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一般社団法人新現役交流会サポート

その他の設立登記法人

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一般社団法人新現役交流会サポート(法人番号: 3010605003352)は東京都千代田区神田佐久間町1丁目8番4号アルテール秋葉原708に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

所在地
東京都千代田区
法人種別
その他の設立登記法人
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号3010605003352
所在地東京都千代田区神田佐久間町1丁目8番4号アルテール秋葉原708
更新年月日2024/01/25
郵便番号101-0025
法人番号指定年月日2017/02/27
処理区分国内所在地の変更
変更年月日2024/01/23

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T3010605003352
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 一般社団法人新現役交流会サポート(SKS)
  • 本社所在地: 東京都墨田区石原4-34-3-505
  • 代表者: 保田 邦雄
  • 設立: 2017年2月22日

企業理念

三者対等の立場でメリット

「中小企業」は、役交流会で、新現役の経験、技術、知識、知恵、人脈を得て成長することができます。
「新現役」は、交流会に参加することで、支援するための面談が中小企業とでき、生き甲斐、遣り甲斐を感じ、生涯現役を目指し、日本の新しいシニア文化づくりに貢献できます。
「金融機関」は、交流会活用により企業と一層強固な関係創りを推進することができます。

役員

  • 保田 邦雄
  • 塚本 弘
  • 大塚 昌子
  • 百瀬 伸夫
  • 野澤 栄一
  • 名古屋 美鳥
  • 安永 恵美子
  • 小笠原 直

事業内容

金融機関等と連携し、企業OB等と中小企業とのマッチングを目的とする交流会(以下「新現役交流会」と言う)および新現役交流会のフォローアップに対する企画および運営
新現役交流会に関する研修、セミナーおよび講演の企画および運営
新現役交流会に関する執筆および出版
新現役交流会に関するコンサルティング
前各号に附帯関連する一切の事業

沿革

2003年 経済産業省/中小企業庁「新現役登録制度」発足(商工会議所に事業委託)「企業等OB人材派遣事業」「新現役チャレンジ支援事業」などを単年度予算枠で展開、2009年 6月、一般財団法人新現役交流会サポート(SKS) の現代表である保田(当時、東京商工会議所で同事業推進担当)が、新現役と金融機関(信用金庫)が連携する中小企業支援の仕組みを企画/立案/提案し「全国初」取り組みとなる「交流会」を創設/スタート、2010年 政権交代による事業仕分により事業予算のカット、2011年 前年度に続く事業仕分により予算カット。(同上)。2009年以降、都内信用金庫での実績が評判となり、交流会開催数がクチコミで7金庫(沖縄県1を含む)に拡大を続けるも、事業仕分により中小企業の予算カット。中小企業の希望と企業支援の中核のとして信用金庫が交流会を自主運営、2011年 同年、事業仕分けに伴い、東京商工会議所から関東経済産業局へ交流会窓口の移管、2012年 関東経済産業局の新現役データベース(DB)を加え関東経済産業局管内14信用金庫で交流会を拡大/推進/開催、2013年 開催数が増加延べ21信用金庫に拡大、2014年 中小企業庁が予算化、事業を民間委託(全国展開を試み、中部地域7信用金庫、九州地域5信用金庫が交流会を開催)。関東経済産業局の交流会は一層の拡大続く、2015年 「交流会」の全国展開。近畿経済産業局管内で開催が進み、二府四県21信用金庫があらたに開催、2016年 「交流会」の全国展開。九州北部全13信用金庫が交流会を合同開催。関東、中部地域での拡大継続。都内信用組合が第一号となる「交流会」を開催、2017年 「交流会」の全国展開。今年度開催予定を含め全国で延べ84金融機関が開催予定。東京都信用組合協会の6組合が合同開催を決定、2月:一般財団法人新現役交流会サポート(SKS)発足、2018年 2018年6月28日地方自治体として全国初となる「静岡市」が2信用金庫と連携し新現役交流会を開催。参加企業数22社と新現役数58名が関東地区〜中部地区から参加、2019年 いわき市と南魚沼市において信用組合による新現役交流会が初開催されました。

情報取得日時: 2026-03-19 23:24
情報取得元: https://sks.or.jp/

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