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令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事

環境省が発注した「令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事」の落札結果です。 南総建株式会社が落札者として記録されています。 落札金額は75,000,000円です。 落札日は2026-05-12です。 入札方式は一般競争入札・総合評価です。

落札日
2026-05-12
落札金額
75,000,000円
発注省庁
環境省
カテゴリ
工事
入札方式
一般競争入札・総合評価
従業員数: 86業種: D:建設業累計落札金額: 5.1億円(30件)

案件概要

関東地方環境事務所による令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事の入札 令和7年度(繰越)・総合評価落札方式・一般競争入札 【入札の概要】 ・発注者:関東地方環境事務所 ・仕様:尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事(木道設置工68m+56m)場所:福島県南会津郡檜枝岐村燧ヶ岳地内 ・入札方式:総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅱ型)一般競争入札 ・納入期限:令和8年10月30日(金)工事完了期限 ・納入場所:福島県南会津郡檜枝岐村燧ヶ岳地内 ・入札期限:記載なし ・問い合わせ先:記載なし 【参加資格の要点】 ・資格区分:建設工事 ・細目:土木一式工事または造園工事の許可を有すること ・等級・資格制度:自然環境共生工事A/B等級(環境省一般競争参加資格) ・建設業許可:土木一式工事または造園工事の許可(本店・支店・営業所のいずれか) ・経営事項審査:記載なし ・地域要件:関東地方環境事務所管内に土木一式工事または造園工事の許可を有する本店・支店・営業所のいずれか ・配置技術者:主任技術者または監理技術者を配置できること(建設業法資格・同種工事経験・監理技術者資格者証・講習修了証) ・施工実績:平成23年度以降に元請けとして完成した自然公園・国民公園・都市公園の土木工事・造園工事・自然環境共生工事の施工実績(共同企業体は出資比率20%以上、評価点合計65点未満除外) ・例外規定:更生手続開始者は除外、暴力団排除要請がある者は除外、指名停止措置を受けていないこと、設計業務等の受託者と資本・人事面に関連がある建設業者でないこと、その他届出義務を履行していない建設業者でないこと ・その他重要条件:予算決算及び会計令に該当しない者、環境省発注の工事に係るものに対して評価点合計65点未満除外、総合評価に係る技術提案が適正であること

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令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事 令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事 | 関東地方環境事務所 | 環境省 本文へ 検索 ヘルプ ナビゲーションを開閉する ホーム 政策 資源循環 環境保全対策 放射能汚染対策 自然環境の保護管理 野生生物の保護管理 自然環境の整備 組織情報 事務所案内 所管事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 検索 ヘルプ 閉じる 関東地方環境事務所 総合TOP 令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事 地方環境事務所 関東地方環境事務所 調達情報 入札公告 令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事 入札公告2026年03月27日 入 札 公 告 建設工事(総合評価落札方式) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年3月27日 支出負担行為担当官 関東地方環境事務所 総務課長 中島 靖史 1.工事概要 (1) 工事名 令和7年度(繰越)尾瀬国立公園赤法華鳩待峠線道路(歩道)竜宮~見晴間木道整備工事(電子調達対象案件) (2) 工事場所 福島県南会津郡檜枝岐村燧ヶ岳地内 (3) 工事内容 木道設置工(複木道・杭式) 68m 木道設置工(複木道・構造型) 56m (4) 工期 落札者が工期通知書で通知する工事の始期から終期まで (工事完了期限:令和8年10月30日(金)) (5) 工事の実施形態 1) 本工事は、入札時に企業の技術力及び技術者の能力等の提出を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅱ型)の工事である。 2) 本工事においては、資料の提出及び入札等を電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 紙入札方式の承諾に関しては、下記4.(1)の担当部局に承諾願を提出すること。 3) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。 4) 本工事は低入札価格調査制度の調査対象工事である。 5) 本工事は、現場閉所により完全週休2日を確保する「週休2日制工事(現場閉所型)【完全週休2日(土日)Ⅰ型】」の対象工事である。 (6) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。 2.競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 環境省における令和07・08年度の一般競争参加資格者で自然環境共生工事A又はB等級の認定を受けていること。ただし、環境省における令和07・08年度の一般競争参加資格の自然環境共生工事A又はB等級の資格を引き続き取得すること。なお、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。 (3) 関東地方環境事務所管内に建設業法に基づく土木一式工事または造園工事の許可を受けた本店・支店及び営業所のいずれかを有すること。 (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (5) 平成23年度以降に元請けとして完成した工事で、下記の要件を満たす工事の施工実績を有することし、建設共同企業体の実績をもって単体として応募する場合は、出資比率が20%以上の場合のものに限る、環境省発注の工事に係るものにあっては、評価点合計が65点未満のものは除く。 1) 自然公園(国立公園・国定公園・都道府県立自然公園)、国民公園(皇居外苑・京都御苑・新宿御苑・千鳥ヶ淵戦没者墓苑)、都市公園のいずれかにおける土木工事、造園工事又は自然環境共生工事であること。 (6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を本工事に配置できること。 1) 建設業法に基づき配置する技術者資格のほか、同種の工事おいて現場代理人、主任技術者又は監理技術者としての施工経験を有する者であること。 2) 平成23年度以降に、元請けとして完成した下記の要件を満たす工事の施工経験を有すること(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。 ただし、環境省発注の工事に係る経験である場合にあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。 a)自然公園(国立公園・国定公園・都道府県立自然公園)、国民公園(皇居外苑・京都御苑・新宿御苑・千鳥ヶ淵戦没者墓苑)、都市公園のいずれかにおける土木工事、造園工事又は自然環境共生工事の施工実績を有すること。 3) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 (7) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(令和2年12月25付け環境会発第2012255号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。 (8) 上記1(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (9) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照。) (10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注の公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (11) 総合評価に係る技術提案が適正であること。 (12) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 ・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務 ・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 ・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務 3.総合評価に関する事項 (1)本工事の総合評価に関する評価項目は以下のとおりである。…

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