メインコンテンツにスキップ

消火栓移設工事

発注機関
兵庫県西脇市
所在地
兵庫県 西脇市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月4日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
消火栓移設工事 入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。 令和 7 年 6 月 5 日西脇市長記片 山 象 三水道施設工事 工種事業名及び工事名 消火栓移設工事工 事 場 所 西脇市黒田庄町大門地内工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 消火栓設置 地下式消火栓 N=1箇所20250017 第 号工期90日間制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 7年 6月26日(木)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 7年 6月30日(月)午後に再入札を行う。 開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出 (入札書提出時に工事費内訳書(様式②)を添付して送信すること。 )有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)無 部分払令和 7年 6月27日(金)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。 令和 7年 6月30日(月)有午後 3時00分まで午前 9時00分から午前10時00分西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。 入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、水道施設工事の総合評点が 350点以上の者であること。 対象ランク等業法の規定に基づき、配置技術者に必要な資格を有する者を適正に配置できる者であること。 技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。 施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。 ⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。 ⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。 その他申込期間 令和 7年 6月 5日(木)から令和 7年 6月17日(火)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。 ※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。 ※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。 設計図書等に対する質問 令和 7年 6月20日(金)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。 質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。 令和 7年 6月 5日(木)から令和 7年 6月18日(水)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。 事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。 ※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。 (2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。 (3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。 (4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 ただし、入札は2回ま でとする。 (5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。 なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。 (6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。 (7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。 3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。 (1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。 (2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。 4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。 (2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。 なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。 ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。 イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。 (3) 次の場合の入札は無効とする。 ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。 (5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。 (6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。 (7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。 (8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。 また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。 (9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。 (10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。 ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。 また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。 (11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。 (12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。 年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 7 消火栓移設工事西脇市黒田庄町大門地内水道開削工事西脇市建設水道部土木課(当初設計)工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円((( 円) 円) 円)円円円((( 円) 円) 円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)90日請負消火栓設置 地下式消火栓 N=1箇所01 金銭的保証02 補正なし 1.0002 千円丸め23 一般交通影響あり(2)01 開削工事及び小口推進工事契約保証補正前払区分工事価格丸め施工地域区分 工種区分0-07.05.01(0)0 0052 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表土工消火栓労務代価 第0002号内訳表式 1消火栓労務消火栓労務消火栓材料代価 第0001号内訳表式 1消火栓材料消火栓材料消火栓設置本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0052 0002 0工 事 費 内 訳 書給水管土工代価 第0006号内訳表式 1給水管土工給水管労務代価 第0005号内訳表式 1給水管労務給水管材料代価 第0004号内訳表式 1給水管材料給水管布設土工代価 第0003号内訳表式 1土工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0052 0003 0工 事 費 内 訳 書直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0044号内訳表人日 2交通管理工仮設工仮設工舗装工代価 第0007号内訳表式 1舗装工舗装工舗装工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0052 0004 0工 事 費 内 訳 書工事価格計 t 0.11故銑 B鉄屑式スクラップ控除 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0052 0005 0工 事 費 内 訳 書総 計式 消費税相当額備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0052 0006 0工 事 費 内 訳 書式 1単 位 当 り管材費 K 個 1 070501ゴム輪、G-Link本体、 T頭B・Nの価格を含むφ75G-Linkセット管材費 K 個 1GX型 φ75×φ75片フランジ曲管管材費 K 組 1 070501SUS304 全面パッキン 7.5kφ75 GF形フランジ継手材管材費 K 組 2 070501SUS304 全面パッキン 7.5kφ75 RF形フランジ継手材管材費 K 個 1 070501内面エポキシ紛体塗装φ75×100フランジ短管管材費 K 個 1 070501内外面粉体塗装 7.5k レバー式φ75×150ボール式補修弁管材費 K 個 1 070501内外面粉体塗装φ75単口地下式消火栓式 1代価 第0001号内訳表 消火栓材料 0 0052 0007備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁1単 位 当 り施工 第0-0015号内訳表 口 1G-Linkの接合GX継手接合(呼び径 75mm)施工 第0-0012号内訳表 m 1割増なしφ75 固定バンドポリエチレンスリーブ被覆工(材工共)施工 第0-0011号内訳表 口 2JWWA 7.5Kフランジ継手 接合(呼び径 75(80)mm)施工 第0-0006号内訳表 組 1450×350型 H=600レジン消火栓ボックス設置工(材工共)施工 第0-0005号内訳表 箇所 1機械施工 フランジ接合1口含む消火栓(地下式 単口)設置工施工 第0-0004号内訳表 箇所 1機械施工 フランジ接合1口含む消火栓(地上式 単口)撤去工施工 第0-0002号内訳表 m 8呼び径 75mm以下鋳鉄管吊込み撤去(機械力)施工 第0-0001号内訳表 口 2ダクタイル鋳鉄管 呼び径75mm鋳鉄管(既設管)撤去切断工(エンジンカッター)1代価 第0002号内訳表 消火栓労務 0 0052 0008備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁1単 位 当 り施工 第0-0031号内訳表 m2 5砂散布なし密粒度アスコン[再](13) t=30mmアスファルト舗装工(人力)施工 第0-0028号内訳表 m3 0.3㈱シビルクリエイトアスファルト運搬処分施工 第0-0024号内訳表 m3 5㈱イマナカ土砂運搬処分施工 第0-0023号内訳表 m3 0.2埋戻工(埋戻し材->スクリーニングス)施工 第0-0021号内訳表 m3 5埋戻工(埋戻し材->再生切込砕石)施工 第0-0019号内訳表 m3 5掘削積込工施工 第0-0017号内訳表 m2 5舗装厚⇒0cm越え 10cm以下舗装版取壊し積込工施工 第0-0016号内訳表 m 17As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)1代価 第0003号内訳表 土工 0 0052 0009備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁1単 位 当 り管材費 K 個 1 070501鉛浸出対策型φ20PPソケット管材費 K 個 1 070501鉛浸出対策型φ20PP分止水栓用管材費 K 個 1 070501ボール式 鉛浸出対策型φ75×φ20サドル付分水栓(鋳鉄管用)銅スリーブ管材費 K m 9 0705010.269kg/mφ20水道用ポリエチレン管1種1代価 第0004号内訳表 給水管材料 0 0052 0010備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁1単 位 当 り施工 第0-0039号内訳表 箇所 1既設管連絡工(給水管)施工 第0-0037号内訳表 m 9W150 アルミ 2倍折込埋設表示シート工施工 第0-0036号内訳表 箇所 1配水管呼び径 20mmサドル分水栓建込(鋳鉄管 呼び径 75~150mm)施工 第0-0035号内訳表 口 1呼び径 20mmポリエチレン管継手工施工 第0-0034号内訳表 m 9呼び径 20mmポリエチレン管 据付1代価 第0005号内訳表 給水管労務 0 0052 0011備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁1単 位 当 り施工 第0-0040号内訳表 m2 5密粒度アスコン[再](13)t=30mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0028号内訳表 m3 0.3㈱シビルクリエイトアスファルト運搬処分施工 第0-0024号内訳表 m3 3㈱イマナカ土砂運搬処分施工 第0-0023号内訳表 m3 1埋戻工(埋戻し材->スクリーニングス)施工 第0-0021号内訳表 m3 2埋戻工(埋戻し材->再生切込砕石)施工 第0-0019号内訳表 m3 3掘削積込工施工 第0-0017号内訳表 m2 5舗装厚⇒0cm越え 10cm以下舗装版取壊し積込工施工 第0-0016号内訳表 m 18As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)1代価 第0006号内訳表 給水管土工 0 0052 0012備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁1単 位 当 り施工 第0-0043号内訳表 m2 36密粒度アスコン[再](13)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0041号内訳表 m2 36人力施工不陸整正施工 第0-0024号内訳表 m3 0.2㈱イマナカ土砂運搬処分施工 第0-0019号内訳表 m3 0.2掘削積込工施工 第0-0028号内訳表 m3 1㈱シビルクリエイトアスファルト運搬処分施工 第0-0017号内訳表 m2 25舗装厚⇒0cm越え 10cm以下舗装版取壊し積込工施工 第0-0017号内訳表 m2 10舗装厚⇒0cm越え 10cm以下舗装版取壊し積込工施工 第0-0016号内訳表 m 5As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)1代価 第0007号内訳表 舗装工 0 0052 0013備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 代 価 表当り/ - 頁D エンジンカッター機械損料(円/日)の単価コード =1 エンジンカッター機械損料(円/日)の単価コードC 管の種類 =2 ダクタイル鋳鉄管B 作業区分 =2 既設管A 呼び径 =2 75mm口 1 単 位 当 り#01%諸雑費円 0.03エンジンカッター機械損料1人普通作業員1人特殊作業員口 1 ダクタイル鋳鉄管 呼び径75mm施工 第0-0001号内訳表鋳鉄管(既設管)撤去切断工(エンジンカッター)0052 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C 現場状況 =1 良好(係数 1.0)B 呼び径 =1 呼び径 75mm以下A 作業区分 =2 撤去m 1 単 位 当 りm 10 合 計時間トラック(クレーン装置付)運転人普通作業員人配管工m 10 呼び径 75mm以下施工 第0-0002号内訳表鋳鉄管吊込み撤去(機械力)0052 0015 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表D 消火栓口種類 =1 単口C 消火栓種類 =2 地上式B 施工方法 =1 機械施工A 作業区分 =2 撤去箇所 1 単 位 当 り#01%諸雑費時間トラック(クレーン装置付)運転1人普通作業員1人配管工箇所 1 機械施工 フランジ接合1口含む施工 第0-0004号内訳表消火栓(地上式 単口)撤去工0052 0016 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表D 消火栓口種類 =1 単口C 消火栓種類 =1 地下式B 施工方法 =1 機械施工A 作業区分 =1 設置箇所 1 単 位 当 り#01%諸雑費時間トラック(クレーン装置付)運転1人普通作業員1人配管工箇所 1 機械施工 フランジ接合1口含む施工 第0-0005号内訳表消火栓(地下式 単口)設置工0052 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表組 1 単 位 当 り施工 第0-0010号内訳表個 1角形1号 500×400 底版レジンコンクリート製ボックス設置(角形)施工 第0-0009号内訳表個 1角形1号 500×400 下部壁 高さ 200mmレジンコンクリート製ボックス設置(角形)施工 第0-0008号内訳表個 1角形1号 500×400 上部壁 高さ 200mmレジンコンクリート製ボックス設置(角形)施工 第0-0007号内訳表個 1鉄蓋設置工 (角形1号 内寸500×400)070501個 1680×200-40スラブ070501個 1450×350 C部材200レジン消火栓・空気弁ボックス070501個 1450×350 A部材200レジン消火栓・空気弁ボックス070501個 1450×350型蓋付枠レジン消火栓ボックス組 1 450×350型 H=600施工 第0-0006号内訳表レジン消火栓ボックス設置工(材工共)0052 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 鉄蓋種類 =7 角形1号 内寸500×400A 作業区分 =1 設置個 1 単 位 当 り人普通作業員個 1施工 第0-0007号内訳表鉄蓋設置工(角形1号 内寸500×400)0052 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表D 高さ =3 高さ 200mmC 調整箇所 =2 上部壁B 規格 =1 1号 500×400A 作業区分 =1 設置個 1 単 位 当 り人普通作業員個 1 角形1号 500×400 上部壁 高さ 200mm施工 第0-0008号内訳表レジンコンクリート製ボックス設置(角形)0052 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表D 高さ =3 高さ 200mmC 調整箇所 =4 下部壁B 規格 =1 1号 500×400A 作業区分 =1 設置個 1 単 位 当 り人普通作業員個 1 角形1号 500×400 下部壁 高さ 200mm施工 第0-0009号内訳表レジンコンクリート製ボックス設置(角形)0052 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C 調整箇所 =5 底版B 規格 =1 1号 500×400A 作業区分 =1 設置個 1 単 位 当 り人普通作業員個 1 角形1号 500×400 底版施工 第0-0010号内訳表レジンコンクリート製ボックス設置(角形)0052 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C 呼び径 =2 呼び径 75(80)mmB 規格 =1 JWWA 7.5KA 作業区分 =1 接合口 1 単 位 当 り#01%諸雑費1人普通作業員1人配管工口 1 JWWA 7.5K施工 第0-0011号内訳表フランジ継手 接合(呼び径 75(80)mm)0052 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 100 合 計施工 第0-0014号内訳表m 100ポリエチレンスリーブ被覆(呼び径 75mm)070501個 175φ75固定バンド施工 第0-0013号内訳表m口径・粉体塗装管φ75ポリエチレンスリーブm 100 割増なし φ75 固定バンド施工 第0-0012号内訳表ポリエチレンスリーブ被覆工(材工共)0052 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 合 計070501枚 20口径・紛体塗装管φ75ポリエチレンスリーブm 100 口径・粉体塗装管 φ75施工 第0-0013号内訳表ポリエチレンスリーブ0052 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表A 呼び径 =1 呼び径 75mmm 1 単 位 当 りm 100 合 計人普通作業員人配管工m 100施工 第0-0014号内訳表ポリエチレンスリーブ被覆(呼び径 75mm)0052 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C 接合の種類 =4 G-Linkの接合B 呼び径 =1 呼び径 75mmA 作業区分 =1 接合口 1 単 位 当 り#02 (接合)%G-Linkの接合による割増し2 #01 (接合)%諸雑費12 (接合)人普通作業員12 (接合)人配管工口 1 G-Linkの接合施工 第0-0015号内訳表GX継手接合(呼び径 75mm)0052 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0016号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0052 0028 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 舗装厚 =1 舗装厚⇒0cm越え 10cm以下A バックホウ規格 =2 山積0.13m3m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計日小型バックホウ運転人普通作業員人土木一般世話役m2 100 舗装厚⇒0cm越え 10cm以下施工 第0-0017号内訳表舗装版取壊し積込工0052 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表A バックホウ規格 =2 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3)m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計日バックホウ運転人普通作業員人土木一般世話役m3 100施工 第0-0019号内訳表掘削積込工0052 0030 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B バックホウ規格 =2 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3)A 埋戻し材の種類 =5 再生切込砕石m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計日タンパ運転(賃料)日バックホウ運転m3(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石人普通作業員人土木一般世話役m3 100施工 第0-0021号内訳表埋戻工(埋戻し材->再生切込砕石)0052 0031 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B バックホウ規格 =2 バックホウ 山積0.13m3(平積0.1m3)A 埋戻し材の種類 =6 スクリーニングスm3 1 単 位 当 りm3 100 合 計日タンパ運転(賃料)日バックホウ運転m3(0~2.5mm)スクリーニングス人普通作業員人土木一般世話役m3 100施工 第0-0023号内訳表埋戻工(埋戻し材->スクリーニングス)0052 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m3 1 単 位 当 り施工 第0-0027号内訳表式 1 土 砂処分費施工 第0-0025号内訳表m3 1 処理対象->土砂運搬m3 1 ㈱イマナカ施工 第0-0024号内訳表土砂運搬処分0052 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表F 路面状態 =1 路面:良好E DID区間 =1 DID無D 運搬距離(km) =2.6 運搬距離(km)C 土質区分 =1 土砂B 積込機械・規格 =2 バックホウ 山積0.13m3(平積0.10m3)A ダンプトラック規格 =1 ダンプトラック2t積m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計日路面:良好ダンプトラック運転m3 10 処理対象->土砂施工 第0-0025号内訳表運搬0052 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =1 処分量 (m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 土 砂施工 第0-0027号内訳表処分費0052 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m3 1 単 位 当 り施工 第0-0030号内訳表式 1 アスファルト殻処分費施工 第0-0029号内訳表m3 1 処理対象->As塊・Co塊(無筋)運搬m3 1 ㈱シビルクリエイト施工 第0-0028号内訳表アスファルト運搬処分0052 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表F 路面状態 =1 路面:良好E DID区間 =1 DID無D 運搬距離(km) =4.5 運搬距離(km)C 土質区分 =2 As塊・Co塊(無筋)B 積込機械・規格 =2 バックホウ 山積0.13m3(平積0.10m3)A ダンプトラック規格 =1 ダンプトラック2t積m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計日路面:良好ダンプトラック運転m3 10 処理対象->As塊・Co塊(無筋)施工 第0-0029号内訳表運搬0052 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =1 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0030号内訳表処分費0052 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表F 昼夜間区分 =1 昼間工事E 歩車道区分 =1 車道及び路肩D 砂散布の有無 =1 なしC 瀝青材の種類 =2 プライムコートB 仕上り厚(mm) =30 仕上り厚(mm)A アスファルト混合物の種類 =10 密粒度アスコン[再](13)m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計#02%諸雑費12日振動コンパクタ運転12日振動ローラ運転LPK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤tTOP13再生密粒度アスコン12人普通作業員12人特殊作業員12人土木一般世話役m2 100 砂散布なし 密粒度アスコン[再](13) t=30mm施工 第0-0031号内訳表アスファルト舗装工(人力)0052 0039 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 呼び径 =2 呼び径 20mmA 作業区分 =1 据付m 1 単 位 当 りm 10 合 計人普通作業員人配管工m 10 呼び径 20mm施工 第0-0034号内訳表ポリエチレン管 据付0052 0040 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表A 呼び径 =2 呼び径 20mm口 1 単 位 当 り#01%諸雑費1人普通作業員1人配管工口 1 呼び径 20mm施工 第0-0035号内訳表ポリエチレン管継手工0052 0041 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 配水管 呼び径 =2 呼び径 20mmA サドル分水栓種類 =2 鋳鉄管 呼び径 75~150mm箇所 1 単 位 当 り#01%諸雑費 1人普通作業員1人配管工箇所 1 配水管呼び径 20mm施工 第0-0036号内訳表サドル分水栓建込(鋳鉄管 呼び径 75~150mm)0052 0042 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 100 合 計施工 第0-0038号内訳表m 100管明示シート工070501m 1002倍折込W150 青色 アルミ入り標示シートm 100 W150 アルミ 2倍折込施工 第0-0037号内訳表埋設表示シート工0052 0043 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 100 合 計人普通作業員m 100施工 第0-0038号内訳表管明示シート工0052 0044 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表箇所 1 単 位 当 り人配管工箇所 1施工 第0-0039号内訳表既設管連絡工(給水管)0052 0045 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表ZZ4パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコンRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=30mm施工 第0-0040号内訳表 表層(車道・路肩部) 0052 0046 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =8 密粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=30mm施工 第0-0040号内訳表 表層(車道・路肩部) 0052 0047 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m3 3.81(0~25mm・0~30mm・0~40mm)粒調砕石施工 第0-0042号内訳表m2 100不陸整正m2 100 人力施工施工 第0-0041号内訳表不陸整正0052 0048 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計人普通作業員m2 100施工 第0-0042号内訳表不陸整正0052 0049 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表Z3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコンRR4土木一般世話役 土木一般世話役R3特殊作業員 特殊作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含[マカダム]マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]ホイール型 舗装幅2.3~6.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0043号内訳表 表層(車道・路肩部) 0052 0050 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =8 密粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0043号内訳表 表層 (車道・路肩部) 0052 0051 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0044号内訳表交通誘導警備員 B0052 0052 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表 上段:当初消火栓移設 下段:変更名 称 形状・寸法 単位 撤去 設置 小計 合計 摘 要1 1 1 1単口地下式消火栓 φ75 個φ75×150 1 1 1 1ボール式補修弁 レバー式 個1 1 1 1フランジ短管 φ75×100 個2 2 2 2フランジ継手材 φ75 RF形 組1 1 1 1フランジ継手材 φ75 GF形 組消火栓用 1 1 1 1片フランジ曲管 φ75×φ75 個GX形 1 1 1 1G-Link φ75 ヶ0.11 0.11 0.11 φ75スクラップ t L=8.9m消 火 栓 材 料 数 量 集 計 表 上段:当初消火栓移設 下段:変更名 称 形状・寸法 単位 撤去 設置 小計 合計 摘 要鋳鉄管(既設管) (エンジンカッター) 1 1 2 2 2撤去切断工 DCIPφ75 口鋳鉄管 (機械力) 8.9 8.9 8.9 8吊込み撤去 φ75 m(地上式 単口) 1 1 1 1消火栓撤去工 機械施工 箇所(地下式 単口) 1 1 1 1消火栓設置工 機械施工 箇所レジン消火栓 (材工共 ) 1 1 1 1ボックス設置工 H=0.60m 組2 2 2 2フランジ継手 接合 φ75 口ポリエチレンスリーブ (材工共 ) 1.0 1.0 1.0 1被覆工 φ75 m1 1 1 1G-Link 接合工 φ75 口消 火 栓 労 務 数 量 集 計 表土工総括表上段:当初下段:変更工 種 種 別 単位 合 計 摘 要撤去① 撤去② 設置①D75-A5-80 D75-G-80 D75-A5-80舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚14.8 2.4 m 17.2 1715㎝以下舗装版取壊し アスファルト舗装版厚4.4 0.7m25.1 5積 込 工 t=5㎝掘 削 積 込 工 土砂3.7 0.8 0.7m35.2 5埋 戻 再生砕石3.8 0.8 0.5m35.1 5埋 戻 スクリーニングス0.2m30.2 0.2残 土 処 分 土砂3.7 0.8 0.7m35.2 5殻 運 搬 処 分 As0.2 0.1m20.3 0.3直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As4.4 0.7m25.1 5( 仮 復 旧 ) t=3㎝m西 脇 市上段:当 初下段:変 更L= 7.4 m舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 2.000 × 7.4 m 14.815㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 0.600 × 7.4 m2 4.4t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 0.499 × 7.4 m3 3.7埋 戻 再生砕石 0.518 × 7.4 m3 3.8埋 戻 スクリーニングス m3残 土 処 分 土砂 0.499 × 7.4 m3 3.7殻 運 搬 処 分 As 0.030 × 7.4 m3 0.2直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As 0.600 × 7.4 m2 4.4( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝L= 1.5 m舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 0.529 × 1.5 m3 0.8埋 戻 再生砕石 0.536 × 1.5 m3 0.8埋 戻 スクリーニングス m3残 土 処 分 土砂 0.529 × 1.5 m3 0.8殻 運 搬 処 分 As m3直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝D75-G-80D75-A5-80土 工 集 計 表西 脇 市上段:当 初下段:変 更土 工 集 計 表L= 1.2 m舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 2.000 × 1.2 m 2.415㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 0.600 × 1.2 m2 0.7t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 0.559 × 1.2 m3 0.7埋 戻 再生砕石 0.402 × 1.2 m3 0.5埋 戻 スクリーニングス 0.169 × 1.2 m3 0.2残 土 処 分 土砂 0.559 × 1.2 m3 0.7殻 運 搬 処 分 As 0.030 × 1.2 m3 0.1直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As 0.600 × 1.2 m2 0.7( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝D75-A5-80西 脇 市断面番号撤去① 矢板 -D75-A5-80 切梁 -当初 変更H= 0.800mB= 0.600mD= 0.093mA= 0.843mT= 0.050mt= 0.030mC1= 0.863m1.0m当り工 種 種 別 単 位 数 量舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 1.00 × 2 m 2.00015㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 0.60 × 1.0 m2 0.600t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 ( 0.60 × 0.843 - π/4 × 0.093 2 )×1.0 m3 0.499埋 戻 再生砕石 0.60 × 0.863 × 1.0 m3 0.518埋 戻 スクリーニングス m3残 土 処 分 土砂 m3 0.499殻 運 搬 処 分 As 0.60 × 0.05 × 1.0 m3 0.030直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As 0.60 × 1.0 m2 0.600( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝単 位 土 量 計 算 書本 設算 式DCIPφ75As取壊し再生密粒度AsA THDtC1B切込砕石西 脇 市断面番号撤去② 矢板 -D75-G-80 切梁 -当初 変更H= 0.800mB= 0.600mD= 0.093mA= 0.893m1.0m当り工 種 種 別 単 位 数 量舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 ( 0.60 × 0.893 - π/4 × 0.093 2 )×1.0 m3 0.529埋 戻 再生砕石 0.60 × 0.893 × 1.0 m3 0.536埋 戻 スクリーニングス m3残 土 処 分 土砂 m3 0.529殻 運 搬 処 分 As m3直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝単 位 土 量 計 算 書本 設算 式DCIPφ75AHDB切込砕石西 脇 市断面番号設置① 矢板 -D75-A5-80 切梁 -当初 変更H= 0.800mB= 0.600mD= 0.093mA= 0.943mT= 0.050mt= 0.030mC1= 0.670mC2= 0.293m1.0m当り工 種 種 別 単 位 数 量舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 1.00 × 2 m 2.00015㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 0.60 × 1.0 m2 0.600t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 ( 0.60 × 0.943 - π/4 × 0.093 2 )×1.0 m3 0.559埋 戻 再生砕石 0.60 × 0.670 × 1.0 m3 0.402埋 戻 スクリーニングス ( 0.60 × 0.293 - π/4 × 0.093 2 )×1.0 m3 0.169残 土 処 分 土砂 m3 0.559殻 運 搬 処 分 As 0.60 × 0.05 × 1.0 m3 0.030直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As 0.60 × 1.0 m2 0.600( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2 ( 仮 復 旧 ) t=5㎝単 位 土 量 計 算 書本 設算 式100100DCIPφ75As取壊し再生密粒度AsA THDtC1B切込砕石C2スクリーニングス西 脇 市 上段:当 初 下段:変 更1名 称 形状・寸法 単 位 小計 累計 摘 要70-2489水道用 9.0 9.0 9.0ポリエチレン管 φ20 m鋳鉄管用 1 1 1サドル付分水栓 φ75×φ20 ヶPP 1 1 1分止水栓用ソケット φ20 ヶ1 1 1PPソケット φ20 ヶ給 水 管 材 料 数 量 集 計 表西 脇 市 上段:当 初 下段:変 更1名 称 形状・寸法 単 位 小計 累計 摘 要70-2489ポリエチレン管 9.0 9.0 9.0据付工 φ20 mポリエチレン管 1 1 1継手工 φ20 口鋳鉄管用 1 1 1分水栓建込工 φ75×φ20 ヶ所材工共 9.0 9.0 9.0埋設表示シート工 アルミW=15㎝ m1 1 1既設管連絡工 給水 ヶ所(土工)9.0 9.0 9.0給-A5-60 市道車道 m給 水 管 労 務 数 量 集 計 表西 脇 市給水管 土工総括表上段:当初下段:変更工 種 種 別 算 式 単位 合 計 摘 要給-A5-60舗装版切断 アスファルト舗装版厚18.0 m 18.0 1815㎝以下舗装版取壊し アスファルト舗装版厚5.4 m2 5.4 5積込工 t=5㎝掘削積込工 土砂3.8 m3 3.8 3埋戻 再生砕石2.5 m3 2.5 2埋戻 スクリーニングス1.3 m3 1.3 1残土処分 土砂3.8 m3 3.8 3殻運搬処分 As0.3 m3 0.3 0.3直接掘削積込舗装工 再生密粒度As5.4 m2 5.4 5(仮復旧) t=3㎝西 脇 市上段:当初下段:変更L= 9.0 m0.0舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗 装 版 切 断 アスファルト舗装版厚 2.000 × 9.0 m 18.015㎝以下舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 0.600 × 9.0 m2 5.4t=5㎝舗 装 版 破 砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 0.420 × 9.0 m3 3.8埋 戻 再生砕石 0.282 × 9.0 m3 2.5埋 戻 スクリーニングス 0.148 × 9.0 m3 1.3残 土 処 分 土砂 0.420 × 9.0 m3 3.8殻 運 搬 処 分 As 0.030 × 9.0 m3 0.3直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As 0.600 × 9.0 m2 5.4( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝給-A5-60給水管 土工集計表数量計算書 給水管土工延長調書9.0 9.0m計給-A5-60 市道 車道土工番号 種 別 単位市道 車道断面番号給-A5-60当初 変更H= 0.600mB= 0.600mD= 0.050mA= 0.700mT= 0.050mt= 0.030mC1= 0.470mC2= 0.250m1001001.0m当り工 種 種 別 単 位 数 量舗装版切断 アスファルト舗装版厚 m15cmを超え30cm以下舗装版切断 アスファルト舗装版厚 1.00 × 2 m 2.00015㎝以下舗装版破砕 アスファルト舗装版厚 m2t=25㎝舗装版破砕 アスファルト舗装版厚 m2t=10㎝舗装版破砕 アスファルト舗装版厚 0.60 × 1.0 m2 0.600t=5㎝舗装版破砕 アスファルト舗装版厚 m2t=3㎝掘 削 土砂 0.60 × 0.700 × 1.0 m3 0.420埋 戻 再生砕石 0.60 × 0.470 × 1.0 m3 0.282埋 戻 スクリーニングス ( 0.60 × 0.250 - π/4 × 0.05 2 )× 1.0 m3 0.148残 土 処 分 土砂 m3 0.420殻運搬処分 As 0.60 × 0.05 × 1.0 m3 0.030直接掘削積込舗 装 工 再生密粒度As 0.60 × 1.0 m2 0.600( 仮 復 旧 ) t=3㎝舗 装 工 再生密粒度As m2( 仮 復 旧 ) t=5㎝単 位 土 量 計 算 書本 設 給 水算 式As取壊し再生密粒度AsA THDtC1B切込砕石C2スクリーニングスPPφ20~40 上段:当初消火栓移設 下段:変更名 称 形状・寸法 単位 合計 摘 要As 2.9 + 3.0 = 5.9 5.9 5舗装版切断 t=5㎝ mAs 5.1 + 5.4 = 10.5 10.5 10舗装版破砕 t=3㎝ ㎡As 36.4 - 10.5 = 25.9 25.9 25舗装版破砕 t=5㎝ ㎡10.5 × 0.03 + 25.9 × 0.05 = 1.6 1.6 1アスファルト運搬処分 ㎥10.5 × 0.02 = 0.2 0.2 0.2すきとり掘削 ㎥0.2 = 0.2 0.2 0.2土砂運搬処分 ㎥36.4 = 36.4 36.4 36不陸整正 人力 ㎡再生密粒度As 36.4 = 36.4 36.4 36表層 t=5㎝ ㎡計 算 式舗 装 工 数 量 表 水 道 工 事 特 記 仕 様 書1 適用範囲⑴ 工事名消火栓移設工事⑵ 施工箇所西脇市黒田庄町大門地内2 見積条件の提示について⑴ 単価適用年月日 令和7年5月1日⑵ 工種区分 水道開削工事⑶ 施工地域区分 一般交通影響あり(2)⑷ 週休2日補正 対象外3 本工事は、設計書、図面、兵庫県土木工事共通仕様書、水道工事標準仕様書、日本ダグタイル鉄管協会発行のGX形ダグタイル管接合要領書、配水用ポリエチレンパイプシステム協会発行の「水道配水用ポリエチレン管及び管継手」施工マニュアルのほか、本特記仕様書により施工しなければならない。 4 本工事に支障となる物件については、着手前に関係各機関と十分な協議を行い、試験掘を必要とするときはその指示に従うこと。 支障となる物件とは、水道管、ガス管、電柱(関西電力・NTT・共聴)、その他の地下埋設物等を指す。 5 安全管理については、工事着手前に道路管理者、警察と協議の上、その指示に従い、地域住民及び通行者等(通学生等)の安全を確保すること。 6 本工事に当たり、公共機関等(事務組合(消防部門、清掃部門)、路線バス等)の通行に支障のあるときは、関係機関に協議すること。 7 本工事着手前に、区長、関係者、付近住民に工事の通知を行い、理解を得た後に着手すること。 8 近接工事がある場合については調整協議を遺漏なく行い、相互に協力して実施すること。 9 本工事着手前に施工計画書及び工事材料確認(承諾)願を提出し、確認(承諾)を得た後に着手すること。 また、変更時についても同様とする。 10 請負者は受注時又は変更時において、工事請負代金が 500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に、工事実績情報として「工事実績データ」を作成し監督員の確認を受けた上で、受注時は契約後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録しなければならない。 変更登録は工期又は技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は原則として登録を必要としない。 また、「工事実績データ」の登録後、登録機関発行の「登録内容確認書」を直ちに監督員に提出しなければならない。 なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の登録を省略できるものとする。 11 建設発生土については、公共工事間流用を基本としているが、現在未確定であるため有料処分としている。 ただし、流用可能な公共事業が実施される場合には、運搬先を当該事業地に変更することとし、設計変更の対象とする。 この場合は、運搬距離、投棄料について設計変更の対象とする。 本設計書では積算条件として、株式会社イマナカ(西脇市黒田庄町大伏、運搬距離L= 2.6km、DIDなし、良好)を処分先に設定しているが、処理施設を指定しているものではない。 なお、請負者の提示する施設と異なる場合において、設計変更の対象とはしない。 ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責めによるものでない事項についてはこの限りではない。 実施に当たっては監督員と十分調整すること。 処分に当たっては、処理業者と委託契約を締結し、その写しを施工計画書に添付すること。 12 アスファルト殻については、積算条件として株式会社シビルクリエイト(西脇市黒田庄町石原、運搬距離L=4.5km、DIDなし、良好)を処分先に設定しているが、処理施設を指定しているものではない。 なお、請負者の提示する施設と異なる場合において、設計変更の対象とはしない。 ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責めによるものでない事項についてはこの限りではない。 処分に当たっては、処理業者と委託契約を締結し、その写しを施工計画書に添付すること。 工事完成後に完成図書にマニュフェストのD票、E票の写しを監督員に提示すること。 13 その他の産業廃棄物等が現場で発生した場合は、監督員、保健所、兵庫県産業廃棄物協会と協議し、その対策を図ること。 14 再生資源利用計画請負者は、土砂、砕石又は加熱アスファルト混合物を工事現場に搬入する場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、再生資源利用計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。 15 再生資源利用促進計画請負者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、再生資源利用促進計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。 16 実施書の提出請負者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、工事完了後速やかに実績状況を記録した「再生資源利用計画書(実施書)」及び「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出しなければならない。 17 本工事実施に当たり、施工計画書に再生資源利用計画書を添付すること。 また、工事完成後には再生資源利用実施書を添付し、電子データを提出すること。 18 本工事に使用する配管材料は、次の規格に準拠した製品とする。 ⑴ JDPA G 1049ダグタイル鋳鉄管 GX型 1・S種(内面粉体塗装)⑵ JDPA G 1049ダグタイル鋳鉄管 GX型 異形管(内面粉体塗装)⑶ JWWA B 120 水道用ソフトシール仕切弁⑷ JWWA B 137 急速空気弁⑸ JWWA B 126 補修弁⑹ K158―2005 ポリエチレンスリーブ水道用⑺ JIS K 6742 硬質塩化ビニル管(HIVP)⑻ JWWA K 127水道用ゴム輪形硬質塩化ビニル管(HIVPRR)⑼ JWWA K 144 水道配水用ポリエチレン管⑽ JWWA K 145 水道配水用ポリエチレン管継手19 本工事に使用する仕切弁(ソフトシール)の価格には附属品価格及び接合部材価格を含む。 また、回転方向については右回し開きとする。 20 平面図、配管詳細図、工事日報、数量集計表は、工事完了後、完成図書として速やかに提出すること。 工事日報については、竣工図として保管するため、埋設位置を確認できるように、配管図、断面図(埋設深さ、路肩からの寸法等)を明記すること。 また、工事日報及び工事日報添付写真の電子データをCDにて提出すること。 21 工事完成図書の写真管理については、配管状況(布設位置・深度等)に関わるものについては工事日報に添付することとし、それ以外については工事写真帳として提出すること。 22 配管埋設工事の写真管理については、床堀断面(幅、深さ)、床均し状況、保護砂(スクリーニングス)、配管(深度、オフセット距離)等を施工定規及び測定尺を当てて撮影すること。 23 配管時において管材の下には土嚢袋(スクリーニングス)を布設することを標準とする。 木材の使用は認めないものとするが、仮に使用した場合には撤去後の写真を添付すること。 24 既設水道給水管の埋設位置は、事前に建設水道部職員と立会いの上、確認すること。 25 工事期間中における工事現場及びその周辺の漏水発生については、漏水修繕工事の対応に協力すること(費用については、西脇市水道緊急修繕工事単価により対応する。)。 26 埋戻しは十分転圧の後、舗装仮復旧を行い、本復旧までの間、沈下があれば直ちに補修すること。 27 本工事の施工上において設計書、仕様書等に疑義が生じた場合は、監督員の指示に従うものとする。 また、本特記仕様書に明示なき事項であっても、本工事に必要と思われるものは、請負者の負担において、これを施工しなければならない。 28 安全・訓練等の実施については別紙―1のとおりとする。 29 本工事においては交通誘導員を配備することとし、一日当たり1名配置とし、交通誘導警備員合計2人を見込んでいるが、道路管理者及び所轄警察署等の協議により変更が生じた場合は、監督員と別途協議するものとし設計変更の対象とする。 なお、工事完成時には、「警備報告書」の原本を提出すること。 なお、交通誘導員の資格制度等については別紙―2のとおりとする。 30 排出ガス対策型建設機械の使用については別紙―3のとおりとする。 31 本工事において掘削の深さが 1.5mを超える区間が生じた場合については、軽量鋼矢板を使用することを標準とする。 建て込み簡易土留工等による工法の使用については、施工計画書により承諾することとするが、矢板材の変更による設計変更はしないものとする(施工に伴う延長及び矢板長さについては変更対象とする。)。 別 紙 ― 1安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後、原則として作業員全員の参加により1月当たり半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し、安全・訓練等を実施すること。 1.安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2.本工事内容等の周知徹底3.土木工事安全施工技術指針等の周知徹底4.本工事における災害対策訓練5.本工事現場で予想される事故対策6.その他、安全・訓練等として必要な事項安全・訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出すること。 安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオ又は工事報告(工事月報)に記録し報告すること。 別 紙 ― 2交通誘導員の検定合格者の義務付けに関する特記仕様書(交通誘導員の資格等)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果、条件変更等に伴い員数に減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配置場所 交通誘導員編 成昼夜別交替要因の有無 種別 人数黒田庄町大門1名/日 交通誘導員B 延2人 昼間 無なお、交通誘導員A、Bの定義は次のとおり交通誘導員A: 警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B: 警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの請負者は、交通誘導員として交通誘導警備検定合格者を配置した場合、交通誘導警備検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 請負者は、交通誘導員として交通誘導に関し専門的な知識及び技能を有する警備員を配置した場合、交通誘導に関し、専門的な知識及び技能を有すると確認できる次の資料のいずれかを監督員に提出するものとする。 ・警備員指導教育責任者資格者証(写し)・指定講習修了証明書(写し)・警備業法施行規則第26条第2項に定める基本教育、及び同条第2項、第3項に定める業務別教育(警備業法第2条第1項第2号の警備業務)を受講したことを証明する警備員名簿及び教育実施状況等の写し、及び交通誘導に関する警備業務に従事した期間(実務経験)が1年以上であることを証明する書類別 紙 ― 3排出ガス対策型建設機械の使用について本工事において下記に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 なお、排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、「建設技術評価制度」又は「民間開発建設技術の審査証明事業」により評価された「排出ガス浄化装置」を装着した建設機械を使用することで同等とみなす。 ただし、請負者の都合による場合を除き、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 上記において、「これにより難い場合」とは、供給側に問題があり、排出ガス対策型建設機械を調達できない場合であり、請負者の都合で調達できない場合は認めないものとする。 なお、使用する建設機械が排出ガス対策型建設機械であることを確認できる写真を撮影し、完成書類として提出するものとする。 機 種 備 考・ バックホウ・ トラクタショベル(車輪式)・ ブルドーザ・ 発動発電機(可搬式、溶接兼用機含む。)・ 空気圧縮機(可搬式)・ ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力 7.5kW以上、260kW以下)を搭載した建設機械 令和7年度 消火栓移設工事 西脇市黒田庄町大門地内 位置図 縮尺 1 2建設水道部葉全位 置 図工事箇所【出典:国土地理院ウェブサイト】600500葉全平面図建設水道部2西脇市黒田庄町大門地内構造図製造年赤色樹脂入り黄色樹脂入り止車駐禁450 75 75350 75 7550再生切込砕石スクリーニングス65020040CTC450×350-200K-IURA450×350-200RC450×350-200RS680×200-40200 20080050450600CTC450×350-KSURA450×350-200CTC450×350-200K-ICT450×350-KS6001,200、1,000、800 共通BOX 高土被りRS680×200-40RC450×350-200品名 コンクリートボックスレジン消火栓室本設:車道As 本復旧断面図S=1/25単口地下式消火栓(φ75)据付図 平面図消火栓ボックス据付図切込砕石スクリーニングスH1WHH33050H2400仮復旧(再生密粒度As t=3cm)舗装取壊し As埋設表示シート(幅150㎜アルタン入りダブル)t=3cmt=5cm t=5cm不陸整正再生切込砕石舗装取壊 仮復旧As再生密粒度As 舗装取壊 As掘削幅5050復旧幅埋戻 掘削 埋戻 掘削2縮尺 図示mmH4mm-mmH2 H3mm掘削深 掘削幅 土被り 管外径 呼び径mm mm mm mm- D H W H1φ75φ75 9393800800600600スクリーニングス 切込砕石断面図S=1/100消火栓移設工事表層:再密As t=5cm(PK-3) 表層:再密As t=5cm(PK-3)S=1/500平面図DCIP φ75 A 96地上L=1.5m地上式消火栓撤去工 N=1式3.0DCIP φ750.33.00.3民地地上式消火栓撤去詳細図①①②①断面 ②断面令和7年度DCIPφ75DCIPφ753.0補修弁(ボール弁レバー式)H=150単口地下式消火栓φ75両フランジ短管φ75×100100 100DH4既設管 DCIP φ75 撤去単口消火栓補修弁 φ75消火栓室 H=0.60フランジ短管φ75 L=100(DCIP用)片フランジ曲管 φ75片フランジ曲管 消火栓用φ75既設管撤去 DCIP φ75給水① PPφ20L=9.0m撤去② D75-G-802.9設置① D75-A5-80撤去① D75-A5-80 L=7.4mL=1.2m②地下式消火栓設置工 N=1式293943撤去① D75-A5-80番 号土 工撤去② D75-G-80設置① D75-A5-80φ75 93 800 600 993 293893 843893 893943 670- -- -舗装復旧工 t=5cm A=36.4m2

兵庫県西脇市の他の入札公告

兵庫県の工事の入札公告

案件名公告日
西脇地方合同庁舎高圧電気設備更新工事2026/03/18
兵庫県警察学校体育館空調設備整備工事に係る実施設計業務2026/03/11
那波西公園外遊具等更新工事2026/03/04
市道那波佐方線道路新設工事(第8期)2026/03/04
道路維持修繕工事その2(単価契約)2026/03/02
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています