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本川手箱きじ生産企業組合

その他の設立登記法人

ホンガワテバコキジセイサン

本川手箱きじ生産企業組合(法人番号: 5490005006393)は高知県吾川郡いの町葛原231番地4に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

法人基本情報
法人番号5490005006393
所在地高知県吾川郡いの町葛原231番地4
更新年月日2018/07/04
郵便番号781-2614
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分新規
変更年月日2015/10/05

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T5490005006393
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 本川手箱きじ生産企業組合
  • 本社所在地: 〒781-2614 高知県吾川郡いの町葛原231-4
  • 代表者: 山本周児
  • 設立: 平成28年3月
  • 資本金: 50万円

企業理念

「献上・手箱きじ」へのこだわり

役員

  • 山本周児

事業内容

きじ生産販売業

ビジネスモデル

雉の孵化から飼育、加工・販売まで一貫生産

沿革

西日本の最高峰石鎚山系にあって献上氷室の伝説を今に伝える本川の「手箱山」は、江戸時代には土佐藩より狩りや樹木の伐採を厳しく禁じられた御留山(おとめやま)として保護されていたため、今も原生林や手つかずの自然が多く残っており、土佐藩とのゆかりの里として古くから人々に崇められた清冽な風土と歴史の里である。手箱山:標高1806.2m。いの町本川地区では、藩政時代に手箱山の氷室の氷を土佐藩主に献上していました。その歴史から「土佐・本川 献上手箱きじ」と名付けました。土佐藩の御留山を守り続けた献上氷室伝説の里、土佐・本川の手箱山のふもとで、手箱きじは大切に育てられています。昭和55年:本川きじ組合設立、高知県で初めてきじの飼育を5人で始める。昭和64年:大森(現・手箱きじ舎)、寺川、桑瀬、高藪、脇の山の5か所にて飼育=5,000羽。平成17年:最高全8,000羽飼育したが、生産者の高齢化・農協合併等の理由で組合解散。その後現組合長が個人で飼育を継続。平成20年:現本川きじ生産組合5人で発足=2,500羽飼育(組合きじ舎、いの町葛原)。平成21年:(有)手箱建設組合へ参加=1,000羽飼育(現大森きじ舎)。石川産業=200羽飼育(いの町高藪)の2ヶ所を加え、約4,000羽を飼育。平成26年:本川きじ生産組合から法人化に伴い企業組合として4人の組合員にて発足。全3,000羽を飼育。平成30年:飼育羽数 4,700羽。

強み

  • 土佐藩の御留山を守り続けた献上氷室伝説の里
  • 標高700メートル、四国の霊峰に連なる水と緑豊かな自然の中での飼育
  • 野生に近いきじの気持ちが解るスタッフの技術

子会社・関連会社

  • (有)手箱建設組合
  • 石川産業

お問い合わせ先

  • 電話: 088-869-2333
  • FAX: 088-869-2310

情報取得日時: 2026-02-28 21:15
情報取得元: https://tebako.co.jp/

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