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一般社団法人日本GMP支援センター

その他の設立登記法人

ニホンジーエムピーシエンセンター

一般社団法人日本GMP支援センター(法人番号: 9190005010298)は三重県鈴鹿市岸岡町1001番地1鈴鹿医療科学大学内に所在するその他の設立登記法人です。 インボイス登録済み。

法人基本情報
法人番号9190005010298
郵便番号510-0226
所在地三重県鈴鹿市岸岡町1001番地1鈴鹿医療科学大学内
法人番号指定年月日2015/10/05
処理区分新規
更新年月日2019/09/10
変更年月日2015/10/05

適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)

インボイス登録情報
登録番号T9190005010298
登録年月日2023/10/01
状態登録中

EDINET情報

EDINET登録なし

会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)

会社概要

基本情報

  • 社名: 一般社団法人日本GMP支援センター
  • 本社所在地: 三重県鈴鹿市岸岡町1001番地1 鈴鹿医療科学大学内

事業内容

GMP(Good Manufacturing Practice)は、医薬品の製造と品質管理に関する国際基準であり、1968年に世界保健機関(WHO)がGMPの制定を決議し,1969年に各国に勧告しました。日本では「医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令」という法令で、医薬品との品質の保証と向上を目指して、医薬品の製造所ごとにハード(設備)とソフト(製造ルール)策定して、文書に整備して製造する基準がGMPであります。したがって、GMPの文書管理を通じて、よりよい品質の医薬品(製品)を製造するためには常にGMPの見直しと製造に当たる人の教育の啓発が重要になります。今日では、医薬品だけでなく食品、化粧品等の製品が世界規模で市販されるようになりましたが、世界各国の行政当局が製品の品質を細かくチェックするようになり、製品に対する安全・安心の確保のために、国の枠を超えた品質の規範の導入が必要になってきました(ICH GMP、cGMP、PIC/SのGMPガイドライン等)。このような社会情勢の中で、一企業がすべての規範に準拠した製品製造のハードを整え、ソフトとしての文書を整備し、その運用を行うことは、経済的に大きな負担になり、現実的ではなく、その導入に後ろ向きになりがちです。日本GMP支援センターは、上記のような社会情勢を鑑み、GMPの精神を反映して、医薬品、食品・健康食品等の製造及び品質管理システム構築のためのGMP文書類の整備、並びに運用に関するコンサルテーション業務を通じて、GMPの導入企業の支援を行います。また、企業のGMPの運用の監査並びに助言を行い、品質の確保とその向上に寄与いたします。

お問い合わせ先

  • 電話: 059-384-9200

情報取得日時: 2026-02-23 05:08
情報取得元: https://www.gmp-sc.or.jp

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