令和7年度福島刑務所南沢又宿舎等給湯設備改修工事
法務省が発注した「令和7年度福島刑務所南沢又宿舎等給湯設備改修工事」の落札結果です。 福島ガス株式会社が落札者として記録されています。 落札金額は17,500,000円です。 落札日は2026-02-27です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2026-02-27
- 落札金額
- 17,500,000円
- 発注省庁
- 法務省
- カテゴリ
- 工事
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
- 落札者
- 福島ガス株式会社
案件概要
令和7年度福島刑務所南沢又宿舎等給湯設備改修工事 調達案件番号0000000000000571489調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類簡易工事調達案件名称令和7年度福島刑務所南沢又宿舎等給湯設備改修工事公開開始日令和08年01月26日公開終了日令和08年02月27日調達機関法務省調達機関所在地福島県公告内容入札公告(管工事) 次のとおり一般競争入札に付します 令和8年1月26日支出負担行為担当官福島刑務所長 高 野 洋 一(公 印 省 略) 1 工事概要(1) 工事名令和7年度福島刑務所南沢又宿舎等給湯設備改修工事(2) 工事場所福島県福島市南沢又字上原1福島県福島市南沢又字水門下66(3) 工事内容上記工事場所の改修(4) 工期令和8年8月31日まで(5) 本工事は、受注者が工事着手前に発注者に対して「完全週休2日(土日)」に取り組む旨の意向を表明した上で、工事を実施する完全週休2日(土日)Ⅰ型である 完全週休2日(土日)の取得に要する費用については、各経費に補正係数を乗じて計上している (6) 本件入札手続は、下記3に定めるとおり、入札参加申請手続、入札手続等を電子調達システム(政府電子調達(GEPS)(https://www.geps.go.jp/))により行う なお、電子調達システムにより難い者は、支出負担行為担当官の承認を得た場合に限り、入札参加申請手続及び入札手続の全てを書面により行うこと(本件入札手続において「紙入札方式」という )ができる 2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という )第70条及び第71条の規定に該当しない者であること なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条における特別の理由がある場合に該当する (2) 開札時に、本工事の業種区分(管工事)において、法務省の令和7・8年度における管工事の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、法務省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること ) ※ 令和5・6年度における管工事の一般競争参加資格を有していても本件入札の競争参加資格は満たさないので留意すること なお、一般競争参加資格の認定に係る申請方法は、法務省ホームページに掲示している (3) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という )の提出期限の日から開札の時までの期間に、平成7年1月23日付け法務省営第191号会計課長通達「工事請負契約に係る指名停止等の措置要領の制定及び運用について」に基づく指名停止を受けていないこと (4) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照) (5) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く )でないこと (6) 警察当局から、暴力団が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして排除要請があり、法務省大臣官房施設課長が契約の相手方として不適当であると認めていないこと (7) 法務省が発注した工事について、予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る価格で契約し、かつ、当該工事の工事成績評定点が65点未満である場合には、その工事成績評定点の通知日の翌日から法務省が発注する工事の入札公告の日までの期間が1か月を経過していること 3 完全週休2日(土日)Ⅰ型に関する事項(1) 本工事は、受注者が工事着手前に発注者に対して「完全週休2日(土日)」に取り組む旨の意向を表明した上で、工事を実施する完全週休2日(土日)Ⅰ型であり、月単位の週休2日および通期の週休2日は必須である (2) 完全週休2日(土日)の達成は、対象期間内の全ての週(原則として、土曜日から金曜日までの7日間とする 以下同じ )ごとに現場閉所(現場休息)日数が2日以上の水準に達していることをもって判断する ただし、対象期間の日数が7日に満たない週においては、当該週の土曜日および日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っていれば、達成しているとみなす (3) 「対象期間」とは、工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日までの期間をいう なお、年末年始休暇6日間、夏季休暇3日間、工場政策のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等は含まない (4) 「現場閉所」とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう (5) 「月単位の週休2日」とは、対象期間の全ての月において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう (6) 「通期の週休2日」とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう (7) 受注者は、工事着手前に、週休2日の取得計画が確認できる現場閉所予定日を記載した実施工程表を作成し、監督職員の確認を得た上で、週休2日に取り組むものとする 工事着手後に、工程計画の見直し等が生じた場合には、その都度、実施工程表を提出するものとする 監督職員が現場閉所の状況を確認するために実施工程表に現場閉所日を記載し、監督職員に提出するものとする また、施設管理者の承認を前提に週休2日促進工事である旨を仮囲い等に明示する (8) 監督職員は、受注者が作成する現場閉所日が記載された実施工程表、適宜の報告書等により、対象期間内の現場閉所日数を確認する (9) 現場閉所が困難となった場合には、監督職員は受注者に当該理由を確認の上、対応策を協議することがある 4 入札手続等(1) 担当部局 〒960-8254 福島県福島市南沢又字上原1番地福島刑務所総務部用度課(担当 佐久間)電話 024-557-2222(内線243)(2) 入札説明書等の入手期間及び入手方法ア 入手期間令和8年1月26日(月)から同年2月25日(水)までイ 入手方法(ア) 入札説明書等(入札説明書別冊の図面を除く)は、上記(1)にて交付又は電子調達システムからダウンロードできる (イ) 入札説明書別冊の図面については、…