(RE-03527)ECH主制御システムの試験調整作業【掲載期間:2025-06-20~2025-07-09】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年6月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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(RE-03527)ECH主制御システムの試験調整作業【掲載期間:2025-06-20~2025-07-09】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は の17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所参考見積書類及び技術審査資料 の提出期限入札及び開札の日時及び場所(3)(5)令和8年3月27日国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所履 行 期 限助川 辰樹那珂フュージョン科学技術研究所(1)(2)履 行 場 所(4)FAX 050-3730-8549令和 7 年 8 月 7 日 (木)管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所令和 7 年 7 月 10 日 (木) 15時00分14時30分実 施 し な い令和 7 年 7 月 9 日029-210-2389(水)RE-03527令和 7 年 6 月 20 日(3)(4)(5)(2)記茨城県那珂市向山801番地1nyuusatsu_naka@qst.go.jp契約管理番号茨城県那珂市向山801番地1E-mail:TEL那珂フュージョン科学技術研究所管理部契約課件 名内 容〒311-0193管 理 部 長 山農 宏之ECH主制御システムの試験調整作業(1)一般競争入札 下記のとおり国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構R7.6.20入 札 公 告 (郵便入札可)R7.7.9 請負3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。なお、質問に対する回答は 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。
(5)(5) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 令和7年6月27日 (金)(2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(3)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
令和7年7月2日 (水)
ECH主制御システムの試験調整作業仕 様 書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所ITERプロジェクト部 RF加熱開発グループ11. 一般仕様1.1 件名ECH主制御システムの試験調整作業1.2 目的国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)では、幅広いアプローチ活動の一環としてJT-60SAにおいて電子サイクロトロン加熱(以下「ECH」という。)装置の整備及び運用を行っている。本件は、上記にて整備したECH主制御システムの試験調整作業を実施するものである。1.3 業務内容ECH主制御システムの試験調整作業 1式1.4 納入期限令和8年3月27日1.5 納入場所茨城県那珂市向山801-1QST 那珂フュージョン科学技術研究所JT-60実験棟 RF増幅室Ⅱ及び本体室(放射線管理区域)1.6 検査条件2.4項に示す試験調整作業の完了、1.9項に示す提出図書の提出及び1.11項に示す貸与品が返却されたことをQST担当者が確認したときをもって検査合格とする。1.7 保証第2章に定める技術仕様の性能を保証すること。1.8 契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。1.9 提出図書下表に示す提出図書を提出時期までに提出すること。2図書名 提出時期 部数 確認工程表 契約後速やかに 3部 要週間工程表 各週の前日まで 電子データ1部 要体制表 作業開始前 3部 不要試験検査要領書 試験検査開始前 1部 要試験検査成績書 納入時 3部 不要外国人来訪者票(QST指定様式)入構の2週間前まで(外国籍の者、又は、日本国籍で非居住の者の入構がある場合提出すること)電子データ1式要再委託承諾願(QST指定様式)作業開始2週間前※下請負等がある場合に提出のこと。1 部 要打合せ議事録 打合せ後1週間以内 1部 要その他必要と認められた書類 随時 1部 不要(提出場所)QST 那珂フュージョン科学技術研究所 ITERプロジェクト部 RF加熱開発グループ(確認方法)「確認」は次の方法で行う。QST は、確認のために提出された図書を受領したときは、期限日を記載した受領印を押印して返却する。また、当該期限までに審査完了し、確認しない場合には修正を指示し、修正等を指示しないときは、確認したものとする。ただし、「外国人来訪者票」は QST の確認後、入構可否を書面にて通知するものとする。
なお、「再委託承諾願」は、QST確認後、書面にて回答するものとする。(提出方法)各提出図書の要確認書類は、QSTの確認印を押印したコピーを納入時に紙面で提出すること。また、電子データはMicrosoft Office または PDF とし、電子メール等により提出すること。納入時の提出図書一式(外国人来訪者票及び再委託承諾願は除く)は、紙媒体をファイルにまとめて3部提出するとともに、CD-R/DVD-R等の電子データを1部提出すること。ただし、QSTの情報セキュリティ実施規程によりUSBメモリの使用は不可とする。3(電子データ書類形式)電子データの形式は以下のとおりとする。Microsoft社製 Word、Excel、Adobe社製 PDF1.10 支給品(1)作業に必要な電力(AC200V、AC100V):1式(無償)(2)作業に必要な水:1式(無償)※ 支給時期:契約締結後、QSTとの打合せにより決定する。※ 支給場所:QSTが指定するコンセント及び実験盤等1.11 貸与品(1) ECH主制御システムに関する機器の図面、CADモデル、プログラム、完成図書(インターロックブロック線図、入出力点一覧表等)等:各1式(無償)(2) 既設設備の一部:1式(無償)※ 貸与時期:契約締結後、QSTとの打合せにより決定する。※ 貸与場所:QST 那珂フュージョン科学技術研究所 JT-60制御棟又はJT-60実験棟1.12 品質管理本設備の制作に係る設計・製作等は、全ての工程において、以下の事項等について十分な品質管理を行うこととする。(1)管理体制(2)設計管理(3)外注管理(4)現地作業管理(5)材料管理(6)工程管理(7)試験・検査管理(8)不適合管理(9)記録の保管(10)重要度分類(11)監査1.13 適用法規・規格基準(1)QST内諸規程、規則等① 那珂フュージョン科学技術研究所安全衛生管理規則4② 那珂フュージョン科学技術研究所防火管理規則③ 那珂フュージョン科学技術研究所電気工作物保安規程・規則④ 那珂フュージョン科学技術研究所事故対策規則、要領⑤ 那珂フュージョン科学技術研究所リスクアセスメント実施要領⑥ 那珂フュージョン科学技術研究所放射線障害予防規程⑦ その他、那珂フュージョン科学技術研究所内諸規程(2)法規・規格・基準等① 電気事業法② 労働基準法③ 労働安全衛生法④ 消防法⑤ 放射線障害防止法⑥ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律⑦ 日本産業規格(JIS)⑧ 電気設備技術基準⑨ 電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)⑩ 日本電機工業会標準規格(JEM)⑪ 日本電気協会規格内規程(JEC-8001)⑫ 日本電線工業会規格(JCS)⑬ その他、受注業務に関し、適用又は準用すべき全ての適用法令・規格・基準1.14 機密保持受注者は、本業務の実施に当たり、知り得た情報を厳重に管理し、本業務遂行以外の目的で、受注者及び下請会社等の作業員を除く第三者への開示、提供を行ってはならない。
このため、機密保持を確実に行える具体的な情報管理要領を試験検査要領書に記載し、これを厳格に遵守すること。1.15 安全管理本業務の実施に当たり、QST 内で作業を実施する場合には、下記の一般安全管理及び放射線管理を実施すること。(1)一般安全管理① 作業計画に際し綿密かつ無理のない工程を組み、材料、労働安全対策等の準備を行い、作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図るものとする。また、作業遂行上既設物の保護及び第三者への損害防止にも留意し、必要な措置を講ずるとともに、火災その他の事故防止に努めるものとする。② 作業現場の安全衛生管理は、法令に従い受注者の責任において自主的に行うこと。5③ 受注者は、作業着手に先立ちQSTと安全について十分に打合せを行った後着手すること。④ 作業中は、常に整理整頓を心掛ける等、安全及び衛生面に十分留意すること。⑤ 受注者は、本作業に使用する機器、装置の中で地震等により安全を損なうおそれのあるものについては、転倒防止策等を施すこと。(2)放射線管理① 受注者は、管理区域内で作業を行う場合は、QSTが定める放射線管理仕様書を遵守しなければならない。② 本作業を開始する前に、受注者側作業員は、QSTが行う保安教育を受けること。ただし、放射線に関する知識は、受注者側で教育すること。③ 受注者は、放射線管理に関して、QSTの指示に従うこと。1.16 グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適合する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。1.17 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議のうえ、その決定に従うものとする。62. 技術仕様2.1 概要ECH 主制御システムは、ECH 制御システム(図 1 参照)の一部であり、PLC(Programmable logic controller)群で構成され、被制御機器である高電圧電源・ジャイロトロン・高周波伝送路・ランチャー及び真空排気装置やチラー冷却装置の共通設備の運転状態を管理し、オペレータの操作又は自動ロジックによる機器の起動と停止及び保護インターロック等を担う制御システムである。本システムは、複数のPLCをODVAの工業用イーサネット通信規格であるEtherNet/IP(Implicit 通信)で接続し、階層化したネットワーク構造で制御を行うものである。また、各 PLC と被制御機器の取合いは、PLC に接続した入出力(IO)モジュールに加えて、ODVAのDeviceNet 規格で接続したリモートボックス内の IOを用いて、リレー等の接点で行っている。さらに、PC 上の操作表示画面と EtherNet/IP(Explicit 通信)で接続するとともに、OPC規格にて上位の制御システムに設備情報を通知している。図2にECH主制御システム全体系統図を示す。本件は、ECH装置を増設することに伴い、被制御機器である真空排気設備、伝送路設備、ランチャー設備、チラー冷却設備の制御システムの制御プログラムの動作確認試験及び調整を実施するものである。2.2 現地作業場所JT-60実験棟 RF増幅室Ⅱ及び本体室(放射線管理区域)2.3 現地作業期間令和7年8月~12月までの期間内を目安とし、詳細はQSTと協議のうえ、決定する。2.4 作業内容2.4.1 ECH主制御システムの試験調整作業新規に増設する被制御機器の制御システムの試験調整作業を実施すること。試験対象機器及び試験調整内容を以下に示す。本作業は、既設 ECH 主制御システムと取合うものであり、QST が実施する ECH 装置の運転中に並行して実施するため、QSTの運転工程に合わせて作業を実施すること。(1) 試験対象機器① 真空排気設備制御コントローラ真空排気設備の制御コントローラは、RF増幅室Ⅱに設置する伝送路主排気系、粗引排気系機器(ポンプ/バルブ/真空計)の制御を行うVa_PLC、加熱ポンプ室に7設置する粗引排気系機器の制御を行う Vb_PLC、本体室内に設置する伝送路主排気系、ランチャー排気系機器の制御を行うVc_PLCから構成される。② 伝送路設備制御コントローラ伝送路設備の制御コントローラは、RF増幅室Ⅱに設置する整合器ミラー駆動装置(電磁弁)、導波管切替器(回転モーター)、ダミーロード(回転モーター)、冷却水流量計の制御を行うTL_PLC、本体室P11伝送路系統に設置される導波管切替器(回転モーター)、ダミーロード(回転モーター)、偏波器制御装置(回転モーター)、温度計測器(熱電対/測温抵抗体/データロガー)の制御を行う aT_PLC、同様に本体室P8伝送路系統機器の制御を行うbT_PLCで構成される。③ ランチャー設備制御コントローラランチャー設備の制御コントローラは、本体室P11ポートに設置するランチャーの可動ミラー(直線駆動モーター)、温度計測器(熱電対/測温抵抗体/データロガー)の制御を行うaL_PLC、同様に本体室P8ポートに設置するランチャー設備の機器の制御を行うbL_PLCで構成される。④ チラー冷却設備制御コントローラチラー冷却設備の制御コントローラは、RF増幅室Ⅱに設置するチラー冷却装置(ポンプ/バルブ/流量計/圧力計/温度計)の制御を行うCa_PLC、同様に本体室チラー冷却装置の制御を行うCb_PLCで構成される。⑤ PLCサーバー上記の各PLCサーバーは、操作/状態監視/警報発報/ロギング及び上位制御システムとの通信制御を行うユーザーインターフェース(UI)機能を備えたPCで構成される。(2)試験調整内容以下の試験について、試験手順や詳細の判定基準を記載した試験検査要領書を提出して、QSTの確認を得た後、試験を実施し各試験結果について試験検査成績書を提出すること。試験は、PLCプログラムの変更部を対象とし、PLC取合い部から被制御機器間のインターロック動作を確認すること。また、主制御システムと取合う外部制御システムとのリンケージ試験を行い動作確認すること。また、必要に応じて各PLCのプログラム調整(ロジック機能追加、修正)も行うこと。① 制御ネットワーク通信試験PCを制御ネットワークに接続し、設備機器PLCに対しPING試験を行い、正常に接続されることを確認すること。② Ethernet IP通信試験8Ethernet IPネットワーク上の設備機器PLCアドレスをモニタし、正常に接続されることを確認すること。③ 保護動作試験異常信号を発生させ、正常にインターロック動作、警報表示等がされることを確認すること。また、異常信号復旧後、リセット操作にて異常が解除されることを確認すること。④ 機器連動試験被制御機器を起動・停止させ、条件信号、出力信号が正常であることを確認すること。
⑤ UI連動試験QSTが担当するUIにおいて、被制御機器の操作、状態/警報ランプ表示、ブザー鳴動等が正常であることを確認すること。⑥ ロギング機能確認試験イベントログまたは警報ログが正しく表示できることを確認すること。⑦ ECH装置内リンケージ試験ECH装置の統括制御システム及び入射制御システムと接続し、機器の実動作を含めた主制御システム全体(4系統)の動作試験を実施して、各コントローラが正常に動作することを確認すること。以上9図1 ECH制御システム構成図10図2 ECH主制御システム全体系統図中央制御室 増幅室Ⅱ 本体室 P8,P11(1M-PLC) MCサーバPC 0M-PLC Vc-PLC Cb-PLC保護 ECH統括IL 制御システム中央制御PLC (LV-PLC4) (CMサーバPC)※1 Va-PLC (Ca-PLC) (Wb-PLC) (Pa-PLC) (Ma-PLC) (LV-PLC2) (Mb-PLC)加熱ポンプ室 2U-PLC 3U-PLC 5U-PLC 6U-PLCVb-PLC (LV-PLC5) 系統2 系統3 系統5 系統6PLCへ PLCへ PLCへ PLCへ(1U-PLC) (4U-PLC) (7U-PLC) (8U-PLC) 本体室 P1,P4一次冷却棟 系統1 系統4 系統7 系統8 (Vd-PLC) (Cc-PLC)(Wa-PLC)(LV-PLC6) PLC)へ PLC)へ PLC)へ PLC)へ(9U-PLC)系統9 (LV-PLC3) (Mc-PLC)PLC)へ加熱電源棟(LV-PLC7)※1 現状はVPサーバがVa、Vb、Vc-PLCを担当。
増幅室Ⅱ 本体室 P8,P11#2サーバPC 2U-PLC 2H-PLC 2G-PLC 2T-PLC #3サーバPC 3U-PLC 3H-PLC 3G-PLC 3T-PLC aT-PLC aL-PLC#5サーバPC 5U-PLC 5H-PLC 5G-PLC 5T-PLC #6サーバPC 6U-PLC 6H-PLC 6G-PLC 6T-PLC bT-PLC bL-PLC(#1サーバPC) (1U-PLC) (1H-PLC) (1G-PLC) (1T-PLC) (#4サーバPC) (4U-PLC) (4H-PLC) (4G-PLC) (4T-PLC)本体室 P1,P4(cT-PLC) (cL-PLC)(#7サーバPC) (7U-PLC) (7H-PLC) (7G-PLC) (7T-PLC) (#8サーバPC) (8U-PLC) (8H-PLC) (8G-PLC) (8T-PLC)(dT-PLC) (dL-PLC)(#9サーバPC) (9U-PLC) (9H-PLC) (9G-PLC) (9T-PLC) #*クライアントPC作業範囲