佐久間木材株式会社
サクマモクザイ
| 法人番号 | 3010501004875 |
|---|---|
| 郵便番号 | 111-0042 |
| 所在地 | 東京都台東区寿1丁目11番6号 |
| 法人番号指定年月日 | 2015年10月5日 |
| 処理区分 | 新規 |
| 更新年月日 | 2019年4月22日 |
| 変更年月日 | 2015年10月5日 |
適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)
| 登録番号 | T3010501004875 |
|---|---|
| 登録年月日 | 2023年10月1日 |
| 状態 | 登録中 |
EDINET情報
EDINET登録なし
ブラック情報
政府調達の落札実績
官報公告
会社概要(公式サイトからの要約)
会社概要
基本情報
- 社名: 佐久間木材株式会社
- 適格請求書発行事業者登録番号: T3010501004875
- 本社所在地: 〒111-0041 東京都台東区元浅草3‐12‐10
- 代表者: 佐久間賢之
- 設立: 昭和26年1月22日
- 資本金: 1700万円
事業内容
抜型用特殊合板の販売 / 木材・建材・木質材料の販売
沿革
「豊島太郎吉」 「初代佐久間喜三郎」 佐久間木材の起源は、明治時代にさかのぼります。佐久間喜三郎(1884―1933)は千葉の木更津を出て、東京の浅草の材木商に丁稚奉公していました。旦那の豊島太郎吉は無類の将棋好きで、仕事は喜三郎に任せっきりだったようで、結局250円で豊島太郎吉のお店を買い取ったのが創業。明治38年、喜三郎が22歳の時でした。北海道のセン材を木挽きし、和家具用材として販売していました。大正12年の関東大震災で全焼したものの、フィリピンのラワン材を製材し、裁板張板用材として販売しました。初代亡き後、大吉(1912―1989)が二代目を継いだのは昭和8年、21歳の時でした。昭和20年の東京大空襲で全焼したものの、群馬県のナラ材を製材し、学校関係の机や椅子用材として販売しました。昭和26年、佐久間木材株式会社を設立。「二代目佐久間大吉」 「三代目佐久間英樹」 セン材をちゃぶ台用材として販売していました。また、近所に合羽橋商店街があることから、北海道のセン材やタモ材をウィンドーケース用材として販売しました。合板の可能性にいち早く着目し、群馬県産ブナ合板をスマートボール台用材として販売しました。合板の研究により、北海道のシナ材で抜型用合板を開発し、販売を始めたのは昭和35年の頃。抜型用合板は現在、弊社の主力商品として全国へ販売するまで成長しています。同じ頃、北海道産のエゾ松材、トド松材を建築用材として販売をはじめています。平成元年、英樹(1941―2001)が三代目を44歳にて継承。事業を拡大していきました。佐久間ビル商行株式会社設立。森下営業所開設。浦安営業所開設。SMKビルディング株式会社設立。サニーウッド商行株式会社設立。「四代目佐久間賢之」 三代目亡き後、平成13年に賢之(1970― )が四代目を継いだのは30歳の時でした。事業を拡大していきました。
子会社・関連会社
- 佐久間木材株式会社
- カバノキ株式会社
- タブノキ株式会社
取引銀行
- みずほ銀行 雷門支店
許認可・免許
- 合法木材供給業者 都木連第183号
お問い合わせ先
- 電話: 03‐3843‐5221
- FAX: 03‐3842‐0390
情報取得日時: 2026-02-19 19:44
情報取得元: https://sakumamokuzai.jp/
関連情報
同名の会社を探す
この会社と住所が近い会社
- 有限会社アイ・デ・アデザインワークス(寿1丁目11番6号)法人番号: 1010502000727 / 更新日: 2017年1月20日
- 有限会社ダイヤ企画(寿1丁目11番13号土屋ビル5F)法人番号: 1010502014917 / 更新日: 2015年10月28日
- ミスアンドミセス株式会社(寿1丁目11番6号SMKビル8階)法人番号: 2010501033173 / 更新日: 2022年8月1日
- 有限会社エール企画(寿1丁目11番11号)法人番号: 2010502017142 / 更新日: 2015年10月28日
- 有限会社多聞商会(寿1丁目11番13号)法人番号: 2010502017860 / 更新日: 2015年10月28日