.06.4306.36・7.36.566.62道路境界線 105200NO.41止まれ6.4376.546.946.627.266.44NO.406.4526.86.456.086.73NO.396.452道路中心線道路境界線 148300NO.386.459FL7.306.8隣地境界線 121870・6.8NO.376.466・6.9EC.16.471・6.87.0・9.0・7.0NO.367.206.4737.20+10.00NO.356.4817.0+10.00NO.346.488・6.80・6.80隣地境界線 133940・6.80・6.2 ・6.2・7.0・6.6 ・6.2・5.0・5.3・8.06.07・7.0・6.6・5.0WL=6.07 ・5.36.47・7.0・6.6・5.3・8.0・5.3・7.06.07・7.06.47・6.6・6.9・6.7・6.8・7.0・7.0・6.8・9.0・9.5・6.9・7.0・8.0・9.0・7.2・6.5 ・7.0・7.5・7.3・6.6・7.2・7.46.717.107.106.806.806.807.036.877.10外構工事 建築工事7.26.636.7 6.66.76.30 6.306.67.30 7.287.286.87.2(5.92)6.056.786.707.307.307.306.80止まれ6.476.656.736.476.476.476.476.576.536.567.106.807.107.036.806.806.476.556.726.766.686.636.446.496.566.536.486.496.54IP-9IP-10IP-17IP-11IP-126.716.746.746.646.746.666.736.656.766.76止まれ6.706.716.496.646.746.776.91 6.916.746.766.756.586.666.766.886.726.736.80軽軽軽7.287.227.137.086.306.306.416.66.386.616.396.786.706.646.726.856.856.636.636.626.726.556.576.696.566.686.676.786.556.546.3845%6.406.916.656.766.65カスケード6.77.47.26.86.66.57.57.06.88-32-1アンテナ基礎8-31-38-32-28-32-2FL+4508-31-38-31-3H=SL+680設備基礎H=SL+680 設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680市民文化会館700×700×500h散水栓Nメインホール県道334号線富士見川越バイパス国道254号線印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号N案内図 S=1:10,000案内・配置図 A1:A3:1/300・1000羽沢一丁目鶴瀬東二丁目羽沢二丁目渡戸一丁目東みずほ台四丁目鶴馬三丁目鶴馬二丁目鶴馬一丁目関沢一丁目諏訪一丁目諏訪二丁目羽沢三丁目山室二丁目山室一丁目鶴馬富士見市東みずほ台三丁目鶴瀬駅富士見市役所ららぽーと富士見1811611地名地番:埼玉県富士見市大字鶴馬字山室前1803-1外31筆ラグーンマルチホール文化支援施設創造支援施設富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー04印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:N.SA3:N.SRH-1 冷温水発生機 1基 地下1階 機械室 サンヨ-:TSA-AUW-180E1GL製造年月日:2001年5月新設機器リスト数量 既存品参考型番 設置場所 付属品 仕 様 機器名称Mー05 新設機器表富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事制御盤(遠方発停・移報端子),標準付属品冷 水 1816L/min (7~12℃)温 水 1800L/min (50~45.6℃)冷 却 水 3000L/min (32~37.1℃)R-1 チリングユニット冷却能力 132kw加熱能力 109kw1基 屋上 屋外機械置場 防振架台,取付金具R-2 チリングユニット冷却能力 132kw1基 屋上 屋外機械置場 防振架台,取付金具冷 水 370L/min (7~12℃)温 水 430L/min (45~50℃)冷 水 370L/min (7~12℃)CT-1 冷却塔 角型開放式(超低騒音型)吸収式冷凍機用冷却能力 1130kw (27℃)冷却水 3000L/min(32~37.4℃)1基 屋上 屋外機械置場標準付属品ダイキン:UWYD1500F5製造年月日:2001年10月ダイキン:UWYD1500F5製造年月日:2001年10月荏原シンワ:SDW-U175ASSD製造年月日:2001年12月CHP-1-1CHP-1-2100A×80A×1800L/min×165kPa80A×65A×430L/min×215kPaCP-1-165A×50A×370L/min×210kPaCP-1-280A×65A×1100L/min×190kPaCP-2-1CHP-2-180A×65A×670L/min×410kPa80A×65A×670L/min×410kPaCP-2-2HP-2-1 温水2次ポンプ 冷水2次ポンプ 冷水2次ポンプ80A×65A×500L/min×140kPaCDP-1 冷却水ポンプ 125A×100A×3000L/min×230kPa1次側 1100L/min(7~12℃)2次側 1100L/min(14~9℃)2次側 1000L/min(20~25℃)プレ-ト式 384.8kwプレ-ト式 384kw HEX-1 熱交換器(冷水) (冷水)HEX-2 熱交換器WKF-1 薬注装置1基1基1基1基1組1基1基2基2基2基2基2基地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室地下1階 機械室屋上 屋外機械置場標準付属品取付金具,温度計×2標準付属品取付金具,温度計×2取付金具,薬注用塩ビホ-ス2.0m1次側 1250L/min(37~33℃)冷却水アルファ・ラバル:M15-BFML製造年月日:2001年製造年月日:2001年アルファ・ラバル:M10-MFML既存品型番既存品型番ポンプ ダイヤフラム式 30mL×1.47MPaWKF-2 薬注装置 (冷温水) (冷却水)1組 屋上 屋外機械置場標準付属品取付金具,薬注用塩ビホ-ス2.0mタクミナ:PTS製造年月日:不明既存品型番製造年月日:不明タクミナ:PTS既存品型番 (ラグ-ン系統)屋外ポンプ ダイヤフラム式 30mL×1.47MPa薬液タンク(PE) 120L薬液タンク(PE) 120L製造年月日:不明テラル極東:MSU-3130空冷チラ- 冷温水1次ポンプ(RH-1) 冷水1次ポンプ(HEX)空冷ヒ-トポンプチラ- 冷温水2次ポンプ 冷水1次ポンプ(R-1)ガス焚吸収式冷却能力 633kw 燃料消費量42.2Nm3/h空冷ヒートポンプパッケージマルチ型 PAC-M-1 パッケージ型エアコン(室外機)型 式冷房能力 45.0 kw暖房能力 50.0 kw付属品200 31200 3COMPFAN屋外機置場(室内機)PAC-M-1a パッケージ型エアコン 型 式冷房能力暖房能力天井カセット型(2方向)5.6 kw(JIS)6.3 kw(JIS)4200 1 FAN付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式事務・応接・会議室(室内機)パッケージ型エアコン 型 式冷房能力暖房能力天井カセット型(4方向)7.1 kw(JIS)8.0 kw(JIS)1200 1 FAN付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式託児室 PAC-M-1b既設配管利用型既設配管利用型既設配管利用型新設機器リスト既存品型番:RXYJ450KD既存品型番:FXYCJ56KC既存品型番:FXYCJ71KD機器番号 機器名称 台数 KW φ V 設置場所 機器仕様 備考 :RXYJ448KD中央監装置FAPC熱源・空調・衛生・受変電等の各種機器の1組1組地下1階 機械室地下1階 中央監視室 盤面設置タッチパネルPC 付属品総合的、効率的な管理、監視、制御を行う加熱能力 556kw 燃料消費量52.9Nm3/h分解搬入、現地組立て分解搬入、現地組立て防振架台(スプリング)耐震仕様 水平14.7m/s2 鉛直7.35m/s2梯子防振架台,取付金具,圧力計2個標準付属品、 ドレン抜きケーシング下標準付属品、ドレン抜きケーシング下標準付属品、ドレン抜きケーシング下防振架台,取付金具,圧力計2個防振架台,取付金具,圧力計2個防振架台,取付金具,圧力計2個標準付属品、羽根車CAC406製 冷水1次ポンプ(R-2)防振架台,取付金具,圧力計2個標準付属品、ドレン抜きケーシング下、羽根車CAC406製防振架台,取付金具,圧力計2個標準付属品、ドレン抜きケーシング下防振架台,取付金具,圧力計2個標準付属品、ドレン抜きケーシング下、羽根車CAC406製防振架台,取付金具,圧力計2個防振架台,取付金具,圧力計2個標準付属品、ドレン抜きケーシング下標準付属品、ドレン抜きケーシング下、羽根車CAC406製片吸込渦巻型 11kw片吸込渦巻型 5.5kw片吸込渦巻型 3.7kw片吸込渦巻型 7.5kw80A×65A×1100L/min×305kPa片吸込渦巻型 11kw片吸込渦巻型 11kw片吸込渦巻型 18.5kw片吸込渦巻型 3.7kw片吸込渦巻型 11kw井戸用電極棒+MA電極用ケーブル 50m2ケ電源ケーブル 50m P-4 井戸ポンプ25A×0.036m3/min×34m深井戸水中ポンプ 0.75kwフィン保護網標準付属品SUS製ストレーナキットSUS製ストレーナキット標準付属品、フィン保護網簡易SUS製チャッキ弁簡易SUS製チャッキ弁標準付属品防振架台,他付属品一式、保護網13.70.66×246w45w印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:N.SA3:N.SRH-1 冷温水発生機 200 3 9.1KVA 1 地下機械室 型 式冷却能力加熱能力冷 水温 水冷却水燃料消費量ガス焚吸収式(省エネ型 %) 26633 kw1,816 L/min ( 7~12℃)1,800 L/min (50~45.6℃)冷却能力加熱能力冷 水温 水付属品防 振109 kwスプリングR - 1 型 式132 kw370 L/min ( 7~12℃)430 L/min (45~40℃)チリングユニットCOMPFAN200 3 37.01 屋外機置場0.8×4 200 3冷却能力冷 水付属品防 振 スプリング132 kw370 L/min ( 7~12℃)COMPFAN200 3 37.0200 3R - 2 型 式 チリングユニット 1 屋外機置場冷却能力付属品防 振 スプリング1130 KW (WB 27℃)一式FAN 7.5×1 200 3型 式 角型開放式(超低騒音型)吸収式冷凍機用 冷却塔 1 屋外機置場 CT-1冷却水 3,000 L/min (32~37.4℃)付属品防 振 スプリング100A×80A×1,800 L/min×165 kPa一式7.5 3 型 式 片吸込渦巻型 冷温水1次ポンプ 1 200 地下機械室 CHP-1-1(RH-1)付属品防 振 スプリング80A×65A× 430 L/min×215 kPa一式5.5 3 型 式 片吸込渦巻型 冷温水1次ポンプ 1 200 地下機械室(R-1)CHP-1-2付属品防 振 スプリング65A×50A× 370 L/min×210 kPa一式3.7 3 型 式 片吸込渦巻型 冷温水1次ポンプ 1 200(R-2)地下機械室 C P-1-1付属品防 振 スプリング一式11.0 3 型 式 片吸込渦巻型 冷温水2次ポンプ 2 200 地下機械室 CHP-2-1付属品防 振 スプリング一式11.0 3 型 式 片吸込渦巻型 冷水2次ポンプ 1 200 地下機械室 C P-2-2付属品防 振 スプリング80A×65A× 500 L/min×140 kPa一式5.5 3 型 式 片吸込渦巻型 温水2次ポンプ 2 200 地下機械室 H P-2-1付属品防 振 スプリング125A×100A×3,000 L/min×230 kPa一式18.5 3 型 式 片吸込渦巻型 冷却水ポンプ 1 200 CDP-1 屋外機置場SDW-U175ASSDEXT-CH 型 式 膨張タンクタンク容量最大仕様受水量膨張タンク EXT-H密閉型膨張タンク 1 地下機械室1 地下機械室型 式 冷却水用薬液タンク薬注装置 1 WKF-1100 Lダイヤフラム式 30mL×1.47MPa ポンプ付属品 制御盤,他付属品一式型 式 冷温水用薬液タンク薬注装置 1 地下機械室100 Lポンプ付属品WKF-1屋外機置場 1 2001 20015W24W(冷温水系統)(温水系統)260 L210 L付属品 付属品一式型 式タンク容量最大仕様受水量密閉型膨張タンク260 L210 L付属品 付属品一式最高仕様圧力 0.8 MPa最高仕様圧力 0.8 MPa付属品防 振 スプリング一式7.5 3 型 式 片吸込渦巻型 冷温水1次ポンプ 2 200(HEX)地下機械室 C P-1-280A×65A×1,100 L/min×190 kPa付属品防 振 スプリング80A×65A× 670 L/min×410 kPa一式11.0 3 型 式 片吸込渦巻型 冷水2次ポンプ 2 200 地下機械室 C P-2-180A×65A× 670 L/min×410 kPa80A×65A×1,100 L/min×305 kPa熱交換器交換熱量 384 kw1次側冷水 1,100L/min(7~12℃)2次側冷水2付属品 一式型 式 プレート式 HEX-1 地下機械室熱交換器交換熱量 384.8 kw1次側温水(冷却水) 1,250L/min(37~33℃)2次側温水 1,000L/min(20~25℃)1付属品 一式型 式 プレート式 地下機械室 HEX-21,100L/min(14~9℃)制御盤,他付属品一式100x80FS4J57.580x65FS4J55.565x50FS4J53.780x65FS4K57.580x65FS4K51180x65FS2H51180x65FS2H51180x65FS4J55.5125x100FS4KC518OH-250HOH-250HM15-BFMLM10-MFMLMP1-112A-5Aダイヤフラム式 30mL×1.47MPaMP1-112A-5ATSA-AUW-180E1GLUWYD1500F5UWAD1500F50.8×4(1)撤去機器表(1) Mー06富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事撤去機器表φ V 設置場所 備考 機器名称 機器番号 機 器 仕 様 台数 KW φ V 設置場所 備考 機器名称 機器番号 機 器 仕 様 台数 KW566 kw3 42.2 Nm /h(冷) 52.9Nm /h(暖) 13A 33,000 L/min (32~37.1℃)付属品 運転制御盤 他付属品一式空冷ヒートポンプチラー付属品一式空冷チラー付属品一式※ハッチング外の機器は撤去・搬出処分とする。 ハッチング内機器は既存のままとする。 印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:N.SA3:N.SSF-M-1 送風機 200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊)#4 1/2 × 19,200m /h × 220Pa5.5防 振 スプリング送風機 200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊) 2.2防 振 スプリングSF-M-23#2 × 4,400m /h × 250Pa 3送風機 200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊)#4 1/2 × 19,300m /h × 220Pa5.5防 振 スプリング3SF-M-3(熱源機械室)(電気室)(発電機室)#4 1/2 × 19,200m /h × 220Pa防 振 スプリング3 (熱源機械室)EF-M-1 排風機 200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊) 5.5200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊) 2.2#2 × 4,400m /h × 250Pa 3 (電気室)EF-M-2防 振 スプリングEF-M-1と連動EF-M-2と連動200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊)#3 × 11,300m /h × 220Pa5.5防 振 スプリング3 (発電機室)EF-M-3EF-M-3と連動100 1 1 舞台備品倉庫 型 式 消音BOX付ライン型(天吊)(舞台備品倉庫)防 振 ゴ ムEF-M-6 0.06#2 1/2 × 700m /h × 150Pa 3100 1 1 型 式 消音BOX付ライン型(天吊)(喫煙コーナー)防 振 ゴ ム0.035#2 × 400m /h × 120Pa 3喫煙コーナー EF-M-81 型 式(ホール男子便所)防 振#2 × 2,000m /h × 160Pa 3ホール男子便所 EF-M-11 消音BOX付シロッコ型(天吊) 200 3 0.4スプリング1 型 式(ホール女子便所)防 振#2 × 3,600m /h × 170Pa 3消音BOX付シロッコ型(天吊) 200 3 1.5スプリングホール女子便所 EF-M-12型 式(スタッフルーム)防 振倉 庫 EF-M-133100 1 2 消音BOX付ライン型(天吊)ゴ ム0.035#2 × 400m /h × 110Pa(倉 庫)防 振3ゴ ム#2 × 400m /h × 110Pa型 式 倉 庫 EF-M-14 100 1 1 消音BOX付ライン型(天吊) 0.035200 3 1 型 式 消音BOX付シロッコ型(天吊)#2 × 2,300m /h × 100Pa0.43RF空調機械室防 振 スプリング(RF空調機械室)EF-M-15200 3 1 型 式 消音BOX付シロッコ型(天吊)#3 × 7,800m /h × 140Pa2.2防 振 スプリング3 (Fスポット室)RF空調機械室 EF-M-16100 1 1 型 式 消音BOX付ライン型(天吊) 0.25#3 × 800m /h × 160Pa 3照明音響機材倉庫(照明音響機材倉庫)防 振 ゴ ムEF-M-17排風機排風機排風機排風機排風機排風機排風機排風機排風機排風機排風機MF #4 1/2-4NM #2-1MF #4 1/2-4MF #4 1/2-4NM #2-1MF #3-4SAL #250-1SAL #200-1MFU #2001-1MFU #2001-1SAL #200-1MFU #2001-1SAL #200-1MFC #3-4SAL #315-1200 3 1 空調機械室 型 式 シロッコ型(天吊)250φ × 2,200m /h × 150Pa0.75防 振 スプリング3 (男子、女子、 多目的便所)EF-M-4 排風機 BFS-210TU200 3 1 型 式 消音BOX付シロッコ型(天吊) 0.46(舞台熱排気)RF空調機械室防 振 スプリングEF-M-18 排風機250φ × 1,700m /h × 130Pa 3BFS-180TUA100 1 1 型 式 シロッコ型(天吊) 0.0845(オイルサーヒ゛スタンク室)RF空調機械室防 振 スプリングEF-M-19 排風機200φ × 450m /h × 70Pa 3BFS-50SA200 3 1 型 式 消音BOX付シロッコ型(天吊) 0.46 RF空調機械室防 振 スプリングEF-G-1 排風機200φ × 250m /h × 200Pa 3BF-19S(中楽屋)PAC-M-1 パッケージ型エアコン(室外機)型 式 空冷ヒートポンプパッケージマルチ型冷房能力 45.0 kw暖房能力 50.0 kw付属品 防振架台,他付属品一式200 315.5+5.5(0.14+0.2)x2 200 3COMPFAN屋外機置場 RXYJ450KD(室内機)PAC-M-1a パッケージ型エアコン 型 式冷房能力暖房能力天井カセット型(2方向)5.6 kw(JIS)6.3 kw(JIS)420W 200 1 FAN付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式事務・応接・会議室(室内機)パッケージ型エアコン 型 式冷房能力暖房能力天井カセット型(4方向)7.1 kw(JIS)8.0 kw(JIS)145W 200 1 FAN付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式託児室 PAC-M-1bパッケージ型エアコン 型 式 空冷ヒートポンプパッケージマルチ型(ツインマルチ)冷房能力 7.1 kw313COMPFANPAC-M-2200200中央監視室(室外機)(室内機) 天井カセット型×2台暖房能力 8.0 kw(JIS)冷房能力 3.6 kw 暖房能力 4.5 kw(JIS)付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式2.255W45W FAN 3 200パッケージ型エアコン 型 式 空冷ヒートポンプパッケージ型313COMPFAN200200ピアノ庫(室内機) 天井型隠ダクト蔽付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式1.538W100W 3 200PAC-M-3冷房能力 4.5 kw 暖房能力 5.0 kw(JIS)送風機 700 m /h×118Pa 3加湿器 気化式FXYCJ56KCFXYFJ71KDSHYCJ80CSHYMJ50BTパッケージ型エアコン 型 式冷房能力 2.2 kw1COMPFAN(外)PAC-M-4 スタッフルーム暖房能力 3.4 kw(JIS)付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式0.618W18W FAN(内) 1 100S22BTCS-Wパッケージ型エアコン 型 式 空冷ヒートポンプパッケージ型冷房能力 7.1 kw313COMPFANPAC-M-5200200音響機器室(室外機)(室内機) 天吊露出型x1台暖房能力 8.0 kw(JIS)冷房能力 7.1 kw 暖房能力 8.0 kw(JIS)付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式2.255W62W FAN 3 200SHYP80Cルームエアコン1 1001 100パッケージ型エアコン 型 式 空冷ヒートポンプパッケージ型冷房能力 5.0 kw313COMPFANPAC-M-6200200調光機械室(室外機)(室内機) 天吊露出型x1台暖房能力 5.6 kw(JIS)冷房能力 7.1 kw 暖房能力 8.0 kw(JIS)付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式1.645W62W FAN 3 200SHYP56CTパッケージ型エアコン 型 式 空冷ヒートポンプパッケージ型313COMPFAN200200 (室内機) 天井型隠ダクト蔽付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式1.538W100W 3 200冷房能力 4.5 kw 暖房能力 5.0 kw(JIS)送風機 700 m /h×118Pa 3加湿器 気化式楽器庫備品庫 PAC-S-1 SHYMJ50BTパッケージ型エアコン 型 式 空冷ヒートポンプパッケージ型冷房能力 5.0 kw313COMPFAN200200(室外機)(室内機) 天吊露出型x1台暖房能力 5.6 kw(JIS)冷房能力 7.1 kw 暖房能力 8.0 kw(JIS)付属品 フィルター,リモコンスイッチ,他付属品一式1.645W62W FAN 3 200SHYP56CT PAC-S-2 マルチホール効果室(3)撤去機器表(3) Mー08富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事撤去機器表φ V 設置場所 備考 機器名称 機器番号 機 器 仕 様 台数 KW φ V 設置場所 備考 機器名称 機器番号 機 器 仕 様 台数 KW屋外機取外・再取付屋外機取外・再取付※ハッチング外の機器は撤去・搬出処分とする。 ハッチング内機器は既存のままとする。 印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:N.SA3:N.SB1階衛生機械室1TWー1B1階衛生機械室 加圧給水装置(上水)1温水製造装置3 2003.7×2 3型式:FRP製単板パネルタンク 耐震 1.5GPWー1受水槽(上水)加圧給水装置(雑用水) B1階衛生機械室 PWー231防振架台 制御盤(並列交互運転.水位警報端子.故障表示他)コンクリート基礎 500H200200 3コンクリート基礎 150H1コンクリート基礎 150H型式:給湯用密閉形隔膜式膨張タンク1TWRー1 1 密閉式膨張タンク付属品:空気抜弁.蒸気減圧弁.Yスト.蒸気トラップ.安全弁.圧力計(2個)給湯用循環ポンプ最大圧力損失:0.07MPa3温度計.蒸気給湯配管.架台.ドレン配管付属品:圧力計フート弁×2・サクションユニット×2循環水量:15 m3/h本体:ステンレス鋼板製(SUS304) 耐震 1.5G防振架台 制御盤(並列交互運転.水位警報端子.故障表示他)0.25B1階空調機械室型式:周波数制御方式(推定末端圧力一定タイプ)吸込仕様型式:周波数制御方式(推定末端圧力一定タイプ)鍵付マンホール蓋600φ.電極座.ホルダー.防波筒.内外タラップ.通気口型式:ステンレス製ラインポンプろ過装置 1 WFー1コンクリート基礎 150H(建築工事)型式:汚水用水中ポンプ PDー1.2 雑排水ポンプWHEー1 電気温水器制御盤(電気工事)B1階空調機械室(建築工事)HEー1PHWー12001.5×2(建築工事)50φ×300L/min×0.14MPa(建築工事)2最高使用圧力:0.98MPa (使用圧力:0.69MPa)コンクリート基礎 150H 圧力 中圧0.1MPa1200200使用燃料:都市ガス13A(11,000KcaL/Nm3)3(建築工事)0.2B1階衛生機械室B1階下部雑排水槽0.75×2雨水排水ポンプ 型式:汚水用水中ポンプ0.4×2B1階下部雑排水槽3PDー3.43PDー13.14給水ポンプ1階アトリエ流し下パイプ接続口径:50A 文化支援パントリ2.21階メインホール湯沸室プラスタートラップ PTー1貯留容量:11.4L1 型式:SUS製パイプ接続式床置型1.5 3 200蒸気ボイラー 型式:貫流式 BSー1定格出力:627KW(蒸発量:1000kg/H)制御盤 使用量 60.5m3N/H送風機伝熱面積:9.9m2 (保有水量:156L)1200 3.0電気温水器 WHEー22制御盤(電気工事)自動交互並列運転1型式:汚水用水中ポンプ貯湯容量:20L自動交互並列運転 2200 1200制御盤(電気工事)型式:汚水用水中ポンプ自動交互並列運転3 200雑排水ポンプ 型式:汚水用水中ポンプ1.5×22制御盤(電気工事)自動交互並列運転3制御盤(電気工事) 3 200200雨水排水ポンプPDー19.20自動交互並列運転 2制御盤(電気工事)自動交互並列運転2000.25×2 制御盤(電気工事) 200 40φ×100L/min×0.05MPaPDー9~12 4 自動交互並列運転使用圧力:0.69MPa平架台(溶融亜鉛メッキ仕上げ).SUS製アンカーボルト1,500L×1,500W×1,250H 架台400H型式:汚水用水中ポンプ 湧水排水ポンプ本体:STPG370 Sch40B1階衛生機械室50φ×250L/min×0.15MPa薬注ポンプ.薬注タンク(100L).他付属品ろ過ポンプ.電動5方弁.ヘアーキャッチャー.操作盤雨水排水ポンプ(サブホール)50φ×100L/min×0.08MPa1.5×250φ×200L/min×0.14MPa200 3型式:全自動砂式ろ過機350φ×100L/min×0.14MPa3.5付属品:マンホール蓋600φ.内外タラップ.通気口他雨水排水ポンプ(メインホール) 2200自動交互並列運転制御盤(電気工事)型式:汚水用水中ポンプ3 0.25×2 40φ×105L/min×0.05MPa オリフィスPDー15.16 1階下部雨水槽防振ゴムパット.水中ケーブル貯湯容量:35LTWSー1付属品:逃がし弁・ブローキャチャー・止水栓(GV)付属品:逃がし弁・ブローキャチャー・止水栓(GV)蒸気ヘッダー HSー1還水槽本体:鋼板製タンク (最高使用圧力:0.59MPa)1階管理部門湯沸室型式:床置貯湯式電気湯沸器(飲雑両用タイプ)3.0実容量:15m3 (呼称容量 18m3)3,000L×3,000W×2,000H (中仕切板付)型式:床置貯湯式電気湯沸器(飲雑両用タイプ)オリフィス1 硬水軟化装置 WSー113W 100処理水:上水架台:770H (建築工事)型式:自動型1B1階空調機械室コンクリート基礎 150H1寸法:114.3φ X 1,300L防振ゴムパット.水中ケーブル防振ゴムパット.水中ケーブル.着脱装置25φ×25L/min×0.12MPa型式:蒸気ー水熱交換器(フローライトテンプ:HEー535ーCタイプ) 文化支援ラウンジ防振ゴムパット.水中ケーブル.着脱装置圧力計緊急遮断弁80Ax2・感知器・制御盤平架台(溶融亜鉛メッキ仕上げ).SUS製アンカーボルト防振ゴムパット.水中ケーブル防振ゴムパット.水中ケーブル65A.40A.40A.40A(予備)コンクリート基礎 150H3防振ゴムパット.水中ケーブル防振ゴムパット.水中ケーブル.着脱装置1階下部湧水槽B1階下部雨水槽B1階下部中水槽 雑排水ポンプタンク容量:43L (最大受水量:28L)0.25×2 40φ×100L/min×0.06MPa65φ×80φ×700L/min×0.36MPa型式:汚水用水中ポンプ50φ×80φ×380L/min×0.46MPa蒸気圧力:ユニット0.7MPa(本体0.07MPa.蒸気量770Kg/h)コンクリート基礎 150HB1階雨水ピット2B1階空調機械室(建築工事)(建築工事)1階下部雨水槽実容量:2.1m3 (呼称容量 3.37m3)樹脂量:18L給湯量:113L/min (60℃) 熱交換量:455KwPDー7.8PDー5.6標準通水量:1,1m3/H 2防振ゴムパット.水中ケーブル.着脱装置PDー23.24 雑排水ポンプ B1階下部蓄熱槽 自動交互並列運転1.5×250φ×100L/min×0.14MPa3 200 制御盤(電気工事)型式:汚水用水中ポンプ3 200 15W3.7×2自動薬注器B1階空調機械室コンクリート基礎 150H50φ×100L/min×0.14MPa(建築工事) (建築工事)コンクリート基礎 150HPDー27.28 2 1階下部湧水槽 型式:汚水用水中ポンプ 湧水排水ポンプ防振ゴムパット.水中ケーブル3 0.25×2 制御盤(電気工事)自動交互並列運転200 40φ×100L/min×0.05MPaPDー25.26 2 B1階下部湧水槽 型式:汚水用水中ポンプ 湧水排水ポンプ防振ゴムパット.水中ケーブル3 0.75×2 制御盤(電気工事)自動交互並列運転200(5)3 200Pー4 型式:深井戸用水中ポンプ25φ×0.036m3/min×46m10.75屋外 ベントポンプ(ラグ-ン系統)撤去機器表(5) Mー10富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事撤去機器表備考 機器名称 機器番号 機 器 仕 様 台数 KW φ V 設置場所 備考 機器名称 機器番号 機 器 仕 様 台数 KW φ V 設置場所※ハッチング外の機器は撤去・搬出処分とする。 ハッチング内機器は既存のままとする。 中央監視室は中央監視PC交換を行う。 ・ヲ・ ャ・具 シ抵 シ呻 シ撰シ・ ・托 シ撰シ撰 シ。・ュ・カ・費シ搾シ・・ュ・カ・費シ搾シ・・ュ・カ・費シ搾シ・・ウ・抵シ撰シ。縲 ・ヲ・ャ・具シ托 シ呻 シ包シ・A AB BX2 X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y41,600繝√Ν繝ュ繝シ繝ゥ繝シ1,8003,450謗呈ー励ム繧ッ繝・7,500 5,000 7,5006,000 2,400 7,400 7,4007,400 2,400 6,000上部既設配管あり搬入用ステ-ジ長さ:5000楊重有効開口:45002分割長さ:36602分割幅:1250天端:FL+150(下端:FL-250)搬入用ステ-ジ高さ:H400搬入用導線天端高さ:2400天端:FL+150(下端:FL-50)上部ベントキャップ有楊重有効開口:20002,2003504,250①⑤②③⑦④⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑫⑦搬入用導線天端高さ:H150天端:FL+150(下端:FL±0ハッチング部分の取外し・復旧を見込むこと上部排気ダクト干渉の可能性があるためEA 750×850回転時干渉(800Lx600Wx880H)既設薬注装置搬入時取外しCP1-2CP1-2MH1-2CHP2-1HDCHSCHP2-1HP2-1HP2-1HDCHSCHP1-1CHP CP1-1HEX1HEX1HEX1 2RHHDCRCP CP2-2CP2-1 2-1HDCSAHUM-5HDHRHDCHRAHUM-3HS100AHR100AHS50A▽FL±0チルロ-ラ-1,2502,020 63400200重心重心搬入用導線天端(FL+150)扉開口高さ:2500有効開口:2475150258507502,23363150チルロ-ラ-2分割機器高さ:2020ダクトフランジ下端:23802,0001,835A断面図以降ダクト、取外し・復旧有効開口幅:2010(扉取外し)有効開口:1570(扉有)1,2502,0202,2331502563▽FL±0450×600有効開口高さ:2475有効開口高さ:2475ダクトフランジ下端:2380▽搬入動線天端B断面図搬入用ステ-ジ高さ:H400搬入用導線天端高さ:H200天端:FL+150(下端:FL-250)天端:FL+150(下端:FL-50)搬入用導線天端高さ:H150天端:FL+150(下端:FL-0)重心重心排気ダクト凡例600800・ ヲ・ ャ・具 シ抵 シ呻シ撰 シ・ ・托シ撰 シ撰シ。・ュ・カ・費シ搾シ・・ュ・カ・費シ搾シ・・ュ・カ・費シ搾シ・・ウ・抵シ撰シ。縲 ・ヲ・ャ・具シ托シ呻シ包シ・A AB BX2 X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y41,600繝√Ν繝ュ繝シ繝ゥ繝シ1,8003,450謗呈ー励ム繧ッ繝・7,500 5,000 7,5006,000 2,400 7,400 7,4007,400 2,400 6,000上部既設配管あり搬入用ステ-ジ長さ:5000楊重有効開口:45002分割長さ:36602分割幅:1250天端:FL+150(下端:FL-250)搬入用ステ-ジ高さ:H400搬入用導線天端高さ:2400天端:FL+150(下端:FL-50)上部ベントキャップ有楊重有効開口:20002,2003504,250①⑤②③⑦④⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑫⑦搬入用導線天端高さ:H150天端:FL+150(下端:FL±0ハッチング部分の取外し・復旧を見込むこと上部排気ダクト干渉の可能性があるためEA 750×850回転時干渉(800Lx600Wx880H)既設薬注装置搬入時取外しCP1-2CP1-2MH1-2CHP2-1HDCHSCHP2-1HP2-1HP2-1HDCHSCHP1-1CHP CP1-1HEX1HEX1HEX1 2RHHDCRCP CP2-2CP2-1 2-1HDCSAHUM-5HDHRHDCHRAHUM-3HS100AHR100AHS50A▽FL±0チルロ-ラ-1,2502,020 63400200重心重心搬入用導線天端(FL+150)扉開口高さ:2500有効開口:2475150258507502,23363150チルロ-ラ-2分割機器高さ:2020ダクトフランジ下端:23802,0001,835A断面図以降ダクト、 取外し・復旧有効開口幅:2010(扉取外し)有効開口:1570(扉有)1,2502,0202,2331502563▽FL±0450×600有効開口高さ:2475有効開口高さ:2475ダクトフランジ下端:2380▽搬入動線天端B断面図搬入用ステ-ジ高さ:H400搬入用導線天端高さ:H200天端:FL+150(下端:FL-250)天端:FL+150(下端:FL-50)搬入用導線天端高さ:H150天端:FL+150(下端:FL-0)重心重心排気ダクト凡例600800A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400N7350 6000 7400 7200 6300 2400 7400Y8Y7Y6Y3Y5Y4Y2Y17500 9800 7500 5000 8000 7000 7000 7000 8000X1 X2 X3 X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10R14R16R15R6R5R9R7R8R10R11R12R13 R4R3R2Aa6A7A6Aa3Aa4A4A5Aa1A1A2A3B2B3B4B5B6B7B8B946001300400270003500590071505700130011001000325039001400175023003900705053501450765023500520050003500277008250820043501400270036002500250050505000500050005000500071503500B1Aa7B10B114850130019003550A10A1132503250500050005000A9A15B1B2A13A14B3130050005200685035005000A8Aa12Bb56500550042005000A125000B4HSHRRCHCHRHSHRCSCR二方弁装置二方弁装置GVGVGV(水抜)FJFJ温度計圧力計65×0050×00655020655011 22 222 44AHU-M-2バルブリストFCU2FCU3FCU4FCU2FCU2FCU2PACS-1PACM-1aPACM-1aFCU2FCU2FCU4FCU1PACM-1bPACM-1aOACM-1FCU5PACM-3AHUM-2FCU4客用便所(6)ミーティング展示室給湯・収納スペースラウンジ展示室兼会議音楽練習室(大)備品庫アトリエホワイエS1予備庫備品庫パントリー客用便所(5)多目的ブースSS搬入口楽器庫ピアノ庫スタジオ(小)音楽練習室(小)ロッカー室2ロッカー室3スタジオ(大)備品庫小楽屋1SKSSSS舞台備品倉庫シャワーシャワー楽屋事務室客用便所(4)客用便所(3)小楽屋2中楽屋1中楽屋2応接室 会議室中楽屋2 中楽屋1事務室大楽屋小楽屋2楽屋便所1光庭アーティストロビー楽屋便所2主催者控室ピアノ庫電話舞台備品庫照明音響機材倉庫小楽屋1DS 楽屋事務室湯沸室舞台M市民ラウンジ情報・交流コーナー自販機コーナー便所2DSEPSCHチャンバー客用便所2客用便所1ドライエリアエントランスロビーS.S便所1UB UB搬入口MDSスロープDS空調機械室2風除室1風除室6風除室2ロッカー室階段2舞台前室2多目的便所1テラス1階段1舞台前室1前室M2 前室M1廊下6レタンチャンバー物入階段5廊下2廊下3廊下4DS SKDSメインホール客席M1ホワイエM1スロープEV舞台前室3アラーム弁室スピーカースペーススピーカースペースコーナー備品庫レタンチャンバー レタンチャンバー備品庫水廻り自販機多目的便所4多目的便所(2)多目的便所(3)廊下6楽屋便所3楽屋便所4空調機械室4空調機械室5空調機械室6空調機械室7FCU4 3219.1x9.515.9x9.540,15.9x9.531.8x15.92520,2040,4032,32 20,2025402525404020502540125,12580,8050505032AHUB-6AHUB-5AHUB-4AHUB-32520,2050125,1255050125,125GV20x465,65,50,50以降衛生工事40,40HSHR40,40 12.7x6.4x2CDRCDSCHRCR200,200,100,100,100,100HSHRCRCS80,80,100,100,25HSHRCRCS80,80,100,100,25CHRCHSCHRCHSD50CHCHR125,125DCHRCHS50,32,32,25 80,80CHSCHRDCHRCHS25,32,32,50DCHRCHS25,25,25 50DCHRCHS25,25,25,50CSCHSRDDR12.7X6.4RRRRDDDDDDCHRCHSCHSCHRDD25D80,80,50DCDRCHRCRCDSCHSCSR200,200,100,100,100,100,38.1x15.9,12.7x6.4R50D50D50~~以降機械室内D25,65DD5050詳細図参照~詳細図参照詳細図参照25,50DGV20x2GV20x2(冷温水 エア抜きx2)GV20x2GV20x2(冷温水 エア抜きx2)(冷温水 エア抜きx2)(冷温水 エア抜きx2)(冷温水 エア抜きx4)GV20x2(冷温水 エア抜きx2)DDD50D65,25D65以降機械室内CHRCHSDCHRCHSD50FCU4空調配管 1階平面図注記)ハッチング機器の撤去更新を行う。 客席M2フロントサイト゛投光室音響機械室フロントサイト゛投光室RDN7350 6000 7400 7200 6300 2400 7400Y8Y7Y6Y3Y5Y4Y2Y17500 9800 7500 5000 8000 7000 7000 7000 8000X1 X2 X3 X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10R14R16R15R6R5R9R7R8R10R11R12R13 R4R3R2R1Aa6A7A6Aa3Aa4A4A5Aa1A1A2A3B2B3B4B5B6B7B8B946001300400270003500590071505700130011001000325039001400175023003900705053501450765023500520050003500277008250820043501400270036002500250050505000500050005000500071503500B1Aa7B10B114850130019003550A10A1132503250500050005000A9A15B1B2A13A14B3130050005200685035005000A8Aa12Bb56500550042005000A125000B4HSHRCRCSHSHRCRCS80,80,100,100,5080,80,100,100,15.9X9.5D25PACM-5PACM-6HSHR40,40HSHR40,4050D50DRD15.9X9.5R65DD65空調配管 3階平面図 Mー15富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400フォロースポット室客席シーリングレベル平面図シーリング投光室13200屋上ファンルーム・空調機械室レベル平面図舞台上部スノコレベル平面図スノコ10000倉庫DS倉庫DS倉庫 倉庫NR7R6R5R4R3R10R8 R9R11R12R13R14R2R17000 8000 7000 7000 8000R15R167350 7400 6500 7000 74007000 8000 8000 7000 7000 7000 7000 8000 7000 80004000X7 X5 X6 X8 X9 X10Y8Y7Y6Y3Y5Y4X7 X5 X6 X8 X9 X10 X7 X5 X6 X8 X9 X10R2R6R8 R9R10R11R1R3R4R5R7R12R13R14R16R2R6R8 R9R10R11R1R3R4R5R7R12R13R14R16R15 R15ファンルーム舞台上部×520,20PH1詳細図参照(天井配管)AHUM-4AHUM-8AHUM-7HRHSCRCS100,10080,8015.9x9.5 15.9x9.5HSHR40,40HSHR40,4020,20 20,20 20,20 20,20HS HSHR HRHSHR40,40HSHR40,40HSHR40,40HSHR40,4020,20HS HSHR HRHSHR40,4020,2050,20,20 50,20,20 20,20,50×5PH150D50D50DPACM-5PACM-6R15.9X9.5R15.9X9.5RHSHRCRCS80,80,100,100,15.9X9.5R80,80,100,100,15.9X9.5HSHRCRCSRHSHRCRCSR80,80,100,100,15.9X9.515.9X9.5D50DD50 50D65自動エア抜きx2 自動エア抜きx2以降衛生工事25空調配管 メインホ-ル上部平面図 Mー16富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事バルブリストAHUM-9AHUM-6AHUM-1業務名称 工事名称 設計年月記印 図面名称 縮尺 図面番号事 一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉7500 7500 5000X2 X3 X4 X56000 2400Y3Y2Y17400Y5Y47400CPCP1-21-2HDCP CP CP2-1 2-1 2-2CSFL+29001-1CP CHP1-2 1-1CHP2-1HP2-1HP2-1CHP2-1CHPHDHDHR 100AAHUM-3AHUM-5HDCR1HEXHEX1HEX2RH1CHSHDHSHD100AMHMV4-5MV4-4MV4-6MV4-8MV4-7制御弁100Ax2制御弁50Ax465A MV4-1MV4-480AMV4-580AMV4-280AMV4-365ACHRHS 100AHS 50AS20A FL+1950二方弁125A電磁流量計150AHRエア抜きx2以降M-20参照以降M-20参照上段CS125下段HS100上段CR125下段HR100CR65CS65HS100HR100 CR65CS125CR125CR125 CR150CR150CHR65CHS65CHS125CHR125CDR200,CDS200CDR200CDS200CHS150 CR65125100CHS125CHS125CHS125CHS125CR65CHR125HR40HR100HS100HR65HS65HS40HR65S20以降衛生工事 S20CS100CHS100CR100CHR100HR65HS65CHS80CHR80CR65HR65CS150CS65HS65CR65CS65HR40HS40CHS80CHR80S20CHR100CHS100HS100HR100S20HR50S20CR65HR50CHS(CS)150CS100CHS(CS)100CHS125CHS125蓄熱槽排水100以降衛生工事以降M-20参照以降M-20参照CDSCHRCR100,100,200,100,200,100CSCHSCDRCHSCHR80,80CS65 CS125以降M-20参照以降M-20参照WKF1A1:1/50A3:1/100空調配管 地下1階機械室詳細図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー17注記)ハッチング内機器の撤去・更新を行う。 (機器廻り上記バルブ共)RH-1 CHP-1-1 CP-1-1 CP-2-1×2台Yストレーナ(冷却水)BV(冷温水)GV(水抜)温度計200 2 1 2 1 2 220015015020Yストレーナ(冷温水)BV(冷温水) 2 150CV(冷温水) 1 150FJ(冷温水) 2 150GV(水抜) 1 20CP-1-2×2台 CHP-1-2 CP-2-2BV(冷温水) 2 100CV(冷温水) 1 100FJ(冷温水) 2 100GV(水抜) 1 20BV(冷水) 2 100CV(冷水) 1 100FJ(冷水) 2 100GV(水抜) 1 202 1251 1252 125GV(水抜) 1 202 1 2GV(水抜) 1 202 1001 2GV(水抜) 1 20BV(冷水)CV(冷水)FJ(冷水)100100HD-CHS HD-CHR HD-CSHD-CRGV(水抜) 1 GV(水抜) 1温度計 3圧力計 1温度計 3圧力計 1125 125100 1003 31 1BV(冷水) 1 150BV(冷水) 2 150GV(水抜) 1GV(水抜) 1温度計 3圧力計 1温度計 3圧力計 110065651001 11 1HD-HS HD-HRAHU-M-5GV(水抜) 1 50 GV(水抜) 1温度計 4圧力計 1温度計 4圧力計 11006540802 21 111 11006580AHU-M-6BV(冷温水) BV(冷温水)BV(温水) BV(温水)BV(冷水)BV(温水) BV(温水)BV(冷水)BV(冷水)BV(温水)BV(予備) BV(予備)BV(予備)BV(予備) BV(予備)二方弁装置(冷水)二方弁装置(温水)二方弁装置(蒸気)BV(冷水)GV(温水)GV(蒸気)GV(水抜) 20656520656520× × ×二方弁装置(冷温水)BV(冷温水)GV(給水)GV(水抜) 2010020FJ(冷水) 2 65FJ(温水) 2 65FJ(蒸気) 1 20温度計 4圧力計 4FJ(冷水) 2 100FJ(給水) 1 20温度計 2圧力計 21 1 112 2 12 1AHU-M-1AHU-M-3二方弁装置(冷水)二方弁装置(温水)二方弁装置(蒸気)BV(冷水)GV(温水)GV(蒸気)GV(水抜) 20655020655020× × ×FJ(冷水) 2 65FJ(温水) 2 50FJ(蒸気) 1 20温度計 4圧力計 4 1 1 1 2 2 1AHU-M-9二方弁装置(冷温水) 65× 165 2GV(給水) 20 1GV(水抜) 20 2 1 1FJ(冷温水) 2 65FJ(給水) 1 20温度計 2圧力計 22二方弁装置(冷水)二方弁装置(温水)二方弁装置(蒸気)BV(冷水)GV(温水)GV(蒸気)GV(水抜) 20655020655020× × ×FJ(冷水) 2 65FJ(温水) 2 50FJ(蒸気) 1 20温度計 4圧力計 4 1 1 1 2 2 1 21 GV(温水)100×BV(冷水)CV(冷水)FJ(冷水)BV(冷水)CV(冷水)FJ(冷水) 10010010050 50 50504050BV(冷温水)HEX-1×2台BV(冷水) 125 4FJ(冷水) 4温度計 4圧力計 2125HEX-2100× 1BV(冷却水)BV(温水)1001002 2FJ(冷却水) 2FJ(温水) 2温度計 4圧力計 2100100CHP-2-1×2台BV(冷温水) 2 125CV(冷温水) 1 125FJ(冷温水) 2 125GV(水抜) 1 20GV(水抜) 1 20HP-2-1×2台BV(温水)CV(温水)FJ(温水) 656565 2 1 2BV(冷却水)二方弁装置(既存のまま) 上記機器の接続配管は2.0m程度撤去・更新を見込む。 100GV×220GV(水抜き)100FJ×2100GV×220GV(水抜き)100FJ×2上段100,100下段100,10038.1x15.9下段冷温水上段冷却水R200,20050補給水管40200,200配管切断・接続×8か所配管切断・接続×3ヶ所12.7x6.4,2540屋上へ放流CT1CDP1200GV×2200FJ×220GV(水抜き)40GV×240FJ×2200GV×2200FJ×2PACM-3PACM-4取外再取付け屋外機械置場屋外機械置場X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4Y58000 5000 7500 9800 75007400 2400 7400 6000光庭上部スタッフルームEVCDSCHSCSCDRCHRCRRR200,200,100,100,100,100,38.1×15.9,12.7×6.4自動エア抜弁20×220GV×220GV(水抜き)A1:1/100A3:1/200Mー18 空調配管 2階屋外機置場詳細図200CV百葉箱TEOHE02CP-1 2P-1TW1TEW1×6CWBVS1FJ JFFKPACM-3へB1CP-2へ-J-CPEV0.9-5P-K-HEO専用ケーブル-F-2P-12CP-1TEOHEOTW1TEW1BVS1CW(22)(22)(36)(E25)(E31)(E51)(E51)×2(E19)(E25)(E51)×2挿入型サーモスタット挿入型温度検出器導電率計電動2方ボール弁外気温度検出器外気湿度検出器自動制御盤動力盤屋内機-屋外機BVS1CWRE、RES、屋内機-屋外機×2TEW1×7、TEOHEO凡 例印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事注記)太線表記制御配線・配管類の撤去・新設を行う。 R2R1PACM-1CT1CDP1PACM-4PACM-3PACM-4屋外機械置場屋外機械置場X1 X2 X3 X4 X5 X6Y1Y2Y3Y4Y58000 5000 7500 9800 75007400 2400 7400 6000光庭上部EV スタッフルームMー19 A1:1/100A3:1/200自動制御 2階屋外機置場詳細図EM-CEES2.0□-2CEM-CEES2.0□-2C・10CEM-CEE2.0□-5CEM-CEE2.0□-6CEM-CEES2.0□-2C×4EM-CEES2.0□-3C×8EM-CEE2.0□-10C×3CPEV0.9-5P×3印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称(アトリエ)展示室 ラウンジ 展示兼会議室 廊下 男子 音楽練習室 音楽練習室 スタジオ スタジオ 楽器庫 ピアノ庫 中楽屋 楽屋 男子 シャワー 男子便所 ホワイエ 廊下ホワイエ 効果室小楽屋AHUS-2E FB-1AHUB-1SMFB-1AHUS-1K FS-1E FS-4E FS-2E FS-1E FS-3PACS-1AHUB-4AHUB-3AHUB-5AHUB-6E FB-3VAVB-2VAVB-3VAVB-3VAVB-1F5 5F1F1F2F2F便所男子便所 (大) (小) (小) (大)女子便所事務小楽屋 中楽屋 シャワー便所男子便所廊下 舞台備品倉庫 M MM MM風除室4 M アトリエ 水廻り M 多目的便所機械室※1 ※1E FB-6E FB-5E FB-4E FB-4E FS-1E FS-2E FS-5F8HFDA1:N.SA3:N.S空調ダクト 系統図(マルチホ-ル側)マルチホ-ル富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事注記)ハッチング内ダクトの撤去更新を行う。 Mー20印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称男子便所 女子便所 湯沸室 会議室 応接室 事務室 託児室 DS 光庭 DS 小楽屋 中楽屋 大楽屋 シャワー アーティストロビー 楽屋 エントランスロビー 舞 台 主催者控室メインホールDS空調機械室DS 外周廊下 ホワイエ 男子便所UB情報交流市民ラウンジ効果室 ホワイエ スタッフルーム音響倉庫 倉庫照明音響機材倉庫中央 発電機室 電気室監視室消火ポンプ室ろ過ポンプ室事務小楽屋UB中楽屋 シャワー 男子便所 DS 女子便所チャンバー機械室調光機械室空調機械室AEXM-1AEXM-3AEXM-2 M-3AEX F1 3F3F5F5F6F F2F2E FM-4F4M-2K FVAVM-3VAVM-2E FM-13E FM-13SMFM-1SMFM-2AHUM-8AHUM-4AHUM-7E FM-14E FM-18E FM-11E FM-12E FM-8K FM-1AHUM-2E FM-17AEXM-3S FM-2E FM-2E FM-3S FM-3E FM-1S FM-1AHU AHUM-5AHUM-3AHUM-1AHUM-6VAVM-1VAVM-1OACM-1ME FM-16E FM-15CAVM-1フォロースポット室 シーリング投光室熱源機械室衛生スヘ゜ースM-9F7F4自販機 舞台備品庫E FM-6女子便所多目的便所廊下E FM-19空調ダクト 系統図(メインホ-ル側) A1:N.SA3:N.S富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事注記)ハッチングダクトの撤去更新を行う。 Mー21A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400熱源機械室発電機室空調機械室ろ過ポンプ室熱源機械室電気室衛生機械スペースドライエリアトレンチ雨水貯留槽消火ポンプ室R3R6R7R4R5R9 R8R10R11R13R12R14R1R2 R15R16トレンチ雨水貯留槽 雨水貯留槽 雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽 雨水貯留槽 雨水貯留槽トレンチ トレンチ トレンチ雨水貯留槽雨水貯留槽トレンチトレンチトレンチトレンチトレンチトレンチ雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット配管ピット配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽配管ピット雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽雨水貯留槽DS配管ピット配管ピット7500 9800 7500 5000 8000 7000 7000 7000 80006000 2400X1 X2 X3 X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10Y3Y2Y1735074007000 6500Y8Y7Y6Y5Y4A7A6Aa4A4A5B7B8B9B10B11A10A11A9Aa7Aa1A1A2B1B2B3B4B5A15B2A13A14Aa12B4B37400A8Aa6Aa3A3B6A12Bb5配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット配管ピット23007050535076502350052005000350027700825055004850420082001300355046006500130040027000350059007150570013003250390017505000500050005000715035005000325050005000500013005000325050005200685035005000B1N中央監視室400×400500×500500×500850×450(AHU-M-5)950×450O A 2900 CMHBOX内貼3E ABOX内貼3熱源機械室VHS H S 950×4502900 CMH熱源機械室650×550O A 2700 CMHBOX内貼3E ABOX内貼3空調機械室VHS H S 650×5502700 CMH空調機械室700×350O A 1300 CMHBOX内貼3E ABOX内貼3衛生機器スペースVHS H S 700×3501300 CMH衛生機器スペース650×350O A 1100 CMHBOX内貼4E ABOX内貼電気室VHS H S 650×3501100 CMH4電気室1000×750O A 6450 CMHBOX内貼2E ABOX内貼発電機室VHS ダクト 800×70011300 CMH1発電機室400×400O A 1300 CMHBOX 600×600×500H内貼1E ABOX内貼ろ過ポンプ室VHS H S 400×4001300 CMH600×600×500H1ろ過ポンプ室300×300E A 400 CMHBOX 500×500×400H内貼1消火ポンプ室H S12M-1E FM-2S FM-2E FM-3S FM-3E FM-1S F400×400(AHU-M-3)以降躯体開口に接続MDMDX3Y6300φ300φ250φ900X900700X700900X900700X700700X700700X700900X900 700X700700X700 700X700 700X700 700X7001000×500(AHU-M-6)1000×500(AHU-M-1)1000×500(AHU-M-1)700X700(AHU-M-1)300X300 300X300700X700700X700500X500500X500500X500500X500850X600RASASASA700X700RA900X900SASASASARARARASARASARAFVDx2600X600 150φ850X850SASA700X700SASA850X600,700X700SA700×700(AHU-M-5)(AHU-M-6),(AHU-M-2)(AHU-M-2)RA700X350,600X300(AHU-M-6),(AHU-M-6)RARASA150φSA150φ,400X400(AHU-M-5),(AHU-M-3)900X900SA(AHU-M-6)RA650X650SA(AHU-M-6)ホワイエカ゛ラリよりホワイエカ゛ラリよりホワイエカ゛ラリよりRA以降躯体開口に接続SA375φSA(AHU-M-3)SA1000×500(AHU-M-6)別紙M-15参照1F床下吹出口ホ゛ックスに接続FVDFVD650X600FVD CD800X500800X500650X600500X400500X350400X300400X200FVDX2200φ400X500750X850400X200 450X300450X300FVDFVDX2X850750600X450 600X600300X200600X300FVDX2FVDX2200φ400X200400X300500X350500X400FVDFVDFVD FVDX2FVD500X400800X700850X550800X800300X200FVDFVD800X800650X650FVD450X300 400X200600X400 600X400MD750X500350X350300X300VDVD100φ150φ150φFVDMD300X300300X300350X350EAEAOAOAEAOAOAOAOAOAOAOAOAEAOAOAEA600φ600φ400×400 (AHU-M-3)M-3AEXG-1E FFVD100φE A 75 CMHBOX内貼1E ABOX内貼発電機室引火防止金網クリンプ金網 150φ100 CMH1発電機室100φE A 75 CMHBOX内貼2オイルサービスタンク室引火防止金網FVD FVDFVDCDFVDCDOAFVDSMSM1400×550O A 6450 CMHBOX内貼1発電機室H S554 555 556 557550 551 552 553560564 565563561 5625705715722573574 575 576577 5785795915925935975985991590600594 595 596580566EAEAFVDSASAFVDx2FVDx5 FVD~ ~EACDx3OA光庭OAカ゛ラリよりEA700X700(AHU-M-5)700X1400(EF-M-1)空調ダクト 地下1階平面図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー22A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400客用便所(6)ミーティング展示室給湯・収納スペースラウンジ展示室兼会議音楽練習室(大)備品庫アトリエホワイエS1予備庫備品庫パントリー客用便所(5)多目的ブースSS搬入口楽器庫ピアノ庫スタジオ(小)音楽練習室(小)ロッカー室2ロッカー室3スタジオ(大)備品庫小楽屋1SKSSSS舞台備品倉庫シャワーシャワー楽屋事務室客用便所(4)客用便所(3)小楽屋2中楽屋1中楽屋27350 6000 7400 7200 6300 2400 7400Y8Y7Y6Y3Y5Y4Y2Y17500 9800 7500 5000 8000 7000 7000 7000 8000X1 X2 X3 X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10R14R16R15R6R5R9R7R8R10R11R12R13 R4R3R2Aa6A7A6Aa3Aa4A4A5Aa1A1A2A3B2B3B4B5B6B7B8B946001300400270003500590071505700130011001000325039001400175023003900705053501450765023500520050003500277008250820043501400270036002500250050505000500050005000500071503500B1Aa7B10B114850130019003550A10A1132503250500050005000A968503500A8Bb56500550042005000B4応接室 会議室中楽屋2 中楽屋1事務室 託児室大楽屋小楽屋2楽屋便所1光庭アーティストロビー楽屋便所2主催者控室ピアノ庫電話舞台備品庫照明音響機材倉庫小楽屋1DS楽屋事務室湯沸室舞台M市民ラウンジ情報・交流コーナー自販機コーナー便所2DSEPSCHチャンバー客用便所2客用便所1ドライエリアエントランスロビーS.S便所1UB UB搬入口MDSスロープDS空調機械室2風除室1風除室6風除室2ロッカー室階段2舞台前室2多目的便所1テラス1階段1舞台前室1前室M2 前室M1廊下6レタンチャンバー物入階段5廊下2廊下3廊下4DS SKDSメインホール客席M1ホワイエM1スロープEV舞台前室3アラーム弁室スピーカースペーススピーカースペースコーナー備品庫レタンチャンバー レタンチャンバー備品庫250φ150φ150φ250φ 150φ300×300350×300500×250150φ300×300200φ200φ200φ275φ300φ350×300400×300450×300550×300600×300水廻り400×400O A 700 CMHBOX 600×600×500H内貼 GW 25t1E ABOX 600×600×500H内貼1管理事務室VHS 400×400600 CMH管理事務室H S400x350BL-S 1000 LO A 200 CMHBOX内貼 GW 25t1BL-SBOX内貼 GW 25t1BL-SBOX内貼 GW 25t1BL-SBOX内貼 GW 25t1BL-SBOX内貼 GW 25t11000 L200 CMH1000 L100 CMH O A O A1000 L100 CMH O A1000 L100 CMH O A1200×100×400H 1200×100×400H 1200×100×400H 1200×100×400H 1200×100×400H中楽屋1 中楽屋2 小楽屋1 小楽屋2 楽屋事務室VHSBOX 550×550×350H内貼 GW 25t1800 CMH O A350×350廊下(6)R ABOX 500×500×500H内貼1300×300400 CMHH Sピアノ庫200×200S A 200 CMHBOX 400×400×400H内貼 GW 25t2R ABOX内貼1楽器庫・備品庫VHS 300×300400 CMHH S楽器庫・備品庫内貼2客用便所(3)E ABOX 500×500×400H300×300650 CMHH S2内貼E ABOXH S客用便所(4)500×500×400H300×300650 CMH1内貼E ABOXH S 150×150100 CMH多目的便所(2)350×350×400H300×300400 CMHBOX 500×500×400H内貼1舞台備品庫E AH SS ABOX 450×450×400H内貼 GW 25t6スタジオ(大)500 CMHE-2 # 25BOX内貼1スリット 建築工事R A 3000 CMHスタジオ(大)S ABOX 400×400×400H内貼 GW 25t2スタジオ(小)350 CMHE-2 # 20BOX 600×600×500H内貼 GW 25t1R A 700 CMHスタジオ(小)400×400 H SS ABOX 500×500×950H内貼 GW 25t4音楽練習室(大)1030 CMHノズル 300 φBOX内貼1スリット 建築工事R A 4100 CMH音楽練習室(大)S ABOX 400×400×400H内貼 GW 25t2350 CMHE-2 # 20BOX 600×600×500H内貼 GW 25t1R A 700 CMH400×400 H S音楽練習室(小) 音楽練習室(小)S ABOX 3100×700×150H内貼 GW 25t2展示室兼会議室2100 CMH内貼2客用便所 (5)E ABOX 500×500×400H300×300400 CMHH S2内貼E ABOXH S1内貼E ABOXH S 150×150100 CMH多目的便所(3)350×350×400H客用便所(6)500×500×400H300×300400 CMHS ABOX 350×350×400H内貼 GW 25t1ロッカー室(2)200 CMHE-2 # 15S ABOX内貼 GW 25tE-2200 CMH# 15350×350×400H1ロッカー室(3)21AEXM-2AEXM-3AEXM-3AEXM-1自販機M-1OACM-6E F2F2F1F4FM-19E FM-3PACM-2AHU1F3F3F5F5F1F2F1F2FS-3E F1FS-1PAC床吹出口(建築工事)BL-D 1000 LO A 300 CMHBOX 1200×150×250H内貼 GW 25t大楽屋1BL-S 1000 LO A 200 CMHBOX内貼 GW 25t1BOX内貼1BL-SBOX内貼 GW 25t1BL-SBOX内貼 GW 25t1BL-SBOX内貼 GW 25t1VHSBOX 700×700×400H内貼 GW 25t2BL-TS A 1210 CMHBOX 3200×150×300H内貼 GW 25t111300×250R A 2435 CMHBOX 1900×500×400H内貼 GW 25t3R ABOX内貼 GW 25t1内貼2 2 12200 CMH1000 L100 CMH O A1000 L100 CMH O A1000 L100 CMH O A1700 CMH O A500×5001200×200×300H 400×400×300H1200×150×250H 1200×150×250H中楽屋1 中楽屋1小楽屋1 小楽屋2楽屋事務室廊下(1)エントランスロビー自販機コーナー 楽屋便所(1)舞台備品庫3000 LエントランスロビーH S1500×600 H S6000 CMH1700×800×600HE ABOX 500×500×400H300×300500 CMHH S内貼E ABOX300×300500 CMHH S楽屋便所(2)500×500×400H内貼E ABOXH S 150×150100 CMH多目的便所4250×250×250H内貼E ABOXH S 250×250350 CMH450×450×400H内貼5客用便所(2)E ABOX 450×450×350H250×250400 CMHH S9内貼E ABOX250×250400 CMHH S客用便所(1)450×450×350H700×200S A 700 CMHBOX 700×200×600H内貼 GW 25t1R ABOX 900×500×250H内貼1ピアノ庫VHS 700×300700 CMHH Sピアノ庫BL-D 2000 LS A 460 CMHBOX 2200×150×300H内貼 GW 25tメインホール廊下8S ABOX内貼1主催者控室200 CMH#151内貼E ABOXH S 350×350800 CMH照明音響機材倉庫550×550×500HBOX内貼1200 CMH400×400×300H中楽屋2BL-SBOX内貼 GW 25t11000 L200 CMH O A1200×200×300H中楽屋2H S 200×200H S 200×200E AE A1内貼O ABOX600×6001500 CMHH S軒天1000×1000×400H1内貼E ABOX300×300700 CMHH S軒天(光庭)1200×500×300H200φ 250φ1234 5678912101113 1421152216171819202324 25262829 30 3133 34353236373839 40271F1F200φ200φ150φ150φFD FD200φ200φ250φ250φ250φ 150φ 150φ 250φ100φ200φVD250φCD250φ600x200250φCDx3VDVDFVD150φ 150φ150φFDx3 FDFDFDMD150φ700x300500x400150φ250φ300x250VD200φ100φ600x200550x200250φ150φ,100φ,100φ150φ100φ VDx2150φ900x500800x500700x450100φ200φ 200φ41SASASAEAEAEAEA OAOAOAOAOAOAEAEAEAEAEAEAOAOAEAEAEAEAEAEAEA50 51700×700400×400275φ400X300100φ400X300150φ225φ150φ400X400150φ225φ150φSASASAEAEAEAEAEAE FM-4250φ250φ250φ250φ250φ200φ 200φ 200φ 200φ 200φ 200φ200φ 200φ200φ 200φ 200φ 200φ200φ200φ650X400400X400 500X400 650X400300X300 400X400 500X400300X300400X400SASASASARA700X700SA700X700SA1000X500SA1400X400500x150SA1000X500150φ,400X400,700X350(AHU-M-5),(AHU-M-3),(AHU-M-6)SA150φSARASA400X400(AHU-M-3)RA600X300(AHU-M-6)900X900SA(AHU-M-6)1000X450SA(AHU-M-6)650X650SA(AHU-M-6)400X400,900X400SA(EF-M-12),(AHU-M-6)600X600(AHU-M-5)(AHU-M-5) (AHU-M-5)(AHU-M-5)250φ,450φSA(EF-M-17),(AHU-M-3)450φSA(AHU-M-3)EA700x1400(EF-M-1)300X300200φ200φ200φ300X300300X300(EF-S-1)EAEA300X300(EF-S-2)200φ150φ150φ200φ250φ250φEAEA250φVDEAEA150φ150φEAOAOAEAEASA250φ,200φ,300×300 (EF-S-3,F-1,AHU-S-2)200φ200X300300X300SASA300X400500X350600X450500X400400φ300φ300φ300φVDVDVDX4VDX2200φ200φ250φ250φ250φ250φ150X300150X300300X300350X350SASASASARARARA250φ200φ150φ200φ200φ100φ250φ200φ200φ200φEAEAEA300×300EA300×250350φ400X200VDMD200φ200φ350φ250φ200φ200φ200φSAEAOASA200φ350φ300X300200φ200φ250φ250φ200φ200φSASAOAEAEAMDVDVDCD,VD200φVDVD200φ300φ275φ150φ300φSASAEAVDVDSASA250φ250φ250φ350X150200φ150φE ABOX 350×350×300H内貼2150×15050 CMH管理事務室H S1内貼E ABOXH S 150×150100 CMH多目的便所1250×250×250H多目的便所4EAVD250φGW 25tM-17EFVDVHSBOX 600×600×500H内貼 GW 25t1CMH O A400×400廊下(6)多目的便所(2)多目的便所(3)1内貼E ABOXVHS 350×350400 CMH軒天(中楽屋1,2排気)550×550×350HR ABOX 400×400×400H内貼1200×200400 CMHVHSピアノ庫BL-S 3000 LS ABOX 1060×400×142H内貼 GW 25t4展示室兼会議室500 CMHBL-S 1000 L1内貼E ABOXVHS 350×350400 CMH軒天(楽屋便所シャワー排気)廊下6楽屋便所3楽屋便所4別紙M-22参照空調機械室4空調機械室5空調機械室7AHUB-3AHUB-4AHUB-5E FB-4E FB-4AHUB-6E FB-5SARA900X500,800X500(AHU-M-9),(AHU-M-9)SARA壁吸込口(建築工事) 壁吸込口(建築工事)EA(EF-M-11)400X300SAN900X900(AHU-M-6)(EF-B-1) (EF-B-1)(パスダクト)RABOX 350×350×400H内貼1E A 100 CMHパントリー150×150 H SE FB-3E-2350×350×400HGW 25t1200×200×300HRA700X700(AHU-M-2)SA700×700(AHU-M-2)MDMDMDMDRASARARAOASAM-1K FSAEAEA525354555657 5960 62636461 5855686765706669 717273747576777880818289888786 858483929190939495969798E FB-6M-1K FE A 200 CMHBOX内貼 GW 25t1400×400×400H中楽屋1200×200 H SE A 200 CMHBOX内貼 GW 25t1400×400×400H中楽屋2200×200 H S79MDOACDx2MDVDB-1K FEAEA(EF-G-1)150φEAFVDEA6F空調ダクト 1階平面図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事S ABOX 1600×600×150H内貼 GW 25t2展示室1050 CMH S ABOX内貼3アトリエ800 CMHノズル 250φS A 515 CMHBOX 500×500×350H内貼 GW 25t1風除室E ABOX × × H内貼11500 L400 CMHラウンジVHS 350×350BL-S 1500 LKL-4S ABOX 1050×350×350H内貼 GW 25t3コリドー515 CMHBL-S 1000 LS ABOX 1200×300×400H内貼 GW 25t2コリドー500 CMHBL-S 1000 LS ABOX 1200×300×400H内貼 GW 25t1コリドー300 CMHBL-S 1000 LS ABOX 1200×300×400H内貼 GW 25t1コリドー450 CMHBL-S 1000 LMー23A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400ホワイエM2効果室Mテラス2スタッフルーム光庭上部展示室上部空調機械室(2)搬入口上部展示室兼会議上部音楽練習室(大)上部スタジオ(小)上部音楽練習室(小)上部スタジオ(大)上部ホワイエS1上部側舞台上部DS機械室効果室RD排煙トップライト屋外機械置場 舞台上部レタンスリット レタンスリット レタンスリット前室M3 前室M4階段6テラス1上部EVアラーム弁室N7350 6000 7400 7200 6300 2400 7400Y8Y7Y6Y3Y5Y4Y2Y17500 9800 7500 5000 8000 7000 7000 7000 8000X1 X2 X3 X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10R14R16R15R6R5R9R7R8R10R11R12R13 R4R3R2R1Aa6A7A6Aa3Aa4A4A5Aa1A1A2A3B2B3B4B5B6B7B8B946001300400270003500590071505700130011001000325039001400175023003900705053501450765023500520050003500277008250820043501400270036002500250050505000500050005000500071503500B1Aa7B10B114850130019003550A10A1132503250500050005000A9A15B1B2A13A14B3130050005200685035005000A8Aa12Bb56500550042005000A125000B4SASASASASASASASASAEA650×150EAEA200φ1000×500 400×4001000×500 400×400,200φ 300×300 400×4001000×500300φS ABOX 450×450×400H内貼 GW 25t4ホワイエS1630 CMHノズル 250φS ABOX内貼5コリト゛ー (ホワイエ廊下)1224 CMHノズル 300 φ300×300500 CMHBOX 500×500×300H内貼1機械室E AH S 200×200500 CMHBOX 400×400×250H内貼1効果室SO AVHS 300×300500 CMHBOX 500×500×700H内貼1機械室O AVHSBOX内貼1ホワイエS2E AH S 300×300400 CMH500×500×350HS ABOX 450×450×350H内貼 GW 25t16メインホールホワイエ750 CMHノズル 250φ BL-D 3000 LS A 800 CMHBOX 3200×150×350H内貼 GW 25tメインホールホワイエ14S ABOX内貼3効果室1000 CMHC-2 # 30R ABOX内貼2550×5501500 CMHH S効果室S ABOX内貼500 CMHノズル 300φ6BOX内貼1倉 庫E AH S 200×200300 CMH400×400×400Hバルコニー席M-13E FS-4E FS-1K FS-5E FB-1E FSA450φ300X300550X300650X3001200X300900X4001200X300950X300750X300550X300300X300200φ 200φ250φ250φ200φ300X300550X3001000X450950X300750X300550X300300X3001200X300SASASASASASASAFVDFVD1000X500550X300RARA500X300 500X300SA550X300400X300400X300550X400 550X400400X300400X300900X400SA(AHU-M-6)(AHU-M-6)1000X450SA(AHU-M-5)(AHU-M-5) (AHU-M-5)(AHU-M-5)(AHU-M-3)(AHU-M-3),(EF-M-13)SARAEA600X500,400×400,400×400(AHU-M-4),(AHU-M-7),(EF-12)SARAEA400×400,400×400,600×500(AHU-M-7),(EF-12),(AHU-M-4)300X300(AHU-M-4)300X300SA350X4001000X350300φ300φ250φ250φ250φ250φ300φ300φ300φ1000X3501000X3501000X350SASAEAEACDCDVDVDCDVDCDCDVD250φ200φ600X300100φ250φ150φ250φ200φFDホワイエS2250φ,200φ,300×300(EF-S-3,F-1,AHU-S-2)EAEASASA(パスダクト)300X300,300×300(EF-S-2,EF-S-1)EAEA別紙M-17参照(EF-M-11)400X300SA550X400,400X300(AHU-M-7),(EF-M-11) (AHU-M-4) (AHU-M-4)SASAEA300×250(EF-B-1)300×300(EF-B-1)EA350x350350x350EAVDFSFS350×350(EF-B-1)EA8FS-1E FS-2E F450φSA(AHU-M-3)450φSA(AHU-M-3)BOX内貼1スタッフルームE AH S 200×200300 CMH400×400×400H200201202203204205206207208209210211212213214215216217218219220221222223224225226227228229232233234235236237238240241242243244245246248247249250252251253490 491492493494客席床下ダクト客席床下ダクト客席床下ダクト300φFVDFVDFVDFVD FVDFVDFVDx2VC(深型フート゛) 150φ(EF-G-1)150φEA空調ダクト 2階平面図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー24A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400RD調光舞台上部ホワイエM2上部。 BOX500×500×300H(GW25内張)FDダクト切断PAC-S2PAC-S2冷媒管切断冷媒管切断RR(15.9,9.5)1FL+8900空調ダクト 1階マルチホ-ル詳細図(撤去) A1:1/100A3:1/200富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事マルチホールマルチホール内貼S MBOX 400×400×400HCMH排煙口 300×3002マルチホール既存利用排煙口650×650BOX850×850×750Hダクト切断 ダクト切断ダクト切断ダクト切断ダクト切断排煙口300×300BOX400×400×400Hダクト切断ダクト切断SAEAEAEAMー27400x400基準ダクトレベルは1FL+8650とする。 (ダクト下端)RA RA印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称RDAa6A7 A6Aa3 Aa4A4 A5Aa1A1 A2 A3B2 B3 B4 B5 B6 B7 B8 B94600 1300 40027000350059007150 570013001100 10003250 3900 1400 175023003900 7050535014507650235005200 5000 3500 277008250 82004350 1400 2700 3600 2500 2500 5050 50005000 5000 5000 50007150 3500B1Aa7B10 B11485013001900 355055004200200φ 200φ200φ 200φ200φ 200φ200φ 200φ550x400400x400300x300400x400 500x500600x500RASM350φ550x550550X550550x550RAFD1000X800(AHU-B-1)SM800X800(SMF-S-1)800X800(SMF-S-1)SM350X350(EF-B-1)350X350(AHU-B-1)500X500(AHU-S-1)1000×800(AHU-B-1)RAS ABOX 500×500×500H内貼 GW 25t24960 CMHノズル 250φS MBOX 850×850×750H内貼CMH排煙口 650×6502800X650 800X650800x800 HFD1000x800 FD550x550400x400800x800550x550250φ150φ250φSA350φ 600x600 800x600250φSMSASASASA SAVHS300×3001000x800ダクト接続ダクト接続ダクト接続BOX500×500×300H(GW25内張)(パスダクト)A250φBAB排煙口300×300BOX400×400×400HHFD ダクト接続HFD排煙口300×300BOX400×400×400Hダクト接続ダクト接続CCSMBダクトレベルは1FL+9300とする。 (ダクト芯)Aダクトレベルは1FL+9600とする。 (ダクト下端)Cダクトレベルは1FL+9550とする。 (ダクト芯)B6通り既設ダクト接続部はレベル微調整の為キャンバス継手500Lを見込む事。 注 記図中太線部は新設、細線部は既存を示す。 RR(15.9,9.5)1FL+8900 RRRFDBOX500×500×300H(GW25内張)冷媒管接続ダクト接続冷媒管接続PAC-S2PAC-S2A3:1/200A1:1/100 空調ダクト 1階マルチホ-ル詳細図(新設)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事マルチホールマルチホール内貼S MBOX 400×400×400HCMH排煙口 300×3002マルチホール既存利用排煙口650×650BOX850×850×750Hダクト接続 ダクト接続ダクト接続SAEAEAEAMー28GW 25tホワイエM2効果室Mテラス2スタッフルーム前室M3 前室M4階段6テラス1上部EVアラーム弁室R14R16R15R6R5R9R7R8R10R11R12R13 R4R3R2R1650×150200φ300φ450φ300X300550X300650X3001200X300900X4001200X300950X300750X300550X300300X300200φ 200φ250φ250φ200φ300X300550X3001000X450950X300750X300550X300300X3001200X300FVDFVD550X300500X300 500X300550X300400X300400X300550X400 550X400400X300400X300客席床下ダクト客席床下ダクト客席床下ダクト300φFVD600X500,400×400,400×400(AHU-M-4),(AHU-M-7),(EF-12)M-13E F450φ(AHU-M-3)400×400,200φ 300×300 400×400(AHU-M-3),(EF-M-13)300X300(AHU-M-4)550X400,400X300(AHU-M-7),(EF-M-11) (AHU-M-4) (AHU-M-4)舞台上部7500 8000 7000 7000 7000 8000X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10400×400(AHU-M-3)FVD(AHU-M-6)1000X450(EF-M-11)400X300 450φ(AHU-M-3)FVD400×400,400×400,600×500(AHU-M-7),(EF-12),(AHU-M-4)900X400(AHU-M-6)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称S ABOX 450×450×350H内貼 GW 25t16メインホールホワイエ750 CMHノズル 250φ BL-D 3000 LS A 800 CMHBOX 3200×150×350H内貼 GW 25tメインホールホワイエ14SASASASASASASASASASASAダクト切断ダクト切断SAチャンバ-内貼1600×1200×700H2RARAA1:1/100A3:1/200空調ダクト 2階ホワイエ詳細図(撤去)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事E FM-8取外・再取付けS ABOX内貼メインホールホワイエVHS 300×3001400 CMH500×500×400Hダクト切断200φSASASASASAEAEASASAEASASARAEASASARAEASAMー29SAホワイエM2効果室Mテラス2スタッフルーム前室M3 前室M4階段6EVアラーム弁室R14R16R15R6R5R9R7R8R10R11R12R13 R4R3R2R1650×150200φ300φ450φ900X400250φ1000X450550X300500X300 500X300550X300400X300400X300550X400 550X400400X300400X300客席床下ダクト客席床下ダクト客席床下ダクト300φFVD600X500,400×400,400×400(AHU-M-4),(AHU-M-7),(EF-12)M-13E F450φ(AHU-M-3)400×400,200φ 300×300 400×400(AHU-M-3),(EF-M-13)300X300(AHU-M-4)550X400,400X300(AHU-M-7),(EF-M-11) (AHU-M-4) (AHU-M-4)舞台上部7500 8000 7000 7000 7000 8000X4 X7 X5 X6 X8 X9 X10400×400(AHU-M-3)FVD(AHU-M-6)1000X450(EF-M-11)400X300 450φ(AHU-M-3)FVD400×400,400×400,600×500(AHU-M-7),(EF-12),(AHU-M-4)900X400(AHU-M-6)印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称S ABOX 450×450×350H内貼 GW 25tメインホールホワイエノズル 250φS ABOX 3200×150×350H内貼 GW 25tメインホールホワイエSASASASASASASARARAGW 25tSAチャンバ-内貼1600×1200×700H2S ABOX内貼 GW 25tメインホールホワイエS ABOX内貼 GW 25tメインホールホワイエS ABOX内貼 GW 25tメインホールホワイエS ABOX内貼 GW 25tメインホールホワイエ2000 L2200×150×350H21700×150×350H1000 L1200×150×350H10500 L700×150×350HA1:1/100A3:1/200空調ダクト 2階ホワイエ詳細図 (新設)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事ダクト接続250φE FM-8取外・再取付けS ABOX内貼メインホールホワイエVHS 300×3001400 CMH500×500×400Hダクト接続FVD200φダクト接続250φテラス1上部175φFDVDVD×2175φSA200φ200φ150φ200φ200φ150φ150φ150φ200φ250φSA150φ250φ400X300500X300850×300750X300250φ600X300250φ200φ150φ150φ250φSA150φ300X300500X300250φ150φ150φ200φ200φ150φ200φFDVDVD250φ114233200φ150φ3000 L800 CMH680 CMH340 CMH 170 CMH1000 CMH1500 L500 CMH225φ225φ225φ350X300600X300600X300300φ225φ300×300300×300700X300900X3001200X3001200X300275φ350X300225φ450X300600X300700X300BL-TBL-T BL-TBL-T BL-TSASASASASAEAEASASASAEASASARAEASASARAEAMー30印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称倉庫 倉庫R7R6R5R4R3R10R8 R9R11R12R13R14R2R1R15R16舞台上部300×3001800X700300X3001800X700900X700 700X700400X4001000X500400X300400X400250φ250φ400X300400X300400X300 400X3001800X700400X400400X400400X300 400X300 400X300 400X300700X4001200X700600X600300X300400X4001800X700400X300以降M-12参照FDX2(EF-M-16) (SMF-M-1)FD200φ(EF-M-13)(AHU-M-4)1200X700~ ~ ~(AHU-M-4)1200x900 400x900FVD400×400700 CMHBOX 600×600×500H内貼フォロースポット室R AH S400×400700 CMHBOX 600×600×500H内貼フォロースポット室S AVHSGW 25tBOX内貼4シーリング投光室E AH S 550×5502100 CMH750×750×500HBOX内貼1シーリング投光室S M金網 1200×70030000 CMH550X550400X400400X400400X400550X550550X550550X550950X6001000X10001200X1000400×400,400×400,600×500(AHU-M-7) (AHU-M-4) (EF-M-12)200φ(EF-M-17)1100x1000(AHU-M-4) (EF-M-11),(AHU-M-8),(AHU-M-8)300x400、350x400、350x400200φ(EF-M-13)R ABOX 2200×600×700H内貼42000×4007250 CMHバルコニー席GW 25tH S7000 8000 7000 7000 8000X7 X5 X6 X8 X9 X10300×300(AHU-M-4)A1:1/100A3:1/200空調ダクト 1階メインホ-ル詳細図(撤去)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事1200X700SASASAEAEASASASASAEARARASASAEAEAEAEARARASASASASARARASASMEAEARAEASARARARASASARAEAEARAEASARAEASA450X450SM200φ(EF-M-17)FVDEASASA(EF-M-11) (AHU-M-4)以降EF-M-12(AHU-M-7)EA400×400,400×300,400×400以降AHU-M-76300Y5Y61内貼 GW 25t1内貼 GW 25tSAチャンバ-1内貼 GW 25t1内貼 GW 25tRAチャンバ-1000×400×1200H1内貼 GW 25t1000×400×1200HEAチャンバ-SAチャンバ-RAチャンバ-600×500×600H600×500×600H1 23 451内貼 GW 25t1内貼 GW 25t67消音チャンバ-消音チャンバ-2000×2000×900H2000×2000×900H62345712100×3100×1000Hダクト切断ダクト切断×2ダクト切断ダクト切断ダクト切断×3 ダクト切断ダクト切断ダクト切断ダクト切断×2ダクト切断×3フォロースポット室シーリング投光室S ABOX内貼ノズル 300φ16バルコニー席GW 25t800 CMH500×500×500H2 2Mー31ダクト接続×3RA~縮尺倉庫 倉庫R5R4R3R12R13R14R2R1R15R16舞台上部300×300300X3001800X700900X700 700X700400X4001000X500400X300400X400250φ250φ400X300400X300400X300 400X3001800X700400X400400X300 400X300 400X300 400X300700X400400X300(EF-M-16) (SMF-M-1)200φ(EF-M-13)(AHU-M-4)1200X700~ ~(AHU-M-4)1200x900 400x900FVD400×400700 CMHBOX 600×600×500H内貼フォロースポット室R AH S400×400700 CMHBOX 600×600×500H内貼フォロースポット室S AVHSGW 25tBOX内貼4シーリング投光室E AH S 550×5502100 CMH750×750×500HBOX内貼1シーリング投光室S M金網 1200×70030000 CMH550X550400X400400X400400X400550X550550X550550X550950X6001000X10001200X1000200φ(EF-M-17)1100x1000(AHU-M-4) (EF-M-11),(AHU-M-8),(AHU-M-8)300x400、350x400、 350x400S ABOX内貼ノズル 300φ200φ(EF-M-13)R ABOX 2200×600×700H内貼42000×4007250 CMHバルコニー席GW 25tH S7000 8000 7000 7000 8000X7 X5 X6 X8 X9 X10印 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称R7R6R10R8 R9R11400×400,400×400,600×500(AHU-M-7) (AHU-M-4) (EF-M-12)300×300(AHU-M-4)A1:1/100A3:1/200空調ダクト 1階メインホ-ル詳細図(新設)富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事SASASAEAEASASASASAEAEAEARARASASASASARAEARAEASARARARASAEARAEASARAEASARAEASA450X450SM1400X7001800X700900X700900X700SASA600X6001400X7001800X700EASASARARAEA以降EF-M-12400X400SMEA1内貼 GW 25t400X400300X300以降AHU-M-7200φ(EF-M-17)EASASA(EF-M-11) (AHU-M-4) (AHU-M-7)EA400×400,400×300,400×4006300Y5Y616バルコニー席GW 25t800 CMH500×500×500H300φ300φ300φ 300φ300φ1内貼 GW 25tSAチャンバ-1300×2550×1000H1内貼 GW 25t1内貼 GW 25tRAチャンバ-1000×400×1200H1内貼 GW 25t1000×400×1200HEAチャンバ-SAチャンバ-RAチャンバ-600×500×600H600×500×600H1 23 451内貼 GW 25t1内貼 GW 25t67消音チャンバ-消音チャンバ-2000×2000×900H2000×2000×900H6 7125FD 34 ダクト接続ダクト接続×2FDX2ダクト接続×3ダクト接続ダクト接続ダクト接続ダクト接続ダクト接続ダクト接続×2ダクト接続シーリング投光室フォロースポット室2 2Mー32印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称2020S20×420×4100DDS201505020×42020506550D10050D S50OS 65D6510050DS1005050651005050 3265100SPJ-1 SP -1253232スノコ65100328032 32D S3265100OS323232OS3280OSOS655065舞台手動開放弁箱×4 20×4 65 20手動開放弁箱×4S3265OS展示室OS32S S323210032S D50雨水貯留槽32100×4100×4RF1F17000 550010050B1F2F40001501501501501501506525150×4321501508015015015015065150×4150150801 11) 各ポンプは、消防認定品とする。 3) *2は、呼水槽100l,盤一体型とする。 スプリンクラー補助加圧ポンプ*1SPJ-鋼板製*2機 器 名 称機 器 仕 様スプリンクラーポンプ備 考 機器番号 機 器 仕 様SP - 250φ×150φ×5220L/min×88m×132kw25φ×20L/min×88m×1.5kw開 JIS-G-3452(白) 管 ス ー 配 型 放 OS ラ 用 リ プ ク ン1 (l/min)基本吐出量 50基本容量 必要水源水量ポンプ吐出量・水源容量 (l/min) 8 90ポンプ吐出量ド ッ必要水源容量合計スプリンクラー<開放型>スプリンクラー3 (m )3 (m )同時個数 200 (個,台) 100設 備 名 (m ) 90機器番号 機 器 名 称記 註 ◇ 工事区分 一次側電気工事,表示警報用電気工事,自火報受信機に至る電気工事, (スプリンクラー設備) 一次側給水工事,図示以降の排水工事衛生工事 非常電源,補助散水栓総合盤内蔵機器及び関連電気工事電気工事ポンプ全揚程合 計SP - スプリンクラーポンプ ◇ 以降雑排水管に接続 ◇ 以降給水管に接続 消火水槽,基礎工事建築工事損失水頭アラーム ホース損 失 水 頭 (m)損 失吐出揚程 放水圧力損 失吸込揚程×1.1報管 水 JIS-G-3452(白)線 電 線ポッ電管 用排管Dラ 配 プ計 圧トリナ ー レー ク ン弁 計 連力成フ ーポンプ起動用ー ト スン力 イ ス 圧量 計 チ 棒流極 位 水プシタ ールボ ル ッフ ブ 継 手 キ弁レ制切 止口仕盤逆総合盤組込型.弁25A.御 プ弁型 )ホース25A 20mx1本.ノズル25A助 水 (電栓 補 単結 双口 埋込型 65Ax65Ax100A独 散送 水チ イ ス ム ア ラ開連箱 放 手 弁 動ーッ端 置 試 験 圧力計.弁.オリフィスッ末プド動 弁 警 自 湿式 Aン斉 弁 開 一 加圧開型A装放リ ー ラ ク ヘ ス スク ヘプ ヘン リ ー ラ称JIS-G-3452(白)ン リY型ス Sク ー考 備ラ ド ッ凡号 記例名プ ス045008 12. 1. 72061.6×1.5 120.0 120.3高感度型1種 72℃・0.1MPA・80L/min高感度型1種 96℃・0.1MPA・80L/min開放型 0.1MPA・80L/min一斉開放弁廻り詳細図(電磁弁なし)S D 15.0 5.0 25.7 88.0 0 25.8 2.0 6.スプリンクラ-設備 系統図 A1:N.SA3:N.S富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事開放型スプリンクラ-高感度1種(72℃)スプリンクラ-高感度1種(72℃)スプリンクラ- 高感度1種(72℃)スプリンクラ-高感度1種(72℃)スプリンクラ-高感度1種(72℃)スプリンクラ-高感度1種(72℃)スプリンクラ-高感度1種(72℃)スプリンクラ-Mー33A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400A,B A,B CA,BFA C,BCA,BC,BACA,B A,BA,BE(600×200),A,BA,BCA,BCA,BCA,BA,BC,BAFC A,BE(600×200),A,BCA,BA,BA,BA,BCA,BA,BCA,BA,BCA,BA,BA,BCC,BA,B A,BAC,BA A,BAC2CCC2C,Bヒ゜ットw300×h200A,BC A,BA,BCE(600×200)A,B,CA,BFE(600×200),FE(600×200),C A,BA,BA,BA,BA,BH(900×800)CA,B C A,BH(900×800)A,BA,B A,BCH(450×450) H(400×400)H(450×450)A,BC A,BA,B A,BA,BC A,BCA,BA,BA,BCA,BA,B A,BA,B A,B C A,B A,BC A,BC A,B A,B C C A,B A,B C A,BA,BA,BA,BA,BCCA,BA,BCA,BA,BCCA,BCA,BA,BCA,BA,BA,BA,BA,BCA,BA,BA,BCA,BAACA,BCCA,BA,BA,BA,BA,BA,BA,BCA,BCA,BA,BA,BCCA,BA,BA,BA,BAACCA,BA,BA,BA,BAACA,BA,BA,BA,BA,BCA,BCA,BCA,BCA,BCA,BA,BA,BCA,BA,BA,BCA,BCA,BA,BA,B8-32-1A,BCA,BCA,BA,BC8-32-1CCA,BA,BCA,BA,BA,BA,BA,B8-32-1A,BCA,BCCA,BCCA,BA,BA,BA,BA,BA,BA,BA,BH(600×600)H(600×600)A,BBBBH(700×700)H(600×600)H(600×600)H(600×600)A,BH(600×600) H(600×600)A,BCBA,B A,B A,B CA,BH(600×600)H(700×700)CH(600×600) H(600×600) H(600×600)CA,BA,B A,BCA,BH(600×600)A,BCA,BH(600×600)A,BCA,BC A,BH(600×600)A,BH(600×600)H(600×600)CH(600×600)A,BH(600×600)A,BA,BCA,B A,BA,BH(600×600)A,BC C A,BH(600×600)A,B,CA,BA,BA,BFA C,BCA,BA,B CCH(600×600)H(600×600)A,BE(600×200),2200A,BCA,BFA,BE(600×200),A,BA,BA,BCA,BA,BCA,BC A,BC A,BA,BA,BA,BCA,BA,BA,BC CA,B C A,BA,BCA,BCA,BA,BA,BCH(600×600)H(700×600)H(500×400)H(500×400)H(300×300)上部H(600×600) H(800×800)H(400×400)H(900×600)E(500×200)E(600×200)G(150φ)E(600×200)H(900×600)上部H(500×400)E(500×200)H(700×700)H(450×450)H(900×900)H(900×900)C,BA,BA,BAH(600×600) H(450×450) H(400×400)H(600×400)H(450×450)H(600×600) H(900×800)H(900×800)FC A,B A,BH(400×400)EF(600×600)B×2H(700×700)H(600×500)A,BC A,BA,BH(600×600)CH(450×450)CG G150φ×3GE(1200×500)E(500×200)100φ×3GA,BCEA,BG GE(500×200)A,BH(400×400)H(700×700)CH(700×700)H(400×400)A,BH(700×700)H(400×400)H(600×600)H(900×900)A,BH(400×400)C A,B A,BBBH(400×400)CH (600×600)A,BA,BH(400×400)H(700×700)A,BCH(400×400)A,BC A,BAA,BCA,BA,BH(450×450)C A,BA,BA,BC,BAA,BCA,BCH(900×900)C A,B A,BH(700×700)C,BA,BH(450×450)CA,B C A,BH(900×900)A,BA,BH(450×450)A,BA,BCA,BE(500×500)10070010015022504450E(500×500)A,BCCA,BA,BA,BCA,BA,BA,BCA,BA,BA,BA,BCA,BCA,BA,BCA,BE(500×500)A,BE(500×500)A,BCA,B8-32-18-32-1CA,BA,B5004135230021003365 3900 3750 2150CA,BCA,BCA,BE(500×500)E(500×500)A,BA,BA,BA,BA,BCA,BA,B113°3500350033004650690080505500810067506900675042003220515015005200370019506850130063003900130013001950A,BA,BCA,BA,BA,BCAA,BCA,BE(500×500)A,BCCA,BA,BA,BE(500×500)CCA,BA,BCA,BE(500×500)CCA,BCA,BA,BA,BA,BA,BAAA,BA,BA,BCA,BA,BA,BCC8-32-1A,BE(500×500)8-32-1E(500×500)E(500×500)A,BA,BCA,BA,BA,BCA,BCA,BCA,BA,BA,BCCA,BA,BA,BA,BA,BA,BCCCA,BA,BA,BCCA,BA,BA,BA,BA,BCA,BA,BA,BA,BCA,BA,BS100S150S150S100D S雨水貯留槽に放流100,65S15020A×420A20×4,65,150DS150S150S150S150SDS100,65OSOS50OS3232150A 送水口へ806580S32OS雨水貯留槽に放流S雨水貯留槽に放流SS65D656520A×420A×40S OS150,65D15025S80S100D65手動起動弁1次側配管20A20A×4本手動起動弁2次側配管S100S100S100S150S100D656565S100S100MHMHMHMHMH MHMHMHMH配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽配管ヒ゜ット雨水貯留槽雨水貯留槽配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽配管ヒ゜ット雨水貯留槽配管ヒ゜ット配管ヒ゜ット雨水貯留槽配管ヒ゜ット雨水貯留槽NB9B8オイルタンク室B11B10チャンハ゛ーAa4A5Aa6A6A2Aa1A14A13A11A9A125200トレンチAa12A15A8A10A7Aa7A3B3B5B4B6B7Bb5B4B1B3B2B1Aa2A4A1B2チャンハ゛ー配管ピット 配管ピット煙突上部ハッチチャンハ゛ーR4R3R5配管ピットR1R2トレンチトレンチ雨水貯留槽トレンチトレンチトレンチ管理室中央配管ピットトレンチトレンチトレンチ トレンチw150×h350防油堤トレンチ空調機械室-1000トレンチ消火ホ゜ンフ゜室雨水貯留槽雨水貯留槽チャンハ゛ーR9R10R11 R6R7R8R15R16トレンチR12R13R14雨水貯留槽 雨水貯留槽レタンチャンバー雨水貯留槽 雨水貯留槽雨水貯留槽トレンチ配管ピットチャンハ゛ーレタンチャンバートレンチ トレンチチャンハ゛ーチャンハ゛ーチャンハ゛ートレンチチャンハ゛ーチャンハ゛ーチャンハ゛ー雨水貯留槽チャンハ゛ーチャンハ゛ーチャンハ゛ーY4Y2Y1Y6Y3Y5トレンチ地下1階平面図トレンチトレンチトレンチ トレンチトレンチトレンチトレンチ雨水貯留槽雨水貯留槽トレンチトレンチY8Y7トレンチトレンチトレンチS.S15006500130031005000650076505200350050003900535050006850500050002700057002370011000278001300350051755100250023252700705048505300250チャンハ゛ー120041005650110017504005000140010002300140043503250390014507500 9800 500073507000 7500 80006000 74008000 7000 7000衛生機械室電気室 熱源機械室(1)雨水貯留槽トレンチト゛ライエリア舞台空調用消音トラップレタンチャンバーろ過ポンプ室発電機室390050007150X2 X136005000590071503500350050002400X10 X96300 7200 7400X7 X4 X3 X8 X6 X5スプリンクラ-設備 地下1階平面図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー34DC1C2 C2A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士 (大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400402532324050 406550502532 254050 40252525322525252550406565255025 50 50503265 8050253240404032 4040402525 2525252525252525402525255040 4025252525254050506532323240508010065651005080 80 100402525255025323232 32656565402550653240252525255040251002525321002525652540508025252550656565502532403225252532506532254032252565652532100100652532 40 65 50 5040252510025251001002525100256510025252580 100251002525258080100321502525100150150652510010065651001002532404025252525 32254032252525802525258025256565254025652550A×4箇所6565100100100258010025SSSDS SSSSSSSS5025100505050325025802565OS65,100S20×4,65,150OS D20A×4OS65,100,65D20A×4OSSDS50,8065OS150×4DOS65,150OSS150,65S5065S50 50S80S3280S50S256525D40253225S2525便所前室M1主催者舞台前室1客用便所2風除室2風除室舞台備品庫MホワイエM1空調機械室6風除室情報・交流コーナー多目的DS階段1DS市民ラウンジエントランスロビーPS控室電話自販機コーナー1楽屋便所21ロッカー室1搬入口M空調機械室2DSスペース多目的便所4楽屋便所1舞台Mシャワー室2幼児便所DSシャワースピーカー物入室1舞台前室2舞台前室3光庭客用便所1メインホールスピーカーテラス階段2スペース客席M1DSPSEPS前室M2照明音響備品庫4備品庫3器材倉庫EV備品庫1多目的備品庫B1備品庫2客用便所客用便所客用便所客席収納庫スロープコリドースタジオC備品庫B2便所3ロッカー室多目的便所2ロッカー室自販機コーナー空調機械室4備品庫備品庫風除室階段備品庫客用便所廊下備品庫備品庫予備庫パントリースタジオD楽器・備品庫スタジオAホワイエS1空調機械室5展示・会議室マルチホールラウンジコリドーアトリエ湯沸・収納庫物品庫コリドー展示室水廻りマルチホール空調機械室7スタジオB前室S1風除室7マルチホール舞台備品庫S搬入口S風除室3ピアノ庫S前室S2楽屋4マルチホール楽屋事務室マルチホール楽屋1楽屋2楽屋350252550502550252540251003210010025、658080802532252510065251004010010040251001002550100100100254050100324010025100806565804040252525100502532404025廊下4楽屋3楽屋2廊下3便所1廊下1 廊下2楽屋1メインホール楽屋4メインホールメインホール楽屋5メインホールメインホール便所2ピアノ庫M廊下5アーテイストロビー事務室楽屋事務室M託児室EPS自販機コーナー4応接室会議室湯沸室階段6ドライエリア風除室25100100651001001002525323250252525502532252550,100405050502525S2565,100D25X4 X7 X1 X2 X3 X5A13A11A15A14A12X8 X6 X9Y6aX10R5R3R7R9R47500 9800R67350R8R1R2 R15R16R14R11R10R13R12A10B8B7B9B11B10B3B2B4B6B5Bb5B4Aa6Aa7A7A8A9B1B3B2A2A1A3B1Aa3A4A6A5Aa1Aa439003900765023700825034001200400325017503500500059005000500027000278007150570050001000410053008400120052003500500011001400140048501450705023003500Y1Y27400 6300 2400Y6Y7Y3Y4Y57000 7000 8000 7500 50007400 7200 60007000 8000Y81300500065005000500013007150500050005000550350042002100650037006850150052005000スプリンクラ-設備 1階平面図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー35A1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/400252580656540402565256565,100,6525S DS65655040503250S50S50A×4箇所S S S SD65,100,65S S65 65SSS65,10040DS32S1002510040 40S50 65S2565、 25S252565506550328050505032502565252525SS100,65,100,65D40,50,65S S50,80,65S25S2580SS D S65A,100A25A下部階段へ32A×2末端試験配管マルチホール天井内へ マルチホール天井内より50403225SスタジオA上部スタジオB上部Sマルチホール天井内より マルチホール天井内へS404040405050505032255050252525255032325025502532253250253250322525505025506550403225100150,150,150,150150,150,150,150OS65OS2525502540254040653240406550402510065256565803280502525100254010032404025322532ダクト上下ダクト上下ダクト上下1006525255032ホワイエS2テラス3RDEPSDSFL+500側舞台上部機械室排煙トップライトRDDSFL+1300DS効果室PS搬入口上部FL+800前室S33600×2300×600h2400×1200×600h8-32-23700×400×600h2400×1600×600h8-32-18-32-13600×2300×600h1800×1000×600hRD8-32-2側舞台上部DSホワイエ上部FL+12008-32-1FL+800Nテラス2ホワイエM2効果室MA14A15A12光庭上部前庭上部A11A10A9A8A13-3200(1FL±0)自販機エントランスロビー上部Y6aアラーム弁室コーナー2EPSDSDS客席M1DSハト小屋搬入口上部屋外機械置場EVB5B4B7B6B1Aa3B3B22500440014002100B9B8B11B10Aa6Bb5Aa7A7B2B1B4B3A1Aa1A3A2A4A6Aa4A5715013005000350050005000500050005000570027000715059005000500035005504200520035002100Y86500SUSク゛レーチンク゛500050001300650015005000685037002780048501400120014507050スタジオD上部空調機械室3230090004100展示・会議室上部展示室上部2005300765040032508250R517503900500039003500237001400スタジオC上部1200340011001000Y7X1 X2舞台上部DSX7 X5 X3R1X4R145200R13R2 R15R16DS屋外機械置場テラス1PS階段6PS前室M6DS上部X6 X9前室M4EPSX87000R12前室M5600084007400前室M370007200700063008000X10Y3Y42400R107400Y6R9Y1R3Y2R4スタッフルームR8R119800Y57500R7R6500073508000 7500スプリンクラ-設備 2階平面図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー36258050SA1:1/200印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A3:1/4002565A2階効果室へ40,50,6525SS S65S65SS SD100,65D40100,65 100,65OS150,150,150,150SOS150,150,150,150DS D2階前室より3232323225323232322510040655080100100100404032505065656532652525252525505050254050652532 40 406525 25325025 253265505025656540252532402525322550505040658050806565805025655050656540656565652540503265FL+200FL-10008-32-2FL+200FL-300FL+200DSFL-1000オーハ゛ーフロー管 SUS φ508-32-28-32-28-32-18-32-18-32-18-32-1機械室FL-1000DSDSRDEPSN調光機械室DSフロントサイト゛客席M2ホワイエM2上部DS音響機械室B9フロントサイト゛投光室DS投光室R3R2R1R6R4舞台上部R5C2A2B3Bb51300B1Aa1B2A3B4B1B8B2B10B4B11B3B7B6B5A1A13A12A11A10A15DS DSA14DSA8A4Aa2Aa4A5Aa6Aa5A9A7A650005000500042002780023700120065001300650050004005000270005700350035005900500015005000685050003900230070504850175032501400840035003700120053004100765053503500130050003400110039001400500052001000500080007350 60007000 7000 70007400 240050007400 6300 7200R8R11R12R10 R7R9R158000 7500R13R16R149800Y3Y6Y7Y2Y4Y5715071505000Y813005000X8 X6 X57500X10 X9 X2 X1Y1X7 X4 X3スプリンクラ-設備 3階平面図10065富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事S配管切断・接続×2ヶ所 配管切断・接続×2ヶ所配管切断・接続配管切断・接続配管切断・接続×2ヶ所配管切断・接続×2ヶ所注記)太線表記スプリンクラ-配管の撤去・新設を行う。 (マルチホ-ル、メインホ-ル、ホワイエ内) スプリンクラ-ヘッドは高感度一種(72℃)とする。 配管切断・接続 配管切断・接続 配管切断・接続 配管切断・接続配管切断・接続 配管切断・接続 配管切断・接続 配管切断・接続Mー38印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号・6.9・6.87.0・9.07.0・6.80・6.80・6.2・6.6 ・6.2・5.0・5.3・8.06.07・7.0・6.6・5.0WL=6.07 ・5.36.47・7.0・6.6・5.3・8.0・5.3・7.06.07・7.06.47・6.6・6.9・6.7・6.8・7.0・7.0・6.8・9.0・9.5・6.9・7.0・8.0・9.0・7.2・6.5・7.0・7.5・7.3・6.6・7.2・7.47.106.806.87外構工事 建築工事7.27.107.036.80IP-9IP-10IP-17IP-11IP-126.917.06.8ラグーン量水器25A新設(ボックス・GV共)25HIVP(既存利用)井戸P-4ベントポンプ撤去・新設既設配管1.0m撤去・量水器割込設置、根切・接続配管見込むA1:1/150A3:1/300井水設備 屋外配管図富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事Mー39印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号A1:A3:富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事1/600・2000PP8-32-1T-111803-11802-1225T.2M電桝電電防防看板看板看板KBM-1H=10.000m案内板AsAs1,0001,000200500道路中心線・7.3道路境界線 105200止まれ道路中心線道路境界線 148300隣地境界線 121870隣地境界線 133940・7.0・6.6 ・6.2・5.0・5.3・8.06.07・7.0・6.6・5.0WL=6.07 ・5.36.47・7.0・6.6・5.3・8.0・5.3・7.06.07・7.06.47・6.6・6.9・6.7・6.8・7.0・7.0・6.8・9.0・9.5・6.9・7.0・8.0・9.0・7.2・6.5 ・7.0・7.5・7.3・6.6・7.2・7.4外構工事 建築工事6.87.2止まれIP-9IP-10IP-17IP-11IP-12止まれ軽軽軽カスケード6.77.47.26.86.66.57.57.06.88-32-1アンテナ基礎8-31-38-32-28-32-2FL+4508-31-38-31-3H=SL+680設備基礎H=SL+680 設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680 H=SL+680設備基礎H=SL+680設備基礎設備基礎H=SL+680市民文化会館700×700×500h散水栓Nメインホール県道334号線富士見川越バイパス国道254号線1/300・1000ラグーンマルチホール文化支援施設創造支援施設進入経路退出経路搬入配置図(揚重機)進入経路7,600屋上楊重時:ラフタ-クレ-ン75t地下1階楊重時:ラフタ-クレ-ン50t退出経路敷鋼板W1500×L6000×t22 18枚 設置期間:1か月Mー40印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (4) 第9524号富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事・ヲ・ャ・具シ抵シ呻シ撰シ・ ・托シ撰シ撰シ。・ュ・カ・費シ搾シ・・ュ・カ・費シ搾シ・・ュ・カ・費シ搾シ・・ウ・抵シ撰シ。縲 ・ヲ・ャ・具シ托シ呻シ包シ・A AB B地下1階機械室搬入図 A1:1/70A3:1/140Mー41X2 X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y41,600繝√Ν繝ュ繝シ繝ゥ繝シ1,8003,450謗呈ー励ム繧ッ繝・7,500 5,000 7,5006,000 2,400 7,400 7,4007,400 2,400 6,000上部既設配管あり搬入用ステ-ジ長さ:5000楊重有効開口:45002分割長さ:36602分割幅:1250天端:FL+150(下端:FL-250)搬入用ステ-ジ高さ:H400搬入用導線天端高さ:2400天端:FL+150(下端:FL-50)上部ベントキャップ有楊重有効開口:20002,2003504,250①⑤②③⑦④⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑫⑦搬入用導線天端高さ:H150天端:FL+150(下端:FL±0ハッチング部分の取外し・復旧を見込むこと上部排気ダクト干渉の可能性があるためEA 750×850回転時干渉(800Lx600Wx880H)既設薬注装置搬入時取外しCP1-2CP1-2MH1-2CHP2-1HDCHSCHP2-1HP2-1HP2-1HDCHSCHP1-1CHP CP1-1HEX1HEX1HEX1 2RHHDCRCP CP2-2CP2-1 2-1HDCSAHUM-5HDHRHDCHRAHUM-3HS100AH R100AHS50 A▽FL±0チルロ-ラ-1,2502,020 63400200重心重心搬入用導線天端(FL+150)扉開口高さ:2500有効開口:2475150258507502,23363150チルロ-ラ-2分割機器高さ:2020ダクトフランジ下端:23802,0001,835A断面図以降ダクト、取外し・復旧有効開口幅:2010(扉取外し)有効開口:1570(扉有)1,2502,0202,2331502563▽FL±0450×600有効開口高さ:2475有効開口高さ:2475ダクトフランジ下端:2380▽搬入動線天端B断面図搬入用ステ-ジ高さ:H400搬入用導線天端高さ:H200天端:FL+150(下端:FL-250)天端:FL+150(下端:FL-50)搬入用導線天端高さ:H150天端:FL+150(下端:FL-0)重心重心排気ダクト凡例600800印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号株式会社 綜企画設計 埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称A1:N.SA3:N.S富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事中央監視装置詳細 Mー421 システム概要本中央監視装置は、省力化、省エネルギー化、安全性の確保、快適環境の実現等を目的とした熱源・空調・衛生・受変電等の各種機器の総合的、効率的な管理、監視、制御を行う。 2 機器仕様一覧中央監視装置 1台専用のソフトウェアによりシステム管理情報の表示・操作及び、各種プログラムの設定、変更を行う。 マウスにて画面の選択及び操作を行う。 盤面設置タッチパネルPC OS:WINDOWS CPU:インテルCORE i 3以上 メモリ:8GB以上通信:Modbus/TCP 記憶装置:SSD マイクロソフトEXCEL ウイルスセキュリティソフト3 基本機能(1)共通機能A 操作方法マウス、キーボードにより操作を行う。 ユーザーIDとパスワード(最大200)登録し、各機能画面に対して、操作の許可範囲を設定できる。 B ユーザー管理C モジュール/リモートユニット状態監視システム構成機器の状態、通信状態を常時監視し、異常時には警報を発する。 D 保守登録定期点検中、保守中の管理点を保守登録することにより、監視、制御やスケジュール対象から除外することができる。 (2)監視A 状態監視管理点の状態、計測値、計量値の監視を行う。 B 警報監視管理点、システム構成機器の警報発生、復帰の監視を行う。 管理点の警報発生時には、最新の警報内容を専用エリアに表示するとともに、発生した警報に応じたインジケーターの点滅表示を行う。 また、ブザー鳴動を行う。 C 発停失敗監視/状態不一致監視中央監視より発停指令後、一定時間機器の状態が変化しない場合、また中央監視の指令と機器の状態が不一致となったときは、警報を発する。 (3)表示A 画面スクロール機能各種一覧画面や、グラフィック画面等で画面上に全ての情報を表示しきれない場合は、スクロール機能により画面を移動させ表示することができる。 B 最新警報情事最新の警報内容を画面の専用エリアに表示する。 C 管理点一覧機能各管理点のグループ毎に一覧形式で表示する。 (4)操作A 機器個別発停操作・設定値変更関連するグラフィック画面またはリスト画面より管理点を選択して機器の発停操作・設定値の変更を行う。 発停操作時は、確認動作を入れた3アクション操作(操作-確認-実行)とする。 確認操作時、メッセージ表示によりオペレーター注意を促す。 B 積算値プリセット積算値・運転時間は手動でプリセットできる。 (5)印字表示中の画面イメージを指定したプリンタに印字/保存できる。 4 制御機能(1)共有A カレンダー制御平日、休日、特別日1~6の設定が2年先までできる。 B タイムスケジュール制御中央監視装置からの操作対象機器をタイムプログラムに登録し、自動的にスケジュール発停操作を行う。 スケジュールは、マスタースケジュールと実行スケジュールを有する。 マスタースケジュールで日付種別に対いて機動、停止時刻を設定する。 カレンダー情報としてマスタースケジュールにより、当日も含む7日間の実行スケジュールを作成する。 実行スケジュール上で機動・停止時刻の確認ができる。 対象機器に対して機動/停止の出力動作は分刻みで回数制限なく設定できる。 管理点の状態変化・警報発生等を条件として、操作対象機を指定した状態(機動/停止等)に動作させる。 (2)電気A 停電制御機能C 機器連動制御商用電源断検出時、ブザー鳴動する。 また、一般時刻制御は実行保留とする機能を有する。 ただし、火災処理制御と手動操作は実行できる。 B 復電制御機能商用電源が復帰した時は、復電制御を行うことができる。 発停点はスケジュール時間ON時間内であれば起動を行う。 C 電力デマンド制御機能デマンド予測が目標電力を超過しないように負荷の遮断を行うことができる機能。 (3)防災A 火災処理制御機能火災信号入力時、ブザー鳴動、インジケーター点滅表示により通知を行い、火災信号入力時、空調機等の関連機器を自動的に停止することを可能とする。 火災時の動作は他の制御より優先して実行する。 (4)熱源蓄熱時間帯に、蓄熱層の蓄熱量が設定値となるように蓄熱運転を行う。 B 冷水2次ポンプ3台台数制御A チラー2台、冷温水発生機1台蓄熱台数制御群発停指令時、負荷により冷水2次ポンプの台数制御を行う。 C 温水2次ポンプ2台台数制御群発停指令時、負荷により温水2次ポンプの台数制御を行う。 D 冷温水2次ポンプ2台台数制御群発停指令時、負荷により冷温水2次ポンプの台数制御を行う。 E 熱交換器2次側温度制御2系統熱交換器の2次側温度が設定値となるように、往制御弁、バイパス制御弁を比例制御する。 5 データ管理機能(1)データ管理A 運転時間/投入回数監視機器の運転時間、運転(投入)回数を積算し、表示する。 B 日報・月報・年報計測値や積算値を指定したエクセルフォーマットで表示する。 また、印字を可能とする。 C トレンド表示値の時系列変化を蓄積し、トレンドグラフ(折れ線)、バーグラフ(棒グラフ、積層グラフ)にて表示する。 D 履歴表示警報、状態変化、操作設定、未確認警報を最新のものから年/月/日/時/分/秒順に一覧形式で表示する。 表示種別を選択することにより、全体若しくは警報、状態変化、操作設定、未確認警報を抽出、表示できる。 また、CSV形式でのファイル出力も可能とする。 6 遠方監視機能インターネット又は、電話回線により、遠隔地より操作及び監視を行う機能を有する。 操作及び監視内容は、現地監視装置で行う作業を制限なく実行可能なシステムとする。 インターネット又は、電話回線は専用回線とし、外部からの侵入リスクがないセキュリティを構築できるシステムとする。 7 中央管理点入出力DO 22点DI 35点DIO 14点AO 15点AI 36点(2)特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 特に念入りに行い気密性を保つようにする。 -<備考> ※設計監理者とは必要に応じて音響専門機関を含む富士見市民会館キラリふじみメインホールおよびマルチホール 音響関係工事特記仕様書<特記事項> 各工事関係施工者は、下記に示す音響性能目標値の実現に努める *マルチホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時)<特記仕様>1.共通事項 本特記仕様書は、メインホールおよびマルチホールに関して、所期の音響性能を実現するために 必要な遮音、吸音構造の材料の選定、施工等、音響関係工事について規定するものである。 ※工事発注区分による 1.1.音響性能目標値の実現について各工事関係施工者は、特記事項および本特記仕様書に示す音響性能目標値の実現に努める。 本ホールは音響性能が重要であるため、音響に関わる施工検討会を適宜一定期間継続して実施する。 3.建築設備工事 3.1.室内許容騒音目標値 2.2.吸音構造及びビリツキの防止 (1) 吸音構造 b._とくに間違いやすい材料は、つぎのとおりである。 イ) グラスウール、ロックウール ロ) 有孔板(孔径、ピッチ) ハ) 岩綿成形板(メ一カ、施工法により吸音特性が異なる) ニ) 木毛セメント板と木片セメント板(普通級と硬質級) ホ) 吹付材 c._グラスウール、ロックウール等の吸音材は、必ずJIS A 6301の吸音材料に規定された 製品を使用する。 厚さ、密度についても指定のものを使用する。 d._有孔板の孔径、孔中心間隔、リブの寸法、ピッチは必ず指定されたものを使用する。 e._有孔板の裏打ち原紙については、特に指示のない限り、取りはずしてから施工する。 f._吸音材、有孔板等の表面の塗料及び塗装方法については、予め設計監理者の承諾を得る。 g._有孔板、無孔板等の背後の空気層については、指示どおり吸音材と躯体との間に設ける。 特に厚さを確保することに留意する。 h._有孔板、グラスウール、空気層の組み合わせによる吸音構造については、 特にお互いの位置関係に注意し、これについては詳細図を作成し、予め監理者の承諾を得る。 i._木毛セメント板、木片セメント板については、厚さや製品の違いにより特性に差が 生じやすいため、予め監理者の承諾を得る。 (2) ビリツキの防止内装およびその下地は、ビリツいて音が生じない施工とする。 また、置忘れたビス等の廃材がビリツキを誘引することがあるので置忘れがないよう留意する。 本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 室内許容騒音は、既存同等とする。 既存の空調設備騒音の実測値(令和5年9月調査時)は以下の通りである。 メインホール NC-19 (改修事前測定時において舞台客席中央にて舞台幕、調光器盤及び機構操作卓用分電盤停止時) マルチホール NC-20(客席中央) NC-21(舞台中央) 3.2.機器の選定と騒音・振動データの提出(必要に応じて) a._空調、給排水衛生、電気、昇降設備等の機器類は、できるだけ騒音及び振動の少ない 機器を選定する。 なお、必要に応じて運転時の騒音、振動のデータの提出を求めることがある。 b._送風機、ポンプ、冷凍機、エレベータ、エスカレータなどの主要な設備機器については、 騒音、振動についてのデータを提出する。 特に送風機については、発生騒音のパワーレベル資料を提出する。 その結果異常が認められた場合には変更をするか、 あるいはメーカ側においてしかるべき対策をおこなう。 c._音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器に ついては、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 3.3.工場検査(必要に応じて)送風機など主要な機器については、工場検査時に設計監理者立会いのもと発生騒音、振動の検査・測定をおこなう。 c._機器の防振支持構造については、詳細図とともに計算書を提出する。 b._各防振材については、できるだけ所定の荷重が均等にかかるように調整する。 3.4.機器、ダクト、パイプの防振工事 a._騒音及び振動となり得るホール周辺の機器、ダクト、パイプ、変圧器、昇降設備機器等は c._浮き構造貫通部については、ブリッジが生じない構造とする。 b._躯体への振動伝達の防止、隙間よりの音洩れの防止を図る。 a._原則として、遮音構造への貫通は行わないものとする。 3.5.ダクト、パイプの躯体及び遮音構造の貫通 3.6.空調、換気設備 (1)ダクト ダクトサイズを選定する。 a._風速の過大、風量のアンバランス等によって、渦流音が発生しないようなダクト配置、 c._ホール系統の空調用SAダクトの板圧は共仕記載の適用表示厚さの1サイズアップとし、 下記を適用する。 グラスウールまたはロックウールとする。 - b._SAダクトは、SAエルボまたは吸音チャンバとし、必要に応じて消音器、内張ダクト等を用いる。 SAダクトの内貼り材料は、とくに指示がない限り、厚さ50mm以上、密度32kg/m3以上の450以下450を超え750以下750を超え1,500以下1,500以上0.81.01.20.6 ダクト長辺長さ適用表示厚さ (3) 施工上の注意点a._送風機騒音は、設計目標値を満足するものでなければならない。 b._SAダクトからの音洩れによる障害があってはならない。 そのおそれがある場合には、SAダクトの設置、機器やダクトの遮音をおこなう。 c._ダクトを通してのクロストークのおそれがある個所には、吸音ダクトを設置する。 d._排煙ダクトを通して外部騒音侵入、風音の発生があると考えられる場所には、吸音ダクト又はガラリチャンバー内に遮蔽板を設ける。 e._室外機、クーリングタワー、外気取り入れ口、排気口からの騒音は境界線において環境基準を満足するものでなければならない。 4.舞台設備工事ホールの室内許容騒音は前項3.1.を参照のこと。 4.1.室内許容騒音目標値本体工事特記仕様書と齟齬がある場合、本音響特記仕様書が優先する。 4.2.舞台機構・舞台照明設備 a._舞台機構、舞台照明設備に関連する機器は、できるだけ騒音及び振動の少ない機器を選定する。 b._それ等の機器については必要に応じて騒音及び振動データの提出を求めることがある。 その結果異常が認められた場合はしかるべき対策を講じる。 c._吊り物、昇降装置の作動時に異常騒音の発生がないことを確認する。 d._照明、調光器の動作時に異常騒音の発生がないことを確認する。 電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 e._音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、スピーカ 系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器については、 4.3.舞台音響設備 (1)電気音響設備動作特性の目標値公共ホールでの電気音響設備動作特性の標準目標値を以下に示す。 改修後の復元時もこの性能を標準とする。 このときの動作スピーカは固定設備における拡声用スピーカとする。 舞台幕は設置時、状態(式典、講演会形式)にて実施する。 a._伝送周波数特性 ばらつき10dB以内(ピンクノイズ信号にて、160~5kHz内の1/3 b._音圧レベル分布 ばらつき6dB以内 (中心周波数4kHzオクターブバンドノイズ信号にて)c. 安全拡声利得 -10dB以上 (舞台中央・司会者位置を擬似音源とし、ピンクノイズ信号にて) d. 最大再生音圧レベル 95dB(c)以上 (ピンクノイズ信号にて) e. 残留雑音 NC-20以下 (現状同等以下) (最大再生音圧レベル100dB(c)を得られる状態にて、 調整卓チャンネルフェーダを絞り切った状態) 4.4.機器取り付け及び調整 (1) スピーカ取り付けにあたっての注意点 a._スピーカ本体、吊り装置等が建物躯体、内装などに接触しないようにする。 b._内装開口面との取り合いについては、十分に打ち合せを行って施工する。 c._ホーンスピーカは角度の調整が容易にできるよう余裕を十分にとって取付ける。 d._設置方法によっては防振支持をおこなう。 (2) 各機器及び据付け工事 a._各機器類は完工までにほこり、過度の湿気、熱気等により損傷が与えられないように対策する。 (3) ノイズの防止 a._音響用回線、特にマイクロホン回線へは電源幹線系統、調光系統、インバータ系統、 スピーカ系統などから、ノイズ等が混入しないように注意する。 ノイズ等を発生する機器 については、電源側にノイズカットトランスの設置等の対策を施す。 b._音響回線シールド、各線間の離隔、ボンディングアース等の必要な対策を確実におこなう。 音響用回線と他の回線を平行して配線する場合は特に注意し、必要な離隔距離をとる。 (4) 調整機器間を接続し正常動作を確認した後、各機器の入出力レベルの設定、音量や音質を調整し、設計で意図した性能を満足させること。 調整は、物理特性の確認とともに、聴感によっても判断する。 4.5. 検査、調整および設備取扱い説明 検査測定をおこなう。 各機器の調整後の検査、測定結果報告書は立会い検査時に提出する。 b._機器設置工事完了後、仕様書・調整基準に従って総合的なテストをおこない、 正常なる動作を確認する。 c._本工事完了引渡し後、操作マニュアルを作成し、担当者に対して設備機器の取扱い及び 操作方法、その他説明を要する場合は、協議の上、一定期間説明をおこなう。 <音響検査・測定仕様>1.完工時の検査・測定 完工後、下記の要領にて音響検査測定をおこない、その結果を監督員・監理者に報告をする。 4.対象室および検査・測定項目 検査・測定項目防音建具の遮音性能(改修した箇所)性能室内音響残響時間エコータイムパターン空間の遮音性能(対ホール間)空調設備騒音(NC値)伝送周波数特性音圧レベル分布安全拡声利得最大再生音圧レベル残留雑音試聴試験建築音響性能電気音響設備動作特性※△は参考程度に確認する。 メインホールマルチホール対象室〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 △△〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 △△5.検査・測定方法 (1) 室内音響性能の測定 a._残響時間 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を使用し、 客席代表点(3箇所以上)にて125~8kHzのオクターブバンド周波数毎に求めた 残響波形から残響時間を読み取る。 b._エコータイムパターン 舞台中央に設置した無指向性音源スピーカ(12面体スピーカ)を 使用し、客席代表点(3箇所以上)にて短音残響波形(エコータイムパターン)を観測する。 (2) 建築音響性能の測定 a._室間の遮音性能 JIS A 1417 「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側および受音側の代表点(原則3箇所、室規模に準じて増減)でオクターブバンドレベルを 測定し、その差から室間平均音圧レベル差として遮音性能を求める。 b._防音建具の遮音性能 JIS A 1417「建築物の空気音遮断性能の測定方法」に準ずる。 音源側でスピーカから中心周波数63~4kHzのオクターブバンドノイズを発生させ、 音源側および受音側の代表点(原則2箇所、室および建具規模に準じて増減)で オクターブバンドレベルを測定し、その差から特定場所間音圧レベル差として遮音性能を求める。 c._空調設備騒音(NC値) 空調機運転状態における各室のオクターブバンドレベルを 代表点数点で測定し、その値からNC値を求める。 (3) 電気音響設備動作特性の測定a._伝送周波数特性 動作スピーカは、固定設備における拡声用スピーカとする。 (その他、)a.d.の項目については拡声用に加えて効果音用スピーカを個別に動作させた状態に於いても実施する。 各スピーカからピンクノイズ信号を再生させ、舞台上代表点(2箇所以上、拡声音用および効果音用スピーカを動作時)および客席代表点(6箇所以上)において、31.5~20,000Hzの1/3オクターブ毎に中心周波数の音圧レベルを読み取り伝送周波数特性を求める。 b._音圧レベル分布 拡声用スピーカから中心周波数4kHzのオクターブバンドノイズを再生させ、客席各点(1列、1席おき)における音圧レベルを読み取る。 c._安全拡声利得 舞台中央・司会者位置において拡声用マイクロホンを使用し、ハウリングを生ずるレベルより利得を6dB小さくした状態で、擬似音源スピーカからピンクノイズ信号を発生させる。 6.検査・測定報告書の作成 測定完了後4週間以内に音響検査・測定報告書を5部作成し監理者に提出する。 この状態でマイク面の音圧レベルと、ホール内拡声状態における客席代表点(室中央)の音圧レベルとの差を求める。 d._最大再生音圧レベル(参考) 各スピーカからピンクノイズ信号を、歪なく再生できる最大レベルで再生させ、客席代表点(室中央)における音圧レベルを読み取る。 e._残留雑音(参考)最大再生音圧レベルを確認後、調整卓チャンネルフェーダを絞りきり、客席における音圧レベル分布で最大の席において(1箇所以上)のオクターブバンドレベル(dB)を読み取り、NC値を求める。 暗騒音も同席に於いて測定する。 f._試聴試験 拡声用マイクによる拡声音および再生音が、正常であることに加え、良好な音質や充分な音量であることを確認する。 *メインホールの残響時間目標値 (舞台音響反射板設置時) 約1.5秒程度 (中音域、満席状態) 約1秒程度 (中音域、満席状態) 建築以外の工事担当者において区分がわかれているとき、本仕様書に従い建築工事担当者と 1.2.設計・仕様変更の報告と承諾について施工段階において、音響性能上重要な部分の詳細ディテールについては、図面を作成し設計監理者に施工方法を確認し承諾を得ること。 種々の理由から設計図書に指示されていることと異なった施工を行わざるを得なかった場合、指示、承諾を受ける。 その理由について文書をもって報告し、監督員及び監理者(or音響設計部門)の 1.3.施工図の承諾について建築設備施工図については、施工前に音響上のチェックを受ける。 -遮音構造、吸音構造、防振構造等、音響に関係した建築施工図および空調設備、電気音響設備等の 1.4.音響関連材料等の音響性能および調査データーの提出を求めることがある。 音響特性データがない材料については測定を実施する。 次のような音響関連材料のうち特殊なものについては、音響性能試験(JIS等による)の (4) その他特に必要と認められるもの (1) 防音建具(枠含む)の遮音性能(JIS A 1416に基づく) ・あり ・なし (2) 客席椅子の吸音力 (既存客席椅子および新規客席椅子) ・あり ・なし (3) 消音器等の消音性能 ・あり ・なし 1.5.施工上における音響関連工事に関わる確認、検討について、技術協力・指導を行う。 音響関連工事に関わる確認、検討については、音響専門機関が監理者に協力し、 1.6.検査・測定について設計で意図した音響性能が得られているかどうか、施工中及び完工時において、音響専門機関において検査・測定をおこなう。 検査・測定の費用は施工者の負担とする。 原因を明らかにし改善対策についての検討をおこなう。 その結果、設計で意図した音響性能が得られていない場合には、 (1)_施工中に検査・測定を実施する場合、各工事関係者は随時、工事途中の開口や隙間に ついてはこれをふさぐ等の協力に努める。 -2.建築工事 2.1.遮音・防振構造遮音工事にあたり、隙間処理、気密性の確保、ブリッジ回避等、細心の注意を払って施工する。 (1) 材料 (2) 隙間の防止と気密性の確保 検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 a._指定のものを必ず使用する。 不明な場合は、設計監理者(必要に応じて音響専門機関を含む、 以下同様)に見本を提出し承諾を受ける。 b._グラスウール、ロックウール等の吸音材については、用途種別、厚さ、密度について 指定のものを使用する。 a._コンクリート躯体の"豆板""す"等は、はつったあとモルタルで補修をおこなう。 b._配電盤、非常用設備等の設置により、遮音壁の厚さに変化が生じた場合は、 必ず背面に遮音層を追加する。 c._コンクリートブロックと躯体間、ボード間の隙間、ALCの目地等、遮音壁の取り合い部の隙間に 対しては、構成材料のもつ遮音性能が十分に得られるよう隙間を処理する。 隙間の処理は、 入念におこなう。 (油性)コーキング材充填、モルタル充填、石膏ボード増貼、鉛シート貼等により d._遮音層を貫通する吊りボルト、支持金物等との隙間に対しては同様にコーキング又は グラスウール充填等遮音種別の仕様にあわせて施工する。 e._ダクト、パイプの遮音層貫通部は、隙間がないよう施工する。 f._防音扉の扉枠と躯体、サッシと躯体の間の隙間に対しては、モルタル詰めをおこなう。 g._防音扉周辺のゴムパッキンの調整、エアタイト及びグレモンハンドルの引き寄せの調整は、 ・施工中検査 ・あり ・なし- 2.検査・測定計画書の作成 検査・測定実施者は、事前に検査・測定計画書の作成を行い監理者に提出し、その承諾を得てから検査および測定を実施するものとする。 3.備品納入時期と測定時期の調整 完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で検査・測定が実施できるように、備品納入時期の調整をおこなう。 ・施工前音響残響時間測定時と同じ備品を設置する事。 (同じ条件とする。) ・施工検討会メンバーについては基本は下記の通りとする。 (内容に応じて招集する。)・監理者・建築施工業者・音響専門機関・電気施工業者・機械設備施工業者 十分に検討協議して施工方法を決定し、監理者に承諾を得て施工すること。 (2)_完工時の検査・測定の際、備品納入者は、必要な備品類が備え付けられた状態で a._防振層と躯体との間には、ブリッジがないようにする。 b._浮き構造をダクト、パイプ等が貫通する場合には、ブリッジが生じないようにする。 c._防振ゴムは、均等に正規の加重がかかるように調整する。 e._詳細図とともに計算書を提出する。 h._防音扉の戸当り、召し合せの調整は、責任を持っておこなう。 (3) 浮き構造の施工(必要に応じて) a._必ず指定のものを使用する。 不明の場合には、必ず監理者に見本を提出し承諾を受ける。 原則として防振をおこなう。 その範囲については、監理者の指示に従う。 (2)風量調節施工後は風量を調節し、その結果を監理者に報告する。 a._製作機器について、現場搬入前に所定の性能に調整した後、監理者立会いのもとに舞台音響設備 特記仕様書(改修) A1:N/SA3:N/S印 縮尺 図面番号設計年月 工事名称図面名称事 記一級建築士事務所 埼玉県知事登録 (3) 第9524号 株式会社 綜企画設計埼玉支店一級建築士(大臣)第289686号 管理建築士 樋口 勉業務名称音響専門機関は監督員及び監理者の承諾を得た専門機関とする。 この音響関連工事に関わる技術協力、指導費用は施工者の負担とする。 富士見市民文化会館キラリふじみ大規模改修機械設備工事M-43

埼玉県富士見市の他の入札公告

埼玉県の工事の入札公告

案件名公告日
公共下水道汚水管渠築造工事(東富田・久下塚8-1工区)2026/03/22
行田税務署空気調和設備改修工事2026/03/18
ハイスループット棟照明設備LED化改修工事2026/03/17
令和7年度(繰越)尾瀬国立公園尾瀬沼第一排水ポンプ更新工事2026/03/15
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