泉北産業株式会社

株式会社

センボクサンギョウ

法人番号3120101008233
郵便番号592-0001
所在地大阪府高石市高砂3丁目69番2号
法人番号指定年月日2015年10月5日
処理区分新規
更新年月日2018年4月17日
変更年月日2015年10月5日

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約)

会社概要

基本情報

  • 社名: 泉北産業株式会社
  • 本社所在地: 〒592-0001 大阪府高石市高砂3丁目69-2
  • 代表者: 桑名 万吉
  • 設立: 1970年4月
  • 資本金: 3,900万円

企業理念

繋いでいくよきモノづくり

事業内容

ワイヤロープの加工・販売 クレーンワイヤ交換作業 ワイヤ附属金物一式 繊維ロープ 船舶用品一式 土木資材一式 建築資材一式 繊維スリング

支店

  • 泉北産業大分支店(〒870-0108 大分県大分市三佐6-1-17)
  • 堺物流倉庫
  • ミヤギロープ株式会社(〒900-0002 沖縄県那覇市曙3丁目8-2)

工場

  • 本社工場(〒592-0001 大阪府高石市高砂3丁目69-2)
  • 大分支店
  • ミヤギロープ(株)

沿革

昭和45年4月 桑名勝俊が個人経営により大阪府岸和田市に桑名鋼索所を創立。日本鋼線鋼索(株)(ヤハタロープ)の加工指定工場兼ワイヤロープ販売開始。昭和52年9月 商号を泉北産業株式会社に改組。販売を全国に展開する。昭和56年3月 大阪府高石市に本社工場を建設。当時、国内最大級の2600tプレス機を設置。昭和56年11月 東京製綱(株)工場となる(国内最大ジャンボスリング210mmのさつま加工、180mmまでのアルミ圧縮加工を受注) 昭和60年4月 東京製綱(株)により本四架橋、因島大橋、備讃瀬戸大橋、鳴門大橋、明石大橋のキャットウォークロープ端末加工を多年に渡り受注。平成7年4月 (株)森長組により阪神大震災による岸壁復旧工事を受注2年間従事。大阪府堺市に物流倉庫開設。140mmまでのワイヤロープ在庫約1000t在庫。平成11年8月 専務取締役 桑名静夫が代表取締役に就任。平成12年10月 九州大分県に泉北産業大分支店工場建設。800tプレス機設置。50φまでのプレス加工可能。九州全域に営業展開。平成13年10月 本社工場に3000tプレス機を設置。シングルロック、タイロープ、落橋防止ロープの加工を開始。平成15年9月 本社工場に4500tプレス機を設置。3000tプレス機との二本柱でシングルロック、タイロープ、落橋防止ロープの加工、出荷をより安定して行える様になる。平成15年12月 本社加工工場増築。1500tプレス機を設置。細物ドラムラックを製作。これにより、細物の切断作業が従来の約2倍の作業効率を見込める様になる。平成16年8月 沖縄那覇市に、子会社ミヤギロープ(株)を開設。沖縄全域に営業展開。平成17年8月 ミヤギロープ(株)工場建設。800tプレス機、細物ドラムラックなど、県内随一の設備工場完成。平成20年12月 本社工場に太物(70~120φ)自動切断ライン増設。平成21年8月 桑名静夫が代表取締役を退任 取締役桑名万吉が代表取締役に就任平成23年11月 大分支店が大分県職業能力開発協会実技試験会場となる平成28年2月 大型グロメット機械新設備導入(210mmまで製作可能)平成28年3月 本社工場に1,500tプレス機を設置 大分支店1,000tプレス機・ミヤギロープ(株)1,000tプレス機導入平成29年4月 300tプレテンション加工機 破断試験機設置平成29年6月 大分支店に大物用サツマのターンテーブル設置(100mmまで製作可能)

強み

  • 国内最大規模の設備力に加え在庫量、ワイヤ品種も充実
  • 岐路の技術力と人材育成(1級ロープ加工技師14名、ワイヤロープ加工の特許を3つ取得、加工技能士の全国大会で金賞を二度受賞)

子会社・関連会社

  • ミヤギロープ株式会社(沖縄)

取引銀行

  • りそな銀行泉大津支店
  • 商工中金堺

お問い合わせ先

  • 電話: 072-268-1325
  • FAX: 072-268-0987
  • メール: wire.office@senboku-s.co.jp

情報取得日時: 2026-02-09 03:28 情報取得元: https://senboku-s.co.jp/

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