K01 市道高野線道路防災工事
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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K01 市道高野線道路防災工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和 7 7 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建北工第072104号市道高野線道路防災工事宍粟市一宮町河原田 地内7 10 31予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立する。
有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
市が定めた契約書による※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとする。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載すること。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載すること。
地域区分 市内業者として登録している者令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とする。
なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。
年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし北部事務所一宮地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当する。
登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年7月22日(火)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年7月24日(木)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
特定建設業の許可112 12 312 3 1 2 3 1 2 3 1 2無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
(建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和7年7月25日(金)午前9時0分から 令和7年7月30日(水)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年8月1日(金)午前9時20分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札は無効とする。
配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ただし、特に指示したときはこの限りでない。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出すること。
また、下請契約についても同様の取扱いとする。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。
契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。
入札に関しての注意事項契約の締結開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
その他北部事務所一宮地域振興係TEL(0790)72-2000※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先 公告の日から令和7年7月22日(火)午後1時0分まで(厳守)北部事務所一宮地域振興係FAX(0790)72-2254 E-mail:ic-chiikishinko-kk@city.shiso.lg.jp質問に対する回答 令和7年7月23日(水)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信すること。
送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。
4 入札に関する質疑回答2
見 積 設 計 書工 事 番 号 宍建北工第072104号路 線 名 等 市道高野線工 事 箇 所 宍粟市一宮町河原田地内市単独事業 令和 7 年度 市道高野線道路防災工事 設計書宍 粟 市1/61L=7.0m式(起工理由)執 行 方 法 請 負 施 工 期 限 令和7年10月31日 限り仮設工8 m1 式舗装工 4 ㎡(内消費税額) ( 円) ( 円) ( 円)側溝工m m請 負 額 円 円 円円) ( 円)落石防護柵設置工 6(内消費税額) ( 円) (擁壁工 7円1R7/6/1 (前回変更)設 計 額 円 円土工工 事 費 概要基準適用日 実 施 今 回 変 更 増 減 額2/6105 対象外01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.06.01(0)0 0042 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/612.5m未満路体(築堤)盛土施工 第0-0002号内訳表m3 1路体(築堤)盛土路体盛土工標準土砂 上記以外(小規模)掘削施工 第0-0001号内訳表m3 20掘削掘削工道路土工道路維持本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0002 0 工事費内訳書 4/61法面整形工;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0006号内訳表m3 30土砂等運搬RC-40砕石埋戻し施工 第0-0005号内訳表m3 1上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0004号内訳表m3 1埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0003号内訳表m3 9床掘り作業土工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0003 0 工事費内訳書 5/61ロープ・金網落石防護柵工落石雪害防止工U型側溝 機械・労務施工 第0-0008号内訳表m 8プレキャストU型側溝側溝工排水構造物工土質->レキ質土、砂及び砂質土、粘性土切土部法面整形施工 第0-0007号内訳表m2 20法面整形(切土部)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0004 0 工事費内訳書 6/61端末部補強鉄筋施工 第0-0016号内訳表箇所 2鉄筋18-12-20BB間詰コンクリート施工 第0-0014号内訳表m3 0.7H=2.0m重力式擁壁施工 第0-0012号内訳表m 7コンクリート柵高1.50m落石防護柵設置工 [中間支柱]施工 第0-0011号内訳表本 1柵高1.50m落石防護柵設置工 [端末支柱]施工 第0-0010号内訳表本 2支柱柵高1.50m ロープ5本 (間隔保持材あり)落石防護柵設置工 [ロープ・金網]施工 第0-0009号内訳表m 6備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0005 0 工事費内訳書 7/61;DID区間無し L=17.0km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0021号内訳表m3 0.2殻運搬舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0-0020号内訳表m2 4舗装版破砕(小規模)As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0019号内訳表m 9舗装版切断舗装打換え工舗装工中間部補強鉄筋施工 第0-0018号内訳表箇所 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0006 0 工事費内訳書 8/61表層粒調砕石 M-25,M-30,M-40全仕上り厚t=100 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0027号内訳表m2 1上層路盤補足材有り 粒調砕石 t=3cm人力施工不陸整正施工 第0-0025号内訳表m2 3不陸整正;投棄量0.01t[ 舗装版切断濁水 ]処分費施工 第0-0024号内訳表式 1;投棄量0.2m3アスファルト殻処分費施工 第0-0023号内訳表式 1殻処分;運搬距離66km運搬費施工 第0-0022号内訳表台 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0007 0 工事費内訳書 9/61純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0029号内訳表人日 6交通誘導警備員交通管理工仮設工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0028号内訳表m2 4備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0008 0 工事費内訳書 10/61総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0042 0009 0 工事費内訳書 11/61E 施工数量 =7 標準B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]0.28/0.2m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3(平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 標準 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表 掘削 0042 0010 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表12/61A 施工幅員 =1 2.5m未満積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK1[ハンドガイド式]ハンドガイド式 0.8~1.1t振動ローラ(舗装用) 質量0.8~1.1t 振動ローラm3 1 2.5m未満施工 第0-0002号内訳表 路体(築堤)盛土 0042 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表13/61B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0003号内訳表 床掘り 0042 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表14/61積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0004号内訳表 埋戻し 0042 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表15/61B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0004号内訳表 埋戻し 0042 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/61m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計m3 120(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石施工 第0-0004号内訳表m3 100上記以外
(小規模) 土砂埋戻しm3 100 RC-40施工 第0-0005号内訳表砕石埋戻し0042 0015 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表17/61G 運搬距離3 =17 7.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0006号内訳表 土砂等運搬 0042 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表18/61D 土質 =2 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土C 現場制約の有無 =2 無しA 整形箇所 =2 切土部積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR3土木一般世話役 土木一般世話役R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK1排出ガス対策型含[クローラ型]油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 土質->レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 切土部施工 第0-0007号内訳表 法面整形 0042 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表19/61G 基礎砕石施工の有無 =1 有りF 施工箇所による補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 規格・仕様区分 =4 L=2000mm 1000kgを超え2000kg/個以下C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B L=1m/4mの使用の有無 =1 無しA 施工区分 =3 再利用撤去・据付m 1 単 位 当 りm1000超え2000kg/個以下 制約無U型側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0008号内訳表U型側溝 機械・労務0042 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表20/61G 厚メッキ加工(K5) =1 厚メッキ加工なしF 夜間作業(K2) =1 昼間作業E 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしD 施工規模(S) =2 15m未満B 規格・仕様(落石防護柵用) =1 柵高1.50m ロープ5本 (間隔保持材あり)A 防護柵区分 =1 落石防護柵m 1 単 位 当 りm柵高1.50m ロープ5本落石防護柵(ロープ金網)設置[間隔保持材付]m 1 柵高1.50m ロープ5本 (間隔保持材あり)施工 第0-0009号内訳表落石防護柵設置工 [ロープ・金網]0042 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表21/61E 焼付塗装(工場加工)の有無(K3) =1 焼付塗装なしD 夜間作業(K2) =1 昼間作業C 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしB 支柱タイプ =1 直支柱A 規格・仕様 =7 端末支柱 柵高1.50m本 1 単 位 当 り本柵高1.50m落石防護柵(端末支柱)設置本 1 柵高1.50m施工 第0-0010号内訳表落石防護柵設置工 [端末支柱]0042 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表22/61E 焼付塗装(工場加工)の有無(K3) =1 焼付塗装なしD 夜間作業(K2) =1 昼間作業C 時間的制約(K1) =1 時間的制約なしB 支柱タイプ =1 直支柱A 規格・仕様 =1 中間支柱 柵高1.50m本 1 単 位 当 り本柵高1.50m落石防護柵(中間支柱)設置本 1 柵高1.50m施工 第0-0011号内訳表落石防護柵設置工 [中間支柱]0042 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表23/61m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0013号内訳表m3 22.0基礎砕石->無し 均しCo->有り平均高->2.0m以上5.0m以下 Co規格->18-8-40重力式擁壁m 10 H=2.0m施工 第0-0012号内訳表重力式擁壁0042 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/61積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR4運転手(特殊) 運転手(特殊)R3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1型わく工 型わく工KK1[トラック架装・ブーム式]90~110m3/h[トラック架装・ブーム式]コンクリートポンプ車 圧送能力90~110m3/h コンクリートポンプ車m3 1 基礎砕石->無し 均しCo->有り 平均高->2.0m以上5.0m以下 Co規格->18-8-40施工 第0-0013号内訳表 重力式擁壁 0042 0023 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表25/61F 圧送管延長距離区分 =1 延長無しE 養生工の種類 =1 一般養生D 均しコンクリートの有無 =2 有りC 基礎砕石の有無 =1 無しB コンクリート規格 =1 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]A 擁壁平均高さ =2 2.0m以上5.0m以下m3 1 基礎砕石->無し 均しCo->有り 平均高->2.0m以上5.0m以下 Co規格->18-8-40施工 第0-0013号内訳表 重力式擁壁 0042 0024 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表26/61m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計施工 第0-0015号内訳表m3 100 無筋・鉄筋構造物コンクリートm3 100 18-12-20BB施工 第0-0014号内訳表間詰コンクリート0042 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表27/61G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0015号内訳表 コンクリート 0042 0026 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表28/61箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0017号内訳表t 0.092異形棒鋼(SD345)D16mm鉄筋工箇所 10 端末部施工 第0-0016号内訳表補強鉄筋0042 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表29/61I 構造物種別による補正(T1~T5) =1 一般構造物(補正なし)H 太径鉄筋補正(K5~K7) =1 10%未満G 法面作業の補正(K4) =1 法面作業以外F トンネル内作業の補正(K3) =1 トンネル内作業以外E 夜間作業補正(K2) =1 昼間作業D 時間的制約を受ける場合の補正(K1) =1 時間的制約を受けないC 施工規模(S) =2 10t未満B 規格・仕様区分 =1 一般構造物A 鉄筋の種類 =7 異形棒鋼(SD345)D16mmt 1 単 位 当 りt(SD345)異形棒鋼 D16~D25t一般構造物鉄筋加工・組立t 1 異形棒鋼
(SD345)D16mm施工 第0-0017号内訳表鉄筋工0042 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表30/61箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0017号内訳表t 0.090異形棒鋼(SD345)D16mm鉄筋工箇所 10 中間部施工 第0-0018号内訳表補強鉄筋0042 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表31/61B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0019号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0042 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表32/61積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0-0020号内訳表 舗装版破砕積込(小規模土工) 0042 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表33/61D 運搬距離 =33 17.0km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0021号内訳表 殻運搬 0042 0032 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表34/61B 運搬距離(km) =66 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1施工 第0-0022号内訳表運搬費0042 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表35/61C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.2 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0023号内訳表処分費0042 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表36/61C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.01 処分量(m3又はt )A 種 類 =9 t当り廃棄物式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 [ 舗装版切断濁水 ]施工 第0-0024号内訳表処分費0042 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表37/61m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m3 3.8(0~25mm・0~30mm・0~40mm)粒調砕石施工 第0-0026号内訳表m2 100不陸整正m2 100 補足材有り 粒調砕石 t=3cm 人力施工施工 第0-0025号内訳表不陸整正0042 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表38/61m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計人普通作業員m2 100施工 第0-0026号内訳表不陸整正0042 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/61積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR3特殊作業員 特殊作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]油圧式クローラ型 山積0.11m3級小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) 小型バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0027号内訳表 上層路盤(歩道部) 0042 0038 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表40/61C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =100 全仕上り厚m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0027号内訳表 上層路盤(歩道部) 0042 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表41/61ZZ4パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0028号内訳表 表層(車道・路肩部) 0042 0040 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表42/61E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0028号内訳表 表層
(車道・路肩部) 0042 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表43/61B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0029号内訳表交通誘導警備員 B0042 0042 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表44/61数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要本工事費道路維持*道路土工**掘削工***掘削小規模掘削 土砂 4.1 × 7.0 = 28.7 20 m3 C**路体盛土工***路体盛土路体盛土 W<2.5 0.2 × 7.0 = 1.4 1 m3 B**作業土工***床掘り小規模床掘り 土砂 1.3 × 7.0 = 9.1 9 m3 E***埋戻し小規模埋戻し 土砂 1m未満 0.2 × 7.0 = 1.4 1 m3 R1小規模砕石埋戻し RC-40 0.2 × 8.0 = 1.6 1 m3 R2**残土処分工***土砂運搬工小規模 レキ質土土砂等運搬 運搬距離:7.2㎞ 28.7 + 9.1 -( 1.4 + 1.4 ) = 34.7 30 m3実施設計市 道 高 野 線 道 路 防 災 工 事算 式 数 量/0.9宍 粟 市 45/61数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要実施設計市 道 高 野 線 道 路 防 災 工 事算 式 数 量**法面整形工***法面整形(切土部)切土部法面整形工 土砂 3.4 × 7.0 = 23.8 20 m2*排水構造物工**側溝工***プレキャストU型側溝機械・労務費U型側溝 撤去・再設置 8.0 = 8.0 8 m*落石雪害防止工**落石防護柵工***ロープ・金網落石防護柵設置工 柵高1.50mロープ・金網 間隔保持材有り 6.0 = 6.0 6 m***支柱落石防護柵設置工 柵高1.50m端末支柱 直支柱 2.0 = 2.0 2 本落石防護柵設置工 柵高1.50m中間支柱 直支柱 1.0 = 1.0 1 本***重力式擁壁工重力式擁壁 7.0 = 7.0 7 m間詰Co 18-12-20BB 0.1 × 7 = 0.7 0.7 m3***鉄筋宍 粟 市 46/61数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要実施設計市 道 高 野 線 道 路 防 災 工 事算 式 数 量D16補強鉄筋 端末部 2.0 = 2.0 2 箇所D16補強鉄筋 中間部 1.0 = 1.0 1 箇所*舗装工**舗装打換え工***舗装版切断舗装版切断 15㎝以下 9.2 = 9.2 9 m***舗装版破砕舗装版破砕積込 小規模 4.8 = 4.8 4 m2***殻運搬アスファルト殻運搬 運搬距離:13.2㎞ 4.8 × 0.05 = 0.2 0.2 m32tトラック濁水運搬費 運搬距離:66.0㎞ = 1.0 1 台***殻処分処分費 アスファルト殻 = 1.0 1 式 V=0.2m3処分費 舗装版切断濁水 0.023 × 0.05 × 9.2 × 1.4 = 1.0 1 式 V=0.01t***不陸整正補足材:粒調砕石 t=3cm不陸整正 人力施工 0.4 × 8.0 = 3.2 3 m2***上層路盤t=10㎝上層路盤 粒調砕石 0.2 × 8.0 = 1.6 1 m2宍 粟 市 47/61数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要実施設計市 道 高 野 線 道 路 防 災 工 事算 式 数 量***表層表層工 密粒度AS t=5cm下水スラグ入 4.8 = 4.8 4 m2*仮設工**交通管理工***交通誘導警備員交通誘導員 B 6.0 = 6.0 6 人日宍 粟 市 48/61特 記 仕 様 書工 事 名 市道高野線道路防災工事工事場所 宍粟市一宮町河原田地内工 期 令和7年10月31日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。
土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](一部改訂)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](一部改訂)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](一部改訂)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。
2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。
また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。
第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に河原田自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。
2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。
また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。
(民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。
2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。
② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。
③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。
なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。
④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。
万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。
第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
49/612. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。
3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。
また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。
(尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。
また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。
2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。
② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無市道高野線施工箇所中心1名/日 交通誘導員B 1名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。
交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。
① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。
② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。
③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。
また、工事現場への出入もさせてはならない。
第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。
2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。
3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。
50/61① 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他アスファルト・コンクリート塊岸本建材運輸 13.2㎞宍粟市一宮町東市場兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。
受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。
なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。
4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。
(2)緑の余白は2cm、緑線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。
58/61施工箇所位 置 図59/6160080006008000PCU型側溝520520As舗装(表層)復旧As舗装切断 L=0.6×2+8.0=9.2mAs舗装取壊 A=8.0×0.60=4.8m2As舗装復旧 A=8.0×0.60=4.8m2舗装版切断 舗装版切断No.0No.0+7.0No.0+3.0m土 砂 床 堀C 2m 土 砂 掘 削m2 2E項 目 数 量埋 戻 R14.11.30.2m2盛 土 B 0.2表層(下水スラグ入り再生密粒度As) t=5㎝上層路盤M-30 t=10㎝As舗装No.0+3.0Co 土砂4100m2m2 砕 石 埋 戻 R2 0.2m 切 土 法 面 整 形 3.41:0.6砕石埋戻RC-40不陸整正M-30 t=3cm間詰コンクリート18-12-20BBm2 間 詰 Co 0.1SL=3.410.0m当たり材料小型構造物標準図集より名 称 算 式本 5.0数 量PCU型側溝(PU234)60030078 78110300 30150700敷モルタルRC-40基礎砕石150 150600 50 50150S=1:40プレキャストU型側溝PU234型道路防災工事 令和7年度市道高野線宍粟市一宮町河原田地内平面図・標準図・構造図図 示宍 粟 市葉全 1S=1/200平 面 図市単独事業2S=1/100標 準 図S=1/40構 造 図S=1/100舗装展開図60/61150020030001500 1500912 11183000 3000300 300 300 3002350500100100045°1500 85060023501500 8502350300 300重力式擁壁200060010017001600 1001:0.550018-8-40BB基礎コンクリート1500名 称 算 式 数 量コンクリート (0.60+1.60)/2×2.00×10.022.0 310.0m当たり材料50 15050150850D16補強鉄筋D16W補強鉄筋配置図50W-10050上 面 S1 D16上 面 S2 D16下 面 S1 D16下 面 S2 D16200 20031042035080 300200420420200200 300 300S1 D16×1480S2 D16×1440端末支柱部中間支柱部N=4本/箇所N=4本/箇所300300端末支柱中間支柱W=600 鉄筋(端末支柱部) (0.20+0.31+0.35+0.42+0.20)×4×1.56kg/m=9.2鉄筋(中間支柱部) (0.20+0.42+0.20+0.42+0.20)×4×1.56kg/m=9.0道路側山側道路防災工事 令和7年度市道高野線宍粟市一宮町河原田地内落石防護柵構造図宍 粟 市葉全 2市単独事業2S=1/40落石防護柵構造図1 : 40 縮尺61/61