一般社団法人日本伝統野菜推進協会
その他の設立登記法人
ニホンデントウヤサイスイシンキョウカイ
一般社団法人日本伝統野菜推進協会(法人番号: 1180005016873)は愛知県名古屋市中村区名駅4丁目24番5号第2森ビル401に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。
| 法人番号 | 1180005016873 |
|---|---|
| 所在地 | 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目24番5号第2森ビル401 |
| 更新年月日 | 2024/04/15 |
| 郵便番号 | 450-0002 |
| 法人番号指定年月日 | 2016/07/25 |
| 処理区分 | 国内所在地の変更 |
| 変更年月日 | 2024/04/08 |
適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)
| 登録番号 | T1180005016873 |
|---|---|
| 登録年月日 | 2024/02/01 |
| 状態 | 登録中 |
EDINET情報
EDINET登録なし
会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)
会社概要
基本情報
- 社名: 一般社団法人日本伝統野菜推進協会(にほんでんとうやさいすいしんきょうかい)
- 本社所在地: 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅四丁目24番5号第2森ビル401
- 代表者: 石川 哲也(いしかわ てつや)
- 設立: 2016年7月
企業理念
『守るつなげる』を事業の理念とし、各地域に残る伝統野菜の原種と青果物を末永く後世に継承するために、認知度の向上、知識の普及、伝統野菜の育成支援と活用、地域社会への貢献を事業の柱とし、伝統野菜の保存と普及に寄与します。また、伝統野菜を保存・普及するために貢献している人々の経済的基盤の確立を図るため、当協会の活動によって収益の安定を提供し、事業が持続的に行えるよう支援します。
ビジョン
子ども達に野菜の在来品種を残していきたいという思いから、当協会を立ち上げた。原種・古来種・在来種・固定種・地方野菜といった様々な呼び方をされる古くからの野菜は、年月をかけて、その土地に適した形で、形質を固定化したものです。そして、栽培して、実を収穫すれば、種が取れます。その種を撒けば、翌年には、また同じ形質をもった野菜を収穫することができます。しかし、今、これらの野菜は衰退の危機にあります。一度、失われてしまうと復活は用意しません。そのため、これらを守っていこうとする方たちもいます。私たちは、そんな伝統野菜を守る人たちを応援し、関連情報を発信することで、少しでも多くの人に伝統野菜を知ってもらい、次世代に多様な種を継承していきたいと考えています。
事業内容
- 伝統野菜に関する情報コンテンツ制作 2. 伝統野菜に関する知識の普及・啓発(セミナー・収穫体験等) 3. 伝統野菜を支援する人材の育成(認定資格事業) 4. 伝統野菜のブランディング・販売コンサルティング 5. 伝統野菜の普及推進に関わる会員企業とのコラボレーション
沿革
2016年7月 非営利団体として設立、2018年11月 団体ホームページリニューアル、12月 『あいちの伝統野菜』講座&クッキング講座開催、2019年1月 ハタケタナカにて『あいちの伝統野菜』収穫祭開催、4月 子ども夢基金『知ろう!ふれよう!あいちの伝統野菜』収穫体験開催、5月 日本の伝統野菜一覧作成開始、11月 『あいちの伝統野菜を学ぼう 子ども向け学習ノート』刊行、2019年中の日本の伝統野菜一覧公開は北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・茨城、2020年1月 田原市立小学校全4年生・田原市図書館、豊橋市立小・中学校図書館に学習ノートを寄贈、1月 田原市図書館サポーターズ会議にて伝統野菜を紹介、4月 コロナ緊急事態宣言により収穫体験を中止、7月 伝統野菜を使った料理動画を作成、12月 環境省:第8回グッドライフアワード実行委員会特別賞<子どもと親子のエコ未来賞>受賞、中国新聞記事:<プロローグ> あらためて注目集まる伝統野菜 古くて新しい畑のイッピン、2020年中の日本の伝統野菜一覧公開は栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟、2021年1月 読売新聞東海版『The インタビュー』記事掲載、朝日新聞デジタル版『凄腕しごとにん』1記事掲載、2月 朝日新聞デジタル版『凄腕しごとにん』2記事掲載、2月『あいちの伝統野菜を学ぼう』学習ノート 大府市、碧南市、清須市、名古屋市立日比野小学校に寄贈、4月 愛知県大府市で『あいちの伝統野菜を学ぼう』学習ノート贈呈式、4月 コロナ緊急事態宣言により収穫体験を中止、2021年中の日本の伝統野菜一覧公開は富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知・三重、2022年1月 新型コロナウィルス感染症予防で収穫体験中止、2月 子ども向け野菜テキスト『あいちの伝統野菜を学ぼう 学習ノート』をデジタルテキストで公開、日本の伝統野菜一覧作成、2022年中の日本の伝統野菜一覧公開は 滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・大阪・和歌山、2023年1月 新型コロナウィルス感染症予防で収穫体験中止、1月 顧問高木幹夫氏がディスカバー農山村漁村(むら)の宝」第9回特別賞『むらの宝食文化賞』受賞、日本の伝統野菜一覧作成、2023年中の日本の伝統野菜一覧公開は鳥取・島根・岡山・広島・山口・徳島・香川・愛媛・高知・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄、2024年1月 能登半島地震発生 加賀レンコン農家支援、1月 日本の伝統野菜一覧完成、1月 新ロゴマーク発表、1月 伝統野菜なるほど検定 公開、3月 資格事業『伝統野菜アンバサダー』開催準備、4月 子ども向けテキスト改訂版 刊行、5月 『伝統野菜アンバサダー』養成講座0期 テスト開催、5月 ホームページリニューアルしたものの不具合多発、6月 マイナビ農業『連載企画 解説!全国伝統野菜』記事監修スタート、8月 東京MX『HISTORY』出演、10月 ホームページ再リニューアル、11月 『伝統野菜アンバサダー』養成講座1期開講、11月 日経MJ記事『伝統野菜を守れ 長崎でちゃんぽん活用、福島で学校栽培』、2025年1月 日本の伝統果樹一覧制作開始、2月 オーガニックエコフェスタinTOKUSHIMA タネの交換会伝統野菜ミニ講座登壇、2月 『伝統野菜アンバサダー』養成講座2期開講、5月 『伝統野菜アンバサダー』養成講座3期開講、8月 『伝統野菜アンバサダー』養成講座4期開講、8月 『伝統野菜アンバサダー』修了生Web交流会開催、9月 レバレジーズ株式会社運営サイトハタラクティブにて協会紹介、10月 一般財団法人企業経営研究所情報誌『企業経営』第172号『食と農の未来』寄稿、11月 徳島県『とくしま地域資源活用価値創出推進事業』人材育成研修伝統野菜を使用した6次化商品事例やブランディングについての注意点講習、2025年中の日本の伝統果樹一覧公開は、香酸柑橘編、栗編、柿編、葡萄編
情報取得日時: 2026-03-22 09:18
情報取得元: https://tradveggie.or.jp/
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