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K03 公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事

発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2025年7月6日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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K03 公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年7月4日(金)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年7月8日(火)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 特定建設業の許可年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部上下水道課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当する。 登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 市が定めた契約書による※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとする。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載すること。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載すること。 地域区分 市内業者として登録している者令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とする。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。 入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書令和 7 6 30 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍水下工第070201号公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事宍粟市山崎町鶴木 地内7 10 27予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立する。 112 12 312 3 1 2 3 1 2 3 1 2質問に対する回答 令和7年7月7日(月)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信すること。 送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。 4 入札に関する質疑回答建設部上下水道課TEL(0790)63-3128※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先 公告の日から令和7年7月4日(金)午後1時0分まで(厳守)建設部上下水道課FAX(0790)63-0305 E-mail:jogesuido-ka@city.shiso.lg.jp開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 その他 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、特に指示したときはこの限りでない。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出すること。 また、下請契約についても同様の取扱いとする。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。 入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 (建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和7年7月9日(水)午前9時0分から 令和7年7月14日(月)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年7月16日(水)午前9時30分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札は無効とする。 見積設計書令和7年度 公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事 設 計 書工 種宍粟市 建設部 上下水道課工 事 番 号 宍水下工第070201号路 線 名工 事 箇 所 宍粟市 山崎町 鶴木 地内実施1/70宍工 事 番 号 宍水下工第 070201号工 事 概 要工 事 費R7.6.1 土工1.0式単位円 円 円設 計 額実 施 今 回 変 更 増 減 額概 要 名 数 量管布設工39.1m基 準 適 用( ) ( ) ( )( ) ( ) ( )小型マンホール2.0箇所請 負 額#VALUE!1.0箇所( 起 工 理 由 )執 行 方 法 請 負施 行 期 限 令和7年10月27日 限り ます設置工(φ200×100)施 行 日 数 日間取付管工 VUφ1001.0箇所舗装工1.0式2/7005 対象外01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-215 下水道(2) 週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.06.01(0)0 0043 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁総 括 情 報 表3/70発生土処理上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0002号内訳表m3 20管路埋戻土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0001号内訳表m3 30管路掘削管路土工 管きょ工管路本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0002 0 工事費内訳書 4/70呼び径 150mm硬質塩化ビニル管設置工施工 第0-0012号内訳表m 39硬質塩化ビニル管管布設工L=0.7kmアスファルト殻処分工施工 第0-0009号内訳表m3 1舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0-0008号内訳表m2 32As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0007号内訳表m 82舗装版撤去構造物取壊し工礫質土L=2.4km残土処理工施工 第0-0003号内訳表m3 10備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0003 0 工事費内訳書 5/70ます設置工護蓋 T-14 見積起点および中間形式(KT・ST・L・DR),鋳鉄製防小型マンホール設置工施工 第0-0017号内訳表箇所 2小型マンホール小型マンホール工マンホール工スクリーニングス砂基礎設置施工 第0-0015号内訳表m3 11砂基礎管基礎工150×50 2倍埋設表示シート施工 第0-0013号内訳表m 39備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0004 0 工事費内訳書 6/70舗装仮復旧工仮復旧工削孔深さ->200mm以上400mm以下削孔径->110mm以上128mm未満コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)施工 第0-0020号内訳表箇所 1150×50 2倍埋設表示シート施工 第0-0013号内訳表m 2管径 100mm,コンクリート製・陶製以外の管取付管布設および支管取付工施工 第0-0019号内訳表箇所 1取付管(塩ビ管)取付管布設工建設物価と積算資料の2誌平均単価ます径 200mm,設置あり T-8ます設置工施工 第0-0018号内訳表箇所 1公共ます備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0005 0 工事費内訳書 7/70舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0007号内訳表m 5舗装版切断舗装版破砕工本復旧工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=30mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0022号内訳表m2 32表層粒調砕石 M-30全仕上り厚t=120 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0021号内訳表m2 32上層路盤備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0006 0 工事費内訳書 8/70表層粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0027号内訳表m2 105不陸整正舗装本復旧工L=0.7kmアスファルト殻処分工施工 第0-0009号内訳表m3 4穀運搬処理舗装切断濁水濁水処理工施工 第0-0024号内訳表式 1濁水処理工;障害->無し;撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0023号内訳表m2 105備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0007 0 工事費内訳書 9/70式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0029号内訳表人日 8交通誘導警備員交通管理工仮設工仮設工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0028号内訳表m2 105備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0008 0 工事費内訳書 10/70総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0043 0009 0 工事費内訳書 11/70B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表床掘り0043 0010 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表12/70積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表埋戻し0043 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表13/70B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表埋戻し0043 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表14/70m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計施工 第0-0006号内訳表式 1 土 砂処分費施工 第0-0004号内訳表m3 10 土砂運搬m3 10礫質土 L=2.4km施工 第0-0003号内訳表残土処理工0043 0013 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表15/70D DID区間 =1 DID無C 路面状態 =1 路面:良好B 運搬距離(km) =2.4 運搬距離(km)A ダンプトラック・積込機械の規格 =2 ダンプ4t(バックホウ山積0.28m3)m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計日路面:良好ダンプトラック運転m3 10土砂施工 第0-0004号内訳表運搬0043 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表16/70C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =10 処分量(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1土 砂施工 第0-0006号内訳表処分費0043 0015 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表17/70B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0007号内訳表舗装版切断(アスファルト舗装版)0043 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表18/70積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0-0008号内訳表舗装版破砕積込 (小規模土工)0043 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表19/70m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計施工 第0-0011号内訳表式 1 アスファルト殻処分費施工 第0-0010号内訳表m3 10 舗装版破砕殻運搬m3 10L=0.7km施工 第0-0009号内訳表アスファルト殻処分工0043 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表20/70D 運搬距離 =3 1.0km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0010号内訳表殻運搬0043 0019 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表21/70C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =10 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1アスファルト殻施工 第0-0011号内訳表処分費0043 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表22/70D 夜間作業の補正 =1 昼間作業C 時間的制約の補正 =1 時間的制約なしB 施工規模 =1 20m以上A 管径区分 =1 呼び径 150mmm 1 単 位 当 りm 1.00呼び径150mm硬質塩化ビニル管設置工m 1呼び径 150mm施工 第0-0012号内訳表硬質塩化ビニル管設置工0043 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表23/70m 1 単 位 当 り施工 第0-0014号内訳表m 1水道事業実務必携管明示シート工建設物価と積算資料の2誌平均単価m 1150×50 2倍下水道管表示シートm 1150×50 2倍施工 第0-0013号内訳表埋設表示シート0043 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表24/70m 1 単 位 当 りm 100 合 計人普通作業員m 100水道事業実務必携施工 第0-0014号内訳表管明示シート工0043 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表25/70m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計m3 126(0~2.5mm)スクリーニングス施工 第0-0016号内訳表m3 100砂基礎設置m3 100スクリーニングス施工 第0-0015号内訳表砂基礎設置0043 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表26/70D 夜間作業の補正 =1 昼間作業C 時間的制約の補正 =1 時間的制約なしB 施工規模 =1 10m3以上A 施工区分 =2 機械施工m3 1 単 位 当 りm3 1.00機械施工砂基礎設置m3 1施工 第0-0016号内訳表砂基礎設置0043 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表27/70G ★★鋳鉄製防護蓋単価(円/組) = ★★鋳鉄製防護蓋単価(円/組)F 鋳鉄製防護蓋設置の有無 =2 鋳鉄製防護蓋 設置ありE 夜間作業(K2) =1 昼間作業D 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしC 1工事の施工規模(S) =2 施工規模 5箇所未満B 小型マンホール規格・仕様区分 =1 深さ2m以下 本管径150mm及び200mmA 施工区分 =1 起点および中間形式(KT・ST・L・DR)箇所 1 単 位 当 り組鋳鉄製防護蓋箇所小型マンホール工手間のみ鋳鉄製防護蓋設置費(加算額)箇所本管径150mmおよび200mm起点および中間形式 2m以下小型マンホール工(塩化ビニル製) マンホール径300mm箇所 1護蓋 T-14 見積 起点および中間形式(KT・ST・L・DR),鋳鉄製防施工 第0-0017号内訳表小型マンホール設置工0043 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表28/70F ★★鋳鉄製防護蓋単価(円/組) = ★★鋳鉄製防護蓋単価(円/組)E 鋳鉄製防護蓋設置の有無 =2 設置ありD 夜間作業(K2) =1 昼間作業C 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしB 1工事の施工規模(S) =2 5箇所未満A ます径 =2 ます径 200mm箇所 1 単 位 当 り組鋳鉄製防護蓋箇所手間のみ鋳鉄製防護蓋設置費(加算額)箇所ます径200mmます設置工(塩化ビニル製)箇所 1建設物価と積算資料の2誌平均単価 ます径 200mm,設置あり T-8施工 第0-0018号内訳表ます設置工0043 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表29/70G 可とう性支管の設置 =1 可とう性支管以外F 本管の材質(K5) =1 コンクリート製・陶製以外の管E 平均取付管長(K3・4) =1 3m未満D 夜間作業(K2) =1 昼間作業C 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしB 1工事の施工規模(S) =2 5箇所未満A 管径 =1 管径 100mm箇所 1 単 位 当 り箇所管径100mm取付管敷設工及び支管取付工箇所 1管径 100mm,コンクリート製・陶製以外の管施工 第0-0019号内訳表取付管布設および支管取付工0043 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表30/70積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1φ128.5mm径128.5mm(スタンダード)ダイヤモンドビット ダイヤモンドビットRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[ガソリンエンジン駆動]ガソリンエンジン駆動 3kVA発動発電機 3kVA 発動発電機K1[電動式コアボーリングマシン][簡易仕様型]φ25cm[電動式コアボーリングマシン]コンクリート穿孔機 φ25cm コンクリート穿孔機箇所 1 削孔深さ->200mm以上400mm以下 削孔径->110mm以上128mm未満施工 第0-0020号内訳表コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)0043 0029 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表31/70B 削孔深さ =3 200mm以上400mm以下A 削孔径 =6 110mm以上128mm未満箇所 1 削孔深さ->200mm以上400mm以下 削孔径->110mm以上128mm未満施工 第0-0020号内訳表コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)0043 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表32/70積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR3特殊作業員 特殊作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]油圧式クローラ型 山積0.11m3級小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) 小型バックホウ (排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 粒調砕石 M-30 全仕上り厚t=120 1層施工施工 第0-0021号内訳表上層路盤(歩道部)0043 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表33/70C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =120 全仕上り厚m2 1 粒調砕石 M-30 全仕上り厚t=120 1層施工施工 第0-0021号内訳表上層路盤(歩道部)0043 0032 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表34/70計ZZ3パトロール給油軽油 軽油Z2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0022号内訳表表層(車道・路肩部)0043 0033 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表35/70E 瀝青材料種類 =5 無しD 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =30 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=30mm施工 第0-0022号内訳表表層(車道・路肩部)0043 0034 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表36/70F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR3普通作業員 普通作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1土木一般世話役 土木一般世話役KK1超低騒音型・排出ガス対策型含[クローラ型後方超小旋回型]油圧クローラ後方超小旋回 山積0.45m3級バックホウ 山積0.45m3(平積0.35) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0023号内訳表舗装版破砕(アスファルト舗装版)0043 0035 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表37/70式 1 単 位 当 り施工 第0-0026号内訳表台 1運搬費施工 第0-0025号内訳表式 1 舗装切断濁水処分費式 1舗装切断濁水施工 第0-0024号内訳表濁水処理工0043 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表38/70C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.1 処分量(m3又はt )A 種 類 =9 t当り廃棄物式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1舗装切断濁水施工 第0-0025号内訳表処分費0043 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表39/70B 運搬距離(km) =40.2 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1施工 第0-0026号内訳表運搬費0043 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表40/70ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3普通作業員 普通作業員R2特殊作業員 特殊作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]10t[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]3.1m[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0027号内訳表不陸整正0043 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表41/70C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 補足材料平均厚さ =9 29mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0027号内訳表不陸整正0043 0040 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表42/70Z3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3特殊作業員 特殊作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含3~4tタイヤローラ 質量3~4t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]ホイール型 舗装幅1.4~3.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0028号内訳表表層(車道・路肩部)0043 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表43/70E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上3.0m以下積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0028号内訳表表層(車道・路肩部)0043 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表44/70B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0029号内訳表交通誘導警備員 B0043 0043 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表45/70本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。 名称 規格等 採用単価(円)積算参考資料塩ビ製小口径マンホール用鉄蓋 宍粟市デザイン T-14 75,30046/70数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要本工事費管路土工掘削 小規模 = 36.4 30 m3埋戻 流用土 = 21.3 20 m3運搬距離残土処理工 L=2.4km 36.40 - 21.30 / 0.90 = 12.7 10 m3アスファルト舗装版切断工 t=15cm以下 82.6 = 82.6 82 m小規模舗装版破砕積込 t=5cm 32.7 = 32.7 32 m2運搬距離アスファルト殻処分工 L=0.7km = 1.6 1 m3管布設工硬質塩化ビニル管布設工 VUφ150 = 39.1 39 m埋設表示シート 下水道用 = 39.1 39 m管基礎工砂基礎設置スクリーニングス = 11.0 11 m3小型マンホール工塩ビφ300小型マンホール デザイン蓋T-14 = 2.0 2 箇所公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事算 式 数 量15.4 + 19.0 + 2.08.3 + 11.9 + 1.132.7 × 0.0539.0639.065.5 + 5.547/70数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事算 式 数 量ます設置工公共ます φ200塩ビ 1.00 = 1.0 1 箇所取付管布設基礎含取付管布設 VUφ100 1.00 = 1.0 1 箇所埋設表示シート 下水道用 = 2.8 2 m削孔径コンクリート削孔 φ110~128mm = 1.0 1 箇所仮復旧工粒調砕石上層路盤工 t=12cm = 32.7 32 m2再生密粒度As表層工 t=3cm = 32.7 32 m2舗装本復旧工舗装版切断工 t=15cm以下 5.00 = 5.0 5 m舗装版破砕積込 t=15cm以下 = 105.0 105 m2濁水量 T=0.14t濁水処理工 運搬距離 L=40.2km = 1.0 1 式運搬距離アスファルト殻処分工 L=0.7km = 4.6 4 m3粒調砕石不陸整正 補充材t=3cm = 105.0 105 m20.03 × 32.7 + ( 105.0 - 32.7 ) × 0.051.002.8048/70数 量 総 括 表工 種 種 別 細 別単位摘 要公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事算 式 数 量再生密粒度As表層工 t=5cm = 105.0 105 m2仮設工交通管理工 交通誘導員B = 8.0 8 人日 2人 × 4日49/70t1= 0.05t2= 0.10t3= 0土工延長 L= 20.00 20.00 m No.1 No.215.4m3平均土被り ( 0.63 + 0.85 )/2= m平均掘削深 0.74 + 0.17 + = 1.01 m5.5m3掘削幅 0.808.3m3砂 0.10砂 0.10砂基礎スクリーニングス①砂基礎管 0.17埋戻 流用土(良質)⑥床堀-砂基礎-④路盤⑤舗装(t1)流用土(機械)平均掘削深 - ⑤舗装 =⑥床堀掘削土砂④路盤(t2)埋戻し スクリーニングス(砂基礎用)0.740.10数 量本管 VUφ150本 管 土 工 計 算 書 ①算式の根拠となる構造図 種 別 細 別 計 算 式15.4-5.5-路盤0.80×0.10×20.00(1.01-0.05)×0.80×20.00(0.37×0.80-0.085²π)×20.00床 堀50/70t1= 0.05t2= 0.10t3= 0土工延長 L= 20.00 20.00 m No.2 No.319.0m3平均土被り ( 0.85 + 1.08 )/2= m平均掘削深 0.97 + 0.17 + = 1.24 m5.5m3掘削幅 0.8011.9m3砂 0.10砂 0.10数 量本 管 土 工 計 算 書 ②算式の根拠となる構造図 種 別 細 別 計 算 式本管 VUφ150床 堀0.97埋戻し スクリーニングス0.10⑤舗装(t1)流用土(機械)(砂基礎用)平均掘削深 - ⑤舗装 =⑥床堀掘削土砂④路盤(t2)0.17埋戻 流用土(良質)⑥床堀-砂基礎-④路盤砂基礎スクリーニングス①砂基礎管(1.24-0.05)×0.80×20.00(0.37×0.80-0.085²π)×20.0019-5.5-路盤0.80×0.10×20.0051/70t1= 0.05t2= 0.10t3= 0土工延長 L= 2.80 2.80 m No.1 公共ます2.0m3平均土被り ( 0.68 + 0.76 )/2= m平均掘削深 0.72 + 0.11 + = 0.93 m0.7m3掘削幅 0.801.1m3砂 0.10砂 0.10数 量 計 算 式平均掘削深 - ⑤舗装 =⑥床堀掘削土砂④路盤(t2)⑥床堀-砂基礎-④路盤0.11⑤舗装(t1)①砂基礎砂基礎スクリーニングス埋戻 流用土(良質)管取付管 VUφ100(0.31×0.80-0.055²π)×2.80(砂基礎用)2-0.7-路盤0.80×0.10×2.80スクリーニングス流用土(機械)埋戻し床 堀取 付 管 土 工 計 算 書 ①算式の根拠となる構造図 種 別 細 別(0.93-0.05)×0.80×2.800.100.7252/70管路情報(VUφ150)1 20.00 No.1 0.630 No.2 0.850 19.53 20.00 0.74 VU 150 0.800 昼間塩ビ(90L) 塩ビ(15L)2 20.00 No.2 0.850 No.3 1.080 19.53 20.00 0.97 VU 150 0.800 昼間塩ビ(15L) 塩ビ(ST)合計40.00 39.06 40.00舗装種別 施工区分 路線番号 区間距離 管体延長 土留控除 土留延長 人孔番号 土被り1 人孔番号 土被り2 平均土被り 管種 管径 掘削幅53/70形状・寸法 単 位 合 計 摘 要宍粟市デザイン小型マンホール φ300用 T-14起点および中間形式 H≦2.0m 箇所 2小型マンホール集計表名 称 計算式54/70路線番号 人 孔 人 孔 深 掘 削 深 流入管 流出管番 号 m m mm mmNo.1 0.791 0.901 VUφ150 VUφ150 箇所数 2 箇所No.2 1.009 1.119 VUφ150 VUφ150 平均マンホール深 1.800 ÷ 0.900 m人孔据付工 2 箇所箇所立 管 1.04 ÷ 4 0.3 本計 2 1.800φ300 L=4.00m2H≦2.0m2.0m<H≦3.5mプレーンエンド直管小型マンホール工 数量表 「塩ビ製(曲点・合流点)」工 種 形状寸法 算 式 数 量 単位55/7015°曲90°曲ST15°曲30°曲45°曲60°曲 75°曲90°曲H=60 t=502 1.040 1 1 2 2 計 1.800 0.900平均人孔深0.230 87.071 87.071 1 0.629 1VUφ1501 1 No.2 88.080 1.009VUφ1500.230 87.171 87.171 1 1 0.411VUφ150 VUφ1501 1 No.1 87.962 0.791個 個 個 個 個 個 個 個 個 m 個 個0.230 0.255m m ① ② ③ 組 組粒 調 砕 石摘 要管底高:h(mm)T25 T14150-300 200-300流出管 流入管内 蓋(塩 ビ 製)立管φ300受 口 プ ラ グイ ン バート用 支 管インバート桝(内径φ300)イ ン バート 高個 個 個 m ヶ所塩ビ人孔(曲点・合流インバート)計算表路 線 番 号人 孔 番 号形 状地 盤 高人 孔 深管種・管径:D(mm)ダクタイル鋳鉄蓋台 座調 整 リ ン グ56/70公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事 位置図S6212S6340工事箇所57/70特 記 仕 様 書工 事 名 公共下水道関連 鶴木20番 公共ます取付工事工事場所 宍粟市山崎町鶴木地内工 期 令和7年10月27日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書[平成29年12月](兵庫県土木部)(一部改訂)土木請負工事必携[平成29年12月](兵庫県土木部)(一部改訂)土木工事施工管理基準[平成29年12月](兵庫県土木部)(一部改訂)小型構造物標準図集[平成25年10月](兵庫県土木部)(第3回改訂)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。 )第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 58/702. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無工事 地点 2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ① 分別解体等の方法59/70工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他アスファルト塊 (株)イガキ 0.7㎞宍粟市山崎町千本屋291-1兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。 受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。 4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。 また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。 4. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。 62/70(データのみの提出はしないこと)第12条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第13条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。 (土木工事請負必携21 参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。 ③ 鉄筋のかぶりを確保するため、スペーサーを構造物の側面については原則1㎡につき2個以上、構造物の底面については原則1㎡につき4個以上設置する。 3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。 なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。 ② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、受注者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。 また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。 ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。 再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。 修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること③ 河川に関わる工事のコンクリートブロック積・石積の裏込材として使用する場合は、アスファルトコンクリート塊またはスラグ材の混入した再生切込砕石を使用してはならない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給不可能証明書を提出した場合に限り、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。 4. (セメントコンクリート製品)① 本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。 ② 品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領〔平成27年1月〕」(兵庫県土木部)に基づき実施する。 5. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。)の使用を原則とする。 ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。 なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 ② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。 63/70③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。 ④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。 ⑤ 受注者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。 この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。 ⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。 工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。 第14条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。 また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。 2. (掘削工)① 受注者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると同時に監督員と協議するものとする。 また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出するものとする。 ② 受注者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。 なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。 緊急やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。 3. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 4. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は20mとする。 ② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。 ③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。 なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計らなければならない。 5. (オーバーレイ工)① 横断測量の間隔は20mとする。 ② 既設舗装の不良部の除去、及び不陸の修正が必要な場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 ③ 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を図らなければならない。 64/70第15条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第16条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第17条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。 2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。 3. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。 7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。 8. 当該工事によりマンホール高さ調整等の必要が生じた場合は、起工測量に基づき調整箇所数等をすみやかに監督員へ報告したうえで受注者の責任において高さ調整(撤去・設置・資材調達)等を行うこととする。 なお費用については別途占用者が負担する。 9. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 65/70工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん66/70<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm 35cm 11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地は白色とする。 (2)緑の余白は2cm、緑線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 67/70388.490787.650887.6901089.5101388.0501487.9701688.2301788.2401987.3302087.2301888.2101588.270687.530487.6101.1886.3041.1886.2652005.0‰16.60mVU1.1486.1821.4085.9222003.0‰13.60mVU1.5285.8812005.0‰40.30mVU1.1788.1291.0088.4287539.0‰39.50mHIVP1.0886.8872.7185.5742003.0‰23.20mVU2.5685.5041.1686.8752009.0‰18.60mVU1.0586.7081.0886.68820012.0‰21.40mVU1.0186.4310.9786.8732005.0‰22.50mVU1.2686.7602.5685.5042003.0‰3.60mVU2.5385.4931.4386.590200-125.0‰3.60mVU0.9987.0401.0087.14875-17.1‰3.50mHIVP0.9587.2081.0386.9712003.0‰20.40mVU1.1286.9102003.0‰42.20mVU2.7185.5741.1086.0282003.0‰28.70mVU1.3885.9420.9286.1062004.0‰19.50mVU1.1086.0281.5485.861HIVP φ75 H20HIVP φ100 H20公共下水道関連鶴木20番公共ます取付工事取付管VUφ100 L=2.80m取付管布設 1箇所公共ますφ200コンクリート削孔 1箇所5.0‰ L=39.1mNo.1 小口径マンホール(90L)GH=87.962 MH=0.791No.2 小口径マンホール(15L)GH=88.080 MH=1.009No.3 小口径マンホール(ST)GH=88.210 MH=1.239本管布設工VUφ150 施工延長 L=40.0m平面図S=1:500平 面 図縮尺葉全令和7年度宍 粟 市宍粟市山崎町鶴木地内図 示13公共下水道関連68/702.500.8042.0040.000.90舗装版切断仮復旧分 (40.00+0.90)*2+0.80= 82.6m本復旧分 2.50*2= 5.0m舗装版取壊仮復旧分 (40.00+0.90)*0.80= 32.7m2本復旧分 42.00*2.50= 105.0m2路盤工不陸整正表層工仮復旧分 (40.00+0.90)*0.80= 32.7m2本復旧分 42.00*2.50= 105.0m2仮復旧分 (40.00+0.90)*0.80= 32.7m2本復旧分 42.00*2.50= 105.0m2本復旧仮復旧舗装版切断濁水 0.023*0.05*(82.6+5.0)*1.4= 0.14t(舗装厚t=0.05m)土被り管底高地盤高単距離測点区間延長(m)勾配( )管径(mm)000(VU150)(5.0)(20.00)0.630.851.0887.17187.07186.97187.96288.21088.0800.0020.0020.0085.00086.00087.00088.00089.00090.000H=1:500V=1:100No.1(小口径マンホール(90L))MH=0.791No.3(小口径マンホール(ST))MH=1.239No.1小口径マンホールNo.3小口径マンホールNo.2(小口径マンホール(15L))MH=1.009(VU150)(5.0)(20.00)No.2小口径マンホール1.03縦断面図等縮尺葉全令和7年度宍 粟 市宍粟市山崎町鶴木地内図 示23H=1:500V=1:100縦断面図舗装復旧図S=1:200公共下水道関連69/70車道As▼GH=88.065申請地土砂土砂Co▼GH=87.962上水道配水管HIVPφ10025009001000200900塩ビ製汚水桝内径φ2008707600°自在曲管φ100VUφ100 L= 2100勾配1.0%以上偏芯インクリーザー 150-100MH=0.791No.1 小口径マンホール(90L)T-14680新設取付管延長 L=2800 新設下水道本管VUφ15050※ 本復旧掘削幅 B平均掘削深 HH-50スクリーニングスH-D-350掘 削埋 戻土砂埋設表示シート30100D+200100 D粒調砕石120土砂(本管から300mm)[下水スラグ入再生材]密粒度アスコン表層 t=50mm路盤 t=100mm29019090゜L1L2φ150θ゜θ゜29019029019029019029019029019015゜ 30゜ 45゜ 60゜ 75゜ ストレート・折れ点用ゴム輪受口片受直管L2L12801800゜(ST) 本管径内 蓋台座ゴム輪受口片受直管立管VUφ300防護蓋 T-14150φ150 L=h1-(230+150) (φ150=230)人孔深 h1土被り210φ420φ620取付管参考図等縮尺葉全令和7年度宍 粟 市宍粟市山崎町鶴木地内図 示33土工標準図S=1:40S=1:40取付管参考図公共下水道関連硬質塩化ビニル製小口径人孔構造図S=1:2070/70

兵庫県宍粟市の他の入札公告

兵庫県の工事の入札公告

案件名公告日
西脇地方合同庁舎高圧電気設備更新工事2026/03/18
兵庫県警察学校体育館空調設備整備工事に係る実施設計業務2026/03/11
那波西公園外遊具等更新工事2026/03/04
市道那波佐方線道路新設工事(第8期)2026/03/04
高田井線ほか交通安全施設整備工事2026/03/03
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