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東京荏原青果株式会社

株式会社

トウキョウエバラセイカ

東京荏原青果株式会社(法人番号: 2010801007711)は東京都大田区東海3丁目2番1号に所在する株式会社です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都大田区
法人種別
株式会社
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号2010801007711
所在地東京都大田区東海3丁目2番1号
更新年月日2021/09/30
郵便番号143-0001
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分新規
変更年月日2015/10/05

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T2010801007711
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 東京荏原青果株式会社
  • 本社所在地: 〒143-0001東京都大田区東海3丁目2番1号
  • 代表者: 代表取締役社長 樋口 伸雄
  • 設立: 昭和22年
  • 資本金: 3億3000万円
  • 従業員数: 2025年3月31日現在 従業員数 178名(パート・アルバイト含む)

役員

  • 取締役会長 大角 和広
  • 専務取締役 井村 一夫
  • 常務取締役 宮下 正(管理部門担当兼総合システム部門担当)
  • 常務取締役 富田 隆(果実部門担当)
  • 常務取締役 松村 修吾(野菜部門兼開発部門担当)
  • 取締役 江崎 尚徳(野菜部長兼商品管理部長)
  • 取締役 上原 政直(果実部長兼業務部長)
  • 取締役 北川 信尋(野菜部長)
  • 取締役 木岡 格(管理部長)

監査役

  • 野田 仁
  • 平出 貴和(非常勤)

事業内容

卸売市場法に基づき、全国及び諸外国の青果物、並びにその加工品の販売を業とする。

沿革

  • 昭和10年(1935年) 東京荏原青果株式会社設立、中央卸売市場・荏原分場スタート
  • 昭和11年(1936年) 蒲田配給所設立、2.26事件
  • 昭和15年(1940年) 青果物配給統制規則公布、統制時代に入る
  • 昭和16年(1941年) 国を挙げての戦時統制時代、太平洋戦争開戦
  • 昭和20年(1945年) 青果物配給統制規則及び価格統制撤廃、終戦
  • 昭和22年(1947年) 東京荏原青果株式会社、第二次スタート(戦後復興期)
  • 昭和33年(1958年) 国連加入
  • 昭和39年(1964年) 市場近代化への期待、東京オリンピック開催
  • 昭和41年(1966年) 蒲田分場、新市場に移転、大森・矢口の両市場を統合
  • 昭和43年(1968年) 荏原従業員組合設立
  • 昭和45年(1970年) 大阪万国博覧会開催
  • 昭和47年(1972年) 世田谷市場開場、世田谷・玉川・調布の3市場を統合
  • 昭和48年(1973年) 世田谷市場を開設、シェア拡大、オイルショック
  • 昭和53年(1978年) 取扱高400億突破、日中平和友好条約調印
  • 昭和61年(1986年) 荏原市場開場50年記念式典
  • 昭和63年(1988年) 大和青果株式会社を合併、ソウルオリンピック開催
  • 平成元年(1989年) 大田市場開場、荏原・蒲田市場入場、取扱高500億突破、元号変更
  • 平成8年(1996年) 全印東京世田谷青果と事業統合
  • 平成13年(2001年) 世田谷市場リニューアルオープン
  • 平成14年(2002年) アジア発第17回ワールド・カップ日・韓開催
  • 平成15年(2003年) JA全農大田青果市場と事業統合
  • 平成17年(2005年) 愛知万国博覧会開催
  • 平成20年(2008年) 松原分場廃止に伴い世田谷市場と統合、東京荏原ベジフル株式会社設立、北京オリンピック開催
  • 平成31年(2019年) 令和元年、東京荏原ベジフル株式会社の株式を新宿ベジフル株式会社へ譲渡、大田市場一拠点体制、ラグビーワールドカップ開催
  • 令和元年(2019年) 以降も事業継続

子会社・関連会社

  • 神奈川青果株式会社
  • 東京南部青果株式会社
  • 富士フルーツ株式会社
  • 株式会社大田青果センター
  • 荏原印刷株式会社

情報取得日時: 2026-02-26 10:21
情報取得元: https://www.ebara-seika.co.jp

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