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ジャパンマリンポニックス株式会社

株式会社

ジャパンマリンポニックス

法人基本情報
法人番号2260001026033
郵便番号706-0141
所在地岡山県玉野市槌ケ原909番地
法人番号指定年月日2015年10月5日
処理区分国内所在地の変更
更新年月日2021年2月10日
変更年月日2021年2月9日

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T2260001026033
登録年月日2023年10月1日
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

ブラック情報

官報公告

会社概要(公式サイトからの要約)

会社概要

基本情報

  • 社名: ジャパンマリンポニックス株式会社
  • 本社所在地: 〒706-0141 岡山県玉野市槌ケ原909番地
  • 代表者: 内尾 義信
  • 設立: 平成25年6月3日
  • 資本金: 35,000,000円
  • 従業員数: 10名

企業理念

「養殖魚は旨い!」と言われる高価値商品へ
低価格でコンパクトな魚養殖設備の提供により、あらゆる地域での養殖を可能にし、トレーサビリティが高く、安心できる養殖魚の提供をいたします。
美味しく、安く、商品価値の高い魚を皆様へ

ビジョン

食糧危機と魚資源枯渇から世界を救う
私たち、ジャパンマリンポニックスは社会の公器として大切な法律、商習慣、社会倫理に基づいて活動を行い、陸上での魚養殖設備を公正で価値のある商品と技術をお客様にお届けし、お客様に感動を与え、信頼していただける企業を目指しています。
また、これから到来する食糧危機の回避と魚資源枯渇を救う新しい漁業の形を開発・企画・提案する企業としての社会的責任を果たします。

事業内容

閉鎖循環型陸上養殖システムの構築・販売・アフターフォロー
充実したトータルサポートなら当社にお任せください
今、日本で広がりつつある“陸上”養殖。
「ジャパンマリンポニックス株式会社」はこの“陸上”養殖に黎明期から携わり、日夜技術開発を行ってまいりました。
我々は海を汚染せず、山間部や砂漠でも養殖が可能なこの“陸上”養殖を広め、
世界の食料問題の一助となるため、低価格&コンパクトな設備の開発に取り組んでおります。
この度、これまでの当社の実績が認められて、特許の取得も完了いたしました。
現在当社は、養殖した後のことまで見据えた、6次産業化の実現を目指しております。
これまでも、これからも。今後も皆様への安全・安心でおいしく商品価値の高い養殖魚の提供に努めてまいります。

ビジネスモデル

閉鎖循環型陸上養殖システムの設計・施工、養殖事業、養殖管理システムのサポート、飼育用エサの開発と生産、ウナギを中心とする飲食店展開のサポート

工場

  • 藤田工場(岡山市内)
  • 西阿知工場(倉敷市内)
  • 矢掛工場(小田郡矢掛町)
  • 奥田南工場(岡山市)

沿革

2003年5月: 株式会社UCHIO WILLとして岡山市及び倉敷市他で印章用品の販売を行う
2012年5月: 印章自販機(自動製作)を全国のドン・キホーテ、ホーマックなどのホームセンター、ディスカウントショップなどに設置するとともに、これまでの経験を活かして陸上での魚養殖と魚の残滓を利用した葉もの野菜栽培の複合プラントの設備設置を開始
2013年6月: 設備の研究開発及び販売部門としてジャパンマリンポニックス株式会社を設立
3000匹強のトラフグ他チョウザメ、イズミダイなどを養殖開始
2014年5月: 超エコ型新型養殖設備を開発。特許出願。ニホンウナギ3,000尾の試験養殖を開始。
2014年12月: トラフグを全量出荷
2015年7月: 自社のうなぎを販売する直売店「むなぎや岡山高島屋(直営)」オープン
ニホンウナギを出荷開始。キジハタの試験養殖開始。
2019年6月: 閉鎖循環型飼育用の飼育水循環システム 特許第6534245号 取得する
2022年2月: 生食 ヒレナマズ 地元回転寿司3店に出荷する

受賞歴

  • 【受賞報告】マリンテックグランプリ

取引銀行

  • トマト銀行
  • 中国銀行

お問い合わせ先

  • 電話: 0863-33-0120
  • FAX: 0863-33-0121

情報取得日時: 2026-02-28 13:16
情報取得元: https://www.marine-ponics.co.jp

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