可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(1期)
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(1期)
可児市告示第 117 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 久々利 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。
(10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。
(11)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(12)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm有 無建築工事 一式 ・躯体改修工事 ・防水改修工事 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事電気設備工事 一式 ・電灯設備工事 ・コンセント設備工事機械設備工事 一式 ・換気設備工事 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・消火設備工事 ・排水通気設備工事 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)令和7年7月9日1-49契約締結日 令和8年3月13日¥95,801,200電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見1-1工事担当課 〒509-02920574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
(内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が市内に本社を有する者にあっては800点以上、それ以外の者は900点以上であること。
本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。
対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店又は契約締結の権限を持つ支店、営業所を有すること。
住所 電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。
(株)廣建築設備設計イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。
①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。
②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。
区分(内線)32542404 可児市広見1-1可児市教育委員会事務局教育総務課【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
4 入札日程(水) 午後1時から(木) 午後5時まで(水) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(水) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前9時45分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和7年8月4日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号入札書提出受付 令和7年7月29日 電子入札システムによる令和7年7月30日開 札 令和7年7月31日 可児市役所4階第4会議室※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年7月28日 電子入札システムによる入札参加申請 令和7年7月9日 電子入札システムによる申請令和7年7月24日 ※一般競争入札参加申請書を添付手続等 期間・期日 方法・場所設計図書の閲覧質疑の受付令和7年7月22日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和7年7月9日 可児市ホームページ又は電子入札令和7年7月24日 システムよりダウンロード令和7年7月9日 電子メールで受付令和7年7月24日 可児市ホームページに掲載
事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和7年度改修工事(建築工事)小大工-5可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。
積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。
可児市 教育委員会事務局 教育総務課課長 係長 検算 設計東明小学校小大工-5 工事箇所1.一般事項(1)(2)(3)2.(1)(2)3.(1)4.(1)(2)5.6.(1)(2)(3)(4)この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
ワンデーレスポンスの取組について提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
理 由 工 事 概 要 本工事は東明小学校において、令和5年度に策定した「可児市小中学校トイレ改修計画」に基づき、経年により老朽化して環境が悪化したトイレの環境改善と共に、洋式化やバリアフリー化を図り、多様性へ十分配慮したトイレを整備するものである。
建築工事 一式 ・躯体改修工事 ・防水改修工事 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事電気設備工事 一式 ・電灯設備工事 ・コンセント設備工事機械設備工事 一式 ・換気設備工事 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・消火設備工事 ・排水通気設備工事金 額 円 内消費税相当額工事番号 可児市 久々利 地内 施設名 東明小学校工事名 可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)7.8.9.10.11.12.13.(1)(2)14.(1)(2)(3)その他図面特記仕様書による。
本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)その他学校の児童や先生、来校者への安全対策に配慮すること。
また、学校運営に支障が無いようにするため、学校や教育委員会と事前に仮設計画や工程等に関する協議を行うこと。
工事共通仕様・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。
ただし、有償とする。
公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。
また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。
統一の一斉休工の取組について暴力団等による不当介入における通報義務について(1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
(2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
現場代理人の兼務について現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人又は専任でない主任技術者を兼務することができる。
1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
可児市公共基準点の保全について電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有有り )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認特記仕様書(条件明示)可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。
1.関連する別途発注工事あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。
1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。
小学校運営に支障がないよう配慮すること。
7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査3.交通整理員1.交通規制あり登下校時間帯4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)学校敷地内及び学校周囲通行時徐行1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり2.仮設構造物の転用、兼用あり明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻、敷均し2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、
仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)再 生 材 使 用1.再生材使用指定ありD.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)A 建築工事 1.0 式E 電気設備工事 1.0 式M 機械設備工事 1.0 式Ⅰ 直接工事費 計 1.0 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1.0 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1.0 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1.0 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1.0 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 総 括 1 内訳書 大科目 AA 建築工事(1) 南舎-西側 一般トイレ(改修D) 1.0 式(2) 南舎-東側 一般トイレ(改修E) 1.0 式(3) 南舎-通級 一般トイレ(改修F) 1.0 式(4) プール付属棟 一般トイレ(改修H・I) 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価中科目 (4)(1) 南舎-西側 一般トイレ(改修D)1 直接仮設工事 1.0 式2 解体撤去工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 防水工事 1.0 式5 タイル工事 1.0 式6 木工事 1.0 式7 金属工事 1.0 式8 左官工事 1.0 式9 建具工事 1.0 式10 ガラス工事 1.0 式11 塗装工事 1.0 式12 内装工事 1.0 式13 ユニット・その他工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (4)1 直接仮設工事墨出し 内部 複合改修 88.3 m2養生 内部 複合改修 88.3 m2清掃・片付け 内部 複合改修 88.3 m2内部足場 脚立足場 並列 88.3 m2内部足場 脚立足場 直列 13.3 m作業用通路養生 シート+ベニヤ程度 115.0 m2壁面養生 シート張り程度 52.7 m2サッシ養生 ベニヤ張り程度 15.6 m2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 解体撤去工事カッター入れ コンクリート面 41.4 mコンクリート土間解体 ハンドブレーカ 0.7 m3コンクリート躯体解体 ハンドブレーカ 2.6 m3床 モルタル撤去 13.0 m2床 塩ビシート撤去 13.6 m2床 塩ビシート撤去 石綿含有 10.5 m2沓摺撤去 6.0 箇所壁 タイル撤去 下地モルタル共 26.0 m2壁 石膏ボード撤去 軽量下地 6.9 m2壁 合板撤去 胴縁下地共 10.9 m2壁 メラミン化粧板撤去 2.3 m2壁 化粧ケイカル板撤去 6.9 m2間仕切下地 撤去 CBt100 26.0 m2間仕切下地 撤去 LGS 10.9 m2天井 石膏ボード撤去 廻り縁共 24.6 m2天井 石綿ケイカル板撤去 石綿含有 廻り縁共 51.1 m2細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価天井 合板撤去 廻り縁共 1.8 m2天井下地 撤去 LGS 75.7 m2トイレブース 撤去 68.3 m2木製建具 撤去 FD 480x1800 枠共 1.0 箇所ガラス撤去 8.0 m2発生材内小運搬 コンクリート・モルタル類 人力 7.2 m3発生材場内小運搬 内装仕上材 人力 4.1 m3発生材積込・運搬 1.0 式 別紙明細-1小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 躯体工事(地業)砕石地業 再生材 土間下 人力 0.2 m3床下防湿材敷き ポリエチレンフィルム t0.15 2.0 m2(鉄筋)異形鉄筋 SD295A D13 23.8 kgスクラップ控除 0.60 kg鉄筋加工組立 22.9 kg鉄筋運搬費 22.9 kg接着系アンカー D13 L600 132.0 本金属拡張アンカー D13 L600 18.0 本(コンクリート)普通コンクリート スラブ 24-15-20 0.3 m3普通コンクリート 土間 24-15-20 0.3 m3普通コンクリート レベル調整 24-15-20 2.3 m3細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価打設手間 ポンプ スラブ 0.3 m3打設手間 ポンプ 土間 0.3 m3打設手間 ポンプ レベル調整 2.3 m3ポンプ圧送費・基本料 0.5 回(型枠)普通合板型枠 3.2 m2型枠運搬費 3.2 m2小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 防水工事シーリング SR-1 10x10 29.4 m小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 タイル工事汚垂石 薄型タイル t6x800x600 8.0 枚小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 木工事胴縁組 杉 16x40@455 材工共 15.7 m2壁見切 杉 25x30 材工共 16.2 m三方枠 ゴム積層材 25x110 材工共 15.0 m小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 金属工事(軽量鉄骨下地)軽量鉄骨壁下地 65形 @450 74.8 m2軽量鉄骨壁下地 100形 @450 25.2 m2壁下地開口補強 65形 三方 1200x2000程度 2.0 箇所壁下地開口補強 65形 四方 600x1200程度 6.0 箇所軽量鉄骨天井下地 19形 @300 80.0 m2軽量鉄骨下り壁下地 19形 6.7 m(雑金物)沓摺 SUS HL t1.5xW40xH20 3.6 m巾木 SUS HL t0.8xH60 4.2 m小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 左官工事床 コンクリート面直均し仕上げ 金ごて 46.6 m2床 モルタル塗り 金ごて t30 2.0 m2小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 建具工事(鋼製建具)SD-1 片開き点検口 2.0 箇所(トイレブース)TB-7 トイレブース 2.0 箇所TB-8 トイレブース 2.0 箇所TB-9 トイレブース 2.0 箇所TB-12 トイレブース 2.0 箇所TB-K1 トイレブース(既設取外し・再取付) 1.0 箇所TB-K2 トイレブース(既設取外し・再取付) 1.0 箇所TB-K3 トイレブース(既設取外し・再取付) 1.0 箇所(木製建具)FD-K1 片開き戸(既設取外し・再取付) 1.0 箇所小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10 ガラス工事アルミ複合パネル t3.0 2.2 m2ガラス留シーリング 23.7 m小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11 塗装工事SOP塗り 木部 細幅物 素地ごしらえ共 16.2 mWP塗り 木部 素地ごしらえ共 15.0 m2NAD塗り ケイカル板面 素地ごしらえ共 80.0 m2EP-G塗り 石膏ボード面 素地ごしらえ共 31.5 m2SOP塗替え 木部 細幅物 下地調整RB種 29.0 m小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12 内装工事(床)複層ビニル床シート t2.0 抗菌・重歩行 ワックス不用品 56.1 m2(壁)壁 石膏ボード t12.5 突付 158.0 m2石膏ボード継目処理 31.5 m2壁 化粧けい酸カルシウム板 t6.0 ジョイナー共 93.2 m2壁 メラミン化粧板 t3.0 ジョイナー共 33.5 m2壁 メラミン化粧板 t3.0 直張り ジョイナー共 68.2 m2ソフト巾木 H60 77.0 mソフト巾木 H75 10.6 m(天井)天井 けい酸カルシウム板 t6.0 突付 80.0 m2下り壁見切 塩ビ製 6.7 m天井取合見切 塩ビ製 14.4 m細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価廻り縁 塩ビ製 突付 123.0 m天井点検口 アルミ製 450角 内外額縁枠 6.0 箇所小計改め計細目 (4)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価13 ユニット・その他工事(サイン)室名サイン 平付型 アクリル製200x200 9.0 箇所室名表示 カッティングシート 50角/文字 3.0 箇所(雑)面台 ポストフォームカウンター 20x150 2.6 m面台 ポストフォームカウンター 20x300 10.1 m小計改め計中科目 (5)(2) 南舎-東側 一般トイレ
(改修E)1 直接仮設工事 1.0 式2 解体撤去工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 防水工事 1.0 式5 タイル工事 1.0 式6 木工事 1.0 式7 金属工事 1.0 式8 左官工事 1.0 式9 建具工事 1.0 式10 ガラス工事 1.0 式11 塗装工事 1.0 式12 内装工事 1.0 式13 ユニット・その他工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (5)1 直接仮設工事墨出し 内部 複合改修 88.3 m2養生 内部 複合改修 88.3 m2清掃・片付け 内部 複合改修 88.3 m2内部足場 脚立足場 並列 88.3 m2内部足場 脚立足場 直列 13.3 m作業用通路養生 シート+ベニヤ程度 94.5 m2壁面養生 シート張り程度 52.7 m2サッシ養生 ベニヤ張り程度 15.6 m2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 解体撤去工事カッター入れ コンクリート面 41.4 mコンクリート土間解体 ハンドブレーカ 0.7 m3コンクリート躯体解体 ハンドブレーカ 2.4 m3床 モルタル撤去 13.0 m2床 塩ビシート撤去 13.6 m2床 塩ビシート撤去 石綿含有 10.5 m2沓摺撤去 6.0 箇所壁 タイル撤去 下地モルタル共 26.0 m2壁 石膏ボード撤去 軽量下地 6.9 m2壁 合板撤去 胴縁下地共 9.8 m2壁 メラミン化粧板撤去 2.3 m2壁 化粧ケイカル板撤去 6.9 m2間仕切下地 撤去 CBt100 26.0 m2間仕切下地 撤去 LGS 10.9 m2天井 石膏ボード撤去 廻り縁共 24.6 m2天井 石綿ケイカル板撤去 廻り縁共 石綿含有 51.1 m2細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価天井 合板撤去 廻り縁共 1.8 m2天井下地 撤去 LGS 75.7 m2トイレブース 撤去 68.3 m2金属製建具 撤去 SD 800x2700 枠共 2.0 箇所木製建具 撤去 FD 480x1800 枠共 1.0 箇所ガラス撤去 12.6 m2発生材内小運搬 コンクリート・モルタル類 人力 7.0 m3発生材場内小運搬 内装仕上材 人力 4.3 m3発生材積込・運搬 1.0 式 別紙明細-2小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 躯体工事(地業)砕石地業 再生材 土間下 人力 0.2 m3床下防湿材敷き ポリエチレンフィルム t0.15 2.0 m2(鉄筋)異形鉄筋 SD295A D13 23.8 kgスクラップ控除 0.60 kg鉄筋加工組立 22.9 kg鉄筋運搬費 22.9 kg接着系アンカー D13 L600 132.0 本金属拡張アンカー D13 L600 18.0 本(コンクリート)普通コンクリート スラブ 24-15-20 0.3 m3普通コンクリート 土間 24-15-20 0.3 m3普通コンクリート レベル調整 24-15-20 2.3 m3細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価打設手間 ポンプ スラブ 0.3 m3打設手間 ポンプ 土間 2.3 m3打設手間 ポンプ レベル調整 0.3 m3ポンプ圧送費・基本料 0.5 回(型枠)普通合板型枠 3.2 m2型枠運搬費 3.2 m2小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 防水工事シーリング SR-1 10x10 31.3 m小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 タイル工事汚垂石 薄型タイル t6x800x600 8.0 枚小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 木工事胴縁組 杉 16x40@455 材工共 15.7 m2壁見切 杉 25x30 材工共 16.2 m三方枠 ゴム積層材 25x110 材工共 14.8 m小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 金属工事(軽量鉄骨下地)軽量鉄骨壁下地 65形 @450 76.3 m2軽量鉄骨壁下地 100形 @450 25.2 m2壁下地開口補強 65形 三方 1200x2000程度 2.0 箇所壁下地開口補強 65形 三方 900x2000程度 2.0 箇所壁下地開口補強 65形 四方 600x1200程度 6.0 箇所軽量鉄骨天井下地 19形 @300 80.0 m2軽量鉄骨下り壁下地 19形 6.7 m(雑金物)沓摺 SUS HL t1.5xW40xH20 2.4 m巾木 SUS HL t0.8xH60 4.2 m小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 左官工事床 コンクリート面直均し仕上げ 金ごて 46.6 m2床 モルタル塗り 金ごて t30 2.0 m2小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 建具工事(鋼製軽量建具)LSD-4 片開き戸 2.0 箇所(鋼製建具)SD-1 片開き点検口 2.0 箇所(トイレブース)TB-7 トイレブース 1.0 箇所TB-8 トイレブース 1.0 箇所TB-9 トイレブース 1.0 箇所TB-10 トイレブース 1.0 箇所TB-11 トイレブース 1.0 箇所TB-12 トイレブース 2.0 箇所TB-K1 トイレブース(既設取外し・再取付) 1.0 箇所TB-K2 トイレブース(既設取外し・再取付) 1.0 箇所TB-K3 トイレブース(既設取外し・再取付) 1.0 箇所細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(木製建具)FD-K1 片開き戸(既設取外し・再取付) 1.0 箇所小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10 ガラス工事型板強化ガラス TF4 0.3 m2アルミ複合パネル t3.0 2.2 m2ガラス留シーリング 32.1 m小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11 塗装工事SOP塗り 木部 細幅物 素地ごしらえ共 16.2 mWP塗り 木部 細幅物 素地ごしらえ共 14.8 mNAD塗り ケイカル板面 素地ごしらえ共 80.0 m2EP-G塗り 石膏ボード面 素地ごしらえ共 34.5 m2SOP塗替え 鉄部 細幅物 下地調整RB種 1.4 mSOP塗替え 木部 細幅物 下地調整RB種 29.0 m小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12 内装工事(床)複層ビニル床シート t2.0 抗菌・重歩行 ワックス不用品 56.2 m2(壁)壁 石膏ボード t12.5 突付 152.0 m2石膏ボード継目処理 34.5 m2壁 化粧けい酸カルシウム板 t6.0 ジョイナー共 83.3 m2壁 化粧けい酸カルシウム板 t6.0 直張り ジョイナー共 68.2 m2壁 メラミン化粧板 t3.0 ジョイナー共 34.3 m2ソフト巾木 H60 76.1 mソフト巾木 H75 10.6 m(天井)天井 けい酸カルシウム板 t6.0 突付 80.0 m2下り壁見切 塩ビ製 6.7 m天井取合見切 塩ビ製 14.4 m細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価廻り縁 塩ビ製 突付 123.0 m天井点検口 アルミ製 450角 内外額縁枠 6.0 箇所天井点検口 アルミ製 600角 内外額縁枠 1.0 箇所小計改め計細目 (5)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価13 ユニット・その他工事(サイン)室名サイン 平付型 アクリル製200x200 8.0 箇所室名表示 カッティングシート 50角/文字 6.0 箇所(雑)面台 ポストフォームカウンター 20x150 3.4 m面台 ポストフォームカウンター 20x300 10.1 m小計改め計中科目 (6)(3) 南舎-通級 一般トイレ(改修F)1 直接仮設工事 1.0 式2 解体撤去工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 防水工事 1.0 式5 タイル工事 1.0 式6 金属工事 1.0 式7 左官工事 1.0 式8 建具工事 1.0 式9 ガラス工事 1.0 式10 塗装工事 1.0 式11 内装工事 1.0 式12 ユニット・その他工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目
(6)1 直接仮設工事墨出し 内部 複合改修 29.0 m2養生 内部 複合改修 29.0 m2清掃・片付け 内部 複合改修 29.0 m2内部足場 脚立足場 並列 29.0 m2内部足場 脚立足場 直列 4.5 m作業用通路養生 シート+ベニヤ程度 113.0 m2壁面養生 シート張り程度 18.1 m2サッシ養生 ベニヤ張り程度 5.2 m2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 解体撤去工事カッター入れ コンクリート面 19.9 mコンクリート土間解体 ハンドブレーカ 3.6 m3床 タイル撤去 下地モルタル共 9.4 m2床 塩ビシート撤去 石綿含有 5.1 m2沓摺撤去 2.0 箇所壁 タイル撤去 下地モルタル共 7.7 m2間仕切下地 撤去 CBt100 7.7 m2天井 石綿ケイカル板撤去 廻り縁共 石綿含有 15.1 m2天井 合板撤去 廻り縁共 0.9 m2天井下地 撤去 LGS 15.1 m2トイレブース 撤去 18.6 m2ガラス撤去 3.5 m2発生材内小運搬 コンクリート・モルタル類 人力 4.9 m3発生材場内小運搬 内装仕上材 人力 0.3 m3発生材積込・運搬 1.0 式 別紙明細-3細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 躯体工事(地業)砕石地業 再生材 土間下 人力 1.5 m3床下防湿材敷き ポリエチレンフィルム t0.15 14.5 m2床下断熱材敷き ポリスチレンフォーム保温板 t25 14.5 m2(鉄筋)異形鉄筋 SD295A D13 161.0 kgスクラップ控除 4.30 kg鉄筋加工組立 155.0 kg鉄筋運搬費 155.0 kg金属拡張アンカー D13 L600 44.0 本(コンクリート)普通コンクリート 土間 24-15-20 2.2 m3普通コンクリート レベル調整 24-15-20 0.6 m3打設手間 ポンプ 土間 2.2 m3細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価打設手間 ポンプ レベル調整 0.6 m3ポンプ圧送費・基本料 0.5 回小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 防水工事シーリング SR-1 10x10 9.1 m小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 タイル工事汚垂石 薄型タイル t6x900x600 1.0 枚小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 金属工事(軽量鉄骨下地)軽量鉄骨壁下地 65形 @450 24.3 m2軽量鉄骨壁下地 100形 @450 3.1 m2壁下地開口補強 65形 三方 900x2000程度 2.0 箇所軽量鉄骨天井下地 19形 @300 17.3 m2軽量鉄骨下り壁下地 19形 3.3 m(雑金物)沓摺 SUS HL t1.5xW40xH20 2.0 m小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 左官工事床 コンクリート面直均し仕上げ 金ごて 12.1 m2小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 建具工事(鋼製軽量建具)LSD-2 2枚連動片引きハンガー戸(壁内収納) 2.0 箇所小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 ガラス工事型板強化ガラス TF4 0.3 m2アルミ複合パネル t3.0 1.4 m2ガラス留シーリング 24.9 m小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10 塗装工事NAD塗り ケイカル板面 素地ごしらえ共 17.3 m2小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11 内装工事(床)複層ビニル床シート t2.0 抗菌・重歩行 ワックス不用品 21.0 m2(壁)壁 石膏ボード 重張り 下地石膏ボードt12.5共 8.5 m2壁 石膏ボード t12.5 突付 28.7 m2壁 化粧けい酸カルシウム板 t6.0 ジョイナー共 37.3 m2壁 化粧けい酸カルシウム板 t6.0 直張り ジョイナー共 26.5 m2ソフト巾木 H60 23.9 m(天井)天井 けい酸カルシウム板 t6.0 突付 17.3 m2下り壁見切 塩ビ製 3.3 m廻り縁 塩ビ製 突付 37.4 m天井点検口 アルミ製 450角 内外額縁枠 2.0 箇所細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計細目 (6)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12 ユニット・その他工事(サイン)室名サイン 平付型 アクリル製200x200 3.0 箇所(雑)面台 ポストフォームカウンター 20x150 2.7 m小計改め計中科目 (9)(4) プール付属棟 一般トイレ(改修H・I)1 直接仮設工事 1.0 式2 解体撤去工事 1.0 式3 躯体工事 1.0 式4 タイル工事 1.0 式5 左官工事 1.0 式6 建具工事 1.0 式7 ユニット・その他工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (9)1 直接仮設工事墨出し 内部 個別改修 54.4 m2養生 内部 個別改修 54.4 m2清掃・片付け 内部 個別改修 54.4 m2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 (9)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 解体撤去工事カッター入れ コンクリート面 11.5 mコンクリート土間解体 ハンドブレーカ 0.3 m3トイレブース 撤去 25.8 m2発生材場内小運搬 コンクリート・モルタル類 人力 0.3 m3発生材場内小運搬 内装仕上材 人力 1.0 m3発生材積込・運搬 1.0 式 別紙明細-4小計改め計細目 (9)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 躯体工事(地業)砕石地業 再生材 土間下 人力 0.2 m3床下防湿材敷き ポリエチレンフィルム t0.15 1.5 m2(鉄筋)金属拡張アンカー D13 L600 55.0 本(コンクリート)普通コンクリート 土間 24-15-20 0.3 m3打設手間 ポンプ 土間 0.3 m3ポンプ圧送費・基本料 0.5 回小計改め計細目 (9)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 タイル工事外装床モザイクタイル Ⅰ類 50角 部分補修張り 1.1 m2小計改め計細目 (9)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 左官工事床 モルタル塗り 木ごて タイル下地 1.1 m2小計改め計細目 (9)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 建具工事(トイレブース)TB-15 トイレブース 1.0 箇所TB-16 トイレブース 2.0 箇所TB-17 トイレブース 1.0 箇所小計改め計細目 (9)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 ユニット・その他工事(サイン)室名表示 カッティングシート 50角/文字 1.0 箇所小計改め計発生材処分発生材処分1 発生材処分 一般トイレ 1.0 式 建築2 発生材処分 電気設備 1.0 式 電気3 発生材処分 機械設備 1.0 式 機械小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 発生材1(1) 発生材処分 一般トイレコンクリートがら 13.4 m3モルタルがら・他 4.8 m3ガラス・陶磁器くず 1.3 m3廃石膏ボード 0.6 m3廃プラスチック類 0.1 m3木くず 0.6 m3混合廃材 7.2 m3石綿含有建材 0.8 m3金属くず 0.9 t小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙明細(建築発生材)別紙-1 発生材積込・運搬 (4) 一般トイレDコンクリートがら 4.6 m3モルタルがら・他 2.2 m3ガラス・陶磁器くず 0.4 m3廃石膏ボード 0.3 m3廃プラスチック類 0.1 m3木くず 0.3 m3混合廃材 2.7 m3石綿含有建材 0.3 m3金属くず 0.4 t小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙明細(建築発生材)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙-2 発生材積込・運搬
(5) 一般トイレEコンクリートがら 4.5 m3モルタルがら・他 2.1 m3ガラス・陶磁器くず 0.4 m3廃石膏ボード 0.3 m3廃プラスチック類 0.1 m3木くず 0.3 m3混合廃材 2.7 m3石綿含有建材 0.3 m3金属くず 0.4 t小計改め計別紙明細(建築発生材)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙-3 発生材積込・運搬 (6) 一般トイレFコンクリートがら 4.3 m3モルタルがら・他 0.5 m3ガラス・陶磁器くず 0.1 m3廃石膏ボード m3廃プラスチック類 m3木くず 0.1 m3混合廃材 0.7 m3石綿含有建材 0.1 m3金属くず 0.1 t小計改め計別紙明細(建築発生材)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙-4 発生材積込・運搬 (9) 一般トイレHIコンクリートがら m3モルタルがら・他 m3ガラス・陶磁器くず 0.3 m3廃石膏ボード m3廃プラスチック類 m3木くず m3混合廃材 1.0 m3石綿含有建材 m3金属くず t小計改め計細目 発生材2 電気設備(2) 発生材処分 電気設備コンクリートがら m3モルタルがら・他 m3ガラス・陶磁器くず 0.02 m3廃石膏ボード m3廃プラスチック類 0.01 m3木くず m3混合廃材 0.25 m3石綿含有建材 m3金属くず 0.10 t小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細目 発生材3 機械設備(3) 発生材処分 機械設備コンクリートがら m3モルタルがら・他 m3ガラス・陶磁器くず 8.47 m3廃石膏ボード m3廃プラスチック類 2.27 m3木くず m3混合廃材 3.47 m3石綿含有建材 m3金属くず 0.34 tアスベスト 4.00 m3残土(場内敷き均し) 3.35 m3小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価大 EE 電気設備工事(1) 南舎-西側 一般トイレ(改修D) 1.0 式(2) 南舎-東側 一般トイレ(改修E) 1.0 式(3) 南舎-通級 一般トイレ(改修F) 1.0 式(4) プール 北側 一般トイレ(改修H) 1.0 式(5) プール 南側 一般トイレ(改修I) 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価中E4(1) 南舎-西側 一般トイレ(改修D)1 電灯設備工事 1.0 式2 コンセント設備工事 1.0 式3 撤去工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E41 電灯設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 7.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(天井内) 42.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(PF管内) 1.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(天井内) 47.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(PF管内) 5.0 m電線管 PF22mm(インペイ) 2.0 m電線管 PF16mm(インペイ) 3.0 m照明器具 A1 LED埋込ベースライト 40形 W150 4.0 台照明器具 B1 LED直付ベースライト 40形 W150 4.0 台照明器具 C LEDダウンライト 100形 6.0 台照明器具 D LEDダウンライト 150形 4.0 台人感センサ 親機 8A 6.0 個人感センサ 子機 4.0 個人感センサ 子機(換気扇連動) 4.0 個切替スイッチ 1回路用 2.0 個切替スイッチ 2回路用 4.0 個金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価埋込コンセント 2P15A×1 (新金属P) 4.0 個埋込スイッチボックス 1個用 4.0 個器具再取付工事 1.0 式小計改め計細E4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 コンセント設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 94.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(管内) 4.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(PF管内) 34.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(天井内) 8.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(PF管内) 1.0 m電線管 PF22mm(インペイ) 29.0 m電線管 PF16mm(インペイ) 1.0 m1種金属線ぴ メタルモールC型 2.0 m埋込コンセント 2P15A×1+ET×1 (新金属P) 8.0 個埋込コンセント 2P15A(E付)×1+ET×1 (新金属P) 10.0 個埋込スイッチボックス 1個用 18.0 個アウトレットボックス 中型四角44㎜ 8.0 個コーナーボックス メタルモール用 C型 2.0 個小計改め計細E4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 撤去工事器具取り外し工事 1.0 式配管配線撤去工事 1.0 式器具等撤去工事 1.0 式発生材積込・運搬 1.0 式小計改め計中E5(2) 南舎-東側 一般トイレ(改修E)1 電灯設備工事 1.0 式2 コンセント設備工事 1.0 式3 撤去工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E51 電灯設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 26.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(管内) 2.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(天井内) 51.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(PF管内) 1.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(天井内) 34.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(PF管内) 5.0 m電線管 PF22mm(インペイ) 2.0 m電線管 PF16mm(インペイ) 3.0 m1種金属線ぴ メタルモールC型 2.0 m新設分電盤 2L-2 1.0 面新設分電盤 3L-2 1.0 面分電盤改修費 2L-1K,3L-1K 1.0 式照明器具 A1 LED埋込ベースライト 40形 W150 4.0 台照明器具 B1 LED直付ベースライト 40形 W150 4.0 台照明器具 C LEDダウンライト 100形 6.0 台照明器具 D LEDダウンライト 150形 4.0 台金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価人感センサ 親機 8A 6.0 個人感センサ 子機 4.0 個人感センサ 子機(換気扇連動) 4.0 個切替スイッチ 1回路用 2.0 個切替スイッチ 2回路用 4.0 個埋込コンセント 2P15A×1 (新金属P) 4.0 個埋込スイッチボックス 1個用 4.0 個コーナーボックス メタルモール用 C型 2.0 個器具再取付工事 1.0 式小計改め計細E5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 コンセント設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 47.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(管内) 4.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(PF管内) 32.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(PF管内) 5.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(PF管内) 4.0 m電線管 PF22mm(インペイ) 28.0 m電線管 PF16mm(インペイ) 9.0 m埋込コンセント 2P15A×1+ET×1 (新金属P) 10.0 個埋込コンセント 2P15A(E付)×1+ET×1 (新金属P) 8.0 個埋込スイッチボックス 1個用 18.0 個アウトレットボックス 中型四角44㎜ 8.0 個小計改め計細E5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 撤去工事器具取り外し工事 1.0 式配管配線撤去工事 1.0 式器具等撤去工事 1.0 式発生材積込・運搬 1.0 式小計改め計中E6(3) 南舎-通級 一般トイレ(改修F)1 電灯設備工事 1.0 式2 コンセント設備工事 1.0 式3 撤去工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E61 電灯設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 34.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(管内) 1.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(天井内) 19.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(天井内) 10.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(PF管内) 1.0 m電線管 PF16mm(インペイ) 1.0 m1種金属線ぴ メタルモールC型 1.0 m新設分電盤 1L-2 1.0 面分電盤改修費 1L-1K 1.0 式照明器具 A2 LED埋込ベースライト20形 W150 2.0 台照明器具 B1 LED直付ベースライト 40形 W150 1.0 台照明器具 C LEDダウンライト 100形 2.0 台照明器具 D LEDダウンライト 150形 3.0 台人感センサ 親機 8A 3.0 個人感センサ 子機 1.0 個人感センサ 子機(換気扇連動) 2.0 個金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価切替スイッチ 1回路用 1.0 個切替スイッチ 2回路用 2.0 個埋込コンセント 2P15A×1
(新金属P) 2.0 個埋込スイッチボックス 1個用 2.0 個コーナーボックス メタルモール用 C型 1.0 個ケーブル接続費 1.0 式小計改め計細E6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 コンセント設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 35.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(管内) 1.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(PF管内) 2.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(天井内) 2.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-2C(PF管内) 7.0 m電線管 PF22mm(インペイ) 2.0 m電線管 PF16mm(インペイ) 7.0 m埋込コンセント 2P15A×1+ET×1 (新金属P) 2.0 個埋込コンセント 2P15A(E付)×1+ET×1 (新金属P) 2.0 個埋込スイッチボックス 1個用 4.0 個アウトレットボックス 中型四角44㎜ 1.0 個小計改め計細E6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 撤去工事配管配線撤去工事 1.0 式器具等撤去工事 1.0 式発生材積込・運搬 1.0 式小計改め計中E9(4) プール 北側 一般トイレ(改修H)1 コンセント設備工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E91 コンセント設備工事電線 EM-IE2.0mm×1(管内) 47.0 m電線管 E19mm(露出) 9.0 m1種金属線ぴ メタルモールA型 6.0 m埋込コンセント 2P15A(E付)×1+ET×1 (新金属P) 3.0 個コーナーボックス メタルモール用 A型 2.0 個スイッチボックス メタルモール用 A型 1個用 3.0 個プルボックス SS150×150×150 3.0 個プルボックス SS150×150×150SUS-WP 2.0 個コア抜き 1.0 式塗装工事 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価中E10(5) プール 南側 一般トイレ(改修I)1 コンセント設備工事 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細E101 コンセント設備工事電線 EM-IE2.0mm×1(管内) 30.0 m1種金属線ぴ メタルモールA型 10.0 m埋込コンセント 2P15A(E付)×1+ET×1 (新金属P) 4.0 個スイッチボックス メタルモール用 A型 1個用 4.0 個小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価大 MM 機械設備工事(1) 南舎-西側 一般トイレ(改修D) 1.0 式(2) 南舎-東側 一般トイレ(改修E) 1.0 式(3) 南舎-通級 一般トイレ(改修F) 1.0 式(4) プール 北側 一般トイレ(改修I) 1.0 式(5) プール 南側 一般トイレ(改修H) 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価中M4(1) 南舎-西側 一般トイレ(改修D)1 換気設備 1.0 式2 衛生器具設備 1.0 式3 給水設備 1.0 式4 排水通気設備 1.0 式5 消火設備 1.0 式6 発生材 積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M41 換気設備FR-2 壁換気扇 250φ×600m3/h FD付ステンレス製ウェザーカバー 4.0 台撤去工事 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 衛生器具設備腰掛便器 C-1 10.0 組小便器 U-1 8.0 組洗面器 L-1 8.0 組多目的流し SK-1 2.0 組L型手すり TR-1 6.0 組小便器用手すり TR-3 3.0 組化粧鏡 M-1 8.0 枚暖房便座 DB-1 5.0 組モップ掛け AS-1 2.0 個器具取外し再取付費 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 給水設備給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 100A 4.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 80A 4.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 65A 4.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 50A 5.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 40A 5.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 32A 3.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 25A 8.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 20A 57.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 50A 1.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 20A 2.0 m弁類 GV 65 1.0 個弁類 GV 50 1.0 個弁類 GV 40 2.0 個弁類 GV 20 1.0 個弁名札 樹脂製 5.0 個保温工事 1.0 式細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式配管接続費 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 排水通気設備排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 100A 5.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 65A 1.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 100A 38.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 75A 34.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 65A 8.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 50A 19.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 40A 22.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 50A 3.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 100A 2.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 75A 17.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 65A 4.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 50A 15.0 m雨水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 100A 1.0 m雨水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 100A 12.0 m床上掃除口 CIR 65 18.0 個満水継手 100A 4.0 個細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式配管接続費 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 消火設備消火・配管用炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 SGP(白) 65A 3.0 m消火・配管用炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 SGP(白) 50A 6.0 m消火・配管用炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 SGP(白) 40A 2.0 mHB-1A 屋内消火栓 易操作性1号 埋込式 3.0 組斫り工事 1.0 式配管接続費 1.0 式撤去工事 1.0 式仮設消火器 1.0 式小計改め計細M4金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 発生材 積込・運搬積込・運搬 混合廃棄物 1.63 m3積込・運搬 金属くず 0.16 ton積込・運搬 廃プラスチック 0.97 m3積込・運搬 ガラスくず 0.32 m3積込・運搬 陶磁器くず 3.54 m3アスベスト除去費 保温材 積込・運搬共 1.0 式小計改め計中M5(2) 南舎-東側 一般トイレ
(改修E)1 換気設備 1.0 式2 衛生器具設備 1.0 式3 給水設備 1.0 式4 排水通気設備 1.0 式5 消火設備 1.0 式6 発生材 積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M51 換気設備FR-1 壁換気扇 250φ×600m3/h ステンレス製ウェザーカバー 4.0 台撤去工事 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 衛生器具設備腰掛便器 C-1 5.0 組腰掛便器 C-2 4.0 組小便器 U-1 8.0 組洗面器 L-1 9.0 組多目的流し SK-1 2.0 組L型手すり TR-1 6.0 組小便器用手すり TR-3 3.0 組化粧鏡 M-1 9.0 枚暖房便座 DB-1 5.0 組モップ掛け AS-1 2.0 個器具取外し再取付費 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 給水設備給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 100A 5.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 80A 16.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 65A 4.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 50A 5.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 40A 11.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 32A 4.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 25A 4.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 20A 55.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 50A 1.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 20A 1.0 m弁類 GV 65 3.0 個弁類 GV 50 1.0 個弁類 GV 40 1.0 個弁名札 樹脂製 5.0 個保温工事 1.0 式斫り工事 1.0 式細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価スリーブ工事 1.0 式配管接続費 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 排水通気設備排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 100A 5.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 65A 1.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 100A 38.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 75A 34.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 65A 8.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 50A 19.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 40A 22.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 50A 3.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 100A 1.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 75A 17.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 65A 4.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 50A 16.0 m雨水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 100A 1.0 m雨水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 100A 13.0 m床上掃除口 CIR 65 18.0 個満水継手 100A 4.0 個細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式配管接続費 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 消火設備消火・配管用炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 SGP(白) 65A 3.0 m消火・配管用炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 SGP(白) 50A 10.0 m消火・配管用炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 SGP(白) 40A 2.0 mHB-1A 屋内消火栓 易操作性1号 埋込式 3.0 組斫り工事 1.0 式配管接続費 1.0 式撤去工事 1.0 式仮設消火器 1.0 式小計改め計細M5金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 発生材 積込・運搬積込・運搬 混合廃棄物 1.69 m3積込・運搬 金属くず 0.19 ton積込・運搬 廃プラスチック 0.96 m3積込・運搬 ガラスくず 0.41 m3積込・運搬 陶磁器くず 3.48 m3アスベスト除去費 保温材 積込・運搬共 1.0 式小計改め計中M6(3) 南舎-通級 一般トイレ(改修F)1 換気設備 1.0 式2 衛生器具設備 1.0 式3 給水設備 1.0 式4 排水通気設備 1.0 式5 発生材 積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M61 換気設備FR-1 壁換気扇 250φ×600m3/h ステンレス製ウェザーカバー 2.0 台撤去工事 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 衛生器具設備腰掛便器 C-1 2.0 組小便器 U-1 1.0 組洗面カウンター ML-1 2.0 組汚物流し SK-2 2.0 組L型手すり TR-1 2.0 組小便器用手すり TR-3 1.0 組化粧鏡 M-1 2.0 枚撤去工事 1.0 式小計改め計細M6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 給水設備給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 40A 8.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 25A 1.0 m給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 20A 3.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 40A 2.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 30A 2.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 25A 3.0 m給水・耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 HIVP 20A 8.0 m弁類 GV 40 2.0 個弁類 GV 25 1.0 個弁名札 樹脂製 3.0 個保温工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式配管接続費 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式細M6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計細M6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 排水通気設備排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 100A 11.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 75A 3.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 65A 3.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 50A 2.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 40A 4.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 75A 3.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 便所配管 FDPD(VP) 65A 4.0 m通気・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 50A 11.0 m床上掃除口 CIR 65 4.0 個満水継手 80A 1.0 個排水用通気弁 50A 1.0 個スリーブ工事 1.0 式配管接続費 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式細M6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計細M6金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 発生材 積込・運搬積込・運搬 混合廃棄物 0.14 m3積込・運搬 廃プラスチック 0.28 m3積込・運搬 ガラスくず 0.04 m3積込・運搬 陶磁器くず 0.68 m3小計改め計中M9(4) プール 北側 一般トイレ
(改修I)1 衛生器具設備 1.0 式2 給水設備 1.0 式3 排水通気設備 1.0 式4 発生材 積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M91 衛生器具設備腰掛便器 C-1 1.0 組L型手すり TR-1 2.0 組暖房便座 DB-1 2.0 組撤去工事 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M9金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 給水設備給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 20A 1.0 m保温工事 1.0 式配管接続費 1.0 式小計改め計細M9金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 排水通気設備排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 100A 1.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 75A 1.0 m配管接続費 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M9金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 発生材 積込・運搬積込・運搬 混合廃棄物 0.01 m3積込・運搬 廃プラスチック 0.01 m3小計改め計中M10(5) プール 南側 一般トイレ(改修H)1 衛生器具設備 1.0 式2 給水設備 1.0 式3 排水通気設備 1.0 式4 発生材 積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M101 衛生器具設備腰掛便器 C-1 4.0 組L型手すり TR-1 2.0 組小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価細M10金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 給水設備給水・硬質塩化ビニルライニング鋼管 便所配管 VB 20A 4.0 m保温工事 1.0 式配管接続費 1.0 式小計改め計細M10金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 排水通気設備排水・硬質ポリ塩化ビニル管 便所配管 VP 75A 4.0 m配管接続費 1.0 式土工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計細M10金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 発生材 積込・運搬積込・運搬 廃プラスチック 0.03 m3小計改め計共通仮設費共通仮設費 積上計上工事用ゲート キャスターゲート W6000xH1800 1.0 箇所工事用ゲート キャスターゲート W3000xH1800 1.0 箇所仮囲い 成形鋼板 H2000 53.0 m学校用仮設トイレ 1.0 式 別紙明細-1荷下ろしステージ 1.0 式 別紙明細-2楊重機械費 16t オペレーター付 10.0 日交通誘導員 5.0 日学校用仮設トイレ電気設備工事 1.0 式 別紙明細-3学校用仮設トイレ電気設備工事 撤去工事 1.0 式 別紙明細-4小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙(共通仮設費)別紙-1 学校用仮設トイレ仮設トイレ上屋 単管小屋 47.5 m2メッシュシート張り 96.0 m2仮設トイレ 水洗式 配管共 12.0 棟仮設手洗い流し SUS L1200 2.0 台小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙(共通仮設費)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙-2 荷下ろしステージ棚足場 H4000 昇降階段共 4ヶ月 29.2 m2棚足場 H7700 昇降階段共 4ヶ月 19.4 m2小計改め計別紙(共通仮設費)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙-3 学校用仮設トイレ電気設備工事ケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(天井内) 13.0 mケーブル EM-EEF2.0㎜-3C(PF管内) 12.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(露出) 22.0 mケーブル EM-EEF1.6㎜-3C(管内) 3.0 m電線管 PF22mm(インペイ) 12.0 m1種金属線ぴ メタルモールA型 3.0 m照明器具 B1 LED直付ベースライト 40形 W150 6.0 台人感センサ 親機 8A 2.0 個切替スイッチ 1回路用 2.0 個スイッチボックス メタルモール用 A型 1個用 2.0 個アウトレットボックス 中型四角44㎜ 2.0 個ブレーカー配線接続費 1.0 式小計改め計別紙(共通仮設費)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価別紙-4 学校用仮設トイレ電気設備工事 撤去工事配管配線撤去工事 1.0 式器具等撤去工事 1.0 式発生材積込運搬費 1.0 式小計改め計図 面 目 録図面番号 図面名称A01A02A03A04A05A06A07A08A09A10A11A12A13A14A15A16A17A18A19A20A21A22A23A24A25A26A27A28A29A30改修工事特記仕様書-1改修工事特記仕様書-2改修工事特記仕様書-3改修工事特記仕様書-4改修工事特記仕様書-5改修工事特記仕様書-6改修工事特記仕様書-7付近見取図・配置図兼仮設計画図内部仕上表-1内部仕上表-2特記事項・工事区分表図面番号 図面名称A31A32A33A34A35A36A37A38A39図面番号 図面名称電気設備工事工事特記仕様書配置図、
付近見取図校舎1階 平面図校舎2階 平面図校舎3階 平面図図面番号 図面名称機械設備工事特記仕様書-1機械設備工事特記仕様書-2機械設備工事特記仕様書-3改修前・後衛生設備系統図改修前1階衛生設備図1改修後 換気設備機器表改修後 衛生設備器具表可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)改修前 1階平面図・仮設計画図改修前 2階平面図・仮設計画図改修前 3階平面図・仮設計画図改修前 プール平面図・仮設計画図改修前 平面詳細図・展開図改修後 平面詳細図・展開図改修前 平面詳細図・展開図改修後 平面詳細図・展開図改修前 平面詳細図・展開図南舎 1階 西側-男女トイレ南舎 1階 西側-男女トイレ南舎 2,3階 西側-男女トイレ南舎 2,3階 西側-男女トイレ南舎 1階 東側-男女トイレ改修前 平面詳細図・展開図改修後 平面詳細図・展開図改修前 平面詳細図・展開図改修後 平面詳細図・展開図改修前 平面詳細図・展開図改修後 平面詳細図・展開図南舎 2階 東側-男女トイレ南舎 2階 東側-男女トイレ南舎 3階 東側-男女トイレ南舎 3階 東側-男女トイレ南舎 1階 通級男女トイレ南舎 1階 通級男女トイレ改修後 平面詳細図・展開図南舎 1階 東側-男女トイレプール 北側-男女トイレ改修後 1階建具配置図プール 南側-男女トイレ改修後 建具表-1改修後 建具表-2各部詳細図-1各部詳細図-2各部詳細図-3各部詳細図-4改修後 2階建具配置図改修後 3階建具配置図改修後 プール 建具配置図プール付属棟A 平面図分電盤単線結線図凡例・照明器具参考姿図電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図改修前・後 南舎1階 通級トイレ改修前・後 南舎3階東トイレ改修前・後 南舎2階東トイレ改修前・後 南舎1階東トイレ改修前・後 南舎3階西トイレ改修前・後 南舎2階西トイレ改修前・後 南舎1階西トイレ電灯・コンセント設備図電灯・コンセント設備図改修前・後 プール付属棟A トイレ改修前・後 プール付属棟B トイレ改修後1階衛生設備図1改修前・後1階衛生設備図2改修前2階衛生設備図改修後2階衛生設備図改修前3階衛生設備図改修後3階衛生設備図改修前R階衛生設備図改修後R階衛生設備図改修前・後 南舎1階西トイレ平面詳細図改修前・後 南舎2・3階西トイレ平面詳細図改修前・後 南舎1階東トイレ平面詳細図改修前・後 南舎2階東トイレ平面詳細図改修前・後 南舎3階東トイレ平面詳細図改修前・後 南舎1階通級指導教室トイレ平面詳細図トイレ平面詳細図トイレ平面詳細図改修前・後 プール付属棟A改修前・後 プール付属棟B改修前・後 平面詳細図・展開図改修前・後 平面詳細図・展開図M01M02M03M04M05M06M07M08M09M10M11M12M13M14M15M16M17M18M19M20M21M22E01E02E03E04E05E06E07E08E09E10E11E12E13E14E15E16E17特記事項 章 章 章 項目 特記事項共 通 事 項項目 項目1 共 通 事 項工事名称工事概要主要用途工事種別敷地敷地面積都市計画区域 都市計画法等・ 都市計画区域外用途地域防火地域・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なしその他の指定・ 都市計画区域内(・市街化区域・市街化調整区域・その他)Ⅱ 建築改修工事仕様1.共通仕様(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し 特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。
2.本特記仕様書の表記(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策強化地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情 情(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強 ・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
上記事項が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
章項目 特記事項各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。
工事写真撮影ガイドブック(平成30年度版)建築工事編及び解体工事編国土交通省大臣官房官庁営繕部・風圧力・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
11項 事 通 共共 通 事 項11 適用基準等2 適用区分(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改 なお、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築 による。
工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
(2)電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修(3)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時 には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。
ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関係・適用する・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )(1.3.5)7 施工条件・適用する(1.3.3)・適用する(1.3.4)5 電気保安 技術者6 工事用電力設備 保安責任者・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う採取箇所数(計 箇所)採取場所 (※図示 ・ )・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 (計 個)・除去処理工事撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による除去範囲 (※図示 ・ ) 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資※再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書の提出源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。
により作成したものとする。
なお、計画書及び報告書は「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)・PCB含有シーリング材の分析調査・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ )・現場において再利用を図るもの()・再生資材の活用を図るもの ()※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ )(1.3.12)8 発生材の 処理等1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G [3.2.3][表3.2.1] (1.4.1) ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、 保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチ レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する 「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
ない材料を使用する。
ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少 料を使用する。
ヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。
※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石[4.6.2]G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」(以下「グリ-ン購入法」という。)に基づく「環境物品等の調達の 及び盛土推進に関する基本方針の変更(平成31年2月8日閣議決定)」に定める特定調達物品等を示す。
原則としてグリーン購入法における特定調達品目の使用に努める。
9 埋戻し10 砂利地業11 環境への配慮2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料JIS又はJASマーク表示のない材料等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
(1.4.2)1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料等を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断に基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書を監督員へ提出する。
することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提はこの限りでない。
出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、 12 材料の品質等(1.5.1~3)改修標準仕様書、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)につい・埋設配管の試掘 する施工業者とする。
※施工計画調査て、施工計画作成のための事前調査、情報収集を行う。
(1.5.2、3)・施工数量調査(外壁改修) 範囲、復旧方法 ※図示 ・ 調査内容 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ ひび割れの幅及び長さを調査する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形 状寸法等を調査する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく 落部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
・施工数量調査(防水改修)調査範囲 ※防水改修範囲 ・図示調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・(1.5.2、3)13 特別な材料14 施工調査 の工法※適用する適用する技能士(1.6.2)仮設工事 とび工事種目 技能検定作業 技能士検定職種・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業コンクリート工事内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業 金属工事建築板金 ・ 内外装板金作業防水改修工事 防水施工建築板金・ アスファルト防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ 内外装板金作業・ FRP防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水外壁改修工事左官タイル張り樹脂接着剤注入施工・ 左官作業・ タイル張り作業・ 樹脂接着剤注入工事作業屋根及びとい改修工事建具改修工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業内装改修工事建築大工 木工事 ・ 大工工事作業内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業建築大工 ・ 大工工事作業・ 内外装板金作業 建築板金・ 造園工事作業 造園 植栽工事・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 路面標示施工 舗装工事・ 建築配管作業 配管 排水工事塗装改修工事耐震改修工事 ・ 型枠工事作業 型枠施工・ 鉄筋組立て作業 鉄筋施工・ コンクリート圧送工事作業 コンクリート圧送施工・ 建築塗装作業・ タイル張り作業・ 左官作業・ 壁装作業・ ボード仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ プラスチック系床仕上工事作業塗装タイル張り左官表装内装仕上施工石工事 石材施工 ・ 石張り作業(1.6.3)15 技能士16 技能資格者 取り合い という。
)による。
22 工事写真23 設計GL24 建設機械25 設備工事との26 事故報告27 養生その他28 完成写真 の処理29 建設発生土30 書類の書式等31 概成工期32 下請施工業務適正処理33 産業廃棄物の34 下請け業者等・アスベスト成形板としての処理を要するもの※改修標準仕様書の9章 環境配慮改修工事による(1.2.2)工事実績情報を登録するものとする。
(1.1.4)なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。
また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の登録を省略することができるものとする。
工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、 3 工事実績情報サ ービス(CORINS) への登録(登録先:(一財)日本建設情報総合センター)4 施工計画書・仮設工事 ・防水改修工事 ・外壁改修工事・建具改修工事 ・内装改修工事・環境配慮改修工事 ・耐震改修工事 ・解体工事工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書(総合施工計画書)を作成し、監督員に提出する。
次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。
(1.6.5、6)17 施工の検査等・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者)・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判定基準)による技量を有する者)18 施工の立会い・監督員の指示による 濃度測定 (1.6.9)(1.8.1~3)(表1.8.1)書類2)測定対象室及び測定箇所数は次による。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
測定時間は、原則として24時間とする。
但し24時間測定が行えない場測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。
押入れ等の扉は、開放したままとする。
閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、放し30分換気する。
換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン 学校のみパラジクロロベンゼンを追加19 化学物質の20 完成時の提出1)着工前及び着工後に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、・監督員の指示による (1.6.7) 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。
受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を提出 ※1部 ・ 記載内容は監督職員と協議する。
※新規に作成 ・既存完成図を修正・完成図(施工図、施工計画書を除く)・施工図(・監督員の指示による ・ )・施工計画書(・監督員の指示による ・ )製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。
・施工時間 (※協議による ・指定なし ・指定あり )・保全に関する資料提出 ※1部 ・ 工事建物の概要道 路 ・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道(2以上の道路に接する場合には、広い方の道路幅員を記入)指定の容積率%建築基準法・ 22条指定区域内 ・22条指定区域外 ・( )・( )・( )幅員m指定の建ぺい率%別途工事㎡風速(Vo=m/s)・塗装改修工事 修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版【令和5年3月改定】)」(以下「改修標準仕様書」 工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版【令和5年3月改定】)(以下「標準仕様書」という。)・建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官営繕部整備課※提出完成図(A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部)提出 ※A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部可児市建設工事における取扱書類一覧により整理し提出する。
報告書 監督員に2部提出 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示地表面粗度区分 ()・ 測定対象室() 測定箇所数( )工事の範囲・外構工事一式・電気設備工事 (トイレ改造に伴う幹線、電灯設備等)・機械設備工事 (トイレ改修に伴う換気、衛生、給排水設備等)・建築工事 (トイレ改造に伴う内装、建具等)特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の〇印のもので構成する。
・構造特記仕様書 ・外構工事特記仕様書 ・植栽工事特記仕様書・解体工事特記仕様書・電気設備工事特記仕様書 ・機械設備工事特記仕様書・可児市建設工事特記仕様書こと。
下請け業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていないに支障のない状況まで完了していること。
総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前まで本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。
)を有する者の中から選定するよう努めること。
産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管こと。
理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認する 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「営繕工事の請負に係る書類」様式に基づき作成する。
る場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。
あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価7年建設技術評価制公募課題「建度設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はた建設機械を使用する。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成合は、監督職員と協議の上、必要書類を提出するものとする。
1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。
ただし、これにより難い場監督員に提出するものとする。
排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強本工事の施工範囲を受ける。
施工図 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通知するとともに、事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。
※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来にならい補修する。
工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。
搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。
※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。
灯を設置すること。
※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色※設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示)・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック(平成30年版)」及び国土交通省大臣官監督員の指示により撮影し提出する。
房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、・夜間照明・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理すること。
仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。
アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容※電子データ 1部画素:長辺で2880PIX以上記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容※電子データ 1部記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・撮影内容:監督員の指示による・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁 ・提出部数:監督員の指示による・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・印刷用紙:A4縦画素:長辺で2880PIX以上[3.2.5]「建設発生土情報交換システム」(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。
・場外指定場所に搬出する。
※搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
・場内指定場所に敷き均し( )・場内指定場所に堆積 ( )2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日国総施第215号、最終改定 平成23年7月13日国総環リ第1号)に基づき指定され成9年 7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・監督員の指示による可児市建設発生土処理基準に基づき適正に処分すること。
・既存塗膜の付着力試験 試験箇所及び箇所数については、監督員と協議の上決定する完成図面電子データJWW形式又はDXF形式 及びPDF形式又はTIFF形式(解像度300DPI程度)21 電子納品小学校60.032200.0-Ⅲ24改修無指定可児市久々利1945番地29,341可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)1 南舎:RC 造・3階建て、延べ床面積 2,362 ㎡2 プール付属棟:RC 造・平屋建て、延べ床面積 32 ㎡3 プール付属棟:RC 造・平屋建て、延べ床面積 22 ㎡氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修工事特記仕様書-1 A-01章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 3 防 水 改 修 工 事3 防 水 改 修 工 事項 事 通 共 12 仮 設 工 事 安全施設の使用・設置 定期安全訓練・研修等 安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければな らない。
監督員の指示による。
なお、この場合請負金額の変更は行わない。
現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、 1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。
ただし、やむを得ず作業する場合、 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。
により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。
さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用 本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 2)当該工事内容等の周知徹底 3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 4)当該工事における災害対策訓練 5)その他、安全・訓練等として必要な事項37 軽微な変更等38 事故防止策 https://www.pref.gifu.lg.jp/shakai-kiban/kendo/gijutsu-kanri/11656/ jikojireishuu.html 2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本 作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
39 工事着手前 協議 受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状 況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を 発注者側の発議により開催するものとする。
なお、立会者は発注者側が指定する。
「公共施設県産材利用推進方針」(岐阜県)に基づいて県産材利用促進に取り組む。
「改正工業標準化法(平成16年6月9日公布 法律第95号)」、「工業標準化法の 一部を改正する法律(平成16年6月9日公布 法律95号)」、「改正工業標準化法「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替える。
(平成16年6月)をそれぞれ「産業標準化法」に読み替える。
適用日を令和元年7月1日とする。
40 県産材の利用41 用語の読み替え ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。
42 その他 対策2 仮 設 工 事 ・防音パネル ・防音シート 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ (2.1.3)1 騒音・粉じん等(2.2.1)(表2.2.1) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 材料、撤去材等の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( )2 足場等 ・粉じん飛散防止対策( )種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填材 質 仕上げ 塗 装・せっこうボード(9.5mm) 種類( )・合板(9.0mm) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・なし・片面 ・ ※木製・・A種・C種・片面 グラスウール厚さ( )mm・図示設置箇所・なし ※合板張り程度(2.3.1) 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
2)仮設間仕切りの種別と材質等 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 4 仮設間仕切3 既存部分の養生 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等(2.3.2)(表 2.3.1)(2.4.1)5 監督職員事務所規模(m2程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100・構内に新設する。
・構内既存建物の一部を使用する。
水 改 修 工 事高日射反射率防水の適用図 示工法 種別施工箇所仕上塗料種類 使用量G断熱材 備考・C-1・C-3・C-4・D-1・D-3・D-4・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1改修標準仕様書3.3.2(9)(種類) フィング類の製造 所の仕様による・ ・ 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー 所の仕様による フィング類の製造 所の仕様による フィング類の製造 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない(表3.1.1)(表3.3.7~9)既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示10 建設現場環境なお、内容、設置位置については監督員と協議する。
工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。
建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。
改善対象工事6 工事用水7 工事電力8 確認済の表示9 イメージアップ防水工事は、専門業者の責任施工とする。
3 防1 一般事項「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事3 既存下地の処理(3.2.6) 防水G工法施工箇所絶縁用シート 種 別 断熱材 ・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI・A-1・A-3・B-1・B-3・AI-1・AI-2・AI-3・BI-3・BI-1図 示(種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さmm)※ポリエチレン フィルム厚さ・0.15mm以上・※フラットヤーン クロス70g/m2程度・立上り部の保護 押え・コンクリート 保護材屋根保護防水 防水層の種別(表3.1.1)(表3.3.1~6) ・乾式保護材 ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し オートクレーブ養生したもの ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの 屋根露出防水 防水層の種別・ ・ ・ ・ ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 設置数量 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱 材の張りじまい位置 ※図示 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量(3.1.4)(3.3.2~5)(3.1.4)(3.3.2~5)2 既存防水の処理 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )4 アスファルトに基づき、「快適トイレ」を設置すること。
構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 )・利用できない ※適用する ・適用しない(3.2.3~6)※A-2※B-2※BI-2 ・25 ・50 ・ ※乾式・れんが押え※C-2※D-2※DI-2(厚さmm) ・25 ・50 ・ 防水防水層の種別脱気装置脱気装置防湿層断熱材 適用率防水の高日射反射工法 種別施工箇所仕上塗料使用量 種類G・M3ASI・M4ASI・P0ASI・P0AS・M3AS・M4AS・AS-T3・AS-T4・AS-T3・AS-T4・ASI-J1・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-J1・AS-J3・AS-J1・AS-J3示 図・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)(種類)・ (厚さmm) ・25 ・50備考改修用ドレン改修用ドレン改修用ドレン脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない(表3.1.1)(表3.4.1~3) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない ) 押え金物 の材質、形状及び寸法 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類、設置数量S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G シート防水適用率防水の高日射反射工法 種別施工箇所断熱材 種類 使用量備考仕上塗料G・P0S・S4S・S3S・M4S・S4SI・M4SI・S3SI・P0SI・S-F2・S-M1・S-F1・S-F1・S-F2・S-M3・S-M2・S-M3・S-M1・S-M2・SI-F2・SI-M1・SI-M2・SI-F1図 示改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)(種類)・ (厚さmm) ・25 ・50・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ 脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない改修用ドレン改修用ドレン防水層の種別(3.1.4)(3.4.2~4)(表3.1.1)(表3.5.1~2)分 類 ※非歩行・軽歩行S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する。
機械的固定方法に使用するピンの長さについては、監督職員立会いのもとピンの引き抜き試験(1箇所/200㎡)を行い、協議の上決定する。
・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合 ・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム ・設置する ・設置しない図示・S-C1施工箇所塗り厚さ平場のモルタル塗り保護層立上り部の保護モルタル塗厚 工法・床塗り工法・下地モルタル塗り ・ ※7mm以下種別(表3.1.1)(表3.5.1~2) 屋内防水 防水層の種別 床塗りの場合の床の目地 目地の種類( ※押し目地 ・ ) 目地割り( ※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・) は両面に樹脂を積層加工した鋼板 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく と。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G ・ (3.1.4)(3.5.2~4)5 改質アスファルトシート6 合成高分子系 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の目地処理 プレキャストコンクリート下地( ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない7 塗膜防水8 シーリング9 とい10 アルミニウム 製笠木11 長尺金属板葺SSSS:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ と。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G種別 保護層・設けない・設ける 施工箇所・E-1・E-2工法・P1E ・P2E ・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ・図示 ・ 屋内防水 (3.1.4)(3.3.2~5)(表3.1.1)(表3.3.10)・有※無※無・有※無・有※有・無・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有 ルーフィング・B種・ 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材 材種( ) 防炎シート・ASI-T1 D種:利用可能な階段 ( )仮設間仕切り北舎屋内階段構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 )・利用できないロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒ 入隅部の増張り プレキャストコンクリート部材(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法高日射反射率防水の適用 工法 種別施工箇所 種類仕上塗料使用量備 考・P0X・X-2・※X-1 図 示 の仕様 による による の仕様※製造所・・設ける ・設けない・L4X ・X-1※X-2・ ※製造所 の仕様 による による・製造所・ ・ 脱気装置 ・設ける ・設けない・製造所 脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレンウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G工法 種別施工箇所各工程数及び各工程の使用量 保護層・※主材料の製造所の仕様による・・※Y-2・・設ける ・設けない・P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない・P2Y(表3.1.1)(表3.6.1)(表3.1.1)(表3.6.2)(3.1.4)(3.6.2~4)(3.1.4)(3.7.2~8)シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリング材の目地寸法※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着性試験といその他の材種(3.8.2、3)(表3.7.1)※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ 種 別 材 種 張掛け幅・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 )・バルコニー用・バルコニー中継用・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上(表3.8.1)とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用するド放散量※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・(表3.9.1)(3.9.2、3)施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号厚さ(mm)屋根葺形式※JIS G 3322の の屋根用コイル・下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ゚)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法・心木なし瓦棒葺・立平葺・蟻掛葺・横葺 ・ [13.2.2、3][表13.2.1~3]ルーフドレンの材種その他雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )S・無※有・無※有・ の仕様 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 )着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等表面処理 種別 ・AB-1種 ※BB-1種 ・BB-2種 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・押出175形 設備機器壁取合・SR-1氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修工事特記仕様書-2 A-02施工箇所 形 式材料による区分(4.4.8)章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章山高、山ピッチによる区分山高 山ピッチ耐力による区分 (mm)厚さ 軒先面戸板耐火性能・重ね形・はぜ締め形・かん合形( )種 ※鋼板製・アルミニウム合金板製・有り・無し・30分・無し[13.2.2][13.3.2、3][表13.2.1]工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )タイトフレーム にJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)・無し ※けらば包みによる方法 ・ 折板のけらば納め外 壁 改 修(共 通 事 項(1 可とう性エポキシ樹脂2 パテ状エポキシ樹脂モルタル3 エポキシ樹脂(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(4.2.2)(品質、試験方法)建築用シーリング材(JIS A 5758)によるセメントモルタル おける「評価の内容」による(品質・性能)4 シーリング材5 ポリマー(4.2.2)3 浮き部改修工法セメントスラリー(4.2.2)(品質・性能)おける「評価の内容」による(4.2.2)(品質・試験方法) 6 ポリマー7 既調合モルタル 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 試験方法・品質基準(独立行政法人 都市再生機構)による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(修 改 壁 外 げ 上 仕 し 放 打 ト | リ ク ン コ(修 改 壁 外1 ひび割れ部改修工法(4.1.4)(4.2.2)(4.3.2)(4.3.4)エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ ・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル2 欠損部改修工法(4.3.5)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.7)1 ひび割れ部改修工法外 壁 改 修(モ ル タ ル 塗 り 仕 上 外 壁 げ 改 修(・樹脂注入工法200~3000.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満50~100100~200150~250・ 40 ・ ・ 70 ・ 0.2以上~1.0以下種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・130 ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・120(4.1.4)(4.2.2)(4.4.2)(4.4.5)・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(4.4.6)(4.4.7)2 欠損部改修工法・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.1.4)(4.2.2)(4.4.3)エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ 一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・充填工法・モルタル塗替え工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法工法の種類アンカーピンの本数(本/m2)注入口の箇所数(箇所/m2)注入量(mL/箇所)※20 ※12※25※20※20※16※16※16※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ - - - -- -- -- -※注入口付アンカーピンニング※16狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする※アンカーピンニング試験方法(4.1.4)(4.2.2)(4.4.4)(4.4.4、
10~15)アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ 充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.4.8)(4.4.9)(表4.4.1、2)(4.4.9)(表4.4.1、2)1 ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法200~3000.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満50~100100~200150~250・ 40 ・ ・ 70 ・ 0.2以上~1.0以下種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・130 ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・120・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わないエポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ (4.1.4)(4.2.2)(4.5.2)(4.5.5)(4.5.6)・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリングの種類・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ ・タイル部分張替え工法接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法張替え用材料・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・タイル張りの工法 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 (4.5.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.3)(4.5.8)(表4.5.5)(表4.5.3、4)(表4.5.2)2 欠損部改修工法修 改 壁 外 げ 上 仕 り 張 ル イ タ修改 壁 外(防 水 改 修 工 事4-24-3建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・(4.1.5)(4.2.2)(4.6.5)3 仕上塗材仕上げ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル標準的な曲がりの役物は一体成形とする(4.6.3、4)2 下地調整塗材 び下地調整 去、下地処理及1 既存塗膜等の除) (4-4修 壁 外 改 げ 上 仕 り 塗 修 改 壁 外箇所施工G用備考寸法(mm)吸水率による区分うわぐすり役物 色害性Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 ゆ う無 ゆ う有 無標 準特 注有 無形状再生材料の適耐凍耐 滑 り 性見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない(4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3) 寸法等5 タイルの形状、(4.1.4)(4.2.2)(4.5.16)シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ ・伸縮調整目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 4 目地改修工法(表4.5.2)(表4.5.3、4)(表4.5.5)(4.5.8)(4.5.7)下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) タイル張りの工法 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・行う ・行わない外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ・タイル部分張替え工法打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、
改修特記仕様書3章 防水改修工事による・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングの種類・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたものアンカーピンの材質※アンカーピンニング試験方法引張強度:1.2N/mm2以上とする・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RS・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE 仕上塗材・複層仕上 塗材・可とう形改修用 仕上塗材・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・厚付け 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・薄付け・可とう形外装薄塗材Si種 類 呼び名防火仕上げの形状及び工法等材料(表4.2.4~6)・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)吸放湿性 ・適用する・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし吸放湿性 ・適用する上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状・メタリック 外観 ※つやあり ・つやなし 樹脂 ※アクリル系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系上塗材耐候性 ※耐候形3種 ・ 新規仕上塗材の種類5 建 具 改 修 工 事1 改修工法4 防犯建物部品2 防火戸3 見本の製作等5 アルミニウム 製建具6 網戸等7 樹脂製建具8 鋼製建具引張強度:1.2N/mm2以上とする樹脂注入工法※ 自動式低圧エポキシ・ 注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~1.0 以下0.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 以下※ 200~300・ 樹脂注入工法・ 50~100 ・100~200 ・150~250 ・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・120 ・ 引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと(表4.6.2~5)※ひび割れ部改修工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示工 法 処 理 範 囲 下地面の補修(4.6.3) (デッキブラシ併用) 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤・図示・高圧水洗工法※欠損部改修工法※浮き部改修工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示 ・塗膜はく離剤工法・水洗い工法(15MPa程度) (30MPa程度以上)外 壁 改 修(モ ル タ ル 塗 り 仕 上 外 壁 げ 改 修(4-2(修 改 壁 外 げ 上 仕 り 張 ル イ タ修改 壁 外(・サンダー工法ポーチ(昇降口)ポーチ(玄関)ボーダータイルモザイタイル4-34-14 312 折板葺狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする3 浮き部改修工法(4.1.4)(4.2.2)(4.5.4)工法の種類 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入タイル固定工法※20 ※12※20※20※16※16※16※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※13・ ※13※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ ・ ※25※16- -※16 ※25 ※25アンカーピンの本数(本/m2)一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/m2)一般部 指定部注入量(mL/箇所)(4.5.9~15)※注入口付アンカーピンニング※注入口付アンカーピンニング※16・ ※164 マスチック塗材 塗り種別 ・A種 ・B種 (4.1.5)(4.7.2)(表4.7.1)9 鋼製軽量建具(5.1.3)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・樹脂製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・アルミニウム製建具 ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ 新規に建具を設ける場合新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ (5.1.7)(5.1.4)(5.1.5)建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・納まり等がわかる程度のものヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる( ※建具表による ・ )・連動させしない※指定する 適用箇所( ※建具表による ・)・指定しない・適用する 適用箇所(※建具表による ・ )(5.2.2~5)(表5.2.1、2)建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による種類 材種 線径 網目・防虫網 ※ステンレス(SUS316)製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・※16~18メッシュ・(5.2.3)(5.2.2)(5.3.2~5) 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ )表面処理 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 結露水の処理方法 ※図示 ・水切り板、ぜん板 ※図示 ・外部に面する建具 ※BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種 ・G 枠の見込み寸法 ※建具表による ・ ・A種(建具符号:※建具表による ・ )外部に面する建具の種別性能値等性能値等外部に面する建具の種別・A種(建具符号:※建具表による ・ )・B種(建具符号:※建具表による ・ )・C種(建具符号:※建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 )表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ※図示 ・ ガラス ※複層ガラス ・ G ・C種(建具符号:※建具表による ・ ) ・B種(建具符号:※建具表による ・ )外部に面する窓の建具(枠見込み70mmのみ)には、脱落防止装置付又は完全内はずし式とし、見本品(模型など)又は施工図を提出して監督員の承諾をうける。
・衝撃破壊対応ガラス記号外貼り用 内貼り用・SC-2・GI-2熱貫流率による区分日射遮蔽性能による区分・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D性 能 等・GD-2 ※GD-1※層間変位破壊対応ガラス※SC-1※LE ※GI-121 ガラス用1 改修範囲6 内 装 改 修 工 事 ※既存のまま ・図示既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修(6.1.3~5)・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)(6.2.2)ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤とも)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
改修後の床の清掃範囲 ※図示 ・ 2 既存床の撤去及び下地補修3 既存壁の撤去及び下地補修(6.3.2)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)4 木下地等の表面仕上げ適用箇所 表面仕上げの種別・H-A種・H-B種・H-C種・A種・B種・C種 機械加工 手加工(6.5.1)(表6.5.1、2)5 製材 G6 造作用集成材Gホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材の適用間伐材等施工箇所 樹 種※1等 ・2等見付け材面の品質寸法(mm)見付け材面数※1等 ・2等面数見付け材 見付け材面の品質間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱見付け材面の品質間伐材等の適用芯材:化粧薄板:施工箇所※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)樹 種間伐材等の適用寸法(mm)施工箇所 樹 種 含水率・ 見付け材面の品質※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱G積層材7 造作用単板ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理 表面の品質の適用間伐材等・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理の適用間伐材等・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )含水率 表面の品質・ ※14%以下・適用しない・適用する・ ※14%以下・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材施工箇所の適用間伐材等品名 種別 樹種寸法(mm) (強度等級)曲げ性能 接着性能使用環境・CLT(直交集成板)G8 床張り用合板 合板等ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 板面の品質間伐材等の適用防虫処理厚さ(mm)施工箇所表板の樹種名※1類・2類程度接着の・適用しない・適用する※5.5・ ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ ・広葉樹・針葉樹・普通合板※2級以上間伐材等の適用施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級・1級 ・特類※1類 ※C-D以上 ※12・ ・適用しない・適用する ・適用する・適用しない( )・構造用合板間伐材等の適用・1類 ・特類防虫処理 接着の程度 単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名厚さ(mm)接着の程度・1類 ・2類防虫処理の適用・適用する( )・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・適用する 間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)接着の程度 表面性能化粧加工の方法・1類 ・2類防虫処理の適用( )・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)※P又はM・※13タイプ・※15・ ・パーティクルボードGGGGGG(6.5.2)(表6.5.3)(6.5.2)(表6.5.3、4)(6.5.2)(表6.5.3、4)(6.5.2)(表6.5.3)施工箇所 等 級 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級厚さ 裏表面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性施工箇所(mm) による区分 による区分 による区分 による区分・MDF・構造用パネルG9 接着剤接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着材の種別 ・図示 ・ (6.5.3、4)(6.8.2)(6.9.3)(6.11.4、5)10 防腐(6.5.5) ・防蟻処理 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()12 建具用金物マスターキー ・製作する ※製作しない ・既存のマスターキーに合わせる6 内 装 改 修 工 事※15%以下13 鍵図示氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-04 改修工事特記仕様書-410 防腐項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事装 改 修 工 事 塗 7・K2 ・K3 ・K4保存処理性能区分 適用部材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)② ア~エによる・※JIS A 1571に適合又は同等品・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位() ・防蟻処理 下地11 軽量鉄骨天井野縁等の種類 屋外 ※25形 ・19形 屋内 ※19形 ・25形・屋外の軒天井、ピロティ天井等 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 工法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ あと施工アンカーの確認試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ 確認強度 ※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面構成部材等の 単位面積当たりの質量が20kg/m2 以内の天井の場合、400N程度 ・ 下地・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合の補強方法 ※改修標準仕様書6.6.4(8)による ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 12 軽量鉄骨壁スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書 表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修準仕様書6.7.4(5)による ・図示 (6.7.3、4)(表6.7.1)13 ビニル床 シートG(6.8.2、3)(表6.8.1)種類の記号 色 柄 厚さ(mm)※ 2.0・ ※FS・ ・マーブル柄・柄物G タイル14 ビニル床目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・ 種類の記号 色 柄 寸 法・無地 ・柄物 ・300×300・450×450厚さ(mm)※ 2.0・ 2.5・ 3.0 ・ ・FOB・FOA・FT ・TT ※KT 15 特殊機能床 ・帯電防止床シート 種類( ) 性能( ) 厚さ()mm・帯電防止床タイル 種類( ) 性能( ) 寸法( × )mm 厚さ( )mm・視覚障害者用床タイル 種類( ) 形状( )・耐動荷重性床シート 種類( ) 厚さ()mm・防滑性床シート 種類( ) 厚さ()mm・防滑性床タイル 種類( ) 寸法( × )mm 厚さ( )mm 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による16 ビニル幅木 材質の種類 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・ (6.8.2~4)(表6.8.1)(6.8.2~4)(表6.8.1)(6.8.2~4)(表6.8.1)17 ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )(6.8.2~4)(表6.8.2)(6.6.2~4)(表6.6.1、2) ※行う ・行わない 既存の埋込みインサート ※使用する ・使用しない 敷き G18 カーペット織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル・織じゅうたん(6.9.2~3)(表6.9.1、2) 色柄(・※模様のない無地) パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ・ 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ・ タフテッドカーペット・5~7 ・パイル形状パイル長さ(mm)工 法 帯電性・適用する ・適用しない・全面接着工法・グリッパー工法・・4~6 ・・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)() 帯電性 ・適用する ・適用しない施工箇所 総厚さ(mm) 寸 法 パイルの形状※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種種 類※500×500 ※ 6.5※ 6.5※ 6.5※500×500※500×500※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 見切り、押え金物 材質( ) 種類( ) 形状等 ※図示 ・ 19 合成樹脂塗床種別施工箇所 工法 仕上げの種類・薄膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ※防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(6.10.2~4)(表6.10.1~8)G・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗りフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (6.11.2~7)(表6.11.1~6)張り20 フローリングモルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ 壁紙の種類施工箇所 プラス 防火性能 備 考繊維紙 無機質 その他チック・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃(6.14.2、
3)(6.15.2~6)(表6.15.1~3)モルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料( )既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床の目地 ・設ける 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 G□Ⅰ Ⅱ Ⅲ 類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐 滑 り 性備う う ゆ ゆ考(6.16.2~4)(表6.16.1~6)伸縮調整目地の位置 床タイル( ※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ) 床タイル以外( ・図示 ・ )伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない おける「評価の内容」による (品質・性能、試験方法)・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和材等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
その他のボード 及び合板張り合板類 、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・木質系セメント板 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維板 種類・厚さ( ※図示 ・ )・パーティクルボード 種類・厚さ( ※図示 ・ )・吸音材料 種類・厚さ( ※図示 ・ )・せっこうボード 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維強化セメント板(けい酸カルシウム板のタイプ2)・普通合板[6.13.2、3](6.13.2、3)(表6.13.1~5)GGGG 種類・厚さ( ※図示 ・) 防虫処理 ・行う ・行わない 表板の樹種名 ・ 板面の品質 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 ・天然木化粧合板G 化粧板の樹種名 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板G 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・) 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない 表面性能 ・ 厚さ ※図示せっこうボード等の下地 ※図示遮音シール材 ・適用する( ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ) ・適用しない合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 21 畳敷き22 せっこうボード塗替え塗 装 面EP-GEP-GEP-G以外EP-G以外塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れ新規鋼製建具等塗替え新規鋼製建具等塗料の種別 工程の種別A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種C種C種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗りの種別(7.3.2、3)(表7.3.1~7.3.4)・A種 ・B種塗替え新規工 程塗装面 塗装の種類・合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料の種類※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・耐候性塗料塗り (DP)鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・A-1種・B-1種・C-1種・A種 ・B種※A種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種- - - - A種A種※B種 ・A種(7.4.2~7.14.2)(表7.2.1~7.14.1) ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラス工 程塗料その他 塗付け量(kg/m2) 規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種・2級・3級・1級 塗料製造所の仕様による・高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種G50角 プール付属棟氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修工事特記仕様書-5 A-05[22.2.2、3、5][表22.3.1]・生石灰() ・消石灰()[22.2.2、3、5][表22.2.1]Gそ の 他(事 工 装 舗(路盤の厚さ ※図示 ・ 2 路盤路盤材料※図示※図示※図示 現場CBR試験 ・行う・行わない路床締固め度の試験 ・行う・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 試験 -1透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ ・ジオテキスタイル添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 路床安定化処理用添加材料 安定処理の方法 ・置換え工法 ・安定処理工法路床の材料・フィルター層・ ・切込み砂利 ・砂・再生クラッシャラン ・クラッシャラン材 料・建設汚泥から再生した処理土・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・盛土・凍上抑制層・ ・ 厚さ(mm) 種 別1 路床章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章ユ 二 ッ ト 及 び そ の 他 工 事施工箇所構 法耐震性能所定荷重表面仕上材・帯電防止床タイル・タイルカーペット・ ・3000N・5000N・1.0G・0.6G高さ(mm) (mm)寸法・500×500・・置敷式・支柱 調整式寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ パネルの長さ ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 ・ パネルの平面形状(角度) ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 ・ フリーアクセスフロアの高さ ※±0.5mm以内 ・ フロア1 フリーアクセス[20.2.2]・パネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・スタッドパネル式 ・20・28・36・12・ 0 ・不燃種類構造形式によるパネル スタッドパネル表面仕上げ遮音性(db/500HZ)防火性能構成基材の種類・メラミン樹脂焼付 又はアクリル樹脂焼付・壁紙張り・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なしドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章によるパネル材料のホルムアルデヒド放散量 JIS A 6512によるF☆☆☆☆以上 操作方法走行方向操作方法による種類 (mm) 材質 仕上げパネル表面材遮音性(db/500HZ)装置のパネル圧接・手動式・電動式・鋼板・ ・焼付塗装・壁紙張り・・36未満・36以上・二方向 移動式・平行方向 移動式・部分電動式・プッシュ式・ハンドル式・総厚さパネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。
ランナー ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものとする。
・ 2 可動間仕切3 移動間仕切[20.2.3][20.2.4]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とするハンガーレールの取付け下地の補強 形状ドアエッジ・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板表面材の材料・標準 ・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材脚 部形 状材 質パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 4 トイレブース[20.2.4]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材滑り止め材 形状 ・ひも型 ・タイヤ型 材質 ・ゴム又は合成樹脂 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 幅( )mm 端部フラットエンド(・あり ・なし)材 種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・HL ・ ・SOP ・DP・ビニル製ハンドレール・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 色 ※緑 ・ ・ホワイトボード5 階段滑り止め6 手すり7 黒板及び ホワイトボードG[20.2.6][20.2.8]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)(品質・性能)・衝突防止表示 形状・寸法( ・30φ ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・)案内用図記号はJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口等の表示 ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用しない色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ※図示その他の表示 ※図示煙突用成形ライニング材 種類 ・ゾノトライト系けい酸カルシウムライニング材 ・ 適用安全使用温度(上限温度) ・400℃ ・650℃ ・ 適用安全使用温度(下限温度) ・ (適用安全使用温度(上限温度)が400℃又は650℃の場合)[20.2.10][20.2.11]ユ 二 ッ ト 及 び そ の 他 工 事(適用安全使用温度(上限温度)が400℃又は650℃以外の場合) 品質・性能等 ・ 種 類 スラットの材種の材種 (mm)スラット幅 ボックス・レール幅・高さ 形 式 操作方法・横形・縦形・電動・手動・電動・手動 ※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※2本操作コード式・1本操作コード式- -※アルミニウム合金製・アルミスラット・クロススラット※25・ ・ ※鋼製 ・図示・ ・100・ 80 ・図示・アルミニウム合金製G□スラットの材質 ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする。
操作 方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製品質等 その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による 形 式 開閉操作 ひだの種類 備考取付箇所 品質、特殊加工等きれ地の種別、・図示・ (暗幕)・フランスひだ・箱ひだ、つまひだ・プレーンひだ、片ひだ・シングル・ダブル・片引き・引分け ・ひも引き・電動・手引きポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする。
暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 材料による区分 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材強さによる区分 ※10-90 ・ ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 形状 ※角形 ・ 溝型×深さ(mm) ・150×80 ・120×80 ・120×150 ・180×150 ・図示材質 ・集成材(仕上げ: ) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・ 色合い ・ ・鋼製(仕上げ: )・気密形材 種寸 法外 枠 内 枠 形 式・アルミニウム製・450×450・600×600・・一般形 ・屋内外用・屋内用・額縁タイプ・目地タイプ ・目地タイプ・額縁タイプ スクリーン ボックス及び カーテン ボックス[20.2.12][20.2.13][20.2.14][20.2.14] 品質・性能及び試験方法 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に おける「評価の内容」によるG材 種 寸 法 備 考 形 式・ステンレス製・アルミニウム製・鋼製・450×450・600×600・・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用 ・鍵付き密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとするおける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)ユ 二 ッ ト 及 び そ の 他 工 事形状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式幅・高さ ※図示 ・ ・幅木タイプ・アジャスター ※R施工箇所 ※図示 ・ 8 表示9 煙突ライニング10 ブラインド11 ロール12 カーテン13 カーテンレール14 ブラインド15 天井点検口16 床点検口材 種 備 考 耐火性能 クリアランス(mm)・アルミニウム製 ・50 ・100・150 ・無し 金物 ンジョイント材 種 受 け 枠備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・ 外部は防水型とする品質・性能 (1)外観は、 JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。
(2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。
形状 ※図示 ・ ・テーパー式・同一断面式・アルミニウム合金製 ・ハンドル式・ロープ式・埋込式・ベース式・バンド式高さ(mm) 操作方法 固定方法 備 考 形 式 材 種材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 形 式 材 種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・上下式鎖内蔵式 ・標準品・スプリング式・ステンレス製 コンクリートコンクリートの設計基準強度 ・図示配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
・図示取付け方法 ※図示[20.3.3、4]質量区分 備 考 種 類 材 種 材 種・A ・B- --・間知石・コンクリート 間知ブロック・花こう岩・凝灰岩 クリート間知ブ ロック積み[20.4.2、3]積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示 ・伸縮目地 伸縮調整目地 材種 ※図示 ・ 厚さ ※図示 ・排 水 工 事材 種 種類・記号 呼び径 形 状・ 遠心力鉄筋コンクリート管・ 硬質ポリ塩化ビニル管外圧管(1種)・ VP ・ VU・ RS-VU・B形管 ・図示・図示・図示・図示1 屋外雨水排水材料砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295A ・ ・現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被覆加工されたもの凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 基床の厚さ及び種類 ※図示 ・ 側塊の形状及び寸法 ※図示 ・ 排水桝の種類 ※図示 ・ GG[21.2.1、2][表21.2.1、2]適用荷重 鍵 備 考 種 類 名 称・T-2用・T-6用・T-20用・・有り・無し左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による・水封形・密閉形・中ふた付き密閉形 (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・簡易密閉形 (パッキン式)鋳鉄製ふたマンホール2 鋳鉄製ふた[21.2.1]排 水 工 事形式亜鉛めっき(付着量)上面形状適用荷重メインバーピッチ材 質 用 途・鋼製・ステン レス製・受枠付き、 ボルト固定・・受枠付き、 ボルト固定・・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用 ・T-20用・T-14用・歩行用・T-20用・T-14用・歩行用・・普通目・細目・平形・・・凹凸形・平形・・・凹凸形 ・細目・T- 2用・T- 6用・T- 2用・T- 6用- - - -3 グレーチング[21.2.1]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び荷重試験方法)形状、寸法 種 類・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・4 街きょ、縁石、及び側溝街きょ、縁石、側溝※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ 砂利地業の厚さ ※100(mm) ※図示砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わないG[21.3.1、2][表21.3.1]17 止水板18 エキスパンショ19 くつふきマット20 流し台ユニット21 旗竿22 旗竿受金物24 プレキャスト25 間知石及びコンGGGGG・粒度調整砕石・クラッシャラン・粒度調整砕石・クラッシャラン・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・クラッシャラン鉄鋼スラグ再生材砕石種類5 埋戻し土[21.2.1]※ B種 ・ 8 8・ クリアラッカー ・ 2-UC9・ステンレス製23 車止めさく9・路床安定処理 ・・砂10・集成材 ・35 ・図示・348・有り()・アルミ樹脂被覆 ・図示材料及び種類 アスファルト ・再生アスファルト ( ・60~80 ・80~100 ) ・ストレートアスファルト加熱アスファルト混合物等の種類 ・密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・密粒度アスファルト混合物(13F)試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度3 アスファルト 舗装GG 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材[22.4.2~6][表 22.4.4]アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・ シールコートの乳剤の種別 ・PK-1 ・PK-240氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-06 改修工事特記仕様書-6Gおける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 改修工事4 断熱・防露※石綿含有建材の事前調査施工調査章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する・分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 クロシドライト、トレモライト 分析方法JIS A 1481-4JIS A 1481-3 または JIS A 1481-2JIS A 1481-1 または 定量分析方法 定性分析方法材 料 名・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( ) サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・図示 ・ ・石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点 測定方法・自動測定器による測定石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ ・JIS K 3850-1に基づいた測定240120 1010 474730 5 25・ ・・・・測定5・測定4メンブレンフィルタ測定名称直径(mm)試料の吸引時間(min) (L/min)試料の吸引流量ター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定ター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニ粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウン 測定方法・測定4測定名称 1週間以降)(シート撤去後(シート養生中)集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口計 点1m/s以下の位置出口吹出し風速計 点計 点計 点計 点計 点計 点計 点調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業室内 ・敷地境界 ・施工区画周辺処理作業室外(処理作業室外の場合)排出口処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業後 処理作業後処理作業中処理作業前測定9測定8測定7測定6測定5測定4測定3測定2測定1測定箇所数(各施工箇所ごと)測定場所 測定時期 測定名称 適用(9.1.1、
3~5)1 石綿含有建材の 除去工事改修特記仕様書3章による断熱材 断熱材の種類 ・ 断熱材の厚さ(mm)・ 施工箇所 ・図示 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・鋼材改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による笠木改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃 ・行う ・行わない欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章 アルミニウム笠木による複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6日射取得性、日射遮蔽性による区分 ・G ・S乾燥気体の種類 ・空気 ・アルゴン上記以外は、改修特記仕様書5章 建具改修工事によるフェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・断熱材打込み工法 断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 ・ 厚さ(mm) ・ 施工場所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 2 断熱アスファル ト防水改修工事3 外断熱改修工事3 ガラス改修工事GG(9.2.2~3)(9.3.2~4) 種類防火性能備考外装材(9.4.2、3)(9.5.2~4)植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 改修工事5 屋上緑化G(9.6.2、3)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法かん水装置 ・設置する(種類 ・・)既存保護層の撤去 ・行う ・行わない新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)にG□既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床 路床の材料路床安定処理 ・適用する ・適用しない路床安定処理の方法 ・添加材料による安定処理 ・ ・添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・ 添加量 ・kg(目標CBR ・3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 ・ ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 試験砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない路床締固め度の試験 ・行う ・行わない路盤路盤の厚さ ・図示 ・ 路盤材料舗装の構成 ・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ -16 透水性 アスファルト 舗装改修工事( 9.7.2~5、9)・粒度調整砕石砕石再生材・クラッシャラン・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ種 類・クラッシャラン・粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグGGGGG種別 材料 厚さ(mm)・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土・図示・凍上抑制層・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・切込み砂利・図示・砂 ・図示・フィルター層G環 境 配 慮 改 修 工 事(品質・性能及び試験方法)(品質・性能及び試験方法)環 境 配 慮 改 修 工 事環 境 配 慮 改 修 工 事12 12 12除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 内部改修範囲 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( ) 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による なし氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-07 改修工事特記仕様書-7● ● ● ● ● ●特記事項(共通)建築基準法、消防法、水道法、下水道法、ガス事業法等、各関係法令に適合させること。
岐阜県建築基準条例に適合させること。
カーペット・カーテン等は防炎認定品を使用すること。
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●特記なき場合でも、当然必要と思われる部分には施工者の責任においてシーリングを施すこと。
納まり上、防火壁に空隙が生じる場合は隙間にロックウールを充填すること。
ポリスチレンフォーム保温板(2種b)の熱伝導率は0.034W/(m・k)以下とする。
●復旧を行う土間スラブはt=150とし、配筋はD13@200 縦横シングルとする。
また、土間スラブ下には砕石t=100を敷込むものとする。
屋内土間スラブ下の指定部分には防湿層(ポリエチレンフィルム t=0.15)のうえ断熱材(ポリスチレンフォーム保温板 t=25)を敷込むものとする。
特記なき限り、間仕切壁下地は軽量鉄骨壁下地(LGS下地)65型とし、ライニング壁下地を100型とする。
特記なき限り、天井下地は軽量鉄骨天井下地(LGS下地)19型(屋内)、25型(屋外)とする。
仕上石膏ボードは継目処理工法(目地テープのうえパテ処理)とする。
造付家具背面の壁仕上は下地石膏ボード張りまで行うものとする。
造付家具底面の床仕上は、フローリング又はシート仕上の場合左官仕上げまで行うものとする。
特記なき限り、塩ビ製廻り縁の形状は突付け型とする。
化粧けい酸カルシウム板のジョイントは目地シール工法(防かび剤入り)とし、出隅・入隅・端部にはアルミ製ジョイナー(焼付塗装規格品)を使用する。
けい酸カルシウム板はV目地品を使用し、突付貼りとする。
特記なき限り下地に使用する合板(構造用合板・普通合板・シナ合板)はⅠ類とする。
特記なき限り使用する木材は見え掛りを上小節、見え隠れを特1等材とする。
巾木廻り、トイレ面台・衛生機器廻り、流し台廻りその他家具等取合い部にはシーリングを施すこと。
建築工事における手摺並びに別途工事における壁掛衛生器具等の取付箇所は下地に合板又は鉄板等の適切な補強を施すものとする。
天井面に設ける設備機器は軽量なものを除きすべて建築躯体から直接支持するよう設備工事施工者と協議・調整を行うものとする。
既設躯体・仕上等撤去の際には既設部分と取合う部分へカッター施工の上撤去を行うものとする。
● ● ● ● ● ● ● ● ●工事区分表掃除用具掛け ● ● ● ● ●●●● ● ● ● ● ●●● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●荷下し用ステージ ●フロントパネル共● トイレ掃除流し● ● ●●●● 衛生機器トイレ洗面カウンタートイレ化粧鏡トイレ手摺電源取付下地補強集合装置・メーター・転倒防止共収納ボックス消火器ウェザーカバー共アルミサッシ改造電気配線配管 ● ● ● ●収納ボックス扉屋内消火栓設備火災報知設備ガスボンベ架台基礎ガスボンベ収納庫ガス設備ダクト・ボックス換気設備●加圧ポンプ共● ●●● ● ● ● ● ● ●● ●●下地補強天井吊機器・配管の吊金具設備機器取付け箇所の仕上切込み防火区画貫通箇所の防火処理総合図の作成(見上げ、見下げ、展開)引込柱共建物汚水最終マス及び接続排水管下水道接続外柵基礎受水槽建物側の給水管建物側仕切弁上水道引込構内配線・配管建物内分電盤外柵基礎架台キュービクル構内ハンドホール電気引込●45444342414039383736353433323130292827262524232221201918171615141312111098 7 654321既設 別途 建築 電気 機械項目 備考番号工事用足場● ● ●ライニング壁 ●面台共●● ● ● 土間下防湿材土間下断熱材●建設発生土処分建設発生材処分場外搬出処分●既設備品等移動 ●● 埋設管改修に伴う舗装復旧 ●● 外構整備場外搬出処分土間下砕石地業土間下配管用土工●● ● ●給排水配管(手洗い流し)給排水配管(仮設トイレ)仮設上屋学校用仮設トイレ躯体切断共● ● ●●●● ● ● ●●● ●●●水洗金具設備配管照明器具屋内消火栓● 化粧鏡ステンレス流し建具・トイレブース洗面カウンター壁掛洗面器掃除用流し小便器和便器洋便器内装材躯体・土間コンクリート撤去工事● 室名札・サイン階段手摺● 内部建具ガラリ● ● 天井点検口● ● ●● ●配管・配線接続水栓金具排水トラップ造り付け流し台908988878685838482818079787776757473727170696867666564636261605958575655545352515049484746既設 別途 建築 電気 機械項目 備考番号氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)特記事項・工事区分表 A-08花フェスタ記念公園至 多治見羽生ケ丘広眺ケ丘緑ケ丘可児自動車学校可児郷土歴史館久々利保育園至 御嵩至 土岐至可児市街工事場所可児市立東明小学校付近見取図配置図 S=1/600 請負者の負担にて現況復旧を行うこと。
※ 工事範囲内に存する既設仕上面及び備品等は必要に応じて養生を行い、損傷を与えた場合は※ 仮設物の設置に先立ち、仮設計画提出の上、監督員と協議・承認後施工を行うこと。
※ 工事用大型車両の出入り等必要に応じて交通誘導員を配置し安全に配慮すること。
※ 工事中必要な場合は監督員の指示に従い、案内看板等を請負者の負担により設置すること。
※ 監督員と協議の上、マンホール等には敷き鉄板等必要な養生を行うこと。
※ 工事進捗状況に合わせ簡易バリケード等を設置し安全を確保すること。
円滑に工事を進めること。
特記事項※ 作業日時・工事導線等については監督員・学校と協議調整を行い計画を行うこと。
※ 仮設計画・工程計画等については学校運営・地域行事及び同一敷地内の別途工事と調整を図り、
凡例工事対象建物を示す工事用ゲート仮囲い成形鋼板 H=2000キャスターゲート W=6000/3000xH=1800作業員用昇降階段学校用仮設トイレ荷下し用ステージ仮囲い工事用ゲート現場事務所工事用ゲート工事用駐車場資材置場20,0006,000 16,500工事用導線4,0004,000 6,000道路道路倉庫道路隣地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線 道路境界線道路境界線小プール倉庫運動場大プール渡り廊下機械置場浄化槽隣地境界線北舎-東棟岩石園渡り廊下駐車場駐車場屋内運動場北舎-西棟南舎付属棟 A付属棟 B1 -1号棟8 号棟15 号棟17 号棟18 -2号棟19 号棟児童クラブ室配膳室棟1 -3号棟氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事
(I期)配置図兼仮設計画図付近見取図A-091/600下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去FK○○化粧調湿石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)仕上略号表床床高 天井高Mモルタル塗りMこて天井 腰壁 上部壁室名 種別改修概要 改修概要 仕上巾木仕上 改修概要 仕上 改修概要 仕上 改修概要 仕上 改修概要 仕上廻縁(各床面=±0)
(各FL=±0)SOP合成樹脂ペイント塗りモルタル塗り 金ごて押えC放コンクリート打放し補修Cこてコンクリート面 金ごて仕上調整コンクリートGB-S○○耐水石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)GB-R○○GB-F○○強化石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)化粧石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)化粧吸音石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)GB-D○○GB-P○○GB-H○○普通硬質石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)GB-Hc○○つや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りEPWP木材保護着色塗料塗りUC1液形ポリウレタン樹脂ワニス 3回塗りEP-GDP鋼構造物用耐候性塗料 3種(ポリウレタン樹脂系)NADアクリル樹脂系非水分散形塗料塗り複層ビニル床シート t=2.5(凹凸・耐候性・抗菌性・重歩行)ワックス不要品FS(防滑)FS複層ビニル床シート t=2.0(抗菌性・重歩行)ワックス不要品繊維混入けい酸カルシウム板(○○:数字は厚みを表す)化粧FK○○化粧繊維混入けい酸カルシウム板(○○:数字は厚みを表す)MF○○メラミン不燃化粧板(○○:数字は厚みを表す)(※セラール 同等品)シナ合板t○○シナ合板 Ⅱ類(○○:数字は厚みを表す)FR(表層:なら単板 t=2.0)複合フローリング t=12.0 塗装品 直張りMT100TⅠ類 モザイクタイル張りⅡ類 100角タイル張り場所レベル調整用コンクリート 24N-15-15仕 上 名 称仕上略号表下線表記のある建材は石綿含有建材を示す(レベル3)現況改修現況改修男子トイレ女子トイレ現況改修廊下男子トイレ女子トイレ廊下南舎1階-東側(改修E1)2階-東側(改修E2)現況改修現況改修職員男子トイレ職員男子トイレ職員女子トイレ職員女子トイレSUS製 H=60±0±0±0±0±0±0270027002700270027002700● ● ●● ● ●● ●● ●Mこて FSMこて FS既設M下地 FSMこて FSMこて FS既設M下地 FS● ● ●● ● ●Mこて FS既設M下地 FSSUS製 H=60SUS製 H=60SUS製 H=60木製 H=75 SOPソフト巾木 H=75● ● ● ● ● ●● ● ●● ● ●●● ● ●● ● ●●●●● ● ●GB-R12.5 化粧FK6.0MF3.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0MF3.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張り合板 t=5.5 SOPGB-R12.5 EP-GGB-D9.5FK6.0 NADGB-D9.5FK6.0 NADGB-D9.5---● ●● ●● ● ● ● ●● ● ● ● ●---塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製室名札、室名表示室名札室名札±0-5027002750±0 2400±0-5027002750±0 2400●●● ●●●● ●Mこて FSM MTCこて FS小便器前:汚垂タイル t=6.0Mこて FSM MTCこて FS---ソフト巾木 H=60---ソフト巾木 H=60● ●●●● ● ●●●●● ● ●●M 100TGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張りM 100TGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張り石綿FK6.0 VEFK6.0 NAD石綿FK6.0 VEFK6.0 NAD● ●● ●● ●● ●● ● ● ●塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製室名表示室名表示SUS製 H=60現況改修現況改修現況改修現況改修現況改修男子トイレ女子トイレ現況改修廊下男子トイレ男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ女子トイレ廊下廊下廊下南舎1階-西側2・3階-西側(改修D1)(改修D2・D3)±0±0±0±0±0±0270027002700270027002700±0-5027002750±0 2400±0-5027002750±0 2400±0 24002700 ±0● ● ●● ● ●● ●● ●●●● ●●●● ● ● ● ● ●Mこて FSMこて FS既設M下地 FSMこて FSMこて FS既設M下地 FS● ● ●● ● ●Mこて FS既設M下地 FSMこて FSM MTCこて FS小便器前:汚垂タイル t=6.0Mこて FSM MTCこて FSMこて FS既設M下地 FSSUS製 H=60SUS製 H=60SUS製 H=60木製 H=75 SOP---ソフト巾木 H=60---ソフト巾木 H=60木製 H=75 SOPソフト巾木 H=75ソフト巾木 H=75● ● ● ● ● ● ● ● ● ●● ● ●● ● ●●● ● ●● ● ●●●●● ● ●●●● ● ●●●●● ● ●●●●● ● ●GB-R12.5 化粧FK6.0MF3.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0MF3.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張り合板 t=5.5 SOPM 100TGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張りGB-R12.5 EP-GM 100TGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張り合板 t=5.5 SOPGB-R12.5 EP-GGB-D9.5FK6.0 NADGB-D9.5FK6.0 NADGB-D9.5---石綿FK6.0 VEFK6.0 NAD石綿FK6.0 VEFK6.0 NADGB-D9.5---● ●● ●● ● ● ● ● ● ●● ●● ●● ●●● ● ● ● ● ● ● ● ● ●------塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製室名札、室名表示室名札室名札室名札、
室名表示室名札室名札内部仕上表-1備考氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事
(I期)内部仕上表-1 A-10下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧 全面復旧一部復旧 一部復旧新設 新設塗装改修 塗装改修全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修下地とも仕上のみ全面復旧一部復旧新設塗装改修現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去現況のまま下地とも仕上のみ全面撤去一部撤去一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去現況のまま一部撤去全面撤去現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去現況のまま一部撤去全面撤去現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去全面撤去現況のまま一部撤去全面撤去現況のまま一部撤去全面撤去仕上のみ下地とも現況のまま一部撤去 仕上のみ現況のまま一部撤去 仕上のみ現況のまま一部撤去 仕上のみ現況のまま一部撤去現況のまま一部撤去現況のまま一部撤去 仕上のみ現況のまま塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧塗装改修 塗装改修新設 新設一部復旧 一部復旧全面復旧 全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧塗装改修 塗装改修新設 新設一部復旧 一部復旧全面復旧 全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧塗装改修 塗装改修新設 新設一部復旧 一部復旧全面復旧 全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧仕上のみ下地とも塗装改修新設一部復旧全面復旧塗装改修 塗装改修新設 新設一部復旧 一部復旧全面復旧 全面復旧仕上のみ下地とも男子トイレ現況改修男子トイレ女子トイレ女子トイレ改修現況現況現況改修現況改修現況改修現況改修男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ廊下廊下
(改修E3)3階-東側廊下廊下踏込±0±027002700● ●● ●Mこて FS既設M下地 FS木製 H=75 SOPソフト巾木 H=75● ●●●● ● ●合板 t=5.5 SOPGB-R12.5 EP-GGB-D9.5● ●---塩ビ製室名札±0-5027002750±0 2400±0-5027002750±0 2400±0 24002700 ±0●●● ●●●● ● ● ● ● ●Mこて FSM MTCこて FS小便器前:汚垂タイル t=6.0Mこて FSM MTCこて FSMこて FS既設M下地 FS---ソフト巾木 H=60---ソフト巾木 H=60木製 H=75 SOPソフト巾木 H=75● ● ● ●●●● ● ●●●●● ● ●●●●● ● ●M 100TGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張りM 100TGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 MF3.0MF3.0 直張り合板 t=5.5 SOPGB-R12.5 EP-G石綿FK6.0 VEFK6.0 NAD石綿FK6.0 VEFK6.0 NADGB-D9.5---● ●● ●● ●● ●●● ● ● ● ●---塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製室名札、室名表示室名札±0 2400● ● Cこて FS●ソフト巾木 H=60●GB-R12.5 EP-GFK6.0 NAD ● ● ● 塩ビ製(改修E2)2階-東側南舎改修洗面所洗面所1階-通級(改修F1)FK○○化粧調湿石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)仕上略号表床床高 天井高Mモルタル塗りMこて天井 腰壁 上部壁室名 種別改修概要 改修概要 仕上巾木仕上 改修概要 仕上 改修概要 仕上 改修概要 仕上 改修概要 仕上廻縁(各床面=±0) (各FL=±0)SOP合成樹脂ペイント塗りモルタル塗り 金ごて押えC放コンクリート打放し補修Cこてコンクリート面 金ごて仕上調整コンクリートGB-S○○耐水石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)GB-R○○GB-F○○強化石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)化粧石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)化粧吸音石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)GB-D○○GB-P○○GB-H○○普通硬質石膏ボード(○○:数字は厚みを表す)GB-Hc○○つや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りEPWP木材保護着色塗料塗りUC1液形ポリウレタン樹脂ワニス 3回塗りEP-GDP鋼構造物用耐候性塗料 3種(ポリウレタン樹脂系)NADアクリル樹脂系非水分散形塗料塗り複層ビニル床シート t=2.5(凹凸・耐候性・抗菌性・重歩行)ワックス不要品FS(防滑)FS複層ビニル床シート t=2.0(抗菌性・重歩行)ワックス不要品繊維混入けい酸カルシウム板(○○:数字は厚みを表す)化粧FK○○化粧繊維混入けい酸カルシウム板(○○:数字は厚みを表す)MF○○メラミン不燃化粧板(○○:数字は厚みを表す)(※セラール 同等品)シナ合板t○○シナ合板 Ⅱ類(○○:数字は厚みを表す)FR(表層:なら単板 t=2.0)複合フローリング t=12.0 塗装品 直張りMT100TⅠ類 モザイクタイル張りⅡ類 100角タイル張り場所レベル調整用コンクリート 24N-15-15±0-5027002750±0 2400±0-5027002750±0 2400±0 24002700 ±0● ●● ●● ●● ●●●●● 既設M下地 FSMこて FSMこて FSM MTMこて FSM MTCこて FSCこて FS------------● ●ソフト巾木 H=60ソフト巾木 H=60M 100TM 100TM 100T●●●●●---石綿FK6.0 VE石綿FK6.0 VE石綿FK6.0 VE---FK6.0 NADFK6.0 NAD● ● ●● ● ● ● ● ●● ● ● ● ●---塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製● ●室名札、
既設タラップSOP塗替え室名札室名札化粧FK6.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 2重張り 化粧FK6.0化粧FK6.0 直張りGB-R12.5 化粧FK6.0GB-R12.5 2重張り 化粧FK6.0---仕 上 名 称仕上略号表下線表記のある建材は石綿含有建材を示す(レベル3)---(改修H)(改修I)南側男子トイレ男子トイレ女子トイレ女子トイレ男子トイレ男子トイレ北側プール現況改修女子トイレ女子トイレ改修現況改修改修現況現況±0±0±0±0±0±0±0±0図示図示図示図示図示図示図示図示---M MTM MTM MTM MTM MTM MT● ●●●●●●●●●●●●------------------M 100T------M 100T---M 100T---C放 EPC放 EPC放 EP------------C放 吹付発泡ケイ酸ソーダC放 吹付発泡ケイ酸ソーダC放 吹付発泡ケイ酸ソーダ------------● ●● ●● ●● ●--------------------- 室名表示内部仕上表-2備考氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-11 内部仕上表-2校舎改修前 1階平面図 S=1/200凡例工事範囲を示す工事番号を示す 〇〇工事用通路養生仮間仕切・壁養生ビニルシート張り程度ベニア+シート程度サッシ養生ベニア張り程度▼ ▼男子トイレ女子トイレ作業員用昇降階段 学校用仮設トイレD1 E1 F113 14 15 16 174,00016,00010,3008,000 2,3006,3003,025 6,75020,0003,0256,50015,9006,700 2,5351,700Y2Y1Y0Y3Y44,275 4,500 4,00040,5504,500 4,500 4,500 5,250 5,025 4,0006,750 6,7504,000 4,000 4,000X2X3X1X4X7X8X9X10X6X51 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00048,00044,0004,400 4,400 4,4004,4004,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X117,000 2,1759,175Y2Y1A B C E G F D家庭科準備室生活科室家庭科教室低学年図書室廊下書庫 司書室職員玄関配膳室廊下廊下西渡り廊下物入ポ-チ手洗室ポ-チ生徒昇降口・クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム 指導室2 クラスル-ム指導室4 指導室3ホ-ル指導室1相談室 教材室湯沸印刷室聴力検査室職員室控室玄関ポ-チ保健室図書室和教室UPUPELUP休憩室車寄せ植込み花壇 花壇 花壇 花壇花壇UPUP庭庭庭テラス花壇花壇花壇UP南舎女 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ多目的トイレUS男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ北舎-東棟 北舎-西棟渡り廊下廊下物入資料室氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)1階平面図・仮設計画図改修前A-121/200改修前 2階平面図 S=1/200校舎凡例工事範囲を示す工事番号を示す 〇〇工事用通路養生仮間仕切・壁養生ビニルシート張り程度ベニア+シート程度サッシ養生ベニア張り程度5400x5400作業員用昇降階段荷下し用ステージD2 E25,250 5,025 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 4,27540,55044,000Y413 14 15 16 1716,0004,00010,3008,000A B6,3002,300 3,025C D6,75020,0003,025E G H FY2Y1Y0Y36,5001、7009、2002.5354,000 4,000 4,0006,750 6,7504,400 4,400 4,4004,4004,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,4006,700X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11X9X10X2X3X4X5X7X8X6X11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00048,0007,000 2,1759,175Y2Y1資料室図工教室クラスル-ム図工準備室廊下クラスル-ム廊下校長室 職員室 印刷室普通教室普通教室普通教室多目的スペースクラスル-ム 会議室スタジオ放送室資料室PSバルコニ-UPUP DNEL屋上UPDNバルコニ-バルコニ-UP女子更衣室男子更衣室湯沸室DNUPDNUP南舎女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ職 員 男 子 ト イ レ職 員 女 子 ト イ レ北舎-東棟 北舎-西棟渡り廊下廊下氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修前1/200A-132階平面図・仮設計画図改修前 3階平面図 S=1/200校舎仮設トイレ参考図 S=1/100凡例工事範囲を示す工事番号を示す 〇〇工事用通路養生仮間仕切・壁養生ビニルシート張り程度ベニア+シート程度サッシ養生ベニア張り程度作業員用昇降階段3600x5400荷下し用ステージ2,550 9703,5201,500 1,800 1,800 1,5006,6001,800 1,800 1,800 1,8007,200屋根:波型鋼板t0.35 単管パイプ@600本体:クサビ緊結式足場組 桟木 30x60@450▲柱保護カバー柱保護カバー柱保護カバー▲小便器小便器小便器洋便器洋便器洋便器洋便器洋便器洋便器洋便器洋便器洋便器メッシュシートメッシュシート柱保護カバーメッシュシート メッシュシートメッシュシート メッシュシートステンレス流し W1200 ステンレス流し W1200柱保護カバー 柱保護カバー男子トイレ 女子トイレメッシュシート メッシュシート ブレース・振れ止め等適宜設置し強度を確保すること仮設トイレ仕様 水洗式、段差ステップ付き LED照明、Wペーパーホルダー、便座除菌クリーナー コートフック、化粧棚、
鏡 他付属品一式 ※快適トイレ適合品D3 E35,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,55044,0006,5009、2001、7002.535Y3Y2Y1Y0A C E G H F D B20,000 6,300 10,3008,000 2,300 3,025 6,750 3,025 6,750 6,7504,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11X2X3X4X5X7X8X9X10X6X11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00048,000137,000 2,1759,175Y2Y1音楽準備室クラスル-ム準備室 理科教室1ふるさと学習室クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム パソコン室資料室廊下クラスル-ム手洗い廊下音楽室普通教室低学年音楽室ELDNDNDNバルコニ-DNDNDNバルコニ-バルコニ-南舎女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ北舎-東棟 北舎-西棟渡り廊下氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修前1/200A-143階平面図・仮設計画図凡例工事範囲を示す工事番号を示す 〇〇工事用通路養生仮間仕切・壁養生ビニルシート張り程度ベニア+シート程度サッシ養生ベニア張り程度HIプール男子更衣室女子更衣室足洗場洗眼男子便所女子便所器具庫機械室男子便所女子便所2,000 1,800 3,200 2,000BC A2,000 4,000E D D4,000 8,100 4,000D6,000 25,0003,500 3,200 3,200 3,5008,6101 2 3 4 5氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)1/200A-15改修前 プール平面図・仮設計画図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0BA CD±0(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、衛生器具等(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品床スラブ・土間コンクリート凡例(現況)撤去範囲を示す:1階 改修前 南舎 D1 西側-男女トイレ1,875 6,540 1,775 1,000 1,450 1,400 900 2,7902,775 6,5402,560 2,790 900 1,400 750 700 1,960 6,5406,540800 100 800 100 825100 2,6251,050 1001,1509501,900 8001,8002,000800 100 800 100 825100 2,6252,0001,800950 1,7501,900 8001,7501,5504,0001,900 800▽FL▽FL▽FL2,700 CH= 2,700 CH= 2,700 CH=壁:MF3.0 撤去間仕切壁(RC120) 撤去トイレブース 取外しトイレブース 取外し間仕切壁(RC120) 撤去ピクトサイン 取外し ピクトサイン 取外しFD・枠 取外し 衛生器具 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去壁:MF3.0 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去壁:化粧FK6.0 撤去展開図 S=1/100A面男子トイレ女子トイレC面A面 D面 C面 B面B面 D面A面廊下3,690 1,400 1,4501,110 1,450 1,8751,660 1,000 1,7754,4352,790 900 1,400 1,450天井:LGS GB-D9.5 撤去天井:LGS GB-D9.5 撤去PS女子トイレ男子トイレ±0±0 ±0210 225210 2252,790 9006,5404,435900 1,450 1,6501,450 1,000 1,550900 550 9001,400 1,210 240750500150 1,0002,00023E C2,644798 1,2981,34023E C床:Mコテ FS 床:Mコテ FSトイレブース 取外しトイレブース 取外し床:FS 撤去ピクトサイン 取外し物入女子トイレ男子トイレ衛生器具 撤去FD・枠 取外し間仕切壁(RC120) 撤去(※FL-50~+1950まで)床:FS 撤去床:土間コンクリート150+Mコテ FS 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去物入PS床:Mコテ FS廊下廊下床:FS 撤去トイレブース 取外し南舎 1階 西側-男女トイレ改修前 平面詳細図・展開図1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-16平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等凡例天井点検口 450角★天井点検口 600角アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0▼ ▽ ◇±01階 南舎 D1 西側-男女トイレ 改修後1,8752,5606,5402,790 900 1,4006,5401,900 8001,400 900 2,7906,5406,5404,4354,0001,900 800600 850▽FL▽FL▽FL2,700 CH= 2,700 CH= 2,700 CH=壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁見切:木製25x30 SOP 壁見切:木製25x30 SOP天井取合見切:塩ビ既製品トイレブース(再取付)壁:既設タイル下地 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0巾木:SUS HLt2.0 H60巾木:ソフト巾木H75壁:既設ボード下地 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:SUS HLt2.0 H60 トイレブース(再取付)巾木:SUS HLt2.0 H60FD・枠(再取付)三方枠:木製25x110 WP三方枠:木製25x110 WP壁:既設仕上下地 胴縁組 +GB-R12.5 EP-GS=1/100 展開図A面男子トイレB面 C面 D面女子トイレA面 B面 D面A面廊下3,690 1,4001,110 1,450 1,8751,7754,4352,790 900 1,400 1,4501,460 1,200600 850天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD女子トイレ男子トイレPS±0 ±01,210210 225210 2252,790 900 1,400 2406,5404,435900 1,450 1,6501,550 1,250 1,200900 550 90060093.523E C23E C床:既設M下地 FS床:既設M下地 FS沓摺:SUS HLt1.5 W40x20間仕切下地 LGS65間仕切下地 LGS65トイレブース(再取付)トイレブース(再取付)床:既設 床:既設壁見切:木製25x30 SOPトイレブース(再取付)FD・枠(再取付)壁見切:木製25x30 SOP間仕切下地 LGS65小便器用手摺L型手摺L型手摺屋内消火栓床:既設M下地 FS床:土間コンクリートt150 Mコテ FS床:Mコテ FS三方枠:木製25x110 WP物入女子トイレ男子トイレPS△△ △◇廊下廊下南舎 1階 西側-男女トイレ1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-17改修後 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0改修前 南舎 2・3階 D2 D3 西側-男女トイレ1,710 1,000 1,7254,4356,540 6,5401,725 1,000 1,710 6,540 6,5404,435800 800 8252,6251,975775775 1,975100 1001,225 1,525 1,525 1,2251,900 8001504,0001,900 8002,700 50 2,700 502,750 CH= 2,750 CH=▽FL▽FL▽FL2,700 CH=間仕切壁(RC120) 撤去トイレブース 撤去トイレブース 撤去ライニング壁(CB100) 撤去ライニング壁(CB100) 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去間仕切壁(RC120) 撤去トイレブース 撤去女子トイレ 男子トイレ女子トイレ 男子トイレ 男子トイレ 女子トイレ女子トイレ 男子トイレ展開図 S=1/100A面 B面 B面C面 D面 D面男子トイレ・女子トイレA面廊下4,4356,540天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去カーテンボックス:合板 OP 撤去-50±0-50210 225 1,500 1,000 1,5006,300 2406,5404,435500H50H502233CCE E1,0006,345床:M MT 床:M MT床:Mコテトイレブース 撤去間仕切壁(RC120) 撤去床:FS 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去ライニング壁(CB100) 撤去SUS沓摺 撤去SUS上框 撤去SUS上框 撤去床:Mコテ 撤去床:Mコテ FS 撤去床:Mコテ FS 撤去(※FL-50~+2500まで)ライニング壁(CB100) 撤去女子トイレ 男子トイレPS男子トイレ女子トイレPS床:Mコテ FS廊下廊下1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-18南舎 2,3階 西側-男女トイレ改修前 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ▼ ▽ ◇天井点検口 450角★天井点検口 600角アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等凡例南舎 2・3階 D2 D3 西側-男女トイレ 改修後340 2,4001,9002,560 6,5403401,200 1,200900 1,5001,9001,9002,4001,875 6,540 1,775 1,550 850 1,400 2,7903,325 6,5401,500 85900 1,5001,900 5002,790 1,400 900 600 850 4,4356,5404,0001,900 800▽FL▽FL▽FL2,400 CH= 2,400 CH= 2,700 CH=壁:既設タイル下地 MF3.0巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60壁:既設タイル下地 MF3.0アルミサッシ改修サッシ木額縁:既設SOP塗替壁:既設タイル下地 MF3.0小便器用手摺面台:ポストフォームt20x300面台:ポストフォームt20x300巾木:ソフト巾木H60壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:既設タイル下地 MF3.0サッシ木額縁:既設SOP塗替壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:ソフト巾木H60L型手摺PS点検扉 トイレブーストイレブース掃除用具掛けライニング壁:LGS100 GB-R12.5 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0面台:ポストフォームt20x150トイレブースライニング壁:LGS100 GB-R12.5 MF3.0壁:既設タイル下地 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁(洗面器前):LGS65 GB-R12.5 MF3.0三方枠:木製25x110 WP壁見切:木製25x30 SOP天井取合見切:塩ビ既製品巾木:ソフト巾木H75壁見切:木製25x30 SOP壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G三方枠:木製25x110 WP壁:既設仕上下地 胴縁組 +GB-R12.5 EP-G展開図 S=1/100A面A面男子トイレ女子トイレB面 C面 D面B面 C面 D面A面廊下6,5402,790 1,400 900 600 8506,5401,875 2,5604,4351,110 350 1,200 1,775天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD下り壁見切:塩ビ製男子トイレ女子トイレPS±0±0±06,5404,435210 225 1,650240 93.5225 2101,400900 350 1,200 1,5502,3502,790 1,400 900 600 610870350350900 55020 20 400 800 800 800 400 870150300300350 600 350400 600 4004508701,420925 890 8902233C EC E屋内消火栓間仕切下地 LGS65 間仕切下地 LGS65沓摺:SUS HLt1.5 W40x20壁見切:木製25x30 SOP壁見切:木製25x30 SOPL型手摺構造スラブ開口閉塞構造スラブ開口閉塞トイレブーストイレブーストイレブース汚垂タイル:t6x600x800面台:ポストフォームt20x150面台:ポストフォームt20x300面台:ポストフォームt20x300床:調整コンクリートt50 Cコテ FS床:調整コンクリートt50 Cコテ FS小便器用手摺サッシ木額縁:既設SOP塗替L型手摺PS点検扉掃除用具掛け構造スラブ開口閉塞※特記なき新設間仕切壁下地はLGS65型とする床:既設M下地 FS床:調整コンクリートt50 Cコテ FSアルミサッシ改修三方枠:木製25x110 WP△PS男子トイレ物入△ △◇床:Mコテ FS廊下廊下女子トイレ1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修後 平面詳細図・展開図A-19南舎 2,3階 西側-男女トイレ平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例改修前 1階 南舎 E1 東側-男女トイレ1,775 1,0002,775800 100 800 100 825100 2,6251,900 800800 100 800 100 825100 2,6251,875 1,450 1,400 900 2,7906,5402,0001,8006,5409501,1502,560 6,540 1,960 2,790 900 1,400 750 7006,5401,900 8001,8002,000950 1,7501,5501,7504,0001,900 800▽FL▽FL▽FL2,700 CH= 2,700 CH= 2,700 CH=壁:MF3.0 撤去間仕切壁(RC120) 撤去トイレブース 取外し間仕切壁(LGS65) 撤去トイレブース 取外し FD・枠 取外し 衛生器具 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去壁:MF3.0 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去間仕切壁(RC120) 撤去ピクトサイン 取外し ピクトサイン 取外し壁:化粧FK6.0 撤去展開図 S=1/100 男子トイレ女子トイレA面 C面A面 D面 C面 B面B面 D面A面廊下1,110 1,450 1,8751,660 1,000 1,7754,4352,790 900 1,400 1,4503,690 1,400 1,450天井:LGS GB-D9.5 撤去天井:LGS GB-D9.5 撤去女子トイレPS男子トイレ±0±0±02,790 9006,540210 225210 2254,435900 1,450 1,6501,450 1,000 1,550E1,400 1,210 240900 550 900750500150 1,0002,000C8899C E2,6547981,340床:Mコテ FSトイレブース 取外しトイレブース 取外しトイレブース 取外し物入男子トイレ床:FS 撤去衛生器具 撤去FD・枠 取外し間仕切壁(RC120) 撤去(※FL-50~+1950まで)床:FS 撤去ピクトサイン 取外し床:FS 撤去間仕切壁(LGS65) 撤去床:土間コンクリート150+Mコテ FS 撤去物入PS床:Mコテ FS廊下廊下床:Mコテ FS女子トイレ1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修前 平面詳細図・展開図南舎 1階 東側-男女トイレA-20平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BAD(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等凡例天井点検口 450角★天井点検口 600角アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0▼ ▽ ◇±01階 南舎 E1 東側-男女トイレ 改修後C4,4351,900 8006,540 1,400 900 2,7906,540600 850 1,8752,560 2,790 900 1,4006,5406,5404,0001,900 800▽FL▽FL▽FL2,700 CH= 2,700 CH= 2,700 CH=壁:既設タイル下地 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0巾木:SUS HLt2.0 H60トイレブース(再取付)壁:既設ボード下地 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0FD・枠(再取付)巾木:SUS HLt2.0 H60三方枠:木製25x110 WP壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:SUS HLt2.0 H60トイレブース(再取付)壁見切:木製25x30 SOP天井取合見切:塩ビ既製品壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G巾木:ソフト巾木H75壁見切:木製25x30 SOP三方枠:木製25x110 WP壁:既設仕上下地 胴縁組 +GB-R12.5 EP-GS=1/100 展開図A面男子トイレA面 B面B面 C面 D面D面A面廊下女子トイレ1,110 1,450 1,8751,7754,4351,460 1,200850 600 1,400 3,6902,790 900 1,400 1,450天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD女子トイレ男子トイレPS±0±0±02,790 900 1,400 1,210 2406,540210 225210 2254,435900 1,450 1,6501,550900 550 9006001,200 1,25093.58899CCE E床:既設M下地 FS床:既設M下地 FS沓摺:SUS HLt1.5 W40x20間仕切下地 LGS65間仕切下地 LGS65トイレブース(再取付)トイレブース(再取付)床:既設 床:既設壁見切:木製25x30 SOPトイレブース(再取付)FD・枠(再取付)床:既設M下地 FS壁見切:木製25x30 SOP間仕切下地 LGS65小便器用手摺L型手摺屋内消火栓L型手摺床:Mコテ FS床:土間コンクリートt150 Mコテ FS三方枠:木製25x110 WP物入女子トイレ男子トイレPS△△ △◇廊下廊下1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)南舎 1階 東側-男女トイレ改修後 平面詳細図・展開図A-21平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等改修前 南舎 E2 2階 東側-職員男女トイレ1,710 1,000 1,725 6,540 6,5404,4351,725 1,000 1,710 6,540 6,5404,435800 800 8252,6251,900 7102,660 401,975775775 1,975100 100501,225 1,525 1,225 1,5251504,0001,900 8002,700 50 2,700 50▽FL▽FL▽FL2,750 CH= 2,750 CH=2,700 CH=ライニング壁(CB100) 撤去ライニング壁(CB100) 撤去トイレブース 撤去トイレブース 撤去トイレブース 撤去 SD 枠共 撤去 SD 枠共 撤去SD 枠共 撤去 SD 枠共 撤去間仕切壁(RC120) 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去間仕切壁(RC120) 撤去職員男子トイレ 職員男子トイレ職員男子トイレ 職員男子トイレ職員女子トイレ 職員女子トイレ職員女子トイレ 職員女子トイレS=1/100 展開図A面 B面 B面C面 D面 D面職員男子トイレ・職員女子トイレA面廊下4,4356,540カーテンボックス:合板 OP 撤去天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去-50-50±06,300 2406,540210 225 1,500 1,000 1,5004,435H50H50500E8899C1,0001,0001,2401,000C E1,2401,985 3,350床:M MT床:M MT床:Mコテトイレブース 撤去ライニング壁(CB100) 撤去ライニング壁(CB100) 撤去床:Mコテ 撤去床:FS 撤去SUS沓摺 撤去SUS上框 撤去SUS上框 撤去床:Mコテ FS 撤去SD 枠共 撤去間仕切壁(RC120) 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去床:Mコテ FS 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去SD 枠共 撤去(※FL-50~+2500まで)PSPS職員女子トイレ職員男子トイレ職員男子トイレ職員女子トイレ床:Mコテ FS廊下廊下1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-22南舎 2階 東側-男女トイレ改修前 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD天井点検口 450角★天井点検口 600角アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等凡例室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ▼ ▽ ◇南舎 改修後 東側-職員男女トイレ E2 2階340 2,4001,8752,560 6,540 600 8506,5402,150 2,940 1,460 1,2002,6606,540 1,775 8506,540600 2,150 2,940 1,0002,77585 1,500900 1,5001,200 1,2002,0002,400 3401,900 500900 1,5001,9002,0004,0001,900 800▽FL▽FL▽FL2,400 CH= 2,400 CH= 2,700 CH=壁:既設タイル下地 MF3.0サッシ木額縁:既設SOP塗替巾木:ソフト巾木H60壁:既設タイル下地 MF3.0小便器用手摺面台:ポストフォームt20x300面台:ポストフォームt20x300壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:ソフト巾木H60トイレブースPS点検扉 LSD トイレブースライニング壁:LGS100 GB-R12.5 MF3.0壁:既設タイル下地 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0L型手摺壁:既設タイル下地 MF3.0巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60壁:既設タイル下地 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G面台:ポストフォームt20x150ライニング壁:LGS100 GB-R12.5 MF3.0トイレブース壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁(洗面器前):LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁:既設タイル下地 MF3.0LSDアルミサッシ改修サッシ木額縁:既設SOP塗替三方枠:木製25x110 WP壁見切:木製25x30 SOP巾木:ソフト巾木H75壁見切:木製25x30 SOP天井取合見切:塩ビ既製品壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G三方枠:木製25x110 WP壁:既設仕上下地 胴縁組 +GB-R12.5 EP-G展開図 S=1/100A面A面B面 C面 D面B面 C面A面廊下D面職員女子トイレ職員男子トイレ6,5402,940 2,150 600 8501,460 1,200 1,7754,4352,560 1,875下り壁見切:塩ビ製天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NADPS職員女子トイレ職員男子トイレ踏込±0±0±0±02406,540210 2254,4352,940 2,150 600 610900210 2,350 1,650 2254006001,250 1,200 1,550870400 800 800 800 400350 600 350350350450940 940 975 425 650 650 42520 20 8708703001503001,40093.57607601,0408899CCE E屋内消火栓間仕切下地 LGS65 間仕切下地 LGS65床:既設M下地 FS壁見切:木製25x30 SOP構造スラブ開口閉塞トイレブース汚垂タイル:t6x600x800面台:ポストフォームt20x300サッシ木額縁:既設SOP塗替PS点検扉掃除用具掛け構造スラブ開口閉塞面台:ポストフォームt20x150トイレブーストイレブース壁見切:木製25x30 SOPL型手摺床:調整コンクリートt50 Cコテ FS小便器用手摺床:調整コンクリートt50 Cコテ FS※特記なき新設間仕切壁下地はLGS65型とする構造スラブ開口閉塞面台:ポストフォームt20x300LSD LSD床:調整コンクリートt50 Cコテ FSL型手摺アルミサッシ改修三方枠:木製25x110 WP△PS物入◇ ◇職員男子トイレ職員女子トイレ踏込◇△床:Mコテ FS廊下廊下1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)南舎 2階 東側-男女トイレA-23改修後 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例改修前 南舎 東側-男女トイレ E3 3階1,710 1,000 1,7254,4356,540 6,5401,725 1,000 1,710 6,540 6,5404,435800 800 8252,6251,975 775775 1,975100 1001,225 1,525 1,525 1,2251,900 8001504,0001,900 8002,700 50 2,700 50▽FL▽FL▽FL2,750 CH= 2,750 CH=2,700 CH=間仕切壁(RC120) 撤去トイレブース 撤去トイレブース 撤去間仕切壁(RC120) 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去 衛生器具 撤去ライニング壁(CB100) 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去トイレブース 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去ライニング壁(CB100) 撤去女子トイレ 男子トイレ女子トイレ 男子トイレ男子トイレ 女子トイレ女子トイレ 男子トイレS=1/100 展開図A面 B面 B面C面 D面 D面男子トイレ・女子トイレA面廊下4,4356,540天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去カーテンボックス:合板 OP 撤去-50 -50±06,300 2406,540210 225 1,500 1,000 1,5004,435H50H50C E8899C E6,3451,000床:M MT床:Mコテトイレブース 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去ライニング壁(CB100) 撤去SUS沓摺 撤去SUS上框 撤去SUS上框 撤去床:Mコテ 撤去床:Mコテ FS 撤去床:Mコテ FS 撤去間仕切壁(RC120) 撤去床:FS 撤去(※FL-50~+2500まで)屋上タラップ:Stφ22 打込式ライニング壁(CB100) 撤去女子トイレPSPS女子トイレ男子トイレ床:Mコテ FS廊下廊下床:M MT男子トイレ1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-24南舎 3階 東側-男女トイレ改修前 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD天井点検口 450角★天井点検口 600角アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0▼ ▽ ◇±0(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等凡例南舎 東側-男女トイレ 改修後 E3 3階1,900 8006,540 1,775 1,5503,3252,560 2,790 1,400 900 600 850 4,435 6,5406,5404,0001,500 9001,200 1,2001,900 5001,500 900340 2,400 340 2,4001,875 850 1,400 2,7906,5401,500 851,900▽FL▽FL▽FL2,400 CH= 2,400 CH= 2,700 CH=壁:既設タイル下地 MF3.0小便器用手摺面台:ポストフォームt20x300面台:ポストフォームt20x300壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0L型手摺トイレブース掃除用具掛けライニング壁:LGS100 GB-R12.5 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0面台:ポストフォームt20x150トイレブースライニング壁:LGS100 GB-R12.5 MF3.0壁:既設タイル下地 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁(洗面器前):LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁見切:木製25x30 SOP天井取合見切:塩ビ既製品巾木:ソフト巾木H75壁見切:木製25x30 SOP壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G三方枠:木製25x110 WP三方枠:木製25x110 WP壁:既設仕上下地 胴縁組 +GB-R12.5 EP-G巾木:ソフト巾木H60壁:既設タイル下地 MF3.0サッシ木額縁:既設SOP塗替壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:ソフト巾木H60PS点検扉 トイレブース壁:既設タイル下地 MF3.0壁:既設タイル下地 MF3.0屋上タラップ:既設SOP塗替アルミサッシ改修サッシ木額縁:既設SOP塗替展開図 S=1/100A面男子トイレB面 C面 D面C面 D面A面廊下A面女子トイレB面6,5401,875 2,5604,4351,110 350 1,200 1,7754502,790 1,400 900 600 8506,540天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD下り壁見切:塩ビ製男子トイレ女子トイレPS★±0±0±06,540240 93.5 2,790 1,400 900 600 6104,435210 225 1,650225 2101,400900 350 1,200 1,5502,350870900 5501503003008701,420400 800 800 800 400 20 870 20350 600 350450890 890 925 400 600 4003503508899CCE E屋内消火栓床:既設M下地 FS沓摺:SUS HLt1.5 W40x20壁見切:木製25x30 SOPL型手摺構造スラブ開口閉塞構造スラブ開口閉塞トイレブーストイレブーストイレブース汚垂タイル:t6x600x800面台:ポストフォームt20x150面台:ポストフォームt20x300面台:ポストフォームt20x300床:調整コンクリートt50 Cコテ FS床:調整コンクリートt50 Cコテ FS小便器用手摺サッシ木額縁:既設SOP塗替L型手摺PS点検扉掃除用具掛け構造スラブ開口閉塞床:調整コンクリートt50 Cコテ FS※特記なき新設間仕切壁下地はLGS65型とする壁見切:木製25x30 SOP屋上タラップ:既設SOP塗替アルミサッシ改修間仕切下地 LGS65 間仕切下地 LGS65三方枠:木製25x110 WP△PS女子トイレ男子トイレ物入△ △◇廊下床:Mコテ FS廊下1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)南舎 3階 東側-男女トイレA-25改修後 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0±0改修前 南舎 1階 F1 通級男女トイレ800 800 8252,625100 1001501,725 1,000 1,7254,4504,000 4,0001,725 1,000 1,7254,4504,000 4,0001,200 1,5501,950 8001,900 8001,950 8001,200 1,5504,450 2,525 4,450 2,5251,9001,900 800800600 5501,150 1,5501,900 8002,700 50 2,700 50▽FL▽FL▽FL2,750 CH= 2,750 CH=2,700 CH=ライニング壁(CB100) 撤去ライニング壁(CB100) 撤去トイレブース 撤去トイレブース 撤去トイレブース 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ 男子トイレ男子トイレ 女子トイレ 女子トイレ 男子トイレ展開図 S=1/100A面C面B面 B面D面 D面男子トイレ・女子トイレ洗面所C面 A面 B面 D面2,525 4,0004,450カーテンボックス:合板 OP 撤去天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去天井:LGS 石綿FK6.0 VE洗面所女子トイレ男子トイレ-50-50±0225 4,000 2254,4502,300 2252,525225 1,500 1,000 1,500 2254,000H50H50100170 170170E1213C3,8051213C E1,000手洗い流し掃除用具入床:Mコテ FS床:M MTライニング壁(CB100) 撤去SUS上框 撤去SUS上框 撤去床:FS 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去衛生器具 撤去トイレブース 撤去床:Mコテ FS 撤去SUS沓摺ライニング壁(CB100) 撤去床:土間コンクリート+防水押え+M MT 撤去洗面所男子トイレ床:M MT女子トイレ1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-26改修前 平面詳細図・展開図南舎 1階 通級男女トイレ平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100BA CD(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等凡例天井点検口 450角★天井点検口 600角アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定アルミ製 額縁枠(内外) ※設置位置は監督員と協議の上決定室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0▼ ▽ ◇±0南舎 1階 F1 通級男女トイレ 改修後4,450 2,525 4,450 2,5252,4002,625 2,225 2,225 1,150 2,850 2,225 2,2252,625 1,050 1,800 1,150 1,825 1,125 1,100 1,125 1,1004,0004,000 2,225 2,2251,150 1,800 1,050 2,225 1,100 1,125 1,825 4,0004,000 2,2252,0001,900 5002,0001,200 1,2002,400 3402,400 3401,900 5002,0001,050 1,350CH=▽FL▽FL▽FL ▽FL▽FL2,700 CH= 2,400 CH= 2,400 CH= 2,400 CH=壁:既設タイル下地 化粧FK6.0ライニング壁:LGS100 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0L型手摺L型手摺LSDLSD洗面カウンター L900小便器用手摺面台:ポストフォームt20x150ライニング壁:LGS100 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:既設タイル下地 化粧FK6.0壁:既設タイル下地 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0 壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0洗面カウンター L900壁:既設タイル下地 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0 壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:既設タイル下地 化粧FK6.0巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60サッシ木額縁:既設SOP塗替面台:ポストフォームt20x150壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 2重貼 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 2重貼 化粧FK6.0壁:LGS65 GB-R12.5 2重貼 化粧FK6.0アルミサッシ改修サッシ木額縁:既設SOP塗替壁:既設タイル下地 化粧FK6.0展開図 S=1/100 男子トイレA面 A面 A面 B面 C面 C面洗面所C面 A面 B面 D面女子トイレA面 A面 A面B面C面C面 C面 C面 D面D面2,525 4,0001,150 1,800 1,0501,825 2,6254501,125 1,100 2,2254,450天井:既設天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD下り壁見切:塩ビ製女子トイレ男子トイレ洗面所PS±0±0 ±0225 2254,4502,300 2254,000 2,525225 2252,000 1,100 9001,600 2,4001,800 1,150 1,050200 1304503503503501501501,000 1,000950有効W=800285300130 有効W=800 2001213C E1213C E手洗い流し掃除用具入※特記なき新設間仕切壁下地はLGS65型とするサッシ木額縁:既設SOP塗替L型手摺L型手摺小便器用手摺洗面カウンター L900 洗面カウンター L900面台:ポストフォームt20x150床:既設M下地 FS沓摺:SUS HLt1.5 W40x20床:調整コンクリートt50 Cコテ FS床:土間コンクリートt150 Cコテ FS 床:土間コンクリートt150 Cコテ FS壁端部見切 壁端部見切壁下地 GB-R12.5 両面2重貼壁下地 GB-R12.5 両面2重貼床:調整コンクリートt50 Cコテ FSアルミサッシ改修面台:ポストフォームt20x150汚垂タイル:t6x600x900洗面所女子トイレ男子トイレ△ △PS△1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)南舎 1階 通級男女トイレA-27改修後 平面詳細図・展開図平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100天井伏図 S=1/100平面詳細図 S=1/50(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0▼ ▽ ◇±0改修前 プールプールBABAH H北側-男女トイレ北側-男女トイレ 改修後CDCD3,200 3,200 3,200 3,2002,040 1,0501,9602,0001,200 8001,9603,200 3,2001,9602,700 750 2,700 750▽FL▽FL3,450 CH= 3,450 CH=3,200 3,200 3,200 3,2003,200 3,2002,700 750 2,700 750▽FL▽FL3,450 CH= 3,450 CH=トイレブース 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去トイレブース 撤去 トイレブース 撤去衛生器具 撤去L型手摺L型手摺新設 新設L型手摺新設新設L型手摺S=1/100S=1/100展開図展開図女子トイレ女子トイレA面 B面 C面 D面C面 D面A面 B面 C面 D面C面 D面男子トイレ男子トイレ1,800 3,2003,200 3,2001,800 3,2003,200 3,2002,000天井:C放 吹付発泡ケイ酸ソーダ 天井:C放 吹付発泡ケイ酸ソーダ天井:C放 吹付発泡ケイ酸ソーダ天井:既設天井:既設 天井:既設手洗い女子トイレ 男子トイレ手洗い女子トイレ 男子トイレ±0±0±0±0±0±03,200 3,2003,200 1,8005,0003,200 3,2003,200 1,8005,0001,495 1,495350 3501,1304 3A B4 2 3A B C2C2,9902 3 4C B A1,1301,0256502 3 4C B A土間スラブ開口閉塞 床:M MT復旧衛生器具 撤去衛生器具 撤去L型手摺 L型手摺新設新設トイレブース女子トイレ 男子トイレ手洗い男子トイレ手洗い女子トイレトイレブース 撤去トイレブース扉 固定1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)A-28改修前・後 平面詳細図・展開図プール 北側-男女トイレ
平面詳細図 S=1/50天井伏図 S=1/100天井伏図 S=1/100平面詳細図 S=1/50(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇〇〇〇〇(現況)取外し・撤去概要を示す ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート凡例(現況)部分撤去範囲を示す:仕上・下地共(現況)部分撤去範囲を示す:仕上のみ(現況)取外し・撤去範囲を示す:建具、衛生器具等 ※再使用品(現況)撤去範囲を示す:間仕切壁、建具、
衛生器具等(改修)改修範囲を示す:(改修)改修範囲を示す:仕上のみ(改修)改修範囲を示す:仕上・下地共(改修)改修範囲を示す:床スラブ・土間コンクリート復旧新設間仕切壁・建具設置等室名札室名札カッテングシート貼 50角/文字程度室名表示アクリル製250x250 平付タイプアクリル製200x200 平付タイプ床高を示す(基準:各階FL)※特記なき床高はFL±0▼ ▽ ◇±0改修前BABAI Iプールプール南側-男女トイレ南側-男女トイレ 改修後CD DC3,000 7502,800 4,000 2,800 4,0003,000 7502,800 4,000 4,000 2,8002,000 1,0001,200 8002,000 1,0002,040 1,0502,040 4102,040 1,0502,000 1,0001,200 800▽FL▽FL3,750 CH= 3,750 CH=3,000 7502,800 4,000 2,800 4,0003,000 7502,800 4,000 4,000 2,800▽FL▽FL3,750 CH= 3,750 CH=トイレブース 撤去 トイレブース 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去トイレブース 撤去 トイレブース 撤去衛生器具 撤去 衛生器具 撤去L型手摺L型手摺新設新設新設新設新設新設トイレブース掃除用具掛展開図 男子トイレ展開図 男子トイレS=1/100S=1/100A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面A面 B面 C面 D面女子トイレ女子トイレ4,0002,800 2,8004,0002,800 2,800天井:C放 吹付発泡ケイ酸ソーダ 天井:C放 吹付発泡ケイ酸ソーダ天井:既設 天井:既設女子トイレ男子トイレ女子トイレ男子トイレ±0±0 ±0±01,440 9306408804,000D4a2,800 2,8004,000E D4a2,800 2,8005 3a1,040 1,0401,040 1,0401,420 2,6303a 5E3a 5 4aE D3a 5 4aE D衛生器具 撤去トイレブース 撤去衛生器具 撤去トイレブース 撤去L型手摺 L型手摺土間スラブ開口閉塞 床:M MT復旧土間スラブ開口閉塞 床:M MT復旧トイレブース トイレブース新設新設新設新設トイレブース掃除用具掛け男子トイレ女子トイレ 男子トイレ物入◇女子トイレ1/50,100氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修前・後 平面詳細図・展開図プール 南側-男女トイレA-29校舎改修後 1階建具配置図 S=1/200凡例工事番号を示す 〇〇:(新設)建具符号:(改修)建具符号:(既存)建具符号D1 E1 F1FDK1K1K2K3TBTBTBK1K2K3TBTBTBFDK1LSD2LSD2AWK67,000 2,1759,175Y2Y113 14 15 16 174,00016,00010,3008,000 2,3006,3003,025 6,75020,0003,0256,50015,9006,700 2,5351,700Y2Y1Y0Y3Y44,275 4,500 4,00040,5504,500 4,500 4,500 5,250 5,025 4,0006,750 6,7504,000 4,000 4,000X2X3X1X4X7X8X9X10X6X51 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00048,00044,0004,400 4,400 4,4004,4004,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11A B C E G F D家庭科準備室生活科室家庭科教室低学年図書室廊下書庫 司書室職員玄関配膳室廊下西渡り廊下渡り廊下物入 物入ポ-チ手洗室ポ-チ生徒昇降口・クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム 指導室2 クラスル-ム指導室4 指導室3ホ-ル指導室1相談室 教材室湯沸印刷室聴力検査室職員室控室玄関ポ-チ保健室図書室和教室UPUPELUP休憩室車寄せ植込み花壇 花壇 花壇 花壇花壇UPUP庭テラス花壇花壇花壇UP南舎女 子 ト イ レ多目的トイレUS男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ多目的トイレ廊下庭廊下北舎-東棟 北舎-西棟庭資料室氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)1階建具配置図改修後A-301/200校舎改修後 2階建具配置図 S=1/200凡例工事番号を示す 〇〇:(新設)建具符号:(改修)建具符号:(既存)建具符号D2 E2TBTBTB1SD7 8129TBTBTBTB1SD121011LSD4AWK4AWK55,250 5,025 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 4,27540,55044,000Y413 14 15 16 1716,0004,00010,3008,000A B6,3002,300 3,025C D6,75020,0003,025E G H FY2Y1Y0Y36,5001、7009、2002.5354,000 4,000 4,0006,750 6,7504,400 4,400 4,4004,4004,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,4006,700X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11X9X10X2X3X4X5X7X8X6X11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00048,0007,000 2,1759,175Y2Y1資料室図工教室クラスル-ム図工準備室廊下クラスル-ム廊下校長室 職員室 印刷室普通教室普通教室普通教室クラスル-ム 会議室スタジオ放送室バルコニ-UPUP DN渡り廊下EL屋上UPDNバルコニ-バルコニ-UP女子更衣室男子更衣室湯沸室DNUPDNUP南舎女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ職 員 男 子 ト イ レ職 員 女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ資料室廊下多目的スペース北舎-東棟 北舎-西棟氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修後1/2002階建具配置図A-31校舎改修後 3階建具配置図 S=1/200凡例工事範囲を示す工事番号を示す 〇〇:(新設)建具符号:(改修)建具符号:(既存)建具符号D3 E3TBTBTB1SD7 8129TBTBTBTB1SD7 8129TBAWK4AWK55,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,55044,0006,5009、2001、7002.535Y3Y2Y1Y0A C E G H F D B20,000 6,300 10,3008,000 2,300 3,025 6,750 3,025 6,750 6,7504,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400 4,400X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11X2X3X4X5X7X8X9X10X6X11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00048,000137,000 2,1759,175Y2Y1音楽準備室クラスル-ム準備室 理科教室1ふるさと学習室渡り廊下クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム パソコン室廊下クラスル-ム手洗い廊下音楽室普通教室ELDNDNDNバルコニ-DNDNDNバルコニ-バルコニ-南舎男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ資料室低学年音楽室北舎-東棟 北舎-西棟氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修後1/2003階建具配置図A-32凡例工事番号を示す 〇〇:(新設)建具符号:(改修)建具符号:(既存)建具符号HITB15TB TB TB16 16 17プール男子更衣室女子更衣室足洗場洗眼男子便所器具庫機械室男子便所女子便所女子便所2,000 1,800 3,200 2,000BC A2,000 4,000E D D4,000 8,100 4,000D6,000 25,0003,500 3,200 3,200 3,5008,6101 2 3 4 5氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修後1/200プール 建具配置図A-33F :型板ガラスTP :強化ガラスFL :フロート板ガラスTF :型板強化ガラスPW :網入磨き板ガラスFW :網入型板ガラスPWL :線入磨き板ガラス建具略号f :フスマガラス略号 ●共通事項 ※特記なき場合は下記による。
●木製建具 ※特記なき場合は下記による。
金物の取付は枠及び建具の狂いを修正した後本取付を行う。
3.フラッシュ戸には横框材に空気穴を設ける。
2.ドアクローザーは特記なき限りストップ付とする。
3.キープランは鍵製作に先立ちプラン図作成の上監督員の承諾を得て製作・取付を行う。
鍵は全て塩ビ製鍵札を取付て金属製専用ボックスに収納し提出する。
1.建具寸法は概要を示すものであり、製作の際には原寸図作成の上、係員の承諾を受けて製作のこと。
5.軽量スチール建具は一流メーカー品とし、電気亜鉛メッキ鋼板 焼付塗装仕上を用いる。
4.落下防止装置:外部に面するアルミサッシは、完全内はずし式(引違いに適用)又は落下防止付とする。
などが建具に応じたものを用い、主要な金物は見本品により監督員の承諾を得て使用する。
メーカーの指定品とする。
指定のない金物あるいは、指定不明確な金物は、外観・性能・機種・取付・個数2.金物は一流メーカーの一級とし、特記なき限りステンレス製とする。
但し、レディメイドサッシは 水密性W-4、35等級、表面処理B-1種)1.アルミサッシは一流メーカー品とする。
(B種耐風圧性S-5 240kg/m2以上、気密性A-3、8等級、●金属製建具 ※特記なき場合は下記による。
3.ガラス留付材はSR-1シリコーン系シーリングとする。
防火設備には防火設備用指定シーリング材を用いる。
:ガラス範囲を示す:撤去範囲を示す:改修範囲を示す・姿図中「F」はFIX部分を示す。
・姿図中「P」はアルミパネル部分を示す。
FWL :線入型板ガラス9302,000引残1302,000有効W800 有効W900 引残1301,030 760 6002,0002,0004501,5001,6052,6251,8004801,1302,000有効W1,000 引残1301,770 70 1,7703,6101,820 70 1,8203,7101,000 1001,000 1001,9608608601,9605002,100500500 500 500 50070 1,6053,280800 100 800 100 8252,6251,000800 100 800 100 8252,6251,0001,000 100 1,000500500800 100 800 100 8251,000北舎、南舎 1~3F扉:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.2 吹付塗装、枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.2 吹付塗装ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等符号・名称姿 図符号・名称姿 図符号・名称姿 図符号・名称姿 図2枚連動片引きハンガー戸(壁内収納)軽量スチールドアTF4SUS沓摺W40、付属金物一式LSD扉:溶融亜鉛メッキ鋼板t0.6 フラッシュ 焼付塗装、枠・カバー:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼付塗装自閉機構(フリーストッパー)、エアダンパブレーキ、SUS表示錠(大型サムターン/非常解錠付シリンダー)バーハンドル:アルミ製 L600(H2160同等品)、切窓、アルミガラリ(焼付塗装)、指詰防止ゴム1北舎-西棟枠140 扉402 1F、 屋内運動場扉:溶融亜鉛メッキ鋼板t0.6 フラッシュ、枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼付塗装付属金物一式2アルミレバーハンドル(UL822同等品)、SUS錠(サムターン/シリンダー)、SUS丁番、ドアチェック切窓、アルミガラリ(焼付塗装)、SUS沓摺 W40、戸当りTF4 TF4SUS沓摺W40、付属金物一式扉:溶融亜鉛メッキ鋼板t0.6 フラッシュ 焼付塗装、枠・カバー:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼付塗装自閉機構(フリーストッパー)、エアダンパブレーキ、SUS表示錠(大型サムターン/非常解錠付シリンダー)バーハンドル:アルミ製 L600(H2160同等品)、切窓、アルミガラリ(焼付塗装)、指詰防止ゴムTF4SUS沓摺W40、付属金物一式扉:溶融亜鉛メッキ鋼板t0.6 フラッシュ 焼付塗装、枠・カバー:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼付塗装自閉機構(フリーストッパー)、エアダンパブレーキ、SUS表示錠(大型サムターン/非常解錠付シリンダー)バーハンドル:アルミ製 L600(H2160同等品)、切窓、アルミガラリ(焼付塗装)、指詰防止ゴム枠140 扉4022枚連動片引きハンガー戸(壁内収納)軽量スチールドアLSD軽量スチールドアLSD軽量スチールドアLSD軽量スチールドアLSD片開き戸 片開き戸 片引きハンガー戸(壁内収納)2 3 4 5南舎 1F 通級 2枠145 扉40 枠120 扉40屋内運動場扉:溶融亜鉛メッキ鋼板t0.6 フラッシュ、枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼付塗装付属金物一式アルミレバーハンドル(UL822同等品)、SUS錠(サムターン/シリンダー)、SUS丁番、ドアチェック北舎-西棟 2,3F---南舎 2F 東側アルミガラリ(焼付塗装)、SUS沓摺 W40、戸当り付属金物一式---SD1スチールドア片開き点検口枠33 扉25平面ハンドル、ピボットヒンジ10K1AW2連2段引き違い窓既設改修(既設)アルミウィンドウAW2連2段引き違い窓1~3F70北舎-東棟(改修後) (改修前) (改修後) (改修前)AW引き違い窓/FIX窓70(改修後) (改修前)AW引き違い窓/FIX窓70既設改修 既設改修(既設)アルミウィンドウ (既設)アルミウィンドウ (既設)アルミウィンドウK3 K4 K5AW2連2段引き違い窓既設改修(既設)アルミウィンドウK2AW引き違い窓/FIX窓70南舎既設改修(既設)アルミウィンドウK61F 通級 1ガラス撤去既設:F4 改修:TF4、アルミ複合パネルt3 既設:腰 FW6.8、他 F4 改修:アルミ複合パネルt3 既設:腰 FW6.8、他 F4 改修:アルミ複合パネルt3既設:腰 FW6.8、他 F4 改修:アルミ複合パネルt3改修:アルミフレーム、障子固定用アングル 改修:アルミフレーム、障子固定用アングル 改修:アルミフレーム、障子固定用アングル 改修:障子固定用アングル 改修:障子固定用アングル新設 新設 新設 新設新設K1FD片開き戸---南舎 1F 西側・東側 2 枠120 扉33扉:ポリ合板フラッシュ、枠:木製 SOP取手、丁番、マグネットキャッチ(既設)フラッシュドア既設再取付北舎-西棟70(改修後) (改修前)北舎-西棟70(改修後) (改修前)1F 2,3F 1 2ガラス撤去 ガラス撤去障子固定 障子固定アルミフレームアルミパネル障子固定アルミパネルガラス撤去 ガラス撤去アルミフレーム・パネル撤去ガラス撤去 アルミパネル既設:F4 改修:TF4、アルミ複合パネルt3 既設:F4 改修:TF4、アルミ複合パネルt3アルミフレーム アルミフレーム3 南舎 2,3F 南舎 2,3F 2 2 西側 東側障子固定ガラス撤去アルミパネルアルミパネルアルミパネル ガラス撤去障子固定 障子固定アルミパネルアルミパネルガラス撤去ガラス撤去アルミパネル(改修後) (改修前)ガラス撤去ガラス撤去 アルミパネルアルミパネル既設改修新設2枠120 扉40FFFPP PF F F FP PFFPP PP P PP P FFP F FF P FP P F FP P F FPP F PPFPP F FF PPP P氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修後A-34建具表-1-F :型板ガラスTP :強化ガラスFL :フロート板ガラスTF :型板強化ガラスPW :網入磨き板ガラスFW :網入型板ガラスPWL :線入磨き板ガラスFWL :線入型板ガラス建具略号f :フスマガラス略号 ●共通事項 ※特記なき場合は下記による。
FD :フラッシュドアTB :トイレブースWAS :木アルミ複合スクリーンWSP :木製学校間仕切WAD :木アルミ複合ドアWAW :木アルミ複合ウィンドウWD :木製ドアWW :木製ウィンドウSD :スチールドアAG :アルミガラリLSD :軽量スチールドアAD :アルミドアSP :スチール可動間仕切AP :アルミ可動間仕切SS :スチールシャッターAW :アルミウィンドウSW :スチールウィンドウSUS :ステンレス製建具 SLW :スライディングウォール建具符号:(新設)建具符号:(改修)建具符号 既存のまま:(既存)建具符号2.建具金物:一流メーカーの一級品とする。
主要な金物は見本品により監督員の承諾を受けて使用し、1.建具材:B種 樹種は米桧・スプルス・ノープル及び標準仕様書による。
●木製建具 ※特記なき場合は下記による。
金物の取付は枠及び建具の狂いを修正した後本取付を行う。
3.フラッシュ戸には横框材に空気穴を設ける。
2.ドアクローザーは特記なき限りストップ付とする。
3.キープランは鍵製作に先立ちプラン図作成の上監督員の承諾を得て製作・取付を行う。
鍵は全て塩ビ製鍵札を取付て金属製専用ボックスに収納し提出する。
1.建具寸法は概要を示すものであり、製作の際には原寸図作成の上、係員の承諾を受けて製作のこと。
5.軽量スチール建具は一流メーカー品とし、電気亜鉛メッキ鋼板 焼付塗装仕上を用いる。
4.落下防止装置:外部に面するアルミサッシは、完全内はずし式(引違いに適用)又は落下防止付とする。
などが建具に応じたものを用い、主要な金物は見本品により監督員の承諾を得て使用する。
メーカーの指定品とする。
指定のない金物あるいは、指定不明確な金物は、外観・性能・機種・取付・個数2.金物は一流メーカーの一級とし、特記なき限りステンレス製とする。
但し、レディメイドサッシは 水密性W-4、35等級、表面処理B-1種)1.アルミサッシは一流メーカー品とする。
(B種耐風圧性S-5 240kg/m2以上、気密性A-3、8等級、●金属製建具 ※特記なき場合は下記による。
3.ガラス留付材はSR-1シリコーン系シーリングとする。
防火設備には防火設備用指定シーリング材を用いる。
:ガラス範囲を示す:撤去範囲を示す:改修範囲を示す・姿図中「F」はFIX部分を示す。
・姿図中「P」はアルミパネル部分を示す。
1,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 2040 85040 85040 1,35040 1,025620 40800 1,3002,0002,0001,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 201,8201,90060 20600 790 1501,54040 85040 85040 85040 1,34040 85040 1,380690 600 800 6002,840150 740 6001,490150 600 310 600 310 6002,795170 205700 600 600 150 8502,900600 265 600 265 6002,655165 160 6001,300580 120 600 100 100800600 1,2982,050150 600 155 155910600 600 955 600 150 150 8953,950600 320 600 340 600 400 1853,045670 600 860 6002,880150 600900150 1501,8201,90060 20 40 1,1102,6252,000 40 1,3201,8201,90060 201,8201,90060 2040 85040 1,3806001,500700 150600 340 600 340 6002,775120 175725 600 340 600 7252,990ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等ガラス材質・仕上場 所 数 量見 込金 物 等符号・名称姿 図符号・名称姿 図符号・名称姿 図符号・名称姿 図1 40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装付属金物一式(※TB-GP 同等品)140 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け1 40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)1 40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装付属金物一式(※TB-GP 同等品)中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、SK引手、戸当ストッパー中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、SK引手、戸当ストッパーSK引手、戸当ストッパー、付属金物一式(※TB-GP 同等品)南舎 2F 東側 南舎 2,3F 西側・東側 屋内運動場 屋内運動場プール 南側 プール 南側 24TBトイレブースTBトイレブースTBトイレブースTBトイレブースTBトイレブースTBトイレブース11 12 13 1416 17TBK1TB1 40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)北舎-西棟 1F 1 40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)北舎-西棟 1F40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)北舎-西棟40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)北舎-西棟40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)40 ---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装付属金物一式(※TB-GP 同等品)中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、SK引手、戸当ストッパー2,3F 2 2,3F 2北舎-東棟 1~3F 3 南舎 2,3F 西側・東側 南舎 2,3F 西側・東側 2,3F 西側・東側 南舎 3 3 3TB1トイレブースTBトイレブースTBトイレブースTBトイレブースTBトイレブースTBトイレブースTB TBトイレブース2 3 46 7 8 940 ---南舎 1F 西側・東側 240 ---南舎 1F 西側・東側 2MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック、戸当帽子掛けMDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック、
戸当帽子掛け既設再取付 既設再取付(既設)トイレブース (既設)トイレブース新設 新設 新設 新設新設 新設 新設 新設新設 新設 新設 新設新設 新設K2トイレブース---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)プール 北側TBトイレブース15TB---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)---MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック(非常解錠付)、戸当帽子掛け付属金物一式(※TB-GP 同等品)北舎-東棟 1~3F南舎 2F 東側TBトイレブースTBトイレブース510MDF下地 高圧メラミン樹脂化粧板(ペーパーコア)笠木・壁面レール:アルミ押出型材 クリア塗装、エッジ:アルミ押出型材 アール形状 クリア塗装中心吊グレビティヒンジ、SUS巾木H60、表示付きスライドロック、
戸当帽子掛け---南舎 1F 西側・東側(既設)トイレブースK3402 1 40既設再取付1 40新設403新設新設氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修後-A-35建具表-2E1 西側-男女トイレ 1階 東側-男女トイレ 南舎2階改修前 改修後1階2・3階改修前 改修後 改修前 改修後D2 D3南舎南舎 西側-男女トイレ 東側-男女トイレ 南舎D1E3 E2凡例(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇(現況)撤去範囲を示す(現況)カッター入れを示す(改修)既設部分を示す(改修)シーリングを示す2,7002,7002,4001,900 80093.52,7002,4001,900 80093.5150 2,6252,750100 2,6252,400340400150 100 30150 100 3070 120 3070 120 5030100 120 50100 120 502,5001,950240 240 610240 610CH=CH=CH=CH=CH=CH=▽FL▽FL▽FL ▽FL ▽FLCH=▽FL ▽FL2,700 CH=▽FL240廊下 PS 廊下 PS 踏込男女トイレ 男女トイレ PS 廊下 廊下 PS 踏込C CC沓摺:SUS HLt1.5 W40x20(E2を除く)差筋アンカー:D13x600@400ポリエチレンフィルムt0.15再生砕石t100床:Mコテ FS沓摺:SUS HLt1.5 W40x20床:既設M下地 FS床:土間コンクリートt150 Mコテ FS壁:既設タイル下地 MF3.0天井:LGS FK6.0 NADM補修 MF3.0天井取合見切:塩ビ既製品 GB-R12.5 EP-G三方枠:木製25x110 WP壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:SUS HLt2.0 H60間仕切壁(RC120):胴縁+合板t5.5 撤去天井:LGS GB-D9.5床:FS 撤去カーテンボックス:合板 OP 撤去天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去床:M MT木製額縁床:調整コンクリートt50 Cコテ FS天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD間仕切壁(RC120):胴縁+合板t5.5 撤去天井:LGS GB-D9.5床:既設M下地 FS天井:LGS FK6.0 NAD天井取合見切:塩ビ既製品三方枠:木製25x110 WP GB-R12.5 EP-G壁:LGS65 GB-R12.5 EP-G壁:LGS65 GB-R12.5 MF3.0壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0床:調整コンクリートt50 Cコテ FS巾木:ソフト巾木H60巾木:ソフト巾木H60サッシ木額縁:既設SOP塗替床:FS 撤去床:Mコテ 撤去床:土間コンクリート+Mコテ 撤去床:Mコテ 撤去間仕切壁(RC120):Mコテ 100T 撤去間仕切壁(RC120):Mコテ 100T 撤去壁:既設仕上下地 胴縁16x40@455壁:既設仕上下地 胴縁16x40@455土間配筋:D13@200 SC土間配筋 D13@200 撤去砕石 t=100 撤去E E C氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)各部詳細図-11/30A-36凡例改修前 改修後1階改修前 改修後南舎 F1 通級男女トイレ(現況)取壊し・撤去概要を示す〇〇〇〇(現況)撤去範囲を示す(現況)カッター入れを示す(改修)既設部分を示す(改修)シーリングを示す150 2,6252,750100 2,6252,4003404002,000 4001,150150 1002550 150 10025702,700300 10025250150 1002530010025250100 150 100 50251,900 8002,400C+2,300 C+2,300CH=CH=CH=▽FL ▽FLCH=▽FL▽FL男子トイレ 男子トイレ 男女トイレ 洗面所 男女トイレ 洗面所E E床:土間コンクリート+防水押え+M MT 撤去カーテンボックス:合板 OP 撤去天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去木製額縁壁:LGS65 GB-R12.5 2重貼 化粧FK6.0ポリスチレンフォーム保温板t25ポリエチレンフィルムt0.15再生砕石t100差筋アンカー:D13x600@400巾木:ソフト巾木H60サッシ木額縁:既設SOP塗替天井:LGS FK6.0 NAD天井:LGS FK6.0 NAD床:土間コンクリート+防水押え+M MT 撤去床:Mコテ FS 撤去天井:LGS 石綿FK6.0 VE 撤去 天井:LGS 石綿FK6.0 VE床:Mコテ FS沓摺:SUS HLt1.5 W40x20差筋アンカー:D13x600@400天井:LGS FK6.0 NAD壁:既設タイル下地 化粧FK6.0壁端部見切:アルミ既製品壁:Mコテ 100T 壁:Mコテ 100T床:土間コンクリートt150 Cコテ FS床:土間コンクリートt150 Cコテ FS土間配筋:D13@200 SC土間配筋:D13@200 SC土間配筋 D13@200 撤去砕石 t=100 撤去土間配筋 D13@200 撤去砕石 t=100 撤去氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)1/30A-37 各部詳細図-2S=1/20S=1/20 S=1/20 S=1/20 壁掛洗面器廻り 壁掛小便器廻り 壁掛小便器廻り 多目的流し廻り洗面カウンター廻り S=1/10 S=1/10 天井-壁取合 軽量鉄骨間仕切壁 天井-壁取合 RC間仕切壁 天井-サッシ取合 折上げ天井S=1/10 間仕切壁 サッシ取合見切 S=1/10 S=1/10 軽量鉄骨間仕切壁 袖壁・出隅 軽量鉄骨間仕切壁 出隅(屋内運動場 ホール)各部詳細図S=1/20S=1/10150以内150以内 150以内 150以内106510212.5 12.56 6 6510212.5 12.56 66512112.512.5 12.512.5 665 49 612.5138.56下り壁補強:野縁受同材@2700以内□-19x19x1.6下り壁:LGS下地 FK6.0 突付張り NAD下り壁見切:塩ビ製天井:LGS下地 FK6.0 突付張り NAD野縁受:溶接止め既設アルミサッシ廻り縁:塩ビ製 突付型天井:LGS下地 FK6.0 突付張り NAD廻り縁:塩ビ製 突付型天井:LGS下地 FK6.0 突付張り NAD壁:LGS65下地 GB-R12.5 化粧FK6.0野縁受け廻り縁:塩ビ製 突付型天井:LGS下地 FK6.0 突付張り NAD野縁受け壁:既設RC面 GL工法 GB-R12.5 化粧FK6.05070 6515壁:LGS65下地 GB-R12.5 化粧FK6.0 壁:LGS65下地 GB-R12.5 化粧FK6.0出隅見切:アルミ製規格品 R付 出隅見切:アルミ製規格品 R付入隅見切:アルミ製規格品アルミt=1.5加工PL-2.3x45x30既設サッシ方立101,05090010 101,2001,20010900750 750750巾木:ソフト巾木H60壁:LGS下地 GB-R12.5 化粧FK6.0ライニング壁:LGS100下地 GB-R12.5 化粧FK6.0面台:ポストフォームカウンターt20x150多目的流し:設備工事※ポストフォームカウンター:NPA 同等品洗面カウンター:設備工事面台:ポストフォームカウンターt20x150ライニング壁:LGS100下地 GB-R12.5 化粧FK6.0※ポストフォームカウンター:NPA 同等品 ※ポストフォームカウンター:NPA 同等品巾木:ソフト巾木H60小便器前床:汚垂タイルt6x600x800ライニング壁:LGS100下地 GB-R12.5 化粧FK6.0巾木:ソフト巾木H60小便器前床:汚垂タイルt6x600x800壁:既設タイル下地 MF3.0 直張り小便器:設備工事 小便器:設備工事面台:ポストフォームカウンターt20x150※ポストフォームカウンター:NPA 同等品壁:LGS下地 GB-R12.5 化粧FK6.0化粧鏡:設備工事ライニング壁:LGS100下地 GB-R12.5 MF3.0洗面器:設備工事ライニング壁:LGS100下地 GB-R12.5 MF3.0巾木:ソフト巾木H60面台:ポストフォームカウンターt20x300面台:ポストフォームカウンターt20x300化粧鏡:設備工事壁:既設タイル下地 MF3.0 直張り壁:LGS下地 GB-R12.5 化粧FK6.0※ポストフォームカウンター:NPA 同等品壁:LGS65 GB-R12.5 2重貼 EP-G壁:LGS65 GB-R12.5 化粧FK6.0壁:LGS65 竪胴縁35x40@455+横胴縁16x40@455 シナ合板t5.5 目スカシ張り SOP出隅見切:木製45x45 SOP 面取氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事
(I期)各部詳細図-3 A-381/10,20改修前 改修後各部詳細図S=1/20 和便器開口閉塞要領 SUS流しS=1/5 室名札 S=1/5 室名表示 室名札サイン姿図S=1/5S=1/5S=1/2012.5202 12.5208 12.512.52522585050掃除用具庫どなたでもご自由にご利用くださいR1290 415 706002575 380 20 210 457502024070 980 701,120400程度750程度200 20025025025020080スラブコンクリート撤去:カッター併用あと施工アンカー:接着系アンカー D13@200 埋込深さ8da(※土間スラブ復旧の場合:差筋アンカーD13)仕上復旧スラブコンクリート撤去:テーパー形状はつり出し配筋:D13@200※表示内容・取付位置は監督員と協議の上決定UV印刷アクリル板 t5.0アルミ型材 アルマイト仕上UV印刷アクリル板 t5.0アルミ型材 アルマイト仕上※FA200-SV(正面型) 同等品 ※FA250-SV(正面型) 同等品カッティングシート切文字貼※表示内容・取付位置は監督員と協議の上決定名称 材質・仕様フレーム表示基板表示方法名称 材質・仕様フレーム表示基板表示方法名称 材質・仕様表示復旧コンクリート:Fc=24-15-15改修後の納まりは参考とし、便器撤去後の状況を確認の上監督員と協議すること。
※案内用図記号の色彩はJIS Z 9101-1995による。
※多目的トイレ用の表示マークは設置する設備による。
案内図 男子便所 案内図 女子便所 案内図 多目的トイレ室名札青 赤白白白白白白緑黒白表 示:インクジェット印刷t45 ステンレス304 t1.0(正面木口R加工)ステンレス304 t1.0(正面木口R加工)大型排水トラップ(ゴミカゴ付)流し裏面:結露防止加工ポリエステル樹脂合板耐磨耗紙化粧板硬質耐候性樹脂エッジ(ABS樹脂)樹脂エッジ(ABS樹脂)(設備工事)t20 ポリエステル樹脂合板木口:樹脂エッジ(ABS樹脂)成形引手(ABS樹脂)一体成形ガイドレール(PP樹脂)成形ソフト縦枠Ⅱ型(ABS樹脂)一体成形Vレール(ABS樹脂)ポリエステル樹脂合板角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂)名 称 材 質・仕 様作業天板流 し外 装内 装側板見付見 付引違戸台 輪給水栓7-D134-D13あと施工アンカーあと施工アンカー底板 t5.5 可動式氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)各部詳細図-41/5,10,20A-39電気設備工事特記仕様書 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に動くものとする。
項 目特 記 事 項Ⅰ. 工事概要 1 . 工事名称 3 . 建物概要 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い産業廃棄物関連書類の提出並び確認及び処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に至るまで適正に処理されている事を確認しなければならない。
廃棄物マニフェス卜E票を一覧にし提出する。
処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「岐阜県廃棄物の適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正処理の三原則」の規定を遵守し適正に処理する。
混合物の処理については管理型最終処分場に持ち込むものとする。
4 . 工事項目 (○印の付いたものを適用する)Ⅱ. 工事仕様2.特記仕様 (項目は番号に○印記入のもの。選択式の特記事項は○印のみ摘要する)受変電設備 ・幹線設備 ・動力設備 ・電灯設備構内情報通信網 ・構内交換設備 ・情報表示設備 ・映像・音響設備 ・拡声設備 ・テレビ共同受信設備 ・監視カメラ設備 ・防犯・入退室管理設備 ・自動火災報知設備雷保護設備 ・ブラインド電源設備 ・工 事 種 目建物別及び屋外工 事 種 別備 考 5 . 別途工事 ・建築工事 ・機械設備工事1.共通仕様 (○印のみ適用する)特記仕様及び図面に記載なき事項は、全て下記仕様による。
・工事請負契約書・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)最新版 (国土交通大臣官房官庁宮繕部監修)・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)最新版 (国土交通大臣官房官庁宮繕部監修)・公共建築改修工事標準仕様書 最新版 (国土交通大臣官房官庁宮繕部監修)・公共住宅建設工事共通仕様書最新版 (公共住宅事業者等連絡協議会監修)・可児市建築工事共通仕様書 最新版 (可児市)・内線規程 最新版 (電気技術基準調査委員会編集)・放送機器、通信機器、その他弱電機器等の仕様は、各機材メーカー標準と読み替える。
・2 適用範囲(2)この特記仕様害、図面及び現場説明書(質疑応答書を含む)に記載されていない事項は全て国土交通大臣官房官斤宮繕部監修の公共建菜工事標準仕様書(最新版)、公共建築改修工事標準仕様書(最新版)による。
設計図書間等に相違がある場合の優先順位は下記の通りとする。
1)質疑応答書 2)現場説明書 3)工事仕様書 4)標準特記仕様書(添付された場合に限る) 5)図面 6)公共建築改修工事槽準仕様書 7)公共建築工事標準仕様書 8)可児市建築工事共通仕様書本工事に関係する法律、政令、省令、告示、条令、各地方公共団体の内規基準、指針、指導等に準拠する。
受注者は、公共建築工事標準仕様害に基づき施工するものとする。
公共建築工事標準仕様書第1編第1章1-1-4工事実績情報の登録により、工事受注代金額500万円以エの工事について「CORINS」を作成、登録することとする〇手続きの流れは別紙のとおりとする。
本工事の施工に関して握出書類は、可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき作成し提出または提示とする。
また、工事着工時に工事用製本(A3二つ析り)3部を握出とする。
工事完成時には可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき害類を整理し完成図書としてまとめ監督員に提出とする。
完成図は施工図も含め完成製本(A2二つ折り、A3二つ折り)各2部握出とする。
また、CADデーター(JWW又はDXF及びPDF)を提出とする。
提出・指示書類は可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき実施するもとする。
また、工事打合簿(指示・協議・承諾は除く)、材料確認簿、段階確認簿、確認・立会願、夜間・休日作業届の害類を提出する場合は、所定様式に基づき電子メールにて握出するものとし、書面には署名又は押印する必要は無いもとする。
これらに定めない事項については、監督員と協議とする。
工事施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督員に通報するとともに、事故発生報告書を監督員に提出する。
工事にあたり建設工事保険または相当する保険に加入し、加入を証する書面の写しを工事着手後1 4 日以内に提出すること。
加入期間は工事着手より、完成検査引渡しまでの期間を満足すること。
工事中出来高部分と工事現場に搬入した工事材料・建築設備の機器などに火災保険または建設工事保険を付し、その証卷の写しを監督職員に握出する。
本工事の設計図書に関する質疑は、工事着手前に確かめておかなければならない。
設計図書に記栽がなくとも、外観上、構造工、当然必要と認められるものは、監督員の指示に従い施工しなけらばならない。
建築主の希望、その他により設計変更が生じる時は、原則として当該エ事の見積書を予め提出し、承認を受けた後変更工事に着手する。
尚この場合の見積単価については契約時のものとする。
但し、本工事施工においてエ術上必要な微細なる工事変更については、監督員の指示に従い受注者の工事費負担により施工する。
現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状、寸法等の軽微な変更は、監督員の指示による。
なお、この場合の請負金額の変更は行わない受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について工事完了時までに所定の様式により提出することが出来る。
下記の項目については、監督員の立合検査を受け、検査立合記録害に監督員の了承を得るものとする。
・各種製品検査 ・各種仕上検査 ・工事中間検査及び竣工検査・本工事使用資材については、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの含まれる量等に充分注意し資材の選定を行うこと。
・上記が含まれる資材を使用する場合は監督員と協議し、指定濃度となるよう枯らし期園を充分取り施工を行うこと。
本工事に使用する材料の内、監督員より指示あるものに関してはその成積表を提出するか、又は監督員の承認する試験所で試験を行い、承認を受けなくてはならない。
尚試験に要する費用は全て受注者の負担とする本工事施工に伴う既存設備の軽微な加工、改造は、本工事とする。
撤去及び取壊し工事は、事煎に既存設備の概要を把渥し、他に影響が及ばないよう充分検討した上で着工する。
撤去した後再利用する機器は、清掃及び絶縁測定の上、良品のみ使用する。
但し、機器品質の良否判定は、監督員の指示に従う。
引渡しを要するものは監督員の指定する場所に整理しリストを作成の上施設管理者へ引渡す。
又引渡しを要しないものは全て場外に搬出し下記の産業廃棄物適正処理の項及び関係法令等に従い適正に処理する。
1 適用範囲(1)3 法規等の事項配線器具は、下記を標準とする。
・大角形連用型 ・ワイドハンドル型プレ-卜は、下記を標準とする。
・樹脂製(洋風モダン) ・新金属製・電力会社外線工事負担金。
電話機器納入、取付・光ケーブル(CATV)引込工事・警備保障配線工事及び機器納入、取付・電力、電喆等の引込方法、位置については、関係会社等と打合せの上、監督員の指示に従う。
・建築基準法及び消防法で定められた非常用電源回路には、赤色で用途を明記する。
・分電盤からの立上り予備配管として、予備の配線用遮断器が4個以下の場合はPF-S22を1本、5個以上の場合は2本以上天井裏まで立上げる。
(露出配管の場合は屋内:E-25、屋外:G-22とする)・配管工事のみで電線を入線しない場合は、導入線(1.2m/mビニル被覆鉄線)を挿入する。
・鋼製電線管の露出部分の塗装箇所は、監督員の指示による。
(エッチングプライマー下処理の後、指定色OP2回塗り)・位置ボックスは、原則としてアウトレットボックスとする。
・建物内で、配管の1区間が30m以上となる場合は、途中にプルボックス又はジョイントボックスを設ける。
・ FP板(スタイロフォーム等)打込みの部分に取付ける位置ボックスには、保温及び結露防止処置を施す。
(外壁部のみ)・ジョイントボックス等、配線器具を実装しない位置ボックスに取付けるプレートには、用途を明記する。
・分電盤、制御盤及び端子盤には、盤名称を記したネームプレート(樹脂製、エッチング文字)を設ける。
・防火区画貫通部の耐火処置の仕様は下記とする。
(ィ)建築基準法告示第3183号に準拠(ロ)(財)日本建築センター(BOJ)防災評定品の使用1) 本工事の受注者は、契約後1~2週問以内に設計書内容等にっいて、監督員と工事着手前協議行うこと。
2) 協議に当たっては、別に定める「施工打ち合わせ記録簿」に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。
なお、協議日の設定については、受注者側が事前に監督員と連絡をとり設定しておくこと。
3) 協議に当たって、発注者側は監督員及び係長又は課長、受注者側は現場代理人及び主任技術者が出席するものとする。
4) 協議時、「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員・係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理人(主任技術者)が受け取ること。
1) ディーゼルェンジンを動力とする車両にはJ IS規格の軽油を使用すること。
2) ディーゼルェンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
・本設計図書は、既存建物の新築時に於ける設計図に基づいて作成されている。
従って新築時の納まり、取合い等による変更、又は竣工後に行われた増改築及び設備の増設等により、既存の状態と既存回面との間に差異が生じ、本設計図書によることが困難な場合は、監督員と打合せの上、その指示に従う。
・澈去工事に於いて、事前に工事前施工調査を行い既設設備の状況を把渥した上で施工するものとする。
・図記明記無き場合でも建築工事又は機械設備工事に於いて、天井張替え、壁張替え及び機器取り外し→再取付等に伴う既設電気設備機器の取外し→再取付、配線の再接続等は本工事とする。
・図面明記無き場合でも改修工事に於いて不要となる機器は監督員と協議の上、原則撤去処分とする。
・不要となる隠蔽部既設配管を利用し、新設配線を施工出来る部分にっいては積極的に利用とする。
・図面上、配管及び線び施工表記の部分も調査の上、ケーブル隠蔽施工が可能な場合はケープル隠蔽施工とする。
・上記、2項目に於いて金額の増減は無いものとする。
・既設配管は改修工事に支障無き場合を除き原則として現状のまま廃止する。
建築工事において天井撤去、壁撤去に供い一緒に撤去される配管は建築工事に於いて処分とする。
・既設配線は改修工事に支障無き場合を除き原則として現状のまま廃止する。
建築工事において天井撤去、壁撤去に供い一緒に撒去される配線は建築工事に於いて処分とする。
・上記に於いて廃止となる配線は端末処理のエ、「未使用」表記を行うものとする。
・上記配管配線撤去は隠蔽部における注記事項であり、露出配管及び露出配線は本工事にて全て撤去とする。
・工事範囲外の部屋は工事期間内も使用する為、機器及び配線撤去の際には事前に施工前調査で既設配線ルート等の調査を行い、工事範囲外の部屋の電気設備に影響が有無を確認の事とする〇既設電気設備に影響が有る場合は監督員と協議の上、配線迂回、仮電源の準備等の必要と思われる仮設備工事を行う事とする。
・別途機器への接続は、本工事とする。
・姿図の寸法、形状は参考とする。
(ィ)吊りボルトを必要とする機種及び施工方法は「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)Jによりものとする。
改修工事に於いて吊りボルト用あと施工用アンカーは本工事とする(ロ)その他の照明器具は、上記による他、位置ボックスにネジ止め、又はフィックスチュアスタッド等を使用し支持する。
(ハ)特殊な照明器具は、エ記による他、監督員の指示による。
建築竣工引渡し後、原則として5年以内(特に指定のある工種を除く)において、工事不良の為生じたと認められる境害等については、受注者の費用負担にて敏速エ寧に改修しなければならない。
ただし工事不良が故意又は重大な遇失により生じた場合は10年間とする。
建築竣工引渡後1年が経過した時点において監督員立合のもとで1年検査を行い、工事不良の為生じたと認められる提害等についても、監督員の指示に従い改修しなければならない。
尚、その費用については受注者の負担とする。
・事前調査( ・本工事 ・別途 )・調査項目( ・既存資料調査 ・既設配線ルート )・事前調査( ・図示 ・工事範囲 )・事前調査( ・図示 ・目視 )4 工事実績情報の 作成・登録5 提出書類6 完成時の提出書類7 工事書類の簡素化8 事故報告9 建設工事保健 (火災保険含む)10 損害保険12 設計変更13 軽微な変更等14 実施状況の提出 について11 質 疑15 立会検査16 使用材料17 材料試験18 既存との取合い19 撤去工事20 再利用機器21 発生材の処理22 産業廃棄物の 適正処理23 新築時廃棄物24 再生資源化施設 への搬出25 再生資材計画書 及び再生資源利用 促進計画書 (COBRIS)26 再生資源の利用30 配線器具31 フラッシュプレート32 別途工事33 工事方法43 その他41 撤去工事注記事項42 工事中の既設設備40 改修工事注記事項38 工事着手前協議37 施工調査39 ディーゼルエンジン 車両の適性燃料の 使用について36 経年検査34 照明器具の 吊ボルト35 工事保障工事に伴い発生する建設廃棄物のうち、次のものは再資源化施設へ搬出とする。
・コンクリ-卜塊 ・アスファルトコンクリ-卜塊 ・木屑 ・繊維屑・プラスチック屑 ・石膏ボ-ド ・鉄,アルミ,ステンレス屑・ガラス ・陶磁器屑建設工事リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、また工事完了後に同計画書の実施報告書を提出とする。
下記の資材については再生資材を使用する。
2 . 工事場所 ○(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
2.< >内の数値は水槽類に適用する。
3.〔 〕内の数値は横引き配管、ケーブルラック、ダクト 類に適用する。
4.上層階の定義は次による。
5.重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。
重要機器(・防災機器 ・配電盤 ・自家発電機 ・燃料タンク)重要水槽( )2~6階建の場合は上層階、7~9階建の場合は上層2階、10~12建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階2)設計用鉛直地震力27 残土処分28 はつり特定の施設(甲類)一般機器耐震安全性の分類重要機器一般の施設(乙類)一般機器 重要機器設置場所中間階及び塔屋上層階・屋外地下階・1階1)設計用水平震力(2.0)(1.5)(1.0)<1.0><1.5>〔2.0〕〔1.5〕〔1.0〕〔2.0〕〔1.5〕〔1.0〕(2.0)(1.5)(1.0)<1.5><2.0><0.6>(0.6)(1.0)<1.0>(1.5)〔1.5〕〔 - 〕<1.0>(1.0)<1.0>(1.5)(2.0)<1.5>〔1.5〕〔 - 〕〔 - 〕1.5 0.6 1.02.0 1.0 1.51.0 0.4 0.6 0.61.01.5〔 - 〕<0.6><1.5><1.0>29 耐震施工設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2 0 0 5 年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に握出し、承諾を受けるものとする。
1)設計用水平地震力機器の重量[kg f]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用槽準水平靂度は、次による。
再生加熱アスファルト混合物再生クラッシャランプラント再生舗装 技術指針(日本道路協会)場内アスファルトアスファルト舗装下使用場所 規 格 資 材 名穴開けを行う際は、電磁誘導等の機器で鉄筋・電線管の探査を行う。
既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターによる。
穴開け箇所が既設の鉄筋と干渉する場合は、工事監理者と対応を協議すること。
場外処分とする。
コンセント設備 ・( ) (別表第一)消防法施行令( ) ( ) ( ) ( ) ( )延面積構造・階数建物名称施設台帳棟番号7項RC造3階建2,362㎡7項 7項RC造平屋建 RC造平屋建32㎡ 22㎡改修改修 改修・共 通 事 項共 通 事 項共 通 事 項可児市 久々利 地内可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)南舎⑮プール付属棟 プール付属棟⑲-1 ⑱-1,2,3南舎プール附属棟氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)電気設備工事特記仕様書 E-01付 近 見 取 図可児市立東明小学校至可児市街至 土岐緑ケ丘可児郷土歴史館花フェスタ記念公園至 御嵩羽生ケ丘広眺ケ丘可児自動車学校至 多治見久々利保育園4,0009,175 31,5004,0006,00040,55022,00017,6004,40044,0003,00017,6001,700 9,035 6,865北舎1階西 多目的トイレ南舎1階西トイレ南舎2階西トイレ南舎3階西トイレ南舎3階東トイレ南舎2階東トイレ南舎1階東トイレ南舎1階通級指導教室トイレ プ-ル付属棟Aトイレプール付属棟Bトイレ北舎東棟北舎西棟南 舎:工事対象範囲:工事対象範囲外屋内運動場プール全体配置図 S=1/600氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)配置図、
付近見取図 E-021/600abbaEM-EEF2.0-3Cx2(MM-C)C-CEM-EEF2.0-3C×2S SRS1RS1EM-EEF2.0-3C (PF22)EM-EEF2.0-3C (天井内)凡例:工事対象範囲凡例:工事対象範囲北舎東棟北舎西棟南 舎南 舎PL-1(改修)1L-2(新設)LEDベースライト40W×6灯を設置電源は最寄盤より施工工事完了前に撤去1L-1K低学年図書室廊下書庫 司書室植込み職員玄関車寄せ廊下西渡り廊下渡り廊下庭物入庭物入ポ-チポ-チ生徒昇降口・クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム 指導室2 クラスル-ムテラス指導室4 指導室3ホ-ル指導室1相談室 教材室湯沸印刷室聴力検査室職員室控室玄関ポ-チ図書室和教室休憩室配膳室女 子 便 所男 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所手洗室女 子 便 所男 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所資料室廊下家庭科準備室生活科室家庭科教室男 子 便 所男 子 便 所保健室廊下仮設学校用トイレ男子トイレ女子トイレ7,000 2,1759,175Y2Y16,30018,9006,300 6,3004,00013 14 15 16 174,000 4,000 〃 〃16,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃48,000131,500 2,500 10,3008,000A B2,300C6,3003,025 6,75020,000〃E G F D3,025 6,7504,000X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X118,8004,4004,4008,8008,8008,8003,00044,000X2X3X1X4X7X8X9X10X6X53,700 40,5504,275 4,500 4,000 4,500 4,500 4,500 5,250 5,025 4,0006,50015,9006,700 2,5351,700Y2Y1Y0Y3Y4165氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月校舎1階 平面図1/200E-03可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)EM-EEF2.0-3Cx2deEM-EEF2.0-3Cx3c baEM-EEF2.0-3Cx3 (MM-C)c ba(MM-C) EM-EEF2.0-3Cx2deC-C×2凡例:工事対象範囲北舎西棟南 舎北舎東棟2L-1K2L-2(改修) (新設)屋上廊下校長室 職員室 印刷室男子更衣室女子更衣室湯沸室普通教室普通教室普通教室多目的スペースクラスル-ム 会議室スタジオ放送室女 子 便 所男 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所資料室廊下男 子 便 所女 子 便 所クラスル-ム図工準備室クラスル-ム図工教室EL13X14,500 4,500 4,000 4,000 4,500 4,27540,550X2X3X4X5X7X64,500X85,250 5,025X9X107,0001,3502,1759,175Y2Y113 14 15 16 174,000 〃 〃16,0004,0001,8006,300 6,300 6,3001,80018,900 4,0002,5001,500 10,3008,000A B6,3002,300 3,025C D6,75020,000〃E G F1,60044,0008,8004,4004,4008,800215X1X2X3 X4 X5 X63,0002008,8008,800X7 X8 X9 X10 X116,750 3,025H48,0004,000 4,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 133,700Y4Y2Y1Y0Y36,5001、7009、2001652.5351,8001,800氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 1/200可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)校舎2階 平面図 E-04EM-EEF2.0-3Cx2 EM-EEF2.0-3Cx3c bad eEM-EEF2.0-3Cx3 (MM-C)c ba(MM-C) EM-EEF2.0-3Cx2deC-C×2凡例:工事対象範囲3,025北舎西棟南 舎北舎東棟3L-1K3L-2(改修) (新設)準備室 理科教室1ふるさと学習室渡り廊下クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム資料室クラスル-ム廊下普通教室パソコン室男 子 便 所女 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所廊下男 子 便 所女 子 便 所クラスル-ム音楽準備室音楽室低学年音楽室バルコニ-DNDN7,000 2,1759,175Y2Y11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 134,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃48,0004,000A C E G H F D B20,000 6,300 10,3008,000 2,300 3,025 6,750 6,750 〃1,5003,025バルコニー6,5009、2001、7001652.535Y3Y2Y1Y05,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,550X2X3X4X5X7X8X9X10X6X18,800 4,4004,4008,8008,8008,8002003,00021544,000X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X113,700氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 1/200可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)校舎3階 平面図 E-05:工事対象範囲LP-P(改修)凡例プール付属棟Aトイレプール付属棟Bトイレプール 平面図男子更衣室足洗場洗眼機械室器具庫男子便所女子便所女子更衣室児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)2,800 2,80054a3a3a2,800 5,0002,0001,8003,2002,000BCA2,0004,000ED D4,000 8,100 4,000D6,000 25,0003,500 3,200 3,200 3,5008,6101 2 3 4 5氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)プール付属棟A 平面図 E-061/150LP-PELB 3P22□100/100プールろ過機7.525kW3φ 3W 200V回路番号配線用負荷名称負荷容量遮断容量5.5□ELB 2P50/20〃2 1機械室棟710VA更衣室棟1φ 2W 100V450VAMCB 2P30/153コンセント回路1140W30/15MCB 2Pプ-ル付属棟(接続) 壁掛型プ-ル北側トイレ1L-1K回路番号負荷名称遮断容量回路番号遮断容量負荷名称配線用 配線用150□L-3 L-2100/100 100/75ELB 3P ELB 3P100/60ELB 3P50/200SB 2P既設回路回路番号負荷名称遮断容量2配線用4 3 5 6〃50/20〃 〃 〃 〃 〃廊下・便所〃 〃階段教室 西電灯廊下電灯電灯便座コンセント東側女子便所7 89 10回路番号遮断容量配線用負荷名称1MCB 1P教室 東電灯電灯電灯生徒昇降口機材室HUB電源東側男子便所便座コンセントコンセント廊下・便所50/20MCB 1PNTS×102L-1K38□回路番号負荷名称遮断容量回路番号遮断容量配線用 配線用〃50/20〃50/20負荷名称警報非常放送非常放送火災報知器MCB 2P MCB 2P100/60ELB 3P50/200SB 2P既設回路回路番号負荷名称遮断容量2回路番号遮断容量負荷名称配線用 配線用14 38 67 5 9 10〃ELB 1P50/20〃 〃 〃 〃〃ELB 1P50/20〃 〃 〃 〃 〃〃11 121314電灯電灯廊下・便所電灯校長室コンセントコンセント職員室スタジオ職員室・印刷室コンセント〃 〃1516〃 〃1718電灯電灯電灯廊下・更衣室校長室放送室印刷室 東放送室放送室コンセント職員室フロアコンセントフロアコンセント職員室PC電源職員室PC電源コンセント印刷室 東コンセント印刷室 教室教室コンセントコンセントNTS×183L-1KELB 3P100/75MCB 3P既設回路50/5022□回路番号負荷名称遮断容量2配線用4 3 5 6〃50/20〃 〃 〃 〃 〃7 8回路番号遮断容量配線用負荷名称150/20MCB 1P MCB 1P電灯電灯 電灯教室 西〃 〃9 10〃 〃11 12壁コンセント外部非常灯教室 西教室 東教室 東コンセント廊下・便所コンセント廊下機材室OA室HUB電源HUB電源教室 中教室 中コンセントコンセント電灯NTS×12コンセント南舎2階西トイレ(女)コンセント南舎2階西トイレ(男)南舎3階西トイレ(男)コンセント南舎3階東トイレ
(女)コンセント1440W1100W1440W1100W187.6W 720W1590W187.6W720W1590W153.6W 1070W8□回路番号配線用負荷名称遮断容量回路番号遮断容量負荷名称配線用ELB 3P50/20〃50/20〃b aMCB 2P MCB 2P50/50照明南舎1階通級トイレ 南舎1階通級トイレコンセント負荷容量 負荷容量1L-2MCB 3P8□回路番号配線用負荷名称遮断容量回路番号遮断容量負荷名称配線用ELB 3P50/20 50/20b aMCB 2P MCB 2P50/50南舎3階東トイレ照明負荷容量 負荷容量3L-2EM-CE8°-3C・E5.5°EM-CE8°-3C・E5.5°8□回路番号配線用負荷名称遮断容量回路番号遮断容量負荷名称配線用ELB 3P50/20 50/20b aMCB 2P MCB 2P50/50照明南舎2階東トイレ負荷容量 負荷容量2L-250/50MCB 3PEM-CE8°-3C・E5.5°(取付)〃 〃dcコンセント南舎2階東トイレ(女)〃 〃予備コンセント南舎2階東トイレ(男)〃 〃dcコンセント南舎3階東トイレ(女)〃 〃予備ee南舎3階東トイレ(男)コンセント予備 予備50/50(取付)南舎1階資料室(既設一部改修)南舎2階資料室 (既設一部改修)南舎3階資料室 (既設一部改修)(新設)(新設) 壁掛型 壁掛型 壁掛型 壁掛型 (新設) 壁掛型 壁掛型 氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)分電盤単線結線図 E-07姿図 参照LED下面開放型照明器具名 称 備 考S S姿図 参照姿図 参照RS1K子器子器(換気扇用電源付)RS2LEDダウンライト型器具LEDダウンライト型器具人感センサー 人感センサー 姿図 参照LED下面開放型照明器具姿図 参照LED直付型照明器具姿図 参照LED直付型照明器具EET埋込型コンセント(新金属プレ-ト)壁埋込型 1回路用壁埋込型 2回路用メタルモール用スイッチボックス(1個用)2P15A(E付)×1+ETx1A1 A2C DB1B2記 号新 設切替スイッチ切替スイッチA2B1A1B2CDメタルモ-ルアウトレットボックスA型中型四角44㎜C-Cコ-ナーボックスメタルモ-ルC型メタルモール用 C型機器は機械工事、電源接続は電気工事機械工事スパイラルダクトCコ-ナーボックスA-Cメタルモール用 A型A-Sスイッチボックス メタルモール用 A型 1~3個用換気扇EET埋込型コンセント(新金属プレ-ト)ET(新金属プレ-ト)2P15A×1+ETx12P15A(E付)×1+ETx1 スイッチボックス(1個用)スイッチボックス(1個用)埋込型コンセントS親器人感センサー 埋込型コンセント 2P15Ax1(新金属プレ-ト)メタルモール用スイッチボックス(1個用)SK親器 (換気扇用電源付)人感センサー ケ-ブル接続箇所既設ケ-ブルとの接続箇所EM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2Cx2EM-EEF1.6-2C+3CEM-EEF2.0-3CEM-EEF2.0-3CEM-EEF1.6-3C(天井内配線)(天井内配線)(天井内配線)(スラブ・壁内)(スラブ・壁内)ケ-ブルケ-ブルケ-ブルケ-ブルケ-ブルケ-ブル5343(天井内配線) 立下りはPF管による(PF16)(PF22)EM-EEF1.6-2C(天井内配線)ケ-ブル既設配線公共品番:LRS6-4-30 公共品番:LRS6-2-15 公共品番:LSS9-4-30公共品番:LSS1-2-15天井埋込型昼白色20.6W3,200lmタイプ昼白色3,200lmタイプ天井直付型20.6W天井埋込型昼白色1,600lmタイプ11.6W昼白色1,600lmタイプ11.6W天井直付型昼白色φ1001,020lm7W昼白色φ125LEDダウンライト 1,675lm11.6Wトイレ個室LEDベースライト 20形 W150 LEDベースライト 40形 W150 LEDベースライト 20形 W150 LEDベースライト 40形 W150 LEDダウンライト 100形 150形参考姿図凡 例氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)凡例・照明器具参考姿図 E-08SSSKBS SKABETETETETSSSKS SKETETETBAETETET1 1 1SS SK2 41S2 41SK再取付 再取付児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)SSS名 称 数 量 備 考 記 号LEDダウンライト 60形 φ100 4LEDダウンライト 100形 φ100 8人感センサー 親機 2人感センサー 子機 1K人感センサー 子機 換気扇連動用 2コンセントET現状のままEEF1.6-2C 現状のままEEF1.6-2C×2現状のままEEF2.0-3C中継ボックス現状のまま現状のまま取外し取外し取外し取外し取外しb b b bbb baa aaa aaabbb b b b b b baba ba b既設コンセントET既設コンセント※天井脱着に伴い、照明器具及び人感センサーの取外し再取付を行う。
※改修無し既設凡例凡例凡例男子便所女子便所男子便所女子便所男子便所女子便所PSPSPS210 2254,435231,450 1,000 1,5502,790 900 1,400 1,210 2406,540E C1,210 2,790 900 1,400 2406,540E C93.5210 2254,435231,550 1,250 1,2001,210 2,790 900 1,400 2406,540E C93.5210 2254,435231,550 1,250 1,200氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)1 2 改修前 南舎1階西トイレ 平面詳細図 改修後 南舎1階西トイレ コンセント設備図 改修後 南舎1階西トイレ 電灯設備図E-091/50改修前・後 南舎1階西トイレ電灯・コンセント設備図3既設凡例1P15Ax2+PLx12(新金属P)逆富士型 FL20Wx11SA111B1入口1 1 1RS11C1児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)1SS S1RS21 1 1KDSS S1RS2K1 1 11EETEETEETEETEET3ETETETETSSSSS SS333RS23RS24KKRS13354資料室2L-2 へこの先校舎2階平面図参照deEM-EEF2.0-3Cx2de(再取付)(取外し)撤去撤去 IV1.6×2(19)撤去 IV1.6×3(19)撤去2P15Ax1(新金属P)撤去撤去取外し再取付IV1.6×4(25)53A1A1A1B1B1B1CC CCDDD2333児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)PSPS女子便所男子便所児童用トイレ(女)PS6,300 2406,540C E6,540C E240 93.5 2,790 1,400 900 600 610210 225 1,650 2,3506,540C E240 93.5 2,790 1,400 900 600 610210 225 1,650 2,350210 225 1,500 1,000 1,5004,435234,43523225 210 900 350 1,200 1,5504,43523225 210 900 350 1,200 1,550逆富士型 FL40Wx142記 号 備 考 数 量 名 称氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)1 2 改修前 南舎2階西トイレ 平面詳細図 改修後 南舎2階西トイレ コンセント設備図 改修後 南舎2階西トイレ 電灯設備図E-103改修前・後 南舎2階西トイレ電灯・コンセント設備図1/50既設凡例入口RS1児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)SRS2KSRS2K資料室3L-2 へEETEM-EEF2.0-3Cx2EETEETEETEET3ETETETETSSSSS SS333RS23RS24KKRS13354この先校舎3階平面図参照eedd(再取付)(取外し)撤去撤去撤去撤去撤去撤去取外し再取付IV1.6×2(19)IV1.6×3(19)IV1.6×4(25)2P15Ax1(新金属P)35DDCCCA1A1B1B1DDSA1B1CA1B1CSSSS1 1 1 1 1 1 11 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2333逆富士型 FL20Wx111P15Ax2+PLx12(新金属P)PS男子便所女子便所PSPS児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)6,300 2406,540C E6,540C E240 93.5 2,790 1,400 900 600 610210 225 1,650 2,3506,540C E240 93.5 2,790 1,400 900 600 610210 225 1,650 2,350210 225 1,500 1,000 1,5004,435234,43523225 210 900 350 1,200 1,5504,43523225 210 900 350 1,200 1,550記 号 備 考 数 量 名 称逆富士型 FL40Wx142氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)E-111 2 改修前 南舎3階西トイレ 平面詳細図 改修後 南舎3階西トイレ コンセント設備図 改修後 南舎3階西トイレ 電灯設備図 31/50改修前・後 南舎3階西トイレ電灯・コンセント設備図ETSDCETSKETETETSS SKSSKSS SDCETETETETET1S2 4児童用トイレ(女)1S2 4児童用トイレ(男)1S1SK1SK再取付 再取付名 称 数 量 備 考 記 号LEDダウンライト 60形 φ100 4LEDダウンライト 100形 φ100 8S人感センサー 親機 2S人感センサー 子機 1SK人感センサー 子機 換気扇連動用 2コンセントET現状のまま現状のまま現状のまま中継ボックス現状のまま現状のまま取外し取外し取外し取外し取外しEEF1.6-2CEEF1.6-2C×2EEF2.0-3Cb b b b baaa a a aaabb b b b b bb baa abb bb b既設コンセントET既設コンセント凡例※改修無し ※天井脱着に伴い、照明器具及び人感センサーの取外し再取付を行う。
・ 都市計画区域外 3. 用途地域等 2.工事場所 1.工事名称.法令その他.機材等.工事実績情報の登録.再生資源利用計画書及び再生資源利用促.室内汚染物質の測定 進計画書.発生材の処理.建設廃棄物.残土処分.環境への配慮10.足場その他検査等11.技能士121314・ 特定の施設一般機器 重要機器27281.51.52.02.02.01.5上層階機器水槽類屋上・及び塔屋中間階機器水槽類防振支持の機器防振支持の機器1.51.01階及び地下階水槽類防振支持の機器1.0 機器15171618.耐震措置222520211926.総合調整2423設計用標準水平震度機器種別部 位重要機器 一般機器1.01.01.52.01.51.51.01.01.52.01.51.50.60.61.01.01.51.01.01.0 1.01.00.60.60.6 0.4 0.6・ 一般の施設.機材(工事材料)の.概成工期.検査.軽微な変更等.工事用水・電力等.電気保安技術者.監督員事務所.工事用仮設物.施工計画書.施工図等.火災保険等.工事写真.完成図書による。
.配 管.案内板機械設備工事 特記仕様書可児市久々利1945・ 用途地域の指定のない区域その他の指定 ・ 建築基準法第22条指定区域内 ・ 建築基準法第22条指定区域外 ・ 指定なし防火地域・ 防火地域 ・ 準防火地域 ・ 指定なし都市計画区域 ・ 都市計画区域内 ( ・ 市街化区域 ・ 市街化調整区域 ・ その他 )用途地域・ 第一種低層住居専用地域 ・ 第二種低層住居専用地域 ・ 第一種中高層住居専用地域・ 近隣商業地域 ・ 商業地域 ・ 準工業地域 ・ 工業地域 ・ 工業専用地域・ 第二種中高層住居専用地域 ・ 第一種住居地域 ・ 第二種住居地域 ・ 準住居地域設 備 概 要( ・ 印を付けたものは、本工事あるいは既設設備の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。)3・ ダクト方式( ・ 各階ユニット ・ 中央 )・ パッケージ方式( ・ マルチ ・ 個別 )・ ファンコイルユニット・ダクト方式・ ガスエンジンヒ-トポンプ方式 ・ 灯油エンジンヒ-トポンプ方式・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ 圧力タンク方式 ・ ポンプ直送方式 ・ 増圧給水直結方式建物外放流先 汚 水( ・ 下水管直放流 ・ ) 雑排水( ・ 下水管直放流 ・ )・ 連結散水設備・ 連結送水管 ・ 不活性ガス消火設備( ・ )・ 都市ガス(種別:発熱量MJ/m (N) 供給事業者名 )・ 液化石油ガス( ・ ボンベ ・ バルクタンク ・ )・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 中央監視制御建物内汚水、雑排水 ( ・ 合流式 ・ 分流式 )ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚物 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・無・ 屋内消火栓設備 ・ スプリンクラー設備 ・ 泡消火設備官公署の検査を必要とするものにあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
した費用の全ては受注者の負担とする。
本工事は工事に関する法令・条例及び規定等に基づいて施工する。
化合物の濃度が基準以上だった場合は、直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認をする。
除去及び再検査に要 特に指定したものは新品でなくともよい。
また、これらの機器・機材は監督員の承諾を受け施工する。
2)主要材料については、速やかに主要機材の製作所名等一覧表を提出し、監督員の確認を受ける。
・ 土壌検査( ・ 実施する ・ 実施しない ・ 実施済み ) ・ 構内敷均し ・ 建築工事にて処分4月1日施行)を遵守すること。
またその実施に際しては事前に計画書を作成し監督員へ提出、承認を得ること。
建設発生土(建設工事に伴い発生する土砂等)を搬出又は搬入する場合は「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」(平成19年処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正また、工事完了後に同計画書の実施報告書(COBRIS)を提出すること。
3)再生資源化を図るもの( ・ ・ )混合物の処理については管理最終処分場に持ち込むものとする。
処理の三原則」の規定を遵守し適正に処理する。
配管、ダクト等の支持金物、吊りボルト等は本工事にて撤去する。
4)石綿含有品 ( ・ 配管用成形保温材 ・ フランジ用ガスケット ( ・ 配管 ・ ダクト ・ ボイラー本体 ))撤去する配管、ダクト等の保温は分離する。
撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理をする。
建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、 して確認を受ける。
・ 要・ 不要る量等に充分注意し資材の選定を行うこと。
基準以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内に引渡しを行うこと。
又ホルムアルデヒド及び揮発性有機3)設計図書に記載してあるもの及び監督員の指示する材料、仕上げの程度、色合い等については、あらかじめ見本を提出使用資材については、ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・スチレン・エチルベンゼンの含まれ上記が含まれる資材を使用する場合は監督員と協議し、指定濃度となるよう枯らし期間を充分取り施工を行うこと。
「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」により、CORINS(工事実施情報サービス)への登録を原則1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書に定める品質および性能を有する新品とする。
ただし、仮設工事材料・その他・ 別契約の関係受注者(包含工事の場合は元請)が設置したものは無償で使用できる。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
・ 本工事で設置する。
改修標準仕様書第1編2.2.1より足場の種別は以下による。
・ 内部足場( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 種 ) ・ 外部足場( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 種 )2)改修工事共通仕様書3)可児市共通仕様書5)提出書類等6)完成時の提出書類 本工事の施工に関して提出書類は、可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき作成し提出又は提示する。
また、工事着工時に工事用製本(A3二つ折り)3部を提出する。
工事完成時には可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき書類を整理し完成図書としてまとめ監督員に(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。
大臣官房官庁営繕部監修の公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)及び公共建築設備工事標準図(1)特記仕様書、図面及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (機械設備工事編)(最新版)による。
(1)質疑回答書(2)現場説明書(3)特記仕様(4)図面(5)標準仕様書及び標準図4)設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(1)~(5)の順番とおりとする。
上記仕様書の他、可児市建築工事共通仕様書(最新版)による。
1)新設工事共通仕様書 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)及び公共建築設備工事標準図(1)特記仕様、図面及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省 (機械設備工事編)(最新版)による。
提出・指示書類は可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき実施するものとする。
また、工事工事打合簿7)工事書類の簡素化 (指示・協議・承諾は除く)、材料確認簿、段階確認簿、確認・立会願、夜間・休日作業届の書類を提出する場合は、 所定様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
提出すること。
完成図は施工図も含め完成製本(A2二つ折り、A3二つ折り)各2部を提出すること。
また、CADデータ(JWW又はDXF)を提出すること。
1)章は●印の付いたものを適用し、項目は○印内に数字のあるものを適用する。
3)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意情報が発せられ た場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずるとともに、工事中断などの措置 をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)によって処理されるものとする。
2)特記事項は ・ 印だけを適用する。
この仕様書は下記の要領により適用する。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
また、製造工場等における検査を行う機材については、監督員の指示による。
なお、監督員検査の結果、合格とされた機材と同じ種別の機材は、以後原則として抽出検査とする。
・ 配管(建築配管作業) ・ 熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・ 建築板金(ダクト板金作業)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業) ・ 空気圧縮装置組立て(空気圧縮装置組立て作業) ・ 塗装 ・ さく井( ・ パーカッションさく井工事作業 ・ ロータリー式さく井工事作業)・ 鉄工( ・ 製缶作業 ・ 構造物鉄工作業)使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
ただし、主要な機材については監督員の検査を受ける。
工事施工途中における技術検査の対象箇所・実施回数等は監督員の指示による。
総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない状況まで完了していること。
工事施工中、火災保険又は、それに代わる請負賠償責任保険等に加入し、証書の写しを提出する。
1)本仕様書・設計図に明記なき事項でも本工事完成の為機能上・構造上・外観上当然施工を要する事項は請負金額の増減2)本設計図書内明記の既設配管は、既設図面及び所轄支所担当課指示に基づき作成されている為、既設の状況と図面との1)総合施工計画書(仮設含む)2)工種別施工計画書 なく完全に施工のこと。
施工図等の著作権にかかる使用権は、発注者に移譲するものとする。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(平成24年版)・同解説 工事写真の撮り方(建築設備編)」 間に差異が生じ、本設計書による事が困難な場合は、監督員と打合せの上、その指示に従い施工する。
中間検査 ・ 対象工事(対象部分: ) ・ 対象外工事現場説明書による。
・ 設けない ・ 設ける( ・ 既設建物を使用 ・ 構内に新設)による他、監督員の指示により撮影し提出する。
・ 1.2 ]及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内空気流じんあいの測定1)機器の据付け及び取付け 総合調整の項目・ 本工事として下記の測定表を提出する。
・ 要・ 不要本工事に必要な工事用電力・水等及び諸手続きなどに要する費用はすべて受注者の負担とする。
構内につくることが( ・ できる ・ できない )。
設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に、地域係数[ ・ 1.0 耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、建築設備耐震設計・施工指針2014年版(独立行政法人建築研究所監修)・ 騒音の測定 ・ 振動調整 ・ 初期運転状態の記録 ・ 飲料水の水質の測定(26項目)2)建物導入部配管の変位吸収方法は標準図施工4・5(建築物導入部の変位吸収配管要領)による。
・ (a)フレキブルジョイントを使用 ・ (b)ボールジョイントを使用 ・ (c)スリークッション2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とした値とする。
・ 給水機器(受水槽 ) ・ 排水機器( ) ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災設備 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板を設備機械室に設ける。
・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備重要機器は次のものを示す。
・ 避難経路上に設置する機器3)溶接部の非破壊検査 ・ 不要 ・ 要()1)呼び径60SU以下のステンレス鋼管の継手は、下記による。
メカニカル形管継手( ・ 拡管式 ・ プレス式)上層4階とする。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は2)特別管理産業廃棄物 ( ・ ・ )1)引き渡しを要するもの( ・ ・ )6構造及び階数 延面積 消防法施行令の適用 備 考 建 物 名 称 棟番号可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)7項2mRC-3改修南舎2,362157項2m 改修7項2改修プール付属棟プール付属棟m3222RC-1RC-11819○ ○ ○南舎○ ○プール付属棟 プール付属棟○ ○ ○○ ○ ○氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -M-01 機械設備工事特記仕様書1可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)入口側673435362 345● 一 般 共 通 事 項910機材名空気調和機ユニット形ヘッダー熱交換器空気調和機冷温水機冷凍機パッケージ形131211- - - - - - - -温度計- - - -入口側- - - -出口側- - - - - - - - 円形指示計円形指示計円形指示計円形指示計円形指示計円形指示計円形指示計円形指示計温度計の種類冷温水冷却水冷温水水槽類防振支持の機器計測部位サプライチャンバーレタンチャンバー レタンチャンバーサプライチャンバー1.設計温湿度2 3 54678- - - - - - - -出口側圧力計1● 換 気 設 備42 3 5 6冬季夏季温度(DB)一 般 系 統外 気湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)一 般 系 統屋内(調整目標値)湿度(RH)温度(DB)凍結防止系統湿度(RH)・ 既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターによる。
・ 多湿箇所 室 名:標準仕様書第2編3章1節によるほか次による。ただし各工事種目で別に指定されたものは除く。・ 共同溝内 ダクト: 配管:・ 保温無し屋内露出の配管及びダクトは塗装を行う。
(ただし、機械室内及び屋上は除く)・ 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。
・ 建物内の空気抜き管の保温は標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項により、空気抜き対象管から空気抜弁までとする。
・ 空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.5の排水管の項による。
制御盤には( ・ 給油ポンプ制御 ・ 返油ポンプ制御 ・ 漏えい検知警報 ・ 満油警報 ・ 減油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 )の端子を設ける。
屋内露出( ・ 合成樹脂製カバー ・ 保温化粧ケース(材質:))・ 還気用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による)・ 排気用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による) 屋外露出( ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケース(材質: ) ・ カラー亜鉛鉄板 ・ 溶融アルミニウム-亜鉛鉄板 )・ 外気取入れ用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による)また、フロートスイッチ部はステンレス鋼製(油面検出部)とする。
標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
着脱式の場合、(40A 個 100A 個 )を付属する。
瞬間流量計はピトー管方式によるもので、止水コック付とし、図示の位置に取り付ける。
なお瞬間流量計の形式は、( ・ 固定式 ・ 着脱式 )とする。
・ 冷媒管の保温外装は下記による。
(ただし、天井内、機械室内、PS内は保温外装不要)2)空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼したチャンバーには内貼した8)油管・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ ポリエチレン被覆鋼管 ・ 灯油用被覆銅管7)蒸気管 給気管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ 2)蒸気加熱コイル廻り(標準図)の弁は仕切弁とする。
3)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
1)冷温水コイル廻り(標準図)の弁は( ・ 仕切弁 ・ バタフライ弁 )とする。
還管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch80下記の表に○をつけた箇所に設置する。
なお円形指示計は100mmφ以上とする。
また、ファンコイルユニットには、(・ 流量調整弁 ・ 定流量弁)を設置する。
・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40・ 高圧1ダクト(範囲は図示による。)・ 設ける ・ 設けない設ける(測定口は80mm以上とし、取り付け箇所は煙道の直線部とする)・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) ・ アングルフランジ工法 チャンバーには点検口を設置し、寸法は図示による。
3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
1)防煙ダンパー 復帰方式( ・ 遠隔(定格入力はDC24V 0.7A以下) ・ )2)ピストンダンパー 復帰方式( ・ 遠隔 ・ )1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
6)加湿用給水管・ ステンレス鋼管 ・ ポリ粉体鋼管( PA又はPB)4)冷媒管 ・ 断熱材被覆銅管(難燃性)5)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。
3)空調用排水管・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・2)冷却水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 1)冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 図示の位置に取り付ける。
・ 塩ビライニング鋼管(VA又はVB)・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 架橋ポリエチレン管(20A以下).ばいじん量測定口.チャンバー.ダクト.ダンパー.ばい煙濃度計取付座.風量測定口.配管材料.弁 類.温度計・圧力計.保温及び消音内貼.油面制御装置.瞬間流量計.既設ダクトの再利用.非破壊検査.試 験.施工調査.仮設間仕切.養 生.既設との取合い改修標準仕様書第3編2.2.8「既設ダクトの再利用」による。
1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
改修標準仕様書第3編2.2.9「ダクト清掃」を ・ 行う ・ 行わない範囲は監督職員の指示による。
なお、検査費は別途とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査は( ・ 要 ・ 不要 )とする。
調査項目 ・ 既存資料調査事前調査 ・ 本工事 ・ 別途 調査範囲・方法 ・ 図示 ・ 工事範囲2)撤去及び取壊し工事は、既存設備の概要を充分に調査・把握・検討した後着工する事。
1)本工事施工に伴う既設設備の軽微な加工改造は、本工事とする。
仮設間仕切は、改修標準仕様書第1編2.2.3による。
種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種 )既存部分の養生は、改修標準仕様書第1編3章による。
.保温工事.塗 装.はつり.ダクト.シールする排気.ダンパー.チャンバー.保 温.風量測定口・ 厨房系統の排気ダクトは標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より一番手厚いものを使用する。
・ 外気取入れ用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による) ※取り入れ口より吹き出し口まで全て空気調和設備の当該項目による。
空気調和設備の当該項目による。
次のダクトは保温を行う。
図示の位置に取り付ける。
・ ステンレスダクト及び塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による)・ 高圧1ダクト(範囲は図示による。)・ 厨房系統 ・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・・ 多湿箇所のダクトの保温要 (保温の厚さ50mm、範囲は図示による)・ 排気用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による) ※外壁より1m・ 厨房及び湯沸室の排気ダクトの保温要 (保温の厚さ50mm(RW)、範囲は図示による) (範囲は図示による) ・ スパイラルダクト ・ フレキシブルダクト( ・ 保温付 ・ 保温無 )・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) ・ アングルフランジ工法● 空 気 調 和 設 備137383940図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。
電線及びEMケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
屋外設置のマンホール類には用途名を入れる。
屋外で使用する鋼材等は、( ・溶融亜鉛めっき仕上げ ・ステンレス鋼材 )とする。
電線類は、EMケ-ブルを使用する。
(機器、盤類を除いてもよい)( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
.天井仕上区分.他工事又は他工種とのとりあい.電線類その他8 910撤去する前にフロンを屋外側ユニットに集める作業(ポンプダウン)を行う。
放出を防止する措置を講じること。
パッケージ形空気調和機の移設等により、冷媒の回収・再充填が必要となる場合においては、上記に準じて冷媒の大気中への.あと施工アンカー.撤去工事.冷媒(フロン類) の回収改修標準仕様書第2編5.1.3「インサート及びアンカー」による。
石綿含有分析調査 ・ 本工事 ・ 別途工事提出する。
業務用冷凍空調機器の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3により、次の書類の写しを監督員に ・ 冷媒充填・回収証明書 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券) ・ アンカー引抜試験( ・ 性能確認試験 ・ 施工後確認試験 )撤去する配管、ダクト等の支持金物、吊りボルト等は本工事にて撤去する。
撤去する配管(断熱材被覆銅管を含む)、ダクト等の保温は分離する。
石綿撤去方法・ 本工事( ・ 図示による ) ・ 別途工事下記の試験を行う場合には、範囲は監督員と協議による。
2)新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
3)給水管は水圧試験、排水管は満水試験を行う。
℃ ℃ % % ℃ ℃ % %% %℃ ℃% %℃ ℃● 改 修 関 係 事 項穴開けを行う際は、電磁誘導等の機器で鉄筋・電線管の探査を行う。
穴開け箇所が既設の鉄筋と干渉する場合は、工事監理者と対応を協議すること。
氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -M-02 機械設備工事特記仕様書2可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)7 1 43 2● 排 水 設 備12 345● 衛 生 器 具 設 備6 543 21● 給 水 設 備穴開け(補強を含む)型枠(補強の有るもの)ボードの切込み及び補強共撤去(ボード類のみ)撤去(下地開口補強を含む)防油提 建物内、油サービスタンクの防油提機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線(接地共)自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の二次側配管配線(接地共)煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパーに至る配管配線天井、壁などのボード類コンクリート壁、床など小便器用節水装置の制御盤以降の二次側の配管配線電気配管配線 改修工事復旧仕上げ補修荒補修はつり鉄骨部材のはり貫通部C.工 事 区 分 表鉄骨鉄筋コンクリート部材のはり貫通部RC部材のはりの貫通部RC部材の床・壁の貫通部床デッキプレートの貫通部開口部の穴埋め補修天井・軽鉄間仕切りの開口防水層に影響する基礎上記以外の機器の基礎大形設備機器の基礎屋上設置の設備機器の基礎架台、アンカーボルト湯沸室等の排気フード湯沸室等流し台厨房床貫通部止水処理換気扇の取付枠外部取付ガラリ床、天井点検口基 礎 等 開 口 部項 目ステンレス製天蓋排水トラップ共スリーブ補 強スリーブ補 強型 枠スリーブ補 強補 強切り込みダクトチャンバーの接続用フランジを含む- - -○ - -- - -- - -○ - ○- - -- - -- ○ ○- ○ ○- ○ -- ○ -- ○ -- ○ -- ○ -○ - ○機械設備 建築 電気設備- - - - - -- - -- ○ -○ - ○○ - ○○ - ○- - -- - -○ - ○- ○ -- - -- - -- - -- - -- - ○- - -- - -- - -- - ○- - -- ○ -- - - 認定番号:PS060WL-0733(壁) 認定番号:PS060FL-0706(床)※冷媒管保温材 又はモルタル充填ロックウール保温材 又はモルタル充填ロックウール保温材保温が必要ない配管 保温が必要な配管防火区画貫通部 施工要領図2)屋外 第1桝以降及び桝間 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) ポンプアップ排水管 ・ 排水用塩ビライニング鋼管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)1)洗面器及び手洗器に直結する排水管は器具トラップより1サイズアップとする。
2)給湯室台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管でもよい。
・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) ・ 耐火二層管( ・ VP ・ VU ).満水試験継手.放流納付金.洗面器等の排水管 ・・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要図示の位置に取り付ける。
衛生器具廻り・ ビニル管 ・ 鉛管・ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 ※地中配管・ 耐寒水栓(吊コマ) ・ 湯沸室流し用の水栓は泡沫式とする。
洗浄水量は4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量が制御できるものとする。
洋風便器の洗浄弁の洗浄水量は8.5L/回以下とする。
ただし、タンク式の洗浄水量は6.5L/回以下とする。
その他の部分では管の上端より( ・ 300mm ・ 600mm)以上・ 埋設深さは原則として、車両通行部分では管の上端より( ・ 600mm ・ mm)以上親メーター( ・ 貸与品 ・ ) 親メーターの形式( ・ 直読 ・ パルス)2)地中埋設配管 ・ ステンレス鋼管(SUS316)(・ 建物内 ・ 屋外部分)上記の選択で、ポリ粉体鋼管又は塩ビライニング鋼管を使用する場合、厨房、浴室等のシンダー内配管はPD又はVDとする。
・ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ アルミニウム合金製・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り) ・ 標準図MC形(子メーター用)3)水道直結配管 引込みは水道事業者の指定による。
量水器以降は、1)及び2)による。
・ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管・ ポリ紛体鋼管(・ PB )・ 塩ビライニング鋼管(・ VB ・ )子メーター( ・ 買取り ・ ) 子メーターの形式( ・ 直読 ・ パルス).凍結深度 屋外配管の凍結深度は 600mm.水 栓.小便器.大便器.掃除流し.和風大便器.管の地中埋設深さ.水栓柱.量水器桝.量水器.引き込み納付金.配管材料 耐火カバー・ カウンター取付け形和風大便器の防火区画貫通処理は標準図による。
排水口は( ・ 目皿 ・ 鎖付きゴム栓)とする。
1)一般配管 ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要1)屋内 汚水管 ・ 排水用塩ビライニング鋼管 ・ 雑排水管・通気管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ・ 耐火二層管( ・ VP ・ VU ) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ).配管材料ロックウール保温材124・ 易操作性1号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓 ・ 1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ パッケージ型消火設備 地中 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(Sch40)(外面被覆) ・ 耐震用ポリエチレン管(消防認定品)(屋外埋設部分)(1)屋内消火栓 一般 ・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(2)連結送水管 一般 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(Sch40).配管材料.地中埋設配管の接合.屋内消火栓開閉弁.屋内消火栓種別(3)連結散水用・・ 10K ・外面被覆鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。
地中 ・ ステンレス鋼管(SUS316)箱内に別途機器(発信機及び電鈴)取付用の板を設ける。
● 消 火 設 備5.保 温 屋外露出部分 ・ 有(標準仕様書第2編3.1.5の給水管の項による。) ・ 無6.仮 設 工事期間中、屋内消火栓を撤去した箇所には、廊下に消火器(ABC10型)を設置すること。
3氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月 -M-03 機械設備工事特記仕様書3可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)名 称 符 号 数量 備 考 設 置 場 所VD-15ZC13(同等品) FV-2FR-1電気容量1φ100V 15.5W付 属 品 及 び 仕 様 (フードは指定色焼付塗装)EX-25EK9-C(同等品)型式:低騒音形、プラスチック製本体・ルーバー、風圧式シャッター 能力:100φ×150m3/h×50Pa 付属品:取付金具一式1φ100V 30.5W 型 式:格子グリル型、電気式シャッター式 能 力:250φ×600m3/h 付属品:取付枠、取付金具一式、SUS製ウェザーカバー(防鳥網付)壁換気扇FV-1 型式:低騒音形、プラスチック製本体・ルーバー、風圧式シャッター 能力:150φ×300m3/h×20Pa 付属品:取付金具一式 1φ100V 82W VD-23ZB13(同等品) 0南舎東2、3階トイレ(4) 6 南舎通級教室1階トイレ(2)EX-25EK9-C(同等品) 型 式:格子グリル型、電気式シャッター式 能 力:250φ×600m3/h 付属品:取付枠、取付金具一式、SUS製FD付ウェザーカバー(防鳥網付) 1φ100V 30.5W 南舎西2、3階トイレ(4) FR-2F-1 型 式:ステンレス製深形フード 100φ ガラリ付 汚垂れ防止タイプ4F-2 型 式:ステンレス製ベンドキャップ 100φ ガラリ付 汚垂れ防止タイプ壁換気扇欠番 0 0 0欠番欠番欠番器 具 名腰掛便器腰掛便器 C-2C-3小便器 U-1C-1記号洗面カウンター ML-1ML-2ML-3ML-4ML-5洗面器BS-1BC-1FB-1L型手すり TR-1TR-2小便器用手すり TR-3BR-1化粧鏡 M-1多目的流し SK-1SK-2 汚物流しM-2暖房便座 DB-1L-1OP-1F-1AS-1 モップ掛け( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レ( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レ( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レ342 42 3( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レ( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レ( 男 )職 員 用 ト イ レ( 女 )職 員 用 ト イ レ342 3412 31 111 1 2 22 211 1 1 2 22 11211 23 31 1 122 31 111 1 1 2 22 211 1 11階 2階 3階南 舎 西 南 舎 東1階 2階 3階( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レ1 1 1 111 1 11 11南舎通級1階( 女 )児 童 用 ト イ レ( 男 )児 童 用 ト イ レプール1階11 11 1欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番欠番計 合CFS498BMC便器(リモデル対応・掃除口付・フラッシュタンク)CFS498BMC便器(リモデル対応・掃除口付・フラッシュタンク)棚付2連紙巻器YH701YH701CFS498BMC便器(リモデル対応・掃除口付・フラッシュタンク) 棚付2連紙巻器YH701 TCF5554AUPR温水洗浄便座(蓋無・発電リモコン・409W)小便器(低リップ・壁排水・AC100V)UFS900RTOTOML50床排水金具(オーバーフロー)TLDS2201JAL=1250(1方エプロン) 洗面器L530自動水栓(AC100V)ML50床排水金具(オーバーフロー)TLDS2201JA洗面器L530自動水栓(AC100V)床排水金具(オーバーフロー)TLDS2201JA洗面器L530自動水栓(AC100V)TCF116暖房便座(52W)参 考 品 番小便器(低リップ・壁排水・AC100V)U-A51APLIXIL洗面器 床排水金具(オーバーフロー) 自動水栓(AC100V)AM-300CV1 L2291洗面器 床排水金具(オーバーフロー) 自動水栓(AC100V)AM-300CV1 L2291洗面器 床排水金具(オーバーフロー) 自動水栓(AC100V)AM-300CV1 L2291(W数は、1φ100Vとする)ML50棚付2連紙巻器(陶器は、防汚処理製品とする)(全て、付属品一式とする)温水洗浄便座(蓋有・314W)4L=900(1方エプロン)L=980(1方エプロン)L=900(1方エプロン)L=980(1方エプロン)L=1250(1方エプロン)ML50床排水金具(オーバーフロー)TLDS2201JA×2L=1600(1方エプロン) 洗面器L530×2自動水栓(AC100V) 洗面器 床排水金具(オーバーフロー)L2291×2自動水栓(AC100V)AM-300CV1×2ML50洗面器L530×2自動水栓(AC100V) 洗面器 床排水金具(オーバーフロー)L2291×2自動水栓(AC100V)AM-300CV1×2L=1600(1方エプロン)L=1800(1方エプロン) L=1800(1方エプロン)LSA125ANハイバック型(自動水栓AC100V 壁排水金具)収納式YKA15SYKA41R平壁設置収納式樹脂被覆型(34φ700×700×120D)樹脂被覆型(34φ600W×550D)ハードタイプ盗難防止形化粧鏡(450×600)SK500マルチシンクT6PMR壁排水金具SKL330HNFPレバー式横水栓化粧鏡(600×900)YM6090ATCF116暖房便座(52W)S-17多目的流しL-951A2Eハイバックガード(自動水栓AC100V) 壁排水金具(目皿付)LF-30PALAC-OK-21F横型おむつ交換台AC-BK-F62平壁設置収納式AC-CB-01樹脂被覆型(34φ700×700×120D)KF-923AE70JKF-471EH70JU樹脂被覆型(34φ600W×600D)KF-701AEJ表面 耐水レザー盗難防止形化粧鏡(457×610)KF-4560A壁排水金具SF-25PAレバー式横水栓KF-6090A化粧鏡(610×914)CF-18ALJ暖房便座(48W)レバー式自在水栓LF-12ZF(300)-13-UUAS8LDC1掃除口付床置床排水(レバー式自在水栓・フラッシュバルブ・補高台) 掃除口付床置床排水(フラッシュバルブ・補高台)樹脂被覆型(34φ700W・ロック付) 樹脂被覆型(34φ700W・ロック付)PTOM-B210W壁掛壁排水汚物流し(電気温水器(600W)・紙巻器) 壁掛壁排水汚物流し(電気温水器(700W)・紙巻器)1吐水口回転形 吐水口回転形T200BSQ13CUTR422Sモップ掛けパネル12T112CL10T112HK7RT112CU22TCF587TLE28SA1ATLE28SA1ATLE28SA1ATLE28SA1A×2TLE28SA1A×2床排水金具(オーバーフロー)TLDS2201JA×2T200BSQ13CYKA25NEWC285CRYM4560AEMB-500MSMB-500MSMB-500MSMB-500MSMB-500MSLF-105SALLF-105SALLF-105SALLF-105SAL×2LF-105SAL×2UTR141側板 側板PTOM-ESCRLF-7RZ-13-US-207NM1NFRPKFC-275T1ULF-7RZ-13-U0 0 0 0 0172 0 4 0 0 0 0 0 7190 0 4( 男 )児 童 用 ト イ レ運動場1階2 2( 女 )児 童 用 ト イ レ1 1221817名 称 付 属 品 及 び 仕 様 符 号 電気容量 数量 設置場所HB-1A 屋内消火栓付属品: 開閉弁、ホース(30A×30m)、噴霧切替ノズル、ホース収納装置 その他付属品一式型 式:易操作性1号消火栓、
埋込式仕 様:1400H×750W×200D 焼付塗装仕上 (表示灯・発信機は電気設備工事)6 南舎西1~3階トイレ(3)南舎東1~3階トイレ(3)BC-P110HM便器(リフォーム用・掃除口付)DQ-PA150CHクイックタンク(床給水) 棚付2連紙巻器棚付2連紙巻器BC-P110HMBC-P110HM便器(リフォーム用・掃除口付)DQ-PA150CHクイックタンク(床給水)DQ-PA150CHクイックタンク(床給水) 棚付2連紙巻器CF-63HSTCF-63HSTCF-63HSTCW-PB21-NE便器(リフォーム用・掃除口付)CW-PA21LQE-NEC-R1暖房便座(48W)フロントパネルケンドン式フロントパネルケンドン式フロントパネルケンドン式フロントパネルケンドン式フロントパネルケンドン式フロントパネルケンドン式温水洗浄便座(蓋有・310W)温水洗浄便座(蓋無・310W)フロントパネルケンドン式 フロントパネルケンドン式フロントパネルケンドン式 フロントパネルケンドン式CF-18ALJ氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月1M-04-3 2改修後 換気設備機器表改修後 衛生設備器具表改修後 衛生設備機器表改修後 換気設備機器表改修後 衛生設備器具表可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)改修前 衛生設備系統図 改修後 衛生設備系統図XRDXRDRDX65XRDXRDRD給水,揚水,雑排水,通気,汚 水 ,雨 水,消火50,80,100,75,100,100,5080,80,100,75,100,100,50給水,揚水,雑排水,通気,汚 水 ,雨 水,消火100,80,100,75,100,100,50給 水,揚水,雑排水,通気,汚 水 ,雨 水,消火75GV50 GV50満水継手80ARD RDRDRDX100,100,75,100,100雨 水 ,汚 水,通気,雑排水, 給 水X65100,100,75,100,80,50100,100,75,100,50,50雨 水 ,汚 水,通気,雑排水, 給水,消火雨 水 ,汚 水,通気,雑排水, 給水,消火一般GV40 GV65WCGV65一般GV65WC満水継手100AGV50満水継手100AGV50WC満水継手100A一般GV65 GV40WC満水継手100A一般GV25WCGV40満水継手100A満水継手100A満水継手100A満水継手100ARD RDX X100,75,100,100,100,50RD RDX X65100,75,100,100,50100,75,100,100,50汚 水,通気, 給 水, 雨 水,消火汚 水,通気, 給 水, 雨 水,消火WC 一般GV65 GV65 GV65GV50 GV50GV65 GV65WC 1FWC 一般6575XRDRD100,75,100,100汚 水,通気, 給 水,
雨 水一般GV25 GV65WCGV65WC 一般GV40100,75,100,80,100,50100,75,100,80,100,50汚 水 ,通気,給 水,揚水,雨 水,消火汚 水 ,通気,給 水,揚水,雨 水,消火汚 水 ,通気,給 水,揚水,雨 水,消火記 号単 水 栓仕 切 弁仕 様 記 号排水目皿通気金具塩ビ桝・塩ビ製蓋仕 様 記 号破線:既設配管を示す仕 様名 称揚 水 管給 水 管記 号通 気 管雨 水 管消 火 管汚水・雑排水管北舎西のみ 埋設以外 耐火二層管埋設 硬質塩化ビニル管 VP埋設以外 硬質塩化ビニルライニング鋼管 VB埋設 外面ポリエチレンライニング鋼管 VB名 称揚 水 管給 水 管記 号通 気 管雨 水 管消 火 管汚水・雑排水管仕 様埋設 硬質塩化ビニル管 VP埋設以外 硬質塩化ビニルライニング鋼管 VB仕様(参考)埋設以外 耐火二層管配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白)埋設 硬質ポリ塩化ビニル管 HIVP配管切断・接続を示す床上掃除口フラッシュ弁コア抜き △実線:撤去配管を示す南舎東トイレ 南舎通級教室トイレ 南舎西トイレ3,700▽2FL▽GL▽1FL300 3,700▽RSL▽3FL3,8203,700▽2FL▽GL▽1FL300 3,700南舎通級教室トイレ 南舎東トイレ 南舎西トイレ▽RSL▽3FL3,820氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名令和 6 年 10 月1 2改修前・後衛生設備系統図-M-05可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)HUPUP花壇 花壇 花壇 花壇花壇UPUP庭XXX符号 仕 様改修前 換気機器表ト イ レ南 舎 西ト イ レ南 舎 東教 室 ト イ レ南 舎 通 級改修内容FR-1KFR-1K壁扇 250φ壁扇 250φ 撤去 22 2 残置U床の間道具植込み植込み植込み13身障WCユニットシャワーELUPS20 20 2075 50 50 7575752550 50X20,2020402520100100401001001001501001501007575150150150150100×2FR1KFR×21KG65 65男子便所女子便所男子便所女子便所20 20 2075 75RD2525 25RD32XX100,75,100,100,50FR×21K男子便所女子便所100,75,80,100,100,50北舎東棟南 舎北舎西棟R=25mR=25m仮設学校用トイレ女子トイレ男子トイレ生活科室職員玄関廊下物入庭資料室物入ポ-チ手洗室廊下ポ-チ生徒昇降口・クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ムテラス指導室4 指導室3相談室職員室控室玄関ポ-チ女 子 便 所男 子 便 所植込み保健室低学年図書室廊下書庫 司書室車寄せ廊下西渡り廊下渡り廊下図書室休憩室聴力検査室女 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所家庭科教室家庭科準備室ホ-ル指導室1教材室指導室2庭湯沸印刷室女 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所和教室男 子 便 所配膳室7,000 2,1759,175Y2Y16,30018,9006,300 6,3004,00013 14 15 16 174,000 4,000 〃 〃16,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃48,000131,500 2,500 10,3008,000A B2,300C6,3003,025 6,75020,000〃E G F D3,025 6,7504,000X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X118,8004,4004,4008,8008,8008,8003,00044,000X2X3X1X4X7X8X9X10X6X53,700 40,5504,275 4,500 4,000 4,500 4,500 4,500 5,250 5,025 4,0006,50015,9006,700 2,5351,700Y2Y1Y0Y3Y4165氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月M-06改修前1階衛生設備図1改修前 1階衛生設備図1可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)HUPUP花壇 花壇 花壇 花壇花壇UPUP庭XXXU床の間道具植込み植込み植込み13身障WCユニットシャワーELUPS20 20 2075 50 50 7575752550 50XG20,20 652020 20 2040252010010040100100100150100150100757515015015015075 75FR×2100×2FR1K男子便所女子便所児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)1K2525 2532XRDRDXFR×2児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)1100,100,75,100,50,5050,80,100,75,100,100,50北舎東棟南 舎北舎西棟R=25mR=25m生活科室職員玄関廊下物入庭資料室物入ポ-チ手洗室廊下ポ-チ生徒昇降口・クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ムテラス指導室4 指導室3相談室職員室控室玄関ポ-チ植込み保健室低学年図書室廊下書庫 司書室車寄せ廊下西渡り廊下渡り廊下図書室休憩室聴力検査室家庭科教室家庭科準備室ホ-ル指導室1教材室指導室2庭湯沸印刷室多目的トイレ児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)和教室配膳室7,000 2,1759,175Y2Y16,30018,9006,300 6,3004,00013 14 15 16 174,000 4,000 〃 〃16,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,000 4,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃48,000131,500 2,500 10,3008,000A B2,300C6,3003,025 6,75020,000〃E G F D3,025 6,7504,000X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X118,8004,4004,4008,8008,8008,8003,00044,000X2X3X1X4X7X8X9X10X6X53,700 40,5504,275 4,500 4,000 4,500 4,500 4,500 5,250 5,025 4,0006,50015,9006,700 2,5351,700Y2Y1Y0Y3Y4165氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月M-07改修後 1階衛生設備図2改修後1階衛生設備図1可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)XXXXXプール附属棟 平面図2 2 残置改修内容ト イ レ運 動 場ト イ レプ ー ル壁扇 250φ FR-1K仕 様改修前 換気機器表符号体育館 平面図男子更衣室女子更衣室足洗場洗眼男子便所男子便所女子便所女子便所器具庫機械室204040100,4012520100 150 10040254015020505020150651501501501508065655015015065FR×21KFR×21K50男子便所女子便所男子便所女子便所3,000A B C DEF5,000 5,000 5,000 5,000 5,0009ホ-ル器具庫更衣室玄関ポ-チ男子便所女子便所2,800 2,80054a3a3a2,800 5,0002,000 1,800 3,200 2,000BC A2,000 4,000E D D4,000 8,100 4,000D6,000 25,0003,500 3,200 3,200 3,5008,6101 2 3 4 5UPDN1 2 3 44,500 4,500 5,500 5,500UPUPDN体育室ステージ台車収納ステ-ジ放送室控室2控室1器具庫UP5 6 7 85,500 5,500 5,500 7,500 2,000氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月M-08可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事
(I期)改修前・後1階衛生設備図2改修前・後 1階衛生設備図2バルコニ-UP UPUPDNUP DN渡り廊下バルコニ-DN4,000廊下XXGGGXGGXG改修前 換気機器表符号 仕 様ト イ レ南 舎 西ト イ レ南 舎 東改修内容FR-1K 壁扇 250φ 2 2 撤去UD65202020,100,50,50 100,50,50,25,50 75,40,65,25,652050202020,20GX25254065,20,65202025,20,6565,2020,206525100,50,40,25,5025 25 25RDXRD50 2565X100,75,100,100,50RDX100,75,100,100,501K×2FR男子便所女子便所1KFR×2男子便所女子便所100,75,80,100,100,50100,75,80,100,100,50XRD南 舎北舎東棟 北舎西棟R=25mR=25m図工教室クラスル-ム図工準備室廊下クラスル-ム校長室 職員室 印刷室男子更衣室女子更衣室クラスル-ム放送室女 子 便 所男 子 便 所資料室普通教室普通教室普通教室バルコニー湯沸室会議室スタジオ廊下女 子 便 所男 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所PS多目的スペース屋上EL13X14,500 4,500 4,000 4,000 4,500 4,27540,550X2X3X4X5X7X64,500X85,250 5,025X9X107,0001,3502,1759,175Y2Y113 14 15 16 174,000 〃 〃16,0004,0001,8006,300 6,300 6,3001,80018,900 4,0002,5001,500 10,3008,000A B6,3002,300 3,025C D6,75020,000〃E G F1,60044,0008,8004,4004,4008,800215X1X2X3 X4 X5 X63,0002008,8008,800X7 X8 X9 X10 X116,750 3,025H48,0004,000 4,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 133,700Y4Y2Y1Y0Y36,5001、7009、2001652.5351,8001,800氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月改修前 2階衛生設備図改修前2階衛生設備図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-09バルコニ-UP UPUPDNUP DN渡り廊下バルコニ-DN4,000廊下DNUPXXGGGXGGXGUD65202020,100,50,50 100,50,50,25,50 75,40,65,25,6520202020,20GX254065,20,65202025,20,6565,2020,2065100,50,40,25,5025 25 2525 502550 25XXRDRDXRD×2FR2児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)XRD1FR×2児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)100,100,75,100,80,50100,100,75,100,50,5080,80,100,75,100,100,5050,80,100,75,100,100,50南 舎北舎東棟北舎西棟R=25mR=25m図工教室クラスル-ム図工準備室廊下クラスル-ム校長室 職員室 印刷室男子更衣室女子更衣室クラスル-ム放送室資料室普通教室普通教室普通教室湯沸室会議室スタジオ廊下多目的スペース屋上バルコニー児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)職員用トイレ(男)職員用トイレ(女)児童用トイレ(女)EL13X14,500 4,500 4,000 4,000 4,500 4,27540,550X2X3X4X5X7X64,500X85,250 5,025X9X107,0001,3502,1759,175Y2Y113 14 15 16 174,000 〃 〃16,0004,0001,8006,300 6,300 6,3001,80018,900 4,0002,5001,500 10,3008,000A B6,3002,300 3,025C D6,75020,000〃E G F1,60044,0008,8004,4004,4008,800215X1X2X3 X4 X5 X63,0002008,8008,800X7 X8 X9 X10 X116,750 3,025H48,0004,000 4,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 133,700Y4Y2Y1Y0Y36,5001、7009、2001652.5351,8001,800氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月改修後2階衛生設備図改修後 2階衛生設備図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-10バルコニ-DNDN改修前 換気機器表符号 仕 様FR-1K 壁扇 250φト イ レ南 舎 西ト イ レ南 舎 東改修内容2 2 撤去25,100,50 40,100,50 25,100,50XRDRDXRD100,100,100100,75,100,100,501K×2FR男子便所女子便所RDX1KFR×2男子便所女子便所100,75,80,100,100,50100,80,100,100,50南 舎北舎西棟 北舎東棟R=25mR=25m音楽準備室クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム パソコン室資料室クラスル-ム音楽室低学年音楽室クラスル-ム渡り廊下DN準備室 理科教室1ふるさと学習室手洗い普通教室PSDNEL13D廊下廊下男 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所女 子 便 所女 子 便 所男 子 便 所DN7,000 2,1759,175Y2Y11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 134,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃48,0004,000A C E G H F D B20,000 6,300 10,3008,000 2,300 3,025 6,750 6,750 〃1,5003,025バルコニー6,5009、2001、7001652.535Y3Y2Y1Y05,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,550X2X3X4X5X7X8X9X10X6X18,8004,4004,4008,8008,8008,8002003,00021544,000X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X113,700氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月改修前 3階衛生設備図改修前3階衛生設備図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-11バルコニ-DNDN25,100,50 40,100,50 25,100,50XRDRD100,100,75,100×2FR2児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)XRD1FR×2児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)RDX100,100,75,100,80,50100,80,75,100,100,5080,80,100,75,100,100,50南 舎北舎東棟 北舎西棟R=25mR=25m音楽準備室クラスル-ム クラスル-ム クラスル-ム パソコン室資料室クラスル-ム音楽室低学年音楽室クラスル-ム渡り廊下DN準備室 理科教室1ふるさと学習室手洗い普通教室DNEL13D廊下廊下児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)DN7,000 2,1759,175Y2Y11 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 134,000 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃48,0004,000A C E G H F D B20,000 6,300 10,3008,000 2,300 3,025 6,750 6,750 〃1,5003,025バルコニー6,5009、2001、7001652.535Y3Y2Y1Y05,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,550X2X3X4X5X7X8X9X10X6X18,8004,4004,4008,8008,8008,8002003,00021544,000X1X2X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X113,700氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名11/200 令和 6 年 10 月改修後3階衛生設備図改修後 3階衛生設備図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-12X(屋外)(屋外)(屋外)100 (天井内)100(天井内)5010010080XRD100,75,100,100,50RD100,100,1006,5001652.535Y45,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,550X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X101、7009、200Y0Y1Y2Y38,8004,4008,8004,4008,8008,80044,000X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3X2X148,000 1,500 1,8001 133,025 6,750 6,750 〃 3,02510,300 6,300 20,000 1,800A C D E F G H7,000 2,1751,350 9,175Y1Y2氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1 改修前 R階衛生設備図令和 6 年 10 月 1/200改修前R階衛生設備図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-13(屋外)(屋外)(屋外)100 (天井内)100(天井内)5010010080XRD100,100,75,100RD100,100,75,100,100,506,5001652.535Y45,250 4,500 4,500 4,500 4,000 4,000 4,500 5,025 4,27540,550X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X101、7009、200Y0Y1Y2Y38,8004,4008,8004,4008,8008,80044,000X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3X2X148,000 1,500 1,8001 133,025 6,750 6,750 〃 3,02510,300 6,300 20,000 1,800A C D E F G H7,000 2,1751,350 9,175Y1Y2氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1令和 6 年 10 月 1/200改修後R階衛生設備図改修後 R階衛生設備図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-144 2 2小便器 自動洗浄
(フラッシュバルブ)洗面器 鏡掃除流し1 掃除流し2 3改修前 衛生器具表名 称 仕 様 改修内容男 子 便 所女 子 便 所洋風便器 ロータンク 紙巻器2 3 暖房便座 撤去屋内消火栓 総合形 埋込形 1号消火栓11撤去撤去取外し再取付取外し再取付取外し再取付取外し再取付COA 80COA100COA 80COA 80COA100COA 80407565100COA10020204050202040100752075GV 50100 75 1001007575202020402040100202075GV 50100502075 10010075 100752020404040655050505075757575204050502040407520757575652020202050505050202020204040HB-1A202020100100100100100CIR 65CIR 65記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す※配管の残置部分の端部はプラグ・キャップ止とする。
実線:新設配管を示すPS児童用トイレ(女)PS女子便所男子便所児童用トイレ(男)6,300 2406,540C E210 225 1,500 1,000 1,5004,435234,43523225 210 900 350 1,200 1,5506,540C E240 93.5 2,790 1,400 900 600 610210 225 1,650 2,350氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1/501 改修前 南舎2・3階西トイレ平面詳細図令和 6 年 10 月2改修前・後 南舎2・3階西トイレ平面詳細図改修後 南舎2・3階西トイレ平面詳細図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-164 2 2小便器 自動洗浄(フラッシュバルブ)洗面器 鏡掃除流し1 掃除流し改修前 衛生器具表名 称 仕 様 改修内容男 子 便 所女 子 便 所ロータンク 紙巻器 洋風便器 2 32 3 暖房便座 撤去1 撤去屋内消火栓 総合形 埋込形 1号消火栓 1 撤去取外し再取付取外し再取付取外し再取付取外し再取付COA 80COA100COA 80COA 80COA100COA 802020507575757575655050202020202020202525405050100GV 5010040401005075100100 100 100 75657575 7525COA10020757575757550202020202020202525405050GV 501004075657510050501005075100 100 100 75 75 7540 40405020205020502050502020502050404040405020206520657540HB-1ACIR 65CIR 65※配管の残置部分の端部はプラグ・キャップ止とする。
記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す実線:新設配管を示す男子便所女子便所児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)PSPS2,790 900 1,400 1,210 2406,540E C210 2254,4351,550891,200 1,25093.5210 225 900 1,450 1,6502,790 900 1,400 1,210 2406,540E C210 2254,4351,450 1,000 1,55089210 225 900 1,450 1,650氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1/501改修前・後 南舎1階東トイレ平面詳細図改修前 南舎1階東トイレ平面詳細図令和 6 年 10 月2 改修後 南舎1階東トイレ平面詳細図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-17掃除流し小便器洗面器自動洗浄(フラッシュバルブ)カウンター 鏡洋風便器 フラッシュバルブ 紙巻器名 称 仕 様男 子 便 所女 子 便 所和風便器 フラッシュバルブ 紙巻器2 211 1 42 1改修前 衛生器具表撤去撤去撤去撤去改修内容撤去屋内消火栓 総合形 埋込形 1号消火栓 1 撤去40203240202050752020252020 2525256510020755050100756540COB 80COB 80T5B 65COB100COB 80COB 80T5B 651F WCGV 65 GV 65 GV 652F WC 1・2F 一般100656565505050 655050505075752020202525202075GV 652F WC 1・2F 一般757575100100100100652020324065CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65 CIR 65505050504040751002575407565502550 6565504040GV 40205075754040404040402075255050506540HB-1A7575記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す・新設配管のスラブ立上り、立下りはコア抜きとする。
実線:新設配管を示す職員用トイレ(女)PS職員用トイレ(男)女子便所男子便所6,300 2406,540C E210 225 1,500 1,000 1,5004,43589210 2254,435891,250 1,200 1,5502406,540C E2,940 2,150 600 610 93.5210 2,350 1,650 225氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1/501改修前・後 南舎2階東トイレ平面詳細図令和 6 年 10 月改修前 南舎2階東トイレ平面詳細図 2 改修後 南舎2階東トイレ平面詳細図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-18掃除流し 1 撤去1 撤去 屋内消火栓 総合形 埋込形 1号消火栓小便器洗面器自動洗浄(フラッシュバルブ)カウンター 鏡洋風便器 フラッシュバルブ 紙巻器名 称 仕 様男 子 便 所女 子 便 所和風便器 フラッシュバルブ 紙巻器2 2 1 1 42 1改修前 衛生器具表撤去撤去撤去改修内容撤去40403240202020752020252020 2525252540651001002075505010075406540COB 80COB 80T5B 65COB100COB 80COB 80T5B 65GV 651003F WCGV 403F 一般40655050507520207510010010010040GV 403F 一般 3F WC252075CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 65CIR 657520505050502075657540407520 207550505050206550404075405050754065504040GV 40402075202032203240255050506540HB-1A7575記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す・新設配管のスラブ立上り、立下りはコア抜きとする。
実線:新設配管を示す児童用トイレ(女)男子便所女子便所PS児童用トイレ(男)6,300 2406,540C E210 225 1,500 1,000 1,5004,435894,435225 210 900 350 1,200 1,550896,540C E240 93.5 2,790 1,400 900 600 610210 225 1,650 2,350氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計設計者令和 6 年 10 月種 別縮 尺工事名1/501 改修前 南舎3階東トイレ平面詳細図 2改修前・後 南舎3階東トイレ平面詳細図改修後 南舎3階東トイレ平面詳細図可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-19小便器洗面器 1改修前 衛生器具表名 称 仕 様 改修内容男 子 便 所女 子 便 所和風便器 フラッシュバルブ 紙巻器1撤去撤去撤去撤去自動洗浄(フラッシュバルブ)洋風便器 フラッシュバルブ 紙巻器21鏡 1撤去 汚物流し 1ステンレス流し 残置COA100 COA10010075405050402525653220202532(天井内)25 2525COA1007575100(天井内)255065COA100COA 804040GV 25506565401005050201007510075 100 1004010025GV 40通気弁50A※配管の残置部分の端部はプラグ・キャップ止とする。
記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す2575751002510010020CIR 65CIR 65CIR 6510010075252020502050CIR 651005040 405075100 100 75754020752530実線:新設配管を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す実線:新設配管を示す女子便所男子便所児童用トイレ(男)児童用トイレ(女)PS洗面所 洗面所 洗面所児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)PS225 4,000 2254,4502,300 2254,000 2,525225 1,500 1,000 1,500 2251213C E2,300 2254,000 2,525C E1,800 1,150 1,050225 225 1,600 2,400225 2254,45012132,000 1,100 9002,300 2254,000 2,525C E1,800 1,150 1,050225 225 1,600 2,400225 2254,45012132,000 1,100 900氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1/501 改修前 南舎1階通級指導教室トイレ平面詳細図改修前・後 南舎1階通級指導教室トイレ平面詳細図令和 6 年 10 月2 改修後 南舎1階通級指導教室トイレ平面詳細図(天井内) 2 改修後 南舎1階通級指導教室トイレ平面詳細図(土間)可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-202 1小便器鏡3 1フラッシュバルブ洗面器残置残置残置 掃除流し改修前 衛生器具表名 称 仕 様 改修内容男 子 便 所女 子 便 所和風便器 ロータンク 紙巻器 1洋風便器 ロータンク 紙巻器 1 1 残置撤去撤去 1 1 普通便座T5A 50 T5A 50COA100 COA100 COA 65COA 65T5A 50 T5A 50COA100COA100COA100 COA 65COA 65COA10010010075 7510040 4040655020755050 502550252065205020502575 752540252010075 7510050505010010075 75100 10040 4040655020755050 502550252065205020502575 75254050252010075 75100505050401007540502075記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す実線:新設配管を示す児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)男子便所女子便所C B A1,8005,0003,2003 2 43,200 3,200C B A1,8005,0003,2003 2 43,200 3,200氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1/501令和 6 年 10 月2可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-21改修前 プール付属棟A平面詳細図 改修後 プール付属棟A平面詳細図改修前・後 プール付属棟Aトイレ平面詳細図小便器鏡3 1フラッシュバルブ 残置残置 ステンレス流し 1改修前 衛生器具表名 称 仕 様 改修内容男 子 便 所女 子 便 所和風便器 ロータンク 紙巻器 撤去 2 2COA100 COA100 COA 80T14A50T14A50T14A50T14A50COA100COA 65T5A 50T5A 50COA100 COA100 COA 80T14A50T14A50T14A50T14A50COA100COA 65T5A 50T5A 50100100757550505050505075504040 4050100 10075655050405050502520202525 257525202040201001007550505050505075504040 4050100 10075655050405050502520202525 2575252020402075記 号凡例実線:撤去配管を示す破線:既設配管を示す配管切断を示す記 号凡例破線:既設配管を示す接続位置を示す実線:新設配管を示す男子便所女子便所児童用トイレ(女)児童用トイレ(男)4,000E D4a2,800 2,8005 3a4,000E D4a2,800 2,8005 3a氏名印作成年月図面番号一級建築士 第311227号 野内雅仁株式会社 廣建築設備設計種 別縮 尺設計者工事名1/501 2令和 6 年 10 月可児市立東明小学校トイレ大規模改造工事(I期)M-22改修前 プール付属棟B平面詳細図 改修後 プール付属棟B平面詳細図改修前・後 プール付属棟Bトイレ平面詳細図