K01 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事
兵庫県宍粟市の入札公告「K01 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/02/26です。
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/02/26
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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K01 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
100%地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)令和8年度年割支払 有り部分払 有り 履行期間中 2受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし市長公室地域創生課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
建築工事に係る業種別ランクが 「A」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。
特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
30予定価格 落札者決定後に公表します。
現場説明会 なし※本件は債務負担行為による複数年契約です。
契約書入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和8年3月5日(木)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和8年3月9日(月)午後5時0分 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとします。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「建築」に登録している者回以内とします。
なし令和 8 2 27 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍公地工第070001号木育施設(旧城下幼稚園)整備工事宍粟市山崎町金谷 地内市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。
令和7年度 0%各年度における支払予定額は、おおむね次の割合によります。
入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
有り契約保証金最低制限価格制度8 10112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
市長公室地域創生課TEL(0790)63-3066※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先質問に対する回答 令和8年3月6日(金)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
ただし、建設業法第26条第3項若しくは第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。
入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和8年3月10日(火)午前9時0分から 令和8年3月12日(木)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和8年3月16日(月)午前9時15分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札4 入札に関する質疑回答公告の日から令和8年3月5日(木)午後1時0分まで(厳守)市長公室地域創生課FAX(0790)63-3060 E-mail:chiikisosei-ka@city.shiso.lg.jp2
1/12木育施設(旧城下幼稚園)整備工事現 場 説 明 書工 事 番 号 宍公地工第070001号工 事 名 称 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事工 事 場 所 宍粟市山崎町金谷地内1.設計図書等ア. 設計図書の適用本工事の設計図書は、現場説明書(本書)、質疑回答書、特記仕様書、設計図面、見積内訳書の他、以下の図書(以下、標準仕様書という)の最新版を適用する。
①.国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」②.同上監修 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」③.同上監修 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」④.同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」⑤.同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」⑥.同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」イ. 設計図書の優先順位本工事の見積及び施工における設計図書の優先順位は、以下に挙げる順とする。
①.質疑回答書 ②.現場説明書 ③.特記仕様書④.設計図面 ⑤.標準仕様書 ⑥.見積内訳書ウ. その他参考とする図書等本工事の見積、施工、検査においては、設計図書以外に以下の図書を参考とする。
①.福祉のまちづくり条例 施設整備・管理運営の手引き(公益的施設編)②.建築工事監理指針(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)③.電気設備工事監理指針(同上)④.機械設備工事監理指針(同上)⑤.建築物解体工事共通仕様書・同解説(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修)⑥.工事写真の撮り方【建築編】⑦.工事写真の撮り方【建築設備編】2.見積方法ア.見積方法設計図書(上記1-アによる)に記載された内容を熟覧し見積を行うこと。
見積内訳書を基に入札参加業者の責において内訳明細項目の作成及び数量の算定を行うこと。
イ.見積内訳書に対する疑義等入札後においては、見積内訳書における明細項目不足及び数量不足等に関する疑義は、一切認めない。
見積期間中質疑書提出までの間に内訳明細項目及び各数量を確認し、疑義があれば質疑応答時に行うこと。
なお、工事請負契約後に見積内訳書に脱漏又は違算による不足が発見された場合(見積参考内訳書の明細項目又は数量が現場より少ない場合)は設計変更(本書14-イ)の対象とならないため、請負契約金額の増加は行わない。
2/123.工事期間ア.工事期間工事期間は、入札執行公告書に示す期間とする。
イ.検査期間等の考慮工事期間には、各種試験及び検査の期間、各機器の試運転調整及びデータ計測期間、施工者による社内検査とその手直し期間、監理者による検査とその手直し期間、発注者による検査、各種行政検査の期間及び検査済証等の受領までの期間が含まれる。
また、工事完了引き渡し時に必要な書類(竣工図等、特記仕様書による)の作成期間も工事期間に含まれる。
工程計画においては、これらの検査等に必要な期間、及び引渡書類作成期間を充分に考慮した計画にすること。
特に化学物質の濃度測定については、測定結果が出るまでに期間を要し、測定結果が基準値を超えた場合の減衰工事と再測定にも相当な期間を要することが想定されるため、充分な期間を見込む必要がある。
4.監督職員の定義「監督職員」とは、工事請負契約書に規定する監督職員、監督員又は監督官をいう他、宍粟市が別途契約する工事監理者(管理技術者及び建築・電気設備・機械設備の各担当技術者)を含むものとする。
5.官公署その他への届出手続等工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行うこと。
届出手続き等に必要な費用及び届出手続等に必要な検査試験に必要な費用は全て受注者の負担とする。
ただし、各種負担金類、及び建築基準法に基づく申請手続費用(昇降機を除く)は別途とし、発注者が負担する。
6.工事実績情報の登録一般財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)の工事情報サービス(CORINS)に工事実績情報を登録すること。
登録内容については予め監督職員の承諾を得ること。
登録手続きは特記仕様書に記載された期間内に行うものとする。
工事カルテ受領書の写しを監督職員に提出する。
登録に際し、期間には、土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める国民の祝日は含まない。
7.建設業退職金共済制度への加入受注者は、建設業退職金共済制度に加入すること。
原則として、受注者において総工事費に応じた額の共済証紙を購入する。
ただし、労働者の共済制度への加入率は、受注者と監督職員とで協議を行い決定する。
購入した共済証紙は、各労働者への受払いを容易にするため、受注者の営業所で保管せずに、現場事務所にて現場代理人が管理する。
本現場専用の共済手帳受払簿を作成し、本現場での受払状況がわかるようにすること。
共済証紙購入時に金融機関が発行する領収書(掛金収納書)の内1枚は、発注者の求めに応じて提出する。
3/128.工事関係図書ア.実施工程表の作成工事請負契約後速やかに実施工程表を作成し、工事着工会議(第1回定例会議)時に提出し監督職員の承諾を得る。
イ.施工計画書工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出し承諾を得ること。
同時に、実施工程表に記した各段階の工事に応じた仮設計画を示した総合仮設計画書を作成し、監督職員に提出し承諾を得る。
工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を作成し、当該工事の施工前に監督職員に提出し承諾を得る。
承諾前の施工は一切認めない。
監督職員の承諾後に施工計画書に変更が生じた場合は、当該変更箇所の施工前に、監督職員の承諾を得て施工計画書の更新を行う。
変更前の書類及び図面は破棄せずに変更前の記録として識別可能な状態で施工計画書に添付しておく。
ウ.施工図等各種施工図等を作成し、当該工事の着手に先立ち監督職員の承諾を得ること。
承諾前の施工は一切認めない。
承諾後に施工図等に変更が生じた場合は、当該箇所の施工前に監督職員の承諾を得ること。
監督職員による施工図等の承諾の記録(押印)は、全て製本状態にあるものに対して行う。
原図状態の施工図や個々の施工図に対する施工図には押印不可のため、工事種別毎又は工事段階毎に製本し押印できる状態をつくること。
なお、製本への押印までの間は、定例会議における打合記録文書をもって承諾の記録に代える。
9.施工管理体制ア.現場代理人現場代理人を専任し監督職員に文書で届出する。
現場代理人は他の現場と兼任することはできないものとし、本現場に常時勤務する。
現場代理人は、直接的かつ恒常的に受注者と雇用関係がある者でなければならない。
イ.監理技術者(下請け契約が建築一式で8,000万円以上の場合)監理技術者資格者証の交付を受けた監理技術者を専任し監督職員に文書で届出する。
監理技術者は本現場に常時勤務すること。
監理技術者は本現場の現場代理人と兼任することができるが、他現場と兼任する技術者及び建設業法に規定する営業所における専任技術者であってはならない。
受注者は、監督職員の指導のもと関係者と日程調整を行い開催日時を決定する。
計画建物概要説明、工事工程説明、仮設計画や工事車両動線などの工事説明などの説明資料は、全て受注者が用意し、受注者が説明を行う。
イ.近隣対応窓口(近隣からの連絡先)工事期間中における近隣からの要望、苦情等の窓口は受注者とし、近隣からの連絡先は現場事務所とする。
近隣説明会開催時までに現場事務所の電話番号を確定し、説明会資料に連絡先として記載しておくこと。
電話番号確定が遅れ説明資料に記載できない場合は、受注者の責において各出席者に後日連絡を行うこと。
ウ.近隣への対応第三者から工事に関係する要望又は苦情等の申し出があった場合は、速やかに適切な処理を行う。
申し出の記録は、定例会議の議題として挙げる等、監督職員に文書にて報告すること。
13.建設廃棄物処理関係ア.建設リサイクル法の適用建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(略称:建設リサイクル法・以下、法という)の対象建設工事に該当する場合、落札者は、工事請負契約前に法の内容及び趣旨を理解し契約時に必要な説明及び書類作成を行うこと。
イ.分別解体等実施義務本工事においては、法第9条の規定により、正当な理由がある場合を除き、分別解体等をしなければならない。
ウ.分別解体等に係る施工方法基準建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則(以下、施行規則という)第2条の規定により、一定の基準に従って分別解体等を行わなければならない。
①.受注者は、対象となる建築物の周辺状況、作業場所、搬出経路、残存物品・付着物等の有無、その他分別解体の適正な実施を確保するのに支障になるもの(有害物質等)の有無を調査する。
調査に必要な費用は全て受注者の負担とする。
②.受注者は、①の調査に基づいて分別解体等の計画(法第10条第1項による届出書)を作成する。
③.受注者は、②で作成した計画を確認し、分別解体の適正な実施を確保するために、工事着手前に必要な措置(付着物・有害物質等の除去、諸官庁への届出、作業スペースの確保等)を講じる。
エ.再資源化等実施義務法第16条の規定により、分別解体等に伴って生じた特定建設資材廃棄物について、再資源化をしなければならない。
(木材については特例あり)。
再資源化に必要な費用は全て受注者の負担とする。
オ.発注者への報告等法第18条の規定により、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了した時には、次の事項を監督職員を経由して発注者に報告しなければならない。
①.再資源化が完了した年月日9/12②.再資源化等をした施設の名称及び所在地③.再資源化等に要した費用カ.再生資源利用計画(実施)書・再生資源利用促進計画(実施)書兵庫県建設リサイクルガイドラインに基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、工事完了時には再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。
書類作成は、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」をダウンロードして行い、出力した書面と電子データの両方を提出すること。
キ. 建設副産物施工計画書・報告書建設副産物適正処理推進要綱(以下、要綱という)第9の八の規程により、受注者は工事着手前に建設副産物施工計画書を作成し監督職員に提出すること。
また、工事完了時には建設副産物施工報告書を作成し、監督職員に提出すること。
建設副産物施工計画書の記載内容は次のとおりとする。
①.再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の添付②.分別解体等の計画・法11条の規定による通知書の添付・法12条の規定による説明書の添付・事前調査内容及び事前措置を記載③.建設廃棄物の適正処理・建設廃棄物の現場における分別及び保管について記載・建設廃棄物の処理又は運搬を下請負業者に委託する場合は再下請負業者への委託を含む全ての委託契約書の写し及び下請負業者の許可証の写しを添付④.産業廃棄物の運搬・運搬経路・運搬車輌・積載量等について記載・運搬車輌の許可証の写しを添付・「産業廃棄物収集運搬車に係る表示及び書面備え付け義務づけについて」の内容の実施について記載⑤.建設廃棄物毎の留意事項・特別管理産業廃棄物の管理及び処理について・特殊な廃棄物の管理及び処理について⑥.管理・施工体制等・建設副産物対策を適切に実施するための管理・施工体制について記載・分別解体された廃棄物の最終処分までの保管・運搬・処分を示すフロー図の添付建設副産物完了報告書の記載内容は次のとおりとする。
①.法18条の規程による再資源化報告書の添付②.再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の添付③.その他建設廃棄物施工計画書の内容の実施状況について・マニフェストシステム等により廃棄物の流れを確認し、処理完了状況を記載ク.産業廃棄物管理票排出事業者(受注者)は、全ての廃棄物に対し、産業廃棄物の種類・行き先毎に、産業廃棄物管理票(以下、マニフェストという)を交付しなければならない。
残土処分についてもマニフェストを交付すること。
原則として、電子マニフェストを採用する。
10/12受注者は、マニフェストA票・B2票・D票・E票を、産業廃棄物の搬出日時・種類・行き先毎に分類整理保管し、D票若しくはE票の写しと以下に挙げる全ての写真を分類整理し、工事完了時に監督職員に提出する。
マニフェストの内容確認のため、産業廃棄物の種類・行き先毎に、場内での積み込み状況、現場から出る運搬車輌の姿、運搬経路走行状況、中間処分場到着時の車輌の姿、中間処分場の許可内容表示状況を時系列的に撮影し、監督職員に提出すること。
また、過積載の有無確認のため、現場から搬出される全ての運搬車輌の荷積み状態の写真(全てのマニフェストA票に対してその積載状況が判る写真が必要)を撮影し、分類整理されたマニフェストに添付する。
運搬車輌の写真は、全て表示番号が読み取れるものであること。
ケ.建設資材廃棄物の引渡完了報告書産業廃棄物の不適正な処理の防止に関する条例に基づき、受注者は、建設資材廃棄物(解体工事により発生した廃棄物)の処分業者への引き渡しが完了したとき(運搬が修了した日)から15日以内に、西播磨県民局環境課及び発注者に建設資材廃棄物の引渡完了報告書を提出しなければならない。
報告書には以下の事項を記載(又は添付)する。
①.工事の名称 ②.工事の場所③.建築物の構造 ④.建築物の解体面積⑤.請負代金 ⑥.引渡完了年月日⑦.引渡先事業場の名称、所在地 ⑧.廃棄物の種類⑨.処理に要する費用 ⑩.マニフェストの写し添付コ.有害物質の取扱い受注者は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則第2条の規定による調査時に、解体撤去する建物及び付属物に対し、石綿含有の可能性のある材料別及び建設時期別に石綿含有の有無の調査(検査)を実施する。
これらの調査及び検査に係る費用は全て受注者の負担とする。
特別管理産業廃棄物の取扱いについては、以下に挙げる法令規則等その他の関係法令等を遵守し、関係する必要な諸官庁への届出手続、現場での適切な掲示、石綿作業主任技術者の配置、及び適切な作業環境の整備等を行い、作業員の安全と健康の確保、大気汚染防止、廃棄物の適正な処分を確実に行うこと。
①.作業員の安全と健康の確保に関連する法令規則等・労働安全衛生法・石綿障害予防規則②.生活環境の保全・国民の健康の確保に関する法令規則等・大気汚染防止法・環境の保全と創造に関する条例③.廃棄物の適正処理に関する法令規則等・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律・産業廃棄物の不適切な処理に関する条例解体撤去工事に伴い、ポリ塩化ビフェニル(以下、PCBという)が使用された電気機器類(高圧トランス・高圧コンデンサ・安定器)が発見された場合は、特別管理産業廃棄物として取り扱い、ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法に基づき、適正に処理を行うこと。
11/12設計図書に記載されているもの以外の特別管理産業廃棄物(アスベスト建材類・PCB使用器機類)の処理に要する費用については、監督職員の指示により、設計変更(本書、14-イによる)として請負金額の増減対象とする。
14.設計変更等ア.軽微な変更工事請負契約後に、納まり・取り合いのために必要に応じて生じた変更又は多少の数量の増加などの軽微な変更については、監督職員の指示により行う。
この場合、設計変更の対象にはならないため、請負金額の増減は行わない。
イ.設計変更設計変更を行う権限は監督職員が有する。
定例会議等において監督職員より設計変更の指示が出て、変更に伴う金額の増額が生じる場合は、当該工事の発注前に監督職員に見積書を提出し承諾を得ること。
見積書承諾前の発注は原則として禁止する。
設計変更に伴い増減が生じる場合は、受注者が作成した内訳明細書ではなく、発注者が作成した設計書における内訳明細の数量及び単価を元に、落札率・共通仮設費率・現場管理費率・一般管理費率を考慮した金額での精算となる。
精算金額の確定は監督職員が行うが、変更数量の算出など金額算定に必要なデータの提供は、受注者が協力して行う。
15.工事表示板等ア.基本事項本現場に掲示する工事表示板は、大きさ、書体、仕上、及び設置場所について予め監督職員の承諾を受けなければならない。
標識類は、大きさ・素材・色彩・書体及び文字サイズ等を統一し、1枚のパネルにまとめるなど整理を行い、美観上優れた掲示になるよう努めること。
工事表示板の基板材は、原則として宍粟産間伐材を使用する。
ただし、シート看板や黒板類及び一部の指定品など、木材では表示できないものについてはこの限りではない。
工事表示板の取付方法については、風による飛散が生じないように頑丈に固定すること。
また、工事表示板による第三者への障害が発生しないよう、突出を最小限に止め、端部を面取りするなど、安全な状態を維持すること。
工事表示板等の設置に必要な費用は全て受注者の負担とする。
イ.各種法令に基づく標識等の掲示工事に先立ち、現場仮囲い面など外部から見やすい位置に、以下に挙げる各種法令に基づく標識等を掲示する。
①.建設業法第40条による「建設業の許可票」②.建築基準法第89条第1項による「建築基準法による確認済」標識③.建設業法第27条の7第1項による「施工体制台帳」④.石綿障害予防規則による「建築物の解体等の作業に関するお知らせ」⑤.環境の保全と創造に関する条例による「建築物の解体・改修工事のお知らせ」⑥.大気汚染防止法施行規則第16条の4による「特定粉じん排出等作業のお知らせ」⑦.建退共事業本部「この工事の元請事業主は建退共に加入しています」標識⑧.その他、工事関係法令によるものウ.工事名称看板12/12工事用看板として、工事名称、発注者、設計監理者、工事施工者名を示す看板を作成し、仮囲いに設置する。
エ.設計監理者看板設計監理者名を示す看板(指定看板)を仮囲いに設置する。
オ.工事説明板・案内標識等近隣住民及び関係者に対して、工事状況・週間工程等を説明(お知らせ)する工事説明板を作成し、外部から見やすい位置に掲示する。
その他、以下の参考例に挙げる標識及び看板類について、適切な表示板を適切な位置に配置する。
工事説明板及び案内標識の設置場所及び記載内容については、受注者が必要に応じて関係者と協議を行い案を作成し、監督職員の承諾を得ること。
①.関係者及び通行人に対する安全喚起看板②.工事関係者に対する注意事項表示板16.公共工事前払金各会計年度の前払金額は、各会計年度の支払限度額の4割以内の額とする。
17.その他ア.工事請負契約後、実施設計図面1式を2部作成し、発注者及び工事監理者へ提出すること。
なお、図面サイズは、監督職員と協議のうえ決定する。
イ.工事請負契約後、工事見積内訳書を作成し、発注者及び工事監理者へ提出すること。
図面番号図面番号図面番号 図面番号図面番号 図面番号図面番号承認承認承認 承認承認 承認承認設計設計設計 設計設計 設計設計 担当担当担当 担当担当 担当担当 設計年月日設計年月日設計年月日 設計年月日設計年月日 設計年月日設計年月日 縮尺縮尺縮尺 縮尺縮尺 縮尺縮尺工事名称工事名称工事名称 工事名称工事名称 工事名称工事名称図面名称図面名称図面名称 図面名称図面名称 図面名称図面名称宍 粟 市宍 粟 市宍 粟 市宍 粟 市 宍 粟 市宍 粟 市木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事R7.10R7.10R7.10. R7.10R7.10. R7.10R7.10A2 -A2 -A2 - A2 -A2 - A2 -A2 -表紙、図面リスト表紙、図面リスト表紙、図面リスト 表紙、図面リスト表紙、図面リスト 表紙、図面リスト表紙、図面リスト番号番号番号番号番号表紙、図面リスト表紙、図面リスト表紙、図面リスト表紙、図面リスト 表紙、図面リスト表紙、図面リスト図面名称図面名称図面名称図面名称図面名称建築工事図面リスト建築工事図面リスト建築工事図面リスト建築工事図面リスト 建築工事図面リスト建築工事図面リスト電気設備工事図面リスト電気設備工事図面リスト電気設備工事図面リスト 電気設備工事図面リスト電気設備工事図面リスト 電気設備工事図面リスト電気設備工事図面リスト機械設備工事図面リスト機械設備工事図面リスト機械設備工事図面リスト 機械設備工事図面リスト機械設備工事図面リスト 機械設備工事図面リスト機械設備工事図面リスト付近見取図付近見取図付近見取図付近見取図付近見取図敷地面積求積図敷地面積求積図敷地面積求積図敷地面積求積図 敷地面積求積図敷地面積求積図建築面積・床面積求積図建築面積・床面積求積図建築面積・床面積求積図 建築面積・床面積求積図建築面積・床面積求積図 建築面積・床面積求積図建築面積・床面積求積図配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去) 配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去)1階平面図(現況・撤去)1階平面図(現況・撤去)1階平面図(現況・撤去) 1階平面図(現況・撤去)1階平面図(現況・撤去) 1階平面図(現況・撤去)1階平面図(現況・撤去)1階平面図(改修後)1階平面図(改修後)1階平面図(改修後)1階平面図(改修後) 1階平面図(改修後)1階平面図(改修後)立面図(現況・撤去、改修後)立面図(現況・撤去、改修後)立面図(現況・撤去、改修後) 立面図(現況・撤去、改修後)立面図(現況・撤去、改修後) 立面図(現況・撤去、改修後)立面図(現況・撤去、改修後)1階天井伏図(現況、撤去)1階天井伏図(現況、撤去)1階天井伏図(現況、撤去) 1階天井伏図(現況、撤去)1階天井伏図(現況、撤去) 1階天井伏図(現況、撤去)1階天井伏図(現況、撤去)1階天井伏図(改修後)1階天井伏図(改修後)1階天井伏図(改修後) 1階天井伏図(改修後)1階天井伏図(改修後) 1階天井伏図(改修後)1階天井伏図(改修後)A-01A-01A-01A-01A-01A-02A-02A-02A-02A-02A-03A-03A-03A-03A-03A-04A-04A-04A-04A-04A-05A-05A-05A-05A-05A-06A-06A-06A-06A-06A-07A-07A-07A-07A-07A-08A-08A-08A-08A-08A-09A-09A-09A-09A-09A-10A-10A-10A-10A-10A-11A-11A-11A-11A-11A-12A-12A-12A-12A-12A-13A-13A-13A-13A-13A-14A-14A-14A-14A-14A-15A-15A-15A-15A-15A-16A-16A-16A-16A-16A-17A-17A-17A-17A-17A-18A-18A-18A-18A-18A-19A-19A-19A-19A-19A-20A-20A-20A-20A-20A-21A-21A-21A-21A-21A-22A-22A-22A-22A-22A-23A-23A-23A-23A-23A-24A-24A-24A-24A-24A-25A-25A-25A-25A-25A-26A-26A-26A-26A-26A-27A-27A-27A-27A-27A-28A-28A-28A-28A-28A-29A-29A-29A-29A-29A-30A-30A-30A-30A-30A-31A-31A-31A-31A-31A-32A-32A-32A-32A-32A-33A-33A-33A-33A-33A-34A-34A-34A-34A-34A-35A-35A-35A-35A-35A-36A-36A-36A-36A-36A-37A-37A-37A-37A-37A-38A-38A-38A-38A-38A-39A-39A-39A-39A-39A-40A-40A-40A-40A-40A-41A-41A-41A-41A-41A-42A-42A-42A-42A-42A-43A-43A-43A-43A-43A-44A-44A-44A-44A-44A-45A-45A-45A-45A-45A-46A-46A-46A-46A-46A-47A-47A-47A-47A-47A-48A-48A-48A-48A-48A-49A-49A-49A-49A-49A-50A-50A-50A-50A-50A-51A-51A-51A-51A-51A-52A-52A-52A-52A-52A-53A-53A-53A-53A-53A-54A-54A-54A-54A-54E-01E-01E-01E-01E-01M-01M-01M-01M-01M-01番号番号番号番号番号図面名称図面名称図面名称図面名称図面名称 番号番号番号番号番号図面名称図面名称図面名称図面名称図面名称 番号番号番号番号番号図面名称図面名称図面名称図面名称図面名称屋根伏図(現況・撤去、改修後)屋根伏図(現況・撤去、改修後)屋根伏図(現況・撤去、改修後) 屋根伏図(現況・撤去、改修後)屋根伏図(現況・撤去、改修後) 屋根伏図(現況・撤去、改修後)屋根伏図(現況・撤去、改修後)木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事配置図(改修後)配置図(改修後)配置図(改修後)配置図(改修後) 配置図(改修後)配置図(改修後)特記仕様書 1特記仕様書 1特記仕様書 1特記仕様書 1特記仕様書 1特記仕様書 2特記仕様書 2特記仕様書 2特記仕様書 2特記仕様書 2特記仕様書 3特記仕様書 3特記仕様書 3特記仕様書 3特記仕様書 3仕上表 1仕上表 1仕上表 1仕上表 1仕上表 1仕上表 2仕上表 2仕上表 2仕上表 2仕上表 2仕上表 3仕上表 3仕上表 3仕上表 3仕上表 31階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 1(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 2(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 3(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後) 1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後)1階平面詳細図 4(現況・撤去、改修後)断面図(改修後)断面図(改修後)断面図(改修後)断面図(改修後) 断面図(改修後)断面図(改修後)建具キープラン図(現況・撤去、改修後)建具キープラン図(現況・撤去、改修後)建具キープラン図(現況・撤去、改修後) 建具キープラン図(現況・撤去、
改修後)建具キープラン図(現況・撤去、改修後) 建具キープラン図(現況・撤去、改修後)建具キープラン図(現況・撤去、改修後)木製建具表(現況・撤去、改修後)木製建具表(現況・撤去、改修後)木製建具表(現況・撤去、改修後) 木製建具表(現況・撤去、改修後)木製建具表(現況・撤去、改修後) 木製建具表(現況・撤去、改修後)木製建具表(現況・撤去、改修後)断面詳細図 1(現況・撤去、改修後)断面詳細図 1(現況・撤去、改修後)断面詳細図 1(現況・撤去、改修後) 断面詳細図 1(現況・撤去、改修後)断面詳細図 1(現況・撤去、改修後) 断面詳細図 1(現況・撤去、改修後)断面詳細図 1(現況・撤去、改修後)断面詳細図 2(現況・撤去、改修後)断面詳細図 2(現況・撤去、改修後)断面詳細図 2(現況・撤去、改修後) 断面詳細図 2(現況・撤去、改修後)断面詳細図 2(現況・撤去、改修後) 断面詳細図 2(現況・撤去、改修後)断面詳細図 2(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後) 鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後) 鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 1(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後) 鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後) 鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 2(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後) 鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後) 鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後)鋼製建具表 3(現況・撤去、改修後)展開図 1(現況・撤去)展開図 1(現況・撤去)展開図 1(現況・撤去) 展開図 1(現況・撤去)展開図 1(現況・撤去) 展開図 1(現況・撤去)展開図 1(現況・撤去)展開図 1(改修後)展開図 1(改修後)展開図 1(改修後)展開図 1(改修後) 展開図 1(改修後)展開図 1(改修後)展開図 2(現況・撤去)展開図 2(現況・撤去)展開図 2(現況・撤去) 展開図 2(現況・撤去)展開図 2(現況・撤去) 展開図 2(現況・撤去)展開図 2(現況・撤去)展開図 2(改修後)展開図 2(改修後)展開図 2(改修後)展開図 2(改修後) 展開図 2(改修後)展開図 2(改修後)展開図 3(現況・撤去)展開図 3(現況・撤去)展開図 3(現況・撤去) 展開図 3(現況・撤去)展開図 3(現況・撤去) 展開図 3(現況・撤去)展開図 3(現況・撤去)展開図 3(改修後)展開図 3(改修後)展開図 3(改修後)展開図 3(改修後) 展開図 3(改修後)展開図 3(改修後)A-55A-55A-55A-55A-55展開図 4(改修後)展開図 4(改修後)展開図 4(改修後)展開図 4(改修後) 展開図 4(改修後)展開図 4(改修後)展開図 5(現況・撤去)展開図 5(現況・撤去)展開図 5(現況・撤去) 展開図 5(現況・撤去)展開図 5(現況・撤去) 展開図 5(現況・撤去)展開図 5(現況・撤去)展開図 5(改修後)展開図 5(改修後)展開図 5(改修後)展開図 5(改修後) 展開図 5(改修後)展開図 5(改修後)展開図 6(現況・撤去)展開図 6(現況・撤去)展開図 6(現況・撤去) 展開図 6(現況・撤去)展開図 6(現況・撤去) 展開図 6(現況・撤去)展開図 6(現況・撤去)展開図 6(改修後)展開図 6(改修後)展開図 6(改修後)展開図 6(改修後) 展開図 6(改修後)展開図 6(改修後)展開図 7(現況・撤去)展開図 7(現況・撤去)展開図 7(現況・撤去) 展開図 7(現況・撤去)展開図 7(現況・撤去) 展開図 7(現況・撤去)展開図 7(現況・撤去)展開図 7(改修後)展開図 7(改修後)展開図 7(改修後)展開図 7(改修後) 展開図 7(改修後)展開図 7(改修後)既設家具図 1既設家具図 1既設家具図 1既設家具図 1既設家具図 1既設家具図 2既設家具図 2既設家具図 2既設家具図 2既設家具図 2既設家具図 3既設家具図 3既設家具図 3既設家具図 3既設家具図 3部分詳細図 1部分詳細図 1部分詳細図 1部分詳細図 1部分詳細図 1部分詳細図 2部分詳細図 2部分詳細図 2部分詳細図 2部分詳細図 2部分詳細図 3部分詳細図 3部分詳細図 3部分詳細図 3部分詳細図 3部分詳細図 4部分詳細図 4部分詳細図 4部分詳細図 4部分詳細図 4部分詳細図 5部分詳細図 5部分詳細図 5部分詳細図 5部分詳細図 5展開図 4(現況・撤去)展開図 4(現況・撤去)展開図 4(現況・撤去) 展開図 4(現況・撤去)展開図 4(現況・撤去) 展開図 4(現況・撤去)展開図 4(現況・撤去)A-01A-01A-01A-01A-01S-01S-01S-01S-01S-01S-02S-02S-02S-02S-02S-03S-03S-03S-03S-03S-04S-04S-04S-04S-04基礎伏図(現況、撤去)基礎伏図(現況、撤去)基礎伏図(現況、撤去) 基礎伏図(現況、撤去)基礎伏図(現況、撤去) 基礎伏図(現況、撤去)基礎伏図(現況、撤去)土台伏図、小屋伏図(現況、撤去)土台伏図、小屋伏図(現況、撤去)土台伏図、小屋伏図(現況、撤去) 土台伏図、小屋伏図(現況、撤去)土台伏図、小屋伏図(現況、撤去) 土台伏図、小屋伏図(現況、撤去)土台伏図、小屋伏図(現況、撤去)小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去)小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去)小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去) 小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去)小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去) 小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去)小屋伏図、基礎断面図(現況、撤去)金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後)金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後)金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後) 金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後)金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後) 金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後)金物リスト(N値法による構造金物の検討)(改修後)配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去) 配置図(現況・撤去)配置図(現況・撤去)配置図(改修後)配置図(改修後)配置図(改修後)配置図(改修後) 配置図(改修後)配置図(改修後)解体遊具リスト解体遊具リスト解体遊具リスト解体遊具リスト 解体遊具リスト解体遊具リスト仮設計画図(参考)仮設計画図(参考)仮設計画図(参考)仮設計画図(参考) 仮設計画図(参考)仮設計画図(参考)門塀、屋外付帯詳細図(現況)門塀、屋外付帯詳細図(現況)門塀、屋外付帯詳細図(現況) 門塀、屋外付帯詳細図(現況)門塀、屋外付帯詳細図(現況) 門塀、屋外付帯詳細図(現況)門塀、
屋外付帯詳細図(現況)特記仕様書特記仕様書特記仕様書特記仕様書特記仕様書衛生設備平面図(現況・撤去)衛生設備平面図(現況・撤去)衛生設備平面図(現況・撤去) 衛生設備平面図(現況・撤去)衛生設備平面図(現況・撤去) 衛生設備平面図(現況・撤去)衛生設備平面図(現況・撤去)衛生設備平面図(改修後)衛生設備平面図(改修後)衛生設備平面図(改修後) 衛生設備平面図(改修後)衛生設備平面図(改修後) 衛生設備平面図(改修後)衛生設備平面図(改修後)衛生器具表(現況・撤去・改修後)衛生器具表(現況・撤去・改修後)衛生器具表(現況・撤去・改修後) 衛生器具表(現況・撤去・改修後)衛生器具表(現況・撤去・改修後) 衛生器具表(現況・撤去・改修後)衛生器具表(現況・撤去・改修後)多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後) 多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後) 多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)多目的トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後) 女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後) 女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)女子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後) 男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後) 男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)男子トイレ平面詳細図(現況・撤去・改修後)空調換気設備平面図(現況・撤去)空調換気設備平面図(現況・撤去)空調換気設備平面図(現況・撤去) 空調換気設備平面図(現況・撤去)空調換気設備平面図(現況・撤去) 空調換気設備平面図(現況・撤去)空調換気設備平面図(現況・撤去)空調換気設備平面図(改修後)空調換気設備平面図(改修後)空調換気設備平面図(改修後) 空調換気設備平面図(改修後)空調換気設備平面図(改修後) 空調換気設備平面図(改修後)空調換気設備平面図(改修後)M-02M-02M-02M-02M-02M-03M-03M-03M-03M-03M-04M-04M-04M-04M-04M-05M-05M-05M-05M-05M-06M-06M-06M-06M-06M-07M-07M-07M-07M-07M-08M-08M-08M-08M-08M-09M-09M-09M-09M-09M-10M-10M-10M-10M-10M-11M-11M-11M-11M-11E-02E-02E-02E-02E-02E-03E-03E-03E-03E-03E-04E-04E-04E-04E-04E-05E-05E-05E-05E-05E-06E-06E-06E-06E-06E-07E-07E-07E-07E-07E-08E-08E-08E-08E-08E-09E-09E-09E-09E-09E-10E-10E-10E-10E-10E-11E-11E-11E-11E-11E-12E-12E-12E-12E-12E-13E-13E-13E-13E-13E-14E-14E-14E-14E-14E-15E-15E-15E-15E-15E-16E-16E-16E-16E-16E-17E-17E-17E-17E-17E-18E-18E-18E-18E-18特記仕様書特記仕様書特記仕様書特記仕様書特記仕様書配置図(改修後)配置図(改修後)配置図(改修後)配置図(改修後) 配置図(改修後)配置図(改修後)盤結線図(新設)盤結線図(新設)盤結線図(新設)盤結線図(新設) 盤結線図(新設)盤結線図(新設)盤結線図(改修)盤結線図(改修)盤結線図(改修)盤結線図(改修) 盤結線図(改修)盤結線図(改修)照明器具照明器具照明器具照明器具照明器具弱電機器弱電機器弱電機器弱電機器弱電機器1階動力設備図(改修後)1階動力設備図(改修後)1階動力設備図(改修後) 1階動力設備図(改修後)1階動力設備図(改修後) 1階動力設備図(改修後)1階動力設備図(改修後)1階電灯設備図(改修後)1階電灯設備図(改修後)1階電灯設備図(改修後) 1階電灯設備図(改修後)1階電灯設備図(改修後) 1階電灯設備図(改修後)1階電灯設備図(改修後)1階非常照明・誘導灯設備図(改修後)1階非常照明・誘導灯設備図(改修後)1階非常照明・誘導灯設備図(改修後) 1階非常照明・誘導灯設備図(改修後)1階非常照明・誘導灯設備図(改修後) 1階非常照明・誘導灯設備図(改修後)1階非常照明・誘導灯設備図(改修後)1階コンセント設備図(改修後)1階コンセント設備図(改修後)1階コンセント設備図(改修後) 1階コンセント設備図(改修後)1階コンセント設備図(改修後) 1階コンセント設備図(改修後)1階コンセント設備図(改修後)1階弱電設備図(改修後)1階弱電設備図(改修後)1階弱電設備図(改修後) 1階弱電設備図(改修後)1階弱電設備図(改修後) 1階弱電設備図(改修後)1階弱電設備図(改修後)1階自動火災報知設備図(改修後)1階自動火災報知設備図(改修後)1階自動火災報知設備図(改修後) 1階自動火災報知設備図(改修後)1階自動火災報知設備図(改修後) 1階自動火災報知設備図(改修後)1階自動火災報知設備図(改修後)配置図(改修前)配置図(改修前)配置図(改修前)配置図(改修前) 配置図(改修前)配置図(改修前)1階電灯設備図(改修前)1階電灯設備図(改修前)1階電灯設備図(改修前) 1階電灯設備図(改修前)1階電灯設備図(改修前) 1階電灯設備図(改修前)1階電灯設備図(改修前)1階誘導灯設備図(改修前)1階誘導灯設備図(改修前)1階誘導灯設備図(改修前) 1階誘導灯設備図(改修前)1階誘導灯設備図(改修前) 1階誘導灯設備図(改修前)1階誘導灯設備図(改修前)1階コンセント設備図(改修前)1階コンセント設備図(改修前)1階コンセント設備図(改修前) 1階コンセント設備図(改修前)1階コンセント設備図(改修前) 1階コンセント設備図(改修前)1階コンセント設備図(改修前)1階弱電設備図(改修前)1階弱電設備図(改修前)1階弱電設備図(改修前) 1階弱電設備図(改修前)1階弱電設備図(改修前) 1階弱電設備図(改修前)1階弱電設備図(改修前)1階自動火災報知設備図(改修前)1階自動火災報知設備図(改修前)1階自動火災報知設備図(改修前) 1階自動火災報知設備図(改修前)1階自動火災報知設備図(改修前) 1階自動火災報知設備図(改修前)1階自動火災報知設備図(改修前)A-56A-56A-56A-56A-56法チェック図法チェック図法チェック図法チェック図法チェック図1/8911 11章 章 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 (1) 工事名 (1) 工事名 (2) 施工場所 (2) 施工場所 (3) 施工期限 (3) 施工期限 (4) 工事概要 (4) 工事概要撮影工程 撮影工程 箇所数 箇所数 サイズ サイズ 撮影箇所 撮影箇所工事着工前 工事着工前 現 況 全 体 現 況 全 体 各1部 各1部施工の主要部分及び指示された箇所 施工の主要部分及び指示された箇所 工 事 中 工 事 中 〃〃 〃〃事故発生時 事故発生時 必 要 箇 所 必 要 箇 所 〃〃 〃〃必 要 箇 所 必 要 箇 所 竣 工 時 竣 工 時 〃〃 〃〃・・「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
「標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の指示を受けること。
指示を受けること。
設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
・・・・・・・・・・・・・・・・詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
詳細に積算の上、見積もるものとし、契約後は、一切異議を認めない。
建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の建築工事特記仕様書使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の承諾を受けること。
⑤ 標準仕様書⑤ 標準仕様書 カラーL版 カラーL版 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面 ① 質疑応答書 ② 現場説明書 ③ 特記仕様書 ④ 設計図面見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等 見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等 見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等 見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等 見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等 見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等 見積りに当たっては、現場を十分確認の上、設計図書により項目、数量等一般事項 一般事項質疑 質疑工事写真 工事写真112233図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、全て社団法人公共建築協会編「公共建築工事(以下「標仕」と呼ぶ)による。
(以下「標仕」と呼ぶ)による。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の承諾を受けること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
工事材料使用に際し、指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
66 提出書類 提出書類その他係員が指示する物 その他係員が指示する物分 類 分 類 提出書類名 提出書類名 部数 部数着工前契約書関係 着工前契約書関係施工関係 施工関係社内検査員届 社内検査員届CORINS登録(受注時)写し CORINS登録(受注時)写し施工体制台帳 施工体制台帳現場代理人・技術者台帳 現場代理人・技術者台帳建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ) 建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ) 建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ) 建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ) 建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ) 建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ) 建設リサイクル法に関する届出書(対象工事のみ)111111112211 各各 施工計画書 (正・副) 施工計画書 (正・副)・工事概要 ・工事概要・施工要領書 ・施工要領書・交通管理 ・交通管理・環境対策書 ・環境対策書・その他 ・その他・安全管理 ・安全管理 ・仮設計画書 ・仮設計画書・品質管理書 ・品質管理書 ・廃棄物業者名 ・廃棄物業者名・実施工程表 ・実施工程表 ・現場組織表 ・現場組織表・緊急時対策 ・緊急時対策 ・搬入計画 ・搬入計画材料メーカーリスト 材料メーカーリスト総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副) 総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副) 総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副) 総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副) 総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副) 総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副) 総合施工計画書・工種別施工計画 (正・副)施工承認図及び材料承認図書 (正・副) 施工承認図及び材料承認図書 (正・副)打合せ議事録 打合せ議事録1111 各各11 各各11完成図書 完成図書完了検査関係 完了検査関係引継図書関係 引継図書関係竣工図及び完成施工図 竣工図及び完成施工図・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・A2・A3縮小版製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み)・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み) ・施工図製本(業者リスト・使用材料・メーカーリスト綴込み)・原図(訂正後) ・原図(訂正後)・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式) ・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式) ・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式) ・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式) ・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式) ・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式) ・CD-R(TIFF or JWW又はDXF形式)検査試験成績書・材料出荷証明書 検査試験成績書・材料出荷証明書保証書 保証書産業廃棄物関係 産業廃棄物関係・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写) ・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写) ・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写) ・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写) ・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写) ・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写) ・マニュフェスト(写) ・集計表 ・委託契約書(写)・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図 ・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図 ・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図 ・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図 ・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図 ・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図 ・運搬業者及び処理業者の許可書(写)・車検証(写) ・フロー図工事写真 工事写真竣工写真アルバム(専門家撮影による) 竣工写真アルバム(専門家撮影による)社内検査完了通知及び検査願い 社内検査完了通知及び検査願い社内検査成績書 社内検査成績書CORINS データ登録 CORINS データ登録取り扱い説明書 取り扱い説明書官公庁届書控 官公庁届書控11 各各11111111112211111111111111111 総 則5544設備工事との取合い 設備工事との取合い施工図 施工図監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 監督員の承諾を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること)・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・着工前、完了後を同一方向より撮影し、左右見開き綴じとすること。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・写真の撮り方については、(社)公共建築協会編「工事写真の撮り方」による。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・耐震補強部分については、全箇所(着工前・完了時)同一方向から撮影すること。
・・工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し・・設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分・各工程毎の状況等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
・上記に伴う電気設備・機械設備改修工事 ・上記に伴う電気設備・機械設備改修工事・その他屋外工事 ・その他屋外工事標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版 標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版 標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版 標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版 標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版 標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版 標準仕様書」令和7年版及び財団法人建築保全センター編「公共建築改修工事標準仕様書」令和7年版図面番号承認 設計 担当 設計年月日 縮尺工事名称図面名称宍 粟 市木育施設(旧城下幼稚園)整備工事R7.10木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事宍粟市山崎町金谷33番3 宍粟市山崎町金谷33番3旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 旧城下幼稚園から木育施設を含む地区集会所への用途変更に係る改修工事 木育施設 木育施設 構造:木造(在来軸組工法) 構造:木造(在来軸組工法)階数:平屋建て 階数:平屋建て敷地面積:3410.68㎡ 敷地面積:3410.68㎡規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡) 規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡) 規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡) 規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡) 規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡) 規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡) 規模:法定延床面積 675.43㎡(建物延床面積 551.01㎡)77889910 10 廃棄物の処理方法 廃棄物の処理方法解体時の注意 解体時の注意第三者損害に対する配慮 第三者損害に対する配慮諸官庁手続 諸官庁手続工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係・・「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「公共建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築・・工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
・・内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用は 内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用は 内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用は 内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用は 内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用は 内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用は 内部撤去に関しては最善の注意をはらい、既設構造体破損の時は速かに手直しを施し、その費用はたたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が 解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が 解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が 解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が 解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が 解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が 解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が ・・費用が発生した場合は請負者の負担とする。
費用が発生した場合は請負者の負担とする。
話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って ・・よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する 請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する 請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する 請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する 請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する 請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する 請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する ・・施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に ・・・・工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
・マニュフェスト伝票(写し) ・マニュフェスト伝票(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・運搬業者及び処理業者の許可書(写し) ・その他監督員の指示による書類 ・その他監督員の指示による書類 ・委託契約書(写し) ・委託契約書(写し) ・フロー図 ・フロー図受注者負担とする。
受注者負担とする。
ホルムアルデヒド及び ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物 揮発性有機化合物関係について 関係について・・内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、 内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、 内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、 内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、 内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、 内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、 内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、 ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事前に監督員と協議し、その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
その仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承諾を受けること。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
工事完了後、居室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上引き渡すこと。
・・・・規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、 規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、 規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、 規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、 規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、 規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、 規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着剤、塗料、仕上げ塗材など)は、内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、 内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、 内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、 内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、 内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、 内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、 内装仕上に使用するものは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏等に使用するものはF☆☆☆以上、家具等については、F☆☆☆☆以上とする。
家具等については、F☆☆☆☆以上とする。
・・及び揮発性有機化合物の検査に準ずること) 及び揮発性有機化合物の検査に準ずること)(検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド (検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド (検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド (検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド (検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド (検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド (検査項目・検査方法・判定基準は文部科学省「学校環境衛生の基準」(平成21年4月1日)によるホルムアルデヒド・・市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
市検査前に次の室において、室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
2 11 仮囲い・舗装養生 仮囲い・舗装養生・・・・仮囲い: 仮囲い:仮 設 工 事 22・・その他: その他:・・・・・・ 33・・養生シート:メッシュシート貼 養生シート:メッシュシート貼フェンスバリケード H=1800(全面シート張り) フェンスバリケード H=1800(全面シート張り) フェンスバリケード H=1800(全面シート張り) フェンスバリケード H=1800(全面シート張り) フェンスバリケード H=1800(全面シート張り) フェンスバリケード H=1800(全面シート張り) フェンスバリケード H=1800(全面シート張り)キャスターゲート W6000xH1800 キャスターゲート W6000xH1800工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
工事箇所周囲において必要な範囲にはA型バリケード等設置などにより侵入防止対策を施すこと。
11 11 工期について 工期について ・・近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
近隣施設、近隣住民への影響を鑑み、施設管理者と工事施工範囲及び改修工事時期を十分協議の上工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
通行人の安全には十分配慮し工事を進めること。
・・既存部分の養生 既存部分の養生 既存部分の養生 既存部分の養生※ ビニルシート、合板等 ・( ) ※ ビニルシート、合板等 ・( ) ※ ビニルシート、合板等 ・( ) ※ ビニルシート、合板等 ・( ) ※ ビニルシート、合板等 ・( ) ※ ビニルシート、合板等 ・( ) ※ ビニルシート、合板等 ・( )既存家具、既存設備等の養生 既存家具、既存設備等の養生※ ビニルシート等 ・( ) ※ ビニルシート等 ・( )固定家具等の移動 固定家具等の移動※ 行わない・ 行う(図示) ※ 行わない・ 行う(図示)ブラインド・カーテン等の移動 ブラインド・カーテン等の移動・ 行わない※ 行う(図示) ・ 行わない※ 行う(図示)備品・机・ロッカー等の移動 備品・机・ロッカー等の移動66 交通誘導員 交通誘導員 ・・・・・・・・・・工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
工事用車両及び、大型車輌が頻繁に出入りする場合には警備員を増員すること。
現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上 現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上 現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上 現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上 現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上 現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上 現場作業日は常時1名以上配置とし必要に応じて増員すること。
ただし隣接学校の長期休暇時は監督員と協議の上安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
安全対策に支障の無い範囲で適宜での対応を行う。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
通行人に対して危険が想定される場合には適切に警備員を増員配置すること。
※現場説明事項による ・保管場所 ( ) ※現場説明事項による ・保管場所 ( ) ※現場説明事項による ・保管場所 ( ) ※現場説明事項による ・保管場所 ( ) ※現場説明事項による ・保管場所 ( ) ※現場説明事項による ・保管場所 ( ) ※現場説明事項による ・保管場所 ( )77 ・・ 工事用水 工事用水工事用電力 工事用電力 ・・ 88資材置場等 資材置場等 敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
敷地内(仮設計画図範囲)においては、工事使用材料置場として利用できる。
・・ 99工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を 工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を 工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を 工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を 工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を 工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を 工事の為に敷地内を通行し駐車・資材置場等に利用する場合は、事前に保護・養生を行い舗装等を工事完了後は後片付け・清掃を行うこと。
工事完了後は後片付け・清掃を行うこと。
痛めた場合は原状復旧すること。
痛めた場合は原状復旧すること。
(構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。)(構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。) (構内既設施設を利用する場合は子メーターを設置すること。)引込工事、使用料とも請負者の負担による。
引込工事、使用料とも請負者の負担による。
引込工事、使用料とも請負者の負担による。
引込工事、使用料とも請負者の負担による。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
・・ 仮設計画 仮設計画 10 10・・図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
図示部以外において資材置場、駐車場等必要な場合は受注者負担にて確保を行うこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
法令に基づき設置すること。
設置場所は監督員と協議のこと。
・・ 工事用看板 工事用看板・・ その他 その他 本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
本工事に当たり、隣接建物、隣接地盤に対して不具合等生じた場合、受注者の負担にて速やかに復旧を行うこと。
11 1112 12特記仕様書 111 埋戻し・盛土 埋戻し・盛土土 工 事 3A-022内部足場 内部足場内部脚立足場 H=4.0m以下 内部脚立足場 H=4.0m以下検査箇所: 検査箇所:多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。) 多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。) 多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。) 多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。) 多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。) 多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。) 多目的室1 1ヶ所、会議室1 1ヶ所、事務室1ヶ所 計3ヶ所(対象室は監督員との現場協議による。)枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
枠組棚足場 W900 内装床を傷付けないように適宜敷板を設けること。
2233残土処分 残土処分根切り 根切り・・・・場外処分。
法令に従い適正に処分すること。
場外処分。
法令に従い適正に処分すること。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
根切りは周辺の状況,土質,地下水の状況等に適した工法とする。
工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員 工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員 工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員 工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員 工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員 工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員 工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監督員と協議し適切な処理をする と協議し適切な処理をする・・B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
B種 根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
・・A種 既設遊具解体撤去跡の埋戻し A種 既設遊具解体撤去跡の埋戻しA2 -令和 8 年(2026年)10月30日限り 令和 8 年(2026年)10月30日限り 令和 8 年(2026年)10月30日限り 令和 8 年(2026年)10月30日限り 令和 8 年(2026年)10月30日限り 令和 8 年(2026年)10月30日限り 令和 8 年(2026年)10月30日限り契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
契約工期にかかわらず、部分使用を行う場合は監督員及び施設管理者と協議を行う。
2/89木材の種類及び等級 木材の種類及び等級 44 「合板の日本農林規格」による普通合板 「合板の日本農林規格」による普通合板施工箇所 施工箇所 間仕切下地 間仕切下地厚さ(mm) 厚さ(mm) ※5.5 ※5.5 ・12 ・12 ・9 ・9 ・15 ・15 ・図示 ・図示単板の樹種名 単板の樹種名 接着の程度 接着の程度 板面の品質 板面の品質 防虫処理 防虫処理 ・ラワン ・ラワン ・特類 ・特類 ・1類 ・1類 ・2類 ・2類 広葉樹 広葉樹 ※2等以上 ※2等以上 ・1等 ・1等 針葉樹 針葉樹 ※C-D以上 ※C-D以上 ・適用する ・適用する ・適用しない ・適用しない・・ 器具取付下地 器具取付下地9 防 水 工 事11 砂・砂利・砕石地業 砂・砂利・砕石地業 ・・再生クラッシャラン 再生クラッシャラン ・・厚さは図示による。
厚さは図示による。
適用: 適用:22 捨コンクリート地業 捨コンクリート地業 ・・「標仕」による(調合は6章による)。
「標仕」による(調合は6章による)。
・・厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする) 厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする) 厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする) 厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする) 厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする) 厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする) 厚さは図示による。
(図示なき場合は50を標準とする)33 防湿シート 防湿シート ・・ポリエチレンフィルム 厚0.15mm ポリエチレンフィルム 厚0.15mm ・・※重ね代はW=200以上確保の事 ※重ね代はW=200以上確保の事・・「標仕」4.6.5による。
「標仕」4.6.5による。
44 断熱材 断熱材 ・・ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ポリスチレンフォーム 厚30mm (2種b程度) ・・材料 材料 11 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-2-1 ・・22 継手 継手 ・・・・D16以下の主筋 D16以下の主筋D19以上の主筋 D19以上の主筋 圧接 圧接・・33445566圧接 圧接かぶり厚さ かぶり厚さ材料試験 材料試験あと施工アンカー あと施工アンカー・・「標仕」5.4による。
「標仕」5.4による。
・・第三者による超音波深傷試験にて検査する事 第三者による超音波深傷試験にて検査する事・・「標仕」による。
「標仕」による。
・・ミルシート提出に替える。
ミルシート提出に替える。
・・・・溶接金網 溶接金網 「標仕」による。
「標仕」による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
あと施工アンカー施工確認試験は、引張試験機による引張試験とし、「標仕」8.12.7による。
・・構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
構造強度を要しない簡易な施工については監督員の承諾を受けて試験を省略することができる。
溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品 溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品 溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品 溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品 溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品 溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品 溶接金網:φ6.0-150x150 JIS規格品重ね継手、溶接 重ね継手、溶接11223344セメント セメント骨 材 骨 材混和剤 混和剤・・・・・・・・ 普通コンクリートの計画調合 普通コンクリートの計画調合普通ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメントA種 A種AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事) AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事) AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事) AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事) AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事) AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事) AE減水剤 標準型 Ⅰ種 JIS A 6204(必要に応じて高性能AE減水剤を使用する事)I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については I類コンクリートとし、コンクリート製造工場については選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事 選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事 選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事 選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事 選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事 選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事 選定する工場の工事経歴書及び計画調合書を提出し、監督職員の承諾を受ける事・・・・・・・・普通コンクリート 普通コンクリート55 ・・・・・・・・普通コンクリート 普通コンクリート設計基準強度 FC=21N/mm22 設計基準強度 FC=21N/mm7788・・・・・・・・設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85 設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85 設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85 設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85 設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85 設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85 設計基準強度 FC=18N/mm2 比重 1.85一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 一般の場合 コンクリート型枠用合板 厚12mmコンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種 コンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種 コンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種 コンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種 コンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種 コンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種 コンクリート化粧打放しの場合 コンクリート型枠用合板 厚12mm 仕上り B種コーンはPコーンを使用する。
コーンはPコーンを使用する。
軽量コンクリート 軽量コンクリート型枠 型枠66設計基準強度 FC=18N/mm22 設計基準強度 FC=18N/mm使用箇所 捨コンクリート 使用箇所 捨コンクリート使用箇所 図示 使用箇所 図示99 材料試験 材料試験 骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
骨材:公共試験場で行うか、または公共試験場が行った試験結果を提出すること。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
コンクリート:「標仕」にもとづき圧縮強度試験(必要数を公共試験場)を行う。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
供試体は現場において試験の目的に応じた養生とする。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承認を受けて、試験を省略することができる。
・・・・塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 塩化物総量規制:コンクリート1m に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 含有量を0.3㎏以下とする。
含有量を0.3㎏以下とする。
含有量を0.3㎏以下とする。
含有量を0.3㎏以下とする。
含有量を0.3㎏以下とする。
含有量を0.3㎏以下とする。
含有量を0.3㎏以下とする。
・・3311 11 その他 その他 ・・JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
JIS規格外工場にて製造する場合は、JIS規格に準じた品質管理を行うものとする。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
塩分試験及びスランプ試験:コンクリート現場試験毎に同時に行う。
・・10 10 コンクリートの塩分物量 コンクリートの塩分物量鉄筋コンクリート 鉄筋コンクリート鉄筋コンクリート 鉄筋コンクリート石・タイル工事 木 工 事300x60 300x60章 章 章 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目図面番号承認 設計 担当 設計年月日工事名称図面名称宍 粟 市木育施設(旧城下幼稚園)整備工事R7.10・・シーリング シーリング・・・・・・下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
下記以外は「改修仕様書」表3.7.1による。
11SR-1:水回り(洗面、化粧台廻り他) SR-1:水回り(洗面、化粧台廻り他)PU-2: PU-2:MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲) MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲) MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲) MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲) MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲) MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲) MS-2:金属製見切り廻り(コンクリートと取合う範囲)4 地 業 工 事 5 鉄 筋 工 事 6 コンクリート工事10 11 タイル タイル種 別 種 別 寸 法 寸 法 使用場所 使用場所 備 考 備 考22 工法 工法 ・・「標仕」11-3-3による。
「標仕」11-3-3による。
・・ その他 その他 33磁器質 磁器質 300角 300角磁器質 磁器質 屋外階段(段鼻) 屋外階段(段鼻)陶器質 陶器質 200角 200角 倉庫 倉庫11 11 図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、造作材・集成材は仕上寸法で示す。
・・ 図面表示について 図面表示について材料 材料 22※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
※図示範囲については宍粟市産材の購入を優先する。
「改標仕」6.5.による。
「改標仕」6.5.による。
・・表面仕上の程度: ・標仕による。
表面仕上の程度: ・標仕による。
・・木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
木材、合板等は、品質、含水率、出荷量等を記録した出荷証明書を、監督職員に提出する。
材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・F☆☆☆☆33 製材 製材施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理 ※2級 ※2級 ・ ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・図示 ・図示施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理 見え掛り面 見え掛り面 見え掛り面以外 見え掛り面以外 ※上小節 ※上小節 ・ ・ ※小節以上 ※小節以上 ・ ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材JAS 1083(製材)以外の製材 JAS 1083(製材)以外の製材 ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理 ※1等 ※1等 ・ ・ ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※1等 ※1等 ・ ・ ※10%以下 ※10%以下 ・A種 ・B種 ・A種 ・B種 施工箇所 施工箇所 寸法(mm) 寸法(mm) 材面の品質 材面の品質 防虫処理 防虫処理 含水率 含水率・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ (※A種 ・B種) (※A種 ・B種)造作材の場合 造作材の場合() ()造作材の場合 造作材の場合(※A種 ・B種) (※A種 ・B種)・・・・・・・・間仕切り下地 間仕切り下地 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示天井下地 他 天井下地 他 ※図示 ※図示目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
目視により材の欠点がないことを全て確認し、報告書を監督職員に提出する。
・・ ※10%以下 ※10%以下 ※A種 ・B種 ・10%以下 ※A種 ・B種 ・10%以下( LVL ) ( LVL ) ・図示 ・図示・・・・造作材 造作材 ・・・杉(上小節)、スプルス(柾目)、米栂 ・杉(上小節)、スプルス(柾目)、米栂・タモ集成材 ・ゴム集成材 ・タモ集成材 ・ゴム集成材・・※形状、寸法、厚さ等は図示による ※形状、寸法、厚さ等は図示による※形状、寸法、厚さ等は図示による ※形状、寸法、厚さ等は図示による縮尺特記仕様書 2・・腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲) 腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲) 腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲) 腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲) 腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲) 腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲) 腰壁羽目板 杉 上小節 無塗装品 宍粟市産材(図示範囲)A-033 D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
スランプ スランプ スランプ スランプ 玄関ポーチ、玄関、倉庫 玄関ポーチ、玄関、倉庫既設タイル色近似色とする。
既設タイル色近似色とする。
既設タイル色近似色とする。
既設タイル色近似色とする。
・ ・ ・ ・ ・ ・「合板の日本農林規格」による構造用合板 「合板の日本農林規格」による構造用合板 ・・施工箇所 施工箇所 耐力壁 耐力壁等級 等級 ・適用する ・適用する ・適用しない ・適用しない防虫処理 防虫処理 ※12 ※12 ・9 ・9板面の品質 板面の品質 厚さ(mm) 厚さ(mm) 接着の程度 接着の程度 単板の樹種名 強度等級 強度等級 ・適用する ・適用する ・適用しない ・適用しない( ) ( )※2級以上 ※2級以上・1級 ・1級 ・特類 ・特類 ※1類 ※1類 ※C-D以上 ※C-D以上 ・ ・接合具等 接合具等 55 造作材の化粧面の釘打ち 造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち ※隠し釘打ち・釘頭埋め木 ・釘頭埋め木・つぶし頭釘打ち ・つぶし頭釘打ち・釘頭現し ・釘頭現し諸金物 諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物・・・・・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:)(改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度) (改標仕6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・図示による ・図示による接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ・・ 66 接着剤 接着剤※ F☆☆☆☆ ・ ※ F☆☆☆☆ ・ (屋内 K1相当) (屋内 K1相当)・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき ・ ※ひのき ・ 床板張り 床板張り窓、出入口、その他 窓、出入口、その他内部間仕切軸組及び床組み 内部間仕切軸組及び床組み 778899※杉又は松 ・スプルス ※杉又は松 ・スプルス・・・・壁及び天井下地 壁及び天井下地 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 10 10 ・・※杉又は松 ・スプルス ・LVL材 ※杉又は松 ・スプルス ・LVL材・・・・11 13金 属 工 事一般事項 一般事項 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 製作金物は製作の前に承認図を作成し係員の承認を得る事 ・・名 称 名 称 材 質 材 質 形状、寸法等 形状、寸法等 備 考 備 考600角 600角天井点検口 天井点検口 450角 450角 アルミ製 アルミ製天井点検口 天井点検口 アルミ製 アルミ製金属既製品及び製作金物 金属既製品及び製作金物 22・フィニッシュネイル ・フィニッシュネイルフローリング張り フローリング張り・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15 ・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15 ・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15 ・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15 ・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15 ・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15 ・単層フローリング カバザクラ UV塗装品 t=15・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
・上記の樹種によらない場合は、ラーチ、針葉樹、その他広葉樹を使用することができる。
SUS製 SUS製 床見切り 床見切り 図示による 図示によるジョイナー ジョイナー アルミ製 アルミ製壁点検口 壁点検口 450角 450角 アルミ製 アルミ製特記による 特記による既設タイル色近似色とする。
既設タイル色近似色とする。
陶器質 陶器質 100角 100角 既設タイル色近似色とする。
既設タイル色近似色とする。
多目的室2 多目的室2A2 - 厚み調整下地 厚み調整下地JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材天井下地 天井下地筋交い 他 筋交い 他造作用集成材 造作用集成材 ・柱 地盤+1.0m以内は ・柱 地盤+1.0m以内は K3相当の保存処理を行う K3相当の保存処理を行う・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による) ・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による) ・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による) ・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による) ・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による) ・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による) ・木造の継手及び仕口の構造方法 (告示による)3/89・・・・・・・化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864)化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864)化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864) 化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864)化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864) 化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864)化粧石膏ボード 厚9.5mm(NM-1864)・・・・・・・・・・・・・・ビニルクロス(NM-3911)ビニルクロス(NM-3911)ビニルクロス(NM-3911) ビニルクロス(NM-3911)ビニルクロス(NM-3911) ビニルクロス(NM-3911)ビニルクロス(NM-3911)木目調不燃化粧板(NM-1379)木目調不燃化粧板(NM-1379)木目調不燃化粧板(NM-1379) 木目調不燃化粧板(NM-1379)木目調不燃化粧板(NM-1379) 木目調不燃化粧板(NM-1379)木目調不燃化粧板(NM-1379)抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183)抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183)抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183) 抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183)抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183) 抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183)抗菌不燃メラミン化粧合板(NM-2183)・・・・・・・・・・・・・・ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599)ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599)ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599) ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599)ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599) ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599)ロックウール吸音板 厚12mm、厚9mm(NM-8599)※アイカ工業 セラール 同等品※アイカ工業 セラール 同等品※アイカ工業 セラール 同等品 ※アイカ工業 セラール 同等品※アイカ工業 セラール 同等品 ※アイカ工業 セラール 同等品※アイカ工業 セラール 同等品章章章章章章章章章章章章章章章章章章章章章項 目項 目項 目 項 目項 目 項 目項 目項 目項 目項 目 項 目項 目 項 目項 目特 記 事 項特 記 事 項特 記 事 項 特 記 事 項特 記 事 項 特 記 事 項特 記 事 項特 記 事 項特 記 事 項特 記 事 項 特 記 事 項特 記 事 項 特 記 事 項特 記 事 項項 目項 目項 目 項 目項 目 項 目項 目特 記 事 項特 記 事 項特 記 事 項 特 記 事 項特 記 事 項 特 記 事 項特 記 事 項図面番号図面番号図面番号 図面番号図面番号 図面番号図面番号承認承認承認 承認承認 承認承認設計設計設計 設計設計 設計設計 担当担当担当 担当担当 担当担当 設計年月日設計年月日設計年月日 設計年月日設計年月日 設計年月日設計年月日 縮尺縮尺縮尺 縮尺縮尺 縮尺縮尺工事名称工事名称工事名称 工事名称工事名称 工事名称工事名称図面名称図面名称図面名称 図面名称図面名称 図面名称図面名称宍 粟 市宍 粟 市宍 粟 市宍 粟 市 宍 粟 市宍 粟 市木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事 木育施設(旧城下幼稚園)整備工事木育施設(旧城下幼稚園)整備工事R7.10R7.10R7.10. R7.10R7.10. R7.10R7.10141414 1414 141411111112222222セメントモルタル塗りセメントモルタル塗りセメントモルタル塗り セメントモルタル塗りセメントモルタル塗り セメントモルタル塗りセメントモルタル塗り防水モルタル塗り防水モルタル塗り防水モルタル塗り 防水モルタル塗り防水モルタル塗り 防水モルタル塗り防水モルタル塗り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること 防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること 防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること防水剤は指定製造会社の製品とし、モルタルの項に準じて仕上ること配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量)配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量)配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量) 配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量)配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量) 配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量)配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量)・・・・・・・「標仕」による「標仕」による「標仕」による 「標仕」による「標仕」による 「標仕」による「標仕」によるセルフレベリング材塗セルフレベリング材塗セルフレベリング材塗 セルフレベリング材塗セルフレベリング材塗 セルフレベリング材塗セルフレベリング材塗3333333左 官 工 事左 官 工 事左 官 工 事左 官 工 事左 官 工 事左 官 工 事左 官 工 事材料「標仕」15.3.2による。
材料「標仕」15.3.2による。
材料「標仕」15.3.2による。
材料「標仕」15.3.2による。
材料「標仕」15.3.2による。
材料「標仕」15.3.2による。
材料「標仕」15.3.2による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
調合・厚さ「標仕」15.3.3による。
工法「標仕」15.3.5による。
工法「標仕」15.3.5による。
工法「標仕」15.3.5による。
工法「標仕」15.3.5による。
工法「標仕」15.3.5による。
工法「標仕」15.3.5による。
工法「標仕」15.3.5による。
特記仕様書 3特記仕様書 3特記仕様書 3 特記仕様書 3特記仕様書 3 特記仕様書 3特記仕様書 3・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種塗装塗装塗装 塗装塗装 塗装塗装塗装塗装塗装 塗装塗装 塗装塗装塗替え塗替え塗替え 塗替え塗替え 塗替え塗替え新規新規新規 新規新規 新規新規・SOP・SOP・SOP ・SOP・SOP ・SOP・SOP木部屋外木部屋外木部屋外 木部屋外木部屋外 木部屋外木部屋外・・・・・・・・A種・A種・A種 ・A種・A種 ・A種・A種・・・・・・・木部屋内木部屋内木部屋内 木部屋内木部屋内 木部屋内木部屋内・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・鉄鋼面鉄鋼面鉄鋼面 鉄鋼面鉄鋼面 鉄鋼面鉄鋼面・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・・・・・・・・鋼製建具鋼製建具鋼製建具 鋼製建具鋼製建具 鋼製建具鋼製建具・A種・A種・A種 ・A種・A種 ・A種・A種・・・・・・・・・・・・・・・NAD・NAD・NAD ・NAD・NAD ・NAD・NAD・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・DP・DP・DP ・DP・DP ・DP・DP鉄鋼面鉄鋼面鉄鋼面 鉄鋼面鉄鋼面 鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面・・・・・・・コンクリート・ECP面コンクリート・ECP面コンクリート・ECP面 コンクリート・ECP面コンクリート・ECP面 コンクリート・ECP面コンクリート・ECP面・EP-G・EP-G・EP-G ・EP-G・EP-G ・EP-G・EP-Gコンクリート面等コンクリート面等コンクリート面等 コンクリート面等コンクリート面等 コンクリート面等コンクリート面等・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種木部屋内木部屋内木部屋内 木部屋内木部屋内 木部屋内木部屋内・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・鉄鋼面屋内鉄鋼面屋内鉄鋼面屋内 鉄鋼面屋内鉄鋼面屋内 鉄鋼面屋内鉄鋼面屋内・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種亜鉛めっき面屋内亜鉛めっき面屋内亜鉛めっき面屋内 亜鉛めっき面屋内亜鉛めっき面屋内 亜鉛めっき面屋内亜鉛めっき面屋内・EP・EP・EP ・EP・EP ・EP・EP・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・EP-T・EP-T・EP-T ・EP-T・EP-T ・EP-T・EP-T・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・UC・UC・UC ・UC・UC ・UC・UC・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・床面4回塗・床面4回塗・床面4回塗 ・床面4回塗・床面4回塗 ・床面4回塗・床面4回塗A種(工程3、4は2度行う)A種(工程3、4は2度行う)A種(工程3、4は2度行う) A種(工程3、4は2度行う)A種(工程3、4は2度行う) A種(工程3、4は2度行う)A種(工程3、4は2度行う)・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B-2・B-2・B-2 ・B-2・B-2 ・B-2・B-2・A種(多孔質広葉樹を除く)・A種(多孔質広葉樹を除く)・A種(多孔質広葉樹を除く) ・A種(多孔質広葉樹を除く)・A種(多孔質広葉樹を除く) ・A種(多孔質広葉樹を除く)・A種(多孔質広葉樹を除く)・A種・A種・A種 ・A種・A種 ・A種・A種・A種・A種・A種 ・A種・A種 ・A種・A種・B-1・B-1・B-1 ・B-1・B-1 ・B-1・B-1塗料の種類塗料の種類塗料の種類 塗料の種類塗料の種類 塗料の種類塗料の種類水性2液形水性2液形水性2液形 水性2液形水性2液形 水性2液形水性2液形( 2 )級( 2 )級( 2 )級 ( 2 )級( 2 )級 ( 2 )級( 2 )級( 2 )級( 2 )級( 2 )級 ( 2 )級( 2 )級 ( 2 )級( 2 )級標仕による標仕による標仕による 標仕による標仕による 標仕による標仕による標仕による標仕による標仕による 標仕による標仕による 標仕による標仕による標仕による標仕による標仕による 標仕による標仕による 標仕による標仕による標仕による標仕による標仕による 標仕による標仕による 標仕による標仕による・1液形・1液形・1液形・1液形・1液形・2液形・2液形・2液形・2液形・2液形3333333171717 1717 17171111111内 装 工 事内 装 工 事内 装 工 事内 装 工 事内 装 工 事内 装 工 事内 装 工 事・ピグメントステイン・ピグメントステイン・ピグメントステイン ・ピグメントステイン・ピグメントステイン ・ピグメントステイン・ピグメントステイン・RB種・RB種・RB種 ・RB種・RB種 ・RB種・RB種・WP・WP・WP ・WP・WP ・WP・WP・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種・B種・B種・B種 ・B種・B種 ・B種・B種その他塗料(仕様は製造所の規定による)その他塗料(仕様は製造所の規定による)その他塗料(仕様は製造所の規定による) その他塗料(仕様は製造所の規定による)その他塗料(仕様は製造所の規定による) その他塗料(仕様は製造所の規定による)その他塗料(仕様は製造所の規定による)・・・・・・・その他その他その他 その他その他 その他その他工程は製造者の仕様による。
工程は製造者の仕様による。
工程は製造者の仕様による。
工程は製造者の仕様による。
工程は製造者の仕様による。
工程は製造者の仕様による。
工程は製造者の仕様による。
4444444鋼製床組鋼製床組鋼製床組 鋼製床組鋼製床組 鋼製床組鋼製床組・・・・・・・・・・・・・・H=350 3,000N/㎡仕様H=350 3,000N/㎡仕様H=350 3,000N/㎡仕様 H=350 3,000N/㎡仕様H=350 3,000N/㎡仕様 H=350 3,000N/㎡仕様H=350 3,000N/㎡仕様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2222222151515 1515 151511111112222222アルミ製建具アルミ製建具アルミ製建具 アルミ製建具アルミ製建具 アルミ製建具アルミ製建具外部に面する建具外部に面する建具外部に面する建具 外部に面する建具外部に面する建具 外部に面する建具外部に面する建具・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・枠見込み枠見込み枠見込み 枠見込み枠見込み 枠見込み枠見込み必要性能 耐風圧性必要性能 耐風圧性必要性能 耐風圧性 必要性能 耐風圧性必要性能 耐風圧性 必要性能 耐風圧性必要性能 耐風圧性表面処理 表面処理 表面処理 表面処理 表面処理 表面処理 表面処理 防火性能防火性能防火性能防火性能防火性能防火性能防火性能※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする ※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする ※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする※JIS H8602 適応環境種類 A2以上とする・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・S-6S-6S-6 S-6S-6 S-6S-6A-4A-4A-4 A-4A-4 A-4A-4W-5W-5W-5 W-5W-5 W-5W-5S-4S-4S-4 S-4S-4 S-4S-4S-5S-5S-5 S-5S-5 S-5S-5A-3A-3A-3 A-3A-3 A-3A-3W-4W-4W-4 W-4W-4 W-4W-470㍉70㍉70㍉ 70㍉70㍉ 70㍉70㍉100㍉100㍉100㍉ 100㍉100㍉ 100㍉100㍉・・・・・・・気密性気密性気密性 気密性気密性 気密性気密性水密性水密性水密性 水密性水密性 水密性水密性・・・・・・・B-1種(シルバー)B-1種(シルバー)B-1種(シルバー) B-1種(シルバー)B-1種(シルバー) B-1種(シルバー)B-1種(シルバー)・・・・・・・B-2種(B-2種(B-2種( B-2種(B-2種( B-2種(B-2種(・・・・・・・ブラウン系ブラウン系ブラウン系 ブラウン系ブラウン系 ブラウン系ブラウン系・・・・・・・ブラックブラックブラック ブラックブラック ブラックブラック・・・・・・・ステンカラー)ステンカラー)ステンカラー) ステンカラー)ステンカラー) ステンカラー)ステンカラー)・・・・・・・防火設備 防火設備 防火設備 防火設備 防火設備 防火設備 防火設備 ・・・・・・・その他その他その他 その他その他 その他その他鋼製建具鋼製建具鋼製建具 鋼製建具鋼製建具 鋼製建具鋼製建具・・・・・・・建 具 工 事建 具 工 事建 具 工 事建 具 工 事建 具 工 事建 具 工 事建 具 工 事図示による図示による図示による 図示による図示による 図示による図示による555555566666667777777木製建具木製建具木製建具 木製建具木製建具 木製建具木製建具トイレブーストイレブーストイレブース トイレブーストイレブース トイレブーストイレブース図示による図示による図示による 図示による図示による 図示による図示による図示による図示による図示による 図示による図示による 図示による図示による・・・・・・・・・・・・・・建具金物建具金物建具金物 建具金物建具金物 建具金物建具金物特記なき限りステンレス製とする。
特記なき限りステンレス製とする。
特記なき限りステンレス製とする。
特記なき限りステンレス製とする。
特記なき限りステンレス製とする。
特記なき限りステンレス製とする。
特記なき限りステンレス製とする。
マスターキーマスターキーマスターキー マスターキーマスターキー マスターキーマスターキー・・・・・・・製作する(既設マスター合せ)製作する(既設マスター合せ)製作する(既設マスター合せ) 製作する(既設マスター合せ)製作する(既設マスター合せ) 製作する(既設マスター合せ)製作する(既設マスター合せ)・・・・・・・製作しない製作しない製作しない 製作しない製作しない 製作しない製作しない・・・・・・・・・・・・・・材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆ 材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆材料のホルムアルデヒド放散量 ・ F☆☆☆☆・・・・・・・ガラスガラスガラス ガラスガラス ガラスガラスガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照ガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照ガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照 ガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照ガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照 ガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照ガラスの厚さ・種類 ※建具リスト参照・・・・・・・8888888アルミ平板アルミ平板アルミ平板 アルミ平板アルミ平板 アルミ平板アルミ平板ガラス留材ガラス留材ガラス留材 ガラス留材ガラス留材 ガラス留材ガラス留材・・・・・・・・・・・・・・厚 3.0mm 表面処理B-1厚 3.0mm 表面処理B-1厚 3.0mm 表面処理B-1 厚 3.0mm 表面処理B-1厚 3.0mm 表面処理B-1 厚 3.0mm 表面処理B-1厚 3.0mm 表面処理B-1・・・・・・・シリコンシーリングシリコンシーリングシリコンシーリング シリコンシーリングシリコンシーリング シリコンシーリングシリコンシーリングガラス・防錆処理ガラス・防錆処理ガラス・防錆処理 ガラス・防錆処理ガラス・防錆処理 ガラス・防錆処理ガラス・防錆処理・・・・・・・ガスケットガスケットガスケット ガスケットガスケット ガスケットガスケット「標仕」16.13.4(a)による。
「標仕」16.13.4(a)による。
「標仕」16.13.4(a)による。
「標仕」16.13.4(a)による。
「標仕」16.13.4(a)による。
「標仕」16.13.4(a)による。
「標仕」16.13.4(a)による。
・・・・・・・※防火設備は防火設備用シーリングとする。
※防火設備は防火設備用シーリングとする。
※防火設備は防火設備用シーリングとする。
※防火設備は防火設備用シーリングとする。
※防火設備は防火設備用シーリングとする。
※防火設備は防火設備用シーリングとする。
※防火設備は防火設備用シーリングとする。
ポリカーボネートポリカーボネートポリカーボネート ポリカーボネートポリカーボネート ポリカーボネートポリカーボネートポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照ポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照ポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照 ポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照ポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照 ポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照ポリカーボネート厚さ・種類 ※建具リスト参照注意事項注意事項注意事項 注意事項注意事項 注意事項注意事項・・・・・・・現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。
現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。
現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。
現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。
現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。
現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。
現地実測を行い施工図を作成し、監督員の承認を受けること。