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原貿易株式会社

株式会社

ハラボウエキ

法人基本情報
法人番号2020001028441
郵便番号221-0841
所在地神奈川県横浜市神奈川区松本町4丁目33-1
法人番号指定年月日2015年10月5日
処理区分新規
更新年月日2025年4月2日
変更年月日2015年10月5日

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T2020001028441
登録年月日2023年10月1日
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

ブラック情報

政府調達の落札実績

官報公告

会社概要(公式サイトからの要約)

会社概要

基本情報

  • 社名: 原貿易株式会社 (HARA TRADING CO., LTD.)
  • 本社所在地: 〒221-0841 横浜市神奈川区松本町4-33-1
  • 代表者: 取締役社長 江守雅人
  • 設立: 1955年(昭和30年)7月16日
  • 資本金: 20,000,000円

企業理念

当社の存在意義(パーパス)
私達のアンテナはしなやかで
時代の変化をすばやく鋭くつかみ
世界の人達との懸け橋となって
人と環境に優しい価値ある情報と商品を
「カチッ!」と提供する

ビジョン

社会の生存価値を獲得する為に、時代の変化や市場に対して、私達のビジネスにおけるパラダイムを、知恵・工夫・勇気で常に転換させ、私達が変われる力を持ち続けること。
お客様と社会のニーズに応えるために、自立した社員が情熱と勇気を持って新しいことに挑戦し続け、自分達の未来を明るく楽しく創造すること。
私達が存在できることをお客様と社会に感謝し、誠実、信頼、公平を創り出すこと。

事業内容

部材・資材事業(機能部材・製品部)
・イメージング部材
・リユーストナーカートリッジ
・静電気対策製品
・メッシュフィルター
繊維・生活関連事業(繊維・生活デザイン部)
・繊維・アパレル
・ベビー&キッズ用品・ギア
・ライセンス・ビジネス
・生活雑貨

ビジネスモデル

繊維及び生活関連商品の企画、輸入販売、OEM・ODM、ライセンスビジネスなど

沿革

江戸時代
原富太郎(原三渓)が養子入りした原商店(屋号:亀屋)が江戸時代に生糸、絹織物の商いを始める。その後、原合名会社となる。
1942年
昭和17年
織物統制に応じて設立された原産業株式会社から昭和30年に輸出部門を切り離して原貿易株式会社が設立される。
1955~1975年
昭和30年代~昭和50年代
欧米向けにスカーフ、マフラーの輸出が活況を呈して、ニューヨークのMARVIN社を米国総代理店にする。同時に国内スカーフプリント工場を共同設立する。
1975~1998年
昭和50年代~平成10年代
欧米向けのタイプライター・コンピューターリボン用の白生地輸出が隆盛を極め、西欧全域で販売拡大。同時期に、アパレル製品(特にニット)のビジネス展開、国内にニット製品販売専門子会社を設立する。日本絹化繊維輸出組合、日本繊維製品組合の理事会社になる。
1989~2008年
平成元年~平成20年代
欧米市場に続き日本市場でも高速レーザープリンター用のリユーストナーカートリッジ部材の需要が高まる。リユーストナーカートリッジ用部材の業界ナンバー1の米国スタティックコントロール社の日本総代理店になる。住友3M(静電気対策関連製品)の特約店になる。世界トップクラスの産業織物技術で製造されるメッシュフィルターが、自動車の燃料ポンプやABSブレーキ、医療関係の液体用フィルターとして使われるようになる。
~現在
リユーストナーカートリッジ業界への貢献のため、業界初となる標準試験を行う第三者機関「一般社団法人日本カートリッジ標準試験センター」を設立。静電気対策関連事業で米国Desco Industires, Inc.(DESCO)社と代理店契約。繊維関連事業でベビー&キッズに特化したものづくりをさらに発展。海外ブランドの代理店販売以外にも、アパレル雑貨のOEM、独自ブランド繊維製品の販売を開始。日本国内の百貨店、量販店、専門店との取引拡大中。

強み

  • リユーストナーカートリッジ業界の第一人者
  • ベビー・キッズ用品に特化したものづくり
  • 国内外のブランドとの連携

取引銀行

  • 三菱UFJ銀行 横浜中央支店
  • みずほ銀行 横浜西口支店

お問い合わせ先

  • 電話: 045-317-2251
  • FAX: 045-317-2252

情報取得日時: 2026-02-26 13:31
情報取得元: https://www.harabo.co.jp

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