庁舎清掃
国土交通省が発注した「庁舎清掃」の落札結果です。 三恵商事株式会社が落札者として記録されています。 落札金額は1,600,000円です。 落札日は2025-04-01です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2025-04-01
- 落札金額
- 1,600,000円
- 発注省庁
- 国土交通省
- カテゴリ
- 役務の提供等
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
- 落札者
- 三恵商事株式会社
案件概要
庁舎清掃 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和 7年 2月 5日分任支出負担行為担当官金沢港湾・空港整備事務所長舟川 幸治1.調達内容(1)件 名 庁舎清掃 (電子調達対象案件)(2)仕 様 等 入札説明書による(3)履行期間 令和 7年 4月 1日から令和 8年 3月31日まで(4)履行場所 入札説明書による(5)入札方法入札者は、別冊仕様書により年間業務料を算出し、その総価を入札書に記載すること。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札金額とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(課税対象部分は110分の100に相当する金額)を入札書に記載すること。(6)電子調達システムの利用① 本案件は、申請書の提出・入札を電子調達システムで行う対象案件である。なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願を提出するものとする。② 本案件は、契約手続きを原則として電子調達システムで行う対象案件である。なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙方式に代えるものとする。2.競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2)令和4・5・6年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)において、「東海・北陸地域」における「役務の提供等」の「C等級」又は「D等級」の競争参加資格を有する(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、競争参加資格の再決定を受けていること。)者であること。また、令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)の審査において、「東海・北陸地域」における「役務の提供等」の資格申請を行い、受理されている者であること。ただし、令和7年4月1日時点において、当該資格及び「C等級」又は「D等級」の認定が得られない場合は、競争に参加する資格を有しない者のした入札に該当し、入札は無効とする。(3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再審査を受けた者を除く。)でないこと。(4)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に北陸地方整備局から指名停止の通知を受けていない者であること。(5)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者ではないこと。(6)別冊入札説明書に明記の競争参加資格確認のための資料を提出した者であること。(7)電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。(8)石川県に「建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和45年4月14日法律第20号)」第12条の2第1項に規定する登録を行い、業務を履行していること。3.入札書等の提出場所等(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒920-0331 金沢市大野町4丁目2-1北陸地方整備局 金沢港湾・空港整備事務所 契約担当電話 076-267-2241 E-mail:pa.hrr-eb-kzp@mlit.go.jp(2)電子調達システムのURL及び問い合わせ先電子調達システム https://www.p-portal.go.jp/上記(1)の問い合わせ先と同じ(3)紙入札方式による申請書等及び入札書の提出場所上記(1)の問い合わせ先に同じ4.入札手続き等(1)入札説明書等の配布場所及び期間配布場所:上記3.(1)の問い合わせ先又は調達ポータル( https://www.p-portal.gojp/ )からダウンロード配布期間:表-1のとおり。(2)電子調達システム及び紙入札方式による申請書等の提出期限表-1のとおり。(3)電子調達システムによる入札書及び紙入札・郵送等による入札書の受領期限表-1のとおり。(4)開札の日時及び場所表-1のとおり。(5)入札執行回数は、原則として2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には、移行しない。5.その他(1)契約手続きに使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札の無効競争に参加する資格を有しない者のした入札及び入札の条件に違反した入札は無効とする。(4)落札者の決定方法① 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低価格をもって入札した者を落札者とすることがある。② 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、電子調達システム内の電子くじにおいて落札者を決定するものとする。③ 落札者の決定は、開札日の翌日以降に行うものとする。④ 落札者となるべき者の入札価格が予算決算及び会計令第85条に基づく調査基準価格を下回った場合は、入札を「保留」とし、予算決算及び会計令第86条の調査を実施するので、調査基準価格を下回った入札を行った者は事後の調査に協力すること。⑤ 本業務に係る開札は、落札決定を保留した上で行うものであり、落札決定及び契約締結は令和7年4月1日を予定するが、当該業務に係る令和7年度予算成立が4月2日以降となった場合は、予算成立日とする。⑥ 暫定予算となった場合、予算措置が全額計上されているときは、全額の契約とするが、全額計上されていないときは、全体の契約期間に対する暫定予算の期間分のみの契約とする。(5)契約書作成の要否 要(6)その他詳細は入札説明書による。…