日軽新潟株式会社

株式会社

ニッケイニイガタ

法人番号1110001006604
郵便番号950-3101
所在地新潟県新潟市北区太郎代1572番地19
法人番号指定年月日2015年10月5日
処理区分新規
更新年月日2018年7月2日
変更年月日2015年10月5日

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

登録番号T1110001006604
登録年月日2023年10月1日
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

官報公告

会社概要(公式サイトからの要約)

会社概要

基本情報

  • 社名: 日軽新潟株式会社
  • 本社所在地: 〒950-3101 新潟県新潟市北区太郎代1572番19
  • 代表者: 取締役社長 村岡靖二
  • 設立: 2002年
  • 資本金: 1000万円
  • 従業員数: 553名(2022年10月現在、協力会社を含む)

企業理念

わたしたちは、アルミニウムを核として新しい価値を創造し、循環型社会の構築と人々のしあわせに貢献します。

事業内容

①アルミニウム大型押出形材およびアルミニウム加工製品(トラック・鉄道車両・自動車部品・建設・電機・産業機器等)の製造 ②アルミニウム容器(ビール用アルミ樽・日本酒用容器・厚肉耐圧容器等)およびビール用サーバーの製造 ③特殊圧延製品・アルミニウム粉末複合材製品の製造

沿革

  • 1941年: 日本軽金属株式会社新潟工場として、アルミニウムの製錬操業を開始(現・新潟県庁地)
  • 1945年: 終戦により全工場操業を停止
  • 1958年: アルミニウム製錬の操業を再開
  • 1980年12月: 2度にわたるオイルショックにより電解工場全棟休止、アルミニウム製錬操業終了
  • 1982年4月: 新潟東港に工場移転、アルミニウム合金の大型押出事業および容器製造事業に転換
  • 1989年4月: トラック用荷台 アオリ面体ライン完成
  • 1991年4月: 2台目の大型押出機を導入、ライン完成
  • 1992年4月: 新幹線用大型押出形材生産開始
  • 1999年4月: 日本初のFSW(摩擦撹拌接合)によるアルミ製品の生産・出荷
  • 2001年4月: 自動車部品加工ライン完成
  • 2002年6月: ビール用サーバー出荷開始
  • 2002年10月: 日本軽金属株式会社より分社、社名を日軽新潟株式会社として事業開始
  • 2004年1月: ISO-14001認証取得
  • 2006年4月: 自動車部品 摩擦圧接ライン完成
  • 2008年10月: 圧延ライン完成、使用済み核燃料棒貯蔵用板材 MAXUS 生産開始
  • 2013年6月: 車載用ヒートシンク 切削製造ライン完成
  • 2013年7月: 車載用角容器ケース プレス製造ライン完成
  • 2014年4月: 放射線遮蔽用板材 MAXUS-w 開発
  • 2014年9月: 大型マシニングセンター導入
  • 2015年3月: 環境対応型 廃酸回収処理装置導入
  • 2017年8月: 新加工棟(第5工場)完成、トラック架装部材の新規加工ライン

情報取得日時: 2026-02-26 16:38
情報取得元: https://www.nikkei-niigata.co.jp

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