株式会社幸福堂
株式会社
コウフクドウ
| 法人番号 | 2130001017243 |
|---|---|
| 郵便番号 | 600-8026 |
| 所在地 | 京都府京都市下京区松原通河原町西入松川町388番地2 |
| 法人番号指定年月日 | 2015年10月5日 |
| 処理区分 | 新規 |
| 更新年月日 | 2018年11月16日 |
| 変更年月日 | 2015年10月5日 |
適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)
| 登録番号 | T2130001017243 |
|---|---|
| 登録年月日 | 2023年10月1日 |
| 状態 | 登録中 |
EDINET情報
EDINET登録なし
ブラック情報
政府調達の落札実績
官報公告
会社概要(公式サイトからの要約)
会社概要
基本情報
- 社名: 株式会社 幸福堂
- 本社所在地: 京都市下京区松原通河原町西入松川町388-2
- 代表者: 北川 善英
- 設立: 明治元年10月
企業理念
創業当時から変わらない 心が福で満たされる和菓子作り
事業内容
和菓子製造販売
支店
- 〒604-8057 京都市中京区錦小路通麩屋町西入ル梅屋町501
沿革
明治元年、初代 花川幸二郎が幸福堂を創業。祇園祭や稲荷祭りの粽や赤飯、お盆・大文字の蓮菓子、芸妓さんや舞子さんの事始めのお鏡さん、正月餅や地蔵盆などにご注文をいただき、地元の皆さまに愛されています。大正11年12月28日 幸福堂本店にて。
受賞歴
- 平成元年 第二十一回全国菓子博覧会 内閣総理大臣賞
- 平成28年 『ごじょう ぎぼし最中』商標登録
強み
- 熟練した職人の技と選り抜かれた食材が織りなす幸福堂の和菓子
- 創業当時から受け継ぐ伝統製法が、いつの時代も愛され続ける‘幸福堂の味’”, “心が福で満たされる和菓子作り” “五条大橋の物語から生まれた幸福堂の代表銘菓『ごじょうぎぼし最中』” “大粒で風味豊かな最高級の‘丹波大納言小豆’ 抹茶ぎぼし最中 塩バターぎぼし最中 黒七味ぎぼし最中 黒糖ぎぼし最中” “ごじょうぎぼし最中(弁慶) ごじょうぎぼし最中(牛若丸)” “ごじょうぎぼし最中本舗 味くらべ (弁慶・黒七味・塩バター・黒糖・抹茶) ごじょうぎぼし最中手作り一揃え5個分 ごじょうぎぼし最中手作り一揃え10個分” “平安京に思いを馳せて 五条大橋の物語から生まれた幸福堂の代表銘菓‘ごじょうぎぼし最中’” “’京の五条の橋の上〜♪’と歌われるように牛若丸と弁慶のお話で昔からよく知られている五条大橋は、その昔、平安時代に清水寺へ向かう参道として、今の松原橋に架けられていました。” “天正18年(安土桃山時代)に豊臣秀吉が行った京都の都市改造計画の一環で、方広寺への参道として伏見との交通の便を図るとともに京外への出入り口とするために、下流の六条坊門通につけ替えられ、呼び名もそのまま五条橋となりました。” “この五条大橋には擬宝珠(ぎぼし)と呼ばれる、欄干の上に丸くて先のとがったネギの花に似た飾りが14個つけられています。” “五代目にいたる現代まで、当時の製法を受け継ぐ幸福堂の和菓子。長い歴史の中で培われた職人の技が、こだわりの厳選食材の美味しさを最大限に活かします。” “熟練した職人の技と選び抜かれた食材が織りなす幸福堂の和菓子。店舗案内 松原本店 google map 〒600-8026 京都市下京区松原通河原町西入松川町388-2tel: 075-341-8850 fax: 075-341-2923 錦店 google map 〒604-8057 京都市中京区錦小路通麩屋町西入ル梅屋町501tel: 075-221-5960 fax: 075-221-5960 新着情報 News 催事情報 2024.03.13 【日本橋 髙島屋】催事のお知らせ 2023.11.14 【新商品】ごじょうぎぼし最中(弁慶+牛若丸) 2023.11.14 ごじょうぎぼし最中リニューアル発売! 催事情報 2023.09.27 【盛岡 川徳百貨店】催事のお知らせ 一覧ページへ Instagram いつもありがとうございます♪ 11月23 いつもありがとうございます😊 秋の 10月9日.10日 FOOD STYLE Japan 2024 に出店し * Leaf クートさん 京都・錦市場で食 * 昨日は秋のお彼岸 おはぎや赤飯、 * いつもありがとうございます♪ トピックス 幸福堂と和菓子にまつわる話をご紹介します。オーダーメイド和菓子 幸福堂では、お客様だけのオリジナル和菓子をオーダーメイドでお作りします。結婚式や誕生日、創立記念日、バレンタイン、クリスマスなどの大切な記念日をオリジナ ル和菓子で彩ってみませんか?オーダーメイド和菓子『岩倉北小学校様 50周年記念』岩倉北小学校様の50周年記念に子供たちがデザインをしたオリジナルデザインの三笠と最中です。 沿革 最中を語る 和菓子の歴史をたどると中国より遣唐使が持ち帰った唐菓子や、鎌倉時代に栄西禅師が持ち帰って伝えたお茶とともに広がった点心などから発展したものも少なくありませんが、最中は日本の歴史が作った伝統ぶかい和菓子です。季節とともに楽しむ和菓子 12月の和菓子 事始めのお鏡さん 京都の花街の芸舞子さんが、お世話になったお師匠さんやお茶屋さんなどを訪ねて、今年一年のお礼と新年の挨拶にいく「事始め」という行事が12月13日にございます。その際に芸舞妓さんから、お世話になったところに […] 一覧ページへ”,
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情報取得日時: 2026-02-28 03:58
情報取得元: https://ko-fukudo.co.jp
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