ニッポンデザインセンター
| 法人番号 | 1010001062302 |
|---|---|
| 郵便番号 | 104-0061 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座4丁目9番13号 |
| 法人番号指定年月日 | 2015年10月5日 |
| 処理区分 | 商号又は名称の変更 |
| 更新年月日 | 2021年9月8日 |
| 変更年月日 | 2021年9月2日 |
| 登録番号 | T1010001062302 |
|---|---|
| 登録年月日 | 2023年10月1日 |
| 状態 | 登録中 |
EDINET登録なし
変わりつづける世界、社会、人々。
顧客企業や組織に対し、データや数値を可視化し、製品・サービス・空間・プロセスの計画や構想を目に見える形で提供するデザイン会社。ビジュアル、言葉、ウェブ、映像、空間、プロダクト等、横断的にデザイン領域をカバーする。
1959年12月 – 出資企業8社(アサヒビール、旭化成、新日本製鐵、東芝、トヨタ自動車、ニコン、日本鋼管、野村證券)により日本デザインセンター設立。
1960年3月 – 銀座・文成ビルに仮事務所設置、6月に明裕国際会館へ移転。
1961年 – 映画部門が日本産業映画センターとして独立。
1962年 – アムステルダムでNDC展開催、スイス誌『グラフィス』が特集。
1963年 – ニューヨーク・ロンドンでNDC展開催。
1964年 – 東京オリンピックデザイン協力、感謝状受領。
1965年 – フランクフルトでNDC展開催、制作部を3部制に再編。
1966年 – 創立5周年記念作品集刊行、代表取締役会長に神谷正太郎就任。
1967年 – 銀座・中央大和ビルへ移転。
1968年 – シアトル・プラハでNDC展開催。
1969年4月 – 代表取締役社長に原弘就任。
1971年 – 原弘が紫綬褒章受章、創立10周年記念作品集刊行。
1973年 – 沖縄海洋博覧会シンボルマークデザイン。
1975年1月 – 代表取締役社長に永井一正就任、会長に鈴木松夫就任。
1979年 – スイス誌『グラフィス』がNDC特集。
1980年 – 国際局新設。
1981年 – 創立20周年記念作品集刊行、米国広告代理店と業務提携。
1982年 – ブルノ国際グラフィックデザインビエンナーレで批評家賞受賞。
1983年 – 株式会社スタジオビッグ(現VIG)設立。
1986年9月 – 代表取締役社長に田中博就任、JMC共同事業体発足。
1987年 – パッケージデザイン研究室新設。
1988年 – 代表取締役永井一正が第38回芸術選奨文部大臣賞受賞。
1989年 – 永井一正が紫綬褒章受章。
1990年 – 創立30周年記念展・作品集刊行、ニューヨークADC会館で作品展開催。
1992年 – 原デザイン研究室新設。
1995年 – 組織改編で管理本部・制作本部・制作研究本部の3本部制へ。
1996年 – 代表取締役社長に鈴木清文就任。
1997年 – 名古屋支社開設。
1998年 – 長野冬季オリンピック開閉会式プログラムデザイン。
1999年 – 永井一正が勲四等旭日小綬章受章。
2002年 – 「RE DESIGN 日常の21世紀」展を欧米・中国で巡回。
2003年 – 世界グラフィックデザイン会議・名古屋協賛。
2005年 – 北京に北京和創図文制作有限公司設立、NDCスタジオオープン。
2010年7月 – 創立50周年記念書籍刊行、プロデュース本部新設。
2011年 – 色部デザイン研究所・大黒デザイン研究室新設。
2012年 – 本社を銀座4丁目へ移転、名古屋支社も移転。北京に北京大思広告有限公司設立。
2013年 – 株式会社NDCアスタリスク設立。
2014年8月 – 代表取締役社長に原研哉就任、三澤デザイン研究室新設。
2016年 – 原研哉が第4回全広連日本宣伝賞 山名賞受賞。
2019年 – 第2制作本部新設。
2020年 – 原研哉がJan Lenica Award受賞、創立60周年事業「Visualize60」展開催。
2021年 – 深尾映像研究室・ポリローグ研究室新設。
2022年 – アメリカ・LAにNippon Design Center USA, Inc.設立、部制へ移行、事業開発室新設。
2024年 – 業務統括室新設、原研哉が紫綬褒章受章。
情報取得日時: 2026-01-14 17:53
情報取得元: https://www.ndc.co.jp/