(R8)未利用国有地調査(首都圏地区)・入札補助業務
財務省が発注した「(R8)未利用国有地調査(首都圏地区)・入札補助業務」の落札結果です。 株式会社オオバが落札者として記録されています。 落札金額は1,409,426,100円です。 落札日は2026-02-19です。 入札方式は一般競争入札・総合評価です。
- 落札日
- 2026-02-19
- 落札金額
- 1,409,426,100円
- 発注省庁
- 財務省
- カテゴリ
- 役務の提供等
- 入札方式
- 一般競争入札・総合評価
資本金: 21億円従業員数: 665人業種: L:学術研究、専門・技術サービス業累計落札金額: 73.4億円(85件)
案件概要
・案件概要: 本市は、未利用国有地調査(首都圏地区)に関する業務を委託するため、一般競争入札を実施します。委託業務は、物件調書等作成、土地履歴調査、地下埋設物調査、土壌汚染調査、ライフライン調査、アスベスト調査、測量業務、PCB調査業務、斜面調査業務、見積書作成業務、事前現地調査等業務、入札関係書類配布照会対応業務など、多岐にわたります。
・履行期間・納入期限: 委託期間は令和8年4月1日から令和11年3月31日までです。
・入札方式: 総合評価落札方式による入札を行います。
・主な参加資格: 予算決算及び会計令に基づいた資格要件に加え、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格、全省庁統一資格、及び、物件調書等作成業務、土地履歴調査業務、地下埋設物調査業務、土壌汚染調査業務、ライフライン調査業務、アスベスト調査業務、測量業務、PCB調査業務、斜面調査業務、見積書作成業務、事前現地調査等業務のそれぞれに対応する資格を全て有する者である必要があります。また、入札参加グループでの参加も可能です。
・入札スケジュール:
* 実施要項・入札説明書の配付期間:令和7年11月28日(金)~令和8年1月16日(金)
* 申込受付期間:令和8年1月30日(金)17時00分まで
* 提案書の提出期限:令和8年1月30日(金)17時00分まで
* 入札書の提出日・開札日時:令和8年2月18日(水)9時00分~12時00分、13時00分~17時00分、開札は2月19日(木)13時15分
* 随時説明会:令和7年12月12日(金)10時30分~11時30分
入札公告の詳細を表示
(R8)未利用国有地調査(首都圏地区)・入札補助業務
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年11月28日支出負担行為担当官関東財務局総務部次長 櫻井 雅和本調達は、「政府電子調達システム」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)を利用した応札及び入開札手続により実施するものとする。ただし、「紙」による入札書等の提出も可とする。1.調達内容購入等件名及び数量 (R8) 未利用国有地調査(首都圏地区)・入札補助業務 一式2.委託業務の仕様等実施要項及び入札説明書による。3.委託する対象地域首都圏地区(東京都(島しょを除く)、埼玉県、神奈川県、千葉県、山梨県)なお、一般競争入札の補助に関する業務については、東京都(島しょを含む)、埼玉県、神奈川県、千葉県、山梨県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、長野県4.委託予定数量委託期間における委託予定数量は下記8の入札説明会参加者(随時説明を受けた者を含む)に後日通知する。なお、委託予定数量は予定であり、国の都合により増減することがある。5.入札方法業務ごとの単価に委託予定数量を乗じた金額の合計で行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。また、入札書は、その提出した入札書の引き換え、変更又は取消しをすることはできない。6.入札に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、本契約の締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てをしていない者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てをしていない者。(ただし、会社更生法に基づき更生手続開始の申立てをした者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てをした者で、手続開始の決定がなされた後において競争参加資格の再認定を受けている者を除く。)(4) 入札を行う地域の競争参加資格(全省庁統一資格又は財務省競争参加資格)を有する者、又は当該競争参加資格を有していない者で、入札書の提出期限までに競争参加資格審査を受け、競争参加資格者名簿に登録された者であること。なお、入札書の提出期限までに、「資格審査結果通知書」の写しを提出すること。なお、全省庁統一資格の申請は、「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月31 日付官報)に記載されている時期及び場所で受け付け、財務省競争参加資格の申請は、当局ホームページに記載されている時期及び場所で受け付ける。また、仕様書で定める業務に応じて、次の①から⑫の資格を全て有する者であること。① 「物件調書等作成業務」を行う者は、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格「測量」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、同「建設コンサルタント」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、又は同「土地家屋調査」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、あるいは令和7・8・9年度財務省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」又は「B」の等級に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であるとともに、宅地建物取引士(宅地建物取引業法第18条)の資格を有する者であること。② 「土地履歴調査業務」を行う者は、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格「地質調査」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、又は同「計量証明」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、あるいは令和7・8・9年度財務省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者であること。③ 「地下埋設物調査業務」を行う者は、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格「土木一式工事」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付けされている者、同「とび・土工・コンクリート工事」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、又は同「建設コンサルタント」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者であること。④ 「土壌汚染調査業務」を行う者は、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格「地質調査」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、又は同「計量証明」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、あるいは令和7・8・9年度財務省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」又は「B」の等級に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であるとともに、土壌汚染対策法(平成 14年法律第53号)に基づき指定調査機関に指定されている者であること。⑤ 「ライフライン調査業務」を行う者は、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格「土木一式工事」の「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている者、又は同「とび・土工・コンクリート工事」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、又は同「建設コンサルタント」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者であること。⑥ 「アスベスト調査業務」を行う者は、令和7・8年度財務省関東地区競争参加資格「建築一式工事」の「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている者、又は同「建設コンサルタント」の「A」又は「B」の等級に格付けされている者、あるいは令和7・8・9年度財務省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」又は「B」の等級に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であるとともに、アスベストの書面及び目視調査の実績を有し、作業環境測定法(昭和 50 年法律第 28 号)に基づく第一種作業環境測定士(鉱物性粉じんに限る。)、計量法(平成4年法律第51号)に基づく環境計量士(濃度関係に限る。)、建築士法(昭和25年法律第202号)に基づく一級ないし二級建築士の免許登録者のいずれかの資格を有する者であること。…