アシードビバレッジプラス株式会社
アシードビバレッジプラス
アシードビバレッジプラス株式会社(法人番号: 9240001032308)は広島県福山市箕島町5725番地の1に所在する株式会社です。 インボイス登録済み。
| 法人番号 | 9240001032308 |
|---|---|
| 所在地 | 広島県福山市箕島町5725番地の1 |
| 更新年月日 | 2024/10/11 |
| 郵便番号 | 721-0957 |
| 法人番号指定年月日 | 2015/10/05 |
| 処理区分 | 商号又は名称の変更 |
| 変更年月日 | 2024/10/01 |
適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)
| 登録番号 | T9240001032308 |
|---|---|
| 登録年月日 | 2023/10/01 |
| 状態 | 登録中 |
EDINET情報
EDINET登録なし
会社概要(公式サイトからの要約・情報が古い場合もあります)
会社概要
基本情報
- 社名: アシードビバレッジプラス株式会社
- 本社所在地: 〒721-0957 広島県福山市箕島町5725-1
- 代表者: 寺地 洋平
- 設立: 1866年(慶応2年)
- 資本金: 7,000万円
企業理念
人、地球、未来がもっと笑顔で健康になるために、その思いを込めた種をまき続け、実現に向けて貢献しながら、日々成長を遂げていくことを宣言します。
ビジョン
笑顔と潤いに溢れた健康な生活シーンを提供します。生き生きと笑顔で働き、豊かで健康な人生を送ります。未来のために地球と調和した持続可能な成長を続けます。
事業内容
① 清涼飲料・低アルコール飲料の企画開発(ODM事業)② オリジナルブランド商品の販売
ビジネスモデル
「こんな飲料をつくりたい」をかなえるアシードビバレッジプラスの商品企画・開発力、オリジナルブランド商品の開発・販売
工場
- 瀬戸内酒類工場
- 宇都宮飲料工場
- 九州酒類工場
- 朝倉酒造株式会社
沿革
1866年 広島県深安郡竹尋村に初代三吉直右衛門により創業、1921年株式会社に変更、1921年関西酒造株式会社を買収、1933年本社を福山市三吉町に移転、1937年広島支店を開設し、広島市での販売強化を図る、1945年戦災により焼失、同年末深安郡神辺町にて臨時製造、1947年福山市三吉町にて復興製造、1960年販売高7千石を超え県内三位となり、広島県東部最大の販売高を誇る、1985年福山市花の薔薇を原材料とした薔薇の酒を開発し、製法特許を取得、2000年アシード株式会社と資本提携、2001年会長の4代目三吉直右衛門の襲名を記念して広島産の米、酵母、安芸杜氏の技術を結集した純米吟醸酒「直右衛門(なおえもん)」を発売し好評を得る、2002年輸入焼酎の販売免許を取得、ベトナム焼酎「ルアモイ」を発売、続いて焼酎の製造免許を取得し焼酎事業に本格的進出を図る。アシード(株)の協力を得て、「蔵元伝承甘酒」(清酒酵母仕込み)を発売、2004年アシードグループの企業再編成に伴い、北関東ペプシコーラボトリング社の製造部門の営業権を譲受し清涼飲料受託加工の分野に進出、併せて社名を「株式会社三吉酒造場」から「アシードブリュー株式会社」に変更。両工場名を「瀬戸内酒類工場」「宇都宮飲料工場」とする。2005年本格芋焼酎「帝王」発売、本格麦焼酎「ささやきはし」発売、2006年丸山酒造合資会社(福岡県)を吸収合併し「九州酒類工場」とする。2006年アシードグループの企業再編成に伴い、株式会社アシード情報システムと合併、2008年宇都宮飲料工場「リキュール製造免許」「スピリッツ製造免許」を取得 本格麦焼酎「いろは丸」発売、2009年本格芋焼酎「黒帝王」発売、2016年九州酒類工場を新設分割により子会社化(朝倉酒造株式会社)、2016年子会社朝倉酒造の全株式を株式会社デカンショパワーに譲渡、2020年ウイスキー、果実酒、甘味果実酒製造免許取得、2024年アシードグループ組織再編により、小売りチェーンのPB商品を中心にした商品開発、自社ブランド商品の販売・マーケティング専門の会社となり、アシードビバレッジプラス株式会社に商号変更
子会社・関連会社
- 朝倉酒造株式会社
お問い合わせ先
- 電話: 03-5440-3088
情報取得日時: 2026-02-27 13:12
情報取得元: https://www.aseedbp.co.jp
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