東京法務局旧調布出張所ほか1庁解体工事一式
法務省が発注した「東京法務局旧調布出張所ほか1庁解体工事一式」の落札結果です。 株式会社庚が落札者として記録されています。 落札金額は104,500,000円です。 落札日は2026-09-04です。 入札方式は一般競争入札・最低価格です。
- 落札日
- 2026-09-04
- 落札金額
- 104,500,000円
- 発注省庁
- 法務省
- カテゴリ
- 工事
- 入札方式
- 一般競争入札・最低価格
- 落札者
- 株式会社庚
累計落札金額: 1.8億円(18件)
案件概要
東京法務局による東京法務局旧調布出張所ほか1庁解体工事一式の入札 令和8年度・一般競争・一般競争入札 【入札の概要】 ・発注者:東京法務局 ・仕様:東京法務局旧調布出張所ほか1庁解体工事一式 ・入札方式:一般競争入札 ・納入期限:仕様書による ・納入場所:仕様書による ・入札期限:令和8年9月3日午後5時(提出期限)、令和8年9月4日午前10時(開札) ・問い合わせ先:記載なし 【参加資格の要点】 ・資格区分:建設工事 ・細目:解体工事 ・等級:記載なし ・資格制度:法務省の令和7・8年度における解体工事に係る一般競争参加資格 ・建設業許可:記載なし ・経営事項審査:記載なし ・地域要件:記載
入札公告の詳細を表示
東京法務局旧調布出張所ほか1庁解体工事一式
- 1 -入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年7月16日支出負担行為担当官東京法務局長 自 見 武 士1 工事概要(1) 工 事 名 東京法務局旧調布出張所ほか1庁解体工事一式(2) 工事場所 仕様書による。
(3) 工事内容 仕様書による。
(4) 工 期 仕様書による。
(5) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
(6) 本件入札手続は、入札参加申請手続、入札手続等を電子調達システム(政府電子調達(GEPS)(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/))により行う。
なお、電子調達システムにより難い者は、支出負担行為担当官の承認を得た場合に限り、入札参加申請手続及び入札手続の全てを書面により行うこと(本件入札手続において「紙入札方式」という。)ができる。
2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条における特別の理由がある場合に該当する。
(2) 本工事の業種区分(建設工事)において法務省の令和7・8年度における解体工事に係る一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、法務省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。
)。
(3) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者(監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者)を本工事に専任で配置することができること。
ア 一級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。
- 2 -イ 所属建設業者から入札の申込みのあった日以前に同建設業者と3か月以上の雇用関係にあること。
(4) 主任技術者又は監理技術者の専任期間は以下のとおりである。
ア 契約締結日の翌日から工事の始期までの期間については、主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。
イ 契約締結日の翌日から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、発注者と受注者の間で書面により明確にした場合に限って、主任技術者又は監理技術者の工事現場での専任を要しない。
ウ 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)事務手続後、後片付け等のみが残っている期間については、発注者と受注者の間で書面により明確にした場合に限って、主任技術者又は監理技術者の工事現場での専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。
(5) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、平成7年1月 23 日付け法務省営第 191 号会計課長通達「工事請負契約に係る指名停止等の措置要領の制定及び運用について」に基づく指名停止を受けていないこと。
(6) 上記1に示した工事に係る設計業務等の受注業者(協力事務所を含む。以下同じ。)でないこと又は当該受注業者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
(7) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。
(8) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(前記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
(9) 警察当局から、暴力団が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずる者として排除要請があり、法務省大臣官房施設課長が契約の相手方として不適当であると認めていないこと。
(10) 法務省が発注した工事について、予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る価格で契約し、かつ、当該工事の工事成績評定点が65点未満である場合には、その工事成績評定点の通知日の翌日から法務省が発注する工事の入札公告の日までの期間が1か月を経過していること。
(11) 入札に参加しようとする者は、必ず後記3(4)の工事場所についての現地確認を行うこと。
ただし、工事場所の現況を詳細に把握している者は除く。
- 3 -3 入札手続等(1) 担当部局 〒102-8225東京都千代田区九段南一丁目1番15号九段第2合同庁舎東京法務局総務部会計課(6階)(担当:折尾)電 話 03-5213-1258FAX 03-5213-1377(2) 入札説明書等の入手期間及び入手方法ア 入手期間令和8年7月16日(木)から令和8年8月18日(火)までイ 入手方法入札説明書等は、前記(1)にて交付又は電子調達システム(政府電子調達(GEPS)(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/))からダウンロードできる。
(3) 競争参加資格確認申請書の提出期間及び提出方法ア 提出期間令和8年7月16日(木)から令和8年8月18日(火)までの行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。)を除く毎日午前9時から午後5時まで。
イ 提出方法電子調達システムにより提出すること。
なお、紙入札方式による場合は前記(1)の場所に持参若しくは郵送(提出期間内必着)すること。
(4) 工事場所についての現地確認ア 日時、場所、所要時間及び人数(ア) 日 時 令和8年7月28日(火)から令和8年8月6日(木)まで(休日を除く。)とする。
開始時間は、別途調整する。
なお、旧調布出張所については7月28日(火)、7月30日(木)、8月3日(月)及び8月5日(水)、旧世田谷出張所については7月29日(水)、7月31日(金)、8月4日(火)及び8月6日(木)に実施するため、該当する工事場所の実施日に前記1(2)の場所へ来訪し、現場を直接確認すること。
(イ) 場 所 前記1(2)に同じ。
(ウ) 所要時間 1者当たり1工事場所につき原則1時間までとする。
- 4 -(エ) 人 数 1者当たり1工事場所につき原則5人までとする。
イ 申込期間令和8年7月16日(木)から令和8年8月4日(火)までの毎日(休日を除く。)午前9時から午後5時までウ 申込場所前記(1)に同じ。
エ 申込方法前記(1)に電話連絡の上、入札説明書で示す申込書に前記ア(ア)に定めた期間のうち、複数の希望日時を記載し、持参、郵送又はファクシミリにより送信すること。
郵送する場合は、追跡可能な方法(例えば、書留郵便)を利用し、提出期限までに到達するよう送付すること。…