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一般社団法人生きた建築ミュージアム大阪

その他の設立登記法人

イキタケンチクミュージアムオオサカ

一般社団法人生きた建築ミュージアム大阪(法人番号: 8120005023893)は大阪府大阪市中央区道修町3丁目4番11号新芝川ビル105に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

所在地
大阪府大阪市中央区
法人種別
その他の設立登記法人
インボイス
登録済
法人基本情報
法人番号8120005023893
所在地大阪府大阪市中央区道修町3丁目4番11号新芝川ビル105
更新年月日2023/09/25
郵便番号541-0045
法人番号指定年月日2023/09/25
処理区分新規
変更年月日2023/09/25

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T8120005023893
登録年月日2024/09/24
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 一般社団法人生きた建築ミュージアム大阪
  • 本社所在地: 〒541-0045 大阪市中央区道修町3-4-11 新芝川ビル105
  • 代表者: 橋爪 紳也
  • 設立: 2023年9月20日

企業理念

大阪のまちに存在する、過去から現代、そして未来へと時代に応じて創作を重ねることで生み出されてきた様々な建築群。私たちは、そうした歴史的な建築から現代建築まで、「大阪の歴史や文化、市民の暮らしぶりといった都市の営みの証であり、様々な形で変化・発展しながら、今も生き生きとその魅力を物語る建築物」のことを、「生きた建築」と呼んでいます。前の世代から受け継いだ魅力的な建築群に、新たな価値づけを行い、建物が担う物語を次世代に託していけるように取り組みます。

ビジョン

多数の主体が一体となって、広く内外に建築の新しい価値を創造・発信することにより、まちへの愛着やシビックプライドを醸成し、大阪のまちづくりに寄与する。

事業内容

「大阪のまちに存在する、過去から現代、そして未来へと時代に応じて創作を重ねることで生み出されてきた様々な建築群。私たちは、そうした歴史的な建築から現代建築まで、『大阪の歴史や文化、市民の暮らしぶりといった都市の営みの証であり、様々な形で変化・発展しながら、今も生き生きとその魅力を物語る建築物』のことを『生きた建築』と呼んでいます。前の世代から受け継いだ魅力的な建築群に、新たな価値づけを行い、建物が担う物語を次世代に託していけるよう取り組んでまいります。」, 規模の大きい建築物を調査・公開し、その魅力を発信することにより、都市の魅力向上に貢献することを目的としています。

ビジネスモデル

建築公開イベント(イケフェス大阪)の開催、建築に関わる情報の収集・記録、調査・研究、教育、人材育成、書籍等の発行、建築に関するイベント等の企画、運営・開催など。

沿革

2012:(H24)大阪市「生きた建築ミュージアム事業」がスタート。事業の中で、「生きた建築」という新しい建築の価値を定義。大阪のまちをひとつの大きなミュージアムと捉え、そこに存在する「生きた建築」を通した大阪の新しい魅力を創造・発信に取り組む。2013:(H25)生きた建築が集積する船場・中之島・御堂筋周辺を中心に、大阪市「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」選定を開始。大阪市によるセレクション候補建物14件を対象に建物公開の実証実験を実施。2014:(H26)大阪市「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」(都心部を中心とする50件)の選定完了。「生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪(イケフェス大阪)」の開催(第1回、主催:大阪市)<公開建物55件、参加者延べ1万人>2015:(H27)イケフェス大阪の円滑な開催運営に向けた「ボランティア」登録を開始2016:(H28)大阪市と建物所有企業・有識者等による「生きた建築ミュージアム大阪実行委員会」が発足。イケフェス大阪の継続・発展に向け、その主催を大阪市から実行委員会に移行。実行委員会主催による「イケフェス大阪」の開催(第3回)<公開建物76件、参加者延べ3.7万人>2017:(H29)日本建築学会賞(業績賞)を受賞。イケフェス大阪をはじめとする「生きた建築ミュージアム事業」の取組みが建築文化の振興に寄与する優れた業績として評価される。2018:(H30)「ボランティア」登録数が100名を突破2019:(H31)日本の都市で初となる、オープンハウスワールドワイド(ロンドンを中心とする建築公開イベントの国際的なネットワーク)への加盟2020:(R2)はじめての試みとなるバーチャルなイケフェス大阪の開催。コロナウィルス感染拡大の影響を受け、通常の建物公開に替えて、動画やトークライブ配信などのWEBプログラムを中心とするイケフェス大阪(第7回)を開催。<公開建物118件、HP閲覧回数 延べ6.7万>2021:(R3)「はじめての建築01 大阪市中央公会堂」(生きた建築ミュージアム大阪実行委員会発行)の出版。同冊子がグッドデザイン賞を受賞。すべてのカテゴリーから100点が選出されるBEST100にも選ばれる。2022:(R4)有料セミナー「大阪の『生きた建築』と語る(生きた建築ミュージアム大阪実行委員会・毎日文化センター共催)」を実施通年で楽しめるグッズ「生きた建築ミュージアム大阪ペーパークラフト01大阪ガスビル・大阪証券取引所ビル・ダイビル本館」(生きた建築ミュージアム大阪実行委員会発行)の出版3年ぶりに、イケフェス大阪を通常開催<公開建物138件、参加者延べ5万人>2023:(R5)大阪市「生きた建築ミュージアム・大阪セレクション」第2期の追加選定。イケフェス大阪をはじめとする「生きた建築」の魅力の浸透、理解の広がりを受け、大阪市において全市域を対象に、47件が追加選定。当初選定とあわせて、セレクションが全97件となる。10回目となる「イケフェス大阪2023」の開催<公開建物169件、参加者延べ6万人>

情報取得日時: 2026-02-14 23:09
情報取得元: https://ikenchiku.jp

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