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K03 市道河東線舗装修繕工事

発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月15日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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K03 市道河東線舗装修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和 7 6 16 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建北工第073102号市道河東線舗装修繕工事宍粟市波賀町谷 地内7 10 10予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立する。 有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 市が定めた契約書による※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとする。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載すること。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載すること。 地域区分 市内業者として登録している者令和7年度契約条項等を示す場所宍粟市入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者で舗装許可を有する者回以内とする。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。 年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし北部事務所波賀地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木(舗装)工事に係る業種別ランクが 「A・B・C」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当する。 登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年6月20日(金)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年6月24日(火)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 特定建設業の許可112 12 312 3 1 2 3 1 2 3 1 2無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 (建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和7年6月25日(水)午前9時0分から 令和7年6月27日(金)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年7月1日(火)午前9時30分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札は無効とする。 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、特に指示したときはこの限りでない。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出すること。 また、下請契約についても同様の取扱いとする。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。 入札に関しての注意事項契約の締結開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 その他北部事務所波賀地域振興係TEL(0790)75-2976※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先 公告の日から令和7年6月20日(金)午後1時0分まで(厳守)北部事務所波賀地域振興係FAX(0790)75-3599 E-mail:ha-chiikishinko-kk@city.shiso.lg.jp質問に対する回答 令和7年6月23日(月)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信すること。 送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。 4 入札に関する質疑回答2 号令和7年度 市道河東線舗装修繕工事工事箇所 宍粟市波賀町谷 地内宍粟市設計書路線名等 市道河東線工事番号 宍建北工第 073102工 種道路維持修繕事業見積設計書実施1/33延長舗装版切削殻処理工車道舗装(オーバーレイ) t=4㎝区画線(実線・白)建設機械運搬費(起工又は変更理由)執行方法 請 負 施工期限 令和7年10月10日限り請 負 額式 1.0(R7.5.1) 1983.7 ㎡798.0 m基 準 適 用 1.0工事費 工 事 概 要実施 変更 増 減 額399.0 m設 計 額1983.7 ㎡ 式2/3305 対象外01 計上する02 補正なし 1.0032 一般交通影響有り(2)-106 舗装 週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.05.01(0)0 0016 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/33殻処分;DID区間->無し L=5.5km以下殻運搬(路面切削)施工 第0-0002号内訳表m3 79殻運搬(路面切削)段差すりつけの撤去作業無し全面切削6cm以下(4000m2以下)路面切削施工 第0-0001号内訳表m2 1,980路面切削路面切削工舗装工道路維持本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0016 0002 0 工事費内訳書 4/33仮設工実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0005号内訳表m 790溶融式区画線区画線工区画線工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=40mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0004号内訳表m2 1,980表層(車道・路肩部)オーバーレイ工;投棄量79m3アスファルト殻処分費施工 第0-0003号内訳表式 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0016 0003 0 工事費内訳書 5/33式分 共通仮設費率;運搬距離35.8km路面切削機[廃材積込装置付切削幅2.0m]建設機械運搬 [車載]施工 第0-0009号内訳表式式建設機械運搬費式運搬費 共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0008号内訳表人日 10交通誘導警備員交通管理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0016 0004 0 工事費内訳書 6/33総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0016 0005 0 工事費内訳書 7/33積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR4特殊作業員 特殊作業員R3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2土木一般世話役 土木一般世話役R1普通作業員 普通作業員KK2[ブラシ・四輪式]ホッパ容量1.5m3[ブラシ・四輪式]路面清掃車 ホッパ容量1.5m3 路面清掃車K1[ホイール式・廃材積込装置付・排ガス(第3次)]2.0m×23cm[ホイール式・廃材積込装置付・排出ガス(第3次)]路面切削機 切削幅2.0m 路面切削機m2 1 段差すりつけの撤去作業無し 全面切削6cm以下(4000m2以下)施工 第0-0001号内訳表 路面切削 0016 0006 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表8/33B 段差すりつけの撤去作業 =1 無しA 施工区分・平均切削深さ =1 全面切削6cm以下(4000m2以下)m2 1 段差すりつけの撤去作業無し 全面切削6cm以下(4000m2以下)施工 第0-0001号内訳表 路面切削 0016 0007 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表9/33B 運搬距離 =12 5.5km以下A DID区間の有無 =1 無し積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1施工 第0-0002号内訳表 殻運搬(路面切削) 0016 0008 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表10/33C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =79 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0003号内訳表処分費0016 0009 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表11/33Z3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-4 タックコート用PK-4(タックコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3特殊作業員 特殊作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含[マカダム]マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]ホイール型 舗装幅2.3~6.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=40mm施工 第0-0004号内訳表 表層(車道・路肩部) 0016 0010 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表12/33E 瀝青材料種類 =1 タックコート PK-4D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =40 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=40mm施工 第0-0004号内訳表 表層(車道・路肩部) 0016 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表13/33I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0007号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0006号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0-0005号内訳表区画線設置[溶融式]0016 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表14/33E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式 (手動) [昼間]m 1施工 第0-0006号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0016 0013 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表15/33F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計#01%諸雑費1L軽油1kg区画線用 比重0.9接着用プライマー1kg1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1kgガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0007号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0016 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表16/33B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0008号内訳表交通誘導警備員 B0016 0015 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表17/33E 経費配分率 =1 経費配分率D 使用台数(台) =1 使用台数(台)C 運搬距離(km) =35.8 運搬距離(km)B 排出ガス対策区分 =4 排出ガス対策型(第3次基準)A 機械種別 =1 路面切削機[廃材積込装置付切削幅2.0m]式 1 単 位 当 り式<<1式当り(配分額)>>式<< 1式当りの金額 >>台<< 1台当りの金額 >>台建設機械運搬費(復路)台建設機械運搬費(往路)式 1 路面切削機[廃材積込装置付切削幅2.0m]施工 第0-0009号内訳表建設機械運搬 [車載]0016 0016 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表18/33数 量 総 括 表 1/1河東線舗装修繕工事数量 単位 摘要本工事費 =路面切削工 =路面切削工 全面切削 t=4cm 1983.7 = 1983.7 1,980 m2殻運搬処理工 =殻運搬 As殻運搬 L=5.5km 1983.7*0.04 = 79.3 79 m3殻処分 処分費(As殻) 1.0 = 1.0 1 式舗装工密粒度As(再)表層 表層(オーバーレイ) t=4cm 1983.7 = 1983.7 1,980 m2区画線工実線区画線設置工 溶融式 W=15cm t=1.5㎜ 399.0*2 = 798.0 790 m仮設工交通管理工 交通誘導員 誘導員B(昼間) 10.0 = 10.0 10 人日運搬費路面切削機(運搬基地)建設機械運搬費 建設機械運搬[車載] 運搬距離 L=35.8㎞ 1.0 = 1.0 1 式たつの市役所工 種・種 別 名 称 細 別 算 式宍 粟 市 19/331/2AsC W1 AsC W1 AsC W1NO, 4 + 16.5 - 4.80 4.80 - - - - AsC:舗装版切削NO, 5 3.5 4.20 4.20 4.500 4.500 15.8 15.8 W1:表層(オーバーレイ)NO, 5 + 2.0 2.0 4.70 4.70 4.450 4.450 8.9 8.9NO, 5 + 6.7 4.7 4.70 4.70 4.700 4.700 22.1 22.1NO, 5 + 10.0 3.3 5.50 5.50 5.100 5.100 16.8 16.8NO, 6 10.0 4.90 4.90 5.200 5.200 52.0 52.0NO, 7 20.0 4.45 4.45 4.675 4.675 93.5 93.5NO, 8 20.0 4.60 4.60 4.525 4.525 90.5 90.5NO, 9 20.0 4.60 4.60 4.600 4.600 92.0 92.0NO, 10 20.0 4.75 4.75 4.675 4.675 93.5 93.5NO, 11 20.0 4.90 4.90 4.825 4.825 96.5 96.5NO, 12 20.0 4.35 4.35 4.625 4.625 92.5 92.5NO, 13 20.0 4.90 4.90 4.625 4.625 92.5 92.5NO, 14 20.0 4.75 4.75 4.825 4.825 96.5 96.5NO, 15 20.0 4.70 4.70 4.725 4.725 94.5 94.5NO, 16 20.0 4.60 4.60 4.650 4.650 93.0 93.0NO, 16 + 10.0 10.0 4.55 4.55 4.575 4.575 45.8 45.8NO, 17 10.0 5.70 5.70 5.125 5.125 51.3 51.3舗装版切削・車道舗装 計算書番 号 距離断 面 平 均 数量摘要宍 粟 市 20/332/2AsC W1 AsC W1 AsC W1舗装版切削・車道舗装 計算書番 号 距離断 面 平 均 数量摘要NO, 17 + 10.0 10.0 6.75 6.75 6.225 6.225 62.3 62.3NO, 18 10.0 6.60 6.60 6.675 6.675 66.8 66.8NO, 18 + 15.0 15.0 6.25 6.25 6.425 6.425 96.4 96.4NO, 19 5.0 5.40 5.40 5.825 5.825 29.1 29.1NO, 20 20.0 4.90 4.90 5.150 5.150 103.0 103.0NO, 21 20.0 4.80 4.80 4.850 4.850 97.0 97.0NO, 22 20.0 4.90 4.90 4.850 4.850 97.0 97.0NO, 23 20.0 5.55 5.55 5.225 5.225 104.5 104.5NO, 24 20.0 5.00 5.00 5.275 5.275 105.5 105.5NO, 24 + 15.5 15.5 4.60 4.60 4.800 4.800 74.4 74.4399.0 1983.7 1983.7平均W=399.0 1983.7 1983.7 4.97小 計合 計宍 粟 市 21/33特 記 仕 様 書工 事 名 市道河東線舗装修繕工事工事場所 宍粟市 波賀町谷 地内工 期 令和7年10月10日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出22/33来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 2. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無工事区間 2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1 級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ① 分別解体等の方法23/33工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他(路面切削)その他の工事☑有 □無□手作業☑手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他アスファルト・コンクリート塊㈱岸本建材運輸5.5㎞宍粟市一宮町東市場兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。 【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。 29/33位置図河東線舗装修繕工事波賀市民局30/33三峯神社引原川国道29号谷公民館馬橋谷橋谷簡易郵便局No.4+16.5No.5No.5+2.0No.5+6.7No.5+10.0No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.13No.14No.15No.16No.17No.16+10.0No.17+10.0No.18No.18+15.0No.19No.20No.21No.22No.23No.24No.24+15.5引原川国道29号谷川全葉宍 粟 市縮尺 1:2000平 面 図宍粟市波賀町谷地内(市) 河 東 線令和7年度舗装修繕工事 市単独事業令和7年度 市道河東線舗装修繕工事 L=399.0mAs舗装(オーバーレイ)A=1983.7m2区画線(白・実線)L=798.0m路面切削(全面)A=1983.7m2N1331/33実施標準断面図表層工(オーバーレイ) t=4cm舗装版切削 t=4㎝ 既設As t=10cm区画線設置 区画線設置全葉宍 粟 市縮尺 1:50標準断面図宍粟市波賀町谷地内(市) 河 東 線令和7年度舗装修繕工事 市単独事業2332/33実施330010000 20000 20000 20000 20000 200003990004800445046004750No.5+10.0No.642004700470055004900470020003500No.5+6.7No.5+2.0No.5No.4+16.5No.7No.8No.9No.104600No.1120000No.1220000No.1320000No.1420000No.1520000No.1610000No.16+10.010000No.1710000No.17+10.010000No.1815000No.18+15.05000No.1920000No.2020000No.2120000No.2220000No.2320000No.2415500No.24+15.5490043504900475047004600455057006750660062505400490048004900555050004600全葉宍 粟 市縮尺縦 1:500展 開 図宍粟市波賀町谷地内(市) 河 東 線令和7年度舗装修繕工事 市単独事業33横 1:100033/33実施

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