東京国際空港公共下水道ポンプ場自動除塵機更新工事
国土交通省が発注した「東京国際空港公共下水道ポンプ場自動除塵機更新工事」の落札結果です。 株式会社水機テクノスが落札者として記録されています。 落札金額は154,000,000円です。 落札日は2025-04-22です。 入札方式は一般競争入札・総合評価です。
- 落札日
- 2025-04-22
- 落札金額
- 154,000,000円
- 発注省庁
- 国土交通省
- カテゴリ
- 工事
- 入札方式
- 一般競争入札・総合評価
- 落札者
- 株式会社水機テクノス
案件概要
東京国際空港公共下水道ポンプ場自動除塵機更新工事 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。なお、本入札に係わる落札及び契約締結は、当該契約に係る令和7年度本予算が成立し、予算示達がなされることを条件とするものである。令和7年3月11日支出負担行為担当官東京航空局長 今井 和哉1.工事概要(1) 工事件名東京国際空港公共下水道ポンプ場自動除塵機更新工事(2) 工事場所東京国際空港(3) 工事内容等別紙のとおり(4) 工期契約締結日の翌日から令和8年3月17日 まで(5) 電子調達システム対象本案件は、資料等の提出、入札等を電子調達システムで行うため、電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。なお、電子調達システムによりがたいため、入札書等を持参し、入札の参加を希望する者(以下「紙入札による参加を希望する者」という。)は、その承諾願いを支出負担行為担当官東京航空局長(以下「支出負担行為担当官」という。)に提出することで、入札に参加することの承諾を得ることができる。(6) 総合評価落札方式による実施本案件は、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(施工能力評価型(Ⅰ型))により実施する。また、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事である。なお、本案件は、賃上げを実施する企業及びワーク・ライフ・バランス等を推進する企業として法令に基づく認定を受けている企業(WLB推進企業)に対して総合評価における加点を行う工事である。(7) 契約後VE方式による実施本案件は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行工事である。但し、総合評価に係る技術提案の範囲は対象としない。(8) 建設リサイクル法対象工事本案件は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。(9) 企業能力を評価する方式の適用本案件は、総合評価落札方式において「企業の能力等」のみを評価する「企業能力評価型」の試行対象工事である。2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。…