令和7年度ラックマウントサーバー購入契約
法務省が発注した「令和7年度ラックマウントサーバー購入契約」の落札結果です。 エス・ワイ・システムが落札者として記録されています。 落札金額は2,700,000円です。 落札日は2025-12-12です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2025-12-12
- 落札金額
- 2,700,000円
- 発注省庁
- 法務省
- カテゴリ
- 物品の販売
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
- 落札者
- エス・ワイ・システム
案件概要
本市が令和7年度に実施するラックマウントサーバーの購入契約について、一般競争入札を実施します。
・案件概要:令和7年度ラックマウントサーバー購入契約(仕樣別紙「仕様書」のとおり、履行期限は仕様書記載、履行場所は大阪市都島区友渕町1-2-5、大阪拘置所)
・入札方式:電子調達システムによる入札(紙入札参加希望者は別添様式による理由書提出)
・主な参加資格:予算決算及び会計令第70条、第71条に該当しない者、令和7・8・9年度競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」において「D」以上の等級に格付けされ近畿地域の競争参加資格を有する者
・入札スケジュール:公開開始日:令和07年11月21日、公開終了日:令和07年12月12日、入札日時:令和7年12月12日(金)13時30分、入札場所:大阪拘置所G棟4階会議室又は電子調達システム、入札書提出期限:令和7年12月5日(金)17時
・問い合わせ先:大阪拘置所総務部用度課用度係 中塚(ナカツカ)電話:06-6921-0371(内線2073)、FAX:06-6921-0112(直通)
・その他:入札参加者は、入札公告、契約書案、仕様書等を熟知の上、電子調達システムで入札を行う。入札金額は請求等に要する一切の金額(税抜額)を加えた総価。有効な入札書を提出した者で、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を契約の相手方とする。落札者は、落札決定後速やかに入札金額内訳書を提出すること。契約担当官等の官職名:支出負担行為担当官 齋藤 行 博
入札公告の詳細を表示
令和7年度ラックマウントサーバー購入契約
調達案件番号0000000000000554609調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称令和7年度ラックマウントサーバー購入契約公開開始日令和07年11月21日公開終了日令和07年12月12日調達機関法務省調達機関所在地大阪府公告内容入札説明書入札に参加する者は、入札公告、契約書案、本書記載事項及び当所提示事項等を熟知の上、入札すること。なお、本件は、電子調達システム(https://www.geps.go.jp/)で応札及び入開札を行うので、電子調達システム利用者は、上記ポータル内の「電子調達システム利用規約」、「電子調達システム操作マニュアル」等に定める手続に従い、入札等を行うこと。おって、紙入札方式での参加を希望する場合は、別添様式により理由書を提出すること。1 入札事項令和7年度ラックマウントサーバー購入契約2 仕 様別紙「仕様書」のとおり3 履行期限仕様書記載のとおり4 履行場所大阪市都島区友渕町1-2-5 大阪拘置所5 入札の日時及び場所(1)日 時令和7年12月12日(金)13時30分(2)場 所大阪拘置所G棟4階会議室又は電子調達システム6 競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある場合に該当する。(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3)令和7・8・9年度 競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」において「D」以上の等級に格付けされ近畿地域の競争参加資格を有する者であること。(4)その他予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、以下に掲げる支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。ア 入札に関する説明を受けた者であること。イ 各府省から指名停止を受けていない者(支出負担行為担当官が特に認める者を含む。)であること。7 提出書類等及び提出期限入札に参加しようとする者は、以下に掲げる書類を準備し、受領期限までに、紙又は電子調達システムにより、指定の場所に提出すること(書類等の作成に要する費用は、入札に参加しようとする者の負担とする。)。(1)令和7・8・9年度の一般競争参加資格に係る資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し1部(2)暴力団排除に関する誓約書1部※ 提出後の誓約書については、「個人情報の保護に関する法律」第69条により、利用目的以外の利用・提供は制限されています。(3)応札物品確認書1部※ 適合参考物品以外で応札する場合は、応札物品確認書(カタログ含む)を提出する。この際、規格等の項目についてその性能・機能、仕様書との相違点を十分明らかにすること。応札物品確認書を確認後、同等品の承認又は不承認の回答をする。(4)質問書(質疑がある場合のみ)1部(5)紙入札参加理由書(紙入札を希望する場合のみ)1部(6)上記書類の提出期限及び場所ア 提出期限令和7年12月5日(金)17時までイ 提出場所大阪拘置所総務部用度課又は電子調達システムウ 電子調達システムを使用して入札書を提出する場合については、提出書類(上記(1)から(4)まで)を電子調達システムで提出する必要があります(詳細は、「電子調達システム操作マニュアル」等を確認のこと。)8 入札説明書に対する質問入札参加者は、この入札説明書、仕様書、契約書(案)及び添付書類等を熟知の上入札するものとし、質問、疑義がある場合は、関係職員に説明を求めることができる。この場合において、当該仕様等について質問、疑義がある場合は、上記7(6)の期限までに行うものとする。ただし、入札後は仕様書等についての不知又は不明を理由として、異議を申し立てることはできない。9 入札の方法(1)使用言語及び通貨入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限る。また、入札金額は、日本国通貨による表示に限る。(2)入札金額ア 入札金額は、請求等に要する一切の金額(税抜額)を加えた総価を記載すること。イ 落札後における契約締結に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、又は免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること(1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)。(3)入札書の提出方法ア 電子調達システムによる入札の場合入札書は、「電子調達システム」に定める手続により、上記5(1)の期限までに提出すること。なお、期限までに「電子調達システム」による入札書の提出がなかった場合(「電子調達システム」に障害が発生するなどして、入札書を提出できない場合を除く。)は、当該入札参加者が入札を辞退したものとみなす。イ 紙による入札の場合(ア)入開札日時より事前に入札書を提出する者は、開札日時までに持参又は郵送等(発送日時が調査可能な書留郵便等)により入札すること。この際、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。(イ)入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。なお、提出前の入札書の記載事項(金額、数量及び単価は除く。)を訂正するときは、当該訂正部分に押印すること。(ウ)入札書は、所定の用紙を使用し、提出すること。(エ)入札書を持参して提出する場合は、封筒に入れて密封し、その封筒の表に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「令和7年度ラックマウントサーバー購入契約入札書在中」と朱書きすること。郵送等により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「令和7年度ラックマウントサーバー購入契約入札書在中」の旨朱書きし、中封筒には、持参して提出する場合と同様に氏名等を朱書きすること。なお、郵送等による場合は、誤配等があった場合のため、発送日時が調査可能な方法(例えば書留郵便)を利用すること。(4)代理人による入札ア 電子調達システムによる入札の場合委任状は、入札書提出期限までに、「電子調達システム」により提出すること。イ 紙による入札の場合代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入(外国人の署名を含む。)しておくとともに、開札時までに委任状を提出すること。…