ソレイジア・ファーマ株式会社

株式会社

ソレイジアファーマ

法人番号9010401075961
郵便番号105-0011
所在地東京都港区芝公園2丁目11番1号
法人番号指定年月日2015年10月5日
処理区分国内所在地の変更
更新年月日2018年4月17日
変更年月日2018年2月5日

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

登録番号T9010401075961
登録年月日2023年10月1日
状態登録中

EDINET情報

EDINETコードE33044
上場区分上場
業種医薬品
証券コード45970
決算日12月31日
資本金8.36億円
連結
カナ名ソレイジア ファーマカブシキカイシャ
提出者種別内国法人・組合

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財務ハイライト

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半期進捗

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従業員情報

開示書類

会社概要(公式サイトからの要約)

会社概要

基本情報

  • 社名: ソレイジア・ファーマ株式会社
  • 本社所在地: 〒105-0011 東京都港区芝公園2丁目11番1号 住友不動産芝公園タワー4階
  • 代表者: 荒井 好裕
  • 設立: 2006年12月

企業理念

がんと向き合うさまざまな人たちの未来を照らす希望の太陽でありたい。

ビジョン

国内外で認知され、全てのステークホルダーから高い信頼を得る。

役員

  • 荒井 好裕 (代表取締役社長)
  • 宮下 敏雄 (取締役CFO管理本部長)
  • 永濵 文子 (開発本部長)
  • 眞鍋 泰朗 (マーケティング本部長)
  • 大澤 輝 (生産管理本部長)
  • 小林 亘 (信頼性保証本部長)
  • 矢尾 幸三 (事業開発本部長)
  • ウェイウェン(ヴィヴィアン)・チャン (中国子会社ジェネラルマネージャー)

監査役

  • 荒木 進 (社外監査役 常勤)
  • 川井田 渚 (社外監査役)
  • 中村 栄作 (社外監査役)

事業内容

がん領域に特化した医薬品・医療機器の開発・販売、臨床開発に特化したミッドストリームモデル。医薬品バリューチェーンの中流(臨床開発)機能に注力し、海外・国内の製薬・バイオベンチャーから有望な新薬候補を導入し、開発・販売を行う。

ビジネスモデル

導入開発モデル(中流の臨床開発機能に特化)によりリスクを限定し、販売権導出・契約一時金・開発マイルストン・ロイヤリティ等の収益構造を構築。

沿革

  • 2006年12月:米国MPM Capitalと伊藤忠商事の出資により、JapanBridge Inc.(米国)を米国に設立(医薬品開発事業の準備拠点)。
  • 2007年01月:バジャカラ株式会社(現ソレイジア)を設立。
  • 2008年04月:JapanBridge Inc.が当社を買収し、医薬品開発事業を承継。商号をジャパンブリッジ株式会社に変更。
  • 2008年05月:開発品SP‑01の独占的開発販売権をStrakan International Ltd.から取得(日本権利は2011年1月に返還)。
  • 2008年09月:社名をソレイジア・ファーマ株式会社に変更。
  • 2010年02月:SP‑01の台湾・香港・シンガポール・マレーシアでの権利を協和発酵キリン株式会社に導出。
  • 2011年03月:SP‑02のアジア太平洋地域での権利をZIOPHARM Oncology, Inc.(現Alaunos Therapeutics)から取得。
  • 2011年12月:中国北京に代表事務所を開設。
  • 2014年07月:SP‑02の米国・欧州での権利をZIOPHARM Oncology, Inc.から取得。
  • 2014年12月:上海に子会社 Solasia Medical Information Consulting (Shanghai) Co. Ltd. を設立。
  • 2015年03月:SP‑03の日本・中国での権利をCamurus AB(スウェーデン)から取得。
  • 2015年11月:SP‑01の中国(北京・上海・広州・香港・マカオ除く)での権利をLee’s Pharmaceutical (HK) Limited に導出。
  • 2016年11月:SP‑03の日本での販売権をMeiji Seika ファルマ株式会社に導出。
  • 2017年02月:SP‑03の中国(北京・上海・広州除く)での販売権をLee’s Pharma (HK) Limited に導出。
  • 2017年03月:東京証券取引所マザーズに株式上場。
  • 2017年07月:SP‑03の日本における医療機器製造販売承認取得。
  • 2017年11月:SP‑04の日本・中国・韓国・台湾・香港・マカオでの権利をPledPharma AB(現Egetis Therapeutics AB)から取得。
  • 2018年05月:エピシル® 口腔用液(SP‑03)を日本で上市。
  • 2018年07月:SP‑01の中国で新薬承認取得。
  • 2018年08月:SP‑03の韓国での権利をCamurus ABより導入。
  • 2018年08月:SP‑02の南米8カ国での権利をHB Human BioScience SAS(コロンビア)に導出。
  • 2019年02月:SP‑03の中国で医療機器承認取得。
  • 2019年03月:Sancuso®(SP‑01)を中国で上市(中国名:善可舒®)。
  • 2019年07月:episil® oral liquid(SP‑03)を中国で上市(中国名:益普舒®)。
  • 2019年10月:SP‑03の韓国で医療機器承認取得。
  • 2019年12月:SP‑04の日本での独占販売権をマルホ株式会社に導出。
  • 2020年01月:SP‑03の韓国での販売権をSynex社に導出。
  • 2020年08月:SP‑05の日本での開発販売権をIsofol Medical AB(スウェーデン)から取得。
  • 2020年09月:episil® oral liquid(SP‑03)を韓国で上市。
  • 2021年10月:SP‑02の日本での商業化権を日本化薬株式会社に導出。
  • 2022年04月:東京証券取引所 グロース市場へ移行。
  • 2022年07月:SP‑03の全世界での独占製造販売権をCamurus ABから取得。
  • 2022年08月:SP‑01・SP‑03の中国全土で、Lee’s Pharmaceutical (HK) Limited より販売開始。
  • 2022年08月:ダルビアス®(SP‑02)を日本で販売開始。

強み

  • がんと向き合う人たちの未来を照らす希望でありたい。
  • がん領域に特化した深い専門性。
  • 患者さんの声を汲み取り、課題を明確化する深い理解力。
  • 少数精鋭チームによる迅速かつ柔軟な意思決定と対応。

子会社・関連会社

  • 苏爱康医药信息咨询(上海)有限公司 (Solasia Medical Information Consulting (Shanghai) Co. Ltd.)

お問い合わせ先

  • 電話: 03-5843-8045

情報取得日時: 2026-01-01 18:54

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