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可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事

岐阜県可児市の入札公告「可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県可児市です。 公告日は2025/10/21です。

発注機関
岐阜県可児市
所在地
岐阜県 可児市
カテゴリー
工事
公告日
2025/10/21
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事 可児市告示第 179 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 東帷子 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。 (10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。 なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。 (11)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。 電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。 電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。 ※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(12)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。 ※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm契約締結日 令和8年3月31日¥89,383,800電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事令和7年10月22日1-99有 無 建築工事 一式 電気設備工事 一式 昇降機設備工事 一式 エレベーター仕様 定格積載質量750kg 定員11人乗 定格速度45m/min 1基2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見一丁目1番地工事担当課 〒509-0292【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。 電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。 (株)三宅設計イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。 ①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。 ②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。 区分(内線)32542404 可児市広見一丁目1番地可児市教育委員会事務局教育総務課0574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。 (内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。 ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。 本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が800点以上であること。 本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した請負金額4,400万円以上の建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。 対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店を有すること。 住所4 入札日程(水) 午後1時から(金) 午後5時まで(水) 午後1時から(水) 正午まで(金) 午後1時から(水) 午後1時から(金) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前9時30分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。 ※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。 設計図書の閲覧質疑の受付令和7年11月5日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和7年10月22日 可児市ホームページ又は電子入札令和7年11月7日 システムよりダウンロード令和7年10月22日 電子メールで受付令和7年11月7日 可児市ホームページに掲載手続等 期間・期日 方法・場所入札参加申請 令和7年10月22日 電子入札システムによる申請令和7年11月7日 ※一般競争入札参加申請書を添付※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年11月10日 電子入札システムによる入札書提出受付 令和7年11月11日 電子入札システムによる令和7年11月12日開 札 令和7年11月13日 可児市役所4階第4会議室電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。 電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。 落札候補者の確認 令和7年11月17日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号 事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和7年度改修工事(建築工事)中大工-4可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。 積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。 可児市 教育委員会事務局 教育総務課課長 係長 検算 設計広陵中学校中大工-4 工事箇所1.一般事項(1)(2)(3)2.(1)(2)3.(1)4.(1)(2)5.6.(1)(2)(3)(4)工事番号 可児市 東帷子 地内 施設名 広陵中学校工事名 可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事理 由 工 事 概 要 広陵中学校において、エレベーターが必要な要配慮生徒が入学したため、バリアフリー化対策としてエレベーター棟を増築する。 建築工事 一式 電気設備工事 一式 昇降機設備工事 一式 エレベーター仕様 定格積載質量750kg 定員11人乗 定格速度45m/min 1基金 額 円 内消費税相当額 円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。 なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。 受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。 提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。 また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。 これらに定めのない事項については、監督員と協議する。 建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。 建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。 都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。 また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。 なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。 使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。 工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。 工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。 なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。 調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。 工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。 この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。 「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取組について実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。 受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。 7.8.9.10.11.12.13.(1)(2)14.(1)(2)(3)その他図面特記仕様書による。 その他学校の児童や先生、来校者への安全対策に配慮すること。 また、学校運営に支障が無いようにするため、学校や教育委員会と事前に仮設計画や工程等に関する協議を行うこと。 工事共通仕様・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。 ただし、有償とする。 統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。 また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。 本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。 休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。 (巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。 公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。 施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。 可児市公共基準点の保全について電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。 なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。 現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。 また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。 1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。 2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。 3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。 4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。 5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。 なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。 現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。 (1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。 なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。 工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有有り )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認特記仕様書(条件明示)可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。 1.関連する別途発注工事あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。 1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。 小学校運営に支障がないよう配慮すること。 7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査3.交通整理員1.交通規制あり登下校時間帯4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)学校敷地内通行時徐行1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり2.仮設構造物の転用、兼用あり明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、 仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)再 生 材 使 用1.再生材使用指定ありD.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事A 建築工事 1 式E 電気設備工事 1 式EV 昇降機設備工事 1 式Ⅰ 直接工事費 計 1 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 P.1摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A 建築工事1 直接仮設工事 1 式2 土工事 1 式3 コンクリート工事 型枠工事共 1 式4 鉄筋工事 1 式5 鉄骨工事 1 式6 防水工事 1 式7 屋根・外装工事 1 式8 金属工事 1 式9 左官・タイル工事 1 式10 建具工事 1 式11 塗装工事 1 式12 内装工事 1 式13 仕上ユニット工事 1 式14 外構工事 1 式15 撤去・改修工事 1 式 計P. 2名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 直接仮設工事やりかた 1 式墨だし 1 式外部足場くさび緊結足場・手摺先行式 W900上り桟橋共 10m以上 150 架㎡外部足場くさび緊結足場・手摺先行式 W900上り桟橋共 10m未満 142 架㎡外部足場 一側足場 H=12m 73.2 架㎡災害防止 グリーンネット張り 365 ㎡枠組棚足場 H=9.30m 3.8 ㎡枠組棚足場 H=2.20m 10.1 ㎡内部足場 脚立足場 並列 85.1 ㎡内部足場 脚立足場 直列 2.8 ㎡養生 1 式清掃・片付け 1 式竣工時清掃 1 式小計改め計P. 3名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2 土工・地業工事鋼管杭EAZET190.7φ×7.0m同等品杭施工・運搬を含む 9 本根切り(総堀り) 機械堀 83.9 m3床付け 20.2 ㎡埋め戻し 56.6 m3建設発生土処分 構外処分 16.3 m3盛り土 根切土使用 10.9 m3砕石地業 基礎下 再生砕石 3.4 m3砕石地業 土間下 再生砕石 1.8 m3機械運搬 2 往復小計改め計P. 4名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3 コンクリート工事捨てコンクリート 18-12-25 0.4 m3土間コンクリート 18-15-25 2.2 m3基礎コンクリート 21-18-25 16.6 m3躯体コンクリート 21-18-25 11.9 m3スラブコンクリート 21-18-25 3.6 m3立上りコンクリート21-18-25渡り廊下屋上・3階通路接続 0.5 m3スラブコンクリート21-18-253階通路接続 0.2 m3コンクリート打設手間 1 式コンクリートポンプ車損料 7 回普通型枠 67.3 ㎡打ち放し型枠 18.4 ㎡床コンクリート止め 普通型枠 6.3 ㎡面木・目地 27.1 m普通型枠 立上り壁・3階通路接続 2.7 ㎡打ち放し型枠 3階通路接続 7.1 ㎡型枠運搬 118 ㎡P. 5名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計P. 6名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考4 鉄筋工事鉄筋 SD345 D22 0.93 t鉄筋 SD295 D16 0.73 t鉄筋 SD295 D13 1.53 t鉄筋 SD295 D10 0.51 t鉄筋加工組立 3.69 t鉄筋運搬 3.69 tあと施工アンカー(接着系) M12 渡り廊下接続 11 箇所鉄筋SD295 D13渡り廊下屋上・通路接続部 0.07 t鉄筋SD295 D10渡り廊下屋上・通路接続部 0.02 t鉄筋加工組立 渡り廊下屋上・通路接続部 0.08 t鉄筋運搬 渡り廊下屋上・通路接続部 0.08 t差し筋アンカー(金属系) D13・L=200 19 箇所あと施工アンカー(接着系) D13用 46 箇所あと施工アンカー(接着系) D10用 6 箇所小計改め計P. 7名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考5 鉄骨工事角形鋼管(BCR295) □-250×250×16 3.08 t角形鋼管(BCR295) □-250×250×9 1.83 t角形鋼管(BCR295) □-200×200×12 0.74 t角形鋼管(BCR295) □-200×200×9 0.60 t角形鋼管(BCR295) □-100×100×3.2 1.24 tH形鋼(SS400) H-350×175×7×11 2.21 tH形鋼(SS400) H-244×175×7×11 0.52 tH形鋼(SS400) H-248×124×5×8 0.55 tH形鋼(SS400) H-250×125×6×9 0.83 tH形鋼(SS400) H-200×100×5.5×8 0.25 tH形鋼(SS400) H-175×175×7.5×11 0.87 tH形鋼(SS400) H-150×150×7×10 0.82 tH形鋼(SS400) H-125×125×6.5×9 1.07 t山形鋼(SS400) L-150×100×12 0.006 t山形鋼(SS400) L-100×100×10 0.06 t山形鋼(SS400) L-75×75×6 0.14 t山形鋼 (SS400) L-75×75×5 0.11 tP. 8名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考山形鋼 (SS400) L-65×65×6 0.08 tリップ溝形鋼 (SSC400) C-100×50×20×2.3 0.80 tリップ溝形鋼 (SSC400) C-75×45×15×2.3 0.06 t鋼板 (SN400C) PL-19 0.02 t鋼板 (SN400B) PL-16 0.23 t鋼板 (SN400B) PL-12 0.13 t鋼板 (SN400B) PL-9 0.66 t鋼板 (SN400B) PL-6 0.22 t丸鋼(SS400) M20 0.10 mアンカーボルト(SNR400) M20・L=500 4 本アンカーボルト(SNR400) M16・L=400 30 本高力ボルト(S10T) M20 720 本高力ボルト(S10T) M16 462 本中ボルト M12 185 本柱脚金物ベースパック25-16V同等品柱脚施工・アンカーボルトセット共 3 箇所柱脚金物ベースパック25-09V同等品柱脚施工・アンカーボルトセット共 3 箇所ターンバックル M20用 14 箇所デッキプレート 合成スラブ 0.38 tP. 9名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考鉄骨工場加工 17.2 t工場溶接 17.2 t溶接部検査 自主検査 240 箇所溶接部検査 第3者検査 40 箇所錆止め塗装 2回塗 現場タッチアップ共 387 ㎡現場建て方 17.2 t高力ボルト本締め 17.2 t鉄骨運搬 17.2 tアンカーボルト埋込 M20 4 本アンカーボルト埋込 M16 30 本柱脚施工 250角程度 8 箇所デッキプレート敷込み 焼抜き栓溶接共 34.4 ㎡溶融亜鉛めっきリン酸 運搬含む 3.49 t耐火被覆 半乾式吹付ロックウール 99.0 ㎡ロックウール充填t100×W400程度谷樋廻り 2.7 mロックウール充填t100×W400程度2階通路2 4.4 mロックウール充填t100×W200程度谷樋廻り 1.5 mロックウール充填t50×W100程度スラブ端 9.2 mP. 10名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ロックウール充填こま詰めロックール折版部H90用 2.4 m小計改め計P. 11名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考6 防水工事既存床モルタル面水洗い清掃 防水下地 21.9 ㎡ウレタン樹脂系塗膜防水 X2工法 非歩行用 平面 30.2 ㎡ウレタン樹脂系塗膜防水 X2工法 軽歩行用(防滑) 平面 23.1 ㎡ポリマーセメント系塗膜防水 B-2工法 EVピット平面 4.5 ㎡ポリマーセメント系塗膜防水 B-2工法 EVピット立上面 10.6 ㎡合成高分子ルーフィング防水 S-F2工法 t1.5 平面 1.7 ㎡合成高分子ルーフィング防水 S-F2工法 t1.5 立上面 1.3 ㎡防水端部押え金物 アルミ製 L-30×10 2.4 m防水端部シーリング MS-2 15×10 水切下部 3.9 m防水端部シーリング MS-2 15×10 押え金物部 2.4 mシーリング MS-2 15×10 外壁面 56.4 mシーリング MS-2 15×10 建具廻り 29.4 m小計改め計P. 12名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考7 屋根・外装工事屋根折版山高H=90 巻きハゼフッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板t0.6 34.3 ㎡同上裏打ち材 ガラス繊維シートt5.0 34.3 ㎡タイトフレーム H=90用 17.5 m水上面戸H=90用フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 5.6 m水下面戸H=90用フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 5.6 mけらば水切H=160~300フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 16.4 m水上水切H=200フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 4.5 m水下水切H=300フッ素樹脂塗装ガルバリウム鋼板 1.1 m谷樋 耐酸被覆鋼板 5.5 m落し口 100φ 2 箇所竪樋カラーVP100φ エルボ付SUS掴み金物共 21.9 m横引き樋カラーVP100φ エルボ付SUS掴み金物共 3.8 mアルミ笠木 W=200 29.7 m同上コーナー役物 W=200 8 箇所アルミ製見切縁 W=150 谷樋部分外壁下端 7.4 m外壁耐火サンドイッチパネル t75 181 ㎡外壁パネル下端アルミ水切 10.0 mP. 13名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考外壁パネル下端鋼板水切 6.7 mステンレス箱樋 t1.6加工 H80×D80内外 2.7 m横引き樋カラーVP40φ竪樋本管ヘ接続 0.5 mステンレス製見切縁 W=240 壁面 8.0 mステンレス製見切縁 W=220 壁面 8.0 mステンレス製見切縁 W=220 1階天井 2.8 mアルミ製見切 W=170 天井 26.7 mアルミ塞ぎプレート W=100 2.6 m排水溝排水縦管 カラーVP50φ 掴み金物共 8.4 m排水溝排水横引き管 カラーVP50φ 1.0 mEXP.J排水横引き管カラーVP50φ 受け金物共 3階 2.0 m軒天ケイカル板 t6.0 目透かし張 1.6 ㎡ピロティ天井ケイカル板 t6.0 目透かし張 4.3 ㎡塩ビ製廻り縁 20.4 m小計改め計P. 14名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考8 金属工事ステンレスフェンス (A) 13.7 mステンレスフェンス (B) 2.5 mステンレス製二段手摺 18.5 mステンレス手摺切断箇所小口塞ぎ 2 箇所ステンレス製溝蓋 W=100 9.0 mEXP.Jカバー(クリアランス100) 床用 5.4 m同上ステンレス製受樋 下地共 5.4 mEXP.Jカバー(クリアランス100) 天井用 9.4 mEXP.Jカバー(クリアランス100) 壁用 1.6 mEXP.Jカバー(クリアランス50) 壁用 0.8 mEXP.Jカバー既存復旧分床用W500×L800程度小口塞ぎ加工共 1 箇所アルミ笠木既存復旧分床用W400×L500程度壁取合い加工共 1 箇所鋼製軽量壁下地 100型 20.2 ㎡鋼製軽量壁下地 65型 34.5 ㎡鋼製軽量壁下地 50型 1.5 ㎡鋼製軽量壁下地 25型 8.3 ㎡鋼製軽量天井下地 25型 57.8 ㎡P. 15名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考壁開口補強 1.00×2.00程度 3 箇所天井開口補強 450角 6 箇所天井開口補強 450角 既存軽天下地切断共 7 箇所天井点検口 450×450 アルミ製枠 13 箇所アルミ型材格子 1 箇所アルミ製フェンス 1 箇所EVピット点検用タラップ 3 箇所火災報知器点検ボックス 1 箇所小計改め計P. 16名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考9 左官・タイル工事床タイル磁器質 100角 ノンスリップ目地モルタル共 12.9 ㎡既存床タイル面防滑処理 100角タイル面 80.2 ㎡床モルタル タイル下地 12.9 ㎡ 〃 防水下地 31.4 ㎡ 〃 金こて仕上 4.5 ㎡壁コンクリート打放面補修 部分補修 29.0 ㎡排水溝底モルタル W=100 9.0 m複層仕上塗材 E 29.0 ㎡同上下地調整材 C-1 29.0 ㎡小計改め計P. 17名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考10 建具工事はめ殺しアルミサッシュ AW-1 1 箇所はめ殺しアルミサッシュ AW-2 2 箇所はめ殺しアルミサッシュ AW-3 2 箇所既存サッシュガラス取替 AW-11 1 箇所既存サッシュガラス取替 AW-12 1 箇所既存サッシュガラス取替 AW-13 1 箇所網入り磨き板ガラス t6.8 16.9 ㎡ガラス留めシーリング 新設部分 115 mガラス留めシーリング撤去 ガラス入替箇所 96.3 mガラス留めシーリング新設 ガラス入替箇所 96.3 m小計改め計P. 18名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考11 塗装工事既存塗床面水洗い清掃 2階塗床施工箇所 8.8 ㎡既存床防水面水洗い清掃 2階塗床施工箇所 15.0 ㎡ウレタン樹脂系塗床 下地処理共 防滑仕上 23.9 ㎡壁アクリル樹脂系非分散系塗装 A種 65.8 m天井アクリル樹脂系非分散系塗装 A種 81.9 ㎡小計改め計P. 19名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考12 内装工事ビニル床シートt2.5 屋外防滑仕上 30.2 ㎡ステンレス幅木 H=60 29.2 m壁強化石膏ボード二重張り t21.0+21.0 耐火目地処理 21.4 ㎡壁ケイカル板t6.0 目透かし張り 44.4 ㎡天井ケイカル板t6.0 目透かし張り 51.9 ㎡天井ケイカル板t6.0 目透かし張り 貼替部分 24.1 ㎡塩ビ製廻り縁 82.7 m既存天井ボード開口天井点検口設置場所450角 7 箇所小計改め計P. 20名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考13 仕上ユニット工事スロープポリエチレン製組立式1.2階用 2 箇所スロープポリエチレン製組立式3階用 1 箇所小計改め計P. 21名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考14 外構工事既設屋外階段水洗い清掃 階段床・壁・上裏面 180 ㎡樹脂製雨水桝 150φ 塩ビ製蓋付 2 箇所樹脂製雨水桝 300φ 鋳鉄製蓋付 1 箇所仮設雨水排水管 VU300φ 土中埋設 6.9 m仮設雨水排水管 VU150φ 土中埋設 8.0 m雨水排水管 VP100φ 土中埋設 4.9 m同上既設桝接続 1 箇所雨水排水管 VP300φ 土中埋設 6.8 m雨水排水管 VP150φ 土中埋設 6.8 m既設インターロッキング仮撤去・集積 16.8 ㎡インターロッキング舗装復旧 16.8 ㎡既存インターロッキング舗装不陸調整 10.0 ㎡渡り廊下階段新設 躯体コンクリート・鉄筋・型枠等 1 箇所渡り廊下階段新設 磁器100角タイル・下地モルタル 1 箇所アスファルト舗装密粒アスファルトt40・クラッシャーランt150・プライムコート・不陸調整共 31.0 ㎡コンクリート舗装 1.4 ㎡P. 22名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計P. 23名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考15 撤去・改修工事外壁石綿含有仕上塗材除去 集塵装置付超高圧洗浄工法 12.5 ㎡同上飛散防止養生 1 式廃石綿小運搬集積費 1 式廃石綿最終処分 1 式屋根シート防水撤去 4.9 ㎡屋根RC造スラブ撤去 t150 0.5 m3同上コンクリートカッター切断 3.8 mRC造壁梁撤去 t270 0.6 m3同上コンクリートカッター入れ 1.9 mRC造立上り壁撤去 EXP.J部 0.2 m3同上コンクリートカッター入れ 2.2 mRC造腰壁撤去 3階通路腰壁 1.3 m3解体重機 1 式ステンレスEXP.Jカバー撤去 W=500程度 カッター切断共 2.2 mアルミ笠木撤去 W=400程度 カッター切断共 3.0 m床用EXP.Jカバー撤去 W=300程度 2.0 m天井用EXP.Jカバー撤去 W=300程度 3.0 mP. 24名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス手摺撤去 60φ カッター切断共 3階 3.0 mステンレス手摺フェンス撤去60φ・手摺子16φ H=1.0mカッター切断共 2階 3.0 m天井有孔ケイカル板撤去 アスベスト含有建材 30.1 ㎡軽天下地撤去 4.0 m階段段PC版撤去 断面W300×H150 2.0 m3階段PC梁撤去 0.8 m3インターロッキング舗装撤去 敷砂工法 16.1 ㎡アスファルト舗装撤去 t50 31.0 ㎡コンクリート舗装撤去 t120 0.2 m3アスファルト舗装カッター 124 mコンクリート舗装カッター 4.0 m排水管撤去 VP300 6.8 m仮配管撤去 VU300 6.9 m排水管撤去 VP150 6.8 m仮配管撤去 VU150 8.0 m(発生材積込)廃プラスチック類 0.2 m3コンクリートがら 有筋 5.7 m3P. 25名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス屑 66.9 kgアルミ屑 5.2 kg鉄屑 8.0 kgアスベスト含有ボード類 0.2 m3ガラス・陶器類 1.7 m3廃アスファルト 1.6 m3(発生材運搬)廃プラスチック類 0.2 m3コンクリートがら 有筋 5.7 m3ステンレス屑 66.9 kgアルミ屑 5.2 kg鉄屑 8.0 kgアスベスト含有ボード類 0.2 m3ガラス・陶器類 1.7 m3廃アスファルト 1.6 m3(発生材処分)廃プラスチック類 0.2 m3コンクリートがら 有筋 5.7 m3P. 26名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス屑 66.9 kgアルミ屑 5.2 kg鉄屑 8.0 kgアスベスト含有ボード類 0.2 m3ガラス・陶器類 2.0 m3廃アスファルト 0.8 m3小計改め計P. 27名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考E 電気設備工事1 電灯設備 分岐-電灯 1 式2 電灯設備 分岐-コンセント 1 式3 動力設備 分岐 1 式4 構内交換設備 EIV用 1 式5 誘導支援設備 ELVインターホン 1 式6 自動火災報知設備 1 式7 構内配電線路 1 式計P. 28名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 電灯設備 分岐-電灯電線管 G 22 露出 5.0 m電線管 E 25 隠蔽 4.0 m電線管 PF 22 隠蔽 7.0 m1種金属線ぴ 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A型 1.0 個アウトレットボックス 4角 中 44 5.0 個電線 EM-IE 5.5mm2 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C PF内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 14.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 2.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 36.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 54.0 mケーブル EM-CET 14mm2 天井内 3.0 m照明制御センサ 親機 8A 広角検知 3.0 個照明制御センサ 子機 広角検知 3.0 個照明制御センサ 親機 8A 広角検知 屋外用 1.0 個P. 29名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考 照明制御センサ用操作スイッチ 1回路 2.0 個照明制御センサ用操作スイッチ 2回路 1.0 個LED灯 A1:LRS1 RP - 13 LN 7.0 個LED灯 A2:LRS1 RP - 17 LN 10.0 個分電盤 CL1 - 1 - 1 1.0 面塗装工事 1 式区画貫通処理 1 式小計改め計P. 30名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2 電灯設備 分岐-コンセント電線管 E 25 隠蔽 4.0 m露出スイッチボックス E 25 1個用 1方出 1.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 4.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 27.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 ET付 1.0 個区画貫通処理 1 式小計改め計P. 31名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3 動力設備 分岐電線管 G 42 露出 8.0 m電線管 E 39 隠蔽 4.0 m電線管 VE 16 露出 5.0 m電動機等接続材 F 38 WP 1.0 箇所プルボックス 300 x 300 x 200 SUS WP 3.0 個電線 EM-IE 14mm2 管内 23.0 mケーブル EM-CET 22mm2 管内 12.0 mケーブル EM-CET 22mm2 天井内 7.0 m接地工事 1 式塗装工事 1 式区画貫通処理 1 式小計改め計P. 32名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考4 構内交換設備 EIV用電線管 G 16 露出 2.0 m電線管 E 19 隠蔽 4.0 m電線管 PF 16 隠蔽 3.0 mプルボックス 200 x 200 x 100 SUS WP 2.0 個ケーブル EM-FCPEE 1.2 -1P 管内 6.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -1P PF内 3.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -1P 天井内 84.0 m区画貫通処理 1 式小計改め計P. 33名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考5 誘導支援設備 ELVインターホン電線管 G 22 露出 2.0 m電線管 E 25 隠蔽 4.0 m電線管 PF 22 隠蔽 3.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -5P 管内 6.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -5P PF内 3.0 mケーブル EM-FCPEE 1.2 -5P 天井内 83.0 m区画貫通処理 1 式小計改め計P. 34名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考6 自動火災報知設備電線管 G 16 露出 2.0 m電線管 E 19 隠蔽 4.0 m電線管 PF 16 隠蔽 10.0 mケーブル EM-HP 1.2 -2C 管内 6.0 mケーブル EM-HP 1.2 -2C PF内 10.0 mケーブル EM-HP 1.2 -2C 天井内 178.0 m感知器 光電式 2種 露出 点検ボックス付 1.0 組区画貫通処理 1 式小計改め計P. 35名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考7 構内配電線路電線管 G 42 LT 露出 51.0 m電線管 FEP 50 地中 64.0 mプルボックス 300 x 300 x 200 SUS WP 3.0 個ケーブル EM-CET 22mm2 FEP内 114.0 mケーブル EM-CET 22mm2 天井内 3.0 mハンドホール H2-9 R8K-60 1.0 基埋設標 鉄製 3.0 個既設キュービクル改造 MCCB 3P 50AF/30AT x1 増設 1 式土工事 1 式小計改め計P. 36名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考EV 昇降機設備工事1 エレベーター設備工事 1 式計P. 37名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 エレベーター設備工事乗用エレベーター 積載量:750kg 定員:11人 1 式速度:45m/分 停止箇所:3か所操作方式:乗合全自動方式制御方式:交流インバータ制御乗場扉遮煙機能 3 箇所小計改め計P. 38名 称共通仮設費(積上げ分)工事仮囲い 波形亜鉛鉄板 H-1.8m 87.0 m 〃 コーンバー程度 61.0 m工事出入口 キャスターゲートW6.00×H1.80 1 箇所ラフテレーンクレーン 25t吊 オペレーター共 20 日安全対策 交通誘導員B 36 日仮設木製間仕切 石膏ボード+木製下地 16.0 ㎡仮設木製扉 W900×H1800 1 箇所仮設敷鉄板 63.4 ㎡計改め計 P. 39摘要 仕 様 数 量 名 称 単位 単 価 金額工事実績情報サービス(CORINS)を登録するものとする。 上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。 ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関 系法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下「標準仕様書」という。) 機械設備工事の特記仕様書は( )図による。 電気設備工事の特記仕様書は( )図、(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ の工事仕様書を適用する。 (3)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 (2)特記事項の中で選択する事項(・印の付いたもの)は、・ 印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 2.特記仕様 時には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。 (4)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)改修工事の工事仕様書は( / )図による。 (3)改修工事を本工事に含む場合は、改修工事は改修工事の工事仕様書を適用する。 による。 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共1.共通仕様・建築主体工事 一式・電気設備工事一式・電話工事一式・機械設備工事一式・解体工事一式・昇降機設備工事一式・搬送設備工事一式・植栽一式 ・消防活動空地一式・外構工事 ・舗装一式 ・駐車場一式工事の範囲工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月建築工事特記仕様書(1)-工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章1 共 通 事 項1 共 通 事 項1 共 通 事 項・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。 工事写真撮影ガイドブック(平成30年度版)建築工事編及び解体工事編・積雪荷重・風圧力(登録先:(一財)日本建設情報総合センター)建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)登録されたことを証明する資料の提出を省略できる。 また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の・建築物解体工事共通仕様書建築基準法に基づき定まる風圧及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 風速(Vo=m/s)[1.3.5]地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)主要用途工事種別敷地 地名地番工事概要都市計画区域 都市計画法等 ・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域 ・その他)・都市計画区域外用途地域防火地域 ・防火地域 ・準防火地域 ・指定なしその他の指定・22条指定区域内 ・22条指定区域外 ・( )建築基準法 道路 ・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道指定の建ぺい率% 指定の容積率%工事建物の概要項目 章 特記事項項 事 通 共 1[1.1.4]・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ )・現場において再利用を図るもの() 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資※再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の提出源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。 なお、計画書は、「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成したものとする。 ※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ )[1.3.11][1.4.1]1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 [1.4.2]1)本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督員の承諾を受ける。 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督員に提出して承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上部)・既成成調合モルタル(タイル工事用) ・既成調合目地材 ・ルーフドレン・吸水調整材 ・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構・自閉式上吊引き戸機構(手動開き式) ・重量シャッター ・軽量シャッター・オーバーヘッドドア ・防水剤 ・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く)・フリーアクセスフロア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・トイレブース・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口 ・グレーチング・屋上緑化用システム ・トップライト ・エポキシ樹脂・ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた仮設工事鉄筋工事コンクリート工事とび鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工・ とび作業・ 鉄筋組立作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業工事種目 技能士検定職種 技能検定作業カーテンウオール施工サッシ施工ガラス施工・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業鉄骨工事 とび ・ とび作業コンクリートブロック、ALCパネル押出成形セメント板工事防水工事石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事ブロック建築エーエルシーパネル施工防水施工タイル張り石材施工建築大工建築板金スレート施工内装仕上施工建築板金左官サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ コンクリートブロック工事作業・ エーエルシーパネル工事作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水・ シーリング防水工事作業・ 石張り作業・ タイル張り作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業・ スレート工事作業・ 鋼製下地工事作業・ 内外装板金作業・ 左官作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業※適用する適用する技能士[1.5.2]・ FRP防水工事作業内装工事塗装工事 塗装内装仕上施工・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ ボード仕上工事作業・ 壁装作業・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業・ 造園工事作業 造園路面表示施工配管表装排水工事舗装工事植栽工事 [1.5.3] ・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者)基準)による技量を有する者)・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判定見本施工 ・実施する(対象:) ・実施しない [1.5.5]1)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督員に報告する。 2)測定対象室及び測定箇所数等は下記による。 着工前の測定 ・行う ・行わない測定対象室 ・図示による測定箇所数 ・図示による3)測定方法は、下記によるによる。 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定物質 1)の5項目に加え、学校のみパラジクロロベンゼンを追加換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開放し30分換気する。 閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は、開放したままとする。 測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。 測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 4)測定結果の報告を監督員に行う。 [1.5.9][1.7.1~3][表1.7.1]書類・完成図(施工図、施工計画書を除く)※新規に作成 ・既存完成図を修正記載内容は監督職員と協議する。 完成図CADデータ作成方法は「建築CAD図面作成要領」(平成17年4月改訂版)による。 標準仕様書、改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 の工法 濃度測定(CORINS)の登録 サービス3 工事実績情報2 適用区分1 適用基準適正処理者の中から選定するよう努めること。 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認すること。 下請業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていないこと。 https://www.pref.gifu.lg.jp/page/11444.html安全施設の使用・設置ない。 安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければなら1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。 ただし、やむを得ず作業する場合、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 定期安全訓練・研修等受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。 さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。 1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2)当該工事内容等の周知徹底3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底4)当該工事における災害対策訓練5)その他、安全・訓練等として必要な事項受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を発注者側の発議により開催するものとする。 なお、立会者は発注者側が指定する。 2)受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務を正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。 なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。 に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適1)受注者は、契約の履行に当たって暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等1)本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。 の日のうち」に回答する仕組みである。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答を、原則「そ2)受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は適宜監督員に報告する。 3)実施に当たっては、「ワンデーレスポンス実施要領」(農計第531号、林第815号、技第584号平成23年3月31日通知)に基づき実施する。 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、監督員の指示による。 なお、この場合請負金額の変更は行わない。 店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 )を有する 協議排除措置8 施工条件9 発生材の処理等10 環境への配慮11 材料の品質等12 技能士13 技能資格者14 施工の検査等15 化学物質の16 特別な材料17 完成時の提出27 下請施工業務28 産業廃棄物の29 下請け業者等30 暴力団のレスポンス31 ワンデー32 軽微な変更等33 事故防止策34 工事着手前35 県産材の利用・提出完成図 ・A2版二つ折り製本 1 部・保全に関する資料・施工図(・監督員の指示による ・ )提出 ※1部 ・ ・施工計画書(・監督員の指示による ・ ) 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 受ける。 房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、監督員の指示により撮影し提出する。 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通知するとともに、事故発生報告書を監督員に速やかに提出すること。 工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。 搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。 在来にならい補修する。 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、・夜間照明 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。 ・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理すること。 ※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色灯を設置すること。 ※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。 本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。 撮影箇所数 ※外観写真( )箇所 ・航空写真( )箇所・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ・無し ※有りフォトブック提出内容※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)又はDVD-R画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁撮影者 建築完成写真の撮影実績がある者で監督員が承諾した撮影者負に係る書類」様式に基づき作成する。 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「工事の請 電子納品1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。 ただし、これにより難い場合監督員に提出するものとする。 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 る場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、は、監督員と協議の上、必要書類を提出するものとする。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 本工事の施工範囲※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ施工図※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受ける。 取り合い18 営繕工事19 工事写真20 設計GL21 設備工事との22 建設機械23 事故報告24 養生その他25 完成写真26 書類の書式等提出 ※電子納品に収納 ・原図及びその複写図1部提出 ※電子納品に収納 ・1部「営繕工事電子納品要領」(令和5年4月改訂版)による。 Ver.20230404妨害又は不当介入に対する通報義務を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長を請求することができる。 国総施第215号、最終改定 平成28年8月30日国総環リ第6号)に基づき指定された7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 36 創意工夫「岐阜県木の国・山の国県産材利用促進条例」及び「岐阜県木の国・山の国県産材利用推進計画」に基づいて県産材利用促進に取り組む。 A-01工事名称平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表(24)・施工時間 (※協議による ・監督員との協議による )・施工順序 (・指定なし ・図示 ・監督員との協議による)※外部 ( )箇所 ※内部 ( )箇所20032)による工事写真撮影ガイドブック(令和5年版)」及び国土交通省大臣官国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(令和5年版教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事中学校可児市東帷子59366,675.00敷地面積 ㎡・第1種中高層住居専用地域6010.0幅員m新築エレベーター棟鉄骨造構造階数3階建て建設年度・解体工事特記仕様書・植栽工事特記仕様書 ・外構工事特記仕様書 ・構造特記仕様書特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の〇印のもので構成する。 ・機械設備工事特記仕様書[1.2.2][1.3.3] ・適用する作成し、監督員に提出する。 次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書(総合施工計画書)を作成し、監督員に提出する。 ・仮設工事 ・土工事・地業工事・鉄筋工事 ・コンクリート工事 ・鉄骨工事・コンクリートブロック ・ALCパネル、押出成形セメント板工事・防水工事 ・石工事・タイル工事・木工事・屋根及びとい工事 ・金属工事・左官工事 ・建具工事 ・カーテンウォール工事・塗装工事 ・排水工事 ・舗装工事・植栽及び屋上緑化工事5 施工計画書6 電気保安技術者7 工事用電力設備 保安責任者[1.3.4] ※適用する※設計GL=BM+ mm(現状地盤高は図示) ・ ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。 2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 37 その他増築延べ床面積 49.91 ㎡建築面積 24.08 ㎡-E-166 10工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印-建築工事特記仕様書(2)章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章鉄 工 事 5 筋4 地 業 工 事 事 工 設 仮 21 足場その他 [2.2.4]Ver.202304044 地 業 工 事「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する・設置しない防護シート ・設置する・設置しない内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )種別 (・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )養生方法等・既存部分 養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )・既存家具、既存設備等 養生方法(※ビニルシート等 ・ )・養生ブラインド、カーテン等養生方法(※ビニルシート等 ・ )保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示による 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 2 既存部分の養生事務所[2.3.1] 3 監督職員 ・構内既存建物の一部を使用する。 ・構内に新設する。 規模(㎡程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100構内既存の施設 ※利用できない・利用できる( ※有償 ・無償 )建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 構内既存の施設 ※利用できない・利用できる( ※有償 ・無償 )・適用する ・適用しない4 工事用水5 工事電力6 確認済の表示9 イメージアップ10 建設現場環境 改善対象工事工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。 なお、内容、設置位置については監督員と協議する。 「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」に基づき、「快適トイレ」を設置すること。 ・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事事 工 土 31 埋戻し 及び盛土[3.2.3]2 建設発生土 [3.2.5]・材料( ) 工法( )(品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする)・D種 適用場所( )土質() 受渡場所( )・C種 適用場所( )・B種 適用場所( ) ・A種 適用場所( ) 種別・材料及び工法※[表3.2.1]によるの処理提出する。 ・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督員へ搬出場所の受入を証明する資料を掘削深さ・図示による( ) ・ ・・処理しない長期設計支持力備考杭の種類、寸法、継手等種類(mm)杭径(mm)厚さ(mm)杭長継手数 セット数(kN/本)工法 ・ ・アーク溶接継手形状・JIS A 5525による ・ ・処理しない工法・セメントミルク工法 試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入深さ ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4以下かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜 ・1/100以内 ・ ・特定埋込杭工法 α=( )、β=( )、γ=( )工法・プレボーリング拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法杭周固定液 ・使用する ・使用しない杭の精度水平方向の位置ずれ ※評定等への評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ※評定等への評価内容による杭の継手の工法 ・アーク溶接継手溶接材料 ・[7.2.5](1)(2)による ・ ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが以下の値を採用できる工法[4.2.2][4.3.8][4.4.3~6] 鋼杭の材料 4 鋼杭地業特定埋込杭工法 できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )杭の精度水平方向の位置ずれ ※評定等への評価内容による杭の継手の工法溶接材料 ・[7.2.5](1)(2)による ・ ・機械式継手 工法 ※認定等を受けた工法杭頭の処理・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 杭の支持層への根入長さ ※評定等への評価内容による杭の支持層への根入長さ ※評定等への評価内容による試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 建込み時の杭の鉛直度 ※評定等への評価内容による試験杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭[4.2.2][4.3.1、3~6、8]3 既製コンクリート杭 地業種類・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等種類種別長期設計支持力(mm)(mm)(mm)杭径厚さ杭長継手数セット数 備考(kN/本)コンクリート強度(N/mm2)杭先端部形状 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 試験杭本杭上杭上杭中杭中杭下杭下杭セメントの種類 ※高炉セメントB種コンクリートの設計基準強度 ・図示による( )コンクリートの種別 ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容によるスランプ ・18cm ・21cm構造体強度補正 ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による[4.6.2~4.6.3] 材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込採石範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)・図示による( )厚さ ※60mm ・ 6 砂利地業□G 共通 ※基礎杭の適正な施工を確保するために講ずべき措置(1)受注者は、基礎杭工事の施工前に設計図書等に記載された地盤条件、施工方法、工期等の基礎杭工事の施工に関する事項を確認し、基礎杭施工体制に係る全ての下請負人(以下「杭施工業者」という。)と共有すること。 (2)監理技術者又は、主任技術者(以下「監理技術者等」という。)は、現場条件に即した適正な基礎杭の施工を確保する計画、また記録データ消失に備え写真撮影等の施工記録に代替えする記録を確保する手法をあらかじめ定めた施工計画書を作成し、監督員に説明を行うこと。 (3)監理技術者又は、主任技術者等は、基礎杭工事の施工前又は施工中に設計図書等に基づく施工が困難であること、設計図書等に示された地盤条件と現場条件く協議をすること。 と。 監理技術者等は、杭施工者から報告がなされた場合には、監督員と遅滞なとが異なることを杭施工者が発見した時は、書面をもってその旨報告させるこ(4)監理技術者等は、試験杭施工について自ら立ち会い、原則として監督員の立会いを求めるとともに、杭施工業者の主任技術者に立ち会いのもとで支持層の位置等を確認すること。 (5)受注者は、すべての基礎杭施工に必ず立ち会い、支持層への到達を確認すること。 また、監理技術者等は杭の施工に関する記録データ等、杭の支持層到達等を証明する記録を遅滞なく監督員へ提出すること。 □G[4.6.4][6.14.1]設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 厚さ ※50mm ・ スランプ ※15cm又は18cm ・ ・図示による( )7 捨コンクリート 地業[4.6.2][4.6.5] 材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 範囲 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)・9 地盤改良工法8 床下防湿層種類及び施工方法等 ・図示による( ) ・ 鉄 工 事 5 筋[5.2.2][5.2.1] 1 鉄筋2 溶接金網鉄筋の種類等種類の記号 呼び径(mm) 備考鉄線の形状等使用部位 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径(mm) 種類の記号 種類・SD295・SD345・ ・・溶接金網・リバース工法コンクリート杭地業5 場所打ち [4.2.2][4.5.1、4~6] 工法・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない)・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法鋼管巻き材料 ・SKK400 ・SKK490 ・ 寸法等 ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)・軸径(mm)拡底径(mm)杭長(mm)セット数 備考 長期設計支持力(kN/本)孔壁の保持状況(孔壁測定)測定箇所 ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ 鉄筋の種類 種類の記号 呼び径(mm) 備考帯筋の加工及び組立 ・図示による( ) ・ 鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm ・ 鉄筋かごの補強 ・ 組み立てた鉄筋の節ごとの継手・※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 主筋の基礎底盤への定着長さ ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入長さ ・図示による ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・評定等の評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等への評価内容による試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 試験杭本杭・SD345・SD295・検査 ※評定等の評価内容による施工完了後の継手部の試験 ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象 ・抜取りロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所 ・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法 ※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さ の超音波測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ 鉄筋相互のあき施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象 ・抜取りロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所 ・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 ※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波 測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ [5.5.3、5][5.6.3、5]適用箇所 ・図示による( )H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 種類 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手 ・モルタル充填式継手工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき ※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による適用箇所 ・図示による( )H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 溶接継手の工法 ・図示による( ) ・ ・[5.3.5](4)による ・評定等の評価内容による ・図示による( )8 機械式継手9 溶接継手3 鉄筋の継手 [5.3.4][5.5.3][5.6.3] 鉄筋の継手の方法等部位 継手の方法 呼び径(mm)4 鉄筋の定着必要定着長さ ※評定等の評価内容による補強筋形状 ※評定等の評価内容によるかぶり厚さ ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法とする[5.3.4]種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・篏合グラウト固定適用場所 ・図示による( ) ・ (溶接金網を含む)7 ガス圧接継手圧接完了後の圧接部の試験※超音波探傷試験耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 継手位置 ・図示による( ) ・ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 機械式定着工法・適用する[5.3.5]鉄筋の定着の長さ ・図示による( ) ・ 5 鉄筋のかぶり 厚さ及び間隔最小かぶり厚さ ・図示による( ) ・ 軽量コンクリートで土に接する部分・あり 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm耐久性不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・あり 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm6 各部配筋 各部配筋 ・図示による( ) ・ [5.3.7][5.4.10]耐力壁の主筋その他の主筋( )・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ ・溶接継手 ・重ね継手A-02受入条件 ()処分費 ()仮置場 ()なお、搬出場所、受入条件等は、設計図書作成時点のものであり、受注者が作成した施工計画や実施工程により、搬出予定時期の受入条件等を確認し、結果また、確認の結果、受入条件等の変更により搬出が困難な場合は、 近隣の受入先を調査の上、搬出場所、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出する。 ・場内指定場所に敷き均し( )・場内指定場所に堆積 ( )・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。 を監督員と協議する。 監督員は、提出された資料をふまえ受注者と協議の上、新たな搬出場所等を指定するとともに、必要に応じて設計変更を行う。 搬出後、監督員へ搬出場所での受入を証明する資料を提出する。 搬出場所の名称()搬出場所の所在地()基礎100mm12cmD10・D13・D16D19D10~D16D10~D16・引張試験 試験方法等 ・[5.4.10](イ)(b)①~⑥によるA-30図令和 7年 9月[3.3.3] 3 山留めの撤去 鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する ・ 山留めの存置 ・行う(存置範囲 ※図示)・ 4 建設汚泥の 処理・地盤改良による汚泥は発生しないものとし、発生した場合は、監督職員との協議により処理方法及び搬出先を決定する。 処理方法 ・図示 ・再資源化施設へ搬出 ・ より建設汚泥の発生量の抑制に努めること[3.2.1][4.2.4][4.3.4~5][4.4.4][4.5.5~6]1 地盤調査の 結果調査報告書調査位置、柱状図、地層構成、地下水位 2 支持地盤等支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・杭基礎・直接基礎支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 試験掘り(根切り底の状態の確認等)・行わない・行う 位置等 ・図示による( ) ・ ・地盤の載荷試験載荷試験の方法 ・地盤工学会基準 JGS 1521による ・ 試験の位置、載荷荷重 ・図示による( ) ・ ・申請敷地の既往調査報告書のみによる・申請敷地の既往調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査結果による・近隣敷地の調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査結果による※構造図()による ・ 「建設汚泥の再利用に関するガイドライン」(平成18年6月12日国土交通省)に4 地 業 工 事A-31図A-31図・可児市建設発生土処理基準に基づき適正に処分すること。 可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事教育委員会事務局 教育総務課範囲 ・基礎下、基礎梁下6φ-150×150 合成スラブ・鉄筋格子6φ-200×200 屋外階段下土間鋼管杭先端羽根付190.77.05,0006 245羽根径φ500・STK400※旭化成スクリューパイルEAZET工法又は同等品以上本杭※梁の主筋・ガス圧接 ・機械式継手 D22工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章事 工 骨 鉄 7特記事項6 コ ン ク リ | ト 工 事1 コンクリートの種類2 コンクリートの気乾単 位容積質量によ 等 る種類及び強度設計基準強度(N/mm2) スランプ(cm)・普通コンクリート事 工 骨 鉄 7[7.2.3][7.3.2、8][7.3.2][7.4.2][7.12.5]5 普通ボルト ボルト及びナットの材料・母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等6 溶融亜鉛めっき 高力ボルト1 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場( )グレード以上・監督員の承諾する工場種類等[7.1.4] 2 鉄骨製作工場に おける施工管理 技術者※配置する[7.2.1][表7.2.1][7.2.10] 3 鋼材種類の記号適用箇所 規格[7.2.2][7.3.2][7.4.2]・トルシア形高力ボルト4 高力ボルト 高力ボルトの種類・JIS形高力ボルト・ボルトの縁端距離、ボルトの間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法 ・[7.4.2](1)による ・・すべり試験の実施 すべり試験を実施する場合、[7.4.2](1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で 作成した対比試験片で行うこと。 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験する。 ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とボルトの規格は、JIS B 1180とする。 ・[表7.2.3](JIS付属書品)又は次によるボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。 なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。 座金 ※JIS B 1256 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ※ねじの呼び径+1.0mm ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による( ) ・ 摩擦面の処理・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・りん酸塩処理・・すべり試験の実施・すべり係数試験 ・すべり耐力試験すべり試験を実施する場合、[7.12.5](1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。 ・[7.2.4]以外のアンカーボルト適用箇所 ・図示による( ) ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等8 溶接材料 [7.2.5] 溶接材料 ※[7.2.5](1)(2)による ・ 種類 9 ターンバックル[7.2.6]建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ねじの呼び ・図示による( ) ・ 10 床構造用の 材質、形状及び寸法 [7.2.7][7.7.8]適用箇所 材質・形状・寸法 備考開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 鉄骨部材への溶接方法耐火認定 ・図示による( ) ・ ・あり 耐火時間 ・図示による( ) ・ ・なし11 スタッド 種類等呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所[7.2.9] 12 柱底均し モルタル無収縮モルタルとする場合の材料、調合等※[7.2.9](2)(ア)から(エ)による ・ ・行う13 工作図 監督員による現寸検査・行わない増築工事等を含め、既存建築物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上、作成を行う。 [7.3.2]14 製作精度 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・アンダーカットの寸法・※H12建告第1464号第二号イ(2)による※H12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い仕口のずれの検査方法及び補強方法・15 仮組・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による[7.6.3][7.3.10][7.3.3] [7.1.3]8 コ ン ク リ | ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事[8.2.2、3、5、7、8] 1 補強 コンクリートブロック造圧縮強さによる区分断面形状及び 正味厚さ長さ 高さ適用箇所 化粧の有無ブロックの種類等・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ目地仕上げ※図示による( ) ・ 2 コンクリートブロック[8.3.2~4]帳壁及び塀ブロックの種類等圧縮強さによる区分断面形状及び 正味厚さ長さ 高さ化粧の有無以外の適用箇所[表8.3.1]堀の高さが2m以下 ※120 2m超 ※1503 ALCパネル ALCパネルの区分等 [8.4.2~5]単位荷重(N/mm2)負加重 正加重区 分厚さ(mm)幅及び長さ耐火性能(時間)構法の種別外壁パネル構法及び間仕切壁パネル構法における耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による・図示による目地幅(mm)※10~204 押出成型 セメント板 (ECP)ECPの種類等パネルの種類形状 厚さ(mm) 幅(mm) 注)F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル外壁パネル構法及び間仕切パネル構法における耐震性能強度を確認した資料を提出する[8.5.2~5]建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による・図示によるパネル相互の目地幅(mm) ・長辺( )、短辺( )残り部分の幅切断後のパネルの仮組を行う範囲 ・図示による( ) ・ 試験の要領 ・図示による( ) ・ [6.2.1] コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)[6.2.1~4][6.3.2][6.10.1、2]7 アンカーボルト [7.2.4][7.3.2] ・構造用アンカーボルト種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ ・建方用アンカーボルト種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※[表7.2.3]による ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※[表7.2.3]による ・ [7.2.8]モデユール呼び寸法(mm)(mm)備考モルタルの調合(容積比)・セメント( ):砂( )※[表8.2.1]による各部の配筋 ※図示による( ) ・ まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲備考モデユール呼び寸法(mm)(mm)モルタルの調合(容積比)※[表8.2.1]による・セメント( ):砂( )塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による各部の配筋 ※図示によるパネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ 外壁、屋根パネルの工法1章 運用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部)外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填・適用する ・適用しない 備考外壁パネルの工法における耐風圧性能 1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した工法の種別出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 孔あけ及び欠き込みの大きさ・・ ・・JISによる・JISによる・JISによる・デッキプレート単独の工法・デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする工法・・16・19・22・・・・・無 ・有・無 ・有・・・・・空洞ブロックC(16)・型枠状ブロック 20・・・無 ・有・無 ・有・外壁用・間仕切 壁用・屋根用・床用・一般・一般・コーナー・コーナー・平・平・意匠・意匠・100・・100・・100・・100・図示に図示に図示に図示によるよるよるよる・E種・C種・D種※F種・なし・なし・1・1・1・2・0.5・A種・B種・外壁パネル・間仕切壁パネル・F・D・T・F・D・T・50 ・60・50 ・6060・50 ・60・50 ・6060※600※600・・150mm以下150mm以下300mm以下300mm以下※A種・B種・B種・C種を設ける場合短辺短辺長辺パネルに孔あけパネルに欠き込みを設ける場合長辺パネル幅の1/2以下、かつ300mm以下500mm以下パネル幅の1/2以下、かつ300mm以下500mm以下 デッキ プレート 技能資格者の16 溶接作業を 行う[7.6.4、7] 17 溶接接合切断する箇所 ・図示による( ) ・ 切断範囲・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。 ・鋼製エンドタブを切断する部分 開先の形状 ・図示による( ) ・ 切断面の仕上げ・[7.6.7](1)(カ)(b)②による・スカラップの形状 ・図示による( ) ・ 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 [7.6.7、10] 18 入熱、パス間 温度の溶接条 件・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( )・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 [7.6.12] 19 溶接部の試験 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 検査による※抜き取り検査② ・抜き取り検査①JASS 6付 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同試験する。 一とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて[7.6.13]による補修を行い、再・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5 節検査水準・工事現場溶接の場合 ※全て ・ [7.9.2~8][7.8.2、4][18.3.2] 20 錆止め塗装 塗料の範囲※A種 ・ 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による( ) ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲※[7.8.2](2)(ア)~(オ)による ・図示による( ) 塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別種類、材料、工法等性能(耐火時間)[7.10.3]構造用アンカーフレームの形状及び寸法構造用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ [7.11.2]柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別厚さ ・ 24 軽量形鋼構造22 アンカーボルト等の設置等種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ 21 耐火被覆種別 材料・工法 適用箇所(部位・部分)・全て※第6水準・ ・・ ・・ ・ 吹付け 巻付け モルタル塗り・耐火材・耐火塗料・耐火材・ ・・ラス張り・耐火板張り・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・繊維混入けい酸カルシウム板・高耐熱ロックウール・ ・-Ver.20230404 技量付加試験建築工事特記仕様書(3)A-03・21・ ・気乾単位容積質量(t/m3)・2.3程度・適用箇所★印は構造体強度補正値(S)を適用しない。 構造体強度補正値 ※[表6.3.2]による ・ ・軽量コンクリート構造体強度補正値 ※[表6.3.2]による ・ スランプ(cm) 設計基準強度(N/mm2) 適用箇所 種類5 混和材料[6.3.1] ・混和剤 混和剤の種類 ※[6.3.1](4)(a)による ・AE減水剤・混和材 混和材の種類 ※[6.3.1](4)(b)による ・ 6 寒中コンクリート [6.11.1、2] 適用期間 ・図示による( ) 構造体強度補正値 ・[6.11.2](3)(ア)による ・積算温度による7 暑中コンクリート [6.12.2] 構造体強度補正値 ※6N/mm2・シリカセメント・ コンクリート[6.14.1] 9 無筋 コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種スランプ ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ※[6.14.1](4)(ア)~(カ)による ・ [6.15.1] コンクリート10 流動化[6.6.4][6.8.1][9.7.3] 11 打継の位置、 ひび割れ誘発 目地、打継目地打継ぎの位置目地寸法ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・図示による( )※[9.7.3](1)(ア)による ・図示による( ) 12 構造体コンクリート [6.2.5]コンクリートの仕上りの平たんさ種別 適用箇所種別 適用箇所13 打増し厚さ(打放し仕上げ部)[6.8.1] ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10mm ・20mm ・ 14 型枠 [6.8.2]・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートせき板の材料及び厚さ ・合板(※12mm ・ ) ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ 使用箇所 ・図示による( ) ・ スリーブの材種・規格等 ・図示による( ) ・ 15 コンクリートの単位水量測定[6.5.1]設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 適用箇所 ・図示による( )合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ3 セメント [6.3.1]気乾単位容積質量(t/m3)種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライ アッシュセメントA種(普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示さ れた規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものと□G□Gする) 適用箇所( )・高炉セメントB種適用箇所( )・フライアッシュセメントB種適用箇所( )4 骨材 [6.3.1]8 マスコンクリート [6.13.1、2]セメントの種類 [6.13.2] ・中庸熱ポルトランドセメント ・低熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・普通ポルトランドセメント適用箇所 ・図示による( ) ・ □G□G混和材料 ・混和材 混和材の種類 ※[6.13.2](2)(イ)による ・ ・混和剤 混和剤の種類 ※[6.13.2](2)(ア)による ・ スランプ ※15cm ・ 構造体強度補正値 ※[表6.13.1]による ・ □G□G の仕上がりG□実施要領 ・図示による( ) ・ アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B・24 ・・1種 ・2種 ・2.3程度・ ・ ・・A種・B種・C種・a種・b種・c種屋根スラブ下・・ ・・ ・・2.3程度・181512土間捨てコン218★ ★※[6.6.4](1)による ・図示による( )可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事教育委員会事務局 教育総務課躯体(基礎)見得掛かり部分・25mm ・ Rエレベーターホール・通路2・3階1時間柱・梁(屋外部分除く)50mm種類 ・SS400 ・SD490(ベースパックに含む)・K5674土間SS400 柱・梁・水平ブレースSTKR 間柱15基礎・躯体・スラブ21工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章9 防 水 工 事10事 工 石9 防 水 工 事9 防 水 工 事2 品質等・行う ※行わない施工完了後の満水試験(項目3~4の場合)1 一般事項 防水工事は、専門業者の責任施工とする。 なお、防水の保証年限は、10年とする。 受注者は、防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。 3 アスファルト 防水 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上厚さ( )mm以上 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ立上り部への断熱材及び絶縁用シート立上り部の保護工法用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種 ※設置しない ・設置する・モルタル押え(屋内)厚さ( )mm以上 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上E-1の工程3を行う部位用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種※図示による※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ 屋上排水溝※図示による日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 高日射反射率防水は、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。 厚さ( )mm以上厚さ( )mm以上・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種目地割※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度目地の種類※押し目地・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 ・ 厚さ ・( )mm以上若しくは両面に樹脂を積層加工したもの接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量・行う(・図示による ・ )10事 工 石1 施工3 外壁湿式工法 寸法 ・ ・あと施工アンカー工法・流し筋工法・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ ) (目地幅及び深さ ・)4 内壁空積工法種類( )材質( )寸法( )目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示による・あと施工アンカー工法・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ ) (目地幅及び深さ ・)目地寸法 ・ 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・図示による5 外壁乾式工法種類( )材質( )寸法( )※[表10.2.4]による(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法6 床及び階段の石張り床石張りの浸透性吸水防水剤 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※[10.5.2](2)(ア)による ・図示によるシーリング材 種類 ※[9.7.1]による ・ 種類( )材質( )寸法( )7 笠木、甲板等 の石張り 特殊部位用金物乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等・図示によるファスナー・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ ) (目地幅及び深さ ・)種類( )材質( )寸法( )寸法等 引金物 ※[表10.2.3]による ・ だぼ ※[表10.2.3]による ・ 目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示による目地幅及び深さ ・ かすがい ※[表10.2.3]による ・ 受金物 ※[10.2.2](1)(イ)による ・ ※[表10.2.4]に準ずる(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)屋根保護防水 防水層の種別種別 絶縁用シート G□ 断熱材施工箇所[9.2.2~5][表 9.2.3~9]仕上塗料防水の適用G□高日射反射率種類使用量 防水層の種別[9.3.2、3][表 9.3.1~3] 4 改質アスファルトシート 防水種別 施工箇所G□断熱材防湿用シート改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ ※[表9.2.5]及び[表9.2.6]による ※[表9.2.3]及び[表9.2.4]によるこて仕上げ ※水下 80mm以上床タイル張り ※水下 60mm以上・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)・窯業系パネルⅠ類 厚さ()mm 幅()mm屋根露出防水 防水層の種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※[表9.2.8]による ※[表9.2.7]及び[表9.2.8]による絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量屋内防水 防水層の種別種別 施工箇所施工箇所 種別保護層 ・設ける(※図示による ・) ・設けない種類施工箇所□G断熱材 種別使用量仕上塗料 高日射反射率防水G□設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 防水層の下地の立上り・防水層の下地のモルタル塗り※コンクリート打放し仕上げ [表6.2.4][打放し仕上げ種別]のB種 ・適用する(施工範囲 ※図示による ・ ) ・適用しない改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表9.3.1]から[表9.3.3]による粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※[表9.3.2]及び[表9.3.3]による部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※[表9.3.2]及び[表9.3.3]による ・ 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※改質アスファルトルシートの製造所の指定 ・ 5 合成高分子系 ルーフィングシート防水防水層の種別種別 施工箇所・S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム屋内防水防水の種別施工箇所種別保護層平場のモルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※[表9.4.1]から[表9.4.3]による固定金具の材質、寸法及び形状※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面・接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け[9.4.2~4][表 9.4.1~3]高日射反射率□G断熱材仕上塗料種類使用量防水の適用□G※非歩行仕様 ・軽歩行仕様・設置する ・設置しない6 塗膜防水 防水層の種別種別 施工箇所使用量仕上塗料種類保護層[9.5.3][表 9.5.1、2]石材の割付け ※図示による [10.1.3]受金物形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・ [10.2.2、3][10.3.2、3]アンカーの材質及び寸法 材質 ※SS400石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋横流し工法一般目地 ・目地モルタル (目地幅(mm) ・ )※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・)伸縮調整目地 位置 ・図示による受金物形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・ [10.2.2][10.3.2、3]あと施工アンカーの材質、寸法等石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋横流し工法一般目地 ・目地モルタル (目地幅(mm) ・ )※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・)[10.2.2][10.5.2、3][表10.2.4]あと施工アンカーの材質、寸法等シーリング材の種類 ※[表9.7.1]による ・ 伸縮調整目地 位置 ・6m程度 ・ 床石張りの石裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの石裏面処理 ・適用する ・適用しない[10.6.2、3]裏打ち処理 ・適用する ・適用しないあと施工アンカーの材質、寸法等[10.2.2][10.7.1、3]石裏面処理 ・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※70mm程度一般目地 ・目地モルタル (目地幅(mm) ・ )※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・)あと施工アンカーの材質、 寸法等取付け工法 ・湿式工法 ・乾式工法シーリング材の種類 ※[表9.7.1]による ・ 石材の裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しない・・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2(材質)※JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)厚さ ・25mm ・50mm ・※ポリスチレンフィルム厚さ0.15mm以上 又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・・D-1・D-2・DI-1・DI-2 (厚さ)(mm)・・アスファルトルーフィン グ類の製造 所の仕様・・アスファルトルーフィン グ類の製造 所の仕様・ (種類)・ [9.2.2](9)・E-1 ・E-2※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・設置数量 ※改質アスファルトルシートの製造所の指定 ・( )個 レンシート・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・ルーフィング シートの 製造所 の仕様 の仕様 製造所 シートの※ルーフィング・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2 ※発泡ポリエチ防止シートの材質(厚さ)(mm)・(種類)・ [9.4.2](3)(エ)(b)(厚さ)(mm)・(種類)・ [9.4.2](3)(エ)(a)可塑剤移行・S-C1・床塗り工法・下地モルタル塗り※7mm以下・ 立上り部の保護モルタル塗厚 平場の保護モルタル塗り厚高日射反射率防水の適用□G・ ・・X-1 ・主材料の製※主材料の製・主材料の製※主材料の製 造所の仕様 造所の仕様 造所の仕様 造所の仕様種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( )個・行う(・図示による ・ ) ・行わないジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無 ・あり ・なしその他の材料2 石材等 ・ の種類既調合の目地モルタル ※専門工事業者の指定する製品 ・ 取付け用モルタル※専門工事業者の指定する製品 ・ 浸透性吸水防水剤※専門工事業者の指定する製品 ・ ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ備考天然石テラゾタイルテラゾブロック[10.2.1、3][表 10.2.1、2]施工箇所岩石の種類形状及び寸法(mm) 厚さ(mm) 表面仕上げの種類 備考備考寸法(mm)種石の種類 大きさ(mm)による区分による区分表面仕上げ 種石の 形状 仕上げ面施工箇所施工箇所 表面仕上げの種類 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分石裏面処理材 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 裏打ち処理剤 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 金物の固定に使用する充填材料等 ※専門工事業者の指定する製品 ・ ・図示による※大理石・花こう岩※大理石・花こう岩※1.5~12・・300型・400型※1.5~12・・平もの・役もの・片面・両面材質 ※SS400材質 ※SS400シーリング材の種類 ※[表9.7.1]による ・ ドレンパイプ ・設ける(設置位置:図示による) ・設けない伸縮調整目地 位置 ※[10.6.2](5)(a)による ・図示による※シーリング材 (種類 ※[表9.7.1]による ・) (目地幅及び深さ ・)材質 ※SUS304Ver.20230404※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する・X-2※適用する※適用する・改質アス ファルト シートの 製造所 の仕様※改質アス ファルト シートの 製造所 の仕様・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-J1・ASI-T1 ・ ・(厚さ)(mm)・(種類)・ [9.3.2](3)(ウ) ・設ける(改質アスファルト シートの製造所 の仕様)・設けない※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する※適用する建築工事特記仕様書(4)A-04床石張りの裏打ち処理 ・適用する ・適用しない一般目地 ・目地モルタル (目地幅 2(mm) ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅(mm) ・ )教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事渡り廊下屋上(一部)2階・3階エレベーターホール・Y-1・Y-2※地下外壁防水・ ※屋内防水・ ・適用する・適用しない・通路1・2・適用しない3階通路3・主材料の製※主材料の製 造所の仕様 造所の仕様※適用する・適用しない歩行用ノンスリップ下地処理ルタルを充填する。 既製調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ 壁タイル張りの工法 よるタイル張り備考施工箇所り性耐滑耐凍害性特注色標準再生材料無有役物 うわぐすり無ゆう 施ゆう吸水率による区分Ⅲ類 Ⅱ類 Ⅰ類無 有4 有機系接着剤に標準的な曲がりの役物は一体成形とする目地のシーリング材下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理[11.3.2~5]1 施工一般 [12.2.1]2 製材□G等級 施工箇所 寸法(mm) 含水率 間伐材等の適用・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材等級 施工箇所 寸法(mm) 含水率 間伐材等の適用・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材等級 施工箇所 寸法(mm) 含水率間伐材等の適用・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所 寸法(mm)間伐材等の適用含水率 材面の品質[12.2.1][12.4.1][12.5.1][12.6.1][12.7.1]打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り木事 工 官 左151 モルタル塗り [15.3.2、5]1 長尺金属板葺 [13.2.2、3][表13.2.1、2]下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 工法による区分山高、山ピッチ山高山ピッチ施工箇所形式性能耐火(mm)厚さ軒先面戸板2 折板葺耐力による区分材料による区分・行わない工法3 粘土瓦葺施工箇所製法による区分形状による区分寸法による区分産地役物瓦の種類雪止め瓦工法瓦桟木の留付け工法 ※図示による面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合4 といといその他の材種とい受金物防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ルーフドレンの種類及び呼び材料 折半の材質の種類(・JIS G 3322の屋根用(着色・有) ・ )[13.3.2、3][13.4.2、3][13.5.2、3][表 13.5.4]塗装の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示による ・ )JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない瓦桟木 材質 ※杉 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 棟補強用心材 材質 ※杉 ・ 寸法 ※幅40×高さ30(mm)以上 ・ 材種 ※[表13.5.2]による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 材種 ※[表13.5.2]による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない鋼管製といの防露巻き ※[表13.5.4]による ・ モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示による ・ )施工箇所 板及びコイルの種類 備考 屋根葺形式付着量等の種類及び記号塗膜の耐久性、めっき(mm)厚さ及び下地調整塗材塗りの接着力試験・直張りラスシートモルタル下地単位面積当たりの質量( )山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分ステープルの形状及び寸法( )直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工( )3 せっこうボード せっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ木質系セメント板の種類及び厚さ種類(・ ) 厚さ( mm)4 こまい下地 建築基準法に基づく耐力壁の指定(・あり ・なし)5 木ずり下地[15.2.5][15.2.6][15.2.6]6 仕上塗材仕上げ 内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量 仕上塗材の種類種類(呼び名)仕上げの形状 工法 吸放湿性・薄付け仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状・厚付け仕上塗材・ ・ 工法 吸放湿性 上塗り[15.6.2]防火材料防火材料種類(・GB-R ・GB-L ・ ) 厚さ( mm)木ずり用小幅板の種類(※すぎ(心去り材) ・ )※F☆☆☆☆ ・ ・設けない床の目地・設けない ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)屋外のタイル張り下地及び屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り防水剤(品質・性能、試験方法は別表による)2 ラス系下地 ラス系下地・二層下地通気工法・単層下地通気工法・直張りラスモルタル下地ラスの材料 種類及び記号( )ラスシートの材料既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示による ・ )[15.2.4]種類 ※押し目地 ・ ・適用する ・適用しないラス目による区分(※M ・ )換気口部の措置(※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3(2)(ク) ・)その他のボード 下地位置 ※[表11.1.1]による ・図示による※目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・(mm)形状/寸法の適用□G・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・(mm)形状/寸法※目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・ ※F☆☆☆☆又は[12.2.1](1)(ウ)(b)による ・ の適用□G※2級 ・ ※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・ ・※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・ ・※上小節 ・ ※小節以上・ ・ ・※1等 ・ ※1等 ・ ※10%以下 ・A種 ・B種※10%以下 ・A種 ・B種表裏面の状態による区分 よる区分 よる区分 よる区分曲げ強さに 耐水性に 難燃性に寸法表裏面の状態による区分 よる区分 よる区分 よる区分曲げ強さに 耐水性に 難燃性に([表12.2.3~5]に示す程度の市販品 [表14.2.2]のF種程度)6 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物・ (形状:、寸法:、材質:)[12.2.2]10 内部間仕切軸 組及び床組み[12.4.1] ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松11 窓、出入口 その他・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) [12.5.1]※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、 その他は松又は杉 ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し12 床板張り13 壁及び天井下地・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) [12.6.1]※ひのき[12.7.1]強度等級厚さ(mm)5 合板等 ・「合板の日本農林規格」による普通合板□G間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)樹種名単板の 接着の程度 の適用防虫処理板面の品質・「合板の日本農林規格」による構造用合板□G間伐材等の適用施工箇所 等級樹種名単板の接着の程度板面の品質□G・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 間伐材等の適用 防虫処理の適用 厚さ(mm) 接着の程度 単板の樹種名・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所防虫処理の適用接着の程度 厚さ(mm) 化粧板に使用する単板の樹種名□G・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板□G施工箇所 防虫処理の適用 厚さ(mm) 接着の程度 化粧加工の方法 単板の樹種名□・パーティクルボードG施工箇所厚さ(mm)[12.2.1]・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所・MDF□G施工箇所厚さ(mm)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 7 接着剤 [12.2.2、3][12.3.1、2] 8 防腐・防蟻処理 適用部位( )・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 適用部位:( ) 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理の適用防虫処理・ 保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4薬剤の種類※JIS A 1571に適合又は同等品 ※薬剤の製造所の仕様による・処理の方法適用部位適用部位 ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ ・1類 ・特類・1類 ・2類・1類 ・2類※13タイプ・※P又はM・ ・ ・適用する・適用しない()※12・※C-D以上・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・※15・ ・広葉樹針葉樹 ・2類 ※1類 ※5.5・ 施工箇所間伐材等の適用 積層材G□・JAS 0701に基づく造作用単板積層材寸法(mm) 品名防虫処理の適用表面の品質・JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所間伐材等の適用防虫処理の適用寸法(mm) 含水率 表面の品質・JAS 3079に基づく直交集成板□G・ ・接着性能(使用環境)寸法(mm)種別 施工箇所間伐材等の適用品名 強度等級 樹種名[12.2.1] 4 造作用単板・ ・・ ・・ ・・ ・※14%以下 ・ ※14%以下 ・ 厚さ(mm) 面の品質見付け材面厚さ(mm)見付け材面の品質含水率□3 造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材間伐材等の適用見付け材面の品質※1等 ・2等※1等 ・2等見付け材面 寸法(mm) 施工箇所 樹種名 品名・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm) 施工箇所樹種名化粧薄板の 見付け材品名間伐材等の適用施工箇所材種名寸法(mm) 見付け材面の品質・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材[12.2.1]間伐材等の適用施工箇所 含水率 材種名 寸法(mm)化粧薄板の・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材G化粧薄板:芯材: ・2等化粧薄板:芯材: ・2等化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:※15%以下 ・ ※15%以下 ・ ・ ・※1等・※1等・ ・ ・・ ※15%以下・・ ※15%以下・・ ・※A種 ・B種 ・ ・ ・※A種 ・B種 ・ 造作材の場合造作材の場合(※A種 ・B種)(※A種 ・B種)( )( )・電気亜鉛めっき・・アルミニウム※鋼板製・無し・有り・無し・30分 ・重ね形・はぜ締め形・かん合形・合金板製( )種・適用する・適用しない※JIS G 3322の屋根用(着色 ・有)棟の工法 ・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 ・ 施工箇所・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・ろく屋根用たて形Ⅰ型・バルコニー用・80 ・100 ・125 ・150・80 ・100 ・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100※ねじ込み式※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ねじ込み式・差し込み式呼び 種別(・LS4(建築基準法に基づく耐力壁) ・ )・押出し・ロール・プレス・アルミニウム・・適用する・適用する・ ・ ・ ・ ・ ・ ・適用する・適用する・適用する・適用する・※杉又は松・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※2級以上・1級※1類・特類Ver.20230404建築工事特記仕様書(5)A-05備品庫棚 20 パイン1等12面台立上下地ラワン屋根教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事1階エレベーターホール・通路1100角100角磁器質磁器質山高300900.6・・断熱材張り ・行う(断熱材の種類:ガラス繊維シート、 厚さ(mm):5、防火性能:不燃)折板のけらば納め ※けらば包みによる方法 ・図示による ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管(カラー) ・ルーフドレン ステンレスB-1渡リ廊下階段アルミ型材格子陽極酸化被膜・溶融亜鉛めっきリン酸処理図示・複層仕上塗材工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -16建 具 工 事章 項目 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章16建 具 工 事特記事項16建 具 工 事16建 具 工 事種類(呼び名)仕上げの形状 工法 上塗材の種類耐候性・軽量骨材仕上塗材種類(呼び名)防火材料防火材料既調合しっくいの場合・せっこうボード下地 ※[表15.10.1]・モルタル塗り下地※[表15.10.2]・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による既調合しっくいの上塗り仕上げ工法こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類ちりじゃくり ・図示による建具見本製作の目的等 ・ 耐風圧性の等級(・)(建具符号 ・建具表による ・)気密性の等級(・)(建具符号 ・建具表による ・)水密性の等級(・)(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL形状及び仕上げ 着色 ・標準色 ・特注色工法耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )(建具符号 ・建具表による ・)材料耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HLステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL工法形状及び仕上げ材料耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL形状及び仕上げ耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による材料ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL工法表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※[16.7.2](2)(イ)(a)による表面板の仕上 ・建具表によるガラスの留め材及び溝の大きさ耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による防火性能 目地幅(mm) 色調 厚さ(mm) 呼び寸法(mm)伸縮調整目地位置(mm)シーリングの種類(・SR-1 ・PS-1)木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・図示による接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗に使用する場合 ・ ・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ木下地の場合の内付け家具 ・適用しない ・適用する種類・開閉方式( )耐電圧( )温度上昇 ( )耐久性(サイクル) ( )防錆 ( )電源 ( )耐電圧( )温度上昇 ( )耐久性(サイクル) ( )防錆 ( )電源 ( )耐電圧( )・以下による防滴 ( )防錆 ( )電源 ( )タッチスイッチの種類 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ車いす使用者用便房スイッチの種類・大型押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ・以下による・以下による・以下による手動開き力 ( )手動閉じ力 ( )閉じ速度の調整( )制動区画 ( )開閉繰返し ( )耐衝撃性 ( )外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度()Pa安全装置電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置※設ける(設置箇所 ・建具表による ・ )ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質安全装置電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置・設けない(設置箇所 ・建具表による ・ )※設ける (設置箇所 ・建具表による ・ )※[表16.9.3]による (防錆 ・適用する ・適用しない)※[表16.9.2]による (防錆 ・適用する ・適用しない)※[表16.9.1]による (防錆 ・適用する ・適用しない)外部に面する建具の日射熱取得性の等級()木下地の場合の内付け家具 ・適用しない ・適用する鋼板類の厚さ(mm) ※[表16.5.1]による ・(使用箇所:)鋼板類の厚さ(mm) ※[表16.5.1]による ・(使用箇所:) 建具・設けない(設置箇所 ・建具表による ・ )※設ける (設置箇所 ・建具表による ・ )合板の種類事 工 官 左156 マスチック塗料塗り7 ロックウール吹付け・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり8 しっくい塗り しっくい・現場調合材料下地現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚・木ずり下地 ※[表15.10.3]9 こまい壁塗り のり[15.7.2][15.10.2~4][15.12.2、3][15.11.2~5、7、8]色土・土物仕上げに用いる色土の種類 ( )・大津仕上げに用いる色土の種類 ( )色砂の種類・天然砂と岩石の砕砂・人工的に着色・製造したもの下塗りの調合塗厚 ※[表15.11.8]によるこまい壁の工程 ※A種 ・B種こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類・土物仕上げ工法・砂壁仕上げ工法・切返し仕上げ工法・普通大津仕上げ工法・大津みがき仕上げ工法・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合()1 防火戸2 見本の製作等性能値等3 防犯建物部品外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・)・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)・D種(建具符号 ・建具表による ・)・E種(建具符号 ・建具表による ・)枠の見込み寸法(・建具表による ・)防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( )G□表面処理 着色 ・標準色 ・特注色結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式[16.1.3][16.1.4][16.1.6][16.2.2、4、5][表14.2.1][表16.2.1]6 樹脂製建具 [16.2.5][16.3.2~5][表16.3.1] 性能値等外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・)・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)・D種(建具符号 ・建具表による ・)・E種(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)G□5 網戸等 [16.2.3] 枠の見込み寸法(・建具表による ・)性能値等 7 鋼製建具 ・適用しない(建具符号:・建具表による ・)□G標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による[16.2.2][16.4.2~4、6][表16.4.2][16.2.2][16.4.2][16.6.2~5]8 鋼製軽量建具 [16.2.2][16.5.2~4、 6][表16.5.1] 性能等級 ・適用しない簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・) (建具符号:・建具表による ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・)(建具符号:・建具表による ・)□G鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による性能値等 ・適用しない防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・)(建具符号:・建具表による ・)□G外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・) 耐風圧性の等級(・)10 木製建具 [16.7.2~4]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量・フラッシュ戸備考 規格等・かまち戸・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) ・戸ぶすま ・紙張り障子 種別 ・A種 ・B種ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 仕上げ吹付け厚さ ・図示による ・25mm ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※[表15.10.4]・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法※[表15.11.2] ・ ・建具表による ・ 建具見本の製作 ※行う(建具符号:) ・行わない・適用する(※建具表による ・) ・適用しない外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 [表14.2.1]屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 [表14.2.1]ガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ ※F☆☆☆☆ ・引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・適用しない ・適用する見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ 上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による見込み寸法 ※30mm ・建具表による見込み寸法 ※30mm ・建具表による水切り板、ぜん板 ※図示による水切り板、ぜん板 ※図示による材種 線径 網目 種類防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級(・T-1 ・T-2)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)形状及び仕上げ 表面色 ・標準色 ・特注色簡易気密型ドアセット ・適用する (建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・)防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・)建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・9 ステンレス製表面材の合板の種類表面板の厚さ ※[表16.7.6]によるかまち樹種() 鏡板樹種()枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ [16.8.2,3][表16.8.1~5] 金物の種類及び見え掛り部の材質等金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ木製建具に使用する戸車及びレール握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質・性能、試験方法は別表による)クローザ類(品質・性能、試験方法は別表による)12 鍵11 建具用金物[16.8.4]13 自動ドア開閉 装置[16.9.2、3]18 ガラス [9.7] [16.14.2~4][図16.14.1] 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・型板ガラスの厚さによる種類・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・合わせガラス落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類性能による種類・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類建具の種類ガラス溝の大きさ(mm)ガラス留め材の種別[16.14.5] 19 ガラスブロック壁用金属枠及び補強材 ※図示による化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)目地部の横力骨の納まり工法1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法※[表16.8.1]により適用は建具表による ・ ※[表16.8.2]による ・建具表による※[表16.8.3]による ・建具表による※[表16.8.4]による ・建具表による※[表16.8.5]による ・建具表による・建具表による ・ 戸の開閉方式 ・建具表による ・ ・引き戸用駆動装置性能値・車いす使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置性能値・引き戸用検出装置性能値・建具表による引き戸用検出装置の種類 [表16.9.4]14 自閉式上吊り 引戸装置[16.10.3][表16.10.1] 性能値等※[表16.10.1]によるシャッターの種類 15 重量シャッター[16.11.2、3] ・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター ・防煙シャッタースラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 16 軽量シャッター [16.12.2~4] 開閉形式 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度()Paスラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形17 オーバーヘッドドア [16.13.2、 3]風圧力による強さの区分 の材質ガイドレール 収納形式による区分 による区分開閉方式 セクション材料による区分凍結防止措置 ・適用する ・適用しない管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・Ⅰ類 ・Ⅲ類・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・1種 ・2種・G ・S・空気 ・アルゴン ・ ・1種 ・2種 ・3種・A類 ・B類・建具表による ・ マスターキー ・製作する ・製作しない鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 鍵箱 ※有り ・無し開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示による 形状 ※図示による※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による ・ ・既調合材料 色しっくい ・適用する ・適用しない樹脂 ・ 溶媒 ・ 外観 ・ ・耐候性1種・耐候性2種・耐候性3種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・防虫網・防鳥網※0.25mm以上・1.5mm※16~18メッシュ・網目寸法15mm ステンレス(SUS304)線材土壁用ののり ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ 砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・にかわ ・合成樹脂系混和剤 ・ 特殊な建具の仮組 ※行う(建具符号:) ・行わない 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・ ・メラミン化粧合板 ・ ・MDF ※プリント ・ポリエステル化粧合板表面の樹種 ・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・ )接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )化粧加工の方法接着の程度(・1類 ・2類 )G□・特殊加工 化粧合板G□・天然木 化粧合板G□・普通合板G□・50・75・100・125※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※溶融亜鉛 めっき鋼板・ステンレス鋼板樹脂製※建具製造所の仕様による・ ・ ※建具製造所の仕様による・ ※建具製造所の仕様による・ ※建具製造所の仕様による・ ・ ・ ・ ・95 ・ ・95 ・ ・160×160・200×200鋼製及び鋼製軽量アルミニウム製・シーリング材・グレイジングチャンネルステンレス製・シーリング材・シーリング材・グレイジングガスケットステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ Ver.202304044 アルミニウム製 建具・ガラス繊維入り合成樹脂製・合成樹脂製※ステンレス(SUS316)製建築工事特記仕様書(6)A-06S-5W-4教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事複層塗材E ゆず肌状A-3・工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -6 ビニル幅木章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章事 工 ル |オウ ン テ | カ 17 19内 装工事19内 装 工 事18塗 装 工事1 取付け形態、性能等性能水密性 気密性 遮音性 断熱性 耐温度差性(℃) 耐火性耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける種類及び寸法 ※図示による・ 耐火処理ガラスの取付け材料ガラスの取付け材料がシーリングの場合のガラスの支持方法※4辺支持3 PCカーテン ウォール・軽量コンクリートの場合 1.8t/m3を超え2.1t/m3以下シーリング材の種類(目地等)シーリング材の種類(目地等)・セラミックタイル・石材先付け金物の位置 ※0~5mm辺長 ※±3mm対角線長の差 ※0~5mm版厚 ※±2mm開口部内法寸法 ※±2mmねじり ※0~5mm曲がり ※0~3mm面の凸凹 ※0~3mm※図示による製作取付け躯体付け金物の取付位置の寸法許容差カーテンウォール部材の取付位置の寸法許容差ガラスの取付け方法・ガラスの取付け材が構造用ガスケットで複層ガラス等を使用する場合は排水機能の設置及びガラスの封着処理の強化を行う1 材料厚さ ()mm7 ゴム床タイル・方立方式 ・スパンドレル方式 ・ 種類(・普通コンクリート ・軽量コンクリート1種 ・ ) 塗料の種別高日射反射率塗料クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用オイルステイン塗りの工程等 ・ ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※[19.5.2](2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆11 畳敷き織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い・適用する ・適用しないMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※[19.7.2](3)(イ)の(a)~(d)のいずれか接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)(アルミニウム材の場合)耐風圧性1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)支点間距離(h) 耐風圧性能[17.1.3] [18.1.3]金属系材料の種類 [17.2.2、3、5、6] 2 メタルカーテン ウォールガラスの取付け材料・シーリング 種類(・SR-2 ・SR-1)・構造ガスケット 形状・寸法等 ※図示による□G断熱材 種類及び範囲 ※図示による形状及び仕上げ見え掛かり部の仕上げ ・ 規格等 [16.2.3]による種別 ・[表14.2.1](鋼材及びステンレス鋼材の場合)取付け躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差鉛直方向 ※±10mm水平方向 ※±25mmカーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差各階の基準墨から各部材までの距離 ※±3mm[17.3.2~6][表17.3.1、2] 材料コンクリート気乾単位容積質量・普通コンクリートの場合 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下網目寸法 ・ ガラスの取付け材料□G先付けの材料・表面仕上材・建具枠・ゴンドラ用ガイドレール形状及び仕上げ製品の見え掛り部の寸法許容差PCカーテンウォールの仕上げ ・ 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆防火材料 ※屋内の壁、 天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所:)[18.2.2~7]種別 下地面等2 素地ごしらえ取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式・アルミニウム材 ・鋼材 ・ステンレス鋼材製品の寸法許容差 ※[表17.2.1]による ・ 着色 ・標準色 ・特注色ガラス溝の寸法、形状等 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・ 品質 設計基準強度(Fc) ※30N/mm2 ・ スランプ ※12cm ・ 単位水量の最大値 ※185kg/㎡ ・ 補強鉄線 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0鉄筋 種類の記号 ※SD295 ・ [18.3.2、3]下地面 錆止め塗料塗りの工程 錆止め塗料の種別4 塗装3 錆止め塗料塗り[18.4.1~18.12.2]塗料の種類 塗装 種別- - -- - -- - - - - - -- -□G- - - - - - - - - - - - - -□高日射反射率塗装 G を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とする[19.2.2]・防滑性床タイル種類 ( )寸法 ( × )mm[19.2.2]色柄 ( )寸法 ( × )mmG□[19.3.2、3][表19.3.1、2] 8 カーペット敷き ・織じゅうたんパイル糸の種類等下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm・ ・ タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・タイルカーペット寸法施工箇所タイルカーペットの敷き方見切り、押え金物材質 ( )種類 ( )形状等 ※図示による[19.4.2、3][表19.4.4、5]塗床材のホルムルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆9 合成樹脂塗床10 フローリング張り□G[19.5.2~5][表19.5.1~6]・単層フローリング (フローリングボード1等)・接着工法樹種 ※なら・単層フローリング(フローリングブロック1等)厚さ(mm) ・ 樹種 ・ 大きさ ・・複合フローリング樹種 ※なら接着工法の場合の不陸緩和剤畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない[19.6.2][表 19.6.1]か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない種別 ・A種 ・B種 ・C種間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)帯電性 ・適用する ・適用しない色柄(※模様のない無地 ・ )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0材質の種類 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・ ※合成樹脂発泡シート ・ [19.7.2、3][表 19.7.1]その他のボード及び合板張り12 せっこうボード12 壁紙張り□G13 断熱材・断熱材現場発泡工法 吹付け厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・図示による断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・30分 ・1時間 ・80 ・70 ・604m以下4mを超える・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること・ ・種類及び寸法 ※図示による・構造ガスケット 形状・寸法等 ※図示による耐火処理 適用部位、材料等 ※図示による断熱材 種類及び範囲 ※図示によるPC版の配筋 ※図示による鉛直方向 ※±10mm水平方向 ※±25mm目地の幅 ※±5mm目地の心の通り ※0~3mm目地両側の段差 ※0~4mm各階の基準墨から各部位までの距離 ※±5mm※B種 ・A種 ・C種※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種鉄鋼面(DPのみ)コンクリート面(DPのみ)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面押出成形セメント板面鉄鋼面(DP以外)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面その他ボード面せっこうボード面及び目地:継目処理工法以外目地:継目処理工法不透明塗料塗りの場合木部塗料塗りの場合鋼製建具等:A種、それ以外:B種鋼製建具等:A種、それ以外:B種見え掛り:A種、見え隠れ:B種見え掛り:A種、見え隠れ:B種[表18.3.6]SOPSOPDPDPEP-GEP-G[表18.3.4]A種C種及びD種※B種 ・A種※A種 ・B種B種C種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・C種・ (SOP)モルタル面プラスター面せっこうボード面その他ボード面鉄鋼面亜鉛めっき面・ ・オイルステイン塗り(OS)・適用する・適用する・適用するつや有合成樹脂(EP-G) 塗りエマルションペイント※A種 ・B種・クリヤラッカー塗り(CL)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外※B種 ・A種鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面・A種 ・B種上塗り等級( )級アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・合成樹脂調合ペイント塗りコンクリート面※B種 ・A種屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ピグメントステイン塗り※B種 ・A種※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り適用部位、材料等 ※図示による目地の幅 ※±3mm目地の心の通り ※0~2mm目地両側の段差 ※0~2mm種類 ・単層品 ・複層品パイル形状・ウィルトン カーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカ-ペット・カットパイル・ルーフパイル・カット/ルーフパイル織り方・カットパイル・ルーフパイル・5~7 ・・4~6 ・※全面接着工法・グリッパー 工法・適用する・適用しない・ ・カット、ループ併用※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ ・・ ・※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用※500×500※500×500※500×500※6.5※6.5※6.5・ 第二種 ・ ・種別 パイル形状 総厚さ(mm)備考・厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ ・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜型塗床材・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・平滑仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床種別 施工箇所・薄膜流し展べ工法仕上げの種類 工法工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)・接着工法下地の種類 ・[表12.6.1]による床組・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )・ □G種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N)木質系セメント板・木毛セメント板・木片セメント板・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)・硬質(HF) ・普通(NF)□G厚さ(mm)、規格等 種類等※図示による ・12 ・15 ・18 ・21 ・30※図示による ・15 ・20 ・25繊維強化セメント板・けい酸カルシウム板(タイプ2)※図示による ・6 ・8平場※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ・ 上塗り等級( 1 )級Ver.20230404(品質・性能、 試験方法は別表による)建築工事特記仕様書(7)A-075 特殊機能床材厚さ ()mm厚さ ()mm厚さ ()mm19内 装 工 事1 接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆2 下地の工法 [19.2.3](ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・図示による3 ビニル床シート4 ビニル床タイル備考[19.2.2] ・帯電防止床シート種類 ( )性能 ( )厚さ ()mm・帯電防止床タイル種類 ( )性能 ( )寸法 ( × )mm・視覚障害者用床タイル視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による種類 ( )形状 ( )・耐動荷重性床シート種類 ( )・防滑性床シート種類 ( )[19.2.2] ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による[19.2.3][19.2.2、3]色柄 種類の記号 厚さ(mm) 備考接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ □G [19.2.2]□G種類の記号 色柄 寸法厚さ(mm)・ ※FS(複層ビニル床シート)・・無地・マーブル柄・柄物※2.0※KT(コンポジションビニル床タイル)・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・500×500・ ※2.0・2.5・3.0・塩ビ製300×300 点状・線状2.5火山性ガラス質複層版天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示による目地工法の種類 ※仕上表による突付け工法及び目透し工法のエッジの種類 ・ベベルエッジ ・スクエアエッジ合板類の張付け ・A種 ・B種せっこうボードの目地工法等[19.8.2、3] ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆施工箇所壁紙の種類防火性能 備考[19.9.2~4]開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆・断熱材打込み工法施工箇所 種類 厚さ(mm)コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 ・火山性ガラス質複層版種類 ※図示による繊維板・スタンダードボード(無処理)・素地ハードボード・未研磨板(RN)・研磨板(RS)・テンパードボード(処理)・内装用化粧ハードボード(DI)・素地ハードボード・未研磨板(RN)・研磨板(RS)・外装用化粧ハードボード(DE)・A級インシュレーションボード(A-IB)・天井仕上げ材・内装仕上げ材パーティクルボード・無研磨板(VN)・研磨板(VS)・単板オーバーレイ(DV)・プラスティックオーバーレイ(DO)・塗装(DC)吸音材料・9(不燃) ・12(不燃)・12(不燃) ・15(不燃)※12.5(不燃) ・15(不燃) 模様(・柾目 ・板目) 専用下地材有り・トラバーチン模様 9.5(準不燃)・木目 12.5(不燃) 幅440mm程度合板類表板の樹種名:板面処理:化粧板の樹種名:(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)防虫処理(・行う ・行わない)防虫処理(・行う ・行わない)表面性能 ・ 防虫処理(・行う ・行わない)※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ 普通ボード 0.8FK※図示による□G・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ※図示による ・3 ・7 ・9 ・12・ハードボード・インシュレーションボード□G・単板張りパーティクルボード・化粧パーティクルボード・ロックウール化粧吸音板(DR)・フラットタイプ・凹凸タイプ※図示による ・25・グラスウール吸音ボード(32K) ・25(ガラスクロス包み)せっこうボード・ロックウール吸音ボード(1号)・シージングせっこうボード(GB-S)・せっこうボード(GB-R)・強化せっこうボード(GB-F)・化粧せっこうボード(GB-D)・12.5(・不燃 ・準不燃)・9.5・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・せっこうラスボード(GB-L)・化粧無し(下地張り用)・化粧有り(トラバーチン模様)・普通合板□G・天然木化粧合板□G・特殊加工化粧合板□G化粧加工の方法※図示による ・2.5 ・3.5 ・5 ・7※図示による ・9 ・12 ・15 ・18※図示による ・10(難燃) ・12(難燃)・9.5 (不燃)※図示による ・10 ・12 ・15 ・18塩化ビニル 紙 ・ ・ ・ ・繊維・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・プラスチック・ ・ ・ ・無機質・ ・ ・ ・その他・ ・ ・ ・・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃(・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD)(・ )・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・硬質ウレタンフォーム断熱材・・・・・・ラワン・化粧けい酸カルシウム板(タイプ2)教育委員会事務局 教育総務課可児市立広陵中学校エレベーター棟増築工事屋外用ノンスリップ・2階通路3・12.5(不燃) ・15(不燃)・21(不燃)材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 工 事 名種 別 図面番号作成 年 月縮 尺設 計 者 株式会社 三宅設計一級建築士氏名 印 大臣登録第68278号 三宅 晶信 印令和 7年 9月 -章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章び 及 ト ッ ニ ユ20そ 工 事 の 他び 及 ト ッ ニ ユ20そ 工 事 の 他び 及 ト ッ ニ ユ20そ 工 事 の 他[20.2.2]帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上感電防止性能漏えい抵抗(R)≧1×106Ω(品質・性能、試験方法は別表による)よる種類・図示によるハンガーレール及びランナ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの(品質・性能は別表による)材質(品質・性能、試験方法は別表による)材料の種類及び仕上げ手すりの握り部分・アルミニウム製押出型材 ・ 寸法(幅) ・35mm程度 ・40mm程度 ・50mm程度・黒板区分 ※焼き付け種類 ・銅製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 色 ※緑・ホワイトボード衝突防止表示・設置する(設置場所:※図示による ・ )材質 (・ステンレス製 ・ )形状・寸法(・30φ ・ )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示※消防法に適合する市販品室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による工法 ※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材) ・ ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし)・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき (※[表14.2.2]による種別(※C種 ・ 種))取付箇所幅・高さ取付箇所その他の材料 品質等スクリーンの仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの消防法で定める防炎性能の表示があるもの生地の仕様色合い ・標準色( ) ・特注色( )(品質・性能、試験方法は別表による)(品質・性能、 試験方法は別表による)幅(mm)建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による品質・性能構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。

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