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可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)

岐阜県可児市の入札公告「可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県可児市です。 公告日は2025/07/08です。

発注機関
岐阜県可児市
所在地
岐阜県 可児市
カテゴリー
工事
公告日
2025/07/08
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期) 可児市告示第 116 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 大森 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。 (10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。 なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。 (11)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。 電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。 電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。 ※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(12)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。 ※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm契約締結日 令和8年3月27日¥89,808,400電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)令和7年7月9日1-48有 無建築工事 一式 ・躯体改修工事 ・防水改修工事 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事 ・外構改修工事電気設備工事 一式 ・電灯設備工事 ・コンセント設備工事 ・弱電設備工事機械設備工事 一式 ・換気設備工事 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・排水通気設備工事2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見1-1工事担当課 〒509-0292【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。 電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。 (株)デザインボックスイ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。 ①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。 ②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。 区分(内線)32542404 可児市広見1-1可児市教育委員会事務局教育総務課0574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。 (内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。 ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。 本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が市内に本社を有する者にあっては800点以上、それ以外の者は900点以上であること。 本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。 対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店又は契約締結の権限を持つ支店、営業所を有すること。 住所4 入札日程(水) 午後1時から(木) 午後5時まで(水) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(水) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前9時40分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。 ※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。 設計図書の閲覧質疑の受付令和7年7月22日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和7年7月9日 可児市ホームページ又は電子入札令和7年7月24日 システムよりダウンロード令和7年7月9日 電子メールで受付令和7年7月24日 可児市ホームページに掲載手続等 期間・期日 方法・場所入札参加申請 令和7年7月9日 電子入札システムによる申請令和7年7月24日 ※一般競争入札参加申請書を添付※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年7月28日 電子入札システムによる入札書提出受付 令和7年7月29日 電子入札システムによる令和7年7月30日開 札 令和7年7月31日 可児市役所4階第4会議室電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。 電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。 落札候補者の確認 令和7年8月4日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号 事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和7年度改修工事(建築工事)小大工-6可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。 積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。 可児市 教育委員会事務局 教育総務課課長 係長 検算 設計旭小学校小大工-6 工事箇所1.一般事項(1)(2)(3)2.(1)(2)3.(1)4.(1)(2)5.6.(1)(2)(3)(4)工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。 なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。 調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。 工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。 この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。 「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取組について実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。 受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。 提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。 また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。 これらに定めのない事項については、監督員と協議する。 建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。 建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。 都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。 また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。 なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。 使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。 工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。 円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。 なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。 受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。 本工事は旭小学校において、令和5年度に策定した「可児市小中学校トイレ改修計画」に基づき、経年により老朽化して環境が悪化したトイレの環境改善と共に、洋式化やバリアフリー化を図り、多様性へ十分配慮したトイレを整備するものである。 建築工事 一式 ・躯体改修工事 ・防水改修工事 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事 ・外構改修工事電気設備工事 一式 ・電灯設備工事 ・コンセント設備工事 ・弱電設備工事機械設備工事 一式 ・換気設備工事 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・排水通気設備工事金 額 円 内消費税相当額可児市 大森 地内 施設名 旭小学校工事名 可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)理 由 工 事 概 要工事番号7.8.9.10.11.12.13.(1)(2)14.(1)(2)(3)その他図面特記仕様書による。 暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。 公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。 施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。 統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。 また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。 可児市公共基準点の保全について電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。 なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。 現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。 また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人又は専任でない主任技術者を兼務することができる。 1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。 2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。 3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。 4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。 5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。 なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。 現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。 (1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。 なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。 休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。 (巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)その他学校の児童や先生、来校者への安全対策に配慮すること。 また、学校運営に支障が無いようにするため、学校や教育委員会と事前に仮設計画や工程等に関する協議を行うこと。 工事共通仕様・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。 ただし、有償とする。 本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。 工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有有り )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )2.仮設構造物の転用、兼用あり学校敷地内及び学校周囲通行時徐行1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)3.交通整理員1.交通規制あり登下校時間帯2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査小学校運営に支障がないよう配慮すること。 1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。 小学校運営に支障がないよう配慮すること。 7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無特記仕様書(条件明示)可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。 1.関連する別途発注工事あり2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善D.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり再 生 材 使 用1.再生材使用指定あり排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)6.浄化槽、 汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)A 建築工事 1.0 式E 電気設備工事 1.0 式M 機械設備工事 1.0 式Ⅰ 直接工事費 計 1.0 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1.0 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1.0 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1.0 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1.0 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 総 括 1 内訳書 工事種目別内訳(旭小R7)A 建築工事(1-1) 南舎 一般便所 1.0 式(2-1) 特別教室棟 一般便所 1.0 式(2-2) 多目的トイレ 1.0 式 合計(3-1) 屋外便所 一般便所 一般便所 1.0 式(4) 発生材処分 電気・機械含む 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1工事項目明細書(旭小R7南舎_一般)A 建築工事(1-1) 南舎(一般便所)1 直接仮設工事 1.0 式2 躯体改修工事 1.0 式3 防水改修工事 1.0 式4 建具改修工事 1.0 式5 内装改修工事 1.0 式6 塗装改修工事 1.0 式7 外構改修工事 1.0 式8 撤去工事 1.0 式9 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2工事明細書(旭小R7南舎_一般)1 直接仮設工事墨出し 仕上 70.3 ㎡養生 仕上 70.3 ㎡整理清掃後片付け 81.8 ㎡脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 70.3 ㎡仮設間仕切り A種 H=2.9 19.3 m仮設片開きフラッシュ戸 ラワン合板 900×2000 3.0 箇所くさび緊結式 (手摺先行)外部足場 W900 高さ20m未満 存置6カ月 19.0 ㎡垂直養生 防炎養生シート張り 存置3カ月 19.0 ㎡小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式2.4 型枠 1.0 式計改め計4工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業砂地業 土間下 t=30 1.0 m3砕石地業 土間下 t=100 再生材 3.4 m3防湿シート 土間下 ポリエチレンフィルムt=0.15 33.9 ㎡小計改め計5工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295A D10(小口) 0.16 t異形鉄筋 SD295A D13(小口) 0.04 t鉄筋加工組立 0.20 t鉄筋運搬費 0.20 tあと施工アンカー(接着系) 差し筋アンカーD10 横向打 173 箇所あと施工アンカー(接着系) 差し筋アンカーD13 横向打 53 箇所溶接金網 φ6 100×100 20.5 ㎡スクラップ控除 ヘビーH2 0.003 t小計改め計6工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間スラブ普通コンクリート Fc=21N+3 S=18 4.3 m3嵩上げコンクリート Fc=21N+3 S=18 1.0 m3コンクリート打設手間 土間スラブコン ポンプ打ち 4.3 m3コンクリート打設手間 嵩上げコン ポンプ打ち 1.0 m3ポンプ圧送 2.0 式小計改め計7工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.4 型枠普通合板型枠 地上軸部 1.9 ㎡型枠運搬費 1.9 ㎡小計改め計8工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 防水改修工事シーリング SR-1 10×10 110.0 m小計改め計9工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 建具改修工事南SD-1鋼製点検口 W600×H2450 2.0 箇所南AW-1 カバー工法アルミ製引き違い窓+FIX窓 W1220×H1150(建具シーリング共) 1.0 箇所南AW-2 網戸のみアルミ製引き違い窓+FIX窓 W1220×H1150 1.0 箇所南AW-3 カバー工法アルミ製引き違い窓+FIX窓 W960×H950(建具シーリング共) 2.0 箇所南WD-1木製片引きハンガーフラッシュ戸 W800×H1900 1.0 箇所南WD-2木製片引きフラッシュ戸 W700×H1900 4.0 箇所複層ガラス FL3+A6+FL3 1.2 ㎡型板ガラス t=4 0.3 ㎡ガラス周囲シーリング SR-1 5×5 26.5 mガラス清掃 両面 1.5 ㎡飛散防止フィルム貼 片面 1.4 ㎡小計改め計10工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式小計改め計11工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床床下地補修 塩ビシート貼替部 9.5 ㎡コンクリート均し 金鏝 張物下地 35.3 ㎡塩ビ床シート t=2 消臭・抗菌性 40.6 ㎡汚垂石 t=7 4.2 ㎡小計改め計12工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁不燃メラミン化粧板 t=3 ボード下地 115 ㎡不燃メラミン化粧板 t=3 ONタイル工法 65.3 ㎡不燃メラミン化粧板 t=3 モルタル下地 11.2 ㎡耐水せっこうボード 準不燃 t=12.5 突き付け工法 117 ㎡軽量鉄骨間仕切り壁下地 65型 @300 52.0 ㎡軽量鉄骨間仕切り壁下地 90型 @300 2.2 ㎡軽量鉄骨間仕切り壁下地 100型 @300 25.6 ㎡軽量鉄骨間仕切り開口補強 65型 三方枠 7.0 箇所SUS巾木 H60 103 mグラスウール断熱材敷込み t50 24kg/m3 55.8 ㎡モルタル補修 タイル浮き部 3.0 ㎡小計改め計13工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井軽量鉄骨天井下地 19型 @300 62.6 ㎡けい酸カルシウム板 t6.0 ベベルエッジ 突付け 62.6 ㎡廻り縁 塩ビ製 コの字型 120 m天井点検口 450×450 アルミ額縁 4.0 箇所軽量鉄骨天井開口補強 450×450 10.0 箇所小計改め計14工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他南TB-1トイレブース W600×H2100 1.0 箇所南TB-2トイレブース W2830×H1900 2.0 箇所南TB-3トイレブース W1710×H1900 2.0 箇所南TB-4トイレブース W600×H1900 2.0 箇所南TB-5トイレブース W1500×H1900 2.0 箇所SUS三方枠 W1150×H2000×D150 t=25 1.0 箇所SUS三方枠 W900×H2000×D170 t=25 1.0 箇所壁・サッシ取合い金物 H=2890 2.0 箇所硬質ウレタンフォーム断熱材 壁サッシ取合い部 1.0 式南WD-1 ゴム集成材木製建具枠 t=25・60 W1650×H1900 1.0 箇所南WD-2 ゴム集成材木製建具枠 t=25 W700×H1900 4.0 箇所メラミンポストフォームライニング面台 t=20 W120 10.8 mゴム集成材掃除道具掛け下地 W600×H100 t=20 4.0 箇所15工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価女子便所 メラミン化粧板 W750×D250 t=20棚板 ステンレス棚受(2ヶ所)共 2.0 箇所男子便所 メラミン化粧板 W860×D250 t=20棚板 ステンレス棚受(2ヶ所)共 2.0 箇所ピクトサイン1・2 平付 200×200 アルミ製ブラケット 6.0 箇所t5×W1250×H600耐食鏡 SUS 二方枠 4.0 箇所小計改め計16工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 塗装改修工事RB種壁 NAD塗り モルタル下地面 下地調整共 50.9 ㎡天井 NAD塗り ケイカル下地面 素地ごしらえ共 62.6 ㎡RB種 窓枠 SOP塗り 木部B種 下地調整共 13.2 m糸幅300以下掃除用具掛け・建具枠 SOP塗り 木部B種 素地ごしらえ共 24.9 m壁・サッシ取り合い SOP塗り 鉄部 0.2 ㎡SD SOP塗り 鋼製建具面 B種(枠共) 8.5 ㎡SD 錆止め塗り 鉄製建具面 A種(枠共) 8.5 ㎡小計改め計17工事明細書 (旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 外構改修表層:t50 透水性アスファルト混合物透水性アスファルト舗装 路盤:t150 再生砕石(RC-40) 7.2 ㎡縁石 150×150(基礎共) 7.6 mモルタル補修 足洗場取り合い 2.3 ㎡小計改め計18工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 撤去工事8.1 床 撤去 1.0 式8.2 巾木・壁 撤去 1.0 式8.3 天井 撤去 1.0 式8.4 その他 撤去 1.0 式小計改め計19工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.1 床 撤去ビニル床シート撤去 t=2.0 11.4 m2ビニル床シート撤去 t=2.0 Mコテ共 12.4 m2タイル撤去 50角 20.0 m2タイル撤去 50角 Mコテ共 20.0 m2土間コンクリート撤去 t=120 5.0 m3砕石撤去 t=130 4.7 m3コンクリートカッター入れ 44.4 mテラゾブロック框撤去 W50xH50 5.2 m小計改め計20工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.2 巾木・壁 撤去ソフト巾木撤去 H60 16.3 m木製巾木撤去 H60 13.8 mRC壁撤去 t=120 2.6 m2コンクリートカッター入れ 12.0 m50角タイル撤去 Mコテ共 12.3 m2CB撤去 t=100 12.1 m2LGS65撤去 @300 11.4 m2FK(VP塗)撤去 t=6.0 アスベスト含有 23.4 m2小計改め計21工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.3 天井 撤去FK(EP塗)撤去 t=6.0 アスベスト含有 63.8 m2LGS19撤去 @300 49.6 m2小計改め計22工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.4 その他 撤去テラゾブロック面台撤去 D120 11.0 mSD 片開戸撤去 550x1815 1.0 箇所トイレブース撤去 t=40 72.7 m2木製面台撤去 t=20 0.2 m2アスファルト舗装撤去 t=50 砕石 t=150共 7.2 m2縁石撤去 150×150 7.6 m足洗場撤去 コンクリート製 0.5 m3小計改め計23工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 発生材積込・運搬積込・運搬 コンクリートがら(有筋) 2.6 m3積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 7.9 m3積込・運搬 アスファルト混合物 0.4 m3積込・運搬 廃プラスチック類 0.0 m3積込・運搬 陶磁器・ガラスくず 0.5 m3積込・運搬 ボード類(アスベスト含有) 0.5 m3積込・運搬 混合材 3.0 m3積込・運搬 木くず 0.1 m3積込・運搬 アルミくず 0.03 t積込・運搬 スチールくず 0.6 t小計改め計24工事項目明細書(旭小R7特教_一般)A 建築工事(2-1) 特別教室棟(一般便所)1 直接仮設工事 1.0 式2 躯体改修工事 1.0 式3 防水改修工事 1.0 式4 建具改修工事 1.0 式5 内装改修工事 1.0 式6 塗装改修工事 1.0 式7 外構改修工事 1.0 式8 撤去工事 1.0 式9 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価25工事明細書(旭小R7特教_一般)1 直接仮設工事墨出し 仕上 62.1 ㎡養生 仕上 62.1 ㎡整理清掃後片付け 76.9 ㎡脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 62.1 ㎡仮設間仕切り A種 H=2.5 19.0 m仮設片開きフラッシュ戸 ラワン合板 900×2000 3.0 箇所くさび緊結式外部足場 W900 高さ20m未満 存置3カ月 19.0 ㎡垂直養生 防炎養生シート張り 存置3カ月 19.0 ㎡小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価26工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 躯体改修工事2.1 鉄筋 1.0 式2.2 コンクリート 1.0 式2.3 型枠 1.0 式計改め計27工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 鉄筋異形鉄筋 SD295A D13(小口) 0.08 t鉄筋加工組立 0.08 t鉄筋運搬費 0.08 tあと施工アンカー(接着系) 差し筋アンカーD13 横向打 216 箇所溶接金網 φ6 100x100 49.4 ㎡スクラップ控除 ヘビーH2 0.01 t小計改め計28工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 コンクリート土間スラブ普通コンクリート Fc=21+3N S=18 0.3 m3嵩上げコンクリート Fc=21+3N S=18 2.5 m3コンクリート打設手間 土間スラブコン ポンプ打ち 0.3 m3コンクリート打設手間 嵩上げコン ポンプ打ち 1.2 m3ポンプ圧送 1.0 式小計改め計29工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 型枠普通合板型枠 地上部 3.4 ㎡型枠運搬費 3.4 ㎡小計改め計30工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 防水改修工事シーリング SR-1 10×10 193.0 m小計改め計31工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 建具改修工事特SD-1鋼製点検口 W600×H1960 2.0 箇所既設建具調整 2.0 箇所小計改め計32工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式小計改め計33工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床床下地補修 塩ビシート貼替部 5.6 ㎡コンクリート均し 金鏝 張物下地 48.2 ㎡塩ビ床シート t=2 消臭・抗菌性 51.4 ㎡汚垂石 t=7 2.4 ㎡床下点検口 600×600 SUS目地枠 4.0 箇所小計改め計34工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁不燃メラミン化粧板 t=3 ボード下地 10.5 m2不燃メラミン化粧板 t=3 ONタイル工法 132 m2耐水せっこうボード 準不燃 t=12.5 突き付け工法 16.7 ㎡軽量鉄骨間仕切り壁下地 65型 @300 9.7 ㎡軽量鉄骨間仕切り壁下地 90型 @300 10.4 ㎡軽量鉄骨間仕切り開口補強 65型 三方枠 2.0 箇所SUS巾木 H100 63.2 mモルタル補修 タイル浮き部・手洗い穴埋 4.2 ㎡小計改め計35工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井軽量鉄骨天井下地 19型 @300 66.5 ㎡けい酸カルシウム板 t6.0 ベベルエッジ 突付け 58.6 ㎡化粧せっこうボード t9.5 LGS面 7.9 ㎡廻り縁 塩ビ製 コの字型 107 m天井点検口 450×450 アルミ額縁 6.0 箇所軽量鉄骨天井開口補強 450×450 6.0 箇所小計改め計36工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他特TB-1トイレブース W1600×H1900 2.0 箇所特TB-2トイレブース W1335×H1900 2.0 箇所特TB-3トイレブース W915×H1900 2.0 箇所特TB-4トイレブース W1110×H1900 2.0 箇所特TB-5トイレブース W3350×H1900 2.0 箇所メラミンポストフォームライニング面台 t=20 W120 8.4 mメラミンポストフォームライニング面台 t=20 W300 L5700 1.0 箇所ゴム集成材掃除道具掛け下地 W600×H100 t=20 4.0 箇所ピクトサイン1・2 突出 200×200 アルミ製ブラケット 4.0 箇所ピクトサイン1・2 突出 200×200 SUS製ブラケット 2.0 箇所t5×W900×H600耐食鏡 SUS 三方枠 4.0 箇所小計改め計37工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 塗装改修工事RB種壁 NAD塗り モルタル下地面 下地調整共 38.6 ㎡天井 NAD塗り ケイカル下地面 素地ごしらえ共 49.9 ㎡RB種 木製巾木・腰壁笠木 SOP塗り 木部B種 下地調整共 9.7 m糸幅300以下掃除用具掛け SOP塗り 木部B種 素地ごしらえ共 2.4 mSD SOP塗り 鋼製建具面 B種 (枠共) 6.8 ㎡SD 錆止め塗り 鉄製建具面 A種(枠共) 6.8 ㎡RB種 腰壁笠木 UC塗り 木部B種 下地調整共 5.7 m小計改め計38工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 外構改修工事表層:t50 透水性アスファルト混合物透水性アスファルト舗装 路盤:t150 再生砕石(RC-40) 2.4 ㎡室外機フェンス 取外し・再取付 1.0 式小計改め計39工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 撤去工事8.1 床 撤去 1.0 式8.2 巾木・壁 撤去 1.0 式8.3 天井 撤去 1.0 式8.4 その他 撤去 1.0 式小計改め計40工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.1 床 撤去ビニル床シート撤去 t=2.0 7.8 m2タイル撤去 50角 48.3 m2土間コンクリート撤去撤去 t=150 0.4 m3コンクリートカッター入れ 16.8 mSUS框撤去 W40xH50 3.6 m小計改め計41工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.2 巾木・壁 撤去木製巾木撤去 H60 5.6 mコンクリートブロック撤去 t=100 18.9 m250角タイル撤去 Mコテ共 20.8 m2FK(VP塗)撤去 t=6.0 アスベスト含有 23.4 m2小計改め計42工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.3 天井 撤去FK(EP塗)撤去 t=6.0 アスベスト含有 49.9 m2GB-D撤去 t=9.5 7.9 m2LGS19撤去 @300 57.9 m2小計改め計43工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.4 その他 撤去SUS面台撤去 D100 5.3 mSUS面台撤去 D375 6.5 mSD 片開戸撤去 W600xH1960 2.0 箇所SUS手洗い撤去 W920xD400xH650 4.0 箇所トイレブース撤去 t=40 46.1 m2アスファルト舗装撤去 t=50 砕石 t=150共 2.4 m2小計改め計44工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 発生材積込・運搬積込・運搬 コンクリートがら(有筋) 2.7 m3積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 0.7 m3積込・運搬 アスファルト混合物 0.1 m3積込・運搬 廃プラスチック類 0.0 m3積込・運搬 陶磁器・ガラスくず 0.7 m3積込・運搬 ボード類 0.1 m3積込・運搬 ボード類(アスベスト含有) 0.4 m3積込・運搬 混合材 2.0 m3積込・運搬 木くず 0.003 m3積込・運搬 ステンレスくず 0.0 t積込・運搬 スチールくず 0.2 t小計改め計45工事項目明細書(旭小R7特教_多目的)A 建築工事(2-2) 特別教室棟(多目的トイレ)1 直接仮設工事 1.0 式2 防水工事 1.0 式3 内装改修工事 1.0 式4 塗装改修工事 1.0 式5 撤去工事 1.0 式6 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価46工事明細書(旭小R7特教_多目的)1 直接仮設工事墨出し 仕上 9.7 ㎡養生 仕上 9.7 m整理清掃後片付け 9.7 ㎡脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 9.7 ㎡小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価47工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 防水改修工事シーリング SR-1 10×10 41.4 m小計改め計48工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 内装改修工事3.1 床 1.0 式3.2 巾木・壁 1.0 式3.3 天井 1.0 式3.4 その他 1.0 式小計改め計49工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.1 床床下地補修 塩ビシート貼替部 9.4 ㎡塩ビ床シート t=2 消臭・抗菌性 9.4 ㎡小計改め計50工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.2 巾木・壁不燃メラミン化粧板 t=3 ONタイル工法 35.1 m2SUS巾木 H100 14.5 m小計改め計51工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.3 天井軽量鉄骨天井下地 19型 @300 4.6 ㎡けい酸カルシウム板 t6.0 ベベルエッジ 突付け 9.4 ㎡廻り縁 塩ビ製 コの字型 17.3 m軽量鉄骨天井開口補強 300×1200 2.0 箇所小計改め計52工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.4 その他ピクトサイン3 突出 200×200 アルミ製ブラケット 1.0 箇所建具調整 3.0 箇所小計改め計53工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 塗装改修工事天井 NAD塗り ケイカル下地面 素地ごしらえ共 9.4 ㎡小計改め計54工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 撤去工事5.1 床 撤去 1.0 式5.2 天井 撤去 1.0 式小計改め計55工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床 撤去50角タイル撤去 9.4 m2小計改め計56工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 天井 撤去FK(EP塗)撤去 t=6.0 アスベスト含有 8.7 ㎡LGS19撤去 @300 4.3 ㎡小計改め計57工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 発生材積込・運搬積込・運搬 陶磁器・ガラスくず 0.1 m3積込・運搬 ボード類(アスベスト含有) 0.1 m3積込・運搬 スチールくず 0.02 t小計改め計58工事項目明細書(旭小R7屋外_一般)A 建築工事(3-1) 屋外便所(一般便所)1 直接仮設工事 1.0 式2 躯体改修工事 1.0 式3 内装改修工事 1.0 式4 撤去工事 1.0 式5 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価59工事明細書(旭小R7屋外_一般)1 直接仮設工事墨出し 仕上 8.7 ㎡養生 仕上 8.7 ㎡整理清掃後片付け 9.5 ㎡小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価60工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式計改め計61工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業砂地業 土間下 t=30 0.1 m3砕石地業 土間下 t=100 再生材 0.6 m3防湿シート 土間下 ポリエチレンフィルムt=0.15 0.6 ㎡小計改め計62工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295A D10(小口) 0.05 t鉄筋加工組立 0.05 t鉄筋運搬費 0.05 tあと施工アンカー 差し筋アンカーD10 横向打 55.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 0.001 t小計改め計63工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間スラブ普通コンクリート Fc=21+3N S=18 0.7 m3コンクリート打設手間 土間スラブコン ポンプ打ち 0.7 m3ポンプ圧送 1.0 式小計改め計64工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 内装改修工事床磁器質タイル 50角 8.7 m2外TB-1トイレブース W3370×H1900 1.0 箇所小計改め計65工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 撤去工事5.1 床 撤去 1.0 式5.2 その他 撤去 1.0 式小計改め計66工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床 撤去50角タイル撤去 Mコテ共 8.7 m2土間コンクリート撤去 t=120 0.7 m2砕石撤去 t=100 0.9 m3コンクリートカッター入れ 7.6 m小計改め計67工事明細書 (旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 その他 撤去トイレブース撤去 t=40 8.2 m2小計改め計68工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 発生材積込・運搬積込・運搬 コンクリートがら(有筋) 0.7 m3積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 1.1 m3積込・運搬 陶磁器・ガラスくず 0.10 m3積込・運搬 混合材 0.3 m3積込・運搬 スチールくず 0.02 t小計改め計69発生材処分(旭小R7)(4) 発生材処分発生材処分 コンクリートがら(有筋) 6.0 m3発生材処分 コンクリートがら(無筋) 9.7 m3発生材処分 アスファルト混合物 0.5 m3発生材処分 廃プラスチック類 1.7 m3発生材処分 陶磁器・ガラスくず 11.1 m3発生材処分 ボード類 0.1 m3発生材処分 ボード類(アスベスト含有) 1.0 m3発生材処分 木くず 0.1 m3発生材処分 混合材 12.0 m3発生材処分 ステンレスくず 0.01 t発生材処分 アルミくず 0.03 t発生材処分 スチールくず 3.98 t小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価70工事種目別内訳(旭小R7)E 電気設備工事(1-1) 南舎 一般便所 1.0 式(2-1) 特別教室 一般便所 1.0 式(2-2) 多目的トイレ 1.0 式合計(3-1) 屋外便所 一般便所 一般便所 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1工事項目明細書(旭小R7南舎_一般)E 電気設備工事(1-1) 南舎(一般便所)1 電灯(幹線)設備 1.0 式2 電灯(照明)設備 1.0 式3 電灯(コンセント)設備 1.0 式4 弱電設備 1.0 式5 発生材積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2工事明細書(旭小R7南舎_一般)1 電灯(幹線)設備 ケーブル EM-CE5.5sq-3c 管内 28.0 m 電灯分電盤 L-1 1.0 面 電灯分電盤 L-2 1.0 面 開閉器増設 ELCB3P50/30 2.0 ケ計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 電灯(照明)設備 電線管 (PF16) 隠蔽 2.0 m メタルモール A型 6.0 m メタルモール A型 コーナーボックス 4.0 個 メタルモール A型 スイッチボックス 4.0 個 ケーブル EM-EEF1.6-2C 隠蔽 108.0 m ケーブル EM-EEF1.6-3C 管内 8.0 m ケーブル EM-EEF1.6-3C 隠蔽 8.0 m アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 63.0 個 照明器具 A LEDベースライト 3200lm 8.0 個 照明器具 E LEDダウンライト φ100 13.0 個 照明器具 F LEDダウンライト φ100 15.0 個 センサー切替スイッチ 6.0 個 天井埋込人感センサー 親機 6.0 個 天井埋込人感センサー 子機 換気連動 6.0 個 天井埋込人感センサー 子機 6.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 19.0 個4工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 撤去 照明器具 e401 FL40×1 直付 6.0 個 撤去 照明器具 l201 ブラケット 2.0 個 撤去 照明器具 m201 ダウンライト 1.0 個 撤去 スイッチ 1P15A×1 4.0 個 撤去 スイッチ 1P15A×2 4.0 個 撤去 コンセント 2P15A×1 2.0 個小計改め計5工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 電灯(コンセント)設備 電線管 (PF22) 隠蔽 63.0 m アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 31.0 個 ケーブル EM-EEF2.0-3C PF管内 63.0 m ケーブル EM-EEF2.0-3C 隠蔽 89.0 m コンセント 2P15A×1 E極・接地端子付 29.0 個 開閉器増設 ELCB2P50/20 1.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 4.0 個 撤去 コンセント 2P15A ×2 1.0 個 撤去 コンセント 2P15A ×1 E極・接地端子付 3.0 個小計改め計6工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 弱電設備 ケーブル EM-AE1.2-2c 隠蔽 10.0 m アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 6.0 個 天井埋込スピーカー ATT付 4.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 2.0 個 撤去 天井埋込スピーカー 2.0 個小計改め計7工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 発生材積込・運搬積込・運搬費 混合 0.1 m3小計改め計8工事項目明細書(旭小R7特教_一般)E 電気設備工事(2-1) 特別教室棟(一般便所)1 電灯(幹線)設備 1.0 式2 電灯(照明)設備 1.0 式3 電灯(コンセント)設備 1.0 式4 発生材積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9工事明細書(旭小R7特教_一般)1 電灯(幹線)設備 ケーブル EM-CE5.5sq-3c 管内 32.0 m 電灯分電盤 L-1-1 1.0 面 電灯分電盤 L-1-2 1.0 面 開閉器増設 ELCB3P50/30 2.0 ケ計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 電灯(照明)設備 電線管 (PF16) 隠蔽 10.0 m ケーブル EM-EEF1.6-2C 管内 2.0 m ケーブル EM-EEF1.6-2C 隠蔽 76.0 m ケーブル EM-EEF1.6-3C 管内 8.0 m ケーブル EM-EEF1.6-3C 隠蔽 4.0 m アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 40.0 個 照明器具 A LEDベースライト 3200lm 8.0 個 照明器具 E LEDダウンライト φ100 6.0 個 照明器具 F LEDダウンライト φ100 6.0 個 センサー切替スイッチ 4.0 個 天井埋込人感センサー 親機 4.0 個 天井埋込人感センサー 子機 8.0 個 コンセント 2P15A×1 4.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 24.0 個 撤去 照明器具 f401 埋込40型 6.0 個 撤去 照明器具 g201 埋込20型 2.0 個11工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 撤去 照明器具 h201 直付ブラケット20型 4.0 個 撤去 スイッチ 1P15A×1 4.0 個 撤去 スイッチ 1P15A×2 4.0 個 撤去 コンセント 2P15A×1 4.0 個小計改め計12工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 電灯(コンセント)設備 電線管 (PF22) 隠蔽 29.0 m メタルモール A型 15.0 m メタルモール A型 コーナーボックス 6.0 個 メタルモール A型 1個用スイッチボックス 6.0 個 アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 15.0 個 ケーブル EM-EEF2.0-3C PF管内 44.0 m ケーブル EM-EEF2.0-3C 隠蔽 30.0 m コンセント 2P15A×1 E極・接地端子付 16.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 2.0 個 撤去 コンセント 2P15A ×1 E極・接地端子付 2.0 個小計改め計13工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 発生材積込・運搬積込・運搬費 混合 0.1 m3小計改め計14工事項目明細書(旭小R7特教_多目的)E 電気設備工事(2-2) 特別教室棟(多目的トイレ)1 電灯(照明)設備 1.0 式2 電灯(コンセント)設備 1.0 式3 弱電設備 1.0 式4 発生材積込・運搬 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価15工事明細書(旭小R7特教_多目的)1 電灯(照明)設備 電線管 (PF16) 隠蔽 4.0 m ケーブル EM-EEF1.6-2C 隠蔽 6.0 m ケーブル EM-EEF1.6-3C 管内 4.0 m ケーブル EM-EEF1.6-3C 隠蔽 3.0 m アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 6.0 個 照明器具 D LEDベースライト 2940lm 2.0 個 センサー切替スイッチ 2.0 個 天井埋込人感センサー 親機 換気連動 2.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 4.0 個 撤去 照明器具 g201 埋込20型 2.0 個 撤去 スイッチ 1P15A×1 2.0 個計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価16工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 電灯(コンセント)設備 メタルモール A型 10.0 m メタルモール A型 コーナーボックス 4.0 個 メタルモール A型 1個用スイッチボックス 4.0 個 ケーブル EM-EEF2.0-3C 管内 10.0 m ケーブル EM-EEF2.0-3C 隠蔽 13.0 m コンセント 2P15A×1 E極・接地端子付 4.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 2.0 個 撤去 コンセント 2P15A ×1 E極・接地端子付 2.0 個小計改め計17工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 弱電設備 アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 6.0 個 トイレ呼出押釦 2.0 個 トイレ呼出復旧押釦 2.0 個 代表廊下灯 2.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 2.0 個 撤去 トイレ呼出押釦 2.0 個 撤去 トイレ呼出復旧押釦 2.0 個 撤去 代表廊下灯 2.0 個小計改め計18工事明細書(旭小R7特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 発生材積込・運搬積込・運搬費 混合 0.03 m3小計改め計19工事項目明細書(旭小R7特教_屋外トイレ)E 電気設備工事(3-1) 屋外トイレ(一般便所)1 電灯(コンセント)設備 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価20工事明細書(旭小R7特教_屋外トイレ)1 電灯(コンセント)設備 電灯(コンセント)設備 メタルモール A型 6.0 m メタルモール A型 コーナーボックス 2.0 個 メタルモール A型 スイッチボックス 2.0 個 アウトレットボックス 中型四角浅型 44×102 2.0 個 ケーブル EM-EEF2.0-3C PF管内 5.0 m ケーブル EM-EEF2.0-3C 隠蔽 1.0 m コンセント 2P15A×1 E極・接地端子付 2.0 個 撤去 アウトレットボックス 44×102 2.0 個 撤去 コンセント 2P15A ×1 E極・接地端子付 2.0 個計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価21工事種目別内訳(旭小R7)M 機械設備工事(1-1) 南舎 一般便所 1.0 式(2-1) 特別教室棟 一般便所 1.0 式(2-2) 多目的トイレ 1.0 式 合計(3-1) 屋外便所 一般便所 一般便所 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1工事項目明細書(旭小R7南舎_一般)M 機械設備工事(1-1) 南舎(一般便所)1 換気設備 1.0 式2 衛生器具設備 1.0 式3 給水設備 1.0 式4 排水通気設備 1.0 式5 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2工事明細書(旭小R7南舎_一般)1 換気設備FV-2 低騒音形天井換気扇 100φ×200㎥/h×80Pa 2.0 台FV-5 低騒音形天井換気扇 150φ×400㎥/h×80Pa 4.0 台VC ステンレス製深形フードベントキャップ 150φ 4.0 個機器据付費 1.0 式 別紙明細 NO.1亜鉛鉄板スパイラルダクト 100φ 3.0 m亜鉛鉄板スパイラルダクト 150φ 15.0 m保温工事 1.0 式 別紙明細 NO.2あと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.3撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.4小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 衛生器具設備C-1 洗浄弁式床置床排水節水Ⅱ形大便器1 掃除口付 暖房便座 紙巻器 8.0 組C-2 洗浄弁式床置床排水節水Ⅱ形大便器2 掃除口付 温水洗浄便座 紙巻器 3.0 組U-1 壁掛式低リップ形小便器 自動洗浄 1φ100V 8.0 組L-2洗面器 ハイバック形 自動単水栓 10.0 組SK-2多目的流し 13mmレバー式横水栓 4.0 組TR-1L形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 6.0 組TR-3小便器用手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組M-1化粧鏡 350×800 2.0 枚衛生器具据付費 再取付品を含む 1.0 式 別紙明細 NO.5撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.6小計改め計4工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 給水設備給水管 屋内一般硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVB 80A 1.0 m給水管 屋内一般硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVB 100A 1.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 15.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A 9.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 32A 3.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A 6.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A 4.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVB 65A 6.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVB 80A 5.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 20A 25.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 25A 13.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 32A 4.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 40A 11.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 50A 1.0 m5工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVD 65A 1.0 m給水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 20A 4.0 m給水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 40A 1.0 m仕切弁弁類 GV(コア) 40A 1.0 個仕切弁弁類 GV(コア) 50A 1.0 個バタフライ弁弁類 BV 65A 1.0 個バタフライ弁弁類 BV 80A 1.0 個バタフライ弁弁類 BV 100A 1.0 個弁桝 VC-2 1.0 組保温工事 1.0 式 別紙明細 NO.7あと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.8斫り工事 1.0 式 別紙明細 NO.9既設管接続費 1.0 式 別紙明細 NO.10土工事 1.0 式 別紙明細 NO.11撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.12小計改め計6工事明細書 (旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 排水通気設備汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 3.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 8.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 10.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 20.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 125A 8.0 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 6.0 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 10.0 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 7.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 3.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 11.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 1.0 m汚水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 3.0 m汚水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 125A 5.0 m雑排水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 3.0 m- 次項へ続く -7工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価雑排水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 5.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 40A 6.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 7.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 6.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 18.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 125A 2.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 5.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 6.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 8.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 7.0 m排水金物 COA 50A 2.0 個排水金物 COA 80A 1.0 個排水金物 COA 100A 7.0 個排水金物 COA 125A 2.0 個通気金物 VC 100A 1.0 個あと施工アンカー 1.0 式8工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 1.0 式 別紙明細 NO.14既設管接続費 1.0 式 別紙明細 NO.15土工事 1.0 式 別紙明細 NO.16撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.17小計改め計9工事明細書(旭小R7南舎_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 発生材積込・運搬積込・運搬費 金属くず 0.8 ton積込・運搬費 廃プラスチック 0.6 ㎥積込・運搬費 保温材 0.3 ㎥積込・運搬費 陶器類 4.4 ㎥積込・運搬費 混合類 0.6 ㎥小計改め計10工事項目明細書(旭小R7特教_一般M 機械設備工事(2-1) 特別教室棟(一般便所)1 換気設備 1.0 式2 衛生器具設備 1.0 式3 給水設備 1.0 式4 排水通気設備 1.0 式5 発生材処理 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11工事明細書(旭小R7特教_一般)1 換気設備FW-1一般換気扇 300φ×1,000㎥/h 4.0 台機器据付費 1.0 式 別紙明細 NO.1撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 衛生器具設備C-1 洗浄弁式床置床排水節水Ⅱ形大便器1 掃除口付 暖房便座 紙巻器 6.0 組U-1 壁掛式低リップ形小便器 自動洗浄 1φ100V 4.0 組L-3手洗器 壁掛形 自動単水栓 水石けん入 2.0 組SK-1掃除流し 20mm送り座付横水栓 4.0 組TR-1L形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 4.0 組TR-3小便器用手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組F-1自動水栓 壁付 単水栓 8.0 個水石けん入れ 壁付 0.35L 4.0 個衛生器具据付費 1.0 式 別紙明細 NO.3撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.4小計改め計13工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 給水設備給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 31.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25A 17.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 32A 6.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 40A 15.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 50A 6.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVB 65A 8.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVB 80A 5.0 m仕切弁弁類 GV(コア) 40A 1.0 個バタフライ弁弁類 BV 65A 2.0 個保温工事 1.0 式 別紙明細 NO.5あと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.6斫り工事 1.0 式 別紙明細 NO.7既設管接続費 1.0 式 別紙明細 NO.8撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.914工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計15工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 排水通気設備汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 3.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 6.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 2.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 4.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 25.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 12.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 1.0 m汚水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 4.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 8.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 3.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 6.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 19.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 14.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 1.0 m- 次項へ続く -16工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 8.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 5.0 m排水金物 COA 100A 6.0 個排水金物 T14A 50A 2.0 個あと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.10斫り工事 1.0 式 別紙明細 NO.11既設管接続費 1.0 式 別紙明細 NO.12土工事 1.0 式 別紙明細 NO.13撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.14小計改め計17工事明細書(旭小R7特教_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 発生材積込・運搬積込・運搬費 金属くず 0.7 ton積込・運搬費 廃プラスチック 0.4 ㎥積込・運搬費 保温材 0.5 ㎥積込・運搬費 陶器類 3.0 ㎥積込・運搬費 混合類 0.7 ㎥小計改め計18工事項目明細書(旭小R7特教_多目的)M 機械設備工事(2-2) 特別教室棟(多目的トイレ)1 換気設備 1.0 式2 衛生器具設備 1.0 式3 給水設備 1.0 式4 排水通気設備 1.0 式5 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価19工事明細書(旭小特教_多目的)1 換気設備FV-1 低騒音形天井換気扇 100φ×150㎥/h×80Pa 1.0 台FP-1 低騒音形パイプファン 200φ×150㎥/h×15Pa 1.0 台機器据付費 1.0 式 別紙明細 NO.1亜鉛鉄板スパイラルダクト 100φ 2.0 m保温工事 1.0 式 別紙明細 NO.2あと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.3撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.4小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価20工事明細書 (旭小特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 衛生器具設備C-5 タンク式床置床排水節水Ⅱ形大便器5 掃除口付 温水洗浄便座 紙巻器 2.0 組L-2洗面器 ハイバック形 自動単水栓 2.0 組TR-2はね上げ手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組TR-4P形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組BR-1背もたれ 2.0 組M-2化粧鏡 360×1100 2.0 枚衛生器具据付費 1.0 式 別紙明細 NO.5撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.6小計改め計21工事明細書(旭小特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 給水設備給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20A 8.0 m保温工事 1.0 式 別紙明細 NO.7あと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.8斫り工事 1.0 式 別紙明細 NO.9撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.11小計改め計22工事明細書(旭小特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 排水通気設備汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 2.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 1.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 40A 2.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 1.0 mあと施工アンカー 1.0 式 別紙明細 NO.12斫り工事 1.0 式 別紙明細 NO.13撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.14小計改め計23工事明細書(旭小特教_多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 発生材積込・運搬積込・運搬費 金属くず 0.03 ton積込・運搬費 廃プラスチック 0.01 ㎥積込・運搬費 保温材 0.03 ㎥積込・運搬費 陶器類 0.20 ㎥積込・運搬費 混合類 0.30 ㎥小計改め計24工事項目明細書(旭小R7屋外_一般)M 機械設備工事(3-1) 屋外便所(一般便所)1 衛生器具設備 1.0 式2 給水設備 1.0 式3 排水通気設備 1.0 式4 発生材処理 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価25工事明細書(旭小R7屋外_一般)1 衛生器具設備C-4 タンク式床置床排水節水Ⅱ形大便器4 掃除口付 普通便座 紙巻器 2.0 組TR-1L形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 1.0 組衛生器具据付費 1.0 式 別紙明細 NO.1撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価26工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 給水設備給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 VLP-VD 20A 5.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 VLP-VD 25A 1.0 m既設管接続費 1.0 式 別紙明細 NO.3土工事 1.0 式 別紙明細 NO.4撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.5小計改め計27工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 排水通気設備汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 2.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 3.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 2.0 m排水金物 COA 100A 1.0 個既設管接続費 1.0 式 別紙明細 NO.6土工事 1.0 式 別紙明細 NO.7撤去工事 1.0 式 別紙明細 NO.8小計改め計28工事明細書(旭小R7屋外_一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 発生材積込・運搬積込・運搬費 金属くず 0.02 ton積込・運搬費 廃プラスチック 0.01 ㎥積込・運搬費 陶器類 0.30 ㎥小計改め計29別紙明細書(南舎)機器据付費 別紙明細 NO.1天井埋込換気扇 6.0 台ベントキャップ 100φ 4.0 個小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価30別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価保温工事 別紙明細 NO.2グラスウール スパイラルダクト 25t 2.5 ㎡小計改め計31別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.3あと施工アンカー M-10 上向打ち 15.0 本小計改め計32別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.4天井埋込換気扇 2.0 台壁換気扇 300φ 2.0 台スパイラルダクト 100φ 3.2 mグラスウール スパイラルダクト 25t 0.6 ㎡小計改め計33別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価衛生器具据付費 別紙明細 NO.5C-1 洗浄弁式床置床排水節水Ⅱ形大便器1 掃除口付 暖房便座 紙巻器 8.0 組C-2 洗浄弁式床置床排水節水Ⅱ形大便器2 掃除口付 温水洗浄便座 紙巻器 3.0 組U-1 壁掛式低リップ形小便器 自動洗浄 1φ100V 8.0 組L-2洗面器 ハイバック形 自動単水栓 10.0 組SK-2多目的流し 13mmレバー式横水栓 4.0 組TR-1L形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 6.0 組TR-3小便器用手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組M-1化粧鏡 350×800 2.0 枚小計改め計34別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.6洋風便器 洗浄弁式 4.0 組洋風便器 ロータンク式 3.0 組和風便器 洗浄弁式 9.0 組小便器 床排水形 10.0 組小便器 壁掛低リップ形 2.0 組洗面器 4.0 組手洗器 1.0 組掃除流し 2.0 組化粧棚 2.0 組化粧鏡 350×450 6.0 枚小計改め計35別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価保温工事 別紙明細 NO.7給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 20A 14.5 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 25A 8.6 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 32A 2.6 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 40A 6.3 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 50A 4.0 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 65A 5.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 80A 4.5 m給水管 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 80A 1.2 m給水管 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 100A 1.3 m弁類 天井内・PSグラスウール ポリスチレンフォームカバー 65A 1.0 個弁類 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 80A 1.0 個弁類 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 100A 1.0 個小計改め計36別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.8あと施工アンカー M-10 上向打ち 8.0 本小計改め計37別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 別紙明細 NO.9貫通口径 75mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 12.0 箇所小計改め計38別紙明細書 (南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価既設管接続費 別紙明細 NO.10配管工 鋼管類 保温有り 20A 1箇所 0.30 人保温工 鋼管類 保温有り 20A 1箇所 0.02 人配管工 鋼管類 保温有り 32A 2箇所 0.72 人保温工 鋼管類 保温有り 32A 2箇所 0.06 人配管工 鋼管類 保温有り 40A 1箇所 0.41 人保温工 鋼管類 保温有り 40A 1箇所 0.03 人配管工 鋼管類 保温有り 80A 3箇所 2.55 人保温工 鋼管類 保温有り 80A 3箇所 0.12 人配管工 鋼管類 保温有り 100A 2箇所 1.98 人保温工 鋼管類 保温有り 100A 2箇所 0.10 人配管工 鋼管類 40A 1箇所 0.41 人その他 0.20 乗率小計改め計39別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価土工事 別紙明細 NO.11根切り 人力 6.55 ㎥山砂 3.27 ㎥埋戻し 人力 3.28 ㎥残土処分 人力 3.27 ㎥小計改め計40別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.12給水管 屋内一般硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVA 80A 1.2 m給水管 屋内一般硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVA 100A 1.3 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 20A 13.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 25A 12.1 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 32A 1.9 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 40A 2.9 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 50A 5.6 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVA 65A 5.9 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVA 80A 4.5 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 20A 21.3 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 25A 19.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 32A 4.6 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 40A 5.2 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 50A 1.0 m41別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVD 65A 2.5 m給水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 20A 3.6 m給水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 40A 0.7 m仕切弁弁類 GV 65A 1.0 個仕切弁弁類 GV 80A 1.0 個仕切弁弁類 GV 100A 1.0 個給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 20A 13.0 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 25A 12.1 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 32A 1.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 40A 2.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 50A 5.6 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 65A 5.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 80A 4.5 m給水管 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 80A 1.2 m給水管 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 100A 1.3 m弁類 天井内・PSグラスウール ポリスチレンフォームカバー 65A 1.0 個42別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価弁類 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 80A 1.0 個弁類 屋外露出グラスウール ステンレス鋼板 100A 1.0 個根切り 人力 7.02 ㎥埋戻し 人力 7.02 ㎥小計改め計43別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.13あと施工アンカー M-10 上向打ち 28.0 本小計改め計44別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 別紙明細 NO.14貫通口径 100mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 9.0 箇所貫通口径 125mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 1.0 箇所貫通口径 150mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 8.0 箇所小計改め計45別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価既設管接続費 別紙明細 NO.15配管工 樹脂類 50A 1箇所 0.13 人配管工 樹脂類 75A 4箇所 0.68 人配管工 樹脂類 100A 2箇所 0.36 人配管工 樹脂類 125A 1箇所 0.22 人その他 0.20 乗率小計改め計46別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価土工事 別紙明細 NO.16根切り 人力 27.45 ㎥山砂 7.86 ㎥埋戻し 人力 19.59 ㎥残土処分 人力 7.86 ㎥小計改め計47別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.17汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 6.3 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 11.5 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 12.5 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 125A 7.9 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 2.4 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 6.3 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 1.0 m雑排水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 13.0 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 6.4 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 1.0 m汚水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 2.8 m汚水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 125A 4.8 m雑排水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 8.2 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 40A 2.4 m48別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 4.9 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 1.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 21.5 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 9.2 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 FDP(VP) 125A 6.4 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 4.6 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 6.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 8.2 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 5.7 m排水金物 COA 80A 4.0 個排水金物 COA 100A 3.0 個排水金物 COA 125A 1.0 個排水金物 COB 80A 2.0 個排水金物 COB 125A 2.0 個排水金物 T5A 50A 6.0 個排水金物 T5B 50A 2.0 個49別紙明細書(南舎)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価根切り 人力 22.86 ㎥埋戻し 人力 22.86 ㎥小計改め計50別紙明細書(特教一般)機器据付費 別紙明細 NO.1一般換気扇 300φ 4.0 台小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価51別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.2一般換気扇 300φ 4.0 台小計改め計52別紙明細書 (特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価衛生器具据付費 別紙明細 NO.3C-1 洗浄弁式床置床排水節水Ⅱ形大便器1 掃除口付 暖房便座 紙巻器 6.0 組U-1 壁掛式低リップ形小便器 自動洗浄 1φ100V 4.0 組L-3手洗器 壁掛形 自動単水栓 4.0 組SK-1掃除流し 20mm送り座付横水栓 4.0 組TR-1L形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 4.0 組TR-3小便器用手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組F-1自動水栓 壁付 単水栓 8.0 個水石けん入れ 壁付 0.35L 4.0 個小計改め計53別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.4洋風便器 洗浄弁式 2.0 組和風便器 洗浄弁式 6.0 組小便器 床排水形 6.0 組手洗器 4.0 組掃除流し 4.0 組小便器用手すり 2.0 組横水栓 8.0 個小計改め計54別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価保温工事 別紙明細 NO.5給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 20A 12.3 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 25A 9.8 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 32A 1.8 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 40A 8.7 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 50A 2.3 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 65A 5.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 80A 4.6 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 20A 18.7 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 25A 6.7 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 32A 3.7 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 40A 6.7 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 50A 3.6 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 65A 2.0 m弁類 天井内・PSグラスウール ポリスチレンフォームカバー 65A 2.0 個55別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計56別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.6あと施工アンカー M-10 上向打ち 19.0 本小計改め計57別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 別紙明細 NO.7貫通口径 75mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 22.0 箇所小計改め計58別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価既設管接続費 別紙明細 NO.8配管工 鋼管類 保温有り 20A 1箇所 0.30 人保温工 鋼管類 保温有り 20A 1箇所 0.02 人配管工 鋼管類 保温有り 40A 1箇所 0.41 人保温工 鋼管類 保温有り 40A 1箇所 0.03 人配管工 鋼管類 保温有り 80A 1箇所 0.85 人保温工 鋼管類 保温有り 80A 1箇所 0.04 人その他 0.20 乗率小計改め計59別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.9給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 20A 34.9 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 25A 18.3 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 40A 17.3 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 50A 9.0 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVA 65A 7.9 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-FVA 80A 4.6 m仕切弁弁類 GV 65A 2.0 個給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 20A 14.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 25A 10.4 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 40A 8.0 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 50A 5.7 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 65A 5.9 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 80A 4.6 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 20A 20.0 m60別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 25A 7.9 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 40A 9.1 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 50A 3.3 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 65A 2.0 m弁類 天井内・PSグラスウール ポリスチレンフォームカバー 65A 2.0 個小計改め計61別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.10あと施工アンカー M-10 上向打ち 58.0 本小計改め計62別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 別紙明細 NO.11貫通口径 100mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 10.0 箇所貫通口径 125mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 4.0 箇所貫通口径 150mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 12.0 箇所小計改め計63別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価既設管接続費 別紙明細 NO.12配管工 樹脂類 100A 4箇所 0.72 人その他 0.20 乗率小計改め計64別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価土工事 別紙明細 NO.13根切り 人力 1.30 ㎥山砂 0.37 ㎥埋戻し 人力 0.93 ㎥残土処分 人力 0.37 ㎥小計改め計65別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.14汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 3.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 10.6 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 2.7 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 5.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 24.8 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 12.2 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 65A 2.2 m汚水管 地中配管硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 3.7 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 11.7 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 2.9 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 7.2 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 19.5 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 50A 14.7 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 65A 0.2 m66別紙明細書(特教一般)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 75A 8.0 m通気管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 4.8 m排水金物 COA 100A 4.0 個排水金物 COB 100A 2.0 個排水金物 T5A 50A 3.0 個排水金物 T5B 50A 3.0 個排水金物 T14A 50A 4.0 個根切り 人力 1.30 ㎥埋戻し 人力 1.30 ㎥小計改め計67別紙明細書 (特教多目的)機器据付費 別紙明細 NO.1天井埋込換気扇 1.0 台パイプファン 1.0 台小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価68別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価保温工事 別紙明細 NO.2グラスウール スパイラルダクト 25t 0.3 ㎡小計改め計69別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.3あと施工アンカー M-10 上向打ち 3.0 本小計改め計70別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.4天井埋込換気扇 1.0 台パイプファン 1.0 台スパイラルダクト 100φ 1.6 mグラスウール スパイラルダクト 25t 0.3 ㎡小計改め計71別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価衛生器具据付費 別紙明細 NO.5C-5 タンク式床置床排水節水Ⅱ形大便器5 掃除口付 温水洗浄便座 紙巻器 2.0 組L-2洗面器 ハイバック形 自動単水栓 2.0 組TR-2はね上げ手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組TR-4P形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 2.0 組BR-1背もたれ 2.0 組M-2化粧鏡 360×1100 2.0 枚小計改め計72別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.6身障者用便器 洗浄弁式 2.0 組洗面器 身障者用 2.0 組はね上げ手すり 2.0 組P形手すり 2.0 組傾斜鏡 2.0 組小計改め計73別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価保温工事 別紙明細 NO.7給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 20A 4.1 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 20A 4.0 m小計改め計74別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.8あと施工アンカー M-10 上向打ち 1.0 本小計改め計75別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 別紙明細 NO.9貫通口径 75mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 4.0 箇所小計改め計76別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.11給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VA 20A 8.1 m給水管 天井内・PSグラスウール アルミガラスクロス化粧保温筒 20A 4.1 m給水管 ピット内グラスウール 着色アルミガラスクロス 20A 4.0 m小計改め計77別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価あと施工アンカー 別紙明細 NO.12あと施工アンカー M-10 上向打ち 2.0 本小計改め計78別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価斫り工事 別紙明細 NO.13貫通口径 100mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 2.0 箇所貫通口径 150mm機械斫り コンクリート厚さ 120mm~150mm 2.0 箇所小計改め計79別紙明細書(特教多目的)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.14汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 40A 1.8 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 1.0 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 40A 1.6 m汚水管 機械室・便所耐火二層管 FDP(VP) 100A 0.9 m小計改め計80別紙明細書(屋外便所)衛生器具据付費 別紙明細 NO.1C-4 タンク式床置床排水節水Ⅱ形大便器4 掃除口付 普通便座 紙巻器 2.0 組TR-1L形手すり ステンレス製 34φ 被覆樹脂タイプ 1.0 組小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価81別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.2洋風便器 洗浄弁式 2.0 組和風便器 洗浄弁式 1.0 組小計改め計82別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価既設管接続費 別紙明細 NO.3配管工 鋼管類 20A 1箇所 0.30 人配管工 鋼管類 25A 1箇所 0.32 人小計改め計83別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価土工事 別紙明細 NO.4根切り 人力 0.61 ㎥山砂 0.31 ㎥埋戻し 人力 0.30 ㎥残土処分 人力 0.31 ㎥小計改め計84別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.5給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 20A 6.2 m給水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VD 25A 1.6 m根切り 人力 0.81 ㎥埋戻し 人力 0.81 ㎥小計改め計85別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価既設管接続費 別紙明細 NO.6配管工 樹脂類 50A 1箇所 0.13 人配管工 樹脂類 100A 1箇所 0.18 人その他 0.20 乗率小計改め計86別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価土工事 別紙明細 NO.7根切り 人力 1.58 ㎥山砂 0.46 ㎥埋戻し 人力 1.12 ㎥残土処分 人力 0.46 ㎥小計改め計87別紙明細書(屋外便所)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価撤去工事 別紙明細 NO.8汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 75A 1.0 m汚水管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 100A 5.5 m通気管 機械室・便所硬質ポリ塩化ビニル管 VP 50A 0.6 m排水金物 COA 100A 1.0 個根切り 人力 1.52 ㎥埋戻し 人力 1.52 ㎥小計改め計88共通仮設(旭小R7)(積上げによる共通仮設費)仮囲い 成形鋼板 H=2.0 72.1 mクロスゲート H=1.8 W=3.0 4.0 箇所交通誘導員 A種 6人程度 1.0 式仮設トイレ 水洗タイプ 2ヶ月 仮設配管共 3.0 棟基本料SUS手洗い 全槽L600 蛇口1ヶ所 1.0 台リース料2.0 ヶ月仮設床組み 18.5 ㎡ラフタークレーン 25t オペレーター付き 3.0 日小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1A01A02A03A04A05A06A07A08A09A10A11A12A13A14A15A16A17A18A19A20A21A22A23A24A25A26改修特記仕様書1改修特記仕様書2改修特記仕様書3改修特記仕様書4改修特記仕様書5改修特記仕様書6改修特記仕様書7配置図・付近見取図仮設計画図E16E15E14E13E12E11E10E09E08E07E06E05E04E03E02E01 電気設備工事仕様書南舎・特別教室棟 2階平面図照明器具姿図 弱電機器姿図分電盤リスト特別教室棟2階 男子・女子便所 多目的トイレ コンセント・弱電設備図(改修前後)特別教室棟1階 男子・女子便所 多目的トイレ コンセント・弱電設備図(改修前後)特別教室棟2階 男子・女子便所 多目的トイレ 電灯設備図(改修前後)特別教室棟1階 男子・女子便所 多目的トイレ 電灯設備図(改修前後)南舎2階 男子・女子便所 コンセント・弱電設備図(改修前後)南舎1階 男子・女子便所 コンセント・弱電設備図(改修前後)南舎 職員用男子・女子便所 コンセント・弱電設備図(改修前後)南舎2階 男子・女子便所 電灯設備図(改修前後)南舎1階 男子・女子便所 電灯設備図(改修前後)南舎 職員用男子・女子便所 電灯設備図(改修前後)屋外便所 男子・女子便所 コンセント・弱電設備図 (改修前後)南舎・特別教室棟 1階平面図M16M15M14M13M12M11M10M09M08M07M06M05M04M03M02M01機械設備特記仕様書3機械設備特記仕様書2機械設備特記仕様書1換気機器表衛生器具表南舎・特別教室棟2階 平面図・屋根部分平面図南舎・特別教室棟1階平面図南舎・特別教室棟 配管系統図(改修前後)南舎1階 職員便所 平面詳細図(改修前後)南舎1階 男児・女子便所 平面詳細図(改修前後)南舎2階 男子・女子便所 平面詳細図(改修前後)特別教室棟1階 男子・女子便所 多目的トイレ 平面詳細図(改修前後)特別教室棟2階 男子・女子便所 多目的トイレ 平面詳細図(改修前後)屋外便所 男子・女子便所 平面詳細図(改修前後)図面番号 図面名称電気設備図 建築図図面番号 図面名称機械設備図図面名称 図面番号南舎・特別教室棟 1階平面図(改修前)南舎・特別教室棟 1階平面図(改修後)南舎・特別教室棟 2階平面図(改修前)南舎・特別教室棟 2階平面図(改修後)南舎 職員用便所 平面詳細図・展開図(改修前後)南舎1階 男子・女子便所 平面詳細図・展開図(改修前)南舎1階 男子・女子便所 平面詳細図・展開図(改修後)南舎2階 男子・女子便所 平面詳細図・展開図(改修前)南舎2階 男子・女子便所 平面詳細図・展開図(改修後)特別教室棟1階 男子・女子便所・多目的トイレ 平面詳細図・展開図(改修前) 特別教室棟1階 男子・女子便所・多目的トイレ 平面詳細図・展開図(改修後)特別教室棟2階 男子・女子便所・多目的トイレ 平面詳細図・展開図(改修前)特別教室棟2階 男子・女子便所・多目的トイレ 平面詳細図・展開図(改修後)屋外便所 平面詳細図・展開図(改修前後)天井伏図(改修前後)建具表雑詳細図・サイン図既設屋外配管参考図(給水・消火)既設屋外配管参考図(排水)可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)改修特記仕様書1- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課特記事項 章 章 章 項目 特記事項共通事項項目 項目1 共通事項工事名称工事概要主要用途工事種別敷地敷地面積都市計画区域 都市計画法等・ 都市計画区域外用途地域防火地域・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なしその他の指定・ 都市計画区域内(・市街化区域・市街化調整区域・その他)Ⅱ 建築改修工事仕様1.共通仕様(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し 特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 2.本特記仕様書の表記(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 (4)受注者は、南海トラフ地震防災対策強化地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情 情(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強 ・落下防止等の保全処置を講じなければならない。 上記事項が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。 章 項目 特記事項各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。 国土交通省大臣官房官庁営繕部・風圧力・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 11項事通共共通事項11 適用基準等2 適用区分(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改 なお、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築 による。 工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。 (2)電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修(3)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時 には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。 ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関係・適用する (1.3.5) 7 施工条件・適用する (1.3.3)・適用する (1.3.4)5 電気保安 技術者6 工事用電力設備 保安責任者・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う採取箇所数(計 箇所)採取場所 (※図示 ・ )・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 (計 個)・除去処理工事撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による除去範囲 (※図示 ・ ) 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資※再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書の提出源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。 により作成したものとする。 なお、計画書及び報告書は「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)・PCB含有シーリング材の分析調査・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ )・現場において再利用を図るもの()・再生資材の活用を図るもの ()※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ )(1.3.12) 8 発生材の 処理等1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G [3.2.3][表3.2.1] (1.4.1) ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、 保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチ レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する 「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ない材料を使用する。 ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少 料を使用する。 ヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 [4.6.2]G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」(以下「グリ-ン購入法」という。)に基づく「環境物品等の調達の 及び盛土推進に関する基本方針の変更(平成31年2月8日閣議決定)」に定める特定調達物品等を示す。 原則としてグリーン購入法における特定調達品目の使用に努める。 9 埋戻し10 砂利地業11 環境への配慮2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料JIS又はJASマーク表示のない材料等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。 (1.4.2)1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3)安定的な供給が可能であること。 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料等を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断に基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書を監督員へ提出する。 することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提はこの限りでない。 出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、 12 材料の品質等(1.5.1~3)改修標準仕様書、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)につい・埋設配管の試掘する施工業者とする。 ※施工計画調査て、施工計画作成のための事前調査、情報収集を行う。 (1.5.2、3) ・施工数量調査(外壁改修) 範囲、復旧方法 ※図示 ・ 調査内容 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ ひび割れの幅及び長さを調査する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形 状寸法等を調査する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく 落部を調査する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 ・施工数量調査(防水改修)調査範囲 ※防水改修範囲 ・図示調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・(1.5.2、3)13 特別な材料14 施工調査 の工法※適用する適用する技能士 (1.6.2)仮設工事 とび工事種目 技能検定作業 技能士検定職種・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業コンクリート工事内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業 金属工事建築板金 ・ 内外装板金作業防水改修工事 防水施工建築板金・ アスファルト防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ 内外装板金作業・ FRP防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水外壁改修工事左官タイル張り樹脂接着剤注入施工・ 左官作業・ タイル張り作業・ 樹脂接着剤注入工事作業屋根及びとい改修工事建具改修工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業内装改修工事建築大工 木工事 ・ 大工工事作業内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業建築大工 ・ 大工工事作業・ 内外装板金作業 建築板金・ 造園工事作業 造園 植栽工事・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 路面標示施工 舗装工事・ 建築配管作業 配管 排水工事塗装改修工事耐震改修工事 ・ 型枠工事作業 型枠施工・ 鉄筋組立て作業 鉄筋施工・ コンクリート圧送工事作業 コンクリート圧送施工・ 建築塗装作業・ タイル張り作業・ 左官作業・ 壁装作業・ ボード仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ プラスチック系床仕上工事作業塗装タイル張り左官表装内装仕上施工石工事 石材施工 ・ 石張り作業(1.6.3)15 技能士16 技能資格者る場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価7年建設技術評価制公募課題「建度設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はた建設機械を使用する。 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成合は、監督職員と協議の上、必要書類を提出するものとする。 1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。 ただし、これにより難い場監督員に提出するものとする。 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す 取り合い※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強本工事の施工範囲を受ける。 施工図 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通知するとともに、事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。 ※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来にならい補修する。 工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。 搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。 ※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。 ※設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示)・監督員の指示により撮影し提出する。 房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、 という。 )による。 22 工事写真23 設計GL24 建設機械25 設備工事との26 事故報告27 養生その他・夜間照明・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理すること。 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。 アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁28 完成写真 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。 提出内容※電子データ 1部画素:長辺で2880PIX以上記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。 提出内容※電子データ 1部記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・撮影内容:監督員の指示による・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁 ・提出部数:監督員の指示による・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・印刷用紙:A4縦画素:長辺で2880PIX以上 の処理[3.2.5] 29 建設発生土「建設発生土情報交換システム」(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定する。 搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。 ・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。 ・場外指定場所に搬出する。 ※搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。 ・場内指定場所に敷き均し( )・場内指定場所に堆積 ( )30 書類の書式等に支障のない状況まで完了していること。 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前まで 31 概成工期32 下請施工業務 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 )を有する者の中から選定するよう努めること。 適正処理33 産業廃棄物の 産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管こと。 理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認すること。 下請け業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていない 34 下請け業者等 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「営繕工事の請負に係る書類」様式に基づき作成する。 2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日国総施第215号、最終改定 平成23年7月13日国総環リ第1号)に基づき指定され成9年 7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示・既存塗膜の付着力試験 試験箇所及び箇所数については、監督員と協議の上決定する・アスベスト成形板としての処理を要するもの※改修標準仕様書の9章 環境配慮改修工事による(1.2.2)工事実績情報を登録するものとする。 (1.1.4)なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。 また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の登録を省略することができるものとする。 工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、 3 工事実績情報サ ービス(CORINS) への登録 (登録先:(一財)日本建設情報総合センター)4 施工計画書・仮設工事 ・防水改修工事 ・外壁改修工事・建具改修工事 ・内装改修工事・環境配慮改修工事 ・耐震改修工事 ・解体工事工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書(総合施工計画書)を作成し、監督員に提出する。 次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。 (1.6.5、6) 17 施工の検査等・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者)・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判定基準)による技量を有する者)18 施工の立会い・監督員の指示による 濃度測定 (1.6.9)(1.8.1~3)(表1.8.1)書類2)測定対象室及び測定箇所数は次による。 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。 押入れ等の扉は、開放したままとする。 閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、放し30分換気する。 換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン 学校のみパラジクロロベンゼンを追加19 化学物質の20 完成時の提出1)着工前及び着工後に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、・監督員の指示による (1.6.7) 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 受ける。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を提出 ※1部 ・ 記載内容は監督職員と協議する。 ※新規に作成 ・既存完成図を修正・完成図(施工図、施工計画書を除く)・施工図(・監督員の指示による ・ )・施工計画書(・監督員の指示による ・ )製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 ・保全に関する資料提出 ※1部 ・ 小学校工事建物の概要道 路 ・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道(2以上の道路に接する場合には、広い方の道路幅員を記入)指定の容積率%建築基準法・ 22条指定区域内 ・22条指定区域外 ・( )・( )・( )幅員m指定の建ぺい率% 60.0別途工事風速(Vo=m/s)・塗装改修工事 修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版【令和5年3月改定】)」(以下「改修標準仕様書」 工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版【令和5年3月改定】)(以下「標準仕様書」という。)・建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官営繕部整備課※提出完成図(A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部)提出 ※A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部可児市建設工事における取扱書類一覧により整理し提出する。 完成図面電子データJWW形式又はDXF形式 及びPDF形式又はTIFF形式(解像度300DPI程度)21 電子納品報告書 監督員に2部提出 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示200.0撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・監督員の指示による地表面粗度区分 ()- 測定対象室() 測定箇所数( )改修氏名工事の範囲・外構工事一式・電気設備工事 (トイレ改造に伴う幹線、電灯設備等)・機械設備工事 (トイレ改修に伴う換気、衛生、給排水設備等)・建築工事 (トイレ改造に伴う内装、建具等)特記仕様書の範囲 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の〇印のもので構成する。 ・構造特記仕様書 ・外構工事特記仕様書 ・植栽工事特記仕様書・解体工事特記仕様書・電気設備工事特記仕様書 ・機械設備工事特記仕様書・可児市建設工事特記仕様書可児市建設発生土処理基準に基づき適正に処分すること。 株式会社 デザインボックス一級建築士 大臣登録 第319430号 野村智美可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事可児市大森2078番地の3㎡ 22,294国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック(令和5年版)」及び国土交通省大臣官工事写真撮影ガイドブック(令和5年度版)建築工事編及び解体工事編・施工時間 (※協議による ・指定なし ・指定あり )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・施工順序 (・指定なし ・図示 ・)・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )32 Ⅲ242024.10A01⑫ 屋外便所 :S 造・平屋建て、延べ床面積 18.9 ㎡② 北舎:RC 造・3階建て、延べ床面積 2,911.54 ㎡ ※工事対象外⑦-1 南舎 :RC 造・2階建て、延べ床面積 1,300.77 ㎡⑰ 特別教室棟 :RC 造・2階建て、延べ床面積 772.21 ㎡⑭-1 屋内運動場:S 造・平屋建て、延べ床面積 1,194.329 ㎡ ※工事対象外 ※安全対策 監督員と協議のうえ、工事車両の出入口及び出隅部分に 透明板付の仮囲いや赤色灯を設置すること。 可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 3 防水改修工事3 防水改修工事項事通共 1 防水 防水層の種別脱気装置脱気装置防湿層断熱材 適用率防水の高日射反射工法 種別施工箇所仕上塗料使用量 種類G・M3ASI・M4ASI・P0ASI・P0AS・M3AS・M4AS・AS-T3・AS-T4・AS-T3・AS-T4・ASI-J1・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-J1・AS-J3・AS-J1・AS-J3示図・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)(種類)・ (厚さmm) ・25 ・50備考改修用ドレン改修用ドレン改修用ドレン脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない(表3.1.1)(表3.4.1~3) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない ) 押え金物 の材質、形状及び寸法 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類、設置数量S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G シート防水適用率防水の高日射反射工法 種別施工箇所断熱材 種類 使用量備考仕上塗料G・P0S・S4S・S3S・M4S・S4SI・M4SI・S3SI・P0SI・S-F2・S-M1・S-F1・S-F1・S-F2・S-M3・S-M2・S-M3・S-M1・S-M2・SI-F2・SI-M1・SI-M2・SI-F1図示改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)(種類)・ (厚さmm) ・25 ・50・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ 脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない改修用ドレン改修用ドレン防水層の種別(3.1.4)(3.4.2~4)(表3.1.1)(表3.5.1~2)分 類 ※非歩行 ・軽歩行S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する。 機械的固定方法に使用するピンの長さについては、監督職員立会いのもとピンの引き抜き試験(1箇所/200㎡)を行い、協議の上決定する。 ・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合 ・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム ・設置する ・設置しない図示・S-C1施工箇所塗り厚さ平場のモルタル塗り保護層立上り部の保護モルタル塗厚 工法・床塗り工法・下地モルタル塗り ・ ※7mm以下種別(表3.1.1)(表3.5.1~2) 屋内防水 防水層の種別 床塗りの場合の床の目地 目地の種類( ※押し目地 ・ ) 目地割り( ※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・) は両面に樹脂を積層加工した鋼板 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく と。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G ・ (3.1.4)(3.5.2~4)5 改質アスファルトシート6 合成高分子系 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の目地処理 プレキャストコンクリート下地( ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行わないロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒ 入隅部の増張り プレキャストコンクリート部材(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法7 塗膜防水高日射反射率防水の適用 工法 種別施工箇所 種類仕上塗料使用量備 考・P0X・X-2・※X-1 図示 の仕様 による による の仕様※製造所・・設ける ・設けない・L4X ・X-1※X-2・ ※製造所 の仕様 による による・製造所・ ・ 脱気装置 ・設ける ・設けない・製造所 脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレンウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G工法 種別施工箇所各工程数及び各工程の使用量 保護層・※主材料の製造所の仕様による・・※Y-2・・設ける ・設けない・P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない・P2Y(表3.1.1)(表3.6.1)(表3.1.1)(表3.6.2)(3.1.4)(3.6.2~4)(3.1.4)(3.7.2~8) シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。 シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリング材の目地寸法※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着性試験といその他の材種 (3.8.2、3)(表3.7.1)※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ 種 別 材 種 張掛け幅・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 )・バルコニー用・バルコニー中継用・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上(表3.8.1)とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用するド放散量※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・8 シーリング(表3.9.1)(3.9.2、3)施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号厚さ(mm)屋根葺形式※JIS G 3322の の屋根用コイル・下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ゚)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法・心木なし瓦棒葺・立平葺・蟻掛葺・横葺 ・ [13.2.2、3][表13.2.1~3]ルーフドレンの材種その他雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )9 とい10 アルミニウム 製笠木11 長尺金属板葺SSS※有・無・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有 ルーフィング建具廻り打継・ひび割れ誘発・ALC目地・MS-2・PU-2・ ・ の仕様改修特記仕様書2・ASI-T1 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 )着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等表面処理 種別 ・AB-1種 ※BB-1種 ・BB-2種 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・押出175形 氏名株式会社 デザインボックス一級建築士 大臣登録 第319430号 野村智美 安全施設の使用・設置 定期安全訓練・研修等 安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければな らない。 監督員の指示による。 なお、この場合請負金額の変更は行わない。 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、 1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。 ただし、やむを得ず作業する場合、 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。 により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。 さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用 本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 2)当該工事内容等の周知徹底 3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 4)当該工事における災害対策訓練 5)その他、安全・訓練等として必要な事項 https://www.pref.gifu.lg.jp/shakai-kiban/kendo/gijutsu-kanri/11656/ jikojireishuu.html 2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本 作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 協議 受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状 況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を 発注者側の発議により開催するものとする。 なお、立会者は発注者側が指定する。 「公共施設県産材利用推進方針」(岐阜県)に基づいて県産材利用促進に取り組む。 「改正工業標準化法(平成16年6月9日公布 法律第95号)」、「工業標準化法の 一部を改正する法律(平成16年6月9日公布 法律95号)」、「改正工業標準化法「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替える。 (平成16年6月)をそれぞれ「産業標準化法」に読み替える。 適用日を令和元年7月1日とする。 ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力する 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。 35 軽微な変更等36 事故防止策37 工事着手前38 県産材の利用39 用語の読み替え40 その他こと。 対策2 仮設工事 ・防音パネル ・防音シート 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ (2.1.3) 1 騒音・粉じん等(2.2.1)(表2.2.1) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 材料、撤去材等の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( )2 足場等 ・粉じん飛散防止対策( )種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填材 質 仕上げ 塗 装・せっこうボード(9.5mm) 種類( )・合板(9.0mm) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・なし・片面 ・ ※木製・・A種・C種・片面 グラスウール厚さ( )mm・図示設置箇所・なし ※合板張り程度(2.3.1) 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 2)仮設間仕切りの種別と材質等 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 4 仮設間仕切3 既存部分の養生 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等(2.3.2)(表 2.3.1)(2.4.1) 5 監督職員事務所規模(m2程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100・構内に新設する。 ・構内既存建物の一部を使用する。 ・B種 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材 材種( ) 防炎シート仮設間仕切り ※適用する ・適用しない・利用できない構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 )に基づき、「快適トイレ」を設置すること。 ・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事9 イメージアップ8 確認済の表示7 工事電力6 工事用水 改善対象工事建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。 なお、内容、設置位置については監督員と協議する。 10 建設現場環境「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」水改修工事高日射反射率防水の適用図示工法 種別施工箇所仕上塗料種類 使用量G 断熱材 備考・C-1・C-3・C-4・D-1・D-3・D-4・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1 改修標準仕様書3.3.2(9)(種類) フィング類の製造 所の仕様による・ ・ 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー 所の仕様による フィング類の製造 所の仕様による フィング類の製造 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない(表3.1.1)(表3.3.7~9)既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示受注者は、防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。 なお、防水の保証年限は、10年とする。 防水工事は、専門業者の責任施工とする。 3 防1 一般事項3 既存下地の処理 (3.2.6) 防水G 工法施工箇所絶縁用シート 種 別 断熱材 ・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI・A-1・A-3・B-1・B-3・AI-1・AI-2・AI-3・BI-3・BI-1図示(種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さmm)※ポリエチレン フィルム厚さ・0.15mm以上・※フラットヤーン クロス70g/m2程度・立上り部の保護 押え・コンクリート 保護材屋根保護防水 防水層の種別(表3.1.1)(表3.3.1~6) ・乾式保護材 ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し オートクレーブ養生したもの ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの 屋根露出防水 防水層の種別・ ・ ・ ・ ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 設置数量 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱 材の張りじまい位置 ※図示 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量(3.1.4)(3.3.2~5)(3.1.4)(3.3.2~5)2 既存防水の処理 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )4 アスファルト(3.2.3~6)※A-2※B-2※BI-2 ・25 ・50 ・ ※乾式・れんが押え※C-2※D-2※DI-2(厚さmm) ・25 ・50 ・ SS:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ と。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G種別 保護層・設けない・設ける 施工箇所・E-1・E-2工法・P1E ・P2E ・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ・図示 ・ 屋内防水 (3.1.4)(3.3.2~5)(表3.1.1)(表3.3.10)・有※無※無・有※無・有構内既存の施設 ・利用できない※利用できる( ※有償 ・無償 )A022024.10北舎、特別教室棟:屋内階段、南舎:屋外階段) D種:利用可能な階段 ( 可児市立旭小学校トイレ大規模改造工事(Ⅰ期)改修特記仕様書3- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者施工箇所 形 式材料による区分(4.4.8)章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章山高、山ピッチによる区分山高 山ピッチ耐力による区分 (mm)厚さ 軒先面戸板耐火性能・重ね形・はぜ締め形・かん合形( )種※鋼板製・アルミニウム合金板製・有り・無し・30分・無し[13.2.2][13.3.2、3][表13.2.1]工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )タイトフレーム にJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)・無し ※けらば包みによる方法 ・ 折板のけらば納め外壁改修(共通事項(1 可とう性エポキシ樹脂2 パテ状エポキシ樹脂モルタル3 エポキシ樹脂(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(4.2.2) (品質、試験方法)建築用シーリング材(JIS A 5758)によるセメントモルタル おける「評価の内容」による(品質・性能)4 シーリング材5 ポリマー (4.2.2)3 浮き部改修工法セメントスラリー(4.2.2)(品質・性能)おける「評価の内容」による(4.2.2)(品質・試験方法) 6 ポリマー7 既調合モルタル 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 試験方法・品質基準(独立行政法人 都市再生機構)による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(修改壁外げ上仕し放打ト|リクンコ(修改壁外1 ひび割れ部改修工法(4.1.4)(4.2.2)(4.3.2)(4.3.4)エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ ・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル2 欠損部改修工法(4.3.5)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.7)1 ひび割れ部改修工法外壁改修(モルタル塗り仕上 外壁 げ 改修(・樹脂注入工法200~3000.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満50~100100~200150~250・ 40 ・ ・ 70 ・ 0.2以上~1.0以下種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・130 ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・120(4.1.4)(4.2.2)(4.4.2)(4.4.5)・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(4.4.6)(4.4.7)2 欠損部改修工法・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.1.4)(4.2.2)(4.4.3)エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ 一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・充填工法・モルタル塗替え工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法工法の種類アンカーピンの本数(本/m2)注入口の箇所数(箇所/m2)注入量(mL/箇所)※20 ※12※25※20※20※16※16※16※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ -- --------※注入口付アンカーピンニング ※16狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする※アンカーピンニング試験方法(4.1.4)(4.2.2)(4.4.4)(4.4.4、10~15)アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ 充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.4.8)(4.4.9)(表4.4.1、2)(4.4.9)(表4.4.1、2)1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法200~3000.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満50~100100~200150~250・ 40 ・ ・ 70 ・ 0.2以上~1.0以下種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・130 ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・120・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わないエポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ (4.1.4)(4.2.2)(4.5.2)(4.5.5)(4.5.6)・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリングの種類・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 打継ぎ目地、

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