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株式会社編集工学研究所

株式会社

ヘンシュウコウガクケンキュウジョ

法人基本情報
法人番号9010401038357
郵便番号156-0044
所在地東京都世田谷区赤堤2丁目15番3号
法人番号指定年月日2015年10月5日
処理区分新規
更新年月日2018年7月10日
変更年月日2015年10月5日

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T9010401038357
登録年月日2023年10月1日
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

ブラック情報

政府調達の落札実績

官報公告

会社概要(公式サイトからの要約)

会社概要

基本情報

  • 社名: 株式会社 編集工学研究所
  • 本社所在地: 〒156-0044 東京都世田谷区赤堤2丁目15番3号 編集工学研究所内

役員

  • 松岡正剛氏
  • 井上麻矢氏
  • 今福龍太氏
  • 宇川直宏氏
  • 大澤真幸氏
  • 鈴木健氏
  • 武邑光裕氏
  • 田中優子氏
  • 津田一郎氏
  • 鈴木康代氏

事業内容

ISIS編集学校は、編集工学や情報編集術をベースに、これからの社会に必要な知、方法を提供していきます。編集工学研究所が主催する「ISIS FESTA. 情報の歴史21を読む」などのイベントや講座を通じて、科学から芸能、民俗学からAIまで多面的な視点で、新しい教育、人材育成のあり方を実践的かつ方法的に示し続けて行きます。

沿革

2000年:

  • 編集の実験サイト〈編集の国ISIS〉建国
  • 『知の編集術』(講談社現代新書)刊行
  • 「千夜千冊」の連載を開始
  • 第1回・師範代研修会を開催(初の[伝習座])
  • イシス編集学校、ネット上に開校。第1期、開講。1年コース、12人の師範代による12教室、生徒156人でスタート。
  • 第2回[伝習座]。
  • 初の汁講が大阪で開催される(OSAKAN教室・荒木基次師範代)
  • 第3回汁講が名古屋で開催(黎明教室・太田眞千代師範代)。
    2001年:
  • 『知の編集工学』(朝日文庫)が文庫化
  • 第1回師範代試験(校長面談)を実施
  • 第1期修了
  • はじめての「感門之盟」(コース修了式)。
  • [守]開講。
  • [守]5カ月コース、[破]4カ月コースの2コース制を導入
  • 4[守]にて、第1回「番選ボードレール」(全教室参加のアワード)開催
    2002年:
  • 5[守]開講
  • 4[破]開講。はじめての[破]コースの開講
  • 4[破]にて、第1回アリスとテレス賞「セイゴオ知文術」発表
  • 6[守]開講。
  • 支所「曼名伽組」(名古屋)設立(当時組長:太田眞千代)
    2003年:
  • 6[守]修了。
  • 6[破]堀江久子(言降りかぎろひ教室)、セイゴオ知文術と物語編集術のアリストテレス大賞ダブル受賞
  • 第1回「番期同門祭」(過去の受講生・指導陣が集合)開催
  • 第1期「オリベ編集学校」(岐阜)開講
  • 支所「加賀篝火組」(金沢)設立(当時組長:森崇哉)
  • 支所「静岡セドリ組」(当時組長:平野雅彦)を中心に、常葉学園菊川中学校で「ブックツアー講座」の実験授業
  • 支所「奇内花伝組」(大阪)発足(当時組長:貝塚英樹)
  • 『ISIS式 直伝!プランニング編集術』刊行(東洋経済新報社)
    2004年:
  • [守]開講。
  • 生徒という呼び方をあらため「学衆」に
  • 朝日新聞(夕刊)の文化欄に、イシス編集学校が大きくとり上げられる
  • 「千夜千冊」、『良寛』にて1000夜達成
  • ソニー「創造的リーダー研修」を実施
  • 10[守]開講。
  • 講座運営リーダーを「学匠」と命名
  • 千趣会「千趣千編」(内定者向けハイブリッド研修)
    2005年:
  • 藤沢市市民電子会議室進行役養成講座
  • ビジネス開発チーム「実香連」を立ち上げる。
  • 師範代育成コース[ISIS花伝所]スタート。
  • 第1回「セキスイすみか編集塾」開講
  • [離]松岡正剛直伝「世界読書奥義伝」コースが始まる
  • 12[守]開講。
  • 幼児向け教材「こくごおけいこ教室」を開発
  • 第2回「番期同門祭」(建築会館)開催
  • 体験講座「Web門前」がスタート
  • 次世代リーダー養成塾「ハイパーコーポレートユニバーシティ[AIDA]」開講
    2006年:
  • 藤沢市市民記者養成講座スタート
  • NIKIギャラリー「册」(千鳥ヶ淵)で、「松岡正剛・千夜千冊展」開催
  • 14[守]13[破]2[離]4[花]の感門之盟。
  • 第1回「全国ミメロギア投稿コンテスト」Web上で開催
  • 「方庵◎校長校話」100回を迎える
  • 九州支所「九天玄氣組」(組長:中野由紀昌)活動開始。
  • ブックフェア「松岡正剛・千夜千冊の九州展」開催(青山ブックセンター福岡店)
    2007年:
  • 15[守]6[花]感門之盟で「落册市」をはじめて開催
  • 事務局をあらためて「学林局」とする
  • [遊・風韻講座]第一座「小笹座」開講
    2008年:
  • 『物語編集力』(ダイヤモンド社)出版。
  • 六本木アカデミーヒルズで出版記念講演開催
  • 六本木青山ブックセンターで「三冊屋」開催。
  • 師範による松岡メソッド研究会「花の御所」開催
  • [遊・物語講座]が始まる。
    2009年:
  • 松岡校長『多読術』(ちくまプリマー新書)刊行
  • 「ASIMO編集アワード」開催
  • MCB感伝境」開講(みずほコーポレート銀行、新入社員向け)
  • 「松丸本舗」グランドオープン。
  • [序]セイゴオ先生の編集術Webツアー「EditWagon」開講
    2010年:
  • 『NARASIA 東アジア共同体?いまナラ本』(丸善)刊行。
  • イシス編集学校10周年記念・感門之盟「edit cross 乱世の編集」
    2011年:
  • 編集ワークショップ〈参座〉、師範有志が立ち上げ。
  • 松岡校長、メッセージ「3月13日を迎えなかった諸君たちへ」を学内へ発信
  • 「千夜千冊」で東日本大震災をめぐる〈番外録〉を開始
  • 松岡校長『わたしが情報について語るなら』(ポプラ社)刊行
  • 3.11後の感門之盟、振替え開催(恵比寿ZEST)。
    2012年:
  • 編集力チェックはじめました。
  • 第30回感門之盟「ただいま、編集中」で「感門団」発足
  • 千夜千冊サテライトメディア「方」スタート
  • 丸の内朝大学「編集力めざましクラス」スタート
  • 帝京大学読書術コース第1期開講
  • 第100回伝習座
  • 松岡校長『松丸本舗主義』(青幻舎)を刊行
  • [ISIS花伝所]、「編集指南トレーニングキャンプ」を開始
    2013年:
  • 18[花]、初のリアル研修「花伝敢談儀」を実施
  • 「千夜千冊」、『柿本人麻呂』にて1500夜達成
  • 「オデッサの階段」(フジテレビ)に松岡校長が出演
  • [輪読座]スタート。
  • 第35回感門之盟「翻」に翻訳家・鴻巣友季子登壇
  • 松原朋子師範代を中心とする「SNS伝奏連」発足
  • ISISエディットツアー開始
    2014年:
  • 埼玉県立春日部高校の1年生に松岡校長が授業
  • 松岡校長「人生七十暴走古来稀」イベント開催
  • 神保町ワークショップ「ビジネスを制するのは情報編集力」
  • 松岡校長が近畿大学「超近大プロジェクト」スーパーバイザーに就任。
  • 第1回「ISISフェスタ」開催。
  • 第1回 CANPAN×イシス編集学校ワークショップ
  • The Mirror 松岡正剛書店「屋根裏ブックウェア」展示
  • 「ふくしま、ひとしずくの物語―再生へ祈りを込めて」開催
  • 旭化成ケミカルズ編集講座(師範代:島陽子、大野哲子 師範:米川青馬)実施
    2015年:
  • 「100分de日本人論」(NHK)に松岡校長が出演
  • 第2回「ISISフェスタ」。
  • MUJIキャナルシティ博多に「MUJI BOOKS」オープン。
  • 第3回「ISISフェスタ」。
  • 舞台「影合」に松岡校長が脚本・出演。
  • イシス編集学校を1冊の本に。
  • 書籍『インタースコア』刊行
    2016年:
  • 『インタースコア』刊行記念トークセッション。
  • 「日曜美術館」カラヴァッジョ特集(NHK)に松岡校長が出演
  • 兵庫県立美術館 富岡鉄斎生誕180記念講演「鉄斎と山水」
  • 新装版「学校案内」リリース
  • 「オトナの!」(TBS)に松岡校長が出演
  • こまつ座スペシャルトークショー「夏の夜、一葉と井上ひさしを語る」松岡校長、井上麻矢
  • BSプレミアム「スペシャルライブ!京都 五山送り火」(NHK)に松岡校長が出演
  • 新メディア「inter-score TALKS」創刊
    2017年:
  • 第5回「ISISフェスタ」。
  • 近畿大学に松岡校長監修 新図書館「BIBLIO THEATER」オープン
  • 読書トレーニングアプリ「メクリ」帝京大学にてスタート
  • 『謎床 —思考が発酵する編集術』(松岡正剛&ドミニク・チェン、晶文社)刊行
  • 第60回感門之盟「Q⇆E 型で交わす」開催
  • 松岡校長『擬 ー「世」あるいは別様の可能性』(春秋社)刊行

お問い合わせ先

  • 電話: 03-5301-2213
  • FAX: 03-5301-2215
  • メール: front_es@eel.co.jp

情報取得日時: 2026-02-25 21:49
情報取得元: https://es.isis.ne.jp

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