公共嘱託登記業務単価契約(権利に関する登記)
国土交通省が発注した「公共嘱託登記業務単価契約(権利に関する登記)」の落札結果です。 公益社団法人秋田県公共嘱託登記司法書士協会が落札者として記録されています。 落札金額は2,377,700円です。 落札日は2025-05-22です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2025-05-22
- 落札金額
- 2,377,700円
- 発注省庁
- 国土交通省
- カテゴリ
- 役務の提供等
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
案件概要
公共嘱託登記業務単価契約(権利に関する登記) 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和 7年 5月 8日分任支出負担行為担当官東北地方整備局磐城国道事務所長 藤澤 元1.競争入札に付する事項(1)調達件名 公共嘱託登記業務単価契約(権利に関する登記)(電子調達システム対象案件)(2)数量、品質及び規格等 入札説明書による。(3)履行期間 契約締結日の翌日から令和8年3月31日まで(4)履行場所 東北地方整備局 磐城国道事務所管内(5)入札方法1)入札は、総価金額による最低価格落札方式にて行う。入札者は、業務種別毎の単価を設定し、それに予定数量を乗じた総価金額を見積もり、その総価金額を入札書に記載すること。2)本件は登記区分毎の単価による契約を行うものであり、落札者の決定に当たっては、入札書に記載された1)の総価金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額(1)の総価金額)を入札書に記載すること。なお、落札決定後は、当該入札書に記載された総価金額の積算根拠となった登記区分毎の単価にて、契約を締結しなければならない。3)原則として当該入札の執行において入札執行回数は、2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。(6)電子調達システム(GEPS)の利用本件は、競争参加資格確認申請書及び申請に際して必要な証明書等(以下「申請書等」という。)の提出、入札並びに契約を電子調達システムで行う対象案件である。なお、電子調達システムによりがたい場合は、別表に記載する期限までに、紙入札方式参加願を提出しなければならない。※電子調達システムは、操作マニュアルを熟読の上、誤りのないように手続きすること。2.競争参加資格(1)予決令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2)令和07・08・09年度の国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)における「役務の提供等」(その他)のうちC又はD等級に格付けされた東北地域の競争参加資格を有する者であること。(3)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申し立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申し立てがなされている者は、競争参加資格の再認定を受けていること。(4)申請書等の提出期限の日から開札の時までの期間に、東北地方整備局長から指名停止を受けていないこと。(5)3(3)の入札説明書の交付方法により3(1)1)から直接ダウンロード、3(1)2)から直接交付又は3(1)2)に送付の希望を申し出て交付を受けた入札説明書及び仕様書等により作成した申請書等を提出した者であること。(6)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、 国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(7)次の1)から3)の条件を満足する者であること。1)東北地方整備局管内に本社(店)、支社(店)又は営業所を有すること。2)司法書士法第26条に定める司法書士法人又は同法第68条に定める公共嘱託登記司法書士協会であること。ただし、司法書士法人においては、公共嘱託登記司法書士協会の社員でない者であること。3)司法書士が2人以上在籍すること。(8)平成27年度以降に完了した業務において、1件以上の公共嘱託登記(権利に関する登記)の業務実績がある者であること。3.入札説明書の交付場所等(1)入札説明書の交付場所1)電子調達システムhttps://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/2)〒970-8026 福島県いわき市平字五色町8の1東北地方整備局 磐城国道事務所 総務課 契約係TEL 0246-23-2212(内線226)メールアドレス thr-776-iwaki_keiri@gxb.mlit.go.jp(2)入札説明書の交付期限別表に記載する。(3)入札説明書の交付方法(1)1)の電子調達システムから、自らの商号又は名称を用いて、交付されている全ての資料(追加・変更・訂正分を含む)をダウンロードすること。これによりがたい場合は、(1)2)の場所で交付を行う。なお、送付を希望する場合は、送付先、会社名、担当者名、電話番号等を明記の上、電子メールにより申し出ること。この場合、原則、電子メールで交付する。ただし、紙での送付を希望する場合、送付に要する費用は希望者の負担とする。4.申請書等の提出場所等(1)電子調達システムによる申請書等の提出場所3(1)1)に同じ。(2)紙入札方式による申請書等の提出場所及び問い合わせ先3(1)2)に同じ。(3)電子調達システム又は紙入札方式による申請書等の提出期限別表に記載する。(4)申請書等の提出方法電子調達システム、電子メール(送信後、必ず着信を確認すること。)、持参、郵送(書留郵便に限る。提出期限まで必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。提出期限まで必着。)にて提出すること。5.入札書の提出場所等(1)電子調達システムによる入札書の提出場所3(1)1)に同じ。(2)紙入札方式による入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先3(1)2)に同じ。(3)電子調達システム又は紙入札方式による入札書の提出期限別表に記載する。(4)入札書の提出方法電子調達システム、持参又は郵送(書留郵便に限る。)にて提出すること。(5)開札の日時及び場所別表に記載する。6.その他(1)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金及び契約保証金 免除(3)入札者に要求される事項1)電子調達システムにより参加を希望する者は、申請書等を、4(3)の提出期限までに、3(1)1)に示すURLに提出しなければならない。2)紙入札方式により参加を希望する者は、申請書等を、4(3)の提出期限までに、3(1)2)に示す場所に提出しなければならない。また、1)、2)いずれの場合も、5(3)の入札書の提出期限までの間において、分任支出負担行為担当官から申請書等の内容に関する説明を求められた場合には、それに応じなければならない。…