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能登観音埼灯台改修設計

海上保安庁が発注した「能登観音埼灯台改修設計」の落札結果です。 有限会社クワヤマコンストラクションが落札者として記録されています。 落札金額は7,880,000円です。 落札日は2025-12-11です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。

落札日
2025-12-11
落札金額
7,880,000円
発注省庁
海上保安庁
カテゴリ
役務の提供等
入札方式
一般競争入札・最低価格
累計落札金額: 1.4億円(47件)

案件概要

能登観音埼灯台改修設計 記1.競争入札に付する事項(1)(2)(3)(4)(5)2.競争に参加する者に必要な資格(1)(2)(3)等級(4)3.契約条項等を示す場所、契約及び入札等に関する問い合わせ先新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係℡(025)285-0118 内線2223・22244.証明書等の提出期限、提出方法(1) 午後4時00分(2) 提出方法 電子調達システムによる。 紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。 (3) ① 電子調達システム・確認書・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)② 紙入札・紙入札方式参加願・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)5.入札の日時、場所(1) 電子調達システムによる。 紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。 (2)(3) 午前10時30分(4) 新潟美咲合同庁舎2号館 7階入札室6.入札保証金及び契約保証金7.前金払いの有無 有 (ただし、設計又は調査は契約金額が300万円以上に限る。) 契約金額の3/10を限度とする。 8.入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札及び第九管区海上保安本部入札・見積者心得書その他に違反した入札は無効とする。 9.落札者の決定方法(1) 第九管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 (2) 落札の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。10.契約書作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は、省略することがある。)11. 仕様書に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 ℡(025)285-0118 内線2657 履行 期限 令和8年3月31日履行 場所 仕様書のとおり入札の方式 本件は、電子調達対象案件である。 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、当公 告下記のとおり一般競争入札に付します。 契約 件名 能登観音埼灯台改修設計契約の内容 仕様書のとおり支出負担行為担当官第九管区海上保安本部長 古川 大輔令和7年11月13日令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格において、下記参加資格に応じた何れかの等級に格付けされた者。 また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配するものまたはこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、希望部局その他詳細については、入札説明書による。 (建設コンサルタント) 第九管区海上保安本部 A又はB 「測量及び建設コンサルタント等」の該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。 ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。 予決令第71条の規定に該当しない者であること。 当該状態が継続している者でないこと。 令和7年12月10日令和7年12月11日以上公告する。 提出期限提出書類入札書提出期限開 札 の 日 時開 札 の 場 所令和7年11月28日交通部整備課入札書提出方法午後 4 時00分免除 令和7年度能登観音埼灯台改修設計仕 様 書第九管区海上保安本部1第一編 業務概要1 業務名称 能登観音埼灯台改修設計2 設計等業務場所 能登観音埼灯台:石川県七尾市(観音埼)3 履行期限 契約日から令和8年3月31日まで4 業務目的 本業務は、能登観音埼灯台(以下、灯台という。)が所在する敷地の現況調査を行い、改修に必要な図面の作成及び設計数量等の算出を行う。 5 業務概要 (1)現地調査(2)樹木調査(3)明弧範囲測量(4)埋設物調査(5)灯台支持地盤の地耐力計算(6)既存擁壁の改修の検討(7)設計数量等の算出6 担当部課 第九管区海上保安本部 交通部整備課〒950-8543 新潟市中央区美咲町1-2-1 美咲合同庁舎℡025-285-01187 管理事務所 七尾海上保安部 交通課〒926-0015 七尾市矢田新町二部173 七尾港湾合同庁舎℡0767-53-71182第二編 共通仕様書第1章 総則1-1 適用1. 本業務仕様書(以下「仕様書」という。)は、本仕様書及び図面によるほか、下記関係文献に準じて実施する。 2.仕様書は、相互に補完するものとする。 3.受注者は、前項の規定により難い場合又は仕様書に明示のない場合若しくは疑義を生じた場合には、監督職員と協議するものとする。 第2章 業務の実施1 業務の着手受注者は、仕様書に定めがある場合を除き、契約締結後15日(土曜日、日曜日、祝日等(行政機関の休日に関する法律(昭和63 年法律第91 号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日等」という。))を除く)以内に業務に着手しなければならない。 この場合において、着手とは、管理技術者が業務等の実施のため監督職員と打合せを行うことをいう。 2 監督職員1.発注者は、業務における監督職員を定め、受注者に通知するものとする。 2.監督職員は、契約図書に定められた事項の範囲内において、指示、承諾、協議等の職務を行うものとする。 3 管理技術者1.受注者は、業務における管理技術者を定め、発注者に通知するものとする。 なお、監理技術者は、日本語に堪能でなければならない。 2.管理技術者は、契約図書等に基づき、業務に関する技術上の管理を行うものとする。 3.管理技術者は、関連する他の設計業務が発注されている場合は、円滑に業務を遂行するために、相互に協力しつつ、その受注者と必要な協議を行わなければならない。 4 提出書類1.受注者は、発注者が指定した様式により、契約締結後に、関係書類は監督職員を経て、発注者に遅滞なく提出しなければならない。 2.受注者が発注者に提出する書類で様式及び部数が定められていないものは、受注者において様式を定め、提出するものとする。 ただし、発注者がその様式を指示した場合はそれに従わなければならない。…

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