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上八重原水源施設更新築造工事(掲載日:令和7年6月4日)

発注機関
長野県東御市
所在地
長野県 東御市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月3日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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上八重原水源施設更新築造工事(掲載日:令和7年6月4日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年6月4日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:上八重原水源施設更新築造工事(2)工事場所:東御市上八重原(3)工事番号:7-般-31(4)工期:契約締結の日から令和9年3月31日まで(5)工事概要:土木工事 一式(場内配管工事・場内付帯工事)建築工事 一式(建築工事、建築電気設備工事、建築機械設備工事)仮設施設撤去工事 一式(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。(2) 東御市が付与した入札参加資格の建築一式工事の格付けがA級又はB級の者。(3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。)。(4) 東御市が付与した令和7年度入札参加資格の新客観点数が40点以上の者。(5) 建築一式工事について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。なお、下請金額の総額が8,000万円以上となる場合には、建築一式工事に係る特定建設業許可を有している者。(6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。なお、下請金額の総額が8,000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。(7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。(8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。(9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。(10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。)からダウンロードすることができます。4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和7年6月4日(水)午前8時30分から令和7年6月10日(火)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。)の間に、指定用紙(東御市HPからダウンロードできます。)で総務課契約財産係へ提出してください。なお、提出方法は指定用紙をFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。(2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法ア 東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱(平成20年東御市告示第10号)の規定を踏まえて提出してください。イ 入札書に記載する日付は、投函日としてください。ウ 入札書と一緒に内訳書を同封してください。内訳書の作成については「工事費内訳書の作成にあっての注意事項」を確認してください。エ 入札書は、令和7年6月18日(水)から令和7年6月19日(木)までの間に、一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。(ア) 封筒表面には、次のとおり記載してください。なお、郵送先住所の記載は不要です。郵便番号 389-0599日本郵便株式会社東御郵便局留 東御市役所総務部総務課契約財産係あて開 札 日 令和7年6月23日(月)工事番号 7-般-31工 事 名 上八重原水源施設更新築造工事(イ) 封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。(ウ) 封筒の大きさは、長形3号までとし、代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。(2) 入札の執行ア 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱に基づき行います。イ 価格の総額について行います。なお、落札候補者の決定に当たっては、入札書に記載された金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てる。)をもって、落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるのかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。(3) 開札ア 令和7年6月23日(月)午前9時00分から、東御市役所勤労者会館2階大会議室において開札を行います。イ 入札書を郵送した者は、必要に応じ、開札への立ち会いができます。6 入札書の不受理及び無効(1) 消印が令和7年6月18日(水)から令和7年6月19日(木)までの範囲にない入札書及び令和7年6月20日(金)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。(2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。(3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。(2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)の日の午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)の間に、次に掲げる書類を、総務課契約財産係へ持参してください。ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。)ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。)以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。(4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)に行います。 (5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。(2) 支払条件ア 前払金当該会計年度の出来高予定額の4割の範囲内で前金払することができます。イ 中間前払金当該会計年度の出来高予定額の2割の範囲内で中間前金払することができます。ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。エ 支払限度額各会計年度における請負代金の支払限度額は、以下のとおり予定しています。令和7年度 請負代金の約40%の金額令和8年度 請負代金の約60%の金額ただし、予算上の都合その他の必要があるときは、支払限度額を変更することがあります。(3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 上八重原水源施設更新築造工事実施設計図東御市上八重原水源施設更新築造工事図番 縮 尺 図番 図 面 名 称 縮 尺C01 S=1:25,000(A1)C02 S=1:100(A1)C03 S=1:100(A1)C04 S=1:100(A1)C05 S=1:100(A1)C06 S=1:50(A1)C07 S=1:50(A1)C08 S=1:20(A1)C09 S=1:30(A1)C10 S=1:20,30(A1)C11 S=1:20,30(A1)C12 S=1:20(A1)C13 S=1:20(A1)C14 S=1:100(A1)C15 S=1:20,100(A1)C16 S=1:10,20(A1)C17 S=1:20(A1)C18 S=1:100(A1)C19 S=1:30(A1)C20 S=1:100(A1)C21 S=FreeC22 S=1:20(A1)C23 S=1:30(A1)計 画 平 面 図図 面 名 称位置図現況平面図計画横断面図(1)計画横断面図(2)場内配管計画平面図・詳細図(1)場内配管計画平面図・詳細図(2)場内配管土工標準断面図浄水池内配管図(1)浄水池内配管図(2)浄水池内配管図(3)A: 取水管流量計室構造図B:五輪久保流入管流量計室構造図場内付帯工計画平面図場内付帯工詳細図(1)排水マンホール構造図仮設敷鉄板計画図図 面 目 録 ( 土 木 )仮 設 配 管 撤 去 土 工 標 準 断 面 図仮設ポンプ槽廻り配管撤去詳細図既設流量計室取壊図仮設構造物撤去平面図仮設配管撤去詳細図場内付帯工詳細図(2)五輪久保配水池八重原配水池芸術むら配水池上八重原水源佐久市佐久市立科町小諸市小諸市上田市上田市東御市役所工事箇所事業名位 置 図名 称縮 尺事業者1:25,000(A1)東御市図 面図面番 号上八重原水源施設更新築造工事位置図S=1:25,000(A1)上八重原水源C0123測点名 X Y基準点座標一覧表T1 34880.724 -17603.120T2 34858.132 -17605.863T3 34871.323 -17586.696T4 34898.852 -17588.007仕仕仕仕仕逆止弁量水器仕仕仕仕桜水神岩岩岩岩岩岩駐車場止仕AsGCoAsCoGU0.30U0.30外側線外側線外側線外側線CoCoCoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoAsAs102-1CoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5MHT2T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109X3X4HB2HB1HB3Y10Y11Y12X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X-6-Y25X5-Y0X5-Y7EL=705.80五輪久保配水池より八重原配水池へ五輪久保配水系へ既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50流入管(水源)流入管(五輪久保)→越流管制御盤700*400*1750滅菌タンク容量100L80A80A80A80A80A150A仮設ポンプ室仮設基礎仮設ポンプ槽既設HIVPφ75仮設REPCS100A仮設REPCS100A仮設REPCS80A仮設REPCS100A仮設REPCS100AMS仮設SP80AFL=706.00FL=705.90事業名現況平面図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番 号現況平面図 S=1:100(A1)上八重原水源No.1送水ポンプNo.2送水ポンプ防液堤AX0 AX0AY5 AY5AY0 AY0AX10 AX10AX5 AX5C0223井戸上八重原水源施設更新築造工事仕仕仕仕仕逆止弁仕仕仕仕水神岩岩仕CoAsCoGU0.30外側線外側線CoCoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoAs102-1CoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5705.71T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109X3X4HB2HB1HB3Y10Y11Y12X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0八重原配水池へ五輪久保配水系へ既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50五輪久保配水池よりAX10 AX10AX5 AX5HPPEφ75流量計80AHPPEφ100HPPE φ100HPPEφ75分筆線AX0 AX0洗浄排水池管理棟3,500 5,800下部浄水池A:取水管C:送水管G:排水マンホール排水管 HPPE φ50E:浄水池越流管 HPPE φ100D:浄水池排水管 HPPE φ100F:洗浄排水池排水管 HPPE φ1002,500 3,500800 1,010 2,5006,600EL=706.00m側溝勾配 5.0‰排水勾配 5.0‰500MMH事業名計画平面図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市C03図 面図面番 号計画平面図 S=1:100(A1)上八重原水源850 700 950 50050A排水勾配 5.0‰AY0 AY0AY5 AY5用地買収面積49.01㎡仕CoB:五輪久保流入管流量計80AI:管理棟排水管 PEPφ50H:サンプリング水排水管 PEPφ50ボーリング箇所岩岩岩岩AsGU0.30外側線外側線至)立科町AsT2X-6-Y251,500岩県道167号丸子北御牧東部線X0-Y25測点名 X Y基準点座標一覧表T1 34880.724 -17603.120T2 34858.132 -17605.863T3 34871.323 -17586.696T4 34898.852 -17588.00723入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)井戸上八重原水源施設更新築造工事HEL=706.00m1 2 3 4 5 6 7 8 91 01 11 21 31 41 51 6705.24704.44703.04700.79699.54696.24695.54694.69689.660.801.603.005.256.509.8010.5011.3516.380 1 0 2 0 3 0 4 0 5 0214463550以上50以上50以上50以上50以上2150以上50以上50以上50以上50以上50以上8/260.859/ 23.84N 値No.1ボーリングT.P.706.04mDep.=16.38m事業名計画横断面図(1)名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番号計画横断面図(1) S=1:100(A1)上八重原水源水面高 H=703.56mDL=700.00m1:0.51:0.5EL=706.00m1:0.51:0.5水面高 H=703.56mCo As Co水神Co界Co CoEL=706.00mDL=700.00m界PCL=705.10mAX5-AY0 AX5-AY5AX0-AY0 AX0-AY5PCL=705.10mAX5 - AX5AX0 - AX06,600薬品室 井戸1,080 2,420AX10 - AX10ポンプ・電気室水面高 H=703.56mEL=706.00mAX10-AY01:0.51:0.5DL=700.00m界AX10-AY51,380 5,000 220洗浄排水池300 3,000No.1ボーリングT.P.706.04mDep.=16.38m2,58050A50A50A1:0.5C0423上八重原水源施設更新築造工事1:1.81:1.81:1.8HWL=705.60mLWL=704.50mオートストレーナ除マンガンろ過機HWL=705.70mLWL=704.70m101.51FL 706.45m3,340最高の高さ 4,460浄水池6,0001,100 1,1006,600 1,100工学的基盤面 ▽703.04m▽703.00m▽703.00m1,410 80 3,510 1,0801FL 706.45m101.5最高の高さ 4,4603,5001,860 1,1001:0.5工学的基盤面 ▽703.04m工学的基盤面 ▽703.04m排水勾配 5‰排水勾配 5‰排水勾配 5‰排水勾配 5‰ 排水勾配 5‰ラップルコンクリート1:0.51,2001:0.51:0.51:0.51,200 500500 500500事業名計画横断面図(2)名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番号計画横断面図(2) S=1:100(A1)上八重原水源AsAX5-AY5SLAY5-AY5DL=700.00AX0-AY5 AX10-AY5EL=706.00m1:0.51:0.5AsCo CoAX5-AY0SLAY0-AY0DL=700.00界AX0-AY0 AX10-AY0EL=706.00m1:0.51:0.52,770 1,4301,430C0523上八重原水源施設更新築造工事1:1.81:1.81:1.81:1.8界界1FL 706.45mLWL=704.70mHWL=705.70mポンプ・電気室浄水池 洗浄排水池8,8002,210 1,360 2,2301,900 3001,5701FL 706.45mLWL=704.70HWL=705.70薬品室 ポンプ・電気室浄水池洗浄排水池12,3003,570 5,000 7301,900 3001,860 1,1001,200工学的基盤面 ▽703.04m ▽703.04m▽703.00m▽703.00m工学的基盤面 ▽703.04mNo.1ボーリングT.P.706.04mDep.=16.38mNo.1ボーリングT.P.706.04mDep.=16.38m1 2 3 4 5 6 7 8 91 01 11 21 31 41 51 6705.24704.44703.04700.79699.54696.24695.54694.69689.660.801.603.005.256.509.8010.5011.3516.380 1 0 20 3 0 40 5 0214463550以上50以上50以上50以上50以上2150以上50以上50以上50以上50以上50以上8/260.859/ 23.84N 値1:0.51:0.5ラップルコンクリート500 500 1,100 1,100 9,4001,100 9,400 1,100仕仕仕仕仕逆止弁仕仕仕仕水神岩岩仕CoAsCoGCoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoCoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5705.71T3T4T1T1AKBMH=705.766mX0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50五輪久保配水池よりHPPEφ75流量計80AHPPEφ100HPPEφ100HPPEφ75洗浄排水池管理棟下部浄水池B:五輪久保流入管A:取水管C:送水管G:排水マンホール排水管 PEPφ50E:浄水池越流管 HPPEφ100D:浄水池排水管 HPPEφ100F:洗浄排水池排水管 HPPEφ100EL=706.00mMMH事業名場内配管計画平面図・詳細図(1)名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番 号場内配管計画平面図・詳細図(1) S=1:50 (A1)上八重原水源流量計80A850 700 950 50050APCL=705.10PCL=704.22PCL=704.22PCL=704.22PCL=705.20PCL=705.00PCL=704.50AY5AY5AY0AY0AX10AX10AX5AX5AX0 AX0PCL=GL-1.11PCL=GL-1.00ボーリング箇所PCL=GL-1.00PCL=GL-0.80PCL=GL-0.70H:サンプリング水排水管 PEPφ50I:管理棟排水管 PEPφ50HPPE乙切管 φ100×0.48EF90°ベンド φ100 両端EF受口EF90°ベンド φ100 両端EF受口EFレデューサ φ100×φ75EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口EFレデューサ φ100×φ75EF45°ベンド φ100 両端EF受口EF22 1/2°ベンド φ100 片側EF受口ソフトシール仕切弁 φ100EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口ソフトシール仕切弁 φ75EF90°ベンド φ75 両端EF受口PCL=GL-0.80EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口HPPE乙切管 φ75×1.19HPPE乙切管 φ75×1.28EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口EF45°ベンド φ75 両端EF受口EF45°ベンド φ100 両端EF受口EF45°ベンド φ100 片側EF受口EF45°ベンド φ100 両端EF受口EF45°ベンド φ100 片側EF受口HPPE乙切管 φ100×2.69HPPE乙切管 φ100×2.23EF22 1/2°ベンド φ100 両端EF受口HPPE乙切管 φ100×1.46EF45°ベンド φ100 両端EF受口EF45°ベンド φ100 両端EF受口HPPE乙切管 φ100×3.16EFレデューサ φ100×φ75 片側EF受口EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口ソフトシール仕切弁 φ75EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口EF45°ベンド φ75 片側EF受口EF22 1/2°ベンド φ75 両端EF受口HPPE乙切管 φ75×0.61B:五輪久保流入管 HPPEφ100 L=4.2m B:五輪久保流入管 HPPEφ100 L=2.9m HPPEφ75 L=0.5mHPPEφ75 L=0.2m土工断面⑤ L=2.0m 土工断面⑤ L=2.8m 別途計上 L=0.6m土工断面②L=1.4mC:送水管HPPEφ75L=3.5m(3.5m)C:送水管HPPEφ100L=15.5mHPPEφ75L=0.4m土工断面⑤L=4.6mA:取水管 HPPEφ75 L=7.3m(7.6m)土工断面④ L=6.7m 別途計上 L=0.6mA:取水管 HPPEφ75 L=3.2m土工断面④ L=2.6mC0623フランジ付EFチーズ(鋳鉄フランジ) φ100×φ75 7.5K RF 両端EF受口フランジ付EFチーズ(鋳鉄フランジ) φ100×φ75 7.5K GF 両端EF受口ソフトシール仕切弁 φ75ステンレス製地上式消火栓 65AEFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ75 7.5K GF 片側EF受口B:五輪久保流入管 HPPEφ75 L=1.5m土工断面② L=1.5mPCL=GL-1.50PCL=GL-1.78PCL=705.10mPCL=GL-1.15EF22 1/2°ベンド φ75 片側EF受口~2(VB)PCL=GL-1.00PCL=GL-0.70PCL=704.89mPCL=GL-0.90EF45°ベンド φ75 両端EF受口(VB)HPPE乙切管 φ75×0.61(VB)EF45°ベンド φ75 両端EF受口(VB)PCL=GL-1.50PCL=GL-1.15HPPE乙切管 φ75×0.94入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)HPPE乙切管 φ100×1.28ソフトシール仕切弁 φ75HPPE乙切管 φ75×1.24井戸系統一覧該当 系統A:取水管 〇 〇 B:五輪久保流入管〇 C:送水管D:浄水池排水管E:浄水池越流管F:洗浄排水池排水管G:排水マンホール排水管H:サンプリング水排水管I:管理棟排水管上八重原水源施設更新築造工事HEF90°ベンド φ75 片側EF受口外側線外側線仮設配管取り出し80A仮設SUSリース管80Aに接続SGP90°エルボ 80A(仮設配管)ねじ込みフランジ 80A 7.5K・SGPニップル 80A ~2(仮設配管)DIPフランジ蓋 φ75 RF 7.5K(仮設配管撤去後)土工断面③L=7.7m土工断面③L=1.4m別途計上L=2.2m別途計上L=2.1m別途計上 L=2.4m別途計上 L=0.6mHPPE乙切管 φ75×3.86PE挿し口付鋳鉄製フランジ短管 φ75 7.5K GFPE挿し口付鋳鉄製フランジ短管 φ75 7.5K GFPE挿し口付鋳鉄製フランジ短管 φ100 7.5K GFPE挿し口付鋳鉄製フランジ短管 φ100 7.5K GFHPPE乙切管 φ100×2.26HPPE乙切管 φ100×0.55EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ100 7.5K GF 片側EF受口フランジ蓋φ100取り外しHPPE乙切管 φ100×1.291,500仕仕仕仕仕逆止弁仕仕仕仕水神岩岩仕CoAsCoG外側線CoCoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoCoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5T3T4T1T1AKBMH=705.766mX0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50五輪久保配水池よりHPPEφ75流量計80AHPPEφ100HPPEφ100HPPEφ75洗浄排水池管理棟下部浄水池B:五輪久保流入管A:取水管C:送水管G:排水マンホール排水管 PEPφ50E:浄水池越流管 HPPEφ100D:浄水池排水管 HPPEφ100F:洗浄排水池排水管 HPPEφ100EL=706.00mMMH事業名場内配管計画平面図・詳細図(2)名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番 号場内配管計画平面図・詳細図(2) S=1:50(A1)上八重原水源流量計80A85070095050050APCL=705.30PCL=704.22PCL=704.22PCL=704.22PCL=705.20PCL=705.00PCL=704.50AY5AY5AY0AY0AX10 AX10AX5 AX5AX0 AX0PCL=GL-1.00ボーリング箇所PCL=GL-1.00PCL=GL-1.00PCL=GL-0.80PCL=GL-0.70H:サンプリング水排水管 PEPφ50I:管理棟排水管 PEPφ50PCL=GL-0.80EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ100 7.5K GF 片側EF受口HPPE乙切管 φ100×1.81EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ100 7.5K GF 片側EF受口HPPE乙切管 φ100×0.41EF45°ベンド φ100 両端EF受口HPPE乙切管 φ100×1.61EFフランジ短管(鋳鉄フランジ) φ100 7.5K GF 片側EF受口HPPE乙切管 φ100×2.60EF受口付直管 φ100×5.00PCL=GL-1.11ポリエチレン管φ50×4.20ポリ継手オスφ50ねじ込みフランジ 10K φ50ポリ継手(塩ビ管用ソケット)φ50ポリ継手(塩ビ管用ソケット)φ50ポリ継手90°エルボφ50ポリ継手45°エルボφ50ポリエチレン管φ50×2.00D:浄水池排水管 HPPEφ100 L=2.2m土工別途計上F:洗浄排水池排水管 HPPEφ100 L=2.6m土工断面③ L=0.7mG:排水マンホール排水管 PEPφ50 L=4.2m土工断面⑦ L=2.9mE:浄水池越流管 HPPEφ100 L=7.8m土工断面③ L=3.1m 別途計上 L=1.9mI:管理棟排水管 PEPφ50 L=0.5m土工断面① L=0.5mH:サンプリング水排水管 PEPφ50 L=5.8m土工断面① L=6.5mC0723PCL=GL-1.50PCL=704.89mPCL=705.10mPCL=GL-0.90PCL=GL-0.70PCL=GL-1.15PCL=GL-1.78入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)系統一覧系統 該当A:取水管〇B:五輪久保流入管C:送水管D:浄水池排水管E:浄水池越流管F:洗浄排水池排水管G:排水マンホール排水管H:サンプリング水排水管I:管理棟排水管〇 〇 〇 〇 〇上八重原水源施設更新築造工事H外側線ソフトシール仕切弁 φ100HIVP90°エルボφ50HITS90°エルボφ50、HITSソケットφ50、 HIVPφ50×0.70HIVPφ50 L=0.7mポリエチレン管φ50×2.70ポリエチレン管φ50×1.10土工断面⑥ L=2.8m別途計上 L=1.9m別途計上 L=1.3mポリエチレン管φ50×0.501,500土工番号①~③砂巻き φ50~100事業名場内配管土工標準断面図名 称縮 尺事業者1:20(A1)東御市図 面図面番号C0823場内配管土工標準断面図 S=1:20(A1)上八重原水源施設更新築造工事1:11:1砂番号 呼び径φ50管砂巻き寸法表① ② ③管種φ75φ100HPPED(外径)φ60HPPEHPPEφ90φ130W1260290330W2 H260290330 990870780該当〇 〇W1100 D 100H100 D 100W2砂土工番号④場内 DP=0.76m φ75600再生砕石HPPEφ75290 66010090100760950RC-40管明示シート管明示テープ砂土工番号⑤場内 DP=0.94m φ100600再生砕石HPPEφ100RC-40320840100120 1009401,160管明示シート管明示テープ砂土工番号⑥場内 DP=0.84m φ100600再生砕石HPPEφ100RC-40320740100120 1008401,060管明示シート管明示テープ砂土工番号⑦場内 DP=1.08m φ50600再生砕石PEPφ50RC-40260 980100601001,0801,240管明示シート管明示テープ2 3 1A B CCOP=704.22mCOP=704.22m排水管φ100越流管φ1004浄水池洗浄排水池事業名浄水池内配管図(1)名 称縮 尺事業者1:30(A1)東御市図 面図面番号浄水池内配管図(1) S=1:30(A1)平面図4,300 1,500φ100 →PCL=705.00m12,3003,500 5,800 3,0006,0003,500 2,500B:五輪久保流入管B2-11,416950 3 370 3 90B2-2B2-3300 350 3004,250 850 700 950 500 1,550φ100 →PCL=705.10mE:浄水池越流管φ100 →D:浄水池排泥管PCL=704.22m1,1501,000500 6501,128175 3 950300 350 3001,04390 3 950300 350 300E1-1E1-2E1-3D1-1D1-2別途(機械)別途(機械)ア イア イC0923上八重原水源施設更新築造工事1:0.51FL 706.45mGL 706.00mC A BHWL=705.70mLWL=704.70m3,340450 2,8904,278浄水池ポンプ室・電気室3,500 2,5006,0003,340 938900 200 200 900事業名浄水池池内配管図(2)名 称縮 尺事業者1:20,30(A1)東御市図 面図面番号浄水池池内配管図(2) S=1:30(A1)1:0.51,416950 3 370 3 90300 350 300GL 706.00m900 1,0503,000 502,000 1,000φ100 →B:流入管(五輪久保)PCL=705.00m▽703.00mNC 100A別途(建築):床掘・埋戻別途(建築):床掘・埋戻L=2.1m土工3砂巻きHPPE φ100B2-1 B2-2 B2-3ア-ア横断面図番号 名称 形状・寸法 フランジ形式 備考 単位NC2F短管(原管SGP) 100A×950L スティフナー付 7.5K・RF(WN・埋設)×RF(池内) 個 躯体貫通管数量1B:五輪久保流入管 配管材料表B2-1B2-2B2-3バタフライフロート弁 100A×370L SUS304 7.5K・RF×RF 個 1塩ビ製ラッパ口 φ100×90L 7.5K・RF 個 1フランジ接合部品(池内) φ100 SUS304 B,N,W,全面パッキン 7.5K 組 2※フランジ継手材のW(ワッシャー)は、フランジ面の両側に使用すること。 E1-1番号 名称 形状・寸法 フランジ形式 備考 単位NC2F短管(原管SGP) 100A×950L スティフナー付 7.5K・RF(WN・埋設)×RF(池内) 個 躯体貫通管数量1E:浄水池越流管 配管材料表E1-1E1-2E1-3NC2Fエルボ(原管SGP) 100A×175L×557×90° 7.5K・RF×RF 個 1塩ビ製ラッパ口 φ100×90L 7.5K・RF 個 1フランジ接合部品(池内) φ100 SUS304 B,N,W,全面パッキン 7.5K 組 2※フランジ継手材のW(ワッシャー)は、フランジ面の両側に使用すること。 ※フランジは、特に表記が無い場合、板フランジ(SOP)とする。1:11:1砂番号 呼び径φ50管砂巻き寸法表1 2 3管種φ75φ100HPPED(外径)φ60HPPEHPPEφ90φ130W1260290330W2 H260290330 990870780該当〇管砂巻き標準図 S=1:20W1100 D 100H100 D 100W2E1-3700 350別途(建築):床掘・埋戻別途(建築):床掘・埋戻▽703.00mC1023E1-2NC 100A上八重原水源施設更新築造工事1:0.51FL 706.45mGL 706.00mC A BHWL=705.70mLWL=704.70m3,340450 2,8904,278浄水池ポンプ室・電気室3,500 2,5006,0003,340 938900 200 200 900事業名浄水池内配管図(3)名 称縮 尺事業者1:20,1:30(A1)東御市図 面図面番号浄水池内配管図(3) S=1:30(A1)1:0.5GL 706.00m別途(建築):床掘・埋戻別途(建築):床掘・埋戻イ-イ横断面図3,000 501,220 1,780600 1,000 3501,9501:11:1砂番号 呼び径φ50管砂巻き寸法表1 2 3管種φ75φ100HPPED(外径)φ60HPPEHPPEφ90φ130W1260290330W2 H260290330 990870780該当〇管砂巻き標準図 S=1:20W1100 D 100H100 D 100W2別途(建築):床掘・埋戻φ100 →D:浄水池排水管PCL=704.22m10020090 3 950300 350 300L=1.7m土工3砂HPPE φ100D1-1 D1-2番号 名称 形状・寸法 フランジ形式 備考 単位NC2F短管(原管SGP) 100A×950L スティフナー付 7.5K・RF(WN・埋設)×RF(池内) 個 躯体貫通管数量1D:浄水池排水管 配管材料表D1-1D1-2 塩ビ製ラッパ口 φ100×90L 7.5K・RF 個 1フランジ接合部品(池内) φ100 SUS304 B,N,W,全面パッキン 7.5K 組 1※フランジ継手材のW(ワッシャー)は、フランジ面の両側に使用すること。 ※フランジは、特に表記が無い場合、板フランジ(SOP)とする。 勾配コンクリート1001,000▽703.00mC1123NC 100A上八重原水源施設更新築造工事事業名A:取水管流量計室構造図名 称縮 尺事業者1:20(A1)東御市図 面図面番号A:取水管流量計室構造図 S=1:20(A1)80A(5D) (2D)平面図φ1,05075 φ900 75450 450410 17080A横断面図φ900730 8001,530200 1,330300底版 φ900×130HEL=706.00m▽704.67m▽704.47m1,100φ500コンクリート 18-8-40BB(W/C60%)番号 名称 形状・寸法 フランジ形式 備考 単位NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 7.5K・RF(WN・埋設)×GF(WN・室内) 個 マンホール貫通管数量1A:取水管 配管材料表A1-1A1-2A1-3A1-4NC伸縮管(FCD) 80A×200L(±30mm) タイロッド付 7.5K・RF×GF 個 1電磁流量計 80A×200L 7.5K・RF×RF 個 (1)NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 7.5K・GF(WN・室内)×RF(WN・埋設) 個 1 マンホール貫通管フランジ接合部品(室内) φ75 SUS304 B,N,W,1号ガスケット 7.5K 組 3別途(機械)※フランジ継手材のW(ワッシャー)は、フランジ面の両側に使用すること。 80A土工標準断面図1:0.53,6302,100500 φ1,100 5001,530RC40A1 A1流量計測必要直管長上流側5D:5×φ80.7(内径)=403.5mm → 410mm下流側2D:2×φ80.7(内径)=161.4mm → 170mm1号マンホールA:流入管(水源)φ100 →φ100 →PCL=705.20mA:流入管(水源)▽704.47mEL=706.00m1:11:1砂番号 呼び径φ50管砂巻き寸法表1 2 3管種φ75φ100HPPED(外径)φ60HPPEHPPEφ90φ130W1260290330W2 H260290330 990870780管砂巻き標準断面図W1100 D 100H100 D 100W280AHPPE φ100砂砂RC40 RC40L=0.3m L=0.6m土工2 土工3HPPE φ1001:0.5RC40該当〇 〇土工2 土工3L=0.3m L=0.6m砂砂450 450450 450250 250130 900 15040110調整モルタル625 625A1-1 A1-2 A1-3 A1-4基礎砕石 RC40330 400 650 150φ1,050 調整金具 45mmまで300A1-A1正面図管中心 削孔中心900450 450400 500直壁φ900×900H 削孔位置φ250(削孔径)φ89.1(管外径)400 500(φ211 フランジ外径)無収縮モルタル充填375削孔 φ250900(直壁)調整リング φ900×150H鋳鉄製マンホール親子鉄蓋 φ600×φ900 T-14ステップ~3個φ60023C12φ1,120GF(WN)RF(WN)直壁 φ900×900HRFGFRFRFGF(WN)RF(WN)730 800上八重原水源施設更新築造工事200 200400平面図EL=706.00m80A横断面図φ1,05075 φ900 75450 45080A780 1,0001,780200 1,580▽704.22m300 300▽704.42mB1-1 B1-2 B1-3 B1-4番号 名称 形状・寸法 フランジ形式 備考 単位NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 7.5K・RF(WN・埋設)×GF(WN・室内) 個 マンホール貫通管数量1B:五輪久保流入管 配管材料表B1-1B1-2B1-3B1-4NC伸縮管(FCD) 80A×200L(±30mm) タイロッド付 7.5K・RF×GF 個 1電磁流量計 80A×200L 7.5K・RF×RF 個 (1)NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 7.5K・GF(WN・室内)×RF(WN・埋設) 個 1 マンホール貫通管フランジ接合部品(室内) φ75 SUS304 B,N,W,1号ガスケット 7.5K 組 3別途(機械)※フランジ継手材のW(ワッシャー)は、フランジ面の両側に使用すること。 事業名B:五輪久保流入管流量計室構造図名 称縮 尺事業者1:20(A1)東御市図 面図面番号B:五輪久保流入管流量計室構造図 S=1:20(A1)底版 φ900×130H450 7501,100φ500コンクリート 18-8-40BB(W/C60%)B1-B1正面図900450 450400 800直壁φ900×900H 削孔位置φ250(削孔径)φ89.1(管外径)400 800(φ211 フランジ外径)無収縮モルタル充填1,200(直壁)B1 B1管中心675削孔中心土工標準断面図1:0.5RC40掘削時 埋戻時1,7801,4401,770(埋戻時) 1,940(掘削時)2,100(掘削・埋戻時)1,050 1,050550 500340※別途3,540(埋戻時)3,880(掘削時)削孔 φ250流量計測必要直管長上流側5D:5×φ80.7(内径)=403.5mm → 410mm下流側2D:2×φ80.7(内径)=161.4mm → 170mm(2D)170(5D)4101号マンホールB:流入管(五輪久保)φ100 →φ100 →PCL=705.00mB:流入管(五輪久保)EL=706.00m▽704.22mHPPE φ100土工2 土工3L=0.3m L=0.6m砂砂1:11:1砂番号 呼び径φ50管砂巻き寸法表1 2 3管種φ75φ100HPPED(外径)φ60HPPEHPPEφ90φ130W1260290330W2 H260290330 990870780該当〇 〇管砂巻き標準断面図W1100 D 100H100 D 100W280ARC40450 450φ900450 450130 1,200 10040110直壁 φ900×1,200H基礎砕石 RC40ステップ~4個625 400 625250 250調整モルタル調整金具 45mmまでφ600表層工 t=4cm(別途)上層路盤工 t=10cm(別途)下層路盤工 t=20cm(別途)330 450 750 2501:0.5鋳鉄製マンホール親子鉄蓋 φ600×φ900 T-25▽705.66m23C13RF(WN)RF(WN)GF(WN)RFGFRFRFGF(WN)780 660調整リング φ900×100H90 250φ1,120上八重原水源施設更新築造工事200 200仕仕仕仕仕逆止弁仕仕仕仕水神岩岩仕CoAsCoGU0.30外側線外側線CoCoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoAs102-1CoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109X3X4HB2HB1HB3Y10Y11Y12X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7八重原配水池へ五輪久保配水系へ既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50五輪久保配水池よりAX10 AX10AX5 AX5流量計80A分筆線AX0 AX0洗浄排水池管理棟下部浄水池C:送水管G:排水マンホール排水管 PEP φ50 D:浄水池排泥管 HPPE φ100F:洗浄排水池排水管 HPPE φ100EL=706.00m側溝勾配 5.0‰排水勾配 5.0‰MH事業名場内付帯工計画平面図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番 号場内付帯工計画平面図 S=1:100(A1)上八重原水源流量計80A既設流量計室取り壊し 内寸1.50m×1.80m×H1.37m入孔入孔50A排水勾配 5.0‰AY0 AY0AY5 AY5PCL=705.00mPCL=705.50m用地買収面積49.01㎡仕CoH:サンプリング水排水管 PEPφ50自由勾配側溝(縦断用) 300×H400 L=14.2mベンチフリューム300 L=8.0mボーリング箇所自由勾配側溝(縦断用) 500×H600 L=12.0mネットフェンス H=1.8m L=23.7m 基礎ブロック N=13ネットフェンス片開き門扉 H=1.8m W=1.0m 基礎ブロック N=2ネットフェンス H=1.8m L=5.5m 基礎ブロック N=3ネットフェンス H=1.8m L=1.0m 基礎ブロック N=1ネットフェンス片開き門扉 H=1.8m W=1.0m 基礎ブロック N=2排水マンホール(2号)C1423入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)上八重原水源施設更新築造工事ネットフェンス H=1.8m L=5.7m 基礎ブロック N=4113-5別図-196水-275無地番-116無地番-117道-622道-624水-395104-4104-5113-2水-398103-1102-8102-9102-10115-2無地番-56無地番-57道-623無地番-118県道舗装工 A=25.2㎡(既設流量計室取壊工に計上)県道舗装工 A=12.8㎡市道舗装工 A=70.0㎡自由勾配側溝(横断用) 500×H600 L=10.0mAS切断工11,190AS切断工1,880盛土法面工 A=12.0㎡(平面積)路盤工 t=10cm A=50.3㎡県道舗装工 A=8.4㎡県道舗装工 A=21.6㎡場内舗装工 A=57.0㎡雨水排水管 SRAφ150 L=7.6mAS切断工 5,730700 1,500 3@2,000=6,0001,250 1,250200 2,0005001,0006@2,0000=12,0005@2,000=10,000集水桝A:500×500×750HEL=706.00m雨水排水管土工2 L=2.9m雨水排水管土工1 L=4.5m自由勾配側溝縦断面図 S=1:100(A1)自由勾配側溝(縦断用) S=1:20(A1)WW+100W+200インバート18-8-25基礎コンクリート18-8-25基礎砕石RC-40インバート18-8-25基礎コンクリート18-8-25基礎砕石RC-40W+200W+100WTHC50100t1t1+100HC T50100t1t1+100E A EW1 W1E A E自由勾配側溝(縦断用)数量表E T H W C A60 90 540 420 400 300 300×400B×H内空寸法 寸 法 (mm)W1420300 300基礎砕石(m3) 基礎コン(m3)376(kg)参考重量埋戻し(m3)3.79 7.04床掘り(m3)0.26 0.72300 W 300掘削線掘削線RC-40RC-40数量表(10m当り)495 52,000事業名場内付帯工詳細図(1)名 称縮 尺事業者1:20,100(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事場内付帯工詳細図(1)500×600t15075 120 770 650 600 500 650 692 5.40 11.81 0.59 0.89 75Ⅱ型 300ベンチフリューム標準断面図 S=1:20(A1)調整モルタル1:3基礎材(RC-40)10030240200303003070 300 70C1523DL=703.00▽ 705.71▽ 705.94▽ 705.321.92%① A=1.800㎡6@2,000=12,000自由勾配側溝(縦断用) 500×600 L=12,000No1合計面積(m2)1.800内幅(m)0.50体積(m3)0.9000.900自由勾配側溝500(縦断用) インバート数量表※体積(m3)=面積(m2)×内幅(m)※面積は、CAD計測値による。 ▽ 705.09▽ 706.000.50%② A=1.627㎡折れ点1@2,000=2,000200 自由勾配側溝(縦断用) 300×400 L=14,200集水桝 500×500×750折れ点2,500 2,2001,5003@2,000=6,000▽ 706.00▽ 705.61DL=703.00▽ 705.54No2合計面積(m2)1.627内幅(m)0.30体積(m3)0.4880.488自由勾配側溝300(縦断用) インバート数量表※体積(m3)=面積(m2)×内幅(m)※面積は、CAD計測値による。 ▽ 705.46▽ 705.65▽ 705.45▽ 705.262.38%ベンチフリュームⅡ型300 L=8,000ベンチフリューム縦断面図 S=1:100(A1)DL=703.008,000平 面 図 断 面 図A-A基礎材(RC-40)コンクリート18-8-25BB(W/C=60%以下)A AT-14150800500 150800150500150630630800900500 150 150800H 150H+150 150H+30063056集水桝A:500×500構造図 S=1:20(A1)寸法表H寸法(mm)桝番号AN=1箇所接続方向 / 開口北 西 南 東※ コンクリート控除基礎材線750鋼製グレーチング 普通目 T-1450 50φ150 300×300自由勾配側溝(横断用) S=1:20(A1)720 650 770 500×600自由勾配側溝(横断用)数量表内空寸法B×HW C E H1参考質量(kg)寸法(㎜)基礎コン基礎砕石 床掘り(m3) (m3) (m3)数量表(10m当り)2.製品重量は、製品長 L=2.0m(標準品)の重量。 注)1.基礎工の寸法及び数量は、いずれも参考値。 650 75 1.19 1.34 13.3818-8-25BB(W/C=60%以下)18-8-25BB(W/C=60%以下)RC40-050 50 790890インバートコンクリート基礎コンクリート基礎材650E 500 E150150300 H1120W50CB500×H600※現状水路の詳細が不明のため、施工時に状況を良く確認すること。 DL=703.00▽ 705.76▽ 706.02▽ 705.452.60%①A=2.000㎡5@2,000=10,000自由勾配側溝(横断用) 500×600 L=10,000No3合計面積(m2)2.000内幅(m)0.50体積(m3)1.0001.000自由勾配側溝500(横断用) インバート数量表※体積(m3)=面積(m2)×内幅(m)※面積は、CAD計測値による。 ▽ 705.19※現状水路の詳細が不明のため、施工時に状況を良く確認すること。 300 300掘削線590コンクリート工18-12-25(W/C=60%以下)埋戻し(m3)5.85300 300床掘り 埋戻し(m3) (m3)土工数量表(10m当り)3.55 2.16RC-40RC-40RC-40 RC-40RC-40RC-404502,000 2,00030°ELφ4.018001750φ50.8×2.3 φ50.8×2.3(水抜穴付)φ38.1×1.630050450R200完全式菱形金網φ38.1×1.6バ-ブドワイヤ φ2.016516524530100 20040上層路盤工:粒調砕石 M25 t=10cm表層工:再生密粒度As13F t= 4cm場内付帯工詳細図(2)30050 200 50正面図 断面図10030050 200 5030050 200 50450100150ネットフェンス(H=1.8m)設置図 S=1:20(A1)場内舗装構成図 S=1:20(A1)事業名場内付帯工詳細図(2)名 称縮 尺事業者1:10,20(A1)東御市図 面図面番号下層路盤工:再生砕石 RC-40 t=20cm敷砂利工:再生砕石 RC-40 t=10cm100場内未舗装部構成図 S=1:20(A1)17501800φ60.5×3.2φ38.1×1.6φ50.8×1.650350600□350完全式菱形金網φ38.1×1.6バ-ブドワイヤ φ2.0W1000450150 30 120 150蝶番(フック座金付)フックボルト M8GL+0m戸当り付両面回転施錠開き方向 41門柱53扉枠34門柱・扉枠位置関係図ネットフェンス片開き門扉(H=1.8m)設置図 S=1:20(A1)10050 50C1623▽EL4-φ19地下寸法 1,000110 150 150 25090 90φ168φ211322φ75φ125600716200 150 150200 100 190100500□700□再生砕石基礎工(RC-40)再生砕石基礎工(RC-40)無筋コンクリート工18-8-25BB(W/C=60%以下)無筋コンクリート工18-8-25BB(W/C=60%以下)コンクリートブロック 100×390×190H130300□500□地上式消火栓設置図 S=1:10(A1)ステンレス製地上式消火栓 単口 65A 回転・打倒式 補修弁付上層路盤工:粒調砕石 M25 t=10cm表層工:再生密粒度As13F t= 4cm下層路盤工:再生砕石 RC-40 t=20cm100 20040市道舗装構成図 S=1:20(A1)上層路盤工:粒調砕石 M40 t=15cm表層工:再生密粒度As13F t= 5cm下層路盤工:再生砕石 RC-40 t=25cm150 25050県道舗装構成図 S=1:20(A1)上八重原水源施設更新築造工事1:0.31:0.31:0.31:0.3基礎砕石 RC40-0基礎ブロック 200×200×450H8706301:11:1砂呼び径φ150管砂巻き寸法表管種SRAD(外径)φ170W1370W2 H370 1,110雨水排水管土工標準断面図 S=1:20(A1)W1100 D 100H100 D 100W2砂600再生砕石370220100170100320590雨水排水管土工1砂埋戻し(m3)土工数量表(10m当り)2.51掘 削 砂埋戻(m3) (m3)土工数量表(10m当り)3.54 1.99砕石埋戻(m3)1.32RC-40平均土被りSRAφ150雨水排水管土工2コンクリート工:0.009m3(0.3×0.3×0.1)型枠工:0.12m3(0.3×0.1×4)0.25㎡(0.5×0.5)事業名排水マンホール構造図名 称縮 尺事業者1:20(A1)東御市図 面図面番号排水マンホール構造図 S=1:20(A1)2号マンホール平面図600横断面図EL=706.00m← D:浄水池排泥管HPPE φ100←C:送水管(ポンプ)排水管HPPEφ75←F:洗浄排水池排水管HPPEφ100← G:排水マンホール排水管HPPE φ50LLWL=703.22m(ポンプ)LWL=703.72m(ポンプ)703.86m(異常増水始動水位(ポンプ))ため池水位703.56m120 500 140HPPE φ75PCL=704.85m← C:送水管(ポンプ)排水管HPPE φ50PCL=704.89m← G:排水マンホール排水管HPPE φ100PCL=704.22m← F:洗浄排水池排水管3,250200 3,050150 1,500 900 3005040 1101,120 380 250 4501,450φ600コンクリート 18-8-40BB(W/C60%)基礎砕石 RC401,790 1,110460 660直壁 φ1,200×1,500H調整リング φ600×50H調整金具 45mmまでφ820鋳鉄製マンホール鉄蓋 φ600 T-14φ1,400100 φ1,200 100290 610▽702.75m▽702.95mゴム製可とう継手 HPPE用 φ100~2個1,400100 1,200 100700 700PCL=704.89mPCL=704.22mPCL=704.22mPCL=704.85m0°135°180°202.5°土工標準断面図1:0.5RC405,7003,2502,450500 1,450 5001:0.5転落防止梯子EL=706.00m▽702.75m砂砂RC40RC40L=1.6mD:L=1.3m 土工3G:HPPE φ50管砂巻き標準断面図W1100 D 100H100 D 1001:11:1砂W2番号 呼び径φ50管砂巻き寸法表1 2 3管種φ75φ100HPPED(外径)φ60HPPEHPPEφ90φ130W1260290330W2 H260290330 990870780該当〇 〇 〇225°土工1F:L=1.9m 土工3←H:水質計器排水管PEPφ50PCL=705.30mPEP φ50← H:水質計器排水管HPPE φ100← D:浄水池排泥管PCL=704.22mPCL=705.30m600 600300 300297▽703.10mC1723斜壁 φ600×φ1,200×300Hステップ~9個200削孔 φ150ゴム製可とう継手 HPPE用 φ75無収縮モルタル充填削孔 φ100※別途(機械)無収縮モルタル充填削孔 φ200(土木)砂砂C:HPPE φ75H:PEP φ50発生土発生土RC40L=2.5mF:HPPE φ100D:HPPE φ100L=2.1m土工1土工2φ60(外径)700 450 630 1,4702,140 1,110削孔 φ180~2箇所直壁 φ1,200×900H底版 φ1,200×150H上八重原水源施設更新築造工事※貫通管 NC 50A:別途(機械)仕仕仕仕仕逆止弁仕仕仕仕水神岩岩仕CoAsCoGU0.30外側線外側線CoCoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoAs102-1CoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5705.71T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109X3X4HB2HB1HB3Y10Y11Y12X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7八重原配水池へ五輪久保配水系へ既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50五輪久保配水池よりAX10 AX10AX5 AX5HPPEφ75流量計80AHPPEφ100HPPE φ100HPPEφ75分筆線AX0 AX0洗浄排水池管理棟3,500 5,800下部浄水池B:五輪久保流入管A:取水管C:送水管G:排水マンホール排水管 HPPE φ50E:浄水池越流管 HPPE φ100D:浄水池排水管 HPPE φ100F:洗浄排水池排水管 HPPE φ1002,500 3,500800 1,010 2,5006,600EL=706.00m側溝勾配 5.0‰排水勾配 5.0‰500MMH事業名仮設敷鉄板計画図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番 号流量計80A既設流量計室取り壊し 内寸1.50m×1.80m×H1.37m50APCL=GL-1.00排水勾配 5.0‰AY0 AY0AY5 AY5仕CoI:管理棟排水管 PEPφ50H:サンプリング水排水管 PEPφ50C1823入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)敷鉄板 22×1,524×3,048 N=37枚仮設敷鉄板計画図 S=1:100(A1)敷鉄板 22×1,524×3,048 N=27枚上八重原水源施設更新築造工事H1,500仕仕仕仕仕逆止弁量水器仕仕仕仕桜水神岩岩 岩岩 岩岩駐車場止仕As GCoAsCo GU0.30U0.30外側線外側線外側線外側線CoCoAsG溜池県道167号丸子北御牧東部線至)立科町至)東御市田中CoAsAsCoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5T2T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109HB2HB1HB3Y10Y11X0-Y-4.3X0-Y0 X0-Y7X0-Y25X-6-Y0 X-6-Y7X-6-Y25X5-Y0 X5-Y7X0-X0 X0-X0Y0-Y0Y7-Y7Y25-Y25Y0-Y0Y7-Y7Y25-Y25EL=705.80五輪久保配水池より八重原配水池へ五輪久保配水系へ既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設 HIVPφ100既設 HIVPφ150既設 HIVPφ150既設 HIVPφ100既設 PPφ50既設PPφ50流入管(水源)流入管(五輪久保)→越流管制御盤700*400*1750滅菌タンク容量100L80A80A80A80A80A150ANo.1送水ポンプNo.2送水ポンプ防液堤仮設ポンプ室仮設基礎仮設ポンプ槽既設 HIVPφ75仮設 REPCS 100A仮設 REPCS 100A仮設REPCS80A仮設 REPCS 100A仮設 REPCS 100AMO仮設 SP 80AFL=706.00FL=705.90事業名既設流量計室取壊図名 称縮 尺事業者1:40,100(A1)東御市図 面図面番 号AsAsCo CoSL SL官民境界官民境界官民境界官民境界官民境界官民境界A-A横断面図 S=1:100(A1)既設 HIVPφ100既設RC造ボックス既設流量計室取壊図平面図S=1:100(A1)既設RC造ボックス構造図 S=1:40 (A1)200 1,800 200500 2,200 5003,200平面図①-①横断面図 ②-②横断面図②-②横断面図 ①-①横断面図RC40~0RC40~0仮表層工 密粒度As 20F t=5cm上層路盤工 粒調砕石 M40~0 t=15cm下層路盤工 再生砕石 RC40~0 t=25cm凍上抑制層工 再生砕石 RC40~0 t=30cm仮表層工 密粒度As 20F t=5cm上層路盤工 粒調砕石 M40~0 t=15cm凍上抑制層工 再生砕石 RC40~0 t=30cm下層路盤工 再生砕石 RC40~0 t=25cm復旧断面図 S=1:40(A1)A A300 1,370 200 1005,1701:0.51:0.51,9701,4002502213830 9701322SS400丸鋼ハシゴ SS400丸鋼ハシゴ① ①131,9701,220 300 25015050100120100100 120 100320320960埋設表示シートRC40~0保護砂 保護砂400480 320 4201,9701,220 300 25015050480 320 4205,1703,2004,4204,7204,970HIVPφ100残置残置HIVPφ100 残置HIVPφ1005,1201,030▽706.30340600▽706.30600200C1923既設流量計室取壊し1:11:1上八重原水源施設更新築造工事② ②200200 1,800 200500 2,200 5003,200200 1,500 200500 1,900 5002,9003,2005,1702,9004,8704,870300 1,370 200 1001,400200 1,500 200500 1,900 5002,9002,9003,3803,7004,1204,4204,6704,8201:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.54,870測点名 X Y基準点座標一覧表T1 34880.724 -17603.120T2 34858.132 -17605.863T3 34871.323 -17586.696T4 34898.852 -17588.007量水器102-1MHX3X4HB2HB1HB3Y10Y11Y12X0-Y25EL=705.80五輪久保配水池より既設HIVPφ150既設HIVPφ100流入管(水源)流入管(五輪久保)→越流管制御盤700*400*1750滅菌タンク容量100L80A80A80A80A80A150A仮設ポンプ室仮設基礎仮設ポンプ槽既設HIVPφ75仮設REPCS100A仮設REPCS100A仮設REPCS80A仮設REPCS100A仮設REPCS100AM仮設SP80A仮設流入管(水源)REPCS-G型100AL=40.0m土工⑦L=3.2m土工①-3L=5.1m仮設流入管(五輪久保)REPCS-G型80AL=8.25m100AL=0.63m土工⑤L=6.7m土工②L=4.7m土工⑦L=6.0m土工⑧L=4.4m土工⑥L=4.9m土工④L=8.0m土工①-2L=7.0m仮設送水管(ポンプ)REPCS-G型100AL=30.0m80AL=2.0m土工①-1L=8.5m土工①-2L=4.2m土工③L=2.1m事業名仮設構造物撤去平面図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番 号No.1送水ポンプNo.2送水ポンプ防液堤仕仕仕仕仕逆止弁仕仕仕仕水神岩仕CoAsCoGU0.30外側線外側線CoCoCoAsG溜池至)東御市田中CoAs102-1CoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5705.71T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109X3X4HB2HB1HB3Y10Y11Y12X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7八重原配水池へ五輪久保配水系へ既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設HIVPφ150既設HIVPφ150既設HIVPφ100既設PPφ50既設PPφ50HPPEφ75流量計80AHPPEφ100HPPE φ100HPPEφ75分筆線A:取水管C:送水管G:排水マンホール排水管 HPPE φ50E:浄水池越流管 HPPE φ100D:浄水池排水管 HPPE φ100F:洗浄排水池排水管 HPPE φ100EL=706.00mMMH入孔入孔50A仕CoB:五輪久保流入管I:管理棟排水管 PEPφ50H:サンプリング水排水管 PEPφ50岩岩岩岩AsGAsX-6-Y25岩県道167号丸子北御牧東部線0-Y25800洗浄排水池管理棟下部浄水池流量計80Aボーリング箇所U0.30T2外側線外側線至)立科町C2023入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)仮設ポンプ槽撤去仮設構造物撤去平面図 S=1:100(A1)上八重原水源施設更新築造工事HCoDL=704.00AsSLDL=704.00↓平均深さ480 平均深さ480仮設ポンプ槽②-②横断面図5,795 11,1009,5009,7004,2004,400110U型側溝180U-1,000×3個撤去①-①横断面図②②①①1101,000事業名仮設配管撤去詳細図名 称縮 尺事業者Free東御市図 面図面番号C2123仮設配管撤去詳細図 S=Free上八重原水源施設更新築造工事仮設流入管(五輪久保)90°0.44.0 0.51.00.5接続短管(フランジ)80A0.545°45°既設HIVP100 H=0.87RS100A×80AH=0.7080A L=8.25m仮設流入管(水源)2.01.01.02.04.0 4.0 4.0 0.5 0.3 2.0 1.00.5 2.0 4.0 4.0接続短管(フランジ)100A③④⑤⑥⑦⑧ ⑨ ⑩ ⑪⑫⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰ ⑱⑲⑳21 22 23 2490°90°90°90°45° 45°45°③④ ⑤⑥⑦⑧VSジョイントΦ100(内面粉体)45°0.4 0.4 1.0 1.090°2.090°90°0.32.0 1.0④⑤ ⑥⑦⑧⑨⑩ ⑧ ⑨ ⑩90° 1.0⑪⑫⑬ ⑭4.0 4.0 2.0 1.0⑮ ⑯ ⑰ ⑱0.4 0.3⑲ ⑳接続短管(フランジ)100A接続短管(フランジ)100AF付短管(加工品)100A×0.15Lストラブカップリングジョイント100AVB100A L=0.15ストラブカップリングジョイント75AVB75A L=0.15VDRS 100A×75A接続短管(受け×受け)80A21フレキ管 80A接続短管(フランジ)80A2.00.5ストラブカップリングジョイント100Aソフトシール仕切弁Φ100DCIP(K)短管1号Φ100ソフトシール仕切弁Φ100三フランジT字管(上水用)Φ100×Φ100DCIP(K)短管2号Φ100 L=0.20mVCジョイント(内面粉体)Φ1002.00.5①②H=0.80H=0.80既設DIPΦ200 H=0.65H=0.70VP100H=1.26H=0.93 H=0.84H=0.70既設DCIPφ100既設DGIPΦ200 H=0.65REPCSーG型 100A L=0.63m仮設送水管(ポンプ) DCIP(K)Φ100 L=0.84m仮設送水管(ポンプ) REPCS-G型 100A L=30.0mREPCS-G型 80A L=2.0mREPCSーG型 100A L=40.0mHA挿し× グルービング 、リング撤去用直管 受け× グルービング 、リング受け × 受け仮設空気弁バ ル ブチーズ仮設消火栓エルボ取り出し短管 フレキ管レジューサー 直 管記 号 資 材 名 称 記 号 資 材 名 称REPCS-G型資材表記一覧705.85705.00M仮設・本設仮設・本設仮設・本設仮設・本設仮設・本設本設時撤去本設時撤去本設時撤去本設時撤去本設時撤去本設時撤去仮設・本設7501,600850支持金具100A×600H200450生コンクリ-ト 450□×200600SO接続短管(フランジ)100ANC2F短管 100A×230チャッキ弁 φ100ため池放流設備配管1式 仮設時移設SGPフランジ蓋 φ100電磁流量計100A 仮設時移設SGP2F短管100A×500SGP2F短管100A×1274NC 3FT字管100A×320×300ソフトシ-ル仕切弁 φ100 丸ハンドル付きSGP2Fエルボ100A×90°SGP2Fエルボ100A×90°450450鋼管布設延長 100A L=5.9m仮設・本設仮設・本設仮設・本設既設水源廻り配管平面図既設水源廻り配管断面図ソフトシ-ル仕切弁φ100(既設利用)NC2Fエルボ 100A×45°NC2F90°エルボ付き短管 100A×90°×135×310ソフトシ-ル仕切弁 φ100 丸ハンドル付きNC 3FT字管100A×820×160 25Aソケット付き土工番号②仮設管 φ100RC40~0土工番号①未舗装 DP=0.70~1.00 φ100 未舗装 DP=0.70 φ75600DPH土工番号⑦仮設管φ100県道As DP=0.85 φ100600850320 250100 1001,07050 150120DP 口径 番号①-1①-2700800100100H820920①-3 1000 100 1,120仮設管 φ75RC40~0ポリスリ-ブ600790700土工番号③未舗装 DP=0.50 φ75仮設管 φ75RC40~0600590500仮設管 φ100RC40~0土工番号④未舗装 DP=0.70 φ100820700仮設管 φ100800200 400 200ポリスリ-ブポリスリ-ブ ポリスリ-ブ砂土工番号⑤市道As DP=0.70 φ100仮表層工 密粒度As13F t=4cm下層路盤工 再生砕石 RC40~0 t=20cm上層路盤工 粒調砕石 M25 t=10cm600RC40~0320 260 20010040100120 100700920仮設管 φ100砂土工番号⑥市道As DP=0.70 φ100、φ100仮表層工 密粒度As13F t=4cm下層路盤工 再生砕石 RC40~0 t=20cm上層路盤工 粒調砕石 M25 t=10cm800RC40~0仮設管 φ100320 260 20010040100120 100700920仮設管 φ100200 400 200ポリスリ-ブ ポリスリ-ブ ポリスリ-ブ土工番号⑧県道As DP=0.85 φ100、 φ100仮表層工 密粒度As 20F t=5cm上層路盤工 粒調砕石 M40~0 t=15cm800850320 250100 1001,07050 150砂120仮設管 φ100 仮設管 φ100ポリスリ-ブ200 400 200下層路盤工 再生砕石 RC40~0 t=25cmポリスリ-ブ300※本復旧は仮設管撤去後凍上抑制層工 再生砕石 RC40~0 t=30cmポリスリ-ブ300仮表層工 密粒度As 20F t=5cm上層路盤工 粒調砕石 M40~0 t=15cm下層路盤工 再生砕石 RC40~0 t=25cm凍上抑制層工 再生砕石 RC40~0 t=30cm事業名仮設配管撤去土工標準断面図名 称縮 尺事業者1:20(A1)東御市図 面図面番号C2223仮設配管撤去土工標準断面図 S=1:20(A1)上八重原水源施設更新築造工事※ステンレス水槽内の配管については水槽レンタルに含む。 鋼管 80A×1000 SGP-VD鋼管 80A×1150 SGP-VD80A×240 SGP-VD 鋼管鋼管 80A×3020 SGP-VD50A×360 SGP-VD 鋼管鋼管 80A×680 SGP-VD鋼管 80A×1900 SGP-VDSUS304FCD番号 名 称 寸 法 材 質 単位 備 考番号 名 称 寸 法 材 質 数量番号 名 称 寸 法 材 質流入管(五輪久保)流入管(水源)排泥越流管80A80A80A65ASUSくさり m 線径5mm南京錠 個62 1 1 1 1数量1 1仕切弁開閉操作防止用仕切弁開閉操作防止用上水(7.5K)SUSくさり m 線径5mm南京錠 個1 1仕切弁開閉操作防止用仕切弁開閉操作防止用個個 個 個 基 個単位個 基 組 組 上水(7.5K)1 1 1 1 3 11 1 11 1 1 1数量個 個 個枚 個 個 個 個単位個 個 個 個 個34 支持金具 80A用 SUS304 1 組700240420306329720468768 491 876420 3003001,550550 32,320 31601,130 34093,135 3504094454803250320032,320 31653240980 3768 491 87631653005007002602601,150101,0006007003005001,3654,0502156107106101,550仮設ポンプ室X XY1 Y1X-X 断面図 S=1:30Y1-Y1 断面図 S=1:30平面図S=1:3045°仮設ポンプ槽仮設ポンプ槽仮設ポンプ槽仮設 REPCS 100A160 3 160160 3 160170 1603160160160 3 160140 33240 3140 3 14014001020103160 3 1604803250320031601112111111 11131415161718212324252628303130Y2 Y2Y2-Y2 断面図 S=1:302525323325040514031403272922送水 DP=700 排泥 DP=496流入 DP=700流入 DP=700Y3 Y3Y3-Y3 断面図 S=1:30FL=706.00 FL=705.9034仮設ポンプ室備 考備 考図 面 目 録 ( 建 築 )上八重原水源施設更新築造工事図番 縮 尺 図番 図 面 名 称 縮 尺A01 ― S01 ―A02 ― S02 ―A03 ― S03 ―A04 ― S04 ―A05 ― S05 ―A06 ― S06 ―A07 S=1:100 S07 ―A08 ― S08 ―A09 ― S09 ―A10 S=1:100 S10 ―A11 S=1:50 S11 ―A12 S=1:30 S12 S=1:50A13 S=1:10,50,100 S13 S=1:50A14 S=1:50 S14 S=1:50A15 S=1:5,10,20 S15 S=1:50A16 S=1:10,20,30 S16 ―A17 S=1:10,20 S17 ―A18 S=1:50,100 S18 ―AE01 ― S19 ―AE02 ― S20 ―AE03 S=1:50 S21 S=1:100AE04 S=1:50 S22 S=1:100AE05 S=1:50 S23 S=1:30,60AM01 ― S24 S=1:30AM02 S=1:50 平面図・立面図・断面図電 灯 平 面 図 軸組図換気電源平面図 部材リスト(1)建築機械設備工事特記仕様書 部材リスト(2)建築電気設備工事特記仕様書 配筋図(8)盤図・照明姿図 配筋図(9)コンセント平面図 伏 図各部詳細図(2) 配筋図(5)各部詳細図(3) 配筋図(6)仮設ポンプ室撤去図 配筋図(7)建具表 配筋図(2)開口位置図 配筋図(3)各部詳細図(1) 配筋図(4)平面図・立面図・断面図 構造細目共通図(建築構造物)(5)平 面 詳 細 図 構造細目共通図(建築構造物)(6)矩計図 配筋図(1)配置図 構造細目共通図(建築構造物)(2)設 計 概 要 書 構造細目共通図(建築構造物)(3)仕上表 構造細目共通図(建築構造物)(4)建築工事特記仕様書(4) 構造細目共通図(土木構造物)(3)建築工事特記仕様書(5) 構造細目共通図(土木構造物)(4)建築工事特記仕様書(6) 構造細目共通図(建築構造物)(1)建築工事特記仕様書(3) 構造細目共通図(土木構造物)(2)図 面 名 称建築工事特記仕様書(1) 構造特記仕様書建築工事特記仕様書(2) 構造細目共通図(土木構造物)(1)・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 土工事 仮設工事竣工書類の電子納品について、受注者が電子媒体の提出を希望し、発注者(東御市の工事担13 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 11 揮発性有機化合物を放散させる建築材料等ると共に、次の 1)から 5)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチル3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性(1.4.1) 環境配慮1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、5)1)、3)及び 4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器放散が極めて少ないものとする。 等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散 がを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒド・施工者希望型・週休2日試行工事の対象工事応じた各経費の補正の見直しを行う。 141210 (1.3.11) ※構外搬出適切処理 発生材の処理等(林野庁平成18年2月15日)に準拠した証明書等を、監督職員に提出する。 判断の基準に従い、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(3) 安定的な供給が可能であること(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること督職員の承諾を受けるなる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監材料・機材等の製造業者は次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明と※製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針のじめ監督職員の承諾を受ける。 使用する。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合はあらか材料の品質等 (1.4.2)本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを建築材料等閉所状況に応じた各経費の補正を行うものとする。 本工事は、施工者希望型の週休2日試行工事である。そのため、設計変更時に現場の応じた各経費の補正の見直しを行う。 4週8休以上確保した場合の経費補正を行っており、設計変更時に現場の閉所状況に本工事は、発注者指定型の週休2日試行工事である。そのため、当初設計時において、・発注者指定型週休2日試行工事 9 8イメージアップ ・行う( )部分使用 ・無 ・有 範囲( )部分引渡し ・無 ・有 範囲( )引渡し時期:平成 年 月使用開始時期:平成年月(1.3.5) 条件明示項目・型枠施工 ・コンクリート圧送施工・鉄筋組立て作業・とび作業コンクリート工事鉄筋工事仮設工事技能検定作業 適用工事種別(1.5.2) 技能士7 (1.3.4) ・適用する ・適用しない 電気保安技術者6 (1.2.2)・積雪区分 建告示第 1455 号 別表( )※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ※Ⅲ ・Ⅳ )※ 風速(Vo=30m/s)品質計画国土交通省公共建築工事標準書式による。5り扱い書面の書式及び取工事目的物及び工事用材料(支給材料を含む)について、次により保険を付す。 保険の種類 ・火災保険 ※建設工事保険 ( ・水災害特約を含む )保険期間 工事着手から工事目的物引渡し日まで4 火災保険等3スへの登録工事実績情報サービ ※適用する(工事カルテ:請負金額500万以上) (1.1.4)・本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して現場管理費の補正を試行的に実施し、竣工時に熱中症対策に資する現場管理の実績報告書を提出するものとする。 受注者は、事前(施工計画書等)に「熱中症リスク軽減に対する具体的対策内容」を記載受発注者間で必要な設置期間等を協議し、設計変更により対応する。 る)、ドライミスト、暑さ指数計測装置の設置を予定し現場管理費の補正を求める場合は、する対象工事である。熱中症リスク軽減対策として、遮光ネット(足場に設置するものに限 現場管理費補正(試行)熱中症対策に資する 2各章共通事項解体工事編 平成30年版・建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省官房官庁営繕部監修平成 24 年版)1特記事項 項目 章1適用基準等自宅待機等適切な措置を講ずること。また、速やかに監督職員に報告すること。 2)作業従事者に、感染の疑い又は濃厚接触した疑いのある者が判明した場合は、県保健所に相談の上、その指導に従い 、止等その後の対応について速やかに検討し、発注者との協議を行うこと。 3)作業従事者に感染者又は濃厚接触者が判明した場合は、速やかに監督職員に報告すること。また、工事の継続・一時 中理を徹底すること。 (22)新型コロナウイルスへの対応について(21)暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置について1)東御市が発注する建設工事(以下「発注工事」という。)において、暴力団員等による不当要求又は工事妨害(以下「不当を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否すること。また、不当介入があった時点で速やかに警察に通 報と協議を行うこと。 発注者に報告すること。 2)上記により警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面によ り3)発注工事において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注 者1)作業従事者(当該現場の作業に従事している者。全ての下請業者を含む)の体温及び健康状態の把握を毎日行い、健康 管定め補修工事をし、町係員の検査を受けること。 (20)工事しゅん工引渡し後特記あるものを除き、工事の施工に起因した不具合が生じた場合は、木造建物及び工作物1年間(19)上記各事項に要する諸経費は全て受注者において負担する 。 (18)工事完了後は速やかに工事現場内外の清掃、後片付け及び損傷個所の復旧補修をし、監督職員の確認を受けること。 (17)工事完了後検査不可能個所の施工にあたっては、必要に応じ監督職員の立会いのもとに施工の こと。 (16)施工にあたり、必要最小限の樹木の枝打ち伐採は工事に含む。(監督職員と協議、承諾のうえとする)(15)施工期間中の降雨等の排水については、任意仮設により水処理を行 うこと。 (14)施工するにあたり建築、電気設備、機械設備等の取合い を十分に検討すること。 (13)施工上必要ある個所は、監督職員の指示により適切なる材料をもって養生を施し、急硬急乾凍結破損の防止をすること。 (12)諸材料については必要に応じ見本品または現品を提出し、監督職員の承諾を受け使用のこと。 施工段階で考慮し安全性の高い施設になるよう努めること。 (11)施設用途を充分に理解し、転倒防止、落下防止、衝突防止、足掛かり、指詰め防止、面取り等に配慮し、図示なくとも(10)作業時間、作業日、騒音振動等については、近隣住民に配慮し、関係法令を遵守することとし、事前に監督職員と協議(9)工事区域外に土砂等を散乱することがないように注意すること。また、道路を汚した場合は速やかに清掃すること。 (8)工事の着手前に工事概要等を近隣住民等に周知するなど、理解協力を求めること。 (7)本工事における必要な諸手続等は原則として受注者において行うこと。 の上、工事内容、施工条件等考慮して決めること。特に建設業法、建設リサイクル法には留意のこと。 (受注者の故意または重大な過失による場合、5年間 )、木造以外の建物及び工作物2年間(同、10年間)以内に、期日をただし、JIS規格合格品等で監督職員がそれを確認できた場合はこの限りではない 。 責任において速やかに修復すること。 また、工事車両の通行による道路の損傷には十分留意し、損傷が発生した場合は、道路管理者と協議のうえ受注者のするよう配慮すること。なお、具体的な計画を、施工計画書に記載し実践するものとする。 材の使用、工事従業者への教育など、施工にあたって細心の注意を払うことにより、工事の環境への影響を極力少なく材料の仕様、廃棄物の発生抑制、アイドリングストップや省エネ重機の使用による省エネルギーの推進、低公害工事機工事にあたっては、東御市環境基本計画(最新版)を充分に配慮し、設計書及び標準仕様書はもとより、環境に配慮した(6)東御市環境基本計画について(3)本工事は特記あるものを除き、東御市契約規則及び工事請負契約書の記載事項による。 それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議すること。 (以下、「標仕」という。)で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書・同指針(建築工事編)(令和4年版)」建物名 構 造 階 数 延床面積 備 考24232221201918171615建設発生土の処理・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し・現場説明書による ※構外搬出適切処理協議の対象とする。 ※本工事の残土運搬距離は、10kmを想定しており、実運搬距離と差異が生じた場合は2 (3.2.5)(3.2.3)(表 3.2.1) 1 埋戻し及び盛土・ D 種 施工箇所( )受渡場所( )・ C 種 施工箇所( ) 土質( )・ B 種 施工箇所( )・ A 種 施工箇所( )※標準標仕表3.2.1による ・埋戻し及び盛土の材料及び工法・エーエルシーパネル工事作業 押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル ・コンクリートブロック工事作業鉄骨工事 ・構造物鉄工作業 ・とび作業・タイル張り・建築大工防水工事 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・FRP防水工事作業・石張り作業木工事タイル工事石工事(1.5.5) ・実施する ・実施しない 見本施工の実施・内外装板金作業 ・スレート施工 屋根及びとい工事・左官作業建具工事 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業左官工事金属工事・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上作業内装工事・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・造園工事作業・建築配管作業植栽工事舗装工事排水工事・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業カーテンウォール工事・建築塗装作業 塗装工事(1.5.9)ることを確認する。また、測定により指針値を超えた場合、監督職員との協議により必要な措置エン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン)を行い、指針値以下であ着工前の測定 ※行わない ・行うを講ずるものとする。 測定結果について、測定時の室温を記載した報告書を監督職員に提出すること。 化学物質の濃度測定測定はアクティブ方式にて行う。 設計書の仕様のみならず、VOC等濃度を下げる施工方法を提案し、かつ、しゅん工前に「厚生測定対象室 ※図示 測定箇所数 ※図示(強制換気等による対象物質の放散法、VOC等の吸収、分解法他、工期の延期及び再検査等)労働省が定める室内濃度に関する指針値」によるVOC測定(対象物:ホルムアルデヒト、トルの率分)に含まれ、検査に要する費用においても受注者の負担とする。 写真関係のみ)。なお、電子納品における書類の作成費用等は工事費の諸経費(共通仮設費電子納品は「工事書類の電子納品に関する運用の手引き」に基づくものとする(図面関係、事項(試行)電子納品に関する当課)がこれを認めた場合に適用する。 ※適用する ・適用しない(国庫補助事業による工事)作成すること。 (国土交通省大臣官房官庁営繕部計画課保全指導室)を参考に、保全に関する事項についてなお、「建築物等の利用に関する説明書」は、建築物等の利用に関する説明書作成の手引き※ 製本については、白焼きとし、背表紙に年度と工事名、表紙に年度、工事名、設計者名、※作成する 提出部数1部保全に関する資料で保存したものを1部提出する。 ※ 標仕 1.7.2(b)(3)による、CADデータの提出は、CDにjww形式(SXF対応拡張線色・線種)工事監理者名、施工者名、工期しゅん工日を印刷する。 すること。 ※ 電気設備工事、機械設備工事、杭地業工事等が別途発注されている場合は総合版で提出備考総合版製本部数 様式等 作成方法3 1 1見開きA3製本見開きA1製本CADデータ 建築主体原図完成図※作成する(1.7.1~3)(表 1.7.1) 完成図等※行う(※建築基準法第7条の3に規定する特定工程終了時 ・躯体完了時)・行わない (1.6.2) 中間技術検査 技術検査・ キャビネ判※ 2L判外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( ) ※カラー(フルサイズ+サムネイル)324×400 (mm)※電子データ・カラー半切木製パネル撮影箇所数 分類・規格 提出部数※ 1※ 2※ 1撮影業者は監督職員の承諾する撮影業者(建築完成写真撮影の実績のある業者)とする。電子データは、RGB 各 8 ビット(フルカラー)、JPEG 形式最高画質としCD-Rにて提出する。 ※作成する ・作成しない下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。 (1.7.2)・ ※ 350 dpi以上※ 428 万画素以上※ 100×125 以上(mm) 原板の大きさ完成写真設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備工事との取合い設計GL ※図示 ・設計GL= 現状GL工事数量総括表 ・有り ・なし・「営繕工事電子納品要領(平成30年2月改訂版)」による・着工前状況及び完成後の工事写真について電子データで1部提出すること。 工事写真事務用品,ホワイトボード,冷暖房,冷蔵庫,電話,インターネット回線,プリンター,コピー機)設ける備品(机,椅子,書棚,行事予定表,長靴,雨合羽,懐中電灯,安全帯,更衣ロッカー,時計,・設ける ( )㎡程度 ※設けない足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(2)によるほか、設置においては、「手すり先行工法に 足場等よる足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用(2.3.1)(2.2.4)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)※配置する ( )・配置しない工事用水 3工事用電力 4交通誘導員 5監督職員事務所 2足場方式により行うこと。 1 2 3○ (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 ○○2.特記仕様○ (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ○・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 □ (5) 印は「国等による環境物品等の調達等の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。)(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 Gの特定調達品目を示す。なお、特定調達品目か否かの判断基準は監督職員との協議による。 Ⅱ 建築工事仕様1.共通仕様押出成形セメント板工事8 コンクリートブロkック,ALCパネル,20 ユニット及びその他の工事19 内装 工事17 カーテンウォール工事16 建具 工事18 塗装 工事12 木工事10石工事13 屋根及びとい工事14 金属 工事15 左官 工事11 タ イル工事9 防水工事・「2.工事種目」のうち の工事範囲は下記表のとおりとする。 ※「2.工事種目」すべてを工事範囲とする。 3.工事範囲4 地業 工事5 鉄筋 工事6 コンクリート工事7 鉄骨 工事ただし、他の工事種目はすべて今回工事範囲とする。 3 土工事2仮設工事仕様書2.工事種目1.工事場所Ⅰ 工事概要(1.1.5)東御市八重原字大土手下102-1,102-9,102-101 鉄筋コンクリート造 地上1階 53.33 ㎡・積雪深 268cm(建築基準法施行令第86条、建築基準法施行規則第9条)4 64 62人埋戻し、盛土管理棟3 山留め山留め撤去跡の処理 (・ ・砂充填 )山留めの撤去 ・有り ・なし4 地業工事5 鉄筋工事6 コンクリート工事7 鉄骨工事特記仕様書(構造関係)による特記仕様書(構造関係)による特記仕様書(構造関係)による特記仕様書(構造関係)によるコンクリートブロック帳壁及び塀2 (8.3.2)(表8.3.1)化粧の有無 備考 適用箇所※ 塀※ 表8.3.1モデュール呼び寸法・無 ・有・無 ・有高さ・120 ・150 ・ ※空洞ブロック(C16)長さ正味厚さ(mm)断面形状及び圧縮強さによる区分材料(8.2.2)(8.2.8)(8.2.7)(8.2.5)(8.2.3)・図示による ・の範囲まぐさを受ける開口部両側のブロックにおいて、モルタル又はコンクリートで充填するブロック目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ各部の配筋 ・図示による ・上記以外の場合 ・※ 標仕 表8.2.1によるブロックの区分がA(08)、B(12)、C(16)の場合で、目地巾が100mm程度の場合モルタルの調合(容積費)・無 ・有 ・・無 ・有・無 ・有 200 400・150 ・190・100 ・120・型枠状ブロック・空洞ブロックC(16)備考適用箇所化粧の有無長さ 高さモデュール呼び寸法 正味厚さ(mm)断面形状及び圧縮強さによる区分材料 1ブロック造補強コンクリートコンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事8(8.3.4)(8.3.3)・図示による ・鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状上記以外の場合 ・※ 標仕 表8.2.1によるブロックの区分がA(08)、B(12)、C(16)の場合で、目地巾が100mm程度の場合モルタルの調合(容積費)(8.3.4) 各部の配筋 ・図示による ・材料、構法 (8.4.2~8.4.5)(表 8.4.2~表8.4.4)・ 3530・ 2350・ ・ 1180・ 1960・ 980構法の種別耐火性能(時間) 長さ(mm)幅及び(mm)厚さ(N/㎡)単位荷重表面加工 形状 用途・ D種・ E種・ C種・ F種・有( )・ 無・ 図示 ・ 100・― ― ・床版用― ― ・ 有(0.5) ・ 図示・ ・ 100・ 無・ 有(1) ・ 図示・ ・ 100・ 100・意匠・平・コーナー・一般 ・間仕切壁用・ 図示・ B種・ A種 ・ 有(1)・ ・意匠・平・コーナー・一般 ・外壁用パネルの区分・屋根用3 ALCパネル(8.4.2)(8.4.3)(8.4.5)(8.4.4)(8.4.3)(8.4.4)(8.4.5)(8.4.3)(8.4.4)(8.4.3)(8.4.4) 伸縮調整目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない※ 10~20 ・図示によるい部の伸縮目地幅 (mm)パネルの短辺小口相互の接合部、出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合・ 300未満(・図示 ・ )パネル幅の最小限度 (mm)耐震性能 ( )耐震性能 ( )耐風圧性能 ( )・間仕切壁パネル構法・外壁パネル構法、屋根及び床パネル構法・図示による ・パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材(8.5.2~8.5.4)(表 8.5.1)(表 8.5.2)60・ 50 ・ 60・ 50 ・ 60 ・・ T(タイルベースパネル)・ D(デザインパネル)※ F(フラットパネル)形 状 パネルの種類 厚さ(mm) 幅(mm) 工法種別 備考60060060・B 種・C 種・B 種・A 種・ T(タイルベースパネル)・ D(デザインパネル)※ F(フラットパネル)・ 50 ・ 60・ 50 ・ 60 ・・間仕切パネル・外壁パネル材料、工法 4 押出成形セメント板(ECP)(8.5.4)(8.5.3)耐震性能 ( )・間仕切壁パネル構法耐震性能 ( )耐風圧性能 ( )・外壁パネル構法、屋根及び床パネル構法設計図 上八重原水源施設更新築造工事・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 令和4 年版)・営繕工事写真撮影要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック建築工事編/事業名建築工事特記仕様書(1)名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面 番 号上八重原水源施設更新築造工事A0118※内部ポンプ室4、薬品室2(23)熱中症対策について1)遮光ネット、ドライミスト、暑さ指数計測装置等を設置し、熱中症対策を講じること。 パネル相互の目地幅 (mm)長辺の目地幅 ・ 10以上 ・ 図示による短辺の目地幅 ・ 15以上 ・ 図示による出隅及び入隅のパネル接合部の伸縮目地の目地幅 (mm)※ 15程度(シーリング材を充填) ・ 図示による溝堀及び開口部の措置やむを得ず設備開口等を設ける場合のパネルの開口寸法等の限度・ 図示による ・(8.5.3)(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4)(8.5.5)耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様によるパネル幅の最小限度 (mm)・ 300未満(・ 図示 ・ )(8.5.3)(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4)・ A-2・ A-1・ A-3・ B-1・ B-2・ AⅠ-3・ BⅠ-2・ BⅠ-1(厚さ)※ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・種 別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート※ フラットヤーンクロス70g/㎡程度・防水層の種別屋根保護防水改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ※ 標仕 表9.2.3及び表9.2.4による・ JISA6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・ R種 ・ N種厚さ ・ mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ※ 標仕 表9.2.5及び表9.2.6による・ JISA6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・ R種 ・ N種厚さ ・ mm以上押え金物の材質及び形状寸法※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・立上り部への断熱材及び絶縁シートの設置・ 適用する ・適用しない屋根露出防水種 別防水層の種別断熱材 施工箇所・ ※製造所の仕様による・・ D-1・ D-2・ D-3・ D-4・ DⅠ-1・ DⅠ-2(厚さ)・ mm仕上塗料(種類) 仕上塗料(使用量)改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ・ JISA6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・ R種 ・ N種厚さ ・ mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ・ JISA6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・ R種 ・ N種厚さ ・ mm以上押え金物の材質及び形状寸法※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・※ 標仕 表9.2.3及び表9.2.8による※ 標仕 表9.2.7及び表9.2.8による絶縁工法及び断熱絶縁工法の脱気装置の種類及び装置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ ・ 個(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)(表 9.2.4)(表 9.2.6)(9.2.2)(9.2.3)(表 9.2.7)(表 9.2.8)(9.2.2)(9.2.3)(表 9.2.3~表 9.2.6)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.3)防水層の種別9 1 アスファルト防水防水工事屋内防水施工箇所 種 別 種 別 施工箇所・ E-1 ・ E-1保護層 ・設ける(・図示 ・ )・設けないE-1の工程3を行う場合の部位※ 貯水槽、浴槽等の常時水に接する部位・(9.2.2)(9.2.3)(表 9.2.9)(9.2.3)(表 9.2.9)施工防水層の下地のモルタル塗り・ 適用する(施工範囲 ・図示 ・ )・ 適用しない防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ※ 標準標仕 表6.2.4のB種 ・絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置・ 図示による ・保護層等の施工平場の保護コンクリートの厚さ床タイル張り ※水下 60mm以上 ・こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・立上り部の保護工法・コンクリート押え・モルタル押え(屋内等)れんがの材料 ・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが)・乾式保護材 乾式保護材の材料(・ )・れんが押え(・ 図示・)・屋上排水溝の設置・図示による ・(9.2.4)(9.2.4)(9.2.4)(9.2.4)(9.2.5)(9.2.5)(9.2.5)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.5)改質アスファルトシート防水2 防水層の種別・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ AⅠ-1・ASⅠ-T1・ASⅠ-J1・ mm(厚さ)・ mm(種類) ・ 設ける・ 設けない仕上塗料種類 使用量施工箇所 種 別 断熱材防湿用シート・による※ 製造所の仕様(9.3.3)(9.3.2)(9.3.3)(表 9.3.1~表9.3.3)改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ※ 標仕 表9.3.1から表9.3.3による ・粘着層付改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ※ 標仕 表9.3.2から表9.3.3による ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングの種類及び厚さ※ 標仕 表9.3.2から表9.3.3による ・押え金物の材質及び形状寸法※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・屋根露出防水絶縁工法、屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定・設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ 個ルーフィングシート合成高分子系 3防水・ S-F1施工箇所※ 製造所の仕様による種類 使用量仕上塗料歩行の仕様 断熱材可塑剤移行防止シートの材質・・ ※ 製造所の仕様による・・・ S-F2・ S-M1・ S-M2・ mm(厚さ)・ mm(種類) ・ SI-F1・ SI-F2※ 製造所の仕様による・・※ 製造所の仕様による・・・ mm(厚さ)・ mm(種類) ・ SI-M1・発砲ポリエチレンシート・・ SI-M2防水層の種別種 別施工箇所 種 別保護層塗厚(mm) 工法平場のモルタル塗り立上り部の保護モルタル塗りの厚さ・ S-C1・ ・ ・ 床塗り・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下・屋内防水層の種別ルーフィングシートの種類及び厚さ※ 標仕 表9.4.1から表9.4.3による ・固定金具の材質及び形状材質 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面及び両面に樹脂を積層加工したもの・厚さ (mm) ※0.4以上 ・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量・ ・ 個種類 ※ルーフィングシートの製造所の指定設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の指定断熱工法(SI-M1、SI-M2の場合)の防湿用フィルム・設置する ・設置しない接着工法の場合のPCコンクリート部材防水下地の目地処理・行う(・ 図示・)・行わないPCコンクリート下地の入隅部の増し張り(S-F1、SI-F1の場合)・行う(・ 図示・)・行わない機械的固定方法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による ・防水層の種別(9.4.2~9.4.4)(表 9.4.1)(表 9.4.2)(9.4.2~9.4.4)(表 9.4.3)(9.4.2)(9.4.2)(9.4.3)(表 9.4.2)(9.4.4)(9.4.4)(9.4.4)・X-1仕上塗料使用量施工箇所種 別種 類保護層による※ 製造所の仕様・X-2 ※ 製造所の仕様による・ ・・Y-1・Y-2・ 地下外壁防水・ 屋内防水・ ・・ ・ウレタンゴム系塗膜防水 X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ 個(9.5.3)(表 9.5.1)(表 9.5.2)(9.5.3)5 ケイ酸質系塗布防水4 塗膜防水防水層の下地(壁及び天井)※ コンクリート打放し仕上げ(標仕 表6.2.4のB種)・下地処理コンクリートの打継箇所の処理※ 標仕9.6.4(2)(ア)による標仕9.6.4(2)(イ)及び(ウ)以外の下地処理・ 図示による ・(9.6.4)(9.6.4)シーリング 6 材料種類及び施工箇所※下表以外は、標仕 表9.7.1によるただし、外壁タイル接着剤張りの目地の場合のシーリングは 11章に、 カーテンウォール目地の場合のシーリングは17章による仕上げを行わない施工箇所( )シーリング材の目地寸法※ 標仕9.7.3(1)による ・接着性試験※ 簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・(9.7.5)(9.7.3)(9.7.2)の工法標準仕様書以外 FRP系塗膜防水・ 適用する(メーカー仕様による)※ 適用しない7超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水・ 適用する(・高伸張形 ・高強度形)(メーカー仕様による)※ 適用しない※ 受注者及び施工業者と連名で、保証書を提出すること。 保証書の提出・ アスファルト防水 保証期間 10年・ シート防水 保証期間 10年・ 塗膜防水 保証期間 10年・ FRP防水 保証期間 10年・ ステンレス防水 保証期間 10年・ 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水 保証期間 15年810石工事施工 (10.1.3) 石材の割付け ・図示による ・天然石・ ・ 図示による施工箇所 岩石の種類 形状及び寸法の種類表面仕上げ バフ仕上げの有無備考※ 大理石・ 花崗岩 ・ ※ 1.5~12施工箇所 種石の種類・ 平もの・ 役もの・ 片面・ 両面種石の大きさ(mm)形状による区分 による区分仕上げ面備考表面仕上げの種類寸法テラゾブロック※ 大理石・ 花崗岩 ・ ※ 1.5~12施工箇所 種石の種類テラゾタイル種石の大きさ(mm) (mm)寸法による区分・ 300×300・ 400×400表面仕上げの種類 備考取り付け用モルタル、既調合の目地用モルタル、浸透性吸水防止剤、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料※ 専門工事業者の指定する製品 ・1 2 石材等 (10.2.1)(表 10.2.1)(表 10.2.2)(10.2.1)(表 10.2.1)(表 10.2.2)(10.2.1)(表 10.2.1)(表 10.2.2)(10.2.3)3 外壁湿式工法 受金物 材質 ※ ステンレス(SUS304)製 ・形状及び寸法※ L-75×75×6(mm) (・ 長さ=100mm ・ 長さ=150mm)・アンカーの材質及び寸法材質:※ SS400 ・ 寸法:あと施工アンカーの種類、材質及び寸法種類: 材質: 寸法:上記以外の金物の材質、形状及び寸法・ 図示による ・ドレンパイプの材質・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・石材の厚さ(mm) ・石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない・流し筋工法・あと施工アンカー工法下地ごしらえ ※あと施工アンカー横筋流し工法シーリング材の目地寸法・図示による目地 一般目地 目地幅(mm) ※ 6以上 ・シーリング材 ・適用する ・適用しない※ 幅・深さ共 10mm以上・図示による伸縮調整目地 位置 ※ 標仕 表11.1.1による(10.2.2)(10.2.2)(10.2.3)(10.3.2)(10.3.3)(10.3.3)※非歩行用・軽歩行用・軽歩行用・非歩行用※非歩行用・軽歩行用・非歩行用・軽歩行用・ AⅠ-2 ・ 25 mm施工箇所 シーリング材の種類(記号)・入口庇内壁空積工法 受金物 材質 ※ステンレス(SUS304)製 ・形状及び寸法※ L-75×75×6(mm) (・ 長さ=100mm ・ 長さ=150mm)・アンカーの材質及び寸法材質:※ SS400 ・ 寸法:あと施工アンカーの種類、材質及び寸法種類: 材質: 寸法:上記以外の金物の材質、形状及び寸法・図示による ・石材の厚さ(mm) ・石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー横筋流し工法・あと施工アンカー工法目地 一般目地 目地幅(mm) ※ 6以上 ・シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 6m程度ごと ・図示による・図示による※ 幅・深さ共 10mm以上シーリング材の目地寸法4 (10.2.2)(10.2.2)(10.4.2)(10.4.3)(10.4.3)外壁乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等※ 標仕10.2.4による方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式・ 図示による外壁湿式工法 5 (10.2.2)アンカーの材質及び寸法あと施工アンカーの種類、材質及び寸法・図示による ・材質:※ ステンレス(SUS304)製 ・ 寸法:上記以外の金物の材質、形状及び寸法種類: 材質: 寸法:(10.2.2)石材の厚さ(mm) ・裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※ 標仕10.5.2(2)(ア)による ・ 図示による建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による ・目地 一般目地 目地幅(mm) ※ 8以上 ・シーリング材 ・適用する(※標仕9.7による ・ 図示)・適用しない(10.5.2)(10.5.3)(10.5.3)床及び階段の石張り 石材の厚さ(mm) 床( )、階段( )床石張り浸透性吸水防止剤 ・適用する ・適用しない石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない階段張り石裏面処理 ・適用する ・適用しない目地 一般目地 目地幅(mm) ・ 図示による ・シーリング材 ・適用する ・ 適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 床面30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他部材との取り合い部・図示によるシーリング材の目地寸法・図示による※ 幅・深さ共 10mm以上笠木、甲板等の石張り 取り付け方法 ・湿式工法 ・乾式工法湿式工法の取付け金物 ・ 標仕10.2.2(1)による ・ 図示による乾式工法の取付け金物 ・ 標仕10.2.2(2)による ・ 図示による方式 ・ スライド方式 ・ロッキング方式特殊部位用金物 ・ 標仕10.2.2(3)による ・ 図示によるファスナー ・図示によるアンカーの材質及び寸法湿式工法の材質:※ ステンレス(SUS304)製 ・ 寸法:乾式工法の材質:※ SS400 ・ 寸法:あと施工アンカーの種類、材質及び寸法・図示による ・上記以外の金物の材質、形状及び寸法種類: 材質: 寸法:7 6 (10.6.2)(10.6.3)(10.6.2)(10.6.3)(10.6.2)(10.6.3)(10.7.2)(10.2.2)(10.2.2)石材の厚さ(mm) ・石裏面処理 ・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※ 標仕10.5.3(2)による ・石裏の補強用モルタル ・ 適用する ・適用しない(10.7.2)建具・金属取合い 変性シリコーン系(MS-2)ポリサルファイド系(PS-2)、ポリウレタン系(PU-2) 打継目地、誘発・化粧目地(スリット含む)事業名建築工事特記仕様書(2)名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A0218シーリング材 ・適用する ・ 適用しない・図示による※幅・深さ共 10mm以上シーリング材の目地寸法目地湿式工法の場合一般目地 目地幅(mm) ※ 6以上 ・伸縮調整目地 位置 ※ 標仕 表11.1.1による ・ 図示による乾式工法の場合目地幅(mm) ※ 8以上 ・シーリング材 ・適用する(※標仕9.7による ・ 図示)・適用しない石材の厚さ(mm) ※ 40 ・ 隔て板 8(10.7.2)(10.3.3)(10.5.3)(10.7.3)11タイル工事ひび割れ誘発目地伸縮調整目地及び 位置 ※ 標仕表11.1.1による ・ 図示による見本焼、試験施工 見本焼 ・ 行う ※ 行わない試験張り ・行う ※ 行わない1 2 3 セメントモルタルによるタイル張り備考 種類施工箇所・・・・・・・・・ ・・ ・・・・・・・・・・ ・・ ・・・・・・・・・・ ・・ ・吸水率区分 釉薬 色 役物 耐凍害性 再生材適用Ⅰ類 Ⅱ類 施釉 標準 特注 無釉 Ⅲ類 □G 有 無 有 無寸法形状(mm)耐滑り性・ ・ ・タイルの形状、 寸法等既調合モルタル・・ 既調合モルタルの製造所の仕様による下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法・ 目荒し工法(標仕 15.3.4(4)による)・ MCR工法(標仕 6.8による)壁タイル張りの工法内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・ モザイクタイル張り内外装タイル ・ 密着張り ・ 改良圧着張り4によるタイル張り有機系接着剤備考 種類施工箇所・・・・・・・・・ ・・ ・・・・・・・・・・ ・・ ・・・・・・・・・・ ・・ ・吸水率区分 釉薬 色 役物 耐凍害性 再生材適用Ⅰ類 Ⅱ類 施釉 標準 特注 無釉 Ⅲ類 □G 有 無 有 無寸法形状(mm)耐滑り性・ ・ ・タイルの形状、寸法等接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・外装タイルにおける目地詰め ・ 行う ・ 行わない目地のシーリング材打継ぎ目地 ※ポリウレタンシーリング材 ・ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタンシーリング材 ・伸縮調整目地 ※変性シリコーンシーリング材 ・その他の目地 ※変性シリコーンシーリング材 ・下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法・ 目荒し工法(標仕 15.3.4(4)による)・ MCR工法(標仕 6.8による)・ ・(11.1.3)(11.1.4)(11.2.2)(11.2.3)(11.2.6)(11.2.3)(11.2.6)(表 11.2.3)(11.3.2~11.3.4)(11.3.7)(11.3.3)(11.3.3)(11.3.5)(11.3.4)(11.3.5)12木工事施工一般 ホルムアルデヒド放散量 ※ 標仕12.2.1(ウ)のいずれかによる ・木材の品質木材の現場における含水率 ※A種 ・B種・保存処理木材を適用する箇所( )・間伐材等※1):間伐材、林地残材又は小径木であること。 ※信州木材認証製品又は同等品(長野県産材) ・改修標仕 6.5.2 ・市販品製材 2 1施工箇所 保存処理施工箇所 保存処理見え掛り面見え掛り面以外※ A種 ・ B種 ※ 2級・ ・寸法(mm) 等級 含水率※ A種 ・ B種 ※ 2級・ ・※ A種 ・ B種 ※ 2級・ ・※ A種 ・ B種・ ・寸法(mm) 等級 含水率※ A種 ・ B種・ ・※ 上小節※ 小節以上※ A種・「製材の日本農林規格」による造作用製材・「製材の日本農林規格」による下地用製材施工箇所 保存処理・寸法(mm) 等級 含水率・ ※ 1等※ 1等※ 10%以下・ A種 ・ B種※ 10%以下・ A種 ・ B種・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材□G施工箇所 寸法(mm) 含水率 防虫処理※ A種 ・ B種・ ※ A種 ・ B種・材面の品質造作材の場合( )(※A種 ・B種)・ 行う・ 行わない・ 行う・ 行わない造作材の場合( )(※A種 ・B種)・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材※ 1等 ・ 2等見付け材面見付け材面の品質施工箇所 品名 樹種名 寸法(mm)※ 1等 ・ 2等見付け材面の品質化粧薄板の※1等 ・2等見付け材面施工箇所 品名寸法(mm) 厚さ(mm)樹種名※1等 ・2等化粧薄板:化粧薄板:芯材:芯材:・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材※ 15以下寸法(mm) 見付け材面の品質 含水率(%) 施工箇所 樹種・・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材樹種名 施工箇所寸法(mm) 厚さ(mm)化粧薄板の 見付け材面の品質含水率(%)化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:※ 15以下・ ※ 15以下・・「製材の日本農林規格」以外の製材造作用集成材 3造作用単板積層材施工箇所・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材防虫処理・ 行う・ 行わない品名(表面の化粧加工)表面の品質・ 有り(加工:・天然木化粧加工・塗装加工)寸法(mm)・ 無し(等級:・1等・2等・3棟)施工箇所 防虫処理・ 行う・ 行わない・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材(表面の化粧加工)表面の品質・有り(加工:・天然木化粧加工・塗装加工)寸法(mm)含水率(%)※ 14以下・・無し( )施工箇所・CLT(直行集成板)品名 強度等級 種別(使用環境)接着性能樹種名(mm)寸法施工箇所 品名合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板品名※ 12・ ※2級以上・1級板面の・※C-D以上単板の樹種名等級(mm)厚さ品質・行う・行わない防虫処理 保存処理強度等級 箇所施工・「合板の日本農林規格」による構造用合板※ 5.5・厚さ(mm)・行う・行わない防虫処理・ 2類※ 1類接着の程度板面の品質広葉樹 ・1等 ※2等以上針葉樹 ※C-D以上 ・単板の樹種名接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用その他の場合※1類以上 ・※特類 ・・行う・行わない防虫処理・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ(mm)品名・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所・行う・行わない厚さ(mm)防虫処理 接着の程度単板の樹種名化粧板に使用する施工箇所・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板品名※ 12・単板の樹種名 (mm)厚さ・行う・行わない防虫処理※ 1類接着の程度化粧加工の方法・ オーバーレイ・プリント・塗装・ 2類施工箇所・ 特類接着の程度・ 1類単板の樹種名・ 2類・ 1類施工箇所・パーティクルボード※ MR1(M)又はMR2(p)タイプ ・(mm)厚さ※ 13タイプ曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分表裏面の状態による区分※ 15・・・構造用パネル施工箇所 品 名 寸法(mm)・MDF表裏面の状態による区分 よる区分曲げ強さに 接着剤による区分難燃性による区分 厚さ(mm) 施工箇所造作材の化粧面の釘打ち 接合具等接着剤(木れんが用接着含む)のホルムアルデヒド放散量防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4薬剤の種類※薬剤の製造所の仕様による適用部材 処理の方法・・・ ・適用部材:( )適用部材:( )・ 難燃・諸金物の形状、寸法及び材質4 56 7木材間仕切軸組に用いる 8 ※(製材を用いる場合) 杉又は松 ・床組に用いる木材窓、出入口その他に用いる木材910がまちに用いる木材縁甲板及び上がり壁及び天井に用いる木材1112※(製材を用いる場合) 杉又は松 ・※(製材を用いる場合) 吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、ひのき、その他は、松又は杉・※(製材を用いる場合) 杉又は松 ・※(製材を用いる場合) ひのき ・・ 適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・ 適用しない※ F☆☆☆☆ ・※ 標仕12.2.2(2)(ア)による・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材適用部材:( )・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理(12.2.1)(12.2.1)(表 12.2.1)(12.2.1)(表 12.2.1)(12.2.1)(表 12.2.1)(12.2.1)(表 12.2.1)(表 12.2.2)(12.3.2)(12.2.1)(12.2.1)(12.2.1)(12.2.1)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.2.1)(12.2.1)(12.2.2)(12.2.2)(表 12.2.3~表 12.2.5)(12.2.2)(12.2.3)(12.3.1)(12.3.1)(12.3.1)(12.3.1)(12.3.1)(12.4.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)13 1屋根及びとい工事※JIS G 3322の屋根用コイル・立て平葺・心木なし瓦棒葺・横葺・たてはぜ施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性の種類、めっき付着量等厚さ(mm)屋根葺形式葺板の寸法・厚さ下地留め付け方法・材料 長尺金属板葺・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・ 粘着層付タイプ)工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法横葺の場合のけらば納め・ つかみ込み納め ・ けらば包み納め雪止め ・設置する(・図示 ・ )2 折板葺 材料軒先面戸板施工箇所 形式・嵌合形・ ハゼ締め形材料に 山高・山ピッチによる区分山高 山ピッチ耐力による区分 よる区分 (mm)厚さ・ ※ 鋼板製 ( )種 ・ ・ 有・ 無材質の種類( )塗膜の耐久性の種類、めっき付着量等( )断熱材 ・ 有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)・無し工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・ 図示による ・大雪性能に応じた工法・ 適用する(・ 図示 ・ ) ・ 適用しない折板のけらば納め ※ けらば包みによる方法 ・・長尺カラー鉄板 保証期間 5年・折 板 保証期間 10年・ガルバリウム等 保証期間 10年(13.3.2)(表 13.2.1)(13.3.3)(13.2.2)(13.2.3)(表 13.2.1)(13.2.3)保証書※受注者及び施工業者連名で、 保証書を提出すること0.4程度働き巾400mm下葺材料 ・ アスファルトルーフィング 940金属タルキカラーガルバリウム鋼板・図示による ・建築基準法に基づき定まる風圧力の風圧力及び積雪荷重に対応した工法粘土瓦葺 3 材料施工箇所種類製法による区分 形状による区分寸法による区分大きさ 産地役物瓦の種類雪止め瓦の使用JIS A 5208に基づく凍害試験 ・ 行う ※ 行わない棟補強等に使用する金物等 材質 ・ステンレス製・ 溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状 ・長さ ・径 ・瓦緊結用釘又はねじ 種類 ・寸法 ※ 幅40×高さ30(mm)以上 ・棟補強用心材 材質 ※杉寸法 ※ 幅21×高さ15(mm)以上 ・瓦桟木 材質 ※杉寸法 ・留め付け方法 ・(13.4.2)工法建築基準法に基づき定まる風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法などの工法風圧力 ・図示による ・地震力 ・図示による ・瓦緊結用釘又はねじの有効長さの最小値 ( )mm瓦桟木の留付け工法 ・図示による棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟又はF型用冠瓦伏せ棟・のし積み棟 ・面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・ モルタルによる ・瓦葺き用しっくいによる(13.4.3)とい 4 材料・ ステンレス鋼板 ・ アルミ既製品といの材種 ・ 配管用鋼管(WGP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管・表面処理鋼板(屋根同材)・表面及び裏面の塗膜の種類( )・耐酸被覆鋼板 ・とい受金物とい受金物の材種、形状、取付け間隔 ※ 標仕 表13.5.2による ・足金物の材種、形状、取付け間隔 ※ 標仕 表13.5.2による ・・多雪地域の場合の軒どいの取付間隔0.5m以下・図示による防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・工法・ 鋼管製といの場合の防露巻きの工法※ 標仕 表 13.5.4による(13.5.3)(13.5.2)(表 13.5.1)5 ルーフドレイン JCW 301によるルーフドレインの種類及び呼び・ ろく屋根用たて形Ⅰ型・ ろく屋根用横形Ⅰ型・ バルコニー中継用ねじ込み式ねじ込み式・ ねじ込み式・ 差し込み式・ ねじ込み式・ 差し込み式・ バルコニー用・ ・ ・種類 呼び 施工箇所(13.5.2)・14金属工事表面処理種別 施工箇所(成形板、笠木、建具以外) 色合い等・ AB-1種・ AB-2種・ AC-2種・ AC-1種・ BA-1種・ BA-2種・ BB-1種・ BB-2種・ BC-1種・ BC-2種・ C種アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理1 (14.2.1)(表 14.2.1)・常温乾燥形の塗装の場合( )陽極酸化被膜の着色方法※ 二次電解着色 ・三次電解着色表面処理溶融亜鉛めっき ・ A種・ B種・ C種・ D種・ E種・ F種電気亜鉛めっき種別 表面処理方法 施工箇所(手すり、タラップ以外)鉄鋼の亜鉛めっき 2(14.2.1)(14.2.2)(表 14.2.2)事業名建築工事特記仕様書(3)名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A0318金属工事14 3 4 5建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法6 (14.7.2)(表 14.7.1)(14.7.2)(表 14.2.1)(14.7.3)(14.6.3)(14.6.3)(14.6.2)(14.5.4)(14.5.3)(14.4.4)(14.4.3)(14.2.2)(表 14.2.1)15 1 ラス系下地左官工事下地の種類・ 通気工法 (・二層下地 ・単層下地)・ 直張り工法 (・ラスモルタル下地 ・ ラスシートモルタル下地)・ 図示による(外張断熱工法で断熱材の外側に野縁を施工する形式の通気構法を行う場合)材料ラス及び補強用平ラス材料記号(※ K ・ )種類及び単位面積当りの質量・ 二層下地通気構法※波形ラス(W700) ・ こぶラス(K800) ・ 力骨付きラス(BP700)・ 単層下地通気構法・リブラスC(RC800)にターボン紙などの裏打ち材と一体化したラス・ラスシートの山高、山ピッチ、質量及び溶接ピッチによる区分※ LS4(耐力壁の場合)ステープルの形状及び寸法リブラス ※ L925TS以上(リブラスC(RC800)の場合)波形ラス ※ L1019JS以上(波形ラス(W700)の場合)・ ・施工二層下地通気構法換気口部の措置 ※講ずる ・直張り構法(ラスシートモルタル下地の場合)建築基準法に基づく耐力壁として使用する場合のラスシートの施工・ 図示による ・2 材料その他のボード下地せっこうボードせっこうボード、せっこうラスボード及び木質系セメント板の種類及び厚させっこうラスボード 種類( ) 厚さ( mm)せっこうボード 種類( ) 厚さ( mm)木質系セメント板 種類( ) 厚さ( mm)3 こまい下地 建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・ なし ・ありモルタル塗り 5 4 木ずり下地 材料木ずり用小幅板の樹種 ※ 杉(心去り材) ・モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料既製目地材・ 設ける 施工箇所( ) 形状(・図示 ・ )・ 設けない床の目地・ 設ける 目地割 ※ 2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・種類 ※押し目地 ・・ 設けない外装タイル張りの下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・ 行う ・ 行わない(15.2.5)(15.2.4)(15.2.4)(15.2.4)(15.2.6)(15.2.7)(15.3.2)(15.3.2)(15.3.5)(15.3.5)6マスチック塗材塗り 種別 ・ A種 ・ B種下地の種類( ) しっくい塗り 8 7・ 標仕 15.10.1による場合以外の下地への適用( )材料・ 標仕 15.10.2(1)(ア)、(イ)による色しっくい ・適用する ・ 適用しない・調合及び塗厚既調合しっくい ※ 標仕 15.10.3(1)による現場調合しっくい ※ 標仕 15.10.3(2)による・ ・既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・ なで切り仕上げ ・ パターン仕上げこまい壁塗り 9 材料土壁用ののりの種類 ※つのまた ・ ふのり・ぎんなんそう ・ 粉末海藻砂壁用ののりの種類 ・つのまた ※ ふのり・こんにゃくのり ・ にかわ ・合成高分子系混和剤色土の種類 ・ 土物仕上げ( )・ 大津仕上げ( )色砂の種類 ・ 天然砂と岩石の砕砂・ 人工的に着色・製造したもの調合 下塗りの調合 ※標仕 表15.11.2による ・塗厚 ※ 標仕 表15.11.8による・ 図示による ・・ 建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合工程 こまい壁 ※ A種 ・ B種土物仕上げの工法・土物仕上げの工法・ 水こね土物1工法 ・ 水ごね土物2工法・ のりさし土物工法 ・ のりごね土物工法・ 砂壁仕上げの工法・ 切返し仕上げの工法大津壁仕上げの工法・ 普通大津仕上げ工法 ・大津みがき工法ちりじゃくり ・ 図示による ・ロックウール吹付け 10 (15.12.2)(15.12.3)ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・仕上げ吹付け厚さ(mm) ※図示による ・(15.11.7)(15.11.8)(15.11.8)(15.11.7)(15.11.5)(表 15.11.9)(15.11.4)(15.11.3)(15.11.2)(15.10.4)(表 15.10.5)(15.10.3)(表 15.10.1~表 15.10.4)(15.10.2)(15.10.1)(15.7.2)(表 15.7.1)16建具工事1 防火戸 (16.1.3) ・ 建具表による ・・ 防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸について、連動させる装置等・ 建具表による ・見本の製作等 (16.1.4) 建具見本製作 ・行う(建具符号: ) ※行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ※行わない2防犯建物部品 3 ※ 適用する(適用箇所 ・建具表による・)・適用しない (16.1.6)4 アルミニウム製建具 性能値等(建具符号、枠の見込み寸法は建具表による)耐風圧性等級、気密性等級、 水密性等級・ 建具表による ・ 図示による外部に面する建具の種別※ 標仕 表16.2.1、表16.2.2による・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種・・ 防音ドア、防音サッシとする場合 遮音性の等級(・ )・ 断熱ドア、断熱サッシとする場合 断熱性の等級(・ )表面処理軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類屋内(※ 19 形 ・ 25 形)屋外(※ 25 形 ・ 19 形)・屋外の場合の形式及び寸法野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁の間隔工法・図示による ・・図示による ・・つりボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが3.0mを超える場合・天井下地材における耐震性を考慮した補強・屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強スタッド、ランナ等の種類スタッドの高さが 5.0m を超える場合出入口及びこれに準ずる開口部の補強軽量鉄骨壁下地補強方法 ・図示による ・補強箇所、補強方法 ・図示による ・補強箇所、補強方法 ・図示による ・補強方法 ・図示による ・※ 標仕 表14.5.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・ 図示による・ 図示による ・※ 標仕14.5.4(5)による ・ 図示による金属成形板張り表面処理 ・図示による ・種別 ・図示による ・表面処理 ・ 図示による ・取付け用下地 ※ 標仕14.4による ・ 図示による伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ )※ 設けないアルミニウム製笠木 部材の種類・ 250形 ・ 300形 ・ 350形表面処理 種別( )種笠木の固定金具の工法等・ 図示による ・建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・材料仕上塗材仕上げ・ 外装薄塗材Si ・ 砂壁状・ ゆず肌状呼び名 仕上げの形状 工 法・ 薄付け仕上塗材防火材料・適用する・適用しない・ さざ波状・吹付け・ローラー塗り・ 砂壁状・ ゆず肌状・ 可とう形外装薄塗材Si ・適用する・適用しない・ さざ波状・吹付け・ローラー塗り・ 砂壁状・ ゆず肌状・ 平たん状・ 凹凸状(見上げ面)・適用する・適用しない・ さざ波状・着色骨材砂壁状・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・ 砂壁状・ ゆず肌状・ 平たん状・ 凹凸状・ 可とう形外装薄塗材E ・適用する・適用しない・ さざ波状・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・ 防水形外装薄塗材E ・ ゆず肌状・ さざ波状・ 凹凸状・適用する・適用しない・内装薄塗材C・内装薄塗材L・ 凹凸状・ 平たん状・ ゆず肌状・ さざ波状・砂壁状じゅらく・ ゆず肌状・ 平たん状・ 凹凸状・ さざ波状・京壁状じゅらく・ ゆず肌状・ 平たん状・ 凹凸状・内装薄塗材W・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・こて塗り・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・外装薄塗材S ・ 砂壁状 ・吹付け・適用しない・適用する・適用する・適用しない・吹付け・ローラー塗り・外装厚塗材C呼び名 仕上げの形状 工 法・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起こし・ かき落とし・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起こし・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・ 厚付け仕上塗材・吹付け・こて塗り・適用する・適用しない・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・適用する・適用しない・内装厚塗材C ・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起こし・ かき落とし・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起こし・ かき落とし・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起こし・ かき落とし・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起こし・内装厚塗材E・内装厚塗材Si・内装厚塗材G・内装厚塗材L・吹付け・こて塗り・こて塗り・こて塗り・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない吸放湿性吸放湿性防火材料外装厚塗材Cにおける上塗材がセメントスタッコ以外の場合( )外装厚塗材Si、外装厚塗材Eにおける上塗材の適用・適用する ・適用しない・ 複層仕上塗材・ 軽量骨材仕上塗材・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材RE※防水形複層塗材E※ 耐候形3種・耐候性 工 法・吹付け・ローラー塗り・吹付け・ローラー塗り・吹付け・ローラー塗り・ 凸部処理・ 凹凸状・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 凹凸状・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 凹凸状・ ゆず肌状仕上げの形状 呼び名・複層塗材RE・ 可とう形複層塗材CE※ 耐候形3種・・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・ 砂壁状・ 平たん状・吹付け・こて塗り・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない※ 耐候形3種・防火材料複合仕上げ塗材の上塗材樹脂 ・アクリル系 ・ シリカ系 ・ ポリウレタン系・アクリルシリコン系 ・ ふっ素形溶媒 ・溶剤系 ・弱溶剤系 ・ 水系外観 ・つやあり ・ つやなし ・ メタリック(16.2.2)(16.2.4)着色 ・標準色 ・ 特注色ステンレス鋼板の種類 ※ SUS304、SUS430J1L 又は SUS443J1 ・ステンレス製くつづりの仕上げ ※ HL ・木下地の内付け建具 ・適用する(建具の製造所の仕様) ・ 適用しない結露水の処理方法 ・図示による ・水切り板、ぜん板 ・図示による ・網戸 5 防虫網の材料※ 0.25mm以上 ・ 防虫網 ・ 合成樹脂製・ ステンレス製(SUS 316)※ 16~18メッシュ種 類 材 質 線 径 網 目・ ・(16.2.3)(16.2.5)(16.2.5)(16.2.4)(16.2.4)(16.4.4)(16.2.3)(16.6.3)(表 14.2.1)外部に面する建具種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種着色 ・標準色 ・ 特注色屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種(表 14.2.1)樹脂製建具 性能値等(建具符号、枠の見込み寸法は建具表による)耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級・ 建具表による ・ 図示による・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種外部に面する建具の種別※ 標仕 表16.3.1、表16.3.2による・・ 防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級 ・ T-1種 ・ T-2種・断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級※ 外部に面する建具は標仕 表16.3.3による(等級・ )6 (16.3.2)色合等 ・標準色( シルバー )・特注色( )・外装薄塗材E・ ガラス繊維入り合成樹脂製外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ガラス ※ 複層ガラス ・ ・ステンレス製くつづりの仕上げ ※ HL ・表面色 ・標準色 ・ 特注色水切り板、ぜん板 ・図示による ・木下地の内付け建具 ・適用する(建具の製造所の仕様) ・適用しない(16.3.3)(16.3.4)(16.4.4)(16.3.4)(16.3.5)(16.2.5)(16.3.5)(16.2.5)鋼製建具簡易気密型ドアセットの気密性等級、 水密性等級外部に面する建具の耐風圧性(表 16.2.1による)・ S-4 ・ S-5 ・ S-6・防音ドア、防音サッシとする場合 遮音性の等級(・ )・断熱ドア、断熱サッシとする場合 断熱性の等級(・ )標準型鋼製建具の有効内法寸法(表 16.4.5による)・適用する(建具符号、形式及び寸法は建具表による)7※ 標仕 表16.4.1 ・ 建具表による・耐震ドアとする場合 面内変形追随性の等級(・ )鋼板類の厚さ(mm) ※ 標仕 表16.4.2によるステンレス製のくつづりの仕上げ ※ HL ・ステンレス鋼板の種類 ※ SUS304、SUS430J1L 又は SUS443J1 ・点検口の類のくつづりの材料 ・性能値等(建具符号は建具表による) (16.4.2)(16.4.3)(16.6.3)(16.4.3)(16.4.4)(16.4.4)(16.4.6)召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・8 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級 ・ A-3 ・ 建具表による・耐震ドアとする場合 面内変形追随性の等級(・ )・防音ドア、防音サッシとする場合 遮音性の等級(・ )・断熱ドア、断熱サッシとする場合 断熱性の等級(・ )鋼板の種類・ 亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板(16.5.2)(16.5.3)(16.5.3)ステンレス製のくつづりの仕上げ ※ HL ・・適用する(建具符号、形式及び寸法は建具表による)鋼板の厚さ(mm) ※ 標仕 表16.5.1による ・ 図示による標準型鋼製軽量建具の有効内法寸法(表 16.4.5による)(16.5.4)(16.5.4)(16.4.4)(16.5.6)性能値等(建具符号は建具表による) ステンレス製建具 9耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級 ・ 建具表による ・外部に面する建具の耐風圧性(表 16.2.1による)・ S-4 ・ S-5 ・ S-6・耐震ドアとする場合 面内変形追随性の等級(・ )・防音ドア、防音サッシとする場合 遮音性の等級(・ )・断熱ドア、断熱サッシとする場合 断熱性の等級(・ )ステンレス鋼板の種類 ※ SUS304、SUS430J1L 又は SUS443J1 ・表面仕上げ ※ HL ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げステンレス製のくつづりの仕上げ ※ HL ・(16.6.2)(16.6.3)(16.6.4)(16.6.4)(16.4.4)(16.6.5)(16.7.2)(表 16.7.1)(16.7.2)(16.7.2)木製建具 10 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ B種枠、くつずりの材料 ・ 建具表による ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・(16.7.2)(表 16.7.2) ・フラッシュ戸表面材の合板の種類・普通合板 接着の程度※水掛り箇所1類、その他2類以上・板面の品質 ※広葉樹1等・( )接着の程度※水掛り箇所1類、その他2類以上・板面の品質 ※広葉樹1等・( )接着の程度※水掛り箇所1類、その他2類以上・板面の品質 ※広葉樹1等・( )・( )・MDF・特殊加工化粧合板・天然木化粧合板合板の種類 備 考 表面材の品質等表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分( )難燃性による区分( )(16.7.3)(16.7.4)表面板の厚さ ※ 標仕 表16.7.6による表面材のホルムアルデヒド放散量 ※ 標仕 16.7.2(イ)(a)による ・引戸の定規縁 ・ 召し合せかまちいんろう付きとする(16.7.2)(16.7.3)(表16.7.7) ・かまち戸かまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法 ※36mm ・ 建具表による ・(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(表16.7.10)・ふすま種別、工法 ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型上張り ・鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上 ・塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※ 19.5mm ・ 建具表による ・事業名建築工事特記仕様書(4)名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A0418(16.7.2)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(16.7.3)(表16.7.7)(16.8.2)(16.8.3)(16.8.4)(16.9.2)(16.9.2)(16.9.2)(16.9.2)・ アルミニウムタイプ・ ファイバーグラスタイプ・ 125・ 100・ 75・ 50・ チェーン式・ 電動式・スタンダード形・ ローヘッド形・ ハイリフト形・ バーチカル形・ステンレス鋼板(SUS 304)セクション材料風圧力区分(Pa)開閉方式 収納形式 ガイドレール区分、材料電動式の場合の障害物感知装置の設置場所 ・図示( )ガラス 18 適用は以下によるほか、ガラスの種類、厚さの組合せは建具表及び図示による・ フロート板ガラスの品質及び厚さの呼びによる種類・ 型板ガラスの厚さによる種類・ 網入板ガラス及び線入板ガラス 網又は線の形状、板の表面の状態、厚さの呼びによる種類・ 合わせガラス材料板ガラスの種類、厚さの組合せ、合わせガラスの合計厚さ、特性による種類形状による種類、材料板ガラスの種類による名称(呼び厚を含む)、特性による種類・ 強化ガラス・熱線吸収板ガラス 板ガラスによる種類、厚さによる種類、性能による種類※図示(※ 建具表 ・ )による ・※図示(※ 建具表 ・ )による ・※図示(※ 建具表 ・ )による ・※図示(※ 建具表 ・ )による ・※図示(※ 建具表 ・ )による ・※ 図示(※建具表 ・ )による ・・ 複層ガラス及び日射遮蔽性による区分、乾燥気体の種類材料板ガラスの種類、厚さの組合せ、複層ガラスの厚さ、断熱性による区分、日射取得性※ 図示(※建具表 ・ )による ・・ 熱線反射ガラス材料板ガラスの種類、厚さによる種類、日射遮蔽性及び耐久性による区分※ 図示(※建具表 ・ )による ・・倍強度ガラス 材料板ガラスの種類、厚さによる種類※ 図示(※建具表 ・ )による ・ガラス留め材及び溝の大きさガラスの留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製建具の種類※ シーリング材・ 建築用ガスケット・・ 建築用ガスケット 樹脂製鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材※ シーリング材・ ・ステンレス製・ グレイジングビード※ グレイジングチャンネル※ 建具の製造所の仕様による・※ 建具の製造所の仕様による・ ※ 建具の製造所の仕様による・ ※ 建具の製造所の仕様による・(16.14.2)(16.14.3)(図 16.14.1)(16.14.2)(16.13.2)(16.13.3)(16.10.3)(16.11.2)(16.11.2)(16.11.2)(16.11.2)(16.11.3)(16.11.3)(16.6.3) ステンレス鋼板の種類 ※ SUS304、 SUS430J1L 又は SUS443J1 ・(16.12.2)(表16.12.1)(16.12.3)(16.12.4)・ 正方形 ※ 8~15※ 15~25外側※ 15以下内側※ 6以上・※ 6m以下ごとに10~25・ 図示・平積み 曲面積み目地幅(mm) 伸縮調整目地位置(mm)色調クリヤ 乳白表面形状 呼び寸法(mm)厚さ(mm)・160×160 95 ・ ・・200×200 95 ・ ・・ ・・ 長方形 ・ ・・ ・・ ・材料 ガラスブロック積み 19壁用金属枠及び補強材・設ける(形状 ・ 図示 ・ )・設けない力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・寸法 ※ 径5.5mm ・金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ・図示による ・形状 ・図示による ・工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による ・木下地の場合の壁用金属枠の取付け間隔( )目地部の横力骨の納まり※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示によるガラス用フィルム(内張り用)・日射調整フィルム/ガラス貫通防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム・日射調整フィルム/ガラス飛散防止フィルム・ガラス飛散防止フィルム用途による区分品質 JIS A5759 による・ SC-A/SF-A ・ SC-B/SF-A ・※ SF-A・ SC-A/GS-A・B ・ SC-B/GS-A・B ・※ GS-A・B記号 18(16.14.5)(16.14.5)性能 (17.1.3) 1 17カーテンウォール工事取付方法、性能等・ A-3・ A-4・ W-4・ W-5 ・ 70・ 60・ 80 ・ 0.5・・ 1.0・・ H-2・ H-3・ H-4・ H-5・ T3・ T4・ T5耐震性能耐風性能 水密性 気密性 耐火性(℃)差性耐温度遮音性 断熱性 水平方向(kH)垂直方向(kV)性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料・カーテンウォールメタル 2適用は以下によるほか、カーテンウォール図による金属系材料の種類・アルミニウム材 ・ 鋼材 ・ ステンレス鋼材(アルミニウム材の場合)規格等 標仕16.2.3による種別 ・着色 ・ 標準色 ・ 特注色シーリング材(ガラスの取付けは除く)下表以外は標仕 表9.7.1による被着体の組合せシーリング材の種類記 号 主成分による区分ガラスの取付け材料・構造ガスケット (材質、形状等 ・図示 ・ )・シーリング (種類: )断熱材厚さ(mm)( )施工箇所 ・図示による ・形状及び仕上げ見え掛り部の仕上げ ・種類 ( )製品の寸法許容差 ※ 標仕表17.2.1による ・ガラス溝の寸法、形状等 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・取付け躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差※ 標仕 表17.2.2による ・ 図示によるカーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差※ 標仕 表17.2.3による ・ 図示によるガラスの取付け方法・PCカーテンウォール 3 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による材料 コンクリート 種類( )品質 設計基準強度(Fc) ※ 30N/mm2 ・スランプ ※ 12cm ・気乾単位容積質量 ・普通コンクリートの場合2.1t/m3を超え2.5t/m3以下・単位水量の最大値 ※ 185kg/m ・鉄筋 種類記号 ※ SD295 ・網目寸法 ・補強鉄線 径(mm) ・ 3.2 ・ 4.0 ・ 5.0 ・ 6.0シーリング材 下表以外は標仕 表9.7.1による被着体の組合せシーリング材の種類記 号 主成分による区分ガラスの取付け材料・ 構造ガスケット(材質、形状等 ・図示 ・ )耐火目地材 ・施工箇所 ・ 図示による ・厚さ(mm)( )耐火材 種類 ( )先付けの材料・ 先付け材料の仕上げ材・ 石材(・ 花こう岩 ・ 大理石 ・ )・ セラミックタイル・ 建具枠・ ゴンドラ用ガイドレール形状及び仕上げ製品の見え掛り部の寸法許容差※ 標仕 表17.3.1による・上記以外辺長( mm)、対角線上の差( mm)、版厚( mm)開口部内法寸法( mm)、ねじれ、そり( mm)、曲がり( mm)面の凹凸( mm)、先付け金物の位置( mm)カーテンウォールの仕上げ ・構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)・図示による製作 配筋 ・ 図示による ・取付け躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差※ 標仕 表17.2.2による ・ 図示によるカーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差※ 標仕 表17.2.2による ・ 図示によるガラスの取付け方法 ・18塗装工事(18.1.3)(18.2.2~18.2.7)(表 18.2.1~表 18.2.7)(18.3.2)(18.3.3)(表 18.3.1~表 18.3.4)(18.4.1~18.12.2)(表 18.4.1~表 18.12.1) ・戸ぶすま・紙張り障子表面材の種類、品質等( )見込み寸法 ※ 30mm ・建具表による ・見込み寸法 ※ 30mm ・建具表による ・建具用金物 11 金物の種類・見え掛り部の材質等金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置12 鍵 自動ドア開閉装置自動ドア開閉装置の性能駆動装置の性能防錆の適用 ・適用する ・適用しない検出装置の性能・車椅子使用者用便房出入口の引き戸用駆動装置の性能種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー ・光電センサー・電波センサー ・タッチスイッチ(・無線式 ・光電式)・押しボタンスイッチ・車椅子使用者便房スイッチ(・大形(開・閉)押しボタンスイッチ・非接触スイッチ)13自閉式上吊り引戸装置 1415 重量シャッター・・ ・※ 標仕 表16.8.2による ・※ 標仕 表16.8.3による ・※ 標仕 表16.8.4による ・木製建具に使用する戸車及びレール※ 標仕 表16.8.3による ・・ 建具表による ・※ 標仕 表16.8.1及び適用(備考欄の特記事項も含め)は、建具表によるマスターキー ※製作する ・製作しない鍵の製作本数等 ※各室3本1組 ・( 3 )本 鍵箱 ※必要 ・不要戸の開閉方式 ・図示による ・防錆の適用 ・ 適用する ・適用しない防錆の適用 ・ 適用する ・適用しない※ 引き戸用駆動装置の場合、標仕 表16.9.2による※ 引き戸用駆動装置の場合、標仕 表16.9.1による※ 引き戸用駆動装置の場合、標仕 表16.9.3による引き戸用検出装置の種類は、 標仕表16.9.4による凍結防止装置 ・適用する ・適用しない性能 ※標仕 表16.10.1による ・図示によるシャッターの種類 ・管理用シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・防炎シャッター外壁開口部に設ける重量シャッター 耐風圧強度( )pa開閉方式の種類(標仕 表16.11.1) ※ 電動式(手動併用) ・ 手動式安全装置の設置箇所スラット及ぶシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・ JISG3302(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※ Z12 又は F12急降下制御装置又は急降下停止装置の設置箇所 ・図示による ・障害物感知装置の設置箇所 ・図示による ・危害防止機構の設置箇所 ・図示による ・管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・ 設けない16 軽量シャッター 開閉形式 ※電動式(手動併用) ・ 手動式耐風圧強度( )pa電動式の場合の安全装置 障害物感知装置の設置箇所 ・図示による ・スラットの材質の種類・ JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっきの付着量 ※ Z06 又は F06 ・めっきの付着量 ※ AZ90 ・スラットの種類 ・インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形オーバーヘッドドア 17材料 1 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・・ 防火材料 ・屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )素地ごしらえ不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合耐候性塗料塗り(DP)の場合上記以外の場合鉄鋼面木部亜鉛めっき鋼面モルタル面、せっこうプラスター面コンクリート面(DP)押出成形セメント板面せっこうボード面、その他のボード面目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種 ・C種・ A種 ・ B種 ※C種・ A種 ・ B種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種下地面等 種 別種別 3種別 錆止め塗料塗り鉄鋼面DPSOP A種1回目 C種2,3回目 D種EP-GSOPDPEP-G2,3回目 D種A種1回目 C種SOPDPEP-G※ A種 ・ B種B種C種SOPDPSOP・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種B種C種亜鉛めっき見え掛り部分見え隠れ部分鋼製建具等鋼製建具以外鋼面※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種※ A種 ・ B種※ A種 ・ B種・ A種 ※ B種・ A種 ※ B種標仕 表18.3.4標仕 表18.3.6標仕 表18.3.6標仕 表18.3.4下地面等 錆止め塗料の種別 工程の種別4種別 5 塗装・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS)・ピグメントステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・木部(屋外)・木部(屋内)・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面・コンクリート面・押出成形セメント板面・コンクリート面、モルタル面等・木部・屋内鉄鋼面・亜鉛めっき鋼面屋外標仕 表18.4.3※ A種 ・ B種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種標仕 表18.7.1標仕 表18.7.2・ A種・ B種・ C種※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種標仕 表18.8.4標仕 表18.8.2※ B種 ・ A種― ―※ B種 ・ A種※ B種 ・ A種・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)塗 装 種 別・ 溶融亜鉛めっき鋼板 ・ バランス式 ・ スチールタイプ化粧目地モルタルの色( 白色 )シーリング材の種類 ( 白色 )(表 18.5.1)(表 18.7.2)(表 18.10.1)(表 18.11.2)塗料の種類等クリヤラッカー塗り(CL)耐候性塗料塗り(DP) 上塗り塗料の等級 鉄鋼面 ( )級亜鉛めっき鋼面( )級ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)オイルステイン塗り(OS)の仕様種別がA種の場合における、標仕表18.5.1 の工程2・塗料の種類( )・図示による ・種別がA種の場合における、改修標仕表7.11.1の工程1の着色 ・ 適用する19内装工事接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分による区分・ 図示による ・下地の施工 標仕19.2.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法・ 図示による ・1 接着剤等(19.2.3)(19.2.2)(表 19.2.2)(19.2.2)(19.3.2)(19.5.4)(19.5.5)(19.7.2)(19.9.3)2 (19.2.2)(19.2.3)材料 ビニル床シート※FS(複層ビニル床シート) ※無地 ・ マーブル柄※ 柄物 ・ 無地※ 2.0・厚さ(mm) 備 考 種 類 色 柄・ ・接合部の処理 ※熱溶接工法 ・突付け ・G□3 (19.2.2) ビニル床タイル※ KT(コンポジションビニル床タイル)・ TT(単層ビニル床タイル)・ FT(複層ビニル床タイル)・ FOA(置敷ビニル床タイル)・ FOB(薄型置敷ビニル床タイル)・ 無地厚さ(mm) 備 考※ 2.0・・ 300×300・ 450×450・ 500×500色 柄 寸 法 種 類材料 G□4 (19.2.2) 特殊機能床 材料シート・タイルの種別・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル・ 視覚障害者用床タイル・ 耐動荷重性床シート・ 防滑性床シート・ 防滑性床タイル厚さ:寸法: 厚さ:形状:厚さ:厚さ:寸法: 厚さ:種類 性能 厚さ、寸法、形状(mm)― ― ― ―G□5 (19.2.2) ビニル幅木 材質の種類 ※軟質 ・ 硬質高さ(mm) ※ 60 ・ 70 ・ 100厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・6 (19.2.2) ゴム床タイル厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0種類 ・単層品 ・ 積層品色柄 ( )寸法(mm) ( )7 (19.3.2)(表19.3.1)(表19.3.1)(19.3.3)カーペット敷き ・織じゅうたん※ 無地(種別 ・A種 ・B種 ・C種)色柄、パイル糸の種類等・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・ウィルトンカーペット ・適用する・適用しない ・ ループパイル・ カット、ループパイル併用・ カットパイル備 考 帯電性 パイル形状 織り方・ 柄物(標準品)下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押え金物織じゅうたんの接合方法※シートボンド工法 ・・適用する(材質、 形状等 ・図示 ・ )・適用しない事業名建築工事特記仕様書(5)名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A0518・ 厚膜型塗床材8 910(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2)(19.3.2)(19.3.3)(19.4.2)(19.4.2)(19.4.3)(表19.4.1~表19.4.8)(19.5.2)(19.5.2~19.5.5)(19.5.2~19.5.5)(19.5.5)(19.6.2)(表19.6.1)(19.7.2)(表 19.7.1)(19.7.3)(19.7.3)(19.7.2)(19.7.3)(表 19.7.3)(19.8.2)(19.8.2)(19.8.3)(表19.2.4)(表19.2.7)(表19.2.5)20ユニット及びその他の工事1 2 3 4 5 6 7鏡寸法(mm) (・図示・ )厚さ(mm)(※5 ・ )取付箇所 ( ) 8 (20.2.10)10 (20.2.12)□G□G□G□G□Gボード表面への化粧張仕上げの有無MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量・ 9.5〈準不燃〉 ・ 化粧せっこうボード(トラバーチン)・ 化粧せっこうボード(木目)・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ シージングせっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ せっこうボード厚さ(㎜)等 種 類・ 12.5〈不燃〉 幅 440mm 程度模様(※ 柾目 ・板目)専用下地材付き・ 9.5 ・※ 12.5〈不燃〉 ・ 15〈不燃〉※ 12.5〈不燃〉 ・・ 9.5〈不燃〉 ・※ 12.5〈不燃〉 ・ 9.5〈準不燃〉・化粧有(トラバーチン模様)・ 化粧無(下地張り用)・ 25(ガラスクロス包) ・・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード 32K・ ロックウール化粧吸音ボード 1号・ ロックウール化粧吸音板 ・ フラットタイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ )・ 凹凸タイプ(※ 9〈不燃〉・ 12 ・ )・ 塗装 ・ 10 ・ 12・ 単板オーバーレイ ・ プラスチックオーバーレイ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 無研磨板 ・研磨版□□ ・ 単板張りパーティクルボード G・ 化粧パーティクルボード G・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・) □ ・ インシュレーションボード G・ 内装用 ・外装用・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・・ ハードボード(化粧)G□ □・ 2.5 ・ 3.5 ・5 ・ 7 ・・ 研磨板(・スタンダード ・テンパード)・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード)(MDF)・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・普通木片セメント板・硬質木片セメント板・ 普通木毛セメント板・ 中質木毛セメント板・ 硬質木毛セメント板・ ミディアムデンシティファイバーボード・ 火山性ガラス質複層板・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 30 ・タイプ2(無石綿) ・ 6 ・ 8 ・ けい酸カルシウム板・ ハードボード(素地)G複層板(VSボード)石膏ボード製品材料他ボード及び合板張りせっこうボード、その規格名称繊維版パーティクルボード吸音材料火山性ガラス質繊維強化セメント板木質系セメント板・ タフテッドカーペットパイル形状 帯電性 工 法 備考 パイル長(mm)※ 5~7 ・ ・ カットパイル ※ 全面接着工法 ・適用する・ ループパイル ・グリッパー工法 ・適用しない ※ 4~6 ・・ ・ カット、ループ併用下敷き材 (グリッパー工法の場合)※ 反毛フェルト(JISL3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm・見切り、押え金物・ タイルカーペット寸法 種類 総厚さ(mm) 備考 パイル形状 施工箇所※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5※ ループパイル・ 第二種 ・ ・・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ カットパイル・ 第二種 ・ ・・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ カット、ループ併用・ 第二種 ・ ・見切り、押え金物タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・・ 適用する(材質、形状等 ・図示 ・ )・ 適用しない・ 適用しない・ 適用する(材質、形状等 ・図示・)平場※市松敷き ・模様流し ・階段 ・市松敷き ※模様流し ・合成樹脂塗床 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・フローリング張り単層フローリング Gフローリングのホルムアルデヒド放散量厚さ、幅及び長さ□・ フローリングボード1等 ・工 法 樹種 種 類・ ・・ フローリングブロック1等 ・ ・ ・ ・ ・※ 接着工法※ 接着工法・釘留め(直張り)・ 釘留め(根太張り)厚さ、幅及び長さ□・・工 法 樹種 種 類・ ・ ※ 接着工法・釘留め(直張り)・ 釘留め(根太張り)複合フローリング G・ 複合フローリング(天然木化粧) ・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種接着工法の場合の不陸緩衝材畳敷き 種別・A種 ・B種 ・C種・D種(畳床 ・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・衝撃緩和型畳畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2種類・ 厚膜型塗床材仕上げの種類・厚膜流し展べ仕上げ・樹脂モルタル仕上げ施工箇所(弾性ウレタン樹脂系塗床材)(エポキシ樹脂系塗床材)・ 薄膜型塗床材(エポキシ樹脂系塗床材)※ 平滑仕上げ※ 平滑仕上げ・ 防滑仕上げ・つや消し仕上げ・ 防滑仕上げ・ 平滑仕上げ・・薄膜流し展べ仕上げ種 類 工 法※ 標仕 19.5.2(2)による ・※ 合成樹脂発泡シート ・※ 標仕 表19.5.1による※ 標仕 表19.5.3による※ 標仕 表19.5.5による※ 標仕 表19.5.2による※ 標仕 表19.5.4による※ 標仕 表19.5.6による11※F☆☆☆☆ ・・有り(種類: ) ・天井ボードの重ね張りの張り付け方法(ロックウール吸音板を除く)( )せっこうボードの目地工法種類せっこうボードのエッジの種類(突付け工法、 目透し工法の場合)・図示(仕上げ表)による ・・図示による ・※B種 ・A種せっこうボード面の素地ごしらえ及びけい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ※B種 ・A種コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ※B種 ・A種モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ施工壁紙の種類その他塩化ビニル無機質プラスチック紙備 考 防火性能 施工箇所・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・(織物)繊維種類ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙張り材料 ・合板のホルムアルデヒド放散量規 格 種 類・行わない・行う・行わない・行う□ ・特殊加工化粧合板 G□□・行わない・行う防虫処理・普通合板 G・天然木化粧合板 G表面性能( )厚さ(mm)( )化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 )厚さ(mm)( )化粧板の樹種名( )板面の品質( )表面の樹種名( )厚さ(mm)( )12※ 標仕 19.7.2(2)(イ)のいずれかによる合板の張付け ・A種 ・B種施工箇所 断熱材名 厚さ(mm)※ A種2種b※ A種3種b・ ・ ・種類(記号)・ ※ A種1種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・(19.9.3)・フェノールフォーム断熱材・硬質ウレタンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・ 断熱材打込み工法 断熱材 13(19.9.4) ・ 断熱材現場発泡工法フェノールフォームを使用した断熱材及び接着剤のフォルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・施工箇所 ・図示による ・断熱材の種類 ・A種1 ・ A種1H吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・30フリーアクセスフロア・支柱調整式・置敷式・ 1.0G・ 0.6G・ 3,000N・ 5,000N・ 帯電防止床タイル・ タイルカーペット耐震性能 所定荷重 表面仕上げ材 備 考高さ(mm)寸法(mm)構造箇所施工・ ・材料等・耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能の試験方法※ 標仕20.2.2(2)(イ)による ・耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能の寸法精度※ 標仕20.2.2(2)(オ)による ・帯電防止性能 ・U値(クラス1) ・U値(クラス2)漏洩抵抗 ・R≧1×10Ω6 ・・ スタッド式(内蔵)・ スタッド式(露出)・ スタッドパネル式・ パネル式構造形式による種類構成基材の種類スタッド パネル※ メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付け・ 壁紙張りパネル表面の仕上げ遮音性能(dB/500Hz)・ 0・ 12・ 20・ 28・ 36材料等 可動間仕切※F☆☆☆☆ ・パネルの材料のホルムアルデヒド放散量パネル内に取付ける建具・ なし・ あり(寸法及び形状 ・図示 ・ )(20.2.2)(20.2.3)移動間仕切・ 手動式・ 電動式・ 部分電動式・ 36未満・ 36以上 ・ ハンドル式・ プッシュ式 ※ 鋼板 ※ 焼付塗装・壁紙張り遮音性(dB/500Hz) 材質パネルの表面材仕上げ操作方法による種類操作方法圧縮装置の材料等ハンガーレールの取付け下地の補強※ 標仕 20.2.4(3)(ウ)による ・ 図示によるパネルをランナーに取り付ける部品ハンガーレールランナーあと施工アンカー※ 標仕 20.2.4(3)(カ)による ・ 図示による※ 標仕 20.2.4(3)(オ)による ・ 図示による※ 標仕 20.2.4(3)(エ)による ・ 図示による・ 使用する・ 使用しない種類: 材質: 寸法:トイレブース 材料等パネル表面材の材質・ メラミン樹脂系化粧板・ ポリエステル樹脂系化粧板脚部の種類※ 幅木タイプ・・ アルミニウム製・ ステンレス製・ 表面材と同材ドアエッジの材質備考(市販品) ※ 集成材・ ステンレス・ 鋼製・ ビニル製ハンドレール表面仕上げ・クリアラッカー ・・HL ・・EP-G ・SOP直径(mm)※35 ・45施工箇所 種 別材料等 手すり・ ステンレス製(SUS304)階段滑止め 材料等・アルミニウム製押出型材・ 黄銅製押出型材取付工法※ 接着工法・ 埋込み工法 ・ タイヤ型形状 寸法(mm)・ ひも型・材 種黒板及びホワイトボード・ 黒板種 類※ 焼付け・ ほうろう寸法(mm) 色 彩・ スクリーン付引分※ 平面 ・ 曲面備 考・ ホワイトボード※ 緑 ・ 黒※ 白(20.2.4)(20.2.5)(20.2.6)(20.2.7)(20.2.9) 材料等表示形状、寸法(・ 30φ ・ )室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状寸法材質色、書体、印刷等の種別、取付け形式9 (20.2.11)(20.2.11)(20.2.11)・ 衝突防止表示・ 非常用進入口等の表示等※ 消防法に適合する市販品 ・・ 図示による ・材質 (・ ステンレス製 ・ )タラップ仕上げ ※研磨等の仕上げは行わない ・材料の種類 ※ステンレス製 ・・ 35mmポンプ室・電気室床煙突ライニング 11 煙突用成形ライニング材適用安全使用温度 ・ 650℃ ・ 400℃ ・ ℃工法 ( )(20.2.13)ブラインド 材料等・横形ブラインド材質スラット ※アルミニウム合金製 ・ヘッドボックス ※鋼製 ・ボトムレール ※鋼製 ・縦形ブラインド幅、高さ ・図示による ・操作方法 ※2本操作コード方式 ・1本操作コード方式スラットの材質 ・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工クロススラットスラットの幅 ( )mm種類 ※ギア式 ・コード式 ・操作棒式幅、高さ ・図示による ・スラットの幅 ※25mm ・開閉方式 ・片引き ・両備開き12 (20.2.14)材料等・ ポリエステル材種・・・ 図示・取付箇所・ 電動式・ スプリング式・ チェーン式・ 図示・操作方式 幅、高さ・ 1級・ 2級・ 3級遮光性能 品質ロールスクリーン 13 (20.2.15)カーテン 14・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・電動形式・つまみひだ(三つ山ひだ、二つ山ひだ)・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ・ 図示取付箇所 備考 ひだの種類方式開閉操作 生地の種別、品質、特殊加工等・ ・(暗幕)※ 防炎加工材料等 (20.2.16)(表20.2.1)15 カーテンレール 材料等レール及びブランケットの強さによる区分※ 10-90 ・レールの材料による区分※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製レールの仕上げ ※アルマイト ・レールの形状 ※角形 ・カーテンの付属物 フック(ひるかん) ※鋼製 ・樹脂製(20.2.16)プレキャストコンクリート(20.3.2) 16 補強鉄線の径及び網目寸法 ・図示による ・製作コンクリートの設計基準強度※ 水セメント比55%以下、 単位セメント量の最小値300kg/m2を満足する調合強度・ 図示による取付方法 ・ 図示による ・配筋 ・ 図示による(20.3.3)(20.3.4)間知石及びコンクリートブロック積み材料等・ 間知石・ コンクリート間知ブロック・ 花こう岩・ 凝灰岩・ B・ A― ――材 料 材 種 種 類 質量区分 備 考(20.4.2) 17工法伸縮調整目地 材種 ※ 図示による ・厚さ ※ 図示による ・目塗り ※ 図示による ・積み方 ※ 谷積み ・布積み(20.4.3)溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ※ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示による材質 ・集成材(仕上げ: )・アルミニウム製 押出し型材(市販品)種別(標仕 表14.2.1) ・BC-1種 BC-2種色合い ・標準色( ) ・特注色( )・鋼製(仕上げ: )ブラインドボックス及びカーテンボックス18天井点検口 材 種・ アルミニウム製・・450×450・600×600寸 法・一般型 ・屋内外用・屋内用 ・目地タイプ ・目地タイプ形 式 外 枠 内 枠・額縁タイプ ・額縁枠タイプ・19床点検口 材 種・ アルミニウム製・・450×450・600×600寸 法・一般型・密閉型・屋内外用・屋内用備 考・鍵付き形 式 20耐震スリット 方 向・垂直方向・水平方向耐火性能※完全(全貫通型)・・ 耐火型・ 非耐火型・ 有り・ 無しタイプ 防水性能 備 考 21目 地 内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)目地材目地寸法(mm) ※ 20×10 ・ ※ 20×10 ・・シーリング材(見え掛かりのみ) ・シーリング材(内外とも)目地 目地材の材質は、標仕表9.7.2による事業名建築工事特記仕様書(6)名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A0618仕仕水神岩岩CoAsCoG外側線CoCoCoAsG溜池至)立科町CoAsCoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5705.71T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X0-Y25X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7AX10 AX10AX5 AX5AX0 AX0洗浄排水池管理棟下部浄水池6,600EL=706.00m側溝勾配 5.0‰MH事業名配置図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市A07図 面図面番 号AY0 AY0AY5 AY5仕Co岩岩岩岩AsGU0.30外側線外側線至)立科町AsT2X-6-Y25岩県道167号丸子北御牧東部線X0-Y25測点名 X Y基準点座標一覧表T1 34880.724 -17603.120T2 34858.132 -17605.863T3 34871.323 -17586.696T4 34898.852 -17588.00718隣地境界線隣地境界線道路境界線薬品室道路境界線県道167号丸子北御牧東部線法第42条1項道路市道けまり久保線法第42条1項道路道路中心線幅員4,810道路中心線延焼ライン(3m)延焼ライン(3m)±0-0.29-0.39-2.44+0.27-0.22申請建築物(管理棟)鉄筋コンクリート造 地上1階建て建築面積:53.33㎡延床面積:53.33㎡最高の高さ:4.46m上八重原水源施設更新築造工事幅員9,1203,1384,8628,000井戸入孔入孔敷地と接している部分の長さ28.23m10,3061,8003,6403,830面積計算表床面積 ㎡ 建築面積㎡計 計面積計算床面積計算図 S=1:100一般事項設計概要工事名称建設地主要用途工事種別 新築 工期事業主体敷地状況敷地面積都市計画用途地域その他の地域地区建ぺい率容積率 〃 容積率基準建ぺい率防火地域日影規制形式平均地盤からの高さ構造構造基礎増築予定 無高さ面積階数最高高さ 最高軒高建築面積延床面積申請部分 合 計 建ぺい率・容積率≦ 許容≦ 許容階別概要階 計画部分 計画以外の部分 階 高 主要用途 主要用途 階 高 計画以外の部分 計画部分 階: : 〃時間以内 を越え 以内の範囲 敷地境界線より〃 を越える範囲地上1階200 %m100 %60 %60 %5m 10m10mRC造建築面積計算図 S=1:100上水道施設地盤改良管理棟ラーメン構造東 御 市 東御市八重原字大土手下102-9,102-101 A都市計画区域内253.86 ㎡4.460 m 4.278 m53.33 ㎡53.33 ㎡53.33 ㎡53.33 ㎡1階 53.33 ㎡ - ㎡ - m 機械室階 ガラスの厚み、種別建 具記 号 の高さ床から幅 × 高さ × 箇所 開口部面積 開口部種別1階階1階有効開口部計算式有効開口部面積合計床面積 判 定無 ・ 有 65.23有効開口部建具表(㎡)有窓階・無窓階の判定表(㎡)(消防法施行規則 5の2の1、5の2の2)必要開口部面積(N/30)2.18上八重原水源施設更新工事(建築)3.50 × 3.90 13.6553.33指定なし 指定なし階 室 名 床面積必要面積(A/20)天井高換気用有効開口面積 判定換気面積計算必要面積(A/20)採光用有効開口面積判定採光面積計算(非常用照明装置の有無)必要面積(A/50)排煙用有効開口面積 判定排煙面積計算施令116条の2-1-1による採光換気面積・採光面積(施令116条の2-1-1)・排煙面積 計算表居室なし21.01 %21.01 %AD-1AD-20.000.00 1.20 × 2.00 × 11.50 × 2.50 × 1 3.752.40親子開き戸片開き戸道路斜線隣地斜線北側斜線建物最高の高さ 4.46m20mを超える部分の建物なし ∴O.K用途地域 指定なし ∴該当なし8.00m(後退距離3.138m+道路幅員4.862m)(前面通路)斜線制限の検討制限8.00m×1.25=10.00m 10.00m≧4.46m ∴O.K建築物最高の高さ(設定前面道路中心より)4.46m申請以外の部分1 2 3C A B3,500 2,5003,9003,500 5,8003,500 6,200122 6.20 × 6.40 39.681 2 3C A BABB600 6,200 600600 3,500600 9,700 600900 3,900 900900 6,400 9003.50 × 3.90 13.6539.6853.336.20 × 6.40事業名設計概要書名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号A0818浄水池、洗浄排水池は水槽のため不算入上八重原水源施設更新築造工事仕上材料の厚さ仕上下地NM-8613NM-8599種別 壁(m/m) 天井(m/m) 備 考 材料名 材料名1025NM-8619NM-8578 12.5 12.59.512壁 紙押出法ポリスチレンフォーム保温材 2512 けい酸カルシウム板(タイプ2)12.512.5又は同等下地9.5GB-NC(N)GB-NC(NT)GB(W)DRNM-8614種別 壁(m/m) 天井(m/m) 備 考特記なき限りGB-R共 通 事 項 略 号C コンクリート下地CB コンクリートブロック下地W 木造下地S 軽量鉄骨下地GB-R せっこうボードGB-NC(NT)GB-D(W) 木目化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。但し、和室回りは除く。1.付属物のうち、室名札、床点検口、掲示板、案内板、ピクトグラフ、階段表示板等は、 2.平面図による。 内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、塗装は、その部屋の壁面と同様とする。 7.直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィ 8.ルム厚0.15の敷込みを行う。ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。 天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。 天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、壁のボード張りは水平方向に継手は設けない。 内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB-S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB-F 強化せっこうボードDR(軒天) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様ECP 押出し成形セメント板不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材CL クリヤラッカー塗りFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE) アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗りGP グラファイトペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗りGB-S NM-8639 仕上 12.5屋 根カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 たてはぜ葺 働き幅400程度ポリサルファイド系シーリング PS-2 20×10ポリウレタン系シーリング PU-2 20×10 @3,500以内コンクリート打放し(B) 薄塗りモルタルコンクリート打放し(B) FRP防水(JWWA K 149) -内部仕上共通事項コンクリート打放し(B) 軽量骨材吹付(パーライト系) t=5 天井に同じ - 直天 コンクリート打放し(B) 軽量骨材吹付(パーライト系) t=5150無筋コンクリート直均し t=150 溶接金網 φ6×100×100入り 耐薬品性塗床(防滑仕様)防液堤内 無筋コンクリート直均し t=150 溶接金網 φ6×100×100入り 耐薬品性塗床薬品室階 1打継目地・ビニルエステル樹脂 耐薬品性塗床は、1プライライニング工法とし、・軽量骨材吹付(パーライト系)、JIS A6909、不燃材料 NM-8572・全ての壁、天井の仕上・下地は、不燃とする無筋コンクリート直均し t=150 溶接金網 φ6×100×100入り エポキシ系防塵塗床(防水)無筋コンクリート直均し t=200~60 FRP防水(JWWAK149)防液堤、機器架台、釜場2箇所・電気室の機器架台仕上げは、エポキシ系防塵塗装とする・床排水溝内仕上は、勾配モルタル直均しとする誘発・化粧目地外 巾 木改質アスファルトルーフィング t=2.0 ポリスチレンフォーム保温板 t=25 金属タルキ@500コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材REコンクリート打放し(B) 複層仕上塗材REコンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE 外 壁軒 先軒 天機器架台、床排水溝、排水目皿H床 廻り縁 C H- 直天天 井 階 室 名ポンプ室・電気室 コンクリート打放し(B) 軽量骨材吹付(パーライト系) t=5 200 エポキシ系防塵塗装立上げ コンクリート打放し(B) 軽量骨材吹付(パーライト系) t=5 天井に同じ仕 上巾 木壁 梁 型 備 考- - - - 浄水池 コンクリート打放し(B) FRP防水(JWWA K 149)外部仕上表内部仕上表コンクリート直均し ウレタン系塗膜防水 X-2 庇(上端)コンクリート打放し(B) ウレタン系塗膜防水 X-2 庇(軒先)ポーチ コンクリート直均しコンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE 庇(軒天)耐薬品性塗床立上げ ※防液堤、機械架台 天端・立上り共 床同仕上※機械架台 天端・立上り共 床同仕上次亜塩素酸ナトリウム 12%が浸漬状態において異常がないものとする洗浄排水池槽 水吊りフック0.5t 4箇所、マンホール蓋、鍵箱無筋コンクリート直均し t=200~60 FRP防水(JWWAK149) - - コンクリート打放し(B) FRP防水(JWWA K 149) - - コンクリート打放し(B) FRP防水(JWWA K 149) -足掛金物 PP被覆品雪止め金物 L-50×50×2 溶融亜鉛めっき 電解着色塗料 取付金物@600程度事業名仕上表名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A0918外部床、機械架台、立上り:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE足掛金物、マンホール蓋、 手摺2 3 1A B C2 3 1A B C2 3 1A B C平面図 S=1/1002 31FL 706.45GL 706.00A1FL 706.45GL 706.00B断面図 S=1:100A C 3 2 1 B A C B 1 2 3立面図 S=1:100No.1ボーリングT.P.706.04mDep.=16.38m101.54 4 4薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,5006,0003,500 2,500800 800 8001,100 1,100 1,100ADDA1,800 1,200 5003601,500 3,9401階平面図 S=1:100 屋根伏せ図 S=1:1006,0003,500 2,500浄水池洗浄排水池水槽平面図 S=1:100ポンプ・電気室C-C断面図 S=1:1004,278最高の高さ 4,460薬品室3,340 938B-B断面図 S=1:100東面 南面 西面 北面浄水池 洗浄排水池 1 2 3 4 5 6 7 8 91 01 11 21 31 41 51 6705.24704.44703.04700.79699.54696.24695.54694.69689.660.801.603.005.256.509.8010.5011.3516.380 1 0 2 0 3 0 40 5 0214463550以上50以上50以上50以上50以上2150以上50以上50以上50以上50以上50以上8/260.859/ 23.84N 値300 1,52012,3003,500 5,800 3,00012,3003,500 5,800 3,0002,600 600 2,60012,3003,500 5,800 3,000900 200 200 900600 200 200 600入孔入孔15.0/100LWL=704.70HWL=705.70B BC C2 3 11FL 706.45GL 706.00LWL=704.70HWL=705.70薬品室 ポンプ・電気室A-A断面図 S=1:100浄水池洗浄排水池600 200 200 6001FL 706.45GL 706.00C A BHWL=705.70LWL=704.70101.53,340450 2,890D-D断面図 S=1:1004,278最高の高さ 4,460浄水池ポンプ室・電気室3,500 2,5006,0003,340 938100200900 200 200 900445,800 3,0003,500 5,800 3,00012,3008,8003,5004 41,600 4,000 3,700 1,300 1,400 300事業名管理棟 平面図・立面図・断面図名 称縮 尺事業者1:100(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1018工学的基盤面25050500600200 1008001,900VP75HIVP75ラップルコンクリート ラップルコンクリート1,2001,8101,200 1,2001,810平面詳細図 S=1/50A B C入孔入孔薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,500BBA1,800 1,200 500 360 1,500 3,9401,600 4,000 3,7001階平面図 S=1:50300 1,52012,3003,500 5,800 3,0002,600 600 2,6002 3 1 4A2 3 1A B C46,0003,500 2,500浄水池 洗浄排水池水槽平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,000釜場200角H150:コンクリート機械基礎1FL+100を示す排水ピット300角H150750 1,300 550 300 501,340 440 1,170450 500 600 500 9003,0501002,950 100800 2,2509009751,150 50080 440:コンクリート機械基礎1FL+150を示す:コンクリート機械基礎1FL+200を示す:コンクリート機械基礎1FL+250を示す850 200 500 200 500 80 440 380192 700192 500600 300 550 500200600 2001,650 150 650 800 200 150600 150100 600 150150 250150 600 450650 2,100 2503,500 400100 300350 605 350180800 6951,130 1,400 450400 3001,400 1,900 800 770 1,120 400 250350250350 415350 3707504,900 1,0004,400 1,5004,530 1,1501,650 1,000吊りフック 荷重200kg 8箇所3,0001,500 1,000 500ベンチレーターベンチレーター±0+60+200 +200+60事業名平面詳細図名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1118防液堤H=220防液堤H=200350165 185300 50350175 17550 300350175 17550 300350175 17550 300350175 175300 50350175 175300 50200100 100200 20200100 10020 200200100 100200 20200100 100200 20200100 10020 200200100 100鍵箱:H280 W200排水VP50 H625㎜+L320㎜<以降土木工事>矩計図 S=1:30事業名矩計図名 称縮 尺事業者1:30(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A12181FL 706.45GL 706.00C A B101.5最高の高さ 4,460浄水池ポンプ室・電気室6,000750 1,2003,500 2,5006,400900 900200 2001,5001,820300 1,520改質アスファルトルーフィング t=2.0働き幅400程度コンクリート直均し 増打 t=10屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 たてはぜ葺ポリスチレンフォーム保温板 t=25金属タルキ@500片棟包み カラーガルバリウム鋼板 t=0.4軒先:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE軒裏:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE150 150 150庇(上端・軒先):コンクリート直均しウレタン系塗膜防水 X-2庇(軒天):コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE3,10020 180 15~3516010天井・梁:コンクリート打放し(B)軽量骨材吹付(パーライト系) t=5床:無筋コンクリート直均し t=150 溶接金網φ6×100×100入りエポキシ系防塵塗床(防水)機械基礎:エポキシ系防塵塗装100 100 20201601020160103,390501503,81030030450 3,8404,290 1701FL 706.45設計GL 706.001FSL 706.30最高の高さ最高軒高、軒高(水上)軒高(水下)雪止め金物:L-50×50×2 溶融亜鉛めっき電解着色塗料 取付金物@600程度壁:コンクリート打放し(B)軽量骨材吹付(パーライト系) t=55kN吊りフック 1-D16(5kN)天井面に吊りフック荷重表示板を設置すること荷重表示板材質:硬質塩化ビニールサイズ:300×400×2450 2,940200100800 1,9002,700250 15025015020035017517550 300350175175300 50壁・天井:コンクリート打放し(B)FRP防水(JWWAK149)床:無筋コンクリート直均しt=200~60FRP防水(JWWAK149)HIVP753,000 3,000375非加硫ブチルゴム系止水板 150×6参考品番 早川ゴム(株)スパンシール鉄板芯材入りWタイプ同等品符号・名称・個数場 所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ)見込取合 沓摺建具建具枠建具金物その他形状寸法AD11ヶ所AD2三方枠共 通 事 項特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムタ-ン)とし内部は本締り付きモノロックとする。1.但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。 階段室の施錠を必要としない箇所は空錠とする。12.特記なき限り両開きの防火戸は順位調整器付と 13.特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。14.AT-2、AT-4の補強材は、アングル 15.(L-50×50×6)の通し物とする。 建 具 略 号 ガ ラ ス 略 号鋼 製種 別アルミニウム製ステンレス製鋼 製軽量木 製オーバーヘッドドア戸 窓 ガラリ 紙障子 シャッターA DS DL DW DSSD SSWW WS WA W A GS GSSGW GAODSODPL SS SA S a W金 物 略 号型板ガラスフロート板ガラス網入型板ガラス網入みがき板ガラス ピポットヒンジフロアヒンジオートヒンジドアクローザー F P N NPD CA HF HP H網戸SSS SN建具表 S=1:50 ※建具金物は全てSUS304とする。 ※シリンダー本締錠は特記無き限りサムターン付とする。 ※防火設備大臣認定品の番号は各メーカーにより違うので参考とする。 ※他施設との共通キーを作成のこと。 (監督職員との協議による)枠記号 沓摺(水切)記号ガラリ( 額 )記号ブーストイレT BFLポンプ室・電気室アルミ(カラー)70シリンダー本締り錠、レバーハンドル、上げ落し、丁番、DC(ストッパー付)ステンレス水切り W=100、その他付属金物一式建具廻り詳細図参照アルミ製両開きフラッシュ戸FL薬品室アルミ(カラー)70シリンダー本締り錠、レバーハンドル、上げ落し、丁番、DC(ストッパー付)ステンレス水切り W=100、その他付属金物一式建具廻り詳細図参照アルミ製親子開きフラッシュ戸 1ヶ所建具キープラン S=1:1002,5001,500750 7501,2002,000400 800AW70建具廻り詳細図参照ステンレス水切り W=100、額縁、その他付属金物一式FL1アルミ製Fix窓 1ヶ所ポンプ室・電気室アルミ(カラー)600750 1,200N6.82 3 1A B C4薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,50012,3003,500 5,800 3,0001AD2AD1AWH=2,500W=1,500アルミ製両開きフラッシュ戸建具廻り詳細図 S=1:10アルミ製親子開きフラッシュ戸H=2,000W=1,200アルミ製Fix窓75 70 8515 25 25変成シリコン系シーリング MS-2 15×10アルミ額縁ステンレス水切り変成シリコン系シーリング MS-2 15×10下枠 SUS304 t=2.03モルタル詰め変成シリコン系シーリング MS-2 15×10アルミ額縁200 2075 70 100モルタル詰めモルタル詰め15252575 70 100変成シリコン系シーリング MS-2 10×10200 2075 70 8515 25 25変成シリコン系シーリング MS-2 15×10アルミ額縁ステンレス水切り変成シリコン系シーリング MS-2 15×10下枠 SUS304 t=2.03モルタル詰め変成シリコン系シーリング MS-2 15×10アルミ額縁200 2075 70 100モルタル詰めモルタル詰め15252575 70 100変成シリコン系シーリング MS-2 10×10200 2075 70 15 70200 2075 70 8575 70 10025 1,200 152525600152525モルタル詰め変成シリコン系シーリング MS-2 15×10アルミ額縁ステンレス水切り変成シリコン系シーリング MS-2 10×10変成シリコン系シーリング MS-2 15×10変成シリコン系シーリング MS-2 15×10モルタル詰めアルミ額縁事業名建具表名 称縮 尺事業者1:10,50,100(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1318開口位置図 S=1/50A B C入孔入孔薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,500BBA1階平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,0002 3 1 4A2 3 1A B C46,0003,500 2,500浄水池 洗浄排水池水槽平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,000釜場200角H150排水ピット300角H150吊りフック 荷重200kg 8箇所符 号 壁 スラブ 形 状寸法開口・埋込管リストA-03 W200×H200A-04A-05A-06A-07開口(箱抜)開口芯レベル ヶ所1 1FL+300φ80 開口(ボイド) 1 -φ280 1 -φ280 開口(ボイド) 1 -1 - φ340 開口(ボイド) A-08A-09 φ340 1 開口(ボイド) -1 W200×H200 - 開口(箱抜)開口(ボイド)A-10W300×H200 A-11A-12開口(箱抜) 11FL+300 φ50 開口(ボイド) 3- φ80 1-開口(ボイド) A-13φ150 11FL+2700開口(ボイド)1,0001,450 750 750 1,000800 850 400 2,650225850600 2701,000 1,7002001,3901,390600 1,100 1,150750 4001,1001,950 1,5004504502901501,500495 955 755 7951,275200450A-03 A-05A-04A-06 A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-18A-15A-16A-17A-19A-20A-21A-22A-23A-26符 号 壁 スラブ 形 状寸法A-18A-19A-20A-21開口芯レベル ヶ所φ100 開口(ボイド) 2 -W200×H200 1 -W200×H200 開口(箱抜) 1 -1 - φ80 開口(ボイド) A-22A-23 φ100 1 開口(箱抜) 1FL+26001 φ100 1FL-1150 実管開口(箱抜)A-25φ100 実管 2 1FL-2230AM-01φ100 1 開口(ボイド)A-14W300×H200 1 開口(箱抜)1FL+200A-15W200×H200 11FL+200開口(箱抜)AM-021AM-031A-16W200×H200 1 開口(箱抜)A-24φ100 実管 1 1FL-2230-AM-041φ100 1 開口(ボイド)A-17 11FL+2700A-26※実管は機械工事1FL-1450A-261 φ75 実管950 500 850 700A-24 A-25A-27※実管は土木工事※実管は土木工事※実管は土木工事400 1,900 1,250 2,250A-01A-01 φ100 開口(ボイド) 1 1FL+100A-02 φ130 開口(ボイド) 1 1FL+1000A-02事業名開口位置図名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1418防液堤H=220防液堤H=2001500×2500 1200×2000600×12002,500 1,0001,370AM-01AM-02AM-03W330×H330W280×H280φ250開口(箱抜)開口(箱抜)開口(ボイド)1FL+21001FL+15001FL+26001FL-125AM-04W300×H320 開口(箱抜) 1FL+2850A-27B2梁B3梁B3梁2 実管※実管は機械工事 A-28A-291 φ75φ75実管 1FL-6251FL-725 ※実管は土木工事3,000 3,0001,325 1,325棟 S=1:10 けらば S=1:10 軒先(水下) S=1:10101.5コンクリート直均し 増打 t=10屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 たてはぜ葺ポリスチレンフォーム保温板 t=25改質アスファルトルーフィング t=2.0金属タルキ@500働き幅400程度米つが 25×150 防腐剤塗布片棟包み:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4注)本図は参考図とし、屋根はメーカー仕様による 注)本図は参考図とし、屋根はメーカー仕様による 注)本図は参考図とし、屋根はメーカー仕様によるC10160201,1001,100米つが 25×90 防腐剤塗布改質アスファルトルーフィング t=2.0働き幅400程度コンクリート直均し 増打 t=10屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 たてはぜ葺ポリスチレンフォーム保温板 t=25金属タルキ@500米つが 25×90 防腐剤塗布1.5101016020屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 たてはぜ葺改質アスファルトルーフィング t=2.0ポリスチレンフォーム保温板 t=25金属タルキ@500コンクリート直均し 増打 t=10働き幅400程度A80020 180 15~35A1SL+2,500庇 S=1:20 ポンプ室・電気室、 薬品室ポーチ S=1:2020 50 152010目地 S=1:5201520152020打継目地・誘発目地(横目地) 誘発目地(縦目地)水切目地各部詳細図(1)唐草:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4軒裏:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE軒裏:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE軒先:コンクリート打放し(B)複層仕上塗材RE唐草:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4軒裏:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材REポリウレタン系シーリング PU-2 20×10軒先:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE軒先:コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材REポリウレタン系シーリング PU-2 20×10ポリサルファイド系シーリング PS-2 20×10AB3 1水切目地 15×10(三方)ポリウレタン系シーリング PU-2 15×10庇(上端):コンクリート直均し ウレタン系塗膜防水 X-2庇(軒先):コンクリート打放し(B) ウレタン系塗膜防水 X-2庇(軒天):コンクリート打放し(B) 複層仕上塗材RE1,52020 1,300 2001,820300 1,320 200設計GL1FL60 50 300 150 150 150事業名各部詳細図(1)名 称縮 尺事業者1:5,10,20(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1518雪止め金物:L-50×50×2 溶融亜鉛めっき電解着色塗料 取付金物@600程度50 50 320吊りフック S=1:10各部詳細図(2)150100勾配防水モルタル薬品室床 S=1:30 床排水溝 S=1:10アルミ手摺 S=1:10A B設計GL150 220壁:コンクリート打放し(B)軽量骨材吹付(パーライト系) t=5非加硫ブチルゴム系止水板 150×6参考品番 早川ゴム(株)スパンシール鉄板芯材入りWタイプ同等品注)設置個所 水槽外周部釜場:200角H1500.5t(5kN)吊り200150床:無筋コンクリート直均し t=150溶接金網 φ6×100×100入り耐薬品性塗床(防滑仕様)防液堤:無筋コンクリート直均し t=150溶接金網 φ6×100×100入り耐薬品性塗床機械基礎:耐薬品性塗床止水材 S=1:103.設置個所断 面 側面(固定式)洗浄排水池注)1.本手摺は日本下水道事業団規格 アルミ製とする2.本図は参考図とし、各部はメーカー仕様による1001,1001,000701601,100笠木支柱 60×60立子立子受枠金属拡張アンカー4-M12 SUS304支柱 60×60笠木立子受枠立子錠1,000150 150 150 150事業名各部詳細図(2)名 称縮 尺事業者1:10,20,30(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1618吊りフック 1-D16(5kN)補強筋D16150L1700100250 3003ポンプ室・電気室 入孔蓋 S=1:20各部詳細図(3)洗浄排水池 入孔蓋 S=1:20ポンプ室・電気室 ベンチレーター S=1:201FL洗浄排水池 ベンチレーター S=1:10C200 200150 1,00010050 300150 150防水型 軽荷重用簡易密閉型 T-2 φ600 鋳鉄2.特記なき限りマンホール蓋の仕様は下記による注) 1.押え金具、箱抜き金具は、SUSとする2.特記なき限りマンホール蓋の仕様は下記による注) 1.押え金具、箱抜き金具は、SUSとする3ステップ 樹脂被膜φ19 @3003ステップ 樹脂被膜φ19 @300防水型 軽荷重用100注)1.本図は参考図とし、各部はメーカー仕様による事業名各部詳細図(3)名 称縮 尺事業者1:10,20(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事A1718250 150蓋 FRP φ600コンクリート打放し(B)エポキシ樹脂系防食材(JWWA K 143)コンクリート打放し(B)エポキシ樹脂系防食材(JWWA K 143)350コンクリート打放し(B)エポキシ樹脂系防食材(JWWAK143)コンクリート打放し(B)エポキシ樹脂系防食材(JWWA K 143)400350カラーVP 75管固定バンド φ75用 SUS304ソケット φ75水槽用換気口 深型タイプ防虫網付き φ75 SUS304コンクリート打放し(B)エポキシ樹脂系防食材(JWWA K 143)VP75250仮設ポンプ室EL=705.80仮設ポンプ槽810110 700平面図 S=1:50A-A断面図 S=1:50710100 9,500 1005,900 3,600FL=706.00FL=706.00FL=705.90500仮設ポンプ槽仮設ポンプ室1009,5005,900 3,600 500300 600 5,000 300 1,087 2,2131,335 2,000 8654,2001,000 2,200 1,000300285 3,615FL+100FL+180FL+180100710仮設ポンプ室110 60060 50 500 200B-B断面図 S=1:50B BA A605060095 4,200 100基礎:コンクリート直均し基礎:コンクリート直均し砕石基礎 RC40-0コンクリート打放し(B)砕石基礎 RC40-0目地材t=10建物名称基礎解体・撤去床面積10.24㎡撤去内容 建物構造鉄筋コンクリート コンクリート29m3、鉄筋1.1t200→別途土木工事→別途土木工事機械基礎:コンクリート直均し事業名仮設ポンプ室撤去図名 称縮 尺事業者1:100,50(A1)東御市図 面図面番 号上八重原水源施設更新築造工事A1818MHX0-Y25既設HIVPφ150流入管(水源)流入管(五輪久保)→越流管制御盤700*400*1750滅菌タンク容量100L80A80A80A80A80A150A仕仕仕仕仕仕仕水神岩仕CoAsCoGU0.30外側線外側線CoCoCoAsG溜池CoAsCoCoCo水面高 H=703.56mX0-Y9.5705.71T3T4T1T1AKBMH=705.766m10ル中452八重原幹109X0-Y-4.3X0-Y0X0-Y7X-6-Y0X-6-Y7X5-Y0X5-Y7分筆線EL=706.00mMH50A仕Co岩岩岩岩AsGAsX-6-Y25岩県道167号丸子北御牧東部線0-Y25U0.30T2外側線外側線2,340EL=705.80仮設ポンプ室仮設基礎仮設ポンプ槽No.1送水ポンプNo.2送水ポンプ防液堤800洗浄排水池管理棟下部浄水池入孔入孔100A洗浄水排水100A越流排水80A80A80A80A80A送 水80A※屋外WP取水井より薬品室ポンプ室・電気室P.BOX(SUS)P.BOX(PVC)P.BOX(SUS)仮設構造物撤去平面図 S=1:100移設:移設先は発注者と協議のこと移設:移設先は発注者と協議のこと建物名称電灯設備動力設備電熱設備建物別及び屋外受変電設備項 目雷保護設備工事種目構 造 階 数 延 面 積 (㎡) 備 考別表第一の区分消防法施行令構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発電設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備予備配管中央監視制御設備構内配電線路構内通信線路昇降機設備電力貯蔵設備下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)3 ハンドホールA種接地B種接地C種接地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)・4 接 地 極5 機 器取付高図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 Ι1 2工 事 場 所建 物 概 要工 事概要工事種目 3 ●印を付けたものを適用する。 (一社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材特記仕様 2(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。 1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 (1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品工事用電力・水・その他工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。 (1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (3)特別管理産業廃棄物(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督員の承諾を受ける。 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 (2)引渡しを要するもの以外 ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 (4)再利用又は再資源化を図るもの・設けない ・設ける(規模: )・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・備品( )(1)引渡しを要するもの ・無 ・有 ( )すべて請負者の負担とする。 構内に作ることが ・できる ・できない・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。 ・本工事で設置する。 ・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・外部足場( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。]・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は請負者の負担とする。 ・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版 :監修(独)建築研究所」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し承諾を受けるものとする。 (1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 設計用標準水平地震度(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 (2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ◎重要機器の定義は次による。 ◎上層階の定義は次による。 ・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 (1) EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを使用する。 (2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 下記の露出配管は塗装を行う。 ・屋 外 ・屋 内( )・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)第1編 第2章 第12節による。 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し(1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。・鉄製 ・コンクリート製(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 (3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。 (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 タンブラスイッチは連用形とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。 用 途:・非常用照明 ・一般照明・学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。 (2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器工事区分表(令和 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。 ・ 測定場所:・各室(測定箇所数 5箇所)・廊下 ・階段・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]・配管下部は50㎜以上、上部は100㎜以上、砂を用いて締固めること。 ・ 施工制約条件(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 ・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 ・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 地上~上端床上~上端床上~中心〃〃〃〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端床上~中心〃〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,5001501,500以上1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,3001,100150(上端1,900以下)床上~下端 3001,500 床上~中心〃〃 〃 (天井高)×0.9300150床上~中心 1,500〃台上~中心 150500床上~中心床上~中心〃〃〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃〃 〃〃 〃〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.91,1001,8002,000床上~中心〃 〃〃〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500床上~操作部幹線、分岐●一式飯綱町建築工事作成マニュアルに基づき作成する。 (15)項管理棟仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)による。 管理棟東御市事業名建築電気設備工事特記仕様書名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事AE01052種金属線ぴに取付型式認定番号:1AS111-3207B A直付型40形[参考仕様]LSS1MP/RP-4-30E避難口誘導灯SH1-FBF-20C直付型40形FLSS1MP/RP-4-30容 量分岐回路 回路番号結線備 考AT AF P 主開閉器 幹線番号盤 名 称MCCB ELCB RRy・Mg 電 圧 負 荷 名 称負 荷ET ET(ELB)2 20 11 2 3 4 5 6 7 8 9 1011121314AC210/105V1φ3W10 50 誘導灯 1002 100 2 20 502 20 50 1002 20 50 1002 20 50 1002 20 50 1002 20 50 1002 20 50 1002 20 50 1002 20 50 1002 20 502 20 50予備MCCB3P100/75AT鋼鈑製指定色仕上 壁掛型2 20 502 20 50[注 記](3)分岐ブレーカは全て協約形1P (サイズハーフサイズブレーカ) とする。 200回路は2P2E、100回路は2P1Eとする。 (1)分岐部漏電ブレーカの感度電流は30mA 0.1秒トリップとする。(2)温湿度スイッチ (建築機械設備支給品)100100(W=700×H=1300×D=300)1001001001002 20 502 20 501階機械室の温湿度スイッチは自立盤側面に取付、地階機械室の温室湿度スイッチは、現地取付とする。 一般タイプ、3140lmタイプ消費電力43.1W、定格出力型、電圧100~242V本体:ステンレス(高反射白色粉体塗装)防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白)+アクリルコーティング光源寿命40000時間(光束維持率85%)IP23防湿型、昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考仕様保護ガード付(ステンレス)一般タイプ、6900lmタイプ消費電力43.1W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板(クロムフリー・高反射白色粉体塗装)防湿型・防雨型ライトバー:ポリカーボネート(乳白)+アクリルコーティング光源寿命40000時間(光束維持率85%)IP23防湿型、昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵消費電力:43.1 W 消費電力:43.1 W参考仕様照明1 2 3 420201001001001002 20 502 20 502 20 502 20 50 予備予備給気口 (電動シャッター)排気口 (電動シャッター)MgMgMg80温湿度スイッチ有圧換気扇Mg 有圧換気扇温度スイッチ1,000コンセントコンセントコンセントコンセントコンセントコンセント温湿度スイッチ制御温度スイッチ制御1,0001,0001,0001,0001,000808080500ウォールライト20形参考型番 NNFS21812CLE9消費電力:14.9 W壁直付型本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)5000K、Ra83、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束1470lm、消費電力14.9W、電圧100~242V防雨型、ひと(熱線)センサ・EEセンサ付(ON/OFF型)[参考仕様]CDL-1事業名盤図・照明姿図名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事AE0205開口位置図 S=1/50A B C入孔入孔2 3 1 4 2 3 1A B C42種金属製線ぴ A型 2種金属製線ぴ A型(1FL+2,500) (1FL+2,500)WPWP2E2E2EWP2EJTTH形状、寸法は別図参照[注記]1.図中記入なき配線は下記による[凡例]丸形露出ボックス(HIVE16)(HIVE16) EM-IE2.0×2、E2.02.露出配管配線において、露出ボックス等は全てHIVE製とする。 EM-IE1.6×2、E1.6埋込接地端子付接地コンセント 2P15A(E付)×2+ETEM-IE2.0×4、E2.0換気扇 別途 (建築機械設備工事)温度スイッチジャンクションボックス 壁付 機器接続用 (ノズルプレート付)[配線接続は本工事]温湿度スイッチ別途 (建築機械設備工事) [配線接続は本工事]別途 (建築機械設備工事) [配線接続は本工事]プルボックスEM-IE1.6×2、E1.6EM-IE2.0×2、E2.0(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)(1FL+500)プルボックス形式、寸法は傍記参照金属製線ぴ電線管接続金物C D(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)EM-IE2.0×6、E2.0CDEM-IE2.0×4、E2.067891011薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,5001階平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,0006,0003,500 2,500浄水池 洗浄排水池水槽平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,000950 500事業名コンセント平面図名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事AE0305開口位置図 S=1/50A B C入孔入孔2 3 1 4 2 3 1A B C4WPE E2種金属製線ぴ A型 2種金属製線ぴ A型(1FL+2,500) (1FL+2,500)1 11 12EJTTH形状、寸法は別図参照[注記]1.図中記入なき配線は下記による[凡例]丸形露出ボックス(HIVE16)(HIVE16) EM-IE2.0×2、E2.02.露出配管配線において、露出ボックス等は全てHIVE製とする。 EM-IE1.6×2、E1.6埋込接地端子付接地コンセント 2P15A(E付)×2+ETEM-IE2.0×4、E2.0換気扇 別途 (建築機械設備工事)温度スイッチジャンクションボックス 壁付 機器接続用 (ノズルプレート付)[配線接続は本工事]温湿度スイッチ別途 (建築機械設備工事) [配線接続は本工事]別途 (建築機械設備工事) [配線接続は本工事]プルボックスEM-IE1.6×2、E1.6EM-IE2.0×2、E2.0(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)(1FL+500)プルボックス形式、寸法は傍記参照金属製線ぴ電線管接続金物D×1AEM-IE2.0×4、E2.0EM-IE2.0×6C BEM-IE2.0×2、E2.0EM-IE2.0×2、E2.0EM-IE1.6×4DEM-IE2.0×2、E2.0EM-IE1.6×2EM-IE1.6×4(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)1B×3A×613.788m薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,5001階平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,0006,0003,500 2,500浄水池 洗浄排水池水槽平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,000排水ピット300角H150950 500事業名電灯平面図名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事AE0405(OA2と連動)開口位置図 S=1/50A B C入孔入孔2 3 1 4 2 3 1A B C4MDF2DF1JJTHJ TJ(DF2と連動)OA1OA2(DF1と連動)(OA1と連動)2EJ TTH形状、寸法は別図参照[注記]1.図中記入なき配線は下記による[凡例]丸形露出ボックス(HIVE16)(HIVE16) EM-IE2.0×2、E2.02.露出配管配線において、露出ボックス等は全てHIVE製とする。 EM-IE1.6×2、E1.6埋込接地端子付接地コンセント 2P15A(E付)×2+ETEM-IE2.0×4、E2.0換気扇 別途 (建築機械設備工事)温度スイッチジャンクションボックス 壁付 機器接続用 (ノズルプレート付)[配線接続は本工事]温湿度スイッチ別途 (建築機械設備工事) [配線接続は本工事]別途 (建築機械設備工事) [配線接続は本工事]プルボックスEM-IE1.6×2、E1.6EM-IE2.0×2、E2.0(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)(1FL+500)プルボックス形式、寸法は傍記参照金属製線ぴ電線管接続金物13224 5(金属製線ぴ内)(金属製線ぴ内)EM-IE2.0×6、E2.0EM-IE2.0×4、E2.0ABA BEM-IE1.6×4EM-IE1.6×41階平面図 S=1:50薬品室ポンプ室・電気室6,0003,500 2,50012,3003,500 5,800 3,0006,0003,500 2,500浄水池 洗浄排水池水槽平面図 S=1:5012,3003,500 5,800 3,000排水ピット300角H150950 500事業名換気電源平面図名 称縮 尺事業者1:50(A1)東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事AE0505飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。 ℃湿度(RH)%℃%℃%℃%○ 浄 化 槽 設 備○ 実験実習器具設備○厨房機器設備○給 油 設 備○消 火 設 備○一式 ○一式 ○一式 ○一式 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式3.工 事種目(●印を付けたものを適用する)○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○ 給 湯 設 備○ 排 水 設 備○ 給 水 設 備○ 衛生器具設備○自動制御設備○排 煙 設 備○換 気 設 備○暖 房 設 備○冷暖房設備○空気調和設備工事種目建物別屋 外項共一般通事●Ⅰ.工事概要2.建 物概要1.工 事場所建物名称工事種別 構 造 階 数 延床面積(㎡)消防法施行令別表第一耐震分類 備 考○ ○消設火備給設湯備○器設備JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))・HB-1A ・HB-1B ・ 1 屋 内 消 火 栓 箱10 ピストンダンパー11 弁 類12温度計13圧力計復帰方式(・遠隔 ・ )JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は図示による。 取付部は図示による。 14 瞬 間流量計コック付とし、形式及び取付部は図示による。 15 油面制御装置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 1ダクト・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。 設 気 換 ○ 備取付位置は図示による。2 風 量 測 定 口・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。 空気調和設備の該当項目による。5 チ ャ ン バ ー6耐火措置4排気ダクトのシール3ダンパー空気調和設備の該当項目による。 1ダクト2排煙口の形式3排煙口手動開放装置(開放及び復帰方式)・亜鉛鉄板 ・図示による・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要)4 排 煙 風 量 測 定○排煙設備○ 衛 生 器 具 設 備・有り ・無し図示による1 中央監視制御装置2 中央監視制御装置3 電気計装工事の配線の 構 成 ・ 機 能天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。 屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。 制備動設自御○1 大 便 器 洗 浄 弁2 大便器ロータンク3 温水洗浄式便座・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・水抜き装置付・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)○ 給 水 設 備 ○排設水備1量水器2量水器桝3弁 類・親メーター(・貸与品 ・ ) ・子メーター(・買取り ・ )・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・図示の箇所に取付ける。 桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。4 インバート桝、ため桝3 満 水 試 験 継 手2排水勾配1洗面器等の排水管4 引 込 納 付 金 等5給水勾配6建物導入部配管・要(・本工事 ・別途工事) ・不要・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。 1 弁 類「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用電線類の規格による。(機器、盤類は除く)○章 特 記 事 項(1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。 1 機 材 等(2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。 督職員の承諾を受ける。 る。ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を受ける。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3)安定的な供給が可能であること。 4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、このは、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。なお、システムとして機能するものにあって本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。 ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー建 築 材料等①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されているホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンパラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノンフタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理根切中の山留め ・有( ) ・無工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )作成し提出する。 (2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。 (4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )・設けない ・設けるこの工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 ・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。・本工事で負担する。 電気保安技術者を設置する。 資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。 標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ込み程度)を設ける。大きさは、約 ㎡とする。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫ス線等で取付ける。 (2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。 機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置重要機器とは下記に示すものをいう。 ・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階3.上層階の定義は次による。 2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 (1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・ 種)規制対象外ホルムアルデヒドの発散量第三種該当する建築材料使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 設置場所上層階、屋上及び塔屋中間階地下階、一階に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1.0とする。 耐震安全性の分類・一般の施設(乙類)2.0(2.0)〈2.0〉(2.0)1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)〈1.5〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)0.6(1.0)0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)一般機器 重要機器 一般機器 重要機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉2 使用材料発注先調書3 施工条件明示項目4 化学物質を発散する5 ペーストシール剤6 電気保安技術者8 監 督 員 事 務 所9 工事用電力・用水等10 足場・さん橋類11 資材の保管12建設発生土13埋め戻し土・盛土14山留養生15発生材処理16文字入名札等17取扱説明板18総合調整19容量等の表示20耐震措置1設計温湿度2居室騒音限界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。 外 気屋 内夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)℃温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH)%℃%℃%℃%室 名 A 特 性 (dB) NC値3煤煙濃度計4ばいじん量測定口5 煙 道6ダクト・設ける ・・設ける(測定口は80φとする) ・・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)取付部は図示による。7 風 量 測 定 口8 チ ャ ン バ ー備 冷 暖 房 設 備 ○ 暖 房 設 備 空 気 調 和 設復帰方式(・遠隔 ・ )定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。 9 防煙ダンパー(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。 工する。 (3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。 7 技 能 士 の 適 用排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。 は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 26 管の埋設表示 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。舗装部分非破壊検査27溶 接 部 の抜取率 ・標準仕様書による ・区 分倉庫・書庫居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・・ステンレス鋼板 ・・アルミガラスクロス ・・アルミガラスクロス ・区 分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 ・ステンレス鋼板 ・・アルミガラスクロス ・居室・廊下など機械室機械室保温外装( )・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。 ・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・保温種別は下記によるダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ機器 ・イ ・ロ排水管 ・ロ ・・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 なお仕様はd(ハ)とする。 (・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・ )・消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。 (・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ )・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・大便器は保温する。 ・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ )給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分)給湯管 ・イ ・ロ・ダクトの保温外装は下表による。 振 動 絶 縁効率検査の種類 ・RT ・PT又はMT下記の金属電線管は塗装を行う。 ・屋外露出 ・( )の屋内露出下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。 振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器ボイラー給水用ポンプ遠 心 送 風 機 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 80%以上 ・・ 80%以上 ・・ %以上 ・小形給水ポンプユニット揚水用ポンプ及び・別図による。 ・倉庫 ・・配管の保温外装は下表による。(配管には、冷媒管は除く。)28 塗 装29 機器の基礎 及び30 電 線 類31 はつり・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース保温外装 区分屋内露出屋外露出(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。 ・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( )・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。 ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。なお、保温厚は32に準じる。 保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。 (1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。 ・冷媒管の保温の外装は下表による。なお保温化粧ケースの材質は図示による。 34 試 験35 他工事との取合い36 そ の 他検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・かって下り勾配とする。 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向する。また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと22吊金物23配管勾配24管の保護土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。25管の埋設21あと施工アンカー・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。 確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。 ※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※・保温化粧ケース・飲料水の水質の測定(・水質基準検査11項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 ・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂又は川砂) ・山砂の類改修工事標準仕様書第2編第5章による。 電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。 温風乾燥機能(・有 ・無) 擬音装置(・有 ・無) リモコン(・有 ・無)4 小 便 器 洗 浄 弁・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・ )材質(・陶器製 ・ )・設ける(ピット内は除く) ・設けない・止水栓付1システム2機器の寸法 概略寸法とする・ドライシステム ・・改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 5 水 栓6 洗 面 器7標記板8大便器耐火カバー加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式)・節水固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )方法及び種別空 調方式冷暖房方式暖房方式換気方式給水方式排水方式消火設備の種別ガスの種別・ ・ ・・ ・ ・・温風暖房 ・温水暖房・・局所換気 ・ ・ ・・水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流)・屋内消火栓設備 ・消火器 ・ ・4.設 備概要(○印を付けたものを適用する)5.指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 年 月 日)放流先 ・公共下水 ・浄化槽 (・合併 ・単独 )1.共 通仕様対象部分:Ⅲ.工事仕様Ⅱ.管理技術者等工事内容○一式設 備 概 要厨房機1.5(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 項 目各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。ただし、排水管は除く。 消 音 内 貼 り 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。 32保温及び標準仕様書第2編によるほか下記による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 (鉄筋探査を行い、位置については監督員の確認を得ること。)・FF暖房・都市ガス(発熱量 MJ/Nm3、供給事業者名: )・液化石油ガス(発熱量 MJ/Nm3 )○ ガ ス 設 備○ 撤去工事吊金物は亜鉛メッキおよび多湿部(ピット内を含む)等はステンレス鋼製とする空調用ポンプ及び・アルミガラスクロス ・・合成樹脂カバー ・33 防 凍 保 温(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有( )〇2.特 記仕様版)」(以下、「標準図」という。)による。 (2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の工事仕様は適用しない。 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和4年参考図書●長野県営繕工事の手引き(以下、「手引き」という。)(最新版)長野県建設部施設課監修公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「新営」・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定・特定の施設(・甲類 ・乙類)給水管、消火管の埋設深さは mmとする。又、ガス管の埋設深さは mmとする。600配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 1 提出書類等目録 7 官公署届出書類等8 工具・予備品等10 試運転用油等( )の納品書写 4 工事施工関係書類5 工事完成資料6 保守管理資料9 引渡書注)完成図面の種類は、設計図面に準じて作成すること。 (別表-2)しゅん工時提出物(○印を付けたものを提出する。作成方法は手引きによる。)(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等11 その他監督職員の指示によるもの又は特記によるもの・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・ ・ ・ ・・ ・ ・・その他監督職員の指示によるもの2 完成図(原図・製本・CADデータ)3 設計図(原図・CADデータ)※電子納品については、発注者との協議書を交わす事。 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。2 建物導入部配管3 消火器設備 ・ABC粉末 ・強化液 ・・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲はすべて ・・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲はすべて ・・-新築 RC 15項・ルームエアコン・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲はすべて ・外壁より1.0m○長野県東御市管理棟 地上1階管理棟事業名建築機械設備工事特記仕様書名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番 号上八重原水源施設更新築造工事AM0102MD250φ(DF1と連動)平面図 S=1/1002 3 1A B C2 3 1A B C2 3 1A B C2 31FL 706.45GL 706.00A1FL 706.45GL 706.00B4 4 4入孔入孔15.0/1002 3 11FL 706.45GL 706.001FL 706.45GL 706.00C A B101.54 4MTHDF1DF2TH換気扇用温度・湿度・時間コントロ-ラ温度スイッチSUS製深形フ-ド250φDF2MDF1DF2SUS製深形フ-ド250φMD250φ(DF1と連動)断面図 S=1:100立面図 S=1:100A C 3 2 1 B A C B 1 2 3 4 4SUS製深形フ-ド250φSUS製深形フ-ド250φ機器表記号DF1DF2*温度スイッチ、換気扇用温度・湿度・時間コントロ-ラ-支給は本工事とし取付・配線は建築電気工事とする。 機器名称排気扇排気扇数量1 1仕様壁付有圧換気扇ステンレスタイプ 200φ×500m3/h×40Pa低騒音 SUS製電動式シャッター SUS製ウェザーカバー(防虫網付)SUS製バックガ-ド 取付枠 温度スイッチP-03CTU壁付有圧換気扇 250φ×700m3/h×40Pa取付枠 換気扇用温度・湿度・時間コントロ-ラ-P-09CTHS消費電力(60Hz)1φ100v28w1φ100v50w参考品番EF-20YSXC2三菱電機EWF-25ASA2三菱電機記号 名称粉末消火器数量 仕様ABC10形 3㎏表示板、取付金物共H1電動式シャッターSUS製ウエザーカバー250(防虫網付)電動式シャッターDF1SUS製ウエザーカバー250(防虫網付)低騒音 電動式シャッター SUS製ウェザーカバー(防虫網付)事業名平面図・立面図・断面図名 称縮 尺事業者-東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事AM0202HWL=705.70LWL=704.70 LWL=704.70HWL=705.70101.5HWL=705.70LWL=704.70101.5浄水池1002001.建築物の構造内容構造設計 仕様書(4)構造種別(5)階数(6)主要用途(7)屋上付属物(8)特別な荷重及び仕上材(9)付帯工事(10)増築計画(11)構造計算ルート2.使用建築材料表・使用構造材料一覧表適用箇所 種類設計基準強度Fc=N/㎜2 2スランプcm備 考JISA5406) (2)コンクリートブロック((3)鉄 筋 種類 径 使用箇所 継手工法(4)鉄 骨使用箇所 現場溶接JIS GJIS GJIS G種類溶接材料 JIS Z◯使用箇所の詳細については別途図示とする。(5)ボルト(6)屋根、床、壁材種(JISA5416)H=型式型式型式型式厚その他 使用箇所厚 厚 厚 厚 厚JIS規格・認定番号等折版仕様・構法3.地 盤(1)地盤調査資料と調査計画(2)ボーリング標準貫入値、土質構成杭径(mm) 設計支持力(kN) 杭の先端の深さ(m) 本 数 特記事項3 3 2 2(3)杭基礎材料 施工法 備考 杭種(2)地盤改良(1)直接基礎4.地業工事5.鉄筋コンクリート工事(1)コンクリート (レディーミクストコンクリート JIS Q 1001,JIS Q 1011,JIS A 5308)(施工方法等計画書) 6.鉄骨工事(1)コンクリート印:適用印:準用(3)工事監理者が行う検査項目(4)接合部の溶接は下記によること(2)工事監理者の承認を必要とするもの(1)鉄骨工事は指示のない限リ下記による(5)接合部の検査完全溶込み溶接部超音波探傷検査検査率又は検査数第三者受入検査 工場自主検査 工事監理者% 個% 個% 個% 個% 個% 個検査方法 備 考 検査箇所第1464号第二号による(施工方法等計画書)(突合せ溶接)(目視及び計測)特 記(2)工事種別(3)構造設計一級建築士の関与建築場所(1)工事名称柱・梁・床・壁柱・梁・床・壁JIS G大臣認定品 認定番号 MSTL-JIS G100 100マクロ試験・その他外観検査(※) % 個 個% 個 個% 個 個第三者検査機関名第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 ※1 平成12年建設省告示 外観検査(※1)検査ヶ所を指示する※2 監理者は、現寸時に(6)防錆塗装(7)耐火被覆の材料7.設備関係8.その他重ね継手圧接継手溶接継手機械式継手鉄筋継手工法告示1463号第2項各号告示1463号第3項各号告示1463号第4項各号(1) 引張力最小部位40d 35d ( )d D( )以下鉄筋の径A級 B級 SA級(2) (1)以外の部位(注)継手の位置等の設計条件による仕様・等級D( )以上D( )以上D( )以上(2)鉄 筋3すみ肉溶接部100 AOQL4※2※2100 100 ※2Fm=N/㎜調合管理強度各継手の使用詳細については本仕様5.(2)鉄筋の項の鉄筋継手等の■にて表示すること。 F8T 認定番号()(ナット(シングル、ナット( シングル、ナット( シングル、使用箇所(使用箇所(特殊デッキプレート(JIS G 3352)デッキプレート (JIS G 3352)キーストンプレート(JIS G 3352)SC杭鋼管 摩擦杭RCPHC H鋼PRCPHC( A種 B種 C種)PRC( Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種)深さ GL-本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が 36N/mm 以下に適用し、鉄筋の材種は SD390以下に適用する。工事に当たっては、下記による他、公共建築工事標準仕様書・JASS5等 各種仕様書の最新版に準拠のこと。 施工に関しては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5 による。 コンクリートは JISA5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、コンクリートの耐久設計基準強度(N/mm2) 一般(18) 標準(24) 長期(30) 超長期(36※)(※ かぶり厚さを10mm 増やした場合は、30N/mm2とすることができる)セメントは、JISR5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術研究センターの調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ、150m3ごと及びその端数につき1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603によることとし、供試体は現場水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 また、打込み量が150m を超える場合は150m ごとまたは、その端数ごとに一回を標準とする。 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高さはコンクリートが分離しない範囲とする。ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 なお、1回の試験の供試体の数量は、調合管理強度の管理試験用、型枠取外し時期の決定用、構造体コンクリートの圧縮強度推定用その他必要に応じて、それぞれ3個とする。 気温が25℃未満の場合は120分以内、25℃以上の場合は90分以内とする。 鉄筋継手等鉄筋は JISG3112 の規格品を標準とする。施工は、標準図に記載されている事項を除き、コンクリートと同様に、JASS5による。 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137 に規定されるD種1号適合品とする。 D19未満は、すべて重ね継手とする。 継手部分の施工要領は 公社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、溶接継手工事、機械式継手工事)による。 有 無 継手部の検査方法:・外観検査 ・超音波探傷試験 有 無 ・引張試験 有 無注)(1)以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物の構造関係技術基準解説書 2015)』によって検討した部材の条件・仕様によること。 建築設備の構造および構造体への緊結部分は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対して構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。また、地震力等に対して適切に支持されていること。 設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 エレベーター・エスカレーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。 また、地震時の層間変形に追従できること。 5cm以上を原則とする。 諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。 各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 必要に応じて記録写真を撮り保管すること。 建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ特記以外の梁貫通孔は原則として設けない。設ける場合は設計者の承認を得ること。 注1)現場溶接部については原則として第三者検査機関による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)軸力導入試験 要 否 高力ボルトすべり係数試験 要 否一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の部分とする。 錆止めのペイントは、 JISK5621、 JISK5625、 JISK5674、 を使用して、現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し、2回塗りとする。 フォースター(F☆☆☆☆)2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。 トルシア形高力ボルトは二次締め後、ピンテールが破断していることを確認する。 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」一社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」製作工場 製作要領書 工作図 施工計画書材料規格証明書※、または試験成績書鋼材 高力ボルト 特殊ボルト 頭付スタッド※一社)日本鋼構造協会「建築構造用鋼材の品質証明ガイドライン」の規格証明方法、またはミルシート。 社内検査表( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)現寸検査 組立・開先検査 製品検査 建方検査日本建築学会「溶接工作規準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)平成12年建設省告示第1464号第二号 イ、ロ公共建築協会「鉄骨設計標準図」認定または登録工場(大臣認定SHMRJグレード)木造(W) 補強コンクリートブロック造(CB) 鉄骨造(S)鉄筋コンクリート造(RC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC)鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC)高架水槽 キュービクル 広告塔 煙突 kN kN新築 増築 増改築 改築必要 必要としない法第20条第一号(高さ60m超)法第20条第二号( RC造高さ20m超 S造4階建以上 木造高さ13m超 その他 )階 階 階 地下 地上 塔屋エレベータ 人乗(マシンルームレス ロープ式 油圧式) エスカレーター 特定天井リフト門塀 擁壁 駐輪場 機械式駐車場X方向ルート ) Y方向ルート -( -( )有( 無 )比重(水槽)比重比重捨てコンクリート土間コンクリート基礎・基礎梁普通普通普通普通、普通、軽量軽量普通、 軽量細骨材の種類粗骨材の種類水の区分混和材料の種類(JIS )呼び強度を保証する材齢、養生無筋コンクリート砂 砂利水道水AE減水剤材齢(養生(高性能AE減水剤山砂砕石地下水人工人工工業用水28日現場封かん 標準 現場水中56日 ) )単位水量は185kg/m 以下、単位セメント量は270kg/m 以上とする。 A種 B種 C種 100 ) 120 150 190 使用箇所( 厚SR235 丸 鋼(JIS G 3112)溶接金網(JIS G 3551)材種大臣認定番号 MSRB-高強度せん断補強筋SD345SD345SD295A(JISG3112)異形鉄筋建築梁・柱の主鉄筋梁・柱の主鉄筋以外D13以上D16以下梁・柱の主鉄筋梁・柱の主鉄筋以外梁・柱の主鉄筋以外D19以上( )ガス圧接継手重ね継手ガス圧接継手重ね継手重ね継手溶接継手機械式継手(水槽)土木SS400 有 有 有 有 有無 無 無 無 無SM400 SN400A,B,CBCR295STKR400SN490ASSC400STKR490BCP235SN490BBCP325SN490CSS400 SM400 SN400A,B,C有 無高力ボルトF10T(JIS B1186) S10T 認定番号( ) M16、 M20、 M22、 M24)ボルト(JIS B1180)Mアンカーボルト(構造用アンカーボルト)ABR400 MSS400 M L= mmL= mmL= mm MM 4.8(4T)頭付スタッドボルトφ= L= mmφ= L= mmダブル)ダブル)(JIS B 1220)ダブル)柱 大梁 小梁)柱 大梁 小梁)ALCスライドロッキングボルト止め屋根壁 床版床版床版床版杭仕様 施工計画書承認 杭施工結果報告書本 孔壁測定 ) 載荷・ 打ち込み・ 無 ) 有・ 試験杭 ( (スランプ cm以下セメント量 ㎏/m単位水量 ㎏/m鉄筋 主 筋 SDHOOP SD場所打ちコンクリート杭コンクリートFcFqN/mmN/mm鋼材 SS400 STK490JISオールケーシングリバースサーキュレーションアースドリルBH 深礎ミニアース手堀機械堀拡底杭埋込み(セメントミルク工法)打ち込み認定第 号年月日認定第 号年月日ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無 無 有 載荷試験 kN/㎡浅層混合処理工法 深層混合処理工法深さ GL-注)「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針:日本建築センター2002」を参考とする支持層 砂礫層無 有 載荷試験注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 位置図支持地盤、地層及び深さについてのコメント孔内水位GL - m近隣データの調査地番と設計地番とは約がある備考mの距離調査地番ボーリング調査水平地盤反力係数の測定試験掘(支持層の確認)静的貫入試験土質試験平板載荷試験現場透水試験標準貫入試験液状化判定スエーデン式サウンディング物理探査PS検層有( 敷地内 近隣) 無(調査計画 有 無)注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに◯を記入する。 (基礎・杭の位置を明記すること)調査項目 資料有り調査計画 調査項目 資料有り調査計画 調査項目 資料有り調査計画3 323 kN(3)型 枠種類 せき板 支柱基礎、はり側、柱、壁 スラブ下、はり下 スラブ下 はり下部位早強ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 早強ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 早強ポルトランドセメント ランドセメント普通ポルト 早強ポルトランドセメント高炉セメントA種A種シリカセメント高炉セメントA種A種シリカセメント高炉セメントA種A種シリカセメントランドセメント普通ポルト高炉セメントA種A種シリカセメント存置期間の平均気温(日)コンクリートの材令15℃以上5℃~15℃5℃未満設計基準強度の50%2※圧縮強度コンクリートの 設計基準強度の2 3 53 5 84 6106101681215172528282828100 % 85 %セメントの種類代行業者とは、試験・検査に伴う業務を代行するものを言う。 柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。 コンクリート及び鉄筋の試験は、監理者の指定する試験・検査機関および代行業者で行うこと。 材料 合板厚 12mm を標準とする。施工 JASS5による。 昭和46年建設省告示第110号(昭和63年改正建設省告示第1655号) 型枠存置期間5.0N/mm注)1 片持ばり、庇、スパン9.0m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。 注)7 直上階に著しく大きい積載荷重がある場合においては、支柱(大梁の支柱を除く)の盛りかえを行わないこと。 注)8 支柱の盛りかえは、養生中のコンクリートに有害な影響をもたらすおそれのある振動又は衝撃を与えないように行うこと。 10 N/mm 以上に達したことが確認されるまでとする。 ※ JASS5では普通コンクリートの場合、計画供用期間の級が短期および標準の場合は 5 N/mm 以上、長期および超長期の場合は、注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)6 上記以外のセメントを使用する場合は、JASS 5 によるものとし、工事監理者の承認による。 22ホイスト kN 受水槽 N/㎡ kN 吊フック 倉庫積載床用 kN支持層-SS400大梁柱 ダイヤフラム小梁(階段室)間柱(階段室)野縁受(階段室)安全であることが確認されるまでとする。 注)9 梁下支柱の最小存置期間は、圧縮強度が設計基準強度以上であり、かつ、施工中の荷重及び外力について、構造計算により図中記入( 図参照)ラップルコンクリートkN/㎡kN/㎡設計支持力度必要支持力度、長期有効許容支持力度ラップルコンクリート含むm、支持層-回転杭工法400 628(長期) 4.63 8119鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「構造関係共通図-118 18 1515 21 2115 24 24+S24 24+S18 18 1518****12(配筋詳細図)」による。 水道用施設 (用途係数 1.25)16上八重原水源施設更新築造工事1東御市八重原字大土手下102-1,102-9,102-1024 24+S事業名構造特記仕様書名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面 番 号上八重原水源施設更新築造工事S0124-11.1 適用範囲1.3 コンクリートの仕様1.4 砕石基礎工及び均しコンクリート工砕石基礎工及び均しコンクリートは1.3表による。 1.2表 コンクリートの仕様コンクリートは1.2表による。 (2)図面及び構造細目共通図に記載されていない事項は、下記に基づくものとし、これらに相違がある場合は監督職員に確認し指示を受ける。 (1)本構造細目共通図は、下水道施設における処理場、ポンプ場の土木構造物に適用する。 種 別 径鉄筋の種類及び継手は1.1表による。 L5.2 隣り合う継手の位置~D22D19フックなし フックあり30・d40・d50・d40・d50・d60・dSD345鉄筋の種類 鉄筋径D16以下D25以上フックなし フックあり フックなし フックあり65・d60・d50・d 40・d50・d55・d 40・d35・d30・d 40・d45・d50・d鉄筋径 鉄筋の種類SD345D16以下D25以上5.1図 フックのある場合の定着及び継手要領5.1.2 継手の特記事項SS :定着長設計基準強 度24以上27未満(1) 継手は極力応力の小さい位置に設ける。 (2)径が異なる鉄筋の継手長さは、細い鉄筋の径による。 (3)継手は相互にずらすことを原則とする。 (4)フックのある場合の継手長及び定着長には、5.1図に示すようにフック部分Lを含まない。 (1) 同一断面での継手は軸方向に相互にずらす。 (2) ずらす距離(L)は、太い方の鉄筋径の25倍以上とする。 工法を採用することができる。 (3) 前記(1)を確保できない場合は、監督職員の承諾を得て、ガス圧接継手又は機械式継手(4) 継手部の鉄筋のあきは、粗骨材の最大寸法以上とする。 S継手長継手長L5.2図 重ね継手工法L ≧ 25d(d:太い方の鉄筋径)(2) 異なる径の鉄筋をガス圧接する場合、鉄筋径の差が5mmを超える圧接をしてはならない。 (N/mm )SL床版・スラブ・梁4.1 かぶり厚さ4.2 最小かぶり厚さ4.3 鉄筋相互のあき5.1 鉄筋の継手及び定着環 境部 位・塩害対策地域の施工の場合部位環境(注)梁:大梁、小梁、基礎梁、片持梁をいう。 対策区分70-70-柱・壁7070 5070II,IIII・ ・大気中水中・土中等水中・土中等大気中床版・スラブ・梁1:部位により最小かぶり厚さの判断が困難な場合は、監督職員の指示を得る。 2:杭基礎の底版・フーチング下端筋のかぶり厚さは、7.杭基礎の補強を参照する。 大気中水中・土中等 5050 5070-70柱・壁 底版・フーチング5.1.1 継手長及び定着長の基本(1)鉄筋の重ね継手長さは5.1表、定着の長さは、5.2表による。 底版・フーチング4.1表 鉄筋の最小かぶり厚さ(mm)2.1 用語の定義2.2 一般注意事項部材厚さ(B)応力を分散させる目的で、通常、主鉄筋に対して直角(スラブ、壁部材の場合)せん断力に抵抗するように配置される主鉄筋を拘束する鉄筋はりの水平用心鉄筋、スラブ、壁の主鉄筋に配置される鉄筋あるいは配力鉄筋の厚み方向の間隔を確保するための鉄筋各種限界状態を満足させるために計算し、配置される鉄筋幅止め鉄筋配力鉄筋主鉄筋用 語 説 明せん断補強鉄筋2.1表 用語の定義かぶり厚さ躯体面増打かぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さ4.1図 鉄筋のかぶり厚さ5.2.1 鉄筋の重ね継手5.1表 鉄筋の重ね継手長さS :重ね継手長鉄筋中心間隔200mm以上 100mm以上200mm未満1)土木工事特記仕様書2)土木工事共通仕様書3)コンクリート標準示方書・施工編4)コンクリート標準示方書・設計編全国上下水道コンサルタント協会国土交通省**地方整備局土木学会土木学会(別紙による。)(令和 年版)(2017年版 )(2017年版 )本構造細目共通図中で使用する用語の定義は、2.1表のとおりとする。 設計図は、監督職員の承諾を得なければ変更してはならない。変更の必要を生じた場合は、監督職員と協議すること。 かぶり厚さとは、一番外側の鉄筋(幅止め筋を除く)の外面から躯体面までの距離(4.1図)をいう。 鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上を確保し、最小かぶり厚に許容施工誤差10mmを加えた厚さ以内に納めるものとする。 最小かぶり厚さは、4.1表による。 床版、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、均しコンクリートの厚さを含まない。 (2)dは、鉄筋直径(呼び名)を示す。 鉄筋の折曲げ加工は、3.1表及び3.2表を標準とする。 (1)Dは、折曲げ内法直径を示す。 DD DD Dd d(馬筋)あばら筋、帯筋スパイラル筋曲げ角度曲げ内法直径位 置 使 用箇所定着末端部梁幅止め鉄筋壁5d以上5d以上5d以上5d以上5d以上中間部末端部折曲げ鉄筋3.1表 鉄筋曲げ加工(1)折曲げ図及び折曲げ後の余長床版スターラップ、帯鉄筋、フープ筋 等底版10d以上135°90°180°135°90°90°4d以上4d以上135°90°D d4d以上かつ60mm以上dD6d以上かつ60mm以上ddD D100mmdDDDd直交方向に90°90°θθ<90°D位 置一般階使 用箇所5d以上20d以上ラーメン隅角部最上階曲げ内法直径曲げ角度折曲げ図3.2表 鉄筋曲げ加工(2)90°90°100mm12d以上(3)項目は、・ 印のついたものを適用する。・ 印のない場合は、※ 印のあるものを適用する。・ 印と※印のある場合は、共に適用する。 ※ SD345・ SD390・ SD490※ D13以上・重ね継手 下記以外鉄筋の種類ガス圧接※ D19以上の柱、梁主鉄筋・ D16以上の増設端の床・壁鉄筋・・ 図面による 機械式継手鉄筋の継手コンクリート種別(cm)スランプ※ 普通コンクリート・※ 24・ 30・※ 12・※ 高炉セメントB・ 普通ポルトランドセメント・ 低熱ポルトランドセメント・分 類鉄筋コンクリートセメントの種類無筋コンクリート※ 普通コンクリート・ ・ ・※18 ※ 12 ※ 高炉セメントB・ 普通ポルトランドセメント・注1:無筋コンクリートには均しコンクリートを含む。 1.1表 鉄筋の種類及び継手砂利または砕石均しコンクリート種 別 厚 さ (mm)※ 200・※ 1001.3表 砕石基礎工及び均しコンクリート工の仕様1.2 鉄筋の仕様及び継手(1)粗骨材の最大寸法の 4/3 倍(2)最小のあき20mmなお、柱部材を設ける場合は、構造細目共通図(複合構造物)(2)を参照すること。 間隔aあき異形鉄筋(注)D:鉄筋の最外径 d:鉄筋直径(呼び名)4.2図 鉄筋のあきD D鉄筋相互のあき(a)は、下記(1),(2),(3)の最大値以上とする。 (3)異形鉄筋の直径(呼び名)構 造 細 目共通図(土木構造物)1 特記事項2 共通事項 4 鉄筋のかぶり及び間隔3 鉄筋の折曲げ加工5 鉄筋の継手及び定着※破線部は、同一平面にある鉄筋の上端と下端とで重ね継手位置を交互にすること、並びに同一断面にある鉄筋では、奥行き方向に重ね継手位置を交互とすることをそれぞれ示す。 5.2表 鉄筋の定着の長さ通常の施工の場合 ※< 令和4年版 >1本表の適用は、鉄筋種類SD345、鉄筋径D13~D32とする。 2定着長は折曲げ加工後の直線部分で確保する。 3壁、床版、底版の主鉄筋の中心間隔が100mm未満の場合は、別途図示による。 212121※本図面は(一社)全国上下水道コンサルタント協会が著作権を有するものである。 使用にあたっては、上記協会への使用願いの提出と、配布番号の記載が必要である。 枠外右下の【協会員番号】と【配布番号】の記載が無い図面は無効とする。 設計基準(N/mm )強 度2dDDDD DddD~D22D1924以上27未満(N/mm ) 2設計基準強 度S1事業名構造細目共通図(土木構造物)(1)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0224-6.2 床6.2.2 床版開口部の補強(1)同一床版に段差がある場合、6.6図の補強を行う。 6.2.1 段差床版の補強(1)床版開口部の補強は開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、隅角部には斜め方向に主鉄筋径以上の鉄筋を上下筋の内側に配筋する。(6.7図)(2)ガス圧接の場合のずらす距離(L)は、太い方の鉄筋径の25倍以上とする。 (3)機械式継手のずらす距離(L)は、太い方の鉄筋径の25倍以上とする。 (1)同一断面での継手は軸方向に相互にずらす。 (4)機械式継手をイモ継ぎ部に使用する場合は、継手性能はSA級かつ継手信頼度をI種とする。 6.1 壁6.1.1 一般事項6.1.2 壁開口部の補強(1)壁の鉄筋の継手及び定着は、5.1項及び5.2項に基づくものとする。 (2)幅止め鉄筋の鉄筋径及び間隔は、図面による。 (1)壁開口部の補強は、図面による。補強鉄筋の長さ及び位置は、6.1図を標準とする。 (2)開口寸法が配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋出来る場合は、補強鉄筋を省略することができる。 6.1図 壁開口部の補強要領6.1.3 壁と壁の交差部及び端部(1)壁と壁の交差部の鉄筋加工要領は、6.2図による。 (2)壁の端部の鉄筋加工要領は、6.3図による。 6.2図 壁と壁の交差部配筋要領図 (平面)鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋S SS SL5.3図 ガス圧接継手工法及び機械式継手工法L ≧ 25d(d:太い方の鉄筋径)150mm以上つなぎ鉄筋D=5d鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋10d以上かつ6.3図 壁の端部配筋要領図 (平面)6.1.4 壁と床版・底版の交差部(1)壁と床版の交差部は、6.4図及び6.5図による。 SD13水平方向鉄筋 水平方向鉄筋L L S S S SL杭芯 杭芯6.4図 壁と床版・底版の交差部配筋要領図 (断面)S SC部D部B部A部E部L≧25dLS SLS SSLSSLSS L S S SL≧25dLL≧25d鉄筋径は水平方向鉄筋図面による100(2)B部詳細図D=5dD=5dD=5d D=5d※配筋要領は杭あり、杭なしとも同一杭芯C1.杭ありD=20dD=5d水平方向鉄筋C2.杭なしS S6.2.3 吊りフックが取り付く場合の補強(2)開口寸法が配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより開口部を避けて配筋できる場合は、補強鉄筋を省略することができる。 SS※本SS5HH≦704-D※70<HHS3506-D※S6.8図 吊りフック取り付け部補強要領図(断面)6.5図 壁と床版・底版の交差部配筋詳細図 (断面)吊りフック※2※1※2S SL′凡例・S ,S : 5.1表のとおりであり、折曲げ加工後の直線長で確保する長さ注1:A部以外においてハンチを設ける場合は、ハンチ筋についてA部に準じた配筋とする。 ・D:鉄筋の曲げ内法直径・d:鉄筋直径(呼び名)注2:ハンチを設ける場合の配筋は、図面に指示がない場合はA2を、図面に指示がある場合はA3を適用する。 注3:C部の杭なしの場合、及びD部において、底版上端筋の曲げ定着は下方に取ることを原則とするが、部材厚等の関係で直線状にS 定着長が確保できない場合は、上方に取ることでよいものとする。 L≧25dL≧25dLL≧25dL≧25d以上12dSD=5d D=5dD=5d10d以上かつ150mm以上D=5dD=5dD=20d100D=5dD=20dD=5dD=5dD=5dD=5dD=5dD=5d D=5dL≧25dS SSSSS5.2.2 鉄筋のガス圧接および機械式継手鉄筋のガス圧接継手及び機械式継手は土木学会「鉄筋定着・継手指針[2020年版]」(土木学会)による。機械式継手は、ねじふし鉄筋継手工法とする。また、ねじふし鉄筋継手工法以外の機械式継手を採用する場合は、監督職員の承諾を得ること。 杭芯 S 100100100100注4:L は、場所打杭・打ち込み杭・埋め込み杭は1.0D(Dは杭径)以上とする。 6.6図 同一床版に段差がある場合の補強要領図(断面)6.7図 床版開口部の補強要領図(平面)※:鉄筋径及び本数は、図面による注1:重ね継手は、応力の小さい位置とする。 A3.ハンチあり、定着あり(1)A部詳細図A2.ハンチあり、定着なし A1.ハンチなし(4)D部詳細図 (5)E部詳細図(3) C部詳細図※:鉄筋径は、図面による。 ※:鉄筋径は、図面によるL′:フック埋め込み長さ※1:補強鉄筋は、図面による※2:部材寸法は、図面による※:つなぎ鉄筋径及び本数は、図面による。 6 配筋要領LpL≧25d22222 22 21 1 1 11 1111 1 1 111111 11 12222 212p2222222 n2 2S2S2D=5dD=5d鉛直方向鉄筋水平方向鉄筋L≧25dS2D=5dD=20dD=5dS2S2 S2S2S2D=5dD=5dS2S2D=5dD=5d D=5dD=5dS2S2S2 S2S2S2S2S2 S22H( /2)本 2 n( /2)本 1 n本 1 n事業名構造細目共通図(土木構造物)(2)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0324-7.1図 PHC杭の杭頭補強(5)杭体内補強鉄筋は必要に応じ配置する。 (2)鉄筋種別、径・本数は、図面による。 (1)壁のせん断補強要領は、6.10図及び6.11図による。 6.3.2 壁(1)底版・床版のせん断補強要領は6.9図及び6.11図による。 6.3.1 底版・床版7.3図 場所打ち杭の杭頭補強7.1 一般事項6.4 柱及び梁6.3 せん断補強鉄筋せん断補強鉄筋DdDDDdせん断補強鉄筋7.6図 杭頭補強鉄筋が底版厚より長くなる場合の杭頭補強8.1 増設予定端の配筋(1)増設端鉄筋の継手工法は、D16以上をガス圧接、D13を重ね継手とすることを原則7.5図 鋼管ソイルセメント杭の杭頭補強7.4図 SC杭の杭頭補強7.2図 鋼管杭の杭頭補強ずれ止め厚さ91216※材質はSS400杭 径 (Dp)7.1表 杭体内外ずれ止めプレートの肉厚(4)杭頭補強鉄筋が底版厚より長くなる場合は、7.6図による。 D6.9図 底版・床版せん断補強要領図(断面)(1)補強鉄筋にSD390またはSD490を用いる場合、中詰めコンクリート及び補強鉄筋SD490では41d以上とする。 12d以上12d以上12d以上1001006dかつ60mm以上6dかつ60mm以上6dかつ60mm以上6dかつ60mm以上基礎底版鉄筋※1100※2組立鉄筋中詰めコンクリート補強鉄筋(d)D13-150@帯鉄筋ずれ止め基礎底版鉄筋100100帯鉄筋100100D13以上、間隔150@以下基礎底版鉄筋主鉄筋径d100100帯鉄筋帯鉄筋D13-150@中詰め補強鉄筋(d)基礎底版主鉄筋帯鉄筋補強鉄筋かぶり1.0d以上かつ杭体内補強鉄筋径以上中詰めコンクリート※1100※2補強鉄筋(d)D13-150@帯鉄筋ずれ止め基礎底版鉄筋中詰めコンクリート100100組立鉄筋ソイルセメント補強鉄筋中詰めコンクリート基礎底版鉄筋基礎上端鉄筋12d以上1001006.10図 壁せん断補強要領図(断面)6.11図 せん断補強鉄筋加工要領図(断面)とし、8.1図のa)、b)による。部材寸法及び鉄筋の径と間隔は図面による。 帯鉄筋D13-150@中詰めコンクリート中詰め補強鉄筋基礎下面杭体内補強鉄筋PC鋼材杭体内補強鉄筋柱及び梁を設ける場合の配筋要領は、図面による。 増設端:保護コンクリート主鉄筋又は配力鉄筋50L50d以上B5050d×2鉄筋種別SD345SD390SD490補強鉄筋の曲げ内法直径 D5.0d6.0d7.0d7 杭基礎の補強8 増設予定端※鉄筋径は図面による。 ※機械式継手は、D13以上を対象とする。 ※1:ずれ止めの大きさは、7.1表による。 ※2:全周現場すみ肉溶接※1:ずれ止めの大きさは、7.1表による。 ※2:全周現場すみ肉溶接D=5dD:曲げ内法直径d:せん断補強鉄筋直径(呼び名)a) ガス圧接継手の場合 b) 重ね継手の場合※増設時に鉄筋を曲げ戻す※奥行き方向は、5.2図によるDp<800800≦Dp<12001200≦Dp<1500杭頭処理形態カットオフする場合カットオフしない場合鉄筋コンクリート鉄筋コンクリートType BLs≧50φ+L0+10dLc≧2.5Dp+100、かつ50φ+L0+10d+(かぶり100)Ls≧L0+10dLc≧2.5Dp+100、かつL0+10d+(かぶり100)注1.φは、PC鋼材径とする。 ※鉄筋径及び間隔は、図面による※鉄筋径及び間隔は、図面による※:鉄筋径と間隔は図面による。 (3)D13以上の鉄筋について機械式継手を用いる場合は、8.1図のc)による。 継手部の詳細及び継手単体に必要な特性を図面に示す。 機械式継手c) 機械式継手(A級以上)※機械式継手をイモ継ぎに使用する場合は、構造計算書等により当該箇所に塑性ヒンジが発生しないことを8.1図 増設予定端配筋要領図(断面)有していることを、適切な実験や解析等で照査しなければならない。詳細は「鉄筋定着・継手指針[2020年版](土木学会)」による。 確認する必要がある。施工上やむを得ず機械式継手によるイモ継ぎとなる場合は、継手部が所要の耐震性をが定着する基礎底版コンクリートの設計規準強度を30N/mm 以上とする。2(3)杭基礎の補強鉄筋の定着長L は、SD345及びSD390では35d以上、0補強鉄筋かぶり1.0d以上15mm以上帯筋かぶり 15mm以上15mm以上補強鉄筋かぶり 1.0d以上Lc≧Dsp+100Ls≧L +10dL≧L +10d 0LsLcDpL≧L +10d 0Lc≧Dp+100Dp/4Dp/415mm以上Ls≧L +10d 0DpL≧L +10d 0L≧2・DpL≧L +10d 0L≧L +10d 0L≧2.5Dp+100L≧L +10d 00Dsp/4Dsp/4DscDsp(2)増設端の鉄筋を保護するコンクリート強度は18N/mm とする。2機械式継手の仕様は「鉄筋定着・継手指針[2020年版]」(土木学会)によるものとし、:D16以上+(Bかつ25d)以上L≧25d+500mm(dは、鉄筋径(呼び名))6dかつ60mm以上6dかつ60mm以上DD基礎下面基礎下面D13以上、間隔300@以下Dp基礎下面D13-150@Dp基礎下面帯鉄筋D13-150@基礎下面L≧L +10d 0増設端:保護コンクリート主鉄筋又は配力鉄筋:D13以上事業名構造細目共通図(土木構造物)(3)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0424-9.1 適用範囲9.3 鉄筋の継手長及び定着長9.2 鉄筋の仕様及び継手(1)本構造細目共通図は、下水道施設における処理場、ポンプ場の土木構造物の耐震補強に適用する。 (2)図面及び構造細目共通図に記載されていない事項は、下記に基づくものとし、これらに相違がある場合は監督職員に確認し指示を受ける。 9.2表 鉄筋の種類及び継手鉄筋の種類及び継手は9.2表による。 9.4 あと施工アンカー(接着系)既存躯体 増設補強壁接合面接着剤a Leアンカ-筋Da(2)アンカーの打設は、増設壁が接合する四周の柱、梁に行うことを原則とする。 (3)アンカーの埋め込み・定着長さを9.4表に示す。 区 分有効埋め込み長有効定着長開口補強部開口補強部一般部位 置 長 さ 用 途曲げモーメントせん断力曲げモーメントせん断力- -備 考先端形状45カットナットありナットなし一般部。 9.4表 あと施工アンカー埋め込み・定着長さ(Le)(Ln)はしあき ピッチ不可(×)可(○)せん断補強筋 コンクリートかぶり主筋あと施工アンカー(3)あと施工アンカーは接着系とし、開口補強部を除き、アンカー筋はナット付きとする。 (1)アンカー径は、D13以上、D22以下とする。 (詳細は「鉄筋定着・継手指針[2020年版]」(土木学会)による。)9.8 フレア溶接9.7 開口閉塞で行う。 (1)既存壁と増設壁との接合は、開口周囲のコンクリートをはつり、鉄筋同士をフレア溶接(2)閉塞部分が既存梁、柱と接する部位は全てあと施工アンカーで接合する。 無収縮モルタル圧入フレア溶接(鉄筋径による)はつり範囲9.7図 開口閉塞要領図D13D16D19D22D25 300300300200200壁の鉄筋径 はつり幅はつり範囲例 mm(1)特記なき鉄筋のフレア溶接の継手形状を9.8図に示す。 回し溶接をしないφ鉄筋溶接部鉄筋9.8図 フレア溶接継手形状L :コンクリ-トの穿孔深さ、または接着系アンカ-の埋め込み長さLe:アンカ-の有効埋め込み長さL :アンカ-筋の全長Ln:有効定着長さDa:既存コンクリ-ト躯体への穿孔径d :アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名S :補強筋との継手長接合面アンカ-筋接着剤9.4.1図 あと施工アンカー埋め込み・定着図20mm 20mm10d(2)継手長さは鉄筋径の10倍とし、回し溶接は行わない。 (片面10d)(3)閉塞部分の頂部200mm以上は、無収縮モルタル圧入とする。 (5d 以上) (7.5d 以上かつ300mm以下)S + 5・d12・dLn=S +5daLLn Lアンカ-筋(ナット付き)埋込長アンカ-筋(ナット付き)あと施工アンカー(接着系)壁周辺目荒し無収縮モルタル圧入後打ちコンクリート(4d 以上)(5.5d 以上)(2.5d 以上かつ主筋の内側)aw回し溶接をしないあと施工アンカー(接着系)配置間隔は図面による。 (2)あと施工アンカーは接着系とし、開口補強部を除き、アンカー筋はナット付きとする。 (3)増打ち部と接する既存の壁面を目荒しするほか、新旧の壁面にジベル筋を設けるものとし、打継目が一体となるように留意する。 (5)梁下端部や垂れ壁下端部の施工では、コンクリートのブリーディングや沈下を考慮して、ジベル筋(接着系)アンカ-筋(ナット付き)(D13以上)ジベル筋(接着系)(D13以上)無収縮モルタル圧入壁周辺目荒しあと施工アンカー(接着系)アンカ-筋(ナット付き) ジベル筋(接着系)9.6 増打ち補強壁ほか(1)増打ち補強壁の配筋は9.6図を標準とする。 (D13以上)9.6図 増打ち補強壁要領図(4)増打ち壁の頂部200mm以上は、無収縮モルタル圧入とする。 あと施工アンカー(接着系)@@SD345以外の鉄筋との継手長・定着長については図面による。 1)土木工事特記仕様書2)土木工事共通仕様書3)コンクリート標準示方書・施工編4)コンクリート標準示方書・構造性能照査編5)官庁施設の総合耐震診断・改修基準及び同解説6)鉄筋定着・継手指針7)2017年改訂版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説8)あと施工アンカー連続繊維補強設計・施工指針全国上下水道コンサルタント協会国土交通省**地方整備局土木学会土木学会建築保全センター土木学会日本建築防災協会国土交通省(別紙による。)(令和 年版)(2017年版)(2002年版)(平成 8 年版)(2020年版)(2017年版)(2006年版)※1)既存の鉄筋種別がSR235,295及びSD295Aの場合は、SD材との継手にガス圧接を使用してはならない。 9.4.2図 あと施工アンカー配置図9.5 新設補強壁(2)新設部と接する既存の壁面には目荒しを施す。 幅止め筋(D13以上)(4)新設壁の頂部200mm以上は、無収縮モルタル圧入とする。 9.5図 新設補強壁要領図フレアー溶接 ・ D13以上※1)9 耐震補強(あと施工アンカーの位置と間隔)(ナット付き)(ナットなし)(d)断面配置(c)千鳥状配置(b)ダブル配置(a)シングル配置a:のど厚w:溶接ビードの幅φ:鉄筋径(呼び径) フレア溶接継手の形状種 別 径鉄筋の種類 ※ SD345 ※ D13以上重ね継手 下記以外・ D16以上の増設端の床・壁鉄筋・ガス圧接・ D19以上の柱、梁主鉄筋機械式継手 ・ 図面による鉄筋の継手200mm以上200mm以上200mm以上200mm以上(1)新設補強壁の配筋は9.5図を標準とする。 ddd1d 11aaa7・d a12・d a10・d a20・daaaaaa既存躯体 増設補強壁a Le dDaadLaはしあき(5d 以上) a (7.5d 以上かつ300mm以下) aピッチへりあきゲージはしあき(5d 以上) a (7.5d 以上かつ300mm以下) aピッチゲージ(2.5d 以上かつ主筋の内側) aへりあき埋込長フレア溶接(片面10d)フレア溶接(片面10d)(鉄筋径による)はつり範囲事業名構造細目共通図(土木構造物)(4)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0524-1.1 適用範囲1.2 鉄筋の仕様1.3 コンクリートの仕様1.4 砕石及び捨てコンクリート4.1 フックを設ける位置2.1 記号及び符号 5.1 かぶり厚さ2.2 一般注意事項鉄筋の種類及び継手は、別紙建築工事特記仕様書又は建築改修工事特記仕様書による。 1.1表 鉄筋の種類及び継手コンクリートの仕様は、別紙建築工事特記仕様書又は建築改修工事特記仕様書による。 1.2表 コンクリートの仕様砕石及び捨てコンクリートの厚さは、特記がなければ1.3表による。 1.3表 砕石及び捨てコンクリートの仕様(1)設計図は監督職員の承諾を得なければ変更してはならない。 2.2表 一般凡例2.1表 鉄筋の断面表示設計図中で使用する記号及び符号は、2.1表及び2.2表を標準とする。 鉄筋の折曲げ加工は、3.1表を標準とする。 3.1表 鉄筋の折曲げ形状及び寸法(末端部)異形鉄筋の末端部には、4.1表によりフックを設ける。 4.1表 フックを設ける位置かぶり厚さとは、一番外側の鉄筋(幅止め筋、組立筋を除く)の外面から躯体面4.1図 異形鉄筋の末端部(3)項目は、・ 印のついたものを適用する。・ 印のない場合は、※ 印のあるものを(2)図面及び構造細目共通図に記載されていない事項は、下記に基づくものとし、これらに相違がある場合は監督職員に確認し指示を受ける。 適用する。・ 印と※印のある場合は、共に適用する。 変更の必要を生じた場合は、監督職員と協議すること。 (1)Dは、折曲げ内法直径を示す。 (2)dは、鉄筋直径(呼び名)を示す。 までの距離(5.1図)をいう。 鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上を確保し、最小かぶり厚さに許容施工誤差10mmを加えた厚さ以内に納めるものとする。 5.2 最小かぶり厚さ5.1図 鉄筋のかぶり厚さ最小かぶり厚さは、5.1表による。 (1)床版、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨てコンクリートの厚さを含まない。 (2)柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上として最小かぶり厚さを定める。 (3)溶接金網にも適用する。 5.1表 鉄筋の最小かぶり厚さ(mm)5.3 鉄筋相互のあき及び間隔鉄筋相互のあきは、下記の最大値のもの以上とする。ただし、機械式継手及び溶接継手の場合のあきは図面による。 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍(2)最小のあき25mm(3)隣り合う鉄筋の平均径(呼び名の数値)の1.5倍5.2図 鉄筋相互のあき及び間隔5.2表 鉄筋径と鉄筋間隔の関係一覧(1)本構造細目共通図は上水道施設における処理場、ポンプ場の建築構造物に適用する。 平 面 壁壁 柱径 D10 D13 D16 D19 D32 D29 D25 D22記 号内 容 ※印の説明及び注意事項F※※1C※2※1G※2CG※※1B※2CB※※1W※2※1S※2※3※1K※2CB※(※)STPHOOPS.HOOP幅止筋組立筋フーチング断面種別 ※ 番号柱断面種別大梁断面種別片持大梁断面種別小梁断面種別片持小梁断面種別壁配筋種別床版配筋種別階段の配筋種別※ 壁厚(cm)※ 番号、階別区分はしない※ 番号、階別区分はしないあばら筋、スターラップ帯筋、帯鉄筋、フープスパイラル筋、らせん筋幅止め筋組立て筋床用積載荷重 積載荷重の値梁、基礎梁、小梁柱 柱 柱、梁、壁床版、底版打ち増し範囲コンクリートブロック壁梁・床版の上がり下がり応じた凡例により表示※2 その階の番号※1 階数※1 階数,地中大梁はFとする※2 その階の番号X方向1,2,3‐‐‐‐Y方向A,B,C‐‐‐‐※1 地中小梁のみFとする。 ※2 階別区分はしない地中小梁を除く※1※2※1 片持床版のみCとする※2 床版厚(cm)※3※1※2(kN/m )部 位四隅の主筋上下階の柱断面が異なる場合柱帯筋(HOOP)あばら筋(STP)梁 杭 独立フーチング基礎の底盤筋基 礎煙突の鉄筋幅止め筋2)継手部1)末端部2)継手部1)末端部2)継手部1)末端部2)継手部1)末端部重ね継手継手方式圧接継手1)最上階の柱頭部1)下階の柱主筋を引き通すことができない柱頭部1)末端部1)末端部1)末端部1)末端部備 考4.1図の 印4.1図の 印8.2図参照3.1表参照場合を含む壁の一部となる8.1図参照9.1図参照11.1図参照20.1図参照折 曲 げ 図折曲げ内法直径(D)使用箇所柱、梁の主筋D13以下の鉄筋180°135°~D38D194d以上 3d以上3d以上 4d以上4d以上 3d以上4d以上 3d以上135°90°90°D4d以上D d6d以上8d以上d4d以上4d以上D幅止め筋90°135°(注)1.片持スラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フック又は135°フックを用いる場合は、余長を4d以上とする。 2.90°未満の折曲げの内法直径は図面による。 種 別砂利または砕石捨てコンクリート厚さ(mm)※ 60※ 50ガス圧接鉄筋の種類鉄筋の継手径 種 別SD 295SD 345重ね継手機械式継手下記以外※D19以上※D16以下※図示による。 設計基準注1:無筋コンクリートには捨てコンクリートを含む。 地上分 類 コンクリート種別※普通コンクリート無筋コンクリート※24 ※15※24 ※18 ※普通ポルトランドセメント※ 普通ポルトランドセメント※普通ポルトランドセメント※18(N/mm )強 度スランプ(cm)セメントの種類1)建築工事特記仕様書国土交通省大臣官房官庁営繕部(別紙による。)(令和 4 年版)一般には基準FLよりの+、-にE:耐震壁,K:階段壁D:土圧、水圧を受ける壁壁厚(cm)階別区分はしない配筋種別(英大文字)階別区分はしないA:片持床版形B:二辺固定床版形配筋種別(数字)階別区分はしないT形及びL形の梁の※普通コンクリート※普通コンクリート ※15※D19以上、D29以下の柱、梁主筋(令和 年版)※本図面は(一社)全国上下水道コンサルタント協会が著作権を有するものである。 使用にあたっては、上記協会への使用願いの提出と、配布番号の記載が必要である。 枠外右下の【協会員番号】と【配布番号】の記載が無い図面は無効とする。 鉄筋コンクリート地下基礎、基礎梁記 号・符 号曲げ角度SD295 SD345D16 以下杭基礎のベース筋D16以上の鉄筋あばら筋、帯筋、スパイラル筋あばら筋3)建築工事一般仕様書4)公共建築工事標準仕様書(建築工事編)ddDdD(別紙による。) 2)建築改修工事特記仕様書国土交通省大臣官房官庁営繕部 (令和 4 年版) 5)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)22a 部柱帯筋aかぶり厚さあばら筋増打梁かぶり厚さかぶり厚さ基礎かぶり厚さ増打打継ぎ躯体面躯体面シーリングかぶり厚さかぶり厚さ かぶり厚さかぶり厚さaかぶり厚さ かぶり厚さかぶり厚さ かぶり厚さ構造部分の種別塩害区分床、耐力壁以外の壁柱、梁、耐力壁底版柱、梁、床、壁底版、基礎一 般煙突等高熱を受ける部分 606040404030 4050505070701:打継目地部分は目地底より最小かぶり厚さを確保する。 2:杭基礎の場合の最小かぶり厚さは、杭天端からとし、「21 杭基礎の補強」を参照。 3:仕上なしの場合を標準とする。 ※ 通常の施工の場合土、水に接する部分・ 塩害対策を必要とする場合間隔異形鉄筋D D(注)D:鉄筋の最外径aあき鉄筋径 最外径D鉄筋径(mm) 鉄筋相互のあき:a最小鉄筋芯間隔a+D鉄筋径×1.5(3) (2)最小あき 粗骨材径×1.25(1)dD10D13D16D19D22D25D291114182125283315mm20mm24mm29mm33mm38mm44mm43mm46mm50mm53mm58mm66mm77mm25mm32mm粗骨材最大径25mmの場合d:鉄筋直径(呼び名)構造細目共通図(建築構造物)< 令和4年版 >1 特記事項2 共通事項 3 鉄筋の折曲げ加工 5 鉄筋のかぶり及び間隔4 異形鉄筋の末端部AWSCJ(第5版)-098-005事業名構造細目共通図(建築構造物)(1)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0624-(重ね継手)中 間 部(柱頭又は柱脚部)末端部での折曲げは行わない。 5.フックあり定着の場合は、6.2図(イ)に示すようにフック部分bを含まない。また、中間部SD295SD34520d 24,273015d 15d 24,2730SD345SD29520d25d25d30d35d 30d35d 40d3024,2720d30d30d 35d35d20d20d 25d25d―10d3024,27150mm以上かつ10dスラブ 小梁フックなし フックありスラブ 小梁設計基準強度コンクリートの種 類鉄筋の設計基準強度コンクリートの種 類鉄筋の6.3表 鉄筋の投影定着長さ6.2図 定着の方法6.2表 鉄筋の定着の長さ8.2図 上下の柱断面が異なる柱主筋の折曲げ及び定着(3)スパイラル筋の継手及び定着6.3図 溶接金網の継手及び定着要領(2)溶接金網の継手及び定着は、6.3図による。 6.4図 スパイラル筋の継手及び定着要領9.1 帯筋の形状8.1 一般事項6.2 隣り合う継手の位置及び定着6.1 継手及び定着全長梁主筋の柱内曲げ定着 フックなし定着の長さ定着(スラブの場合) 定着(壁の場合)鉄筋一節半以上かつ継手の重ね長さ一節半以上かつ150mm以上重ね継手小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着余長定着起点(ロ)折曲げ定着 (イ)直線定着フックありbL定着起点の添巻≧6d ≧6d50ddddd≧6d50d1.5巻以上なお、片持小梁及び片持スラブの場合は、20d及び10dを25d以上とする。 L (ただし、梁幅の1/2倍以上)(注)1.L :梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁、片持ちスラブを含む。)L 、L 又はLL 、L 又はLL (ただし、柱せいの3/4倍以上)3.L :小梁及びスラブの下端の直線定着の長さ(基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く)4.L :小梁の下端筋のフックあり定着の長さ(注)1.L 、L :2.以外の直線定着の長さ及びフックありの長さ2.L 、L :割裂破壊の恐れのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ(注)1.L 、L は、6.3表の鉄筋の投影定着長さを示し、下記条件を満たすものとする。 6.1.1 鉄筋の重ね継手6.1.2 継手の特記事項6.1.3 鉄筋の定着6.1.4 定着の方法フックなしの場合フック有りの場合接 重6.4表 隣り合う継手の位置(1)隣り合う継ぎ手の位置は、6.4表により、a寸法を守ること。ただし、壁の場合及び8.1図 柱主筋の継手、定着及び余長が多い場合柱脚の鉄筋が多い場合下階の鉄筋が多い場合上階の鉄筋が多い場合柱頭の鉄筋かぶり厚さ定着 継手≧150mm ≧150mm(1)継手長さはL とし、定着及び余長は、8.1図による。 6直交梁位置b1 aD>b16≦aD1 6 Da≦かつ15dL 以上L 以上9.1図 帯筋組立の形(1)帯筋の形状は、9.1図とし、種別は図面による。図面になければ下記による。 (ロ)(イ)(ロ)≧6d(イ)≧6dP@ P@L≧8d(ニ) (ハ) (ロ) (イ)・丸形≧40d(ロ) (イ) (ハ)・W-I形(溶接を行う)・H形d・SP形(スパイラル筋)aa≧400mmaa LLa≧0.5La=0.5La=0.5LLL30d25d 35d40d3024,27SD345SD29530 35d 25d25d 35d 24,27(フックあり) (フックなし)設計基準強度コンクリートの種 類鉄筋の6.1図6.1表 鉄筋の重ね継手の長さLFc (N/mm )LL(注)1.L 、L :フックなし重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ≧6d150mm以上6 鉄筋の継手及び定着7 (欠番)8 柱筋の継手及び定着9 帯筋a≧0.5L111h1h1h1h1h13222ね 継 手 圧 継 手P@ P@※(1)鉄筋の重ね継手の長さは、6.1表による。 (2)径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 (3)主筋及び耐震壁の鉄筋の重ね継手の長さは40dとする。ただし、SD390、SD490を使用する場合は特記による。 1h2.フックありの場合のL は、6.1図に示すようにフック部分Lを含まない。 LFc (N/mm )L1 L2L3L LL(1) 継手は、極力応力の小さい位置に設ける。 (1) 鉄筋の定着の長さは、6.2表による。 定着の方法は6.2図による。 なお、(ロ)折曲げ定着の梁主筋の柱内折曲げ定着において、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、6.2表のフックあり定着の長さを確保できない場合は、全長を6.2表に示すフックなし定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを6.3表に示す長さをのみ込ませる。 ・梁主筋の柱内定着においては、原則として柱せいの3/4倍以上・小梁主筋の大梁内定着においては、原則として大梁幅の1/2倍以上・スラブの梁内定着においては、原則として梁幅の1/2倍以上全長L余長15d15d15d15d15dFc (N/mm )L L2.L :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。)スラブ筋でD16以下の場合を除く。 L1hL1L1L1a aL1hL1h鉄筋L1 L1(2)柱頭定着長さL が確保出来ない場合は、図面による。 (3)上下の柱断面が異なる場合の柱主筋の折曲げ及び定着は、8.2図による。 (4)柱の継手及び圧接中心位置は、梁上端から500mm以上、1500mm以下かつ3/4h (h は柱の内法高さ)以下とする。 (5)※鉄筋のカットオフの位置及び長さは図面による。 ※かつ15d(a)H形を標準とする。 (b)H形の135゜曲げのフックが困難な場合は、W-I形とする。 (c)溶接する場合の溶接長さLは、両面フレア溶接の場合は5d以上、片面フレア溶接の場合は10d以上とし、組立前に行う。 (d)SP形において、柱頭及び柱脚の端部は、1.5巻以上の添巻きを行う。 ≧6dL LL ≧6d221 1h2 2h33h1h 2h3ha b1 2 3a2h 3hb2a bab1h1 11201h0h≦3/4・h0≦3/4・hh0 00500以上かつ1500以下500以上かつ1500以下L 以上2h /2+15d 0 L2かつ15dL2かつ15dh /2+15d0L2h0D Da a a差し筋 差し筋a:上下の柱幅の差(a≦150)b:かぶり厚さD:梁のせいD柱幅(mm)≦1200≦1100≦1000≦900≦800≦700≦500≦600D13 @100D13 @125パネルゾーン9.2 帯筋の割付け※1.5P 、1.5P のピッチは150mm以下とする。 柱、梁の交差部の配筋例(0.2%確保)(1)フック及び継手の位置は交互とする。 9.2図 帯筋の割付け以下帯筋2@ P重ねる。 以下梁面より割付ける。 1 P @以下0.2%以上、0.2%以上、0.2%以上、かつ1.5Pかつ1.5Pかつ1.5P一般の場合上下の柱断面寸法が異なる場合、帯筋は、一般の帯筋より1サイズ太い鉄筋または同径のものを2本D10 @125D10 @100D10 @100D13 @150D13 @125D13 @100(2)帯筋の割付けは、9.2図による。ただし、図面にある場合はそれによる。 (3)柱、梁の交差部(パネルゾーン)の帯筋のせん断補強比は、0.2%以上を確保し、補強筋間隔≦1.5Pとする。 2112 1@@ @AWSCJ(第5版)-098-005事業名構造細目共通図(建築構造物)(2)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0724-12.1 基礎梁主筋の継手、定着及び余長 11.1 一般事項11.2 あばら筋組立の形及びフックの位置11.3 あばら筋の割付け11.4 腹筋及び幅止め筋10.5 鉛直段差(e)のある場合10.4 水平段差のある場合10.2 ハンチのない場合b.梁主筋を、柱内に折曲げて定着する場合は次による。 10.1図 梁主筋の梁内定着10.3図 大梁の重ね継手、定着及び余長10.7図 鉛直段差梁(その1)10.5図 ハンチのある大梁の定着及び余長(一般階)10.4図 ハンチのある大梁の定着及び余長(最上階)10.2図 段違い梁下端筋10.6図 大梁の定着及び余長(水平段差のある場合)上端筋最上階一般階(2)間隔が一様でハンチのある場合11.2図 あばら筋の割付け(その1)(2)一般階の場合断面平面11.1図 あばら筋組立の形及びフックの位置(3)梁の端部で間隔の異なる場合11.3図 あばら筋の割付け(その2)11.4図 あばら筋の割付け(その3)a) 腹筋及び幅止め筋(1)一般の梁600≦D<900900≦D<12001200≦D≦150011.5図 腹筋及び幅止め筋(2)特殊な梁腹筋及び幅止め筋は、図面による。 (1)一般事項D梁柱梁梁 梁柱二段筋D二段筋梁柱重ね継手とする場合 一般の場合(ホ) (ヘ) (ニ) (ハ) (ロ) (イ)d≧8d≧8d ≧8d≧6dD腹筋D吊上げ筋は、一般のあばら筋より1サイズ太い鉄筋又は同径のものを2本重ねたものとする。 継手長さ継手長さee10.1 大梁(基礎梁以外の大梁に限る)主筋の継手、定着及び余長10.3 ハンチのある場合2-D102-D102-D102-D102-D102-D10≧8dD≦100DLLa※La※LLa※15d(余長)La※L余長LL /4L余長LLLa※LLLL余長余長La※余長La※La※LLa※La※La※10.8図 鉛直段差梁(その2)一般階柱梁DLa※余長余長(2)e/D>1/6の場合(1)e/D≦1/6の場合余長LLa※余長LCLLa※LL最上階DL余長L余長大梁主筋の継手及び定着の一般事項水平段差のある場合余長10 大梁筋の継手及び定着 11 梁のあばら筋、腹筋及び幅止め筋 12 基礎梁及び底版の継手及び定着(注)1.継手中心位置は次による。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 定着の長さは、10.3図に準ずる※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 (注)1.あばら筋は、柱面の位置から割付ける。 2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 (注)1.あばら筋は、柱面の位置及びハンチに切り替わる位置から割付ける。 2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 (注)1.あばら筋は、柱面の位置から割付ける。 2.図中のP@、P′@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。 :柱芯 LC22220222022222 2221h2La※a.梁主筋は、原則として、柱をまたいで引き通すものとし、引き通すことが出来ない場合は、b.により柱内に定着することができる。 ただし、やむ得ず梁内に定着する場合は、10.1図による。 なお、定着の方法は、6.1.4による。 上端筋:曲げ下ろす。 下端筋:原則として曲げ上げる。 c.段違い梁は10.2図による。 CLL /2 0 L /4 0CLCL15d(余長) 15d(余長)L2L215d(余長)20d(余長)L /4 0(1)最上階の場合CLCL余長L1 L1L1 L1L0CLCL余長15d(余長) 15d(余長)L1L1 L1L1L2L2余長梁 梁柱 柱DLa※La※ La※e梁柱L2L2e eeLa※La※L1La※余長余長(1)形は、11.1図(イ)を標準とする。 ≧6d(1)間隔が一様でハンチのない場合DD(a)梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の本数が異なる場合は柱内に定着する。やむを得ず梁内に定着する場合は、12.1図による。 (b)梁筋を柱内に定着する場合は10.1(1)bによる。 (注)1.4.異形鉄筋の末端部で定めた鉄筋には、フックを付ける。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 2. 印は、継手及び余長を示す。 3.梁内定着の端部下端筋が接近するときは、 のように引き通すことができる。 4.破線は、梁内定着の場合を示す。 5.梁筋カットオフ位置及び余長は図面による。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 2.4.異形鉄筋の末端部で定めた鉄筋には、フックを付ける。 3. 印は、継手及び余長を示す。 4.破線は、柱内定着の場合を示す。 5.梁筋カットオフ位置及び余長は図面による。 上端筋:中央Lo/2以内下端筋:柱面より梁せい(D)以上離し、Lo/4を加えた範囲以内L /4 L /2 L /4 0 0 0e(1)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 (2)壁梁の場合、腹筋の定着長さ及び継手長さは、L とする。 (3)土圧、水圧を受ける梁は、図面による。 (4)幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1000mmピッチ程度とする。 ≒30 ≒30≦P@ P@P@ P′@ P′@ ≦P′@L0幅止め筋ただし、(イ)によることが出来ない場合は、下記の方法によることが出来る。 a.床版が片側に付く場合は、(ロ)又は(ハ)b.床版が両側に付く場合は、(ロ)~(ニ)(2)フックの位置a.(イ)の場合は交互とする。 c.(ハ)の場合は床版の付く側を90゜折曲げ、8d確保する。 d.(ホ)(ヘ)の場合は梁の上下にスラブが付く場合でかつ、梁せいが1.5m以上の場合に適用する事ができる。(基礎梁)b.(ロ)の場合 床版が片側に付く場合は床版の付く側。床板が両側に付く場合は交互。 2P@ P@ P@≦P@ ≦P@ ≦P@L /4 L /4 0 012.1図 梁筋の基礎梁内への定着(2)独立基礎で基礎梁(スラブなどの上載荷重を受ける場合)の主筋の継手、柱梁 梁20d(余長)20d(余長)La※L継手長さ余長L余長(継手) 15d(余長) 15d(余長)余長余長La※La※ La※(3)連続基礎及びべた基礎の基礎梁(基礎梁の下方より地反力(杭反力)を12.2図 主筋の継手、定着及び余長(その1)ガス圧接を例として示すは継手を設けてもよい位置を示す(注)1.図示のない事項は、10.1による。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 224.基礎梁内の主筋カットオフ位置及び余長は図面による。 定着及び余長CLCLL2 L2L2L0CLCL L0受ける場合)の主筋の継手、定着及び余長2. 印は、継手及び余長位置を示す。 L /4 0 0 0L /4 L /2 L /4 0 0 0L /4 L /2余長余長L20d(余長) 継手長さ継手長さ 15d(余長)L余長La※ La※La※(注)1.図示のない事項は、10.1による。 3.破線は、柱内定着の場合を示す。 ※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 22L24.基礎梁内の主筋カットオフ位置及び余長は図面による。 CLCLL0L22. 印は、継手及び余長位置を示す。 L /4 L /2 L /4 0 0 0ガス圧接を例として示す12.3図 主筋の継手、定着及び余長(その2)は継手を設けてもよい位置を示すL0CLCLL /4 L /2 L /4 0 0 0AWSCJ(第5版)-098-005事業名構造細目共通図(建築構造物)(3)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0824-12.4 梁形を設けない場合の基礎底版(オイルタンク等)13.1 一般事項地中梁地中梁壁組立筋(1)定着の取り方は、壁の面からとする。 (a)交差部のスターラップを設ける場合は、図面による。 (4)柱幅<梁幅の場合12.4図 主筋の継手、定着及び余長(その3)(1)図面にない事項は大梁、梁のあばら筋、及び基礎梁の項に準ずる。 壁配筋を曲げ通し筋とする。 (3)鉄骨造のBOX柱等が埋め込まれる場合の端部と中央部の断面の異なる場合12.5図 主筋の継手、定着及び余長(その4)12.6図 主筋の継手、定着及び余長(その5)10d以上地中梁柱鉄筋と鉄骨のあきは5.3による。 地中梁D※-@200以内(※:鉄筋径は、図面による)10d以上L 以上※ Laの数値は、原則として、6.3表の数値かつ柱せいの3/4倍以上とする。 ※ Laの数値は、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。 14.3 壁開口部の補強※:鉄筋径及び本数は、図面による14.3図 壁開口部の補強の定着長さ14.2 耐震壁の開口14.1 一般事項(注)図中のP@は、図面の壁筋の間隔を示す断面床版柱主筋位置柱梁柱梁14.1図 壁の配筋≦P@P@≦P@主筋位置梁主筋位置主筋位置(2)先端に小梁がある場合a.上端筋は、先端小梁内に斜めに定着する。 c.先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。 b.先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。 小梁の終端部 小梁が連続する場合小梁外端部片持梁先端小梁小梁連続端部片持梁筋 片持梁筋折下げ 折下げ片持梁13.4図 片持梁主筋の定着13.2 小 梁(1)連続小梁の場合13.2図 小梁主筋の継手、定着及び余長(その2)13.3図 片持梁主筋の定着及び余長(先端に小梁のない場合)一般階b L ※※ L をフックなしで定着させる場合は25dとする。 13.3 片持梁筋の定着(1)先端に小梁のない場合a.先端の折曲げの長さbは、梁せいよりかぶり厚さを除いた長さとする。 b.梁筋を引き通さない場合は、取り合い部材に定着する。ただし、柱に取り合う場合は、全数を引き通すことができる場合でも、上端筋は、2本以上を柱に定着する。 連続端 連続端 外端L15d(余長)20d(余長)※ L の数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 L ※13.1図 小梁主筋の継手、定着及び余長(その1)(2)単独小梁の場合端部 端部L20d(余長)下端筋 上端筋≒45゜(頭つなぎ梁)先端小梁14 壁の配筋要領13 小梁及び片持梁の配筋要領23h3h3h(2)途中で配筋が変わる場合の定着は、12.2図のように基礎底版筋を梁筋と読みかえる。 L210d以上L2組立筋10d以上 10d以上D※-@200以内(※:鉄筋径は、図面による)L2L0L015d(余長) 15d(余長) 15d(余長)L (定着)220d(余長) 20d(余長) 20d(余長)L0L /6 0 L /6 0L3h20d(余長)余長L215d(余長) 15d(余長) L ※b L2L2L2L2≒45゜L3L2L2L3≒45゜L2L3L2L2梁壁L1L2 P@≦P@ ≦P@L1L1かつ15dL2L2La※L2La※図面(又はL /4) 0L1L1(2) 印は、継手及び余長を示す。 bb3h余長L /4 L /2 L /4 0 0 0 L /4 L /2 L /4 0 0 0L /6 7L /12 L /4 L /4 L /2 L /4 0 0 0 0 0 0L3余長L2L ※ bL /4 L /2 L /4 0 0 02L /303.図示のない事項は、10.1及び12.1に準ずる。 ※Lの数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 (注)1. 印は、継手及び余長を示す。 2.梁内の定着筋において梁せいが小さく垂直で余長がとれない場合、斜めにしてもよい。 b15d 2L/3 LaL(1)一般壁配筋の重ね継手の長さはL とし、耐震壁の鉄筋の重ね継手の長さは40dとする。ただし、SD390,SD490を使用する場合は特記による。 また、定着の長さは、L とし、鉄筋の継手位置は、柱・梁部以外とする。 (2)幅止め筋は、縦、横ともD10-@1000を標準とする。 (3)打増し部分に、壁及びスラブ等が取りつく場合は、壁及びスラブ筋等の定着長さには打増し部分は含まない。 12(4)土圧及び水圧などを受ける壁の配筋は、図面による。 (2)やむを得ず開口をあける場合は、H19国土交通省告示593号の規定を満足することを(1)耐震壁等の開口は、図面以外は設けてはならない。 構造計算によって確認すること。 (1)壁開口部の補強は、図面による。補強筋の長さ及び位置は、14.3図を標準とする。 (2)開口部は柱及び梁に接する部分又は鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋出来る場合は、補強筋を省略することができる。L11L14.4 壁の交差部及び端部1-D※2-D※端部2-D※継手長さL L2L2L21-D※1-D※1-D※ 1-D※1-D※1-D※L2L2L2L2壁の交差部及び端部の交差部は、14.4図による。 a.交差部補強筋D※はD13以上、かつ壁主筋と同径とする。 b.壁の端部にU型鉄筋を使用する場合の径及び間隔は、壁筋と同径及び同間隔とする。 1L2L2交差部U型鉄筋4-D※ 2-D※ 2-D※ 1-D※内壁の端部 外壁の端部14.4図 壁の交差部及び端部の配筋※壁構造の場合は、「壁構造配筋指針・同解説」(日本建築学会)に基づき図面による。 14.5 壁の打増し要領打増し厚さのaが50mm以上、200mm以下に適用する。 200mmを越える場合は、特記による。 打増し補強筋は、14.5図による。 コンセントボックス等を壁に埋め込む場合の補強は、特記によるほか、配管等での壁の打増し部横筋はD10とし、間隔は壁横筋と同じ縦筋はD10とし、間隔は200mmaL214.5図 壁の打増し補強配筋AWSCJ(第5版)-098-005事業名構造細目共通図(建築構造物)(4)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S0924-b16.1図 柱の増し打ち補強配筋出隅部先端部補強筋配力筋主筋受け筋配力筋主筋受け筋D13主筋主筋主筋※1先端壁厚以上間隔に合わせる先端壁の縦筋の径及び梁のあばら筋出隅部分の補強筋※垂れ壁のある場合 垂れ壁のない場合先端壁厚以上先端部補強筋主筋※1 ※16-D※4-D※(1)出隅部の補強筋は図面により、配筋方法は、15.6図による。 (2)先端に小梁がなく壁が取り付く場合(1)片持スラブの配筋15.4図 片持スラブの配筋15.5図 先端に壁が付く場合の配筋15.6図 片持スラブ出隅部の補強配筋15.7図 出隅及び入隅部分の補強配筋15.9図 床版開口部の補強配筋16.3図 梁の上下の増し打ち配筋補強(途中で終わる場合)16.2図 梁の増し打ち補強配筋15.6 床版開口部の補強15.5 段差床版の補強15.4 地上部最上階の屋根床版15.3 片持ちスラブ出隅部の補強配筋15.1 一般事項15.2 片持スラブ16.1 柱16.2 梁18.1 階段の配筋要領 (2)出隅受け部分(図のハッチ部分)の配筋は、図面による。 D16-300@以内a<70mmの場合、補強は行わない。200mm<aの場合は、図面による。 D16-300@以内2-D13100以下2-D132-D13D13(L≦1000)D16(L>1000)D16-300@以内ただし、a<70mmの場合、補強は行わない。200mm<aの場合は、図面による。 n( /2)本受け筋(D13)100以下一般スラブ配力筋aLa≧L余長LC :壁芯25d(D13)受け筋余長15.3図 スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その3)15.1図 15.2図スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その1) スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その2)L ※L ※b※b※(1)増し打ちコンクリートの補強は、16.2図による。 主筋D16-300@以内主筋D16-300@以内100以下16 柱及び梁の増し打ち要領 18 階段の配筋要領 15 床の配筋要領出隅部分の補強筋 出隅受け部分b※Lの数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 出隅部分の一般スラブ配力筋補強配筋 出隅部分の主筋補強配筋※先端の折り曲げ長さbは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。 D※:鉄筋径は、図面による。 ※:鉄筋径は、図面による※1.帯筋と同径・同材質・同ピッチとする。 70≦a≦200 70≦a 、a ≦200※1.あばら筋と同径・同材質・同ピッチとする。 L3L ※2222本nL2受け筋(D13)L2受け筋(D13)L3受け筋(D13)余長L2L3L2L2L2L2L3L1L1n1 本( /2)本 nL2aL2 2L2 a1aL2※1主筋D16-300@以内※1※1L2CLL2L2b bbb211 2(1)鉄筋の継手長さは、L とする。 (2)定着長さ及び受け筋は、15.1図による。ただし、引き通すことができない場合は、15.2図、15.3図により梁内に定着する。 (3)基礎梁と床版を一体打ちとしないで、打ち継ぎを設ける場合の補強は図面による。 1※Lの数値は、原則として、6.3表の数値かつ梁幅の1/2倍以上とする。 bL3LL≦600L22-D13L1 b /2 1L13 Lb /2 1L1b /23L1b1(注)b ≧b とする 1 2 1 2 (注)1.b ≧b とする1 2.柱又は梁にL を定着するb12b /2b /211(1)出隅及び入隅部分には、15.7図により、補強筋(溶接金網)を上端筋の下側に配筋する。 (2)陸屋根、勾配屋根共通とする。 PH・吹抜け等φ6@100(1500角)溶接金網同一床版に段差がある場合、15.8図の補強を行う。ただし、H>150の場合は、小梁を設ける事を原則とする。 HH5HH≦70L2L235070<H≦15015.8図 段差のある床版の補強配筋(1)開口の最大径≦700の場合は、開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋で周囲を補強し、L1L1(2)床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部を避けて配筋できる場合は、補強筋を省略することができる。 隅角部には、斜め方向に主筋径以上の鉄筋2本を上下筋の内側に配筋する。(15.9図)開口の最大径>700の場合は図面による。 (1)増し打ちコンクリートの補強は、16.1図による。 (2)増し打ち部分での鉄筋は、定着長さとして認めない。ただし、躯体と一体打ちの場合は除く。 (3)増し打ち部分の帯筋の定着長さは、L 以上とする。 (4)増し打ち部分主筋の定着,重ね長さは、柱の主筋による。 2a L270≦a≦200 70≦a≦200a1 b70≦a 、a ≦200 1 2 70≦a≦2002L2≧L2aあばら筋と同径・同材質・同ピッチ 補強筋:D16梁のあばら筋あばら筋と同径・同材質・同ピッチ 補強筋: D1616.4図 梁の側面の増し打ち補強配筋(途中で終わる場合)(1)壁配筋は、図面による。 (2)階段主筋は、壁の中心線を越えてから縦に曲げ下ろす。 18.1図 片持スラブ形階段配筋の定着L3L2L2L2a(2)増し打ち部分での鉄筋は、定着長さとして認めない。ただし、躯体と一体打ちの場合は除く。 (3)増し打ち部分のあばら筋の定着長さは、L 以上とする。 (4)増し打ち部分の主筋の定着、重ね長さは、梁の主筋による。 (5)梁の上下の増し打ちが途中で終わる場合(6)梁の側面の増し打ちが途中で終わる場合aL22AWSCJ(第5版)-098-005事業名構造細目共通図(建築構造物)(5)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S1024-21.2 基礎接合部の補強19.1 斜め柱・斜め梁の取り合い19.2 梁と床版の取り合い19.3 円柱の取り合い20.2 基礎接合部の補強配筋21.1 杭基礎の配筋0<D≦200 200<D≦1000D:梁せい梁梁梁基礎梁あばら筋と同径・同間隔D梁(1)※印の鉄筋は、同径以上とし、かつダブル巻きとする。 19.1図 斜め柱・斜め梁の取り合い配筋19.2図 梁と床版の取り合い配筋(2)1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、またはダブル巻きとし@100以下とする。 (3)柱の取合い部における斜め梁のせん断補強筋中心間隔は、当該梁部材のせん断補強筋中心間隔p以下とする。 隅鉄筋D16D13@200HOOP基礎梁(図面による)フーチング19.3図 円柱の取り合い配筋20.1 直接基礎の配筋(1)独立基礎GL▽A部詳細(2)連続基礎20.2図 連続基礎の配筋A20.1図 独立基礎の配筋底版補強筋平面21.1図 杭基礎の配筋及び杭頭部の補強方法※pppppppppppp※※D100柱:Dppp※大梁小梁小梁大梁円柱と梁の取り合い増し打ち補強要領は、16.2による。基礎接合部の補強は、20.2による。 21 杭基礎の補強19 勾配屋根の取り合い20 基礎及び基礎梁の配筋b) 柱幅と斜材幅が異なる a) 柱幅と斜材(柱又は梁)幅が同一d) 柱頭で斜材となる上端筋は、連続筋とする。c) 柱脚で斜材となるe) 梁が斜材となる上端筋は、連続筋とする。 柱筋はa),b)に倣う。 f) 斜め大梁に小梁が接する場合 g) 大梁に斜め小梁が接する場合3) 柱脚部の円柱と基礎との取合い1) 柱頭部で柱芯に梁が取り付く場合2) 柱頭部で柱外面に梁が取り付く場合Type A Type B※L を確保できない場合は、標仕(5.3.4(e)(2))によることができる。 L2L2※L2L1L2L3L3L1L11.5D1.5DL2L21.5D梁:D3-D19DL1ーD13@200L1L2L3100※L3L11.5D-D13@200100L3L3L3L3増し打ち補強筋L215d基礎筋基礎筋はかま筋はかま筋基礎筋 はかま筋基礎梁主筋はかま筋連続基礎配力筋腹筋とかねてよい基礎梁あばら筋連続基礎主筋2hL ※3-D16L2L2DL2L ※2h3-D16DL2L2梁幅 梁幅2h杭径の1.0倍L2中詰めコンクリートD13ー300@縦横D13ー@200縦横基礎筋杭径杭径15d基礎筋L2柱:D 柱:D柱:D 柱:D※※(1)中詰めコンクリートは、基礎のコンクリートと同じ調合のコンクリートを使用する。 (2)既製コンクリート杭以外の場合は、特記による。 AWSCJ(第5版)-098-005事業名構造細目共通図(建築構造物)(6)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S1124-A2BC3 4A2B C3 4A2B C3 43005029@200=580050505900503003500 25003005800 3000300505700 50 300 2650505028@200=560050 12512@200=24001253005029@200=580050505900503003500 25001006001008003002029@200=580080505900503003500 25003005800 30003005050 300 265050125 125 7512@200=24001752650 400 265012@200=2400125 12512@200=24003002029@200=580080505900503003500 25003005800 30003005050 300265050125 125 7512@200=24001752650 400 265012@200=2400125 12512@200=2400φ340φ280200200φ750φ7503002029@200=580080505900503003500 250060130602501F1D222F1D221F1D224F1D133F1D161S1D133S1D13 13S1D1315S1D135S1D137S1D13S1D1311 D13S117S1D13 19S1D13 21S1D1327S1D13 29S1D13 31S1D13 33S1D13935S1D1323S1D13 25S1D13径が鉄筋間隔以下の開口は、緩やかに曲げて鉄筋を切断せずに施工すること。 2S1D134S1D13 14S1D1316S1D136S1D138S1D13S1D1312 D13S118S1D13 20S1D13 22 D1328S1D13 30S1D13 32S1D13 34S1D131036S1D1324S1D13 26S1D131SHD132SHD133SHD134SHD135SHD136SHD139SHD137SHD138SHD1310SHD1313SHD1312SHD1311SHD131S1D132S1D13S1底版配筋図 1階床版配筋図上 面下 面 開口補強筋事業名構造細目共通図(土木構造物)(1)名称縮尺事業者 東御市図面図面 番号上八重原水源施設更新工事(建築) S0 22 5-事業名配筋図(1)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S12241:50(A1)800 1350 850506@200=12001003005800 30003003005200 300 300240030010025@200=5000100 10011@200=2200100800 1350 850506@200=120010080 190 80350800 1350 850506@200=12001003005800 30003003005200 300 300 240030010025@200=5000100 1306@200=1200120800 1350 850506@200=120010080 190 803504@2008001503003500300290013@200=2600150 15030030019003002500300800 1350 850506@200=1200100800 1350 850506@200=120010080 190 803501508@200=16001503003500300540026@200=52001003002500300800 1350 850506@200=1200100800 1350 850506@200=120010080 190 803501003003500300540026@200=52001003002500300800 1350 850506@200=1200100800 1350 850506@200=120010080 190 803501002 3 42 3 4A B CA B CA B C1WAD162WAD161WAD163WAD131WCD162WCD161WCD163WCD13開口径は鉄筋間隔以下であるため、横筋は緩やかに曲げて鉄筋を切断せずに施工すること。 1W2D162W2D161W2D163W2D131W3D162W3D161W3D163W3D131W4D162W4D161W4D163W4D13A通壁配筋図C通壁配筋図2通壁配筋図3通壁配筋図4通壁配筋図事業名配筋図(2)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S13241:50(A1)800 1350 60013@200=1300503005800 30003002004@150=6004@150=6002@100=2005025030026@200=520030030012@200=24003003008044080170806002508019080350100600100800100150100350100400100600100400100600800 1300 65013@200=13003002004@150=6004@150=600300100400100600100400100600800 1350 60013@200=1300503005800 30003002004@150=6004@150=6002@100=2005025030026@200=520030030012@200=24003003008044080170806002508019080350100600100800100150100350100400100600100400100600503003500300290013@200=2600150 150300300190030025003001508@200=1600150800 1350 6002508044080170806002508019080350100600100800100150100350300350030027@200=54003002500300800 1350 60025080440801708060025080190803501006001008001001501003507102 3 42 2 3 4A B CA B C1G13-D222G13-D225G12-D16 3G12-D13 4G12-D131FG13-D22 3FG12-D13 4FG12-D132FG13-D221C1D222C1D221C1D222C1D223C1D224C1D136G1D137G1D138G1D136FG1D135FG1D131C2D222C2D223C2D131G23-D222G23-D225G22-D16 3G22-D13 4G22-D131FG23-D22 3FG22-D13 4FG22-D132FG23-D221C3D222C3D221C3D222C3D223C3D224C3D136G2D137G2D138G2D136FG2D135FG2D131G33-D222G33-D225G32-D16 3G32-D131FG33-D223FG32-D134G32-D134FG32-D132FG33-D226G3D137G3D138G3D136FG3D135FG3D131G43-D222G43-D224G42-D16 3G42-D131FG43-D22 3FG42-D132FG43-D225G4D136G4D137G4D135FG4D134FG4D13A通架構配筋図B通架構配筋図C通架構配筋図2通架構配筋図3通架構配筋図事業名配筋図(3)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S14241:50(A1)A B CA B C3 4A2BC3 4300350030027@200=54003002500300800 1350 6002508044080170806002508019080350100600100800100150100350300350029@200=580025003005059005050 5080440806008024080400804408060080240804003000300 50300 50265013@200=260050804408060017080250170802508024080400170802501G53-D222G53-D224G52-D16 3G52-D131FG53-D22 3FG52-D132FG53-D225G5D136G5D137G5D135FG5D134FG5D131B14-D22 4B12-D132B14-D22 3B14-D225B1D136B1D135B1D136B1D134B2D135B2D131B23-D22 3B22-D132B23-D227B12-D168B1D13 8B1D139B1D1310B1D1311B1D137B2D136B22-D168B2D139B2D1310B2D13221 12 21 - 1 2 - 23-3334通架構配筋図 B1小梁配筋図B2小梁配筋図KEYPLANB2B2B1事業名配筋図(4)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S15241:50(A1)鉄筋加工表名 称 形式径(mm)本数(本)1本当り長さ(mm)a(mm)b(mm)c(mm)d(mm)e(mm)f(mm)R(mm)種別径(mm)長 さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)1本当り重量(kg)重 量(kg)記 号継ぎ手(mm)適 用底版F11 C D22 84 8,640 6,440 1,100 1,100 1 D22 8,640 84 3.040 26.266 2,206.3442 C D22 60 12,430 9,240 1,100 1,100 1 × 990 2 D22 12,430 60 3.040 37.787 2,267.2203 Y D16 425 1,030 638 384 3 D16 1,030 425 1.560 1.607 682.9754 Y D13 10 790 600 182 4 D13 790 10 0.995 0.786 7.8601階床版S11 C D13 27 6,940 6,400 270 270 1 D13 6,940 27 0.995 6.905 186.4352 C D13 27 6,810 6,400 205 205 2 D13 6,810 27 0.995 6.776 182.9523 B D13 10 4,290 4,018 270 平均長 3 D13 4,290 10 0.995 4.269 42.6904 B D13 10 4,230 4,018 205 平均長 4 D13 4,230 10 0.995 4.209 42.0905 B D13 6 2,250 1,977 270 平均長 5 D13 2,250 6 0.995 2.239 13.4346 B D13 6 2,190 1,977 205 平均長 6 D13 2,190 6 0.995 2.179 13.0747 B D13 1 1,160 890 270 7 D13 1,160 1 0.995 1.154 1.1548 B D13 1 1,100 890 205 8 D13 1,100 1 0.995 1.095 1.0959 B D13 1 2,860 2,590 270 9 D13 2,860 1 0.995 2.846 2.84610 B D13 1 2,800 2,590 205 10 D13 2,800 1 0.995 2.786 2.78611 A D13 2 710 706 平均長 11 D13 710 2 0.995 0.706 1.41212 A D13 2 710 706 平均長 12 D13 710 2 0.995 0.706 1.41213 B D13 1 3,760 3,490 270 13 D13 3,760 1 0.995 3.741 3.74114 B D13 1 3,700 3,490 205 14 D13 3,700 1 0.995 3.682 3.68215 B D13 1 5,460 5,190 270 15 D13 5,460 1 0.995 5.433 5.43316 B D13 1 5,400 5,190 205 16 D13 5,400 1 0.995 5.373 5.37317 C D13 27 9,740 9,200 270 270 17 D13 9,740 27 0.995 9.691 261.65718 C D13 27 9,610 9,200 205 205 18 D13 9,610 27 0.995 9.562 258.17419 B D13 12 6,100 5,821 270 平均長 19 D13 6,100 12 0.995 6.070 72.84020 B D13 12 6,030 5,821 205 平均長 20 D13 6,030 12 0.995 6.000 72.00021 B D13 2 6,740 6,470 270 21 D13 6,740 2 0.995 6.706 13.41222 B D13 2 6,610 6,405 205 22 D13 6,610 2 0.995 6.577 13.15423 B D13 3 2,380 2,105 270 平均長 23 D13 2,380 3 0.995 2.368 7.10424 B D13 3 2,310 2,105 205 平均長 24 D13 2,310 3 0.995 2.298 6.89425 B D13 1 1,590 1,315 270 25 D13 1,590 1 0.995 1.582 1.58226 B D13 1 1,520 1,315 205 26 D13 1,520 1 0.995 1.512 1.51227 B D13 5 5,350 5,075 270 平均長 27 D13 5,350 5 0.995 5.323 26.61528 B D13 5 5,280 5,075 205 平均長 28 D13 5,280 5 0.995 5.254 26.27029 A D13 2 1,170 1,166 平均長 29 D13 1,170 2 0.995 1.164 2.32830 A D13 2 1,170 1,166 平均長 30 D13 1,170 2 0.995 1.164 2.32831 B D13 2 5,660 5,383 270 平均長 31 D13 5,660 2 0.995 5.632 11.26432 B D13 2 5,590 5,383 205 平均長 32 D13 5,590 2 0.995 5.562 11.12433 B D13 6 3,680 3,409 270 平均長 33 D13 3,680 6 0.995 3.662 21.97234 B D13 6 3,620 3,409 205 平均長 34 D13 3,620 6 0.995 3.602 21.61235 B D13 2 1,110 835 270 35 D13 1,110 2 0.995 1.104 2.20836 B D13 2 1,040 835 205 36 D13 1,040 2 0.995 1.035 2.070SH1 A D13 32 1,320 1,320 1 D13 1,320 32 0.995 1.313 42.0162 Q D13 4 1,390 1,257 130 200 2 D13 1,390 4 0.995 1.383 5.5323 A D13 32 1,380 1,380 3 D13 1,380 32 0.995 1.373 43.9364 Q D13 4 1,580 1,445 130 230 4 D13 1,580 4 0.995 1.572 6.2885 A D13 16 1,240 1,240 5 D13 1,240 16 0.995 1.234 19.7446 A D13 16 1,040 1,040 6 D13 1,040 16 0.995 1.035 16.5607 A D13 8 1,790 1,790 7 D13 1,790 8 0.995 1.781 14.2488 A D13 8 1,530 1,525 8 D13 1,530 8 0.995 1.522 12.1769 Q D13 2 2,870 2,733 130 435 9 D13 2,870 2 0.995 2.856 5.71210 A D13 10 1,790 1,790 10 D13 1,790 10 0.995 1.781 17.81011 A D13 2 1,240 1,240 11 D13 1,240 2 0.995 1.234 2.468AabaD Gcb bB Ca ac ba aE Fb c bHacaIbbabacbaLcaN babcaJ Kedd ebccaMdOcN1addbaPdbcdRfaRaUbRQaRbS TccbacdRa adWb Z b XaddYdabecdfccabRcRedVabRdc(24d)せん断補強筋L=a+14dL=a+2b+20d L=2(a+b)+20d事業名配筋図(5)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S1624-鉄筋加工表名 称 形式径(mm)本数(本)1本当り長さ(mm)a(mm)b(mm)c(mm)d(mm)e(mm)f(mm)R(mm)種別径(mm)長 さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)1本当り重量(kg)重 量(kg)記 号継ぎ手 (mm)適 用12 A D13 4 1,040 1,040 12 D13 1,040 4 0.995 1.035 4.14013 Q D13 2 2,870 2,733 130 435 13 D13 2,870 2 0.995 2.856 5.712壁WA1 B D16 76 3,310 2,690 620 1 D16 3,310 76 1.560 5.164 392.4642 C D16 14 9,680 9,200 240 240 2 D16 9,680 14 1.560 15.101 211.4143 Y D13 7 380 190 182 3 D13 380 7 0.995 0.378 2.646WC1 B D16 76 3,310 2,690 620 1 D16 3,310 76 1.560 5.164 392.4642 C D16 14 9,680 9,200 240 240 2 D16 9,680 14 1.560 15.101 211.4143 Y D13 7 380 190 182 3 D13 380 7 0.995 0.378 2.646W21 B D16 46 3,310 2,690 620 1 D16 3,310 46 1.560 5.164 237.5442 C D16 14 6,880 6,400 240 240 2 D16 6,880 14 1.560 10.733 150.2623 Y D13 5 380 190 182 3 D13 380 5 0.995 0.378 1.890W31 B D16 54 3,310 2,690 620 1 D16 3,310 54 1.560 5.164 278.8562 C D16 14 6,880 6,400 240 240 2 D16 6,880 14 1.560 10.733 150.2623 Y D13 5 380 190 182 3 D13 380 5 0.995 0.378 1.890W41 B D16 54 3,310 2,690 620 1 D16 3,310 54 1.560 5.164 278.8562 C D16 14 6,880 6,400 240 240 2 D16 6,880 14 1.560 10.733 150.2623 Y D13 5 380 190 182 3 D13 380 5 0.995 0.378 1.890柱C11 B D22 8 4,170 3,900 264 1 D22 4,170 8 3.040 12.677 101.4162 B D22 8 3,670 3,400 264 2 D22 3,670 8 3.040 11.157 89.2563 T D22 8 3,290 2,765 264 173 88 55 3 D22 3,290 8 3.040 10.002 80.0164 X D13 73 2,000 435 435 435 435 260 4 D13 2,000 73 0.995 1.990 145.270C21 B D22 4 3,920 3,650 264 1 D22 3,920 4 3.040 11.917 47.6682 B D22 4 3,420 3,150 264 2 D22 3,420 4 3.040 10.397 41.5883 X D13 23 2,000 435 435 435 435 260 3 D13 2,000 23 0.995 1.990 45.770C31 B D22 8 4,170 3,900 264 1 D22 4,170 8 3.040 12.677 101.4162 B D22 8 3,670 3,400 264 2 D22 3,670 8 3.040 11.157 89.2563 T D22 8 3,290 2,765 264 173 88 55 3 D22 3,290 8 3.040 10.002 80.0164 X D13 73 2,000 435 435 435 435 260 4 D13 2,000 73 0.995 1.990 145.270AabaD Gcb bB Ca ac ba aE Fb c bHacaIbbabacbaLcaN babcaJ Kedd ebccaMdOcN1addbaPdbcdRfaRaUbRQaRbS TccbacdRa adWb Z b XaddYdabecdfccabRcRedVabRdc(24d)せん断補強筋L=a+14dL=a+2b+20d L=2(a+b)+20d事業名配筋図(6)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S1724-鉄筋加工表名 称 形式径(mm)本数(本)1本当り長さ(mm)a(mm)b(mm)c(mm)d(mm)e(mm)f(mm)R(mm)種別径(mm)長 さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)1本当り重量(kg)重 量(kg)記 号継ぎ手(mm)適 用基礎梁FG11 C D22 3 10,400 9,100 650 650 1 箇所 1 D22 10,400 3 3.040 31.616 94.8482 C D22 3 10,860 9,100 880 880 1 箇所 2 D22 10,860 3 3.040 33.014 99.0423 A D13 2 5,260 5,260 3 D13 5,260 2 0.995 5.234 10.4684 A D13 2 2,460 2,460 4 D13 2,460 2 0.995 2.448 4.8965 X D13 40 2,460 185 635 185 635 260 5 D13 2,460 40 0.995 2.448 97.9206 Y D13 7 340 150 182 6 D13 340 7 0.995 0.338 2.366FG21 C D22 3 10,400 9,100 650 650 1 箇所 1 D22 10,400 3 3.040 31.616 94.8482 C D22 3 10,860 9,100 880 880 1 箇所 2 D22 10,860 3 3.040 33.014 99.0423 A D13 2 5,260 5,260 3 D13 5,260 2 0.995 5.234 10.4684 A D13 2 2,460 2,460 4 D13 2,460 2 0.995 2.448 4.8965 X D13 40 2,460 185 635 185 635 260 5 D13 2,460 40 0.995 2.448 97.9206 Y D13 7 340 150 182 6 D13 340 7 0.995 0.338 2.366FG31 C D22 3 7,600 6,300 650 650 1 D22 7,600 3 3.040 23.104 69.3122 C D22 3 8,060 6,300 880 880 2 D22 8,060 3 3.040 24.502 73.5063 A D13 2 2,960 2,960 3 D13 2,960 2 0.995 2.945 5.8904 A D13 2 1,960 1,960 4 D13 1,960 2 0.995 1.950 3.9005 X D13 27 1,900 185 635 185 635 260 5 D13 1,900 27 0.995 1.891 51.0576 Y D13 5 340 150 182 6 D13 340 5 0.995 0.338 1.690FG41 C D22 3 7,600 6,300 650 650 1 D22 7,600 3 3.040 23.104 69.3122 C D22 3 8,060 6,300 880 880 2 D22 8,060 3 3.040 24.502 73.5063 A D13 2 5,460 5,460 3 D13 5,460 2 0.995 5.433 10.8664 X D13 28 1,900 185 635 185 635 260 4 D13 1,900 28 0.995 1.891 52.9485 Y D13 5 340 150 182 5 D13 340 5 0.995 0.338 1.690FG51 C D22 3 7,600 6,300 650 650 1 D22 7,600 3 3.040 23.104 69.3122 C D22 3 8,060 6,300 880 880 2 D22 8,060 3 3.040 24.502 73.5063 A D13 2 5,460 5,460 3 D13 5,460 2 0.995 5.433 10.8664 X D13 28 1,900 185 635 185 635 260 4 D13 1,900 28 0.995 1.891 52.9485 Y D13 5 340 150 182 5 D13 340 5 0.995 0.338 1.690大梁G11 V D22 3 10,640 8,869 430 363 970 231 1 箇所 1 D22 10,640 3 3.040 32.346 97.0382 V D22 3 9,970 8,869 430 363 300 231 2 D22 9,970 3 3.040 30.309 90.9273 A D13 2 5,260 5,260 3 D13 5,260 2 0.995 5.234 10.4684 A D13 2 2,460 2,460 4 D13 2,460 2 0.995 2.448 4.8965 C D16 2 9,580 9,100 240 240 5 D16 9,580 2 1.560 14.945 29.8906 X D13 40 1,660 225 475 225 475 260 6 D13 1,660 40 0.995 1.652 66.0807 C D13 36 1,670 219 725 725 7 D13 1,670 36 0.995 1.662 59.8328 Y D13 6 380 190 182 8 D13 380 6 0.995 0.378 2.268AabaD Gcb bB Ca ac ba aE Fb c bHacaIbbabacbaLcaN babcaJ Kedd ebccaMdOcN1addbaPdbcdRfaRaUbRQaRbS TccbacdRa adWb Z b XaddYdabecdfccabRcRedVabRdc(24d)せん断補強筋L=a+14dL=a+2b+20d L=2(a+b)+20d事業名配筋図(7)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S1824-鉄筋加工表名 称 形式径(mm)本数(本)1本当り長さ(mm)a(mm)b(mm)c(mm)d(mm)e(mm)f(mm)R(mm)種別径(mm)長 さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)1本当り重量(kg)重 量(kg)記 号継ぎ手(mm)適 用G21 V D22 3 10,640 8,869 430 363 970 231 1 箇所 1 D22 10,640 3 3.040 32.346 97.0382 V D22 3 9,970 8,869 430 363 300 231 2 D22 9,970 3 3.040 30.309 90.9273 A D13 2 5,260 5,260 3 D13 5,260 2 0.995 5.234 10.4684 A D13 2 2,460 2,460 4 D13 2,460 2 0.995 2.448 4.8965 C D16 2 9,580 9,100 240 240 5 D16 9,580 2 1.560 14.945 29.8906 X D13 40 1,660 225 475 225 475 260 6 D13 1,660 40 0.995 1.652 66.0807 C D13 36 1,670 219 725 725 7 D13 1,670 36 0.995 1.662 59.8328 Y D13 6 380 190 182 8 D13 380 6 0.995 0.378 2.268G31 C D22 3 7,160 6,300 430 430 1 D22 7,160 3 3.040 21.766 65.2982 C D22 3 7,160 6,300 430 430 2 D22 7,160 3 3.040 21.766 65.2983 A D13 2 2,960 2,960 3 D13 2,960 2 0.995 2.945 5.8904 A D13 2 1,960 1,960 4 D13 1,960 2 0.995 1.950 3.9005 C D16 2 6,780 6,300 240 240 5 D16 6,780 2 1.560 10.577 21.1546 X D13 27 1,660 225 475 225 475 260 6 D13 1,660 27 0.995 1.652 44.6047 C D13 23 1,670 219 725 725 7 D13 1,670 23 0.995 1.662 38.2268 Y D13 5 380 190 182 8 D13 380 5 0.995 0.378 1.890G41 C D22 3 7,160 6,300 430 430 1 D22 7,160 3 3.040 21.766 65.2982 C D22 3 7,160 6,300 430 430 2 D22 7,160 3 3.040 21.766 65.2983 A D13 2 5,460 5,460 3 D13 5,460 2 0.995 5.433 10.8664 C D16 2 6,780 6,300 240 240 4 D16 6,780 2 1.560 10.577 21.1545 X D13 28 1,660 225 475 225 475 260 5 D13 1,660 28 0.995 1.652 46.2566 C D13 26 1,670 219 725 725 6 D13 1,670 26 0.995 1.662 43.2127 Y D13 5 380 190 182 7 D13 380 5 0.995 0.378 1.890G51 R D22 3 8,510 5,838 363 970 363 970 231 1 D22 8,510 3 3.040 25.870 77.6102 R D22 3 7,170 5,838 363 300 363 300 231 2 D22 7,170 3 3.040 21.797 65.3913 A D13 2 5,460 5,460 3 D13 5,460 2 0.995 5.433 10.8664 C D16 2 6,780 6,300 240 240 4 D16 6,780 2 1.560 10.577 21.1545 X D13 28 1,660 225 475 225 475 260 5 D13 1,660 28 0.995 1.652 46.2566 C D13 26 1,670 219 725 725 6 D13 1,670 26 0.995 1.662 43.2127 Y D13 5 380 190 182 7 D13 380 5 0.995 0.378 1.890小梁B11 C D22 4 7,440 6,400 520 520 1 D22 7,440 4 3.040 22.618 90.4722 C D22 4 7,440 6,400 520 520 2 D22 7,440 4 3.040 22.618 90.4723 A D22 2 4,820 4,820 3 D22 4,820 2 3.040 14.653 29.3064 A D13 2 5,960 5,960 4 D13 5,960 2 0.995 5.930 11.8605 X D13 32 1,760 275 475 275 475 260 5 D13 1,760 32 0.995 1.751 56.0326 Y D13 5 430 240 182 6 D13 430 5 0.995 0.428 2.1407 C D16 2 7,180 6,400 390 390 7 D16 7,180 2 1.560 11.201 22.4028 C D13 30 1,730 275 725 725 8 D13 1,730 30 0.995 1.721 51.6309 A D13 4 1,130 1,129 9 D13 1,130 4 0.995 1.124 4.49610 H D13 4 1,130 255 622 252 10 D13 1,130 4 0.995 1.124 4.49611 H D13 4 1,130 464 622 43 11 D13 1,130 4 0.995 1.124 4.496AabaD Gcb bB Ca ac ba aE Fb c bHacaIbbabacbaLcaN babcaJ Kedd ebccaMdOcN1addbaPdbcdRfaRaUbRQaRbS TccbacdRa adWb Z b XaddYdabecdfccabRcRedVabRdc(24d)せん断補強筋L=a+14dL=a+2b+20d L=2(a+b)+20d事業名配筋図 (8)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S1924-鉄筋加工表名 称 形式径(mm)本数(本)1本当り長さ(mm)a(mm)b(mm)c(mm)d(mm)e(mm)f(mm)R(mm)種別径(mm)長 さ(mm)本数(本)単位重量(kg/m)1本当り重量(kg)重 量(kg)記 号継ぎ手(mm)適 用B21 C D22 6 4,190 3,150 520 520 1 D22 4,190 6 3.040 12.738 76.4282 C D22 6 4,190 3,150 520 520 2 D22 4,190 6 3.040 12.738 76.4283 A D13 4 2,710 2,710 3 D13 2,710 4 0.995 2.696 10.7844 X D13 30 1,760 275 475 275 475 260 4 D13 1,760 30 0.995 1.751 52.5305 Y D13 4 430 240 182 5 D13 430 4 0.995 0.428 1.7126 C D16 4 3,930 3,150 390 390 6 D16 3,930 4 1.560 6.131 24.5247 C D13 26 1,730 275 725 725 7 D13 1,730 26 0.995 1.721 44.7468 A D13 8 1,130 1,129 8 D13 1,130 8 0.995 1.124 8.9929 H D13 8 1,130 323 622 184 9 D13 1,130 8 0.995 1.124 8.99210 H D13 8 1,130 114 622 393 10 D13 1,130 8 0.995 1.124 8.992SD345D22 7,063.659 kgD16 3,306.941 kgD13 3,179.992 kg計 13,550.592 kgガス圧接D22 18 箇所AabaD Gcb bB Ca ac ba aE Fb c bHacaIbbabacbaLcaN babcaJ Kedd ebccaMdOcN1addbaPdbcdRfaRaUbRQaRbS TccbacdRa adWb Z b XaddYdabecdfccabRcRedVabRdc(24d)せん断補強筋L=a+14dL=a+2b+20d L=2(a+b)+20d事業名配筋図(9)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S2024-3500 250060003500 5800 3000123003500 250060003500 5800 3000123003500 250060003500 580093001100 1100800 8001400 1500 1600 1300 2900 29001750 800 950AB C1 2 3 4AB C1 2 3 4AB C1 2 3B2B3B3CS3CS2G2SW35FG2FG2FG2F1F1W20 W20S=1/100 B1階 伏図1.床版は、FS1 とする。 2.基礎梁は、FG1 とする。 3.壁は、DW35 とする。 5.スラブ天端(B1SL)高さは、GL-1900 とする。 S=1/100 1階 伏図1.床版は、S2 とする。 特記なき限り下記による。 2.大梁は、G1 とする。 4. は、機器基礎及び開口部床版立ち上がりを示す。 3.スラブ天端(1SL)高さは、GL+300 とする。 5.壁は、EW20 とする。 S=1/100 R階 伏図1.床版は、S1 とする。 特記なき限り下記による。 2.大梁は、G1 とする。 3.片持床版は、CS1 とする。 4. は、2kN吊りフックを示す。 GL+4285 GL+4285GL+3385 GL+3385B1事業名伏図名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S21241:100(A1)1SLGL+706.000BSLRSL(水上)1SLGL+706.000BSLRSL1SLGL+706.000BSLRSL(水下)1SLGL+706.000BSLRSL(水上)1SLGL+706.000BSLRSL(水上)1SLGL+706.000BSLRSL(水上)1SLGL+706.000BSL100 270039784314800 1900 300 363500123005800 30001740 1320440300 1620 3880100 250034253730600 1900 300 53500123005800 3000100 280030403355800 1900 300 1588005800 3000100 250034604285600 1900 3003500525100 280030854285800 1900 300350060009002500100 280039854285800 1900 300350060005252500100 2800 300800 1900 300350060002500730 25352360 2808602002002002002001 2 3 4 1 2 3 4 2 3 41 21 2 3 1 2 31 2 36003004353308352085 3302750 200G2G1 G1G1G1G1 G1G1G1 G1 G1 G1G1 G1 G1 G1FG2FG2FG2FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1DW35 DW35 DW35 DW35DW35 DW35 DW35 SW35W20W20No.1ボーリングT.P.706.04mDep.=16.38m1 2 3 4 5 6 7 8 91 01 11 21 31 41 51 6705.24704.44703.04700.79699.54696.24695.54694.69689.660.801.603.005.256.509.8010.5011.3516.380 1 0 20 3 0 4 0 5 0214463550以上50以上50以上50以上50以上2150以上50以上50以上50以上50以上50以上8/260.859/ 23.84N 値S=1/100 A通り軸組図は梁増打ちを示す。 S=1/100 B通り軸組図は梁増打ちを示す。 S=1/100 C通り軸組図は梁増打ちを示す。 S=1/100 1通り軸組図は梁増打ちを示す。 S=1/100 2通り軸組図は梁増打ちを示す。 S=1/100 3通り軸組図は梁増打ちを示す。 S=1/100 4通り軸組図は梁増打ちを示す。 250 200 2390 3203002775 200650300 3600 300 1150335020065020016001510 280350200300 13702200 20013550 21602660 50事業名軸組図名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S22241:100(A1)3500 25003500 5800 3000123003500 250060003500 5800 300012300300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600300 300600AB C1 2 3 4A B C1 2 3 4HOOP □-D13@100主筋 8-D22HOOP □-D13@100主筋 8-D22C1 C1 C1 C1C1 C1 C1C1 C1C1 C1 C1C1 C1C1 C11/30,1/60 B1階 柱リスト 1/30,1/60 1階 柱リスト事業名部材リスト(1)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S23241:30,60(A1)B x D 400 x 700 B x D 350 x 800B x D 350 x 600BxD 300x500 400 x 600 400 x 600 350 x 650 400 x 650断 面符 号大梁リスト S=1/30 基礎梁リスト S=1/30 小梁リスト S=1/30G1 FG1 G2 B1 B2 B3 FG2 符 号位 置R階上端筋下端筋STP腹 筋全断面符 号位 置B1階・1階上端筋下端筋STP腹 筋全断面1階上端筋下端筋STP腹 筋巾止筋巾止筋符 号位 置断 面上端筋下端筋STP腹 筋全断面 全断面 両 端 中 央巾止筋 幅止め筋全断面 全断面2-D10 2-D132-D132-D13 2-D13 2-D10 2-D10-D13-@200 -D13-@200-D13-@200-D10-@200 -D13-@200 -D13-@200 -D13-@200 -D13-@2003-D223-D223-D223-D223-D223-D223-D193-D193-D223-D224-D224-D224-D226-D223-D223-D223-D223-D22DBDB350500 6001320 300140 440300 140300-D10@1000-D13@1000-D13@1000 -D13@1000 -D13@1000 -D10@1000 -D10@1000 -D10@1000D10D13@200D10D13@200D13@200D13@200D13@200D13@200D10D13@200D10D13@200D22@200D22@200D22@200D22@200D10D13@200D10D13@200D10@200D10@200D10D13@200D10D13@200D10@200D10@200D13@200D13@200D10@200D10@200D10D13@200(ダブル)D10D13@200(ダブル)2-D132-D132-D13特記なき限り 1.幅止筋 -D10@1000 S=1/30 S=1/30D16@200(ダブル)D16@200(ダブル)S=1/30F1各部配筋詳細図 S=1/30符 号 版 厚全断面主筋方向全断面配力筋方向位 置下端筋上端筋モチアミ配筋 S1 150備 考床版リスト下端筋上端筋モチアミ配筋 S2 250下端筋上端筋CS2 180下端筋上端筋FS1 800モチアミ配筋下端筋上端筋CS1 150 モチアミ配筋下端筋上端筋CS2 300 モチアミ配筋せん断補強筋別紙配筋図参照符 号縦 筋 開口補強横 筋斜 筋備 考縦 筋横 筋EW20・W20壁リスト符 号 開口補強要領図備 考地下壁リスト土圧壁 水圧壁DW35 SW35縦 筋横 筋基礎リスト200L開口部LL=40dL200 600 2001000150ハカマ筋 6-D13ベース筋 6-D166-D13GLハカマ筋 6-D13ベース筋 6-D166-D16屋根庇機械基礎SLD13@200 D13梁貫通孔補強筋側面図貫通孔部 側 部D13 D132-□-D13 2-□-D13出入り口GL500 50010001-D131-D13D10@200D10@2001-D13D10D13@200D10D13@200配筋は全て、D13@200とする。 H横筋、斜筋ともD13とし、定着長は40dとする。 A事業名部材リスト(2)名 称縮 尺事業者 東御市図 面図面番号上八重原水源施設更新築造工事S24241:30(A1) (様式-1)課長係長審査者係員設計者金抜東 御 市工事番号上八重原水源施設更新築造工事 実施設計書東御市 上八重原施 工 方 法施 工 期 間日間起工予定年月日 令和 年 月 日竣工予定年月日 令和 9 年 3 月 31 日契約保証方法 補正なしこの設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積のための参考数量を示したものは任意扱いです。したがって、内訳書の作成や契約を拘束するものではありません。ただし、指定した場合を除きます。 工 事 設 計 用 紙・土木工事 一式 場内配管工事、場内付帯工事・建築工事 一式 建築工事、建築電気設備工事、建築機械設備工事・仮設施設撤去工事 一式(様式-4)算 段 契 工 事 価 格約 消 費 税 等 相 当 額段 契 約 額階 増 減注) 積算工事価格:落札率を乗じず、消費税等相当を含まない額 D1 × D2 × D3 ×積 算 額 :積算工事価格に消費税等相当額を加算した額工 事 価 格:応札額、または積算工事価格に落札率を乗じた 額で、消費税等相当額を含まない。 契 約 額 :工事価格に消費税等相当額を加算した額 工 事 設 計 用 紙 東 御 市当初 第1回変更 (増 減) 第2回変更 (増 減) 第3回変更 (増 減) B=A×0.1 B1=A1×0.1 B2=A2×0.1 B3=A3×0.1 C=A+B C1=A1+B1 C2=A2+B2 C3=A3+B3 D=Aに対する応札額 D1=A1×F/C D2=A2×F/C D3=A3×F2/C2 E=D×0.1 E1=D1×0.1 E2=D2×0.1 E3=D3×0.1 F=D+E F1=D1+E1 F2=D2+E2 F3=D3+E3 G1=F1-F G2=F2-F G3=F3-F2積 積 算 工 事 価 格消 費 税 等 相 当 額階 積 算 額算 算 算出 出 出≒ ≒ ≒上八重原水源施設更新築造工事設 計 書数 量 単 価 金 額上八重原水源施設更新 (土木・建築)工事土木工事①適用経費建築工事 土木:R6年度 水道事業実務必携 建築:公共建築工事共通費積算基準 (令和7年改定)②刊行物単価 建設物価、積算資料・・・2025年4月号 建築コスト情報、建築施工単価・・・2025年4月号③労務単価 令和7年4月 長野県設計労務単価④週休2日適用工事に伴う補正なし計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要式 1式 1 上八重原水源施設更新築造工事土 木実 施 設 計 書東 御 市土木設計書 -1-上八重原水源施設更新築造工事 工 事 費 総 括 表 金 額 内管材費 内桁等購入費内鋼橋門扉等工場原価金 額 内管材費 内桁等購入費内鋼橋門扉等工場原価盛土法面整形 14㎡場内路盤工 50㎡1.場内土工事A:取水管 HPPE φ75 L=10.5mB:五輪久保流入管 HPPE φ100 L=7.1m2.場内配管工事B:五輪久保流入管 HPPE φ75 L=2.2mC:送水管 HPPE φ100 L=15.5mC:送水管 HPPE φ75 L=3.9mD:浄水池排水管 HPPE φ100 L=2.2mE:浄水池越流管 HPPE φ100 L=7.8mF:洗浄排水池排水管 HPPE φ100 L=2.6mG:排水マンホール排水管 PEP φ50mm L=4.2mH:サンプリング水排水管 PEP φ50mm L=5.8m HIVP φ50mm L=0.7mI:管理棟排水管 PEP φ50mm L=0.5mB:五輪久保流入管 NC 100A~1式D:浄水池排水管 NC 100A~1式3.浄水池内配管工事E:浄水池越流管 NC 100A~1式ネットフェンス門扉 W=1.0m,H=1.8m,直忍付 N=2箇所ネットフェンス H=1.8m,曲忍付 L=35.9m4.場内付帯工事場内舗装、市道舗装、 県道舗装自由勾配側溝集水桝(現場打)ベンチフリューム雨水排水管雨水排水管排水マンホール築造工 2号MH φ1,200 H=3.05m N=1箇所A:取水管流量計室(1号MH φ900) H=1.33m N=1箇所B:五輪久保流入管流量計室(1号MH φ900) H=1.58m N=1箇所敷鉄板設置・撤去 N=27枚5.仮設工事既設流量計室取壊~1箇所6.既設構造物取壊工事仮設SUSポンプ槽2.0×5.0×2.5H(有効水深)有効容量Ve=20.0㎥ 1槽(リース)仮設SUSポンプ槽廻り配管7. 仮設送水施設撤去工事流入管(五輪久保) レンタルステンレス鋼管(SUS304)G型REPCS 80A L=8.25m 100A L=0.63m流入管(水源) 鋼管100A L=5.124m レンタル管G型REPCS 100A L=40.0m送水管(ポンプ) レンタル管G型REPCS 100A L=30.0m 80A L=2.0m交通誘導警備員8.交通誘導警備員直接工事費施 設 別 工 種 別 規 模 及 び 形 状 寸 法 備 考土木設計書 -2-上八重原水源施設更新築造工事 工 事 費 総 括 表 金 額 内管材費 内桁等購入費内鋼橋門扉等工場原価金 額 内管材費 内桁等購入費内鋼橋門扉等工場原価共通仮設費(率)運搬費~1式9. 運 搬 費準 備 費事業損失防止施設費安 全 費役 務 費通水試験費~1式10.技術管理費営 繕 費積上げ現場環境改善費現場環境改善費(率)共通仮設費計純工事費施 設 別工 種 別 規 模 及 び 形 状 寸 法 備 考土木設計書 -3-上八重原水源施設更新築造工事 工 事 費 総 括 表 金 額 内管材費 内桁等購入費内鋼橋門扉等工場原価金 額 内管材費 内桁等購入費内鋼橋門扉等工場原価現場管理費工事原価一般管理費等工事価格消費税相当額10%工 事 費施 設 別 工 種 別 規 模 及 び 形 状 寸 法 備 考土木設計書 -4-1. 場内土工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要盛土法面整形 14㎡場内路盤工 50㎡土木設計書 -5-1. 場内土工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号レキ質土、砂及び砂質土、粘性土法面整形 盛土部 法面締固め無 現場制約無 ㎡ 141層施工 RC-40下層路盤(歩道部) t=10㎝ ㎡ 50計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -6-2. 場内配管工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要A:取水管 HPPE φ75 L=10.5mB:五輪久保流入管 HPPE φ100 L=7.1mB:五輪久保流入管 HPPE φ75 L=2.2mC:送水管 HPPE φ100 L=15.5mC:送水管 HPPE φ75 L=3.9mD:浄水池排水管 HPPE φ100 L=2.2mE:浄水池越流管 HPPE φ100 L=7.8mF:洗浄排水池排水管 HPPE φ100 L=2.6mG:排水マンホール排水管 PEP φ50mm L=4.2mH:サンプリング水排水管 PEP φ50mm L=5.8m HIVP φ50mm L=0.7mI:管理棟排水管 PEP φ50mm L=0.5m土木設計書 -7-2. 場内配管工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号A:取水管 式 1 別紙内訳書1B:五輪久保流入管φ100 式 1 別紙内訳書2B:五輪久保流入管φ75 式 1 別紙内訳書3C:送水管φ100 式 1 別紙内訳書4C:送水管φ75 式 1 別紙内訳書5D:浄水池排水管 式 1 別紙内訳書6E:浄水池越流管 式 1 別紙内訳書7F:洗浄排水池排水管 式 1 別紙内訳書8G:排水マンホール排水管 式 1 別紙内訳書9H:サンプリング水排水管 式 1 別紙内訳書10I:管理棟排水管 式 1 別紙内訳書11土工事 式 1 別紙内訳書12計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -8-2. 場内配管工事第 1 号 A:取水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ75×5m 本 2両端EF受口 (JWWA K 145)EF90゜ベンド φ75 個 1両端EF受口 (JWWA K 145)EF45゜ベンド φ75 個 3片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ75 7.5K 個 3PE挿し口付 (PTC G 32)鋳鉄製フランジ短管 φ75 GF7.5K 個 1内ねじ RF・7.5Kソフトシール仕切弁 φ75(浅埋対応) 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ75 7.5k GF 組 5ネジ式 DP=0.76m仕切弁表函 弁口径φ75 底版共 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 3.6小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -9-2. 場内配管工事第 1 号 A:取水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ75 m 10.5ポリエチレン管切断工 φ75 口 5融着継手工(EF継手) φ75 口 12鋳鉄製仕切弁設置工 機械 φ75 基 1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ75 口 5底版含む仕切弁表凾設置工 ねじ式 A・B形 箇所 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 75×5m m 10.5管明示シート工(材工共) アルタンシート m 10.5溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ75 固定バンド m 10.7ロケーティングワイヤー工(材工共) m 10.5小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -10-2. 場内配管工事第 2 号 B:五輪久保流入管φ100 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ100×5m 本 1両端EF受口 (JWWA K 145)EF90゜ベンド φ100 個 2両端EF受口 (JWWA K 145)EF45゜ベンド φ100 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EF22 1/2゜ベンド φ100 個 1スピゴット継手 (JWWA K 145)PEレデューサー φ100×75 個 2両端EF受口 (JWWA K 145)フランジ付EFチーズ φ100×75 7.5K 個 2PE挿し口付 (PTC G 32)鋳鉄製フランジ短管 φ100 GF7.5K 個 2内ねじ RF・7.5Kソフトシール仕切弁 φ100(浅埋対応) 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ100 7.5k GF 組 3ネジ式 DP=0.94m仕切弁表函 弁口径φ100 底版共 組 1管明示テープ W=50 粘着 φ100 m 3.3管明示テープ W=50 粘着 φ75 m 0.2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -11-2. 場内配管工事第 2 号 B:五輪久保流入管φ100 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ100 m 6.8ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ75 m 0.6ポリエチレン管切断工 φ100 口 32口継手融着継手工(EF継手) φ100 箇所 2融着継手工(EF継手) φ100 口 9鋳鉄製仕切弁設置工 機械 φ100 基 1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 3底版含む仕切弁表凾設置工 ねじ式 A・B形 箇所 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 100×5m m 6.8胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 75×5m m 0.6管明示シート工(材工共) アルタンシート m 7.4溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ100 固定バンド m 7.1溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ75 固定バンド m 0.6ロケーティングワイヤー工(材工共) m 7.4工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -12-2. 場内配管工事第 2 号 B:五輪久保流入管φ100 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -13-2. 場内配管工事第 3 号 B:五輪久保流入管φ75 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費片側EF受口 (JWWA K 145)EF90゜ベンド φ75 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ75 7.5K 個 3PE挿し口付 (PTC G 32)鋳鉄製フランジ短管 φ75 GF7.5K 個 1内ねじ RF・7.5Kソフトシール仕切弁 φ75(浅埋対応) 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ75 7.5k GF 組 6ネジ式 DP=0.96m仕切弁表函 弁口径φ75 底版共 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 0.4鋳鉄製、 7.5Kねじ込みフランジ 80A 個 2PD,VD用SGPニップル 80A 個 2PD,VD用SGP90゜エルボ 80A 個 1SUS 回転打倒式地上式消火栓 φ75×65A 基 1内面粉体 RF 7.5kFフランジ蓋 φ75 個 1100×390×190Hコンクリートブロック C種 個 1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -14-2. 場内配管工事第 3 号 B:五輪久保流入管φ75 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -15-2. 場内配管工事第 3 号 B:五輪久保流入管φ75 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ75 m 1.2融着継手工(EF継手) φ75 口 4鋳鉄製仕切弁設置工 機械 φ75 基 1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ75 口 8底版含む仕切弁表凾設置工 ねじ式 A・B形 箇所 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 75×5m m 1.2管明示シート工(材工共) アルタンシート m 1.2溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ75 固定バンド m 1.5ロケーティングワイヤー工(材工共) m 1.2小口径鋼管ねじ込み接合工 80㎜ 口 4フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ75 口 2消火栓設置工 地上式 単口 機械 箇所 1一般型枠型枠工 小型構造物 ㎡ 0.1再生クラッシャラン 40~0基礎砕石工 t=20cm ㎡ 0.3工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -16-2. 場内配管工事第 3 号 B:五輪久保流入管φ75 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -17-2. 場内配管工事第 4 号 C:送水管φ100 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ100×5m 本 3両端EF受口 (JWWA K 145)EF45゜ベンド φ100 個 4両端EF受口 (JWWA K 145)EF22 1/2゜ベンド φ100 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EF45゜ベンド φ100 個 2片側EF受口 (JWWA K 145)EFレデューサー φ100×75 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ100 7.5K 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ100 7.5k GF 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 7.6小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -18-2. 場内配管工事第 4 号 C:送水管φ100 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ100 m 15.5ポリエチレン管切断工 φ100 口 6融着継手工(EF継手) φ100 口 14JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 1フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ100 口 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 100×5m m 15.5管明示シート工(材工共) アルタンシート m 15.5溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ100 固定バンド m 15.5ロケーティングワイヤー工(材工共) m 15.5小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -19-2. 場内配管工事第 5 号 C:送水管φ75 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ75×5m 本 1両端EF受口 (JWWA K 145)EF22 1/2゜ベンド φ75 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EF45゜ベンド φ75 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EF22 1/2゜ベンド φ75 個 2片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ75 7.5K 個 2内ねじ RF・7.5Kソフトシール仕切弁 φ75(浅埋対応) 個 2SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ75 7.5k GF 組 2SUS304 B,N,W 全面パッキンフランジ接合部品 φ75 7.5k RF 組 2ネジ式 DP=0.96m仕切弁表函 弁口径φ75 底版共 組 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -20-2. 場内配管工事第 5 号 C:送水管φ75 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ75 m 3.4ポリエチレン管切断工 φ75 口 2融着継手工(EF継手) φ75 口 7鋳鉄製仕切弁設置工 機械 φ75 基 2JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ75 口 4底版含む仕切弁表凾設置工 ねじ式 A・B形 箇所 2胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 75×5m m 3.4管明示シート工(材工共) アルタンシート m 3.4溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ75 固定バンド m 3.9ロケーティングワイヤー工(材工共) m 3.4小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -21-2. 場内配管工事第 6 号 D:浄水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ100×5m 本 1片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ100 7.5K 個 1内ねじ RF・7.5Kソフトシール仕切弁 φ100(浅埋対応) 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ100 7.5k GF 組 2ネジ式 DP=1.72m仕切弁表函 弁口径φ100 底版共 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -22-2. 場内配管工事第 6 号 D:浄水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ100 m 2ポリエチレン管切断工 φ100 口 1融着継手工(EF継手) φ100 口 1鋳鉄製仕切弁設置工 機械 φ100 基 1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 2底版含む仕切弁表凾設置工 ねじ式 A・B形 箇所 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 100×5m m 2管明示シート工(材工共) アルタンシート m 2溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ100 固定バンド m 2.2ロケーティングワイヤー工(材工共) m 2小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -23-2. 場内配管工事第 7 号 E:浄水池越流管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費EF受口付直管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ100×5m 本 1プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ100×5m 本 1片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ100 7.5K 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ100 7.5k GF 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 3.8小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -24-2. 場内配管工事第 7 号 E:浄水池越流管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ100 m 7.8ポリエチレン管切断工 φ100 口 1融着継手工(EF継手) φ100 口 2JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 100×5m m 7.8管明示シート工(材工共) アルタンシート m 7.8溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ100 固定バンド m 7.8ロケーティングワイヤー工(材工共) m 7.8小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -25-2. 場内配管工事第 8 号 F:洗浄排水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費プレーンエンド (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 φ100×5m 本 1両端EF受口 (JWWA K 145)EF45゜ベンド φ100 個 1片側EF受口 (JWWA K 145)EFフランジ短管 φ100 7.5K 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ100 7.5k GF 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 1.3小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -26-2. 場内配管工事第 8 号 F:洗浄排水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管(EF接合)布設工 φ100 m 2.6ポリエチレン管切断工 φ100 口 2融着継手工(EF継手) φ100 口 3JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 100×5m m 2.6管明示シート工(材工共) アルタンシート m 2.6溶剤浸透防護スリーブ被覆工(材工共) φ100 固定バンド m 2.6ロケーティングワイヤー工(材工共) m 2.6小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -27-2. 場内配管工事第 9 号 G:排水マンホール排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費水道用二層管(1種・軟質)ポリエチレン管 φ50×40m m 4.2鋳鉄製、10Kねじ込みフランジ 50A 個 1オスポリ継手 φ50 個 1SUS304 B,N,W 全面パッキンフランジ接合部品 φ50 10k 組 1管明示テープ W=50 粘着 m 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -28-2. 場内配管工事第 9 号 G:排水マンホール排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管布設工 φ50 m 4.2ポリエチレン管切断工 φ50 口 1ポリエチレン管継手工 φ50 口 1小口径鋼管ねじ込み接合工 50㎜ 口 1JWWA 10Kフランジ継手工 φ50 口 1胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 50×5m m 4管明示シート工(材工共) アルタンシート m 4小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -29-2. 場内配管工事第 10 号 H:サンプリング水排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費水道用二層管(1種・軟質)ポリエチレン管 φ50×40m m 5.8塩ビ管ユニオンソケット、ガイドナット付ポリ継手(塩ビ管用ソケット) φ50 個 190゜エルボポリ継手 φ50 個 145゜エルボポリ継手 φ50 個 1HIVP耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 φ50×4m 本 1HITSエルボ φ50 個 1HITSソケット φ50 個 1管明示テープ W=50 粘着 m 1.5小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -30-2. 場内配管工事第 10 号 H:サンプリング水排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管布設工 φ50 m 5.8ポリエチレン管切断工 φ50 口 3ポリエチレン管継手工 φ50 口 5硬質塩化ビニル管据付工 φ50 m 0.7硬質塩化ビニル管切断工 φ50 口 1TS継手工 φ50 口 4胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 50×5m m 6.5管明示シート工(材工共) アルタンシート m 5.8小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -31-2. 場内配管工事第 11 号 I:管理棟排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費水道用二層管(1種・軟質)ポリエチレン管 φ50×40m m 0.5塩ビ管ユニオンソケット、 ガイドナット付ポリ継手(塩ビ管用ソケット) φ50 個 1HITSエルボ φ50 個 1管明示テープ W=50 粘着 m 0.1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -32-2. 場内配管工事第 11 号 I:管理棟排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費ポリエチレン管布設工 φ50 m 0.5ポリエチレン管切断工 φ50 口 1ポリエチレン管継手工 φ50 口 1TS継手工 φ50 口 2胴巻4ヶ所管明示テープ工(配水用ポリエチレン管)(手間のみ) 50×5m m 0.5管明示シート工(材工共) アルタンシート m 0.5小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -33-2. 場内配管工事第 12 号 土工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号機械掘削積込工(補助労力あり) BH0.28m3 m3 16砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 4RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 15山積0.28m3土砂運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 16残土処分費 m3 16計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -34-3. 浄水池内配管工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要B:五輪久保流入管 NC 100A~1式D:浄水池排水管 NC 100A~1式E:浄水池越流管 NC 100A~1式土木設計書 -35-3. 浄水池内配管工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号B:五輪久保流入管 式 1 別紙内訳書1D:浄水池排水管 式 1 別紙内訳書2E:浄水池越流管 式 1 別紙内訳書3計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -36-3. 浄水池内配管工事第 1 号 B:五輪久保流入管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費7.5K・RF(WN・埋設)×RF(池内)B2-1 NC2F短管(原管SGP) 100A×950L スティフナー付 個 17.5K・RF×RFB2-2 バタフライフロート弁 SUS304 100A×370L 個 17.5K・RFB2-3 塩ビ製ラッパ口 φ100×90L 個 1SUS304 B,N,W 全面パッキンフランジ接合部品 φ100 7.5k RF 組 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -37-3. 浄水池内配管工事第 1 号 B:五輪久保流入管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費鋼管吊込み据付工 人力 100A m 1バタフライフロート弁設置工 人力 φ100 基 1硬質塩化ビニル管据付工 φ100 m 0.1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -38-3. 浄水池内配管工事第 1 号 B:五輪久保流入管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.5小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -39-3. 浄水池内配管工事第 2 号 D:浄水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費7.5K・RF(WN・埋設)×RF(池内)D1-1 NC2F短管(原管SGP) 100A×950L スティフナー付 個 17.5K・RFD1-2 塩ビ製ラッパ口 φ100×90L 個 1SUS304 B,N,W 全面パッキンフランジ接合部品 φ100 7.5k RF 組 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -40-3. 浄水池内配管工事第 2 号 D:浄水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費鋼管吊込み据付工 人力 100A m 1硬質塩化ビニル管据付工 φ100 m 0.1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -41-3. 浄水池内配管工事第 2 号 D:浄水池排水管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.4小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -42-3. 浄水池内配管工事第 3 号 E:浄水池越流管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費7.5K・RF(WN・埋設)×RF(池内)E1-1 NC2F短管(原管SGP) 100A×950L スティフナー付 個 17.5K・RF×RFE1-2 NC2Fエルボ(原管SGP) 100A×175L×557×90° 個 17.5K・RFE1-3 塩ビ製ラッパ口 φ100×90L 個 1SUS304 B,N,W 全面パッキンフランジ接合部品 φ100 7.5k RF 組 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -43-3. 浄水池内配管工事第 3 号 E:浄水池越流管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費鋼管吊込み据付工 人力 100A m 1.7硬質塩化ビニル管据付工 φ100 m 0.1JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ100 口 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -44-3. 浄水池内配管工事第 3 号 E:浄水池越流管 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.5小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -45-4. 場内付帯工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要ネットフェンス門扉 W=1.0m,H=1.8m,直忍付 N=2箇所ネットフェンス H=1.8m,曲忍付 L=35.9m場内舗装、市道舗装、 県道舗装自由勾配側溝集水桝(現場打)ベンチフリューム雨水排水管雨水排水管排水マンホール築造工 2号MH φ1,200 H=3.05m N=1箇所A:取水管流量計室(1号MH φ900) H=1.33m N=1箇所B:五輪久保流入管流量計室(1号MH φ900) H=1.58m N=1箇所土木設計書 -46-4. 場内付帯工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号場内付帯工 式 1 別紙内訳書1場内排水工 式 1 別紙内訳書2排水マンホール築造工 式 1 別紙内訳書3流量計室築造工 式 1 別紙内訳書4計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -47-4. 場内付帯工事第 1 号 場内付帯工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号ネットフェンス門扉 式 1 別紙明細書1-1ネットフェンス 式 1 別紙明細書1-2場内舗装 式 1 別紙明細書1-3市道舗装 式 1 別紙明細書1-4県道舗装 式 1 別紙明細書1-5計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -48-4. 場内付帯工事第 1-1 号 ネットフェンス門扉 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号W=1.0m H=1.8m 直忍付ネットフェンス門扉 片開き 組 2門扉組立費 片開き 箇所 2床掘,基礎据付,埋戻含む基礎ブロック □350×350×600 2基 組 2計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -49-4. 場内付帯工事第 1-2 号 ネットフェンス 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号H=1.8m 曲忍付ネットフェンス 3.2×56 300gメッキ m 35.9支柱間隔 2m金網・支柱(立入防止柵) 基礎種別 基礎ブロック m 35.9基礎砕石 有り(t=10cm)基礎ブロック 構造物種別 金網柵 基 21計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -50-4. 場内付帯工事第 1-3 号 場内舗装 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号再生密粒度アスコン(13F)表層(車道・路肩部)平均幅員 1.4m未満 t=4㎝ プライムコート PK-3 ㎡ 571層施工 M-25上層路盤(車道・路肩部) t=10㎝ ㎡ 571層施工 RC-40下層路盤(車道・路肩部) t=20㎝ ㎡ 57土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 20運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 20残土処分費 m3 20計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -51-4. 場内付帯工事第 1-4 号 市道舗装 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号再生密粒度アスコン(13F)表層(車道・路肩部)平均幅員 3.0m超 t=4㎝ プライムコート PK-3 ㎡ 701層施工 M-25上層路盤(車道・路肩部) t=10㎝ ㎡ 701層施工 RC-40下層路盤(車道・路肩部) t=20㎝ ㎡ 70アスファルト舗装版切断工 15cm以下 m 6障害等無 騒音振動対策 必要アスファルト舗装版破砕工 15cm以下 積込作業有 ㎡ 70運搬距離 7.5km以下舗装版破砕殻運搬 機械積込(騒音対策必要) m3 3アスファルト塊処分費 t 7土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 20運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 20残土処分費 m3 20計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -52-4. 場内付帯工事第 1-5 号 県道舗装 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号再生密粒度アスコン(13F)表層(車道・路肩部)平均幅員 3.0m超 t=5㎝ プライムコート PK-3 ㎡ 431層施工 M-40上層路盤(車道・路肩部) t=15㎝ ㎡ 432層施工 RC-40下層路盤(車道・路肩部) t=25㎝ ㎡ 43アスファルト舗装版切断工 15cm以下 m 13障害等無 騒音振動対策 必要アスファルト舗装版破砕工 15cm以下 積込作業有 ㎡ 34運搬距離 7.5km以下舗装版破砕殻運搬 機械積込(騒音対策必要) m3 2アスファルト塊処分費 t 4土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 18運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 18残土処分費 m3 18計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -53-4. 場内付帯工事第 2 号 場内排水工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号自由勾配側溝 式 1 別紙明細書2-1集水桝(現場打) 式 1 別紙明細書2-2ベンチフリューム 式 1 別紙明細書2-3雨水排水管 式 1 別紙明細書2-4土工事 式 1 別紙明細書2-5計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -54-4. 場内付帯工事第 2-1 号 自由勾配側溝 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号参考質量692㎏自由勾配側溝(縦断用) 500W×600H×2000L 個 6L=500㎜ 参考質量83㎏自由勾配側溝 縦断用蓋 車道用 幅500用 枚 12参考質量720㎏自由勾配側溝(横断用) 500W×600H×2000L 個 5自由勾配側溝 横断用 L=995㎜ 参考質量71.6㎏鋼製グレーチング蓋 車道用T-25 幅500用 枚 5参考質量376㎏自由勾配側溝(縦断用) 300W×400H×2000L 個 4切り用自由勾配側溝(縦断用) 300W×400H×1500L 個 3切り用自由勾配側溝(縦断用) 300W×400H×1000L 個 3自由勾配側溝切断 300W×400H 箇所 4L=500㎜ 参考質量41㎏自由勾配側溝 縦断用蓋 車道用 幅300用 枚 8自由勾配側溝据付工 L=2,000 1,000㎏/個以下 m 36.2蓋版据付工(コンクリート) L=500㎜ 参考質量83㎏ 枚 12蓋版据付工(コンクリート) L=500㎜ 参考質量41㎏ 枚 8蓋版据付工(鋼製) L=995㎜ 参考質量71.6㎏ 枚 5コンクリート(材料) 18-8-25BB(W/C60%以下) m3 5工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -55-4. 場内付帯工事第 2-1 号 自由勾配側溝 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号基礎砕石(材料) RC-40 t=100 m3 4小口止めコンクリート 一般型枠型枠工 小型構造物 ㎡ 0.3小口止めコンクリート 18-8-25(20)BB W/C 60%以下コンクリート工(人力打設) 小型構造物 m3 0.1計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -56-4. 場内付帯工事第 2-2 号 集水桝(現場打) 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号集水桝A バックホウ(クレーン機能付)打設 18-8-25(高炉)現場打ち集水桝・街渠桝(本体) 0.36m3を超え0.38m3以下 箇所 1普通目 T-14 集水桝鋼製グレーチング 500×500用 参考重量:38.4kg/組 組 1参考重量:38.4kg/組鋼製グレーチング設置工 500×500用 枚 1計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -57-4. 場内付帯工事第 2-3 号 ベンチフリューム 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号鉄筋コンクリート 参考質量146㎏ベンチフリューム 2種 300×2,000 個 4U型側溝据付工 L=2,000 1,000㎏/個以下 m 8基礎砕石(材料) RC-40 t=100 m3 0.4計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -58-4. 場内付帯工事第 2-4 号 雨水排水管 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号施工規模20m未満硬質塩化ビニル管設置工(材工共) 150㎜ m 7.6計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -59-4. 場内付帯工事第 2-5 号 土工事 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号基面整正 ㎡ 32土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 30RC-40埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 10砕石(材料) RC-40 m3 18運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 30残土処分費 m3 30工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -60-4. 場内付帯工事第 2-5 号 土工事 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号雨水排水管土工機械掘削積込工(補助労力あり) BH0.28m3 m3 1砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 2RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.4山積0.28m3土砂運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 1残土処分費 m3 1既設側溝構造物とりこわし工 鉄筋構造物 機械施工 m3 2運搬距離 8.0km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬 機械積込 DID区間無 m3 2コンクリート塊処分費 有筋 t 6※ 自由勾配側溝300及び集水桝Aの床掘り・埋め戻しは本体土工事に含む。 計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -61-4. 場内付帯工事第 3 号 排水マンホール築造工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費浮上防止、かぎ付 参考重量79.5kg鋳鉄製マンホールふた φ600 T-14 枚 1転落防止梯子 転落防止装置 個 1調整金具 45㎜まで 組 150㎜ 参考重量29kg調整リング φ600 個 12号マンホール 参考重量462kg斜壁 600×1,200×300 個 12号マンホール 参考重量898kg直壁 1,200×900 個 12号マンホール 参考重量1500kg直壁 1,200×1,500 個 12号マンホール 参考重量517kg底版 有効高150 個 1現場貼付タイプゴム製可とう継手 φ75 HPPE用 個 1現場貼付タイプゴム製可とう継手 φ100 HPPE用 個 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -62-4. 場内付帯工事第 3 号 排水マンホール築造工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費N=4箇所未満組立MH設置工(基礎材別途) 2号 4m以下 基礎工を含む 箇所 1PEP φ50削孔代(塩ビ管・径150代用) 削孔径φ100 箇所 1HPPE φ75削孔代(塩ビ管・径150代用) 削孔径φ150 箇所 1HPPE φ100削孔代(塩ビ管・径150代用) 削孔径φ180 箇所 2NC 50A削孔代(塩ビ管・径150代用) 削孔径φ200 箇所 1材工共無収縮モルタル充填 H:水質計器排水管 m3 0.00118-8-40BB W/C 60%以下コンクリート工(人力打設) 小型構造物 m3 0.04小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -63-4. 場内付帯工事第 3 号 排水マンホール築造工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 60基面整正 ㎡ 2基礎砕石(材料) RC40 m3 0.4RC40埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 50砕石(材料) RC40 m3 68砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 2運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 60残土処分費 m3 60小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -64-4. 場内付帯工事第 4 号 流量計室築造工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号A:取水管流量計室 式 1 別紙明細書4-1B:五輪久保流入管流量計室 式 1 別紙明細書4-2計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -65-4. 場内付帯工事第 4-1 号 A:取水管流量計室 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費浮上防止、かぎ付 参考重量110kg鋳鉄製マンホール親子ふた φ900×600 T-14 枚 1調整金具 45㎜まで 組 1150㎜ 参考重量140kg調整リング φ900 個 11号マンホール 参考重量504kg直壁 900×900 個 11号マンホール 参考重量249kg底版 有効高130 個 17.5K・RF(WN・埋設)×GF(WN・室内)A1-1 NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 個 17.5K・RF×GFA1-2 NC伸縮管(FCD) 80A×200L(±30mm) タイロッド付 個 17.5K・RF×RFA1-3 電磁流量計 80A×200L 個 1 別途(機械)7.5K・GF(WN・室内)×RF(WN・埋設)A1-4 NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ75 7.5k GF 組 3小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -66-4. 場内付帯工事第 4-1 号 A:取水管流量計室 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費N=4箇所未満組立MH設置工(基礎材別途) 1号 3m以下 基礎工を含む 箇所 1削孔代(塩ビ管・径200代用) 削孔径φ250 箇所 2材工共無収縮モルタル充填 m3 0.0118-8-40BB W/C 60%以下コンクリート工(人力打設) 小型構造物 m3 0.03鋼管吊込み据付工 人力 80A m 1.5電磁流量計設置工 80A 個 1 別途(機械)JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ75 口 3小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -67-4. 場内付帯工事第 4-1 号 A:取水管流量計室 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 10基面整正 ㎡ 1基礎砕石(材料) RC-40 m3 0.2RC40埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 10砕石(材料) RC40 m3 15砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.4運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 10残土処分費 m3 10小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -68-4. 場内付帯工事第 4-2 号 B:五輪久保流入管流量計室 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号資材費浮上防止、 かぎ付 参考重量130kg鋳鉄製マンホール親子ふた φ900×600 T-25 枚 1調整金具 45㎜まで 組 1100㎜ 参考重量93kg調整リング φ900 個 11号マンホール 参考重量673kg直壁 900×1,200 個 11号マンホール 参考重量249kg底版 有効高130 個 17.5K・RF(WN・埋設)×GF(WN・室内)B1-1 NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 個 17.5K・RF×GFB1-2 NC伸縮管(FCD) 80A×200L(±30mm) タイロッド付 個 17.5K・RF×RFB1-3 電磁流量計 80A×200L 個 1 別途(機械)7.5K・GF(WN・室内)×RF(WN・埋設)B1-4 NC2F短管(原管SGP) 80A×625L 個 1SUS304 B,N,W 1号ガスケットフランジ接合部品 φ75 7.5k GF 組 3小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -69-4. 場内付帯工事第 4-2 号 B:五輪久保流入管流量計室 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費N=4箇所未満組立MH設置工(基礎材別途) 1号 3m以下 基礎工を含む 箇所 1削孔代(塩ビ管・径200代用) 削孔径φ250 箇所 2材工共無収縮モルタル充填 m3 0.0118-8-40BB W/C 60%以下コンクリート工(人力打設) 小型構造物 m3 0.03鋼管吊込み据付工 人力 80A m 1.5電磁流量計設置工 80A 個 1 別途(機械)JWWA 7.5Kフランジ継手工 φ75 口 3小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -70-4. 場内付帯工事第 4-2 号 B:五輪久保流入管流量計室 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 20基面整正 ㎡ 1基礎砕石(材料) RC-40 m3 0.2RC40埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 10砕石(材料) RC40 m3 13砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.4運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 20残土処分費 m3 20小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -71-5. 仮設工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要敷鉄板設置・撤去 N=27枚土木設計書 -72-5. 仮設工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号敷鉄板設置工 ㎡ 125敷鉄板撤去工 ㎡ 125360日以内敷き鉄板(鋼板)賃料 22×1524×3048mm 枚・日 9720敷き鉄板(鋼板)整備費 22×1524×3048mm 枚 27計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -73-6. 既設構造物取壊工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要既設流量計室取壊~1箇所土木設計書 -74-6. 既設構造物取壊工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号低騒音・低振動対策構造物とりこわし工 鉄筋構造物 機械施工 m3 4運搬距離 8.0km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬 機械積込 DID区間無 m3 4コンクリート塊処分費 有筋 t 10片道運搬距離 8.5㎞以下金属くず運搬工 トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t DID区間無 t 0.1スクラップ ヘビーH1 t 0.1アスファルト舗装版切断工 15cm以下 m 20障害等無 騒音振動対策 必要アスファルト舗装版破砕工 15cm以下 積込作業有 ㎡ 25土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 20RC-40埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 20砕石(材料) RC-40 m3 20砂機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.7凍上抑制層 RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 62層施工 RC-40下層路盤(車道・路肩部) t=25㎝ ㎡ 231層施工 M-40上層路盤(車道・路肩部) t=15㎝ ㎡ 25工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -75-6. 既設構造物取壊工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号再生密粒度アスコン(20F)表層(車道・路肩部)平均幅員 1.4m未満 t=5㎝ プライムコート PK-3 ㎡ 25運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 20残土処分費 m3 20運搬距離 7.5km以下舗装版破砕殻運搬 機械積込(騒音対策必要) m3 1アスファルト塊処分費 t 3計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -76-7. 仮設送水施設撤去工事 設計書1. 工 事 計 画 概 要仮設SUSポンプ槽2.0×5.0×2.5H(有効水深)有効容量Ve=20.0㎥ 1槽(リース)仮設SUSポンプ槽廻り配管流入管(五輪久保) レンタルステンレス鋼管(SUS304)G型REPCS 80A L=8.25m 100A L=0.63m流入管(水源) 鋼管100A L=5.124m レンタル管G型REPCS 100A L=40.0m送水管(ポンプ) レンタル管G型REPCS 100A L=30.0m 80A L=2.0m土木設計書 -77-7. 仮設送水施設撤去工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号仮設送水施設撤去工 式 1 別紙内訳書1仮設ポンプ槽廻り配管撤去工 式 1 別紙内訳書2仮設配管撤去工 式 1 別紙内訳書3計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -78-7. 仮設送水施設撤去工事第 1 号 仮設送水施設撤去工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費本体1,400kgステンレスポンプ槽撤去工受け台含む(第4類) 基 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -79-7. 仮設送水施設撤去工事第 1 号 仮設送水施設撤去工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事土留無 障害無床掘り 土砂 平均施工幅1m以上2m未満 m3 10RC-40埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 30砕石(材料) RC-40 m3 39運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 10残土処分費 m3 10運搬距離 8.0km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬 機械積込 DID区間無 m3 0.1コンクリート塊処分費 有筋 t 0.2小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -80-7. 仮設送水施設撤去工事第 2 号 仮設ポンプ槽廻り配管撤去工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費撤去管吊上げ積込み工(鋼管) 人力 50A m 0.8撤去管吊上げ積込み工(鋼管) 人力 80A m 10.8撤去管吊上げ積込み工(鋼管) 人力 100A m 7.1仕切弁撤去工 人力 φ75 基 1仕切弁撤去工 人力 φ100 基 1空気弁撤去工 人力 φ25 基 1フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ75 口 6フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ100 口 12防凍工取外し工 50A m 0.8防凍工取外し工 80A m 2.1防凍工取外し工 100A m 7.4小口径鋼管ねじ込み取外し工 80㎜ 口 10小口径鋼管ねじ込み取外し工 50㎜ 口 2メカニカル継手取外し工 φ75 口 1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -81-7. 仮設送水施設撤去工事第 2 号 仮設ポンプ槽廻り配管撤去工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -82-7. 仮設送水施設撤去工事第 2 号 仮設ポンプ槽廻り配管撤去工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事機械掘削積込工(補助労力あり) BH0.28m3 m3 1RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 1山積0.28m3土砂運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 1残土処分費 m3 1小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -83-7. 仮設送水施設撤去工事第 3 号 仮設配管撤去工 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号流入管(五輪久保) 式 1 別紙明細書3-1流入管(水源) 式 1 別紙明細書3-2送水管(ポンプ) 式 1 別紙明細書3-3計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -84-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-1 号 流入管(五輪久保) 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費REPCS-G型管撤去工 人力 80A m 8.3REPCS-G型管撤去工 人力 100A m 0.6REPCS-G型継手取外工 80A 口 11REPCS-G型継手取外工 100A 口 2フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ75 口 1メカニカル継手取外工 φ100 口 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -85-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-1 号 流入管(五輪久保) 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事10㎝以下アスファルト舗装版取壊・積込工 BH0.28m3 ㎡ 4機械掘削積込工(補助労力あり) BH0.28m3 m3 6RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 3t=20㎝下層路盤工(施工幅1.8m未満) RC40~0 ㎡ 4t=10㎝上層路盤工(施工幅1.8m未満) M25~0 ㎡ 4プラ 4㎝舗装工 密粒度(13F)(再生材入) 人力施工 ㎡ 4山積0.28m3土砂運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 6残土処分費 m3 6山積0.28m3アス塊運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 0.2アスファルト塊処分費 t 0.4小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -86-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-2 号 流入管(水源) 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費撤去管吊上げ積込み工(鋼管) 人力 100A m 5.1REPCS-G型管撤去工 人力 100A m 40REPCS-G型継手取外工 100A 口 25仕切弁撤去工 人力 φ100 基 3フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ100 口 17構造物とりこわし工 無筋構造物 機械施工 m3 0.04山積0.28m3コンクリートガラ(無筋)運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 0.04コンクリート塊処分費 無筋 t 0.09小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -87-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-2 号 流入管(水源) 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事10㎝以下アスファルト舗装版取壊・積込工 BH0.28m3 ㎡ 2機械掘削積込工(補助労力あり) BH0.28m3 m3 12RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 11凍上抑制層 RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 0.6t=25㎝(2層施工)下層路盤工(施工幅1.8m未満) RC40~0 ㎡ 2t=15㎝上層路盤工(施工幅1.8m未満) M40~0 ㎡ 2プラ 5㎝舗装工 密粒度(20F)(再生材入) 人力施工 ㎡ 2山積0.28m3土砂運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 12残土処分費 m3 12山積0.28m3アス塊運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 0.1アスファルト塊処分費 t 0.2小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -88-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-3 号 送水管(ポンプ) 明 細 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号労務費REPCS-G型管撤去工 人力 80A m 2REPCS-G型管撤去工 人力 100A m 30REPCS-G型継手取外工 80A 口 4REPCS-G型継手取外工 100A 口 27フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ75 口 1フランジ JWWA 7.5K鋳鉄管継手取外し工 φ100 口 6小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -89-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-3 号 送水管(ポンプ) 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号土工事10㎝以下アスファルト舗装版取壊・積込工 BH0.28m3 ㎡ 11機械掘削積込工(補助労力あり) BH0.28m3 m3 20RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 14凍上抑制層 RC40~0機械埋戻工 BH0.28m3 タンパ m3 2t=25㎝(2層施工)下層路盤工(施工幅1.8m未満) RC40~0 ㎡ 7t=20㎝下層路盤工(施工幅1.8m未満) RC40~0 ㎡ 4t=15㎝上層路盤工(施工幅1.8m未満) M40~0 ㎡ 7t=10㎝上層路盤工(施工幅1.8m未満) M25~0 ㎡ 4プラ 5㎝舗装工 密粒度(20F)(再生材入) 人力施工 ㎡ 7プラ 4㎝舗装工 密粒度(13F)(再生材入) 人力施工 ㎡ 4山積0.28m3土砂運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 20残土処分費 m3 20山積0.28m3アス塊運搬工 4t-6.6~10.0㎞以下 m3 0.5アスファルト塊処分費 t 1.2工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -90-7. 仮設送水施設撤去工事第 3-3 号 送水管(ポンプ) 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号小計計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -91-8. 交通誘導警備員 設計書1. 工 事 計 画 概 要交通誘導警備員土木設計書 -92-8. 交通誘導警備員設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号交通誘導警備員B 人 54計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -93-9. 運搬費(積上) 設計書1. 工 事 計 画 概 要運搬費~1式土木設計書 -94-9. 運搬費(積上)設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号敷鉄板往路 製品長 12m以内仮設材等運搬費 運搬距離 10㎞まで t 22復路 製品長 12m以内仮設材等運搬費 運搬距離 10㎞まで t 22積込、取卸費 基地~現場 t 22積込、 取卸費 現場~基地 t 22計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -95-10. 技術管理費(積上) 設計書1. 工 事 計 画 概 要通水試験費~1式土木設計書 -96-10. 技術管理費(積上)設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号通水試験工 既設管と連絡 日 0.1計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要土木設計書 -97-上八重原水源施設更新築造工事建 築実 施 設 計 書東御市建築設計書 -1-上八重原水源施設更新築造工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号1.建築工事 式 12.建築電気設備工事 式 13.建築機械設備工事 式 1発生材処分費 式 1直接工事費 計 式 1共通仮設費(率) 式 1積上仮設費 式 1共通仮設費 計 式 1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -2-上八重原水源施設更新築造工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号純工事費 式 1現場管理費 式 1工事原価 式 1一般管理費 式 1工事価格消費税相当額工事費摘 要 工 種 名称 形 状 寸 法 単位建築設計書 -3-1.積上仮設費工 事 計 画 概 要荷揚用揚重機機械器交通誘導員建築設計書 -4-上八重原水源施設更新築造工事1. 建築工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号積上仮設工事 式 1 別紙内訳書1計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -5-上八重原水源施設更新築造工事1. 建築工事内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号荷揚用揚重機械機器ラフテレーンクレーン躯体用揚重機械存置日数 1階 25t オペレータ付 日 7ラフテレーンクレーン躯体用揚重機械存置日数 1階 25t オペレータ付 日 1ラフテレーンクレーン仕上げ用揚重機械存置日数 1階 16t オペレータ付 日 1ラフテレーンクレーン仕上げ用揚重機械存置日数 1階 16t オペレータ付 日 1交通誘導員B 人 90小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -6-2.建築工事 設計書工 事 計 画 概 要管理棟 RC造 地上1階建築面積 53.33㎡延べ面積 53.33㎡最高高さ 4.460m軒の高さ 4.278m建築設計書 -7-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号直接仮設工事 式 1 別紙内訳書1土工事 式 1 別紙内訳書2コンクリート工事 式 1 別紙内訳書3型枠工事 式 1 別紙内訳書4鉄筋工事 式 1 別紙内訳書5防水工事 式 1 別紙内訳書6屋根工事 式 1 別紙内訳書7金属工事 式 1 別紙内訳書8左官工事 式 1 別紙内訳書9金属製建具工事 式 1 別紙内訳書10塗装・吹付工事 式 1 別紙内訳書11内装工事 式 1 別紙内訳書12雑工事 式 1 別紙内訳書13工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -8-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号計<うち 発生材処分費>発生材処分費抜き合計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -9-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 1 号 直接仮設工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号水盛やりかた RC造 平屋 ㎡ 72.1墨出し RC造 平屋 床㎡ 110現寸型板 RC造 平屋 床㎡ 110存置1ヶ月程度地足場 掛払・基本料・運搬共 床㎡ 72.1地下外周 W900 H12m未満 登桟橋共手すり先行枠組足場 存置2ヶ月程度 架㎡ 120掛払・基本料・運搬共外部 W900 H12m未満 登桟橋共手すり先行枠組足場 存置3ヶ月程度 架㎡ 171掛払・基本料・運搬共外部 並列 H=1.8m 存置1ヶ月程度脚立足場 掛払・基本料・運搬共 ㎡ 51F内部 階高4.0未満、脚立足場仕上げ足場(躯体兼用) 存置2ヶ月程度 床㎡ 53.3掛払・基本料・運搬共地下外周垂直養生シート 存置2ヶ月程度 架㎡ 120外部垂直養生シート 存置3ヶ月程度 架㎡ 171工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -10-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 1 号 直接仮設工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号養生 RC造 床㎡ 110整理清掃後片付け RC造 床㎡ 110竣工時清掃 RC造 延㎡ 110小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -11-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 2 号 土工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号根切り 機械 壺布併用掘 m3 341埋戻し RC-40 m3 152運搬距離 7.5km以下土砂等運搬 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) 土砂 m3 341砕石(材料) RC40 m3 192残土処分費 m3 341床付 m2 74砕石地業 基礎下 m3 13.6砕石地業 土間下 m3 1.2防湿シート敷込み t0.15 ポリエチレンシート m2 16.3土工機械運搬費 往復 1小計<うち 発生材処分費>工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -12-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 3 号 コンクリート工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号ラップルコンクリート FC-18N/mm2 スランプ15 m3 5.2捨てコンクリート FC-18N/mm2 スランプ15 m3 8土間コンクリート FC-24N/mm2 スランプ15 m3 5基礎コンクリート FC-24N/mm2 スランプ15 m3 54.5地下コンクリート FC-24N/mm2 スランプ15 m3 43.2上部コンクリート FC-24N/mm2 スランプ18 m3 51.1無筋コンクリート FC-18N/mm2 スランプ15 m3 12.5構造体強度(温度)補正 6N/mm2 m3 154ラップルコンコンクリート打設手間 ポンプ打設 m3 5.2捨てコンコンクリート打設手間 手作業 m3 8フーチングコンコンクリート打設手間 手作業 m3 1耐圧盤コンコンクリート打設手間 ポンプ打設 m3 39.4工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -13-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 3 号 コンクリート工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号構造土間スラブコンコンクリート打設手間 手作業 m3 5その他基礎部コンコンクリート打設手間 ポンプ打設 m3 14.1地下コンコンクリート打設手間 ポンプ打設 m3 43.21階コンコンクリート打設手間 ポンプ打設 m3 51.1無筋コンコンクリート打設手間 ポンプ打設 m3 12.5ラップルコンコンクリートポンプ圧送費 30m3以上50m3未満 基本料金共 回 1耐圧盤コンコンクリートポンプ圧送費 30m3以上50m3未満 基本料金共 回 1その他基礎部コンコンクリートポンプ圧送費 30m3未満 基本料金共 回 1地下コンコンクリートポンプ圧送費 30m3以上50m3未満 基本料金共 回 11階コンコンクリートポンプ圧送費 50m3以上100m3未満 m3 51.11階コンコンクリートポンプ基本料 50m3以上100m3未満 回 1無筋コンコンクリートポンプ圧送費 30m3未満 基本料金共 回 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -14-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 4 号 型枠工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号普通型枠 基礎部 m2 72.3普通型枠 地下部 m2 81.7普通型枠 上部 m2 18打放し型枠 B種 基礎部 m2 7打放し型枠 B種 地下部 m2 141打放し型枠 B種 上部 m2 334水槽床嵩上げコンクリート止め型枠 H60 B種 m 5.3床嵩上げコンクリート止め型枠 H150 B種 m 30.8型枠運搬費 m2 690A-01 壁ボイド型枠 φ100 L=220 か所 1A-02 壁ボイド型枠 φ130 L=220 か所 1A-04 床ボイド型枠 φ80 L=500 か所 1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -15-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 4 号 型枠工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号A-05 床ボイド型枠 φ280 L=500 か所 1A-06 床ボイド型枠 φ280 L=500 か所 1A-07 床ボイド型枠 φ340 L=500 か所 1A-08 床ボイド型枠 φ340 L=500 か所 1A-11 壁ボイド型枠 φ50 L=200 か所 3A-12 床ボイド型枠 φ80 L=400 か所 1A-13 床ボイド型枠 φ150 L=550 か所 1A-17 床ボイド型枠 φ100 L=400 か所 1A-18 床ボイド型枠 φ100 L=400 か所 2A-21 床ボイド型枠 φ80 L=350 か所 1A-22 壁ボイド型枠 φ100 L=220 か所 1AM-01 壁ボイド型枠 φ100 L=220 か所 1AM-04 壁ボイド型枠 φ250 L=220 か所 1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -16-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 4 号 型枠工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号水切り目地棒 15・10x10 m 44.4庇-外壁取合目地棒 15・10x20 m 4.7基礎打継目地棒 20・15x20 m 33.2外壁誘発・化粧目地棒 20・15x20 m 80.9床下り タテ目地化粧目地棒 20・15x20 m 0.8地下基礎部 非加硫ブチルゴム系止水材止水板 150x6 差込式 m 30.8早川ゴム(株)スパンシール鉄板芯材入 Wタイプ同等品小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -17-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 5 号 鉄筋工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号異形鉄筋 SD295 D10 t 1.4異形鉄筋 SD295 D13 t 8異形鉄筋 SD295 D16 t 3.0異形鉄筋 SD345 D19 t 0.1異形鉄筋 SD345 D22 t 8.9スクラップ控除 (21.36-20.53)x70% t -0.6鉄筋加工組立費 t 20.6鉄筋運搬費 t 20.6ガス圧接 SD345 D19-D19 か所 3ガス圧接 SD345 D22-D22 か所 197スリーブ補強異形鉄筋 SD295 D13 t 0.1スリーブ補強鉄筋加工組立費 t 0.1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -18-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 5 号 鉄筋工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号スリーブ補強鉄筋運搬費 t 0.1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -19-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 6 号 防水工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 外 部 )床 洗浄排水池上部床ウレタン系塗膜防水 X-2 コンコテ面 ㎡ 16.5床下り 洗浄排水池上部下りウレタン系塗膜防水 X-2 打放し面 ㎡ 5.1床防水端末処理 m 20.1機器架台天端ウレタン系塗膜防水 X-2 コンコテ面 ㎡ 3.1機器架台立上りウレタン系塗膜防水 X-2 打放し面 ㎡ 2.1庇上面ウレタン系塗膜防水 X-2 コンコテ面 ㎡ 5庇鼻ウレタン系塗膜防水 X-2 打放し面 ㎡ 1.7庇鼻先防水端末処理 m 6.4庇-外壁取合防水端末処理 m 4.7庇-外壁取合シーリング PU-2 15x10 m 4.7摘 要 単位 形 状 寸 法 名称 工 種建築設計書 -20-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 6 号 防水工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号基礎打継目地シーリング PS-2 20x10 m 33.2外壁誘発・化粧目地シーリング PU-2 20x10 m 80.9床下り化粧目地 タテ目地シーリング PS-2 20x10 m 0.8外部 金建廻りシーリング MS-2 15x10 m 18.9小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -21-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 7 号 屋根工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号屋根 t0.4 たてはぜ葺カラーガルバリウム鋼板 働き巾400程度 ㎡ 81.5屋根改質アスファルトルーフィング t2.0 ㎡ 81.5屋根ポリスチレンフォーム保温板 t25 ㎡ 81.5屋根金属タルキ @500 ㎡ 81.5t0.4 屋根同材、片棟包み 水上止面戸、エプロン面戸付 m 10.9下地米つが25x90+25x150防腐剤塗布共(A16)t0.4 屋根同材、軒先唐草 下地米つが25x90 m 10.9防腐剤塗布共(A16)t0.4 屋根同材、ケラバ唐草 下地米つが25x90 m 16.6防腐剤塗布共(A16)L-50x50x2 溶融亜鉛めっき雪止め金具 電解着色塗料 m 10.9取付金具@600程度(A16)工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -22-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 7 号 屋根工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号荷揚げ運搬費 式 1諸経費 式 1下請け諸経費 法定福利費共 式 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -23-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 8 号 金属工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 外 部 )H=1100アルミ手摺 笠木W70、支柱60x60、 m 2.1立子、立子受枠、金属拡張アンカーSUS304日本下水道事業団規格(A17)アルミ手摺 W=900 H=1100扉 笠木W70、支柱60x60、 か所 1立子、下枠、錠付日本下水道事業団規格(A17)取付工事費 式 1運搬諸経費 式 1マンホール 樹脂被覆 φ19、打込み手掛金物 (A18) 本 1マンホール φ600 簡易密閉型T-2蓋 鋳鉄製、防水型、軽荷重用、 か所 1受け枠・据付共(A18)工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -24-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 8 号 金属工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 内 部 )1-D16 0.5t(5kN)、吊フック 補強筋D16共(A10、17) か所 8水槽 樹脂被覆 φ19、打込み足掛金物 (A18) 本 13マンホール 樹脂被覆 φ19、打込み手掛金物 (A18) 本 1マンホール φ600 FRP製蓋 防水型 軽荷重用、 か所 1受け枠・据付共(A18)床 φ6 100x100溶接金網 (A13) ㎡ 36.3防液堤立上り φ6 100x100溶接金網 (A17) ㎡ 3.5小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -25-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 9 号 左官工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 外 部 )屋根コンクリート金鏝押え ㎡ 81.5床 洗浄排水池上部床コンクリート金鏝押え 防水下 ㎡ 16.5出入口床コンクリート金鏝押え 素地仕上 ㎡ 4.8段床踏面コンクリート金鏝押え 素地仕上 ㎡ 1.6庇上面コンクリート金鏝押え 防水下 ㎡ 5機器架台天端コンクリート金鏝押え 防水下 ㎡ 3.1外巾木薄塗りモルタル B種 打放し面 ㎡ 9庇鼻打放し面補修 B種 防水下 ㎡ 1.7庇裏打放し面補修 B種 塗材下 ㎡ 4.7軒裏・鼻先打放し面補修 B種 塗材下 ㎡ 30.5外壁打放し面補修 B種 塗材下 ㎡ 106工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -26-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 9 号 左官工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号床下り 洗浄排水池上部下り打放し面補修 B種 防水下 ㎡ 5.1機器架台立上り打放し面補修 B種 防水下 ㎡ 2.1段床蹴込み打放し面補修 B種 素地仕上 ㎡ 2床側面・段側面打放し面補修 B種 素地仕上 ㎡ 1.2外部 金建廻り充填モルタル 防水剤入 m 18.3( 内 部 )水槽釜場床コンクリート金鏝押え 防水下 ㎡ 3.6防液堤立上り天端 W150コンクリート金鏝押え 塗床下 m 14.7機器架台天端コンクリート金鏝押え 塗床下 ㎡ 8.9床嵩上げコンクリート金鏝押え 塗床下 ㎡ 35.5水槽床 勾配嵩上げコンクリート金鏝押え 防水下 ㎡ 45.5名称 形 状 寸 法 単位 摘 要 工 種建築設計書 -27-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 9 号 左官工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号マンホール天端嵩上げコンクリート金鏝押え 塗床下 ㎡ 0.5釜場床コンクリート金鏝押え 塗床下 ㎡ 0.1排水ピット床コンクリート金鏝押え 塗床下 ㎡ 0.1排水溝底 溝巾W100 勾配t100~30防水モルタル金鏝押え 素地仕上 m 20.1巾木 H150打放し面補修 B種 塗床下 m 2.4巾木 H200打放し面補修 B種 防塵下 m 7.3巾木 H300程度 排水溝共打放し面補修 B種 防塵下 m 12.6壁 梁側面共打放し面補修 B種 塗装下 ㎡ 119天井 梁底共打放し面補修 B種 塗装下 ㎡ 50防液堤立上り打放し面補修 B種 塗床下 ㎡ 4.3釜場立上り打放し面補修 B種 塗床下 ㎡ 0.2排水ピット立上り打放し面補修 B種 塗床下 ㎡ 0.2工 種 名称 単位 摘 要 形 状 寸 法建築設計書 -28-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 9 号 左官工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号水槽点検口 (曲面)打放し面補修 B種 防食下 ㎡ 1.5水槽壁打放し面補修 B種 防食下 ㎡ 73.4水槽天井 梁底共打放し面補修 B種 防食下 ㎡ 49.2水槽梁型側面打放し面補修 B種 防食下 ㎡ 7.8水槽釜場立上り H60打放し面補修 B種 防食下 m 5.3排水溝立上り H50~120(床嵩上げ部分)打放し面補修 B種 塗床下 m 25.7機器架台立上り打放し面補修 B種 塗床下 ㎡ 7.1マンホール立上り打放し面補修 B種 塗床下 ㎡ 0.5小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -29-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 10 号 金属製建具工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号<アルミ建具>AD-1 W1500 x H2500両開きフラッシュ戸 カラー、SUS水切り、アルミ額縁 か所 1その他付属金物一式AD-2 W1200 x H2000親子開きフラッシュ戸 カラー、SUS水切り、アルミ額縁 か所 1その他付属金物一式AW-1 W600 x H1200FIX窓 カラー、SUS水切り、アルミ額縁 か所 1その他付属金物一式運搬養生費 式 1取付調整費 式 1下請け諸経費 式 1法定福利費 式 1工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -30-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 10 号 金属製建具工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号<ガラス>網入型板ガラス t6.8 4.45m2以下 ㎡ 0.7ガラス留めシーリング シリコン 5x5 両面数量 m 7.2ガラスクリーニング 片面面積 ㎡ 0.7小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -31-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 11 号 塗装・吹付工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 外 部 )外壁 ゆず肌状、吹付け複層仕上塗材RE 打放し面 ㎡ 106軒裏・鼻先 ゆず肌状、吹付け複層仕上塗材RE 打放し面 ㎡ 30.5庇裏 ゆず肌状、吹付け複層仕上塗材RE 打放し面 ㎡ 4.7( 内 部 )水槽床 JWWA K 149FRP防水 勾配 コンコテ面 ㎡ 45.5水槽壁 JWWA K 149FRP防水 打放し面 ㎡ 73.4水槽天井 JWWA K 149FRP防水 打放し面、梁底共 ㎡ 49.2水槽釜場床 JWWA K 149FRP防水 コンコテ面 ㎡ 3.6水槽点検口 JWWA K 149FRP防水 (曲面) 打放し面 ㎡ 1.5水槽梁型側面 JWWA K 149FRP防水 打放し面 ㎡ 7.8水槽釜場立上り JWWA K 149FRP防水 H60、打放し面 m 5.3工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -32-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 11 号 塗装・吹付工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号壁 t5 パーライト系、砂壁状軽量骨材吹付 打放し面、梁側面共 ㎡ 119天井 t5 パーライト系、砂壁状軽量骨材吹付 打放し面、梁底共 ㎡ 50小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -33-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 12 号 内装工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 内 部 )床 防滑仕上げエポキシ系防塵塗床(防水) コンコテ面 ㎡ 27.7巾木 H200エポキシ系防塵塗床(防水)立上げ 打放し面 m 7.3巾木 H300程度、排水溝共エポキシ系防塵塗床(防水)立上げ 打放し面 m 12.6排水溝 立上りH50~120(床嵩上げ部分)、エポキシ系防塵塗床(防水) 打放し面 m 25.7排水ピット床エポキシ系防塵塗床(防水) コンコテ面 ㎡ 0.1排水ピット立上りエポキシ系防塵塗床(防水) 打放し面 ㎡ 0.2機器架台立上りエポキシ系防塵塗床(防水) 打放し面 ㎡ 5.6機器架台天端エポキシ系防塵塗床(防水) コンコテ面 ㎡ 6.7マンホール立上りエポキシ系防塵塗床(防水) 打放し面 ㎡ 0.5マンホール天端エポキシ系防塵塗床(防水) コンコテ面 ㎡ 0.5床 防滑仕様、1プライライニング工法耐薬品性塗床 コンコテ面 ㎡ 7.8工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -34-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 12 号 内装工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号巾木 H150、1プライライニング工法耐薬品性塗床立上げ 打放し面 m 2.4防液堤立上り天端 W150、1プライライニング工法耐薬品性塗床 コンコテ面 m 14.7防液堤立上り 1プライライニング工法耐薬品性塗床 打放し面 ㎡ 4.3釜場床 1プライライニング工法耐薬品性塗床 コンコテ面 ㎡ 0.1釜場立上り 1プライライニング工法耐薬品性塗床 打放し面 ㎡ 0.2機器架台立上り 1プライライニング工法耐薬品性塗床 打放し面 ㎡ 1.5機器架台天端 1プライライニング工法耐薬品性塗床 コンコテ面 ㎡ 2.2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -35-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 13 号 雑工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号( 外 部 )ベンチレーター VP75 L=350VP管 (A18) m 1.3ベンチレーター 洗浄排水池上部外部換気口 (A18) か所 1ベンチレーター 水槽用換気口 深型タイプ外部換気口 防虫網付きφ75 SUS304 か所 1(A18)( 内 部 )排水ピット VP50 H625+L320排水管 (A15) か所 1排水ピット排水目皿 (A10) か所 1ベンチレーター φ75、 管固定バンドSUS304共カラーVP管 (A18) m 1.3ベンチレーター φ75ソケット (A18) か所 1ベンチレーター φ75エルボ (A18) か所 1天井面、5kN吊りフック荷重表示板 300x400x2 枚 1硬質塩化ビニール(A13)工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -36-上八重原水源施設更新築造工事2. 建築工事第 13 号 雑工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号VP管 VP75 L=400 m 0.4VP管 VP75 L=400 m 0.8H280 W200、鍵箱 エースキーボックスF1-10固定式 個 1(A15)小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -37-3.建築電気設備工事 設計書工 事 計 画 概 要電灯設備工事照明器具設備工事コンセント設備工事換気電源工事分電盤設備工事建築設計書 -38-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号電灯設備工事 式 1 別紙内訳書1照明器具設備工事 式 1 別紙内訳書2コンセント設備工事 式 1 別紙内訳書3換気電源工事 式 1 別紙内訳書4分電盤設備工事 式 1 別紙内訳書5計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -39-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事第 1 号 電灯設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号二種金属線ぴ レースウェイ40×30 m 39二種金属線ぴ カバー m 39二種金属線ぴ 分岐ボックス1方出 個 2二種金属線ぴ 分岐ボックス2方出 個 1二種金属線ぴ 分岐ボックス3方出 個 1二種金属線ぴ 分岐ボックス4方出 個 1二種金属線ぴ エルボ 個 1ビニル電線管 HIVE22 m 15ビニルスイッチボックス 1個用22mm 個 3丸型露出ボックス 丸形ボックス22mm 個 2絶縁電線IE EM-IE1.6 管内 m 147絶縁電線IE EM-IE2.0 管内 m 60配線器具埋込スイッチ 1P15A片切プレート付 個 3工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -40-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事第 1 号 電灯設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -41-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事第 2 号 照明器具設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号照明器具 A LSS1MP/RP-4-64 台 6照明器具 B LSS9MP/RP-4-64 台 3照明器具 C NNFS21812CLE9 台 1誘導標識 E SH1-FBF-20C 台 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -42-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事第 3 号 コンセント設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号ビニル電線管 HIVE22 m 15ビニルスイッチボックス 1個用22mm 個 6絶縁電線IE EM-IE2.0 管内 m 105配線器具埋込コンセント+プレート共 15AE×2ET 個 3配線器具防水コンセント 15A 個 3小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -43-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事第 4 号 換気電源工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号ビニル電線管 HIVE22 m 9ビニルスイッチボックス 1個用22mm 個 6絶縁電線IE EM-IE1.6 管内 m 82絶縁電線IE EM-IE2.0 管内 m 114配線器具カバープレート 角型SS 枚 4サーモスイッチ取付 支給品 台 2小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -44-上八重原水源施設更新築造工事3. 建築電気工事第 5 号 分電盤設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号分電盤 L-1 面 1小計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -45-4.建築機械設備工事 設計書工 事 計 画 概 要換気設備工事消火設備工事建築設計書 -46-上八重原水源施設更新築造工事4. 建築機械工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号換気設備工事 式 1消火設備工事 式 1計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -47-上八重原水源施設更新築造工事4. 建築機械工事第 1 号 換気設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号壁付有圧換気扇DF1排気扇 200φ×500m3/h×40Pa 組 1低騒音 電動式シャッターSUS製ウェザーカバー(防虫網付)バックガ-ド 取付枠温度スイッチ壁付有圧換気扇DF2排気扇 250φ×700m3/h×40Pa 組 1低騒音 電動式シャッターSUS製ウェザーカバー(防虫網付)取付枠温度・湿度・時間コントロ-ラ-給気口 250×250 組 1電動式シャッター給気用SUS製ウェザーカバー(防虫網付)給気口 250φ 組 1電動式ダンパ給気用SUS製深形フード(防虫網付)計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -48-上八重原水源施設更新築造工事4. 建築機械工事第 2 号 消火設備工事 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号ABC10形 3㎏粉末消火器 表示板、取付金物共 個 1計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -49-5.仮設ポンプ室撤去工事工 事 計 画 概 要管理棟 RC造 基礎基礎面積 10.24㎡建築設計書 -50-上八重原水源施設更新築造工事5. 仮設ポンプ室撤去工事設 計 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号仮設ポンプ室撤去 式 1計<うち 発生材処分費>発生材処分費抜き合計工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -51-上八重原水源施設更新築造工事5. 仮設ポンプ室撤去工事第 1 号 仮設ポンプ室撤去 内 訳 書代価数 量 単 価 金 額 数 量 単 価 金 額 番号ポンプ室基礎解体 土間コンクリート解体 m3 26.9積込 コンクリート 機械 m3 26.9運搬 m3 26.9片道運搬距離 8.5㎞以下金属くず運搬工 トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t DID区間無 t 1.1スクラップ ヘビーH2 t -1.1処分費 t 67.3ポンプ室解体 式 1計<うち 発生材処分費>工 種 名称 形 状 寸 法 単位 摘 要建築設計書 -52-

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