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令和6年度(補正繰越)大久野島大型土のう搬出他工事

環境省が発注した「令和6年度(補正繰越)大久野島大型土のう搬出他工事」の落札結果です。 五洋建設株式会社が落札者として記録されています。 落札金額は129,000,000円です。 落札日は2025-07-28です。 入札方式は一般競争入札・総合評価です。

落札日
2025-07-28
落札金額
129,000,000円
発注省庁
環境省
カテゴリ
工事
入札方式
一般競争入札・総合評価
資本金: 304億円従業員数: 3,539業種: D:建設業累計落札金額: 217.2億円(22件)

案件概要

令和6年度(補正繰越)大久野島大型土のう搬出他工事 調達案件番号0000000000000532679調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類簡易工事調達案件名称令和6年度(補正繰越)大久野島大型土のう搬出他工事公開開始日令和07年06月12日公開終了日令和07年07月28日調達機関環境省調達機関所在地岡山県公告内容入 札 公 告建設工事(総合評価落札方式) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和7年6月12日(木) 支出負担行為担当官中国四国地方環境事務所 総務課長 曽山 信雄 1.工事概要(1) 工事名 令和6年度(補正繰越)大久野島大型土のう搬出他工事(2) 工事場所 広島県竹原市忠海町大久野島地先(3) 工事内容 1)汚染土処理工 大型土のう V=611m3 2)法面復旧工 大型カゴ枠 L=6m 3)護岸復旧工 1箇所(4) 工期 契約締結日の翌日から令和8年2月25日(水)まで(5) 工事の実施形態 1) 本工事は、入札時に企業の技術力及び技術者の能力等の提出を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅱ型)の工事である。 2) 本工事においては、資料の提出及び入札等を電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。紙入札方式の承諾に関しては、下記4.(1)の担当部局に承諾願を提出すること。 3) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。 4)本工事は低入札価格調査制度の調査対象工事である。 5) 本工事は、現場経験の少ない技術者の技術力向上を図るため、主任技術者又は監理技術者を専任で補助する技術者(以下「専任補助者」という。)を配置することができる工事である。(6) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。(7) 本工事は、現場閉所により週休2日を確保する「週休2日制工事(現場閉所型)(発注者指定型)」の対象工事である。 2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2) 開札時までに環境省における令和7・8年度一般競争参加資格者で土木工事A等級又はB等級の認定を受けていること。会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。(3) 中国四国地方環境事務所管内に建設業法に基づく土木一式工事の許可を受けた本店、支店又は営業所を有すること。(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再認定を受けた者を除く。) でないこと。(5) 平成22年度以降に元請けとして完成した工事で、下記の要件のいずれかを満たす工事の施工実績を有することし、建設共同企業体の実績をもって単体として応募する場合は、出資比率が20%以上の場合のものに限る、環境省発注の工事に係るものにあっては、評価点合計が65点未満のものは除く。(同種性が認められる施工実績)・汚染土の処理を含む建設工事。(より同種性が高い施工実績)・汚染土の処理を含む建設工事で、汚染土500m3以上の処理を含む建設工事。(6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を本工事に配置できること。 1) 1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。 2) 平成22年度以降に、元請けとして完成した下記に掲げる要件のいずれかを満たす土木一式工事の施工経験を有すること(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 ただし、環境省発注の工事に係る経験である場合にあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。(同種性が認められる施工実績)・汚染土の処理を含む建設工事。(より同種性が高い施工実績)・汚染土の処理を含む建設工事で、汚染土500m3以上の処理を含む建設工事。 3) 前記1)の資格及び2)の施工経験を有する専任補助者を配置する場合は、配置予定の主任(監理)技術者は前記2)の施工経験を有するか、または前記2)の施工経験に代えて下記の施工経験を有すること。(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。令和2年度以降に、環境省発注の土木工事で主任(監理)技術者としての施工経験があること。また、当該施工経験の環境省発注の工事に係るものにあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。 4) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。(7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(令和2年12月25付け環境会発第2012255号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。(8) 上記1(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(9) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。(10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注の公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(11) 総合評価に係る技術提案が適正であること。(12) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務 3.総合評価に関する事項(1)本工事の総合評価に関する評価項目は以下のとおりである。…

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