・廃棄物運搬業務(長期継続契約)(単価契約)
- 発注機関
- 奈良県生駒市
- 所在地
- 奈良県 生駒市
- 公告日
- 2025年6月4日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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・廃棄物運搬業務(長期継続契約)(単価契約)
事後審査型条件付一般競争入札(郵便入札)の実施について(公告)生駒市において発注する下記の業務については、事後審査型条件付一般競争入札に付することとしたので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。令和7年6月5日生駒市長 小紫 雅史記入札公告環保-12号第1 入札に付する事項(1)契約件名 廃棄物運搬業務(長期継続契約)(単価契約)(2)場 所 生駒市俵口町他地内(3)契約期間 契約の日から令和10年6月30日まで(地方自治法第234 条の3 に基づく長期継続契約)(4)履行期間 令和7年7月1日から 令和10年6月30日まで(5)業 種 H(各種委託業)ヌ(廃棄物収集・運搬)(6)業務概要 別紙仕様書による(7)予定価格 事後公表(8)最低制限価格 設定なし(9)入札保証金 免除第2 入札に参加するために必要な資格生駒市に令和7年度有効な物品・委託業務業者登録申請書を提出している者で、公告日現在から入札(開札)日まで生駒市物品・委託業務入札等心得書に示す入札参加資格を満たすとともに、生駒市から入札参加停止を受けていないことのほか次に示す条件をすべて満たすものとします。(1)生駒市の令和7年度物品・委託業務業者登録一覧表で、取扱希望品目分類表のH(各種委託業)ヌ(廃棄物収集・運搬)に登録のある者。(2)廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第14条第1項に規定する産業廃棄物収集運搬業において、ばいじん、燃えがら、がれき類のいずれかの品目について許可を受けている者第3 設計図書等の閲覧契約の条件を示す設計図書等を公告の日から次のとおり、生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。※設計図書等は生駒市公式ホームページからもダウンロードできます。閲覧日時 令和7年6月5日(木)~ 入札(開札)日の翌日(本市の休日は除く。)午前8時30分~午後5時15分閲覧場所 生駒市役所3階市政情報コーナー第4 質問回答に関する事項質問の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。※注意事項 『質問書』を使用してください。(生駒市役所環境保全課の窓口で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。)※指定する日時、方法以外の質問書には回答は行いません。回答の日時・方法 契約主要事項説明書をご覧ください。生駒市役所3階市政情報コーナー及び生駒市公式ホームページにて質問内容とともに閲覧に供します。第5 入札書の郵送方法入札者は、次に掲げる書類を入札(開札)日の前日までに到着するように、封筒に入れ(別紙入札書郵送用封筒記載例のとおり)、一般書留郵便又は簡易書留郵便いずれかの方法により、生駒郵便局へ局留扱いで郵送してください。郵送にかかる費用は入札者の負担とします。※特定記録郵便での郵送は、無効となります。○ 入札書(指定様式)・各種様式は環境保全課の窓口で入手するか、生駒市公式ホームページからダウンロードしてください。※ 指定した郵送方法以外の提出や必要な書類が添付されていない入札書は無効となります。(その他無効となる入札書は、生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領及び生駒市物品・委託業務入札等心得書をご覧ください。)入札書の生駒郵便局への到達期限 令和7年6月18日(水)なお、局留の期間は、郵便局に到着した日の翌日から起算して 10 日間となっておりますので、下記入札(開札)日の10日前に到達することがないようご注意ください。入札担当職員は入札(開札)日に生駒郵便局に封筒を受領しに行くため、入札(開札)日の 10 日前に生駒郵便局に到達し、差出人に返送された場合は、入札に参加することができません。第6 入札(開札)の日時、場所、傍聴方法及び落札候補者に提出を求める書類入札(開札)日時 令和7年6月19日(木)午前11時00分入札(開札)場所 生駒市役所 3階302会議室(1)落札候補者の決定方法は「生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領」に従います。(2)開札の傍聴を希望される方は、「生駒市建設工事等入札傍聴実施要領」の規定に基づき、開札日の午前9時から午前10時45分までの間に生駒市役所2階環境保全課の窓口で申し込みをしてください。なお、傍聴は申込み先着順とし、入札(開札)日につき定員(10名)になり次第締め切ります。また、入札者(代表者)が傍聴の申込みをした場合、開札立会人を依頼する場合があります。(3)落札候補者は、落札候補者の決定(開札日又は同額の場合くじを行った日)の翌日(休日は除く)の午後5時15分までに、次の書類を環境保全課に提出してください。(落札候補者には電話連絡)①事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書(指定様式)②産業廃棄物収集運搬業許可証(品目:ばいじん、燃えがら、がれき類のいずれかであること)の写し第7 その他契約締結後、契約の相手方が次のいずれかに該当するときは、契約を解除することがあります。また、契約を解除した場合は、損害賠償義務が生じます。(1)役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という。以下同じ。)第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であると認められるとき。(2)暴力団(暴対法第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。(3)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。(4)役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。(5)役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。(6)下請契約又は資材、原材料の購入契約その他の契約(以下「下請契約等」という。以下同じ。)に当たり、その相手方が前各号のいずれかに該当することを知りながら、当該者と契約を締結したと認められるとき。(7)受注者が、第1号から第5号までのいずれかに該当する者を下請契約等の相手方としていた場合(前号に該当する場合を除く。)に発注者が受注者に対して当該契約の解除を求め、受注者がこれに従わなかったとき。
(8)この契約の履行に当たり、暴力団又は暴力団員から不当に介入を受けたにもかかわらず、遅滞なくその旨を発注者に報告せず、又は警察に届け出なかったとき。この公告に定めのない事項は、『生駒市物品・委託業務等事後審査型条件付一般競争入札実施要領』及び『生駒市物品・委託業務入札等心得書』に従います。問合先:生駒市役所環境保全課0743-74-1111、生駒市公式ホームページアドレスhttps://www.city.ikoma.lg.jp/
該当事項は■件 名質問番号契約担当業務担当契約期間 契約日から までとします。
□ (1)生駒市契約規則の規定により免除とします。
■ (2)□ (3)①契約保証金を現金で納めること。
②履行保証保険契約による契約保証を付すこと。
■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)□無■有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)提出方法(提出課:業務担当課 必ず上記の質問番号を記載してください)※直接持参や指定する方法以外による提出は認めません。
□ 番号 ■電子メール kankyohozen@city.ikoma.lg.jp提出日 15:00 まで回答方法生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。
※生駒市HP(https://www.city.ikoma.lg.jp/)からも閲覧できます。
回答日 13:00 から令和10年6月30日契約保証金令和7年6月10日(火)令和7年6月12日(木)生駒市契約規則の規定により過去2ヶ年間に本市又は他の官公庁と同種同規模の業務の契約履行実績の提示がある場合、又はその他契約保証金免除措置に該当した場合においては、契約保証金を免除としますが、その他の業者の方は、契約金額の10%の契約保証金の納付又はそれに代わる担保の提供を求めます。
生駒市契約規則の規定により次の①・②に掲げる契約保証のうち、いずれか一つを選択することとします。
その他本契約は、地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約を行おうとするものです。ただし、契約締結日の属する年度以降において、本契約における予算が減額又は削除された場合は、契約を変更又は解除します。
前払い金部分払い金質問回答※質問書はFAXの場合、所定の書式を送信してください。
電子メールの場合は、添付ファイルに記入の上、送信してください。
F A X契 約 主 要 事 項 説 明 書廃棄物運搬業務(長期継続契約)(単価契約)環保-12環境保全課環境保全課
廃棄物運搬業務仕様書(目的)第1条 本仕様書は、生駒市清掃センターにおけるごみの焼却により発生する廃棄物を最終処分場まで運搬する業務の単価契約について、その概要を定めるものである。(運搬期間)第2条 運搬期間は次のとおりとする。令和7年7月1日 から 令和10年6月30日 まで(運搬物)第3条 運搬する廃棄物は、次のとおりとする。1 焼却灰(一般廃棄物)2 ばいじん処理物(一般廃棄物)(積込み場所及び搬入先)第4条 廃棄物の積込み場所及び搬入先は次のとおりとする。1 積込み場所 生駒市清掃センター(生駒市俵口町2116番地91)…(別図 1)2 搬入先 大阪湾広域臨海環境整備センター堺基地(堺市西区築港新町 4 丁 4 番)…(別図 2)または大阪湾広域臨海環境整備センター大阪基地(大阪市西淀川区中島 2 丁目 10 番 100 号)…(別図 3)※令和7年度、令和9年度及び令和10年度は堺基地、令和8年度は大阪基地を予定しているが、受入側の事情等により他の基地に変更する場合もある。(業務内容)第5条 業務の内容は、別紙「廃棄物運搬業務内容」のとおりとする。(業務の準備及びその期間)第6条 入札において決定した受託者は、業務実施に支障がないよう、“「廃棄物運搬業務内容」1廃棄物運搬車両”に記載する内容に基づき運搬車両の準備を行い、令和7年6月24日までに“「廃棄物運搬業務内容」2書類の提出”に記載する内容に基づき、委託者へ必要書類の提出を行うこと。さらに、運搬業務を担当する運転手は、業務開始までに、運搬経路を十分に熟知すること。(発注量)第7条 契約期間予定発注量(年度ごと)及び1日あたりの予定発注量は次のとおりとする。ただし、当該数量は、過去の実績から算出したものであることから今後のごみ発生量により発注量が前後することがある。契約期間予定発注量(年度ごと)年度 予定発注量(t) 搬入先令和7年度(7月~3月)1,900大阪湾広域臨海環境整備センター堺基地令和8年度(4月~3月)2,520大阪湾広域臨海環境整備センター大阪基地令和9年度(4月~3月)2,510大阪湾広域臨海環境整備センター堺基地令和10年度(4月~6月)620大阪湾広域臨海環境整備センター堺基地合計 7,5501日あたりの予定発注量については、1日あたり10t車両1台で2回(午前1台分、午後1台分)または1回の搬送が主となるが、大阪湾広域臨海環境整備センターの休日明けや清掃センターの焼却炉が2炉同時に稼働している場合は1日あたり10t車両2台で各2回(午前2台分、午後2台分)となる場合がある。また、不測の事態が発生した場合、受託者は委託者と協議のうえ可能な限りの搬送を行うものとする。なお、登録する車両の積載重量により1日あたりの搬送回数が変動する場合がある。(費用負担)第8条 受託者は、本業務に必要な有料道路の通行料金等を全て負担するものとする。
(信貴生駒スカイラインの通行料についても、受託者負担とする。)(長期継続契約に係る特則)第9条 生駒市は、令和8年度以降において、歳入歳出予算の当該金額について減額又は削除があった場合は、本契約を変更又は解除することができる。(法令等の遵守)第10条 受託者は、業務の実施に際し「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「道路交通法」その他各種法令等を遵守し、万全の注意を払うものとする。(契約金額の見直し)第11条 法令変更及び大幅な物価変動の影響を受け、単価の見直しが必要な場合は、受託者が示す明確な積算根拠を基に、委託者と受託者が協議を行い価格の確認を行ったうえで契約単価の変更契約を行うことができるものとする。2 消費税の税率が改定された場合は、その税率に合わせて、契約単価を変更する変更契約を行うものとする。3 受託者の責に帰さない事由により大幅な車両の改造が必要となる場合は、生駒市と受託者双方協議のうえ契約金額の見直しを行うことができるものとする。(その他)第12条 本仕様書に明記されていない事項については、契約者双方協議のうえ定めるものとする。廃 棄 物 運 搬 業 務 内 容1 廃棄物運搬車両・運搬に使用する車両の仕様は、次の条件を全て満たすものとする。(1) 生駒市清掃センターの操業及び搬入先の受入れに支障を来すことなく、積み降ろし作業が円滑適正に行うことができるものであること。(積込み場所詳細図 資料2)(2) 積込み及び運搬時に廃棄物が飛散、並びに流出することのない措置が講じられていること。(3) 当施設で発生する廃棄物を1台あたり概ね10t運搬できるものであること。(ただし、1回の運搬が10tとは、限らない)(4) 冬期の積雪時に対応できるものであること。(5) 契約期間中においては、別紙様式にて使用する車両を委託者に届け出たうえで、3台(予備を含む)以上、原則8台以下の車両が本業務に対応できるよう体制を整えること。また、常時使用する運搬車両を1台定め、その車両は車検、故障等のやむを得ない事情を除き、本業務の運搬に使用すること。(6) その他、大阪湾広域臨海環境整備センターが定める条件に適合すること。2 書類の提出・業務の履行にあたり、様式1「運搬車両届出書」にて使用する車両を届け出たうえで、その他必要な書類を提出すること。・大阪湾広域臨海環境整備センターでの最終処分にあたり、廃棄物を運搬する車両の登録手続きを行わなければならない。そのため、新規及び変更等の手続きが必要な場合は、以下の書類を委託者の指定期限までに委託者へ提出を行うこと。ただし、(2)については、車両重量が車検証と異なる場合にのみ必要。(1)車検証の写し(2)大阪湾広域臨海環境整備センターで車両空車重量を計測し受け取る車両空車重量を記載した書類。(計量時には、常時装備している物を含む状態とし車両の燃料が平均的な量となるように努めることとする。)・業務履行にあたり、廃棄物を運搬する車両を運転する運転手の免許証の写しを委託者に提出すること。・契約期間中に登録車両を修繕や改良することにより風袋重量が変動する場合は、様式2「車両修繕・変更計画書」に必要事項を記入し委託者へ提出するとともに、大阪湾広域臨海環境整備センターで車両空車重量の計測を行い、その結果の書類を提出すること。3 業務計画・大阪湾広域臨海環境整備センターの受け入れ可能な日は、運搬が行えるように体制を整えることとする。(平日の運搬を原則とするが、祝日における大阪湾広域臨海環境整備センターの受け入れ可能な日についても対応すること。)・市が指定した日時に業務を行うものとする。・大阪湾広域臨海環境整備センターが天候不良により受け入れが不可能になること及び本施設の突発的な不具合による施設停止等により、運搬計画が変更となる時に備え、本施設からの連絡を24時間常時受付が行える体制を整え、連絡があるときには、速やかに運搬業務の調整を図ることとする。・運搬業務予定日の前日においても0t(運搬無し)から40tまでの範囲において運搬量の変更に対応するものとする。・運搬業務当日において突発的な不具合等により廃棄物の発生がない場合は、当日の運搬業務の中止に応じることとする。・大阪湾広域臨海環境整備センターが天候不良により受け入れが不可能になり、施設に廃棄物が蓄積した場合、大阪湾広域臨海環境整備センターの受け入れが可能になり次第、大阪湾広域臨海環境整備センター受付時間内において、可能な限り運搬を行う態勢を整えるものとする。・廃棄物の積込みは、午前9時以降とし、その日の受入時間内(午前9時~午後4時30分)に搬入先に運搬するものとする。ただし、業務計画上必要がある場合は、委託者と協議のうえ、廃棄物の積込み時間を変更できるものとする。4 積込み作業・積み込みの日時及び台数の確認は清掃センター現場作業員から行い、原則として受託者はその日時及び台数に合わせて準備を行うこと。・清掃センター施設内においては現場作業員の指示に従い、車両の往来、廃棄物の積込みを行うものとする。・廃棄物の積込みは、現場作業員と協力し、事故防止対策を図り、速やかに行うこととする。・積載重量を計量機で確認するものとする。(積込み位置図 資料1)5 運搬経路・廃棄物を運搬する際は、道路交通法を遵守のうえ、計画運搬量どおり運搬が行えるよう、道路交通情報を十分把握し、廃棄物の運搬を速やかに行うこと。・大阪湾広域臨海環境整備センター付近については、原則として別図2搬入先及び運搬経路図に記載の指定した運搬経路を往来すること。6 大阪湾広域臨海環境整備センターへの搬入作業・廃棄物の搬入作業は、大阪湾広域臨海環境整備センターが定める搬入先の基地に応じた「廃棄物搬入要領」に従い行うものとする。・搬入先の基地に応じた「廃棄物搬入要領」に変更がある場合は、これに従うこと。様式1令和 年 月 日運搬車両届出書生駒市長 殿住 所社 名代表者名生駒市と契約を締結している廃棄物運搬業務において使用する車両(常時使用する運搬車両及び予備車両)について、以下のとおり提出します。項目 車両番号(新) 車両番号(旧) 備考1 常時使用する運搬車両2 予備車両3 予備車両4 予備車両5 予備車両6 予備車両7 予備車両8 予備車両・常時使用する運搬車両は、車検及び事故等の特別な理由が無い限り、運搬を要する日に使用します。
・予備車両は、廃棄物の運搬量が多く、常時使用する運搬車両だけでは、廃棄物を全量運搬できない場合、又は、常時使用する運搬車両が車検及び事故等の特別な理由により運航できない場合の代車として使用します。様式2令和 年 月 日車両修繕・変更計画書生駒市長 殿住 所社 名代表者名このことについて、以下のとおり連絡します。対象車両番号修繕・変更内容別図 2 搬入先(堺基地)以下の図の4番ルート別図 3 搬入先(大阪基地)ゴムのれん取付金具から床まで3,305mmゴムのれん下から床まで2,885mm
事後審査型条件付一般競争入札参加資格確認申請書 年 月 日 生駒市長様 (申請者)所在地 商号又は名称 代表者 氏名 TEL: FAX:担当部署及び担当者名 下記業務に係る事後審査型条件付一般競争入札に関して、落札候補者となりましたので、必要な資格について確認されたく申請します。また、入札参加資格のすべての要件を満たしていること及び本申請書の記載内容については事実と相違ないことを誓約します。
記 契約件名廃棄物運搬業務(長期継続契約)(単価契約)開札日令和7年6月19日業務履行(契約)実績①業務名②発注者名③契約金額金 円(税込)金 円(税込)④契約期間年 月 日 ~年 月 日年 月 日 ~年 月 日その他必要な条件注1)落札候補者は、この書面を入札公告に示す書面を添えて期限までに提出してください。期限までに提出がない場合や審査の結果入札参加資格を満たさない場合は、落札候補者としての資格を失います。また、正当な理由なく事後審査に係る書類の提出がない場合や虚偽記載した場合は、入札参加停止措置等を受ける場合がありますので、十分ご注意ください。
注2)業務履行(契約)実績欄は、入札公告における入札参加資格を満たす履行(契約)実績を1件以上記載してください。ただし、履行(契約)実績を求めていない案件については、記載不要です。