1号7-107-75吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事
広島県東広島市の入札公告「1号7-107-75吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2025/06/10です。
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/06/10
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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1号7-107-75吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事(PDFファイル:213KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ エ1号工事入札公告とび・土工・コンクリート工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
とび・土工・コンクリート工事 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0075吹付法枠工 A=189m2、ブロック積工 A=152m2、防護柵工 L=68m東広島市西条町土与丸令和7年6月11日 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者契約日の翌日から令和8年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種44,388,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格 法面処理工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。
(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
ア 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。
(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
(7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。
とび・土工工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 急傾斜地崩壊対策事業 吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事問わないものとする。
次のいずれにも該当する技術者を配置できる者10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料様式第1(原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること)12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年6月11日詳 細電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年6月27日 午前9時40分令和7年6月11日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年6月26日質問書(様式第7)により建設部災害河港課へ持参すること。
(7) 建設業許可申請書別紙二の写し東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
完全電子案件:共通公告1(12)参照 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。
本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
次のいずれか1つ以上ア 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習修了証の写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、「監理技術者 講習修了証の写し」は不要とする。
イ 「技術者合格証明書の写し(又は、実務経験により主任技術者資格を満たすことが確認できる 実務経歴書等)」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者 標準報酬決定通知書等)の写し」※様式第1の「配置予定技術者の従事形態」において、「下請契約の予定額が5,000万円(建築一式工事8,000万円)以上であるため、監理技術者として配置する」を選択した場合はアの資料を提出すること(この場合、イは不要とする。)。
提 出 資 料(2) 施工実績及び配置予 定技術者確認資料※ホームページに掲載している令和7年4月1日以降の新しい様式を使用すること。
様式第5(原則、不要) ※ただし、電子入札等システムを利用せず書面又はCD-Rにより持参する提出資料があるとき は、媒体提出届を、電子入札等システムを利用しWord形式の添付ファイルとして提出すると ともに、契約課に持参する媒体にも写しを添付すること。
(3) 会社の実績を確認す るための資料(9) 媒体提出届電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照様式第4(原則、添付ファイルはWord形式で提出すること)事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年6月18日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年6月30日令和7年6月27日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年6月11日~入 札 期 間東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年6月24日~(6) 誓約書提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年6月16日資 格 要 件 確 認 資 料 (8) 経営業務の管理責任者及び専任技術者を確認するための資料必要なし場 所 ・ 留 意 事 項必要なし手 続 き 等必要なし※入札の結果、請負代金額(税込)が4,500万円未満(建築一式工事の場合は9,000万円未満)となった場合は、資格要件確認資料のうち、(7)の資料のみ提出すること(提出を求められている場合のみ)。その他の資格要件確認資料の提出は不要とする(配置予定技術者の資格要件の確認は行わないものとする。)。
必要なし必要なし※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。
(1) 経営事項審査の総合 評定値通知書の写し(4) 技術者の資格を確認 するための資料(5) 技術者の経験を確認 するための資料
頁 1令和7年度仕様書東広島市急傾斜地崩壊対策事業吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事東広島市西条町土与丸 施 工 場 所令和7年度 急傾斜地崩壊対策事業【広域図】【詳細図】吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事工事箇所工事箇所特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限(2) 関係機関との協議2. 用地(1) 現場の復旧3. 公害対策(1) 水替・流入防止施設4. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について5. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)6. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地(2) 建設発生木材(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 仮設工5. すりつけ工令和7年度 急傾斜地崩壊対策事業 吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 2 工程表 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 11 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
2 14 施工管理 1 適用しない。
1 1 2 16 環境対策1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで4 適用しない。
1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品3 1 3- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(発注者指定型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html- 2 -(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
- 3 -10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
- 4 - (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)- 5 -第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限施工内容 仮設道路時期 出水期(6/16~10/15)施工方法・理由 県河川内に盛土等で仮設道路を設置し施工する計画としているが、出水期中は県河川内での作業が不可のため、10/16日以降に施工すること。
(2) 関係機関との協議協議内容 施工時期、施工方法を関係機関等と協議を行い施工すること。
2. 用地(1) 現場の復旧工事用道路として使用した土地は、原形に復旧すること。農地を利用した場合は、地権者と復旧後の状態について同意を得ること。
3. 公害対策(1) 水替・流入防止施設内容 掛樋工(φ600 L=73m×2=146m)を施工することを見込んでいる。
期間 仮設道使用時4. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
(2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
その他 レディーミクストコンクリートプレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外コンクリートブロック JIS製品以外その他 レディーミクストコンクリートセメント及び混和材プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外区 分 材 料 名 摘 要鋼材 異形棒鋼区 分 材 料 名 摘 要コンクリートブロック JIS製品以外- 6 -5. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 57m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
6. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離砂・砂質土・礫質土(名称) シンクコンサルタント株式会社田万里リサイクルプラント(所在地) 竹原市田万里町字西小寺11358(運搬距離) 5.5km軟岩(名称) シンクファーム株式会社西小寺土砂埋立工事(所在地) 竹原市田万里町西小寺11354-1(運搬距離) 5.9km(2) 建設発生木材(搬出) 当該工事により発生する建設発生木材は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 13.0km を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。
なお、仮設方法については、正当な理由がある場合は、請負代金額の変更対象とする。
5. すりつけ工 すりつけ工は現地との整合を確認し、施工方法及び数量を事前に監督職員と協議すること。
- 7 -0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費築堤・護岸 1 式 レベル1 法覆護岸工 1 式 レベル2 作業土工 1 式 レベル3 床掘り 1 式 レベル4 埋戻し 1 式 レベル4 基面整正 1 式 レベル4 Coブロック工(Coブロック積) 1 式 レベル3 コンクリートブロック基礎 H=35cm σck=18N/mm2 28 m レベル4 コンクリートブロック積 控35cm 裏コン15㎝1:0.5 152 m2 レベル4 胴込・裏込材(砕石) RC-40 47 m3 レベル4 天端コンクリート σck=18N/mm2 35 m レベル4 調整コンクリート σck=18N/mm2 35 m レベル4 岩着基礎 σck=18N/mm2 5 m レベル4 小口止工 1 式 レベル3 1号小口止工 σck=18N/mm2H=2.700m 1 箇所 レベル4 2号小口止工 σck=18N/mm2H=5.450m 1 箇所 レベル4 間切工 σck=18N/mm2H=4.316m 1 箇所 レベル4 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 石積(張)工 1 式 レベル3 すりつけ工 練積 控長35cm 17 m2 レベル4 斜面対策 1 式 レベル1 砂防土工 1 式 レベル2 掘削工 1 式 レベル3 掘削 330 m3 レベル4 盛土工 1 式 レベル3 盛土(発生土) 4 m3 レベル4 法面整形工 1 式 レベル3 法面整形(切土部) 1 式 レベル4 残土処理工 1 式 レベル3 土砂等運搬 290 m3 レベル4 残土等処分 290 m3 レベル4 法面工 1 式 レベル2 吹付工 1 式 レベル3 モルタル吹付 t=8㎝ 104 m2 レベル4 張りコンクリート σck=18N/mm2 t=10cm 49 m2 レベル4 法枠工 1 式 レベル3 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 吹付枠 2.0m×2.0m 189 m2 レベル4 1号水切りモルタル σck=18N/mm2 10.4 m レベル4 2号水切りモルタル σck=18N/mm2 5.0 m レベル4 3号水切りモルタル σck=18N/mm2 6.8 m レベル4 4号水切りモルタル σck=18N/mm2 11.6 m レベル4 枠内吹付工 t=8cm 107 m2 レベル4 防護柵工 1 式 レベル3 門扉 片開き門扉 1 基 レベル4 立入防止柵 H=1500 68 m レベル4 雑工 1 式 レベル2 標柱設置 1 式 レベル3 標柱設置 5 基 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 工事用道路工 1 式 レベル3 工事用道路 1 式 レベル4 敷鉄板 1 式 レベル4 仮締切工 1 式 レベル4 水替工 1 式 レベル3 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 ポンプ排水 1 式 レベル4 仮水路工 1 式 レベル3 仮排水管 1 式 レベル4 **直接工事費**運搬費 運搬費 1 式 レベル2 運搬費 1 式 レベル3 仮設材運搬費 1 式 レベル4 準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 木根等処分費 130 m3 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**S=1:250東 広 島 市工事箇所 東広島市西条町土与丸平 面 図S=1:25018111種 別図面番号 縮尺番 号吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事工事名水汚汚汚汚汚仕仕(As)(Co)(As)(As)汚汚(As)(Co)(Co)カーポートカーポートカーポートカーポートE オオヒラ分9左6T 希望丘(二)幹8L2T 希望丘(二)幹9E オオヒラ分9左5T 希望丘(二)幹8L1(Co)F
(土)270265260260270265270275273.95274.04274.28275.11275.25275.00274.54274.44274.40274.29275.32274.53274.43273.65273.87274.61272.60272.86271.75271.54270.52270.78275.30274.33273.38272.32272.48271.32271.29272.55271.37270.07269.55269.10268.88269.11269.15269.36269.15269.36269.50269.60269.49269.49270.05270.31269.58270.33270.11269.89270.14270.44269.60269.20269.45269.34268.64268.84268.90268.60269.31269.16269.54269.54264.42266.57267.98274.52273.49271.67272.41272.68272.83273.23274.26274.07274.35270.63270.75272.84273.28274.29273.01273.00273.80273.62273.40273.39272.66272.17272.26274.84274.92272.00274.01272.28271.53270.58269.67269.02272.06271.44270.46261.32262.13262.74263.47263.96264.28264.47265.11265.24266.43266.25264.21264.81265.07264.63270.52269.61268.84268.16266.62267.87266.27266.49268.05269.33270.47268.01259.83260.31260.56264.85265.65264.11267.37262.97262.21262.91263.09262.09263.25262.53264.96266.80267.75259.56259.36260.39260.85261.21261.93260.80262.35261.36262.51261.97264.42263.36259.85260.09261.83258.95258.51258.08264.68263.24262.11261.48262.96264.31264.45264.16264.22264.21264.04260.36260.53260.35261.59262.69262.53262.56264.27264.52264.37270.76264.47270.88271.06275.24272.30272.24272.31272.39272.47272.64275.34275.27272.54272.30272.26272.29272.33263.06263.56264.08264.32264.29264.86265.27265.25265.06264.48263.70262.77262.14261.30261.00260.55259.77259.87260.60 261.00263.02265.65259.45259.35264.33264.23262.78No.-1No.0IP1No.1IP2No.1+8.0No.2No.2+2.5IP3No.2+5.0IP4No.3No.3+3.5No.3+8.0IP5No.4IP6No.5No.5+4.5IP7No.6No.7KBM1H=259.872ST1H=274.609ST2H=269.314ST3H=269.360ST4H=261.258ST5H=265.190 ST6(KBM2)H=272.009ST7H=274.396天端幅 W=1.5m天端幅 W=1.0m1:1.1▽265.3601:1.8▽266.701:1.51:1.8▽268.140266.890▽▽268.3141:0.71:0.51:0.61:0.8269.282▽1:0.81:0.81:0.81:0.81:1.8▽269.330土地境界線より練石積ですり付ける基礎は無し、(法勾配1:0.45~1:0.16)1:0.5▽270.520270.470▽1:0.5▽264.500265.880▽1:1.8▽267.00張コンクリート(t=10cm) L=43.3立入防止柵(H=1.5m) L=1.5ブロック積工(切土用、控35cm、裏コン15cm) L=35.7すり付け工練石積(φ350内外)L=4.1片開き門扉(H=1.5m) N=1.0立入防止柵(H=1.5m) L=14.2モルタル吹付 A=103.8m2立入防止柵(H=1.5m) L=51.8張コンクリート(t=10cm) L=40.9法枠工(2000×2000) A=189.1m212345用地境界用地境界東 広 島 市工事箇所 東広島市西条町土与丸縦 断 面 図18211種 別図面番号 縮尺番 号V=1:100H=1:250吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事工事名V=1:100H=1:250DL=255.00260.0265.0270.0275.0曲 線測 点区間距離追加距離地盤高計画高切 土盛 土勾 配L=12.239IP1IA=14゚44'00"L=8.953IP2IA=13゚31'00"L=12.832IP3IA=28゚39'00"L=2.277IP4IA=13゚38'00"L=12.089IP5IA=33゚14'00"L=4.318IP6IA=53゚27'00"L=13.569IP7IA=10゚10'00"L=13.722No.-1No.0IP1No.1IP2No.1+8.0No.2No.2+2.5IP3No.2+5.0IP4No.3No.3+3.5No.3+8.0IP5No.4IP6No.5No.5+4.5IP7No.6No.710.0000.0002.2407.7601.1936.8072.0002.5001.5260.9741.3023.6983.5004.5000.3911.6092.7097.2914.5001.7783.72210.000-10.0000.0002.24010.00011.19318.00020.00022.50024.02625.00026.30230.00033.50038.00038.39140.00042.70950.00054.50056.27860.00070.000260.55261.28261.78262.90263.16263.70263.87264.02264.22264.24264.38264.42264.89265.28266.07265.36266.10266.30269.73272.02272.18272.40KBM1 H=259.872 ST6(KBM2) H=272.009261.280261.780263.160265.567i=15.414%L=8.953mi=22.321%L=2.240mi=7.637%L=31.516mNo.0No.4+2.709No.0+2.240261.280261.780262.976263.160263.680263.833264.024264.140264.214264.314264.596264.864265.207265.237265.360265.567-- ---- --0.0760.0000.0200.0370.0800.0260.0660.1760.0260.0730.8330.0000.533No.1+1.1930.004264.500▽265.176▽265.360▽265.638▽265.880▽266.890▽268.140▽268.214▽268.314▽268.596▽268.864▽269.207▽269.282▽270.470▽270.520▽270.700▽270.770▽266.70▽270.06▽270.17▽267.00▽270.06▽270.17▽270.17▽270.17▽271.00▽271.10▽271.38▽271.98▽270.46▽272.20▽272.82▽272.89▽273.23▽273.30▽270.640▽273.50▽274.26▽▽264.09▽264.00法枠工ブロック積工すり付け工1:1.81:1.81:1.81:1.51:1.11:0.71:0.51:0.51:0.61:0.81:0.81:0.81:0.81:0.81:0.81:0.81:0.81:0.5モルタル吹付工2200 5002200 1000270032004000 100050004000 1000宅地下高線東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所標準断面図S=1:5018321種 別図面番号 縮尺番 号工事名No.1付近GH=地盤高D=区間距離DL=260.00(用地境界)境界(用地境界)境界FH=計画高標 準 断 面 図(1/2)S=1:501:0.5天端幅1000~1800▽上端部高22004994 2700▽ブロック積天端高1:1.8500▽FH=計画高Nd<2050>Nd≧20Nd≧50KN01L=0.38mGH=264.68mKN02L=1.86mGH=270.16mNd<20:若干の礫を含み、粘性土化した崩積土、あるいは強風化岩50>Nd≧20:弱風化岩~岩Nd≧50:風化岩フェンス(立入防止柵)(H=1.50m)Gv=裏込砕石L1'(SF)= モルタル吹付法面整形長SL=ブロック積法長SL'(SF)= ブロック積背面整形長(砂質土)モルタル吹付(t=8cm)E(SR)= 床掘(軟岩Ⅰ相当)K(SR)= 基面整正(軟岩Ⅰ相当)C(SR)= 片切掘削(軟岩Ⅰ相当)SL'(SR)= ブロック積背面整形長(軟岩Ⅰ相当)L1= モルタル吹付法面長(砂質土)C(SF)= 片切掘削(砂質土)吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所標準断面図S=1:5018422種 別図面番号 縮尺番 号工事名No.3+8.0付近GH=地盤高D=区間距離DL=265.00No.3付近GH=地盤高D=区間距離DL=262.00(用地境界)境界(用地境界)境界(用地境界)境界(用地境界)境界FH=計画高FH=計画高標 準 断 面 図(2/2)S=1:50※)ブロック積基礎部について 施工時において、硬質な岩が確認できれば基礎工を岩着基礎とし 裏込砕石も控除する。
2. 本図門扉は片側180度開きとする。
東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所構 造 図図 示181131種 別図面番号 縮尺番 号工事名単位m37.500型 枠コンクリートm2数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm24.5001.363m2 基 礎 砕 石 RC-40,t=100単位m3 コンクリート数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 0.894単位m3 コンクリート数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 0.306コンクリート型 枠基 礎 砕 石σck=18N/mm2RC-40,t=0.10単位 数 量 規 格 別 種 別m3m2m20.0540.7200.160単位m3 埋戻コンクリート数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 1.500床堀時に土質確認後、変更対象とする。
10m当り 数 量 表10m当り 数 量 表10m当り 数 量 表1個当り数 量 表10m当り 数 量 表10009090急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 広 島 県コンクリート90×90×1700mm指 定 地 標 識 柱(平均 1:0.31)1:0.16~1:0.45胴込コンクリート(σck=18N/mm2)1000以上S=1:30すり付け工(練石積工)石積(φ350)φ350規 格石材名 称 数 量胴込コンクリートm310m2当たり材 料 表2.3561.14m3(104個)H=直高根入れ吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事300 1700 300 1700 30050 200 50300 1700 300 20002000 200050300200 5030065 170 653003002358005653003002355002653001700300170030020002000300300×n構 造 図(2/3)S=1:30標準展開図S=1:30断 面 図補助アンカーS=1:10S=1:10主アンカー吹付枠断面図S=1:10吹付法枠構造図吹付法枠□300-2000×20001:n吹付モルタルσck=18N/mm2主鉄筋 D13主アンカーD19 L=800D13 L=500補助アンカー吹付モルタルσck=18N/mm2ラス網線径2.0mm,網目50mmアンカーピン φ9 L=200mm (1.5本/m2以上)(0.3本/m2以上) φ16 L=400mmモルタル吹付t=8cm枠内処理水抜パイプ VPφ50主鉄筋 D13上下各2本水切モルタル(最下段のみ)主アンカーD19 L=800主鉄筋 D13枠内処理モルタル吹付σck=18N/mm2吹付モルタルφ9 L=200mmφ16 L=400mmラス網線径2.0mm,網目50mmアンカーピン水切モルタル(最下段のみ)水抜パイプVPφ50補助アンカーD13 L=500(1.5本/m2以上)(0.3本/m2以上)水抜パイプ VPφ501箇所以上/枠内水抜パイプ VPφ501箇所以上/枠内※ 2~4㎡に1箇所以上の割合で,水抜き孔(VPφ50)を設置すること。
t=8cm主アンカーD19 L=800※原則、目地は設けないこととするが、現場状況により設ける場合は、横梁の中間に設けることとする。
最下段は水切りモルタル吹付けとする。
枠内へのリバウンド飛散防止のため、シート養生すること。
枠内がモルタルの場合、法面面積2~4m2に1ヶ所φ50の水抜孔、吸出防止材を設ける。
スペーサースペーサースペーサー金網の継手の重ね幅は、10cm以上とすること。
品質管理、1週間強度は4週強度の70%以上とすること。
鉄筋はSD345を使用すること。
東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所工 種構 造 図図 示181232種 別図面番号 縮尺番 号吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事S=1:50100769894994450 500054501:0.51:0.55590300450 50005450σck=18N/mm2規 格型 枠数 量 表コンクリート名 称m3m2数 量2号小口止工S=1:50 S=1:501号小口止工 1号間切工8941箇所当り1.46011.545σck=18N/mm2規 格型 枠数 量 表コンクリート名 称m3m2数 量1:0.51:0.527003019559 3358945431箇所当り0.5263.92350030027001007698949944501:0.51:0.5450σck=18N/mm2規 格型 枠数 量 表コンクリート名 称m3m2数 量300894432238664316386643161箇所当り1.1569.138m2化粧型枠0.906m2化粧型枠m2 化粧型枠1.6771.297平均勾配 1:1.153003453003003001:0.830024030030080300195300平均勾配 1:0.65801:0.5300150300300801号水切モルタルS=1:10(法枠勾配 1:1.8~1:0.5 平均 1:1.15)4号水切モルタルS=1:10(法枠勾配 1:0.8)3号水切モルタルS=1:10(法枠勾配 1:0.8~1:0.5 平均 1:0.65)2号水切モルタルS=1:10(法枠勾配 1:0.5)構 造 図(3/3)(σck=18N/mm2)フレーム吹付モルタル(σck=18N/mm2)吹付モルタルフレームフレーム吹付モルタル(σck=18N/mm2)(σck=18N/mm2)吹付モルタル吹付モルタルフレーム吹付モルタル吹付モルタル吹付モルタル東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所構 造 図図 示181333種 別図面番号 縮尺番 号工事名単位m3 吹付モルタル数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 0.518単位m3 吹付モルタル数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 0.293単位m3 吹付モルタル数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 0.225単位m3 吹付モルタル数 量 規 格 別 種 別σck=18N/mm2 0.36010m当り 数 量 表 10m当り 数 量 表 10m当り 数 量 表 10m当り 数 量 表吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所S=1:250181411種 別図面番号 縮尺番 号工事名仮設工計画図(参考)水汚汚汚汚汚仕仕(As)(Co)(As)(As)汚汚(As)浄化槽(Co)(Co)カーポートカーポートカーポートカーポート物置E オオヒラ分9左6T 希望丘(二)幹8L2T 希望丘(二)幹9(Co)F(土)E オオヒラ分9左5T 希望丘(二)幹8L1273.95274.04274.28275.11275.25275.00274.54274.44274.40274.29275.32274.53274.43273.65273.87274.61272.60272.86271.75271.54270.52270.78275.30274.33273.38272.32272.48271.32271.29272.55271.37270.07269.55269.10268.88269.11269.15269.36269.15269.36269.50269.60269.49269.49270.05270.31269.58270.33270.11269.89270.14270.44269.60269.20269.45269.34268.64268.84268.90268.60269.31269.16269.54269.54264.42266.57267.98274.52273.49271.67272.41272.68272.83273.23274.26274.07274.35270.63270.75272.84273.28274.29273.01273.00273.80273.62273.40273.39272.66272.17272.26274.84274.92272.00274.01272.28271.53270.58269.67269.02272.06271.44270.46261.32262.13262.74263.47263.96264.28264.47265.11265.24266.43266.25264.21264.81265.07264.63270.52269.61268.84268.16266.62267.87266.27266.49268.05269.33270.47268.01259.83260.31260.56264.85265.65264.11267.37262.97262.21262.91263.09262.09263.25262.53264.96266.80267.75259.56259.36260.39260.85261.21261.93260.80262.35261.36262.51261.97264.42263.36259.85260.09261.83258.95258.51258.08264.68263.24262.11261.48262.96264.31264.45264.16264.22264.21264.04260.36260.53260.35261.59262.69262.53262.56264.27264.52264.37270.76264.47270.88271.06275.24272.30272.24272.31272.39272.47272.64275.34275.27272.54272.30272.26272.29272.33263.06263.56264.08264.32264.29264.86265.27265.25265.06264.48263.70262.77262.14261.30261.00260.55259.77259.87260.60 261.00263.02265.65259.45259.35264.33264.23262.78No.-1No.0IP1No.1IP2No.1+8.0No.2No.2+2.5IP3No.2+5.0IP4No.3No.3+3.5No.3+8.0IP5No.4IP6No.5No.5+4.5IP7No.6No.7大型土のう N=8袋大型土のう N=3袋大型土のう N=2袋1:0.81:0.8大型土のう N=37袋(L=37.0m)市道 土与丸上三永線床掘影響線S=1:250FH=261.55i=8.9%i=12.6%FH=264.06FH=265.96i=8.1%FH=267.10i=12.4%仮設工計画図(参考)FH=259.95(高密度ポリエチレン管) 仮排水管W=4.0m(敷砂利(RC-40,t=10cm))工事用道路 L=116.9m工事用道路盛土 L=73.9m工事用道路 L=43.0mW=4.0m(敷砂利(RC-40,t=10cm))W=4.0m(敷砂利(RC-40,t=10cm))工事用道路切土 L=12.2m(敷鉄板(t=22mm))工事用道路 L=8.8mφ600 L=73.0m×2本工事箇所伐採範囲 A=48.6m2伐採範囲 A=383.7m2材料運搬(ベルトコンベア) L=58.0m吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所181511種 別図面番号 縮尺番 号V=1:100H=1:250工事名仮設工縦断図(参考)V=1:100H=1:250DL=255.00260.0265.0270.0275.0曲 線測 点区間距離追加距離地盤高計画高切 土盛 土勾 配L=12.239IP1IA=14゚44'00"L=8.953IP2IA=13゚31'00"L=12.832IP3IA=28゚39'00"L=2.277IP4IA=13゚38'00"L=12.089IP5IA=33゚14'00"L=4.318IP6IA=53゚27'00"L=13.569IP7IA=10゚10'00"L=13.722No.-1No.0IP1No.1IP2No.1+8.0No.2No.2+2.5IP3No.2+5.0IP4No.3No.3+3.5No.3+8.0IP5No.4IP6No.5No.5+4.5IP7No.6No.710.0000.0002.2407.7601.1936.8072.0002.5001.5260.9741.3023.6983.5004.5000.3911.6092.7097.2914.5001.7783.72210.000-10.0000.0002.24010.00011.19318.00020.00022.50024.02625.00026.30230.00033.50038.00038.39140.00042.70950.00054.50056.27860.00070.000260.55261.28261.78262.90263.16263.70263.87264.02264.22264.24264.38264.42264.89265.28266.07265.36266.10266.30269.73272.02272.18272.40KBM1 H=259.872 ST6(KBM2) H=272.009宅地高線▽▽▽▽▽▽EL=266.10大型土のうFH=267.33FH=267.10FH=261.55i=3.2%EL=263.06EL=260.55▽261.81EL=266.30i=1/11.47(i=8.720%)i=1/14.62(i=6.839%)i=12.4%FH=265.96▽262.81FH=264.06▽265.07▽264.71▽265.68▽266.52▽265.27▽263.76▽264.32▽264.66▽264.90EL=264.15EL=265.21FH=269.49仮設工縦断図(参考)L=20.0m i=1/7.97(i=12.55%)L=7.291mL=20.0m i=12.6%L=9.209m大型土のう(高密度ポリエチレン管)L=13.0m i=1/14.21(i=7.04%)L=12.5mL=15.5mL=6.7mL=8.5mタイプAL=12.2mタイプBL=8.8mタイプC仮排水管(φ600)×2本材料運搬(ベルトコンベア) L=58.0mFH=267.43FH=266.66FH=268.55FH=269.21FH=273.16FH=270.86FH=271.34FH=271.46FH=271.62L=23.5m i=8.1%吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事敷鉄板(t=22mm)3000縮尺=1:30東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所S=1:100181631種 別図面番号 縮尺番 号工事名仮設工横断図(参考)No.0GH=261.28D=10.000DL=260.00No.1GH=262.90D=8.000DL=260.00タイプANo.0-25.2~NO.0-16.7No.0-46.2~NO.0-34.0タイプCタイプBNo.0-34.0~NO.0-25.21:0.5(1:1.8)1:1.8Nd<20:若干の礫を含み、粘性土化した崩積土、あるいは強風化岩50>Nd≧20:弱風化岩~岩Nd≧50:風化岩Nd<2050>Nd≧20Nd≧50KN01L=0.38mGH=264.68mKN02L=1.86mGH=270.16m1:0.81:0.8仮設工横断図(1/3)(参考)FH=261.280FH=262.976▽262.81▽261.81▽264.06▽263.06敷砂利(RC-40 t=10cm)敷砂利(RC-40 t=10cm)大型土のう(高密度ポリエチレン管)仮排水管(φ600)B(盛土)=- C(片切掘削)=B(盛土)=8.8C(片切掘削)=B=0.0L= 47.8盛土工C=0.0L= 9.0片切掘削L= 10.2盛土工L= 9.2片切掘削L= 8.5盛土工4000.04000.0▽▽1.35.940001500B(盛土)=C(片切掘削)=1.41.5150040001500C(掘削)=4.1S=1:20(参考図)掛樋工(φ600)φ=600高密度ポリエチレン管 (φ600)L=0.87mGH=270.19mKN06L=0.66mGH=264.62mKN05Nd<2050>Nd≧20Nd≧50KN04L=1.05mGH=270.07mKN03L=0.45mGH=264.00mNd<20Nd≧50No.1+8.0GH=263.70FH=263.680D=4.500DL=260.00No.2+2.5GH=264.02FH=264.024D=2.500DL=260.001:0.51:1.51:0.51:1.1▽264.71▽265.07B(盛土)=0.0C(片切掘削)=B(盛土)=- C(片切掘削)=L= 4.5盛土工L= 1.1盛土工4000.04000.0▽▽▽263.761.2▽264.150.8東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所S=1:100181732種 別図面番号 縮尺番 号工事名仮設工横断図(参考)No.2+5.0GH=264.24D=5.000DL=260.00No.3GH=264.42D=3.500DL=260.001:0.51:0.51:0.51:0.5Nd<20:若干の礫を含み、粘性土化した崩積土、
あるいは強風化岩50>Nd≧20:弱風化岩~岩Nd≧50:風化岩L=0.72mGH=271.68mKN10L=0.48mGH=265.34mKN09Nd<2050>Nd≧20Nd≧50L=1.15mGH=271.08mKN08L=0.68mGH=265.32mKN07Nd<2050>Nd≧20Nd≧50仮設工横断図(2/3)(参考)FH=264.214FH=264.596▽264.32▽265.27▽264.66▽265.681:0.8敷砂利(RC-40 t=10cm)大型土のう(高密度ポリエチレン管)仮排水管(φ600)B(盛土)=- C(片切掘削)=3.2C(片切掘削)=L= 4.5盛土工L= 3.5盛土工C=0.0L= 3.1片切掘削L= 3.5片切掘削4.04.0▽▽1.2B(盛土)=0.8D=12.000No.3+8.0GH=265.28DL=260.00D=4.500No.3+3.5GH=264.89DL=260.001:0.81:0.51:0.61:0.5KN12GH=272.71mL=1.05mKN11GH=267.94mL=1.25mNd<2050>Nd≧20Nd≧50Nd<2050>Nd≧20Nd≧5010.7C=0.0盛土工L=4.5L=片切掘削▽FH=265.2074.01:0.8▽266.528.8 C(片切掘削)=2.8 B(盛土)=▽265.214.54.5盛土工L=L=片切掘削▽FH=264.864▽4.01:0.8▽265.965.1 C(片切掘削)=0.7 B(盛土)=▽264.90東広島市西条町土与丸東 広 島 市工事箇所S=1:100181833種 別図面番号 縮尺番 号工事名仮設工横断図(参考)No.5GH=266.30D=4.500DL=265.00No.5+4.5GH=269.73DL=265.00(1:0.8)1:0.8Nd<20:若干の礫を含み、粘性土化した崩積土、あるいは強風化岩50>Nd≧20:弱風化岩~岩Nd≧50:風化岩L=1.02mGH=273.53mKN15L=0.88mGH=271.02mKN14Nd<2050>Nd≧20Nd≧50L=0.85mGH=270.96mKN13Nd<20Nd≧50仮設工横断図(3/3)(参考)FH=FH=▽267.33敷砂利(RC-40 t=10cm)大型土のうB(盛土)=- C(片切掘削)=4.0▽▽▽(高密度ポリエチレン管)仮排水管(φ600)▽266.307.7参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 急傾斜地崩壊対策事業吉土実地区急傾斜地崩壊対策工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土(砂・砂質土・礫質土)シンクコンサルタント株式会社田万里リサイクルプラント竹原市田万里町字西小寺113585.5km建設発生土(軟岩)シンクファーム株式会社西小寺土砂埋立工事竹原市田万里町西小寺11355-15.9㎞・当該工事により発生する建設副産物は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生木材(有)クリーンリサイクル黒瀬町宗近柳国64913.0㎞・水替え日数は、9日を見込んでいる。 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 処分費建設発生土シンクコンサルタント株式会社田万里リサイクルプラント 120 m3 F0001 00 処分費軟岩Ⅰシンクファーム株式会社西小寺土砂埋立工事 170 m3 F000000100 00 法面工 1 式 Y1D0303 レベル2 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考吹付工 1 式 Y1D030302 レベル3 モルタル吹付t=8㎝ 104 m2 Y1D03030201レベル4 モルタル吹付工厚8cm[規]100m2以上250m2未満 104 m2 SS000267 00 単第0 -0037 表 張りコンクリートσck=18N/mm2 t=10cm 49 m2 Y1D03030202レベル4 張りコンクリート 49 m2 V0010 00 単第0 -0038 表 法枠工 1 式 Y1D030303 レベル3 吹付枠2.0m×2.0m 189 m2 Y1D03030303レベル4 ラス張工[規]100m2以上250m2未満 189 m2 SS000187 00 単第0 -0039 表 吹付枠工梁断面_300×300 [規]250m以上500m未満 252 m SS000185 00 単第0 -0040 表 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考1号水切りモルタルσck=18N/mm2 10.4 m Y4999 レベル4 1号水切りモルタル 10.4 m V0004 00 単第0 -0041 表 2号水切りモルタルσck=18N/mm2 5.0 m Y4999 レベル4 2号水切りモルタル 5.0 m V0005 00 単第0 -0042 表 3号水切りモルタルσck=18N/mm2 6.8 m Y4999 レベル4 3号水切りモルタル 6.8 m V0006 00 単第0 -0043 表 4号水切りモルタルσck=18N/mm2 11.6 m Y4999 レベル4 4号水切りモルタル 11.6 m V0007 00 単第0 -0044 表 枠内吹付工t=8cm 107 m2 Y1D03030303レベル4 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考モルタル吹付工(枠内吹付)厚8cm[規]100m2以上250m2未満 107 m2 SS000267 00 単第0 -0045 表 防護柵工 1 式 Y1B010601 レベル3 門扉片開き門扉 1 基 Y1A03080104レベル4 門扉片開き門柱高2m以下 1 基 SPK24040256 00 単第0 -0046 表 基礎ブロック,鋼管基礎基礎ブロック 門扉基礎砕石有り(t=10cm) 2 基 SPK24040251 00 単第0 -0047 表 ネットフェンス用門扉片開W-1000,Z-GS3,3.2×50支柱めっきH1500 1 基 TH001158 00 立入防止柵H=1500 68 m Y4999 レベル4 基礎ブロック,鋼管基礎基礎ブロック 金網柵基礎砕石無し 35 基 SPK24040251 00 単第0 -0048 表 金網・支柱
(立入防止柵)基礎ブロック支柱間隔2m 68 m SPK24040252 00 単第0 -0049 表 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ネットフェンス亜鉛めっきZ-GS6,3.2×56支柱めっきH1500 68 m TTPCH0013 00 雑工 1 式 Y1D0310 レベル2 標柱設置 1 式 Y1B010601 レベル3 標柱設置 5 基 Y1A03080104レベル4 標柱設置急傾斜地崩壊危険区域標柱コンクリート製□90×90×1700 5 基 S1272 00 単第0 -0050 表 仮設工 1 式 Y1D0310 レベル2 工事用道路工 1 式 Y1D031001 レベル3 工事用道路 117 m Y1D03100101レベル4 路体(築堤)盛土施工幅員2.5m以上4.0m未満 170 m3 SPK24040004 00 単第0 -0053 表 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考敷砂利再生クラッシャーラン (RC-40) 40 m3 S0283 00 単第0 -0054 表 掘削土砂 オープンカット 押土無し障害無し 5,000m3未満 50 m3 SPK24040001 00 単第0 -0056 表 掘削土砂 片切掘削 160 m3 SPK24040001 00 単第0 -0024 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 160 m3 SPK24040007 00 単第0 -0029 表 掘削土砂 オープンカット 押土無し障害無し 5,000m3未満 210 m3 SPK24040001 00 単第0 -0056 表 植生マット工[規]250m2未満 190 m2 SS000277 00 単第0 -0057 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 290 m3 SPK24040002 00 単第0 -0034 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0047 処分費伐採木(有)クリーンリサイクル 70 m3 F0003 00 処分費根(有)クリーンリサイクル 60 m3 F0004 00 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率…………… 本工事費 内訳表 0 0018 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 236.98000 23.14% 53.20% 23.66% 0.00%床掘り SPK24040015 単第0 -0001 表 土砂 標準 土留方式無し 障害無し 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 23.14%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 53.20%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 23.66%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 標準 C=1 土留方式無し D=1 障害無し E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 1,928.70000 9.76% 81.50% 8.74% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0002 表 最大埋戻幅1m以上4m未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 8.18%振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ(舗装用)質量0.5~0.6t [ハンドガイド式]質量0.5~0.6tKTPC00070 KTPT00070 1.48%タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020 KTPT00020 0.10%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 39.69%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 26.02%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 15.79%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.61%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.13%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 1,928.70000 9.76% 81.50% 8.74% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0002 表 最大埋戻幅1m以上4m未満 1 m3 A=3 最大埋戻幅1m以上4m未満 D=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 478.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%基面整正 SPK24040017 単第0 -0003 表 1 m2 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023ブロック基礎工 V0001 単第0 -0004 表 10 m 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石有り 1.363 m3 単第0-0005 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 76,045.00000 2.24% 68.05% 29.71% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK24040049 単第0 -0005 表 18-8-40BB 基礎砕石有り 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 1.58%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 0.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.97%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 17.71%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.31%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.24%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 25.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.49% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 76,045.00000 2.24% 68.05% 29.71% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK24040049 単第0 -0005 表 18-8-40BB 基礎砕石有り 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=2 18-8-40BB C=1 基礎砕石有り D=1 一般養生・特殊養生
(練炭) E=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0026コンクリートブロック積工(練積) SDT00039 単第0 -0006 表 粗面ブロック 裏コン15㎝ 18-8-40BB 1 m2 昼間_ブロック積工【手間のみ】時間的制約なし 1.000 m2 コンクリート積みブロック-粗面-280×420×350,参考質量41.2kg以上8.5個/m2 8.500 個 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.246 m3 レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉) 0.168 m3 諸雑費 1 式 *** 単位当たり *** 1 m2 A=1 昼間施工 B=1 - C=1 18-8-40BB E=1 - F=1 18-8-40BB H=0.15 裏込コンクリートの厚さ(m) I=2 粗面ブロック K=8.5 ブロックm2当り使用量(個/m2) L=1 時間的制約なし 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0027手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場 S0380 単第0 -0007 表 単管傾斜足場 100 掛m2 土木一般世話役 1.500 人 とび工 4.500 人 普通作業員 2.700 人 ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊,オペレータ付排1~3,2011,2014 0.800 日 諸雑費 33 % #09 *** 合計 *** 100 掛m2 *** 単位当たり *** 1 掛m2 A=3 単管傾斜足場 B=1 安全ネットを設置しない C=0 潮待割増 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0028 6,906.50000 9.68% 66.52% 23.80% 0.00%胴込・裏込材
(砕石) SPK24040045 単第0 -0008 表 間知・平・連節・緑化ブロック RC-40 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 9.68%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 34.64%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.32%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 12.03%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 19.63%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.17%積算単価 積算単価 EP001 A=1 間知・平・連節・緑化ブロック B=1 RC-40 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 6,906.50000 9.68% 66.52% 23.80% 0.00%胴込・裏込材(砕石) SPK24040045 単第0 -0008 表 間知・平・連節・緑化ブロック RC-40 1 m3 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0030天端コンクリート V0002 単第0 -0009 表 10 m 現場打天端コンクリート18-8-40BB一般養生 0.894 m3 単第0-0010 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0031 60,947.00000 2.63% 64.40% 32.97% 0.00%現場打天端コンクリート SPK24040052 単第0 -0010 表 18-8-40BB 一般養生 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 2.63%型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 21.70%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 15.37%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.81%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.44%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 31.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.55%積算単価 積算単価 E9999 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 60,947.00000 2.63% 64.40% 32.97% 0.00%現場打天端コンクリート SPK24040052 単第0 -0010 表 18-8-40BB 一般養生 1 m3 A=2 18-8-40BB C=1 一般養生 D=1 - 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0033調整コンクリート V0003 単第0 -0011 表 10 m コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.306 m3 単第0-0012 表 諸雑費 1 式 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0034 33,754.00000 3.79% 35.68% 60.53% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0012 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.58%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.10%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.64%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 58.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.73% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 33,754.00000 3.79% 35.68% 60.53% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0012 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0036岩着基礎 V0014 単第0 -0013 表 10 m コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 1.500 m3 単第0-0012 表 *** 合計 *** 10 m *** 単位当たり *** 1 m 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 00371号小口止工 V0011 単第0 -0014 表 18-8-40BB 1 箇所 コンクリート小型構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.526 m3 単第0-0015 表 型枠一般型枠小型構造物 3.923 m2 単第0-0016 表 型枠化粧型枠小型構造物 0.906 m2 単第0-0017 表 化粧型枠 0.906 m3 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0038 34,650.00000 3.69% 37.88% 58.43% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0015 表 小型構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.49%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.17%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.01%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.75%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.47%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 56.64%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.69% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0039 34,650.00000 3.69% 37.88% 58.43% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0015 表 小型構造物 18-8-40BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 J=1 - K=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 8,483.40000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0016 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.92%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 11,537.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0017 表 化粧型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 32.19%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.99%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.76%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 化粧型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 00422号小口止工 V0012 単第0 -0018 表 18-8-40BB 1 箇所 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 1.460 m3 単第0-0012 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 11.545 m2 単第0-0019 表 型枠化粧型枠鉄筋・無筋構造物 1.677 m2 単第0-0020 表 化粧型枠 1.677 m3 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0043 9,352.20000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0019 表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.19%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.57%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0044 12,719.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0020 表 化粧型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 33.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.79%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.04%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 化粧型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 00451号間切工 V0013 単第0 -0021 表 18-8-40BB 1 箇所 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 1.156 m3 単第0-0012 表 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 9.138 m2 単第0-0019 表 型枠化粧型枠鉄筋・無筋構造物 1.297 m2 単第0-0020 表 化粧型枠 1.297 m3 *** 単位当たり *** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0046 11,907.00000 7.13% 89.53% 3.34% 0.00%石積(張) SPK24040063 単第0 -0022 表 積工 練石 玉石 1 m2 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 7.13%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 44.18%運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 25.59%石工 石工 RTPC00017 RTPT00017 14.91%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.85%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.34%積算単価 積算単価 EP001 A=1 積工 B=1 練石 C=1 玉石 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0047 30,948.00000 1.99% 29.96% 68.05% 0.00%胴込・裏込コンクリート_石積(張) SPK24040065 単第0 -0023 表 積工 18-8-40BB 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 1.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.58%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.35%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 7.16%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPCD0010 TTPT00003 67.12%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.93%積算単価 積算単価 E9999 A=1 積工 B=2 18-8-40BB D=1 - 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0048 30,948.00000 1.99% 29.96% 68.05% 0.00%胴込・裏込コンクリート_石積(張) SPK24040065 単第0 -0023 表 積工 18-8-40BB 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0049 1,249.00000 10.05% 84.73% 5.22% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0024 表 土砂 片切掘削 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音型・排3山積0.8/平積0.6m3標準型・超低騒音型・排3山積0.8/平積0.6m3MTPC00128 MTPT00128 10.05%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 74.64%運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 10.09%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 5.22%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=2 片切掘削 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 6,214.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0025 表 土砂 現場制約あり 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=3 現場制約あり 施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0051材料運搬(ベルトコンベア) V0015 単第0 -0026 表 人力積込みを含む 1 式 材料運搬(ベルトコンベア)砂・砂質土ポータブル7m・2.6kw:1連(エンジン駆動) 45 m3 材料運搬(ベルトコンベア)砂・砂質土ポータブル7m・2.6kw:3連(エンジン駆動) 45 m3 材料運搬(ベルトコンベア)砂・砂質土ポータブル7m・2.6kw:3連(エンジン駆動) 20 m3 材料運搬(ベルトコンベア)砂・砂質土ポータブル7m・2.6kw:3連(エンジン駆動) 9.2 m3 人力積込土砂 45 m3 単第0-0027 表 *** 単位当たり *** 1 式 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0052 3,346.00000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%人力積込 SPK24040008 単第0 -0027 表 土砂 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 100.00%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0053 3,399.90000 22.28% 72.44% 5.28% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0028 表 軟岩 片切掘削 1 m3 バックホウ
(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・超低騒音型・排3山積0.8/平積0.6m3標準型・超低騒音型・排3山積0.8/平積0.6m3MTPC00128 MTPT00128 13.85%大型ブレーカ(ベースマシン含まず) 大型ブレーカ(ベースマシン含まず)油圧式質量1300kg級油圧式質量1300kg級MTPC00039 MTPT00039 6.98%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 40.10%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 14.34%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 13.27%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.94%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0054 3,399.90000 22.28% 72.44% 5.28% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0028 表 軟岩 片切掘削 1 m3 積算単価 積算単価 EP001 A=3 軟岩 B=2 片切掘削 G=1 破砕片除去無し H=1 集積押土無し 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0055 236.18000 43.43% 37.88% 18.69% 0.00%積込(ルーズ) SPK24040007 単第0 -0029 表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3)MTPC00153 MTPT00153 43.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 37.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.69%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0056 6,330.20000 0.70% 99.06% 0.24% 0.00%路体(築堤)盛土 SPK24040004 単第0 -0030 表 施工幅員2.5m未満 1 m3 振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ