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橋梁維持修繕工事【本郷橋6】

発注機関
広島県北広島町
所在地
広島県 北広島町
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月5日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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橋梁維持修繕工事【本郷橋6】 北広島町公告第29号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第 86 条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和7年6月6日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 橋梁維持修繕工事【本郷橋6】2.工事場所 北広島町戸谷3.工 期 契約締結日の翌日から令和7年12月26日4.予定価格 25,264,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 橋梁補修工事 橋長L=15.4m塗装塗替工(塗膜剥離及び塗装)A=66.0㎡、断面修復工(左官・型枠工法)V=0.1 ㎥、支承取替工N=4.0 箇所、伸縮目地工L=6.0m、防護柵取替工L=31.0m、水切り工L=31.0m、排水管工N=4.0箇所 外6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない業種土木一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査の総合評定値アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。不要ウ 年間平均完成工事高 4に掲げる予定価格以上アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。エ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 不要オ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 北広島町内に主たる営業所又は営業所を有すること。カ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。必要キ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。株式会社陸地コンサルタントク この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第 28 条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。必要ケ 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。必要コ 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。ア 同種同規模工事の元請施工実績平成 22 年4月1日から令和7年6月5日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている右の種類かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。不要(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和7年6月6日(金)から令和7年6月20日(金)まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札情報>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和7年6月6日(金)午前9時から令和7年6月20日(金)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町建設課土木係において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和7年6月 17 日(火)午後5時までには北広島町建設課土木係に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町建設課土木係において、令和7年6月 20 日(金)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和7年6月23日(月)午前9時から令和7年6月24日(火)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和7年6月23日(月)午後5時から令和7年6月24日(火)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和7年6月25日(水)午前9時35分(3) 開札場所北広島町役場2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和7年6月 24 日(火)午後3時までに、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次により提出すること。ア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼書において指定された提出期限の日(令和7年6月30日(月))までの毎日(休日は除く)午前9時から午後5時までイ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階)(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札・契約>入札手続き>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 最低制限価格制度の対象工事である。(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。 (書面参加の場合は、令和7年6月 24 日(火)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(4) 内容審査後、落札決定する。(5) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときキ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 建設課 土木係 電話:0826-72-7364電子メールアドレス:doboku@town.kitahiroshima.lg.jp 令和 7 年度仕 様 書北広島町摘要工 事 番 号 R7幹 線 名路 線 名 称施 工 場 所 北広島町 戸谷工 事 名 橋梁維持修繕工事【本郷橋6】■橋梁補修工事 橋長L=15.4m 塗装塗替工(塗膜剥離及び塗装)A=66.0㎡、断面修復工(左官・型枠工法)V=0.1m3、支承取替工N=4.0箇所 伸縮目地工L=6.0m、防護柵取替工L=31.0m、水切り工L=31.0m、排水管工N=4.0箇所 外工 事 概 要特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適用本特記仕様書に記載のない事項については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和 6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」によるものとする。第2節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。(1) 兼務する工事が公共工事であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること(3) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(4) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) (5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。2 受注者は、請負金額が 4,500 万円(建築一式工事にあたっては、9,000 万円)以上に該当し、工事箇所が 10Km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(3) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(北広島町の休日を定める条例(平成 17 年北広島町条例第2号)第1条に規定する休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。※ 様式については、北広島町のホームページに掲載している。「北広島町HP>事業者向け情報>入札・契約>入札・契約、施工関係_各種様式集」建設工事請負契約約款様式https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html第3節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。(2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者がその1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、当該工事現場間の移動距離がおおむね2時間以内であること。(3) 下請次数が3を超えないこと。(4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。(5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。 (6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。(7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。(8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 建設業法施行令第29条第1項で定める者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること(2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること(3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること(4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。(5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、北広島町内かつ工事箇所の間隔が10km程度であること(6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること(7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、各施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。5 建設業法第 26 条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第 26 条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。(3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。(4) 下請次数が3を超えないこと。(5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。(6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。(7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。(8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。7 広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和 6 年 8 月)広島版」『第1編第1章第3節1-1-3-2 現場代理人の常駐義務の緩和』によらず、次のとおり取り扱う。監督職員と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 上記(2)、(3)、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間8 広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」『第1編第1章第3節1-1-3-3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者』の「5.配置要件」によらず、次のとおり取り扱う。5.配置要件一般土木工事(建築一式工事以外)の契約約款第10条第1項第2号の規定により配置する主任技術者又は監理技術者は次によるものとする。(1) 下請負金額の総額が5,000万円以上、又は設計図書において特に定めた場合は、監理技術者を配置する。(2) 請負代金 4,500 万円以上の場合、又は設計図書等において特に定めた場合は、一般建設業・特定建設業を問わず全業者について技術者を専任配置する。第4節 建設副産物本工事における建設副産物については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和 6 年 8 月)広島版」『第1編第1章第2節1-1-2-11 建設副産物』のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。2 計画の掲示及び公表受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成 14 年法律第 53 号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和 36 年法律第 191 号。以下「盛土規制法」という)第 12 条第1項、第 16 条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。7 確認結果票の掲示及び公表受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。13 建設発生土の最終搬出先までの確認受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 材料第1節 寒中コンクリート当該工事における次の対象構造物は寒中コンクリートとして施工し、次のとおり取り扱うこと。1 対象構造物令和7年12月1日から令和8年2月28日までの期間に施工するコンクリート構造物。ただし、ダムコンクリート(砂防ダムを除く)、トンネル坑内、場所打ちコンクリート杭、均しコンクリートは除く。2 養生方法養生方法は給熱養生を標準とし、詳細については監督職員と協議すること。3 打設数量の確認対象構造物のコンクリート打設数量については、施工後、打設図等の数量確認資料を作成し監督職員へ提出すること。第3章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。 橋梁維持修繕工事【本郷橋6】総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事費1 式本工事費1 式橋梁保全工事021 式合計北広島町2橋梁維持修繕工事【本郷橋6】本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準橋梁保全工事021 式橋梁保全工事1 式橋梁補修工1 式塗装塗替工1 式塗装工1 式 明 1 号断面修復工1 式左官工法1 式 明 2 号支承取替工1 式支承取替工1 式 明 3 号伸縮継手工1 式目地工1 式 明 4 号水切り工1 式北広島町3橋梁維持修繕工事【本郷橋6】本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準水切り1 式 明 5 号防護柵取替工1 式ガードレール工1 式 明 6 号排水管工1 式排水管設置1 式 明 7 号仮設工1 式吊り足場工1 式足場1 式 明 8 号環境対策仮設工1 式環境対策1 式 明 9 号直接工事費計共通仮設費計1 式北広島町4橋梁維持修繕工事【本郷橋6】本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準共通仮設費(積上げ)1 式安全費1 式電動ファン付呼吸用保護具4 個呼吸用保護具用フィルター48 個使い捨て化学防護服48 着防護手袋48 組シューズカバー48 個共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式北広島町5橋梁維持修繕工事【本郷橋6】本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計北広島町6橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 1 号 明細書 】塗装工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準昼間_塗替塗装【材工共】清掃・水洗い65 m2塗膜剥離剤塗布・除去65 m2 単 1 号昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_2種ケレン65 m2昼間_塗替塗装【材工共】素地調整_研削材及びケレンかす回収・積込65 m2昼間_塗替塗装【材工共】 はけ・ローラー下塗り_有機ジングリッチペイント(2回/層)66 m2昼間_塗替塗装【材工共】 はけ・ローラー下塗り_弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層)66 m2昼間_塗替塗装【材工共】 はけ・ローラー中塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩66 m2昼間_塗替塗装【材工共】 はけ・ローラー上塗り_弱溶剤形ふっ素樹脂塗料_淡彩66 m2計北広島町7橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 2 号 明細書 】左官工法 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有1 構造物 施 1 号断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理無1 構造物 施 2 号ポリマーセメントモルタルシーカエマコS990145 kg亜硝酸リチウム40%水溶液プロコン407 kg計北広島町8橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 3 号 明細書 】支承取替工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準支承取替(鋼橋)形式Ⅰ4 基 P 1 号可動支承可動37×200×2302 基固定支承固定37×200×2302 基支承充填材(無収縮モルタル)セメント系プレミックスタイプ0.06 m3主桁補強材 SS4004 組高力ボルトS10T M22×7024 本下部工ブラケットSM400A 生地4 基アンカー筋挿入24 本 P 2 号アンカーボルト・N・WD29×550 亜鉛めっき24 組スクラップH20.867 t計北広島町9橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 4 号 明細書 】目地工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準クラック抑制6 m 単 2 号シール材シリコン系l運賃1 式計北広島町10橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 5 号 明細書 】水切り 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準水切り31 m 単 3 号計北広島町11橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 6 号 明細書 】ガードレール工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準部材撤去(レール撤去)路側用 A・B・C種31 m 施 3 号部材設置(レール設置)路側用 A・B・C種31 m 施 4 号標準型ガードレール部材(直ビーム)C(2.3×350×2330) 塗装(白色)16 枚標準型ガードレール部材(袖ビーム)A(3.2×356×660) 塗装(白色)4 枚計北広島町12橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 7 号 明細書 】排水管設置 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準排水管設置足場有り3 m P 3 号ガス切断鋼管杭4 箇所 施 5 号コンクリート削孔(電動ハンマドリル)30mm以上200mm未満16 孔 P 4 号スクラップH20.04 t計北広島町13橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 8 号 明細書 】足場 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準足場工桁高1.5m未満53 m2 施 6 号シート張防護工設置・撤去・賃料53 m2 施 7 号防護工板張防護 両側朝顔53 m2 施 8 号朝顔両側朝顔53 m2 施 9 号防護工シート張防護 両側朝顔53 m2 施 10 号防護工板張防護 両側朝顔53 m2 施 11 号計北広島町14橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 9 号 明細書 】環境対策 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準負圧集塵装置1 台・月負圧集塵装置1次フィルター3 枚負圧集塵装置用2次フィルター1 枚負圧除塵装置用チャコールフィルター1 枚負圧集塵装置用HEPAフィルター1 枚吸気用ダクト10 m排気用ダクト10 m真空掃除機1 台・月真空掃除機1次フィルター1 枚真空掃除機2次フィルター1 枚真空掃除機用チャコールフィルター1 枚真空掃除機HEPAフィルター1 枚北広島町15橋梁維持修繕工事【本郷橋6】【 第 9 号 明細書 】 (続 き)環境対策 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準簡易セキュリティルーム1 台エアシャワー1 台・月エアシャワー用1次フィルター1 枚エアシャワー用チャコールフィルター1 枚エアシャワー用HEPAフィルター1 枚計北広島町16 北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号11本郷橋6補修一般図町道 田ノ原本郷線本郷橋6補修一般図北広島町 都志見字久保平面図 S=1:100標準断面図 S=1:50 側面図 S=1:100調査項目橋梁諸元橋 名 本郷橋6上 部 工下 部 工橋 台 (直接基礎)単純合成H鋼桁橋重力式橋台竣 工 年設計荷重 2等橋(TL- 1 4)1 9 6 8年橋 長 L = 1 5 . 4 0 0 m幅 員 有効幅員 3.000m補修・補強履歴 なし適用示方書 道路橋示方書(昭和3 9年)コア採取はつりシュミットハンマー調査項目西宗川至 戸谷至 都志見87°S2S3F MH1T1S1A1 A2T1S1 H1 S2S3橋梁補修一覧表部 位上部工補修工種 内 容主 鋼 材床 版支 承対策の目的塗替塗装工 Rc-Ⅱ塗装系 防錆断面修復工表面保護工支承取替工更 新断面修復工劣化コンクリート除去~防錆処理~復旧(ポリマー系)洗浄~含浸塗布(亜硝酸リチウム水溶液)既存支承撤去~新支承設置 復旧薄層舗装工クラック抑制工 復旧復旧復旧更 新中性化Ⅰ Ⅲ- - - - -防食機能の劣化、腐食剥離・うき・鉄筋露出鉄筋腐食の可能性有亀裂、劣化腐食剥離欠損腐食、変形Ⅱ損傷状況 損傷度 健全度BC2C2C1橋 台 Ⅰ B下部工断面修復工表面保護工(有筋部)劣化コンクリート除去~防錆処理~復旧(ポリマー系)洗浄~含浸塗布(亜硝酸リチウム水溶液)橋面工舗 装伸縮装置防 護 柵排水装置地 覆脱落段差、凹凸C2C1C1復旧鉄筋腐食の可能性有 中性化C2劣化部除去~洗浄~含浸塗布(亜硝酸リチウム水溶液)~薄層舗装排水管を更新ビームを更新特殊合材による舗装連続化劣化コンクリート除去~防錆処理~復旧(ポリマー系)復旧ひびわれ注入工 無機系+亜硝酸リチウム水溶液先行注入 ひびわれ河 床 Ⅲ C2 洗掘 床固工 河川管理者(広島県)が実施 復旧薄層舗装工 L=15400薄層舗装工 L=15400 L=3.0 L=3.0表面保護工(有筋部)断 面 修 復 工表面保護工(有筋部)断 面 修 復 工舗装工 L=2000 舗装工 L=2000舗装工 L=2000 舗装工 L=20001.50%1.50%T1 H1 S1t=30~53クラック抑制工薄層舗装工(ビーム)表面保護工(含浸系 床版上面地覆含)ひびわれ注入工、断面修復工(地覆床版)塗替塗装工(ビーム)400 3000 40038001540015400ひびわれ注入工、断面修復工、表面保護工、塗替塗装工、防護柵更新 L=15400断面修復工、表面保護工、塗替塗装工、防護柵更新 L=15400支承取替工クラック抑制工支承取替工クラック抑制工クラック抑制工クラック抑制工床固工(河川管理者が施工)2000 2000340 600400 3000 40038006121000 1800 10003015053コンクリート舗装防護柵更新 防護柵更新北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保床版下面(コンクリート部材)桁下面(鋼部材)凡 例ひびわれ(0.2mm未満)ひびわれ(0.2~0.5mm)ひびわれ(0.5~1.0mm)ひびわれ(1.0mm以上)剥離、うき漏 水・滞 水遊離石灰鉄筋露出Y M鋼材腐食豆 板その他本郷橋6損傷図(上部工その1)S=1/50延長(mm)26120- -ひびわれ数量表ひびわれ幅(mm)0.2未満0.2~0.50.5~1.01.0以上本郷橋6損傷図(上部工その1)G1G2写真番号17写真番号18.19Y写真番号20 写真番号21写真番号57.58写真番号59.60写真番号22写真番号23写真番号24写真番号25写真番号26 写真番号27Y写真番号28 写真番号29写真番号61写真番号62.63漏水G1G2※主桁、横桁は全体的に軽度の鋼材腐食、防食機能の劣化が見られる写真番号2 写真番号3 写真番号5 写真番号4写真番号9写真番号8写真番号10写真番号11写真番号13写真番号14写真番号15写真番号16写真番号39鋼材腐食写真番号41写真番号40写真番号42写真番号1写真番号7写真番号6写真番号12A1A2A1A212支承0101ゴムの亀裂、劣化主桁01鋼材腐食減肉[250mm×170mm×2mm]主桁01鋼材腐食減肉[70mm×110mm×2mm]支承0102ゴムの亀裂、劣化主桁01鋼材腐食減肉[100mm×90mm×3mm]主桁01鋼材腐食横桁02鋼材腐食主桁01鋼材腐食減肉[100mm×50mm×2mm]主桁01(添接板)鋼材腐食(F11T 76本)支承0201ゴムの亀裂、劣化主桁02鋼材腐食減肉[600mm×90mm×2mm]主桁02鋼材腐食減肉[100mm×50mm×3mm]主桁02鋼材腐食主桁02鋼材腐食減肉[150mm×30mm×1mm]主桁02鋼材腐食減肉[150mm×30mm×1mm]主桁02(添接板)鋼材腐食(F11T 76本)横桁03鋼材腐食支承0202ゴムの亀裂、劣化横桁04鋼材腐食700標準断面図端部断面図1.50%1.50%2-H 612×202×13×231- 250×90×9×132-PL 90×9×5666-HTB M22×602-H 612×202×13×231- 250×90×9×132-PL 200×9×1904-PL 90×9×56612-HTB M22×60L=700表面処理周長(上面、側面)L1 = 4.780周長(下面) L2 = 3.414面積(上面)= 4.780×15.360 = 73.421 m2面積(下面)= 3.418×15.180 = 51.885 m2床版02うき③[350mm×400mm]床版01剥離①[80mm×80mm×5mm]排水管鋼材腐食欠損床版01ひびわれ[W=0.2mm/L=700mm]床版01うき②[550mm×300mm]排水管鋼材腐食欠損床版01遊離石灰床版03鉄筋露出⑥[230mm×200mm×10mm]漏水床版03うき⑦[110mm×60mm]⑧[200mm×200mm]鉄筋露出⑨[230mm×100mm×10mm]⑩[200mm×120mm×20mm]床版03剥離④[300mm×150mm×20mm]うき⑤[220mm×300mm]床版03うき⑪[150mm×200mm]鉄筋露出⑫[300mm×220mm×20mm]床版03うき⑬[150mm×80mm]床版03うき⑭[70mm×130mm]床版03遊離石灰排水管鋼材腐食欠損排水管鋼材腐食欠損15020 15360 2015400201536020154003800 3800400 3000 4003800340 5809206121000 1800 1000RC床版 t=200コンクリート舗装 t=50~803015053400.5 3004 400.53805340 58092061230150533409011261360400 3000 4003800床版03横桁01北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保本郷橋6損傷図(上部工その2)S=1/50本郷橋6損傷図(上部工その2)22凡 例ひびわれ(0.2mm未満)ひびわれ(0.2~0.5mm)ひびわれ(0.5~1.0mm)ひびわれ(1.0mm以上)剥離、うき漏 水・滞 水遊離石灰鉄筋露出Y M鋼材腐食豆 板その他防護柵橋 面A1A2A2 A1写真番号49写真番号55写真番号56 写真番号53.54写真番号50写真番号51写真番号52写真番号48A1A2下流側(L側)上流側(R側)鋼材腐食防食機能の劣化写真番号43変形写真番号44鋼材腐食防食機能の劣化写真番号45欠損[130mm×100mm]写真番号46ボルトのゆるみ(1本)写真番号47地覆01欠損⑮[150mm×70mm×50mm]伸縮装置01土砂詰まり伸縮装置01ゴム目地の陥没【D=30mm】舗装01土砂堆積胸壁02剥離[70mm×600mm×35mm]伸縮装置02土砂詰まり舗装01剥離[A=23㎡、D=12mm]舗装01土砂堆積20 15360 20154003800防護柵01防護柵01防護柵02防護柵02防護柵02北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保凡 例ひびわれ(0.2mm未満)ひびわれ(0.2~0.5mm)ひびわれ(0.5~1.0mm)ひびわれ(1.0mm以上)剥離、 うき漏 水・滞 水遊離石灰鉄筋露出Y M鋼材腐食豆 板その他A1橋台正面図 下流側側面図 上流側側面図下流側側面図 上流側側面図A2橋台正面図11本郷橋6損傷図(下部工)本郷橋6損傷図(下部工)S=1/50YYM漏水写真番号30 写真番号31遊離石灰写真番号32写真番号33漏水写真番号35Y遊離石灰写真番号37遊離石灰写真番号38漏水写真番号36洗堀漏水写真番号34漏水橋台01豆板①[90mm×650mm×10mm]表面処理A1=0.631×2 = 1.262A2=0.870×3.800 = 3.306A3=0.731×3.800 = 2.778A4=0.300×3.800 = 1.140A5=0.730×3.800 = 2.744ΣA =12.230表面処理A1=0.631×2 = 1.262A2=0.870×3.800 = 3.306A3=0.731×3.800 = 2.778A4=0.300×3.800 = 1.140A5=0.730×3.800 = 2.744ΣA =12.230写真番号48胸壁02剥離②[70mm×600mm×35mm]3800375060783800300 730870 700731A=0.631300 730870 700731A=0.631橋台01 橋台01橋台02橋台02橋台02橋台02橋台01橋台01 橋台01北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号本郷橋6補修図(その1) 15本郷橋6補修図(その1) 補修施工要領図標準断面図 側面図補修施工要領図床版主筋被り:27mmその他 :50mm(仮定)鉄筋の被り断面修復工標準図 施工フロー1.調査工-準備工3.断面欠損部処理 カッター工 亜硝酸リチウム含有ポリマー系セメントモルタル7.断面修復工 2.高圧水洗浄工4.断面欠損部処理 はつり工 6.亜硝酸リチウム塗布断面修復工 5.鉄筋の錆落とし表面含浸工標準図施工フロー1.調査工-準備工 2.高圧水洗浄工3.亜硝酸リチウム含浸材塗布 2④⑤不良部はつり除去3 亜硝酸リチウム含浸材塗布シラン・シロキサン系含浸材 45.完了4.シラン・シロキサン系含浸材 下地処理工(高圧洗浄等) c m 2 5注入器具取付間隔注入順序注)現場の状況によってピッチを変えるものとする。 7.注入器具-台座撤去8.完了4.注入用器具-台座取付2.高圧水洗浄工 ひび割れ5 漏れ防止シール 座金取り付け 4 下地処理工(高圧洗浄等) ポリマーセメント注入材26注入器具表面含浸工床版、地覆 0.30kg/m2胸壁、橋座 0.40kg/m20.18kg/m2 モルタル埋戻し(混入量固形分55kg/m3) モルタル埋戻し⑥浸透拡散型亜硝酸リチウム塗布 塗布量0.300kg/m2(浮き、剥離・鉄筋露出部)NETIS:CG-220003-A NETIS:CG-190024-ANETIS:CG-100022-A9.完了 ポリマー系セメントモルタル8.断面修復工塗替塗装工9.上塗り3.塗膜除去4.素地調整8.中塗り1.準備工2.清掃・水洗い6.7.下塗り(2回)10.片付け塗装工程 塗料名使用量(g/m2)塗装間隔素地調整 2種ケレン4時間以内防食下地 (240)1日~10日下 塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 2001日~10日下 塗 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗 2001日~10日中 塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗 1401日~10日上 塗 弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗 120Rc-Ⅱ塗装系(はけ,ローラー)塗膜除去 水性塗膜剥離剤5.防食下地施工フロー ④素地調整(2種)⑥下塗り 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(1回目)200g/m2⑦下塗り 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2回目)200g/m2⑧中塗り 弱溶剤形変性ふっそ樹脂塗料 140g/m2⑨上塗り 弱溶剤形変性ふっそ樹脂塗料 120g/m2鋼部材⑤防食下地 有機ジンクリッチペイント240g/m2③塗膜除去②清掃・水洗い有機ジンクリッチペイント中性化対策床版、地覆: →含浸塗布量 0.30kg/m2胸壁、橋座付近:→含浸塗布量 0.40kg/m2 ※ 脆弱部は、本図によらずはつり除去すること。 3 マーキング(注入孔位置決め)1.50%1.50%t=30~53クラック抑制工薄層舗装工(ビーム)表面保護工(含浸系 床版上面地覆含)ひびわれ注入工、断面修復工(地覆床版)塗替塗装工(ビーム)橋梁補修一覧表部 位上部工補修工種 内 容主 鋼 材床 版支 承対策の目的塗替塗装工 Rc-Ⅱ塗装系 防錆断面修復工表面保護工支承取替工更 新断面修復工劣化コンクリート除去~防錆処理~復旧(ポリマー系)洗浄~含浸塗布(亜硝酸リチウム水溶液)既存支承撤去~新支承設置 復旧薄層舗装工クラック抑制工 復旧復旧復旧更 新中性化Ⅰ Ⅲ- - - - -防食機能の劣化、腐食剥離・うき・鉄筋露出鉄筋腐食の可能性有亀裂、劣化腐食剥離欠損腐食、変形Ⅱ損傷状況 損傷度 健全度BC2C2C1橋 台 Ⅰ B下部工断面修復工表面保護工(有筋部)劣化コンクリート除去~防錆処理~復旧(ポリマー系)洗浄~含浸塗布(亜硝酸リチウム水溶液)橋面工舗 装伸縮装置防 護 柵排水装置地 覆脱落段差、凹凸C2C1C1復旧鉄筋腐食の可能性有 中性化C2劣化部除去~洗浄~含浸塗布(亜硝酸リチウム水溶液)~薄層舗装排水管を更新ビームを更新特殊合材による舗装連続化劣化コンクリート除去~防錆処理~復旧(ポリマー系)復旧ひびわれ注入工 無機系+亜硝酸リチウム水溶液先行注入 ひびわれ河 床 Ⅲ C2 洗掘 床固工 河川管理者(広島県)が実施 復旧町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保F MA1 A2薄層舗装工 L=15400表面保護工(有筋部)断 面 修 復 工表面保護工(有筋部)断 面 修 復 工舗装工 L=2000 舗装工 L=2000既設鉄筋⑦亜硝酸リチウム含有ポリマー系セメント⑧ポリマー系セメント 10mm340 600400 3000 40038006121000 1800 10003015053コンクリート舗装防護柵更新 防護柵更新15400ひびわれ注入工、断面修復工、表面保護工、塗替塗装工、防護柵更新 L=15400支承取替工クラック抑制工支承取替工クラック抑制工床固工(河川管理者が施工)3800400 3000 4001.50%(スーパーロメンパッチ相当品)コンクリート舗装断 面 図 S=1:201.50%1540020 15360 20平 面 図 S=1:603800400 3000 400A1 A21508087゚スーパーロメンパッチ 45.2m2コンクリート舗装耐摩耗型薄層常温混合物(スーパーロメンパッチ相当品)平均t=10mm20.0kg/m2名 称 品名又は仕様 単位 数 量m2 45.2数量表薄層舗装工 スーパーロメンパッチ相当品備 考本郷橋6補修図(その2)北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号25町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保本郷橋6補修図(その2)橋 面L=桁長×2×2=14.510×2×2=58.04m設置延長橋面(舗装工、防護柵工、排水管工)(ビームのみ)(ビームのみ)表層(再生密粒度アスコン)橋台背面路盤(RC-40)舗装構成橋台背面排水管 S=1:10水切工 S=1:2441-PIPE Φ114.3×4.5×800(STK400)1-PL 200×200×9(SM400)4-ねじ切りボルト M12×130(N,1-W付)4-樹脂カプセル R-12N L=100ためにコーキング処理を行う排水管設置 4箇所25252 5床版下面材質:E P O M 系ゴム注)1.排水管製作時は、事前に既設上部工との関係を十分に観測 して角度調整やテーパー座金を作成のこと。 2.排水管は、溶融亜鉛メッキを施す。 ただし、排水管:HDS45、PL:HDZ55、ボルト等 :HDZ35を 基本とする。 耐摩耗性薄層舗装工 平均厚t=10mm平均厚t=10mm高圧洗浄~含浸塗布工(亜硝酸リチウム水溶液)舗装工(薄層舗装)防護柵の取替え防護柵の取替え水切工排水管の更新舗装A=7.6舗装A=7.62000 200040 1004-Φ159520025 150 2520025 150 25Φ114.345°00′穿孔径 Φ15PLの隙間からの水漏れ防止の3800400 3000 4003053301.50%ファルコン舗設部 t=30~53メジエイド断 面 図 S=1:201.50%シール材 シール材30~53平均42床 版 側20300ファルコンメジエイド 適応遊間20mm用コンクリート舗装注1)仕様・諸寸法・適応の可否は、現地再調査及び照査の上、決定のこと。 注2)ファルコン舗設箱抜部については、必要に応じて超速硬無収縮モルタル等にて 補修及び不陸調整を行うこと。 注3)ファルコンを舗設する際には、L型止水テープを使用すること。 注4)L型止水テープは施工箇所を囲むようにファルコン舗設幅分も設置すること。 注5)既設伸縮装置はノージョイントを想定。 橋 台 側弾性合材舗設断面図 S=1:5L型止水テープ プライマー塗布コンクリート1540020 15360 20平 面 図 S=1:603800400 3000 4004013004401ファルコン舗設部A1 A287゚シール材シール材シール材シール材施工境界部イメージ図地覆L型止水テープ1520シール材地覆部断面図 S=1:2コンクリート撤去工施工フロー弾性合材舗設工完了・交通開放名 称 品名又は仕様 単位 数 量施 工 延 長 -L弾 性 合 材 フ ァ ル コ ン 0.076m 6.008数量表(設置)プライマー F C コ ー ト 1.2備 考止水目地材 L型止水テープ(高弾性) 13.350 m止 水 材 メジエイド(適応遊間20mm用) m 6.008名 称 単位 数 量数量表(他材料)備 考シ ー ル 材 シ リ コ ン 系 L 0.6品名又は仕様北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号35町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保クラック抑制工本郷橋6補修図(その3)本郷橋6補修図(その3)クラック抑制工m3相当品相当品支 承 工ゴ ム 支 承(CR+SS400)材 料 表ゴム支承アンカ-ボルト・ナットソールプレート名 称Ge=1.0N/mm2A2材 質CR+SS400S35CNSS4001 2 1個数5.10.4数 量 (kg)備 考S=1:103注)1. ○印は、ST-SG仕様とする。 11 2ナット・ワッシャ-含むA1RR 最 大 活 荷 重 反 力L+Iδcl 照査荷重時変位量 (RL+I/2)支 承 条 件最 大 反 力 回転照査用 Rmax2最 大 死 荷 重 反 力Rmax 最 大 反 力設 計 条 件回 転 変 位 量 δr変地震時常時ΔLe2橋軸方向橋軸直角方向橋軸方向ΔL1ΔLe1平水 位量D21.0(SGめっき)ソールプレート(SS400)2アンカ-ボルト・ナット・ワッシャー(S35CN)4(1支承当り)全質量 (kg) 29.3(SGめっき)KNKNKNKNmmmmmmmmmm------注)2. 質量は参考質量とする。 A2KNKNKNKNmmmmmmmmmm------9.3A12401201200.200.702305.10.420.529.24 3.2 3.2六角ボルト --- 4※ アンカーボルト位置及びソールプレート形状は現地調査後決定のこと。 橋軸方向積層詳細図 S=1:2(CR)ゴム厚 te=10mm×2層ナジミ層 上下鋼板 4.5mm×2層(SS400)内部鋼板 2.3mm×1層(SS400)橋軸方向上面固定側3橋軸方向下面2-φ27キリ4-M16貫通F注)( )内寸法は可動側を示す。 M24M平座金 強度区分 10H又は14H上面3下面2-27x75長穴可動側4-M16貫通2 1 3橋軸直角方向 橋 軸 方 向0配 置 図断 面 図 S=1:20A1 A2M F2401201200.200.70230本郷橋6補修図(その4)北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保45本郷橋6補修図(その4)支承工強度区分 4.6 M16xL 六角ボルト 3沓座モルタル補強格子鉄筋名 称A2材 質SD345m3kg単位数 量備 考5 6A10.0083.50.0083.5補強格子鉄筋(SD345) 6橋軸方向D10D104 6 540 4087°沓座整形図3.00%S=1:20橋台部側面図平面図21023018020037374.510 102.34.5103 3290 50 5025 240 2518039031050 150 8062215010060φ253703@50=15050 19 14 3641.6290 50 5025 240 256180390310227527105 100 105150100200372902-φ25310 20022150 100390150(100)2303702503018008@50=4005@50=2505273044475255730510475 255A=0.033仮受材、補剛材S=1:20 本郷橋6補修図(その5)北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号55本郷橋6補修図(その5)仮受材、補剛材主桁仮受け部鋼製受台1基当り(製作数4基)配置図A12 - 21-BASE PL 476x22x8001-FLG PL 350x22x8006-DB D29x550(SD345)6-1種NUT M27(SS400)6-3種NUT M27(SS400)6-テーパーワッシャー M27(SS400)1-FLG PL 150x22x8004-RIB PL 310x22x4563.特記なきスカーラップは全て35Rとする。 4.削孔にあたっては鉄筋探査を行い、既設鉄筋を切断しないように留意6.アンカーボルト位置等の変更がある場合は、再度検討を行う事とする。 する事とする。 注記2.特記なき材質は全てSM490Aとする。 5.ブラケットは、錆止め塗装までとする。 1.施工及び製作は現地実測確認の上、行う事とする。 3 - 3アンカーボルト詳細図 S=1:5※アンカーボルトはネジ切り部のみ溶融亜鉛めっきを施すものとする。 寸法A,B,Cについて1.寸法Aは、施工誤差等による高さ調整プレートを示す。 2.寸法Aは、現地実測確認の上、行う事とする。 1 - 1A2平面図 配置図仮 受 材町道 田ノ原本郷線北広島町 都志見字久保補 剛 材側面図 側面図ジャッキアップ補剛材62-PL 80 x 12 x 510 (SS400)2-PL 110 x 9 x 500 (SS400)6-TCB M22 x 70 (S10T)1-PL 250 x 23 x 250 ウェブボルト孔明け 24.5φ 6箇所/支承ジャッキアップ補剛材 1ケ所当り:(全4ケ所)印は、主桁仮受け部鋼製受台設置位置を示す。(計2箇所)A1 A2支 承:○補剛材:□6-φ32孔11コンパクトロックジャッキ高さ調整プレート 250×250コンパクトロックジャッキ高さ調整プレート 250×250コンパクトロックジャッキ(バネ戻し型) 1基/支承15322アンカーボルトD29x540(M27ネジ切り L=105)2211538550テーパーワッシャー(M30用)3種ナット(M30用)1種ナット(M30用)削孔径φ38調整調整87°1012484011023 566 2361220 500 4660 5@80=400 4080913980A3061223 510 562380 5@80=400 40コンパクトロックジャッキ コンパクトロックジャッキ87°206-24.5φ孔500 A11122 456 22150 200 1502022222 22 228 22 222 2220800153 247 247 153500 117A22 456 22150 200 15015014010202222222228222222220800φ240476476175 17535022 318 1016510350713713φ240713北広島町名番 号工 種種 別河 川工事箇所路 線縮尺 図 示 図面番号11町道 田ノ原本郷線本郷橋6足場工図(参考図)北広島町 都志見字久保平面図 S=1:100側面図 S=1:100西宗川至 戸谷至 都志見87°F MA1 A2本郷橋6足場工図(参考図)2t吊ユニック車標準断面図 S=1:50足場板防護シートA 1 = 5 2 . 7 + 5 2 . 7防 護A = 1 . 9 0 × 1 3 . 8 8 × 2吊足場全幅員 延長桁高+ 1 . 3 延長= 1 0 5 . 4m 2朝 顔m 2= 5 2 . 7m 2A = 3 . 8 0 × 1 3 . 8 8= 5 2 . 7吊金具単管φ4 8 . 6400 3000 40038001540020001540013880400 3000 40038006002t吊ユニック

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